パッシブラジエーターのBluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 人気売れ筋ランキング

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スピーカー構成:3Way パッシブラジエーター
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スペック情報
ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録22BOOMBOX3のスペックをもっと見る
BOOMBOX3 168位 4.00
(2件)
3件 2022/8/30  Bluetooth SBC     音楽再生時間:最大約24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:482x257x200mm 重量:6700g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • ボーカル音像の鮮明さを高めながら、広がる音場感と豊かで深く迫力のある低音域を実現したポータブルBluetoothスピーカー。
  • 約24時間再生可能。IP67等級の防じん性と防水性を備えている。
  • 異なるデバイスからプレイリストを選択でき、最大2台のスマートフォンまたはタブレットを同時にワイヤレス接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
4バッテリー駆動可能なタイプでは珍しい3-Way、AC駆動なら180W

【デザイン】【品質】 前モデルのBoombox 2はピックアップトラックのフロントフェイスを思わせるようなゴツさがあったがBoombox 3はハンドルがサイドのパッシブラジエーター部分から分離してCharge 5やXtreme 3と同形状の馴染みやすいデザインに変身した。 今回はカラバリとしてBlackのみのリリースとなっているがCESでは迷彩色のスクワッドも用意されていたようである。 https://www.phileweb.com/news/d-av/202201/05/54398.html 【音質】 一聴して感じたのは低音よりも高音の綺羅びやかさで低音は耳に届く音と言うよりかは振動のような響きである。パッシブラジエーターとは別にサブウーファーを設けたとの事だがもうちょっと聞こえやすい帯域を持ち上げても良かったのではないのかなと思う。JBL Portableと言うスマホアプリでLow、Mid、Highの3段階のイコライジングは可能である。 総合出力はコンセント直のAC駆動なら180W、内蔵バッテリー駆動で136Wとなり、ライバル機種の1つであろうソニー SRS-XG500のAC駆動70W、内蔵バッテリー駆動60Wに比べると2倍を越える出力が得られる。 【通信の安定性】【端子】 通信の安定性は端末次第だと思うが、ビットレートの高いコーデックを使っていなので通常想定される使い方でビンビン飛ぶ事は無いだろう。 外部端子は3.5mmステレオAUX IN、メガネ型のAC直給電兼充電端子、スマホ等への5V 2A充電が行えるPOWERBANKの3つの端子からなる。それらの端子はキャップレス防水ではないので防水を想定した利用時はキャップを閉めておく必要がある。 【操作性】【機能】 IP67のごつい防塵防水筐体の割にはボタン操作が適度なストロークを持ったクリック感があるし反応も良い。ボリュームのアップダウンは本体で操作すると32ステップとなりスマホの16ステップを拡張できる。再生/停止ボタンは2度押しで曲送りを兼ねる。 PartyBoostなる機能で同機能を備えた機種を複数台接続して同時に再生を行うことできるとある。PartyBoostは今回のBoombox 3をはじめFlip 6、Charge 5、Xtreme 3、Pulse 4、Flip 5と言った機種が対応している。 Portableアプリでフィードバック音をOFFにすると起動時、ペアリング時、電源シャット時のギター音はしなくなる。まあ、枕元で聞くようなスピーカーではないだろうからこの機能は寧ろGo 3と言った小型機種に搭載して欲しいものである。 Boombox 3は高音質音楽再生プロファイルのA2DPで同時待ち受けが可能でポーズ状態からどちらか先に再生した方が優先して再生される機能がある。HFP/HSPのプロファイルでは繋がらないので通話は出来ない。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 公称サイズは48.2 x 25.7 x 20.0cm、重さは6.7kgである。最近はでかいBluetoothスピーカーがバンバン出ているので大きさは見慣れてしまったがハンドルで持ち上げるタイプの中でも重さを感じる。比較としてSRS-XG500は46 x 25.6mm x 21.5cm、5.6kgなのでサイズ的には近く重さは1kg以上軽い。 再生時間は仕様によれば24時間駆動可能と言う事で1日の起きている間の使用なら十分に賄えると思う。比較としてSRS-XG500は30時間の仕様になっている。

