BluetoothのBluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 人気売れ筋ランキング 15ページ目

ご利用案内

630 製品

561件〜600件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
Bluetooth

人気検索条件

  • SONY
  • 再生チャンネル:ステレオ
  • JBL
  • ANKER
  • Bose
  • 防水・防滴
  • USB
  • 360度スピーカー
  • Marshall
  • ミニプラグ入力

もっと見る

最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 高い順低い順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 高い順低い順
お気に入り登録50VECLOS SPW-500WPのスペックをもっと見る
VECLOS SPW-500WP -位 3.91
(8件)
29件 2019/7/11  Bluetooth SBC
AAC
aptX
16W ステレオ ワイヤレス再生:連続約11時間 IPX5
【スペック】
自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.0+EDR/Bluetooth 標準規格 Power Class2 電源:USB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター型 幅x高さx奥行き:261x91x72mm 重量:1100g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 「真空エンクロージャー」を採用し、音の広がりと臨場感によりスモールシアターが楽しめるワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 理想的な音響特性に補正する「Dirac HD Sound」を採用。音像定位や音の立ち上がりを改善し、高品位でクリアなサウンドを再現。
  • 連続約11時間ワイヤレス再生できるバッテリーを内蔵。ペアリングしたスマホで「電話をかける/電話を受ける/電話を切る」の操作ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5最高のお風呂スピーカー

結論はタイトルの通りです。 開封時のあまりの音の悪さに売却を考えましたが、使ううちに驚く程良い方向に変化しました。これまで20セット近くスピーカーを購入してきましたが、変化の幅が大きくて驚きました。 【デザイン】 独特ですね。 【品質】 定価が3.5万円とあって、作りはキチンとしています。 【音質】 冒頭でも触れましたが、エージング?による変化がすごいです。落ち着いてからは解像度も上がり、バランスがかなり良くなりました。 高音 綺麗に出ます 中音 綺麗に出ます。 低音 良質ですが控え目な印象です。 【通信の安定性】 AAC、aptXで接続していますが途切れたことはありません。 【操作性】 とても簡単です。 【サイズ・携帯性】 1Kg超かつ結構大きいので、手荷物では気軽に外には持ち出せないかな。車であれば全然問題無いと思います。 【総評】 発売当初より気になっており、サーモスのオーディオ事業からの撤退の関係か、一気に価格が下がったので購入しました。アフターサービスの対応は継続すると公表されているので安心です。 この価格であれば、大きさと重さを許容できれば、音質、対応コーデック、防水で縛ると無敵だと思います。 ただ、低音は質は良いものの控え目なので、低音が好きな方には合わないかも知れません。 私は浴室と寝室で使用するので、控え目な低音が逆に好印象になっています。 レビューが少ないので、少しでもご参考になれば幸いです。

5PC&タブレットに最適なシアターサウンドスピーカー

【デザイン】 男心をくすぐる?近未来的なシンメトリーデザインです。 パッと見スピーカーには見えませんが、インテリアには自然に溶け込みやすいと思います。 【見た目のよさ、質感】 筒・樹脂パーツ共にマットな仕上げで、質感としては高級感が有り気に入っています。 【品質】 スペックとしては価格相応でしょうか。ハイレゾなどはあまり重視していないので気になりません。 また防水を売りにしているようですが、そういったシーンでの使用がない為評価ができません。 駆動時間(バッテリー)も必要十分ですね。 【作りはよいか】 ボタンなどの押し心地はまずまずといった感じです。 【音質】 純粋な音質としてはこのサイズのスピーカーとしては十分だと思います。 Diracパノラマモードをオンにした際の効果が非常に高く、想像を超える場所から音が聴こえてきます。 音響にこだわった映画・ゲームコンテンツとの相性がよく、迫力のあるサウンドが楽しめます。 (一度こちらを使用するとタブレット内蔵のスピーカーには戻れません) 購入から数ヶ月経過しましたが、エイジングを重ねることで高域も低域も自然に鳴るようになります。 【通信の安定性】 bluetoothで接続していますが、特に問題なく使用できています。 本体の電源をオンにするとタブレットと自動で繋がるのでストレスはありません。 【操作性】 普通です。デザイン優先の為かボタンは少ない仕様となっているのでしょうか bluetooth / USB / アナログ のファンクション切り替えがあると良かったかもしれませんね 【サイズ・携帯性】 1kg程あるため、ズッシリとした重さを感じます 外出先に持ち歩くのは傷が付きそうで気が引けますが、 自宅の中でリビングや寝室に携帯するには適度なサイズ感です 【省スペース性・コンパクトさ】 非常に良いです。 タブレットの裏側に置いてもDiracの効果が損なわれない為、 映像に集中しながらサラウンド効果を楽しむ事ができます。 【総評】 買って良かったです。 突然半額程度まで下がってしまったのはショックですが、この値段なら間違いなく買いだと思います。

お気に入り登録10ED-QD35-BK [ブラック]のスペックをもっと見る
ED-QD35-BK [ブラック] -位 5.00
(2件)
0件 2023/8/25  Bluetooth SBC
LDAC
40W      
【スペック】
USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:263x165x133mm 重量:2700g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
5これ良いです!

【デザイン】 サイバーパンクなルックス インテリアとしても好みもありますが 個人的には最高 【品質】 安っぽさは無く むしろフロントの部分は高級感も感じます。 【音質】 ステレオではなく モノラルですが低音が強烈 ボリュームを下げないと 確実に苦情がくるレベル 低音が強く感じる場合は アプリでイコライザーで調整 すると良いかと 見た目だけじゃなく スピーカーとしての性能も満足できるレベル 優秀です。 【通信の安定性】 iPhoneでのBlue tooth接続 問題無し 【操作性】 右サイドのボタン等で操作できますが アプリ等での操作もできるので良いかと思います。 【サイズ・携帯性】 携帯性に関してはバッテリー内臓タイプでも無いので モバイル用途には向いてません 家の中や普通に運ぶには問題無し 【総評】 正直 音に関してはいくらでも音の良いスピーカーはありますが QD35は’なんと言ってもインテリア性の高さが売りです。 アプリを使えば様々な色やスタイルに変更でき 音とも同期できます。 イコライザーで色々調整できますが 一つ残念なところはイコライザーがイマイチなところ ここらへんはアップデートに期待 意外と便利なのがUSB-Cだと最大35Wの充電ポート また時計もあるので 地味ながらも結構活用しております。 普段は音楽制作もしてるのでADAMやTANNOYを使っており 音に関しては比較対象が違いますが パワフルでありながらインテリア性も高くマルチメディアなスピーカー と言うのが結論となります。 そして何よりもコストパフォーマンスが素晴らしい!!

お気に入り登録10SOUNDFORM ELITE G1S0001dqのスペックをもっと見る
SOUNDFORM ELITE G1S0001dq -位 3.00
(1件)
0件 2020/10/ 5  Bluetooth
無線(Wi-Fi)
         
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Googleアシスタント マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:162x168.5x162mm 重量:1250g 
この製品をおすすめするレビュー
3Devialetとの共同開発なのに凡庸なスマートスピーカー

【デザイン】 コロンとしたデザインで可愛らしい外観。しかし、スマホの充電受けとなっている部分にホコリがたまりやすい。自分はスピーカー部だけで良かったので、むしろ完全な球形にして欲しかった。電源ケーブルが短めで取り回しが難しい。 【品質】 外観上の造形や噛み合わせに問題は無いが、高級感は感じられない。 【音質】 AppleのHome Podの言語認識力がよろしくなくてイライラするので、いっそのことGoogle系に買い替えをと思って購入したが、音質ではHome Podに全く勝てない。音の厚みや低音の押し出しが足りず、Devialet社との共同開発と言っても所詮はこの程度かとガッカリした。360度スピーカーではないせいかサウンド面では肩透かしにあった気分。 【通信の安定性】 WiFi接続で今のところ問題はない。 【操作性】 本体前面上部にタッチ式ボタンがあるが、音量の調整が難しい。アプリ経由でも良いので、調整幅をカスタマイズできるようにして欲しい。 【サイズ・携帯性】 Home Podとほぼ同じ幅で、背丈は少し低いくらい。低音を期待したので、この大きさでも良いかと思ったが、前述のとおり前評判ほどでもない。 【総評】 Devialet社との共同開発なら、上部の充電受けは要らないから、もう少し値が張ってでもサウンド面で頑張って欲しかった。何とも中途半端な凡庸さしか伝わって来ない残念な商品。

