複数台同時再生(Bluetooth)のBluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 人気売れ筋ランキング

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53 製品

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スペック情報
ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録120FLIP 7のスペックをもっと見る
FLIP 7 4位 4.35
(7件)
14件 2025/4/ 3  Bluetooth SBC 35W   再生時間:最大16時間(Playtime Boost機能ON時)
最大14時間(Playtime Boost機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:182.5x69.5x71.5mm 重量:560g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
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5クリアな音質

【デザイン】 安定のFLIPシリーズデザインです。 気に入ってます。 【品質】 チープ感は無く満足しています。 【音質】 FLIP4からの買い替えでクリア感が出て良くなりました。 【通信の安定性】 初電源入れからスムーズに接続でき問題なしです。 iPhoneに接続しています。 【操作性】 慣れているせいもありますが迷い無く操作できます。 【サイズ・携帯性】 車のペットボトルホルダーに納まる良いサイズです。 このサイズだから購入しました。 【総評】 クリアになった音質で満足です。

5購入して間違いない万能Bluetoothスピーカー

【デザイン】 ブランド・バリューがあるこそ出来るブランド名エンブレムを目立たせるデザイン 【品質】 持ち運びするにあたり扱いやすい、傷もつきにくそうな作り 【音質】 SBCコーデックということで期待してなかったのですが、想像以上にクリアーでニュートラル 高音・低音のバランスがとにかく良いです 【通信の安定性】 部屋で使う上でまったく問題無し 【操作性】 デザインとの背反でやむをえませんが、操作系ボタンが少し後ろ目にあり押しにくいので星一つマイナス 【サイズ・携帯性】 所有しているBose SoundLink Flex 第2世代と比較しても小さいです 【総評】 スペック面ではハンディタイプBluetoothスピーカーに求められる全てを兼ね備えており、リーズナブルなプライスですが、競合のBose SoundLink Flex 第2世代より少し売価が上でしたので、コスパ面ではもう一息と感じました。

お気に入り登録144ULT FIELD 5 SRS-ULT50のスペックをもっと見る
ULT FIELD 5 SRS-ULT50 5位 4.49
(6件)
17件 2025/4/10  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
50W ステレオ 電池持続時間:約25時間 IP66/IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:320x144x125mm 重量:3300g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 
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5取説読もう。サイズは結構デカい。

【品質】【音質】 良い。ちゃんとステレオ。 【通信の安定性】 条件はわからないがPC起動直後Bluetoothで繋いでるとプツプツ途切れる。Audio inで対応してる。同時に2台機器を通信できるのが強みだが、1台のみのほうが安定する。(音声は1個のみ) 【操作性】 機器の切り替え操作はスマホで実施。PCアプリがあればスマホいらないのになあと思った。PCからSwitchへ音声を切り替えたいときスマホで対応できて便利。 【サイズ・携帯性】 縦幅がでけえ。モニターの下に置いているがちょっと高すぎる。もっと平べったい作りにしてほしかった。 【その他】 いたわり充電とかライトの調整やオフとか音声案内とかオートスタンバイとか色々機能があるのでHPから取説落として読んでから購入した方が良い。縦幅以外そんな不満ない。

5クリアなサウンド、粒立ちもバッチリ!

XB43からの乗り換え まず、驚いたのは、音が、クリア、透明感があります ULTの効果も凄い!ULT2で、交響曲を聞くと迫力あり、それぞれの音も、クッキリです、この価格と手軽さで、このような音が、聴けるとは、びっくりです デザインも、オジサンの私には、バッチリ受け入られました、ライティングの設定は、せず、 質感は、43より、進歩が感じられ、高級ありです、 スマホのアプリも、以前のは、垢抜けてませんでしたが、今回の、アプリは、かっこよく、使い勝手が良さそうです 仕事場でBGM用に使用してます、申し分なしです 前半は、ピクセル9プロで、つないだ感想です、只今、エコショー8で、サザン、エガチャンネルを聞きました、イイ音です、立体感あり、音もクリア BあんどW607のスピーカーを持ってます、この系統の音が好きな人なら、ハマります 乗り換えて、良かった!クリアな上、迫力満点!嫌らしい感じは、無いです! 使用して、半月 問題なし、バッテリー持ちもいいです、主にULT1で再生、BGMなので、2は迫力あり過ぎで、悪い意味では、ないです、50年代、60年代のジャズの再生に最適、音の輪郭もバッチリ、デザインは無骨ですが、いい感じです

お気に入り登録601FLIP 6のスペックをもっと見る
FLIP 6 7位 4.53
(42件)
99件 2021/11/22  Bluetooth SBC 30W モノラル 音楽再生時間:最大12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:178x68x72mm 重量:550g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 片手で持ち運べるコンパクト設計でIP67の防じん性能に対応したポータブルBluetoothスピーカー。容積は前モデル比94%と小型化を実現。
  • 44×80mm径の楕円形のウーハーと低音増強用のデュアルパッシブラジエーター、16mm径ツイーターを搭載した2ウェイスピーカー構成を採用。
  • 同機能を搭載したスピーカーを同時に多数接続する「PartyBoost」機能に対応。2台つないでステレオモードで立体的な音像を楽しめる。
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5夫婦で共用出来て満足

オーディオ機器が無かったので家の中で音楽を聴くために購入。奥さんの方がタブレットでTVerを視聴する時に接続して、ドラマの臨場感があがったと喜んでいます。コンパクトで重くもなく、購入額も安かった時なので満足です。

5家内と僕とで2台購入

家内と僕とで2台購入し、朝から寝るまで毎日聞いています。とても奇麗な音で満足です。

お気に入り登録65Soundcore Select 4 Goのスペックをもっと見る
Soundcore Select 4 Go
  • ¥2,990
  • ONE CHANCE
    (全18店舗)
8位 4.62
(10件)
0件 2024/10/24  Bluetooth SBC 5W モノラル 再生可能時間:最大20時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:121x83x49mm 重量:265g 
【特長】
  • 手のひらサイズのコンパクト設計に加えて、最大20時間の長時間再生が可能なポータブルBluetoothスピーカー。
  • 5Wのフルレンジスピーカー1つとパッシブラジエーター1つを搭載。コンパクトながら迫力のサウンドを実現。
  • 約30分間水没しても使用可能な防水IP67に対応。2台の「Select 4 Go」をペアリングするとさらに広がりのある迫力サウンドを楽しめる。
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5セ−ルで安く買えたら更に満足度が増すスピ−カ−

SoundCore2を使用していましたが音質の悪さに 手放してしまいましたがその後にSlect 4 Goを 友達に譲ってもらったので感想を述べたいと思います。 【デザイン】 マ−クがちょっと・・・ JBLのGO4ほどのおしゃれさは無いですね。 【品質】 価格なりで悪くはないです。 【音質】 ここは良い意味で裏切られました。 SoundCore2がイマイチすぎて友達がくれなければ 使うことはなかったかもしれませんがこの商品は 広がり感、音抜け、低域のバランスが良く価格を 考えれば十分に満足できる音質です。 ただし専用のアプリでイコライザ−を調整することが 前提となります。 イコライザ− パーフェクトで検索すると出てくる イコライザ−カ−ブがあるのでそれに近いカーブに 設定するか好みでそのカーブから全体を1メモリずつ 下げても良いかと思いますがこれでずいぶんと良くなります。 多少のエージングで音質が変化しますので新品の場合は 24時間以上はエージングした方が良さそうです。 【通信の安定性】 SoundCore2のように音楽の1曲目に2秒ほど空白が できるような遅延はありません。 【操作性】 ボリュ−ムがSoundCore2よりも細かく調整できるので 好みのボリュ−ムに調整ができます。 地味ですがこれって結構重要です。 【サイズ・携帯性】 かばんにそのまま入れておけるサイズ感です。 【総評】 良くできています。 値段も上位機種のSoundCore2よりも安いのに 音質もこちらの方が良いし遅延やボリュ−ムの 問題もないしセールで3000円で買える場合は かなりお得感がありますね。 JBLのGO4と双璧をなす機種となりますが価格は 1.5倍ほどになるのですが音質差はそれほど大きく 無いのでデザインに妥協できるならこちらが おすすめですね。 あと低域を望むならJBLのGO4でしょうかね。 追記 JBL GO 4も入手してかなり聞き込んで比較 しましたがSelect 4 Goが音質、価格、コスパ 含めて圧勝でした。 比較レビュ−についてはJBL GO 4の方へ書かせて もらいましたので参考にしていただければと思います。 https://review.kakaku.com/review/K0001618047/ReviewCD=1999568/#tab

5丁度良い

SoundCore miniの調子が今一つな時が出てきたので後継として購入。5ヶ月経過。 【デザイン】 色は好みで汚れが目立つ宿命を背負ったホワイトを選択しました、案の定土埃で汚れたので水道水でじゃばじゃば洗ってほぼキレイに。洗剤で湿らせた布でやればもっと落とせそうではあります。 【品質】【音質】 お値段相応かな、聞きづらさは無く動画の音声が聞ければいい程度の希望なのでよし。 【通信の安定性】 今のところ途切れた事は無し。 【操作性】 シンプルで扱いやすいです。 【サイズ・携帯性】 屋内と、車の中で使うには丁度良いサイズです。 【総評】 USB-Cになって使い勝手もよくなりバッテリー容量も増えて、現状これ以上の要望は思いつきませんね。

お気に入り登録134JBL GO 4のスペックをもっと見る
JBL GO 4 11位 4.34
(16件)
10件 2024/4/ 5  Bluetooth SBC 4.2W モノラル 最大連続使用時間:約9時間(プレイタイムブースト機能ON時)
約7時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:94.3x75.7x42.2mm 重量:192g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • パワフルなサウンドとパンチの効いた低音を届けるポータブルBluetoothスピーカー。IP67規格の防水・防じん性能を備え、プールサイドや海辺で使える。
  • 1回の充電で最大7時間の再生が可能。プレイタイムブーストをタップすれば再生時間が長くなり、バッテリー寿命が最大2時間延長される。
  • 本機2台をペアリングしてステレオ再生に対応。複数のJBL Auracast対応スピーカーと接続すれば、スケールの大きなサウンドを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5お手頃価格のBluetoothスピーカー

【デザイン】 コンパクトで、携帯性バツグンです。手に収まる大きさです。 【品質】 安っぽさはありません。しっかりした作りです。 【音質】 これはビックリ!こんなに小さいのに低音も出ており、良い音がなります。 低音で本体がブルブル激しく震えます。 アプリからイコライザ調整も出来るので、好みの音質に出来ます。 【通信の安定性】 途切れることなく快適に使用出来ます。アナログの入力端子があると良いかな。 【操作性】 必要最低限のボタンです。シンプル過ぎて、少々分かりにくいのではないかと思います。 物理ボタンですが、カチッと押した感覚があると良かったかな。 【サイズ・携帯性】 コンパクトで、携帯性バツグンです。手に収まる大きさです。 スマホよりも軽いです。 【総評】 気になっていた商品でしたので、初めてBluetoothスピーカーというものを購入しました。 ケーズデンキ オンラインショップで約6000円でした。 カラーも豊富にあり、選ぶ楽しさがあります。かわいいピンクカラーにしましたが、表面のネット生地が2色で縫ってある為、目がチカチカしてしまうのがデメリット。単色にして欲しかったなと思います。 フィードバック音が『デデデーン!!』などと大音量でビックリします。アプリからOFFにすることが出来ます。 アプリからバッテリー残量が確認できますが、本体に3つくらいLEDランプがあると分かりやすいと思います。

5プレゼント用

友人へのプレゼントで購入。 サイズや音質含めて満足しています。

お気に入り登録227ULT FIELD 1 SRS-ULT10のスペックをもっと見る
ULT FIELD 1 SRS-ULT10 11位 4.25
(17件)
26件 2024/4/16  Bluetooth SBC
AAC
20W   電池持続時間:約12時間(ULT POWER SOUNDオン、音量を約25で使用時) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:206x77x76mm 重量:650g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP 
【特長】
  • ウーハーとツイーターを内蔵し、重低音とクリアな高域を実現するワイヤレスポータブルスピーカー。ULTボタンを押すとダイナミックな低音を再生する。
  • 約12時間の再生が可能なバッテリーを搭載。IP67等級の防水・防じん対応に加え、サビにも強いので風呂からビーチまで活躍する。
  • 縦置き、横置きのどちらでも使用可能なマルチレイアウト対応により、限られたスペースでも音楽を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
52台を繋げると良くなりました

追記→もう一つ購入して、2台使いにしたら音質が格段に良くなりました。吹き抜けのリビングでは少し物足りない感じもしますが、ひとまず満足です。 昨年、こちらのSONYのULT FIELD 1に買い替えました。 BGMとしてジャズやカフェミュージックなどを流すぶんには特に気にならないのですが、歌詞をしっかり聴きたいときや、ラジオの声などでは少しこもったように聞こえ、言葉が聞き取りにくい印象があります。

5やっぱりステレオ

JBLのヘッドホン、イヤホンを使っていましたが、自室で音楽を聴くにはやはりスピーカが欲しいと購入しました お店でJBL、BOSE、SONY・・・色々みてびっくり どれもモノラルなんですね 昭和世代の僕としてはステレオが当たり前と思っていたので、なんだこりゃ?でしたが、モノラルでも音質や臨場感は十分 コレも、音楽の聴き方、スタイルの変化なんでしょうかね 考えてみれば、僕がよく聴くのは、ピアノやクラシックギターなので、ステレオである必要無くね?と、購入しましたが、やっぱり他のジャンルの音楽を聴く時はステレオが良いと、1週間後にもう1台買い足しました 最初のが黒で2台目はオレンジ 息子には「右左、色を変えるセンスがわからんw」と笑われましたが ベッドのヘッドボードの両端に置いて、楽しんでいます オーディオマニアというわけではないので音質とか難しいことはわかりませんが・・・ ・クラシック聴くのに重低音は要らないけれど、JBLやBOSEの音を「アッサリ」と感じるほど、重厚感を感じる音(ULTボタンは滅多に使わないです) ・作り、デザインともに良く、所有欲を満たしてくれます(左右別色にするのがポイント(笑)) ・ステレオで聴くには2台必要ですが、2台買っても30,000円チョイ。逆に、これ1台でステレだとしても、このサイズ(距離)で右左じゃステレオの意味ないですし

お気に入り登録53CHARGE 6のスペックをもっと見る
CHARGE 6 15位 4.00
(1件)
0件 2025/4/ 3  Bluetooth SBC 40W   再生時間:最大28時間(Playtime Boost機能ON時)
最大24時間(Playtime Boost機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:228.8x98.5x94mm 重量:960g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
4Flip 7より特に低域は余裕の音、広がる音の響きと使い勝手も良い

【デザイン】【品質】 今回はCharge 6で最もノーマルなカラーと思われるブラックをチョイスした。JBLボールドロゴは変わらず健在。Flip 7のフラットな作りに比べるとCharge 6はボリューム感のある作りである。 着脱式ハンドルストラップはCharge 6のような形態の機種では珍しいと思うが、そこそこの実用性と引き換えにビニールっぽい見た目の付け根が千切れそうな弱々しさがちょっと心配。 【音質】【マイク】 Charge 6の音色はFlip 7のスケールアップ版と言う感じでデフォルトのJBL SIGNATURE設定だとたっぷりDSP処理された広がりのある音が印象的、特に低域は余裕の音であり高域も煌きが有って内蔵アンプも馬力があるのでキレ良く聞ける。 パーティーモードはAuracastモードのあるFlip 6、Clip 5、Go 4のどれとも遅延のズレなくきちんと繋がる。後日出てくるが、異機種間のパーティーモードで遅延が違うメーカーもある中でJBLのこの追い込みは立派。 ステレオモードはアプリが必要だがそれに加えてCharge 6同士でないと設定出来ないようになっている。この辺りは音質面にも配慮したのかもしれない。 ボリュームは本体操作で32ステップあるのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がり、パーティーモードやステレオモードも安定している。端子はキャップレスの充電・外部への給電・USB Audioを兼ねたUSB Type-Cのみとなる。 取説のどこにも書いていないがUSB Audioで接続するには電源ON後にPlayボタンを長押ししながらPCなりスマホなりからUSB接続するとUSB Audioで繋がる。 電源を入れる度に同じ操作をしなければならないので定常的にUSB Audio接続する用途と言うよりかは低遅延で聞く必要が発生した場合とかBluetoothがバグった時のテンポラリー的な用途と思った方が良いかもしれない。 【操作性】【機能】 2台以上から同じ音を出すパーティーモードはアプリ無しでもお互いAuracastボタンを押せば完了、ステレオモードはJBL Portableアプリで設定する。 今回のCharge 6からハンドルストラップが付いたが、JBLの調査では車の中でBluetoothスピーカーを用いる人が結構多いらしく、持ち運び簡便化のために用意したのかもしれない。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 Charge 6は228.8 x 98.5 x 94.0mmでカップホルダーサイズとみなされるFlip 7の182.5 x 69.5 x 71.5mmより一回り以上大きいがバッテリー持ちがFlip 7より10時間長い24時間、中音域を明瞭にし低音を抑えたPlaytime Boostに設定すると28時間まで伸びる仕様となる。

お気に入り登録41ULT FIELD 3 SRS-ULT30のスペックをもっと見る
ULT FIELD 3 SRS-ULT30 16位 4.00
(1件)
0件 2025/4/10  Bluetooth SBC
AAC
30W   電池持続時間:約24時間 IP66/IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:256x113x79mm 重量:1200g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP 
この製品をおすすめするレビュー
4音色は程々らしさ有り、アプリの各種音設定は分からない勿体無い

日本国内のしかも限られたデータだがワイヤレススピーカーの販売実績はJBLを核としたハーマンインターナショナルが表彰年で2019年から2025年まで不動のトップ、ソニーとBOSEがジリ貧でAnker急伸と言う構図になっている。デザイン性ではMarshallもウケが良いと思う。 ソニーはXEシリーズを展開した2022年辺りから商品展開にかなり迷いがあるなと思っていたが、今回はULT POWER SOUNDシリーズを3機種登場させてアプリもヘッドホンと共通のSound Connectに1本化して流れを変えて行く決意にも見える。 デザインのゴツさや音に関しては特長を出せていると思うが、表題にも書いた通り折角のてんこ盛りアプリの使い方がさっぱり分からない。Webを探しても解説のページが見つからないし、そのような部分も含めてテコ入れしていかないとこれからも厳しいと思う。 【デザイン】【品質】 ULT FIELD 3の長方形である事を強調したデザインはどこかで見た事があるなと記憶を巡らした所、今はとんと見なくなったがBRAVENと言う会社が展開していた805に似ているのを思い出した。 ULT FIELD 3の実物を最初に見た印象は「いや、でかいな」。Charge 6と同じ位のサイズ感を予想していたので少し面食らった。しかも持つとかなり重い。このようにゴツさを狙ったと思われるやや縦長な仕上がりは変な段差も無いがストラップを装着するキャップの出し入れ方法の詰めは甘い。 【音質】【マイク】 ULT POWER SOUNDを有効にしていない状態ではどの帯域もあまり強調感の無い至って普通のサウンド。ULT POWER SOUNDを有効にすると低音に関してらしさが出てそれをカバーするように高音も強調されるので篭りは無い。 ULT FIELD 3を2台のステレオモードはアプリ無しで設定出来てしかも電源を切っても記憶されている。Charge 6は電源を入れる度にアプリで設定が必要なのでULT FIELD 3の強みとなる。 パーティーモードもアプリ無しで設定出来てULT FIELD 3同士以外でも接続可能である。ただ、JBLのパーティーモードに比べると機種感の遅延時間が調整されないので反響的な鳴りになってしまうのは残念。操作もJBLに比べるとまどろっこしい。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がり、パーティーモードやステレオモードも安定している。端子はキャップレス付きの充電と外部への給電を兼ねたUSB Type-Cのみとなる。 【操作性】【機能】 本体の操作は特に癖はなくULT POWER SOUNDの設定を含めて取説が無くても使えた。問題はアプリにてんこ盛りされているDJ Controlと言う各種音設定でこれが全然使いこなせなかった。Webを探しても解説は見当たらないし、凄い機能なのだろうけど使えなければ魅力は無い。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 最初にも書いたがULT FIELD 3はモチーフにしたかもしれないBRAVEN 805の241×102×71[mm] 1.27kgに近い256×113×79[mm] 1.2kgでCharge 6の229×99×94[mm] 0.99kgよりもでかい。 ULT FIELD 3のバッテリー持ちは24時間の仕様でCharge 6と同一の長持ち仕様と言える。バッテリーで使用している時に消費電力を抑えて持続時間を伸ばすSTAMINAモードも備える。 確認し忘れたが電源ON時に背面のキャップ内にあるBATTERY CAREボタンを約2秒間押し続けると音声ガイダンス(いたわり充電モード オン)が流れ、満充電にしない「いたわり充電モード」が有効になると言う。

