| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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64位 |
28位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 2 |
2025/7/ 4 |
Bluetooth |
SBC AAC LC3 |
50W |
ステレオ |
連続再生時間:約50時間 |
IP54 |
2800g |
【スペック】USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:273x169x150mm 入力端子:ミニプラグ入力x1
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4Black and Brassの精悍さ、全方位ステレオ50時間再生、IP54
【デザイン】【品質】
シボの効いたBlack and Brassのボディーに赤絨毯のような裏地で仕上げられたキャリーストラップの組み合わせが最高に洒落ているし、ローレット加工の電源スイッチや再生コントロールのブラスノブも「らしさ」を演出している。
精悍で映えるカッコ良さを取るか価格(+ゴツさ)を取るか。Kilburn IIIは5万円台前半の高額だがソニー ULT FIELD 5は実勢価格がその半分以下でとても買い得、でも音色だけ捉えればKilburn IIIとタメを張れそう。
【音質】
Marshallで似たようなサイズ感だと明瞭な音で正面からステレオ感が得られるAction IIIが該当するが、同じイコライザー設定のMarshall SignatureでもKilburn IIIは深くて量感のある低音と素晴らしい広がりが感じられ、最近のMarshallの傾向に合致する。
Kilburn IIIはフルレンジ×2+ウーファーでフルレンジは左右ではなく前後に振り分けられるステレオの構成となり、360°とは言うものの均一ではなく距離や場所によってそれぞれ楽しめるような独特の音場が提供される。音量は本体の回転ボリュームを使えば32ステップある。
アプリで使える配置補正機能は主に低音の量感を調整するようで聞いた感じでは以下のようである。
・テーブルや棚の角に面している
はい → 低音+
いいえ → 低音±0
・スピーカーは壁の近くにありますか?
何もない → 低音++
壁がある → 低音+
角にある → 低音±0
尚、トーンコントロールのBASSとTREBLEは程良い調整範囲。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に耳に付かない。外部端子は充電/給電用及び外部供給を兼ねるUSB Type-CとアナログのAUX INを備える。
USB Type-Cは仕様によると5V/9V 3AでPDP Rating 27Wに相当する所から27W以上の出力を備えたUSB Type-Cから効率的に充電/給電出来る仕様と取れる。外部供給はKilburn IIIに20%以上のバッテリー残量がある事が条件となっている。
BluetoothとAUX INの切り替えに関して先に音声を検出した方を優先的に選択するようになっていてどちらかの音声が途切れてから改めて再生された方が選択される。
【操作性】【機能】
Kilburn IIIの回転ボリュームやノブを使った操作性は直感的で他のベンダーも是非見習って欲しい。これはビデオに撮ってあるので参照されたい。
防塵防水性能はKilburn IIIのIPX2からKilburn IIIはIP54へと大幅向上。防水性能だけ捉えれば4級はあらゆる方向からの飛まつによる有害な影響が無いので生活防水以上の安心感はある。
Auracastに対応していて丁度店内で発信されていたJBL Charge 6を受信して音楽再生出来た。異ベンダー間でも共有可能なのは従来のパーティーモードと大きく異なる所。実際の受信例をスクリーンショットに撮ったので参照されたい。
【バッテリー】【携帯性】
Kilburn IIIのバッテリーは驚異の50時間で前モデル Kilburn IIの実に2.5倍。Action IIIはバッテリー非内蔵のAC電源専用だしULT FIELD 5も25時間に留まる。
Kilburn IIIの大きさはW273 x D150 x H169 mmなのに対して対抗機種として挙げた見た目ゴツいULT FIELD 5はW320 x H125 x D144 mmなので実はKilburn IIIの方が体積は20%大きい。
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![Aura Studio 5 Wi-Fi [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001776226.jpg) |
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111位 |
59位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/26 |
2026/4/ 2 |
Bluetooth 無線(Wi-Fi) |
SBC |
160W |
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4200g |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン6.0 電源:AC スピーカー構成:3Way 360度スピーカー:○ ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:234x306.4x234mm カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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92位 |
68位 |
4.26 (11件) |
36件 |
2023/7/ 6 |
2023/7/21 |
Bluetooth |
SBC AAC |
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ステレオ |
電池持続時間:約30時間(サウンドフィールドエフェクトオン、音量約24で使用時) |
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2000g |
【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.2 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:306x133x123mm カラー:グレー系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP
【特長】- 完全ワイヤレスの3in1ボディを採用したポータブルシアターシステム。フロントスピーカー上部に手のひらサイズのリアスピーカーを搭載している。
- 3基のスピーカー間の接続には無線を採用。約30時間のロングバッテリーを内蔵し、完全ワイヤレスな視聴環境を実現。
- サウンドフィールドエフェクトをオンにし自分の周りにスピーカーを配置すると、自動的に立体的な音場を作り出し、臨場感のある立体音響を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超オススメ
電源を入れれば自動で音声が切り替わるので面倒な操作は必要ありません。遅延も無し、ステレオ、サラウンド共に本格的なシアターサウンドです。10万越えのサウンドバーを買うくらいならコレにしましょう。
5想定どおりの音質
思うより大きな音声の出力ができて、本体およびアプリの使い勝手もシンプルでよく、買って正解だと思います。
