| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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55位 |
65位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 2 |
2025/7/25 |
Bluetooth |
SBC AAC LC3 |
80W |
ステレオ |
連続再生時間:最大30時間 |
IP67 |
【スペック】USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター型、密閉型 幅x高さx奥行き:230x110x98mm 重量:1800g 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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4出力Up、30時間再生、ノブ操作簡潔、キャリーストラップ格好良い
【音質】
Middleton IIは上位機種のKilburn IIIと同様に深くて量感のある低音と素晴らしい広がりが感じられ、最近のMarshallの傾向に符号する。
また、ウーファー30WクラスDアンプ×2 +ツイーター 10WクラスDアンプ×2の組み合わせは左右ではなく前後に振り分けられるステレオの構成となり、360°とは言うものの均一ではなく距離や場所によってそれぞれ楽しめるような独特の音場が提供される。
音量は本体のブラスノブを使えば32ステップある。尚、トーンコントロールのBASSとTREBLEは聞いた感じでは可変範囲が広く色付けを強く出来る。このコントロールはアプリのイコライザーとは連動していないようだ。
【操作性】【機能】
Middleton IIは通話マイクが追加されていてハンズフリー通話が行える。マイクの性能は中々優秀で50cm位離れていても周囲音に紛れること無く十分に声を拾う。
操作系に関してはブラスノブで直感的に行える。前機種のMiddletonはノブの長押しが電源ON/OFFの操作でバッテリーチェッカーボタンが別に備えられている方式だったがそれは廃止されて普通の電源ボタンに置き換えられ分かり易くなっている。
【デザイン】【品質】
シボの効いたBlack and Brassのボディーに渋い赤の裏地で仕上げられたキャリーストラップの組み合わせが最高に洒落ている。よりタフさを目指したのか全般的にボタン類の突起は抑え気味であるが「らしさ」は確保していると思う。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に耳に付かない。外部端子は充電/給電用及び外部供給を兼ねるUSB Type-CとアナログのAUX INを備える。
【バッテリー】【携帯性】
Middleton IIのバッテリーは30時間で前モデル Middletonの1.5倍でこの形状のBluetoothスピーカとしては長持ちの類。
ステレオ再生を元にした音の広がりを実現していると言う点でBose SoundLink Maxが近いボジションだと思うが10.5奥行き x 26.4幅 x 16.2高さcmに対してMiddleton II はH110×W230×D98mmと一回り以上コンパクトである。
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98位 |
76位 |
4.47 (6件) |
1件 |
2024/4/ 5 |
2024/5/ 9 |
Bluetooth |
SBC |
7W |
モノラル |
最大連続使用時間:約15時間(プレイタイムブースト機能ON時) 約12時間(プレイタイムブースト機能OFF時) |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:86.3x134.5x46mm 重量:285g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 間口の広いカラビナ構造で、何にでもクリップできるBluetoothスピーカー。IP67規格の防水・防じん性能を備え、ハイキングやキャンプにも適している。
- 1回の充電で最大12時間の再生が可能。プレイタイムブーストをタップすれば、再生時間がさらに最大3時間延長される。
- 本機2台をペアリングしてステレオ再生に対応。複数のJBL Auracast対応スピーカーと接続すれば、スケールの大きなサウンドを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買い
当たり前ですが、コンパクト
持ち出し先で存在感がない為逆に忘れそうになることもしばしば。
そしてカラビナ構造が便利
特にキャンプに持ち出すと最高に便利
軽いのもいい
サウンドはちゃんとJBLしてますし、値段から考えれば不満なし
バッテリーも持ちが良いです
ケースを利用すれば卓上にも場所を取らずに置けます
まあどこかにひっかけられるので、その必要性もないとは思いますが。
残念ながら不満を書くのが難しい
5トテモ良い
【デザイン】
大型カラビナは使い勝手が良いです。
可愛らしいデザインにJBLロゴがマッチしています。
【品質】
チープ感は無くしっかりした質感です。
【音質】
2台購入してステレオにするとかなり良いです。
吊り下げてリスニングポイント決まると気持ちよいです。
【通信の安定性】
切断後アプリへの再接続に不安定になる時があります。
音源再生は特に問題を感じられません。
【操作性】
至極簡単です。
【サイズ・携帯性】
売りの通り小型で携帯性バツグンです。
【総評】
ポイント消化で1台購入し気に入ったので2台ステレオで使ってます。
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95位 |
76位 |
4.75 (7件) |
57件 |
2022/11/ 7 |
2022/11/11 |
Bluetooth |
SBC |
20W |
ステレオ |
連続再生時間:約30時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:160x68x76mm 重量:700g
【特長】- マルチディレクショナル(全方位)サウンドを採用し、どこから聞いても変わらない迫力の360度サウンドが体感できるポータブルスピーカー。
- 1回の充電で最大約30時間、クイックチャージ機能により約20分の充電で約4時間の再生が可能。バッテリーインジケーターでバッテリー残量を確認できる。
- マルチディレクショナルコントロールノブで、曲の再生・停止・曲送り・音量調節などの操作ができる。また、スタックモードで複数台を接続可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5所有欲を満たす素晴らしい製品です
【デザイン】
グリルデザインがグレードとうして
採用しているがとても統一感があって
デザインも思想も美しいとお思います
【品質】
ずっしり重いですがグリルもしっかりしており
カバーの質感もサラサラして凹凸があり持ちやすいです
【音質】
Flip6
BOSE SoundLinkmini2
BOSE SoundLinkFLEX
上記と比較してこの中で一番中高音がスッキリして
ボーカルは聴きやすく楽器音が聴き取りやすいです
低音はFlipより厚め、SoundLinkminiよりは大人しめです
歌であればロック系、楽器ではクラシックやジャズなどが非常にはえる感じを受けました
【通信の安定性】
途切れたり音が飛ぶことは今のところありません
【操作性】
丸ボタンは誤爆が多くて少々慣れが必要ですね
その代わりボタンが少ないのは好感が持てます
【サイズ・携帯性】
サイズ感はちょうどよいのですが
とても重さを感じます
頻繁に持ち歩いたり野外での使用よりも
室内で腰を据えて使うのがしっくりくる感じです
【総評】
同価格帯や同様製品で色々彷徨った挙句
これが一番私の好みの音でした
デザインも非常に所有欲を満たしてくれる
カッコいいものです。リビングや自室など
決まった場所でインテリアとして置いてもはえると思います
5かなり良い。
デザインが気に入ったので購入してみた。今まではBOSEのコンパクトスピーカーを使ってそれも満足していました。
見た目通りロック系の音源だとほんとうに合う。こんなに小さいのに圧倒されるような音質。
持ち運びもしやすいし電池持ちもとても良いし個人的にはマイナス面があまり見当たらない印象。
車の中で使用していますが非常に満足な音量が出ます。
あとは偽物が非常に多いとの事なのでちゃんとした店で買うのを強くオススメします。
まあ偽物は明らかに低価で出てるので逆にわかりやすいんですけどね。
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63位 |
79位 |
4.45 (10件) |
0件 |
2024/1/19 |
2024/1/18 |
Bluetooth |
SBC LDAC |
20W |
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再生可能時間:最大12時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:184x64x60mm 重量:590g
【特長】- 片手で持ち運べるサイズ感とすぐれた耐久性を合わせ持った、重低音が魅力のBluetoothスピーカー。
- 独自技術「BassUpテクノロジー」に加え、10Wのフルレンジドライバーを2基搭載し迫力あるサウンドを実現。
- 一度の充電で最大12時間の音楽再生が可能。IPX7の防水規格対応のため、プールサイドや浴室など水気のある場所でも安心して使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高
【デザイン】かっこいい
【品質】良いと思います。
【音質】今出てる同サイズの中ではかなり良いと思います。
【通信の安定性】今のところ良い
【操作性】良い
【サイズ・携帯性】ポケットに入れるには重くてちょっと大きい
総評】ブランド品の3分の一2分の一の価格でこの音量、音質はびっくりです。感動ものです。
以前ソニーxb13をステレオにして使っていましたが、外での音量っがちいさいためにこれを購入。
期待していませんでしたが、良い方に裏切られました。音に迫力があります。
サイズや重さが気に入れば買いですよ。
この手のスピーカーを普通のオーディオと比較してはいけないと思っていましたが、ここまで良いと比べても良いのかなとも思います。
手軽に持ち運べて、外でも音楽を楽しめるようになるとは時代の進化を感じますね
聞き方としては、聞き流したい時はイコライザーをプリセットにして、
しっかりと聞きたい時にはカスタムですべてを最高位まで上げると濃くてご機嫌な音を出してくれます。
出来れば2台でステレオ接続が良いかもしれませんね。
追記;初めてマーシャルを聞いた時こんなに小さいのに凄く味のある良い音だと思った。
持ち運びに便利だしポータブルなので1台で完結させてるんだな、と感心した。
次にxb13を2台twsで聞いた時、立体的な鳴り方に衝撃を受けた。
そしてmotion100は音量の豊かさで驚いたが、twsにして聞くと全く別物になる。
定位、立体感などがすごく良い。1台では間抜けに聞こえてしまう。
是非とも2台でハイレゾ音源をtwsにして聞いて欲しい。
これからもっと凄いスピーカーがどんどん出てくるのかと思うと何故かワクワクしてしまう。
5安いけど満足できる
Ankerといえばモバイルバッテリーで有名で自分もいくつも所持している
今まで問題なく使えるし製品としては良く出来た感があるが、中国のメーカーなので初めは不安だったが、今ではAnker なら安心して購入できる
コードレスクリーナーを購入する機会があったのでバッテリーの良いAnkerの製品を二年前に買ったが今でも性能も変わらない
今ではAnkerはsoundcoreブランドのBluetoothスピーカーとして有名で、どの製品も高価でなくとも本当に良い音を聴かせてくれています
soundcore 2 や soundcore 3 、soundcore motion 600も所持していますが、今回、motion 100 を購入しました
これほど小さいのにズッシリとした重さが安心感と安定性を感じられました
motion 600 と同じくハイレゾで音のクリアさは満足しています
