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スペック情報
ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録345SRS-XB33のスペックをもっと見る
SRS-XB33 122位 4.31
(30件)
95件 2020/6/16  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
30W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間(STAMINAモード)
約14時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC:○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:246x97x106mm 重量:1100g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 振動板の面積を拡大させた独自の「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • パッシブラジエーターの配置を最適化。従来機種に比べ、約54%パッシブラジエーターの面積を拡大させたことで、よりクリアな重低音を実現。
  • 「ライブサウンド」モードを搭載。独自アルゴリズムの進化によりボーカルの明瞭度を維持しながら、より一層の臨場感をともなった音楽を味わえる。
この製品をおすすめするレビュー
5やはりSONY

パソコン、タブレット、スマホにそれぞれ音源を保存しております。 隙間時間に、ながらで音楽を聴くために購入しました。 Bluetoothスピーカーは格安の商品も多いですが、 やはり信頼出来るメーカーということが決め手でした。 【デザイン】 ・安っぽさはないかと思います。 【品質】 ・SONYらしく作りはいいです。 【音質】 ・Bluetoothとしては非常に良いです。 【通信の安定性】 ・途切れることはなかったです。 【操作性】 ・頻繁に操作するような使い方ではなく問題ありません。 【サイズ携帯性】 ・基本、部屋使いなので不満ありません。 【総合評価】 ・以上から満点評価とさせて頂きます。 ・幅広いユーザーの方におすすめ出来ます。

5いい音過ぎてニンマリですw

【デザイン】 悪くないので満点。 【品質】 いつものSONYクオリティで満点。 【音質】 LDACコーデックだとかなりいい音が出ます。 アプリのイコライザーで中音と高音を少し上げてやるとちょうどいい塩梅になります。 【通信の安定性】 問題なしです。 【操作性】 簡単です。 【サイズ・携帯性】 これ以上大きいと持ち運びがきつくなる。 それぐらいの質量があります。 【総評】 やっぱり音響機器はいくらデザインが良くても音が良くないとダメ。 Xperiaやウォークマンをお持ちの方には特におススメです。 同じ価格帯のBOSEなんかよりずっといい音が出ます。

お気に入り登録188SRS-XB31のスペックをもっと見る
SRS-XB31 245位 4.44
(17件)
60件 2018/4/24  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
30W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC:○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:231x87x81mm 重量:890g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 約48mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、サイズを超えた大音圧と重低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し重低音を楽しめる。防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能搭載により、海やアウトドアでも使える。
  • ソニー専用に開発した、汚れや傷に強く高い耐久性を持ち、光沢感のある日本製ファブリックを使用。スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5優秀なスピーカー

【デザイン】 ファブリック素材自体があまり好きではないが、 シンプルでまとまったデザインだと思う。 ただネオンはバッテリーも使うしバラードでもチカチカ光ってしまうのでオフにしている 【品質】 全面ファブリックで覆われており、安っぽさは感じない 【音質】 ソニーらしい、低音を中心にバランスの良い音。 このサイズからは考えられないくらい、広がりがあって迫力ある音が鳴る。 EXTRABassモードはド迫力な鳴り方をし、 ライブサウンドモードは擬似サラウンドで、これもまたド迫力な音の広がり方。 色々な聴き方ができて楽しい。 【通信の安定性】 Androidスマホとの接続だが、特に問題なし 【操作性】 電源オンオフ以外、ほとんどの操作はスマホのアプリから行う 【サイズ・携帯性】 家の中はもちろん、ちょっとした旅行にも持ち運べる。 【総評】 一昔前のコンポより安くて小さいのに、よりイイ音を鳴らしてくれて大満足。時代の進化を感じる。 後継機は更に音質が上がったらしいが、背面がプラスチックに変更されたらしいので、デザイン的にはこちらという選択肢もあるかも

