| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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6位 |
5位 |
4.43 (7件) |
17件 |
2025/4/10 |
2025/4/25 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
50W |
ステレオ |
電池持続時間:約25時間 |
IP66/IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:320x144x125mm 重量:3300g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP
- この製品をおすすめするレビュー
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5取説読もう。サイズは結構デカい。
【品質】【音質】
良い。ちゃんとステレオ。
【通信の安定性】
条件はわからないがPC起動直後Bluetoothで繋いでるとプツプツ途切れる。Audio inで対応してる。同時に2台機器を通信できるのが強みだが、1台のみのほうが安定する。(音声は1個のみ)
【操作性】
機器の切り替え操作はスマホで実施。PCアプリがあればスマホいらないのになあと思った。PCからSwitchへ音声を切り替えたいときスマホで対応できて便利。
【サイズ・携帯性】
縦幅がでけえ。モニターの下に置いているがちょっと高すぎる。もっと平べったい作りにしてほしかった。
【その他】
いたわり充電とかライトの調整やオフとか音声案内とかオートスタンバイとか色々機能があるのでHPから取説落として読んでから購入した方が良い。縦幅以外そんな不満ない。
5クリアなサウンド、粒立ちもバッチリ!
XB43からの乗り換え
まず、驚いたのは、音が、クリア、透明感があります
ULTの効果も凄い!ULT2で、交響曲を聞くと迫力あり、それぞれの音も、クッキリです、この価格と手軽さで、このような音が、聴けるとは、びっくりです
デザインも、オジサンの私には、バッチリ受け入られました、ライティングの設定は、せず、
質感は、43より、進歩が感じられ、高級ありです、
スマホのアプリも、以前のは、垢抜けてませんでしたが、今回の、アプリは、かっこよく、使い勝手が良さそうです
仕事場でBGM用に使用してます、申し分なしです
前半は、ピクセル9プロで、つないだ感想です、只今、エコショー8で、サザン、エガチャンネルを聞きました、イイ音です、立体感あり、音もクリア
BあんどW607のスピーカーを持ってます、この系統の音が好きな人なら、ハマります
乗り換えて、良かった!クリアな上、迫力満点!嫌らしい感じは、無いです!
使用して、半月
問題なし、バッテリー持ちもいいです、主にULT1で再生、BGMなので、2は迫力あり過ぎで、悪い意味では、ないです、50年代、60年代のジャズの再生に最適、音の輪郭もバッチリ、デザインは無骨ですが、いい感じです
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43位 |
19位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/18 |
2026/3/13 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 6.0 電源:USB Type-C スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:83x177x121mm 重量:1380g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ その他出力:ヘッドホン出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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67位 |
47位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/8/21 |
2025/8/28 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
ステレオ |
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【スペック】USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:209x137x83mm 重量:780g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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4寝室に丁度良い音の広がりと低音の響き
【デザイン】
・いい感じです
【品質】
・いい感じです
【音質】
・集合住宅で使うならこれ一択でいい
・高音低音のバランスがいい
・ジャズには最適、寝室がお洒落なカフェになる
・正面から1m程度離れて聞くと音の広がりを感じる→ステレオ
・ギターベースドラムの音がミックスされたロック系の曲だと高音側が前に出て来る
・イコライザーで細かくカスタム可能
・低音は鳴るが隣の部屋まで壁越しに聞かせるような強調感はない
【通信の安定性】
・Youtubeで再生してみましたが途切れることがあった、気のせい?検証中
【操作性】
・ちょっとかゆいところに手が届かない感がある
・BTはAPPと音楽と二つ接続しないといけない(これが最初何?ってなった)
【サイズ・携帯性】
・寝室専用に使うのでサイズ感は良し
・持ち出さないので携帯性どうでもいいです
【総評】
このサイズのBTスピーカーで今の新型でステレオ再生するものがないのでこれは唯一かも知れません。
筐体の割には低音がずーーんと鳴りますが、遠くまで響くようなものではないので近くで自分だけ楽しめる感じが良いです。
曲によっては低音が強調されるので、それはイコライザーで調整すればよいですね。
JBLホライゾンは初代のものから欲しいと思ってましたがずっと買わずでした。
理由は特になく、チャージとエクストリームも持ってたのでそっちをよく使ってました。
JBLの製品は、イヤホン、ヘッドフォン、2.1chサウンドバー、BTスピーカー(エクストリーム、チャージ2)を使っていて聞き慣れています。
このホライゾン3はそのどれでもない、欲しいと思ってた音のバランスで心地よく、
寝る時に近くに置いて聞きたい、けど遠くまで音を届けなくて良い、そんな目的が見事に叶った製品で買ってよかったです。
Youtubeで接続して聞いているとき、時折途切れる?止まる?感じがあったので、iPadが悪いのか、家のWifiが悪いのか、この製品が悪いのか分かりませんがそんな感じでもう少し様子見ようかと。
2025年モデルでJBLは変わったのか、チャージ6がどえらい音になってて驚きました。
あれは部屋で使うものではなく、ある程度音を響かせてもいい部屋やジムなんかで使うものです。
あの音圧出せるならエンコアのようにモノラルでもいいですね。
この製品も2025年製。
しっかりと住み分けが出来た仕上がりに私は感じます。
必要以上に低音を響かせない、近くで小さく聞いて音の広がりを感じさせるステレオ、
こういうのが最近なく、どれ聞いてもドンシャリにドンをパワーアップさせた集合住宅で使えない仕様。
そんな中出てきた丁度良い音を出すこの製品はスピーカーとして待望の製品では?
スピーカーとしての内容しか書きませんでしたが、静かに作業用BGM流すならいい選択。
バッテリーもそもそもないので劣化も起こらない。
4デザイン刷新、機能は2と変わっていないが本体操作性は大幅Up
【デザイン】【品質】
Horizon 3は従来のHorizon 2のデザイン要素を残しつつAmazon Echo Show 5風の横長デザインになって高さが4cm程度抑えられ棚などに収めやすくなりディスプレイはフルドットマトリクスとなって操作上の細い文字も表示される。
Horizon 3はFMアンテナ端子があるなど室内用途を想定している所から来ているらしく、防塵防水に対応していないのはHorizon 2と同様だが丁寧な編み込みは防塵防水モデルと同様と感じる。
また、ディスプレイはHorizon 2の鏡面からHorizon 3はマットな感じに変わっていてギラギラした反射が気にならなくなった。
【音質】
高価格かつ2Wayモノラルにシフトしてしまった従来価格帯スピーカーの中でHorizon 3は左右2chのステレオを維持しており、これが15,000円程度で買えるならお得だと思う。
盛り付け過ぎない程度の低音と綺麗に伸びる高音のコンビネーションで中々気持ちよく聞ける。ボリュームステップは本体上部ノブの回転操作でスマホの通常16ステップよりも細かく設定可能。
【操作性】【機能】
Horizon 3はスマホアプリが無くても本体操作からMENUに入り一通りの設定が分かりやすく出来るのはHorizon 2からの大きな進歩。Bluetooth再生時は本体上部ノブのプッシュによる再生/停止とボリューム操作だけのようである。
背面にアンビエントライトを備えていて白から電球色に連続的に色を変える事が出来、起床アラーム連動で徐々に明るくさせるなどの動作も可能。時計表示は就寝時間に連動して暗くする設定もある。
日本国内仕様はFMラジを内蔵していて76MHz〜99MHzをカバーしているのでAM補完も受信可能。起床アラームはFM音声も設定可能。
アプリはJBLのBluetoothスピーカーで一般的なJBL PortableではなくJBL ONEが対応するので注意。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に耳に付かない。外部機器への充電/給電のUSB Type-Cと付属のFMアンテナが挿せる端子、ACケーブル差込口を備える。
【バッテリー】【携帯性】
本体駆動用のバッテリーは内蔵していなく、AC電源専用駆動となる。ACアダプターを使わないAC直なので取り回しはスッキリ。携帯性は209 x 137 x 83mmと横長で高さは抑えられている。
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79位 |
82位 |
4.49 (4件) |
14件 |
2022/9/22 |
2022/9/30 |
Bluetooth |
SBC |
16W |
ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:105x130x125mm 重量:1400g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 約7cm(2.75インチ)のフルレンジスピーカーユニットで合計16Wを出力するミドルレンジモデルのゲーミングスピーカー。十分な音質と音圧を確保する。
- 3.5mmステレオミニプラグ、Bluetooth、USB接続の3種類の入力に対応。合計11パターンのLEDライト演出でゲーム体験を向上させる。
- MUSICモード・GAMEモード・MOVIEモードの3つの異なる音質モードを搭載。再生ソースに合わせた好みの音質に変更することが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この価格帯でこの品質なら満足
Youtubeで紹介されているのをみて、同じ価格帯でセパレートスピーカーを散々吟味した結果、結局この製品が一番良いと判断して購入しました。
結果として20年前に購入したONKYOのスピーカーとほぼ同等の音質で満足しています。