お気に入り登録19XBOOM360 XO3のスペックをもっと見る
XBOOM360 XO3 -位 4.55
(4件)
0件 2023/4/12  Bluetooth
無線(Wi-Fi)
SBC
AAC
50W モノラル 最大24時間 IP54
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way 360度スピーカー: スピーカー方式:アンチローリングパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:165x327x165mm 重量:3200g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
51万円以下で購入できたのであり

【デザイン】 LEDライトもあり、質感がとてもいいです。 【音質】 3wayスピーカーシステムを搭載しており、音質は良いと感じます。 【通信の安定性】 Bluetoothにて接続していますが、途切れたことはありません。 【操作性】 最低限(音量調整)のボタンはあるので、問題ありません。 【サイズ・携帯性】 重量はそこそこ重めなため、携帯性は低いです。 デスクの上に置くには、大きめです。 【総評】 1万円以下でしたので360度スピーカを試してみたくて購入しましたが、 思いのほか音質が良かったのでとても満足しております。

5HPではコストコ専売とのことですが、驚きの9800円発動!

購入後、使用用途変更(23年11月記載) 1. 1台を住宅用に。時折、家族で聴く音楽を豊かなパワーを持ち合わせたスピーカーで文句なし 2. 残りの1台を会社のラウンジ用に。40畳ほどある障害物のないオフィス兼ラウンジで、会社の福利厚生要素で使用。社員からは、BGM再生にはもってこいと評判上々です。 聴きたい人がPCで無線接続し、カフェにいるような音楽を流すことで、優雅な空間に変化しました。 コストコの9800円という価格は7月から再来はしておらず、コストコでは2万円で販売されているのが、最近の常。よほどの音質マニア以外は、聞き流し&ムードライトとしてはコスパ高しです。 以下、購入当初のレビュー コストコで知って、b8taで試聴してきました! 結果、2台購入し、ステレオ再生にしました。 【デザイン】 iF Designも受賞しており、結構見ないデザインに惹かれ、気になったのでb8taで見たらランプ部分が キャンプやパーティーなど色んなシュチュエーションでもバエる仕様変更でき、意外とありがたい。 ちなみにベッドサイドのランプとしても使え、音楽再生しなくても光ってくれるのがGood。 【品質】 LGというブランド名は外観からは分からず、人によってはそれも利点になると思います。 触った感じは高級感があり、B&Oなどの北欧テイストかな? 【音質】 コストコでは試聴できないので、b8taや量販店へ行くべし。 ちなみにBluetooth接続でもLDACやapt-Xとかには未対応だが、最近では絶滅傾向のイヤホンジャックがあるので、有線で高音質に聴くことも可能。 スピーカー好きからすると、1m以内で聴くとスピーカーの置かれている位置や方向に寄って音が変化します。上から覗き込むように聴くとトゥイーターの高音が物理的に近いこともあり、高音寄りになります。 スピーカーを顔の高さで聴くとより低音が強調されます。 モノラルでの推奨設置位置:部屋のコーナーや冷蔵庫の上、本棚の上など。 ステレオでの推奨設置位置:テレビの両サイド、部屋の対局コーナー トータル50Wのスピーカーとしては、上出来な方で、音量を上げてもどの音域でも音割れがなく、対抗馬になってくるだろうJBL Xtreme3と比べても360の全方位という意味ではこっちに軍配。 【通信の安定性】 Bluetoothが飛び交う場所でも音切れがなかったのは優秀。 ちなみにマルチポイント対応なので、スマホとテレビやアレクサのエコーなどとも同時接続可能。 マルチポイントはスピーカーとしては当たり前ですが、高価格帯でも上手く機能しない場合もあるので、優秀な部類 【操作性】 はっきり言って、筐体上部のスイッチはあまり使いません。ほとんどスマホからですね。 ちなみに電源オフをアプリからできるのは、意外なメリット。 【サイズ・携帯性】 ストラップが有るのは見事で、キャンプ等の持ち運びにも便利。しかもストラップ自体は脱着可能なので、自宅の定位置に置く場合、ストラップ無し可能。 【総評】 購入時の価格次第ですが、私の場合1台9800円というバグった価格をコストコが打ち出した際に購入したので、問答無用で2台ステレオにしました。この値段で買えた人は歴史に残る神コスパ確定。 50W出力で360度対応、更にLEDライトとしても使えて、ステレオ接続からの有線にも対応となるとかなり選択肢が狭まるのと、同じ50W界隈では安くても3-4万が相場の中で、2台=100W出力で2万切るのは完全にイッちゃってます。 直近ではAnker Soundcore Motion X600が完全な価格破壊を起こしているので、 50WでLDACが聴けるAnkerを19800円で買うか、2台でステレオの100Wの19600円を買うかという究極の嬉しい選択に迫られている人向けです笑

