| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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271位 |
193位 |
4.19 (6件) |
17件 |
2018/4/24 |
2018/5/12 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
50W |
ステレオ |
電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:291x104x105mm 重量:1500g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 約58mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、サイズを超えた大音圧と重低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
- 低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し重低音を楽しめる。防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を搭載し、海やアウトドアでも使える。
- ソニー専用に開発した、汚れや傷に強く高い耐久性を持ち、光沢感のある日本製ファブリックを使用。スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サイズを超えた"重低音"が、そこにある。
音質】
他の方のレビューを見拝見すると「籠る籠る」と書き込んでいる方が多い印象を受けましたが、スタンダートモードにすれば全く問題ないと思います。
ただSONY製音響機器の醍醐味である"EXTRABASS"が作動しないので、当方はXTRABASSモードにし、イコライザーでボーカルを前にもってくる様にしてます。高音域から低音域まで満足に鳴り響きます。
【デザイン】
流行りのファブリックで全体が覆われたデザインで、オーソドックスなフォルムながらお洒落で飽きないデザインだと思います。
ライティングもSONYの用意した12種のライティングとLight OFFの13通りでお好きな光らせ方をさせることができます(MUSIC Centerアプリが必要です)。自分の好きな色で発光させたり、ハウジングだけを発光させたい場合は先程とは別のアプリが必要です(MUSIC Center内にダウンロードの案内があります)。アップロードした画像にハウジングのみ発光した写真を載せておきます。
【接続性】
使用環境にも異なりますが、30m以上離れても途切れませんでした。(屋内使用)
【総評】
少し大きめのサイズにはなりますが、このサイズでしか出せない安定感のある音を鳴らしてくれます。
似たサイズのスピーカーに JBL EXTREME2 がありますが、本製品よりフラット志向で、小さ目の音量の時に高音が篭もりがちになってしまうので、値段も1万円近く安いこちらをおすすめします。
4大きさは承知してたので
【デザイン】
そんなに斬新さは感じられませんが、いろんな使い方ができる感じはします。
【品質】
電源ボタン部分の塗装?が剥がれてきて、発光がちょっとガチャガチャな感じになってます。
【音質】
重低音好きにはよろしいかと思いますが、中域やクリアさはチューニングしても限度があるかと。
【通信の安定性】
他の方もおっしゃる通り問題ありません。そんなに離れませんけどね。
【操作性】
本体は感覚で操作できますが、機能を使いこなそうとするとそれなりに大変です。
複数スピーカー接続は同シリーズの弟分(SRS-XB20)と接続するのにちょっと苦戦しました。
背面のカバーは防水性向上のためと思いますが開けにくいです。
【サイズ・携帯性】
サイズは男性片手で持てます。メッシュの手触りも良く持ちにくさも感じません。
ただ、携帯性はそれなりに大きいので良くはありません。昭和の肩にラジカセ担いでる感じ。
【総評】
いろいろ機能が付いてます。好きな人は取説読んで複数台で使い倒したらきっと楽しいと思います。発光もカラフルでおもしろい。
「パーティーブースター」機能なんかポコバシャ鳴って、小さな子供にウケると思いますよ。ただ、めんどい^^;
この辺を感覚的に操作できるようにできれば、たくさんの人に喜ばれるかもしれませんね。
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191位 |
193位 |
4.43 (2件) |
0件 |
2024/11/ 1 |
2024/11/ 7 |
Bluetooth |
SBC |
50W |
ステレオ |
音楽再生時間:最大8時間 |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:289.2x287.5x130mm 重量:3330g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 最大2台のモバイルデバイスとシームレスにペアリングできるポータブルステレオBluetoothスピーカー。充電式内蔵バッテリーで最大8時間の再生が可能。
- 一体型アルミニウムフレームは頑丈なハンドルとスタンドとしても機能する。上部のシリコンボタンは使いやすく簡単に操作できる。
- 「自動セルフチューニング機能」により、設置場所を問わず常に安定したサウンドパフォーマンスを提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5このサイズから信じられない程の重低音。
この値段にしてはとても良く作られてるスピーカーだと思います。特に重低音。奥行きがあまりない設計なのにアプリのイコライザーで低音域をMAXまで上げると、大音量でもないのに部屋全体が響きます。フラットにしても結構重い低音が出ます。
中高音域はクリアで聴きやすい柔らかい音がしますね。
バッテリーの持ちが短いのが難点ですが、スピーカーを数台持ってる人ならあまり気にしないのでは。
4仕上げの落ち着いた外観、腰の座った低音と広がりのある中高音
室内用途の広がりがある音でデザインにも力が入っているBluetoothスピーカーは無いものかと思っていたら見合ったものが発売された。それが今回のOnyx Studio 9である。
Bose SoundLink Homeのこじんまりした音と凹みが目に付く中空デザインにがっかりしていたがharman/kardon Onyx Studio 9はそれらを払拭してくれる。
【デザイン】【品質】
写真を撮っておいたが、直径約290mmの円形大型デザインは独特のものがある。同じような円形デザインで同価格帯だとdefunc Home Smallがあるが、こちらは直径が約200mmなのでOnyx Studio 9の大きさはとても目立つ。
Onyx Studio 9は丁寧に縫製されたネット部分とアルミニウム合金のフレームが高級感を醸し出している。正面から見る分には目立った凹凸が無いので落ち着きも感じられる。
【音質】【マイク】
ボリュームは本体操作で32ステップ有り、低音を余裕で聞かせ、中高音は残響を伴った広がりを演出する。高音の指向性は比較的広くて置き場所やリスニンポジションに制約が少ないのも良い。
アプリでのイコライジングの他に本体のAuracastボタンと+ボタン同時押しでBassが120%、70%、100%の繰り返し、再生/停止ボタンと+ボタン同時押しでTrebleが120%、70%、100%の繰り返しの設定が可能。
BassもTrebleも100%だと低音が過多のように思えたがBassが70%だと低音が物足りなく感じる、Trebleが120%だと高音が少し耳に付くように感じる所から両方の100%は良い落とし所んだなあと感心してしまった。
もうちょっと高音を立てた音が好みなら≧8kの設定を上げて+4位にすると輪郭もよりはっきりする。バッテリーも内蔵しているがその駆動モードだとボリュームが絞られる。Bluetooth接続状態から通話用のマイクは内蔵していないようだ。
【通信の安定性】【端子】
SBC接続なので特に問題無く繋がる。AUX INを備えていてプラグを挿した瞬間にBluetoothから切り替わる。電源は外部アダプターを使用しないAC入力タイプなので取り回しが良い。USBは外部への給電用との事。
【操作性】【機能】
アプリはharman/kardonに対応していて再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻しの操作が可能。イコライザーはカスタマイズの他に3種類設定可能だがカスタマイズで微調整するのが良いと思う。
フィードバック音の設定を無効にすると起動音やペアリング音は出なくなる。Onyx Studio 9を2台使ったステレオ再生も可能。Auracastにも対応なのだが使いこなしについては不明。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
デザインの所にも書いたが直径約290mmの円形大型でデスクトップ上の配置は家具の棚などに置くのが良さそうである。
外に持ち出したり配置をちょこちょこ変えながら聞くタイプでは無いと思うが、バッテリーの持ちは8時間と一時的な使用用途として考えると十分に長い。
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187位 |
193位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2022/5/25 |
2022/5/下旬 |
Bluetooth |
SBC AAC |
38W |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:146x227x223mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:ヘッドホン出力端子 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- Bluetooth機能搭載4型アクティブモニタースピーカー。用途や環境に応じて「DJモード」と「PRODUCTIONモード」をノブ1つの操作で切り替えられる。
- 「DM-40」の基本性能をアップデートし、細部まで聞き取りやすいなめらかさやバランスと臨場感あふれるパワフルな低域表現を両立させるような音質を実現。
- RCA端子とステレオミニ端子を備え、より多くの機器との接続が可能。フロント部にヘッドホン出力端子が配置され、ヘッドホンの取り外しを快適に行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外な伏兵
【デザイン】
白いボディにシルバーのコーンがあっている気がします。前面にビスが露出していないのできれいに見えます。
【品質】
LEDインジケーターがコストの高い白や青を使っていたり手抜き感なく質感は値段以上の満足感です。
【音質】
DJモニターというだけに小さい筐体なのに下まで低音がきれいに出ています。だからといってブーミーでしつこいわけでなく自然な切れ味で好感が持てます。
高域は女性ボーカルの声もきれいに前に出てきますが曲によってはシャリ感が強めに感じるので好みが分かれるかもしれません。
中域も解像感はしっかりあるのでモニタースピーカーとして作り込まれている印象です。
DJモードとスタジオモードの切り替えスイッチがついていてDJモードにするとキック音がより前に出てきます。
音質総評としてはフラットさが求められるモニタースピーカーとしては個性的な音質バランスですが、分解能は作り込まれてるし何よりリスニング用としても使えるところが良いところだと感じています。
【通信の安定性】
スマホ、タブレット、PCとも設定や安定性は良好です。
【操作性】
Lチャンネル前面に音量ボリュームとBTスイッチ、後面に電源スイッチとモード切替スイッチがありますがいずれともガタツキのないしっかりとしたもので使いやすいです。
【サイズ・携帯性】
Lチャンネルにアンプなどメインユニットが集中してるので配線が楽なのが良いです。
【総評】
DJ向けと謳っているので真っ先に検討リストから落とす人もいると思いますが、買ってみて意外な伏兵だと感じました。
4本格派のブックシェルフスピーカーでバランスが良いサウンド
【デザイン】
コーンウーファーとドームツィーターの2Way
小型ブックシェルフスタイル
【品質】
高級感はあまりないが粗い作りの部分は無い
【音質】
小型2Wayブックシェルフタイプとして低音は少し寂しいが
元気でバランスの良いサウンド
【通信の安定性】
ゞ部屋内では十分安定してた
【操作性】
音量調整のみ
【サイズ・携帯性】
幅146mm 奥行223mm(電源接続側) 高さ227mm
【総評】
小型アクティブモニタースピーカーにblutooth機能が付いた製品。
作りは本格派のブックシェルフスピーカーなので音は非常に良い
クラスDアンプ搭載で出力19Wで非力に感じるが
音量としては結構大きな音で鳴ってくれる。
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214位 |
193位 |
3.43 (5件) |
1件 |
2020/3/16 |
2018/9 |