お気に入り登録28YOYO (S)のスペックをもっと見る
YOYO (S) -位 4.00
(2件)
0件 2017/8/14      15W   14時間  
【スペック】
NFC: 電源:充電池 幅x高さx奥行き:246x128x67mm 重量:1200g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
【特長】
  • スピーカーに触れずに音楽の操作が可能な「ジェスチャーコントロール機能」を搭載したBluetoothスピーカー。
  • 英MartonMills製のファブリックを採用。強度を維持したまま、音への影響を抑えるために薄型にしている。
  • フルレンジドライバーを2基搭載し、背面にパッシブベースラジエーターを採用。迫力ある低音とひずみの少ない高音再生を実現。
この製品をおすすめするレビュー
4原音に忠実な中型スピーカー

英国のハイクラスなスピーカーブランド「Cambridge Audio社」の「YOYO(S)」です。 原音に近いHi - Fiサウンドを小さなボディで実現しています。 同社はその名の通り、ケンブリッジ大学の卒業生が1968年に創業したブランドです。 エンジニアの多くが楽器を演奏し、原音を忠実に再現することに磨きをかけてきました。 長年ハイエンドのスピーカーをリリースし、世界中のファンを魅了しています。 本品はBluetoothタイプの小型スピーカーです。 小さいながらも原音に近い音源を実現し、低音から高音まで鮮やかに再現します。 躯体がしっかりしているためか、重厚で安定感のある音が出ます。 音量も14Wなので、マンションだと近所迷惑になるレベルです。 装備はフルレンジスピーカー2つと、背側にパッシブラジエーターがあります。 デザインは長方形で、表面は英国マートン・ミルズ社の上品なファブリックでカバーされています。 接続端子は底面に隠れているので、どこから見てもスッキリした印象です。 内臓電池で連続14時間の再生が可能。 ユニークな機能として上面パネルで手を動かすことで再生などを行う「ジェスチャーコントロール機能」を搭載しています。 あまり使わない機能かと思ったのですが、手が汚れている時などにも触れずに操作できるので意外に実用的です。 カタログのスペックは次のとおりです。  出力:15W(フルレンジ×2、パッシブラジエータ)  周波数特性:20Hz〜20kHz  バッテリ:14時間の連続再生。  外形寸法:246×67×128mm(幅×奥行き×高さ)  重量:1.2kg。  価格:28000円 携帯するには大きめですが、室内であちこち移動しながら使える程度には軽いです。 スタイリッシュな外見で、上品で重厚な音を奏でる英国らしさを感じさせるスピーカーでした。 接続がやや不安定で、電子レンジの使用時や他のBluetoothスピーカーの干渉で繋がりにくくなることがありました。 個人的な指標  解像度  5  低音   5  中音   5  高音   5   バランス 5  デザイン 4

お気に入り登録EZ37A2のスペックをもっと見る
EZ37A2 -位 -
(0件)
0件 2025/4/ 9  Bluetooth SBC 3.4W     IP64
【スペック】
USB給電機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth Ver.4.0/Class 2 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:344x280x239mm 重量:4000g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:3.5mmステレオミニジャック 対応プロファイル:A2DP 
お気に入り登録2partySPKR SPKR-PARTYのスペックをもっと見る
partySPKR SPKR-PARTY -位 4.50
(2件)
0件 2024/4/ 9  Bluetooth SBC 60W ステレオ ライトOFF:最大約12時間
ライトON:最大約10時間
IPX6
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:368x180x152mm 重量:2850g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC 
この製品をおすすめするレビュー
5音質、パワーが凄くいい

パワーが大きいものの、小音量でもとてもバランスがいい音が出ます。パワフル低音+そこそこ音質+そこそこの音場を楽しめたい方とても満足できるかと思います。 実際ヨドバシカメラに行って確かめてもいいかと思いますが、高音の細かさはさすがにLDAC対応のankerのmontionシリーズに及ばないが、パワフル優先なら良い選択肢です。 二流ブランドだと常時ホワイトノイズ問題と小音量になると低音域いきなり消える問題があります。 これはパワフルなのに小音量から大音量まで全域問題なく鳴らせるので、ても品質のいいアンプを内蔵していると推測できます。 唯一気になるのはTWSで接続できるかです。ホームぺージに無限ペアリング機能がありが、2台の場合、TWSとして動作するか明確な説明はありません。そもそもTWSいらないかも

4お得な価格の比較的大型で大出力のステレオ、AUX IN付

JBLやMarshallのBluetoothスピーカーは随分と値段が上がってしまって手に入れ難くなっているが、Mee Audio partySPKRはこのクラスの中では圧倒的にお得な価格設定である。中々良い製品だったので紹介していこうと思う。 【デザイン】【品質】 今回はカモフラージュと言う迷彩色のデザインになる。他にノーマルなブラックとパステルカラーで描かれた派手目な外観のデザイナーがある。 JBL XTREME に大きさは近いが、デザイン的には現行のXTREME 4よりも先代のXTREME 3に似ている。XTREMEのようにショルダーベルトではなくpartySPKRは把手で持ち運べる気楽さがある。 【音質】 ベースブースト、ボーカルブースト、ダイナミックの3種類からEQの設定が選べてダイナミックが標準的かと思われるが、音抜けと濁りの少なさでXTREME 4に軍配が上がるにしろ、大音量で明瞭に鳴らせるという点で小型のBluetoothスピーカーに比べるとメリットは大きい。 【通信の安定性】【端子】 試した店内の環境では単独使用時だと特にプチプチ切れるような事はない。外部端子は充電用のUSB Type-C、外部供給用のUSB A、また、最近のBluetoothスピーカーはAUX INが省かれる傾向にあるがpartySPKRはAUX INを備えているのが嬉しい。 また、USB Aはストレージの外部ファイル読み込みを兼ねており、ビットレートまでは不明だが仕様によるとWMA, FLAC, WAV, MP3の各ファイルの再生が可能なようである。 【操作性】【機能】 操作に関しては以下の動画で大体把握出来るが、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しと言ったものが一通り本体で行える。 https://www.youtube.com/watch?v=bC49dWHsdOM 付加機能としてライティングがあり、色の選択や再生音楽との連動などが選択出来る。 【バッテリー】【携帯性】 仕様によれば2,200mAh x6 @3.7Vのバッテリーを内蔵していて7.2 V/9444mAhのバッテリーを内蔵しているXTREME 4に比べると歩が良くないがライトOFFで最大約12時の再生が可能、充電時間は4時間の仕様となる。

お気に入り登録2CTFE-2060Cのスペックをもっと見る
CTFE-2060C
  • ¥24,800
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
-位 3.00
(1件)
0件 2022/7/29  Bluetooth   60W   連続使用時間:約1.5〜2時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:490x250x220mm 重量:4600g 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV 
この製品をおすすめするレビュー
3値段の割には良いかも

60Wのスピーカーらしいが、ちょっとそこまでの音量はないかなと。 付属のマイクもちょっとオモチャみたいな感じです。 外部のマイク、ミキサー繋げられるので、問題はなかったです。 あと、AC電源で使えないのがちょっと不便です。

