スペック情報
高い順 低い順
7位
8位
4.43 (7件)
17件
2025/4/10
2025/4/25
Bluetooth
SBC AAC LDAC
50W
ステレオ
電池持続時間:約25時間
IP66/IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○
ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 320x144x125mm
重量: 3300g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、SPP
この製品をおすすめするレビュー
5 取説読もう。サイズは結構デカい。
【品質】【音質】
良い。ちゃんとステレオ。
【通信の安定性】
条件はわからないがPC起動直後Bluetoothで繋いでるとプツプツ途切れる。Audio inで対応してる。同時に2台機器を通信できるのが強みだが、1台のみのほうが安定する。(音声は1個のみ)
【操作性】
機器の切り替え操作はスマホで実施。PCアプリがあればスマホいらないのになあと思った。PCからSwitchへ音声を切り替えたいときスマホで対応できて便利。
【サイズ・携帯性】
縦幅がでけえ。モニターの下に置いているがちょっと高すぎる。もっと平べったい作りにしてほしかった。
【その他】
いたわり充電とかライトの調整やオフとか音声案内とかオートスタンバイとか色々機能があるのでHPから取説落として読んでから購入した方が良い。縦幅以外そんな不満ない。
5 クリアなサウンド、粒立ちもバッチリ!
XB43からの乗り換え
まず、驚いたのは、音が、クリア、透明感があります
ULTの効果も凄い!ULT2で、交響曲を聞くと迫力あり、それぞれの音も、クッキリです、この価格と手軽さで、このような音が、聴けるとは、びっくりです
デザインも、オジサンの私には、バッチリ受け入られました、ライティングの設定は、せず、
質感は、43より、進歩が感じられ、高級ありです、
スマホのアプリも、以前のは、垢抜けてませんでしたが、今回の、アプリは、かっこよく、使い勝手が良さそうです
仕事場でBGM用に使用してます、申し分なしです
前半は、ピクセル9プロで、つないだ感想です、只今、エコショー8で、サザン、エガチャンネルを聞きました、イイ音です、立体感あり、音もクリア
BあんどW607のスピーカーを持ってます、この系統の音が好きな人なら、ハマります
乗り換えて、良かった!クリアな上、迫力満点!嫌らしい感じは、無いです!
使用して、半月
問題なし、バッテリー持ちもいいです、主にULT1で再生、BGMなので、2は迫力あり過ぎで、悪い意味では、ないです、50年代、60年代のジャズの再生に最適、音の輪郭もバッチリ、デザインは無骨ですが、いい感じです
25位
11位
4.00 (1件)
0件
2025/4/ 3
2025/4/24
Bluetooth
SBC
40W
再生時間:最大28時間(Playtime Boost機能ON時) 最大24時間(Playtime Boost機能OFF時)
IP68
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○
バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ 幅x高さx奥行き: 228.8x98.5x94mm
重量: 960g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
4 Flip 7より特に低域は余裕の音、広がる音の響きと使い勝手も良い
【デザイン】【品質】
今回はCharge 6で最もノーマルなカラーと思われるブラックをチョイスした。JBLボールドロゴは変わらず健在。Flip 7のフラットな作りに比べるとCharge 6はボリューム感のある作りである。
着脱式ハンドルストラップはCharge 6のような形態の機種では珍しいと思うが、そこそこの実用性と引き換えにビニールっぽい見た目の付け根が千切れそうな弱々しさがちょっと心配。
【音質】【マイク】
Charge 6の音色はFlip 7のスケールアップ版と言う感じでデフォルトのJBL SIGNATURE設定だとたっぷりDSP処理された広がりのある音が印象的、特に低域は余裕の音であり高域も煌きが有って内蔵アンプも馬力があるのでキレ良く聞ける。
パーティーモードはAuracastモードのあるFlip 6、Clip 5、Go 4のどれとも遅延のズレなくきちんと繋がる。後日出てくるが、異機種間のパーティーモードで遅延が違うメーカーもある中でJBLのこの追い込みは立派。
ステレオモードはアプリが必要だがそれに加えてCharge 6同士でないと設定出来ないようになっている。この辺りは音質面にも配慮したのかもしれない。
ボリュームは本体操作で32ステップあるのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がり、パーティーモードやステレオモードも安定している。端子はキャップレスの充電・外部への給電・USB Audioを兼ねたUSB Type-Cのみとなる。
取説のどこにも書いていないがUSB Audioで接続するには電源ON後にPlayボタンを長押ししながらPCなりスマホなりからUSB接続するとUSB Audioで繋がる。
電源を入れる度に同じ操作をしなければならないので定常的にUSB Audio接続する用途と言うよりかは低遅延で聞く必要が発生した場合とかBluetoothがバグった時のテンポラリー的な用途と思った方が良いかもしれない。
【操作性】【機能】
2台以上から同じ音を出すパーティーモードはアプリ無しでもお互いAuracastボタンを押せば完了、ステレオモードはJBL Portableアプリで設定する。
今回のCharge 6からハンドルストラップが付いたが、JBLの調査では車の中でBluetoothスピーカーを用いる人が結構多いらしく、持ち運び簡便化のために用意したのかもしれない。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
Charge 6は228.8 x 98.5 x 94.0mmでカップホルダーサイズとみなされるFlip 7の182.5 x 69.5 x 71.5mmより一回り以上大きいがバッテリー持ちがFlip 7より10時間長い24時間、中音域を明瞭にし低音を抑えたPlaytime Boostに設定すると28時間まで伸びる仕様となる。
4位
13位
4.00 (1件)
0件
2026/5/12
2026/5/12
Bluetooth
15W
連続再生時間:最大40時間(エコモード) 最大24時間(通常)
IP68
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○
ライト・イルミネーション機能: ○ 電源: USB Type-C/充電池
アウトドア向け: ○ 幅x高さx奥行き: 102x106x46mm
重量: 380g
この製品をおすすめするレビュー
4 タフネスMicroはBOSE安泰かと思ったらAnkerが仕掛けてきた
Soundcore Boom Go 3iは2026年5月12日に発売された。形状やストラップの機能性はBOSE SoundLink Micro Portable Speaker 2nd Genの二番煎じだが半額程度で購入出来る圧倒的なコスパはAnkerらしい。微妙な長方形の外観はややバランスが取れてないように見える。
【デザイン】【品質】
全面がシリコンで覆われたSoundLink Micro Portable Speaker 2nd Genに比較するとSoundcore Boom Go 3iは全面パンチングメタル風 + Soundcoreのdロゴがあしらわれたデザインでスピーカーらしさは強調されてディスプレイも装備されるが、引き換えに手荒な扱いによるキズには敏感かもしれない。
カラバリはブラック、オフホワイト、ブルー、ピンクの4色で防塵防水のIP68からも来ているであろう作りのキッチリさはある。足部分が今一つ弱々しいSoundcore Select 4 Goに比べてもしっかりしている。
【操作性】【機能】
Soundcore Boom Go 3iのパーティーモードはSoundcore Rave 3S とも接続出来たAuracastでAnkerのみならず他社のAuracast搭載品と繋げられそうである。ステレオペアリングはアプリ無しで設定出来、電源を入れ直しても維持されるのはSoundLink Micro Portable Speaker 2nd Genにはないメリット。
ストラップはゴムのような伸び縮みするものなのでガッツリした固定には少し不安だが十分な実用性はありそう。ディスプレイによるバッテリー残量や各種設定表示も良いし、エマージェンシー的な使い方になるとは思うが外部機器への充電機能も持つ。
ボタン操作は再生/停止、そのボタンの2度押しと3度押しによる曲送り/戻し、ボリュームUp/Downを行える。ボタンの押し心地は固い。
【音質】
音色は音圧感を稼ぐためか低音はホワンホワンとコンプレッションされた感じではあるが中々キレのある高音域の適度なDSP処理は広がり感も良い。BassUpは常時ONの方が重い低音含めて音楽の聞き応えはあると思う。
Soundcore Boom Go 3iのボリュームステップは本体からの操作でも16ステップに留まるので32ステップ取れるSoundLink Micro Portable Speaker 2nd Genと比較した場合に低音のホワンホワンした出方も含めた弱みとなる。
【バッテリー】【携帯性】
Soundcore Boom Go 3iのバッテリー持ちはライティング OFFのBaseUp ONで24時間とSoundLink Micro Portable Speaker 2nd Genの2倍。
Soundcore Boom Go 3iの大きさは102mm×106mm×46mmでSoundLink Micro Portable Speaker 2nd Genと似た体積のコンパクトさ。
Soundcore Boom Go 3iの重さはバッテリー容量のためか380gとSoundLink Micro Portable Speaker 2nd Genより80g重い。
【通信の安定性】【端子】
特に目立った音途切れなどは無くTWSペアリングやAuracast含めて安定していた。端子はキャップレス防水のUSB Type-Cのみ。
直販
45位
22位
4.62 (7件)
4件
2022/7/27
-
Bluetooth
SBC
40W
モノラル
音楽再生時間:最大20時間
IPX7
【スペック】 USB給電機能: ○
バージョン: Bluetooth バージョン5.1
電源: USB Type-C/充電池
アウトドア向け: ○ スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 220x96x93.4mm
重量: 930g カラー: ガンメタル
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 モバイルバッテリー機能付きポータブル防水スピーカー。楕円スピーカードライバー、独立した高音域ユニット、2基のパッシブラジエーターを搭載している。 最長20時間の再生時間とモバイルバッテリー機能で、デバイスを充電しながら使用可能。IPX7等級の防水対応。 スマートフォンやタブレット、Bluetooth対応デバイスなどで音楽をワイヤレスでストリーミングできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 ステレオ感を求めなければカーステにもOK.