5コンポをしのぐほどの音質

充電式でバッテリーの持ちもよく、どこにでも持ち出せます。持ち出し可能でこれだけの音質が確保できることは驚きに値します。しいて難点をあげるとするならば、少し重いことです。 今は価格変動が激しいですが、1万円前後で購入できれば、コスパは非常に良いと思います。そろそろ市場から姿を消すかもしれないので、販売価格がすでに品薄で上昇しているのであれば迷わず後継機種を選びましょう。 このシリーズであれば、音質やバッテリーの持ち時間で不満が出ることはおそらくないと思います。

お気に入り登録10Soundcore Boost 第2世代 A3145013 [ブラック]のスペックをもっと見る
Soundcore Boost 第2世代 A3145013 [ブラック]
  • ¥6,990
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
303位 4.00
(1件)
0件 2024/2/ 7  Bluetooth   20W   連続再生時間:12時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC:○ USB給電機能:○ マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:193x65x62mm 重量:585g カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
4USB-Aポートからの外部充電、IPX7の防水、ステレオペアリング

【デザイン】【品質】 ベーシックなSoundCoreと比べて出力が大きそうなガッチリ感がある。2020年発売の機種のようだが左右の面取りは最近のSoundcore Motion 100にも通じるものがあり、デザイン的な優しさを感じる。 【音質】【マイク】 ノーマルな設定状態なら今時のBluetoothスピーカーとしてそんなに低音盛り付けではないが、BassUpするとズンズン来る。アプリから選択可能なイコライザーとしてデフォルト、ボイス、リラックス、フラットがあり、カスタムも可能。 ボリュームは本体操作やアプリからだと32ステップあって一般的な16ステップよりも細かく設定出来る。出力は公式ページで20Wだが僕が見た展示セットでは15Wと表示。マイクは内蔵されていてハンズフリー通話に対応。 アプリ無しでステレオペアリングは可能だが、単体でも直近で聞けばステレオ再生になっている。 【通信の安定性】【端子】 店内で展示品のBluetooth接続は安定性に優れ、途切れは全く無かった。端子は充電/給電用のUSB Type-C、外部充電用のUSB-A、後、ステレオペアリング用のプッシュボタンが仕込まれている。AUX INは備えていない。 【操作性】【機能】 ベーシックなSoundcoreのようなゴムっぽい突起ではなく丸く縁取られた埋め込みのプッシュボタンで感触は普通。再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、BassUpと言った操作は本体から行える。 アプリに対応していてイコライザーやオートパワーオフの時間が選べる。最近は省略されているケースも多いNFCの装備も嬉しい所。オートパワーオフはバッテリー駆動時のみ可能なようである。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 193 x 62 x 65mmの大きさはベーシックなSoundcoreの165 x 45 x 54mmより見た目にも一回り大きく安定感がある。防水性能はIPX7なので水回りでも安心感が高い。 バッテリー持ちは公式ページで12時間だが僕が見た展示セットでは24時間を謳っていて出力も含めてどちらが本当かは謎。

お気に入り登録185SRS-XB32のスペックをもっと見る
SRS-XB32 303位 4.47
(11件)
56件 2019/4/24  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
30W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間(Standardモード)
約14時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC:○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:238x85x83mm 重量:900g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 約48mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、大音圧と迫力の重低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • グリル開口部の大きさ・配置を改良し、従来モデルに比べて開口率が約14%アップ。立ち上がりのよい低域とクリアな中高域を楽しめる。
  • 防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を備え、お風呂やキッチンのほかアウトドアでも使える。5時間の充電で最長24時間再生できるバッテリーを内蔵。
この製品をおすすめするレビュー
5デザインも音質も十分な品質ですね

同じSONYのSRS-XB22(B)ブラックからの買い替えです。 SRS-XB22は長女に譲ってしまったので、本製品を購入しました。 色は同じブラックですが、アクセントストライプがカラフルで新鮮味を感じます。 肝心な音質はさすがSONY製品として素晴らしいですね。 十分な低音と充実した中高音でエネルギッシュな音質です。 主に入浴中に使用していますが、ハンズフリーの音質も良く使いやすいです。