お気に入り登録aJAZZ+ KF-04のスペックをもっと見る
aJAZZ+ KF-04
  • ¥24,800
  • ヨドバシ.com
    (全7店舗)
-位 -
(0件)
0件 2023/2/14  Bluetooth       最大30時間 IPX5
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 幅x高さx奥行き:140x153x140mm 重量:1038g 
お気に入り登録8Nommo V2 X RZ05-04760100-R3A1のスペックをもっと見る
Nommo V2 X RZ05-04760100-R3A1 -位 3.52
(2件)
0件 2023/5/22  Bluetooth     ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー: 幅x高さx奥行き:130x184x180mm 重量:2400g カラー:ブラック系 USB音声入力: 
【特長】
  • 2つの3型フルレンジドライバーを搭載し、部屋中に広がるフルオーディオスペクトラムを備えた2.0ch PCゲーミングスピーカーシステム。
  • 仮想7.1サラウンドサウンドにより、リアルでディテール豊かな音場体験を実現。映画、ゲーム、音楽などで迫力ある臨場感を味わえる。
  • 96dBの最大音圧レベルで迫力あるオーディオ体験を提供。リアフェイシングポートはL字型の特別設計で、低周波数のひずみを最小限に抑える。
この製品をおすすめするレビュー
4これはコレで良い

【デザイン】ライティングはありませんがバズーカっぽい力強い見た目 【品質】ずっしりと重たく剛性感があります 【音質】2.0chなので低音は物足りないですがRazerSynapseでEQをカスタムすると少し良くなります。音量は家で聴く分には十分すぎる。サブウーファー付きの方も試してみたい気持ちはあります 【通信の安定性】USB接続とBluetooth接続とで選べますが、どちらも遅延なく安定しています 【操作性】操作ボタンが3個だけで凹凸形状なので、手探りでも操作できるシンプルさが良いです 【サイズ・携帯性】思っていたより大きいです。コンパクトではない 【総評】デバイスをRazerで揃えているので専用ソフトが少なくて済むのもRazerの良いところ オートパワーの制御や立体空間音響もソフトで任意に設定できるので、本体を隠す様な設置でも触らずに設定できるのも良いです

3口径が83mmな分小気味よいキレの良いサウンド

大型モニターの両端において使うのに最適なBluetoothスピーカー製品 この手の製品にしては少し大きな83mm口径フルレンジユニットが 使われており下手に2wayとかにしない潔さが良い。 本当なら100mm口径ぐらいあれば一番良かったがそれでも83mm口径で 低音は少々寂しいがそこを除けはかなりバランスが良いサウンドを奏でる。 製品後方にバスレフポート開口部があるので壁につけたりせずに 後方空間をある程度取ると低音も改善する。 口径が83mmな分小気味よいキレの良いサウンド製品。

お気に入り登録LinkShell [グレージュ]のスペックをもっと見る
LinkShell [グレージュ]
  • ¥25,190
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
-位 -
(1件)
0件 2023/11/ 9  Bluetooth SBC
AAC
10W   連続通信:最大8時間  
【スペック】
自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け: 360度スピーカー: スピーカーフォン: 幅x高さx奥行き:125x125x35mm 重量:350g カラー:グレージュ 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 
【特長】
  • 周囲の音をカットし、自分の声だけ届ける「インテリジェントマイク」を搭載した会議用スピーカー。接続方法はUSB、Bluetooth、アナログの3種類に対応。
  • 利用シーンに合わせて3つのモードを備え、複数人向け「360度モード」、少人数向け「120度モード(指向性)」、音楽再生向け「MUSICモード」を搭載する。
  • 充電式(充電時間2時間/連続通信最大8時間)で、重量約350gと手のひらに収まる直径約12.5cmの小型・軽量モデル。
お気に入り登録CYBERSHELL MWH1Iのスペックをもっと見る
CYBERSHELL MWH1I -位 -
(0件)
0件 2023/11/15  Bluetooth         IPX5
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブバスラジエーター 幅x高さx奥行き:92x189.5x55mm 重量:1050g カラー:ブラック系 USB音声入力: 
お気に入り登録16XBOOM360 XO3のスペックをもっと見る
XBOOM360 XO3 -位 4.55
(4件)
0件 2023/4/12  Bluetooth
無線(Wi-Fi)
SBC
AAC
50W モノラル 最大24時間 IP54
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way 360度スピーカー: スピーカー方式:アンチローリングパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:165x327x165mm 重量:3200g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
51万円以下で購入できたのであり

【デザイン】 LEDライトもあり、質感がとてもいいです。 【音質】 3wayスピーカーシステムを搭載しており、音質は良いと感じます。 【通信の安定性】 Bluetoothにて接続していますが、途切れたことはありません。 【操作性】 最低限(音量調整)のボタンはあるので、問題ありません。 【サイズ・携帯性】 重量はそこそこ重めなため、携帯性は低いです。 デスクの上に置くには、大きめです。 【総評】 1万円以下でしたので360度スピーカを試してみたくて購入しましたが、 思いのほか音質が良かったのでとても満足しております。

5HPではコストコ専売とのことですが、驚きの9800円発動!

購入後、使用用途変更(23年11月記載) 1. 1台を住宅用に。時折、家族で聴く音楽を豊かなパワーを持ち合わせたスピーカーで文句なし 2. 残りの1台を会社のラウンジ用に。40畳ほどある障害物のないオフィス兼ラウンジで、会社の福利厚生要素で使用。社員からは、BGM再生にはもってこいと評判上々です。 聴きたい人がPCで無線接続し、カフェにいるような音楽を流すことで、優雅な空間に変化しました。 コストコの9800円という価格は7月から再来はしておらず、コストコでは2万円で販売されているのが、最近の常。よほどの音質マニア以外は、聞き流し&ムードライトとしてはコスパ高しです。 以下、購入当初のレビュー コストコで知って、b8taで試聴してきました! 結果、2台購入し、ステレオ再生にしました。 【デザイン】 iF Designも受賞しており、結構見ないデザインに惹かれ、気になったのでb8taで見たらランプ部分が キャンプやパーティーなど色んなシュチュエーションでもバエる仕様変更でき、意外とありがたい。 ちなみにベッドサイドのランプとしても使え、音楽再生しなくても光ってくれるのがGood。 【品質】 LGというブランド名は外観からは分からず、人によってはそれも利点になると思います。 触った感じは高級感があり、B&Oなどの北欧テイストかな? 【音質】 コストコでは試聴できないので、b8taや量販店へ行くべし。 ちなみにBluetooth接続でもLDACやapt-Xとかには未対応だが、最近では絶滅傾向のイヤホンジャックがあるので、有線で高音質に聴くことも可能。 スピーカー好きからすると、1m以内で聴くとスピーカーの置かれている位置や方向に寄って音が変化します。上から覗き込むように聴くとトゥイーターの高音が物理的に近いこともあり、高音寄りになります。 スピーカーを顔の高さで聴くとより低音が強調されます。 モノラルでの推奨設置位置:部屋のコーナーや冷蔵庫の上、本棚の上など。 ステレオでの推奨設置位置:テレビの両サイド、部屋の対局コーナー トータル50Wのスピーカーとしては、上出来な方で、音量を上げてもどの音域でも音割れがなく、対抗馬になってくるだろうJBL Xtreme3と比べても360の全方位という意味ではこっちに軍配。 【通信の安定性】 Bluetoothが飛び交う場所でも音切れがなかったのは優秀。 ちなみにマルチポイント対応なので、スマホとテレビやアレクサのエコーなどとも同時接続可能。 マルチポイントはスピーカーとしては当たり前ですが、高価格帯でも上手く機能しない場合もあるので、優秀な部類 【操作性】 はっきり言って、筐体上部のスイッチはあまり使いません。ほとんどスマホからですね。 ちなみに電源オフをアプリからできるのは、意外なメリット。 【サイズ・携帯性】 ストラップが有るのは見事で、キャンプ等の持ち運びにも便利。しかもストラップ自体は脱着可能なので、自宅の定位置に置く場合、ストラップ無し可能。 【総評】 購入時の価格次第ですが、私の場合1台9800円というバグった価格をコストコが打ち出した際に購入したので、問答無用で2台ステレオにしました。この値段で買えた人は歴史に残る神コスパ確定。 50W出力で360度対応、更にLEDライトとしても使えて、ステレオ接続からの有線にも対応となるとかなり選択肢が狭まるのと、同じ50W界隈では安くても3-4万が相場の中で、2台=100W出力で2万切るのは完全にイッちゃってます。 直近ではAnker Soundcore Motion X600が完全な価格破壊を起こしているので、 50WでLDACが聴けるAnkerを19800円で買うか、2台でステレオの100Wの19600円を買うかという究極の嬉しい選択に迫られている人向けです笑