お気に入り登録21Leviathan V2 RZ05-03920100-R3A1のスペックをもっと見る
Leviathan V2 RZ05-03920100-R3A1
  • ¥32,700
  • ヨドバシ.com
    (全9店舗)
-位 2.38
(3件)
14件 2022/4/22  Bluetooth SBC
AAC
  ステレオ    
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.2 電源:AC スピーカー構成:3Way 360度スピーカー: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:500x84x91.3mm 重量:1400g カラー:ブラック系 USB音声入力: その他出力:サブウーファー出力 
【特長】
  • 7.1サラウンドサウンドが立体音響を再現するサウンドバー。低レイテンシーなBluetooth 5.2に対応し、スムーズで途切れのないサウンドを届ける。
  • コンパクトな形状ながらフルレンジドライバー2基、ツイーター2基、下向きサブウーハー1基、パッシブラジエーター2基でサウンドスケープを増幅させる。
  • 「Razer Chroma RGB」に対応し、RGBのフルカスタマイズが可能。
この製品をおすすめするレビュー
3高い割に感動は少なめ

【デザイン】 普通 【品質】 普通 【音質】 普通 【通信の安定性】 良い 【操作性】 やや悪い 【サイズ・携帯性】 携帯は無理な大きさ 【総評】 色々アプリを試したりイコライザーをいじってもピシャっと来ない 普通には使えるがお買い得ではない 光るのは電源の切り忘れ防止になってちょと嬉しい でも切り忘れる USB接続だけど電源連動ではない 音量はまずまず 音質はまあまあ 別売りのTHX SPATIAL AUDIOを使えばちょっと良くなるかも

3音質は微妙。光るのはGOOD

【デザイン】 光るっていうところRazerらしいですね シックな黒でかっこいいです 【品質】 触り心地もよく品質は良い方なのではないでしょうか? 【音質】 サウンドバーなのでモニタースピーカーよりは断然劣ります。ウーファーがありますが響いてもいなかったため別ソフトウェアで低音爆上げしました。 うーん。って感じ 【通信の安定性】 Bluetoothでの接続もすんなりとできました。 安定はしているかと。 【操作性】 ボタン式なので特に問題はないですね 【サイズ・携帯性】 でかいんで持ち運びは流石に無理があります。 【総評】 音質目当てで買うのはやめておいたほうが良いかなと。 Razer好きで気になってる!っていうのでしたらどうぞ。 この値段で普通に2.1chアンプとウーファースピーカー揃えれますし...高いなぁ

お気に入り登録5GO + PLAY 3 [グレー]のスペックをもっと見る
GO + PLAY 3 [グレー] -位 4.50
(2件)
0件 2023/11/15  Bluetooth SBC 160W ステレオ 音楽再生時間:最大8時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way Web会議向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:439x240x192mm 重量:4700g カラー:グレー 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
5聞き疲れのない、奇麗で確りとした、広がりのあるサウンド!!

Motion X600を気に入って使っていたのですが、どうも特定の低音が続く曲で筐体が共鳴するようなノイズが続き、初期不良かもしれぬとメーカーに問い合わせたところ、仕様上の問題なのか初期不良なのか不明とのことで、大変残念ながら返品することになりました。X600の音は大変気に入っていたので、とても残念。 とはいえ、何か代替スピーカーが必要ですので、海外ユーザーの話しも聞いて相談したところHarman Kardon Go + Play 3を勧められたので購入。 結果・・実に、実に良い! 【音質】 私のニーズとしては「書斎でBGMとして気軽に聞く、また時には艶のあるボーカルを確りと聞く」というものですので、 スッキリとした解放感のある、見通しの良いサウンドで、ボーカルも確りと太い音も出せ、出来れば低音もボン付かずある程度出せるもの。そして音場は広がりを出せるものを探していました。 Harman Kardon Go + Play 3は、そのニーズにぴったり来る感じで、長く聞いても聞き疲れなく、ボーカルも確りと軸があり、繊細な音も再生してくれます。 デュアル・ツイーターによる高音の再生はきらびやかでもあり、レイアウトの妙も手伝って空間を舞うかのようです!エッジが目立ちすぎるようなキンキンした音ではなく、正にbrilliant and airyな感じです。 中音域も丁度良い押し出し感というか存在感があり、じっくり聞きたい場合にも満足感を与えてくれます。 低音については、筐体底面に5インチのサブウーファーがついており、強力な低音、空間の揺れを作ってくれます。"強力"という表現は過剰な言い回しではなく、大音量にすると2m先の壁が振動するということです。それでいて聞き疲れのしない音を実現してもいます。 また、サウンドステージの広がりが良く、細かな高音を含む音場が広がります。 前述の通り底面のサブウーファーは強力ですので、「置き場所もスピーカーの一部」といった配慮をすると更に音質を望めます。確りとした板面の脇机やテーブルに載せたほうが安心して聞けますね。 書斎の脇机に置いて気軽に聞くポータブルとしては、非常に良い選択肢と思います。 【機能】 Auto self tuning機能があり、電源を入れる時に毎回その環境に合わせて自動的に調整されるようです。 SONOS ARC購入以来、自動チューニングは侮れないと思っています。もちろんメーカーの実装能力次第ですが、Harmanのこれはかなりいいもののようです。 【デザイン】 メーカーの商品写真でも解る通り、かわいらしいデザインで、昔のラジカセを彷彿とさせるものもあります。 ハンドル部分のアルミは丈夫で手触りが良く、上面の操作パネルは強化ガラスで出来ており縁の処理も上品に出来ている。 操作パネルのタッチ操作はセンサーが確りしていてタッチをミスることもない。 全体的に良い質感のデザイン。 但し、底面にサブウーファーがある為、ポータブルと言っても屋外で使用する際には置き場に出っ張り等があるとアウトなので注意。防水・防塵設計でもない。尤も、あくまで室内使用を目的としたポータブルという主張がデザインにあるので、バーベキューのお供に持っていくといった使い方はされないと思うが・・ 【総評】 買ってよかった!

43Wayスピーカーを使った素晴らしいステレオ感と上質な外観

【デザイン】【品質】 GO + PLAY 3でゴー・アンド・プレイ3と読むそうだが、ネーミングからは屋外用途も想定しているとは言え、グレーのファブリック張り、お洒落な美しいアルミニウムハンドルやガラス製のトップパネルなどから室内インテリア向きに見える。 ハンドバックを模したような形状の凝った外観はB&Oとは方向性が異なるが北欧デザインがモチーフになっているかもしれない。同じ位のステレオ感の出るBOSE SoundLink Maxが樹脂の塊みたいに見えるのと比較するとGO + PLAY 3は遥かに上質である。 【音質】【マイク】 スピーカーは贅沢にもミッドレンジ×2、ツイーター×2、サブウーファー×1の3Wayとなる。この構成に加えてマトリクス処理されているらしいステレオ感は素晴らしく、BOSE SoundLink Maxとタメを張れる程ではないかと思う。 出力は160Wの仕様だが多くはサブウーファーに割り当てられているものと予想する。その為もあってか低音は結構どっかりと出る。ただ、その低音に負けないくらいしっかりと中高音も出るので明瞭ではある。 マイクに関してこの手の製品としては珍しくデュアルマイクを備えていて通話性能に力が入っている。実際に試した所では周囲音が上手いことカットされるのと静かな環境であれば1m位離れても実用的に使えそうである。 【通信の安定性】【端子】 端子はACダイレクトの電源供給、5V出力のUSB Type-C、AUX INの3つある。AUX INはBluetooth出力が優先される動作のため、運用時には注意が必要かもしれない。 【操作性】【機能】 タッチパネルは本当に軽く触れるだけで確実に動作する。再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻し、着信と言った動作は一通り行える仕様になっている。防塵防水規格は特に謳っていない。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 重量は4.7kgと言う事だが把手を持つとずしりとした重量感がある。本体サイズ(幅×高さ×奥行)439 x 240 x 192mmで特に横幅があり、その点について設置場所の考慮が必要になるであろう。ACダイレクトの電源供給だがバッテリーも内蔵されていて8時間持つ仕様である。

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