お気に入り登録315SoundLink Micro Bluetooth speakerのスペックをもっと見る
SoundLink Micro Bluetooth speaker
  • ¥7,579
  • 測定の森
    (全19店舗)
31位 4.39
(63件)
104件 2017/9/12  Bluetooth SBC     連続再生:最大6時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:microUSB/充電池 アウトドア向け: スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:98.3x34.8x98.3mm 重量:290g 対応プロファイル:A2DP 
【特長】
  • 手のひらにすっぽりと収まる超小型ボディと、パワフルでクリアなサウンドと深みのある低音が特徴のBluetoothスピーカー。専用アプリでコントロールできる。
  • どこへでも手軽に持ち運べるデザインを採用。自転車やリュックなどに自由に取り付けられ、ストラップは頑丈で、着脱を繰り返しても取り付け部分が緩まない。
  • IPX7に準拠した防水性能を持ち、プールや海に落としても安心。本体にはシリコン素材を使用し、継ぎ目や隙間のないソフトで丈夫なボディを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5小さなエントリーモデルでもボーズの技術力はガチと思わせる出来

【デザイン】 全面がほぼシリコン素材に覆われており、落としても凹むようなところがなさそう。 背面のバンドがユニークで、フックは指で簡単に外せるのに固定力も意外にある。 BOSEロゴの主張は弱めで所有欲という点から言えばちょっと乏しい面もある。 なお、シリコン素材は匂いを吸いやすい上に取りにくいため注意。 【品質】 バッテリーは3〜4割の音量で使っていると公称値以上の12時間程度は持っている印象。公称値の6時間ってワーストケースなのだろうか。 接続の安定性を高めたりするアップデートなど、ファームウェアの更新も何度か行われていて安心感がある。 【音質】 この大きさでしっかり地に着いた低音が出せるのは驚き。 XB100も十分に出てはいるけど、こちらはもっと深い域まで出せていてXB100が軽く感じてしまう。 これだけの低音を出しながら同じ音量にしたXB100と比べて置いた場所に伝わる振動が少ないのにはたまげた。 高音は若干指向性があり、置き方によって明瞭感が変化し、ロゴのある正面を向けると一番クリアに聴こえる。 【通信の安定性】 単独ではとても安定していて、全く不安がない。2台のマルチポイント接続にも対応。 パーティーモードは設定時に若干の不安定さがあり、まれに電源が落ちる。一度つながれば大丈夫。 2個使ってステレオで使いたい場合、毎回パーティーモードの設定を行ったうえでステレオモードに切り替える必要あり。 XB100はステレオペアにすると記憶されて電源を入れる度にお互いを探してくれるから楽だったんだけど。 【操作性】 日本語を含む多言語の読み上げ機能を内臓していて、バッテリー残量や接続した端末名を読み上げてくれたり、設定を案内してくれたりする。オフにすることも可能。 端末名を弄って軽く試したところひらがなとカタカナは読めるが漢字は読めないようだ。 アプリの完成度が高く、本体でできることはアプリからもすべてできる。 常にBLEの電波が出ているようで、電源が切れていてもスマホから接続の操作をするだけで起動できる。 無再生時に電源を自動的に切るまでの時間も設定でき、シリアル番号や製造日まで確認可能。中古で買っても偽物か判別できる。 アプリがなくても本体のボタンを同時に押したりすることでパーティーモードや各種設定が可能でこの点も抜かりなし。 【サイズ・携帯性】 包装されたランチパック程度の大きさで、小さくもずっしりと中身が詰まっている感じ。 円筒形のXB100と比べて、薄くてポケットにスルッと入れやすい。 【総評】 ソニーのXB100よりも前にリリースされているにも関わらず、音質や機能に圧倒的なリードを感じる。 惜しむらくは未だにmicroUSBポートである点ぐらい。 【追記】 とうとう2025年9月にType-Cとなった第2世代が登場。少し大きく重くなったのは残念だが、 音のレンジが広がり、EQも実装し、操作性も改善されるなど、やはり最強クラスの出来らしい。 まじで買い替えたい。ところでこの初代がリリースされたのは2017年… 他社がモデルチェンジを繰り返す中、8年もこれで戦い抜けたのは恐ろしいことだと思う。

5このサイズのBluetoothスピーカーではダントツの音質です。

このサイズの防水スピーカーを何種類か(JBL Go2や評価の高い中華製品)試してみて音質の良さは他を圧倒していました。 細かく言えば他の機種では120Hz以下は出てなかった低音が50Hzあたりまで伸びている感じです。 ちなみにオーディオに詳しく無い方が仰る『重低音』というのが120Hzより下で、オーディオに詳しい方が仰る『重低音』は70Hzより下の周波数というのが私の勝手なイメージです。 低音は出てるけど、決して無理矢理感がある訳でなく(100Hz辺りを強調してるとは思いますが)、そして中音から高音のクオリティも悪く無いのでボーカルも気持ちよく聞こえます。浴室で音楽を楽しむには十分な音質だと思います。 そしてBOSEのアプリは(現在再生中のプレイリスト内には限定されますが)iPadでMacの再生をコントロールできるので便利なのですが、イコライザーに対応してないのは少し残念です。 ※アプリにイコライザー機能が導入される前からのロングセラー商品なので仕方ないです。 耐久性の部分についても新品購入から3年程度、パソコン用のスピーカーとしてであったり、時々は風呂に持ち込んだりしてますが、故障なく使えてます。 たまに、おやっ?ということはありますが、初期化で復旧出来ないようなトラブルはなかったです。 あと想定外だったことですが、支えがなくても自立します。購入前には唯一の欠点かも…と諦めてたのですが、思わぬ収穫でした。※後ろのフックを外すとバランスが崩れて自立しません。 以上、概ね素晴らしい製品だと思います ちなみにBOSEのサポート対応は良く無いので、故障した場合や問い合わせする際にはストレスがかかることを覚悟した方が良いです。

お気に入り登録19JBL Gripのスペックをもっと見る
JBL Grip 33位 4.00
(3件)
0件 2025/9/17  Bluetooth SBC
AAC
LC3
16W モノラル 連続再生時間:約14時間(プレイタイムブースト機能ON時)
約12時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:64x152.5x65.2mm 重量:390g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
4イルミーネーション装着!

【デザイン】 FLIP7の横書きロゴがこれは縦書きロゴとなっているがカッコいい。 大きさはペットボトルサイズ。 【品質】 質感は高く安っぽさはない。 ブラックのボディに縦書きのJBLロゴがいけてる。 【音質】 このボディからは想像できないような低音が出て迫力がある。 ただFLIP7と違ってツィーターがないので繊細な高音は出ないが、それを望まなければフルレンジ一個でも十分いい音がする。 【イルミネーション】 FLIPシリーズにはないイルミネーションが背面に縦に光るようになっている。 光り方が変更でき、もちろんオフにもできる。 【総評】 最近のゲーミングスピーカーはイルミネーションを装備してるのが多いので対抗したのだろう。 迫力ある音を望む人は候補にしてもいいと思います。

4軽量さが際立つ縦型コンパクト機、加工感抑えめの音色

【デザイン】【品質】 GripのFlip 7との差別化はどうなんだろうなと思っていたが実機を見て手に取ってコンパクトさで納得した。短いストラップが付いている。 IP68の防塵防水性能は変わらないしパッシブラジエーターがファブリック素材に保護されている内蔵型なので手荒い扱いには更に強そうである。 【音質】 Gripのスピーカーはフルレンジの1Way且つパッシブラジエーターは小さめのものが配置されているのでキレとか迫力ではFlip 7に及ばないが、盛り過ぎていない音色は聞き疲れしない好印象を持つ人もいると思う。 【操作性】【機能】 縦置きだがボタンは前面に配置されていて摘んで操作する形になるのでその辺りが自分の使用シーンとマッチするかがポイントかと思う。 再生/停止、そのボタンを2度押し/3度押しで曲送り/戻し、ボリュームUp/Downの操作が可能、背面のアンビエントライトもボタン操作で切り替えられる。 Auracastボタンを押すだけのパーティーモードや2台使用でアプリ設定するステレオモードもまごつかずに行える。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に耳に付かない。端子は充電/給電のUSB Type-Cを備える。 【バッテリー】【携帯性】 バッテリー持続時間は12時間、中高音に振る設定のPlaytime Boostモードで更に+2時間の仕様。大きさは高さ152.5×幅64×奥行き65.2mmで重さは390gと軽量。 Gripはそれらの点を捉えると同じJBLのFlip 7よりもSonos Roam 2のバッテリー持続時間10時間、大きさが高さ68mm×幅62mm×奥行き60mmの重さ430gに近い。

お気に入り登録308CHARGE 5のスペックをもっと見る
CHARGE 5 37位 4.11
(20件)
34件 2021/4/15  Bluetooth SBC   モノラル 音楽再生時間:最大20時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.1/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:223x96.5x94mm 重量:960g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 最適化されたロングエクスカーションドライバーと独立した高音域ユニット、「デュアルJBLベースラジエーター」を搭載したポータブルスピーカー。
  • 最長20時間の再生時間とモバイルバッテリー機能により、音楽を止めることなく充電できる。また、IP67等級の防水性能と防じん加工を備える。
  • 「JBL Party Boost」機能により2台のスピーカーを接続してステレオ再生したり、複数の同機能対応スピーカーを接続して一斉に鳴らしたりできる。
この製品をおすすめするレビュー
5車用スピーカーとして重宝している

【デザイン】 決して悪くはないのだが、凝りすぎてる感がある。 接地面がやや狭いので、車内で使用する場合は、あまり安定しない。 SONYのように、直方体のほうが良かったかも。 【品質】 全く問題ない。 【音質】 良い。 そして、コンパクトなのになかなか大きい音を出してくれるのが良い。 また、中音域(ボーカル域)がしっかりと出るため、車内で使用するには最適。 【通信の安定性】 問題ない。 旧バージョンのファームウェアだと、アプリ(スマホ)で認識するのに時間がかかることがあったが、現在のバージョンのファームウェアでは改善し、全く困らなくなった。 【操作性】 アプリは使いやすい。 【サイズ・携帯性】 こんなに大きい音が出るのに、こんなにコンパクトなのは素晴らしい。 全く文句なし。 【総評】 車内の音質改善のため、当初は車用スピーカーの付け替えを予定していたのだが、無駄に張り替えるよりも、 ・緊急時のバッテリーにもなる ・音の大きさ ・中音域の明るさ ・持ち出して家やホテルでも使用可 というところに惹かれ、2台購入。 車内でぶら下げて使用中。 アプリで2台組み合わせてステレオモードにもできるため、位相もバッチリ。 車用に最適。

5屋外使用にはとても良いスピーカー

管楽器の練習の際のカラオケ伴奏を再生するために購入した。 スマートフォンの音源を管楽器の音に負けない程度の大音量の伴奏を良い音質で再生できるポータブルスピーカを探していた。 購入し再生した結果、店頭で聞いた音量・音質がそのまま出てきて満足した。ウッドベースの音が良く鳴る。一方、US製のスピーカーによくある低音が出過ぎる傾向が感じられた。しかし、スマホ側のJBLアプリにあるイコライザーで簡単に調整でき、全体にしまった音になり満足した。 色は迷ったが迷彩色を選んだ、この色は外で使うにはパンチがあり見栄えが良く、良いデザイン。単一色のグレーや黒より数倍魅力的。 一方、取り付けについては若干不満が残る。これは、本体が細長い筒状の形状のため、平たい所以外ではぶら下げたい所だが本体には取り付け穴状の部分はない。15−2500円程度のケース(シリコン製の枠+肩ひも)があるが、単にぶら下げるためのみであれば少し値が高い。本体のどこかに2−3mm程度の穴でもあれば、紐やフック等を通すなどにより色々やり方も考えられるが、穴はなく、試みる事もできない。結果、水平にスピーカーを置く事になるが、水平置きだけならばありきたりであり、すこし残念。

お気に入り登録73SoundCore 2のスペックをもっと見る
SoundCore 2
  • ¥5,990
  • AnkerDirect Amazon公式ストア
    (全5店舗)
56位 4.21
(10件)
10件 2024/7/11  Bluetooth   12W   再生可能時間:最大24時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:168x56x47mm 重量:414g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
【特長】
  • 独自の「BassUpテクノロジー」により、迫力と深みのある低音を実現することで幅広くバランスのとれたサウンドを楽しめるBluetoothスピーカー。
  • IPX7の防水規格に対応し、浴室内やキッチンなどの水回りでも使える。2台をペアリングすれば、どこでも大音量ステレオサウンドを楽しめる。
  • 最大24時間の連続再生が可能。スピーカーのバッテリー残量はペアリング中の機器からも確認が可能(iOS 6以降の機器のみ対応)。
この製品をおすすめするレビュー
5お手軽

防水で 値段も安いから気軽に持ち歩けて 音質も悪くありません 良い商品だと思います 買ったばかりなので、耐久性は評価未

5約半年間使って思ったこと

【デザイン】 シンプルでボタンが使いやすい配置だと思う この製品は周りにゴムが使われている。 最初のさわり心地はツルツルだが、段々使っていくとさわり心地が変わってくる。 また、手の脂などがゴムにつきやすい 【品質】 ゴムを使用しているため、持ちやすい 【音質】 低音が強く出ていていい 【通信の安定性】 使ってきていたなかで全く問題はない。遅延は少ない方だと思う。 【操作性】 ボタンのサイズが大きく、押しやすい。 また、ボタンは複雑ではないため、操作性はいい 【サイズ・携帯性】 ペットボトル500mlくらいの大きさなため簡単に持ち運べていいと思う 【総評】 今のところ買って良かったと思っている。 これまで一度もBluetoothスピーカーを買ったことがなかったため、Bluetoothスピーカーデビューしたい人にはおすすめだと思う。

お気に入り登録378SoundLink Flex Bluetooth speakerのスペックをもっと見る
SoundLink Flex Bluetooth speaker 77位 4.64
(42件)
90件 2022/4/21  Bluetooth       連続再生:最大12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:201x90x52mm 重量:600g 
【特長】
  • 「PositionIQテクノロジー」が置き方、ポジションに応じて自動で音質を最適化し、どんな設置方法でも使えるポータブルBluetoothスピーカー。
  • クリアで深みのあるサウンドとパワフルな低音が特徴。高音から低音までのバランスが取れた没入感のあるサウンドで、より強く深く音楽を楽しめる。
  • 丈夫な「ユーティリティループ」を使って、さまざまな物に取り付けられる。防じん・防水仕様 (IP67)で、最大12時間の連続再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5やはりBoseを選べば間違いないかな

【デザイン】 まあまあ普通のデザインですね Boseとしたら少し平凡なデザインでしょうか コンパクトでもなく薄くでもなく普通です。 でも倒れやすいかなあ 【品質】 いつものボーズクオリティだと思います。 【音質】 1台の音の評価です これはさすがBoseいい音でした。 低音にパンチが効いて中音高音も しっかりと鳴っています。 でも今までのBose製品の特徴のある音作りではなく 平凡といえば平凡な音かもしれません。 1台だとモノラルだから? 【通信の安定性】 問題なし 【操作性】 問題なし 2台ステレオペアにするのに アプリが必要なので不便かな ペアしないときもあるし 【サイズ・携帯性】 これはまあまあコンパクトなわりに 余計に重く感じてしまいます。 【総評】 やはり1台だと並みのスピーカーの音でしょうか。 2台ステレオペアにすると音が化けますね。 広がりがあって低音に深みが増して いつものBoseクオリティの音に 変身します。 これ2台でタブレットとかで映画観ると最高に迫力ある音が広がります。 5.1スピーカーいらなくなるくらいの迫力です。 2台そろえるとなると結構な金額になるので 躊躇してしまいますが、 それだけの価値はあると思います。

5ずっと悩んでいるくらいならすぐ買ってもOK

【デザイン】 ポータブルなら全く問題ないと感じました 【品質】 Made in Thailandで一定の安心感あり。 【音質】 2台購入してステレオモードで使用しているので2台ステレオモードでのレビュー。 高音の抜けは据え置き型中レベルのアンプ+スピーカーに若干負けるが、連続で聴き比べないと違いが分からないレベル。iphoneのイコライザでフラットを選択したら、びっくりするほどホームオーディオに近づいた。自分のホーム構成はPC〜HDMI〜marantz NR1710+DALI OBERON1なのでそれほど大したことはない。でも2020年頃購入額で12万円くらいなのに、Ipnohe+Flex×2台で嘘みたいに同じレベルで楽しめる。室内用途なら高音の抜けが少ないので聴き比べたら高音やボーカル部分がホームオーディオと比べて気になると思う。ただ普段オーケストラなど高音域の鳴り物を聞いている方や、自称耳に自信のあるオーディオ好きじゃない限り問題ない。 他社同レベル機種と比較した際のデメリットは音量。非公開だけどほぼ確実に総出力20W前後。音量MAX80%超えは割れる。ただこれは1台使いの場合。2台なら気になったことはない。 あとは1台で平置きしたらウーファー部分が底面にあるせいか、若干籠ったように聞こえる。 これは自分自身は2台使いで結果的に解決した。2台が前提なのだろうか。 【通信の安定性】 アプリでちゃんと接続確立しないと不具合を疑うレベルで途切れる。不具合ではないが焦る。 【操作性】 シンプル。アプリ経由では若干遅延感じたが、そもそも頻繁に触らないので全く問題なし。 イコライザは製品自体には無し。スマホなどのイコライザを使用するしかない。 でも気にならないほど音質(特段すべきはバランス)が良い。 初めてのマルチ接続は多くの人が悩んで諦めるが、根気強く1台づつ設定すれば良い。 【サイズ・携帯性】 気になるなら事前に家電量販店に行くべきだが、どのメーカーもFlexクラスは同じサイズ感。 【総評】 Bose信者ではないが、迷ってる人に対しては買った側からは確実にオススメ出来ます。 購入前はJBLのCharge5と迷った。店舗で聴き比べたが、1台とりあえず大きな音をそれなりの音質で流すならコスパ面でJBLが良いと思う。その上での所感だけどステレオモード時は2台4万円とは思えないレベルでハイクオリティ。屋外・室内オーディオ兼用の方や、音質に敏感な方はFlex 1択。 JBLを引き合いに出しましたがSony製品は24年8月現在では音質面で比較出来る製品はないと考えています。

お気に入り登録61CLIP 5のスペックをもっと見る
CLIP 5 91位 4.47
(6件)
1件 2024/4/ 5  Bluetooth SBC 7W モノラル 最大連続使用時間:約15時間(プレイタイムブースト機能ON時)
約12時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:86.3x134.5x46mm 重量:285g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 間口の広いカラビナ構造で、何にでもクリップできるBluetoothスピーカー。IP67規格の防水・防じん性能を備え、ハイキングやキャンプにも適している。
  • 1回の充電で最大12時間の再生が可能。プレイタイムブーストをタップすれば、再生時間がさらに最大3時間延長される。
  • 本機2台をペアリングしてステレオ再生に対応。複数のJBL Auracast対応スピーカーと接続すれば、スケールの大きなサウンドを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5買い

当たり前ですが、コンパクト 持ち出し先で存在感がない為逆に忘れそうになることもしばしば。 そしてカラビナ構造が便利 特にキャンプに持ち出すと最高に便利 軽いのもいい サウンドはちゃんとJBLしてますし、値段から考えれば不満なし バッテリーも持ちが良いです ケースを利用すれば卓上にも場所を取らずに置けます まあどこかにひっかけられるので、その必要性もないとは思いますが。 残念ながら不満を書くのが難しい

5トテモ良い

【デザイン】 大型カラビナは使い勝手が良いです。 可愛らしいデザインにJBLロゴがマッチしています。 【品質】 チープ感は無くしっかりした質感です。 【音質】 2台購入してステレオにするとかなり良いです。 吊り下げてリスニングポイント決まると気持ちよいです。 【通信の安定性】 切断後アプリへの再接続に不安定になる時があります。 音源再生は特に問題を感じられません。 【操作性】 至極簡単です。 【サイズ・携帯性】 売りの通り小型で携帯性バツグンです。 【総評】 ポイント消化で1台購入し気に入ったので2台ステレオで使ってます。

お気に入り登録139Emberton IIのスペックをもっと見る
Emberton II 105位 4.75
(7件)
57件 2022/11/ 7  Bluetooth SBC 20W ステレオ 連続再生時間:約30時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 360度スピーカー: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:160x68x76mm 重量:700g 
【特長】
  • マルチディレクショナル(全方位)サウンドを採用し、どこから聞いても変わらない迫力の360度サウンドが体感できるポータブルスピーカー。
  • 1回の充電で最大約30時間、クイックチャージ機能により約20分の充電で約4時間の再生が可能。バッテリーインジケーターでバッテリー残量を確認できる。
  • マルチディレクショナルコントロールノブで、曲の再生・停止・曲送り・音量調節などの操作ができる。また、スタックモードで複数台を接続可能。
この製品をおすすめするレビュー
5所有欲を満たす素晴らしい製品です

【デザイン】 グリルデザインがグレードとうして 採用しているがとても統一感があって デザインも思想も美しいとお思います 【品質】 ずっしり重いですがグリルもしっかりしており カバーの質感もサラサラして凹凸があり持ちやすいです 【音質】 Flip6 BOSE SoundLinkmini2 BOSE SoundLinkFLEX 上記と比較してこの中で一番中高音がスッキリして ボーカルは聴きやすく楽器音が聴き取りやすいです 低音はFlipより厚め、SoundLinkminiよりは大人しめです 歌であればロック系、楽器ではクラシックやジャズなどが非常にはえる感じを受けました 【通信の安定性】 途切れたり音が飛ぶことは今のところありません 【操作性】 丸ボタンは誤爆が多くて少々慣れが必要ですね その代わりボタンが少ないのは好感が持てます 【サイズ・携帯性】 サイズ感はちょうどよいのですが とても重さを感じます 頻繁に持ち歩いたり野外での使用よりも 室内で腰を据えて使うのがしっくりくる感じです 【総評】 同価格帯や同様製品で色々彷徨った挙句 これが一番私の好みの音でした デザインも非常に所有欲を満たしてくれる カッコいいものです。リビングや自室など 決まった場所でインテリアとして置いてもはえると思います

5かなり良い。

デザインが気に入ったので購入してみた。今まではBOSEのコンパクトスピーカーを使ってそれも満足していました。 見た目通りロック系の音源だとほんとうに合う。こんなに小さいのに圧倒されるような音質。 持ち運びもしやすいし電池持ちもとても良いし個人的にはマイナス面があまり見当たらない印象。 車の中で使用していますが非常に満足な音量が出ます。 あとは偽物が非常に多いとの事なのでちゃんとした店で買うのを強くオススメします。 まあ偽物は明らかに低価で出てるので逆にわかりやすいんですけどね。

お気に入り登録MP230のスペックをもっと見る
MP230
  • ¥9,590
  • パソコン工房
    (全2店舗)
119位 -
(0件)
0件 2026/1/21  Bluetooth   20W ステレオ    
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:164x84.3x108.8mm 重量:850g USB音声入力: 
お気に入り登録107Soundcore Motion X600のスペックをもっと見る
Soundcore Motion X600
  • ¥24,989
  • ぱーそなるたのめーる
    (全10店舗)
119位 4.41
(14件)
15件 2023/5/29  Bluetooth SBC
LDAC
50W   再生可能時間:最大12時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way 幅x高さx奥行き:310x170x81mm 重量:1930g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
5高音質

ヨドバシの店頭で試聴し、いい音だなと思っておりました。先日のAmazonのセールで購入しました。 【デザイン】 個人的に可動しない取っ手が邪魔。室内利用なら真四角がいいなぁ。 【品質】 作りは良好。高級感があります。 【音質】 過去所有したり試聴したBluetoothスピーカーの中でかなりの高音質。低音はズッシリ響き高音もきれい。音楽の聴けるBluetoothスピーカーです。 【通信の安定性】 まずまず。 【操作性】 ボタンは大きく操作しやすいです。スマホにアプリを入れると色々いじれます。 【サイズ・携帯性】 大きなスピーカーの部類ですが、家の中で持ち運ぶ、車で野外に持ち出すには良いかと思います。 【総評】 この価格でこの音は素敵。デザイン気に入ればおすすめです。

5素晴らしい音を鳴らす

素晴らしい音を鳴らす。 motion x600 を選ぶ人は多分相応にいい音を知ってる層なのかもしれない。 そうでなければ、ポータブルスピーカーというカテゴリーであれば、価格帯がグッと安いものから高いものまで、他の選択肢が色々とある。 ボーカルの味わい、高音域のキレ、低音域も程よい現出。どれもがぶれない。 空間オーディオは、部屋に音が満ちるというより音像ステージが広がる感じで、NetflixやDisney+のAtmos音源のものは上に左右にと、顕著に広がりを聴ける。 言うまでもないが、良いソースでこそ、motion x600 の意味が見出せる。 Apple Musicであればストリーミングの品質設定も高品質ではなく、ハイレゾロスレスに設定しておく。結果は全く違う。 PCから、iPhoneから、Apple TV 4KからBlue Toothでの接続に全く問題ない。TVの映像との遅延も感じない。 最初の購入目的は、旅先の旅館で良い感じで静かに音楽でも聞きたいねとリクエストがあったので、それに合わせて買ったもの。 しかし、Apple TVとの相性もいいので、寝室の75インチの前に置いている。 大げさなスピーカーは遠慮したい場所だけに、リビングにおいて大成功だったSONOS ARCも考えたが、TVスタンド間の設置が上手くないのでためらっていた。 motion x600 をやや上向きに傾斜させて置いたところ、音像の高さも調整でき、良い感じで聞けている。睡眠時のBGMにも良い。 Bluetooth 5.3で対応コーデックはSBC / LDAC / AAC、IPX7防水で水がかかってもOK、バッテリーで最大12時間。 USB-C給電のまま使用可能。音をつけっぱなしでスリープなし。 デザインも良い。 なんというか、凄いいい出来だ! 海外ユーザーの多くが、BlueToothスピーカーのなかでは、Bose、Harman、JBL、Sonyよりも良い!というだけはある。

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Middleton 119位 4.78
(9件)
14件 2023/6/23  Bluetooth SBC   ステレオ 連続再生時間:約20時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能: バージョン:Bluetooth 5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター型、密閉型 幅x高さx奥行き:230x109x95mm 重量:1800g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
【特長】
  • 自宅やアウトドアで気軽に持ち運べるポータブルスピーカー。クアッドドライバー設計により、深い没入感を体験できる。
  • IP67規格の防じん防水仕様と堅ろうな構造を採用。ペアリングが簡単で手間がかからない。
  • 内蔵の「ダイナミックラウドネス」は音のトーンバランスを調整し、すべての音量で音楽が鮮明に聞こえる。1回の充電で最大20時間音楽を再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
5場所を選ばず便利です

【デザイン】 Marshallのそれっぽい雰囲気は嫌いではありません。 【品質】 キャビネットの堅牢さに品質の良さを感じます。 【音質】 低音の重厚さはもちろん、中高音も普通に良い音で再生できます。 音量があり歪まないのが良いです。 【通信の安定性】 たまにつながりにくいことが・・。環境に左右されているのかも知れませんが。 【操作性】 スイッチの視認性が良くない。 【サイズ・携帯性】 コンパクトだが、バッグに入れて持ち歩くにはやや重い。 【総評】 ワイヤレススピーカーとしてはトップクラスの音質のように感じます。 シリコンのキャビネットカバーはホコリが付きやすいのが難点ですが、かんたんに取り外して洗うことができます。 カバーを取り外すとなんとも哀れなお姿ではありますが・・。

5素晴らしいの一言

【デザイン】安っぽくないです 【品質】満足感高いと思います 【音質】スプレンディド 【通信の安定性】たまに途切れる 【操作性】単純明快 【サイズ・携帯性】ちと重い 【総評】 この値段でこの音質は決して高くないです。好き嫌いがあるので絶対ではないですが素晴らしいです。売り切れにならないのが不思議です。こんなに小さい躯体で、他メーカーとは格が違います。

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PG-PWSP
  • ¥1,560
  • Qoo10 EVENT
    (全25店舗)
180位 3.00
(1件)
0件 2024/6/11  Bluetooth SBC 3W   音楽再生時間:約10時間(音量100%時)/約13時間(音量60%時)  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け: 幅x高さx奥行き:71x71x38mm 重量:100g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
この製品をおすすめするレビュー
3スマホやノートPCの内蔵スピーカーよりクリアです。

【デザイン】 とても小さな製品で四角いちょっと厚みがある箱形状です。 【品質】 まずまずの作りです。 【音質】 スマホやノートPCの内蔵スピーカーよりはクリアです。 【通信の安定性】 近場では問題ありません。 安定していました。 【操作性】 音量調整ぐらいなので取れも簡単です。 【サイズ・携帯性】 幅71mm 奥行71mm 厚み38mm 重さ100g  【総評】 聴きにくいノートPCやスマホの音を聞きやすくするのに 便利な製品です。 音楽的とまでは行きませんが音声がクリアになり聴きやすくなります。

お気に入り登録17AudioComm ASP-W1000Nのスペックをもっと見る
AudioComm ASP-W1000N
  • ¥7,890
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
180位 4.51
(7件)
2件 2022/1/28  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
aptX Low Latency
3W   再生可能時間:約15時間(50%音量時)
通話可能時間:約15時間(50%音量時)
 
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0/Class2 電源:USB Type-C/充電池 首掛け・肩掛け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:204x186x24mm 重量:175g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 口径33mm高音質スピーカーとパッシブラジエーターを搭載したワイヤレスネックスピーカー。AAC/aptX HD/aptX Low Latencyに対応する。
  • Bluetooth送信機や3.5mmステレオミニプラグコード、RCA変換コードなどが付属するので、Bluetooth非対応のオーディオでもワイヤレス接続が可能。
  • 耳もとの3つのボタンで再生/一時停止(テレビ接続時は消音)、音量調節、着信応答などが可能。約3時間の充電で、最長15時間の連続再生ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5隠れ名機