お気に入り登録1PAL BT 2024年モデルのスペックをもっと見る
PAL BT 2024年モデル
  • ¥27,500
  • キットカット
    (全4店舗)
-位 -
(0件)
0件 2024/9/17  Bluetooth       12時間
【スペック】
電源:AC/充電池 幅x高さx奥行き:92x153x120mm 入力端子:ミニプラグ入力x1 
お気に入り登録215Embertonのスペックをもっと見る
Emberton -位 4.54
(18件)
57件 2020/8/21  Bluetooth SBC 20W ステレオ 連続再生時間:約20時間 IPX7
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 360度スピーカー: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:160x68x76mm 重量:700g 
【特長】
  • 重量700gで持ち運びに最適なBluetoothスピーカー。30分以内で水深1mまで水没しても内部に浸水しないIPX7の防水性能を備える。
  • マルチディレクショナル(全方位)サウンドを採用。スピーカー上部のコントロールノブで曲の再生・停止・曲送り・音量調節などの操作が可能。
  • 1回の充電で最大約20時間の連続再生が可能。クイックチャージ機能により、約20分の充電で約5時間の再生ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしい

【デザイン】最高。高級感しかない。 【品質】価格に見合うだけの品質です。 【音質】文句なし。試しに聴いてみてください。感動しますよ。 【通信の安定性】 たまに途切れる。しかし許容範囲内。 【操作性】 簡単操作。 【サイズ・携帯性】 ちょっと重たい。仕方無いと思う。 【総評】 最高としか言えない。小型BTスピーカーもここまで来たのかという感じです。お値段もそれなりに高いですが、品質含め自信を持っておすすめ出来ます。

5ずっしり重量と響く音

【デザイン】 Marshallらしいデザイン。フォレストが別サイトではあまり人気がない色?のようで、最安値でした。渋くて深みのあるグリーンだと思うのですが…。防水仕様になっているせいか、ボタンも表示もシンプル。無駄がないデザイン。手に取った感じ、ずしっと重みがあるのでそこは見た目とのギャップがありました。Marshallのロゴが光ってます。 【品質】 ”頑丈につくられている”というのが正直な感想です。シリコンカバーもですが、よくできているなと思います。こちらの偽物も出回っているようで(いいものは真似されやすい?)、それだけ品質が確かなのでしょう。小さいけど高級感があり、大きさが変わってもMarshallらしさはそのままです。 【音質】 ”この迫力ある音はなんだ??”と思いました。それでも、聞きはじめは音が全体的にこもっていました。5時間くらい経過したところで、低・中・高音の質が変わり、いつまでも聴いていられるスピーカーになりました。低音域がやや持ち上げ気味で響き、中音域の伸びが気持ちいいです。弦楽器の響きがいいです。 BOSEの音の硬さからいうと、全体的に柔らかい気がします。個人的にBOSEとSonyの音質が好きですが、Marshallはまた違った音のつくりなので飽きません。ギターが弾きたくなる音。 両面スピーカーになっていて、壁に反射させると音の広がりが変わります。 【通信の安定性】 途切れはありません。SonyのNW-A306やパソコン用スピーカーとして使用、リップシンクのずれもほぼなく快適です。ペアリングも「Emberton」と表示され、困ることもありませんでした。 【操作性】 電源のON/OFFの音はMarshallらしく、気に入っているところです。 ペアリングで押すボタンと電源、送り・戻し、音量を操作するボタンの2つ。シンプルで迷いません。 【サイズ・携帯性】 ポーチにも収まるくらいの大きさ。500mlのペットボトルより小さいってすごい。見た目より重さがあるので(700g)持ち運びにはどうでしょう? 【総評】 BOSEとMarshallと数年迷って、こちらを選びました。結果はよかったです! 開封してから一度もボリュームをいじってないのですが、ちょうどよい音量で流れるためいつまでも聴いてしまいます。 初期充電は7割くらい残量があって、4時間ほどかかりました。途中で我慢しきれずに音楽を流したので満充電に時間がかかりました。LEDが点滅するので充電中もわかりやすいです。もちろん、使っている間も残量が表示されます。Embertonが20時間、EmbertonUが30時間となっていますが、外へ持ち出すわけでもないので気になりません。アプリはEmbertonUからとありますが、アンチスマホなので問題なし。再生時間とアプリが決め手になるのかもしれません。 AUXがないですが、不自由していません。たぶん、BOSEで使っているアンプにAUXがあるからこっちにAUXがなくても気にしなかったんだと思います。Bluetooth接続がほとんどなのであとから気づいた部分です。 このスピーカーですが、両面スピーカーになっているおかげで音の広がりが面白いです。Amazonmusicの360°のサウンドは正直わかりにくかったです(スピーカーの置き方にもよるかも)それでも家の中だけで聴くのがもったいないくらい、よく響きます。大きさと携帯性、お値段で音質に対するマイナスをつけるなら、ほかにいくらでもいいスピーカーはあると思うので別の商品をおすすめします。

お気に入り登録EM GET TOGETHER 2 SBのスペックをもっと見る
EM GET TOGETHER 2 SB -位 4.00
(1件)
0件 2022/3/ 7  Bluetooth SBC 40W   連続再生時間:約20時間 IP65
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター型 幅x高さx奥行き:334x117x103mm 重量:2200g カラー:シグネイチャーブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
4JBLやソニーのドカドカな低音が嫌なら有りの製品

【デザイン】【品質】 前モデルのGet Togetherに比べると前面が立体的になったのとファブリックが毛羽立ち難い素材に変更されている。また、幅は6cm程度小さくなり設置場所の自由度は上がっている。 【音質】 6.35cmのウーファーと2.54cmのソフトドームツイーターの組み合わせは背面のパッシブラジエータと相まって深いがしつこくない低音と輪郭のはっきりした高音のコンビネーションを生み出している。 ただ、Get Together 2 Miniの音域の広さも再認識出来たのでコンパクトに収めつつ音域の広さも得たいならGet Together 2 Miniと言う選択肢もある。 イコライザーは3種類の設定が可能でアコースティックが本来のMarleyの音に思われる。Bass BoostやSignatureはやはり存在が無視出来ないJBLやソニー対抗に用意したモードと考えられる。 【通信の安定性】【端子】 Get Togetherに比べるとアンテナの見直しがされたのか途切れは殆ど無く、ボリュームも送信側と連動するようになった。 端子は充電用のUSB Type-Cと3.5mmステレオAUX INだが防水性能確保のためゴムでキャップされている。 【操作性】【機能】 操作は電源ON/OFF、ペアリング、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しといったものが一通り行える。パイロットランプはペアリングが取れていると青の点灯になる。 通話にも使えるマイク搭載と言う事だったが、店内で試した所では周囲音がキャンセルされるものの肝心の声もキャンセルされてしまう所から静かな場所で使うならまあ有りかなと言った程度のようである。 1台でステレオ再生可能だがもう1台組み合わせて左右を離したステレオペア再生が可能である。3台以上のパーティーモード再生も可能である。 【サイズ・携帯性】 Get Togetherの大きさはW33.4xD10.3xH11.7cmでGet Togetherの大きさW40×D8×H13cmより奥行きは増えているものの全体としてコンパクトになっている。ソニー SRS-XB43と同じような大きさなので価格差は置いておいても比較対象にはなるだろう。

お気に入り登録CR2-X CUBEのスペックをもっと見る
CR2-X CUBE -位 4.00
(1件)
0件 2023/10/31  Bluetooth   60W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:119x163x152mm 重量:2900g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: その他出力:ヘッドホン出力、サブウーファー出力 
この製品をおすすめするレビュー
4スタンド付きな外観からも机上オーディオ用途の製品

【デザイン】 小型で上向きの角度が付いたスタンド付きです。 【品質】 加工精度は高くて綺麗な仕上げです。 【音質】 サイズを考慮すると低音もそれなり出ているバランスが良いです。 【通信の安定性】 安定していました。 不安定さは感じませんでした。 【操作性】 音量調整ぐらいなのでとても簡単 【サイズ・携帯性】 幅119mm 奥行152mm 高さ163mm(スタンド含む) 【総評】 サイズ的にもスタンド付きな外観からも机上オーディオ用途の製品です。 サイズに似合わない低音成分も含めて良いサウンドの製品です。