Bluetooth |
SBC CVSD mSBC |
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モノラル |
連続通話時間:10時間 |
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【スペック】NFC:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver. 4.2/Class 2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:140x43x140mm 重量:280g USB音声入力:○ その他出力:ヘッドセット端子 対応プロファイル:A2DP、HFP、HSP
【特長】- バッテリー搭載でミーティングコーナー・自宅・外出先などあらゆる場所で利用できるスピーカーホン。1〜4名程度の打ち合わせに最適。
- Super-wideband(Fs32kHz)対応で、広帯域コーデックを搭載した遠隔会議システムでも音声品質を劣化させず音声を伝えられる。
- 360度全方位をカバーするマイクで参加者の音声を逃さず収音。音声は独自の音声信号処理を加えることで、高い明瞭度で通話相手に届けられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても満足です
【デザイン】
ご覧の通りです。万人受けするデザインだと思います。
【品質】
付属のキャリングケース含め、全く問題ありません。
【音質】
これは通信に影響を受けるものと思いますが、私が使っている限りは全く問題ありません。Webexやzoomで用いていますが、先方にも聞こえています。
【通信の安定性】
問題ありません。
【操作性】
有線でウェブ会議で使う際は、マイクのon/offとボリュームくらいしか使わないので、これ以上のわかりやすさはありません。ただ、パソコンに接続した際は自動でonになるのですが、取り外した際にoffにはなりません。この点を改善してほしいです。
【サイズ・携帯性】
手のひらよりわずかに大きい程度です。キャリングケースもあり、持ち運びに困ることは無いと思います。
【総評】
職場と自宅、それぞれ1台購入して会議等で用いています。こちら側は一人だけですが、キレイに私の声を拾ってくれているようです。たまにビデオ会議側のアプリで認識されないときがありますが(ケーブルのせいかも?)、USBケーブルを抜き差しすることで認識されます。
4普段はテレワーク、少人数での音声会話向け
・少額備品として買える程の価格帯
YVC-1000、YVC-300の品質がな良かっただけにも廉価?ポータブルサイズの製品はどの様なモノかどうかは、買ってみれば良いじゃないか!と上長に購入を命じられ注文
・携帯性に優れている
軽い!ポーチ付いている。
重量も軽く持ち運びに便利
USB接続はmicroBなのでAndroidスマホ充電ケーブルでPCとの接続がらくちん!
・音はチープ(YVC-300,330と比較すると)
スピーカーの音量はさほど大きく響かないし、低音域が寂しい
低音が無い等しいので声や発音はテレビの音質近いので、安っぽい音質と感じる人もいれば、長時間会話では自然な音質なので疲れにくいと感じる人もいるだろう。
耳障りなノイズが再生されないので会話に集中出来るだろう。
音楽を楽しむ目的には向かないと思われる。
マイクの感度も差ほどと遠方まで集音しない。
4名前後で利用するのに向いている。
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147位 |
193位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/11 |
2026/4/上旬 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
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ステレオ |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/YouTube Music 幅x高さx奥行き:120x182.5x130.5mm 重量:1950g
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125位 |
193位 |
4.84 (12件) |
38件 |
2022/6/21 |
2022/7/ 8 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
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ステレオ |
充電池持続時間:約25時間(MEGA BASSモード) |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:318x138x136mm 重量:3000g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、HFP、HSP
【特長】- 約61mm×68mmの矩形ウーハーの「X-Balanced Speaker Unit」に加え、直径約20mmのツイーターも搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
- 低域を効果的に増強する「デュアル・パッシブラジエーター方式」を採用。さらに、LIVE SOUNDモードや低域を強化するMEGA BASSモードなども搭載。
- 本体背面にオーディオ入力端子を搭載。アナログ信号を48kHz/24bitのADコンバーターで処理することで、入力信号をロスなくデジタル信号化する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5低音から高音までの幅が広い!
【デザイン】
【品質】スピーカーまわりのの繊維が丈夫
【音質】LDACにも対応しているので流石に良いです
【通信の安定性】音楽が途中で途切れたりすることはないです
【操作性】簡単且つ登録している機器と自動接続されるので困りません
【サイズ・携帯性】普通のブルートゥーススピーカーと比べて3回りほど大きいと思いますが、その分低音がよくでます。重いので半固定的で使うのがおすすめです。
【総評】防水、防塵性もあるので満点スピーカーにふさわしいです
5重くて大きいですが良い製品です
【デザイン】
良いデザインだと思います。安定性もあります。気に入りました。
【品質】
何の問題もありません。
【音質】
重低音はオフにしていますがそれでも屋内では十分な迫力です。音質はこのタイプのスピーカーとしては良いと思います。いくらかこもった感じがしますが、防滴仕様なので多少は仕方ないかと。これ以上の音質を求めるならせめてミニコンポを買うべきです。
【通信の安定性】
問題はありません。LDACが使えるのはポイント高いです。さすがSONYです。
【操作性】
基本的なことはボタンでできて細かい設定はアプリでできます。
【サイズ・携帯性】
大きくて重さがあります。取っ手がついています。しっかりした音を出そうとしたらある程度の重量や大きさは必要だと思います。
【総評】
チープな感じはなく、きちんと企画設計されて作られた良い製品だと思います。屋内に関しては12畳のリビングでも十分過ぎる迫力です。
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203位 |
193位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2023/11/15 |
2023/11/17 |
Bluetooth |
SBC |
130W |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:AC スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ 幅x高さx奥行き:232x284x232mm 重量:3600g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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4ドームから怪しい光を放つ、大音量より適度な低音量聴取が良さげ
【デザイン】【品質】
代々続くAURAシリーズそのものである。前作のAURA STUDIO 3と比べてAURA STUDIO 4は布張りの部分がブラック寄りに、照明部分はメッシュ状になったのが見た目の大きな変化である。タッチ操作部分はサラッとした感触に変わってベトつき感がなくなったのは良い。
【音質】【マイク】
最近のBluetoothスピーカーの傾向からすると見た目ほど低音は盛っていないなと言う印象。高域は指向性が結構あって聞く角度によっては篭る。直近で聞くとステレオであることが分かるし、離れて聞いてもある程度の広がりは感じられる。
仕様上の出力は130Wだが、その内の100Wはサブウーファーに割り当てられている。ボリュームステップは本体操作で32だが、音量を上げると高音が少しうるさく感じられるので程良い音量でリスニングするタイプかなと思う。マイクは内蔵していないようだ。
【通信の安定性】【端子】
端子はダイレクトのACとAUX INを備える。ACアダプタのような嵩張るものを使用しないのでスマートに設置出来そうである。AUX INを使う場合はBluetoothの音声出力が優先されるようなのでそこは注意が必要。
通信の安定性はアンテナの関係なのか下方向からの通信で途切れが発生したが平面ないしは上方向なら特に問題は無い。
【操作性】【機能】
何と言ってもAURA STUDIO 4から放たれる怪しい光が雰囲気を醸し出す。光のカラーや光り具合は変更可能なので気分に合わせて変えられる。この辺りはビデオに撮っておいたので参照されたい。
音声操作もタッチだがボリューム以外は出来ないようだ。再生/停止や曲送り/戻しはソース側から行う必要がある。20分無音声の場合の無効可能なオートオートスタンバイの機能を備える。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
AC駆動のみでバッテリーは内蔵していない。284×232×232(mm)のサイズはインテリアとして考えてもかなり大きな部類になるだろう。設置例は広報写真を貼っておいたので参照されたい。
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207位 |
193位 |
1.00 (1件) |
9件 |
2021/10/11 |
2021/10/22 |
Bluetooth |
SBC |
140W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:84x271x84mm 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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160位 |
193位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
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Bluetooth AirPlay 無線(Wi-Fi) |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Siri マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/TuneIn/Podcast 幅x高さx奥行き:142x168x142mm 重量:2300g
- この製品をおすすめするレビュー
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4Apple TV 4Kと組み合わせ、ホームシアター用途としてコスパ高し
Apple TV 4Kと組み合わせて、ステレオペアでホームシアター用途(サウンドバー代わり)で使っています
サウンドバーと比べてのアドバンテージは、テレビの両端にスピーカースタンドを使用して配置できるので、単純に左右スピーカー間の距離を稼ぐことができ、ステレオの広がり感を感じやすいこと
また、ウーファーの駆動動作範囲を拡大する(20mm)することで、小口径ウーファーでも十分な低域を得ることができています
特に映像ソースでは、含まれているLFE(重低音成分)をきちんと再生できているので、サブウーファーの必要性がありません
この低域があるとないとでは、映像ソースの楽しさが全然違うので、全体的にコスパの高いシステムと言えると思います
同様に音楽ソースでもこの低域のふくよかさは効いてくるのですが、先代より若干弱まったとはいえ、かなり強めの低音が出てくるので、中高域とのマッチングが微妙に感じることもあり、低域だけ独立、分離して聴こえてくる感じになることがあります
また低域のスピードも決して速くなく、これが映像ソースだと気にならないのですが、音楽ソースでバスドラがドンドン響くような曲だと若干遅れて聴こえるときも…