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![Aura Studio 5 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718421.jpg) |
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128位 |
127位 |
4.00 (1件) |
13件 |
2025/11/ 6 |
2025/11/13 |
Bluetooth |
SBC |
160W |
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4200g |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC スピーカー構成:3Way 360度スピーカー:○ 幅x高さx奥行き:234x307x234mm カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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4IlluminationをSimpleにしProjection Light追加、Relaxed sound
【デザイン】【品質】
Aura Studio 5の基本的な路線はAura Studio 4から変わっていないようだがブロックが波を打ったような内部模様はシンプルになり、代わりに強い光源のプロジェクションライトが追加されている。
ライティングに関してはアプリで調整可能なので自分にとって心地良いセッティングを俯瞰して行える。透明で反射感が強いアクリルっぽい材質は埃取り時の傷に注意が必要かと思われる。
どっしりした設置感と内蔵の光源からローボードやサイドボードの天面に設置するのがやはり似合っているように感じる。
【音質】
底面に設置されたサブウーファーが支えるゆったりした低音と6個も設置されたミッドレンジによる放射性並びに綺麗に伸びるツイーターの組み合わせが贅沢。
低音量でも音痩せなく高音量でもうるさく感じず気分や場面に応じた使い分けがしやすいと思うし広がりのある音を演出してくれる。
【操作性】【機能】
ライティングの切り替え含めて大体は本体のタッチ操作で行える。明るさや色味などの細かい設定はアプリから行う。AC電源入力も備え、ステレオペアリングやAuracastにも対応。
【通信の安定性】【端子】
特に目立った音途切れなどは無く安定していた。AUX IN端子があるので外部機器からアナログの有線で接続する事も可能。
【バッテリー】【携帯性】
バッテリーは内蔵していなくアダプターを用いないAC直の駆動になる。大きさは30.6 x 23.4 x 23.4cmと底面積も高さもそれなりにあるがローボードやサイドボードに設置するなら持て余す大きさでもないと思う。
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![SRS-XV800 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001535306.jpg) |
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250位 |
127位 |
4.43 (2件) |
4件 |
2023/5/ 9 |
2023/5/19 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
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ステレオ |
充電池持続時間:約25時間(MEGA BASS mode) |
IPX4(縦置き)/IPX2(横置き) |
18500g |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:バスレフ方式 幅x高さx奥行き:317x720x375mm カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP
【特長】- 約170×170mmの大口径ウーハーに加え、独自の「X-Balanced Speaker Unit」をウーハーに採用したワイヤレスポータブルスピーカー。
- Bluetooth接続に対応し、マイクやギター、USBなどの外部入力端子を搭載。スピーカーのハンドル部分が光るライティング機能も装備する。
- 約25時間の再生が可能なバッテリーを内蔵。持ち出し時に便利なキャリーホイールを装着し、IPX4相当の防滴対応で屋内、屋外の両方で利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5気に入ってます
リビングのテレビへ繋いでホームシアターとして主に使用しています。
テレビと光ケーブルで繋いで足らない重低音を補い映画や音楽、ライブなどを視聴するときに迫力満点!!
スマホとBluetoothで繋げても十分すぎる迫力です。
近隣迷惑になる可能性があるので音量はほどほどに。
4大人数の集まり等で活躍するPA用途の製品
【デザイン】
縦長の大きなBOX形状です。
【品質】樹脂多用の製品ですが表面処理が良いので
高級感があります。
【音質】
大型のウーファーと複数のツィーターを使用しており
十分な低音と高音まで良く響かせるバランスが良いサウンドです。
【通信の安定性】
同室内使用においては安定していました。
【操作性】
わりと簡単場操作でした。
【サイズ・携帯性】
幅317mm 高さ720mm 奥行375mm 重量18.5kg
【総評】
かなりの大型なワイヤレスアクティブスピーカー製品です。
大人数の集まり等で活躍するPA用途の製品です。
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96位 |
142位 |
4.00 (6件) |
23件 |
2021/3/23 |
2021/4/16 |
Bluetooth 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
SBC AAC |
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ステレオ |
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2500g |
【スペック】バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター型 幅x高さx奥行き:146x247x155mm 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP
【特長】- 全方位スピーカーシステムを搭載し、小型ながら高音質を実現するワイヤレススピーカー。音楽体験「360 Reality Audio」認定スピーカー。
- スピーカー上部に搭載された「オムニディフューザー」と「ビームトゥイーター」によって部屋中に音を拡散。
- 低域を増強するパッシブラジエーターをスピーカー側面に2つ配置することでクリアな高音質と豊かな低音を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音の広がりをとても感じる。
コンパクトサイズながら、80mm径フルレンジスピーカーや左右に1つずつあるパッシブラジエータと2機のビームツイーターで、中低音だけで無く高音域に関してもしっかり出る構造となっていて、非常に心地いい音で楽しむことが出来ます。 ブルートゥース接続で音源を聞くよりもWifi 経由でスマホまたは、DAPなどでキャストすれば2chステレオ コンテンツをSony music Center Appの設定で「Immersive AE(Audio Enhancement)」をオンにすることで 360音源でなくても深みのある表現豊かな音に拡張され擬似的な 360 Reality Audio ぽい再生にすることが出来きスピーカーから離れていても音の広がりをかなり感じる事ができます。