選定時に注目した部分は、
1.言葉がはっきり聞こえる。
2.USBあるいはAUX端子がある。
3.中〜高音域が濁らない。
4.パッシブでない。
5.重低音が響かない(サブウーファーが必要)。
この5点です。
特に5番目は重低音を求める人も多いですが、重低音は音のカロリーが増えるので1日中なにか流す人にとっては胸焼けする上に近所迷惑です。軽い音になりますが、非常にクリアなので、サウンドバーなどに比べて満足感が高いです。
不満点は入力方式をUSBからAUX切り替え、再びUSBに戻したときに接続できなくなってしまうことがあります。これは抜き差しで改善するのと、そもそもスピーカーではなくパソコン本体の問題かもしれません。ブルートゥースは無音で接続が切れることがあります。
机に直置きすると机に響くので金属のブックスタンド2つを3Mの両面テープで張り合わせて台座にしています。小型なので工夫次第であちこちに設置できます。
5Edifierらしいコスパの塊
【デザイン】
質感は値段相応ですがゲーミングデザインらしい立体感を上手く出しており安っぽさは感じません。
【音質】
今まで三万円台の現行モデルのサウンドバーを使用していましたが音に物足りなさを感じ購入しました。
オーディオ用ではなくゲームやyoutube等気軽に鳴らしたいソースでの使用です。
結果大満足です。音の明瞭さがサウンドバーとは全く違います。ただし初期状態ではドンシャリ傾向が強すぎる感がありますので、イコライザーで中音域を持ちあげた方がゲームやyoutubeのセリフ等を聴きやすくなり良いかと思います。イコライザーはFxSoundというフリーソフトを使っていますがサラウンド感等を調整するとかなり化けます。
音の広がりも十分で、ニアフィールドだけでなく大型テレビ用で離れた所からでも臨場感たっぷりに鳴らしてくれます。
【総評】
PebblesがPCスピーカーでは定番ですが、それと同サイズでより上質な音質だと思います。
イコライザーで調整が必須ですが、音の明瞭さとサラウンド感が素晴らしく、価格の割に満足感は相当高いです。
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![ULT FIELD 7 SRS-ULT70 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620052.jpg) |
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106位 |
99位 |
4.50 (5件) |
0件 |
2024/4/16 |
2024/5/24 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
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ステレオ |
電池持続時間:約30時間(ULT1/ULT2オン、ライティングオフ、音量を約16で使用時) |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:512x224x222mm 重量:6300g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP
【特長】- 独自の「X-Balanced Speaker Unit」をウーハーに採用したワイヤレスポータブルスピーカー。ツイーターも搭載し、重低音や中高域をクリアに再生する。
- ULTボタンを押すことで切り替わる、ULT1/ULT2/OFFの3段階のサウンドモードを搭載。IP67の防水・防じん性能と約30時間の再生ができるバッテリーを内蔵。
- 専用アプリの利用で、7バンドのイコライザーから自由自在に調整可能。従来比、最大約3倍の情報量でBluetooth高音質再生を実現するLDACに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重低音のパワーと中高音の繊細さを併せ持つ逸品
【デザイン】
縦置きも横置きも出来るデザインで外観は値段相応以上の高級感があります。中央のSONYロゴも控えめで良いです。
【品質】
本体の防水、防滴、防塵性能はもちろん、バッテリー持ちもよく、特に言う事なし。
【音質】
JBLのBOOMBOX3やBOSEのSOUNDLINK MAXとも比較し、より低い低音の出る本機種を選びました。中高音のキレもよく、とても良く出来たスピーカーです。特に深く低い低音は高品質なサブウーファーに近いものがあり、同価格帯のスピーカーとは一線を隔すものあり。
【通信の安定性】
特に問題なし。
【操作性】
至って簡単な普通のbluetoothスピーカーです。
【サイズ・携帯性】
サイズは確かに大きいので、相応のスペースや重量はありますが音質とトレードオフと考えると納得のレベルです。まあ、これ持って電車移動とかする人は居ないと思いますが。
【総評】
重低音を押し出したスピーカーと思っていましたが、そのベースにクリアな中高音があり、ボーカルの繊細な息遣いまでハッキリと聴かせてくれるとてもバランスの取れた、体感的なダイナミックレンジの広いスピーカーです。
当分はコンパクトなだけのbluetoothスピーカーには戻れない体になります。
5購入して良かった!
今までは、小型のポータブルBluetoothスピーカー(XB33)を使用していましたが、全く別物で購入して本当に良かったです。
ULTボタンで、低温を1段階と2段階に分けられるのも本当によかったです!(ULTボタン光ります。)
まだ、試せていませんがギターやマイクを繋いで、カラオケ等も出来るのは凄いと思い、選びました。
一つ残念だなと思う点は、LEDが横にしかなく…あまり目立って光らないことですね…XB33は小さいですが、それでもLEDが派手に光るので、やっぱり目立ちますね…
デザインも前の機種よりも形が好きで、購入してみました!購入して本当に良かったです!
(素人視点)
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176位 |
105位 |
4.33 (26件) |
59件 |
2018/4/24 |
2018/5/12 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
14W |
ステレオ |
電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:193x72x65mm 重量:530g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 約42mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し高い音圧と力強い低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
- 低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し重低音を楽しめる。防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を搭載により、海やアウトドアでも使える。
- ソニー専用に開発した、汚れや傷に強く高い耐久性を持ち、光沢感のある日本製ファブリックを使用。スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いコンパクトスピーカー
【デザイン】
黒くて丸っこくて中々に愛らしいデザインです。
【品質】
メッシュ素材なので、ほこりを心配しましたが、サッと吹けば問題ない感じです。
【音質】
あまりこだわりはないのですが、すごい臨場感のあるような音質で気に入ってます。
【通信の安定性】
これまで、勝手にペアリングが切れたりした事はありません。
【操作性】
操作については簡単ですが、1度取説を見ないといけないかなぁ位のレベルです。
【サイズ・携帯性】
部屋の隅っこでいい音を鳴らしてくれています。
【総評】
総じて良いスピーカーかと思います。
充電の際だけ専用のケーブルんじゃないと充電されませんでした。
5エクストラバスに違和感。けど、大満足れす。
【デザイン】
普通。
【品質】
ソニーらしく値段値の品質。
【音質】
専用アプリを入れたスマートフォンとLDAC接続。
SRS-XB20より音質は向上していると思う。
けど、エクストラバスだと低音の輪郭、ぼわつきが
予想以上に強い。
スタンダードにすると中〜高音メインになるが
低音にかなり違和感が。
clear audio+ ON
extra bassモードで
音楽プレーヤーアプリで30〜60Hzを落とし、
ステージのエフェクトをかけた所で落ち着いた。
これなら低音〜高音までバランス良く、少し
細かい音まで鳴ってくれる。
好みの問題だけど、それを選択出来る遊び心が
あるので良い。
【通信の安定性】
LDACで音質優先にすると3m位離れると途切れが
発生する商品が多い中、5mはもったな。
たまたま通信状況が良いのかもしれないが。
【操作性】
電源ボタンの応答の速さ、暗闇でも凸凹があって
何のボタンか見なくても分かる。
ボタンの節度感も良好。
唯一、曲戻しが3回連打位か。
【サイズ・携帯性】
コンパクト、Bluetoothでこれだけの
音を鳴らしてくれるなら大満足。
携帯性は知らない。
【総評】
現状価格 7000円ちょっとでこれだけの音なら
お買い得。
Bluetoothでなく有線接続出来るのも良い。
ライティングはラグがあるけど、お好みで。
100均チューンで緑のキラキラ光仕様にしたけど。
アプリでイコライザ設定出来るし、遊び心を
くすぐる。
色違いは製造していないと聞いたから黒以外なら
早めに検討を。
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![SRS-XV800 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001535306.jpg) |
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209位 |
105位 |
4.43 (2件) |
4件 |
2023/5/ 9 |
2023/5/19 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
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ステレオ |
充電池持続時間:約25時間(MEGA BASS mode) |
IPX4(縦置き)/IPX2(横置き) |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:バスレフ方式 幅x高さx奥行き:317x720x375mm 重量:18500g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP
【特長】- 約170×170mmの大口径ウーハーに加え、独自の「X-Balanced Speaker Unit」をウーハーに採用したワイヤレスポータブルスピーカー。
- Bluetooth接続に対応し、マイクやギター、USBなどの外部入力端子を搭載。スピーカーのハンドル部分が光るライティング機能も装備する。
- 約25時間の再生が可能なバッテリーを内蔵。持ち出し時に便利なキャリーホイールを装着し、IPX4相当の防滴対応で屋内、屋外の両方で利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5気に入ってます
リビングのテレビへ繋いでホームシアターとして主に使用しています。
テレビと光ケーブルで繋いで足らない重低音を補い映画や音楽、ライブなどを視聴するときに迫力満点!!
