ライト・イルミネーション機能のBluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 人気売れ筋ランキング

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カラー:レッド系 ライト・イルミネーション機能
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スペック情報
ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録5JBL GO 5のスペックをもっと見る
JBL GO 5
  • ¥6,930
  • eイヤホン
    (全13店舗)
11位 4.00
(1件)
0件 2026/4/16  Bluetooth SBC
AAC
LC3
4.8W モノラル 連続再生時間:約10時間(プレイタイムブースト機能ON時)
約8時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン6.0 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:101x77.4x43mm 重量:230g USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
4AirTouchのStereoやEasySing Mic MiniのKaraoke等で差を付ける

【音質】 Go 5はGo 4に比較すると高音の尖った感じが緩和、残響も抑えめでボーカル域の明瞭度が上がっている。Go 5の低音に関してはGo 4同様にガッツリしたものだがアプリのイコライザーで調整は可能。 Charge 6、Flip 7もGo 4に似た志向の音のようなのでGo 5はAnkerの音色も意識した方向転換だと予想する。比較すれば残響抑えめな音色に関して広がりも薄くなるので残念に思う人も居るかもしれない。 PlayTime Boostと言う若干再生時間を伸ばすモードだと低音域の減少と中音域の張り出しを伴う。ボリュームステップは本体操作からでも16であり、Anker Select 4 Goの32ステップより荒いのは残念。 【操作性】【機能】 ここは大きな進歩がある。AirTouchによるStereoは電源ONの度に必要だがアプリを用いなくても実機確認で2cm以内程度に2台のGo 5を近付けるとStereoペアリングされる。その後は離して使えば良い。従来からのプッシュボタン操作のAuracastによるパーティーモードも勿論可能。 Go 5発売時にはまだ対応品が出てなく2026年夏登場予定となっているがEasySing Mic Miniと言う別売りのユニットでレシーバーをGo 5のUSB端子に挿しペアのマイクを使ってボーカルオフのカラオケが可能になる。 https://weekly.ascii.jp/elem/000/004/449/4449252/img.html#trigger-gnFixed 他に場の雰囲気を盛り上げるアンビエントエッジライトが新搭載されている。アプリの設定で消灯は可能。USB接続でロスレスオーディオ再生に対応ともあるがEasySing Mic Miniへの布石と考えた方が良いかもしれない。 起動音やペアリング音はアプリの制御で消す事が出来るので気になる人にとっては有効な機能。その他、以下のリンクの公式動画で一般的な操作も含めた内容が説明されている。 https://www.youtube.com/watch?v=ErVYcpJWEJM 【バッテリー】【携帯性】 Go 5はGo 4に比較するとやや大きくなっている。比較写真を載せたので参照されたい。ライバル機種のAnker Select 4 Goのようなボテッと感は無いので比較すればデザイン面で有利かと思う。 Go 5のバッテリー持ちは通常モードで8時間、PlayTime Boostを有効にすると10時間とGo 4に比べて1時間伸びている。 【デザイン】【品質】 ファブリック素材+防水樹脂の構成は変わらないが左右の樹脂が目立ち難くなっており、Go 4のようなファンキーさは抑え気味。IP68の防塵防水性能もあるためか仕上りは十分な精度感がある。 ボールドロゴのデザインはロゴの内側が中抜きされた「コンターデザイン」に変更されている。 【通信の安定性】【端子】 特に目立った音途切れなどは無くStereoペアリング含めて安定していた。端子はUSB Type-Cのみだが有線接続によるロスレスオーディオや2026年夏登場予定となっているEasySing Mic Miniのレシーバーユニットを挿して使用出来る。

お気に入り登録55HECATE ED-G2000のスペックをもっと見る
HECATE ED-G2000 48位 4.49
(4件)
14件 2022/9/22  Bluetooth SBC 16W ステレオ    
【スペック】
ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:105x130x125mm 重量:1400g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 約7cm(2.75インチ)のフルレンジスピーカーユニットで合計16Wを出力するミドルレンジモデルのゲーミングスピーカー。十分な音質と音圧を確保する。
  • 3.5mmステレオミニプラグ、Bluetooth、USB接続の3種類の入力に対応。合計11パターンのLEDライト演出でゲーム体験を向上させる。
  • MUSICモード・GAMEモード・MOVIEモードの3つの異なる音質モードを搭載。再生ソースに合わせた好みの音質に変更することが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5この価格帯でこの品質なら満足