4価格、音質、機能、バランスよし
【デザイン】
グレー基調でインテリアに馴染みます。
ファブリック面が多く、優しいイメージ。
黒金は一昔前の高級車の色合いみたいで、、、。
【品質】
キラキラな高級感は皆無ですが、逆にそれがナチュラル感があって良いです。
でも安っぽくはない。
ファッションブランドで言えば、マーガレット・ハウエルですね。
妻もオシャレだと気に入ってくれました。
【音質】
360 Reality Audioはコンテンツがほぼ未整備なので無評価。
2chの音質は高音から低音までバランスよく鳴らす感じです。
3,4万円くらいの価格帯のワイヤレススピーカーとしては、上々な音質です。
もちろん10万オーバーのペアスピーカーなどには全く及びませんが、そもそも商品の方向性が違うので比べる事が無粋です。
気軽に良い音を楽しむという意味では、充分な音質です。
全方位スピーカーでリスニングポイントが限定されないのも良いですね。
主な用途はAmazonMusicHDとradiko。
AmazonMusicは音質補完技術でAACでも綺麗に再生してくれますし、radikoの人の話す声もイコライザーをVocalにするととても良く聞こえます。
対抗馬はBOSEのHome Speaker 450 or 500ですが、好みの問題というレベルで拮抗していると思います。
重低音好きなBOSE、滑らかリニア好きならソニーですね。
【通信の安定性】
全く問題なし。
すぐ近くに電子レンジもありますが、影響は受けたことがありません。
【操作性】
本体上部にスイッチが集約さてれいてスッキリしています。
ただし高い位置に設置すると全く見えないという欠点はありますが、基本はスマホで操作するので問題なし。
【サイズ・携帯性】
バッテリーレスなので、据え置きです。
携帯性は無いけれど、設置場所の変更などが苦になる重さではありません。
大きさや重さは1.5Lのペットボトルくらいです。
電源に重いACアダプターが無く、ただのコードなのが地味に嬉しい。
【総評】
ダイニングキッチンのながら聴き用に購入。
これまでONKYOのFR7Xを使っていたが、音質は同程度かやや良いという感じです。
音質良好、設置面積が1/3になって、ワイヤレス付き、全方位スピーカーで料理中もテーブルでも視聴位置に関係なく均一な音が届く、これで税込み3,5000円なのだから文句のつけようが無い。(今回はキャンペーンで更に10,000円のキャッシュバック)
これがこの価格で買えるのだから、良い時代になりました。
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114位 |
142位 |
4.50 (3件) |
68件 |
2021/3/23 |
2021/4/16 |
Bluetooth 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
SBC AAC |
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ステレオ |
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4900g |
【スペック】NFC:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC スピーカー構成:3Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:密閉型(上向きスピーカー、ミッドスピーカー)、バスレフ型(サブウーファー) 幅x高さx奥行き:235x329x225mm カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP
【特長】- 全方位スピーカーシステムを搭載した、ハイレゾ音源対応のワイヤレススピーカー。音楽体験「360 Reality Audio」認定スピーカー。
- 7つのスピーカーユニットから構成され、スピーカー上部に3つ配置された独自の上向きスピーカーユニットによって音を拡散。
- 上方向から降り注ぐ音と水平方向の音の重なりにより、音に包まれるような音楽体験を楽しめる。下部には低域を再生するサブウーハーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5360 reality audioを感じられるスピーカー。
【デザイン】
安定のSONYですね。
カッコいいです。
【品質】
こちらもSONYクオリティー。
細部にわたって綺麗です。
【音質】
Amazon music unlimited HDのみで再生可能な360 reality audioは圧巻です(月額高めですが)。
周りを包み込まれるような感覚に陥りますね。
悪い評価もありますが、ヘッドホンと同じ感覚で購入されるとかなり違うので注意は必要です。
【通信の安定性】
今のところiPhone Xで全く問題なくつながってます。
切れた事は無いです。
【操作性】
これはかなり微妙ですね。
三方向あちらこちらに散らばったボタン類。
スマホのアプリでの操作も微妙ですね、特に音量系。
【総評】
少し大きな部屋で少し大きな音で360reality audioを聴くという限定的な使い方だと満点だと思いますが、普通の音楽を聴くとなると人によっては微妙かもしれません。
お店などで運用されるとオシャレでいいのかもしれないですね。
4ピアノの音はすごく良い
【デザイン】
好みの問題だが個人的に悪くないと思う
【品質】
作りも細部まで行き届いている
センサータッチ部分がよく反応する
ボリュームがちょっと扱いづらい
【音質】
ピアノ曲に関しては惚れ惚れするような音
ロックは音の分解能力が足りてない印象を受ける
音の広がりはそれほど感じられないが部屋の中で同じような音を聞けるのは凄い
低音はソースによるがそれなりに出る
【通信の安定性】
極普通に使える
【操作性】
悪くない
ちょっとセンシティブすぎるくらい反応性は高い
使えるアプリを充実してほしい
【サイズ・携帯性】
サイズ感はそれなりにある
値段、能力からするとこれ以上のコンパクトは無理かも
【総評】
値段なりの性能だと思う
買ってガッカリはしなかった
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![ULT TOWER 9 SRS-ULT900 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685323.jpg) |
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157位 |
142位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/10 |
2025/5/16 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
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ステレオ |
電池持続時間:約25時間 |
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29600g |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:バスレフ方式 幅x高さx奥行き:410x910x456mm カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP
- この製品をおすすめするレビュー
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5大変満足 もう一基買おうかな…
価格的にも迷いましたが、2基購入 ステレオモードしびれました!