スマホとBluetoothで繋げても十分すぎる迫力です。
近隣迷惑になる可能性があるので音量はほどほどに。
4大人数の集まり等で活躍するPA用途の製品
【デザイン】
縦長の大きなBOX形状です。
【品質】樹脂多用の製品ですが表面処理が良いので
高級感があります。
【音質】
大型のウーファーと複数のツィーターを使用しており
十分な低音と高音まで良く響かせるバランスが良いサウンドです。
【通信の安定性】
同室内使用においては安定していました。
【操作性】
わりと簡単場操作でした。
【サイズ・携帯性】
幅317mm 高さ720mm 奥行375mm 重量18.5kg
【総評】
かなりの大型なワイヤレスアクティブスピーカー製品です。
大人数の集まり等で活躍するPA用途の製品です。
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165位 |
130位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
Bluetooth |
SBC |
32W |
ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:116x160x120mm 重量:1600g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲーミング専用
32Wの出力は圧感だった。
全体的に重低音が響く。
かといって高音域は控えめかというとそうでもなく、音楽ではいい音を鳴らす。
女性の声などはも高域まで再現する。
ワンウェイでここまでの表現力があるとは思わなかった。
音域の透明感までは再現できないみたいだがゲーミング用途では充分。
ただ、爆音故に近所迷惑になるほどの音量だったので、控えめに鳴らしている。
結果、ここまでのパワーはオーバースペックだったと気づく。
レーシングゲームでは耳栓がいるほどの重低音の爆音を再現してくれる。
PS5ではブルートゥース非対応なのでUSBで繋いでいる。
概ね満足いくスピーカーだと思う。
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143位 |
152位 |
4.31 (30件) |
95件 |
2020/6/16 |
2020/7/ 3 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
30W |
ステレオ |
電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間(STAMINAモード) 約14時間(EXTRABASSモード) |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:246x97x106mm 重量:1100g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 振動板の面積を拡大させた独自の「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
- パッシブラジエーターの配置を最適化。従来機種に比べ、約54%パッシブラジエーターの面積を拡大させたことで、よりクリアな重低音を実現。
- 「ライブサウンド」モードを搭載。独自アルゴリズムの進化によりボーカルの明瞭度を維持しながら、より一層の臨場感をともなった音楽を味わえる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やはりSONY
パソコン、タブレット、スマホにそれぞれ音源を保存しております。
隙間時間に、ながらで音楽を聴くために購入しました。
Bluetoothスピーカーは格安の商品も多いですが、
やはり信頼出来るメーカーということが決め手でした。
【デザイン】
・安っぽさはないかと思います。
【品質】
・SONYらしく作りはいいです。
【音質】
・Bluetoothとしては非常に良いです。
【通信の安定性】
・途切れることはなかったです。
【操作性】
・頻繁に操作するような使い方ではなく問題ありません。
【サイズ携帯性】
・基本、部屋使いなので不満ありません。
【総合評価】
・以上から満点評価とさせて頂きます。
・幅広いユーザーの方におすすめ出来ます。
5いい音過ぎてニンマリですw
【デザイン】
悪くないので満点。
【品質】
いつものSONYクオリティで満点。
【音質】
LDACコーデックだとかなりいい音が出ます。
アプリのイコライザーで中音と高音を少し上げてやるとちょうどいい塩梅になります。
【通信の安定性】
問題なしです。
【操作性】
簡単です。
【サイズ・携帯性】
これ以上大きいと持ち運びがきつくなる。
それぐらいの質量があります。
【総評】
やっぱり音響機器はいくらデザインが良くても音が良くないとダメ。
Xperiaやウォークマンをお持ちの方には特におススメです。
同じ価格帯のBOSEなんかよりずっといい音が出ます。
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134位 |
152位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2024/1/29 |
2024/2/ 2 |
Bluetooth |
SBC LDAC |
70W |
ステレオ |
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【スペック】USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:142x213x217mm 重量:5300g 入力端子:RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 充電機能付き定格出力70Wの高品質ワイヤレス対応スピーカー。ハイレゾオーディオ認定済み(24bit/96kHz)。
- 1.25型(32mm)のシルクドームツイーターと2.75型(70mm)のアルミダイアフラムを備えた独自のエンクロージャーにより、高品質なサウンドが広がる。
- ライトエフェクトを搭載し、アプリで1600万以上のライトカスタマイズが可能。2基のUSB Type-Cポートは最大65Wの給電をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5それなりには満足する
【デザイン】
画像から見るのと本体を生で見るでは少しイメージが違う感じ。イルミネーションが1つの買いポイントと考えた場合は画像やYouTubeで見てイメージしたなら思ったほど綺麗ではないしイルミの種類が少ない事が残念だけど満足するレベルではある。
【品質】
これも知ってはいたけど最近発売した製品なのにUSBタイプAってのが完全に減点ポイントだけど値段からすれば仕方ないかなぁくらいなので星は減らさない。
【音質】
音質も値段から考えたら満足するレベルではあるけどこれもYouTubeやらでやたら褒めるレベルなのか自分には分からない。多分アプリがショボいのが原因だと思う。例えばJBLやSONYのアプリにはホールとか色々とあるので今後に期待したいかな。
【通信の安定性】
Bluetoothで音楽やゲームを繋いでない(アプリ以外)のでこれは分からないけど数回繋いだ感じだと途切れたりはしなかった。
【操作性】
これさ難しい評価になったけどpcを落とした時に自動で電源OFF起動したらONになったり…と言うかリモコンが欲しいかな。自分のディスク環境は奥行き1300横1800なのでリモコンじゃないと少し面倒ではあるけど環境によっては手が届く範囲の人も居るだろうから自分の環境で考えて買うか買わないか決めたら良いと思う。
【サイズ・携帯性】
サイズは大きくもなく小さくもなく…これも各々の環境で変わるので一概に言えないけど実際大きくて困るって人は居ないと思う。携帯性は携帯するスピーカーはスピーカーで売ってるしこのスピーカーを携帯するとは思わないので無評価。
【総評】
値段で考えたら買いだと思う。まぁ満額で買う必要は無いので例えばAmazonセールを利用して1万引きが理想。スピーカーに付属する台も買えば5000円はするだろうしイルミもあって(イルミOFFがある)アプリもあって給電も出来る(使わないと思うけど)音質も良いのでお勧めします。
5買ってもうたがな
デカい…!
デスク環境そんな広くないから同メーカーのM60買うつもりが、気づいたら何故かこっちポチってました…笑
ただ所有欲の満たされっぷりが半端ないです。
ゲーマーとしてはこのインフィニティミラーのデザインに心を掴まされてしまった次第です。
DACに接続して使用していますが音もいいしデザインもいい。
大事に使いたいと思います。
【デザイン】
何よりもこれ!他では見ない唯一無二感が最高です。
【品質】
レザー調で質感よし。
【音質】
当然素晴らしい音質で鳴ってくれますが、値段で見たところのコスパは正直悪いかもです。
デザインや機能性も含めた評価ですね。
【通信の安定性】
問題なし。
【操作性】
使いやすいです。
【サイズ・携帯性】
んーーーー…デカい!!!