Youtubeで紹介されているのをみて、同じ価格帯でセパレートスピーカーを散々吟味した結果、結局この製品が一番良いと判断して購入しました。 結果として20年前に購入したONKYOのスピーカーとほぼ同等の音質で満足しています。 選定時に注目した部分は、 1.言葉がはっきり聞こえる。 2.USBあるいはAUX端子がある。 3.中〜高音域が濁らない。 4.パッシブでない。 5.重低音が響かない(サブウーファーが必要)。 この5点です。 特に5番目は重低音を求める人も多いですが、重低音は音のカロリーが増えるので1日中なにか流す人にとっては胸焼けする上に近所迷惑です。軽い音になりますが、非常にクリアなので、サウンドバーなどに比べて満足感が高いです。 不満点は入力方式をUSBからAUX切り替え、再びUSBに戻したときに接続できなくなってしまうことがあります。これは抜き差しで改善するのと、そもそもスピーカーではなくパソコン本体の問題かもしれません。ブルートゥースは無音で接続が切れることがあります。 机に直置きすると机に響くので金属のブックスタンド2つを3Mの両面テープで張り合わせて台座にしています。小型なので工夫次第であちこちに設置できます。

5Edifierらしいコスパの塊

【デザイン】 質感は値段相応ですがゲーミングデザインらしい立体感を上手く出しており安っぽさは感じません。 【音質】 今まで三万円台の現行モデルのサウンドバーを使用していましたが音に物足りなさを感じ購入しました。 オーディオ用ではなくゲームやyoutube等気軽に鳴らしたいソースでの使用です。 結果大満足です。音の明瞭さがサウンドバーとは全く違います。ただし初期状態ではドンシャリ傾向が強すぎる感がありますので、イコライザーで中音域を持ちあげた方がゲームやyoutubeのセリフ等を聴きやすくなり良いかと思います。イコライザーはFxSoundというフリーソフトを使っていますがサラウンド感等を調整するとかなり化けます。 音の広がりも十分で、ニアフィールドだけでなく大型テレビ用で離れた所からでも臨場感たっぷりに鳴らしてくれます。 【総評】 PebblesがPCスピーカーでは定番ですが、それと同サイズでより上質な音質だと思います。 イコライザーで調整が必須ですが、音の明瞭さとサラウンド感が素晴らしく、価格の割に満足感は相当高いです。

お気に入り登録25JBL Gripのスペックをもっと見る
JBL Grip 59位 4.00
(4件)
0件 2025/9/17  Bluetooth SBC
AAC
LC3
16W モノラル 連続再生時間:約14時間(プレイタイムブースト機能ON時)
約12時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:64x152.5x65.2mm 重量:390g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
4少し小さい以外はとても良いです。

デザイン、音質はとても良いです。 が、頭と顔が大きい人は装着の圧迫感が強いと感じます。 すこしちいさめなのかもしれません。

4イルミーネーション装着!

【デザイン】 FLIP7の横書きロゴがこれは縦書きロゴとなっているがカッコいい。 大きさはペットボトルサイズ。 【品質】 質感は高く安っぽさはない。 ブラックのボディに縦書きのJBLロゴがいけてる。 【音質】 このボディからは想像できないような低音が出て迫力がある。 ただFLIP7と違ってツィーターがないので繊細な高音は出ないが、それを望まなければフルレンジ一個でも十分いい音がする。 【イルミネーション】 FLIPシリーズにはないイルミネーションが背面に縦に光るようになっている。 光り方が変更でき、もちろんオフにもできる。 【総評】 最近のゲーミングスピーカーはイルミネーションを装備してるのが多いので対抗したのだろう。 迫力ある音を望む人は候補にしてもいいと思います。