部屋を暗くするほうが良く分かりますが、イルミネーションの発光パターンも緻密かつ音楽にしっかり連動します
低音がやばいくらい効いててまだ自宅では使用していません
シビレたいひとにお勧めです
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![Bromley 750 [Black and Brass]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707032.jpg) |
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302位 |
171位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/10/31 |
Bluetooth |
SBC AAC LC3 |
500W |
ステレオ |
連続再生時間:最大40時間 |
IP54 |
23900g |
【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:413x652x355mm カラー:Black and Brass 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
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187位 |
193位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2023/11/15 |
2023/11/17 |
Bluetooth |
SBC |
130W |
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3600g |
【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:AC スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ 幅x高さx奥行き:232x284x232mm 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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4ドームから怪しい光を放つ、大音量より適度な低音量聴取が良さげ
【デザイン】【品質】
代々続くAURAシリーズそのものである。前作のAURA STUDIO 3と比べてAURA STUDIO 4は布張りの部分がブラック寄りに、照明部分はメッシュ状になったのが見た目の大きな変化である。タッチ操作部分はサラッとした感触に変わってベトつき感がなくなったのは良い。
【音質】【マイク】
最近のBluetoothスピーカーの傾向からすると見た目ほど低音は盛っていないなと言う印象。高域は指向性が結構あって聞く角度によっては篭る。直近で聞くとステレオであることが分かるし、離れて聞いてもある程度の広がりは感じられる。
仕様上の出力は130Wだが、その内の100Wはサブウーファーに割り当てられている。ボリュームステップは本体操作で32だが、音量を上げると高音が少しうるさく感じられるので程良い音量でリスニングするタイプかなと思う。マイクは内蔵していないようだ。
【通信の安定性】【端子】
端子はダイレクトのACとAUX INを備える。ACアダプタのような嵩張るものを使用しないのでスマートに設置出来そうである。AUX INを使う場合はBluetoothの音声出力が優先されるようなのでそこは注意が必要。
通信の安定性はアンテナの関係なのか下方向からの通信で途切れが発生したが平面ないしは上方向なら特に問題は無い。
【操作性】【機能】
何と言ってもAURA STUDIO 4から放たれる怪しい光が雰囲気を醸し出す。光のカラーや光り具合は変更可能なので気分に合わせて変えられる。この辺りはビデオに撮っておいたので参照されたい。
音声操作もタッチだがボリューム以外は出来ないようだ。再生/停止や曲送り/戻しはソース側から行う必要がある。20分無音声の場合の無効可能なオートオートスタンバイの機能を備える。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
AC駆動のみでバッテリーは内蔵していない。284×232×232(mm)のサイズはインテリアとして考えてもかなり大きな部類になるだろう。設置例は広報写真を貼っておいたので参照されたい。
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276位 |
231位 |
4.06 (5件) |
7件 |
2018/12/11 |
2018/12/14 |
Bluetooth |
aptX |
36W |
ステレオ |
連続再生時間:約20時間 |
IPX2 |
2500g |
【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:243x162x140mm 入力端子:ミニプラグ入力x1
【特長】- ポータブル性の高いバスレフ型アクティブスピーカー。前面と背面のどちらにもスピーカーを内蔵し全方向をカバーできるように設計されている。
- 「クイックチャージテクノロジー」により、約20分の充電で約3時間の再生が可能。約20時間の連続再生と合わせて、どこにいても1日中音楽を楽しめる。
- スピーカーのトップパネルには低音、高音および音量調節ノブがあり、自分好みのサウンドに調節が可能。SBC、aptxのコーデックに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょっと大きく、とても良い音
【デザイン】
Marshallに対して格別な思い入れはありませんが
何か良さそうな感じがするので選びました。
【品質】
高級感は感じませんが質感は良いかと思います。
各部のつくりもしっかりしています。
【音質】
不満は全く無いです。
小型のBluetoothスピーカーやPCスピーカーと比較して
音の厚みを感じます。
【通信の安定性】
主に有線接続で使用していますのでBluetooth接続はたまにですが
特に不具合は発生していません。
Bluetooth接続時に出る接続したよの音は不要です。
【操作性】
電源音量・低音・高音、3つのダイヤル式つまみだけです。
【サイズ・携帯性】
持ち運びできるギリギリの大きさかと思います。
【総評】
ちょっと大きなBluetoothスピーカーはどんな音だろうか
気になって買ってみたら大満足でした。
迷惑にならない場所で大きな音を出してみたいです。
5ギターアンプ、cabinetシミュレーターの再現性が素晴らしい
電気屋にギターとデジタルエフェクターを持ち込んでbose、sony.marshallのスピーカーを比較しました。ギターアンプは大きくてデスクトップで鳴らせるスピーカーを探していました。期待していたBOSEは正直欲しい音ではなかったです。困ってしまって高音は割れてしまうという結果。びっくりしたのはmarshall原音を忠実に再現していました。ACTON2と比較してもこちらの方が一段上の音でした。私のギターアンプスピーカー探しの旅がようやく終わりました。ギターの音を汎用スピーカー直入力で再現はできないと諦めかけていたところギター専用アンプスピーカーと同等の音質を小型で実現できました。これは本当に素晴らしいことです。ほとんどのスピーカーは困ってしまったり音が割れてしまったりとても使えない音でしたがさすがmarshallなのかギターアンプシミュレーターを想定していたのかわかりませんがドンピシャでした。