正直にKEFやELAC・JBLなどの高価な物は買えませんが、普段使いとしてのBluetoothスピーカーとしては、自分にとってはそこまでの違いが分からないのでAnkerで十分です
家のコンポはアンプはマランツでスピーカーはJBLだとか凝っていた時もありましたが、今ではEdifireのスピーカーも使いますが、中国製のスピーカーって以外と良いんですよね
DENONやヤマハとか日本には昔から有名で本当に良い製品があり使っていますがこれからは中国製のスピーカーも一度は聴いてみてください
Made in Japan 、Japan As No.1だったんですがね…
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32位 |
79位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/5/12 |
2026/5/12 |
Bluetooth |
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15W |
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連続再生時間:最大40時間(エコモード) 最大24時間(通常) |
IP68 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:102x106x46mm 重量:380g
- この製品をおすすめするレビュー
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4タフネスMicroはBOSE安泰かと思ったらAnkerが仕掛けてきた
Soundcore Boom Go 3iは2026年5月12日に発売された。形状やストラップの機能性はBOSE SoundLink Micro Portable Speaker 2nd Genの二番煎じだが半額程度で購入出来る圧倒的なコスパはAnkerらしい。微妙な長方形の外観はややバランスが取れてないように見える。
【デザイン】【品質】
全面がシリコンで覆われたSoundLink Micro Portable Speaker 2nd Genに比較するとSoundcore Boom Go 3iは全面パンチングメタル風 + Soundcoreのdロゴがあしらわれたデザインでスピーカーらしさは強調されてディスプレイも装備されるが、引き換えに手荒な扱いによるキズには敏感かもしれない。
カラバリはブラック、オフホワイト、ブルー、ピンクの4色で防塵防水のIP68からも来ているであろう作りのキッチリさはある。足部分が今一つ弱々しいSoundcore Select 4 Goに比べてもしっかりしている。
【操作性】【機能】
Soundcore Boom Go 3iのパーティーモードはSoundcore Rave 3S とも接続出来たAuracastでAnkerのみならず他社のAuracast搭載品と繋げられそうである。ステレオペアリングはアプリ無しで設定出来、電源を入れ直しても維持されるのはSoundLink Micro Portable Speaker 2nd Genにはないメリット。
ストラップはゴムのような伸び縮みするものなのでガッツリした固定には少し不安だが十分な実用性はありそう。ディスプレイによるバッテリー残量や各種設定表示も良いし、エマージェンシー的な使い方になるとは思うが外部機器への充電機能も持つ。
ボタン操作は再生/停止、そのボタンの2度押しと3度押しによる曲送り/戻し、ボリュームUp/Downを行える。ボタンの押し心地は固い。
【音質】
音色は音圧感を稼ぐためか低音はホワンホワンとコンプレッションされた感じではあるが中々キレのある高音域の適度なDSP処理は広がり感も良い。BassUpは常時ONの方が重い低音含めて音楽の聞き応えはあると思う。
Soundcore Boom Go 3iのボリュームステップは本体からの操作でも16ステップに留まるので32ステップ取れるSoundLink Micro Portable Speaker 2nd Genと比較した場合に低音のホワンホワンした出方も含めた弱みとなる。
【バッテリー】【携帯性】
Soundcore Boom Go 3iのバッテリー持ちはライティング OFFのBaseUp ONで24時間とSoundLink Micro Portable Speaker 2nd Genの2倍。
Soundcore Boom Go 3iの大きさは102mm×106mm×46mmでSoundLink Micro Portable Speaker 2nd Genと似た体積のコンパクトさ。
Soundcore Boom Go 3iの重さはバッテリー容量のためか380gとSoundLink Micro Portable Speaker 2nd Genより80g重い。
【通信の安定性】【端子】
特に目立った音途切れなどは無くTWSペアリングやAuracast含めて安定していた。端子はキャップレス防水のUSB Type-Cのみ。
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89位 |
79位 |
4.00 (1件) |
9件 |
2023/10/17 |
2023/11/10 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
SBC |
40W |
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音楽再生時間:最大20時間 |
IP67 |
【スペック】USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:223x97x94mm 重量:1000g カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 深みのあるパワフルな低音とキレのよい高音の再生を実現する、ポータブルWi-Fi/Bluetoothスピーカー。
- 最長20時間バッテリーが持続する。IP67の防水・防じん規格に対応。
- セルフチューニング機能を備え、2基の内蔵マイクを使用してスピーカーの周囲を検出し、オーディオ品質を最適化する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4複数のユニットでバランスが良いサウンド
【デザイン】
断面が円筒形の横長の棒状スピーカーです。
【品質】
カッコいいロゴとかあしらわれており良い出来です。
【音質】
複数のユニットでバランスが良いサウンドです。
【通信の安定性】
十分安定しており切れる事はありませんでした。
ただし同室内です。
【操作性】
簡単な操作のみです。
【サイズ・携帯性】
96mmφで所々突起等あり 長さ223mm
【総評】
丸い棒状の製品で良いサウンドですがステレオ感はありません。
BGM的な使用が良いと思われる製品です。
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150位 |
79位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 8 |
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Bluetooth |
AAC aptX Adaptive |
60W |
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再生可能時間:最大24時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:133x46x133mm 重量:576g USB音声入力:○
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247位 |
83位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/7/31 |
2023/8/中旬 |
Bluetooth |
SBC |
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連続再生時間:最大20時間 |
IPX5 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver5.2/Bluetooth標準規格 Power Class 2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV
- この製品をおすすめするレビュー
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4前機種のマイクロUSBからUSB Type-Cへ、バッテリー持ちも2倍以上
【デザイン】【品質】
SP-S15BTの見た目のデザインは前機種のSP-S10BTから全くと言って良い程に変わっていない。このクラスのBluetoothスピーカーはやっつけ仕事のようなデザインも多い中、SP-S15BTは側面が多少ガタガタしているものの丸みを帯びた滑らかさと程良いアクセントも効いている。
【音質】
音質に関しては十分に良く、中音域シャカシャカでないレンジの広さも有って心地良く聞ける。内蔵スピーカーは仕様値でSP-S10BTの61.5mmからSP-S15BTは66mmに大型化されているもののパッと聞きの音圧感はあまり差がないようである。
【通信の安定性】【端子】
店内で試した範囲では接続性に問題無く十分に安定している。端子は充電用にUSB Type-C端子、最近は廃止されるケースも多い有線のAUX INを有り難く搭載、プレーヤーとしても使えるマイクロSDスロットも備える。
【操作性】【機能】
本体側で再生/停止、曲送り/戻し、ボリュームのアップ/ダウンが可能なので手許にスマホが無い状態でも一通りの操作は可能。通常とは異なる短押しで曲送り/戻し、長押しでボリュームのアップ/ダウンの操作は慣れが必要かもしれない。
本体2台でステレオ再生も可能との事。消灯可能なイルミネーション、IPX5の防水性能を持つ。プロンプトはSP-S10BTのアナウンスからSP-S15BTは音に変わっている。
電源操作を兼ねたマルチファンクションボタンでFMチューナーモードに切替可能。FMチューナーはオートチューニングのため、確実に強力な電波がないと厳しいかもしれない。残念ながらスマホアプリ等は用意されていない。
【バッテリー】【携帯性】
SP-S10BTは連続再生時間が最大9時間の仕様だったがSP-S15BTは何と20時間に伸びている。手のひらサイズも重さも変化が無いようなのでこの20時間は何かのマジックかもしれない。
バッテリーは異なる2店舗の展示品で2つとも放電しきっていた。内、1つは充電すら不可能と言う状態。この辺りは使いこなしに注意が必要かもしれない。
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138位 |
83位 |
3.65 (17件) |
11件 |
2022/6/21 |
2022/7/ 8 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
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ステレオ |
充電池持続時間:約16時間(STAMINAオン時) |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:90x208x94mm 重量:800g 対応プロファイル:A2DP、HFP、HSP
【特長】- 独自技術「Line-Shape Diffuser」により、広いリスニングエリアを実現したワイヤレスポータブルスピーカー。均一な音を広く遠く、届ける。
- 約42×51mm口径の非対称形スピーカーユニット「X-Balanced Speaker Unit」を2基搭載。使用シーンに応じて縦・横どちらの置き方でも楽しめる。
- 約4時間の充電で最大約16時間の再生ができるバッテリーを内蔵。また、テレワークに適したハンズフリー通話機能とマイクミュートボタンを搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サイズ感もデザインも良!
それほど広くはない空間で、移動可能な携帯型で、静かな音楽聴く目的にピッタリだった!
5音楽がさらに身近になる、使い勝手のあるスピーカーです。
過去、まったく買う気のなかった本機SRS-XE200も買ってしまいました。
屋外でのイベントに参加予定で、そこで、Apple Music Hitsを流したいと思ったからです。
まずは、自宅で使ってみました。なんせ、防水なので、まずはお風呂で使ってみました。音量はiPhone14Proでレベル2で聞きました。大した音量ではありませんが、音がしっかり全体的に伝わってきます。お風呂が楽しいです。
出張で、もっていきました。500mlのペットボトル1本分の大きさなので、1泊出張には、荷物になることは無いと思います。出張先のホテルは、大概、狭い部屋で、お風呂とトイレが同じなのですが、そこでも音楽があると楽しいし、寝る時も、Apple Music Hits流しぱっなしです。寝る時に音楽に囲まれて眠ると慣れないベッドでもよく眠ることができました。なんとなく、学生時代、ラジオを聴きながら寝ていたことを思い出しました。
ワイヤレスイヤホンより本機の稼働率が無茶苦茶高いです。ほぼ毎日使っています。
小さい音で音楽を流しながら、何かを行うと、なんとなく作業がはかどります。これから大掃除です。さらに本機が活躍しそうです。自宅やホテルでは、大きな音を出さないので、SRS-XE200で十分かと思います。
屋外で大音量が必要であれば、さらに上のワイヤレススピーカーが必要になりますが、本機を2台でステレオスピーカーにできるので、それでもいいかもです。
使い勝手のあるスピーカーでした。かなり満足です。
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54位 |
90位 |
4.71 (3件) |
3件 |
2023/5/12 |
2023/5/18 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
モノラル |
再生可能時間:約12時間(フル充電時) |
IP67 |
【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver. 5.0/Class 1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:88x105x88mm 重量:490g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 高さ10.5cmで幅・奥行き8.8cmとコンパクトサイズのポータブルBluetoothスピーカー。家の中だけでなく屋外にも手軽に持ち運んで音楽を楽しめる。
- 動画やオーディオブックなど、音楽以外のコンテンツも聴きやすい音で楽しめる「クリアボイス」機能を搭載。
- 防じん・防水性能IP67を採用。操作ボタンが配置される天面にラバー素材を採用し、屋外などに持ち出しても雨や水滴を気にすることなく使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5夜にリラックスして音楽を聴くのが良いです。
見た目は小さく可愛らしいデザインでとても気に入っています。
夜にベッドに寝転がって、手元に置きリラックスした状態で音楽を聴くのが
とても良い感じです。
聴き疲れも全く無く、買ってよかったと思います。
5コンパクトな割に音はいい
音質よし
サイズよし
デザインよし
なのですが…
AUX端子対応かUSBオーディオ対応のどちらかが欲しい
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![PARTYBOX ENCORE ESSENTIAL 2 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700702.jpg) |
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150位 |
90位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/24 |
2025/7/31 |
Bluetooth |
SBC |
100W |
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音楽再生時間:最大15時間 |
IPX4 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/USB/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:319.5x342x260.4mm 重量:6200g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/FLAC
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69位 |
90位 |
4.35 (10件) |
82件 |
2020/5/21 |
2020/5/28 |
Bluetooth |
AAC aptX |
60W |
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IP67 |
【スペック】音声/AIアシスタント機能:Alexa 複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ Web会議向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:133x46.5x133mm 重量:558g USB音声入力:○
【特長】- 全指向性のTrue360サウンドを実現した防水ポータブルBluetoothスピーカー。通常音量で合計最大18時間のオーディオ再生が楽しめる。
- Bluetooth5.1と3つの内蔵マイクにより、オンライン会議やハンズフリー通話への接続が可能。クリアな音声通話が可能。
- Alexa音声コントロール・ウェイクワードに完全対応。指を動かさずに選曲できるほか、ニュースを聞いたり1日の予定を確認したりできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高中低、どの音域にも拘るならこれ一択
約8年ほど愛用した有機ガラスに灯りが灯るSONYのLSPXシリーズがバッテリーの劣化が激しく勇退、とりあえず聴ければ良いとEarfunのUBOOMを購入しましたが低域ばかりがブンブン鳴る音に馴染めず他に何か良いものは無いかと思案している時にSONY製の縦型無指向型のスピーカーに決めかけていましたが、TWSが現在メインのBeoplay EXを使っていることからB&O社製にしようかと方向転換、しかしこのモデルも既に発売から四年も経つモデルなのでいつ新モデルが出るかもわからない今、躊躇いに躊躇いましたがB&Oなら間違いないだろうと信用買いしました。
結論は、何故もっと早く購入しなかったのだと別の意味で後悔。
天面のグリルは真っ黒な中にもパンチホールが絶妙な陰影を見せて上質そのもの。
高域の明瞭かつクリアさ、艶のある中域はEXに感じるそれと寸分違わない質感にうっとりしました。
低域も無理に強調したものではなく程よく弾力と重さを感じるので聴き疲れもありません。
本来メインはJazzやFusion系のインストものをを聴いていますがヴォーカルの再現性が高く、3mほど離れているのにすぐ側で歌っているような錯覚を覚えてハッとしました、凄い。
不満点はマルチポイント接続が電源のオフにして再度オンにする度最後に接続したデバイスにのみ接続、もう一方は手動で一度接続が必要なこと。マルチポイントにすると接続性が下がるのも微妙な点です。リセットも試しましたがやはり微妙。そしてAlexaに至っては日本語に(アプリを含めて)対応していない事。
日本で発売するならその点をしっかり潰して欲しかったです。
※後日Alexaアプリの方で言語を日本語に設定すれば良いことに気付きました。
しかしながら星を減らす程の不満は全く無いので個人的には満点です。
家中のどこを行くにも持ち歩き好きな所でこの美音に触れる、この小ささからしっかりB&Oサウンドが聴けるなんて幸せの一言です。
5すごくいいです
Bluetoothスピーカーの中で一番使いやすく音質も良いと思われます。
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127位 |
99位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/9/20 |
2024/9/27 |
Bluetooth |
SBC AAC LC3 |
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モノラル |
連続再生時間:約17時間 |
IP67 |
【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 LE 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 重量:360g
- この製品をおすすめするレビュー
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5あれこれ比べてベストな音質、安価なスピーカーは凌駕
【デザイン】
量販店で他社と見比べて買いました(ブラック購入)
頭ひとつ抜けて格好いい
写真は青みがかって写ってしまいましたが実物はちゃんと黒です
【品質】
プラスチック外装ですが高品質です
たわまない剛性があり、不均質なムラやスジなどありません
いきなり切れたり電源OFFになるなどの動作がおかしい経験もありません
ノイズもなく高品質です
【音質】
あれこれ店頭で試聴し購入しました
B&Oのサイズ的に上のクラスも使っているのでそれにはおよびませんがかなり良いですよ
2インチユニットで、手のひらサイズにしては大きなユニットを使っているだけあって非常に良い音です
手のひらスピーカーですとユニットは1インチ台のサイズで横にバスレフポートユニットを並べた構成が多かったりします
これは大きなスピーカーを使っていて音は拡大に良いです
(分解画像を探せなかったのですが
楽天Marshall公式店の説明にユニットサイズは記載されてました。
先代は2インチと多くの公式サイトや媒体に明記されていました)
ノイズはありません
音楽を一時停止して耳に近づけても無音です。
止めたときにサーっとノイズが聞こえるとストレスですし
買って即後悔することになります。
最も重要なポイントです
形状も寝かせたり立てたりしやすく
立て置きにしてこちらへ向けるだけでも聞こえ方はかなり変わりますので
安定して立てられる形状も音に貢献してます
寝かせた場合も裏のポートを塞がない形状になってます
【通信の安定性】
AAC接続で問題ありません
マルチポイントなので複数のスマホ利用でもストレスはありません
LC3対応予定ですが購入時は未対応でした
現状でも接続途切れた経験はゼロです
【操作性】
スティックによる操作はボタンよりもしやすいです
この手のスピーカーのボタンの主流は全体と同色の凹凸表示ですが、見分けにくいモノが多い
スティック操作により見分けにくいボタンの確認をするストレスから解放
【サイズ・携帯性】
軽くて小さいです
もっと小さいスピーカーはありますが
【総評】
小型だから安いもので良いかぁなんてケチらず購入して大正解です
使いやすくて音も良い
出力30W以上のためシャワーの音に消されない音量も可能です
安い5Wクラスはシャワー時は音量足りません
5Wクラスと比べて40%増し位の音量が出ます
W数の違いと人間の感覚は一致しないので
出力6倍だから感覚的な音量で6倍とはなりません
爆音って事は無いです
充電も優れていて
最大95%に制限&低い電力で充電してバッテリーの劣化を抑えるアプリ利用の機能もあります(他で見かけた事がない優れた機能)
ブランド頼りな製品ではありません
モノが良い
4低音の迫力が増した2代目、Black and Brassは相変わらず格好良い
【デザイン】【品質】
MarshallのBlack and Brassは本当にカッコ良くシボの仕上げも他社製品には無い魅力。この位のサイズ感ならデザインで選べる製品。
【音質】【マイク】
アプリでイコライザーがMarshall、押す、音声の3種類選択出来るがその中のMarshallの設定で前機種のWillenよりも重い低音が出る「らしさ」がある。中高音もやや控えめながら篭る事無く聞かせる。
内蔵マイクはこの手の製品に搭載されているものとして中々優秀で周囲音キャンセリング性能と判別性のバランスが良い。
【通信の安定性】【端子】
店内で展示品のBluetooth接続は安定性に優れ、途切れは全く無かった。端子は充電/給電用のUSB Type-Cのみとなる。
【操作性】【機能】
ブラスのノブを使ってプッシュボタンでは味わえない直感さで再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻しと言った操作が一通り行える。
対応コーデックはSBC、AAC、LC3との事。前モデルのWillenでサポートされていたスタックモードが省略された代わりにAuracastがサポートされる模様。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
サイズはH105 x W105 x D43.4mm、重さは360gと前モデルのWillenよりもそれぞれ5mm増し、50g増しと大型化された。バッテリー持ちは仕様値で17時間となる。
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87位 |
99位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2025/9/25 |
2025/10/ 7 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX Adaptive |
40W |
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再生時間:最大24時間(中程度の音量) |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:82x216x59mm 重量:740g USB音声入力:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクトな外観を裏切る圧倒的なスケール感、音質重視
【外観】
派手さはありませんが、作りが非常に丁寧で長く愛用できそうなデザインです。インテリアとの相性も抜群。少し重めですが、その分安っぽさがありません。
​【音質】
とにかく素晴らしいです。小ぶりな本体に似合わないパワフルなサウンドで、特に芯のある低音には驚きました。定位感も良く、楽器一つ一つの音がクリアに聞こえます。音のクオリティは期待以上でした。
​【操作性・ソフト】
Androidとの連携が少しスムーズにいかず、アップデートをiPadで行う必要がありました。また、起動時の3秒長押しが地味に長く感じます。
​【総評】
ソフト面に若干のクセはありますが、スピーカーの本質である「音」に関しては100点満点です。
4【解決済み】Galaxy S25からのEQ設定が保持されない現象あり
Ultimate Ears UE BOOM 2 からの買い替えです。
発売時期や価格帯の違いはありますが、KEF Muoは音質が非常に明瞭で、デザインや質感も高く満足しています。
ただし、現在のところ、自分のGalaxy S25(Android 15)からアプリ「KEF Connect」を使ってイコライザーを設定すると、スピーカーを再起動した際に設定が保持されず、毎回デフォルトに戻ってしまうようです。
サポートに問い合わせたところ、ファームウェアの更新が必要となる可能性があるとのことでした。
また、ON/OFFのための電源ボタンの3秒長押しは長すぎる気がします。
2025/12/2 追記
ファームウェアのバージョンアップにより解決しました。
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115位 |
99位 |
4.04 (8件) |
34件 |
2021/2/ 9 |
2021/2/ 4 |
Bluetooth |
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連続再生:最大17時間 |
IP55 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ 電源:microUSB/充電池 アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:105x184x105mm 重量:910g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○
【特長】- 下向きに配置されたフルレンジトランスデューサーと音響ディフレクターが360度サウンドを実現する防じん・防滴仕様のBluetoothスピーカー。
- 満充電で約17時間連続再生可能な充電式リチウムイオンバッテリーを搭載し、力強い低音を損なうことなく長時間再生を実現する。
- マルチファンクションボタンを長押しすればスマホのSiriやGoogleアシスタントにアクセスし、メール送信などができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コレは買い!電話でも完璧。店内のBGM用としても最高!
【デザイン】
BOSEらしいシンプルで高質なデザイン。余計な装飾がないため美しく高級感もあります。最初は要らないな?と思っていた手提げのハンドルは、使い始めると意外と便利で良かったです。今はこの形がありがたいです。
【品質】
造りがしっかりしていて良いです。かなり頑丈な感じ。うっかり落としてしまってもビクともしないタフさがあります。
【音質】
クリアで迫力のあるBOSEらしい音が魅力です。基本的に自宅のノートPCに有線で接続し、Amazon MusicやYouTubeから音楽や音声を再生しています。Bluetooth接続時には電話の通話でも使用しています。どちらも大変高品質な音を楽しめます。Amazon Music使用時はアプリ内のイコライザーで高音と低音のレベルを上げてメリハリのある音質に。さらにカッコイイ音になりました。
購入前は単体での使用はモノラル音声であることに不安がありましたが、部屋の中央に設置すると全く問題なく楽しめます。カフェ店内に流れるBGMのようにも使用可能です。音が本当に綺麗。
【通信の安定性】
通信の安定性は◎。かなり強いです。一度接続したことがあるBluetooth機器は、離れた場所から接続設定しても自動で本機の電源が入り、すんなり接続してくれます。
【操作性】
シンプルで使いやすく、有線接続でもBluetooth接続でも良い音を楽しめます。
【サイズ・携帯性】
コンパクトで持ち運びも楽です。底辺部にカメラの三脚に取り付けるためのネジ穴があるので、仕事のプレゼンで使用時に三脚に取り付けて使いました。これは意外と便利です。大きな会議室では会議室の中央に本機を置いて使用しました。かなりの大きな音で再生できます。会議に参加していた同僚にも驚かれました。
【総評】
自宅でサブスクを使ってお気に入りの音楽をエンドレスで流したり、仕事先のプレゼンで使ったり。スマートフォンとのBluetooth接続時にはクリアな音質で通話が可能。活躍の場はかなり大きいスピーカーです。トークメインの朗読やラジオの視聴にも良いですよ。オススメです。
5Bluetoothスピーカーとしてはいい音です
デザイン的にはひとつ下の、RevolveUの方が良かったんですが、音の厚みが全然違ったので
Revolve+Uにしました。
取っ手がすごく嫌でしたが、使ってみると便利です(笑)
音質は、良くも悪くもBoseです。
低音は好きですが、低音に寄りすぎてバランスは悪いです。
そういう意味ではRevolveUで良かったんですが、携帯でBoseのアプリを取得し、
低音を下げると聞きやすくなります。
あくまでBluetoothスピーカーとしてですが、サイズも大きくなるので、
音の厚みや広がりもあり気に入っています。
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200位 |
99位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/29 |
2024/3/ 1 |
Bluetooth |
SBC |
800W |
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IPX4 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:399x905x436mm 重量:27800g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3(MPEG1/MPEG2/MPEG2.5 レイヤー)/WMA/WAVE(PCM/LPCM/IMA_ADPCM/MPEG/MULAW)
【特長】- 800Wのパワフルなサウンドを実現するBluetooth接続対応パーティースピーカー。
- ライティング機能を備え、星空のようなナイトエフェクト、音楽がシンクロするクラブパターンなど、ジョグダイヤルやアプリで簡単にカスタマイズが可能。
- 滑らかに動く大きくて頑丈なホイールと、握りやすいハンドルを採用。IPX4防滴仕様で急な雨降りや水しぶきがかかっても問題ない。
- この製品をおすすめするレビュー
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4大型の大音量用のパワードPA・Bluetooth接続可能な製品
【デザイン】
大型の縦長BOXスタイルです。
【品質】
パーティ等で使用する事を考えて頑丈な筐体です。
【音質】
とにかく大音量で鳴らせるパワフルなPA目的なので
細かな所はあまり気にしていないサウンドです。
【通信の安定性】
安定していますと言いますか、本体上部に設置するので
その点からも安定した接続です。
【操作性】
トーンコントロールと音量調整ぐらいでとても簡単
【サイズ・携帯性】
幅が400mm 高さは910mm 奥行440mmと大型で
重量が28kgもあります。
【総評】
大型の大音量用のパワードPA・Bluetooth接続可能な製品で
パーティ等の台人数集合で使用する目的の製品。
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![Speak2 75 MS [Dark Grey]](https://m.media-amazon.com/images/I/31Ib2sE-ooL._SL160_.jpg) |
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97位 |
108位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2023/5/23 |
2023/3 |
Bluetooth |
SBC |
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通話時間:最大32時間 |
IP64 |
【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン 5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:132.5x35x132.5mm 重量:466g カラー:Dark Grey USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、BLE
【特長】- フルレンジ65mmスピーカー搭載、Bluetooth接続も可能なMicrosoftTeamsRooms/SwiftPair認証済みの会議用スピーカーホン。最大32時間のバッテリーを搭載。
- ビームフォーミングマイク4つを搭載。収音範囲は半径2.5mで、テーブル、机、床のどこに置いても、あらゆる方向からの音を拾う。
- 声の大きさを均一化する「ボイスノーマライゼーション」を搭載。USB-CとUSB-Aの両方のコネクタを同じケーブルに装備している。
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![PARTYBOX Club 120 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613539.jpg) |
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170位 |
108位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/15 |
2024/3/21 |
Bluetooth |
SBC |
160W |
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音楽再生時間:最大12時間(音量と再生するコンテンツによって異なります) |
IPX4 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:340x617x369mm 重量:11050g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/WMA/FLAC
【特長】- 折りたたみ式ハンドルで持ち運びも簡単なBluetooth接続対応ポータブルパーティースピーカー。
- ギター入力とマイク入力を使えば、生演奏で弾き語りを簡単に披露できる。
- 1回の充電で最大12時間の連続再生が可能で、10分の高速充電で80分間再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4縦長BOX形状でイルミネーションが派手
【デザイン】
縦長BOX形状でイルミネーションが派手
【品質】
出来は良い方
【音質】
130mmウーファー×1 5.7mmツィーター×2
勢いとノリで聴かせるタイプで緻密さはないが
パワフルなサウンドです。
【通信の安定性】
ンていしています。
【操作性】
複雑な操作はありませんので簡単操作です。
【サイズ・携帯性】
幅289mm 高さ570mm 奥行297mm
【総評】
パーティ等のPA用目的製品ですので緻密な音楽とかには無縁で
少々雑でもパワフルに鳴るスピーカーです。
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![BOOMBOX 4 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768918.jpg) |
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264位 |
108位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/12 |
2026/2/19 |
Bluetooth |
SBC AAC LC3 |
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連続再生時間:約34時間(プレイタイムブースト機能ON時) 約28時間(プレイタイムブースト機能OFF時) |
IP68 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:510x260x210mm 重量:5890g カラー:ブラック USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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![PARTYBOX Stage 320 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613538.jpg) |
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181位 |
108位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/3/15 |
2024/3/21 |
Bluetooth |
SBC |
240W |
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音楽再生時間:最大18時間(音量と再生するコンテンツによって異なります) |
IPX4 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:335x669x385mm 重量:16500g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/WMA/FLAC
【特長】- 持ち運ぶシーンを想定し大型伸縮式ハンドルと滑らかなホイールを搭載しキャリーケースのように転がして運べるワイヤレスパーティースピーカー。
- スピーカーを最大限に駆動する次世代アンプ技術「AI Sound Boost」を搭載。「Auracast」に対応することで、2台を接続したワイヤレスステレオ再生に対応。
- ライティングパターンは、本体の操作パネルで5種類(ロック、ネオン、クラブ、フロー、リップル)からシーンや雰囲気に合わせて選択できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5思っている倍大きい
【デザイン】円みのある形で可愛らしさがあります
【品質】安っぽさは感じられなく素晴らしいと思います
【音質】2つのウーファーと2つのツイーターなので高音低音が共にきれいに聞こえてきもちが良いです。この製品は基本的にクリアな音が出る様に感じます
【通信の安定性】測ったことがないので距離や障害物による影響は判りませんが、2〜3m以内の接続で今現在は音飛びはしたことがありません。
【操作性】簡単です。本体は操作ボタンが分かりやすくさっぱりしています。スマホにでJBL partybox専用アプリがありますがそちらも分かりやすくて良かったです。
【サイズ・携帯性】とにかく大きいです。寸法は記載されているので分かると思いますが、思っている以上に大きいです。胴回りが116cmもあるので、抱えるのも大変です。キャスターがありキャリーケースの様に持ち運べますが、階段、車に乗せる降ろす際はキツイかと思われます。交流館、体育館などのとても広い場所での使用を目的とした製品であるので当然かと思われます。私は自宅内で持ち歩こうかと思っていましたがとてもではありませんが現実的ではありませんでした
【総評】流石値が張るだけあるかと思います。
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![LBT-SPP02BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001635586.jpg) |
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177位 |
117位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2024/6/25 |
- |
Bluetooth |
SBC |
15W |
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連続再生最大時間:約18時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Version5.3/class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター、密閉型 幅x高さx奥行き:174x65x62mm 重量:505g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質・デザイン・機能のバランス良し
【デザイン】
四角いので重ねたり縦置きしたりしやすいです。無骨でシンプルなのがいい。
スピーカー面がまっ平なのも良い。
【音質】
低温がばっちり効いていてカーステレオより良いです
【通信の安定性】
2つのペアリングモードで使っていますが5メートルが限度だと思います。それ以上だと切れる。
TWSにするとどっちをメイン(親機)でスマホとつながってるのかわかればベストだった。
【操作性】
+ - キーを同時押しするだけで2つのTWSモードというものになります。便利。
【サイズ・携帯性】
このサイズでこの音質は驚きだと思います。何万円もするやつよりこれ2台のほうがいい。
防水ということですので、移動が多い学生向きかもしれませんね。
【総評】
さすがエレコムっ!おれたちに作れないスピーカーをかんたんに作ってのけるっ!ディ・モールトベネ!
5気に入ったので追加購入しました
【デザイン】
シックでとても良いと思います。
【品質】
とてもしっかりと作られています。
【音質】
とても良いです。このサイズで特に低音が良いので驚きました。
【通信の安定性】
電源を入れると接続設定が完了しているデバイスとは直ぐつながります。
音飛びもありません。
【操作性】
直感的に使用する事が可能です。
【サイズ・携帯性】
重量は500g程なのですが、持った感じはズッシリです。
上述の通り低音が良いのはこのせいかもしれません。
【総評】
防水なので浴室で使用する事が多いです。
気に入ったので追加購入して2台同時接続でより上質な臨場感を味わっています。
オーディオマニアの方でなければ十分に満足のいく製品だと思います。
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75位 |
117位 |
4.67 (4件) |
6件 |
2024/10/ 2 |
2024/10/11 |
Bluetooth |
SBC AAC |
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モノラル |
電池持続時間:約25時間(音量を約23で再生時) |
IPX4 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:84x110x90mm 重量:520g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP
【特長】- 「2Way Speaker System」を採用したBluetoothスピーカー。ヘッドホン/スピーカー間での再生機器の切り替えが可能な「Auto Switch」機能を搭載。
- 約25時間再生可能なバッテリーを搭載。クレードル充電に対応し、本体に充電ケーブルをつながなくても、クレードルに置くだけで充電が可能。
- 防滴対応(IPX4相当)のためキッチンや水まわりなどでも使用可能。本体背面に取り外し可能なストラップがあり、持ち運びにも適している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5余り期待してなかったのですが・・・
機能させるまでの時間は掛かりましたが、音が流れてきたらビックリ!!
今まで聴いてたもの(DENON RCD-10に昔々のSONYのCD/MDミニコンのスピーカー)より良いかも!
一個でこれだけの迫力と音質・・・・・。二個にもできるんでしょ。
しかも抽選で当たった物なので、なおさら言う事はなし!
すっきり音質と広がりが何とも。(個人の感想です)
RCD-N10で聴くより手軽に聴ける、持ち運びできるし。
昔、ラジカセ(CFS-686)を担いで音楽ならしていたやつがいたが
これはバックパックに吊るせる、なんなら腰にカラビナで。
5小さくても本格派。省スペースで高音質なBTスピーカ。
BOSEのSoundLink Miniからの乗り換えです。
【デザイン】
底面以外は全面布張りのおしゃれなスピーカーですね。ブラックとは言っても真っ黒では無く、濃いグレーと言う感じですね。置く場所を選ばないと思います。
【音質】
デフォルトでは一般的なBTスピーカーと同じく、低音がブーミーですが、スマホアプリでCLEAR BASSのレベルを下げると若干マシになります。高域やボーカルの明瞭度はSoundLink Miniと比較してよくなっていると感じます。やはりウーハーとツイーターの2WAY構成が効いていると思われます。POPSなどを聞いても楽器などの分離が良くなり、聞き込んだ時の味わいも深まりました。
【通信の安定性】
室内で固定して使用しているので音途切れなどの現象は今のところ発生していません。
【操作性】
ペアリングボタンが底面にあり、初見には厳しいですね。滅多に使わないボタンなので底面に隠したというのはデザイン上分からないでもないですが。あと、充電ランプがUSB差し込み口のそばにあるのも、点灯して初めて気づきました(布張りの内側にあるので点灯していないと全く気づかない)。無駄なものは隠したい、というデザインコンセプトは感じますが、視認性も大事では?と思いました。
クレードル同梱なのも良いですね。ここに乗せて使用すれば、常時給電されるのでバッテリー切れの心配が不要になります。他の場所で使いたい時はそのまま持ち上げれば良いだけですし、充電する時も置くだけでOK。何気に便利です。
【サイズ・携帯性】
持ち歩くものではないので問題ありません。BTスピーカーとしては標準的な大きさだと思います。
【総評】
これだけ小さいボディにウーハーとツイーターを搭載し、かなり音質にこだわったBTスピーカーです。実際に鳴らしてもそれを体感することができました。場所は取りたくないけど音質にこだわりたいときに最適なスピーカーだと思います。
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101位 |
117位 |
4.78 (9件) |
14件 |
2023/6/23 |
2023/6/30 |
Bluetooth |
SBC |
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ステレオ |
連続再生時間:約20時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth 5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター型、密閉型 幅x高さx奥行き:230x109x95mm 重量:1800g 入力端子:ミニプラグ入力x1
【特長】- 自宅やアウトドアで気軽に持ち運べるポータブルスピーカー。クアッドドライバー設計により、深い没入感を体験できる。
- IP67規格の防じん防水仕様と堅ろうな構造を採用。ペアリングが簡単で手間がかからない。
- 内蔵の「ダイナミックラウドネス」は音のトーンバランスを調整し、すべての音量で音楽が鮮明に聞こえる。1回の充電で最大20時間音楽を再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5場所を選ばず便利です
【デザイン】
Marshallのそれっぽい雰囲気は嫌いではありません。
【品質】
キャビネットの堅牢さに品質の良さを感じます。
【音質】
低音の重厚さはもちろん、中高音も普通に良い音で再生できます。
音量があり歪まないのが良いです。
【通信の安定性】
たまにつながりにくいことが・・。環境に左右されているのかも知れませんが。
【操作性】
スイッチの視認性が良くない。
【サイズ・携帯性】
コンパクトだが、バッグに入れて持ち歩くにはやや重い。
【総評】
ワイヤレススピーカーとしてはトップクラスの音質のように感じます。
シリコンのキャビネットカバーはホコリが付きやすいのが難点ですが、かんたんに取り外して洗うことができます。
カバーを取り外すとなんとも哀れなお姿ではありますが・・。
5素晴らしいの一言
【デザイン】安っぽくないです
【品質】満足感高いと思います
【音質】スプレンディド
【通信の安定性】たまに途切れる
【操作性】単純明快
【サイズ・携帯性】ちと重い
【総評】
この値段でこの音質は決して高くないです。好き嫌いがあるので絶対ではないですが素晴らしいです。売り切れにならないのが不思議です。こんなに小さい躯体で、他メーカーとは格が違います。
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![PARTYBOX 520 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700701.jpg) |
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220位 |
117位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/24 |
2025/7/31 |
Bluetooth |
SBC |
400W |
|
音楽再生時間:最大15時間 |
IPX4 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:415x769x369mm 重量:25500g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/WMA/FLAC
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120位 |
131位 |
4.33 (26件) |
59件 |
2018/4/24 |
2018/5/12 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
14W |
ステレオ |
電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:193x72x65mm 重量:530g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 約42mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し高い音圧と力強い低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
- 低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し重低音を楽しめる。防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を搭載により、海やアウトドアでも使える。
- ソニー専用に開発した、汚れや傷に強く高い耐久性を持ち、光沢感のある日本製ファブリックを使用。スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良いコンパクトスピーカー
【デザイン】
黒くて丸っこくて中々に愛らしいデザインです。
【品質】
メッシュ素材なので、ほこりを心配しましたが、サッと吹けば問題ない感じです。
【音質】
あまりこだわりはないのですが、すごい臨場感のあるような音質で気に入ってます。
【通信の安定性】
これまで、勝手にペアリングが切れたりした事はありません。
【操作性】
操作については簡単ですが、1度取説を見ないといけないかなぁ位のレベルです。
【サイズ・携帯性】
部屋の隅っこでいい音を鳴らしてくれています。
【総評】
総じて良いスピーカーかと思います。
充電の際だけ専用のケーブルんじゃないと充電されませんでした。
5エクストラバスに違和感。けど、大満足れす。
【デザイン】
普通。
【品質】
ソニーらしく値段値の品質。
【音質】
専用アプリを入れたスマートフォンとLDAC接続。
SRS-XB20より音質は向上していると思う。
けど、エクストラバスだと低音の輪郭、ぼわつきが
予想以上に強い。
スタンダードにすると中〜高音メインになるが
低音にかなり違和感が。
clear audio+ ON
extra bassモードで
音楽プレーヤーアプリで30〜60Hzを落とし、
ステージのエフェクトをかけた所で落ち着いた。
これなら低音〜高音までバランス良く、少し
細かい音まで鳴ってくれる。
好みの問題だけど、それを選択出来る遊び心が
あるので良い。
【通信の安定性】
LDACで音質優先にすると3m位離れると途切れが
発生する商品が多い中、5mはもったな。
たまたま通信状況が良いのかもしれないが。
【操作性】
電源ボタンの応答の速さ、暗闇でも凸凹があって
何のボタンか見なくても分かる。
ボタンの節度感も良好。
唯一、曲戻しが3回連打位か。
【サイズ・携帯性】
コンパクト、Bluetoothでこれだけの
音を鳴らしてくれるなら大満足。
携帯性は知らない。
【総評】
現状価格 7000円ちょっとでこれだけの音なら
お買い得。
Bluetoothでなく有線接続出来るのも良い。
ライティングはラグがあるけど、お好みで。
100均チューンで緑のキラキラ光仕様にしたけど。
アプリでイコライザ設定出来るし、遊び心を
くすぐる。
色違いは製造していないと聞いたから黒以外なら
早めに検討を。
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141位 |
131位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/8/19 |
2025/6/10 |
Bluetooth |
SBC LDAC |
30W |
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IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:200x93x53mm 重量:776g
- この製品をおすすめするレビュー
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4スマイル saleで9,990円、Motion 100とは音の余裕が違う300
平べったい形状と言い傾き検出によるイコライジングと言い、BOSE SoundLink Flex本体と採用されているPositionIQがモチーフとなっているであろうSoundcore Motion 300は一旦25/11/4までamazon スマイル saleで9,990円と買い得になっている。
隣に展示してあったMotion 100に比べて見た目の貧相さが目立たなくかっちりしているのと低音の迫力も高域のキレ・広がりもMotion 300の方が例え正規の14,990円で考えたとしても値段差以上の音に浸れる素晴らしさがあると思った。
Motion 300はBOSEやJBLで聞かれるリッチなDSP処理ではないものの単体ステレオ再生可能で直近聴取なら広がり感はあるしBassUpを有効にしなくても十分に量感のある低音も楽しめる。ボリュームは本体差操作なら32ステップあって細かく調整可能。
Bluetoothの到達距離はA3135011時の仕様で100mを謳っており、今まで不安定さでBluetoothスピーカーの使用を渋っていた層にも受け入れられそうである。2台使用のTWSモードも備えていてアプリ無しで設定可能。
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![Soundcore Boom 2 A3138511 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663938.jpg) |
- ¥19,990
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
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432位 |
131位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
2024/6/11 |
Bluetooth |
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80W |
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再生可能時間:最大24時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:296x185x101mm 重量:1700g カラー:ブラック
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136位 |
131位 |
4.84 (12件) |
38件 |
2022/6/21 |
2022/7/ 8 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
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ステレオ |
充電池持続時間:約25時間(MEGA BASSモード) |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:318x138x136mm 重量:3000g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、HFP、HSP
【特長】- 約61mm×68mmの矩形ウーハーの「X-Balanced Speaker Unit」に加え、直径約20mmのツイーターも搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
- 低域を効果的に増強する「デュアル・パッシブラジエーター方式」を採用。さらに、LIVE SOUNDモードや低域を強化するMEGA BASSモードなども搭載。
- 本体背面にオーディオ入力端子を搭載。アナログ信号を48kHz/24bitのADコンバーターで処理することで、入力信号をロスなくデジタル信号化する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5低音から高音までの幅が広い!
【デザイン】
【品質】スピーカーまわりのの繊維が丈夫
【音質】LDACにも対応しているので流石に良いです
【通信の安定性】音楽が途中で途切れたりすることはないです
【操作性】簡単且つ登録している機器と自動接続されるので困りません
【サイズ・携帯性】普通のブルートゥーススピーカーと比べて3回りほど大きいと思いますが、その分低音がよくでます。重いので半固定的で使うのがおすすめです。
【総評】防水、防塵性もあるので満点スピーカーにふさわしいです
5重くて大きいですが良い製品です
【デザイン】
良いデザインだと思います。安定性もあります。気に入りました。
【品質】
何の問題もありません。
【音質】
重低音はオフにしていますがそれでも屋内では十分な迫力です。音質はこのタイプのスピーカーとしては良いと思います。いくらかこもった感じがしますが、防滴仕様なので多少は仕方ないかと。これ以上の音質を求めるならせめてミニコンポを買うべきです。
【通信の安定性】
問題はありません。LDACが使えるのはポイント高いです。さすがSONYです。
【操作性】
基本的なことはボタンでできて細かい設定はアプリでできます。
【サイズ・携帯性】
大きくて重さがあります。取っ手がついています。しっかりした音を出そうとしたらある程度の重量や大きさは必要だと思います。
【総評】
チープな感じはなく、きちんと企画設計されて作られた良い製品だと思います。屋内に関しては12畳のリビングでも十分過ぎる迫力です。
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147位 |
131位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/2/28 |
2024/3/ 8 |
Bluetooth |
SBC |
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音楽再生時間:最大約24時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:297x149x141mm 重量:2100g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- パワフルなサウンドと便利なショルダーストラップを備えた、防水ポータブルスピーカー。次世代のアンプ技術「AI Sound Boost」を搭載。
- 2つのウーハーと4つのドライバー、対向式デュアルパッシブラジエーターが、ダイナミックで臨場感あふれるサウンドと深みのある重低音をとどろかせる。
- バッテリー持続時間は24時間。「Playtime Boost」をタップすれば再生時間が長くなり、バッテリー時間が最大6時間延長される。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Bluetooth の完成型だと思います。 次期WiFiモデルにも期待!
Extreme2をキャンピングカーで使用しています。
Radikoの番組をiPhone経由で接続して聴くことが多いです。
運転席の直後に設置して使用するのにちょうどよい大きさです。最新型を追加で購入しました。
ディーゼルの車種なので、割合大きい音で聞くのですが大変満足しています。
接続がUSB Cの一箇所になったので、防水性は高くなったと思います。
ただし、USBで古いiPhoneを充電するためにはハブが必要になりました。
JBLのロゴは、大きくなって大変カッコ良いです。
バッテリー交換できるようになったようなので、長く使いたいです。
4すっかり高価格になったがコンセプトは健在、余裕の出力
【デザイン】【品質】
ショルダーストラップ付きで2Wayステレオ出力を備え、JBLボールドデザインを採用している所は変わらないが、底面がバッテリー交換機構を搭載したためかやや平べったくなっている。
本体自体はファブリックと衝撃吸収の素材の組み合わせが相変わらず頑丈そうである。
【音質】
Charge 5のように盛って出している感が少ない余裕の低音と綺麗に伸びる濁りの少ない高音のコンビネーションが中々心地良い。直近で聞くと少なくともツィータ出力はステレオである事が分かる。
ただ、もう少し人工的な味付けが少ない方が良いならバッテリー非内蔵のAC電源onlyになるがMarshall Action IIIと言う選択肢も考えられる。
Xtreme 4のボリュームステップは本体操作で32なので音量は割と細かく設定出来る。PlaytimeBoostと言う省電力モードにすると低音はかなり削られて中高音に強調感が出る。
【通信の安定性】【端子】
試した店内の環境では単独使用時だと特にプチプチ切れるような事はない。外部端子は充電/給電用/外部出力用のUSB Type-CのみでXtreme 3に備わっていた有線の音声入力端子は無い。
【操作性】【機能】
再生/停止、音量アップ/ダウン、曲送り/戻しなど本体で一通り操作が行える。JBL Portableアプリに対応し、ステレオペアリングも可能。防塵・防水性能はIP67となる。
【バッテリー】【携帯性】
取説によれば24時間駆動可能な7.2 V/9444mAhの大容量バッテリーを搭載し、トルクスドライバーが必要になるがユーザーでもバッテリーを交換出来るようになっている。
https://www.youtube.com/watch?v=tdP6cf89Hmo
バッテリー内蔵のBluetoothスピーカーはそのバッテリーの劣化によって寿命が尽きるケースも多いと思うが、バッテリー交換が出来る仕組みはありがたい。ただ、2024/4/22現在でスペアバッテリーの扱いはまだ無いようである。
Xtreme 4の仕様上の大きさは297 x 149 x 141 mmで前モデル Xtreme 3の298 x 136 x 134 mmからやや直径が大きくなっている。付属のACアダプターはPD 60Wであった。
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- ¥5,990
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
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98位 |
147位 |
4.26 (45件) |
80件 |
2020/1/28 |
- |
Bluetooth |
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12W |
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最大使用時間:約24時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:168x56x47mm 重量:414g カラー:ブラック
【特長】- 独自の「BassUpテクノロジー」により、迫力と深みのある低音を実現し、幅広くバランスの取れたサウンドを楽しめるBluetoothスピーカー。
- 最大24時間(約500曲)の連続再生が可能。IPX7の防水性能を備えている。
- マイクを内蔵しハンズフリー通話ができる。AUXポートを搭載しているため、Bluetooth対応機器でなくてもAUXケーブルをつなげば音楽を再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バッテリーの持ちがすごい
風呂ラジオとして使うのが習慣になっています。
退役したiPhoneを防水ケースに入れて、BTスピーカーと合わせてラジコを流します。
同じようなサイズのノーブランドの防水スピーカーを使っていましたが、バッテリーLowのライトが点灯したら数分で電源OFFになってしまいました。
シャワー中などはiPhone側に切り替えようとしてもさわれないので無音になります。
毎回30分弱くらいの使用時間なのですが、ひと月たってもまで3割くらいバッテリー残量があります。
iPhoneでバッテリー残量を確認できるのもよいです。
5音も良い。是非2台連携で使ってほしい。
2台購入し、時には2台接続のステレオで、時には1台単独で使用しています。
【デザイン】
良いです。
これ以上、何も求めることはないです。
【品質】
壊れないしバッテリーの劣化もあまり感じないし、品質は良いと思います。
【音質】
私はこの音質が大好きです。
JAZZラジオなどとの相性が良いと感じますが、PCゲームなどをする際には迫力の低音もでるので本当によくできていると感じます。
単独使用でももちろん良いですが、2台連携のステレオスピーカーとして使用すると、音の広がりが出てとても良いです。
【通信の安定性】
通信の安定性に問題はないです。使用中にBluetoothが切れることもありません。
【操作性】
単独で使用する際にはとても操作性が良いです。
2台連携で使用する際に、うまく2台が連携できているのかどうかなどが非常に分かりにくいです。
しかし2台の連携が済んだ後では、片方のスピーカーで音量などの操作も可能だし、片方のスピーカーの電源を切ると、もう一台の電源も同時に切れるので便利です。
【サイズ・携帯性】
持ち運びやすいサイズです。
旅行やキャンプには必ず持って行っています。
入浴時も良く使っています。
ほかの部屋で作業や掃除をする際にも簡単に持ち運べて非常に便利です。
【総評】
非常に気に入っている品物で、買ってよかったと強く感じています。
もう1セット買おうかなと思ったこともありましたが、そもそも持ち運びも便利なために数を増やしてもあまり意味がないと思って買い増しはしていません。
壊れたらまた買うと思います。
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107位 |
147位 |
3.67 (3件) |
0件 |
2025/1/ 9 |
2024/12/ 2 |
Bluetooth |
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20W |
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再生可能時間:最大16時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:184x63x53mm 重量:560g
【特長】- 10Wドライバーを2つ搭載し、クリアな音質を実現したBluetoothスピーカー。独自の「BassUpテクノロジー」により迫力と深みのある低音を実現する。
- IPX7の防水規格対応のため、プールサイドや浴室など水気のある場所でも安心して使用できる。
- Soundcoreアプリ上でイコライザーを設定し、高音から低音まで自由自在に出力を調整できる。一度の充電で最大16時間の連続再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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42台使いでのステレオペアがお気に入り
このSELECT 2Sはスペックや筐体構造から見ると、SOUNDCORE MOTION 100からハイレゾ関係を省いた廉価版だと考えられる。
同価格帯のライバルはSOUNDCORE3だが、3はステレオペア(TWS)が無くPartyCastしかない。音色も聴き比べるとSELECT 2Sの方が好みだった。ちなみにSOUNDCORE2は製造時期や製造国によってTWSペアリング出来なかったりするらしいのでパス。というわけでSELECT 2Sを2台購入した。
説明書通りに完全ワイヤレスステレオ(TWS)モードに入ると、Bluetoothランプが青く点灯した方がスピーカー1となり左チャンネルが割り当てられ、Bluetoothランプが白く点灯した方がスピーカー2で右チャンネルになる。
デバイスとのペアリングの通知音はポロロン♪1回、TWSペアリング確立はポロロンポロロン♪となっている。
ひとたびTWSモードにすれば、電源をオフにしても次回2台の電源を入れた時に自動でTWSモードが維持される。
このときスピーカー2のコントロール系はスピーカー1のスレーブになっているらしい。そのためTWSモード維持中にスピーカー1だけの電源を入れると単独でステレオ再生出来るが、スピーカー2だけの電源を入れてもデバイスとペアリングされない。(もちろんTWSを解除すれば単独再生出来る)またTWSモード中は片方を電源オフすれば2台ともオフになるし、音量や再生/一時停止ボタンはどちらを押しても機能する。
1台だけで使うならMOTION+あたりが良いと思うが、ほぼ同額でSELECT 2Sなら2台買える。1m以上間隔を空けて2台設置出来る使い方ならこの2台体制もアリかと思う。DSPを入れたとしてもワンボディステレオとは音場の形成が断然違う。
音質はサイズなりだが、SOUNDCOREアプリのイコライザーを全音域モードで調整したらそこそこ聴ける感じに。低域も50Hzぐらいまではレスポンスしているようだ。
メインスピーカーの上に乗せてストリーミングなんかをBGMで流しておくと、意外とこっちから出てるとバレないのが楽しい。
4低音控えめと盛々の両方選択可能な防水ステレオ20W、2台TWSも可
Select 2SについてPressは打たれていないが、製品ページより2021年店頭専売のSelect 2後継機種と解釈される。出力は10W×2に4Wずつ増えているがバッテリー持ちは16時間と4時間減少。
最近のSoundcoreは起動とペアリングのプロンプトが新しい音源に変わりつつあるがSelect 2S は変化無しなので古い部品の使い回しであろうと予想される。
Select 2比でNFCとマイクは省かれたストダウンが図られている代わりに付属ケーブルがUSB Type-C & USB Aから60cmのUSB Type-C & USB Type-Cに変更されている。
Select 2Sは単体のステレオ再生可能で更に2台使用して左右に振り分けるTWSペアリングも可能。アプリに依存せず設定出来、電源をOFFしても設定が消えないし取り消しも簡単。
【デザイン】【品質】
Select 2のボクシーな形状からMotion 100に近いラウンドの効いた形状に変化している。最近のAnker Bluetoothスピーカーのトレンドに準じたSoundcoreのdマークを強調したデザイン。
ブラックはブルーのdマークだがホワイトはレッドのdマークが救急的なイメージに見えてしまうので違う色の方が良かったんじゃないのかなと思う。
パンチングメタル風+ゴム質樹脂+大き目の操作ロゴの外観と段差を抑えたデザインで防水キャップもかっちりしていて、インテリアと言うよりかは手に馴染むような道具感がある。
【音質】【マイク】
イコライザー設定がデフォルトでBassUpが無効なら初期のSoundCore A31020を思い起こさせるような低音の少なさで盛り低音アレルギーの人には丁度良いかもしれない。やや斜め上から聞くと良い塩梅。
BassUpを有効にすると今風の低音盛々高音シャキシャキのメリハリある音色が得られる。今やこのクラスでは珍しくなりつつある1ボディーステレオだが明確な広がりはあまり感じられない。
ボリュームステップは本体操作で32あるので小音量から細かく調整可能。マイクは内蔵されていないのでハンズフリー通話が必要なら発売年はちょっと古いがSoundcore 3辺りが対象機種になる。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がる。端子はガッチリした防水キャップで閉められた充電・給電用のUSB Type-C端子のみとなる。
【操作性】【機能】
再生/停止、ボリュームUp/Down、再生/停止ボタンの2度押しと3度押しでそれぞれ曲送り/戻しと言った操作が一通り行える。防水性能はIPX7なので水周りでの安心度も高い。
その他、機能全般に関して以下のQ&Aに分かりやすく纏まっている。追記するとTWSは親機がLに固定される。両方から同じ音を出すパーティーモードは不可。
https://www.ankerjapan.com/blogs/faq/soundcore-select-2s
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
Select 2Sは約184 x 63 x 53mmの仕様で元祖Soundcoreの約165 x 45 x 54mmやSoundcore 3の約174 x 57 x 59mmに比べると大き目の仕上がり。
バッテリーは16時間持ちの仕様で元祖SoundcoreやSoundcore 3の24時間に比べると短く、最近のBluetoothスピーカー長時間バッテリー持ちのトレンドに乗っていないのがやや気になる。
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19位 |
147位 |
4.30 (47件) |
116件 |
2021/2/ 4 |
2020/12/10 |
Bluetooth |
|
16W |
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連続再生可能時間:最大24時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:174x59x57mm 重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5アフターサービスも迅速で対応がとても良い。
Soundcore 3は、毎晩、音楽をかけながら、寝る…。(オートパワーオフは30分)という使い方をして9ヵ月ほど使っていましたが、バッテリーがすぐなくなって電源が落ちるという症状がでて使えなくなりました。アンカーさんのサポートで改善方法を試しましたが、1度は治りましたがやはりダメでした。しかし、保証期間だったこともあり新品と交換していただきました。新しい商品も2日ほどで届きとても迅速に対応していただき、感謝しております。アンカーさんはアフターサービスもとても良いので、安心して使えます。
5遅延が少なく、信頼性も高い
主に外作業・・・特に、趣味の野良仕事や園芸の作業の時に音楽やニュース、youtubeなどを再生させて、ながら作業に使用しているが、
仮に映像と合わせたとしても遅延が少なく、違和感は感じられなかった。
音質も人の声が聞き取りやすく、まずまず良いと言えるのではと感じている。
最も気に入っているのは防水についての信頼性。
時々水を誤ってぶっかけることがあるが、トラブルは起きていない。
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247位 |
147位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/11/17 |
2022/11/中旬 |
Bluetooth |
SBC |
20W |
ステレオ |
電池持続時間:最大約18時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:204x61x73mm 重量:570g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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4キャンプなどの野外活動や海辺で使える様に防水性能も 高い
ハンドリングに優れた携帯用のbluetoothスピーカー製品
キャンプなどの野外活動や海辺で使える様に防水性能も
高いので万が一の時も安心。
約4.5時間の充電で18時間程度の使用が可能。
ただし再生する音量など条件による。
サイズ 幅204mm 奥行73mm 高さ61mmからも
判るように内蔵のスピーカーユニットは小さい口径で
そこまで良い音までではないが皆で聴く分には大丈夫
と言う程度である。
高音質とかは期待しない事。
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![any ポータブルスピーカーランタン DL-FS01L-S [オリーブシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525471.jpg) |
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281位 |
147位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/3/27 |
2022/12 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
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スピーカーのみ:約11時間 LED・スピーカー同時使用:約3.5時間(中光量+中音量時) |
IP54 |
【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0/Class2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:69x278x69mm 重量:450g カラー:オリーブシルバー 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 全方位360度に音を届けるポータブルスピーカーランタン。LEDの光を集約するレンズと高反射材反射板、円筒形乳白シェードが柔らかく広がりのある光を実現。
- コンパクトながら、高音から低音までバランスよくクリアに聞こえる全方位360度スピーカーを採用。Bluetooth標準規格Ver.5.0に準拠。
- 灯部と燃料部を上下に配するランタンをモチーフとしたシンプルな形状。IP54相当の防じん・防水にバッテリーを搭載し、さまざまなシーンで使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4照明としては◎ オーディオとしては△
【デザイン】
すっきりとしたデザインで、落ち着いています。
照明も、暖色系で明るさも十分。キャンプの卓上で映えるでしょう。
【品質】
スピーカー部の金網以外は、プラスティック。
高級感はありません。
造りの細部は悪くないが、材質感が安っぽい。
【音質】
うーん 鳴っているなという感じですね。
解像度は高くありません。高音、低音まんべんなく鳴らしますが、綺麗な音ではありません。
鳴っているって感じです。照明として利用し、音も出るよくらいな感覚でよいかと。
【通信の安定性】
途切れません。安定しています。
【操作性】
他社に比べて操作感は悪くありません。
スマホで操作できるアプリなどはありません。
照明の強弱がアナログ式のダイヤルで使いやすいです。
オーディオ操作はまぁ、、、、おまけみたいな?