【デザイン】
他製品にはない独特の形状が気に入って購入したが、
人によっては好みが分かれるかもしれない。
【品質】
組み立て隙間やズレ等もなく綺麗に組みあがっている。
【音質】
スピーカー口径が限られていることを考えればいい音が出て
いると思う。BOSEのホームスピーカーの低音とは毛色の
異なるしっかりした低音だと思う。
【通信の安定性】
今のところ途切れたことはない。
【操作性】
ボタンの数や大きさがちょうどよく操作はしやすい。
【サイズ・携帯性】
どのように使うかではあるが、特に困ったことはない。
【総評】
20年以上経過した古い車に乗っているので、カーステレオの
スピーカーが相当くたびれた音を出していた。
スピーカー交換も考えたけれど、興味があったBluetoothに
挑戦してみた。
選択肢は数々あるが、ホームスピーカーで音質を知っている
JBLにしてみて満足感を得られる音に安心した。
不満点とすれば、その形状から座りの悪さはどうしようもなく
車内の置き方が未だに決まらず後席に転がっている。
5 Charge4とは別物
私が所有している「Charge4」と筐体こそ共通ではあるが、音は全く別物。
同じく所有している「Charge5」のユニットを使っているのだろうか、出音の迫力・厚みがそちらにほぼ近い気がする。
フルレンジ一発からウーファー・ツイーターの2WAYに変更となり、若干ドンシャリ感は増えたが却ってこちらの方が好みだったりする。
デザイン自体は「JBLロゴの大きく目立つ」Charge5よりも「シンプルで主張しない」Charge4が好みなので双方のいいとこ取りである。
しかもカラーはCharge4にはなかった「ガンメタル」一色のみではあるが、これがまたシックで良いのだ。
とにもかくにも、私の嗜好にどストライクなこの製品を所有する喜びを深くかみしめているところなのだ。
50位
24位
4.11 (20件)
34件
2021/4/15
2021/5/21
Bluetooth
SBC
モノラル
音楽再生時間:最大20時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○
自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.1/Class2
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 223x96.5x94mm
重量: 960g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 最適化されたロングエクスカーションドライバーと独立した高音域ユニット、「デュアルJBLベースラジエーター」を搭載したポータブルスピーカー。 最長20時間の再生時間とモバイルバッテリー機能により、音楽を止めることなく充電できる。また、IP67等級の防水性能と防じん加工を備える。 「JBL Party Boost」機能により2台のスピーカーを接続してステレオ再生したり、複数の同機能対応スピーカーを接続して一斉に鳴らしたりできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 車用スピーカーとして重宝している
【デザイン】
決して悪くはないのだが、凝りすぎてる感がある。
接地面がやや狭いので、車内で使用する場合は、あまり安定しない。
SONYのように、直方体のほうが良かったかも。
【品質】
全く問題ない。
【音質】
良い。
そして、コンパクトなのになかなか大きい音を出してくれるのが良い。
また、中音域(ボーカル域)がしっかりと出るため、車内で使用するには最適。
【通信の安定性】
問題ない。
旧バージョンのファームウェアだと、アプリ(スマホ)で認識するのに時間がかかることがあったが、現在のバージョンのファームウェアでは改善し、全く困らなくなった。
【操作性】
アプリは使いやすい。
【サイズ・携帯性】
こんなに大きい音が出るのに、こんなにコンパクトなのは素晴らしい。
全く文句なし。
【総評】
車内の音質改善のため、当初は車用スピーカーの付け替えを予定していたのだが、無駄に張り替えるよりも、
・緊急時のバッテリーにもなる
・音の大きさ
・中音域の明るさ
・持ち出して家やホテルでも使用可
というところに惹かれ、2台購入。
車内でぶら下げて使用中。
アプリで2台組み合わせてステレオモードにもできるため、位相もバッチリ。
車用に最適。
5 屋外使用にはとても良いスピーカー
管楽器の練習の際のカラオケ伴奏を再生するために購入した。
スマートフォンの音源を管楽器の音に負けない程度の大音量の伴奏を良い音質で再生できるポータブルスピーカを探していた。
購入し再生した結果、店頭で聞いた音量・音質がそのまま出てきて満足した。ウッドベースの音が良く鳴る。一方、US製のスピーカーによくある低音が出過ぎる傾向が感じられた。しかし、スマホ側のJBLアプリにあるイコライザーで簡単に調整でき、全体にしまった音になり満足した。
色は迷ったが迷彩色を選んだ、この色は外で使うにはパンチがあり見栄えが良く、良いデザイン。単一色のグレーや黒より数倍魅力的。
一方、取り付けについては若干不満が残る。これは、本体が細長い筒状の形状のため、平たい所以外ではぶら下げたい所だが本体には取り付け穴状の部分はない。15−2500円程度のケース(シリコン製の枠+肩ひも)があるが、単にぶら下げるためのみであれば少し値が高い。本体のどこかに2−3mm程度の穴でもあれば、紐やフック等を通すなどにより色々やり方も考えられるが、穴はなく、試みる事もできない。結果、水平にスピーカーを置く事になるが、水平置きだけならばありきたりであり、すこし残念。
30位
24位
4.70 (9件)
18件
2024/7/18
2024/7/18
Bluetooth
SBC AAC aptX Adaptive
ステレオ
連続再生:最大20時間
IP67
【スペック】 USB給電機能: ○
自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.3
電源: USB Type-C/充電池
アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
ストリーミングサービス(音楽): Spotify
幅x高さx奥行き: 265x120x105mm
重量: 2130g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、SPP、iAP、BLE
【特長】 防水・防じん仕様のポータブルBluetoothスピーカー。大型スピーカーに匹敵するパワフルな音、すぐれた携帯性が特徴。 最大20時間再生可能。USB-Cポートで充電でき、スピーカーで電話を充電しながら音楽も楽しめる。 アプリの調整可能なイコライザーで自分好みのサウンドを再生でき、アプリ内で低音、中音、高音を自由に調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 さすがBOSE。重低音が凄い。
音質は良くキレイなサウンドがします。やっぱり低音域。アプリのイコライザーで調節は出来るのですが、フラットでも広く響いてくれます。
中高音域はクリアで聴きやすいサウンドになってます。バッテリーも長持ちしますし、持ち運びもしやすいですね。
今現在、価格が定価になったり、安くなったり変動してるのでそこを見極めて購入をオススメします。
5 スピーカーからの位置で聞こえ方がかなり変わる
店頭でBoseの重低音に一目惚れし、購入しました。
主な使用用途は、ハードコアテクノ、アニソン、映画鑑賞です。このサイズのポータブルスピーカーでも、体に響くような重低音がしっかりと鳴り(近所迷惑になる程度笑)、とても満足しています。重低音だけでなく、中域や高域もしっかりと表現され、バランスの良い音質です。
100点満点と言いたいところですが、ポータブルスピーカーとして少し気になる点があります。それは、スピーカーの位置によって聞こえ方が大きく変わることです。少し斜めから聴くと音がこもってしまうため、設置場所を工夫する必要があります。
それでも、この迫力のある重低音には大満足です!
———
追記: ゲーム等のリアルタイム性が求められる用途においてBluetoothでは許容できない遅延が生じるため外部入力での接続が必須です。
38位
30位
4.00 (1件)
0件
2025/4/10
2025/4/25
Bluetooth
SBC AAC
30W
電池持続時間:約24時間
IP66/IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○
自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ Web会議向け: ○ スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 256x113x79mm
重量: 1200g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP
この製品をおすすめするレビュー
4 音色は程々らしさ有り、アプリの各種音設定は分からない勿体無い
日本国内のしかも限られたデータだがワイヤレススピーカーの販売実績はJBLを核としたハーマンインターナショナルが表彰年で2019年から2025年まで不動のトップ、ソニーとBOSEがジリ貧でAnker急伸と言う構図になっている。デザイン性ではMarshallもウケが良いと思う。
ソニーはXEシリーズを展開した2022年辺りから商品展開にかなり迷いがあるなと思っていたが、今回はULT POWER SOUNDシリーズを3機種登場させてアプリもヘッドホンと共通のSound Connectに1本化して流れを変えて行く決意にも見える。
デザインのゴツさや音に関しては特長を出せていると思うが、表題にも書いた通り折角のてんこ盛りアプリの使い方がさっぱり分からない。Webを探しても解説のページが見つからないし、そのような部分も含めてテコ入れしていかないとこれからも厳しいと思う。
【デザイン】【品質】
ULT FIELD 3の長方形である事を強調したデザインはどこかで見た事があるなと記憶を巡らした所、今はとんと見なくなったがBRAVENと言う会社が展開していた805に似ているのを思い出した。
ULT FIELD 3の実物を最初に見た印象は「いや、でかいな」。Charge 6と同じ位のサイズ感を予想していたので少し面食らった。しかも持つとかなり重い。このようにゴツさを狙ったと思われるやや縦長な仕上がりは変な段差も無いがストラップを装着するキャップの出し入れ方法の詰めは甘い。
【音質】【マイク】
ULT POWER SOUNDを有効にしていない状態ではどの帯域もあまり強調感の無い至って普通のサウンド。ULT POWER SOUNDを有効にすると低音に関してらしさが出てそれをカバーするように高音も強調されるので篭りは無い。
ULT FIELD 3を2台のステレオモードはアプリ無しで設定出来てしかも電源を切っても記憶されている。Charge 6は電源を入れる度にアプリで設定が必要なのでULT FIELD 3の強みとなる。
パーティーモードもアプリ無しで設定出来てULT FIELD 3同士以外でも接続可能である。ただ、JBLのパーティーモードに比べると機種感の遅延時間が調整されないので反響的な鳴りになってしまうのは残念。操作もJBLに比べるとまどろっこしい。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がり、パーティーモードやステレオモードも安定している。端子はキャップレス付きの充電と外部への給電を兼ねたUSB Type-Cのみとなる。
【操作性】【機能】
本体の操作は特に癖はなくULT POWER SOUNDの設定を含めて取説が無くても使えた。問題はアプリにてんこ盛りされているDJ Controlと言う各種音設定でこれが全然使いこなせなかった。Webを探しても解説は見当たらないし、凄い機能なのだろうけど使えなければ魅力は無い。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
最初にも書いたがULT FIELD 3はモチーフにしたかもしれないBRAVEN 805の241×102×71[mm] 1.27kgに近い256×113×79[mm] 1.2kgでCharge 6の229×99×94[mm] 0.99kgよりもでかい。
ULT FIELD 3のバッテリー持ちは24時間の仕様でCharge 6と同一の長持ち仕様と言える。バッテリーで使用している時に消費電力を抑えて持続時間を伸ばすSTAMINAモードも備える。
確認し忘れたが電源ON時に背面のキャップ内にあるBATTERY CAREボタンを約2秒間押し続けると音声ガイダンス(いたわり充電モード オン)が流れ、満充電にしない「いたわり充電モード」が有効になると言う。
66位
33位
4.00 (1件)
0件
2025/7/ 2
2025/7/ 4
Bluetooth
SBC AAC LC3
50W
ステレオ
連続再生時間:約50時間
IP54
【スペック】 USB給電機能: ○
バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: バスレフ型
幅x高さx奥行き: 273x169x150mm
重量: 2800g 入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
4 Black and Brassの精悍さ、全方位ステレオ50時間再生、IP54
【デザイン】【品質】
シボの効いたBlack and Brassのボディーに赤絨毯のような裏地で仕上げられたキャリーストラップの組み合わせが最高に洒落ているし、ローレット加工の電源スイッチや再生コントロールのブラスノブも「らしさ」を演出している。
精悍で映えるカッコ良さを取るか価格(+ゴツさ)を取るか。Kilburn IIIは5万円台前半の高額だがソニー ULT FIELD 5は実勢価格がその半分以下でとても買い得、でも音色だけ捉えればKilburn IIIとタメを張れそう。
【音質】
Marshallで似たようなサイズ感だと明瞭な音で正面からステレオ感が得られるAction IIIが該当するが、同じイコライザー設定のMarshall SignatureでもKilburn IIIは深くて量感のある低音と素晴らしい広がりが感じられ、最近のMarshallの傾向に合致する。
Kilburn IIIはフルレンジ×2+ウーファーでフルレンジは左右ではなく前後に振り分けられるステレオの構成となり、360°とは言うものの均一ではなく距離や場所によってそれぞれ楽しめるような独特の音場が提供される。音量は本体の回転ボリュームを使えば32ステップある。
アプリで使える配置補正機能は主に低音の量感を調整するようで聞いた感じでは以下のようである。
・テーブルや棚の角に面している
はい → 低音+
いいえ → 低音±0
・スピーカーは壁の近くにありますか?