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442位 |
231位 |
4.00 (1件) |
17件 |
2023/5/22 |
2023/5/26 |
Bluetooth |
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ステレオ |
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2600g |
【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ 幅x高さx奥行き:130x184x181mm カラー:ブラック系 USB音声入力:○
【特長】- 有線サブウーハー搭載フルレンジ2.1ch PCゲーミングスピーカー。パワフルな2基の3型フルレンジドライバーで高精度かつクリアな音を再現。
- アルミ製フェーズプラグを採用し、各スピーカー内での音の反響を最小限に抑える。両スピーカーともリアプロジェクションのライティングゾーンを装備。
- 深みのある豊かな低音を届けるパワフルな5.5型ドライバーを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4満足なのですが・・・
「BOSE」の「Companion3 series2」を中古品で購入し使用していましたが、音声が極端に小さく音量が変わらくなったため、この商品にたどり着き購入しました。
ヘッドホンも「Razer」を使用していて「Raser SYNAPSE」「7.1SURROUND SOUND」が競合しているのかわかりませんが「Raser SYNAPSE」が起動しなかったり・・・
デスクトップPCに接続しているのですが、「Bluetooth 4.0以降」を搭載していないため、ファームウェアの更新ができなかったり・・・
でも「音質」はとても満足しています。
※その後、「Bluetoothアダプタ」を購入しUSB接続したスピーカーでファームウェアを更新することができました。
※アンインストールやインストールを繰り返して「Raser SYNAPSE」「7.1SURROUND SOUND」は両方起動しています。
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152位 |
231位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
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Bluetooth AirPlay 無線(Wi-Fi) |
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2300g |
【スペック】音声/AIアシスタント機能:Siri マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/TuneIn/Podcast 幅x高さx奥行き:142x168x142mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4Apple TV 4Kと組み合わせ、ホームシアター用途としてコスパ高し
Apple TV 4Kと組み合わせて、ステレオペアでホームシアター用途(サウンドバー代わり)で使っています
サウンドバーと比べてのアドバンテージは、テレビの両端にスピーカースタンドを使用して配置できるので、単純に左右スピーカー間の距離を稼ぐことができ、ステレオの広がり感を感じやすいこと
また、ウーファーの駆動動作範囲を拡大する(20mm)することで、小口径ウーファーでも十分な低域を得ることができています
特に映像ソースでは、含まれているLFE(重低音成分)をきちんと再生できているので、サブウーファーの必要性がありません
この低域があるとないとでは、映像ソースの楽しさが全然違うので、全体的にコスパの高いシステムと言えると思います
同様に音楽ソースでもこの低域のふくよかさは効いてくるのですが、先代より若干弱まったとはいえ、かなり強めの低音が出てくるので、中高域とのマッチングが微妙に感じることもあり、低域だけ独立、分離して聴こえてくる感じになることがあります
また低域のスピードも決して速くなく、これが映像ソースだと気にならないのですが、音楽ソースでバスドラがドンドン響くような曲だと若干遅れて聴こえるときも…
いずれにしても集合住宅では低域が響きすぎて階下に迷惑に感じることもあるので、ホームアプリで「低域を減らす」をオンにすると、低域のスピードの遅さも解消されます
また低域を減らすことにより、全体の音量を上げることもできるので、ブックシェルフ的な鳴り方にはなりますが、好ましく感じることも…
ワンユニットにビームツイーターが5基、円周状に配置されており、これによる壁反射でドルビーアトモス再生にも対応しています
このシステムは左右スピーカーの真ん中にいなくても、部屋のどこにいてもある程度の立体感を感じることができることが優位点
但し立体音響っぽい雰囲気は感じるのですが、各楽器がクリエイターの意図通りに配置されているかというと、所々曖昧に感じることもあり、マルチチャンネルでスピーカーを配置するAVアンプを使用したシステムほどの精緻さはありません
そもそも壁反射を利用しているのでサイドから聴こえてくる音が、実スピーカーほど明瞭ではありません
また真横くらいまでの音は感じることができ、高さ方向の移動もソースによってはわかるのですが、背後から聴こえてくる感覚は薄いです
あくまで空間オーディオの雰囲気を手軽に楽しむことができるシステム
また一般のサウンドバーやAVアンプのシステムに対する優位点として、コンピュテーショナル・オーディオが挙げられますが、ユニット内の複数のマイクで「リアルタイムに」音響特性を測定しているので、音が破綻せず、ソースによりベストな鳴り方がするようにコントロールされます
これは従来のハイファイオーディオとはかなり違う考え方なので、このシステムならではのよさ
AVアンプなどで自動音場測定ができるものもありますが、そちらは事前に測定しておくもので、HomePodのように常にリアルタイムで測定してフィードバックするものではありません
最後に映像ソースのセリフの音質なのですが、いかにもAppleらしく、色付けの少ない聞きやすい音質です
ただ、小口径ウーファーなので、どうしても大型スピーカーのような声のふくよかさはありません
HomePodの音質に関して「ちゃんと聞きたい人はよくできたサウンドバーやAVアンプの方がベター」という人もいますが、僕はそう思いません
Apple TV 4K含みトータルで10万円クラスのシステムとしてはかなり音がいいと思います
特に多くのサウンドバーと比べて、きちんと音楽が聴けることはいい部分だと思います