いずれにしても集合住宅では低域が響きすぎて階下に迷惑に感じることもあるので、ホームアプリで「低域を減らす」をオンにすると、低域のスピードの遅さも解消されます
また低域を減らすことにより、全体の音量を上げることもできるので、ブックシェルフ的な鳴り方にはなりますが、好ましく感じることも…
ワンユニットにビームツイーターが5基、円周状に配置されており、これによる壁反射でドルビーアトモス再生にも対応しています
このシステムは左右スピーカーの真ん中にいなくても、部屋のどこにいてもある程度の立体感を感じることができることが優位点
但し立体音響っぽい雰囲気は感じるのですが、各楽器がクリエイターの意図通りに配置されているかというと、所々曖昧に感じることもあり、マルチチャンネルでスピーカーを配置するAVアンプを使用したシステムほどの精緻さはありません
そもそも壁反射を利用しているのでサイドから聴こえてくる音が、実スピーカーほど明瞭ではありません
また真横くらいまでの音は感じることができ、高さ方向の移動もソースによってはわかるのですが、背後から聴こえてくる感覚は薄いです
あくまで空間オーディオの雰囲気を手軽に楽しむことができるシステム
また一般のサウンドバーやAVアンプのシステムに対する優位点として、コンピュテーショナル・オーディオが挙げられますが、ユニット内の複数のマイクで「リアルタイムに」音響特性を測定しているので、音が破綻せず、ソースによりベストな鳴り方がするようにコントロールされます
これは従来のハイファイオーディオとはかなり違う考え方なので、このシステムならではのよさ
AVアンプなどで自動音場測定ができるものもありますが、そちらは事前に測定しておくもので、HomePodのように常にリアルタイムで測定してフィードバックするものではありません
最後に映像ソースのセリフの音質なのですが、いかにもAppleらしく、色付けの少ない聞きやすい音質です
ただ、小口径ウーファーなので、どうしても大型スピーカーのような声のふくよかさはありません
HomePodの音質に関して「ちゃんと聞きたい人はよくできたサウンドバーやAVアンプの方がベター」という人もいますが、僕はそう思いません
Apple TV 4K含みトータルで10万円クラスのシステムとしてはかなり音がいいと思います
特に多くのサウンドバーと比べて、きちんと音楽が聴けることはいい部分だと思います
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![DENON HOME 150NV STW [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001626855.jpg) |
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187位 |
193位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/22 |
2024/5/下旬 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) HEOS |
SBC |
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モノラル |
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【スペック】自動スリープモード:○ 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Amazon Music HD/AWA/Spotify/SoundCloud 幅x高さx奥行き:120x187x120mm 重量:1700g カラー:ホワイト 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM
【特長】- ネットワークスピーカー「Denon Home 150」から音声アシスタント機能と操作パネルのバックライトを取り除いた「Denon Home 150 NV」2台のセット。
- カスタムメイドの25mmドームツイーターと89mmコーンウーハーを搭載し、コンパクトなサイズながら厚みのある低音再生が可能。
- ハイレゾ音源の再生に対応しているほか、好みのインターネットラジオ局などをワンタッチで呼び出せる「クイックセレクト機能」も搭載。
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115位 |
193位 |
5.00 (3件) |
9件 |
2024/5/13 |
2024/5/17 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency aptX Adaptive LDAC |
40W |
ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:120x163x132mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで音が良いアクティブスピーカー
FIIO製品はX7ぶりの購入です
ゲーミングPC用で使ってたサウンドバーの音に不満があったのでそこまで大きくなくてデジタル入力、アナログ入力がついてるスピーカーを探してSP3 BTを購入しました
Bluetoothはアプリからの接続、ファームウェアの更新以外ではほとんど使ってません
音はサウンドバーからだいぶよくなりました
USB入力の方が良いかな、と思う反面スリープ復帰後は音量MAXになってしまうことがあり焦ります
ファームのアプデで解消することに期待
USB、アナログどちらも繋ぐとループが発生してしまいます
モニターに色々繋ぐ時はアナログ、PCだけの場合はUSBで使う予定です
台座はフラット、やや角度がついたものの二種類が付属してるので好みで変えられたり、スピーカーの左右を入替できるようになっているのも設置の自由度が上がって良いです
電源、入力切替、ボリューム、低音の調整等は全て背面に集中しているため最初はちょっと不便に感じることもありますがボリュームと低音の調整はそうそう触らないのでまぁ良し
入力切替はアプリのBluetooth経由で操作できるのでひとまず不自由はないです
欠点がないわけではないですがコンパクトで音質も良く、設置の自由度が高いので満足度は高いです
5PCとBluetooth接続する場合は必ずアップデートを
ウルトラワイドモニターを購入したところ、机の上が手狭になったのでコンパクトなスピーカーを探しておりました。
せっかくなので配線もスッキリさせようと考えていたところで、丁度良いことにSP3のBluetoothモデルが出ていたので本製品を購入しました。
音質はベースモデルの評判通り、コンペクトな見た目に反して高音から低音までパワフルかつ明瞭なサウンドが楽しめます。
角度を付けられるゴムベースが付属しているのも助かりました。
基本的に素晴らしい出来の製品ですが、入力の切替えボタンと音量調節のつまみは裏面に付いており、操作性だけは難があります。
配置的に慣れれば裏に指を回し操作することも可能ではあります。
スピーカー下部のLEDについては、スイッチで色を切替可能です。
光らせたくない場合もスイッチ長押しかfiio controlのアプリから消灯可能です。
Bluetooth接続に関しては、PCとの接続では一手間かかります。
まず本製品はLDACに対応していますが、Windowsの標準ドライバーはLDACに対応していません。
なので別途有料ドライバーを買う必要があります。
(為替の関係も有り上下しますが、R6.6時点では千円弱)
ただLDACで接続すると安定して990kbpsで接続されます。
また、fiio controlのアプリからファームウェアをアップデートしない状態では、一部のソフトウェア(winのシステム音含む)が出力されない状態となっています。
正確には特定の信号が入力されないとスピーカーがスリープ状態となっており、メディアプレイヤーやブラウザからの音声入力がないと音が出ない状態となっています。
(上記は有線接続することでも解決できます。)
ちなみに、マルチポイント対応しており優先順位はスマホ>PCです。
PCで音楽再生中にスマホで音楽を流すと、PCの再生は停止しスマホ側が優先されます。
逆の場合はスマホの音声が出力されますが、混線してまともに出力されません。
また、PCの再生がが停止できない状態(ゲームのBGMがなっている状態等)でスマホで音楽を流すと同じく混線します。
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269位 |
193位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/10/17 |
2023/11/10 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
SBC |
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音楽再生時間:最大24時間 |
IP67 |
【スペック】USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way アウトドア向け:○ ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:482.4x256.9x199.7mm カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- Wi-Fi 6対応による高速で安定した接続と上質なサウンドが楽しめるポータブルWi-Fi/Bluetoothスピーカー。
- 本格的な3ウェイ構成のスピーカーを採用し、センターに長円形サブウーハー1基、左右にミッドレンジドライバー2基、同軸上にツイーター2基を搭載。
- 大容量10,000mAhのバッテリーを搭載し、約6.5時間の充電で約24時間の連続ワイヤレス再生が可能。IP67防水・防じん規格に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大型の取っ手がポイントの製品です
【デザイン】
大型の取っ手が付いた横長のバック風の外観をしています。
【品質】
良くでいています。
安っぽさは感じません
大型のJBLマークが良い味を出してます。
【音質】
元気でパワフルなサウンドです。
【通信の安定性】
近くに送信側を置いた状態での安定性は問題ありませんでした。
【操作性】
簡単な操作性です。
楽々です。
【サイズ・携帯性】
幅482mm 高さ257mm 奥行200mm
【総評】
大型の取っ手がポイントの製品です。
横長ラジカセ風ですがプレーヤーは無くてBluetooth接続した
プレーヤーから鳴らします。
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345位 |
193位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2024/1/29 |
2024/1/31 |
Bluetooth |
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ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:600x90.1x113.7mm 重量:2270g カラー:ブラック系 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力、3.5mmヘッドセットポート
【特長】- ヘッドトラッキングAI機能搭載のビームフォーミングサウンドバー。内蔵赤外線カメラにより頭の動きをインテリジェントに追跡し、音を直接耳に届ける。
- 「THX Spatial Audio」により、ヘッドホンのようなポジショナルオーディオとホームシアターのワイドなサウンドステージでリアルな3Dサウンドを実現。
- Bluetooth 5.0をサポートし、3.5mmヘッドセットジャックを装備。30のライティングゾーンとダイナミックなゲーム内ライティング効果を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5あれ、左右にズレても音が張り付いて聴こえるよ。
【デザイン】
普通 下のイルミがいいですね。
【品質】
普通のサウンドバーで安っぽくはありません。
【音質】
HPの通り左右にズレても音が張り付いて聞こえるのは凄い。さすがAI。
【通信の安定性】
問題なし Bluetooth5.0?5.2じゃなくて?PCはUSB接続で他はBluetoothで接続です。スマホ以外の機器では試してません。
【操作性】
スマホからの操作が簡単でした。PCだとソフトが立ち上がりにくいですね。
【サイズ・携帯性】
ウーハーの置き場所が困るけど、サイズ重さもデスクに置けるサイズですね。
【総評】
今までBOSEのサウンドリンクミニを使ってました。それに比べれば別物です。戸建てや防音しっかりしている環境であれば、ヘッドホン外しても同等の音質だと思う。近所には気を使いますね。
但し、値段が高いですね。
ヘッドホン端子もついてますし、申し分ありません。
JPのHPには取り扱ってないですね。Bluetoothも5.0ですしJPの発売1年遅れての発売なんでしょうね?