何もない → 低音++
壁がある → 低音+
角にある → 低音±0
尚、トーンコントロールのBASSとTREBLEは程良い調整範囲。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に耳に付かない。外部端子は充電/給電用及び外部供給を兼ねるUSB Type-CとアナログのAUX INを備える。
USB Type-Cは仕様によると5V/9V 3AでPDP Rating 27Wに相当する所から27W以上の出力を備えたUSB Type-Cから効率的に充電/給電出来る仕様と取れる。外部供給はKilburn IIIに20%以上のバッテリー残量がある事が条件となっている。
BluetoothとAUX INの切り替えに関して先に音声を検出した方を優先的に選択するようになっていてどちらかの音声が途切れてから改めて再生された方が選択される。
【操作性】【機能】
Kilburn IIIの回転ボリュームやノブを使った操作性は直感的で他のベンダーも是非見習って欲しい。これはビデオに撮ってあるので参照されたい。
防塵防水性能はKilburn IIIのIPX2からKilburn IIIはIP54へと大幅向上。防水性能だけ捉えれば4級はあらゆる方向からの飛まつによる有害な影響が無いので生活防水以上の安心感はある。
Auracastに対応していて丁度店内で発信されていたJBL Charge 6を受信して音楽再生出来た。異ベンダー間でも共有可能なのは従来のパーティーモードと大きく異なる所。実際の受信例をスクリーンショットに撮ったので参照されたい。
【バッテリー】【携帯性】
Kilburn IIIのバッテリーは驚異の50時間で前モデル Kilburn IIの実に2.5倍。Action IIIはバッテリー非内蔵のAC電源専用だしULT FIELD 5も25時間に留まる。
Kilburn IIIの大きさはW273 x D150 x H169 mmなのに対して対抗機種として挙げた見た目ゴツいULT FIELD 5はW320 x H125 x D144 mmなので実はKilburn IIIの方が体積は20%大きい。
52位
40位
5.00 (1件)
0件
2026/3/11
2026/4/下旬
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
ステレオ
最長24時間連続再生
IP67
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Amazon Alexa
USB給電機能: ○
自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ ストリーミングサービス(音楽): Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/YouTube Music
幅x高さx奥行き: 112.5x192.3x76.7mm
重量: 1300g
この製品をおすすめするレビュー
5 TRUEPLAYでどこでもSONOS
最初 音を出した時には
ん?
ってなりましたが
TRUEPLAYをON・ラウドネスをOFFで SONOSの音になりました。
設置環境にリアルタイムで音を最適化するTRUEPLAYをは カセットデッキを知る世代として隔世の感があります。スマホ操作と楽曲関連の情報共有についても 今後の展開・未来を感じています。
WALKMAN以来 音を持ち運ぶ手段を進化させたAIという意味で 方向性を示した製品だと思われます。
128位
47位
4.50 (2件)
0件
2024/2/28
2024/3/ 8
Bluetooth
SBC
音楽再生時間:最大約24時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○
バージョン: Bluetooth バージョン5.3
電源: AC/USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 297x149x141mm
重量: 2100g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 パワフルなサウンドと便利なショルダーストラップを備えた、防水ポータブルスピーカー。次世代のアンプ技術「AI Sound Boost」を搭載。 2つのウーハーと4つのドライバー、対向式デュアルパッシブラジエーターが、ダイナミックで臨場感あふれるサウンドと深みのある重低音をとどろかせる。 バッテリー持続時間は24時間。「Playtime Boost」をタップすれば再生時間が長くなり、バッテリー時間が最大6時間延長される。
この製品をおすすめするレビュー
5 Bluetooth の完成型だと思います。 次期WiFiモデルにも期待!
Extreme2をキャンピングカーで使用しています。
Radikoの番組をiPhone経由で接続して聴くことが多いです。
運転席の直後に設置して使用するのにちょうどよい大きさです。最新型を追加で購入しました。
ディーゼルの車種なので、割合大きい音で聞くのですが大変満足しています。
接続がUSB Cの一箇所になったので、防水性は高くなったと思います。
ただし、USBで古いiPhoneを充電するためにはハブが必要になりました。
JBLのロゴは、大きくなって大変カッコ良いです。
バッテリー交換できるようになったようなので、長く使いたいです。
4 すっかり高価格になったがコンセプトは健在、余裕の出力
【デザイン】【品質】
ショルダーストラップ付きで2Wayステレオ出力を備え、JBLボールドデザインを採用している所は変わらないが、底面がバッテリー交換機構を搭載したためかやや平べったくなっている。
本体自体はファブリックと衝撃吸収の素材の組み合わせが相変わらず頑丈そうである。
【音質】
Charge 5のように盛って出している感が少ない余裕の低音と綺麗に伸びる濁りの少ない高音のコンビネーションが中々心地良い。直近で聞くと少なくともツィータ出力はステレオである事が分かる。
ただ、もう少し人工的な味付けが少ない方が良いならバッテリー非内蔵のAC電源onlyになるがMarshall Action IIIと言う選択肢も考えられる。
Xtreme 4のボリュームステップは本体操作で32なので音量は割と細かく設定出来る。PlaytimeBoostと言う省電力モードにすると低音はかなり削られて中高音に強調感が出る。
【通信の安定性】【端子】
試した店内の環境では単独使用時だと特にプチプチ切れるような事はない。外部端子は充電/給電用/外部出力用のUSB Type-CのみでXtreme 3に備わっていた有線の音声入力端子は無い。
【操作性】【機能】
再生/停止、音量アップ/ダウン、曲送り/戻しなど本体で一通り操作が行える。JBL Portableアプリに対応し、ステレオペアリングも可能。防塵・防水性能はIP67となる。
【バッテリー】【携帯性】
取説によれば24時間駆動可能な7.2 V/9444mAhの大容量バッテリーを搭載し、トルクスドライバーが必要になるがユーザーでもバッテリーを交換出来るようになっている。
https://www.youtube.com/watch?v=tdP6cf89Hmo
バッテリー内蔵のBluetoothスピーカーはそのバッテリーの劣化によって寿命が尽きるケースも多いと思うが、バッテリー交換が出来る仕組みはありがたい。ただ、2024/4/22現在でスペアバッテリーの扱いはまだ無いようである。
Xtreme 4の仕様上の大きさは297 x 149 x 141 mmで前モデル Xtreme 3の298 x 136 x 134 mmからやや直径が大きくなっている。付属のACアダプターはPD 60Wであった。
84位
47位
4.00 (1件)
0件
2025/7/17
2025/7/10
Bluetooth
SBC AAC aptX Adaptive
モノラル
連続再生:最大20時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○
自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
ストリーミングサービス(音楽): Spotify
幅x高さx奥行き: 283.7x104.5x86.4mm
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、SPP、iAP、BLE
この製品をおすすめするレビュー
4 ポジションはFlex < Plus < MaxだがMaxのスケールダウン版でない
【音質】
コンパクトながらも朗々と鳴るFlexと圧倒的な広がりのMaxの間に位置するPlusだが、聞いた感じではFlexのスケールアップ版だと思う。Flexを聞いた後にPlusを聞くと力強いし広がる印象なのでPlusは単にFlexより筐体が大きいだけではない。
Plusは広がりを重視しているMaxとは違い低音盛々+高音の鋭さで鳴らすので音の志向が大分異なる。Flexよりも満足度を上げたいなら有りだがMaxだと大き過ぎるのでスケールダウンしたい向きにはモノラルとステレオの差も有るし良く考えた方が良い。
Plusのボリュームは本体の操作で32ステップあるのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。
【操作性】【機能】
Link機能は同一機種間ならデフォルトで2台1組のステレオになり、異機種間ならパーティーモードになると言う。初期ではショートカットボタン◎がLink機能に割り当てられている。
実際に試した所ではPlus-Maxは上手く繋がったがPlus-Flexは接続出来なかった。上手くいかなかったのはショートカットボタンを押すタイミング等もあるのかもしれないが、JBLのAuracastの方が確実に繋がるしアプリも分かりやすい。
全般的なボタンの操作方法は再生/停止、音量Up/Down、曲送り/戻しについては3ボタン方式のイヤホンと同一である。アプリはBose(旧 Bose Music)に対応していて接続先の切り替えやイコライザー設定が可能。
【デザイン】【品質】
FlexやMaxも似たような印象だがPlusも樹脂感が強い。Maxのようなハンドルではなく右サイドにストラップが備えられているが太くてタフな印象を与えている。カラバリはブルーダスクに加えブラックと新色のシトラスイエローが加わる。
【通信の安定性】【端子】
高ビットレートのaptX Adaptive接続だったが通信の安定性で特に問題となる所は無かった。Link動作も安定している。端子は給電充電用のUSB Type-Cのみを備える。
【バッテリー】【携帯性】
バッテリーは仕様値で20時間と大台に乗せて来て最近の長時間使用のトレンドに沿っておりFlexより8時間長くMaxと同一である。
大きさは仕様値でW23.1 x H10 x D8.6 cmでFlexとMaxの中間に位置する。Plusと264.7 x 120.1 x 104.9 mmであるMaxのサイズ感の比較について実機写真を撮ったので参照されたい。
BoseはSoundLink PlusをSL Plusと省略表示するケースがあったので、それに合わせて製品写真等ではSoundLink PlusとSL Plusを混在表記した。
87位
84位
4.00 (1件)
0件
2025/7/ 2
2025/7/25
Bluetooth
SBC AAC LC3
80W
ステレオ
連続再生時間:最大30時間
IP67
【スペック】 USB給電機能: ○
マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター型、密閉型
幅x高さx奥行き: 230x110x98mm
重量: 1800g 入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
4 出力Up、30時間再生、ノブ操作簡潔、キャリーストラップ格好良い
【音質】
Middleton IIは上位機種のKilburn IIIと同様に深くて量感のある低音と素晴らしい広がりが感じられ、最近のMarshallの傾向に符号する。
また、ウーファー30WクラスDアンプ×2 +ツイーター 10WクラスDアンプ×2の組み合わせは左右ではなく前後に振り分けられるステレオの構成となり、360°とは言うものの均一ではなく距離や場所によってそれぞれ楽しめるような独特の音場が提供される。
音量は本体のブラスノブを使えば32ステップある。尚、トーンコントロールのBASSとTREBLEは聞いた感じでは可変範囲が広く色付けを強く出来る。このコントロールはアプリのイコライザーとは連動していないようだ。
【操作性】【機能】
Middleton IIは通話マイクが追加されていてハンズフリー通話が行える。マイクの性能は中々優秀で50cm位離れていても周囲音に紛れること無く十分に声を拾う。
操作系に関してはブラスノブで直感的に行える。前機種のMiddletonはノブの長押しが電源ON/OFFの操作でバッテリーチェッカーボタンが別に備えられている方式だったがそれは廃止されて普通の電源ボタンに置き換えられ分かり易くなっている。
【デザイン】【品質】
シボの効いたBlack and Brassのボディーに渋い赤の裏地で仕上げられたキャリーストラップの組み合わせが最高に洒落ている。よりタフさを目指したのか全般的にボタン類の突起は抑え気味であるが「らしさ」は確保していると思う。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に耳に付かない。外部端子は充電/給電用及び外部供給を兼ねるUSB Type-CとアナログのAUX INを備える。
【バッテリー】【携帯性】
Middleton IIのバッテリーは30時間で前モデル Middletonの1.5倍でこの形状のBluetoothスピーカとしては長持ちの類。
ステレオ再生を元にした音の広がりを実現していると言う点でBose SoundLink Maxが近いボジションだと思うが10.5奥行き x 26.4幅 x 16.2高さcmに対してMiddleton II はH110×W230×D98mmと一回り以上コンパクトである。
153位
92位
4.78 (9件)
14件
2023/6/23
2023/6/30
Bluetooth
SBC
ステレオ
連続再生時間:約20時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○
バージョン: Bluetooth 5.1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター型、密閉型
幅x高さx奥行き: 230x109x95mm
重量: 1800g 入力端子: ミニプラグ入力x1