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371位 |
293位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/4/28 |
2023/4/27 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 DLNA 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
SBC AAC |
280W |
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再生可能時間:12時間以上 |
IP65 |
3743g |
【スペック】電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:密閉型 ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Deezer 幅x高さx奥行き:285x187x130mm 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/AAC/ALAC/FLAC/WAV/AIFF/OGG/HLS
【特長】- 自社のMozartソフトウェアプラットフォームを採用し、ほかのネットワーク対応スピーカーともシームレスにつながる多機能ポータブルスピーカー。
- IP65の防水機能を搭載し、防じん、防水、耐久性にすぐれる。12時間の再生時間と本体トップ部分で携帯電話などを充電できるQiチャージを装備。
- Apple AirPlay 2、Chromecast built-in、Spotify Connect、Bluetooth 5.2、Tidal Connect、Deezerなどのストリーミングサービスに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4手さげBOXの様なスタイルなのにとても良いサウンド
【デザイン】
手さげ用ハンドル付きのカバンの様なスタイルをしています。
【品質】
作りは素晴らしく丁寧な仕上がりを施されています。
【音質】
5.25インチウーファーと大き目な口径のユニットと
2インチミッドレンジ×2
3/4インチツィーター×1の本格的な3Way仕様で
低音から高音までフラットなサウンドです。
【通信の安定性】
安定した動作でした。
【操作性】
操作は簡単でやりやすいです。
【サイズ・携帯性】
幅285mm 高さ187mm 奥行130mm
【総評】
手さげBOXの様なスタイルなのにとても良いサウンドを奏でる製品です。
見た目からは想像できない様な音質です。
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371位 |
-位 |
3.52 (2件) |
0件 |
2023/5/22 |
2023/5/26 |
Bluetooth |
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ステレオ |
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2400g |
【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー:○ 幅x高さx奥行き:130x184x180mm カラー:ブラック系 USB音声入力:○
【特長】- 2つの3型フルレンジドライバーを搭載し、部屋中に広がるフルオーディオスペクトラムを備えた2.0ch PCゲーミングスピーカーシステム。
- 仮想7.1サラウンドサウンドにより、リアルでディテール豊かな音場体験を実現。映画、ゲーム、音楽などで迫力ある臨場感を味わえる。
- 96dBの最大音圧レベルで迫力あるオーディオ体験を提供。リアフェイシングポートはL字型の特別設計で、低周波数のひずみを最小限に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4これはコレで良い
【デザイン】ライティングはありませんがバズーカっぽい力強い見た目
【品質】ずっしりと重たく剛性感があります
【音質】2.0chなので低音は物足りないですがRazerSynapseでEQをカスタムすると少し良くなります。音量は家で聴く分には十分すぎる。サブウーファー付きの方も試してみたい気持ちはあります
【通信の安定性】USB接続とBluetooth接続とで選べますが、どちらも遅延なく安定しています
【操作性】操作ボタンが3個だけで凹凸形状なので、手探りでも操作できるシンプルさが良いです
【サイズ・携帯性】思っていたより大きいです。コンパクトではない
【総評】デバイスをRazerで揃えているので専用ソフトが少なくて済むのもRazerの良いところ
オートパワーの制御や立体空間音響もソフトで任意に設定できるので、本体を隠す様な設置でも触らずに設定できるのも良いです
3口径が83mmな分小気味よいキレの良いサウンド
大型モニターの両端において使うのに最適なBluetoothスピーカー製品
この手の製品にしては少し大きな83mm口径フルレンジユニットが
使われており下手に2wayとかにしない潔さが良い。
本当なら100mm口径ぐらいあれば一番良かったがそれでも83mm口径で
低音は少々寂しいがそこを除けはかなりバランスが良いサウンドを奏でる。
製品後方にバスレフポート開口部があるので壁につけたりせずに
後方空間をある程度取ると低音も改善する。
口径が83mmな分小気味よいキレの良いサウンド製品。
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272位 |
-位 |
4.55 (4件) |
0件 |
2023/4/12 |
2023/4/下旬 |
Bluetooth 無線(Wi-Fi) |
SBC AAC |
50W |
モノラル |
最大24時間 |
IP54 |
3200g |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:アンチローリングパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:165x327x165mm 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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51万円以下で購入できたのであり
【デザイン】
LEDライトもあり、質感がとてもいいです。
【音質】
3wayスピーカーシステムを搭載しており、音質は良いと感じます。
【通信の安定性】
Bluetoothにて接続していますが、途切れたことはありません。
【操作性】
最低限(音量調整)のボタンはあるので、問題ありません。
【サイズ・携帯性】
重量はそこそこ重めなため、携帯性は低いです。
デスクの上に置くには、大きめです。
【総評】
1万円以下でしたので360度スピーカを試してみたくて購入しましたが、
思いのほか音質が良かったのでとても満足しております。
5HPではコストコ専売とのことですが、驚きの9800円発動!
