自動スリープモードのBluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 人気売れ筋ランキング

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70 製品

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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録185ULT FIELD 5 SRS-ULT50のスペックをもっと見る
ULT FIELD 5 SRS-ULT50 3位 4.43
(7件)
17件 2025/4/10  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
50W ステレオ 電池持続時間:約25時間 IP66/IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:320x144x125mm 重量:3300g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 
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5取説読もう。サイズは結構デカい。

【品質】【音質】 良い。ちゃんとステレオ。 【通信の安定性】 条件はわからないがPC起動直後Bluetoothで繋いでるとプツプツ途切れる。Audio inで対応してる。同時に2台機器を通信できるのが強みだが、1台のみのほうが安定する。(音声は1個のみ) 【操作性】 機器の切り替え操作はスマホで実施。PCアプリがあればスマホいらないのになあと思った。PCからSwitchへ音声を切り替えたいときスマホで対応できて便利。 【サイズ・携帯性】 縦幅がでけえ。モニターの下に置いているがちょっと高すぎる。もっと平べったい作りにしてほしかった。 【その他】 いたわり充電とかライトの調整やオフとか音声案内とかオートスタンバイとか色々機能があるのでHPから取説落として読んでから購入した方が良い。縦幅以外そんな不満ない。

5クリアなサウンド、粒立ちもバッチリ!

XB43からの乗り換え まず、驚いたのは、音が、クリア、透明感があります ULTの効果も凄い!ULT2で、交響曲を聞くと迫力あり、それぞれの音も、クッキリです、この価格と手軽さで、このような音が、聴けるとは、びっくりです デザインも、オジサンの私には、バッチリ受け入られました、ライティングの設定は、せず、 質感は、43より、進歩が感じられ、高級ありです、 スマホのアプリも、以前のは、垢抜けてませんでしたが、今回の、アプリは、かっこよく、使い勝手が良さそうです 仕事場でBGM用に使用してます、申し分なしです 前半は、ピクセル9プロで、つないだ感想です、只今、エコショー8で、サザン、エガチャンネルを聞きました、イイ音です、立体感あり、音もクリア BあんどW607のスピーカーを持ってます、この系統の音が好きな人なら、ハマります 乗り換えて、良かった!クリアな上、迫力満点!嫌らしい感じは、無いです! 使用して、半月 問題なし、バッテリー持ちもいいです、主にULT1で再生、BGMなので、2は迫力あり過ぎで、悪い意味では、ないです、50年代、60年代のジャズの再生に最適、音の輪郭もバッチリ、デザインは無骨ですが、いい感じです

お気に入り登録266ULT FIELD 1 SRS-ULT10のスペックをもっと見る
ULT FIELD 1 SRS-ULT10 7位 4.27
(19件)
26件 2024/4/16  Bluetooth SBC
AAC
20W   電池持続時間:約12時間(ULT POWER SOUNDオン、音量を約25で使用時) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード:○ マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:206x77x76mm 重量:650g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP 
【特長】
  • ウーハーとツイーターを内蔵し、重低音とクリアな高域を実現するワイヤレスポータブルスピーカー。ULTボタンを押すとダイナミックな低音を再生する。
  • 約12時間の再生が可能なバッテリーを搭載。IP67等級の防水・防じん対応に加え、サビにも強いので風呂からビーチまで活躍する。
  • 縦置き、横置きのどちらでも使用可能なマルチレイアウト対応により、限られたスペースでも音楽を楽しめる。
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5効いてる重低音

手持ちのタブレット端末の音を増幅するため購入しました。 8畳間の中心に置いていますが3部屋向こうまで重低音が響いてきます。1軒家向きですね。 1万円以上のスピーカーはオーバースペックのような気がしていますが 高齢者家族が気に入ったようなので良かったです。

52台を繋げると良くなりました

追記→もう一つ購入して、2台使いにしたら音質が格段に良くなりました。吹き抜けのリビングでは少し物足りない感じもしますが、ひとまず満足です。 昨年、こちらのSONYのULT FIELD 1に買い替えました。 BGMとしてジャズやカフェミュージックなどを流すぶんには特に気にならないのですが、歌詞をしっかり聴きたいときや、ラジオの声などでは少しこもったように聞こえ、言葉が聞き取りにくい印象があります。

お気に入り登録55ULT FIELD 3 SRS-ULT30のスペックをもっと見る
ULT FIELD 3 SRS-ULT30
  • ¥17,800
  • ディーライズ
    (全47店舗)
19位 4.52
(2件)
0件 2025/4/10  Bluetooth SBC
AAC
30W   電池持続時間:約24時間 IP66/IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: 自動スリープモード:○ マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:256x113x79mm 重量:1200g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP 
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5縦置き安定

スマホで接続して使用しています。 使用するときは、電源ボタンなどのボタンのサイズが1個1個大きいため、スピーカーの操作性は申し分ありません。 アプリからの設定で、スピーカーのイコライザーは4バンドで調整対応していて、こちらの機能性についてもいいです。 JBLにもこれと似たようなbluetoothスピーカー(筒型)がありますが、こちらのほうが縦置きが安定していそうなので、こちらを選びました。

4音色は程々らしさ有り、アプリの各種音設定は分からない勿体無い

日本国内のしかも限られたデータだがワイヤレススピーカーの販売実績はJBLを核としたハーマンインターナショナルが表彰年で2019年から2025年まで不動のトップ、ソニーとBOSEがジリ貧でAnker急伸と言う構図になっている。デザイン性ではMarshallもウケが良いと思う。 ソニーはXEシリーズを展開した2022年辺りから商品展開にかなり迷いがあるなと思っていたが、今回はULT POWER SOUNDシリーズを3機種登場させてアプリもヘッドホンと共通のSound Connectに1本化して流れを変えて行く決意にも見える。 デザインのゴツさや音に関しては特長を出せていると思うが、表題にも書いた通り折角のてんこ盛りアプリの使い方がさっぱり分からない。Webを探しても解説のページが見つからないし、そのような部分も含めてテコ入れしていかないとこれからも厳しいと思う。 【デザイン】【品質】 ULT FIELD 3の長方形である事を強調したデザインはどこかで見た事があるなと記憶を巡らした所、今はとんと見なくなったがBRAVENと言う会社が展開していた805に似ているのを思い出した。 ULT FIELD 3の実物を最初に見た印象は「いや、でかいな」。Charge 6と同じ位のサイズ感を予想していたので少し面食らった。しかも持つとかなり重い。このようにゴツさを狙ったと思われるやや縦長な仕上がりは変な段差も無いがストラップを装着するキャップの出し入れ方法の詰めは甘い。 【音質】【マイク】 ULT POWER SOUNDを有効にしていない状態ではどの帯域もあまり強調感の無い至って普通のサウンド。ULT POWER SOUNDを有効にすると低音に関してらしさが出てそれをカバーするように高音も強調されるので篭りは無い。 ULT FIELD 3を2台のステレオモードはアプリ無しで設定出来てしかも電源を切っても記憶されている。Charge 6は電源を入れる度にアプリで設定が必要なのでULT FIELD 3の強みとなる。 パーティーモードもアプリ無しで設定出来てULT FIELD 3同士以外でも接続可能である。ただ、JBLのパーティーモードに比べると機種感の遅延時間が調整されないので反響的な鳴りになってしまうのは残念。操作もJBLに比べるとまどろっこしい。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がり、パーティーモードやステレオモードも安定している。端子はキャップレス付きの充電と外部への給電を兼ねたUSB Type-Cのみとなる。 【操作性】【機能】 本体の操作は特に癖はなくULT POWER SOUNDの設定を含めて取説が無くても使えた。問題はアプリにてんこ盛りされているDJ Controlと言う各種音設定でこれが全然使いこなせなかった。Webを探しても解説は見当たらないし、凄い機能なのだろうけど使えなければ魅力は無い。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 最初にも書いたがULT FIELD 3はモチーフにしたかもしれないBRAVEN 805の241×102×71[mm] 1.27kgに近い256×113×79[mm] 1.2kgでCharge 6の229×99×94[mm] 0.99kgよりもでかい。 ULT FIELD 3のバッテリー持ちは24時間の仕様でCharge 6と同一の長持ち仕様と言える。バッテリーで使用している時に消費電力を抑えて持続時間を伸ばすSTAMINAモードも備える。 確認し忘れたが電源ON時に背面のキャップ内にあるBATTERY CAREボタンを約2秒間押し続けると音声ガイダンス(いたわり充電モード オン)が流れ、満充電にしない「いたわり充電モード」が有効になると言う。

お気に入り登録620FLIP 6のスペックをもっと見る
FLIP 6 24位 4.56
(43件)
101件 2021/11/22  Bluetooth SBC 30W モノラル 音楽再生時間:最大12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:178x68x72mm 重量:550g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 片手で持ち運べるコンパクト設計でIP67の防じん性能に対応したポータブルBluetoothスピーカー。容積は前モデル比94%と小型化を実現。
  • 44×80mm径の楕円形のウーハーと低音増強用のデュアルパッシブラジエーター、16mm径ツイーターを搭載した2ウェイスピーカー構成を採用。
  • 同機能を搭載したスピーカーを同時に多数接続する「PartyBoost」機能に対応。2台つないでステレオモードで立体的な音像を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5低音が良く出ます

【デザイン】普通にカッコイイ 【品質】よい。低音がちゃんと出る。 【音質】問題なし 【通信の安定性】よい 【操作性】よい 【サイズ・携帯性】お風呂で使っているので、問題なし 【総評】非常によいです。一度充電するとかなりの時間もちます。

5夫婦で共用出来て満足

オーディオ機器が無かったので家の中で音楽を聴くために購入。奥さんの方がタブレットでTVerを視聴する時に接続して、ドラマの臨場感があがったと喜んでいます。コンパクトで重くもなく、購入額も安かった時なので満足です。

お気に入り登録22Victor SP-WS04BTのスペックをもっと見る
Victor SP-WS04BT 35位 4.00
(1件)
0件 2025/5/14  Bluetooth SBC
AAC
20W ステレオ 連続再生時間:約15時間 IP67相当
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.3/Class 1 電源:USB/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:166x102x50mm 重量:570g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
4天然木でもIP67、コンパクトだがどっかりした音色