お気に入り登録284SRS-XB22のスペックをもっと見る
SRS-XB22 141位 4.03
(32件)
51件 2019/4/24  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
14W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間(Standardモード)
約10時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:201x72x68mm 重量:540g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 約42mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、高い音圧と力強い低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • グリル開口部の大きさ・配置を改良し、従来モデルに比べて開口率が約12%アップ。立ち上がりのよい低域とクリアな中高域を楽しめる。
  • 防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を備え、お風呂やキッチンのほかアウトドアでも使える。4時間の充電で最長12時間再生できるバッテリーを内蔵。
この製品をおすすめするレビュー
5お風呂で使用!

【デザイン】 気に入って購入しました。 【品質】 SONYらしい作りだと思います。 【音質】 問題ありません。 【通信の安定性】 問題ありません。 【操作性】 この手のスピーカーとして、普通だと思います。 【サイズ・携帯性】 もう少し軽いということないです。 【総評】 お風呂でアレクサから飛ばして音楽を聴いています。 結構よい音がしていると思います。

5お風呂スピーカーに

【デザイン】 普通 【品質】 通常。 【音質】 低音強調です。 お風呂でノリノリにおすすめ。 音声も十分ききとれます。 【通信の安定性】 切れたことはないです。 【操作性】 ボタンも少なく、簡単です。 【サイズ・携帯性】 中サイズくらいです。 【総評】 防水機能があるスピーカーを探しており、 ある程度の音質を求めている人にはおすすめです。 また、キッチンやアウトドア、持ち運び用にも力を発揮してくれると思います。

お気に入り登録188SRS-XB31のスペックをもっと見る
SRS-XB31 153位 4.44
(17件)
60件 2018/4/24  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
30W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: USB給電機能: ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:231x87x81mm 重量:890g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 約48mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、サイズを超えた大音圧と重低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し重低音を楽しめる。防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能搭載により、海やアウトドアでも使える。
  • ソニー専用に開発した、汚れや傷に強く高い耐久性を持ち、光沢感のある日本製ファブリックを使用。スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5優秀なスピーカー

【デザイン】 ファブリック素材自体があまり好きではないが、 シンプルでまとまったデザインだと思う。 ただネオンはバッテリーも使うしバラードでもチカチカ光ってしまうのでオフにしている 【品質】 全面ファブリックで覆われており、安っぽさは感じない 【音質】 ソニーらしい、低音を中心にバランスの良い音。 このサイズからは考えられないくらい、広がりがあって迫力ある音が鳴る。 EXTRABassモードはド迫力な鳴り方をし、 ライブサウンドモードは擬似サラウンドで、これもまたド迫力な音の広がり方。 色々な聴き方ができて楽しい。 【通信の安定性】 Androidスマホとの接続だが、特に問題なし 【操作性】 電源オンオフ以外、ほとんどの操作はスマホのアプリから行う 【サイズ・携帯性】 家の中はもちろん、ちょっとした旅行にも持ち運べる。 【総評】 一昔前のコンポより安くて小さいのに、よりイイ音を鳴らしてくれて大満足。時代の進化を感じる。 後継機は更に音質が上がったらしいが、背面がプラスチックに変更されたらしいので、デザイン的にはこちらという選択肢もあるかも

5コンポをしのぐほどの音質

充電式でバッテリーの持ちもよく、どこにでも持ち出せます。持ち出し可能でこれだけの音質が確保できることは驚きに値します。しいて難点をあげるとするならば、少し重いことです。 今は価格変動が激しいですが、1万円前後で購入できれば、コスパは非常に良いと思います。そろそろ市場から姿を消すかもしれないので、販売価格がすでに品薄で上昇しているのであれば迷わず後継機種を選びましょう。 このシリーズであれば、音質やバッテリーの持ち時間で不満が出ることはおそらくないと思います。