多分、国内在庫そんなにないんでしょうね?買った後、在庫残小になってました。
欲しい人は物だけ確保しておいた方がいいかもしれません。
AI 応用ヘッドトラッキングによるビームフォーミング サラウンドサウンドでこの価格は妥当だと思います。
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410位 |
193位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/ 8 |
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Bluetooth |
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30W |
ステレオ |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC/USB スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:268x203x95mm 入力端子:ミニプラグ入力x2
【特長】- アルミニウムフレームと強化ガラスで構成された、小さくて透明なBluetoothスピーカー。
- 内部パーツがオブジェとなるよう緻充に設計。たとえば付属のBluetooth5.0チップがアップデートされた場合、そのBluetoothチップのみを交換が可能。
- トゥルーワイヤレスペアリングと呼ばれるすぐれた機能が組み込まれていて、同時に2つのスピーカーで再生できる。
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137位 |
193位 |
4.61 (5件) |
4件 |
2022/9/ 5 |
2022/9/中旬 |
Bluetooth |
aptX aptX HD |
100W |
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【スペック】バージョン:Bluetooth スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:160x255x283mm 重量:5500g カラー:ブラック/チェリー 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーハー出力
【特長】- ドライバーに硬質アルマイト処理を施した12.7mmアルミニウム合金コーン振動板を採用したDAC内蔵アクティブ・スピーカー。Bluetoothはapt-X HDに対応。
- 増幅段はTexas Instrument製の「TAS5754 Class-Dアンプ」2個で構成。XMOSで処理された最大192kHzの入力をサポートする。
- 25mm厚フロント・バッフルと18mm厚高強度MDFで製作されたエンクロージュアを採用。内部にプロ仕様の波状吸音材が貼り込まれている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5想像以上に高音質でした!
それまでEDIFIERのS880DBMK2を使ってました。先代のS880DBも使ってたくらい、音質は気に入ってたのですが、
どのオーディオ誌やレビューを見てもAIRPULSEを激賞していることもあり、使いたくなって買い換えました。
そのあと、EDIFIERとAIRPULSEは同じ企業グループだと知り、「なんだよ」とがっかりもしましたが、
少なくともプロダクトデザインやコンセプトはブランドによって違うはずだし、ここは試してみようかと。
ここのレビューも参考にしながらどうせならベストセラーのA80より一回りサイズが上のA100を買おうと。
自分のデスクトップ環境では奥行きがギリギリなのでバスレフ孔も考えるとなかなかの選択でしたが結果は
ピタリと収まりました。グロス仕上げとかは好きではないし、赤や白や青などではなくオーソドックスな色調
が好みなのでそういう意味でもHDMonitorで正解でした。音質上は、表面バッフルが多少厚くなったことで
低音が向上するなどの記事もありましたがさすがにそれを聞き比べるほどの耳もなく単純にデザインでA100
よりA100HDMonitorに決めました。
結論から書くと音の立体感がそれまでのS880DBとは違いました。S880ももちろん良い音だし、特に
不満があったわけではないのですが、目の前の音像が全然違うことには正直素人の僕でも驚きました。
というわけで毎日ハイレゾ音源ばかり聞いてます。MacからUSB出力なのでBluetoothなどはわかりません。
いまは使ってなかったCDプレイヤーもAUXに差して楽しもうと画策しています。
金額はもう量販店でも10万円を下回ることはないでしょう。PCを聞くためにしては高い投資だった
かもしれませんが、いまはリビングのJBLよりも作業部屋でこれを聞いてる方が増えました。
オススメです。
5買って、ポンと置いて、良い音。
【デザイン】
HD MONITORの方は、伝統的なスピーカーデザインなので、インテリアに馴染みやすいと思います。モダンデザインで統一したい場合は、A100無印がマッチするのかも知れません。リボンツイーターは、見た目にもそそります。
【品質】
ネット上の写真などではフロントパネルの質感について気になると思うのですが、安っぽさは全くなく、とても良い質感です。リモコンは安っぽいプラスチッキーなものだと思っていたのですが、アルミプレスされた質感の高いものでした。
【音質】
世の中の大多数の人は、リスニングポジションに座れば良い音だと感じると思います。エンクロージャーの強度も十分と感じます。
付属する傾斜用のスポンジはそこそこ密度のあるスポンジですが、どうしても台に振動を伝えてしまいます。このスピーカーの能力を引き出すには、インシュレーターは必要になってくると思います。スポンジの下にオーディオボードを敷いても良いかも知れません。
自分の主観としては、POPSやROCKよりもJAZZやCLASSICなどアコースティック系を聴くと満足度が高いです。個人的な好みとして、NAT KING COLEのハイレゾ音源がマッチングが良いと感じています。このスピーカーにしてから、KINGを聴く機会が増えました。つまり、最新のデジタル録音音源でなくても、上手に鳴らしてくれます。また、オーケストレーションの入ったアコースティック系の曲には良く合うと思います。アコースティックギターやバイオリン、チェロなどの弦楽器の再現力もすばらしいです。好みの問題でもありますが、最近のJ-POPなどの多くの音が飽和するほどに鳴るような曲は、あまり向いていないような気もします。
また、設置にもそれほど気を使う必要がありません。デスクトップオーディオとして使う場合、若干内向きにポンと置いてすぐに楽しめると思います。ただ、前述の通りインシュレーターは必須です。デスクトップは、後ろや片側に壁がある場合が多いと思いますが、ニアポジションであれば問題になりにくいです。ツイーターがリボンでホーンを持っていることは、置き場所を選びにくいことにも大きく貢献していて、入力方法の自由度も含めてとてつもなく汎用性の高いスピーカーです。デスクを四隅に置くことの多い日本の住宅事情にマッチしているスピーカーだと思います。
apt-x adaptive通信機能をもつレコードプレーヤーとのBluetooth接続では、音源の圧縮をはっきりと感じます。そのため、じっくり聴くような場合には不適です。ただ、フォノイコライザー内蔵のプレーヤーとのRCAによるアナログ接続では、レコードも非常に良い音で再生しました。その際、このスピーカーの高音再生能力は非常に高いので、レコード盤とレコードプレーヤーのノイズ対策はしっかり行う必要があります。
【通信の安定性】
PCの側のハイレゾ音源の通信速度で止まることはあっても、PCーA100でUSB通信トラブルになることはありません。Bluetoothの方も安定して接続しています。
【操作性】
必要十分です。リモコンでBASS、TREBLEの調整ができませんが、スピーカー側の音質設定は好みの状態をデフォルトにしておいた方が良いと思うので、これで良いです。ぼくのデフォルトはBASS:12時、TREBLE:3時です。イコライザの効きは強いものではありませんので、好みに合わせて臆さず大胆にやっちゃって良いと思います。
【サイズ・携帯性】
丁度良いです。デスクトップに設置できる最大限というところ。音質を犠牲にしない最小サイズ。
【総評】
世界中のアクティブスピーカーを知っているわけではありませんが、現状、最も汎用性が高く、音が良く、コストパフォーマンスの良いアクティブスピーカーの1つに数えて良いと思います。このスピーカーの強みは、気を遣わなくても良い音を再生してくれることです。ポジション、調整、ジャンルなど、あまり神経質にならずに楽しめます。
アクティブスピーカーは、音質向上のためにケーブルなど二次的にコストをかけるべきオプションが少ないので、買った状態から良い音が得られるのが良いですね。そんな意味でも、とてもコストパフォーマンスの良い名作だと思います。
★追記
もう完全にエイジングは済んだかなというところです。
硬めの音質は基本的な性格です。インシュレーターはAT6099もしくは黒檀ブロックをジャンルによって変えながら使用。3点支持です。このスピーカーだけに言えることではありませんが、インシュレーターで別物のような鳴りになります。音質をやさしくしたいので、インシュレーターの下に20mmの高密度木製オーディオボード+スパイクを敷いています。ボード下の設置台は20mmの中密度の合板です。相性は良いんじゃないかなと感じています。モニターと名乗るだけあり、音源そのままに個々の音を分解再生するスピーカーです。音のまとめ方で聴かせるタイプではありません。
設置方法による変化は大きいのですが、こう置かなきゃダメみたいな性格ではなく、いろいろな置き方で変化する音を楽しませてくれる万能スピーカーです。ラフに設置、調整して楽しむことのできるスピーカーであるという印象は変わらずです。デスクトップ上でこんなに気軽に本格的な音で楽しませてくれるスピーカーはなかなかないのではないかと思います。
あっさりと聴くタイプではないので、つい音探しをするようにじっくり聴いてしまいます。同時に非常に主張のある鳴り方をするので、聴き疲れするスピーカーでもあります。リモートで仕事しながら聴いていると、いつの間にか仕事より音楽に気持ちが向き、気が付いた時には聴き疲れているということになるかも。