【特長】 自宅やアウトドアで気軽に持ち運べるポータブルスピーカー。クアッドドライバー設計により、深い没入感を体験できる。 IP67規格の防じん防水仕様と堅ろうな構造を採用。ペアリングが簡単で手間がかからない。 内蔵の「ダイナミックラウドネス」は音のトーンバランスを調整し、すべての音量で音楽が鮮明に聞こえる。1回の充電で最大20時間音楽を再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 場所を選ばず便利です
【デザイン】
Marshallのそれっぽい雰囲気は嫌いではありません。
【品質】
キャビネットの堅牢さに品質の良さを感じます。
【音質】
低音の重厚さはもちろん、中高音も普通に良い音で再生できます。
音量があり歪まないのが良いです。
【通信の安定性】
たまにつながりにくいことが・・。環境に左右されているのかも知れませんが。
【操作性】
スイッチの視認性が良くない。
【サイズ・携帯性】
コンパクトだが、バッグに入れて持ち歩くにはやや重い。
【総評】
ワイヤレススピーカーとしてはトップクラスの音質のように感じます。
シリコンのキャビネットカバーはホコリが付きやすいのが難点ですが、かんたんに取り外して洗うことができます。
カバーを取り外すとなんとも哀れなお姿ではありますが・・。
5 素晴らしいの一言
【デザイン】安っぽくないです
【品質】満足感高いと思います
【音質】スプレンディド
【通信の安定性】たまに途切れる
【操作性】単純明快
【サイズ・携帯性】ちと重い
【総評】
この値段でこの音質は決して高くないです。好き嫌いがあるので絶対ではないですが素晴らしいです。売り切れにならないのが不思議です。こんなに小さい躯体で、他メーカーとは格が違います。
214位
113位
4.00 (1件)
0件
2024/6/26
2024/8/ 8
Bluetooth
最大24時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○
マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3/Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ 幅x高さx奥行き: 219x70x71mm
重量: 680g
【特長】 旧モデルよりも軽量で携帯性が向上し、最大24時間のバッテリー駆動が可能なワイヤレスBluetoothスピーカー。 IP67等級の防じん・耐水性能を備え、iOSとAndroidに対応しワンタッチですぐにペアリングできる。ペアリング後は通話や音声アシスタントの起動が可能。 スピーカーのチルト角度を上方20度にキープした新デザインを採用し、音が耳に届きやすくなり反射音を最小限に抑える。
この製品をおすすめするレビュー
4 USB Type-C接続や外部機器充電など多機能+往年のbeatsの鳴り
【デザイン】【品質】
形状的にはかなり昔にあったbeats by dr.dre Pill 2.0をスケールアップしたような感じでPillの名前が示す通りカプセルを思い起こさせる形状になる。Beats製品である事を示すbアイコンが無ければ今一つ特長を見出せない。
【音質】【マイク】
JBL程では無いが特にバスドラのどっかりした低音とそれを補う高音のいわゆるドンシャリな鳴りは往年のbeatsを思い起こさせるものである。高音に関してはやや反射的な鳴りで音量を上げると少しうるさく感じる。
マトリクス的な処理はされていなく広がりは無いが、高音の指向性は比較的抑えられている方で正面の聞く角度によるリスニングポジションのシビアさが少ない方だと思う。
マイクは内蔵されていて通話も可能なのだがこれが予想以上に出来が良く、周囲音キャンセリング性能と明瞭性が上手い事両立している。
【通信の安定性】【端子】
最近の製品でブチブチ切れるものは滅多に無く、Beats Pillも接続は安定していた。セットアップはiPhoneから行うのが簡単で良い。
端子はUSB Type-Cのみだが、電源ボタンを押したままBeats Pillを別のUSB Type-Cソースに接続すればUSBオーディオとして、USB Type-Cを外部デバイスに接続した上でBeats Pillの電源ボタンを3回押せば外部デバイスへの充電が出来る。
【操作性】【機能】
再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻し、着信/拒否と言った操作は一通り本体で行える。
操作はマニュアル見ながらでないと難しそうだが、Beats Pillを2台用意すれば同じ音を出す増幅モードと左右に振り分けて音を出すステレオモードが可能になる。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
見た目はコンパクトだが、幅:21.9 cm、奥行き:7.1 cm、高さ:7.0 cmのサイズはJBL Flip 6の17.8 cm x 7.2cm x 6.8cmよりも横幅が広い。バッテリーは仕様値で24時間と長い再生が可能である。
¥19,990 AnkerDirect Amazon公式ストア (全1店舗)
367位
128位
- (0件)
0件
2024/11/20
2024/6/11
Bluetooth
80W
再生可能時間:最大24時間
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○
ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ 幅x高さx奥行き: 296x185x101mm
重量: 1700g カラー: ブラック
131位
144位
4.60 (9件)
8件
2020/11/17
-
Bluetooth
3W
モノラル
連続通話時間:最大24時間
【スペック】 USB給電機能: ○
マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 124x28x124mm
重量: 340g カラー: ブラック
USB音声入力: ○ その他出力: AUX端子
【特長】 リモートワークや出張時に高いクオリティの会議環境を実現するBluetoothスピーカーホン。主要なオンライン会議ツールに対応。 6つの全指向性マイクを360度に配置することで全方向から声をもれなく集める。声の大きさや本機までの距離に関係なく音量を最適化する。 エコーキャンセリングや残響抑制、ノイズリダクション機能を採用。6700mAhのバッテリーを内蔵し、満充電で最大24時間の連続使用ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 本来の用途ではありませんが…
認知機能が落ちて電話に出られなくなった親に、どうすれば電話連絡が出来るか考えたあげくバイク乗る人向けのアプリとこの商品を組み合わせて使用してます。
このアプリは電話着信後に自動応答する秒数を設定できるし、
応答する相手の電話番号登録も出来るので便利で安心です。
アプリとこの製品のお陰で目的が叶いました。
Bluetoothも直ぐに繋がるし、音質にも気になる点はありません。
1つだけ希望をいうと、全方位のマイクは私の使い方だとテレビの音も拾ってしまう為、マイクを個別にオン・オフ出来る設定だと、なお快適に使えたと思います。
5 1万円で買える高コスパ会議スピーカー
【デザイン】いいと思う
【品質】しっかりした作りで安っぽくない
【音質】思ったよりもいいがBluetoothの場合は結構遅延アリ
【通信の安定性】通常はUSB接続なので問題ない
【操作性】特に問題ないと思う
【サイズ・携帯性】薄くて持ち歩きに便利
【総評】Teamsのミュート機能と相性が悪い時があるがそれ以外は全く問題ない
221位
144位
4.47 (11件)
56件
2019/4/24
2019/5/18
Bluetooth
SBC AAC LDAC
30W
ステレオ
電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間(Standardモード) 約14時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ NFC: ○ USB給電機能: ○
ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: microUSB/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 238x85x83mm
重量: 900g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 約48mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、大音圧と迫力の重低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。 グリル開口部の大きさ・配置を改良し、従来モデルに比べて開口率が約14%アップ。立ち上がりのよい低域とクリアな中高域を楽しめる。 防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を備え、お風呂やキッチンのほかアウトドアでも使える。5時間の充電で最長24時間再生できるバッテリーを内蔵。
この製品をおすすめするレビュー
5 デザインも音質も十分な品質ですね
同じSONYのSRS-XB22(B)ブラックからの買い替えです。
SRS-XB22は長女に譲ってしまったので、本製品を購入しました。
色は同じブラックですが、アクセントストライプがカラフルで新鮮味を感じます。
肝心な音質はさすがSONY製品として素晴らしいですね。
十分な低音と充実した中高音でエネルギッシュな音質です。
主に入浴中に使用していますが、ハンズフリーの音質も良く使いやすいです。
5 コスパ的に買ってよかったです。
【デザイン】
個人的にはいいと思います。
【品質】
これが一番重要だと思います。
コスパ的に素晴らしいと思います。
【音質】
私の好みの音楽では十分です。
主にJAZZやJ-POPを聞いています。
低音も私的には気に入っています。
【通信の安定性】
Bluetooth も途切れることなく安定しています。
【操作性】
普通ですが問題ないです。
【サイズ・携帯性】
個人的にはちょうどいい大きさです。
【総評】
コストと音質を比べこの機種にしました。
大変満足しています。
123位
144位
4.00 (1件)
9件
2023/10/17
2023/11/10
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC
40W
音楽再生時間:最大20時間
IP67
【スペック】 USB給電機能: ○
バージョン: Bluetooth バージョン5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect
幅x高さx奥行き: 223x97x94mm
重量: 1000g カラー: ブラック系
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 深みのあるパワフルな低音とキレのよい高音の再生を実現する、ポータブルWi-Fi/Bluetoothスピーカー。 最長20時間バッテリーが持続する。IP67の防水・防じん規格に対応。 セルフチューニング機能を備え、2基の内蔵マイクを使用してスピーカーの周囲を検出し、オーディオ品質を最適化する。
この製品をおすすめするレビュー
4 複数のユニットでバランスが良いサウンド
【デザイン】
断面が円筒形の横長の棒状スピーカーです。
【品質】
カッコいいロゴとかあしらわれており良い出来です。
【音質】
複数のユニットでバランスが良いサウンドです。
【通信の安定性】
十分安定しており切れる事はありませんでした。
ただし同室内です。
【操作性】
簡単な操作のみです。
【サイズ・携帯性】
96mmφで所々突起等あり 長さ223mm
【総評】
丸い棒状の製品で良いサウンドですがステレオ感はありません。
BGM的な使用が良いと思われる製品です。
¥13,990 AnkerDirect Amazon公式ストア (全1店舗)
177位
164位
4.04 (11件)
4件
2020/4/ 3
2020/2/28
Bluetooth
3W
モノラル
連続通話時間:最大24時間
【スペック】 USB給電機能: ○
自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 124x28x124mm
重量: 340g USB音声入力: ○ その他出力: AUX端子
この製品をおすすめするレビュー
5 クリアに会話ができます
【デザイン】
付属のケースが結構かっこいいです。
スピーカーらしくない四角いデザインもいいですね。
【品質】
プラスチック感はありますが、可もなく不可もなしな感じです。
【音質】
クリアに聞こえ、こちらの声もハッキリと聞こえているようです。1人で使う分には特に問題ありません。
【通信の安定性】
途切れたりもせず、目立った遅延も感じられないです。
【操作性】
ペアリングしてしまったら、基本的に電源オンにするだけで特に操作は不要です。bluetoothなのがいいですね。
【サイズ・携帯性】
大きすぎず、程よいサイズ感です。
【総評】
違和感なく自然な会話ができます。もうノートパソコンの内蔵マイクには戻れないです。
5 電源オンで即繋がる。急な会議でも慌てない。
社内で共有している会議用スピーカーが貸し出し中のことが多かったり、予約が面倒なので個人的に購入。
【デザイン】
可もなく不可もなし。
【音質】
3-4人の会議だと全く問題なし。
聞き漏らしもないし、相手先へも問題なく音声が届く。
【操作性】
電源オンして即ペアリングされる。音量の調整、ミュートなど、非常に分かりやすい。
【サイズ・携帯性】
モバイルバッテリーにもなるので一石二鳥。
常に鞄に入れておける。
【総評】
部屋の広さ、人の配置にもよるが数名で行う会議ならこれで充分。
ヤマハ等の高価な会議用スピーカーと比較して遜色ない。
USB-CなのでMacBookとも充電器が共用できる。
社内社外におけるリモート会議には手放せない。
367位
164位
4.50 (2件)
0件
2023/11/15
2023/11/17
Bluetooth
SBC
160W
ステレオ
音楽再生時間:最大8時間
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○
マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.2
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 3Way Web会議向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 439x240x192mm
重量: 4700g カラー: グレー
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
5 聞き疲れのない、奇麗で確りとした、広がりのあるサウンド!!
