SBC JBL XTREME(エクストリーム)のBluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 人気売れ筋ランキング

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SBC XTREME
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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録31XTREME 4のスペックをもっと見る
XTREME 4
  • ¥31,800
  • アークマーケット
    (全4店舗)
65位 4.50
(2件)
0件 2024/2/28  Bluetooth SBC     音楽再生時間:最大約24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:297x149x141mm 重量:2100g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • パワフルなサウンドと便利なショルダーストラップを備えた、防水ポータブルスピーカー。次世代のアンプ技術「AI Sound Boost」を搭載。
  • 2つのウーハーと4つのドライバー、対向式デュアルパッシブラジエーターが、ダイナミックで臨場感あふれるサウンドと深みのある重低音をとどろかせる。
  • バッテリー持続時間は24時間。「Playtime Boost」をタップすれば再生時間が長くなり、バッテリー時間が最大6時間延長される。
この製品をおすすめするレビュー
5Bluetooth の完成型だと思います。 次期WiFiモデルにも期待!

Extreme2をキャンピングカーで使用しています。 Radikoの番組をiPhone経由で接続して聴くことが多いです。 運転席の直後に設置して使用するのにちょうどよい大きさです。最新型を追加で購入しました。 ディーゼルの車種なので、割合大きい音で聞くのですが大変満足しています。 接続がUSB Cの一箇所になったので、防水性は高くなったと思います。 ただし、USBで古いiPhoneを充電するためにはハブが必要になりました。 JBLのロゴは、大きくなって大変カッコ良いです。 バッテリー交換できるようになったようなので、長く使いたいです。

4すっかり高価格になったがコンセプトは健在、余裕の出力

【デザイン】【品質】 ショルダーストラップ付きで2Wayステレオ出力を備え、JBLボールドデザインを採用している所は変わらないが、底面がバッテリー交換機構を搭載したためかやや平べったくなっている。 本体自体はファブリックと衝撃吸収の素材の組み合わせが相変わらず頑丈そうである。 【音質】 Charge 5のように盛って出している感が少ない余裕の低音と綺麗に伸びる濁りの少ない高音のコンビネーションが中々心地良い。直近で聞くと少なくともツィータ出力はステレオである事が分かる。 ただ、もう少し人工的な味付けが少ない方が良いならバッテリー非内蔵のAC電源onlyになるがMarshall Action IIIと言う選択肢も考えられる。 Xtreme 4のボリュームステップは本体操作で32なので音量は割と細かく設定出来る。PlaytimeBoostと言う省電力モードにすると低音はかなり削られて中高音に強調感が出る。 【通信の安定性】【端子】 試した店内の環境では単独使用時だと特にプチプチ切れるような事はない。外部端子は充電/給電用/外部出力用のUSB Type-CのみでXtreme 3に備わっていた有線の音声入力端子は無い。 【操作性】【機能】 再生/停止、音量アップ/ダウン、曲送り/戻しなど本体で一通り操作が行える。JBL Portableアプリに対応し、ステレオペアリングも可能。防塵・防水性能はIP67となる。 【バッテリー】【携帯性】 取説によれば24時間駆動可能な7.2 V/9444mAhの大容量バッテリーを搭載し、トルクスドライバーが必要になるがユーザーでもバッテリーを交換出来るようになっている。 https://www.youtube.com/watch?v=tdP6cf89Hmo バッテリー内蔵のBluetoothスピーカーはそのバッテリーの劣化によって寿命が尽きるケースも多いと思うが、バッテリー交換が出来る仕組みはありがたい。ただ、2024/4/22現在でスペアバッテリーの扱いはまだ無いようである。 Xtreme 4の仕様上の大きさは297 x 149 x 141 mmで前モデル Xtreme 3の298 x 136 x 134 mmからやや直径が大きくなっている。付属のACアダプターはPD 60Wであった。

お気に入り登録46XTREME 3のスペックをもっと見る
XTREME 3 -位 4.50
(2件)
3件 2021/3/16  Bluetooth SBC 50W ステレオ 音楽再生時間:最大15時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:298.5x136x134mm 重量:1968g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 4つのドライバーと2つの「JBLパッシブラジエーター」が、スムーズな重低音ときめ細やかなニュアンスを再現するポータブルスピーカー。
  • 2.5時間の充電で最大約15時間の音楽再生が可能。USB Type-C端子とUSB-A端子の搭載でスマホやタブレットを2台同時に充電できる。
  • Bluetooth接続機能「PartyBoost」の採用により、同機能を搭載したスピーカー同士を複数台接続して一斉に音楽再生することも可能。
この製品をおすすめするレビュー
5私の使い方でも満足のいくサウンドが楽しめると思います!