※ボリューム最大について、Apple Musicは、音源の再生Levelがやや高く、最大ではA100に不快な音割れがのることがあります。ソフトウエアで若干落とすか、自動音量コントロールをONにする必要がある場合もあります。ぼくは煩わしいので自動音量コントロールで対応しています。Amazon Musicではそのようなことはありません。
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![L42ms [Natural Walnut]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001605933.jpg) |
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205位 |
193位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/2/13 |
2024/2/22 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
SBC AAC |
200W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:617x162x234mm 重量:8500g カラー:Natural Walnut 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:サブウーファー出力(RCA) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 対応ファイルフォーマット:AAC/AIFF/DSD128(to PCM)/FLAC/MP3/MP4/MQA/OGG/WAV/WMA
【特長】- 1つのキャビネットにステレオ2ch分のスピーカーを搭載したサウンドシステム。ライブ感あふれるサウンドと明瞭なステレオ・イメージなどを実現。
- フロントバッフルには4型径の「ピュアパルプコーン・ウーファー」と0.75型径「アルミニウムドームツイーター」を搭載。24bit/96kHz Hi-Res対応DACを採用。
- Google Chromecast Built-in、Apple Airplay 2、Spotify Connect、Bluetoothに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リアルウッドのナチュラルウォールナット仕上げ
【デザイン】
扇状に少し前面方向に広がりがある横長で、
センタースピーカーの様なスタイルをした製品です。
【品質】
リアルウッドのナチュラルウォールナット仕上げ
丁寧加工がされた高品位な製品です。
【音質】
100mm口径のコーンウーファー×1
19mm口径のアルミドームツィーター×1
で構成された非常にバランスが良く聴きやすいサウンドです。
【通信の安定性】
安定しています。
【操作性】
リモコン操作もできますが、アプリによる操作が便利です。
【サイズ・携帯性】
幅617mm 高さ162mm 奥行234mm 8.5kgと大型です。
【総評】
リアル突板仕上げの外観がとても美しい1台でステレオ仕様になった
スピーカーでとても聴きやすいサウンドの製品です。
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201位 |
193位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/下旬 |
Bluetooth |
LC3 LC3plus |
160W |
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【スペック】電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:bass reflex 幅x高さx奥行き:205x330x243mm 重量:10900g 入力端子:RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーハー出力
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直販 |
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160位 |
193位 |
4.31 (5件) |
14件 |
2024/7/31 |
2024/6/21 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX Adaptive LDAC |
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【スペック】電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:109x159.5x203.4mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:WAV/ALAC/AIFF/FLAC/DSD/LPCM
【特長】- 192kHz/24bitとDSD128(5.6MHz/1bit)ハイレゾ再生に対応したワイヤレスコンパクトオーディオスピーカー。35W×4のフルデジタル・アンプ構成。
- オーバル・ラウンドフォルムデザイン、オールアルミ製エンクロージャーのボディを採用し、高音質BluetoothコーデックLDACとaptX Adaptiveに対応。
- 超高域60kHzを再生可能なTymphany社製30mmリングダイアフラム・ツイーターと64mmウーハーユニットを搭載。コンパクトな専用リモコンが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5順当な進化の末、究極のニアフィールドスピーカーに
KS-55シリーズは初代から使い続けている。これよりも大型のスピーカーならば更に良い音を奏でる製品はあるが、このコンパクトさとサウンドを両立できている稀有な存在。書斎の机上で自分だけの極上の音響空間をリーズナブルなプライスで実現できる唯一のパートナーだと思っている。より多くの方々に是非とも試聴していただきたい。
5やはりコンパクトなスピーカーはこれがいい!
前の機種、KS-55Hyperをもっていて
コンパクトながら、音質の良さを気にいっており
新製品が出るとのことで、がまんできずに追加で、購入いたしました。
前の機種と、比べてみても、DACの性能が違うので
その分、もちろんより良い質の音がでるので、進化していると感じました。
プロではないので、詳しい音の違いは他の方に譲るとして
素人レベルでは、もうそんなに違いは感じませんが
しっかりした作りでクリアな音がこの価格で、このコンパクトな空間で鳴るのであれば
満足です!
たまにの、自宅作業の気分転換にもってこいです!
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![A200T [WALNUT]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/69/70582/6970582641776.jpg) |
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316位 |
193位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 4 |
2025/7/下旬 |
Bluetooth |
aptX |
65W |
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【スペック】電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:180x328x313mm 重量:16400g カラー:WALNUT 入力端子:RCA入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:サブウーハー出力
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400位 |
193位 |
4.49 (2件) |
3件 |
2019/3/ 8 |
2019/4 |
Bluetooth |
SBC |
60W |
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連続使用時間:約5時間(単2型アルカリ乾電池10本使用時) |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth 3.0/Class 2 電源:AC/単2×10本 幅x高さx奥行き:277x429x256mm 重量:9000g カラー:ブラック系 その他出力:ライン出力端子 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA
【特長】- 1.9GHz帯デジタルワイヤレスマイクが使用可能なチューナーユニット3チャンネルを標準装備したポータブルワイヤレスアンプ。
- SDメモリーカードプレーヤー内蔵に加え、スマホなどを無線接続できるBluetooth機能も装備。端末の画面操作で音楽再生が可能。
- 60Wハイパワーのデジタルアンプ採用により、高音質でパワフルな拡声ができる。2台連動ミキシング機能を使えば、より広い空間にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしいPAシステムです!お勧め!
【デザイン】
他と比べて特にスタイリッシュという訳ではないですが、主張しすぎず無難なデザインだと思います。
【品質】
とても良いです。頑丈に丁寧に作られています。
【音質】
使用用途は100人規模の講演会ですが、マイクと音楽を流したときの音質に不満はありません。
【通信の安定性】
鉄骨の柱などをの遮断物がマイクと機器の間にあった場合、時々途切れる事がありました。遮断物を挟まなければ良い話ですが。
【操作性】
分かりやすくていいです。心配していた機器とマイクのペアリングも一瞬でした。
【サイズ・携帯性】
重量が若干ありますが、ハードな使用に耐えるためにはこれくらいの頑丈さが頼りになります。サイズも大きめのスピーカー一個分という感じで許容範囲です。転がせるようにローラーが下についていますが、野外で使用すると傷つきそうなので室内専用ですね。
【総評】
求めていることを無難にこなせるので非常に満足しています。今後野外での使用も考えていますので、もう一台購入して連携しての使用を考えています。
4野外イベントで使えそう!