Motion X600を気に入って使っていたのですが、どうも特定の低音が続く曲で筐体が共鳴するようなノイズが続き、初期不良かもしれぬとメーカーに問い合わせたところ、仕様上の問題なのか初期不良なのか不明とのことで、大変残念ながら返品することになりました。X600の音は大変気に入っていたので、とても残念。
とはいえ、何か代替スピーカーが必要ですので、海外ユーザーの話しも聞いて相談したところHarman Kardon Go + Play 3を勧められたので購入。
結果・・実に、実に良い!
【音質】
私のニーズとしては「書斎でBGMとして気軽に聞く、また時には艶のあるボーカルを確りと聞く」というものですので、
スッキリとした解放感のある、見通しの良いサウンドで、ボーカルも確りと太い音も出せ、出来れば低音もボン付かずある程度出せるもの。そして音場は広がりを出せるものを探していました。
Harman Kardon Go + Play 3は、そのニーズにぴったり来る感じで、長く聞いても聞き疲れなく、ボーカルも確りと軸があり、繊細な音も再生してくれます。
デュアル・ツイーターによる高音の再生はきらびやかでもあり、レイアウトの妙も手伝って空間を舞うかのようです!エッジが目立ちすぎるようなキンキンした音ではなく、正にbrilliant and airyな感じです。
中音域も丁度良い押し出し感というか存在感があり、じっくり聞きたい場合にも満足感を与えてくれます。
低音については、筐体底面に5インチのサブウーファーがついており、強力な低音、空間の揺れを作ってくれます。"強力"という表現は過剰な言い回しではなく、大音量にすると2m先の壁が振動するということです。それでいて聞き疲れのしない音を実現してもいます。
また、サウンドステージの広がりが良く、細かな高音を含む音場が広がります。
前述の通り底面のサブウーファーは強力ですので、「置き場所もスピーカーの一部」といった配慮をすると更に音質を望めます。確りとした板面の脇机やテーブルに載せたほうが安心して聞けますね。
書斎の脇机に置いて気軽に聞くポータブルとしては、非常に良い選択肢と思います。
【機能】
Auto self tuning機能があり、電源を入れる時に毎回その環境に合わせて自動的に調整されるようです。
SONOS ARC購入以来、自動チューニングは侮れないと思っています。もちろんメーカーの実装能力次第ですが、Harmanのこれはかなりいいもののようです。
【デザイン】
メーカーの商品写真でも解る通り、かわいらしいデザインで、昔のラジカセを彷彿とさせるものもあります。
ハンドル部分のアルミは丈夫で手触りが良く、上面の操作パネルは強化ガラスで出来ており縁の処理も上品に出来ている。
操作パネルのタッチ操作はセンサーが確りしていてタッチをミスることもない。
全体的に良い質感のデザイン。
但し、底面にサブウーファーがある為、ポータブルと言っても屋外で使用する際には置き場に出っ張り等があるとアウトなので注意。防水・防塵設計でもない。尤も、あくまで室内使用を目的としたポータブルという主張がデザインにあるので、バーベキューのお供に持っていくといった使い方はされないと思うが・・
【総評】
買ってよかった!
4 3Wayスピーカーを使った素晴らしいステレオ感と上質な外観
【デザイン】【品質】
GO + PLAY 3でゴー・アンド・プレイ3と読むそうだが、ネーミングからは屋外用途も想定しているとは言え、グレーのファブリック張り、お洒落な美しいアルミニウムハンドルやガラス製のトップパネルなどから室内インテリア向きに見える。
ハンドバックを模したような形状の凝った外観はB&Oとは方向性が異なるが北欧デザインがモチーフになっているかもしれない。同じ位のステレオ感の出るBOSE SoundLink Maxが樹脂の塊みたいに見えるのと比較するとGO + PLAY 3は遥かに上質である。
【音質】【マイク】
スピーカーは贅沢にもミッドレンジ×2、ツイーター×2、サブウーファー×1の3Wayとなる。この構成に加えてマトリクス処理されているらしいステレオ感は素晴らしく、BOSE SoundLink Maxとタメを張れる程ではないかと思う。
出力は160Wの仕様だが多くはサブウーファーに割り当てられているものと予想する。その為もあってか低音は結構どっかりと出る。ただ、その低音に負けないくらいしっかりと中高音も出るので明瞭ではある。
マイクに関してこの手の製品としては珍しくデュアルマイクを備えていて通話性能に力が入っている。実際に試した所では周囲音が上手いことカットされるのと静かな環境であれば1m位離れても実用的に使えそうである。
【通信の安定性】【端子】
端子はACダイレクトの電源供給、5V出力のUSB Type-C、AUX INの3つある。AUX INはBluetooth出力が優先される動作のため、運用時には注意が必要かもしれない。
【操作性】【機能】
タッチパネルは本当に軽く触れるだけで確実に動作する。再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻し、着信と言った動作は一通り行える仕様になっている。防塵防水規格は特に謳っていない。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
重量は4.7kgと言う事だが把手を持つとずしりとした重量感がある。本体サイズ(幅×高さ×奥行)439 x 240 x 192mmで特に横幅があり、その点について設置場所の考慮が必要になるであろう。ACダイレクトの電源供給だがバッテリーも内蔵されていて8時間持つ仕様である。
229位
191位
4.00 (1件)
0件
2023/3/27
-
Bluetooth
SBC AAC
20W
ステレオ
再生可能時間:約22時間
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○
自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン 5.0/Class2
電源: microUSB/充電池
アウトドア向け: ○ 幅x高さx奥行き: 200x77x60mm
重量: 694g カラー: グレー
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 臨場感あふれる空間再現力を持つスクエア型のBluetoothスピーカー。再生時間は約22時間、充電時間は約4時間で、1日中音楽を楽しめる。 IPX7の防水仕様で、汚れた場合は水洗いも可能。マイク内蔵でハンズフリー通話にも対応する。 ほかのデバイスの充電ができるモバイルバッテリー機能を搭載し、USB-A端子からスマートフォンを充電しながら使用も可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 音質にこだわらなければアリ
【デザイン】
デザインはシンプルなので評価することすら難しい。
【音質】
低価格でどこまでの音質か気になりながらも購入しましたが良くも悪くも普通。20w出力に少し期待したもののiPhoneで音楽を聴いているので大きな音で聴ける程度のレベルです。
重低音とかクリアボイスのような機能もないので昭和のラジカセ並と思う。
【通信の安定性】
blutooth接続は安定していて音が途切れたりすることはないです。
【操作性】
操作することがないので評価しようがない。
【サイズ・携帯性】
自宅内でしか使用しないのでちょうどいいサイズ。
持ち出すにしても重さは感じない。
【総評】
5480円で購入したこともあり、元々音質にこだわりもないのでお風呂場に持っていけるだけで十分に価値はあると思ってます。
¥10,990 AnkerDirect Amazon公式ストア (全1店舗)
602位
191位
5.00 (2件)
0件
2022/1/18
2021/1/下旬
Bluetooth
30W
連続再生時間:最大24時間
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○
自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
アウトドア向け: ○ 幅x高さx奥行き: 346x200x148mm
重量: 2000g カラー: ブラック
【特長】 チタニウムドライバーを採用し、40kHzまでの周波数帯に対応するBluetoothスピーカー。独自技術「BassUpテクノロジー」により力強い低音を提供する。 ワイヤレスステレオペアリング機能で、2台の本機を接続してステレオサウンドを楽しめる。IPX7の防水設計でアウトドアや風呂場でも使用可能。 約4時間の充電で最大24時間の連続再生が可能。USB機器を充電するモバイルバッテリーとしても使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 めっちゃAmazonが勧めてくるメーカーの一社
今までめっちゃやっ水製品ばかり買ってきたあとに
あまりにAmazonが勧めてきたので乗ってしまいました(^_^i
・デザイン
バブルラジカセ、現在の一部の愛好家で言うところの「バブラジ」のひとつである「RX-DT7」にとても似てる!
分かる人にはこの時点で思い出補正で評価急上昇...かも?