お気に入り登録1PAL BT Generation2のスペックをもっと見る
PAL BT Generation2 -位 2.00
(1件)
0件 2022/3/ 2  Bluetooth     モノラル 再生時間:12時間  
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 入力端子:ミニプラグ入力x1 
お気に入り登録VOCAL 5-907-2-08-00 [黒]のスペックをもっと見る
VOCAL 5-907-2-08-00 [黒] -位 -
(0件)
0件 2024/9/ 3  Bluetooth   5W   連続使用時間:40時間(スピーカー音量50%でBluetooth接続時)  
【スペック】
マイク: バージョン:Bluetooth 5.1 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け: 360度スピーカー: スピーカーフォン: 幅x高さx奥行き:72x242x72mm 重量:345g カラー:黒 USB音声入力: 
お気に入り登録Nashville av020002-C01 [ブラック]のスペックをもっと見る
Nashville av020002-C01 [ブラック]
  • ¥30,800
  • ヤマダウェブコム
    (全5店舗)
-位 -
(0件)
0件 2026/2/24  Bluetooth   20W   24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 360度スピーカー: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:178x78x81mm 重量:850g カラー:ブラック系 
お気に入り登録REVIVE REVのスペックをもっと見る
REVIVE REV
  • ¥31,058
  • ディーライズ
    (全6店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2022/6/ 1  Bluetooth          
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:257x156x127mm 重量:1450g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
4触ってみれば多機能で使い出のありそうなBluetoothスピーカー

【デザイン】【品質】 Tivoli Audioの製品らしい佇まいの製品。ウォールナット地に物理ボタン並びにタッチセンサーとQi充電領域がさらっとペイントされて、端子類は普段の使い勝手を考慮するように目立たないよう右側面と背面に設けられている。 スピーカー上部の段階的に明るさが調整出来る照明も電球色で柔らかさを演出している。本体を固定したままスピーカー部分を30°回せるが固い動作だったので、その点はもうちょっとイラストで図示するとかの工夫が有っても良かったかなと思う。 【音質】【マイク】 接続状態から察するにマイクは内蔵していない。低音は見た目以上にしっかり出て音色の軽さは無いが高音はボリュームを上げるとややキンキンするので耳に入る音量は低目で静かに聞くのが似合いそうである。 音量は思いの外に取れるので音源が小さい音でも対応出来そうだし、ボリュームステップは本体操作だと20ステップあるようなのでスマホよりもやや細かく設定可能。DSP処理等はされていないのか完全なモノラルで広がりのある音では無い。 【通信の安定性】【端子】 普段使いでは問題無いとは思うが本体をごちゃごちゃいじっているとBluetooth接続が挙動不審になる事があった。 端子としては背面のDC IN 15V 2.4Aと一般利用は想定されていないマイクロUSBのSERVICE、右側面はAUX INと5V 1AのUSB A電源出力になる。AUX INは音声が検出されればBluetoothよりも優先される。 【操作性】【機能】 Bluetooth電源ON/OFF、ペアリング、ボリュームアップ/ダウンのみがBluetoothに関わる操作で再生/停止、曲送り/戻しは出来ないようである。 照明は仕様によると5段階の明るさ調整が可能との事。ワイヤレス充電Qiを備えていてiPhone SE 2nd Genで正しく動作する事を確かめた。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 外部電源専用の動作でバッテリーを内蔵していない。付属のACアダプターはデカくは無いようだがプラグ直出しのため、コンセント付近でそれなりに場所取りする配慮は必要である。 本体の寸法は横25.7cm x 縦12.7cm x 高15.5cmでデスクトップには少し大き目かもしれないが、サイドテーブルや家具の棚には似合いそうである。

お気に入り登録2CTEY-2080Fのスペックをもっと見る
CTEY-2080F -位 -
(0件)
0件 2022/7/29  Bluetooth   120W   連続使用時間:約2時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:320x695x330mm 重量:10200g カラー:ブラック系 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/APE 
お気に入り登録5beyerdynamic SPACEのスペックをもっと見る
beyerdynamic SPACE -位 3.00
(1件)
1件 2022/7/25  Bluetooth SBC 5W モノラル 連続使用可能時間:最大20時間 IP64
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け: スピーカーフォン: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:132x40x132mm 重量:354g USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、HFP 
この製品をおすすめするレビュー
3Web会議の音声再生用。

会議用の音声再生用。 離れた場所とのWeb会議等で相手側の声を再生させるのに最適。 指向性は360°全指向性 出力 5W 充電 2.5時間 再生 20時間程度 会議での音声再生なので音質的には人の声付近にフォーカス 1.5インチフルレンジスピーカー1個と2個のパッシブラジエーター搭載 サイズ 132×132×40o 重量 354g

お気に入り登録16A1 HOME MUSIC SYSTEMのスペックをもっと見る
A1 HOME MUSIC SYSTEM
  • ¥33,000
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
-位 3.33
(4件)
0件 2021/5/19  Bluetooth SBC
AAC
aptX
30W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:102x152x133mm カラー:グレー 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:サブウーファー用可変ラインアウト 
【特長】
  • パワーアンプ内蔵でBluetooth aptX対応のワイヤレススピーカーシステム。コンパクトながらディテール豊かなサウンドを楽しめる。
  • 最大出力はトータル60Wで、ドライバーは特別設計のアラミドファイバーウーハーとシルクドームツイーターを採用。
  • aptX Bluetoothを介して任意のデバイスからシームレスにストリーミングできるほか、ターンテーブル、コンピューター、テレビに接続可能。
この製品をおすすめするレビュー
4テレビ用スピーカーとして使っています

テレビ用スピーカーとして、A1 を購入しました。 1.設置 スピーカーの底にシリコンが貼られています。 高さ 73cm のオーディオラックに A1 を設置しました。 2m 離れて視聴するので、インシュレーターやスタンドは不要です。 2.Bluetooth 接続とステレオケーブル接続 テレビの音を A1 で出力して二つの接続方法を比較しました。 Bluetooth 接続は、3.5mmステレオケーブル接続の半分ぐらいの音量です。 これは、音質以前の問題なので、ステレオケーブル接続を採用しました。 3.テレビとの接続 嬉しい誤算は、「SONY BRAVIA 4K有機ELテレビ KJ-48A9S」のイヤホン端子に接続すると、 テレビのスピーカー出力がオーディオシステムのままでもイヤホン端子から音声出力できます。 この結果、下記のような使い分けをしています。 ・テレビ<ステレオケーブル>A1で聞くときは、メインオーディオを電源OFFにします。 ・テレビ<光デジタル>メインオーディオで聞くときは、テレビをミュートします。 4.電源 A1 の電源ボタンは、ボリュームと兼ねています。 ボリュームを0にすれば電源が切れます。 電源 ON 時の POP ノイズは小さいです。 ただし、電源の自動スリープ機能がありません。 音声入力がなくても30Wの電力を消費します。 このため、使わない時は手動で電源OFFにする必要があります。 6.スピーカーケーブル プッシュ式スピーカーターミナルなので、好きなスピーカーケーブルと交換できます。 私は、付属品から「SAEC SPC-650」に変更しました。 1mで1,800円のお手軽なケーブルなので、おすすめです。 7.総評 テレビに接続した A1は、コンパクトなのにそこそこ音質の良いです。 テレビスピーカーより高音質です。 リモコンがないこと以外は、満足できました。

3デザイン・使い勝手は良いが

【デザイン】 シンプルで良いです。 【音質】 高音・低音が圧倒的に足りないです。 ラジオを聞いいたりYouTubeで音楽聞く分には問題ないかもしれませんが 音質にこだわる方には向かない商品です。 【通信の安定性】 Bluetooth接続問題ありません。 【操作性】 ペアリング後は自動接続してくれるので楽です。 【サイズ・携帯性】 かなり小さめのスピーカーなので、省スペースとしてはGood。 【総評】 仕事中に聞くBGM用として、且つデスク上で邪魔にならないような Bluetoothスピーカーを探していて、この程度の値段なら失敗しても 問題ないかなと購入しました。 音質には満足していませんが、ニーズは満たしてくれているので暫く使おうと思います。

お気に入り登録337SoundLink Revolve+ Bluetooth speakerのスペックをもっと見る
SoundLink Revolve+ Bluetooth speaker -位 4.24
(84件)
109件 2017/4/18  Bluetooth       連続再生:16時間 IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: 自動スリープモード: マイク: 電源:AC/microUSB/充電池 360度スピーカー: スピーカー方式:デュアル・オポージング・パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:105x184x105mm 重量:910g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 
【特長】
  • 高品位でパワフルなサウンドをあらゆる方向に放射する、360度全方位再生の円筒型Bluetoothスピーカー。
  • 最大で連続16時間の再生ができる。専用アプリを用いると、2台を同時に再生したり、ステレオ信号を左右に振り分けたりして、臨場感あるサウンドを楽しめる。
  • 手に取りやすい布製のハンドルが付属、また防滴仕様(IPX4対応)で衝撃にも強く、三脚に固定して使えるため、屋外での使用にも適している。
この製品をおすすめするレビュー
5音質はピカイチ

【デザイン】good 【品質】良い方 【音質】very good 【通信の安定性】良い方 【操作性】いまいち 【サイズ・携帯性】good 【総評】音質はピカイチ

5Bluetoothでは微妙 有線接続で大化け

【デザイン】 写真では水筒みたいで微妙かと思っていましたが現物を見ると金属のボディの質感がクールでなかなか良いデザインです。形はもうちょっと工夫しても良かったんじゃないかな 【品質】 品質はいいと思います。ボディは金属製で高級感と耐久性を兼ね備えています。取手は布巻ですが中には金属か何かが入っているのかしっかりとした作りです。上下のゴムの部分は埃がやや目立ちますがフル金属だと色々なところに置くのに躊躇するし滑り止めにもなるのでいいですね。バーベキューに持ち出したり割とアクティブに使っていますが壊れる気配もありません。 【音質】 音質ははっきりいうとBluetoothでは良いっちゃ良いですがそこまでです。まあコーデックが1番しょぼいSBCのみなのでしょうがないとは思いますがBoseブランドで4万円もするスピーカー…って期待して聞くと肩透かし喰らいます。ところが有線で繋げて聞くとまるで違うスピーカーで聞いているようです。低音が深みと重みを伴いながらボワつかず目の細かい低音がフロアに広がる「これぞBose!」という鳴り方をします。また中音域、特にボーカルが前に出てくる特性で洋楽やシティポップのような曲との相性が素晴らしいですね。壁などのすぐ前である程度広さのあるテーブルなどに置いて反響音も利用する鳴らし方が最も本量を発揮する環境だと思います。音質は有線接続時を基準に採点しましたがBluetooth時だけなら値段考えて星3ってところですね。何段階か落ちる印象です。 また私はBoseWaveMusicSystemVも所有していますがあちらは当時6万5000円でなおかつ指向性のあるスピーカーなので単純比較は酷ですがやっぱり真正面から聞いたときは当然敵いません。ですがどこで聞いても同じ音が聴こえるという点、またコンセントに刺す必要のないバッテリー式という点で普段使い、主にアウトドアや作業用BGMなどには圧倒的にこちらが良いですね 【通信の安定性】 いいと思います。でかい分手持ちのNCH700やQCearbudsよりだいぶいいです。 【操作性】 天面にボタンがわかりやすく配置されており迷わずに誰でも使えると思います。ただ僕のウォークマンとだけ相性が悪いのかもしれませんがスピーカー側で曲を停止させても音は止まりますがプレイヤー側は曲をずっと流していることになっているので再生停止はバッテリー保護の観点からもプレイヤー側から行うのが無難ですね。 【サイズ・携帯性】 Bluetoothスピーカーとしてはやや大きめです。これだけの音が鳴らせるので音からすれば大きいとは思いませんが相対的にコンパクトとは言い難いので星は4とします。 【総評】 Bluetoothスピーカーとしては価格も考えるとそれなり。有線の手軽に持ち出せる360°スピーカーとしてみればなかなかの良品です。実際本当にBluetoothで手軽に聴きたい人はこの巨体のスピーカーは買わないでJBLのフリップあたりに行くと思うので有線接続するくらいは大した欠点にはならないと個人的には思いますね。後継のSoundlink revolve+Uも出ていますが防水の等級が上がったくらいで音質などは大した変化はないと感じたので今なら安く買えるこちらがおすすめです。 とは言ってもかなり値が張る製品で買うのには結構迷うと思いますが360°どこでもこの迫力のBoseサウンドを持ち出せるというのは想像以上にあなたの生活を豊かにしてくれると思いますよ。

お気に入り登録1CYBERSHELL MW-H1ISETのスペックをもっと見る
CYBERSHELL MW-H1ISET
  • ¥33,658
  • コジマネット
    (全5店舗)
-位 -
(0件)
0件 2024/2/ 6  Bluetooth         IPX5
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブバスラジエーター 幅x高さx奥行き:92x189.5x55mm 重量:1050g カラー:ブラック系 USB音声入力: 
お気に入り登録30Visual Sonic Banksy Editionのスペックをもっと見る
Visual Sonic Banksy Edition
  • ¥34,220
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
-位 -
(0件)
0件 2019/11/22  Bluetooth SBC 20W   連続再生時間:25時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): バージョン:Bluetooth 4.2 電源:microUSB/充電池 幅x高さx奥行き:500x500x30mm 重量:2000g 対応プロファイル:A2DP 
お気に入り登録Soundcore Boom 2 Plus A3134511 [ブラック]のスペックをもっと見る
Soundcore Boom 2 Plus A3134511 [ブラック]
  • ¥34,990
  • AnkerDirect Amazon公式ストア
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2024/11/20  Bluetooth   140W   再生可能時間:最大20時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:442x228x151mm 重量:3800g カラー:ブラック 
お気に入り登録MM-BTMSP3MCのスペックをもっと見る
MM-BTMSP3MC
  • ¥36,311
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全20店舗)
-位 -
(0件)
0件 2022/3/16  Bluetooth SBC     連続再生最大時間:18時間
連続通話最大時間:18時間
連続待受最大時間:300時間
 
【スペック】
マイク: バージョン:Bluetooth 5.0/Class2 電源:microUSB/充電池 Web会議向け: スピーカーフォン: 幅x高さx奥行き:125x37x125mm 重量:420g カラー:グレー系 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
お気に入り登録1Soundcore Boom 2 Pro A3134A11 [ブラック]のスペックをもっと見る
Soundcore Boom 2 Pro A3134A11 [ブラック] -位 4.00
(1件)
0件 2025/6/16  Bluetooth SBC
AAC
140W   再生可能時間:最大20時間 IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:442x228x151mm 重量:3800g カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
4ストラップ+アーム、IP68の防塵防水と余裕の大出力140Wで盛上り