【デザイン】
格好いいです
【品質】
良いです
【音質】
SBCのみですが、かなり良いと思います。パワーも60wもあります。野外イベントで使えるレベルのパワーです。有線接続もできます。
【通信の安定性】
途切れません
【サイズ・携帯性】
持ち運びは不便ですがコンパクトなほうです
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259位 |
225位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/6/11 |
2024/6/27 |
Bluetooth |
SBC |
3W |
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音楽再生時間:約10時間(音量100%時)/約13時間(音量60%時) |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け:○ 幅x高さx奥行き:71x71x38mm 重量:100g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
- この製品をおすすめするレビュー
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3スマホやノートPCの内蔵スピーカーよりクリアです。
【デザイン】
とても小さな製品で四角いちょっと厚みがある箱形状です。
【品質】
まずまずの作りです。
【音質】
スマホやノートPCの内蔵スピーカーよりはクリアです。
【通信の安定性】
近場では問題ありません。
安定していました。
【操作性】
音量調整ぐらいなので取れも簡単です。
【サイズ・携帯性】
幅71mm 奥行71mm 厚み38mm 重さ100g
【総評】
聴きにくいノートPCやスマホの音を聞きやすくするのに
便利な製品です。
音楽的とまでは行きませんが音声がクリアになり聴きやすくなります。
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367位 |
225位 |
3.95 (2件) |
0件 |
2022/8/16 |
2022/8/19 |
Bluetooth |
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3W |
モノラル |
音楽再生時間:約2時間(音量100%時)/約4時間(音量50%時) |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 Web会議向け:○ 幅x高さx奥行き:75x63x75mm 重量:165g
- この製品をおすすめするレビュー
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5フォルムが可愛い
手のひらにポンと乗るくらいのコンパクトサイズのポータブルワイヤレススピーカーです。
ブラック、アイボリー、ブルーの色合いがあり四角いけど丸みがあるフォルムがとても可愛いのでデスクの上に置いても邪魔になりません。
自分はもっていませんが、二台持つとステレオモードで楽しむことができるそう。
音楽は勿論のこと、マイク搭載なのでオンラインでの通話もハンズフリーで行え、会議やオンライン飲みでも非常に便利です。
3カラーが黒ならデザインが良い、スピーカーの表現力は低い
【デザイン】
シンプルで好み。小ぶりで口の広いツボのよう。アロマポットにもありそうなデザイン。飽きがこない。
【品質】
ばりやムラなどまったくない。シリコン的な素材でまろやかに覆われている感じ。品質は良いと思う。
【音質】
1台だとモノラル。表現力は少し弱いと感じた。表現できる周波数が狭い感じ。小さな音がシャカシャカする。音楽の背景の音がぼやける。高いスピーカーではないので値段相応の表現力なのかもしれない。2台購入してステレオになれば変わるのかもしれないがステレオは未評価。
【通信の安定性】
接続はしやすくBT通信が途切れたことはない。
【操作性】
直感的なボタン操作でBT接続するには至らなかったが、マニュアルを見てすぐに登録操作はできた。この手のスピーカーはBT接続が容易にできるかがカギ。操作パネル・ボタンは本体の底面にある。
【サイズ・携帯性】
手のひらサイズ。つるっとして柔らかな表面で軽く持ち運び易いと思う。本体重量は165gのようです。
【総評】
コスパは良いと思う。音量50%で4時間、それほど大きな音では聞かないのでもっと持つ。バッテリーの容量は書いてありませんでした。ハンズフリー機能もあるようですが私は未使用。底面に4つかわいらしい短い脚があるので、置く場所に優しく置くことができる。色のラインナップは白と水色で、底面と上面(スピーカーの金網?メッシュ部分)が黒色が固定のため、私は黒で統一できるブラックを選択しました。スピーカーの出力は3W。本機を2台購入すればステレオで音楽が楽しめるようですが、2台は買わないかな…。BTは5.0。充電端子はmicro USBです。micro USB端子は本体の背面にありゴムキャップ?が付いています。お尻にストラップホールもついています。BT接続をすると底面の電源ボタンのマークのすぐ左のLEDが青く点灯します。1500円から2000円で購入できるのでお手軽ではないかと思います。
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410位 |
225位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/8/12 |
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Bluetooth |
SBC |
5W |
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連続再生時間:約15時間(50%音量) |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:102x50x102mm 重量:200g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
- この製品をおすすめするレビュー
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3JBL Clip 3対抗機種かな
【デザイン】【品質】
パッと見た目はJBL Clip 3のパクリと言われても仕方のないようなデザインではある。オウルテックが中華EMSに発注したものであろうが紐の括り方も丁寧で仕上がりは良い。
もう少し薄く仕上がっていればタフネスさと可搬性のバランスがより良くなったかなと思う。IP67準拠の防水・防塵性能と言う事だがこれは流石に店頭で確認は出来ない。
【音質】
JBL Clip 3よりも低音の量感は少なく低音がドッカリ出るタイプではないが中音域が明瞭な事も有って5Wの仕様以上の音圧感がある。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothの接続性に関しては特に問題は無くブツブツ切れるような事は無いし動作そのものは安定していた。端子はUSB Type-Cの充電端子のみでAUX端子は無くBluetooth接続専用となる。
【操作性】【機能】
電源スイッチ長押しで必ずペアリングモードになる。以前にペアリングが取られたものは自動再接続するし新たにペアリングを取るならリストからOWL-BTSP01Sを選べば良い。受信側がスマホやタブレットでは無く単品のレシーバーならお互いのペアリングモードで自動接続されるはずである。
ボリュームはOWL-BTSP01S本体操作なら32ステップ有ってスマホやタブレットの16ステップに比べるとそこそこの微調整も可能である。ボリュームボタンは長押しで曲送りと曲戻しも可能である。
この価格帯では珍しく2台使いのステレオペアリングが可能である。そういう意味ではフル操作が可能である事も含めて+αの魅力はある。
【サイズ・携帯性】
直径が102mmなのでJBL Clip 3の97mmよりも僅かに大きい。吊り下げ用として紐が用いられているのでハードな使い方でなくJBL Clip 3のようなカラビナがごついなと思うなら選択肢として考えられるだろう。ただ、屋外で使うには低音の量感はやや少ないと思う。
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230位 |
225位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/22 |
2024/11/下旬 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
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電池持続時間:最大約10時間 |
IP67 |
【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:76x90.3x42mm 重量:198g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトだが通りの良い中高音とメリハリの低音、操作性良し
この形状だとJBL Go 4やAnker Select 4 Goが対抗機種として考えられると思い、所々で比較しながら書き出して行く。
【デザイン】【品質】
今回取り上げるのはベンダーがグレーとして売っているもの。実物はファウンテンブルーと言って良いようなカラーでブラックより家埃は目立ち難そう。
最近のIP67のような防塵・防水Bluetoothスピーカーは見た目にきっちりと仕上げられているがMUVO Flexも例外では無くきっちり仕上がっていて充電端子の防水キャップも固めでしっかりしている。
Go 4もSelect 4 GoもJBLやdのボールドロゴがデカデカと入っているし樹脂部分も多めだが、そのようなデザインが好みではないなと思う人にもMUVO Flexはマッチしそうである。
このランクのBluetoothスピーカーで高シェアを取るJBLの物量と低価格で攻め込むAnkerの狭間でGo 4の9色やSelect 4 Goの5色に比べるとMUVO Flexの2色はちょっと残念。
【音質】【マイク】
表題にも書いたが、中音域がキンキン鳴るような安っぽさは無く、耳障りではない通りの良い中高音とパッシブラジエーターが効いているメリハリの低音で音楽再生も会話再生もそつなくこなせそう。低音の量感が欲しいならGo 4の方が良い選択になりそうではある。
マイクは周囲音キャンセリング性能が中々優れていてちょっとざわついている程度の場所なら50cm以内程度ではっきりと喋れば聞き返される事は少なそうである。
【通信の安定性】【端子】
BluetoothはSBC接続なので特に問題無く繋がる。外部端子は充電用のUSB Type-C端子のみとなる。
【操作性】【機能】
操作は凸った-三角+ボタンのプッシュ式で親指で押し易いし-と+の長押しでそれぞれ曲戻しと曲送りになる。ボリュームステップは本体操作でも16なので細かく音量を調整したいなら32ステップのSelect 4 Goが良い。
電源スイッチは底面にやや引っ込んで付けられており、普段は押し辛いかもしれないがカバン等に放り込んだ場合でも無用なONになり難そうではある。
MUVO Flexはアプリに対応してはいるもののその内容はプロンプト音の設定とファームウェアバージョンアップ対応に留まる。2台使用のステレオペアリングには対応していない。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
MUVO Flexは76 x 90.3 x 42mm 198gでSelect 4 Goの121 x 83 x 49mm 265gは勿論だがGo 4の94.3 x 75.7 x 42.2mm 192gよりも体積は小さく重さは僅かに増えるものの縦置き出来るのもメリットの1つ。
MUVO Flexのバッテリー持ちは10時間の仕様となり、重さのあるSelect 4 Goの20時間よりも短いがGo 4の7時間よりも長持ちである。
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433位 |
225位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/2/14 |
2022/12/中旬 |
Bluetooth |
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3W |
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最大8時間 |
IPX3 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 幅x高さx奥行き:50x33x50mm 重量:70g
- この製品をおすすめするレビュー
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5かわいいけれど実力派
家事の傍らで音楽が欲しいときに使っています。
手のひらサイズの小さなスピーカーですが、結構な音量があります。音質もすごく良くて、スマホのスピーカーとは雲泥の差です。
電源を入れればすぐにスマホと繋がるので手間が掛かりません。
デザインがかわいいし、置き場所に困らないのも気に入っています。
5思っていたよりも音質はいい
小型ながらも秀逸なBluetoothスピーカーです。防水と軽量さで最も優れてると個人的に思います。echoにも勝る利点おおく日常でも毎日使っています。受話器くらいで非常に小さい。可愛いサイズ。音は非常に良い。ストレスフリーで音域もクリアだった。デザインもキュートで飽きがこなく感じる。風呂場において難無く使えます。シャワーもかかったが壊れません。よく使うのは洗面所で歯ブラシするときに鳴らすとしっかりと磨ける。アウトドア考えてダスティーオリーブグリーンにしたのですがとても良い。アボカドみたくて気に入った。
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直販 |
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355位 |
225位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/27 |
2026/2/25 |
Bluetooth |
SBC |
6W |