(寝室で)音量は上げれないが そこそこ いい音で音楽を聴きたいという目的で  他に SoundLink MiniU(Bose)  SRS-XG300(SONY) を候補にして  こちらを購入しました。 【デザイン】  JBLらしく無骨で好みです。  アウトドア感満載です。 【品質】 (いろんな角度から見ても) しっかり  作り込まれている感はあります。  防水・防滴(IP67)の実テストは  YouTubeなどにアップされてます  ので、充分信頼できると思います。 【音質】  SoundLink MiniU(Bose)のコンパクト性は  魅力でしたが、出てくる音もコンパクトで  XTREAM3の音質・音圧・音のスケール感の  方が断然よかった。  SRS-XG300は、気持ちいい綺麗な音がでで  甲乙つけがたかったのですが、ほんの一瞬  聴こえたボーカルの息づかいと生々しさに  「これだっ」と XTREAM3 に即決しました。  設定アプリ(写真添付)で高音・中音をハイに  低音は一段階さげた状態で(私の使い方では)  丁度良いです。  それでもやはり低音が強調された音がでて  きますが、けっこう締まって前にでてくる  悪くない音なので、リミックスされた新曲  という感じで聴けて、新鮮で楽しいです。 【通信の安定性】  私の使い方では、本体と50p以内の範囲と  なりますが、途切れたことはありません。  またYouTube動画・PV も(この距離では)  音ズレもなく快適に視聴できています。   【操作性】  Bluetooth(ネット動画)と外部入力端子 (ウォークマン)と同時接続した状態にし  たままで、音を出した方に簡単に切り  かわるのは、とても便利です。 【サイズ・携帯性】  298.5(幅) x136(高) x134mm(幅) 1,968g(重量)  何とか片手で持てます。納得できる音のスケー  ル感と音圧を求めるならこのサイズと重量は  必要かと思いますので、充分 許容範囲です。 ※接続機器 タブレット(NEC Lavie T1195)  スマフォ(HUAWEI P30) ウォークマン(SONY  NW-WM1A) での視聴 ※他ステレオは  DENON PMA-2500NE+JBL STUDIO 580CH  PM7005+JBL STUDIO 530CH で聴いてる  耳でのレビューです。 ※聴くジャンルは 80年代HardRock、  HeavyMetal、ロック系アニソンです。

4低音の沈み込みと高音のキレが増しIP67にPD充電対応と利便性向上

【デザイン】【品質】 色使いは地味だがパッと見た瞬間にでかいJBLのロゴが飛び込んできた。IP67と言う事もあってかしっかり作り込まれており品質感は十分に高い。JBLのロゴのペイントは割とすぐに禿げそうな気がするのがマイナスポイント。 【音質】 従来からのJBL Bluetoothスピーカーサウンドを踏襲しているが前モデルのXTREAM 2に比べると低音はより低い方向に、高音はエッジが立つようになってスピード感が増している。中音域の明瞭性は少し落ちているような気がするが全体としてソニーのSRS-XB43よりも分かりやすい高音質かもしれない。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothの接続性に関しては特に問題は無くブツブツ切れるような事は無いし動作そのものは安定していた。外部入力端子は3.5mmステレオミニとPD対応のUSB Type-C、スマホ等充電専用のUSB Aとなる。 【操作性】【機能】 電源ONと同時にペアリングモードに入るので2台目以降の接続でもまごつく事は無いだろう。PartyBoost機能によって2台でのステレオサウンドや多数の同時接続で盛り上げる事も可能。 前モデルのXTREAM 2は専用のACアダプターだったがXTREAM 3はPD対応のACアダプター対応となって汎用性が高まった。PD対応ACアダプターは付属品しており他の機器にも流用しやすい。 【サイズ・携帯性】 サイズ(H x W x D)は136 x 298.5 x 134(mm)、重量は約1,968gと言う事なので持ち運ぶにはちょっと大型ではある。バンパーの厚みが増したので堅牢性はXTREAM 2よりも高まっていると思う。

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