・品質
これは配送担当の影響が最大の要素ですが、ヤマトのPudoを使うことでAmazon契約の個人事業者が触ることがなかったので完璧でした。
私は今まで、やっすい製品ばかり買ってきたあとにこの製品にたどり着きました。
項目別評価順に挙げます。
・音質
スピーカーを買ったときに毎回やっているのがYouTubeで「Bass Test」で検索してヒットする、黄色いスピーカーユニットのサムネの動画の曲で重低音のテストをするのですが、体で重低音を感じたのも数十年ぶりで、これを1万円少々で感じたことも衝撃的。専用アプリがあるならスーパーウーファーモードを追加してくれないかな、いやまじで。
・通信の安定性
このレビューをYouTubeで放送局公式の報道番組を流しながら書いていますが、4時間流しっぱなしで途切れたり不自然に感じた瞬間なし。
・操作性
悪い!付属の説明書に日本語がないこと、他の製品の操作で慣れきっているほど思い通りに操作しにくくなります。対策方法ですが、製品名でググってメーカーの製品ページからPDFでDL可能なマニュアルには日本語ページがあります。
・サイズ・携帯性
ゴツくて重い!、でも、取っ手があるから持ち運びしやすい。
ひとつ上の機種が「Soundcore Motion Boom Plus」だと思うのですが、肩紐(?)があったほうがより良かったな。
・短所
音声入力がbluetoothのみなのが小さくない短所。
アナログ、USBでの音声入力なしのためPCからの入力が困難、CFカード端子もなし。
重低音ジャンキーへおすすめしたい製品です。
5 アプリでのアップデートが2回程あリ
アプリでの2回程 アップデートがあり
音質の向上している
購入した当初は 低音の鳴りが気にいらなくて
イコライザーで 低音を下げないと聞けない程でしたが今では アップデートのお陰なのか音質が
向上しています。
下品な低音の鳴りが良くなって ます。
133位
191位
4.31 (30件)
95件
2020/6/16
2020/7/ 3
Bluetooth
SBC AAC LDAC
30W
ステレオ
電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間(STAMINAモード) 約14時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ NFC: ○ USB給電機能: ○
ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 246x97x106mm
重量: 1100g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 振動板の面積を拡大させた独自の「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。 パッシブラジエーターの配置を最適化。従来機種に比べ、約54%パッシブラジエーターの面積を拡大させたことで、よりクリアな重低音を実現。 「ライブサウンド」モードを搭載。独自アルゴリズムの進化によりボーカルの明瞭度を維持しながら、より一層の臨場感をともなった音楽を味わえる。
この製品をおすすめするレビュー
5 やはりSONY
パソコン、タブレット、スマホにそれぞれ音源を保存しております。
隙間時間に、ながらで音楽を聴くために購入しました。
Bluetoothスピーカーは格安の商品も多いですが、
やはり信頼出来るメーカーということが決め手でした。
【デザイン】
・安っぽさはないかと思います。
【品質】
・SONYらしく作りはいいです。
【音質】
・Bluetoothとしては非常に良いです。
【通信の安定性】
・途切れることはなかったです。
【操作性】
・頻繁に操作するような使い方ではなく問題ありません。
【サイズ携帯性】
・基本、部屋使いなので不満ありません。
【総合評価】
・以上から満点評価とさせて頂きます。
・幅広いユーザーの方におすすめ出来ます。
5 いい音過ぎてニンマリですw
【デザイン】
悪くないので満点。
【品質】
いつものSONYクオリティで満点。
【音質】
LDACコーデックだとかなりいい音が出ます。
アプリのイコライザーで中音と高音を少し上げてやるとちょうどいい塩梅になります。
【通信の安定性】
問題なしです。
【操作性】
簡単です。
【サイズ・携帯性】
これ以上大きいと持ち運びがきつくなる。
それぐらいの質量があります。
【総評】
やっぱり音響機器はいくらデザインが良くても音が良くないとダメ。
Xperiaやウォークマンをお持ちの方には特におススメです。
同じ価格帯のBOSEなんかよりずっといい音が出ます。
269位
191位
4.62 (8件)
6件
2020/2/ 4
2020/2/ 6
Bluetooth
SBC
20W
ステレオ
連続再生時間:約20時間
IPX4
【スペック】 USB給電機能: ○
自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: バスレフ型
幅x高さx奥行き: 161x179.5x70.1mm
重量: 1380g 入力端子: ミニプラグ入力x1
【特長】 コンパクトでどこにでも持ち歩きができるBluetoothスピーカー。IPX4防水仕様により頑丈で耐久性にすぐれ、アウトドアでの使用にも適している。 「Blumleinステレオサウンド構造」によって、屋内と屋外のどこにいても全方位にサウンドを届ける。約20時間の連続再生が可能。 スピーカーのトップパネルには、低音、高音、音量調節ノブがあり、自分好みのサウンドに調節できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 小音量でも艶やかです。
KILBURN IIを買いに行ったのですが手に持ったら重い重い。で、STOCKWELL IIに変更。ま、音はオーディオマニア的な聴き方をするのは筋違いだと思うのでこれと言った不満はありません。そうは言ってもデザインが全てと言うのでは意味が無い。心地良さが無ければ飽きてしまう。NHKラジオのニュース番組からCDやユーチューブまでPCを介しブルートウススピーカーとして聴いていますが心地よさはかなりのレベルだと思います。チボリオーディオ モデル1BTよりも上位かも知れません。
5 最高の音質をスタイリッシュに楽しめる傑作品
BOSE、SONY、B&Oの小型(プチ高級=3〜5万円ゾーン)Bluetoothスピーカーを4-5台買い換えて来たが、音質+所有満足感+スタイリッシュ(デザイン性)を満たすモノに中々巡り会えてなかった。SONYはLDAC→ハイレゾ音質を全面に押し出してはいるが「ミニサイズ」ではその恩恵に預かれない。B&Oはスタイリッシュで音質もそれなりに良いのだが、コスパが悪すぎる。BOSEは良くも悪くも調味料たっぷりの「BOSEサウンド」だ。マーシャルがコンシューマー市場にオーディオスピーカーを投入したばかりの頃は大雑把で、立体感に乏しく味気ないサウンド=眼中に無かった。しかし、新たに投入された本機は小型ながらパワフルで上質な低音、解像度も高く、音場も広い。ボーカルはしっかりと浮き上がり、艶かしい。
ロックからジャズ、ボーカルとオールラウンドに楽しめる包容力を持っている。
外観はどこかレトロでモダン、オブジェ的にも映えるデザインだ。筐体上部に高音、低音を調整出来るアナログなツマミがあり、すこぶる便利である。またアナログ入力端子もあるのでDAPやCDプレーヤーと繋いでも楽しめそうだ。最新かつ更に小型のBluetoothスピーカー「EMBERTON」も評判が高く(驚異的なパワフルさと立体感)売れているが、【解像度+透明感+ボーカルの艶かしさ】を重視するなら本機を強くおすすめする。(上位機種よりも音質バランスは優れている)実売価格は3万円前後と決して安くはないが、最高の音質をスタイリッシュに楽しめる傑作品である。
159位
228位
4.00 (2件)
0件
2025/2/ 7
2024/7/23
Bluetooth
3W
モノラル
連続通話時間:最大24時間
【スペック】 USB給電機能: ○
自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 124x28x124mm
重量: 340g USB音声入力: ○ その他出力: AUX端子
この製品をおすすめするレビュー
4 コスパ抜群
【デザイン】
かっこいいと思う。
【品質】
特に問題なし。堅牢な作りだと思う。
【音質】
きれいに聞こえるし、音声を大きくしてと音が割れない。
【通信の安定性】
まだBluetoothで繋いでないので無評価
【操作性】
特に難しくはない。説明書無しで使える。
【サイズ・携帯性】
ポーチも付いており持ち運びは便利だが、コードが入る設計になっていないのでコードを入れると窮屈。
【総評】
とても気に入ってます。
1点改善されたら良いなと思うのはTEAMSで使用してる際にマイクをオフにしてもパソコン側のマイクアイコンがオフにならない(実際にはマイクオフになっている)ので、ぱっと見た感じ、いまマイクが切れているのかどうかの判断がしにくい。
4 音質がクリア。
価格が高めなだけあってマイク性能が良いと思う。
話していても声をしっかり拾ってくれて、多少騒がしい部屋でも相手にちゃんと届いているから気にせず使いやすい。
スピーカーとしての音質も申し分なく、相手の声がはっきりと聞こえるので、長時間でも疲れにくいです。
Bluetooth接続の仕方も簡単で、パソコンやスマホとのペアリングが手間なくできる。
デザインはシンプルでスタイリッシュ。コンパクトなので持ち運びにも便利で、バッグに入れておいても邪魔にならない。
対話用の製品を求めている人には、おすすめ。
340位
228位
4.00 (1件)
0件
2025/6/16
2025/5/22
Bluetooth
SBC AAC
140W
再生可能時間:最大20時間
IP68
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○
ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ 幅x高さx奥行き: 442x228x151mm
重量: 3800g カラー: ブラック
この製品をおすすめするレビュー
4 ストラップ+アーム、IP68の防塵防水と余裕の大出力140Wで盛上り
【デザイン】【品質】
正面から見たデザインは良い具合にゴツさを表現出来ていると思う。JBLやソニーのデザインはちょっと違うなと思っている人にはマッチしそうであるが、背面は今ひとつなデザイン性に感じた。
前機種のSoundcore Boom 2 PlusはIPX7だったが今回のSoundcore Boom 2 ProはIP68にアップグレードしたのもあってか大きさの割に大雑把な所が無く精度感はかっちりしていると思う。
【音質】
左右にスピーカーが振り分けられた1ボディーのステレオであり良い感じで広がりが得られる。ハウジングのでかさからかBassUp 2.0 OFFでも余裕の低音、BassUp 2.0 ONだと嫌味の無い範囲で低音の迫力が増す。
高音も変な刺さりは無くて明瞭な伸びがある。2台のステレオ、100台までのパーティーモードにも対応していると言う。アプリから3Dの設定が可能だが音色の変化は分からなかった。
【通信の安定性】【端子】
起動音は最近のAnkerに用いられているタイプのものではなかったので部品の使い回しが予想されるがBluetoothはデータレートの高くない接続と言う事もあってかブチブチ切れる事は無かった。
AUX INと充電/給電及び外部への供給可能なUSB Type-C端子を備える。
【操作性】【機能】
再生/停止、その2度押し/3度押しで曲送り/戻し、音量アップ/ダウンなど本体で一通り操作が行える。ボリュームは本体操作で32ステップなのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。
左右のパッシブラジエーターに埋め込まれているライトは消灯も含めて各種設定があり、イコライザーもカスタムや4種類のプリセット×BassUp 2.0 ON/OFFの2通りを備える。
【バッテリー】【携帯性】
Soundcore Boom 2 Proは売れ筋のSoundcore 3と比較しても勿論そうだがSoundcore Motion X600辺りの大きいBluetoothスピーカーと比較しても兎に角でかいが付属のショルダーストラップを通して持ち運ぶ事も可能。
この大きさのクラスだとAC電源専用の機種も増えて来るのだがSoundcore Boom 2 Proはバッテリーを内蔵して20時間再生が可能の仕様なので一時的にバッテリー使用するような場面でも余裕がある。
430位
287位
4.00 (1件)
0件
2024/2/ 7
2020/10/ 5
Bluetooth
20W
連続再生時間:12時間
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ NFC: ○ USB給電機能: ○
マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
アウトドア向け: ○ 幅x高さx奥行き: 193x65x62mm
重量: 585g カラー: ブラック
この製品をおすすめするレビュー
4 USB-Aポートからの外部充電、IPX7の防水、ステレオペアリング
【デザイン】【品質】
ベーシックなSoundCoreと比べて出力が大きそうなガッチリ感がある。2020年発売の機種のようだが左右の面取りは最近のSoundcore Motion 100にも通じるものがあり、デザイン的な優しさを感じる。
【音質】【マイク】
ノーマルな設定状態なら今時のBluetoothスピーカーとしてそんなに低音盛り付けではないが、BassUpするとズンズン来る。アプリから選択可能なイコライザーとしてデフォルト、ボイス、リラックス、フラットがあり、カスタムも可能。
ボリュームは本体操作やアプリからだと32ステップあって一般的な16ステップよりも細かく設定出来る。出力は公式ページで20Wだが僕が見た展示セットでは15Wと表示。マイクは内蔵されていてハンズフリー通話に対応。
アプリ無しでステレオペアリングは可能だが、単体でも直近で聞けばステレオ再生になっている。
【通信の安定性】【端子】
店内で展示品のBluetooth接続は安定性に優れ、途切れは全く無かった。端子は充電/給電用のUSB Type-C、外部充電用のUSB-A、後、ステレオペアリング用のプッシュボタンが仕込まれている。AUX INは備えていない。
【操作性】【機能】
ベーシックなSoundcoreのようなゴムっぽい突起ではなく丸く縁取られた埋め込みのプッシュボタンで感触は普通。再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、BassUpと言った操作は本体から行える。
アプリに対応していてイコライザーやオートパワーオフの時間が選べる。最近は省略されているケースも多いNFCの装備も嬉しい所。オートパワーオフはバッテリー駆動時のみ可能なようである。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
193 x 62 x 65mmの大きさはベーシックなSoundcoreの165 x 45 x 54mmより見た目にも一回り大きく安定感がある。防水性能はIPX7なので水回りでも安心感が高い。
バッテリー持ちは公式ページで12時間だが僕が見た展示セットでは24時間を謳っていて出力も含めてどちらが本当かは謎。
¥8,990 AnkerDirect Amazon公式ストア (全1店舗)
473位
287位
3.71 (7件)
15件
2017/6/15
2017/6/13
Bluetooth
20W
連続再生時間:12時間
IPX5
【スペック】 NFC: ○ USB給電機能: ○
マイク: ○ バージョン: Bluetooth 4.2
電源: microUSB/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ 幅x高さx奥行き: 204x72x69mm
重量: 585g カラー: ブラック
【特長】 デュアルドライバーと2つのパッシブサブウーハーを搭載し、20Wのサウンドが楽しめるポータブルBluetoothスピーカー。 内蔵マイクを備え、ハンズフリー通話に対応。5200mAhのリチウムイオンバッテリーとUSBポートを搭載し、音楽を再生しながら、USB機器を充電できる。 最大12時間の連続再生が可能で、バッテリー残量はペアリング中のiPhoneやiPadからも確認できる(※iOS6以上の機器のみ対応)。