【デザイン】【品質】 JBLやソニーは全面ファブリック素材のアウトドア志向、BOSEもSoundLink Max、Flex、Microと言った製品は樹脂で固められた堅牢性の高そうな外観だがJVCは一貫して柔らかな印象のWoodデザインとなっている。 今回のSP-WS04BTは柔らかなWoodで丸く囲われた優しいデザインだが加工感やボタン配置はある程度の実用性も感じられる。量販店には大量に実機が展示されているが仕上がりに結構なばらつきがある。 【音質】 一聴してJVCの通常モデルとしては低音がどっかりしているなと思った。バスルームモードは残響によるぼやつきを抑えるためか低音控えめ、Voiceモードは中音域のボリュームがかなりUpする。 ツィーターは左右にステレオで配置されているが、正直言うとステレオ感はほぼない。他社のモノラルだがDSP処理された音の方が広がりを感じる程である。 本体操作ならボリュームステップは32あるのでスマホの16ステップよりも特に小音量の調整がしやすい。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がり、ステレオモードも安定している。端子はキャップレスの充電・給電用のUSB Type-CとAUX INを備える。 【操作性】【機能】 再生/停止、そのボタンを2度押しと3度押しの曲送り/戻し、ボリュームUp/Downと一通りの操作が可能。マイクは内蔵していないので通話は不可。 SP-WS04BT を2台使えばステレオモードを実現出来るが、これが取説通りに行っても中々実現されず数回しか成功しなかった。そもそも電源ONのタイミングすら難しい。この辺りはかなり詰めが足りない。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 仕様は3W×2(ツィーター)+14W(ウーファー)でステレオの割と出力の大きな構成だしそれなりの寸法だろうなと予想して実物をみたら、あらびっくりのコンパクトさ。 SP-WS04BTの幅166mm×高さ102mm×奥行き50mmの570gは確かにバスルームのちょこんとしたスペースに置きやすそうである。 SP-WS04BTを競合品と比べるとSoundLink Flexは幅201mm×高さ90mm×奥行き52mmの重量580g、GET TOGETHER 2 MINIは幅194mm×高さ84mm×奥行き75mmの重量800gと幅や奥行きが大きい。 バッテリーはJVC最長クラスの15時間持ちでGET TOGETHER 2 MINIと同じだがSoundLink Flexの12時間より長い。

お気に入り登録328CHARGE 5のスペックをもっと見る
CHARGE 5
  • ¥15,798
  • シェアリングショップ
    (全7店舗)
35位 4.11
(20件)
34件 2021/4/15  Bluetooth SBC   モノラル 音楽再生時間:最大20時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.1/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:223x96.5x94mm 重量:960g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 最適化されたロングエクスカーションドライバーと独立した高音域ユニット、「デュアルJBLベースラジエーター」を搭載したポータブルスピーカー。
  • 最長20時間の再生時間とモバイルバッテリー機能により、音楽を止めることなく充電できる。また、IP67等級の防水性能と防じん加工を備える。
  • 「JBL Party Boost」機能により2台のスピーカーを接続してステレオ再生したり、複数の同機能対応スピーカーを接続して一斉に鳴らしたりできる。
この製品をおすすめするレビュー
5車用スピーカーとして重宝している

【デザイン】 決して悪くはないのだが、凝りすぎてる感がある。 接地面がやや狭いので、車内で使用する場合は、あまり安定しない。 SONYのように、直方体のほうが良かったかも。 【品質】 全く問題ない。 【音質】 良い。 そして、コンパクトなのになかなか大きい音を出してくれるのが良い。 また、中音域(ボーカル域)がしっかりと出るため、車内で使用するには最適。 【通信の安定性】 問題ない。 旧バージョンのファームウェアだと、アプリ(スマホ)で認識するのに時間がかかることがあったが、現在のバージョンのファームウェアでは改善し、全く困らなくなった。 【操作性】 アプリは使いやすい。 【サイズ・携帯性】 こんなに大きい音が出るのに、こんなにコンパクトなのは素晴らしい。 全く文句なし。 【総評】 車内の音質改善のため、当初は車用スピーカーの付け替えを予定していたのだが、無駄に張り替えるよりも、 ・緊急時のバッテリーにもなる ・音の大きさ ・中音域の明るさ ・持ち出して家やホテルでも使用可 というところに惹かれ、2台購入。 車内でぶら下げて使用中。 アプリで2台組み合わせてステレオモードにもできるため、位相もバッチリ。 車用に最適。

5屋外使用にはとても良いスピーカー

管楽器の練習の際のカラオケ伴奏を再生するために購入した。 スマートフォンの音源を管楽器の音に負けない程度の大音量の伴奏を良い音質で再生できるポータブルスピーカを探していた。 購入し再生した結果、店頭で聞いた音量・音質がそのまま出てきて満足した。ウッドベースの音が良く鳴る。一方、US製のスピーカーによくある低音が出過ぎる傾向が感じられた。しかし、スマホ側のJBLアプリにあるイコライザーで簡単に調整でき、全体にしまった音になり満足した。 色は迷ったが迷彩色を選んだ、この色は外で使うにはパンチがあり見栄えが良く、良いデザイン。単一色のグレーや黒より数倍魅力的。 一方、取り付けについては若干不満が残る。これは、本体が細長い筒状の形状のため、平たい所以外ではぶら下げたい所だが本体には取り付け穴状の部分はない。15−2500円程度のケース(シリコン製の枠+肩ひも)があるが、単にぶら下げるためのみであれば少し値が高い。本体のどこかに2−3mm程度の穴でもあれば、紐やフック等を通すなどにより色々やり方も考えられるが、穴はなく、試みる事もできない。結果、水平にスピーカーを置く事になるが、水平置きだけならばありきたりであり、すこし残念。

お気に入り登録207Victor SP-WS02BTのスペックをもっと見る
Victor SP-WS02BT 38位 4.56
(11件)
45件 2023/11/10  Bluetooth SBC
AAC
20W ステレオ 連続再生時間:約12時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.3/Class 1 電源:USB/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:208x81x80mm 重量:820g カラー:ブラウン系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 2ウェイスピーカーで重厚なステレオサウンドと豊かな音楽空間が楽しめるポータブルワイヤレススピーカー。片手で運べるコンパクトサイズ。
  • 本機を2台接続してセパレートコンポのようなステレオ再生が楽しめる「ステレオペアリングモード」に切り替えができる。外部入力(AUX IN端子)で使える。
  • 連続12時間のロングバッテリーライフ。専用USBケーブルで充電しながらの音楽再生も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5一家に一つあれば困らない。

【デザイン】 木製で優しいナチュラルデザインです。 明るい部屋から落ち着いた部屋まで色々な部屋にマッチしそうです。とくに木質感の多い昨今の部屋には特に合いそうです。 【品質】 とても良いです。価格も決して安く無いので当然かもしれませんがしっかりしたつくりです。 【音質】 こちらもとても良いです。小さいながら低音もしっかりしています。わたしはスピーカーなどにこだわりは無いので、とても良い音に感じます。 【通信の安定性】 キッチンで使用していますが、電子レンジを使用中のみ雑音や遅延が発生していました。 それ以外は安定しています。 【操作性】 簡単です。電源やボタンも分かりやすく、押しやすいです。 【サイズ・携帯性】 コンパクトで色々な部屋で移動させて使用しています。 【総評】 おすすめです。しっかりした品質で手軽でありながら、携帯性もある。外でも内でもどこでも似合うスタイルで一つは持っておきたいスピーカーです。

5インテリアの一部としても最高

【デザイン】木の質感に惹かれて購入。 【品質】きちんと造られていて安心。 【音質】耳が幸せです。低音から高音までバランスよく、籠もる事無く出力してくれています。 【通信の安定性】ほぼ途切れません。 【操作性】シンプルで使い易いです。 【サイズ・携帯性】デカい、重い。部屋仕様ですね。持ち運んじゃ駄目です(笑) 【総評】期待以上の音質、品質でした。後は長持ちしてくれたら有り難いという感じですね!

お気に入り登録14SoundLink Plus Portable Speakerのスペックをもっと見る
SoundLink Plus Portable Speaker
  • ¥30,400
  • アキバ流通
    (全19店舗)
42位 4.00
(1件)
0件 2025/7/17  Bluetooth SBC
AAC
aptX Adaptive
  モノラル 連続再生:最大20時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:283.7x104.5x86.4mm 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP、iAP、BLE 
この製品をおすすめするレビュー
4ポジションはFlex < Plus < MaxだがMaxのスケールダウン版でない

【音質】 コンパクトながらも朗々と鳴るFlexと圧倒的な広がりのMaxの間に位置するPlusだが、聞いた感じではFlexのスケールアップ版だと思う。Flexを聞いた後にPlusを聞くと力強いし広がる印象なのでPlusは単にFlexより筐体が大きいだけではない。 Plusは広がりを重視しているMaxとは違い低音盛々+高音の鋭さで鳴らすので音の志向が大分異なる。Flexよりも満足度を上げたいなら有りだがMaxだと大き過ぎるのでスケールダウンしたい向きにはモノラルとステレオの差も有るし良く考えた方が良い。 Plusのボリュームは本体の操作で32ステップあるのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。 【操作性】【機能】 Link機能は同一機種間ならデフォルトで2台1組のステレオになり、異機種間ならパーティーモードになると言う。初期ではショートカットボタン◎がLink機能に割り当てられている。 実際に試した所ではPlus-Maxは上手く繋がったがPlus-Flexは接続出来なかった。上手くいかなかったのはショートカットボタンを押すタイミング等もあるのかもしれないが、JBLのAuracastの方が確実に繋がるしアプリも分かりやすい。 全般的なボタンの操作方法は再生/停止、音量Up/Down、曲送り/戻しについては3ボタン方式のイヤホンと同一である。アプリはBose(旧 Bose Music)に対応していて接続先の切り替えやイコライザー設定が可能。 【デザイン】【品質】 FlexやMaxも似たような印象だがPlusも樹脂感が強い。Maxのようなハンドルではなく右サイドにストラップが備えられているが太くてタフな印象を与えている。カラバリはブルーダスクに加えブラックと新色のシトラスイエローが加わる。 【通信の安定性】【端子】 高ビットレートのaptX Adaptive接続だったが通信の安定性で特に問題となる所は無かった。Link動作も安定している。端子は給電充電用のUSB Type-Cのみを備える。 【バッテリー】【携帯性】 バッテリーは仕様値で20時間と大台に乗せて来て最近の長時間使用のトレンドに沿っておりFlexより8時間長くMaxと同一である。 大きさは仕様値でW23.1 x H10 x D8.6 cmでFlexとMaxの中間に位置する。Plusと264.7 x 120.1 x 104.9 mmであるMaxのサイズ感の比較について実機写真を撮ったので参照されたい。 BoseはSoundLink PlusをSL Plusと省略表示するケースがあったので、それに合わせて製品写真等ではSoundLink PlusとSL Plusを混在表記した。

お気に入り登録11Sonos Era 100 SLのスペックをもっと見る
Sonos Era 100 SL 44位 5.00
(1件)
0件 2026/3/11  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
    ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/YouTube Music 幅x高さx奥行き:120x182.5x130.5mm 重量:1950g 
この製品をおすすめするレビュー
5スマホの音をグレードアップ

場所を取らない小型の筒型スピーカーです。 (電源ケーブルに常時接続が必要) 普段はスマホとBluetoothで接続して使用しています。 音の広がりがよく、部屋の中を移動しても音が自然に聞こえます。 また、低音が小型のBluetoothスピーカーの割にしっかり鳴ります。 Sonosアプリで、イコライザーやボリュームリミット(最大音量の制限)にも設定対応しています。

お気に入り登録1524305Pのスペックをもっと見る
4305P 53位 4.00
(4件)
25件 2022/7/29  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC 300W      
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ ストリーミングサービス(音楽):Spotify 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:サブウーファー出力(RCA) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 対応ファイルフォーマット:AAC/AIFF/ALAC/DSD(DoP、PCM変換)/FLAC/MP3/OGG/MP4/WAV/WMA 
この製品をおすすめするレビュー
4近距離で心地良い音楽が聴けるが刺激も欲しい

しばらく使い、他のスピーカーとも比較したので書き改める。前回のレビューでは通常距離の配置ではパッとしなかった4305Pが近距離への配置変えによって非常に私好みになり興奮して書いたためかかなり怪しいところがあるので修正もする 前回レビュー時から現在まで、PCと光デジタルで接続しPCモニターの両側に置いて一辺が90cmの正三角形の中という近距離で楽しんでいる。それが心地良く感じられるというのは耳障りな高音が少ないということなのだろう。同サイズのごく普通のスピーカー(以下SPX)と比べるとこの4305Pは高音部が抑めである。そのためサックスのバリバリ感とかシンバルのキラキラ感は乏しい。歌のバックで鳴るトライアングルがSPXでははっきり聞こえても4305Pではずっと小さめということもある。これは中音重視ということでもあってそのためか日本の女性歌手は刺激なく楽しく聞くことができる。そして低音は多めにチューニングされていてウッドベースはしっかり鳴る。しかしこのサイズなのでもちろん重低音はない。 音量が小さいうちは上記SPXの方がバランスが良く、4305Pは少しこもったラジオ的な音に聞こえる。しかし音量を上げて行くとSPXは骨組みだけが拡大され痩せた感じになるが4305Pでは隙間なく拡大されふくよかになって行く。しかしもう少し高音部を上げたいと思っても調整できないのがこういうアンプ内蔵スピーカーの欠点である。 操作性で困るのはvolumeである。つまみに絶対的位置がないので入力を切り替えたとたんに大音量で鳴って慌てることがある。それとスマホの操作が苦手なこともあって結局光デジタル固定になってしまった。いやあ、もったいない。また光デジタル接続特有の問題だが信号が途切れると数分で電源OFFになり信号が再開してもONにはならない。リモコンか手動でONにするのが少し煩わしい。 左右を無線接続にしていて左右のバランスが狂ったことがあった。初期化で治ったがそれ以来、念のため有線接続にしている。 結論として中低音寄りの音が好みの人に向いている。前回は「すべての人にお勧めしたい」と書いたけれどコスパの悪さもあってそれは撤回する。 更に前回「ただしYouTubeなどの人のしゃべくりは鮮明すぎて疲れるかもしれない。」と書いたがこれは間違いだった。たまたまそういう動画を続けて見た後だったのだ。それ以降は人の声は普通に聞こえている。 上の実験でSPXを鳴らすには1万円以下のdigitalアンプを使ったので比較として適切とは言えない。また聴覚テストによると私の耳は8kHzまでの音しか聞こえない。この聴覚テストでは私にとっての高音域である4-8kHzで4305PとSPXとで聞こえ方に違いはなかった。

4ただいま、使い方の確認中。

4305Pの特に気がついた一部を紹介します。 ストリーミング入力:  4305Pをグーグルホームアプリに登録すると、既に登録していたGoogle Next AudioからRadiko等の音声を4305Pにキャスト(飛ばす)ことができた、贅沢な使い方だ。  AirPlayを使ってMacやiPhoneから音楽や音声をキャストすることも合わせて出来た。 それならば、Google Next AudioからRadikoをキャストしつつ、Macから音楽をキャストしたら、4305Pから両方の音が鳴り出した、面白い。なおストリーミング入力は他の入力よりも優先順位が高いのか、他の機器からストリーミングを始めると4305Pのどんな入力位置でも自動でストリーミング入力に切り替わる、スリープ状態からも起動する。 夜、キャストして小さい音で聞こうとした時に気づいたが、小音量の時の電子ボリューム1ステップの音量変化が大きく、夜に相応しいちょうど良い設定が難しいことがわかった。取説には1ステップ1dbの音量変化と書かれている(中音量&#12316;大音量の事?)が、理屈はどうであってもこの部分は改善してほしい(他に調整する手段がありません:Google Next Audioはうまく出来ている)。 操作系:  必要最小限の表示と操作系であり、設計的にはシンプルさを狙ったものとおもわれます、入力セレクト表示ランプは切り替えるとその入力の表示になるが、少し経つとわざわざ光量を減らすようにしている。これは良いのだがLED表示がやや上向きに設置されているせいか、スピーカーに近づいて上側から操作パネルを覗くとLED表示ははっきり見るが、通常の場所(水平位置)からはほとんど光が見えない、設計的にも光がチャラチャラしない為と思われるが、切り替えが多い私は慣れないせいか覗き込む仕草がでます。 音質: 低音は小さいボディーながら40Hzぐらいから頑張って出ようとしてますが、1.5倍波歪みも合わせて出るいるようで、音階が変わって聞こえる感じがします。スーパーウーハーを設置しています。さすがに中高域当たりは音が前に出てきてよいですね、又キャビネットがしっかりしており、共振された変な音が出ることもありません。 設置 壁にぴったりくっ付けることは残念ながら困難です。後ろに付属の太めな電源ケーブルをつけるのですが、後ろ側にケーブルが伸びるので6cm程度隙間が開きます。こんどL型電源ケーブルを購入し、付け替えてみようと思います。RCAケーブルをつける場合にも同様です。 最後に ストリーミング再生とブルートゥースと光デジタル入力が付いてて音が良いと言うことで買いました、あくまで気に入った商品での気づいた点ですので使い勝手を工夫して使いたいと思います。今はテレビの脇に置いております、テレビの音楽番組を聞いたりしてますが、意外と低音をカットしていることが多いことがわかってきました。

お気に入り登録9PARTYBOX 710のスペックをもっと見る
PARTYBOX 710
  • ¥72,800
  • ディーライズ
    (全5店舗)
61位 4.00
(1件)
0件 2024/2/29  Bluetooth SBC 800W     IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:399x905x436mm 重量:27800g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3(MPEG1/MPEG2/MPEG2.5 レイヤー)/WMA/WAVE(PCM/LPCM/IMA_ADPCM/MPEG/MULAW) 
【特長】
  • 800Wのパワフルなサウンドを実現するBluetooth接続対応パーティースピーカー。
  • ライティング機能を備え、星空のようなナイトエフェクト、音楽がシンクロするクラブパターンなど、ジョグダイヤルやアプリで簡単にカスタマイズが可能。
  • 滑らかに動く大きくて頑丈なホイールと、握りやすいハンドルを採用。IPX4防滴仕様で急な雨降りや水しぶきがかかっても問題ない。
この製品をおすすめするレビュー
4大型の大音量用のパワードPA・Bluetooth接続可能な製品

【デザイン】 大型の縦長BOXスタイルです。 【品質】 パーティ等で使用する事を考えて頑丈な筐体です。 【音質】 とにかく大音量で鳴らせるパワフルなPA目的なので 細かな所はあまり気にしていないサウンドです。 【通信の安定性】 安定していますと言いますか、本体上部に設置するので その点からも安定した接続です。 【操作性】 トーンコントロールと音量調整ぐらいでとても簡単 【サイズ・携帯性】 幅が400mm 高さは910mm 奥行440mmと大型で 重量が28kgもあります。 【総評】 大型の大音量用のパワードPA・Bluetooth接続可能な製品で パーティ等の台人数集合で使用する目的の製品。

お気に入り登録51Authentics 200 [Black]のスペックをもっと見る
Authentics 200 [Black] 64位 4.81
(4件)
0件 2023/10/17  Bluetooth
AirPlay
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC 90W ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa、Googleアシスタント 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music 幅x高さx奥行き:266.3x171.7x167.4mm 重量:3120g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • Wi-Fiを内蔵し、音楽ストリーミングサービスに対応したワイヤレススピーカー。Bluetoothに対応し、スマホやタブレットとペアリングできる。
  • 25mm径のステレオ構成ツイーターが音楽のディテールを引き出し、125mmウーハーと150mmのパッシブラジエーターがキレのある深い低音を再現。
  • GoogleアシスタントとAmazon Alexaを同時に利用できる。本体天面には音量調整ノブに加え、低音/高音レベル用の調整ノブを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5ホームスピーカーとして最適では??

居間にて、PCのスピーカーとして使用、Wi-Fi接続、 主な使用はユーチューブでの動画、音楽鑑賞 低音と高音がハッキリとした、 明朗で聞きやすい”華やかな音”を奏でる。 いわゆる『JBLサウンド』だ。 世間一般ではドンシャリとも言うのか? JBL製品は他にFrip6も持っているので、 せっかくなので両者との比較をしたい。 正直、Frip6の正面1メートル以内では、 オーセンティックス200との音質差は あまり無いように思える。 ユーチューブ動画の音質程度ではあまり差は出ないのか、 それとも、Frip6が凄いと言えるのか? ただ、細かいことを言うと、Frip6が 正面に向けて低音の弾丸を飛ばす迫力があるとしたら、 オーセンティックス200は低音で周囲を満たす感じ。 Frip6に比べて、全体的に柔らかい音で、 あらゆるジャンルの曲をハイレベルで再生してくれる。 ”ゆっくり解説”や”ずんだもん”の音声も聞きやすくて良し 万人受けする音質なので、 居間に置くホームスピーカー用途としては最適だね! ただ、設定アプリがスマホでしか使えないのはキツイ、 普通にPCでも使えるようにしてくれ。 AC電源の据え置き型スピーカーなので、サイズ・携帯性の 評価は無評価で

5お手軽オーディオに最適!

【デザイン】 レトロな感じが最高にクールです! どんな部屋にも合わせやすいデザインかと思います! 【品質】 金属パーツやレザーなど、拘ってるのが伝わったてくる質感です。 全体をざっと確認しましたが、雑な処理をされている部分はありませんでした。 【音質】 圧巻の一言です。 上位機種のauthentics300に迫るほどの音質かと思います。 低音と高音のバランスの良さなど、いい意味で今までのJBL製品にはない良さがありました! あと、BluetoothよりWi-Fiの方が音がいいです! 【通信の安定性】 Wi-Fi、Bluetoothともに安定しています。 【操作性】 ツマミで音量調整を行いますが、なかなかに操作しやすいです。 【サイズ・携帯性】 大きめのため、携帯性は皆無です。 電源がないと話にならないので、携帯性なんか求めてませんが… 【総評】 音質も使いやすさもLINKシリーズからアップデートされていました。 あちらもまだまだ使える製品が多いですが、 専用アプリの利便性などを考えると、買い替えても後悔はないと思います。

お気に入り登録59ULT FIELD 7 SRS-ULT70 [ブラック]のスペックをもっと見る
ULT FIELD 7 SRS-ULT70 [ブラック] 69位 4.50
(5件)
0件 2024/4/16  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
  ステレオ 電池持続時間:約30時間(ULT1/ULT2オン、ライティングオフ、音量を約16で使用時) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:512x224x222mm 重量:6300g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 
【特長】
  • 独自の「X-Balanced Speaker Unit」をウーハーに採用したワイヤレスポータブルスピーカー。ツイーターも搭載し、重低音や中高域をクリアに再生する。
  • ULTボタンを押すことで切り替わる、ULT1/ULT2/OFFの3段階のサウンドモードを搭載。IP67の防水・防じん性能と約30時間の再生ができるバッテリーを内蔵。
  • 専用アプリの利用で、7バンドのイコライザーから自由自在に調整可能。従来比、最大約3倍の情報量でBluetooth高音質再生を実現するLDACに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5重低音のパワーと中高音の繊細さを併せ持つ逸品

【デザイン】 縦置きも横置きも出来るデザインで外観は値段相応以上の高級感があります。中央のSONYロゴも控えめで良いです。 【品質】 本体の防水、防滴、防塵性能はもちろん、バッテリー持ちもよく、特に言う事なし。 【音質】 JBLのBOOMBOX3やBOSEのSOUNDLINK MAXとも比較し、より低い低音の出る本機種を選びました。中高音のキレもよく、とても良く出来たスピーカーです。特に深く低い低音は高品質なサブウーファーに近いものがあり、同価格帯のスピーカーとは一線を隔すものあり。 【通信の安定性】 特に問題なし。 【操作性】 至って簡単な普通のbluetoothスピーカーです。 【サイズ・携帯性】 サイズは確かに大きいので、相応のスペースや重量はありますが音質とトレードオフと考えると納得のレベルです。まあ、これ持って電車移動とかする人は居ないと思いますが。 【総評】 重低音を押し出したスピーカーと思っていましたが、そのベースにクリアな中高音があり、ボーカルの繊細な息遣いまでハッキリと聴かせてくれるとてもバランスの取れた、体感的なダイナミックレンジの広いスピーカーです。 当分はコンパクトなだけのbluetoothスピーカーには戻れない体になります。

5購入して良かった!

今までは、小型のポータブルBluetoothスピーカー(XB33)を使用していましたが、全く別物で購入して本当に良かったです。 ULTボタンで、低温を1段階と2段階に分けられるのも本当によかったです!(ULTボタン光ります。) まだ、試せていませんがギターやマイクを繋いで、カラオケ等も出来るのは凄いと思い、選びました。 一つ残念だなと思う点は、LEDが横にしかなく…あまり目立って光らないことですね…XB33は小さいですが、それでもLEDが派手に光るので、やっぱり目立ちますね… デザインも前の機種よりも形が好きで、購入してみました!購入して本当に良かったです! (素人視点)

お気に入り登録197104-BT-Y3のスペックをもっと見る
104-BT-Y3 74位 3.96
(16件)
93件 2020/4/13  Bluetooth SBC 60W ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格Ver.5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:153x247x125mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:ヘッドホン端子 対応プロファイル:AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3 
【特長】
  • 同軸スタジオモニター「104-Y3」のBluetooth入力対応モデル。スマホ音源などをワイヤレス再生できるので音楽制作の効率がアップする。
  • 低域ドライバーの中心に高域ドライバーを配した同軸構造のスピーカー・ユニットを開発。明確な音像定位とクリアな音質で、原音を忠実に再現する。
  • 内蔵パワーアンプはクラスD 30W+30Wの高出力でドライバーの性能を最大限に引き出す。最大音圧レベルは104dB SPLを達成。
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5「Creative Pebble V2 SP-PBLV2-BK」から買い換えみての感想。

「Creative Pebble V2 SP-PBLV2-BK」から思い切ってこちらの商品に買い換えました。 ヨドバシカメラで通常より5000円程安くなっていた為、「これは…」と思い、前から欲しかったこともあり、思い切って購入しました。 思っていた以上にサイズは大きいです。 音質についてですが、Creative Pebble V2 とは比較になりません。 高音、低音、またより元の音源が良いほどその音を忠実に奏でてくれます。あとボリュームをMAX近くにしても音割れしないのには驚きました。 デザインで1つ★を減らしたのは、電源ボタンが背面にあるためです。できれば前面にあると使いやすいですね。 Bluetooth接続は安定していますが、まだ長期使用しておりませんし、多種の機材で試したわけでもありませんので無評価にしておきます。 サイズは思っていた以上に大きいです。だからこそ生み出せるパワフルな音量・音質なのでしょう。 ですが、携帯性を犠牲にしているので★を一つ減らしました。   総括としては、久しぶりによい買い物ができました。これから様々なジャンヌの音楽を試してみたいと思います。 通常より安価で買えたことが大きいです。

5パソコンスピーカーとしては十分すぎる音質です。

パソコンスピーカーとして使用してましたfostex PM0.3の右スピーカーが1か月前からバリバリ音が入るようになり先日全く音が出なくなりました。音質も良く気に入っていたのですが、仕方なく購入検討。本品は昨年デスクトップ(LENOVO)購入の際に導入していてコアキシャル2wayがコンパクトで音質も良くデザインも気に入っていたので迷わず購入しました。サイズ的には前者の1.5倍近くになりますが、デスクトップスピーカーとして前者をしのぐ(特に低域)音質に満足しています。このサイズくらいがデスクトップのスピーカーとしてMAXかもしれませんね。アンプ性能も良く、USBーRCAでパソコンと直接続していますが、クリアーな音再生とボリュームも真ん中位置で十分です。ロジクールや安価なパソコンスピーカーを長年使ってきた私には音質面で覚醒の感があります。これで2セット目となりましたが、今後も子供部屋等パソコンの入れ替え時は導入したいと思います。購入はサウンドハウスさんで安価で購入でき非常に満足しています。

お気に入り登録168SRS-XG300のスペックをもっと見る
SRS-XG300 74位 4.84
(12件)
38件 2022/6/21  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
  ステレオ 充電池持続時間:約25時間(MEGA BASSモード) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード:○ マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:318x138x136mm 重量:3000g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、HFP、HSP 
【特長】
  • 約61mm×68mmの矩形ウーハーの「X-Balanced Speaker Unit」に加え、直径約20mmのツイーターも搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 低域を効果的に増強する「デュアル・パッシブラジエーター方式」を採用。さらに、LIVE SOUNDモードや低域を強化するMEGA BASSモードなども搭載。
  • 本体背面にオーディオ入力端子を搭載。アナログ信号を48kHz/24bitのADコンバーターで処理することで、入力信号をロスなくデジタル信号化する。
この製品をおすすめするレビュー
5低音から高音までの幅が広い!

【デザイン】 【品質】スピーカーまわりのの繊維が丈夫 【音質】LDACにも対応しているので流石に良いです 【通信の安定性】音楽が途中で途切れたりすることはないです 【操作性】簡単且つ登録している機器と自動接続されるので困りません 【サイズ・携帯性】普通のブルートゥーススピーカーと比べて3回りほど大きいと思いますが、その分低音がよくでます。重いので半固定的で使うのがおすすめです。 【総評】防水、防塵性もあるので満点スピーカーにふさわしいです

5重くて大きいですが良い製品です

【デザイン】 良いデザインだと思います。安定性もあります。気に入りました。 【品質】 何の問題もありません。 【音質】 重低音はオフにしていますがそれでも屋内では十分な迫力です。音質はこのタイプのスピーカーとしては良いと思います。いくらかこもった感じがしますが、防滴仕様なので多少は仕方ないかと。これ以上の音質を求めるならせめてミニコンポを買うべきです。 【通信の安定性】 問題はありません。LDACが使えるのはポイント高いです。さすがSONYです。 【操作性】 基本的なことはボタンでできて細かい設定はアプリでできます。 【サイズ・携帯性】 大きくて重さがあります。取っ手がついています。しっかりした音を出そうとしたらある程度の重量や大きさは必要だと思います。 【総評】 チープな感じはなく、きちんと企画設計されて作られた良い製品だと思います。屋内に関しては12畳のリビングでも十分過ぎる迫力です。

お気に入り登録20PARTYBOX Stage 320 [Black]のスペックをもっと見る
PARTYBOX Stage 320 [Black] 74位 5.00
(1件)
0件 2024/3/15  Bluetooth SBC 240W   音楽再生時間:最大18時間(音量と再生するコンテンツによって異なります) IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:335x669x385mm 重量:16500g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/WMA/FLAC 
【特長】
  • 持ち運ぶシーンを想定し大型伸縮式ハンドルと滑らかなホイールを搭載しキャリーケースのように転がして運べるワイヤレスパーティースピーカー。
  • スピーカーを最大限に駆動する次世代アンプ技術「AI Sound Boost」を搭載。「Auracast」に対応することで、2台を接続したワイヤレスステレオ再生に対応。
  • ライティングパターンは、本体の操作パネルで5種類(ロック、ネオン、クラブ、フロー、リップル)からシーンや雰囲気に合わせて選択できる。
この製品をおすすめするレビュー
5思っている倍大きい   

【デザイン】円みのある形で可愛らしさがあります 【品質】安っぽさは感じられなく素晴らしいと思います 【音質】2つのウーファーと2つのツイーターなので高音低音が共にきれいに聞こえてきもちが良いです。この製品は基本的にクリアな音が出る様に感じます 【通信の安定性】測ったことがないので距離や障害物による影響は判りませんが、2〜3m以内の接続で今現在は音飛びはしたことがありません。 【操作性】簡単です。本体は操作ボタンが分かりやすくさっぱりしています。スマホにでJBL partybox専用アプリがありますがそちらも分かりやすくて良かったです。 【サイズ・携帯性】とにかく大きいです。寸法は記載されているので分かると思いますが、思っている以上に大きいです。胴回りが116cmもあるので、抱えるのも大変です。キャスターがありキャリーケースの様に持ち運べますが、階段、車に乗せる降ろす際はキツイかと思われます。交流館、体育館などのとても広い場所での使用を目的とした製品であるので当然かと思われます。私は自宅内で持ち歩こうかと思っていましたがとてもではありませんが現実的ではありませんでした 【総評】流石値が張るだけあるかと思います。

お気に入り登録564329Pのスペックをもっと見る
4329P 74位 4.50
(2件)
0件 2023/5/25  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC
aptX Adaptive
600W ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:320x515.5x322.4mm カラー:ブラウン系 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:サブウーファー出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 対応ファイルフォーマット:AAC/AIFF/ALAC/DSD(PCM変換)/FLAC/MP3/MP4/MQA/OGG/WAV/WMA 
【特長】
  • 192kHz/24bitの高解像度DACを内蔵したアンプ内蔵ラウドスピーカーシステム。特許取得済みのコンプレッションドライバー「2409H」とHDIホーンを搭載。
  • USBや光デジタル入力、XLR/6.3mmホンジャックおよび3.5mmAUX入力など、リスニングから音楽制作用途まで網羅した豊富なデジタル&アナログ入力を装備。
  • Google Chromecast、Apple AirPlay 2、Bluetooth 5.3 aptX Adaptive Audioによる有線・無線のネットワークオーディオ機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5非常に音質のバランスが良い

【デザイン】 JBLらしいブルーバッフルで大変気に入っています 【品質】 ガッチリしていて安心感があります 【音質】 素晴らしいのひと言 低音はズシン ヴォーカルはハッキリ 高音も申し分ありません 【通信の安定性】 光接続がメインですが、非常に安定しています たまにスマホとブルートゥース接続で使いますが問題ありません 【操作性】 普段はリモコンで操作しています ブルートゥースのリモコンなのでどこを向けても反応します 非常に使いやすいです 【サイズ・携帯性】 もう少し大きくても良いかも… 4349がアンプ内蔵になったら即買います 【総評】 4344を鳴らしていて「果たしてこの音が正解なのだろうか?」とずっと思っていました 4329PならJBLが推奨する音がでることを期待して購入しました。 導入してから一年以上経ちますが、いまだに「ハッ!」とする高音質です 4329Pに4344が負けないように鳴らすためMA8950を購入してしまいました これでも4344が圧倒的な勝ちなったかというとそうではなく、4329Pのバランスの取れた音質のよさを再認識しただけでした この値段でこの音質はお買得かと思います

4非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカー

中型ブックシェルフタイプの本格的JBLスタジオモニタースピーカー製品で パワードタイプでbluetooth接続機能付きでもはやbluetooth接続はオマケ みたいなもの。 ウーファーは、今では珍しくなってきた200mm口径のJBLらしいリブ付きコーンユニット ツィーター兼スコーカーは25mmリングコンプレッションドライバー仕様のホーン サイズも幅が320mm 高さ515mm 奥行322mm 重さ15.7kg ただしフロア型ではないので専用の別売りスタンドには載せて欲しい。 とにかく床に直置きだけは避けないと低音が濁る。 積んでいるアンプもウーファー用は250Wと強力なもの 高域用は50W。 本格派のスピーカーなのでそれなりの広さの部屋と、それなりの音量が出せる 環境で鳴らすと非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカーである。

お気に入り登録20Sonos Playのスペックをもっと見る
Sonos Play 88位 5.00
(1件)
0件 2026/3/11  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
    ステレオ 最長24時間連続再生 IP67
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa USB給電機能: 自動スリープモード:○ マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/YouTube Music 幅x高さx奥行き:112.5x192.3x76.7mm 重量:1300g 
この製品をおすすめするレビュー
5TRUEPLAYでどこでもSONOS

最初 音を出した時には  ん?  ってなりましたが TRUEPLAYをON・ラウドネスをOFFで SONOSの音になりました。 設置環境にリアルタイムで音を最適化するTRUEPLAYをは カセットデッキを知る世代として隔世の感があります。スマホ操作と楽曲関連の情報共有についても 今後の展開・未来を感じています。 WALKMAN以来 音を持ち運ぶ手段を進化させたAIという意味で 方向性を示した製品だと思われます。

お気に入り登録3Denon Home 400のスペックをもっと見る
Denon Home 400
  • ¥83,853
  • ノジマオンライン
    (全10店舗)
88位 -
(0件)
0件 2026/6/ 8  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
HEOS
SBC   ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Siri 複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード:○ マイク: 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music HD/AWA/SoundCloud 幅x高さx奥行き:300x219x140mm 重量:4200g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM 
お気に入り登録24Eris 3.5BT 2nd Gen [Black]のスペックをもっと見る
Eris 3.5BT 2nd Gen [Black]
  • ¥20,500
  • イシバシ楽器 楽天
    (全6店舗)
105位 3.37
(3件)
0件 2024/12/10  Bluetooth   50W ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:141x210x164mm 重量:3100g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:ヘッドホン出力端子 
この製品をおすすめするレビュー
5AC電源で最低限の機能を抑えた優秀な商品

これまで15年ほど前に購入したDELLのデスクトップPCに付いてきたUSB電源のスピーカーを使っていて、その耐久性が嬉しかったのですが、ついに片方のスピーカーから音が出たりでなかったり…という症状が出てしまい、音の大きさと聞こえ方がコロコロ変わるストレスに耐えられず、初めて買うことにしました。 せっかくなのでUSB電源ではなくAC電源で最低限の機能が付いているものを、というテーマで探してこの商品に行き着きました。 低音・高音のバランスも、迫力ももちろん今までのUSB電源のスピーカーとは段違いで感動しています。

4試しに

【デザイン】 シンプルで良い 【音質】 低音から高音までくっきり良く出てます ライブ動画やアクション映画辺りと相性いいと思う 逆に同じ曲、効果音が繰り返すゲーム等はちょっとくどいかも 【操作性】 ボリューム、背面のツマミは適度な抵抗感で良い 【サイズ】 卓上で使用していますが問題なし 【総評】 見た目、音質とも良し

お気に入り登録45LinkBuds Speaker SRS-LS1のスペックをもっと見る
LinkBuds Speaker SRS-LS1 105位 4.67
(4件)
6件 2024/10/ 2  Bluetooth SBC
AAC
  モノラル 電池持続時間:約25時間(音量を約23で再生時) IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード:○ マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:84x110x90mm 重量:520g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP 
【特長】
  • 「2Way Speaker System」を採用したBluetoothスピーカー。ヘッドホン/スピーカー間での再生機器の切り替えが可能な「Auto Switch」機能を搭載。
  • 約25時間再生可能なバッテリーを搭載。クレードル充電に対応し、本体に充電ケーブルをつながなくても、クレードルに置くだけで充電が可能。
  • 防滴対応(IPX4相当)のためキッチンや水まわりなどでも使用可能。本体背面に取り外し可能なストラップがあり、持ち運びにも適している。
この製品をおすすめするレビュー
5余り期待してなかったのですが・・・

機能させるまでの時間は掛かりましたが、音が流れてきたらビックリ!! 今まで聴いてたもの(DENON RCD-10に昔々のSONYのCD/MDミニコンのスピーカー)より良いかも! 一個でこれだけの迫力と音質・・・・・。二個にもできるんでしょ。 しかも抽選で当たった物なので、なおさら言う事はなし! すっきり音質と広がりが何とも。(個人の感想です) RCD-N10で聴くより手軽に聴ける、持ち運びできるし。 昔、ラジカセ(CFS-686)を担いで音楽ならしていたやつがいたが これはバックパックに吊るせる、なんなら腰にカラビナで。

5小さくても本格派。省スペースで高音質なBTスピーカ。

BOSEのSoundLink Miniからの乗り換えです。 【デザイン】 底面以外は全面布張りのおしゃれなスピーカーですね。ブラックとは言っても真っ黒では無く、濃いグレーと言う感じですね。置く場所を選ばないと思います。 【音質】 デフォルトでは一般的なBTスピーカーと同じく、低音がブーミーですが、スマホアプリでCLEAR BASSのレベルを下げると若干マシになります。高域やボーカルの明瞭度はSoundLink Miniと比較してよくなっていると感じます。やはりウーハーとツイーターの2WAY構成が効いていると思われます。POPSなどを聞いても楽器などの分離が良くなり、聞き込んだ時の味わいも深まりました。 【通信の安定性】 室内で固定して使用しているので音途切れなどの現象は今のところ発生していません。 【操作性】 ペアリングボタンが底面にあり、初見には厳しいですね。滅多に使わないボタンなので底面に隠したというのはデザイン上分からないでもないですが。あと、充電ランプがUSB差し込み口のそばにあるのも、点灯して初めて気づきました(布張りの内側にあるので点灯していないと全く気づかない)。無駄なものは隠したい、というデザインコンセプトは感じますが、視認性も大事では?と思いました。 クレードル同梱なのも良いですね。ここに乗せて使用すれば、常時給電されるのでバッテリー切れの心配が不要になります。他の場所で使いたい時はそのまま持ち上げれば良いだけですし、充電する時も置くだけでOK。何気に便利です。 【サイズ・携帯性】 持ち歩くものではないので問題ありません。BTスピーカーとしては標準的な大きさだと思います。 【総評】 これだけ小さいボディにウーハーとツイーターを搭載し、かなり音質にこだわったBTスピーカーです。実際に鳴らしてもそれを体感することができました。場所は取りたくないけど音質にこだわりたいときに最適なスピーカーだと思います。

お気に入り登録60Sonos Roam 2のスペックをもっと見る
Sonos Roam 2 105位 4.32
(3件)
8件 2024/6/ 7  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
      最長10時間連続再生 IP67
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa 自動スリープモード:○ マイク: バージョン:Bluetooth 5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/YouTube Music 幅x高さx奥行き:62x168x60mm 重量:430g 
【特長】
  • きめ細かに調整された音響が、コンパクトなスピーカーからクリアで迫力ある低音を実現するポータブルスピーカー。
  • 「オートマティックTrueplay」を搭載。ソフトウェアが周辺環境やオーディオコンテンツに合わせてサウンドを最適化する。
  • 最長10時間のノンストップ再生に対応。IP67規格準拠の防水・防じん設計で水深1mで最長30分間の防水性を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5トップクラスの音質を楽しめるコンパクトスピーカー

【デザイン】 縦に立てて使うことが多い。コンパクトで音響にも好影響。 【品質】 造りはしっかりしており、防水性も高そう。浴室で問題なく使えている。 【音質】 音は抜群にいい。低音もしっかり出ており、粒だちもよくクリアー。 コンパクトスピーカーではトップクラスである。 2台を活用して、ステレオモードで聴くと立体感のある音が楽しめる。 【通信の安定性】 問題なし。Wi-Fi接続できるのが特徴で、少し長距離でBluetoothよりも音質はいいと感じる。 外出先ではBluetooth接続としている。 【操作性】 ON OFF スリープなど裏のボタンでの操作となるが、かなり硬め、キャリング時の誤操作は なさそう。 【サイズ・携帯性】 1台で持ち歩くのはそんなに苦にならないが、やや重い。 【総評】 音にこだわるなら、多少コスパは悪いが、おすすめのスピーカー。

4設定サクサク、音質最高!

【デザイン】 小さい。掴んでどこにも持っていける感が素晴らしい。 【品質】 見た目からして造りの良さは感じられるし、電源スイッチなど反応は問題ない。 【音質】 Sonos Radioをかけると音質に驚かせられる。特にTVキャビネットにおくと音の反響もあるのか、サイズからは想像ができない音量とバランスの良い音質。 【通信の安定性】 全く問題ない。ルーターが自動選択でバンドを決めるが5Ghz帯で繋がっている。接続品質は-73dbで問題なしです。 【操作性】 Sonos Voiceコントロールでは、音声コントロールが英語のみなので自分の発音の悪さを痛感させられるww “Nice chice “と答える割に”I couldn’t find that contents.Ask later”とか答えるorz Webサイトにコントロール用語があるが、それに従って発声して「聞き取ってもらえれば」十分にコントロールできる(^^; Alexaも同時に使えるのが素晴らしい。設定はアプリのガイドに従えばできる、というか、エラーが出たけどなんとなくできてしまった。ただし、alexa側でSonosスキルの有効化は必要。 【サイズ・携帯性】 携帯するつもりはないんだけど、車に積んで車載ナビのオーディオと比較してみたい気はする。 【総評】 最初はBoseのPotable Home Speakerにしようかと思ったけど、レビューでWiFi接続だと1日持つかどうかということなので、価格も安いし、評判の良いSonosアプリも使ってみたかったのでRoam2にしたけど大正解。問題はEra100まで欲しくなってしまうことww

お気に入り登録104DENON HOME 150のスペックをもっと見る
DENON HOME 150
  • ¥25,974
  • アバックWEB-SHOP
    (全22店舗)
105位 2.71
(7件)
8件 2020/1/30  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
HEOS
SBC 48W モノラル    
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Amazon Music HD/AWA/Spotify/SoundCloud 幅x高さx奥行き:120x187x120mm 重量:1700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM 
【特長】
  • 多数の音楽ストリーミングサービスのほかに、インターネットラジオやAlexaによる音声コントロールなどに対応したネットワークスピーカー。
  • 本体にはカスタムメイドの25mmドームツイーターと89mmコーンウーハーを搭載。コンパクトながら厚みのある低音再生を実現。
  • ハイレゾ音源の再生に対応しているほか、お気に入りのインターネットラジオ局などをワンタッチで呼び出せる「クイックセレクト機能」も搭載している。
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5キッチンが極上の音質空間に

音楽大好き主婦です。 リビングでゆったりスピーカーシステムでの音楽を一人楽しむほどの時間があれば良いけれど、子供の送迎やら家事に時間を追われChill timeなんて夢のまた夢。 そんな昨今の私が唯一音楽を楽しめる時間といえば・・・、キッチンでの時間。 そこでキッチンに置けるネットワークスピーカーを見直すことにし、手に入れたのがDENON Home 150。 今までネットワークスピーカーといえばBluetooth接続が当たり前だと思っていましたが・・・。 このDENON HomeはBluetoothだけでなくWI-Fiでも接続でき、単体でSpotifyや Amazon Music HDなどの配信サービスを受信・再生出来る優れもの! 通信接続も安定しています。 アンプで有名なDENON。言うまでもなく音は高品質。 私はサブスク音楽配信はSpotify派ですが、DENON HOMEを買ったタイミングでプレミアムプランに上げましたが、やはり音質は今までのものとは雲泥の差でした。 特に低音が良い。 圧縮音源でここまで良い音で聴けるなんて本当に素晴らしいと思います。 キッチンに置いても幅の取らないデザインも大正解。 しかもボディは撥水加工されているので、キッチン置きでやれコーヒーこぼしただの子供に濡れた手で触られただの水難の相に出くわしても怖くない(笑) 良い音をバックにキッチンで過ごす時間が充実した時間になりました。

5音質最高です。

小さいのに音質最高です。大きなコンポーネントスピーカーで聞いてるような迫力のある重低音です。

お気に入り登録78DENON HOME 250のスペックをもっと見る
DENON HOME 250 105位 4.27
(6件)
41件 2020/1/30  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
HEOS
SBC 80W ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Amazon Music HD/AWA/Spotify/SoundCloud 幅x高さx奥行き:295x217x120mm 重量:3700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM 
この製品をおすすめするレビュー
5実売価格3万円代のワイヤレスSPでは音質的にNo.1で間違いない!

コンパクトでhifiなワイヤレス・スピーカーを所望してきましたが、どれも「帯に短し襷に長し」で10台以上を変遷してしまいました。 最近の小型Bluetoothスピーカーはサイズを超えた低音をムリクリ出している(Marshall然り)感があり、どうしても不自然で全体バランスを欠いているのです。 ある程度コンパクトで「hifi寄り(解像度が高く)+バランスの良いサウンド、MAX5万円」という条件で試聴しまくった末に行き着いたのが、この『DENON HOME 250』でした。 サイズ、外観は「Bang & Olufsen」っぽくシンプルで上品です。 さて、肝心のサウンドは・・これまた「Bang & Olufsen」っぽいのですが、20万円クラスの「Beosound A5」より正直・・解像感、パワフルさ、ボーカルの明瞭度で本機の方が間違いなく上でした。 その要因はスピーカーユニットが ・20mmドームツイーター×2   ・102 mm コーンウーハー×2   ・133 mm  パッシブラジエーター×1 の構成 あとWi-Fi(AirPlay2+HEOS)接続がメインなのでハイレゾサブスク、roon、NASの音楽ファイルが想像以上の高音質で楽しめます。 Bluetooth接続の小型ワイヤレススピーカーとのレベル差がハッキリ分かりますよ! そんなコスパ抜群のが本機がなんと! 実売3万円代で買えてしまうのは驚愕です。 DENON恐るべし! 我が家のネットワークスピーカーはこれで完結しました。

5150ペアより良いかも

全てNASからWifi接続した評価です。ブルートゥースは使用しません。 DENON HOME 150を今年頭にステレオペアで聴いた時の感動から、250も買ってしまった。 一台でステレオ再生になるとはいえ、高音域の音の分離に違和感を感じたため、追加購入でペアへ。 150をペアで聴いたときの感動はなかったが、とても聴きやすく良質に変化した。高音域は150ペアの勝ち。低音域は250ペアの勝ち。中音域はドロー。 e-onkyoサイトでハイレゾ版ステレオチェック音源を使用し色々試したところ、超高音域で150は音を出しているが、250は無音になってしまった。 注意点として @エージングが終わるまでは高音域がとても固い。 A設置するのに適当なスタンドが中々ない。 B<重要>設置場所をアプリから正しく選らばないと、頭が痛くなる。 設置場所には3つのシーン設定があり、 デフォルトの設置場所は「背面と左右が離れたシーン」で、低音域がかなり増強される。元々低音が強く出るため、ドスドス煩い。 「背面が離れて左右が近接」。最初これに設定したが、音が不自然で耳鳴りがし、最後には頭が痛くなった。 エージングが終われば自然に治るかと我慢していたが、耐えきれず返品しようかともう一度設定を見直し、もうーつの「シーンの背面、左右とも近接」にすると、嘘のように自然な音になった。私の設置場所は画像の通りです。皆様もお気を付けを。 HEOSアプリは150を購入した当初は、楽曲がアルバム順に並ばなかったり、ペアで鳴らすと左右どちらかが鳴らなかったり不安定でしたが、アップデートが入り、今では落ち着いています。NASのハイレゾ音源の楽曲(DSD)名が文字化けしますが。

お気に入り登録28AURA STUDIO 4のスペックをもっと見る
AURA STUDIO 4 125位 4.00
(1件)
3件 2023/11/15  Bluetooth SBC 130W      
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:AC スピーカー構成:2Way 360度スピーカー: 幅x高さx奥行き:232x284x232mm 重量:3600g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
4ドームから怪しい光を放つ、大音量より適度な低音量聴取が良さげ

【デザイン】【品質】 代々続くAURAシリーズそのものである。前作のAURA STUDIO 3と比べてAURA STUDIO 4は布張りの部分がブラック寄りに、照明部分はメッシュ状になったのが見た目の大きな変化である。タッチ操作部分はサラッとした感触に変わってベトつき感がなくなったのは良い。 【音質】【マイク】 最近のBluetoothスピーカーの傾向からすると見た目ほど低音は盛っていないなと言う印象。高域は指向性が結構あって聞く角度によっては篭る。直近で聞くとステレオであることが分かるし、離れて聞いてもある程度の広がりは感じられる。 仕様上の出力は130Wだが、その内の100Wはサブウーファーに割り当てられている。ボリュームステップは本体操作で32だが、音量を上げると高音が少しうるさく感じられるので程良い音量でリスニングするタイプかなと思う。マイクは内蔵していないようだ。 【通信の安定性】【端子】 端子はダイレクトのACとAUX INを備える。ACアダプタのような嵩張るものを使用しないのでスマートに設置出来そうである。AUX INを使う場合はBluetoothの音声出力が優先されるようなのでそこは注意が必要。 通信の安定性はアンテナの関係なのか下方向からの通信で途切れが発生したが平面ないしは上方向なら特に問題は無い。 【操作性】【機能】 何と言ってもAURA STUDIO 4から放たれる怪しい光が雰囲気を醸し出す。光のカラーや光り具合は変更可能なので気分に合わせて変えられる。この辺りはビデオに撮っておいたので参照されたい。 音声操作もタッチだがボリューム以外は出来ないようだ。再生/停止や曲送り/戻しはソース側から行う必要がある。20分無音声の場合の無効可能なオートオートスタンバイの機能を備える。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 AC駆動のみでバッテリーは内蔵していない。284×232×232(mm)のサイズはインテリアとして考えてもかなり大きな部類になるだろう。設置例は広報写真を貼っておいたので参照されたい。

お気に入り登録8PARTYBOX Club 120 [Black]のスペックをもっと見る
PARTYBOX Club 120 [Black]
  • ¥45,802
  • ヤマダウェブコム
    (全12店舗)
125位 4.00
(1件)
0件 2024/3/15  Bluetooth SBC 160W   音楽再生時間:最大12時間(音量と再生するコンテンツによって異なります) IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:340x617x369mm 重量:11050g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/WMA/FLAC 
【特長】
  • 折りたたみ式ハンドルで持ち運びも簡単なBluetooth接続対応ポータブルパーティースピーカー。
  • ギター入力とマイク入力を使えば、生演奏で弾き語りを簡単に披露できる。
  • 1回の充電で最大12時間の連続再生が可能で、10分の高速充電で80分間再生可能。
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4縦長BOX形状でイルミネーションが派手

【デザイン】 縦長BOX形状でイルミネーションが派手 【品質】 出来は良い方 【音質】 130mmウーファー×1 5.7mmツィーター×2 勢いとノリで聴かせるタイプで緻密さはないが パワフルなサウンドです。 【通信の安定性】 ンていしています。 【操作性】 複雑な操作はありませんので簡単操作です。 【サイズ・携帯性】 幅289mm 高さ570mm 奥行297mm 【総評】 パーティ等のPA用目的製品ですので緻密な音楽とかには無縁で 少々雑でもパワフルに鳴るスピーカーです。

お気に入り登録3Denon Home 200のスペックをもっと見る
Denon Home 200
  • ¥58,806
  • ノジマオンライン
    (全10店舗)
125位 -
(0件)
0件 2026/6/ 8  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
HEOS
SBC   ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Siri 複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード:○ マイク: 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music HD/AWA/SoundCloud 幅x高さx奥行き:140x216x140mm 重量:2200g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM 
お気に入り登録54Victor SP-WM01BTのスペックをもっと見る
Victor SP-WM01BT 136位 4.32
(6件)
11件 2023/11/10  Bluetooth SBC
AAC
10W   連続再生時間:約12時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.3/Class 1 電源:USB/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:114x106x80mm 重量:580g カラー:ブラウン系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 2ウェイスピーカーでパワフルなサウンドと広い音楽空間が楽しめるポータブルワイヤレススピーカー。片手で運べるコンパクトサイズ。
  • 本機を2台接続してセパレートコンポのようなステレオ再生が楽しめる「ステレオペアリングモード」に切り替えができる。
  • 連続12時間のロングバッテリーライフ。専用USBケーブルで充電しながらの音楽再生も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5オシャレなデザインで良いです。

【デザイン】 ・木製でオシャレです。Bluetoothコンパクトスピーカーでは唯一無二です。 【品質】 ・質感も良いです。 【音質】 ・最初は普通かなと思いましたが、YouTubeのエージング音で1時間ほどエージングするとだいぶ良くなりました。このサイズと価格では、不満はありません。 【通信の安定性】 ・途切れたことはありません。 【操作性】 ・外部端子はありませんが、私の使い方(Bluetoothのみ)では、問題ありません。 【サイズ・携帯性】 ・片手で持てるサイズ感です。寝室に持っていって聞くなど、自由に使えて便利です。 【総評】 ・ポットキャストやradikoがメインで、たまに音楽や英語の練習で使っていますが、不満はないです。デザインはオシャレで、良いです。 おすすめできます。 使用の際は、エージングしてからお使いください。音がぜんぜんかわってきます。

5ふたつでライブ会場や映画館にいるような臨場感があります

初めてのスピーカー使用でしたが、ひとつでも音質が良く、それがふたつ繋げるとまるでライブ会場や映画館にいるような臨場感や音の深さでした。 ただ、重さがあり、精密機械でもあるので携帯性はいまいちです。 やはりそっと扱わないと壊れてしまいそうでなかなか外に持っていくのは慎重な姿勢です。

お気に入り登録34SA1 FIO-SA1のスペックをもっと見る
SA1 FIO-SA1 136位 -
(0件)
0件 2025/6/ 9  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
25W ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: 
お気に入り登録23SRS-XV500のスペックをもっと見る
SRS-XV500
  • ¥49,600
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全36店舗)
136位 4.00
(2件)
2件 2024/1/23  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
  ステレオ 充電池持続時間:約25時間(MEGA BASSモード、音量約18で使用、ライティングオフ時) IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ方式 幅x高さx奥行き:269x564x294mm 重量:11200g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 
【特長】
  • 従来機よりツイーターの口径を拡大したことで、クリアな高音質と迫力の重低音を実現するワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 約25時間のロングバッテリーを内蔵。防滴対応や持ち運びに便利なハンドルの搭載により、家の中だけでなく屋外イベントやスタジオでも活躍する。
  • マイク/ギター端子1基、マイク端子1基を搭載。オーディオ入力端子や音楽再生、スマホの給電に対応したUSB端子なども搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
4バッテリー式大きめスピーカーの最適解

【デザイン】 丸みを帯びた形状がかっこいいです。 天面のスイッチはタッチセンサーなので、ゴチャ感が少なく、 でも電源部のみ機械式のスイッチなので、誤操作が起きづらく良いです。 ソフトウェアの操作もしっかりしているので、基本本体で操作することはあまりありません。 【音質】 X-Bass的なものをOFFにしてもかなり低音が出ます。 悪く言うと少しこもった感じ。ドンシャリなソニーって感じがします。 金管楽器の練習パートナーとして使っているのですが、 1人対スピーカーでクラシック室内楽をカラオケ状態でかけるくらいだと必要十分。 2〜3人でカラオケだと少し物足りなさを感じます。 クラシックは録音レベルが低いので難しいですが、 大人数の場合は200Wの出力をうたっているJBL IRX108BTのようなPAスピーカーのほうが出力の余裕があって良かったです。 【通信の安定性】 BTしっかり安定しています。 【操作性】 スピーカーの操作なんてたいしたことしないのですが、 何にせよスマホで色々とコントロールできるので楽です。 【サイズ・携帯性】 とにかく大きいです。 角が取れたデザインなので車に積むと運転中コロコロ転がります。 あと結構重いです、歩いて持ち歩きはしたくないくらい。 【総評】 このお値段でこの性能が買えるのであればなんの文句もありません。 オーディオ装備の弱い自動車への車載スピーカーとしてもコスパがいいかもしれません。

お気に入り登録PARTYBOX ENCORE 2 PLUS [ブラック]のスペックをもっと見る
PARTYBOX ENCORE 2 PLUS [ブラック] 136位 -
(0件)
0件 2026/6/ 9  Bluetooth SBC
AAC
LC3
100W   音楽再生時間:最長15時間(音量とオーディオ内容により異な ります) IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード:○ マイク: バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:319.5x338.6x263mm 重量:6400g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/FLAC 
お気に入り登録277SRS-ZR7のスペックをもっと見る
SRS-ZR7 148位 3.91
(18件)
105件 2016/5/26  Bluetooth
DLNA
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC
AAC
LDAC
92W ステレオ    
【スペック】
NFC: USB給電機能: 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター型 幅x高さx奥行き:300x93x86mm 重量:1800g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/WMA/WAV/AIFF/FLAC/ALAC/DSD(DSF/DSDIFF)/PCM 
【特長】
  • ソニーのワイヤレススピーカーとしては初めてHDMI端子を搭載した、据え置き型のワイヤレススピーカー。
  • 新開発スピーカーユニットは、ハイレゾ再生に最適化した磁気回路と振動板を採用し、サブウーハーを2基(2チャンネル)使用。
  • ハイレゾ対応オーディオ伝送技術「LDAC」により、スマートフォンなどのハイレゾ音源もより高音質にワイヤレス再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5サウンドバーとワイヤレススピーカーが合体

コンパクトサイズなのに意外と低音が強い感じがします。 テレビとHDMIケーブルで接続すれば簡単にサウンドバーとして利用できる手軽さも気に入っています。 デザインもあきがこない、ソニーらしさがいいです。

5テレビ用に購入しました。

【デザイン】 シンプルで良いです。 テレビの前に置いていますが、画面の邪魔にならないですね。 【品質】 良さそうです。指紋が目立たない材質になっています。スマホのサラサラ液晶カバーって感じです。重さもある程度ズッシリしていて安定しています。 【音質】 こもっている気がします。でも、アプリで好みの音質に変えてます。Sony srs x7の方が全体的に綺麗に聞こえます。ただし、テレビとか長く聞いていると、こっちの方が耳に刺さらずに、ズット聞いていても疲れないので、こういうチューニングなのだろうなって思います。 一部のレビューにあるような、音声のズレは感じません。個人差でしょうか。 AUXで繋いでいます。 【通信の安定性】 たまに電波障害を感じます。でもAUXの場合は当然全く大丈夫です。 【操作性】 スマホがあると色々便利ですが、無くても直感的に出来ます。 【サイズ・携帯性】 ワンルームにまさにぴったりです。 【総評】 これ一台で音楽、テレビ、なんでも行けてすごい良いです。ある程度小さいので、引っ越しとかでも模様替えでも簡単に出来ます。 良いですよーーー。

お気に入り登録44PARTYBOX ENCORE ESSENTIALのスペックをもっと見る
PARTYBOX ENCORE ESSENTIAL 168位 -
(0件)
5件 2022/5/24  Bluetooth SBC 100W   音楽再生時間:最大約6時間 IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:276x327x293mm 重量:5900g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3(MPEG1/MPEG2/MPEG2.5 レイヤー)/WMA/WAVE(PCM/LPCM/IMA_ADPCM/MPEG/MULAW) 
【特長】
  • 130mmウーハーと44mmのツイーター2基のほか、低域を増強するバスレフポートを搭載したパーティースピーカー。粒立ちよく迫力あるサウンドを再生。
  • 充電式バッテリー内蔵で最大約6時間連続ワイヤレス再生が可能。チャージング機能も搭載しており、スマホやタブレットなど他デバイスの充電もできる。
  • ワイヤレスでスピーカーを増設できる「TWSモード」を搭載。また、USBメモリー接続による音楽の長時間再生や、AUX端子で外部機器と有線接続が可能。
お気に入り登録25Authentics 300 [Black]のスペックをもっと見る
Authentics 300 [Black] 168位 5.00
(1件)
0件 2023/10/17  Bluetooth
AirPlay
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC 100W ステレオ 音楽再生時間:最高8時間  
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa、Googleアシスタント 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music 幅x高さx奥行き:342x195.6x180.3mm 重量:4900g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 充電式バッテリーを内蔵し8時間の再生が可能なポータブルワイヤレススピーカー。Wi-Fiを内蔵し、音楽ストリーミングサービスに対応。
  • 25mmのツイーターが音楽の細部を引き出し、フルレンジの133mmウーハーとダウンファイヤリング方式165mmパッシブラジエーターが深い低音を実現。
  • Bluetoothに対応し、スマホやタブレットとペアリングできる。GoogleアシスタントとAmazon Alexaを同時に利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5スマートスピーカーを感じさせないスマートスピーカー

【デザイン】昔のラジオを思わせるデザインで、今流行りの円柱型などのスマートスピーカーとは違う、オーソドックスで落ち着いていると思います。いわゆるスマートスピーカー感のないスマートスピーカーで自分は気に入ってます。色は黒のみですが、赤やブルーもあると、感じ方が変わるかもしれないです。 【品質】安定したしっかりした作りで好みです。 【音質】100W出力は室内で聞くには十分すぎますが、ある程度ボリュームを上げて聞くほうが音質は良いようです。価格からして満足な音質です。 【通信の安定性】WiFi6の5GHzに対応しており、通信は安定していて問題はないです。 【操作性】@スピーカーの音量と高・低域調節(ダイヤル式)が、いまいち反応がゆるやかというか、今の音量レベルなどがわかりづらいです(リング上に光る大きさで判断)。アプリ(JBL ONE)でみれば、大体の割合がわかりますが。。。Aアプリ内の音楽に、Amazon Musicはありますが、YouTube MusicやSpotifyがなくアプリに追加ができないようです(Chromecastなどで使用可)。 【サイズ・携帯性】 定位置の卓上で聞くにはさほど問題はないサイスで、コンパクト。携帯性(取っ手はついてますが)については持ち歩くには重すぎ、大きすぎ。バッテリー搭載なので庭に持ち出して聞くなどのケースでは重宝するかもしれないです(出力は十分)。 【総評】 価格と音質面でのコスパが高く満足してます。通信も安定しており問題はないですが、アプリが今ひとつ充実してくることを期待するところです。なお、AlexaとGoogleアシスタントの両方が使用できるのはよいです。通常どちらか選択または択一して使用するものが多いですが、併用できるのがよいと思います(スキルが一方では反応するが、他方は反応しないというケースがあるので)。

お気に入り登録23Sonos Moveのスペックをもっと見る
Sonos Move 168位 5.00
(1件)
0件 2020/2/28  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
      最長10時間再生 IP56
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Googleアシスタント、Alexa 自動スリープモード:○ マイク: 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Google Play Music/Spotify/YouTube Music/Amazon Music/Deezer/TuneIn 幅x高さx奥行き:160x240x126mm 重量:3000g 
この製品をおすすめするレビュー
5家のどこでも高音質を持ち歩こう

【デザイン】 Sonosらしくシンプルなデザインです。大人に感じ。 【品質】 素晴らしいです。 【音質】 最初点けた時はびっくりしました。ベースが自然で力強い。ミッドもハイも透き通った感じがあり、一台でも存在感のあるサウンドでした。主張が強い音なので、ながら作業や寝る前はあまり向いてない様な気がします。良い音で聞いてしまうんですよね。ベースも空気感が身体に伝わるので、音量をかなり絞らないのと寝れません笑 音量はかなり大きいです。部屋で聴くなら1/10くらいのボリュームが丁度だと思います。 ベースに比べるとミッドとハイは少しクリア感に欠ける気がします。(とはいえ良い音です。) Youtubeで色々調べましたが、Sonos oneとペアリングしたらお互いのいいところを補完出来て隙のない音になりそうですね笑 【通信の安定性】 問題ないです。 【操作性】 シンプルで良いですが、静電気式のボタンは間違えて触ったり、水滴が付くと誤操作起こすのでホールドボタンとか有れば完璧なんだけどな。完全防水ではないが、IP56なのでお風呂で使えます。シャワー浴びながら音楽聴くことがありますが、水滴で音量上がりすぎて鼓膜が破れるかってくらいの音量になりました&#128166; 【サイズ・携帯性】 車でキャンプに持っていくくらいなら全然良いと思います。筐体が大きく重いから良い音が出ていると思います。3キロぐらいあるので、バックパックに入れて持ち運ぶのは無理でしょうね。そもそも、そんな想定してるスピーカーじゃないと思いますが。家の中や近くで使う分には困りません。 【総評】 初めてのSonosですが、ファンになりました。 ただ、値段が高いのが玉に傷ですね。

お気に入り登録14Leviathan V2 Pro RZ05-04160100-R3A1のスペックをもっと見る
Leviathan V2 Pro RZ05-04160100-R3A1 168位 5.00
(1件)
10件 2024/1/29  Bluetooth     ステレオ    
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:600x90.1x113.7mm 重量:2270g カラー:ブラック系 USB音声入力: その他出力:サブウーファー出力、3.5mmヘッドセットポート 
【特長】
  • ヘッドトラッキングAI機能搭載のビームフォーミングサウンドバー。内蔵赤外線カメラにより頭の動きをインテリジェントに追跡し、音を直接耳に届ける。
  • 「THX Spatial Audio」により、ヘッドホンのようなポジショナルオーディオとホームシアターのワイドなサウンドステージでリアルな3Dサウンドを実現。
  • Bluetooth 5.0をサポートし、3.5mmヘッドセットジャックを装備。30のライティングゾーンとダイナミックなゲーム内ライティング効果を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5あれ、左右にズレても音が張り付いて聴こえるよ。

【デザイン】 普通 下のイルミがいいですね。 【品質】 普通のサウンドバーで安っぽくはありません。 【音質】 HPの通り左右にズレても音が張り付いて聞こえるのは凄い。さすがAI。 【通信の安定性】 問題なし Bluetooth5.0?5.2じゃなくて?PCはUSB接続で他はBluetoothで接続です。スマホ以外の機器では試してません。 【操作性】 スマホからの操作が簡単でした。PCだとソフトが立ち上がりにくいですね。 【サイズ・携帯性】 ウーハーの置き場所が困るけど、サイズ重さもデスクに置けるサイズですね。 【総評】 今までBOSEのサウンドリンクミニを使ってました。それに比べれば別物です。戸建てや防音しっかりしている環境であれば、ヘッドホン外しても同等の音質だと思う。近所には気を使いますね。 但し、値段が高いですね。 ヘッドホン端子もついてますし、申し分ありません。 JPのHPには取り扱ってないですね。Bluetoothも5.0ですしJPの発売1年遅れての発売なんでしょうね? 多分、国内在庫そんなにないんでしょうね?買った後、在庫残小になってました。 欲しい人は物だけ確保しておいた方がいいかもしれません。 AI 応用ヘッドトラッキングによるビームフォーミング サラウンドサウンドでこの価格は妥当だと思います。

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Eris 5BT 2nd Gen [Black]
  • ¥35,131
  • 島村楽器楽天
    (全3店舗)
190位 -
(0件)
0件 2024/12/10  Bluetooth   100W ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:178x261.6x200mm 重量:6300g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:ヘッドホン出力端子 
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Soundcore Boom 2 Plus A3134511 [ブラック]
  • ¥34,990
  • AnkerDirect Amazon公式ストア
    (全1店舗)
213位 -
(0件)
0件 2024/11/20  Bluetooth   140W   再生可能時間:最大20時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:442x228x151mm 重量:3800g カラー:ブラック 
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Soundcore Boom 2 Pro A3134A11 [ブラック]
  • ¥36,990
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
213位 4.00
(1件)
0件 2025/6/16  Bluetooth SBC
AAC
140W   再生可能時間:最大20時間 IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:442x228x151mm 重量:3800g カラー:ブラック 
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4ストラップ+アーム、IP68の防塵防水と余裕の大出力140Wで盛上り

【デザイン】【品質】 正面から見たデザインは良い具合にゴツさを表現出来ていると思う。JBLやソニーのデザインはちょっと違うなと思っている人にはマッチしそうであるが、背面は今ひとつなデザイン性に感じた。 前機種のSoundcore Boom 2 PlusはIPX7だったが今回のSoundcore Boom 2 ProはIP68にアップグレードしたのもあってか大きさの割に大雑把な所が無く精度感はかっちりしていると思う。 【音質】 左右にスピーカーが振り分けられた1ボディーのステレオであり良い感じで広がりが得られる。ハウジングのでかさからかBassUp 2.0 OFFでも余裕の低音、BassUp 2.0 ONだと嫌味の無い範囲で低音の迫力が増す。 高音も変な刺さりは無くて明瞭な伸びがある。2台のステレオ、100台までのパーティーモードにも対応していると言う。アプリから3Dの設定が可能だが音色の変化は分からなかった。 【通信の安定性】【端子】 起動音は最近のAnkerに用いられているタイプのものではなかったので部品の使い回しが予想されるがBluetoothはデータレートの高くない接続と言う事もあってかブチブチ切れる事は無かった。 AUX INと充電/給電及び外部への供給可能なUSB Type-C端子を備える。 【操作性】【機能】 再生/停止、その2度押し/3度押しで曲送り/戻し、音量アップ/ダウンなど本体で一通り操作が行える。ボリュームは本体操作で32ステップなのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。 左右のパッシブラジエーターに埋め込まれているライトは消灯も含めて各種設定があり、イコライザーもカスタムや4種類のプリセット×BassUp 2.0 ON/OFFの2通りを備える。 【バッテリー】【携帯性】 Soundcore Boom 2 Proは売れ筋のSoundcore 3と比較しても勿論そうだがSoundcore Motion X600辺りの大きいBluetoothスピーカーと比較しても兎に角でかいが付属のショルダーストラップを通して持ち運ぶ事も可能。 この大きさのクラスだとAC電源専用の機種も増えて来るのだがSoundcore Boom 2 Proはバッテリーを内蔵して20時間再生が可能の仕様なので一時的にバッテリー使用するような場面でも余裕がある。

お気に入り登録54SRS-XG500のスペックをもっと見る
SRS-XG500 213位 4.31
(3件)
35件 2021/4/26  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
    電池持続時間(Bluetooth接続時):約30時間(MEGABASSモード) IP66
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:460x256x215mm 重量:5600g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 約110mm×110mmの矩形ウーハーの「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 低音を強化する「MEGA BASS」、高音域を補完する「DSEE」、推奨サウンドを設定する「ClearAudio+」など高音質技術も投入。
  • IP66の防水・防じん対応で屋内外を問わず、持ち運んで音楽を楽しめる。また、連続約30時間再生ができるバッテリーを内蔵している。
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5でっかいけど、満足感も大きい

【デザイン】 プレーンでインテリアを邪魔する事なくいいです 【品質】 ファブリックは引っ掛けて少し破けてしまいました。 重たいから移動でちょっと引きずることもあり、気をつけないといけないと思います。 【音質】 ズシーーーーーンとしたバブル期に流行ったような重低音よりな音です。 高音はスピーカーの真前に来て耳を向けたら出ている感じがします。 好みが分かれそうですが、いつもの音楽がちっちゃめの地震かなーって思う感じで 生まれ変わります。3回くらい生まれ変わりそうな感じです。 大分前の高評価だったSONY SRS X9を現在も愛用していて聴き比べました。 ちょっとうるさいかな程度の音で聴き比べると、SRS x9は、 さ、し、す、せ、そ が、すこーーーーしだけ耳に刺さりそうで刺さらない、ボーカルの呼吸の音まで 聞こえてきそうな高音に、低音はタイトで締まりのあるパンチーな感じの音。 一言で言うと 清々しい音です。 一方このレビュー対象のスピーカーは、さ、し、す、せ、そが、耳に刺さらず、 重低音よりなセッティングです。 主にアウトサイドとか水場とかで大きめの音量で外で聴いても大丈夫なくらいな 重た?い音です。 僕はどっちも好きな音です。 なので評価は星5 【通信の安定性】 Bluetoothでしか繋いでいません。いいです。 【操作性】 簡単。 【サイズ・携帯性】 でっかーーーー。って思いました。現物見ないでネットオーダーしたので、 1リットルくらいのペットボトル程度の大きさかな?って思ってました。 重いしでっかい。自分の足の太ももよりもでっかいです。 成人してるネコより大きい。 でもまあ気に入ってお腹に乗せて音楽聞いたり映画見たりしています。 【総評】 サイズがびっくりな、重低音もびっくりな、そんなスピーカーです。 もう一台買ってステレオにしようかなと悩み中。 SRS X9と守備範囲が違うので、久々に買ってよかったなって思う、 いい買い物でした。 Sonyさん、応援しています。

4遊べるスピーカーです。(^^ゞ

【デザイン】 一目惚れです。(^^ゞ 【品質】 一回机の上から落としてしまいましたが、 キズ一つ無く大変丈夫です。(^^ゞ 【音質】 高域が少し物足りないかな。 音の広がりももう少し頑張って欲しかった。 【通信の安定性】 直ぐに繋がるし、途切れた事はありません。 【操作性】 本体の操作性は良い。 スマホのアプリはもう少し頑張って欲しい。 【サイズ・携帯性】 想像以上にデカイ! 【総評】 車に持ち込み、マックスまでボリューム上げてみましたが、音割れすること無く大迫力でした。 室内で音楽を楽しむだけでは勿体ない。 マイク入力端子があって、久しぶりにSONYのドラムパット?をつないで遊びました。 (^^ゞ

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