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連続再生時間:約4〜5時間(100%音量時) 約10〜11時間(50%音量時) 約24時間(20%音量時) |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver.6.0/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:103x80x38mm 重量:205.7g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP
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![G200 [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41FNGVC5nxL._SL160_.jpg) |
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447位 |
225位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/28 |
- |
Bluetooth |
SBC |
3W |
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再生時間:最大7時間(消灯/音量50%) |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth V5.3 電源:USB Type-C/充電池 幅x高さx奥行き:56.85x35.9x56.85mm カラー:Black 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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512位 |
225位 |
- (0件) |
0件 |
2020/5/19 |
2019/12/27 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
ステレオ |
連続再生時間:約15時間 |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0、class2 電源:AC/microUSB/充電池 スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:210x135x40mm 重量:660g カラー:グレー系 入力端子:ミニプラグ入力x2(本体/送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 対応ファイルフォーマット:mp3/wav
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817位 |
225位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/ 8 |
2019/3/14 |
Bluetooth |
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6W |
モノラル |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 4.2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:53x65x96mm 重量:340g
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636位 |
225位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/10 |
- |
Bluetooth |
SBC |
6W |
モノラル |
約20時間(炎ライトのみ) 約7時間(スピーカーのみ、音量60%時) 約5時間(炎ライト+スピーカー、音量60%時) |
IPX5 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth Ver4.2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:99x165x99mm 重量:386g カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、SPP
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375位 |
225位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/1/ 4 |
2020/1 |
Bluetooth |
SBC |
20W |
ステレオ |
音楽再生可能時間(50%音量):約15時間 |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0/Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:201x83.5x62.8mm 重量:645g カラー:シルバー系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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3持っていってポンと置いてそこで鳴らすのに最適
ちょっと離れた場所で音楽を鳴らしたいという時に。
2スピーカー構成 45mm×2
サイズ 幅201mm×高さ83mm×奥行62mm
重さ 645g なので持ち運びは苦にならない。
どこにでも持って行ってポンと置いて音楽を鳴らす用途
音質的にはそれほどのこともないが、スマホとかノートPCよりは
良い音がする。
充電6時間で15時間程度楽しめる(音量は50%程度)
状況によって再生時間には変動がある。
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222位 |
225位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2022/5/25 |
2021/12/12 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
ステレオ |
稼働時間:12時間(50%出力時) |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver. 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:184x63x50mm 重量:460g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/APE
【特長】- 片手サイズでありながら、パッシブラジエーターを搭載。広がりのある低音を再生できるポータブルBluetoothスピーカー。
- Bluetooth 5.3対応、電源をオンにした瞬間自動でBluetooth待機モードになる。再生ボタン長押しでペアリングの解除も簡単にできる。
- モバイル稼働で連続12時間再生が可能。本体側面にはType-C/AUXケーブル接続端子、microSDカードスロットを搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3ボリューム調整が悪くいきなり大きくなる
YouTubeの動画なので 紹介をされていたので、気になり
購入しましたがこの商品が賞を取ったのか?
なんて 思ったのが正直なところです。
肝心な音質なのですが中音がメインであり高音がシャリシャリなってる感じです。
低音は 足りずノリの良い曲は 迫力不足です。
一番気になる部分は ボリュームの中間で いきなり大きく音がなり細かな調整が出来ない
主観なのですがバランスが良いと思えない 商品です。
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490位 |
225位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/12/ 7 |
2021/9/下旬 |
Bluetooth |
SBC |
16W |
ステレオ |
再生可能時間(最大音量時):約4時間 再生可能時間(60%音量時):約9-10時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:microUSB/充電池 アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:165x78.6x43.5mm 重量:357g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/APE
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質が良い小型BTスピーカー
【デザイン】
これをミリタリーというのは違う気がしますが、適度にゴツゴツしていて無骨な感じがいい。
【品質】
特に問題はありません。塗装などはきれいな仕上がりです。
【音質】
サイズの割に良いと思います。当然重低音は出ませんが、中高音がそれなりに充実しています。筐体が小さいのでスケール感は限界がありますが、ベッドサイドで寝る前に聞く用途なので全然問題ありません。無理に重低音を出そうとしていないので聞き取りやすいです。中高音の質感もこの価格帯はとしては優れていると思います。
【通信の安定性】
今まで切れるなどの問題は発生していません。
【操作性】
ボタンが固いというレビューをネットで見ていたのですが、私の個体は特に問題ありません。
【サイズ・携帯性】
iPhone16Proと面積は同じくらい。厚みが抑えられているので持ち運びしやすいです。
カラビナもついていて、気軽にどこでも持って行ける感じです。
【総評】
アウトレットで6000円ほどで購入しました。
1万円近い定価ですが、その価格だと買わないと思います。
発売時期が古いためか、充電がMicroUSBなのが気になります。ケーブルの入手はいいのですが、暗闇で差し込むのに方向性があることを気にしないといけないのですごく面倒。
電源のインジケーターがないので、電源がオフになったかすぐ確認できないのは×。iPhoneだと自動電源オフがついていてもならないスピーカーが多いので、朝起きたら電源を切ることが多いのですが、この製品は電源の状態を確認できません。なんでこんな仕様にしたのか不思議。
また、ソフトケースは別売では無く、安っぽいものでいいので標準添付にしてほしい。2000円もするケースなんて買いません。
このデザインで一回り大きい製品があってもいいと思うのですが、今のところ発売されていないようです。
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直販 |
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180位 |
225位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2020/8/20 |
2020/8/20 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth Ver.4.2/Class2 電源:microUSB スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:90x168x100mm 重量:900g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:LPCM
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCでコンパクトに設置するには十分な出力があります
なかなか安く買えないので探していると、Yahooフリマで未使用品が
出たのでクーポンも使って購入できました。
【デザイン】
ごく普通のPC用スピーカーのデザインだと思います。フロントに
LEDががあるのがワンポイントになりますかね。
USBとBTと3.5mm接続とでそれぞれ色が変わるのが分かりやすいです。
音量ボタンは上下のタッチスイッチなんですが、片手で操作できないので
普通の回転式ボリュームでも良いように思います。
【品質】
これは良いですね。プラスチック感丸出しのボディですが、ホコリとかが
つきにくくいので見た目にも良いです。
【音質】
一度だけBT接続したら爆音でした。これは要注意かもしれません。
私はUSB接続で使用してますが、10Wパワーのお陰なのか、
スピーカー側は音量最大にして、PC側でボリュームコントロール
してますが書斎で一人で楽しむ分には出力の半分も使用しません。
TVの音楽番組を見ることが多いのですが、ボーカルははっきりと
聞こえます。重低音を期待するサイズでも無いですけど、
結構しっかりした音です。
高音もツィーターのおかげなのか、見た目よりはちゃんと出てる感じです。
【通信の安定性】
USB接続だと切れるようなことは一切ありませんでした。
BT接続は数分しか試してませんが、認識は一発でしてくれました。
ほんの数分でしたが、接続が切れるようなことはなかったです。
3.5mm接続は試してないので分かりません。
【操作性】
デザインでも書きましたが、ボリュームコントロールが片手では
出来ません。ここはマイナスポイントです。
他に付いてるボタンといえば接続切替ですが、これは3パターンあるので
タッチ式が良いとは思いますが、そんなに切り替えることもなさそうです。
PCで使用するならPC側でボリュームコントロールすれば気にならないと
いう人も多いと思います。
【サイズ・携帯性】
M-ATX用の横型ケースより少し高い位なので、邪魔にはならない
サイズです。携帯することはない製品だと思いますけど、
それは絶対に向いてません。
【総評】
TV録画用PCのスピーカーとして非常に優秀だと思います。
接続がUSBケーブル1本田家なのも助かりますけど、結構音がしっかり
しているので、購入して満足感がありました。BT接続する場合なんかだと
左右のスピーカーを離して設置することもあるかと思いますが、その場合は
付属ケーブルでは足りないこともありそうです。あまり汎用的なコネクタでは
なさそうなので、延長は難しいと思いました。私は気にしませんけど。
4なかなかイイ音してます!