この製品をおすすめするレビュー
5 Bose SoundLink MiniUより低音が出るのでは?
【デザイン】
ファブリック製のため、高級感がある。
【品質】
安っぽく感じる所はなく、高品質。
【音質】
あの低音ズンドコのBose SoundLink Miniより低音が出る。
iPhoneの音量2目盛り目でちょうど良い。
【通信の安定性】
途切れたりしなくて良い。
【操作性】
電源ボタンとBassUPのボタン操作が少し硬い。
少し押し込まないと反応しない。
ANKERに問い合わせたら、「サンプルでも押し心地が硬いのは確認できた。交換品を送るが、もし同じことが起きたら仕様だと思って欲しい」とのこと。
【サイズ・携帯性】
持ち運ぶには少し大きい。
そんなに重い訳では無いので下手なスピーカーよりは持ち運びやすい。
【総評】
前持っていた時があったが、また欲しくなったのでメルカリで購入。
新品で4500円で購入できた。
ANKERはサポート体制が良く、下手な企業でよくある定型文返信では無いので信頼が置ける。
4 ★豊かな低音とクリアーな高音のコラボが最高♪★
Anker Soundcore2を使っていたのですが、Bluetoothの通信の不具合で音が途切れる事が多くなりこちらのSoundCore Boostに買い替えをしました。
買い替え直後に¥8990円に値上げをしていたのでラッキーでした。
主にはお風呂と洗濯の時に使用しておりますが、Soundcore2の時は低音はスカスカだったので音量は控えめで聴いてましたが、SoundCore Boostはとにかく低音が豊かに聴こえる様になりついつい音量も上げて聴いてしまう程良くなりました。
ミュージックビデオなど音楽系も得意なジャンルになり音楽を良く聴く様になりました。
アプリでイコライザー調整も出来るのですが、私的に特に調整せずとも良い音質でしたのでそのまま使用しております。
大きさはSoundcore2より少し大きいのですが 特に気にならない大きさだと思います。
Soundcore2・¥5990円
SoundCore Boost・¥8990円
ちょっと高いですが、ノリノリで音楽を聴きたい方は、SoundCore Boost
音量が上げれない環境や音量を上げない方は、Soundcore2が良いと思いました。
私は買い替えて正解だったと感じてます。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
【参考になったボタン】を多くの方に押して頂けると嬉しく思います。
.
-位
287位
4.00 (1件)
0件
2022/3/ 7
2022/3/11
Bluetooth
SBC
40W
連続再生時間:約20時間
IP65
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○
マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター型
幅x高さx奥行き: 334x117x103mm
重量: 2200g カラー: シグネイチャーブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
4 JBLやソニーのドカドカな低音が嫌なら有りの製品
【デザイン】【品質】
前モデルのGet Togetherに比べると前面が立体的になったのとファブリックが毛羽立ち難い素材に変更されている。また、幅は6cm程度小さくなり設置場所の自由度は上がっている。
【音質】
6.35cmのウーファーと2.54cmのソフトドームツイーターの組み合わせは背面のパッシブラジエータと相まって深いがしつこくない低音と輪郭のはっきりした高音のコンビネーションを生み出している。
ただ、Get Together 2 Miniの音域の広さも再認識出来たのでコンパクトに収めつつ音域の広さも得たいならGet Together 2 Miniと言う選択肢もある。
イコライザーは3種類の設定が可能でアコースティックが本来のMarleyの音に思われる。Bass BoostやSignatureはやはり存在が無視出来ないJBLやソニー対抗に用意したモードと考えられる。
【通信の安定性】【端子】
Get Togetherに比べるとアンテナの見直しがされたのか途切れは殆ど無く、ボリュームも送信側と連動するようになった。
端子は充電用のUSB Type-Cと3.5mmステレオAUX INだが防水性能確保のためゴムでキャップされている。
【操作性】【機能】
操作は電源ON/OFF、ペアリング、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しといったものが一通り行える。パイロットランプはペアリングが取れていると青の点灯になる。
通話にも使えるマイク搭載と言う事だったが、店内で試した所では周囲音がキャンセルされるものの肝心の声もキャンセルされてしまう所から静かな場所で使うならまあ有りかなと言った程度のようである。
1台でステレオ再生可能だがもう1台組み合わせて左右を離したステレオペア再生が可能である。3台以上のパーティーモード再生も可能である。
【サイズ・携帯性】
Get Togetherの大きさはW33.4xD10.3xH11.7cmでGet Togetherの大きさW40×D8×H13cmより奥行きは増えているものの全体としてコンパクトになっている。ソニー SRS-XB43と同じような大きさなので価格差は置いておいても比較対象にはなるだろう。
¥34,990 AnkerDirect Amazon公式ストア (全1店舗)
602位
287位
- (0件)
0件
2024/11/20
2024/9/26
Bluetooth
140W
再生可能時間:最大20時間
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○
ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ 幅x高さx奥行き: 442x228x151mm
重量: 3800g カラー: ブラック
430位
287位
4.00 (1件)
0件
2023/6/23
2023/6/30
Bluetooth
SBC AAC
60W
Up to 30 Hours
【スペック】 USB給電機能: ○
マイク: ○ バージョン: Bluetooth V5.2
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 3Way カラー: ブラック系
入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
4 ギター/ベースの接続可能、ギター用PAとして使えます。
【デザイン】
少し横長の手提げBOXスタイルで装飾は少な目です。
全体はブラックですが天板部分だけは木目調で
操作ボタンが有ります。
【品質】
作りは正確で綺麗なもので高い品質の製品です。
【音質】
サイズに見合わない低音域まで出してくる製品です。
ダイナミックなサウンドです。
【通信の安定性】
近場での使用においては安定していました。
【操作性】
音量調整がメインなので簡単です。
【サイズ・携帯性】
幅270mm 高さ136mm 奥行123mm
【総評】
Bluetooth接続スピーカー製品ではありますがギター/ベース等の
接続が出来てギター用PAとして使えます。
692位
-位
3.00 (1件)
0件
2022/6/28
-
Bluetooth
SBC AAC
5W
IPX4
【スペック】 USB給電機能: ○
マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン4.2/Class2
電源: microUSB/充電池
スピーカー構成: フルレンジ 幅x高さx奥行き: 103.2x190.3x95mm
重量: 690g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP
この製品をおすすめするレビュー
3 キャンプ用明かりとBGM用blutoothスピーカー
ランタン兼blutoothスピーカー
キャンプで明かりを取りながらBGMを流す目的のblutoothスピーカー
音質は小型ラジオ程度
満充電で、ランタン、音楽再生は15時間程度
出力5Wなのでそんなに大きな音はならない。
430位
-位
4.00 (1件)
0件
2023/2/17
2022/6/ 6
Bluetooth
10W
連続再生時間:約12時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○
マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 99.8x42.9x99.8mm
カラー: ブラック
この製品をおすすめするレビュー
4 電池持ちよく、思ったよりコンパクト
【デザイン】
マットな感じの黒で引き締まったスタイルが気に入ってます
黒以外のカラーバリエーションがあると尚うれしいですね
【品質】
サイトで説明されているように、充電池がかなり持ちます
毎日2-3時間は使っていますが、充電は週に一回程度です
また、スマホの充電もできるので、これも便利です(iPhone SE 第3世代で動作確認済)
USB Type-Cのコネクター部が若干挿しにくいので要注意です
【音質】
音質については詳しくはないのであまり語れませんが、こもったり割れたりするような音はしません
【通信の安定性】
極めて良好です
使っている途中でBTが切れたことはこれまでありません(購入して4か月経過)
いつも、iPhone2台とPCにつないでます
【操作性】
ボタンが計5個しかないので迷うことはありません
音量変更がもう少し細かいと望ましいですね(+/−の一押しだと大きすぎたり小さすぎたりする 音源によるかもしれません)
【サイズ・携帯性】
手の大きい男性であれば、その手のひらに載るサイズです
【その他】
充電しながらの使用についてお聞きしようと、スピーカーパッケージに記載のTribitサポートにメールしたところ、メールの当日に(数時間後)に回答が来ました。このあたりの素早いサポートもうれしいです
(ちなみに、回答は、『充電ケーブルを挿したままの状態でも使用可能、但し、充電しながらの使用は過充電による高温化・バッテリー劣化の可能性があるため、非推奨』でした)
【総評】
電池持ちいいし、比較的コンパクト気に入ってます。毎日デスクの上で活躍してくれてます
ちょっと重たいですけど(充電池の分、仕方なし)、数泊の旅行にも持って行ってます
751位
-位
- (0件)
0件
2025/5/16
2024/9/20
Bluetooth
80W
音楽再生時間:最大30時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○
ライト・イルミネーション機能: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブベースラジエーター
幅x高さx奥行き: 400x217x150mm
重量: 4150g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
218位
-位
4.51 (15件)
27件
2016/1/ 7
2016/1/15
Bluetooth
ステレオ
連続使用:12時間
【スペック】 USB給電機能: ○
マイク: ○ 電源: AC/USB/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 210x63.6x69.2mm
重量: 745g 入力端子: ミニプラグ入力x1
【特長】 2ウェイのステレオアクティブ・クロスオーバーシステムを搭載したBluetoothワイヤレススピーカー。 ツイーターとウーハーの分離には、世界のプロレコーディングスタジオと同じ音響メカニクスを採用。 専用アプリ「Beats Pill+App」を使用することで、本機2台のステレオ再生や複数端末からの再生なども可能に。
この製品をおすすめするレビュー
5 音が非常に好み
充電が遅いのが少し気になりますが、少し古めのチューニングで、低音のキレのある素晴らしい音を出してくれます。バッテリーとしても使用できるのが良い。
lightning充電なので、iPhoneユーザーに良いかもも。(新品はケーブル付属なので、泥信者もOK)
携帯の林檎、泥に限らず、使い勝手は良いです。
良い買い物でした。音の好き嫌いは分かれるかもしれませんが、私は大好きです。
5 ツィーターのおかげか音質のバランスが良い
サイズの小さなBluetoothスピーカーは、
低音を強調させるために パシップスピーカーを
使用してる為か低音がこもる傾向がありますが
このスピーカーは ツィーターのおかげとスピーカーだけで
低音を鳴らすので バランスがとても良い
BOSEとこちらの商品を比べましたが パシップ無しに して
正解でした。
181位
-位
4.51 (43件)
172件
2016/6/ 2
2016/6/18
Bluetooth
SBC
20W
ワイヤレス音楽再生:20時間
IPX7
【スペック】 USB給電機能: ○
自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン4.1/Class2
電源: AC/microUSB/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ Web会議向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 213x88.5x87mm
重量: 800g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 メーカー初となるスプラッシュプルーフ対応(IPX7防水機能)のBluetoothスピーカー。 50mmドライバー2基と低音の厚みを増強させるパッシブラジエーターに加え、筐体に高さを設けて床面からの反射音を低減。 バッテリー容量は6000mAhで、スマートフォンやタブレットを充電することもできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 音質最高
【デザイン】
ロゴがカッコいいです
【品質】
防水なのが嬉しい
【音質】
超重低音
【通信の安定性】
途切れたことないです
【操作性】
簡単接続でした
【サイズ・携帯性】
ちょっと重め
【総評】
完璧ですね
5 野外に持っていけるJBL品質!音質・音量ともに申し分なし!