【デザイン】 プラスティック然とした筐体はデザインでは 優れているとは言えないと思いますが、 他社の有名なネックスピーカーのように スピーカー部分が布になってたりしないので 耐久性という面では優れていると思います。 【品質】 デザインと同じくですが、実用品としての品質は 十分で、一年使った今でもバッテリももって 不具合もなく素晴らしいです。 【音質】 androidスマホとの接続ですが、コーデックの恩恵もあって これの前に使っていた中華の安物ネックスピーカーでは 聞こえなかった音も聞こえ、素直に感動してしまいました。 この音質の良さは特筆ものです。 パッシブラジエータの効果はそれほどではないので 低音はあまり期待できませんが、中音域のボーカルや 人の声がとても明瞭に聞こえて、ユーチューブや テレビ等で相性がいいと思います。 【通信の安定性】 当たり前ですが、電子レンジの近くではブツブツと途切れます。 回復は早く、特に問題は感じません。 実用的に家の中では途切れず使えるのでストレスがありません。 【操作性】 電源オンやオフの音も大きくなく、音声ではなく 電子音で優しい音色なのでストレスがありません。 ただ、電子音で接続や電池切れを案内してくれますが それが何を意味している電子音かわからないので そのあたりは少し、微妙ですね。 【サイズ・携帯性】 200グラムはきっていて、軽いので、 よくつけてるのを忘れて 車に乗ることがあります。肩の周りの窮屈さも ありません。(私は50代の男性です) 【総評】 音質が良く、軽くて圧迫感がなく、電池もよく持ちます。 最大音量は爆音にはなりませんが、実用十分で不満がないので 買い替える理由が見当たりません。 これは隠れ名機といって過言ではないですね。 メーカー生産は終了しているようなので 在庫のあるうちに買っておいたほうがいいと思います。 私も、予備にもう一台買おうかと真剣に考えています。

5思ったより音質が良く使い勝手も良い

【デザイン】 ・シンプルで可もなく不可もない感じです。 【品質】 ・国産メーカーなので品質は良い感じです。 【音質】 ・低音域を増幅させるパッシブラジエーターのおかげか思ったより低音が出ます。 ・手軽にYouTube、ゲームなどをそれなりに良い音で楽しめる。 【通信の安定性】 ・通信はBluetooth Ver.5.0なので安定してます。 【操作性】 ・シンプルで使いやすいと思います。 【サイズ・携帯性】 ・思ったより軽いので肩こりが気になる方でも使えると思います。(本体重量175g)  個人的には店頭比較で200gを超えるとかったるいと感じました。 【総評】 ・1万円以下、音質が良いネックスピーカーを試してみたい方には向いていると思います。  やはりスピーカーの口径とW数で音質は決まりますが、本機はなかなかこの手の商品では優秀だと思います。

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Sync 60 PPSYNC-SY60 180位 -
(0件)
0件 2022/7/ 7  Bluetooth SBC        
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC: USB給電機能: マイク: バージョン:Bluetooth v5.1 電源:AC Web会議向け: スピーカーフォン: スピーカー方式:デュアル パッシブラジエーター、バスレフ型 重量:1000g カラー:ホワイト系 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
お気に入り登録1AudioComm ASP-W125Nのスペックをもっと見る
AudioComm ASP-W125N
  • ¥1,900
  • Amazon.co.jp
    (全14店舗)
209位 -
(0件)
0件 2024/4/ 9  Bluetooth SBC 3W モノラル 連続再生可能時間:約14時間(50%音量)  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.3/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:75x91x75.5mm 重量:258g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
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Soundcore Select 2S
  • ¥6,660
  • ヤマダウェブコム
    (全9店舗)
209位 3.67
(3件)
0件 2025/1/ 9  Bluetooth   20W   再生可能時間:最大16時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:184x63x53mm 重量:560g 
【特長】
  • 10Wドライバーを2つ搭載し、クリアな音質を実現したBluetoothスピーカー。独自の「BassUpテクノロジー」により迫力と深みのある低音を実現する。
  • IPX7の防水規格対応のため、プールサイドや浴室など水気のある場所でも安心して使用できる。
  • Soundcoreアプリ上でイコライザーを設定し、高音から低音まで自由自在に出力を調整できる。一度の充電で最大16時間の連続再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
42台使いでのステレオペアがお気に入り

このSELECT 2Sはスペックや筐体構造から見ると、SOUNDCORE MOTION 100からハイレゾ関係を省いた廉価版だと考えられる。 同価格帯のライバルはSOUNDCORE3だが、3はステレオペア(TWS)が無くPartyCastしかない。音色も聴き比べるとSELECT 2Sの方が好みだった。ちなみにSOUNDCORE2は製造時期や製造国によってTWSペアリング出来なかったりするらしいのでパス。というわけでSELECT 2Sを2台購入した。 説明書通りに完全ワイヤレスステレオ(TWS)モードに入ると、Bluetoothランプが青く点灯した方がスピーカー1となり左チャンネルが割り当てられ、Bluetoothランプが白く点灯した方がスピーカー2で右チャンネルになる。 デバイスとのペアリングの通知音はポロロン♪1回、TWSペアリング確立はポロロンポロロン♪となっている。 ひとたびTWSモードにすれば、電源をオフにしても次回2台の電源を入れた時に自動でTWSモードが維持される。 このときスピーカー2のコントロール系はスピーカー1のスレーブになっているらしい。そのためTWSモード維持中にスピーカー1だけの電源を入れると単独でステレオ再生出来るが、スピーカー2だけの電源を入れてもデバイスとペアリングされない。(もちろんTWSを解除すれば単独再生出来る)またTWSモード中は片方を電源オフすれば2台ともオフになるし、音量や再生/一時停止ボタンはどちらを押しても機能する。 1台だけで使うならMOTION+あたりが良いと思うが、ほぼ同額でSELECT 2Sなら2台買える。1m以上間隔を空けて2台設置出来る使い方ならこの2台体制もアリかと思う。DSPを入れたとしてもワンボディステレオとは音場の形成が断然違う。 音質はサイズなりだが、SOUNDCOREアプリのイコライザーを全音域モードで調整したらそこそこ聴ける感じに。低域も50Hzぐらいまではレスポンスしているようだ。 メインスピーカーの上に乗せてストリーミングなんかをBGMで流しておくと、意外とこっちから出てるとバレないのが楽しい。

4低音控えめと盛々の両方選択可能な防水ステレオ20W、2台TWSも可

Select 2SについてPressは打たれていないが、製品ページより2021年店頭専売のSelect 2後継機種と解釈される。出力は10W×2に4Wずつ増えているがバッテリー持ちは16時間と4時間減少。 最近のSoundcoreは起動とペアリングのプロンプトが新しい音源に変わりつつあるがSelect 2S は変化無しなので古い部品の使い回しであろうと予想される。 Select 2比でNFCとマイクは省かれたストダウンが図られている代わりに付属ケーブルがUSB Type-C & USB Aから60cmのUSB Type-C & USB Type-Cに変更されている。 Select 2Sは単体のステレオ再生可能で更に2台使用して左右に振り分けるTWSペアリングも可能。アプリに依存せず設定出来、電源をOFFしても設定が消えないし取り消しも簡単。 【デザイン】【品質】 Select 2のボクシーな形状からMotion 100に近いラウンドの効いた形状に変化している。最近のAnker Bluetoothスピーカーのトレンドに準じたSoundcoreのdマークを強調したデザイン。 ブラックはブルーのdマークだがホワイトはレッドのdマークが救急的なイメージに見えてしまうので違う色の方が良かったんじゃないのかなと思う。 パンチングメタル風+ゴム質樹脂+大き目の操作ロゴの外観と段差を抑えたデザインで防水キャップもかっちりしていて、インテリアと言うよりかは手に馴染むような道具感がある。 【音質】【マイク】 イコライザー設定がデフォルトでBassUpが無効なら初期のSoundCore A31020を思い起こさせるような低音の少なさで盛り低音アレルギーの人には丁度良いかもしれない。やや斜め上から聞くと良い塩梅。 BassUpを有効にすると今風の低音盛々高音シャキシャキのメリハリある音色が得られる。今やこのクラスでは珍しくなりつつある1ボディーステレオだが明確な広がりはあまり感じられない。 ボリュームステップは本体操作で32あるので小音量から細かく調整可能。マイクは内蔵されていないのでハンズフリー通話が必要なら発売年はちょっと古いがSoundcore 3辺りが対象機種になる。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がる。端子はガッチリした防水キャップで閉められた充電・給電用のUSB Type-C端子のみとなる。 【操作性】【機能】 再生/停止、ボリュームUp/Down、再生/停止ボタンの2度押しと3度押しでそれぞれ曲送り/戻しと言った操作が一通り行える。防水性能はIPX7なので水周りでの安心度も高い。 その他、機能全般に関して以下のQ&Aに分かりやすく纏まっている。追記するとTWSは親機がLに固定される。両方から同じ音を出すパーティーモードは不可。 https://www.ankerjapan.com/blogs/faq/soundcore-select-2s 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 Select 2Sは約184 x 63 x 53mmの仕様で元祖Soundcoreの約165 x 45 x 54mmやSoundcore 3の約174 x 57 x 59mmに比べると大き目の仕上がり。 バッテリーは16時間持ちの仕様で元祖SoundcoreやSoundcore 3の24時間に比べると短く、最近のBluetoothスピーカー長時間バッテリー持ちのトレンドに乗っていないのがやや気になる。

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SRS-XB10
  • ¥9,980
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
209位 4.09
(47件)
121件 2017/4/20  Bluetooth SBC
AAC
5W モノラル 16時間(Bluetooth接続時) IPX5
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:75x91x75mm 重量:260g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • IPX5相当の防水性能を備えた、ワイヤレスポータブルスピーカー。お風呂やキッチン、アウトドアでも水しぶきを気にすることなく音楽を楽しめる。
  • 重低音再生を実現する46mm口径のフルレンジスピーカーユニットを搭載し、本体底面には「パッシブラジエーター」を配置。存在感のある低音域を実現。
  • 付属のストラップにより、横置きにも対応する。また、4.5時間の充電で最長約16時間再生できるバッテリーを内蔵する。
この製品をおすすめするレビュー
5買って良かったと思える逸品です

【デザイン】シンプルイズベスト 黒々とした円柱形がかっこいいです。SONYの文字もgood! 【品質】高級感があります。SONYらしい高品質です。 【音質】低音がズンズン響きます。スマホの普通の音がスピーカーでよみがえります。 【通信の安定性】スマホとBluetoothできちんと接続できます。音飛びもしません。 【操作性】誰にでも簡単に使いこなせます。 【サイズ・携帯性】大きすぎず邪魔になりません。持ち運んで、寝室で聞いたり、リビングで聞いたり自由自在です。 【総評】本当に買って良かったと思っています。

5シンプルなデザインでかわいらしいです。

【デザイン】 シンプルでかわいらしい感じです。 【品質】 外をおおう ラバーも特に安っぽくありません。 【音質】 モノラルでも良いと悪くないと思います。もう一台買ってステレオも試しました。まあ不満はないです。 【通信の安定性】 特に不満なく使えています。 【操作性】 簡単です。 【サイズ・携帯性】 コンパクトで良いと思います。 【総評】 子どもの英語学習用に買いました。 2台使いの評価が高かったので、買い増ししました。 不満は特にないのですが、 2台合計だとそれなり 価格になるので! ステレオで買うなら 別の選択肢があるかもしれません。

お気に入り登録1NAVA100-WH [Cream]のスペックをもっと見る
NAVA100-WH [Cream] 209位 -
(0件)
0件 2025/12/ 2  Bluetooth   10W モノラル バッテリー駆動時間:15時間(25%ボリューム)/6時間(100%ボリューム)  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth Version 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエータ×2 幅x高さx奥行き:150x128x78mm 重量:1400g カラー:Cream 
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Transparent Speaker Wi-Fi Version
  • ¥192,500
  • ヤマダウェブコム
    (全9店舗)
209位 -
(0件)
0件 2025/10/15  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
DLNA
無線(Wi-Fi)
    ステレオ    
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:密閉型 ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:431x333x118mm 重量:11000g 入力端子:ミニプラグ入力x2 その他出力:ライン出力 
お気に入り登録11FunLogy Portableのスペックをもっと見る
FunLogy Portable
  • ¥4,980
  • Amazon.co.jp
    (全7店舗)
248位 3.00
(1件)
1件 2022/5/25  Bluetooth SBC 10W ステレオ 稼働時間:12時間(50%出力時) IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth Ver. 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:184x63x50mm 重量:460g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/APE 
【特長】
  • 片手サイズでありながら、パッシブラジエーターを搭載。広がりのある低音を再生できるポータブルBluetoothスピーカー。
  • Bluetooth 5.3対応、電源をオンにした瞬間自動でBluetooth待機モードになる。再生ボタン長押しでペアリングの解除も簡単にできる。
  • モバイル稼働で連続12時間再生が可能。本体側面にはType-C/AUXケーブル接続端子、microSDカードスロットを搭載する。
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3ボリューム調整が悪くいきなり大きくなる

YouTubeの動画なので 紹介をされていたので、気になり 購入しましたがこの商品が賞を取ったのか? なんて 思ったのが正直なところです。 肝心な音質なのですが中音がメインであり高音がシャリシャリなってる感じです。 低音は 足りずノリの良い曲は 迫力不足です。 一番気になる部分は ボリュームの中間で いきなり大きく音がなり細かな調整が出来ない 主観なのですがバランスが良いと思えない 商品です。

お気に入り登録aJAZZ Qi KF-03のスペックをもっと見る
aJAZZ Qi KF-03
  • ¥6,980
  • ビックカメラ.com
    (全5店舗)
248位 5.00
(1件)
0件 2023/2/14  Bluetooth   6W     IPX5
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 幅x高さx奥行き:100x110x100mm 重量:400g 
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5360度透明音質

aJAZZは音質は優れておりリビングの中心に置いても響き渡り空間に広がってく音楽が楽しめる。30畳とかでも問題なしに広がる。大きさのわりダイナミック感もある。より小さなサイズのスピーカーaGoなども高評価なKREAFUNK。北欧スタイルは見た目もユニークでトレンドです。グリルファブリックが特徴的で使い心地にも優れてる。ジャズなどのBGMがとてもリラックスして聴こえる。クラシックなどのピアノクリアな音透明に奏でる。音は見事でも重低音再生にも向いてません。

お気に入り登録320SRS-XB21のスペックをもっと見る
SRS-XB21 248位 4.33
(26件)
59件 2018/4/24  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
14W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:193x72x65mm 重量:530g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 約42mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し高い音圧と力強い低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し重低音を楽しめる。防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を搭載により、海やアウトドアでも使える。
  • ソニー専用に開発した、汚れや傷に強く高い耐久性を持ち、光沢感のある日本製ファブリックを使用。スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を搭載。
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5良いコンパクトスピーカー

【デザイン】 黒くて丸っこくて中々に愛らしいデザインです。 【品質】 メッシュ素材なので、ほこりを心配しましたが、サッと吹けば問題ない感じです。 【音質】 あまりこだわりはないのですが、すごい臨場感のあるような音質で気に入ってます。 【通信の安定性】 これまで、勝手にペアリングが切れたりした事はありません。 【操作性】 操作については簡単ですが、1度取説を見ないといけないかなぁ位のレベルです。 【サイズ・携帯性】 部屋の隅っこでいい音を鳴らしてくれています。 【総評】 総じて良いスピーカーかと思います。 充電の際だけ専用のケーブルんじゃないと充電されませんでした。

5エクストラバスに違和感。けど、大満足れす。

【デザイン】 普通。 【品質】 ソニーらしく値段値の品質。 【音質】 専用アプリを入れたスマートフォンとLDAC接続。 SRS-XB20より音質は向上していると思う。 けど、エクストラバスだと低音の輪郭、ぼわつきが 予想以上に強い。 スタンダードにすると中〜高音メインになるが 低音にかなり違和感が。 clear audio+ ON extra bassモードで 音楽プレーヤーアプリで30〜60Hzを落とし、 ステージのエフェクトをかけた所で落ち着いた。 これなら低音〜高音までバランス良く、少し 細かい音まで鳴ってくれる。 好みの問題だけど、それを選択出来る遊び心が あるので良い。 【通信の安定性】 LDACで音質優先にすると3m位離れると途切れが 発生する商品が多い中、5mはもったな。 たまたま通信状況が良いのかもしれないが。 【操作性】 電源ボタンの応答の速さ、暗闇でも凸凹があって 何のボタンか見なくても分かる。 ボタンの節度感も良好。 唯一、曲戻しが3回連打位か。 【サイズ・携帯性】 コンパクト、Bluetoothでこれだけの 音を鳴らしてくれるなら大満足。 携帯性は知らない。 【総評】 現状価格 7000円ちょっとでこれだけの音なら お買い得。 Bluetoothでなく有線接続出来るのも良い。 ライティングはラグがあるけど、お好みで。 100均チューンで緑のキラキラ光仕様にしたけど。 アプリでイコライザ設定出来るし、遊び心を くすぐる。 色違いは製造していないと聞いたから黒以外なら 早めに検討を。

お気に入り登録1ES60のスペックをもっと見る
ES60 248位 -
(0件)
0件 2026/1/ 7  Bluetooth SBC 34W   連続再生:最大9時間 IP66
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク: バージョン:Bluetooth V5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 360度スピーカー: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:190x92x98mm 重量:1040g USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 
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ASP-317
  • ¥2,274
  • ヤマダウェブコム
    (全11店舗)
304位 4.00
(1件)
0件 2024/6/25  Bluetooth SBC     連続再生時間(ボリューム50%):10時間
連続通話時間(ボリューム50%):8時間
IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け: 重量:206g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
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4防水特性がIPX7と優秀な製品

【デザイン】 丸い缶詰の様な外観です。 【品質】 プラスチック製で高級感はありません。 【音質】 50mm口径の小さなスピーカーですので低音は出ませんし 高音の伸びもありません。 中音域がメインのサウンドです。 【通信の安定性】 見えている範囲ぐらいであれば安定していました。 【操作性】 シンプルな機能ですので簡単操作です。 【サイズ・携帯性】 206gととても軽量で持ち運び簡単です。 【総評】 防水特性がIPX7と優秀な製品ですので野外での使用目的があってます。

お気に入り登録5SP-S15BTのスペックをもっと見る
SP-S15BT 304位 4.00
(1件)
0件 2023/7/31  Bluetooth SBC     連続再生時間:最大20時間 IPX5
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth標準規格 Ver5.2/Bluetooth標準規格 Power Class 2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV 
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4前機種のマイクロUSBからUSB Type-Cへ、バッテリー持ちも2倍以上

【デザイン】【品質】 SP-S15BTの見た目のデザインは前機種のSP-S10BTから全くと言って良い程に変わっていない。このクラスのBluetoothスピーカーはやっつけ仕事のようなデザインも多い中、SP-S15BTは側面が多少ガタガタしているものの丸みを帯びた滑らかさと程良いアクセントも効いている。 【音質】 音質に関しては十分に良く、中音域シャカシャカでないレンジの広さも有って心地良く聞ける。内蔵スピーカーは仕様値でSP-S10BTの61.5mmからSP-S15BTは66mmに大型化されているもののパッと聞きの音圧感はあまり差がないようである。 【通信の安定性】【端子】 店内で試した範囲では接続性に問題無く十分に安定している。端子は充電用にUSB Type-C端子、最近は廃止されるケースも多い有線のAUX INを有り難く搭載、プレーヤーとしても使えるマイクロSDスロットも備える。 【操作性】【機能】 本体側で再生/停止、曲送り/戻し、ボリュームのアップ/ダウンが可能なので手許にスマホが無い状態でも一通りの操作は可能。通常とは異なる短押しで曲送り/戻し、長押しでボリュームのアップ/ダウンの操作は慣れが必要かもしれない。 本体2台でステレオ再生も可能との事。消灯可能なイルミネーション、IPX5の防水性能を持つ。プロンプトはSP-S10BTのアナウンスからSP-S15BTは音に変わっている。 電源操作を兼ねたマルチファンクションボタンでFMチューナーモードに切替可能。FMチューナーはオートチューニングのため、確実に強力な電波がないと厳しいかもしれない。残念ながらスマホアプリ等は用意されていない。 【バッテリー】【携帯性】 SP-S10BTは連続再生時間が最大9時間の仕様だったがSP-S15BTは何と20時間に伸びている。手のひらサイズも重さも変化が無いようなのでこの20時間は何かのマジックかもしれない。 バッテリーは異なる2店舗の展示品で2つとも放電しきっていた。内、1つは充電すら不可能と言う状態。この辺りは使いこなしに注意が必要かもしれない。

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Snowsky ANYWHERE FIO-SSANYWHERE
  • ¥3,869
  • エディオン
    (全7店舗)
304位 4.00
(1件)
0件 2025/8/ 1  Bluetooth SBC     バッテリー持続時間:約21時間 IPX6
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:USB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:100x80x45mm 重量:190g 
この製品をおすすめするレビュー
4Snowsky ANYWHEREはJBL Go 4、Anker Select 4 Goと並ぶ選択肢

Snowskyは上級なオーディオ製品を供給しているFiiOのサブブランドでポップなデザインを取り入れながら価格は比較的抑えられている。 今回のSnowsky ANYWHEREも最安で4,000円を切っており、形状的にはJBL Go 4やAnker Select 4 Goと言った競合とバッティングするが隙間を縫う良好なポジションの製品だと思った。 【デザイン】【品質】 Go 4程ワイルドではないしSelect 4 Go程大柄では無くANYWHEREはロゴもそこまで強調せずちょこんとしている。ファブリック地が丁寧に縫製されていて全体を覆うシリコン樹脂も馴染みやすい。 カラビナが付属してバッグ等にぶら下げられるが全体としてこぢんまりした印象でそこまでの仰々しさをプライベートなBluetoothスピーカーに求めない向きには合いそうな印象。 【音質】 FiiOブランドを源流とするだけあってコンパクトでありながらしっかりした低音と綺麗に伸びる高音のコンビネーションになる。中音域がキンキンと耳に付く事も無い。 ANYWHEREはGo 4やSelect 4 Goが備えている2台使用時のステレオペアリングにも対応しているようで電源ボタンを3回短押しして電源が入っている別のスピーカーに近付ける事で可能との事。 https://fiio.jp/products/snowsky-anywhere#index_Su76iuHr 【操作性】【機能】 再生/停止、ボリュームUp/Downとそのボタンを長押しで曲送り/戻しの制御は一通り可能。ANYWHEREの防塵防水性能はIPX6でGo 4やSelect 4 GoのIP67に比べるとランクは落ちる。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に耳に付かない。外部端子は充電/給電のUSB Type-Cとのみとなる。 【バッテリー】【携帯性】 バッテリーは仕様値で21時間とこのサイズの割には十分に長い。仕様によると1400mAhのバッテリーを内蔵しているようだが充電時間も2時間と短め。 携帯性は100×80×45mmとコンパクトでGo 4の94×78×42cmよりちょっとだけ大きいがSelect 4 Go の121mm×83mm×49mmより一回り小さい。比較写真を載せたので参照されたい。

お気に入り登録1aGO II KF-01のスペックをもっと見る
aGO II KF-01
  • ¥4,554
  • エクセラー
    (全12店舗)
304位 5.00
(1件)
0件 2023/2/14  Bluetooth   6W   最大25時間 IPX5
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク: 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:80x39x80mm 重量:180g 
この製品をおすすめするレビュー
5想像以上の音です

重低音とかは無理だがクリアな音を好んで聴く人向きかなと思います。こんだけ小さめなのに音割れしないのは凄いことだとも思います。北欧デンマークのスタイリッシュなデザインがインテリアともマッチし音と共に空間演出もしてくれるのはありがたい。iPhoneとのペアリングも最高に簡単でした。操作性も高く嫌味なくて使いやすい。起動音らも静か設計。動画は勿論のことゲーム音響にも相性抜群です。洋楽サウンド、Jpopは良い音で聴こえるがラップ系ヒップホップらの迫力系サウンドは向いてない。BGM系だと期待値想像以上かも。

お気に入り登録5Portable Bath Speaker CIO-SPWL-01のスペックをもっと見る
Portable Bath Speaker CIO-SPWL-01
  • ¥5,380
  • ヨドバシ.com
    (全8店舗)
304位 -
(0件)
0件 2025/8/29  Bluetooth SBC
AAC
6W モノラル 最大再生時間:約8時間(音量50%時) IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:70x50x70mm 重量:160g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
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ES20
  • ¥7,990
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
304位 -
(0件)
0件 2026/1/ 7  Bluetooth SBC 6W   連続再生:最大15時間(SBCデコード、音量50%、環境光オフ) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク: バージョン:Bluetooth V5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブベースラジエーター 幅x高さx奥行き:90.4x93.7x49.7mm 重量:326g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 
お気に入り登録19STEREOSGL EAS02Sのスペックをもっと見る
STEREOSGL EAS02S
  • ¥8,118
  • eイヤホン
    (全1店舗)
304位 -
(0件)
0件 2018/5/ 2  Bluetooth SBC
AAC
4W モノラル 電池持続時間:約8時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.4.2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:72x85x72mm 重量:320g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、GAVDP、IOP 
お気に入り登録1MoriMori LED Lantern Speaker S1のスペックをもっと見る
MoriMori LED Lantern Speaker S1
  • ¥10,780
  • ケーズデンキWEB
    (全13店舗)
304位 -
(0件)
0件 2022/4/12  Bluetooth     モノラル 使用時間:最大7時間(中音量/中光量時) IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth V5.1 電源:USB Type-C/充電池 360度スピーカー: 幅x高さx奥行き:110x275x110mm 重量:500g 
お気に入り登録8AudioComm ASP-W120Nのスペックをもっと見る
AudioComm ASP-W120N
  • ¥1,800
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
-位 4.48
(2件)
0件 2022/3/10  Bluetooth SBC 3.6W モノラル 連続再生時間(50%音量):約25時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.1/Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:75x90x75mm 重量:247g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 高音質フルレンジスピーカーを天面に配置し、どんな場所でも奥行き感のある立体的なサウンドを響かせるワイヤレスラウンドスピーカー。
  • BluetoothとAUX外部音声入力端子の2ウェイ入力に対応。低音強調パッシブラジエーターを搭載し、臨場感あふれる重低音を楽しめる。
  • 本機2台をペアリングしてステレオサウンドが楽しめる「True Wireless Stereo」機能付き。約3時間の充電で約25時間の連続再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5かなりいい商品だと思います

カーオーディオの壊れた車の中で聴く安価なスピーカーを探していました。 安価だからさほど期待していなかったけど、予想以上にいい音質で、音圧もあります。 Bluetooth接続も特に問題ありません。 1本だとモノラルですが、音の広がりもあり、安いステレオの音よりは気持ちよく聴けます。 値段を考えるとよくできた商品と思います。 追記 気に入ったのでもう1本購入して、TWS機能、ステレオで聴いてみましたが、別ものです! 音はかなりいいし、2本買っても4000円前後、 そのへんの同価格のスピーカーよりずっと買い得感があると思います。

4十分な音質です

耳が遠くなりテレビの音量が大きくなりがちだった父のために、手元スピーカー代わりに使用するために購入しました。 Bluettoth接続ができるということで、何度も何度もテレビと接続しようと思いやってみたのですが、テレビのBluetoohtデバイスには認識されなかったので、後日5mのピンコードで接続したらちゃんと音が出て、今は有線接続で使用しています。 安価な商品だったので、音質は期待していなかったのですが、これがなかなかクリアな音質で、通常の使用に十分に耐えうる商品だと思います。 一度充電中に点灯するランプが点灯しなくなり、修理に出しましたが、どうやら充電機能の故障だったようで、メーカーさんから検査の際に使用した商品を交換品として送ってきてくれたので、今はそれを問題なく使用しています。

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AudioComm ASP-W110N
  • ¥2,480
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 5.00
(2件)
0件 2019/2/15  Bluetooth SBC 3W モノラル 音楽再生可能時間(50%音量):約3時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.4.2/Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:61.5x62x61.5mm 重量:168g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
5ダイソーのWS001と比べて

ダイソーのWS001と比べて一回り小さいのでその分音質は落ちますが、サイズを考えると、満足です。 荷物がカバン一杯な時、こちらを選ぶこともあるでしょう。

5中域中心のとても聴きやすい音です

ドンシャリ系の音ではなく、中域中心のとても聴きやすい音です。 You tubeを見るときに、bluetooth接続をして使っています。 接続もスムーズにつながり、問題ないです。 唯一、気になるのは、起動時の音が少し大きめです。 ドンシャリ系の音があまり好きでない方にはすごくオススメです。

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Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカーの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「Sonos Play」 Sonos、バッテリー内蔵でBluetooth接続での複数台同時再生に対応した「Sonos Play」とシンプル構成の据え置き型「Sonos Era 100 SL」2026年3月11日 10:50
Sonos Japanは、Sonosエコシステムに対応したスピーカーの新モデル2機種を発表。Wi-Fi接続だけでなくBluetooth接続にも対応したバッテリー内蔵の「Sonos Play」を4月末に、据え置き型の「Sonos Era 100 SL」を4月上旬に発売する。  いずれも、Wi-Fi 6およびBluetoot...
コニャック GENEVA、イタリア製のプレミアムレザーをボディに採用したステレオBluetoothスピーカー「Duo」 2026年3月3日 9:45
ネイビーズは、スイスのオーディオブランド「GENEVA」のBluetoothスピーカー「Duo」の取り扱いを開始。伊勢丹新宿店本館5F ISETAN HOME ESSENCEでの先行販売を3月4日より、一般販売を3月18日より開始する。  イタリア製のプレミアムレザーをボディに採用したポータ...
「Echo Dot(第5世代)ドラえもんエディション」 Amazon、ドラえもんの声が時刻を知らせる日本限定スマートスピーカー「Echo Dot(第5世代)ドラえもんエディション」2026年2月19日 13:00
アマゾンジャパンは、スマートスピーカー「Echo」シリーズの新モデル「Echo Dot(第5世代)ドラえもんエディション」を発表した。出荷は3月10日を予定している。  「Echo Dot (第5世代)」をベースに、世代を超えて愛されるドラえもんをデザインした日本限定販...
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