お気に入り登録185SRS-XB32のスペックをもっと見る
SRS-XB32 232位 4.47
(11件)
56件 2019/4/24  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
30W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間(Standardモード)
約14時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: USB給電機能: ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:238x85x83mm 重量:900g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 約48mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、大音圧と迫力の重低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • グリル開口部の大きさ・配置を改良し、従来モデルに比べて開口率が約14%アップ。立ち上がりのよい低域とクリアな中高域を楽しめる。
  • 防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を備え、お風呂やキッチンのほかアウトドアでも使える。5時間の充電で最長24時間再生できるバッテリーを内蔵。
この製品をおすすめするレビュー
5デザインも音質も十分な品質ですね

同じSONYのSRS-XB22(B)ブラックからの買い替えです。 SRS-XB22は長女に譲ってしまったので、本製品を購入しました。 色は同じブラックですが、アクセントストライプがカラフルで新鮮味を感じます。 肝心な音質はさすがSONY製品として素晴らしいですね。 十分な低音と充実した中高音でエネルギッシュな音質です。 主に入浴中に使用していますが、ハンズフリーの音質も良く使いやすいです。

5コスパ的に買ってよかったです。

【デザイン】 個人的にはいいと思います。 【品質】 これが一番重要だと思います。 コスパ的に素晴らしいと思います。 【音質】 私の好みの音楽では十分です。 主にJAZZやJ-POPを聞いています。 低音も私的には気に入っています。 【通信の安定性】 Bluetooth も途切れることなく安定しています。 【操作性】 普通ですが問題ないです。 【サイズ・携帯性】 個人的にはちょうどいい大きさです。 【総評】 コストと音質を比べこの機種にしました。 大変満足しています。

お気に入り登録1SOUND GEAR OUTDOOR JKBT098のスペックをもっと見る
SOUND GEAR OUTDOOR JKBT098
  • ¥4,780
  • Amazon.co.jp
    (全14店舗)
298位 -
(0件)
0件 2024/2/ 6  Bluetooth SBC 5W   連続使用時間:約6時間(音量50%時) IPX8
【スペック】
ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth Ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:充電池 アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:100x52x100mm 重量:230g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
お気に入り登録322SRS-XB21のスペックをもっと見る
SRS-XB21 298位 4.33
(26件)
59件 2018/4/24  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
14W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:193x72x65mm 重量:530g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 約42mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し高い音圧と力強い低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し重低音を楽しめる。防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を搭載により、海やアウトドアでも使える。
  • ソニー専用に開発した、汚れや傷に強く高い耐久性を持ち、光沢感のある日本製ファブリックを使用。スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5良いコンパクトスピーカー

【デザイン】 黒くて丸っこくて中々に愛らしいデザインです。 【品質】 メッシュ素材なので、ほこりを心配しましたが、サッと吹けば問題ない感じです。 【音質】 あまりこだわりはないのですが、すごい臨場感のあるような音質で気に入ってます。 【通信の安定性】 これまで、勝手にペアリングが切れたりした事はありません。 【操作性】 操作については簡単ですが、1度取説を見ないといけないかなぁ位のレベルです。 【サイズ・携帯性】 部屋の隅っこでいい音を鳴らしてくれています。 【総評】 総じて良いスピーカーかと思います。 充電の際だけ専用のケーブルんじゃないと充電されませんでした。

5エクストラバスに違和感。けど、大満足れす。

【デザイン】 普通。 【品質】 ソニーらしく値段値の品質。 【音質】 専用アプリを入れたスマートフォンとLDAC接続。 SRS-XB20より音質は向上していると思う。 けど、エクストラバスだと低音の輪郭、ぼわつきが 予想以上に強い。 スタンダードにすると中〜高音メインになるが 低音にかなり違和感が。 clear audio+ ON extra bassモードで 音楽プレーヤーアプリで30〜60Hzを落とし、 ステージのエフェクトをかけた所で落ち着いた。 これなら低音〜高音までバランス良く、少し 細かい音まで鳴ってくれる。 好みの問題だけど、それを選択出来る遊び心が あるので良い。 【通信の安定性】 LDACで音質優先にすると3m位離れると途切れが 発生する商品が多い中、5mはもったな。 たまたま通信状況が良いのかもしれないが。 【操作性】 電源ボタンの応答の速さ、暗闇でも凸凹があって 何のボタンか見なくても分かる。 ボタンの節度感も良好。 唯一、曲戻しが3回連打位か。 【サイズ・携帯性】 コンパクト、Bluetoothでこれだけの 音を鳴らしてくれるなら大満足。 携帯性は知らない。 【総評】 現状価格 7000円ちょっとでこれだけの音なら お買い得。 Bluetoothでなく有線接続出来るのも良い。 ライティングはラグがあるけど、お好みで。 100均チューンで緑のキラキラ光仕様にしたけど。 アプリでイコライザ設定出来るし、遊び心を くすぐる。 色違いは製造していないと聞いたから黒以外なら 早めに検討を。

お気に入り登録12Pharoslite EAS05のスペックをもっと見る
Pharoslite EAS05
  • ¥1,980
  • アクロス
    (全1店舗)
-位 5.00
(1件)
0件 2019/11/27  Bluetooth SBC 10W ステレオ 音楽再生時間:6時間(ボリュームレベル70%)  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能:○ マイク: バージョン:Bluetooth V4.2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:80x112x80mm 重量:245g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、AVDTP、AVCTP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/AMR/APE 
この製品をおすすめするレビュー
5もしかしてキャンプ用品・・・?

知人から変わった製品が出たと連絡を受けて早速ポチってみました。 メーカーサイトを見るにアウトドアでも使えるbluetoothスピーカーという感じで ハイキング中にラジオや音楽、音声ナビを聞きたい自分にはぴったりでした。 【デザイン】 製品見てわかるように筒状のスピーカーです。 上部にリュックなどに引っ掛けられるフックがあったりコンパスの機能、中身をバラすとコップにもなるおもしろデザインです。 ENERMAXというと電源メーカーのイメージがあったのですがこういうおもしろ雑貨もやっているみたいですね。 底面がゴム素材になっていて滑りにくくなっているところがGOODです。 つや消し系の塗装も安っぽくない感じです。 【品質】 長時間使っていないので断言できないですが価格相応かと思います。 1箱で2個入りなので単品で使ってもいいですし2つ使ってステレオ接続にするのもアリです。 欲を言えば防水機能があるとガシガシ使えたかなぁー…。 【音質】 オーディオメーカーではないのですごいというわけではないですが酷いわけでもないので3にしました。 この製品のコンセプトだと音質よりかは機能性重視かと思います。 【通信の安定性】 最大の通信距離が10m程度と記載されています。自宅では問題なかったですね。 屋外で使った際はもっと距離あっても聴こえましたが精確な距離まではわからないです。 Bluetooth4.2なのでゲームなどをすると遅延は若干感じます。 【操作性】 底面にあるボタンで操作するタイプです。 基本的なオーディオ機器と同じで電源長押でペアリングします。 付属の説明書に色々書いてますがボタンを2〜3クリックとかで切り替えるやつです。 【サイズ・携帯性】 リュックの水筒入れにちょうど入れられるサイズです。350ml缶に近いです。 とにかくかさばらないのでいいです。 総評としては1個でも自分の使い方にはあっていたので3000円くらいで1個入りモデルが有ると良かったですが 自宅用と外出用で予備があると思うとまぁいいのかなって感じです。 登山やハイキング中の孤独を和らげるのにはちょうどよかったです。

お気に入り登録GRAV GRV-PS05WCのスペックをもっと見る
GRAV GRV-PS05WC
  • ¥2,148
  • 測定の森
    (全4店舗)
-位 -
(0件)
0件 2024/12/24  Bluetooth SBC 5W   連続使用時間:約5時間  
【スペック】
ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.3/Class2 電源:USB Type-C/充電池 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
お気に入り登録19STEREOSGL EAS02Sのスペックをもっと見る
STEREOSGL EAS02S
  • ¥8,118
  • eイヤホン
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2018/5/ 2  Bluetooth SBC
AAC
4W モノラル 電池持続時間:約8時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能:○ マイク: バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.4.2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:72x85x72mm 重量:320g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、GAVDP、IOP 

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