購入後、使用用途変更(23年11月記載)
1. 1台を住宅用に。時折、家族で聴く音楽を豊かなパワーを持ち合わせたスピーカーで文句なし
2. 残りの1台を会社のラウンジ用に。40畳ほどある障害物のないオフィス兼ラウンジで、会社の福利厚生要素で使用。社員からは、BGM再生にはもってこいと評判上々です。
聴きたい人がPCで無線接続し、カフェにいるような音楽を流すことで、優雅な空間に変化しました。
コストコの9800円という価格は7月から再来はしておらず、コストコでは2万円で販売されているのが、最近の常。よほどの音質マニア以外は、聞き流し&ムードライトとしてはコスパ高しです。
以下、購入当初のレビュー
コストコで知って、b8taで試聴してきました!
結果、2台購入し、ステレオ再生にしました。
【デザイン】
iF Designも受賞しており、結構見ないデザインに惹かれ、気になったのでb8taで見たらランプ部分が
キャンプやパーティーなど色んなシュチュエーションでもバエる仕様変更でき、意外とありがたい。
ちなみにベッドサイドのランプとしても使え、音楽再生しなくても光ってくれるのがGood。
【品質】
LGというブランド名は外観からは分からず、人によってはそれも利点になると思います。
触った感じは高級感があり、B&Oなどの北欧テイストかな?
【音質】
コストコでは試聴できないので、b8taや量販店へ行くべし。
ちなみにBluetooth接続でもLDACやapt-Xとかには未対応だが、最近では絶滅傾向のイヤホンジャックがあるので、有線で高音質に聴くことも可能。
スピーカー好きからすると、1m以内で聴くとスピーカーの置かれている位置や方向に寄って音が変化します。上から覗き込むように聴くとトゥイーターの高音が物理的に近いこともあり、高音寄りになります。
スピーカーを顔の高さで聴くとより低音が強調されます。
モノラルでの推奨設置位置:部屋のコーナーや冷蔵庫の上、本棚の上など。
ステレオでの推奨設置位置:テレビの両サイド、部屋の対局コーナー
トータル50Wのスピーカーとしては、上出来な方で、音量を上げてもどの音域でも音割れがなく、対抗馬になってくるだろうJBL Xtreme3と比べても360の全方位という意味ではこっちに軍配。
【通信の安定性】
Bluetoothが飛び交う場所でも音切れがなかったのは優秀。
ちなみにマルチポイント対応なので、スマホとテレビやアレクサのエコーなどとも同時接続可能。
マルチポイントはスピーカーとしては当たり前ですが、高価格帯でも上手く機能しない場合もあるので、優秀な部類
【操作性】
はっきり言って、筐体上部のスイッチはあまり使いません。ほとんどスマホからですね。
ちなみに電源オフをアプリからできるのは、意外なメリット。
【サイズ・携帯性】
ストラップが有るのは見事で、キャンプ等の持ち運びにも便利。しかもストラップ自体は脱着可能なので、自宅の定位置に置く場合、ストラップ無し可能。
【総評】
購入時の価格次第ですが、私の場合1台9800円というバグった価格をコストコが打ち出した際に購入したので、問答無用で2台ステレオにしました。この値段で買えた人は歴史に残る神コスパ確定。
50W出力で360度対応、更にLEDライトとしても使えて、ステレオ接続からの有線にも対応となるとかなり選択肢が狭まるのと、同じ50W界隈では安くても3-4万が相場の中で、2台=100W出力で2万切るのは完全にイッちゃってます。
直近ではAnker Soundcore Motion X600が完全な価格破壊を起こしているので、
50WでLDACが聴けるAnkerを19800円で買うか、2台でステレオの100Wの19600円を買うかという究極の嬉しい選択に迫られている人向けです笑
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380位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/2/ 4 |
2020/2/ 6 |
Bluetooth |
SBC aptX |
80W |
ステレオ |
連続再生時間:最大約20時間 |
IPX2 |
4900g |
【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:229x350x163mm 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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4ギターアンプのミニチュア版?背のでかいBluetoothスピーカー
【デザイン】【品質】
MarshallのBluetoothスピーカー全般に言えるのだがお馴染みのギターアンプを思わせるデザインである。仕上げは外装の革のシボが中々良い味を出しているがMarshallのロゴはプラスチッキーである。
【音質】
予想通りの野太い音が出る。端的に言うと低音を盛っているのだが腰高では無く低い部分まで伸びている。高音も綺麗に伸びるので篭った感じはしない。センターに位置する音はマトリクス掛かった音響処理の錯覚で広がって聞こえるがモノラルである。BASSとTREBLEのトーンコントロールを備える。
【通信の安定性】
Bluetoothの接続性に関しては特に問題を感じなかった。ブツブツ切れるような事は無いし動作そのものは安定している。試聴の際は気付かなかったが入力端子として3.5mmステレオミニを備えているようである。
【操作性】
Bluetoothペアリングだけはプッシュボタンだが電源ON/OFF、ボリュームのアップダウン、トーンコントロールは全て回転式のアナログ制御である。オートパワーOFFを備えているようでその電源が切れた後は一旦電源OFF方向につまみを回し、再度電源を入れ直す必要がある。
【サイズ・携帯性】
写真に撮ると大したことないように見えるが35cmのノッポでかなりでかい。出力が大きいのあって決まった場所に置くと言うよりかはその日の気分や状況に応じて自由に設置すると言う使い方になるのではないだろうか。
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298位 |
-位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2021/1/26 |
2021/1/28 |
Bluetooth |
SBC AAC |
70W |
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2700g |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 4.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:4インチパッシブバスラジエーター、密閉型 幅x高さx奥行き:230x189x135mm 入力端子:ミニプラグ入力x1
【特長】- Qi規格の無線給電機能をトップトレイに搭載したBluetoothスピーカー。デバイスを円状マークの部分に乗せるだけで充電できる。
- バッテリー性能は前モデルより約50%向上。1回のフル充電で中程度のボリュームで約8時間、BGM程度なら約37時間の合計最大連続再生時間を実現。
- 独自技術「True360」無指向性サウンド技術により、さまざまな空間を臨場感あふれるサウンドで満たす。持ち運びに便利なコンパクトサイズ。
- この製品をおすすめするレビュー