まあモニタースピーカーのサイズで考えたら妥当なんですけどね。
【総評】
デスクがこれ1つで煌びやかになりました。
ヘッドホンでゲームする事が多かったですが、これ買ってからスピーカーでプレイする満足度がぐんと上がりました。
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203位 |
152位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/26 |
2026/4/ 2 |
Bluetooth |
SBC |
190W |
ステレオ |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC スピーカー構成:3Way 幅x高さx奥行き:96x281x96mm 重量:800g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3
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181位 |
170位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/9/22 |
2022/9/30 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:120x110x110mm 重量:690g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP
【特長】- 約6.35cmのフルレンジスピーカーユニットで合計5Wを出力するエントリーモデルのゲーミングスピーカー。ミニマムな環境で十分な音質と音圧を確保する。
- 3.5mmステレオミニプラグ、Bluetooth、USB接続の3種類の入力に対応。合計11パターンのLEDライト演出でゲーム体験を向上させる。
- 音量調整、音質(MUSICモード・GAMEモード)変更、RGBライト設定、入力変更を手元で操作できる有線コントローラーが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4見た目やサイズ以上に良い音で鳴ってくれる製品
見た目やサイズ以上に良い音で鳴ってくれる製品
あくまでも見た目とサイズ基準です。
2.5インチフルレンジゲーミングスピーカー
映像モニター内蔵スピーカーは良くない音が多いのと
ノートPCの音はかなり良くないのでこれを良くしたい
用途なら最適。
この価格ながらアンプ付きアクティブスピーカー
口径6.35cmのスピーカーなので低音は寂しい。
中音と高音方向はまあまあ聴ける。
2個のスピーカーの間隔が1mくらいは話せるので音場の
広がりが改善しステレオ感が出ます
サイズ幅120mm×高さ110mm×奥行110mm
重さ 690g
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172位 |
170位 |
4.00 (2件) |
2件 |
2024/1/23 |
2024/2/ 2 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
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ステレオ |
充電池持続時間:約25時間(MEGA BASSモード、音量約18で使用、ライティングオフ時) |
IPX4 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ方式 幅x高さx奥行き:269x564x294mm 重量:11200g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP
【特長】- 従来機よりツイーターの口径を拡大したことで、クリアな高音質と迫力の重低音を実現するワイヤレスポータブルスピーカー。
- 約25時間のロングバッテリーを内蔵。防滴対応や持ち運びに便利なハンドルの搭載により、家の中だけでなく屋外イベントやスタジオでも活躍する。
- マイク/ギター端子1基、マイク端子1基を搭載。オーディオ入力端子や音楽再生、スマホの給電に対応したUSB端子なども搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4バッテリー式大きめスピーカーの最適解
【デザイン】
丸みを帯びた形状がかっこいいです。
天面のスイッチはタッチセンサーなので、ゴチャ感が少なく、
でも電源部のみ機械式のスイッチなので、誤操作が起きづらく良いです。
ソフトウェアの操作もしっかりしているので、基本本体で操作することはあまりありません。
【音質】
X-Bass的なものをOFFにしてもかなり低音が出ます。
悪く言うと少しこもった感じ。ドンシャリなソニーって感じがします。
金管楽器の練習パートナーとして使っているのですが、
1人対スピーカーでクラシック室内楽をカラオケ状態でかけるくらいだと必要十分。
2〜3人でカラオケだと少し物足りなさを感じます。
クラシックは録音レベルが低いので難しいですが、
大人数の場合は200Wの出力をうたっているJBL IRX108BTのようなPAスピーカーのほうが出力の余裕があって良かったです。
【通信の安定性】
BTしっかり安定しています。
【操作性】
スピーカーの操作なんてたいしたことしないのですが、
何にせよスマホで色々とコントロールできるので楽です。
【サイズ・携帯性】
とにかく大きいです。
角が取れたデザインなので車に積むと運転中コロコロ転がります。
あと結構重いです、歩いて持ち歩きはしたくないくらい。
【総評】
このお値段でこの性能が買えるのであればなんの文句もありません。
オーディオ装備の弱い自動車への車載スピーカーとしてもコスパがいいかもしれません。
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313位 |
170位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2024/1/29 |
2024/1/31 |
Bluetooth |
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ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:600x90.1x113.7mm 重量:2270g カラー:ブラック系 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力、3.5mmヘッドセットポート
【特長】- ヘッドトラッキングAI機能搭載のビームフォーミングサウンドバー。内蔵赤外線カメラにより頭の動きをインテリジェントに追跡し、音を直接耳に届ける。
- 「THX Spatial Audio」により、ヘッドホンのようなポジショナルオーディオとホームシアターのワイドなサウンドステージでリアルな3Dサウンドを実現。
- Bluetooth 5.0をサポートし、3.5mmヘッドセットジャックを装備。30のライティングゾーンとダイナミックなゲーム内ライティング効果を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5あれ、左右にズレても音が張り付いて聴こえるよ。
【デザイン】
普通 下のイルミがいいですね。
【品質】
普通のサウンドバーで安っぽくはありません。
【音質】
HPの通り左右にズレても音が張り付いて聞こえるのは凄い。さすがAI。
【通信の安定性】
問題なし Bluetooth5.0?5.2じゃなくて?PCはUSB接続で他はBluetoothで接続です。スマホ以外の機器では試してません。
【操作性】
スマホからの操作が簡単でした。PCだとソフトが立ち上がりにくいですね。
【サイズ・携帯性】
ウーハーの置き場所が困るけど、サイズ重さもデスクに置けるサイズですね。
【総評】
今までBOSEのサウンドリンクミニを使ってました。それに比べれば別物です。戸建てや防音しっかりしている環境であれば、ヘッドホン外しても同等の音質だと思う。近所には気を使いますね。
但し、値段が高いですね。
ヘッドホン端子もついてますし、申し分ありません。
JPのHPには取り扱ってないですね。Bluetoothも5.0ですしJPの発売1年遅れての発売なんでしょうね?
多分、国内在庫そんなにないんでしょうね?買った後、在庫残小になってました。
欲しい人は物だけ確保しておいた方がいいかもしれません。
AI 応用ヘッドトラッキングによるビームフォーミング サラウンドサウンドでこの価格は妥当だと思います。
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![Bromley 750 [Black and Brass]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707032.jpg) |
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405位 |
170位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/10/31 |
Bluetooth |
SBC AAC LC3 |
500W |
ステレオ |
連続再生時間:最大40時間 |
IP54 |
【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:413x652x355mm 重量:23900g カラー:Black and Brass 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
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660位 |
193位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/18 |
- |
Bluetooth |
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15W |
ステレオ |
再生可能時間(最大音量時):約3.5時間 再生可能時間(60%音量時):約10時間 |
IP56 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:90x210x90mm 重量:654g カラー:ブラック系 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/APE
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195位 |
193位 |
2.50 (2件) |
19件 |
2022/10/25 |
2022/10/28 |
Bluetooth |
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ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:400x77x71mm 重量:845g カラー:ブラック系 USB音声入力:○
【特長】- USB Type-C対応のPCゲーミングサウンドバー。2つのフルレンジドライバーと2つのパッシブラジエーターで、クリアな音質と深い響きを実現する。
- 「Razer Audioアプリ」により、モバイル機器とPCにシームレスに接続。低レイテンシーのBluetooth接続で、スムーズで途切れのないサウンドを楽しめる。
- アプリやソフトウェア経由で、RGBライティングのカスタマイズからオーディオデバイスの切り替えまで、それぞれのニーズに合わせて設定を調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3RGB良き!音は中音域タイプ!
【デザイン】Razer好きには良い感じかと思われます。特にRGBで光る
【品質】私的には悪く感じません
光が少ない(RGB)と聞いていましたが たしかに100%まで光量を増やす事
デスクがカーボンと反射しやすい条件で今は満足しています。
【音質】やはり安いだけあって音はそれなりです。
BOSE サウンドバー900との比較になってしまいますが、
全体的に音の深みが少ない 低音域はかなり少ない 中高音に振ったスピーカーです。
映画館のような迫力は期待できません。
ズンドコ聞きたい方にもお勧めできません。
ただそこらの小さなスピーカーから比べると全然違います。
【通信の安定性】USB-Cでの通信ですが、問題無く使ってます。
ただ PCとの接続に USB-Aに変換する物が必要になりました。
【操作性】ボタンもそれなりに大きく操作しやすい感じです。
拡張としてSYNAPSEから色の変更やCHROMAのリンク、イコライザなど調整できます。
【サイズ・携帯性】サイズは小さめのPCデスクにはとても丁度いいサイズかと思います。
携帯性については、移動は便利ですが、電源の確保が問題ですかね?
*USB-Cによる給電が必要です。
【総評】V2(7.1ch)と迷いましたが価格差が1.5マン程ある事や
前スピーカー(バッファローの3000円くらい)から少し上げたい
の意味合いもありV2Xを選択しました。
音に強いこだわりが無く RGBLedを気にされる 安くの方にはお勧めできるスピーカーだと
思います。
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115位 |
193位 |
4.84 (12件) |
38件 |
2022/6/21 |
2022/7/ 8 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
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ステレオ |
充電池持続時間:約25時間(MEGA BASSモード) |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:318x138x136mm 重量:3000g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、HFP、HSP
【特長】- 約61mm×68mmの矩形ウーハーの「X-Balanced Speaker Unit」に加え、直径約20mmのツイーターも搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
- 低域を効果的に増強する「デュアル・パッシブラジエーター方式」を採用。さらに、LIVE SOUNDモードや低域を強化するMEGA BASSモードなども搭載。
- 本体背面にオーディオ入力端子を搭載。アナログ信号を48kHz/24bitのADコンバーターで処理することで、入力信号をロスなくデジタル信号化する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5低音から高音までの幅が広い!
【デザイン】
【品質】スピーカーまわりのの繊維が丈夫
【音質】LDACにも対応しているので流石に良いです
【通信の安定性】音楽が途中で途切れたりすることはないです
【操作性】簡単且つ登録している機器と自動接続されるので困りません
【サイズ・携帯性】普通のブルートゥーススピーカーと比べて3回りほど大きいと思いますが、その分低音がよくでます。重いので半固定的で使うのがおすすめです。
【総評】防水、防塵性もあるので満点スピーカーにふさわしいです
5重くて大きいですが良い製品です
【デザイン】
良いデザインだと思います。安定性もあります。気に入りました。
【品質】
何の問題もありません。
【音質】
重低音はオフにしていますがそれでも屋内では十分な迫力です。音質はこのタイプのスピーカーとしては良いと思います。いくらかこもった感じがしますが、防滴仕様なので多少は仕方ないかと。これ以上の音質を求めるならせめてミニコンポを買うべきです。
【通信の安定性】
問題はありません。LDACが使えるのはポイント高いです。さすがSONYです。
【操作性】
基本的なことはボタンでできて細かい設定はアプリでできます。
【サイズ・携帯性】
大きくて重さがあります。取っ手がついています。しっかりした音を出そうとしたらある程度の重量や大きさは必要だと思います。
【総評】
チープな感じはなく、きちんと企画設計されて作られた良い製品だと思います。屋内に関しては12畳のリビングでも十分過ぎる迫力です。
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![Bromley 450 [Black and Brass]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/73/40055/7340055409384.jpg) |
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262位 |
193位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/18 |
2026/4/下旬 |
Bluetooth |
SBC AAC LC3 |
400W |
ステレオ |
連続再生時間:最大約40時間 |
IP55 |
【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:密閉型 重量:12200g カラー:Black and Brass 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
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-位 |
235位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/ 8 |
2023/3 |
Bluetooth |
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15W |
ステレオ |
再生可能時間:約10時間(最大音量時) 約33時間(50%音量+LED点灯時) 約55時間(50%音量+LED消灯時) |
IP56 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:75x193x75mm 重量:508g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/APE
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201位 |
235位 |
4.03 (32件) |
51件 |
2019/4/24 |
2019/5/18 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
14W |
ステレオ |
電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間(Standardモード) 約10時間(EXTRABASSモード) |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:201x72x68mm 重量:540g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 約42mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、高い音圧と力強い低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
- グリル開口部の大きさ・配置を改良し、従来モデルに比べて開口率が約12%アップ。立ち上がりのよい低域とクリアな中高域を楽しめる。
- 防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を備え、お風呂やキッチンのほかアウトドアでも使える。4時間の充電で最長12時間再生できるバッテリーを内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お風呂で使用!
【デザイン】
気に入って購入しました。
【品質】
SONYらしい作りだと思います。
【音質】
問題ありません。
【通信の安定性】
問題ありません。
【操作性】
この手のスピーカーとして、普通だと思います。
【サイズ・携帯性】
もう少し軽いということないです。
【総評】
お風呂でアレクサから飛ばして音楽を聴いています。
結構よい音がしていると思います。
5お風呂スピーカーに
【デザイン】
普通
【品質】
通常。
【音質】
低音強調です。
お風呂でノリノリにおすすめ。
音声も十分ききとれます。
【通信の安定性】
切れたことはないです。
【操作性】
ボタンも少なく、簡単です。
【サイズ・携帯性】
中サイズくらいです。
【総評】
防水機能があるスピーカーを探しており、
ある程度の音質を求めている人にはおすすめです。
また、キッチンやアウトドア、持ち運び用にも力を発揮してくれると思います。
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178位 |
235位 |
4.44 (17件) |
60件 |
2018/4/24 |
2018/5/12 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
30W |
ステレオ |
電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:231x87x81mm 重量:890g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 約48mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、サイズを超えた大音圧と重低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
- 低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し重低音を楽しめる。防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能搭載により、海やアウトドアでも使える。
- ソニー専用に開発した、汚れや傷に強く高い耐久性を持ち、光沢感のある日本製ファブリックを使用。スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5優秀なスピーカー
【デザイン】
ファブリック素材自体があまり好きではないが、
シンプルでまとまったデザインだと思う。
ただネオンはバッテリーも使うしバラードでもチカチカ光ってしまうのでオフにしている
【品質】
全面ファブリックで覆われており、安っぽさは感じない
【音質】
ソニーらしい、低音を中心にバランスの良い音。
このサイズからは考えられないくらい、広がりがあって迫力ある音が鳴る。
EXTRABassモードはド迫力な鳴り方をし、
ライブサウンドモードは擬似サラウンドで、これもまたド迫力な音の広がり方。
色々な聴き方ができて楽しい。
【通信の安定性】
Androidスマホとの接続だが、特に問題なし
【操作性】
電源オンオフ以外、ほとんどの操作はスマホのアプリから行う
【サイズ・携帯性】
家の中はもちろん、ちょっとした旅行にも持ち運べる。
【総評】
一昔前のコンポより安くて小さいのに、よりイイ音を鳴らしてくれて大満足。時代の進化を感じる。
後継機は更に音質が上がったらしいが、背面がプラスチックに変更されたらしいので、デザイン的にはこちらという選択肢もあるかも
5コンポをしのぐほどの音質
充電式でバッテリーの持ちもよく、どこにでも持ち出せます。持ち出し可能でこれだけの音質が確保できることは驚きに値します。しいて難点をあげるとするならば、少し重いことです。
今は価格変動が激しいですが、1万円前後で購入できれば、コスパは非常に良いと思います。そろそろ市場から姿を消すかもしれないので、販売価格がすでに品薄で上昇しているのであれば迷わず後継機種を選びましょう。
このシリーズであれば、音質やバッテリーの持ち時間で不満が出ることはおそらくないと思います。
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369位 |
235位 |
2.38 (3件) |
14件 |
2022/4/22 |
2022/5/20 |
Bluetooth |
SBC AAC |
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ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.2 電源:AC スピーカー構成:3Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:500x84x91.3mm 重量:1400g カラー:ブラック系 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力
【特長】- 7.1サラウンドサウンドが立体音響を再現するサウンドバー。低レイテンシーなBluetooth 5.2に対応し、スムーズで途切れのないサウンドを届ける。
- コンパクトな形状ながらフルレンジドライバー2基、ツイーター2基、下向きサブウーハー1基、パッシブラジエーター2基でサウンドスケープを増幅させる。
- 「Razer Chroma RGB」に対応し、RGBのフルカスタマイズが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3高い割に感動は少なめ
【デザイン】
普通
【品質】
普通
【音質】
普通
【通信の安定性】
良い
【操作性】
やや悪い
【サイズ・携帯性】
携帯は無理な大きさ
【総評】
色々アプリを試したりイコライザーをいじってもピシャっと来ない
普通には使えるがお買い得ではない
光るのは電源の切り忘れ防止になってちょと嬉しい
でも切り忘れる
USB接続だけど電源連動ではない
音量はまずまず
音質はまあまあ
別売りのTHX SPATIAL AUDIOを使えばちょっと良くなるかも
3音質は微妙。光るのはGOOD
【デザイン】
光るっていうところRazerらしいですね
シックな黒でかっこいいです
【品質】
触り心地もよく品質は良い方なのではないでしょうか?
【音質】
サウンドバーなのでモニタースピーカーよりは断然劣ります。ウーファーがありますが響いてもいなかったため別ソフトウェアで低音爆上げしました。
うーん。って感じ
【通信の安定性】
Bluetoothでの接続もすんなりとできました。
安定はしているかと。
【操作性】
ボタン式なので特に問題はないですね
【サイズ・携帯性】
でかいんで持ち運びは流石に無理があります。
【総評】
音質目当てで買うのはやめておいたほうが良いかなと。
Razer好きで気になってる!っていうのでしたらどうぞ。
この値段で普通に2.1chアンプとウーファースピーカー揃えれますし...高いなぁ
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584位 |
235位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/2/ 1 |
2023/3/10 |
Bluetooth |
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ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC 幅x高さx奥行き:104.9x126.2x196.1mm カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:ヘッドセット端子、光デジタル出力
- この製品をおすすめするレビュー
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4ダイナミックな音が画像と合わせて楽しめる
フロント用ステレオスピーカー2個に大型のサブウーファーを
組み合わせた2.1chスピーカーシステム。
サブウーファー部分に駆動用アンプ3ch分搭載。
用途的にはゲーミングスピーカーとなっており入力として
USB-Cと光端子を装備している。
パソコンにbluetooth送信機能があれば接続コード不要となる
なおサブウーファーとフロント用スピーカーは専用コードでの
接続になる。
フロント用スピーカーは2wayで中音域以上メインだがサブウーファー
がセットされているのでかなり迫力のあるサウンドとなっており
ダイナミックな音が画像と合わせて楽しめる。
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140位 |
235位 |
4.00 (2件) |
4件 |
2023/5/22 |
2023/6/30 |
Bluetooth |
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ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC/単4×2本(Razer Wireless Control Pod) スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:130x184x181mm 重量:2650g カラー:ブラック系 USB音声入力:○
【特長】- ワイヤレスサブウーハー、「Wireless Control Pod」搭載のフルレンジ 2.1chゲーミングスピーカー。
- 2つの3インチフルレンジドライバーで高精度かつクリアな音を再現。アルミ製フェーズプラグを採用し、各スピーカー内での音の反響を最小限に抑える。
- サブウーハーは5.5インチドライバーを備える。ワイヤレス設計により、ケーブル使用を最小限に抑え、すっきりとした環境を確保できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4正直ゲームに向いたスピーカーからかけ離れてるかな?
今まで「Razer Nommo Chroma」を使っていましたが急にUSB接続ではノイズが出て治らなかったので購入しました。
基本ゲームはしないのですが評価の書き込みを見て「Razer Nommo Chroma」を購入し今まで使ってたスピーカーは何だったんだと驚いてそれから使い続けていました。
「Razer Nommo Chroma」使用期間は4年以上です。
保障があと数か月で切れるのとすでに製造終了してることから「Nommo V2 Pro」を購入しました。
「Nommo V2 Pro」と「Razer Nommo Chroma」をいくつかの曲とBGMで音をくらべてみましたが「Nommo V2 Pro」のほうが音がきれいでした。
【アルミ製フェーズプラグ採用3インチフルレンジドライバー】を使いスピーカー内での音の反響を最小限に抑えてるのが大きいと思います。
「Nommo V2 Pro」と「Razer Nommo Chroma」両方聞き比べた感想は曲とBGMによっては「Nommo V2 Pro」が物足りないなと思う部分もありました。
周波数特性「Nommo V2 Pro」40 Hz 〜 20 KHzに対して「Razer Nommo Chroma」は50 Hz 〜 20 KHzで低域再生は低いので音はよくとも人によっては物足りないかなと思うと思います。
せめて50 Hz 〜 20 KHzに「Nommo V2 Pro」もしてほしかったなと思いました。
サブウーファーの音が結構低音響かせているのでデスクPC利用の音量7でサブウーファーレベル、低温1にしていますが自宅が木造なのもあり室外にも音が聞こえています。
幸いにも自宅の外までは影響は出てないのでほっとしました。
注意:今まで無線は使ってこなかったためマザーボードに付属してたアンテナを取り付けていませんでしたがソフトをアップデートするときにBluetoothが求められるためBluetooth40以上のアンテナか別売りのBluetooth USBアダプタを用意しておいてください。
サブウーファーにデータインストールができず低温音量調節ができません。
購入すときの注意として必ず延長保証付きの【日本正規代理店保証品】取り扱い店で購入してください。
過去に「Razer Nommo Chroma」を購入したとき3ヶ月利用してUSB接続では動画とか再生ソフトがすべて止まってしまう不具合がでる経験をしています。
日本正規代理店で購入していたため2つの選択ができました。
販売店では本体交換対応、メーカーでも交換対応です。
こちらがとった選択はメーカー対応を選びました。(販売店は中国製)
ただしメーカー対応だと当時メールでのやり取りのみだったためかなり時間がかかりました。
この時の不具合はスピーカーとソフトにも問題がありRazerとのやり取りで最終的には本体ごと新品交換することになったのですが日本に支店がないため海外とのメールでのやり取りになってしまい(英語)1ヶ月以上かかりました。
商品自体はいいのですが保証期間に故障した場合はいろいろテストをしたうえでの対応になるためとても時間がかかります。
最終的に本家から交換対応してつい最近まで利用していました。
レイザーのスピーカーシリーズは専用ソフトウェアで本領発揮するようになっており、裏を返せばソフトウェア側で設定しないとトラブルが起きやすいという意味でもあります。
アドバイスを書き込んでいた人がいたのでリンクを載せておきます。
https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RX2BHI4Z1MK2K/
ちなみに「Nommo V2 Pro」も中国製でした。
OSでのスピーカー音量調整はしてしまうと不具合が起きる可能性が高いみたいなのでソフトウェア側でスピーカー設定する必要があるようです。
これから購入を考えてる方は注意しておいてください。
何しろ価格が高いですしね。販売店保障付けたら7万こえました。
こんな高いスピーカーを購入したのは初めてですが個人的には40 Hz 〜 20 KHz以外は満足しています。
購入前にはYouTube動画にそこそこ紹介動画があるので参考にするといいと思います。
4オーディオに特化した製品と言ってもいい良いサウンド
ゲーム用の2.1ch仕様のbluetoothスピーカー製品
サブウーファーは口径140mmドライバーを使用しており
そこまでの低域再生は出来ないが結構低音響かせてくれるので
破裂音は結構リアルに聴こえる。
サテライトスピーカーはフルレンジの83mmスピーカーが
ステレオ様に左右各1個配置する。
よくあるゲーム用で使われるのはせいぜい50mm程度の口径なのに比べて
83mmと一回り大きく人の声の低いところあたりから高音まで
リアルに再生してくれる。
かなりオーディオに特化した製品と言ってもいい良いサウンドの製品。
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415位 |
302位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/11/27 |
2019/11/30 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
ステレオ |
音楽再生時間:6時間(ボリュームレベル70%) |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth V4.2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:80x112x80mm 重量:245g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、AVDTP、AVCTP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/AMR/APE
- この製品をおすすめするレビュー
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5もしかしてキャンプ用品・・・?
知人から変わった製品が出たと連絡を受けて早速ポチってみました。
メーカーサイトを見るにアウトドアでも使えるbluetoothスピーカーという感じで
ハイキング中にラジオや音楽、音声ナビを聞きたい自分にはぴったりでした。
【デザイン】
製品見てわかるように筒状のスピーカーです。
上部にリュックなどに引っ掛けられるフックがあったりコンパスの機能、中身をバラすとコップにもなるおもしろデザインです。
ENERMAXというと電源メーカーのイメージがあったのですがこういうおもしろ雑貨もやっているみたいですね。
底面がゴム素材になっていて滑りにくくなっているところがGOODです。
つや消し系の塗装も安っぽくない感じです。
【品質】
長時間使っていないので断言できないですが価格相応かと思います。
1箱で2個入りなので単品で使ってもいいですし2つ使ってステレオ接続にするのもアリです。
欲を言えば防水機能があるとガシガシ使えたかなぁー…。
【音質】
オーディオメーカーではないのですごいというわけではないですが酷いわけでもないので3にしました。
この製品のコンセプトだと音質よりかは機能性重視かと思います。
【通信の安定性】
最大の通信距離が10m程度と記載されています。自宅では問題なかったですね。
屋外で使った際はもっと距離あっても聴こえましたが精確な距離まではわからないです。
Bluetooth4.2なのでゲームなどをすると遅延は若干感じます。
【操作性】
底面にあるボタンで操作するタイプです。
基本的なオーディオ機器と同じで電源長押でペアリングします。
付属の説明書に色々書いてますがボタンを2〜3クリックとかで切り替えるやつです。
【サイズ・携帯性】
リュックの水筒入れにちょうど入れられるサイズです。350ml缶に近いです。
とにかくかさばらないのでいいです。
総評としては1個でも自分の使い方にはあっていたので3000円くらいで1個入りモデルが有ると良かったですが
自宅用と外出用で予備があると思うとまぁいいのかなって感じです。
登山やハイキング中の孤独を和らげるのにはちょうどよかったです。
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![movio M314USBSPBK [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31HRrC0-woL._SL160_.jpg) |
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209位 |
302位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 5 |
2024/6/ 6 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 電源:USB 幅x高さx奥行き:265x62x70mm 重量:382g カラー:ブラック USB音声入力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5USBケーブル1本の接続で電源と音声データ両方に対応
【デザイン】
横幅短めなバー形状のステレオスピーカー製品です。
【品質】
ほとんど樹脂製ですが作りは良いです。
【音質】
ちっちゃなスピーカーユニットですのでハイファイサウンド
とまでは行きませんがちょうど液晶モニターの音よりは断然良いです。
【通信の安定性】
直近での使用では全く問題ありませんでした。
【操作性】
シンプルな操作なので簡単に出来ます。
【サイズ・携帯性】
横幅265mm 奥行70mm 高さ62mm
【総評】
ハイファイサウンド用では無くてPCモニターの音を良くするのに
最適な製品です。
特にUSBケーブル1本の接続で電源と音声データ両方に
対応しているのが良いです。
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![AUREX AX-T10 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001553818.jpg) |
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362位 |
302位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2023/7/21 |
2023/7/下旬 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
ステレオ |
約7.5時間(JEITA Bluetooth再生時) 約6時間(音量50% Bluetooth再生時) 約4.5時間(音量50% テープ再生時) |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:231x100x70mm 重量:660g カラー:ホワイト 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 5W+5Wの高磁力ステレオスピーカーと、Bluetooth送受信機能搭載のカセット付きワイヤレススピーカー。
- 大容量2000mAhリチウムイオン電池を内蔵し、Bluetooth音声再生で約6時間、カセットテープ再生で約4.5時間の長時間再生が可能。
- 本体フレーム内側にLEDライトを採用。LEDライトの切り替え(7色点灯/1色点灯/OFF)ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高品質なカセットプレーヤー
▼デザイン
形も作りも良くプラスチック成形の安っぽさがない
▼品質
外観にネジ穴が無い、成形品質も高く接合面の精度もあり面も平滑で美観が高い
▼音質
とても10000円ちょっとのカセットプレーヤーの音ではない。音量は出ないが30センチの至近距離での視聴は、しっかりした低音域と驚きのハイファイ!40mmのスピーカーの音とはとても思えない。
▼通信の安定性
特段良否なく使える
▼操作性
すっきりまとまっていて使いやすい
▼サイズ、携帯性
扱いやすい
▼総評
筐体の作りがしっかりしていること、成形の仕上りが良いことで価格以上の品質を持っている。とにかく音は普通のラジカセの次元ではない音を出してくる。3、4万円のラジカセの音質と変わらないかもっと聴きやすい音。ただ音量が全く出ないのかネック。このサイズのスピーカーなので仕方ないか。
でも、本当にこの価格、性能には驚嘆でしかない。
5Bluetooth対応ワイヤレススピーカー/ステレオカセットプレーヤー
【デザイン】
横長で両端が半円形の形をしたスタイル
【品質】
良く出来ています。
作りも細かく出来ています。
【音質】
内蔵のスピーカーは小さいので低音寂しい中高音よりの
サウンドです。
【通信の安定性】
直線的に見える状況では安定しています。
【操作性】
大き目なボタンで操作フィーリングは良いです。
【サイズ・携帯性】
幅231mm 奥行70mm 高さ100mm
【総評】
Bluetooth対応ワイヤレススピーカーでステレオカセット
プレーヤーと言う製品。
ラジカセのラジオの代わりにBluetoothが付いていると
言った方が判りやすい製品でしょう。
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270位 |
302位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/14 |
2025/4/18 |
Bluetooth |
SBC |
30W |
ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:127.5x193x142mm 重量:3090g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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5マルチ入力対応スピーカー
デスクトップパソコンと繋げて使用しているスピーカー
のレビューになります。カラーはブラックで、重厚感が
あり気に入っています。定格出力は左右それぞれ15W、合計
30Wあるので、パソコン用としては問題ないかなと思って
います。音質は、特に中低音域が効いていていて、高音質
です。ライトエフェクトが搭載されています。また、サウンド
モードは、Music・Movie・Gameが搭載されています。
入力はマルチ対応で、USB Type-A、Bluetooth、AUXに対応して
おり、パソコンの環境に応じて入力を選ぶことができます。
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270位 |
302位 |
4.47 (11件) |
56件 |
2019/4/24 |
2019/5/18 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
30W |
ステレオ |
電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間(Standardモード) 約14時間(EXTRABASSモード) |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:238x85x83mm 重量:900g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 約48mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、大音圧と迫力の重低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
- グリル開口部の大きさ・配置を改良し、従来モデルに比べて開口率が約14%アップ。立ち上がりのよい低域とクリアな中高域を楽しめる。
- 防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を備え、お風呂やキッチンのほかアウトドアでも使える。5時間の充電で最長24時間再生できるバッテリーを内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインも音質も十分な品質ですね
同じSONYのSRS-XB22(B)ブラックからの買い替えです。
SRS-XB22は長女に譲ってしまったので、本製品を購入しました。
色は同じブラックですが、アクセントストライプがカラフルで新鮮味を感じます。
肝心な音質はさすがSONY製品として素晴らしいですね。
十分な低音と充実した中高音でエネルギッシュな音質です。
主に入浴中に使用していますが、ハンズフリーの音質も良く使いやすいです。
5コスパ的に買ってよかったです。
【デザイン】
個人的にはいいと思います。
【品質】
これが一番重要だと思います。
コスパ的に素晴らしいと思います。
【音質】
私の好みの音楽では十分です。
主にJAZZやJ-POPを聞いています。
低音も私的には気に入っています。
【通信の安定性】
Bluetooth も途切れることなく安定しています。
【操作性】
普通ですが問題ないです。
【サイズ・携帯性】
個人的にはちょうどいい大きさです。
【総評】
コストと音質を比べこの機種にしました。
大変満足しています。
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219位 |
302位 |
4.19 (6件) |
17件 |
2018/4/24 |
2018/5/12 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
50W |
ステレオ |
電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:291x104x105mm 重量:1500g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 約58mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、サイズを超えた大音圧と重低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
- 低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し重低音を楽しめる。防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を搭載し、海やアウトドアでも使える。
- ソニー専用に開発した、汚れや傷に強く高い耐久性を持ち、光沢感のある日本製ファブリックを使用。スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サイズを超えた"重低音"が、そこにある。
音質】
他の方のレビューを見拝見すると「籠る籠る」と書き込んでいる方が多い印象を受けましたが、スタンダートモードにすれば全く問題ないと思います。
ただSONY製音響機器の醍醐味である"EXTRABASS"が作動しないので、当方はXTRABASSモードにし、イコライザーでボーカルを前にもってくる様にしてます。高音域から低音域まで満足に鳴り響きます。
【デザイン】
流行りのファブリックで全体が覆われたデザインで、オーソドックスなフォルムながらお洒落で飽きないデザインだと思います。
ライティングもSONYの用意した12種のライティングとLight OFFの13通りでお好きな光らせ方をさせることができます(MUSIC Centerアプリが必要です)。自分の好きな色で発光させたり、ハウジングだけを発光させたい場合は先程とは別のアプリが必要です(MUSIC Center内にダウンロードの案内があります)。アップロードした画像にハウジングのみ発光した写真を載せておきます。
【接続性】
使用環境にも異なりますが、30m以上離れても途切れませんでした。(屋内使用)
【総評】
少し大きめのサイズにはなりますが、このサイズでしか出せない安定感のある音を鳴らしてくれます。
似たサイズのスピーカーに JBL EXTREME2 がありますが、本製品よりフラット志向で、小さ目の音量の時に高音が篭もりがちになってしまうので、値段も1万円近く安いこちらをおすすめします。
4大きさは承知してたので
【デザイン】
そんなに斬新さは感じられませんが、いろんな使い方ができる感じはします。
【品質】
電源ボタン部分の塗装?が剥がれてきて、発光がちょっとガチャガチャな感じになってます。
【音質】
重低音好きにはよろしいかと思いますが、中域やクリアさはチューニングしても限度があるかと。
【通信の安定性】
他の方もおっしゃる通り問題ありません。そんなに離れませんけどね。
【操作性】
本体は感覚で操作できますが、機能を使いこなそうとするとそれなりに大変です。
複数スピーカー接続は同シリーズの弟分(SRS-XB20)と接続するのにちょっと苦戦しました。
背面のカバーは防水性向上のためと思いますが開けにくいです。
【サイズ・携帯性】
サイズは男性片手で持てます。メッシュの手触りも良く持ちにくさも感じません。
ただ、携帯性はそれなりに大きいので良くはありません。昭和の肩にラジカセ担いでる感じ。
【総評】
いろいろ機能が付いてます。好きな人は取説読んで複数台で使い倒したらきっと楽しいと思います。発光もカラフルでおもしろい。
「パーティーブースター」機能なんかポコバシャ鳴って、小さな子供にウケると思いますよ。ただ、めんどい^^;
この辺を感覚的に操作できるようにできれば、たくさんの人に喜ばれるかもしれませんね。
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225位 |
302位 |
3.33 (3件) |
40件 |
2018/4/27 |
2018/5/15 |
Bluetooth |
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120W |
ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetoothバージョン 4.1 電源:AC 幅x高さx奥行き:118x166x148mm 重量:1790g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ その他出力:3.5mmヘッドホンジャック
【特長】- さまざまなコンテンツと自動的に連動する光の演出で没入感をもたらす「LIGHTSYNC RGB」を搭載したPCゲーミングスピーカー。
- 最大出力240Wの軽量で高耐久の金属製ドライバーが、重厚なダウンファイアリングサブウーハーと2基のサテライトスピーカーでピュアな音を奏でる。
- USB、3.5mmジャック、Bluetoothで接続でき、複数の音源をミックスできる。「Easy-Switch」で最大4台の接続デバイスをシームレスに切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5製品自体は満足の行く出来
【デザイン】【品質】
格好いいです。
デザインもお洒落かつ落ち着いた質感で合わせやすい。
【音質】【通信の安定性】
G HUB で音質の調整ができるのが良い。
Bluetoothの接続も問題ない。
【操作性】【サイズ・携帯性】
本体のボタン操作は若干し辛い。
サテライトスピーカーが思ったより大きいので設置に少し困った。
【総評】
全体的に満足の製品。
出力も大きいし、音質もいいのでゲームも音楽もイケるが価格が高いのがネックか。
3デスクトップPC用 スピーカー
【デザイン】
ゲーミングスピーカーを名乗るだけあり、デザインは良いと思います。
個人的にはピカピカライトが光る必要はないので、オフにしています。
サブウーファーは机の下に置くため、さほどデザイン性はありません。
【品質】
ケーブルはかなり太いです。
ホワイトノイズはスピーカーに耳をくっつけても聞こえません。ただ、ほんの少しブチブチ音がします。(PCにUSB接続)
【音質】
ロジクールのZ623を所有していましたが、それよりは低音はおとなしめ。
Z623は低音の定位が弱かったのですが、このG560はサテライトスピーカーとの音のつながりも良いです。
PCにUSBで接続するとイコライザーも使えるので、48Hzとか64Hzあたりをぐいっと持ち上がて、4〜16KHzあたりを少しあげて、中音は好みに合わせてセッティングするとかなり締まった音が出ます。
ゲーム用スピーカーということですが、私はゲームはしないので、その時の音質はわかりませんが、ゲーム時のセリフとか効果音が聞き取りやすいようにセッティングされている気がします。
なので音楽鑑賞・映画鑑賞には向いていないのかもしれません。
音楽鑑賞に関しては、音の解像感は普通で、もう少しビシッと決まって欲しかったなぁ。
【通信の安定性】
PCからUSB接続しか試していないので、Bluetoothの安定性はわかりません。
【操作性】
電源ボタンが右スピーカーの後ろにあるので、オンオフが面倒。
【サイズ・携帯性】
デスクトップモニターの両隣に置く分にはちょうど良い大きさでしょう。
サブウーファーは机の下に置くのがデフォ。邪魔にはならないと思います。
【総評】
エディオンで29800円+税で購入しました。
Z623は10000円前後で購入した記憶があり、どうしてもこれと比較してしまいます。
ちょっと高い気がしますが、イコライザーで音はいじれるし、デザインはこっちのほうが良いので、オススメします。
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148位 |
302位 |
5.00 (3件) |
9件 |
2024/5/13 |
2024/5/17 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency aptX Adaptive LDAC |
40W |
ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:120x163x132mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで音が良いアクティブスピーカー