【デザイン】
奇をてらわずスピーカーらしいデザインで、思ったより若干ずんぐりしてますがデスクに溶け込みます。
【品質】
買ったばかりなので寿命はわかりませんが、全体的な作りは悪くないと思います。ケーブルの長さも自分には十分足りています。
【音質】
これまで2.1chホームシアターを使っていたのでそれより劣るかな?と思いきや期待値以上で、低音もちゃんと出てるし高音の抜けが良く、ボーカルも聴き易いし安物にありがちなシャリシャリした感じが全く無いです。3種類の出力で聴き比べましたがさほど差は感じず、なんとなくですがUSBが一番クリアな音質に感じました。値段を考えてよほどのオーディオマニアでなければ十分鑑賞に耐えうるかと思います。
【通信の安定性】
PCでのBluetooth接続はすんなり認識し音が途切れることもありませんでした。最初は最大音量に設定されるので必ずボリュームを下げてから聴きましょう(笑)。
【操作性】
音量調整はやはり物理ボタンよりつまみが良かったですね。スピーカーが軽いので電源ボタンを押す時に両手で押さえないと動いてしまうのは致し方ないか。
【サイズ・携帯性】
PCスピーカーとしては大き過ぎず重量もほどよく持ち易いかなと思います。電源ケーブル不要でUSB給電はやはり便利ですね。
【総評】
この値段にして十分な機能、音質なので満足いく買い物ができました。どこまで音質が良いのかは他の同価格帯の製品と比べてみないとわかりませんが、PC、テレビ、ゲーム等どの用途でも買って損はないPCスピーカーだと思います。
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![Tribit StormBox Micro 2 BTS12 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001517347.jpg) |
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563位 |
225位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/2/17 |
2022/6/ 6 |
Bluetooth |
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10W |
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連続再生時間:約12時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:99.8x42.9x99.8mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4電池持ちよく、思ったよりコンパクト
【デザイン】
マットな感じの黒で引き締まったスタイルが気に入ってます
黒以外のカラーバリエーションがあると尚うれしいですね
【品質】
サイトで説明されているように、充電池がかなり持ちます
毎日2-3時間は使っていますが、充電は週に一回程度です
また、スマホの充電もできるので、これも便利です(iPhone SE 第3世代で動作確認済)
USB Type-Cのコネクター部が若干挿しにくいので要注意です
【音質】
音質については詳しくはないのであまり語れませんが、こもったり割れたりするような音はしません
【通信の安定性】
極めて良好です
使っている途中でBTが切れたことはこれまでありません(購入して4か月経過)
いつも、iPhone2台とPCにつないでます
【操作性】
ボタンが計5個しかないので迷うことはありません
音量変更がもう少し細かいと望ましいですね(+/−の一押しだと大きすぎたり小さすぎたりする 音源によるかもしれません)
【サイズ・携帯性】
手の大きい男性であれば、その手のひらに載るサイズです
【その他】
充電しながらの使用についてお聞きしようと、スピーカーパッケージに記載のTribitサポートにメールしたところ、メールの当日に(数時間後)に回答が来ました。このあたりの素早いサポートもうれしいです
(ちなみに、回答は、『充電ケーブルを挿したままの状態でも使用可能、但し、充電しながらの使用は過充電による高温化・バッテリー劣化の可能性があるため、非推奨』でした)
【総評】
電池持ちいいし、比較的コンパクト気に入ってます。毎日デスクの上で活躍してくれてます
ちょっと重たいですけど(充電池の分、仕方なし)、数泊の旅行にも持って行ってます
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222位 |
225位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/8/25 |
- |
Bluetooth |
SBC |
30W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0+EDR/Class2 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:146x243x180mm 重量:3500g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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4聴きやすい音色なので作業時のBGM用等に最適。
きっちりとした2WayスタイルのBluetoothスピーカー
ユニット構成は 74mm ツィーターと
115mm ウーファー ステレオミニジャックからの
アナログ入力で小型ブックシェルフスピーカーとして
楽しむ事もできます。
純粋なオーディオスピーカーとして使うには少しだけ
高音と低音サイドに行くと出なくなるかまぼこ型ですが
聴きやすい音色なので作業時のBGM用等に最適。
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327位 |
225位 |
4.52 (15件) |
6件 |
2018/6/13 |
2018/6/22 |
Bluetooth |
SBC |
3.3W |
モノラル |
連続ワイヤレス再生:約10時間 |
IPX7 |
【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン4.1/Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:97x137x46mm 重量:220g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 水辺やプールサイドでも使える防水性能IPX7対応のポータブルBluetoothスピーカー。エコーキャンセリング機能搭載のハンズフリー通話機能に対応。
- ビルトインカラビナ(クリップ)でバッグなどに取り付け可能。スマホをBluetooth接続することで、音楽再生中の着信応答が通話ボタン1つで簡単に行える。
- 約3時間の充電で最大約10時間のワイヤレス連続再生が可能。旅行や長時間ドライブなどでも充電切れを気にすることなく、手軽に持ち運びできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクトで使い勝手が良く、音質も良い
CLIP 2のカラビナが本体から外れてしまったので、CLIP 3に買い替えました。
ガーデニング等の屋外作業時、入浴時に使用し重宝しています。
音質が良くて、使い勝手も良いので大変満足しております。
3になって良くなったこと
音量調節ボタンが側面からスピーカー前面にうつり、矢印表示もあり分かり易い。
3になって残念なこと
カラビナの形状が逆三角形から半円形になりましたが、カラビナのフック部が鋭角で、ズボンのベルト紐に絡まりやすい。
音質には特に変わった感覚は無く、十分な高音質だと思います。
5お風呂で重宝
【デザイン】
赤いタグが、黒によく映えます。
【品質】
以前の860円より、しっかり感が素晴らしい。
比べては、いけないのでしょう。
【音質】
低音も程よく、エコーより良い音です。
【通信の安定性】
エコーとブルートゥースで繋いで、
音切れなど皆無です。
【操作性】
スイッチ長押ししなくても、ボアわとついて、
すぐ接続し、また押せば、ビヨと消えます。
【サイズ・携帯性】
濡た手でも、操作しやすい大きさです。
【総評】
他のJBLやBOSEと悩みましたが、
これにして良かったです。
価格と性能のバランスが丁度良いと
思います。
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400位 |
225位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/30 |
2025/10/ 3 |
Bluetooth |
SBC |
4W |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:USB スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:92x120x102mm 重量:802g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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512位 |
225位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2020/10/ 7 |
2020/9 |
Bluetooth |
SBC |
3W |
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音楽再生時間:最大約26時間 連続通話時間:最大約17時間 連続待受時間:最大約65時間 |
IPX4 |
【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0(Class2) 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ 首掛け・肩掛け:○ スピーカー方式:パッシブラジエター、密閉型 幅x高さx奥行き:200x246x87mm 重量:265g カラー:ブラック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 対応ファイルフォーマット:MP3
【特長】- 通話も可能なネックバンド型Bluetoothスピーカー。パソコンやタブレットにも接続できるため、テレワークやWEB会議に適している。
- 1.2インチ(直径33mm)のフルレンジスピーカーと密閉型パッシブラジエターを搭載。防水性等級IPX4に準拠し、マイクロSDカードのMP3再生にも対応する。
- 容量800mAhのリチウムイオンポリマー電池を内蔵。約2.5時間の充電で約17時間の連続通話、約26時間の音楽再生を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4価格の割に良いものと思います。
料理などの作業をしながら、音楽ストリーミング配信や、ラジコ、などを聞くことを目的に購入。具合が良いので、2個目を購入、家族がPCで動画配信サイトのドラマを見るなどに使っています。なお、音漏れは当然あるものとしてコメントしません。
1)全体、外装
スピーカやバッテリーの入った機能部分(硬質部)と、首の後ろの曲がるところ(軟質部)が、継ぎ目なくシリコンラバーでおおわれています。シリコンラバーの質感は表現難しいですが、しっとりとした感じでなかなかいいです。本体の裏側に機能部はめ込み口らしきものがありますが、ここもシリコンラバー製です。
2)左右重量バランス
良好です。やじろべえ状態にしてみましたら、ほぼ中心でバランスとれます。
3)首掛け具合
以下要因のためかなり良好です。
@重量265gとほどほどの重さは、落ち着きという面でいい効果
Aシリコンラバーのおかげで滑る感じはない(滑り落ちたことは皆無)
B左右をつなぐ軟質部分の柔らかさがウァラブルデバイスという感じで良好
4)音質
@高音シャカシャカ感はないです。良好。
A低音を求めるのはちょっと無理があります。音の周波数の低さゆえ、このスピーカサイズで肩と耳の距離でも離れてしまうと拡散して届きにくいです。これは如何ともしがたいでしょうね。解決するにはより口径の大きなスピーカが必要でしょう。低音の欲しいときは別の大きなスピーカー、と使分けています。
5)接続その他
問題なし(iPad pro 2018、iPhone XR、windows10pc)
コーデックはSBCだけでちょっと心配でしたが、遅延はほとんど気にならないです。(家族の印象では遅延は全くわからないとのコメントでした)
6)MicroSDからの再生、マイク機能、は試せていません。
評価を書き込んでいる人がいませんでしたので、購入はギャンブルでしたがコスパのいい買い物でした。
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- ¥7,694
- DIY FACTORY ONLINE
 (全5店舗)
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817位 |
225位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/ 6 |
- |
Bluetooth |
SBC |
3.5W |
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充電池連続動作時間:約15時間 |
IP54 |
【スペック】NFC:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.0/Class 2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:207x100x90mm 重量:750g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、AVDTP、AVCTP
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