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4素晴らしいデザインの普通のスピーカー
ソニーの5.1chサウンドバーを使っていたのですが、子犬に噛まれてしまい故障・廃棄。丁度よいタイミングでギフト購入してもらいました。
デザインは非常に素晴らしく、インテリアの一部として飾りながら使っています。細部まで質感がいいので部屋に溶け込んでくれています。キラキラ光るライトもないので、夜でも気になりません。ただ、スピーカーなので後ろから出てくるケーブルをうまく隠す必要があるのが注意点ですね。
取っ手のようなものはついていますが、サイズは大きいので持ち運んで使う用途にはあまり向いていないと思います。
音質については特にコメントすることもないという感じですね。悪いのではなく、良い意味で文句のつけどころがありません。Bluetooth接続になると思うので、本当に音質にこだわりたい方はそもそも選択肢に入らないでしょう。オーオタを卒業するにはちょうど良いです。
注意点としてはインテリア扱いで何かの上に置いて使うことになるので、下の素材によって音の響きが変わってくるところでしょうか。木材だとぼんやりするので、大理石か何か敷物があるといいかもしれません(未検証)。設置場所は考えないといけませんが、音場が広いので高さは気になりませんでした。
アプリは頻繁に使うものではありませんが、流れや操作はスムーズで体験としては気持ちよいです。操作性で良いなと思ったのはBluetooth接続ですね。家族がそれぞれPCやスマホ・プロジェクターから接続して音を流すのですが、切り替えも早く、接続周りでイラつくことがありません。Bluetoothはこの辺りでモタつく印象があったので意外でした。
総括すると、素晴らしいデザインの普通スピーカー。インテリア用途を重視したいならおすすめです。大きなスピーカーをケーブルごちゃごちゃで設置するオーディオオタク道に飽きて、卒業を考えている方には丁度よい一品です(私のことです)。音質重視でスピーカー道を極めたい方はおすすめしません。何となくスピーカーが欲しいという方にはお高い一品かと思います(何か感動する点はないので、お財布に余裕がなければお勧めしません)。
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682位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/ 5 |
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Bluetooth |
aptX |
200W |
ステレオ |
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13200g |
【スペック】バージョン:Bluetooth 4.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:バスレフ 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 対応ファイルフォーマット:PCM
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276位 |
-位 |
3.71 (2件) |
0件 |
2022/11/17 |
2022/12/ 8 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
SBC AAC |
176W |
ステレオ |
最大10時間 |
IPX4 |
2300g |
【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:176x193x139mm 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがDevialet
音質はさすがDevialet、良いですね。ボーカルも解像度が良く綺麗で、低音域は身体に響くぐらい重たい低音域でとても気に入っています。
36ユニット搭載したアンプ搭載型 パワードスピーカー
本体前後に少し口径の大きなスピーカーを配置、
少し前方V字方向に向けて2個のフルレンジスピーカー
少し後方に同じくV字に向けて2個のフルレンジスピーカーを
配置した全部で6ユニット搭載したアンプ搭載型
パワードスピーカーである。
サイズは、幅176mm 奥行139mm 高さ193mm 重さ2.3kg
サイズと重量からも判るが、内蔵スピーカーサイズはそれほど
大きくないので低音もそれほどでない。
メーカーは部屋中央に置くと、どこでも捨てれ江尾サウンドが
楽しめると言うがそこまでのステレオ感はない。
パーティとかの人が移動する空間のBGMとしては良い。
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419位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/11/17 |
2022/12/ 8 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
SBC AAC |
176W |
ステレオ |
最大10時間 |
IPX4 |
2300g |
【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:176x193x139mm カラー:ゴールド 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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3合わせて6ユニットとアンプ搭載した製品
一台の筐体の中にサブウーファー×2 フルレンジドライバー×4と
合わせて6ユニットとアンプ搭載した製品。
サブウーファー×2基搭載しているので見た目以上に割と低い所が
出ているサウンド。
小型フルレンジスピーカーを前方上向き2ユニット搭載し
それぞれが左右に向いてセットされ、同じように後方にも
搭載され上方向で4方向に向いているという構成で
ステレオ再生させるので定位は良くない。
部屋全体に響かせるBGMスピーカーとしての使用なら最適
なスピーカー製品である。
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564位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/31 |
2019/12/24 |
Bluetooth |
SBC AAC |
36W |
ステレオ |
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2900g |
【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:3Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:130x260x130mm カラー:ホワイト系 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:ヘッドホン出力 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:DSD/PCM
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