【サイズ・携帯性】
コンパクトで卓上で使うには最適。
軽いので、ぶら下げるのにも適している。
キャンプ場で重宝するコンパクトで軽くてよいです。
【総評】
キャンプ用ランタンとして運用するために購入しました。
ランタンとしては十分。オーディオ機材としては、よくありません。
おまけ程度に考えたほうがいいでしょう。
定価22,000円の価値はありません。
8000円弱に下がった今だから購入しました。打倒な金額になったかなと思います。
あと、新品で購入しましたが、ガラス部に指紋がベタベタついていて、不快です。
製造時についたのか、ショップ側の検品でついたのかわかりませんが、不快です。
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107位 |
147位 |
3.35 (5件) |
0件 |
2021/8/30 |
2021/9/24 |
Bluetooth |
SBC AAC |
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連続再生時間:約13時間 |
IPX4 |
【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.0/Class1 電源:AC(送信機)/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 首掛け・肩掛け:○ 幅x高さx奥行き:189x36x183mm 重量:108g 入力端子:ミニプラグ入力x1(送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 人の声を強調する「快聴音」機能と専用スピーカー搭載により、テレビの音声を耳元ではっきり再生できるワイヤレスネックスピーカー。
- 付属のワイヤレス送信機と接続が簡単。マイクを搭載し、ボタン1つでテレビとBluetooth機器を切り換えできる。
- 専用スピーカーを搭載しながら約108gと軽量。キッチンなどの水回りでも使える防滴仕様(IPX4相当)。
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽量で使いやすい
昔使っていたSANWAのネックスピーカーより遥かに軽量で、使いやすいです。
4ネックスピーカー パナソニック
主にTV視聴用で買う前に家電量販店でいろいろなメーカーのを試し聞きしました。
結果どれも悪くないし、そこまで差は感じられませんでした。
(某メーカーは結構本体が汚れていて試さなかった)
店だと周りがガヤガヤしてると家の環境とは違うので、現時点で最新のネックスピーカーにしようと思い、これに決めました。
TV(VIERA TH-49JX850)もパナソニックというのもあって発売日購入を決めました。
TVにはBluetooth機能ありますが、音飛びや少しの障害物でも途切れるため、付属のワイヤレス送信機を使うと解消されたので、送信機を使って聞いてます。
【デザイン】
こだわりはないです。つるっとした材質で掃除しやすくて良い。
【品質】
問題なし。まだ使用一日というのもあります。
【音質】
問題なし。延滞もなしです。
「快聴音」機能は確かに人の声を聞き取りやすくしているのは感じました。
音量上げるとそれなりに音漏れします。そしてネックスピーカー以外の音はあまり入ってこなくなります。
【通信の安定性】
付属のワイヤレス送信機を使うと安定しますが、少し途切れる時もあります。
本当はイヤホンジャック抜き差し面倒だからTVのBluetooth機能で使用しようと思いましたが、途切れやすくなるので断念。
取説には途切れやすい時は電源を1秒以内に押すと再接続をするというような文言ありますが、あまり変わらない気がしました。
洗い物しながら聞くとかは問題なく聞けました。
【操作性】
本体ボタンに突起等ないので一回首から外して操作してます。
ボタン位置を覚えないと本体かけながら操作はきついかもしれません。
【サイズ・携帯性】
小さく軽いので、長時間でも大丈夫です。
【総評】
初のネックスピーカーですが、おおむね満足です。
ペアリングも簡単にできました。
深夜にライブとか周りに気にせず聞けて良いです。
通信の安定性がもう少しあるといいかな。
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242位 |
147位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/26 |
2026/4/ 2 |
Bluetooth |
SBC |
40W |
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音楽再生時間:最大12時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:216x84x81mm 重量:735g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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264位 |
147位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2022/8/30 |
2022/9/ 9 |
Bluetooth |
SBC |
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音楽再生時間:最大約24時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:482x257x200mm 重量:6700g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- ボーカル音像の鮮明さを高めながら、広がる音場感と豊かで深く迫力のある低音域を実現したポータブルBluetoothスピーカー。
- 約24時間再生可能。IP67等級の防じん性と防水性を備えている。
- 異なるデバイスからプレイリストを選択でき、最大2台のスマートフォンまたはタブレットを同時にワイヤレス接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4バッテリー駆動可能なタイプでは珍しい3-Way、AC駆動なら180W
【デザイン】【品質】
前モデルのBoombox 2はピックアップトラックのフロントフェイスを思わせるようなゴツさがあったがBoombox 3はハンドルがサイドのパッシブラジエーター部分から分離してCharge 5やXtreme 3と同形状の馴染みやすいデザインに変身した。
今回はカラバリとしてBlackのみのリリースとなっているがCESでは迷彩色のスクワッドも用意されていたようである。
https://www.phileweb.com/news/d-av/202201/05/54398.html
【音質】
一聴して感じたのは低音よりも高音の綺羅びやかさで低音は耳に届く音と言うよりかは振動のような響きである。パッシブラジエーターとは別にサブウーファーを設けたとの事だがもうちょっと聞こえやすい帯域を持ち上げても良かったのではないのかなと思う。JBL Portableと言うスマホアプリでLow、Mid、Highの3段階のイコライジングは可能である。
総合出力はコンセント直のAC駆動なら180W、内蔵バッテリー駆動で136Wとなり、ライバル機種の1つであろうソニー SRS-XG500のAC駆動70W、内蔵バッテリー駆動60Wに比べると2倍を越える出力が得られる。
【通信の安定性】【端子】
通信の安定性は端末次第だと思うが、ビットレートの高いコーデックを使っていなので通常想定される使い方でビンビン飛ぶ事は無いだろう。
外部端子は3.5mmステレオAUX IN、メガネ型のAC直給電兼充電端子、スマホ等への5V 2A充電が行えるPOWERBANKの3つの端子からなる。それらの端子はキャップレス防水ではないので防水を想定した利用時はキャップを閉めておく必要がある。
【操作性】【機能】
IP67のごつい防塵防水筐体の割にはボタン操作が適度なストロークを持ったクリック感があるし反応も良い。ボリュームのアップダウンは本体で操作すると32ステップとなりスマホの16ステップを拡張できる。再生/停止ボタンは2度押しで曲送りを兼ねる。
PartyBoostなる機能で同機能を備えた機種を複数台接続して同時に再生を行うことできるとある。PartyBoostは今回のBoombox 3をはじめFlip 6、Charge 5、Xtreme 3、Pulse 4、Flip 5と言った機種が対応している。
Portableアプリでフィードバック音をOFFにすると起動時、ペアリング時、電源シャット時のギター音はしなくなる。まあ、枕元で聞くようなスピーカーではないだろうからこの機能は寧ろGo 3と言った小型機種に搭載して欲しいものである。
Boombox 3は高音質音楽再生プロファイルのA2DPで同時待ち受けが可能でポーズ状態からどちらか先に再生した方が優先して再生される機能がある。HFP/HSPのプロファイルでは繋がらないので通話は出来ない。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
公称サイズは48.2 x 25.7 x 20.0cm、重さは6.7kgである。最近はでかいBluetoothスピーカーがバンバン出ているので大きさは見慣れてしまったがハンドルで持ち上げるタイプの中でも重さを感じる。比較としてSRS-XG500は46 x 25.6mm x 21.5cm、5.6kgなのでサイズ的には近く重さは1kg以上軽い。
再生時間は仕様によれば24時間駆動可能と言う事で1日の起きている間の使用なら十分に賄えると思う。比較としてSRS-XG500は30時間の仕様になっている。
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![BTS-213-H [グレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/51Cs9n0XA8L._SL160_.jpg) |
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302位 |
168位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/27 |
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Bluetooth |
SBC AAC |
10W |
ステレオ |
再生可能時間:約14時間 |
IPX5 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン 5.0/Class2 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエータ 幅x高さx奥行き:198x81x81mm 重量:478g カラー:グレー 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- IPX5の防水仕様、円筒型のBluetoothスピーカー。コーデックには高音質なAACコーデックを採用する。
- 再生時間約14時間、充電時間約3.5時間。複数のスピーカーをワイヤレス接続してステレオ再生できる。
- 電源を入れれば自動でペアリングモードになり、一度接続すれば次回電源を入れたときには自動で再接続する。
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377位 |
168位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/29 |
2025/8/29 |
Bluetooth |
SBC AAC |
6W |
モノラル |
最大再生時間:約8時間(音量50%時) |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:70x50x70mm 重量:160g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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![Soundcore Glow A3166011 [ブラック]](https://contents.kaago.com/contents/shop/akibasoko/commodity/4571411215018_common.jpg) |
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207位 |
168位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/2/ 6 |
2023/12/19 |
Bluetooth |
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30W |
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再生可能時間:最大18時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:96x181x96mm 重量:771g カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くはありませんが、十分な性能です。
【デザイン】
ぱっと見、花瓶みたいだなという第一印象でしたが、 インテリアとして邪魔にならない形は好感が持てます。
【品質】
プラスチックむき出しではないので、質感は悪くないと思います。
【音質】
比較的広い部屋で鳴らしても、籠った感じはしません。
【通信の安定性】
macで使用していますが、今のところ途切れるようなことはありません。
【操作性】
本体に一通りの操作ボタンがあるので初見でも問題なく操作できました。
【サイズ・携帯性】
部屋を移動する程度には全く問題のない大きさですが、外に持ち出すには少々かさばるかと思います。
【総評】
作業中のBGM用として購入しました。
360度スピーカーと謳っているいるだけあって、置き場所を変えても聴こえ方に大きな差を感じない点が気に入っています。
1万円程度の価格がどの程度の音質なのか若干の不安がありましたが、素人の耳には十分満足できる音質でした。
イルミネーション機能は常用していませんが、暗がりの中で光らせると光の輪が浮いているようで、ちょっとした気分転換になります。
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