FIIO製品はX7ぶりの購入です
ゲーミングPC用で使ってたサウンドバーの音に不満があったのでそこまで大きくなくてデジタル入力、アナログ入力がついてるスピーカーを探してSP3 BTを購入しました
Bluetoothはアプリからの接続、ファームウェアの更新以外ではほとんど使ってません
音はサウンドバーからだいぶよくなりました
USB入力の方が良いかな、と思う反面スリープ復帰後は音量MAXになってしまうことがあり焦ります
ファームのアプデで解消することに期待
USB、アナログどちらも繋ぐとループが発生してしまいます
モニターに色々繋ぐ時はアナログ、PCだけの場合はUSBで使う予定です
台座はフラット、やや角度がついたものの二種類が付属してるので好みで変えられたり、スピーカーの左右を入替できるようになっているのも設置の自由度が上がって良いです
電源、入力切替、ボリューム、低音の調整等は全て背面に集中しているため最初はちょっと不便に感じることもありますがボリュームと低音の調整はそうそう触らないのでまぁ良し
入力切替はアプリのBluetooth経由で操作できるのでひとまず不自由はないです
欠点がないわけではないですがコンパクトで音質も良く、設置の自由度が高いので満足度は高いです
5PCとBluetooth接続する場合は必ずアップデートを
ウルトラワイドモニターを購入したところ、机の上が手狭になったのでコンパクトなスピーカーを探しておりました。
せっかくなので配線もスッキリさせようと考えていたところで、丁度良いことにSP3のBluetoothモデルが出ていたので本製品を購入しました。
音質はベースモデルの評判通り、コンペクトな見た目に反して高音から低音までパワフルかつ明瞭なサウンドが楽しめます。
角度を付けられるゴムベースが付属しているのも助かりました。
基本的に素晴らしい出来の製品ですが、入力の切替えボタンと音量調節のつまみは裏面に付いており、操作性だけは難があります。
配置的に慣れれば裏に指を回し操作することも可能ではあります。
スピーカー下部のLEDについては、スイッチで色を切替可能です。
光らせたくない場合もスイッチ長押しかfiio controlのアプリから消灯可能です。
Bluetooth接続に関しては、PCとの接続では一手間かかります。
まず本製品はLDACに対応していますが、Windowsの標準ドライバーはLDACに対応していません。
なので別途有料ドライバーを買う必要があります。
(為替の関係も有り上下しますが、R6.6時点では千円弱)
ただLDACで接続すると安定して990kbpsで接続されます。
また、fiio controlのアプリからファームウェアをアップデートしない状態では、一部のソフトウェア(winのシステム音含む)が出力されない状態となっています。
正確には特定の信号が入力されないとスピーカーがスリープ状態となっており、メディアプレイヤーやブラウザからの音声入力がないと音が出ない状態となっています。
(上記は有線接続することでも解決できます。)
ちなみに、マルチポイント対応しており優先順位はスマホ>PCです。
PCで音楽再生中にスマホで音楽を流すと、PCの再生は停止しスマホ側が優先されます。
逆の場合はスマホの音声が出力されますが、混線してまともに出力されません。
また、PCの再生がが停止できない状態(ゲームのBGMがなっている状態等)でスマホで音楽を流すと同じく混線します。
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![ULT TOWER 9 SRS-ULT900 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685323.jpg) |
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165位 |
302位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/10 |
2025/5/16 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
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ステレオ |
電池持続時間:約25時間 |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:バスレフ方式 幅x高さx奥行き:410x910x456mm 重量:29600g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP
- この製品をおすすめするレビュー
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5大変満足 もう一基買おうかな…
価格的にも迷いましたが、2基購入 ステレオモードしびれました!
部屋を暗くするほうが良く分かりますが、イルミネーションの発光パターンも緻密かつ音楽にしっかり連動します
低音がやばいくらい効いててまだ自宅では使用していません
シビレたいひとにお勧めです
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/7/31 |
2023/7/31 |
Bluetooth |
SBC |
16W |
ステレオ |
連続再生時間:約1〜9時間 |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.1、class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:113x146x113mm 重量:700g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HSP 対応ファイルフォーマット:mp3
- この製品をおすすめするレビュー
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4マイクが付属しておりカラオケ用途の製品
【デザイン】
円筒形のハンドル付きぽっとの様なスタイルです。
【品質】
きちんとつくられています。
【音質】
57mmφ径のスピーカーユニットを搭載しています。
人の声を中心としたサウンドです。
【通信の安定性】
同じ部屋内で使う状況では安定した接続です。
【操作性】
音量と再生/一時停止程度の操作ですので簡単に操作できます。
【サイズ・携帯性】
113mmφの円筒径で高さ146mm
【総評】
Bluetooth対応のワイヤレススピーカーですが
マイクが付属しておりカラオケ用途の製品です。
コンパクトな製品で少人数でまとまって遊ぶ用途の製品になります。
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615位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/19 |
2024/1/15 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
ステレオ |
連続再生時間:約24時間(ライトオフ時) |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.1、class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:200x80x105mm 重量:520g カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HSP 対応ファイルフォーマット:MP3
- この製品をおすすめするレビュー
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4スマホの音声をBluetooth接続で聴くのに適しています。
【デザイン】
小型で横長のお弁当箱に操作部が飛び出た様なスタイルです。
メーカー曰くタイプライター風ボタンと表現していますが
ボタン数は5っと少ないのでタイプライターには見えません。
あくまでもボタン部分のみがタイプライター風です。
【品質】
プラスチッキーではありますが綺麗な仕上げです。
【音質】
ステレオ仕様ですが左右の距離が近いのであまりステレオ感は
感じないサウンドです。
低音成分は少ないです。
【通信の安定性】
同じ部屋で使う分には安定していました。
【操作性】
大きなボタンで使いやすいです。
【サイズ・携帯性】
幅200mm 奥行105mm 高さ80mm
【総評】
スマホの音声をBluetooth接続で聴くのに適しています。
小型で持ち運びも楽です。
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835位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/28 |
2022/2/10 |
Bluetooth |
SBC |
6W |
ステレオ |
連続再生時間:約15時間(ライトオフ時) |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.1/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:320x65x55mm 重量:410g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV
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696位 |
-位 |
2.00 (2件) |
1件 |
2020/11/18 |
2020/11/25 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
ステレオ |
連続再生時間:約12時間(ライトオフ時) |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0、class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:215x85x85mm 重量:620g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV
- この製品をおすすめするレビュー
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3光り物が好きな人向け
【デザイン】
材質はチープですが、置いておく分には特に気になりません。
光り方がちょっと怪しげで、そういう雰囲気出すにはありかな(笑)
【品質】
クオリティが高いかと言われると否です。
【音質】
やはり高名なメーカーには敵わないと思いますが、まったく聞けない酷いものではありません。
【通信の安定性】
親機(スマホ)からほぼ1メートル内での利用でしたが、Bluetooth接続は安定していました。
【操作性】
まぁ、普通に。
【サイズ・携帯性】
引っさげて出かけるような携帯性はないですが、片手で掴んで部屋の中でポジションを変えるくらいは手軽です。
【総評】
音質を目当てに買う必要はないと思います。
謎に光るガジェットが好きな人におすすめです。
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516位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2022/11/11 |
2022/11/18 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:400x75x85mm 重量:880g カラー:ブラック USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP
【特長】- コンパクトでゲームに適したバー型スピーカー。BluetoothとUSB接続の2種類の入力に対応する。
- マイクが搭載されており、ボイスチャットをしながらゲームプレイすることが可能。
- MUSICモードとGAMEモードの2つの異なる音質モードを搭載しており、再生ソースに合わせた好みの音質に変更できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/5/ 2 |
2017/6/16 |
Bluetooth |
SBC AAC |
8W |
ステレオ |
電池持続時間:約8時間 |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.4.2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:72x85x72mm 重量:320g 入力端子:ミニプラグ入力x2 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、GAVDP、IOP
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