【デザイン】【品質】 正面から見たデザインは良い具合にゴツさを表現出来ていると思う。JBLやソニーのデザインはちょっと違うなと思っている人にはマッチしそうであるが、背面は今ひとつなデザイン性に感じた。 前機種のSoundcore Boom 2 PlusはIPX7だったが今回のSoundcore Boom 2 ProはIP68にアップグレードしたのもあってか大きさの割に大雑把な所が無く精度感はかっちりしていると思う。 【音質】 左右にスピーカーが振り分けられた1ボディーのステレオであり良い感じで広がりが得られる。ハウジングのでかさからかBassUp 2.0 OFFでも余裕の低音、BassUp 2.0 ONだと嫌味の無い範囲で低音の迫力が増す。 高音も変な刺さりは無くて明瞭な伸びがある。2台のステレオ、100台までのパーティーモードにも対応していると言う。アプリから3Dの設定が可能だが音色の変化は分からなかった。 【通信の安定性】【端子】 起動音は最近のAnkerに用いられているタイプのものではなかったので部品の使い回しが予想されるがBluetoothはデータレートの高くない接続と言う事もあってかブチブチ切れる事は無かった。 AUX INと充電/給電及び外部への供給可能なUSB Type-C端子を備える。 【操作性】【機能】 再生/停止、その2度押し/3度押しで曲送り/戻し、音量アップ/ダウンなど本体で一通り操作が行える。ボリュームは本体操作で32ステップなのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。 左右のパッシブラジエーターに埋め込まれているライトは消灯も含めて各種設定があり、イコライザーもカスタムや4種類のプリセット×BassUp 2.0 ON/OFFの2通りを備える。 【バッテリー】【携帯性】 Soundcore Boom 2 Proは売れ筋のSoundcore 3と比較しても勿論そうだがSoundcore Motion X600辺りの大きいBluetoothスピーカーと比較しても兎に角でかいが付属のショルダーストラップを通して持ち運ぶ事も可能。 この大きさのクラスだとAC電源専用の機種も増えて来るのだがSoundcore Boom 2 Proはバッテリーを内蔵して20時間再生が可能の仕様なので一時的にバッテリー使用するような場面でも余裕がある。

お気に入り登録EXPAND 40Tのスペックをもっと見る
EXPAND 40T -位 -
(0件)
0件 2023/12/25  Bluetooth SBC     通話時間:最大18時間  
【スペック】
NFC: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン5.0/クラス 1 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け: スピーカーフォン: 幅x高さx奥行き:120x37x120mm 重量:314g カラー:ブラック系 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、DI 
お気に入り登録GENEVA TIME DIGITALのスペックをもっと見る
GENEVA TIME DIGITAL
  • ¥39,600
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2024/7/10  Bluetooth AAC
aptX Adaptive
15W モノラル    
【スペック】
USB給電機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
4ウッディな外観の横長BOX形状

【デザイン】 ウッディな外観の横長BOX形状で前面はパンチングメタル風です。 【品質】 木目の美しい仕上がりです。 【音質】 オーディオ的では無くて優しく聞こえるサウンドです。 【通信の安定性】 製品の上面にスマホを置いての接続方法なので安定してます。 【操作性】 簡単な操作で済みます。 【サイズ・携帯性】 幅200mm 奥行125mm 高さ100mm 【総評】 時計機能が付いています。 スマホを本機の上に置いてスマホからの色んな音楽を 楽しむための製品です。 コンパクトなサイズなのでどちらかと言うとBGM再生的な使い方が合います。

お気に入り登録Polaroid P4 Music Playerのスペックをもっと見る
Polaroid P4 Music Player
  • ¥39,600
  • コジマネット
    (全2店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2022/12/ 1  Bluetooth SBC 60W   Up to 15 hours  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 幅x高さx奥行き:395x322x140mm 重量:2685g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
4結構大きめで重いサイズのblutoothスピーカー

結構大きめで重いサイズのblutoothスピーカー製品 幅300o 厚み90o 高さ220o 重さ 約2.7kg なおモノラル仕様なのでステレオ再生したい場合は 2台必要になる。 野外活動でダンスする際の音楽を鳴らすのに適している。 音質は一昔の大型ラジカセを想像すると良い。 低音と高音はそこまで出てなくて中音域が強いかまぼこ型 サウンドなので聴きやすさはあるが高音質ではない。

お気に入り登録1defunc HOME Smallのスペックをもっと見る
defunc HOME Small
  • ¥39,800
  • エディオンネットショップ
    (全2店舗)
-位 3.00
(1件)
0件 2023/4/27  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
  40W      
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:Bass Reflex ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Apple Music/Deezer/Tuneln 幅x高さx奥行き:200x200x101mm 重量:1500g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
3海外系製品の悪いところが多く出ている

【デザイン】 よい 【品質】 海外系製品にありがちなんだが TVからAUX端子で音出してみたがあからさまにずれるので AUX端子はないものと考えるべき 【音質】 悪くはないがなんか響く音がする場合がある 【通信の安定性】 特に問題なし 【操作性】 これも海外系製品にありがちなのだがアンドロイドのアプリからだとセットアップがうまくいかない iPhoneまたはiPadアプリからだとサクサクセットアップ可能 【サイズ・携帯性】 miniとなってる割には大きい 【総評】 アレクサ込みで考えればまあ悪くはないか

お気に入り登録Sail Combo SRSACのスペックをもっと見る
Sail Combo SRSAC
  • ¥41,800
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
-位 -
(0件)
0件 2025/10/15  Bluetooth   10W   連続使用時間:約6時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:充電池 スピーカー構成:フルレンジ 重量:980g 入力端子:ミニプラグ入力 
お気に入り登録Sync 40+ (BT600付属モデル) PPSYNC-SY40BTのスペックをもっと見る
Sync 40+ (BT600付属モデル) PPSYNC-SY40BT -位 -
(0件)
0件 2022/7/ 7  Bluetooth SBC     連続通話時間:最大 30 時間 IP64
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: マイク: バージョン:Bluetooth v5.1 電源:USB/リチウムイオン Web会議向け: スピーカーフォン: スピーカー方式:デュアル パッシブラジエーター、バスレフ型 幅x高さx奥行き:273x38x102mm 重量:610g カラー:ホワイト系 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
お気に入り登録71MUOのスペックをもっと見る
MUO -位 5.00
(1件)
0件 2015/11/13    aptX     再生時間:12時間  
【スペック】
NFC: バージョン:Bluetooth 4.0 電源:USB/充電池 幅x高さx奥行き:210x80x60mm 重量:800g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
5高級なBluetoothスピーカーで最上

【デザイン】 美しいデザインです。横に置いても縦に置いても素敵です。 【品質】 厚手のアルミボディは剛性感があります。 【音質】 KEFらしく素直で心地よい音を奏でてくれます。ドンシャリ普及型とは違う音がします。 ペアでステレオにしていますがBluetooth とは思えないほど。 【通信の安定性】 とくに問題ありません。 【操作性】 二台をセットで使う時のペアリングの操作が今ひとつ? 【サイズ・携帯性】 他人の家のホームパーティーに持参できるぐらいコンパクトでバッテリー長持ち。 普段はデスクに置いたり、ベッドサイドで使っています。 【総評】 Bluetoothスピーカーとしては少々高額ですが音の良さとワイヤレスの利便性を考えると納得。旅先の宿などでもステレオサウンドを楽しみました。

お気に入り登録13PULSE FLEX 2iのスペックをもっと見る
PULSE FLEX 2i
  • ¥44,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
-位 4.52
(2件)
0件 2020/3/24  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
aptX 25W モノラル    
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth Ver.4.1 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify/Amazon Music/Deezer/KKBox/TuneIn Radio/Calm Radio 幅x高さx奥行き:125x183x100mm 重量:1230g 入力端子:ミニプラグ・光デジタル兼用入力x1 その他出力:ヘッドフォン(3.5mm mini) 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/WMA/OGG/WMA-L/ALAC/OPUS/FLAC/MQA/WAV/AIFF 
この製品をおすすめするレビュー
5アプリの操作性と音質を兼ね備えて、個人的にはベストバイ

【デザイン】 無難なデザインだけどシンプルで良い。 AppleやDysonなどの洗練されたおしゃれ系。 【品質】 まだ品質を判断できるまで使えていないが、セットアップは問題なく簡単。 【音質】 ひとまず付属のメガネ電源ケーブル(付属品はHongchang(Changzhoou) Electronic Co., Ltdという中国の音響メーカ製で、HVCTFK 2芯 0.75sqのケーブルを使用)で音を出したところ、最初だからと期待はそれほどしていなかったのが、いい意味で裏切られた。手持ちのHEOS1と比べて音質は良く、買って良かった!音数が多いオーケストラや爆音のロックコンサートだと箱の大きさからさすがに音の拡がりが狭く感じるが、アンサンブルやジャズには向く。中低音が意外に良いので慌ててインシュレータをかましたが、小型だし設置環境による音の違いも楽しめそう。音質的なライバルは、もしかするとKEFのWirelessスピーカーあたりかもしれない。光とアナログの入力端子が1個づつあり。 【通信の安定性】 セットアップ以降、問題無し。HEOSはセットアップ時に裏のConnectボタンを押す必要があるが、こちらはそんなことする必要なし。有線・無線LANで接続不能に陥ってオーディオ・ケーブルで接続する羽目になる、挙句の果てにはConnextボタンも反応しなくなる・・・なんてストレスフルな体験はもうなさそう。通信(アプリ・機器の両方)の安定性は精神衛生上きわめて大事です。 【操作性】 これまでD&MのHEOSを楽しんで(ある意味我慢して・・・)いたが、BluOSアプリは高機能で反応も良好。Amazon Music HDのアプリで作成したプレイリストも再生可能。BluOS独自のプレイリストもあって、それには異なるソースを混ぜて作ることができ、まだ試していないがプレイリストはUSBにバックアップできるのだとか。AndroidやiOSのアプリに加えて、PCやmacのアプリもあるので、どちらからも操作可能。かなり良い。高機能な分、最初は少し迷うかも。 【ネットワークシェアの設定方法】 macbook(Mojave)の外付けHDDに保存しているiTunesライブラリをBluOSに表示してくれる。行った設定方法は下記。 『macOSのBluOSから、Settings-->Local Share-->Brows-->mac上のiTunesライブラリフォルダを選択-->Next-->Authenticate-->macのパスワード入力-->Finish』 これでインデックスを作成中となって、スピーカー本体は白の点灯し、終わると、BlueOSアプリ上のにライブラリが追加される。はじめは、BluesoundのHPのFAQに沿って、スマホからネットワーク共有からmacのiTunesライブラリを探しに行ったが見つけられず、上記の方法で解決した。また、macの省エネルギー設定の仕方によるためと思うが、macをスリープ状態にしたままでも共有したライブラリ閲覧と再生は可能であり、これならUSBも不要ということが判明。少しだけ期待したHEOSに挿したUSBミュージックへのネットワーク越しのアクセスだが、それはやはりできなかった。しかし、上記のネットワーク共有で、もはやその必要もなくなった。なんてスマートなんだ! 【サイズ・携帯性】(再レビューで一部訂正) 別売りでバッテリーパックがあるらしいが、購入予定なし。 背面はM6ネジで固定可能(写真参照)で、汎用部品で吊り下げ等も可能。もちろん、2台購入してグルーピングすることでステレオ再生可能。その場合は、光入力も2系統になるんので、一つはTV、もう一つはCDデッキなどの入力も可能なはず。BGM用途なら1台でいいかな。 【総評】 HEOS1はもう店頭では売っていないだろうが、Denon Homeの購入を迷っている方にはBluesoundがおすすめ。HEOSアプリにうんざりすることがしばしばあったが、これでストレスが解消しそう。また、MQAファイルが再生可能。MQAファイルはハイレゾCDというものにデータとして入ってはいたが、再生機器を持っておらず、今回始めてMQAファイルを再生できた。このサイズのスピーカで恩恵があるか聞き取れなかったが、MQA再生自体は個人的にはそれほど期待しているものではなく、それよりも操作性や機能、また安定性の向上から、リビングのHEOS LinkもNODE 2iに置き換えようか思案中。。 【再レビュー('20/3/31)】 レビューに投稿した画像の説明で、1/4インチネジでクランプに繋いだ写真を投稿していましたが、実際のネジのサイズはM6でした。1/4インチネジは僅かに大きいのでネジ穴の奥までネジが入っていませんでした。M6ネジ付きのクランプが見つからなかったので、一先ずホームセンターで変換ジョイント (W1/4メス-M6オス)を買って取り付けました。写真を掲載しておきます。 その後、Node 2iも購入し、そちらにレビューも投稿しています。何気に便利なのが、本体のボタンで一時停止や再生再開、曲のスキップができるところです。 また、PULSE FLEX 2iの2台目をAmazon USAで注文しました。為替レートにもよりますが、送料等を入れても国内で購入するより割安で購入できると思います。

4希少な本格モノラル2way

第一印象は「あ、オーディオの音だ」 解像度、質感、立体感など、最低限ではありますが、しっかりオーディオしているなと。 中音域が前に出ていて厚みがあるので、ボーカルに向いていると感じますが、音の悪いJPOPがとにかく楽しいのは良い意味で誤算でした。 モノラル(LRチャンネルをミックス)なので左右には広がりませんが、その代わり、点音源の自然さが心地良く、タイトル通り、ある意味希少なスピーカーだと思います。 通信部分は正直微妙。代理店とも話したのですが、WiFiネットワーク前提の商品な様で、他のBluetooth専用スピーカーと比較すると、遅延が気になります。それによって途切れる事はありませんが、曲頭が少し飛ぶ(PodcastやYouTube、ゲームも…)のは気になるかも知れません。 ちなみに、WiFi環境が無いと専用アプリは使えません。ランプも青ではなく紫になります。 追記(2022.08.13) Wi-Fi環境を整えたので再レビューします。 音質はBluetooth接続と比べて想像以上にアップしました。遅延もなし。 しかし、ここで思わぬトラブル(認識違い?)が… ゲームアプリの音が出ない! カナダのサポートによると、そういう場合はBluetooth接続で聞いて欲しいとの事。これはWi-Fiスピーカーでは常識な様です。 あと、スピーカーがスタンバイモードになるとWi-Fi接続が切れる(ネットワーク上にはある)のですが、これも常識だそう。困るよね。 また、音楽再生に関しても、私はApple Musicなので問題なかったですが、ストリーミングサービスによっては同じ現象が起きる可能性があるらしく、その場合は専用アプリBluOSで再生して欲しいとの事。 ただこのアプリ。使い勝手が悪く、表示バグもある事から、私はスピーカー設定用としてしか使っていないので良いですが、もしBluOSでしか再生できないなら、絶対に使いたくないですね。やはり各種サービスのUIや使い勝手には敵いません。 最後に、使いこなしメモ。 スピーカーを置く為の台やインシュレーターの効果大。 なるべく聴き手に対して正面、耳の高さに設置。 ルームアコースティックの影響も考慮。 使用時はWi-FiとBluetoothを両方オンにし、対応状況によって切り替えて使う。

お気に入り登録1NAVA100-WH [Cream]のスペックをもっと見る
NAVA100-WH [Cream]
  • ¥44,550
  • さくら山楽器
    (全4店舗)
-位 -
(0件)
0件 2025/12/ 2  Bluetooth   10W モノラル バッテリー駆動時間:15時間(25%ボリューム)/6時間(100%ボリューム)  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): バージョン:Bluetooth Version 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエータ×2 幅x高さx奥行き:150x128x78mm 重量:1400g カラー:Cream 
お気に入り登録7Fender Audio INDIO 2のスペックをもっと見る
Fender Audio INDIO 2
  • ¥47,800
  • ビックカメラ.com
    (全1店舗)
-位 5.00
(1件)
0件 2023/4/14  Bluetooth SBC
AAC
aptX
60W   Up to 25 Hours  
【スペック】
USB給電機能: マイク: バージョン:Bluetooth V4.2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
5スピーカーユニット4基搭載しています。

【デザイン】 持ち運び用のハンドル付きギターアンプの様な外観をしています。 【品質】 良く出来てます。 【音質】 スピーカーユニット4基搭載しています。 低音は控え目ですが、そこを除けば全域にわたってフラットなサウンドです。 【通信の安定性】 安定した動作でした。 【操作性】 ボリューム、バス、トレブルコントロール モード操作、音楽の早送り等判りやすい操作です。 【サイズ・携帯性】 幅278mm 高さ208mm 奥行121mm 重さ4kg 【総評】 ギターアンプ風の外観していますが、コンパクトなサイズです。 ギターは繋げません。

お気に入り登録1Insta360 Wave CINSABCA-WAVEのスペックをもっと見る
Insta360 Wave CINSABCA-WAVE -位 -
(0件)
0件 2025/9/29  Bluetooth   5W ステレオ バッテリー寿命(通話時間):最大12時間  
【スペック】
マイク: 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け: スピーカーフォン: 重量:490g USB音声入力: 

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。