【デザイン】他のメーカーの追随を許さない独創的なフォルム。ユニークです。
【品質】野外での使用を考えて作られているのは秀逸と思います。
【音質】高音から低音までの澄みきった音質はもとより,野外でしっかり聞き取れるの音量は素晴らしい。室内でも野外の使用でも満足です。
【通信の安定性】スマホとの相性は抜群なのに,なぜかデスクトップPCとの接続はやや不安定なことがありましたが,Bluetoothの再設定で安定しています。
【操作性】スマホとの相性は抜群で,ファームウェアアップデートもスマホのアプリJBL Portableを入れることで,それまで2台接続から100台までつないでパーティモードにできるようになります。私は2台しか持っていないのでステレオモードで使用してます。電源のON/OFF,Bluetooth接続時にはやや大きめの特徴的な音がしますが,慣れれば気になりません。
【サイズ・携帯性】手持ちで歩くのは大変ですが,車載でのキャンプや旅行などではバッテリー容量も大きいのでほぼまる1日近く使用できるのはありがたいです。
【総評】故障もなく普段使いに満足しています。間もなく新製品のCharge5が発売されますが,その違いは少しバッテリー容量大きくなって端子がUSB-C&Bluetooth5.1,重量が800gから960gになってどちらかと言えばCharge3のマイナーチェンジ仕様との印象があります。その意味で,型落ちでの値崩れでは買いかと思われます。
643位
-位
4.50 (2件)
0件
2024/4/ 9
2024/3/29
Bluetooth
SBC
60W
ステレオ
ライトOFF:最大約12時間 ライトON:最大約10時間
IPX6
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○
ライト・イルミネーション機能: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ Web会議向け: ○ スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 368x180x152mm
重量: 2850g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応ファイルフォーマット: MP3/WMA/WAV/FLAC
この製品をおすすめするレビュー
5 音質、パワーが凄くいい
パワーが大きいものの、小音量でもとてもバランスがいい音が出ます。パワフル低音+そこそこ音質+そこそこの音場を楽しめたい方とても満足できるかと思います。
実際ヨドバシカメラに行って確かめてもいいかと思いますが、高音の細かさはさすがにLDAC対応のankerのmontionシリーズに及ばないが、パワフル優先なら良い選択肢です。
二流ブランドだと常時ホワイトノイズ問題と小音量になると低音域いきなり消える問題があります。
これはパワフルなのに小音量から大音量まで全域問題なく鳴らせるので、ても品質のいいアンプを内蔵していると推測できます。
唯一気になるのはTWSで接続できるかです。ホームぺージに無限ペアリング機能がありが、2台の場合、TWSとして動作するか明確な説明はありません。そもそもTWSいらないかも
4 お得な価格の比較的大型で大出力のステレオ、AUX IN付
JBLやMarshallのBluetoothスピーカーは随分と値段が上がってしまって手に入れ難くなっているが、Mee Audio partySPKRはこのクラスの中では圧倒的にお得な価格設定である。中々良い製品だったので紹介していこうと思う。
【デザイン】【品質】
今回はカモフラージュと言う迷彩色のデザインになる。他にノーマルなブラックとパステルカラーで描かれた派手目な外観のデザイナーがある。
JBL XTREME に大きさは近いが、デザイン的には現行のXTREME 4よりも先代のXTREME 3に似ている。XTREMEのようにショルダーベルトではなくpartySPKRは把手で持ち運べる気楽さがある。
【音質】
ベースブースト、ボーカルブースト、ダイナミックの3種類からEQの設定が選べてダイナミックが標準的かと思われるが、音抜けと濁りの少なさでXTREME 4に軍配が上がるにしろ、大音量で明瞭に鳴らせるという点で小型のBluetoothスピーカーに比べるとメリットは大きい。
【通信の安定性】【端子】
試した店内の環境では単独使用時だと特にプチプチ切れるような事はない。外部端子は充電用のUSB Type-C、外部供給用のUSB A、また、最近のBluetoothスピーカーはAUX INが省かれる傾向にあるがpartySPKRはAUX INを備えているのが嬉しい。
また、USB Aはストレージの外部ファイル読み込みを兼ねており、ビットレートまでは不明だが仕様によるとWMA, FLAC, WAV, MP3の各ファイルの再生が可能なようである。
【操作性】【機能】
操作に関しては以下の動画で大体把握出来るが、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しと言ったものが一通り本体で行える。
https://www.youtube.com/watch?v=bC49dWHsdOM
付加機能としてライティングがあり、色の選択や再生音楽との連動などが選択出来る。
【バッテリー】【携帯性】
仕様によれば2,200mAh x6 @3.7Vのバッテリーを内蔵していて7.2 V/9444mAhのバッテリーを内蔵しているXTREME 4に比べると歩が良くないがライトOFFで最大約12時の再生が可能、充電時間は4時間の仕様となる。
751位
-位
- (0件)
0件
2026/2/24
2024/10/24
Bluetooth
20W
24時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○
マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 178x78x81mm
重量: 850g カラー: ブラック系
318位
-位
4.50 (2件)
3件
2021/3/16
2021/4/16
Bluetooth
SBC
50W
ステレオ
音楽再生時間:最大15時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○
自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.1
電源: AC/USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 298.5x136x134mm
重量: 1968g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 4つのドライバーと2つの「JBLパッシブラジエーター」が、スムーズな重低音ときめ細やかなニュアンスを再現するポータブルスピーカー。 2.5時間の充電で最大約15時間の音楽再生が可能。USB Type-C端子とUSB-A端子の搭載でスマホやタブレットを2台同時に充電できる。 Bluetooth接続機能「PartyBoost」の採用により、同機能を搭載したスピーカー同士を複数台接続して一斉に音楽再生することも可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 私の使い方でも満足のいくサウンドが楽しめると思います!
(寝室で)音量は上げれないが そこそこ
いい音で音楽を聴きたいという目的で
他に SoundLink MiniU(Bose)
SRS-XG300(SONY) を候補にして
こちらを購入しました。
【デザイン】
JBLらしく無骨で好みです。
アウトドア感満載です。
【品質】
(いろんな角度から見ても) しっかり
作り込まれている感はあります。
防水・防滴(IP67)の実テストは
YouTubeなどにアップされてます
ので、充分信頼できると思います。
【音質】
SoundLink MiniU(Bose)のコンパクト性は
魅力でしたが、出てくる音もコンパクトで
XTREAM3の音質・音圧・音のスケール感の
方が断然よかった。
SRS-XG300は、気持ちいい綺麗な音がでで
甲乙つけがたかったのですが、ほんの一瞬
聴こえたボーカルの息づかいと生々しさに
「これだっ」と XTREAM3 に即決しました。
設定アプリ(写真添付)で高音・中音をハイに
低音は一段階さげた状態で(私の使い方では)
丁度良いです。
それでもやはり低音が強調された音がでて
きますが、けっこう締まって前にでてくる
悪くない音なので、リミックスされた新曲
という感じで聴けて、新鮮で楽しいです。
【通信の安定性】
私の使い方では、本体と50p以内の範囲と
なりますが、途切れたことはありません。
またYouTube動画・PV も(この距離では)
音ズレもなく快適に視聴できています。
【操作性】
Bluetooth(ネット動画)と外部入力端子
(ウォークマン)と同時接続した状態にし
たままで、音を出した方に簡単に切り
かわるのは、とても便利です。
【サイズ・携帯性】
298.5(幅) x136(高) x134mm(幅) 1,968g(重量)
何とか片手で持てます。納得できる音のスケー
ル感と音圧を求めるならこのサイズと重量は
必要かと思いますので、充分 許容範囲です。
※接続機器 タブレット(NEC Lavie T1195)
スマフォ(HUAWEI P30) ウォークマン(SONY
NW-WM1A) での視聴
※他ステレオは
DENON PMA-2500NE+JBL STUDIO 580CH
PM7005+JBL STUDIO 530CH で聴いてる
耳でのレビューです。
※聴くジャンルは 80年代HardRock、
HeavyMetal、ロック系アニソンです。
4 低音の沈み込みと高音のキレが増しIP67にPD充電対応と利便性向上
【デザイン】【品質】
色使いは地味だがパッと見た瞬間にでかいJBLのロゴが飛び込んできた。IP67と言う事もあってかしっかり作り込まれており品質感は十分に高い。JBLのロゴのペイントは割とすぐに禿げそうな気がするのがマイナスポイント。
【音質】
従来からのJBL Bluetoothスピーカーサウンドを踏襲しているが前モデルのXTREAM 2に比べると低音はより低い方向に、高音はエッジが立つようになってスピード感が増している。中音域の明瞭性は少し落ちているような気がするが全体としてソニーのSRS-XB43よりも分かりやすい高音質かもしれない。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothの接続性に関しては特に問題は無くブツブツ切れるような事は無いし動作そのものは安定していた。外部入力端子は3.5mmステレオミニとPD対応のUSB Type-C、スマホ等充電専用のUSB Aとなる。
【操作性】【機能】
電源ONと同時にペアリングモードに入るので2台目以降の接続でもまごつく事は無いだろう。PartyBoost機能によって2台でのステレオサウンドや多数の同時接続で盛り上げる事も可能。
前モデルのXTREAM 2は専用のACアダプターだったがXTREAM 3はPD対応のACアダプター対応となって汎用性が高まった。PD対応ACアダプターは付属品しており他の機器にも流用しやすい。
【サイズ・携帯性】
サイズ(H x W x D)は136 x 298.5 x 134(mm)、重量は約1,968gと言う事なので持ち運ぶにはちょっと大型ではある。バンパーの厚みが増したので堅牢性はXTREAM 2よりも高まっていると思う。
602位
-位
- (0件)
0件
2022/7/ 7
-
Bluetooth
SBC
連続通話時間:最大 30 時間
IP64
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○
マイク: ○ バージョン: Bluetooth v5.1
電源: USB/リチウムイオン
Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ スピーカー方式: デュアル パッシブラジエーター、バスレフ型
幅x高さx奥行き: 273x38x102mm
重量: 610g カラー: ホワイト系
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP