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バージョン:Bluetooth 4.1 AC
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スペック情報
ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録20Formation Duoのスペックをもっと見る
Formation Duo
  • ¥272,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
58位 5.00
(3件)
0件 2022/2/ 1  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
SBC
AAC
aptX
aptX HD
250W ステレオ    
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth v4.1/Class 2 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Apple Music 幅x高さx奥行き:197x395x305mm 重量:10600g 
【特長】
  • 800 Series Diamondスピーカーと同じ「トゥイーター・オン・トップ技術」と「コンティニュアム・コーン・ドライバー」を搭載したワイヤレススピーカー。
  • Wi-Fiルーターを介さずにFormation Suite製品同士が直接通信を行い、安定した通信を可能にしている。
  • スピーカー間のタイミングのずれを1マイクロ秒以下に抑え、有線のオーディオシステムに匹敵する上質なリスニング体験を提供する。
この製品をおすすめするレビュー
5知らないと不幸。

【デザイン】 B&Wの個性を強調しつつ、近未来フォルムで良いと思います・ 【品質】 ツイーターのみ光沢、他はつや消しで金属と樹脂のコンビネーションもお洒落。 【音質】 これには本当に驚きました。定位の素晴らしさと自然な響き。ヴォーカルは人間的で濃厚なのにオーケストラはすっきり分解して聴かせてくれます。欠点のない優等生。 【通信の安定性】 家中アレクサ網(Amazon)が張り巡らされているので最初は不明な曲送りなどありましたが、Wi-Fiの系統を独立したら全く問題が無くなりました。 【操作性】 アプリで完結。アプリ自体は改善の余地あり。 【サイズ・携帯性】 コンパクトサイズ。携帯はしないと思います。 【総評】 長いオーデイオ歴(沼)がありますが、もう「これだけで良い」という感じです。 WiiM ultraにアナログプレーヤー、カセットデッキを接続、光出力でFormation Audioに接続していますが快適なオーデイオライフです。Roonも興味ありますが現在のQobuzで満足しています。

5ピュアオーディオクラスを求めるんsら

【デザイン】 805と似通ったデザインで、ちょっと近未来的である。 【品質】 工業製品として問題ない。 【音質】 Flex Wedgeも購入したが、別次元の音質である。 Duoならこれ一台でメインシステムにもできる。 【通信の安定性】 問題ない。 Wedgeは部屋のすみに奥のでWi-Fiの強度はダメな場所があったが、 Duoは2台1セットでステレオ配置するので 周りに空間ができるので電波を拾いやすい。 【操作性】 本体前面にボタンがあるが基本使わない。 アプリ操作でスマホやタブレット、パソコンでボリューム操作する。 リモート前提なのでお好きなアプリを使えばいい。 【サイズ・携帯性】 スピーカーケーブルがないので、 部屋で自由に配置をしやすのがGood。 当たり前だけど電源コードは必要である。 【総評】 フォーメーションシリーズで共通だが 本体の電源オンオフをコントロールする必要がないので、好きな時に素早くワンアクションで音楽が聴ける。 ピュアオーディオレベル求めるなら必然的に Duoを選ぶことになる。

お気に入り登録FBT-5のスペックをもっと見る
FBT-5
  • ¥2,605
  • 総合通販!タンタン
    (全2店舗)
219位 4.00
(1件)
0件 2022/6/ 7  Bluetooth   6W   連続再生時間:約5時間(音量70%の場合) IPX2相当
【スペック】
バージョン:Bluetooth Ver4.1 電源:AC/充電池 幅x高さx奥行き:248x87x77mm 重量:785g カラー:ホワイト 入力端子:ミニプラグ入力 その他出力:Φ3.5mmイヤホン出力端子 
この製品をおすすめするレビュー
4FMラジオにBluetooth機能付き製品。

FMラジオにBluetooth機能付き製品。 なので基本はFMラジオであってFM電波が悪い所や 聴きたい番組が無い時などにBluetoothで飛ばして モバイルオーディオプレーヤーやスマホ音楽が聴ける ところが大きい。 充電約3時間 再生時間 約5時間 サイズ 幅248mm 高さ87mm 奥行77mm  重量 785g

お気に入り登録37G560 LIGHTSYNC PC Gaming Speakerのスペックをもっと見る
G560 LIGHTSYNC PC Gaming Speaker 219位 3.33
(3件)
40件 2018/4/27  Bluetooth   120W ステレオ    
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetoothバージョン 4.1 電源:AC 幅x高さx奥行き:118x166x148mm 重量:1790g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: その他出力:3.5mmヘッドホンジャック 
【特長】
  • さまざまなコンテンツと自動的に連動する光の演出で没入感をもたらす「LIGHTSYNC RGB」を搭載したPCゲーミングスピーカー。
  • 最大出力240Wの軽量で高耐久の金属製ドライバーが、重厚なダウンファイアリングサブウーハーと2基のサテライトスピーカーでピュアな音を奏でる。
  • USB、3.5mmジャック、Bluetoothで接続でき、複数の音源をミックスできる。「Easy-Switch」で最大4台の接続デバイスをシームレスに切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5製品自体は満足の行く出来

【デザイン】【品質】 格好いいです。 デザインもお洒落かつ落ち着いた質感で合わせやすい。 【音質】【通信の安定性】 G HUB で音質の調整ができるのが良い。 Bluetoothの接続も問題ない。 【操作性】【サイズ・携帯性】 本体のボタン操作は若干し辛い。 サテライトスピーカーが思ったより大きいので設置に少し困った。 【総評】 全体的に満足の製品。 出力も大きいし、音質もいいのでゲームも音楽もイケるが価格が高いのがネックか。

3デスクトップPC用 スピーカー

【デザイン】 ゲーミングスピーカーを名乗るだけあり、デザインは良いと思います。 個人的にはピカピカライトが光る必要はないので、オフにしています。 サブウーファーは机の下に置くため、さほどデザイン性はありません。 【品質】 ケーブルはかなり太いです。 ホワイトノイズはスピーカーに耳をくっつけても聞こえません。ただ、ほんの少しブチブチ音がします。(PCにUSB接続) 【音質】 ロジクールのZ623を所有していましたが、それよりは低音はおとなしめ。 Z623は低音の定位が弱かったのですが、このG560はサテライトスピーカーとの音のつながりも良いです。 PCにUSBで接続するとイコライザーも使えるので、48Hzとか64Hzあたりをぐいっと持ち上がて、4〜16KHzあたりを少しあげて、中音は好みに合わせてセッティングするとかなり締まった音が出ます。 ゲーム用スピーカーということですが、私はゲームはしないので、その時の音質はわかりませんが、ゲーム時のセリフとか効果音が聞き取りやすいようにセッティングされている気がします。 なので音楽鑑賞・映画鑑賞には向いていないのかもしれません。 音楽鑑賞に関しては、音の解像感は普通で、もう少しビシッと決まって欲しかったなぁ。 【通信の安定性】 PCからUSB接続しか試していないので、Bluetoothの安定性はわかりません。 【操作性】 電源ボタンが右スピーカーの後ろにあるので、オンオフが面倒。 【サイズ・携帯性】 デスクトップモニターの両隣に置く分にはちょうど良い大きさでしょう。 サブウーファーは机の下に置くのがデフォ。邪魔にはならないと思います。 【総評】 エディオンで29800円+税で購入しました。 Z623は10000円前後で購入した記憶があり、どうしてもこれと比較してしまいます。 ちょっと高い気がしますが、イコライザーで音はいじれるし、デザインはこっちのほうが良いので、オススメします。

お気に入り登録10Formation Wedgeのスペックをもっと見る
Formation Wedge
  • ¥154,000
  • ビックカメラ.com
    (全1店舗)
278位 4.50
(2件)
0件 2022/2/ 1  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
SBC
AAC
aptX
aptX HD
240W ステレオ    
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth v4.1/Class 2 電源:AC スピーカー構成:3Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Apple Music 幅x高さx奥行き:440x232x243mm 重量:6500g 
この製品をおすすめするレビュー
5音量大きめで聴くことをおすすめします。

【デザイン】 個人的には、あまり気にしていなかったのですが、家族からの評判としてはおしゃれ!だったのでいいかと思います。 【品質】 とても上品にできていると思います。 【音質】 音量が小さいとそこまで通常のBluetoothスピーカーと変わりはないように感じていたのですが、ある程度大きくすると細かい部分(解像度というのでしょうか)については、とてもいいと思います。 この上のクラスはもっと段違いなのでしょうが、ある程度気軽に購入できる金額ではとてもいいのではないかと思います。 【通信の安定性】 今のところ不具合はありません。 【操作性】 本体を触ったのは最初の設定の時のみでした。 あとは、スマートフォンから操作しています。 【サイズ・携帯性】 思ったよりは小さいですが、ずっしりしています。 気軽に移動できるものではないことは事前に承知していましたが、 【総評】 高音質なスピーカーが欲しいと思っていて、購入しました。 一点のみ、個人的な勘違いですが、Bluetoothスピーカーではなくワイヤレススピーカーになると思います。 iPhoneだと、普通に音楽を聴くこともできますが、アプリすべてではないので気軽に使えるBluetoothスピーカーと思うと少し用途が違うと思います。 ただ、音量をある程度大きくして聞く音楽は、映画館の音量くらいにも感じますので、個人的にはとても満足しています。 ボーカルもとてもクリアに聞こえると思います。

4Formationシリーズで一番コスパはいい

【デザイン】 独特のデザインだが見た目はいい。 部屋の隅に置くことを念頭ににおいたデザインである。 【品質】 15万するだけあり品質に問題はない。 【音質】 Wedge はFormationシリーズの中級機の位置付け。 Flex: 単品の音はシリーズで一番良くない、 本領はFormation随一の拡張性にある。 2台でステレオ化、ウーファを追加して、5.1chのリアスピーカーと最多用途である。 Wedge:単品Flexと比べ高音、低音、音の広がりと格段にあがる。一般的にこのスピーカーで音が悪いと感じる人は少ないでき。 Duo:700系、800系の代替の使う品となるため、頭1つ抜ける。お値段もWedgeの3倍以上なので当たり前だけど。 【通信の安定性】 周りに何もなければ問題ないが アンテナが内蔵しているため、 ブックシェルフ(棚置き)すると、WIFIの感度は低くなる。 棚置きするなら有線で繋いだ方がいい。 【操作性】 本体では音量、再生停止、再生しかできない。 基本はスマホ、タブレットでコントロールするので特に問題はない。 電源ボタンがないので、電源オン、オフを気にする必要がないので非常に楽でである。 (無音20分で自動スタンバイになる) 【サイズ・携帯性】 横長なんのでそこそこサイズはあるし、 音質を確保するなら左右上もスペースを空けるべきなので、棚1段分は使う前提である。 【総評】 スピーカー一台でお手軽に音質も気にするなら、Wedgeはいいスピーカーである。 卓上スピーカーと考えるなら、Flexの方がいいし。 高級オーディオ並みに音質を追求するなら、 Duoを買った方がいい。

お気に入り登録407CHARGE3のスペックをもっと見る
CHARGE3 -位 4.51
(43件)
172件 2016/6/ 2  Bluetooth SBC 20W   ワイヤレス音楽再生:20時間 IPX7
【スペック】
USB給電機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン4.1/Class2 電源:AC/microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:213x88.5x87mm 重量:800g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • メーカー初となるスプラッシュプルーフ対応(IPX7防水機能)のBluetoothスピーカー。
  • 50mmドライバー2基と低音の厚みを増強させるパッシブラジエーターに加え、筐体に高さを設けて床面からの反射音を低減。
  • バッテリー容量は6000mAhで、スマートフォンやタブレットを充電することもできる。
この製品をおすすめするレビュー
5音質最高

【デザイン】 ロゴがカッコいいです 【品質】 防水なのが嬉しい 【音質】 超重低音 【通信の安定性】 途切れたことないです 【操作性】 簡単接続でした 【サイズ・携帯性】 ちょっと重め 【総評】 完璧ですね

5野外に持っていけるJBL品質!音質・音量ともに申し分なし!

【デザイン】他のメーカーの追随を許さない独創的なフォルム。ユニークです。 【品質】野外での使用を考えて作られているのは秀逸と思います。 【音質】高音から低音までの澄みきった音質はもとより,野外でしっかり聞き取れるの音量は素晴らしい。室内でも野外の使用でも満足です。 【通信の安定性】スマホとの相性は抜群なのに,なぜかデスクトップPCとの接続はやや不安定なことがありましたが,Bluetoothの再設定で安定しています。 【操作性】スマホとの相性は抜群で,ファームウェアアップデートもスマホのアプリJBL Portableを入れることで,それまで2台接続から100台までつないでパーティモードにできるようになります。私は2台しか持っていないのでステレオモードで使用してます。電源のON/OFF,Bluetooth接続時にはやや大きめの特徴的な音がしますが,慣れれば気になりません。 【サイズ・携帯性】手持ちで歩くのは大変ですが,車載でのキャンプや旅行などではバッテリー容量も大きいのでほぼまる1日近く使用できるのはありがたいです。 【総評】故障もなく普段使いに満足しています。間もなく新製品のCharge5が発売されますが,その違いは少しバッテリー容量大きくなって端子がUSB-C&Bluetooth5.1,重量が800gから960gになってどちらかと言えばCharge3のマイナーチェンジ仕様との印象があります。その意味で,型落ちでの値崩れでは買いかと思われます。

お気に入り登録13PULSE FLEX 2iのスペックをもっと見る
PULSE FLEX 2i
  • ¥44,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
-位 4.52
(2件)
0件 2020/3/24  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
aptX 25W モノラル    
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth Ver.4.1 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify/Amazon Music/Deezer/KKBox/TuneIn Radio/Calm Radio 幅x高さx奥行き:125x183x100mm 重量:1230g 入力端子:ミニプラグ・光デジタル兼用入力x1 その他出力:ヘッドフォン(3.5mm mini) 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/WMA/OGG/WMA-L/ALAC/OPUS/FLAC/MQA/WAV/AIFF 
この製品をおすすめするレビュー
5アプリの操作性と音質を兼ね備えて、個人的にはベストバイ

【デザイン】 無難なデザインだけどシンプルで良い。 AppleやDysonなどの洗練されたおしゃれ系。 【品質】 まだ品質を判断できるまで使えていないが、セットアップは問題なく簡単。 【音質】 ひとまず付属のメガネ電源ケーブル(付属品はHongchang(Changzhoou) Electronic Co., Ltdという中国の音響メーカ製で、HVCTFK 2芯 0.75sqのケーブルを使用)で音を出したところ、最初だからと期待はそれほどしていなかったのが、いい意味で裏切られた。手持ちのHEOS1と比べて音質は良く、買って良かった!音数が多いオーケストラや爆音のロックコンサートだと箱の大きさからさすがに音の拡がりが狭く感じるが、アンサンブルやジャズには向く。中低音が意外に良いので慌ててインシュレータをかましたが、小型だし設置環境による音の違いも楽しめそう。音質的なライバルは、もしかするとKEFのWirelessスピーカーあたりかもしれない。光とアナログの入力端子が1個づつあり。 【通信の安定性】 セットアップ以降、問題無し。HEOSはセットアップ時に裏のConnectボタンを押す必要があるが、こちらはそんなことする必要なし。有線・無線LANで接続不能に陥ってオーディオ・ケーブルで接続する羽目になる、挙句の果てにはConnextボタンも反応しなくなる・・・なんてストレスフルな体験はもうなさそう。通信(アプリ・機器の両方)の安定性は精神衛生上きわめて大事です。 【操作性】 これまでD&MのHEOSを楽しんで(ある意味我慢して・・・)いたが、BluOSアプリは高機能で反応も良好。Amazon Music HDのアプリで作成したプレイリストも再生可能。BluOS独自のプレイリストもあって、それには異なるソースを混ぜて作ることができ、まだ試していないがプレイリストはUSBにバックアップできるのだとか。AndroidやiOSのアプリに加えて、PCやmacのアプリもあるので、どちらからも操作可能。かなり良い。高機能な分、最初は少し迷うかも。 【ネットワークシェアの設定方法】 macbook(Mojave)の外付けHDDに保存しているiTunesライブラリをBluOSに表示してくれる。行った設定方法は下記。 『macOSのBluOSから、Settings-->Local Share-->Brows-->mac上のiTunesライブラリフォルダを選択-->Next-->Authenticate-->macのパスワード入力-->Finish』 これでインデックスを作成中となって、スピーカー本体は白の点灯し、終わると、BlueOSアプリ上のにライブラリが追加される。はじめは、BluesoundのHPのFAQに沿って、スマホからネットワーク共有からmacのiTunesライブラリを探しに行ったが見つけられず、上記の方法で解決した。また、macの省エネルギー設定の仕方によるためと思うが、macをスリープ状態にしたままでも共有したライブラリ閲覧と再生は可能であり、これならUSBも不要ということが判明。少しだけ期待したHEOSに挿したUSBミュージックへのネットワーク越しのアクセスだが、それはやはりできなかった。しかし、上記のネットワーク共有で、もはやその必要もなくなった。なんてスマートなんだ! 【サイズ・携帯性】(再レビューで一部訂正) 別売りでバッテリーパックがあるらしいが、購入予定なし。 背面はM6ネジで固定可能(写真参照)で、汎用部品で吊り下げ等も可能。もちろん、2台購入してグルーピングすることでステレオ再生可能。その場合は、光入力も2系統になるんので、一つはTV、もう一つはCDデッキなどの入力も可能なはず。BGM用途なら1台でいいかな。 【総評】 HEOS1はもう店頭では売っていないだろうが、Denon Homeの購入を迷っている方にはBluesoundがおすすめ。HEOSアプリにうんざりすることがしばしばあったが、これでストレスが解消しそう。また、MQAファイルが再生可能。MQAファイルはハイレゾCDというものにデータとして入ってはいたが、再生機器を持っておらず、今回始めてMQAファイルを再生できた。このサイズのスピーカで恩恵があるか聞き取れなかったが、MQA再生自体は個人的にはそれほど期待しているものではなく、それよりも操作性や機能、また安定性の向上から、リビングのHEOS LinkもNODE 2iに置き換えようか思案中。。 【再レビュー('20/3/31)】 レビューに投稿した画像の説明で、1/4インチネジでクランプに繋いだ写真を投稿していましたが、実際のネジのサイズはM6でした。1/4インチネジは僅かに大きいのでネジ穴の奥までネジが入っていませんでした。M6ネジ付きのクランプが見つからなかったので、一先ずホームセンターで変換ジョイント (W1/4メス-M6オス)を買って取り付けました。写真を掲載しておきます。 その後、Node 2iも購入し、そちらにレビューも投稿しています。何気に便利なのが、本体のボタンで一時停止や再生再開、曲のスキップができるところです。 また、PULSE FLEX 2iの2台目をAmazon USAで注文しました。為替レートにもよりますが、送料等を入れても国内で購入するより割安で購入できると思います。

4希少な本格モノラル2way

第一印象は「あ、オーディオの音だ」 解像度、質感、立体感など、最低限ではありますが、しっかりオーディオしているなと。 中音域が前に出ていて厚みがあるので、ボーカルに向いていると感じますが、音の悪いJPOPがとにかく楽しいのは良い意味で誤算でした。 モノラル(LRチャンネルをミックス)なので左右には広がりませんが、その代わり、点音源の自然さが心地良く、タイトル通り、ある意味希少なスピーカーだと思います。 通信部分は正直微妙。代理店とも話したのですが、WiFiネットワーク前提の商品な様で、他のBluetooth専用スピーカーと比較すると、遅延が気になります。それによって途切れる事はありませんが、曲頭が少し飛ぶ(PodcastやYouTube、ゲームも…)のは気になるかも知れません。 ちなみに、WiFi環境が無いと専用アプリは使えません。ランプも青ではなく紫になります。 追記(2022.08.13) Wi-Fi環境を整えたので再レビューします。 音質はBluetooth接続と比べて想像以上にアップしました。遅延もなし。 しかし、ここで思わぬトラブル(認識違い?)が… ゲームアプリの音が出ない! カナダのサポートによると、そういう場合はBluetooth接続で聞いて欲しいとの事。これはWi-Fiスピーカーでは常識な様です。 あと、スピーカーがスタンバイモードになるとWi-Fi接続が切れる(ネットワーク上にはある)のですが、これも常識だそう。困るよね。 また、音楽再生に関しても、私はApple Musicなので問題なかったですが、ストリーミングサービスによっては同じ現象が起きる可能性があるらしく、その場合は専用アプリBluOSで再生して欲しいとの事。 ただこのアプリ。使い勝手が悪く、表示バグもある事から、私はスピーカー設定用としてしか使っていないので良いですが、もしBluOSでしか再生できないなら、絶対に使いたくないですね。やはり各種サービスのUIや使い勝手には敵いません。 最後に、使いこなしメモ。 スピーカーを置く為の台やインシュレーターの効果大。 なるべく聴き手に対して正面、耳の高さに設置。 ルームアコースティックの影響も考慮。 使用時はWi-FiとBluetoothを両方オンにし、対応状況によって切り替えて使う。

お気に入り登録1ECOXGEAR EcoBoulder+ GDI-EXBLD810のスペックをもっと見る
ECOXGEAR EcoBoulder+ GDI-EXBLD810 -位 -
(0件)
0件 2019/5/ 7  Bluetooth   100W   50 hours(normal volume)
10 hours(max volume)
up to 100 hours(standby or very low volume)
IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: マイク: バージョン:Bluetooth V 4.1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way 幅x高さx奥行き:393x504x287mm カラー:Gray 入力端子:ミニプラグ入力x1 

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