5コスパ的に買ってよかったです。

【デザイン】 個人的にはいいと思います。 【品質】 これが一番重要だと思います。 コスパ的に素晴らしいと思います。 【音質】 私の好みの音楽では十分です。 主にJAZZやJ-POPを聞いています。 低音も私的には気に入っています。 【通信の安定性】 Bluetooth も途切れることなく安定しています。 【操作性】 普通ですが問題ないです。 【サイズ・携帯性】 個人的にはちょうどいい大きさです。 【総評】 コストと音質を比べこの機種にしました。 大変満足しています。

お気に入り登録114SRS-XB41のスペックをもっと見る
SRS-XB41 303位 4.19
(6件)
17件 2018/4/24  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
50W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC:○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:291x104x105mm 重量:1500g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 約58mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、サイズを超えた大音圧と重低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し重低音を楽しめる。防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を搭載し、海やアウトドアでも使える。
  • ソニー専用に開発した、汚れや傷に強く高い耐久性を持ち、光沢感のある日本製ファブリックを使用。スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5サイズを超えた"重低音"が、そこにある。

音質】 他の方のレビューを見拝見すると「籠る籠る」と書き込んでいる方が多い印象を受けましたが、スタンダートモードにすれば全く問題ないと思います。 ただSONY製音響機器の醍醐味である"EXTRABASS"が作動しないので、当方はXTRABASSモードにし、イコライザーでボーカルを前にもってくる様にしてます。高音域から低音域まで満足に鳴り響きます。 【デザイン】 流行りのファブリックで全体が覆われたデザインで、オーソドックスなフォルムながらお洒落で飽きないデザインだと思います。 ライティングもSONYの用意した12種のライティングとLight OFFの13通りでお好きな光らせ方をさせることができます(MUSIC Centerアプリが必要です)。自分の好きな色で発光させたり、ハウジングだけを発光させたい場合は先程とは別のアプリが必要です(MUSIC Center内にダウンロードの案内があります)。アップロードした画像にハウジングのみ発光した写真を載せておきます。 【接続性】 使用環境にも異なりますが、30m以上離れても途切れませんでした。(屋内使用) 【総評】 少し大きめのサイズにはなりますが、このサイズでしか出せない安定感のある音を鳴らしてくれます。 似たサイズのスピーカーに JBL EXTREME2 がありますが、本製品よりフラット志向で、小さ目の音量の時に高音が篭もりがちになってしまうので、値段も1万円近く安いこちらをおすすめします。

4大きさは承知してたので

【デザイン】 そんなに斬新さは感じられませんが、いろんな使い方ができる感じはします。 【品質】 電源ボタン部分の塗装?が剥がれてきて、発光がちょっとガチャガチャな感じになってます。 【音質】 重低音好きにはよろしいかと思いますが、中域やクリアさはチューニングしても限度があるかと。 【通信の安定性】 他の方もおっしゃる通り問題ありません。そんなに離れませんけどね。 【操作性】 本体は感覚で操作できますが、機能を使いこなそうとするとそれなりに大変です。 複数スピーカー接続は同シリーズの弟分(SRS-XB20)と接続するのにちょっと苦戦しました。 背面のカバーは防水性向上のためと思いますが開けにくいです。 【サイズ・携帯性】 サイズは男性片手で持てます。メッシュの手触りも良く持ちにくさも感じません。 ただ、携帯性はそれなりに大きいので良くはありません。昭和の肩にラジカセ担いでる感じ。 【総評】 いろいろ機能が付いてます。好きな人は取説読んで複数台で使い倒したらきっと楽しいと思います。発光もカラフルでおもしろい。 「パーティーブースター」機能なんかポコバシャ鳴って、小さな子供にウケると思いますよ。ただ、めんどい^^; この辺を感覚的に操作できるようにできれば、たくさんの人に喜ばれるかもしれませんね。

お気に入り登録3WR-101のスペックをもっと見る
WR-101 303位 -
(0件)
0件 2024/11/15  Bluetooth SBC
aptX
aptX HD
15W      
【スペック】
NFC:○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.1 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:263.3x166x130.5mm 重量:2047g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP 
お気に入り登録42SoundCore Boost A3145011のスペックをもっと見る
SoundCore Boost A3145011
  • ¥8,990
  • AnkerDirect Amazon公式ストア
    (全1店舗)
-位 3.71
(7件)
15件 2017/6/15  Bluetooth   20W   連続再生時間:12時間 IPX5
【スペック】
NFC:○ USB給電機能:○ マイク: バージョン:Bluetooth 4.2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:204x72x69mm 重量:585g カラー:ブラック 
【特長】
  • デュアルドライバーと2つのパッシブサブウーハーを搭載し、20Wのサウンドが楽しめるポータブルBluetoothスピーカー。
  • 内蔵マイクを備え、ハンズフリー通話に対応。5200mAhのリチウムイオンバッテリーとUSBポートを搭載し、音楽を再生しながら、USB機器を充電できる。
  • 最大12時間の連続再生が可能で、バッテリー残量はペアリング中のiPhoneやiPadからも確認できる(※iOS6以上の機器のみ対応)。
この製品をおすすめするレビュー
5Bose SoundLink MiniUより低音が出るのでは?

【デザイン】 ファブリック製のため、高級感がある。 【品質】 安っぽく感じる所はなく、高品質。 【音質】 あの低音ズンドコのBose SoundLink Miniより低音が出る。 iPhoneの音量2目盛り目でちょうど良い。 【通信の安定性】 途切れたりしなくて良い。 【操作性】 電源ボタンとBassUPのボタン操作が少し硬い。 少し押し込まないと反応しない。 ANKERに問い合わせたら、「サンプルでも押し心地が硬いのは確認できた。交換品を送るが、もし同じことが起きたら仕様だと思って欲しい」とのこと。 【サイズ・携帯性】 持ち運ぶには少し大きい。 そんなに重い訳では無いので下手なスピーカーよりは持ち運びやすい。 【総評】 前持っていた時があったが、また欲しくなったのでメルカリで購入。 新品で4500円で購入できた。 ANKERはサポート体制が良く、下手な企業でよくある定型文返信では無いので信頼が置ける。

4★豊かな低音とクリアーな高音のコラボが最高♪★

Anker Soundcore2を使っていたのですが、Bluetoothの通信の不具合で音が途切れる事が多くなりこちらのSoundCore Boostに買い替えをしました。 買い替え直後に¥8990円に値上げをしていたのでラッキーでした。 主にはお風呂と洗濯の時に使用しておりますが、Soundcore2の時は低音はスカスカだったので音量は控えめで聴いてましたが、SoundCore Boostはとにかく低音が豊かに聴こえる様になりついつい音量も上げて聴いてしまう程良くなりました。 ミュージックビデオなど音楽系も得意なジャンルになり音楽を良く聴く様になりました。 アプリでイコライザー調整も出来るのですが、私的に特に調整せずとも良い音質でしたのでそのまま使用しております。 大きさはSoundcore2より少し大きいのですが 特に気にならない大きさだと思います。 Soundcore2・¥5990円 SoundCore Boost・¥8990円 ちょっと高いですが、ノリノリで音楽を聴きたい方は、SoundCore Boost 音量が上げれない環境や音量を上げない方は、Soundcore2が良いと思いました。 私は買い替えて正解だったと感じてます。 最後まで読んで頂きありがとうございました。 【参考になったボタン】を多くの方に押して頂けると嬉しく思います。 .

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