YouTube Music (Google Play Music)のBluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 人気売れ筋ランキング

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YouTube Music (Google Play Music)
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スペック情報
ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 高い順低い順
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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録159Sonos Era 300のスペックをもっと見る
Sonos Era 300 52位 4.55
(10件)
25件 2023/3/ 8  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
    ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/Google Play Music/YouTube Music 幅x高さx奥行き:260x160x185mm 
この製品をおすすめするレビュー
5サラウンドのリアにするのがもったいない!

某大型倉庫系の店舗のオンラインでお買い物プリカ付きで57800円で販売しており、お買い物券不要なためダメ元で量販店へ。 すると、お買い物券加味の同売価に。 実際はポイントを持っていたり、ペアで買った1台目のポイントも充てたため、2台目は4000円ほどポイントの相殺分で高くなってしまいましたが、ペアで8万程で購入できました。 フリマサイトで5.2kあたりが未開封最安と考えればちゃんとした量販で購入したことも含めて、まぁお買い得に買えたと思っていいでしょう。 オーディオをどんどん縮小しており、たまたまGen3のSubの格安中古が手に入ったことから、2.1chで聞いてみようかなと...。 個人的にはKefのLS50を聞いた時より驚きました。 atmos音源をきいているからかもしれませんが、在庫の都合で持ち帰れたのはひとつ。 今は1台使用なのて1.1ch?実際はera3001台でもステレオ処理はしてるので2.1chなんでしょうか、物理的にはセンターにEra、部屋の片隅にSubの1.1。 まぁビアノの音色などアナログ的な部分をよく聞けばそりゃピュアで自分好みのスピーカーを探した方が気にいる音には近づけるでしょうが、私の場合、この3台で11万弱で揃っています。 LS50 WirelessとKefのサブウーファーの組み合わせでは中古でも20〜30万の範囲でしょう。 じゅうぶんすぎます。 SonosはRoamの第一世代を所持していたこともあり、音の良さ(私の好み)については体感済みでした。 そもそもUltraを買う予定でしたが、なかなか底値で購入するタイミングに恵まれず先にEraから購入。 正直Ultraが来たらリアにするのがもったいない。 Era4台で4.0chサラウンドとステレオ再生がアプリで切り替えられれば最高なのに...。 AIに聞いても金があるならULtraとリア用のEraとフロント用にもさらにEra300を買うのがオススメですと言われました笑 アプリも評判よりよっぽど使いやすく反応もスムーズです。 ただ実際ロスレス音源なのか圧縮されているのかが、Sonosアプリではわからず、Spotyfyあたりは320が最高音質なんじゃないかな?とは疑っています。 正直音楽聞くだけなら安いSub見つけてEra300一個でも充分なんじゃないかな?というレベルです。 なにせ、LS60と比べますと定価90万近いデジタル製品のリセールやどれくらい中のICが長持ちするのか?と心配しながら使用する精神衛生上の悪さと比べると、不良があっても、早めに壊れても許せるレベルです。 ただ、やはりJAZZであったりアコースティックなりボーカルものはLS60やDALIのスピーカーには質感上敵いません。 デジタル臭さは残ります。(LS60も同じような仕組みだけどね笑) LS60もマルチアンプですが、SONOSもデジアン内蔵ということもあり鳴らしやすさは変わらないでしょう。 誰か買っても同じような音が流れます。 サラウンドはUltra、2ch再生はEraと分けられないところが悩ましいところです。 まぁ貧乏人は都度フロントに持ってきたり、プロジェクターを使う際だけ後ろに持ってく感じになりますかね。 オール5としたのは、費用対効果で考えて、たとえばWiim amp Pro5万位に5万くらいのスピーカーを合わせて同じような音が出るかと言ったら無理だと思うので、こちらの評価にしました。 聞く人が聞けば他のレビューでは、酷評されている方もおりますが、素人の耳では充分でした。 追記 ペアで揃えて2.1ch再生にしました。 割と低めの位置に置いているため、天井の反射効果は感じませんが、ピュアの2chと違い横方向への広がりだけではなく上方向へも音が広がる点は充分感じられ、Jazzのatmos音源では今まで聞いてきた曲も新鮮に感じられます。 賃貸でなければ天井に物理スピーカーを取り付け、ガチのatmos環境を目指していたと思います。 まだ本命のサウンドバーが到着していませんが、題名の通りリアへ回すのがもったいない笑 かといって2台、ステレオ再生の為だけに追加するか?とい言われると、狭い部屋なのでその時だけフロントへ移動すればいいわけで...。 また、音源はロスレスなのか?という謎ですがamazonは最高音質に基本なるようで... ただ空かんオーディオをオンにしていると、ロスレスじゃない場合もあるとかなんとか... 問題児はSpotify... ネットでいろいろ検索してたどり着きましたが、SpotifyアプリでSonosを選び設定でロスレスにする で、Sonosアプリに戻って再生してSpotifyで確認すると320kと表示される、ロスレスへ変更する、曲をスキップしたりする、などを繰り返しているといつの間にか、Sonosの再生画面でlosslessと表示されます。 お困りの方はお試しください。 Sonos側で表示されていなければ、Spotify側でいくらロスレスを選んでも320kにダウンコンバートされてます。 次の感想はサウンドバー到着後にて。

5音質が良いのですがアプリがね…

音質を言うと低音、中音、高音域は申し分ないほど満足しています。普通にAACコーデック聴いてるだけなのですが、アプリのトーンコントロールで低域を上げると部屋全体が物凄く響きます。 高域を上げるととてもクリアな音になるのでお好みで調節してみて下さい。 SONOSと言えばアプリが問題ですね…。 私は去年SONOSのワイヤレススピーカーを全て持っていました。サブウーファーも。でもアプリがスピーカーを認識してくれず、なんども初期化してやり直しましたがダメでした。結局このera300だけ残して全て売って1台だけにしたらアプリはなんの問題もなく使えています。 なのでSONOSは1台のみと決めて使用しています。 どれもこれも音は良いんですけどね…。

お気に入り登録523h.ear go 2 SRS-HG10のスペックをもっと見る
h.ear go 2 SRS-HG10 104位 4.24
(30件)
142件 2018/4/24  Bluetooth
DLNA
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC
AAC
LDAC
24W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:AC/microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 ストリーミングサービス(音楽):Google Play Music/AWA/Spotify Connect 幅x高さx奥行き:204x62x60mm 重量:700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 対応ファイルフォーマット:DSDIFF(DSD)/DSF/WAV(LPCM)/AIFF(LPCM)/FLAC/ALAC/PCM 
【特長】
  • 1BOXのコンパクトな筐体に、新開発のハイレゾ対応の約35mmフルレンジスピーカーユニットを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • Google Play MusicやAWAなどの各種音楽配信サービスや、インターネットラジオを楽しめる「Chromecast built-in」に対応する。
  • 音楽ファイルの高音域を補完するとともに、サンプリング周波数とビットレートを本来の数値より高めることで、CD以上の音質に変換できる。
この製品をおすすめするレビュー
5デザインはさすがソニー

【デザイン】全部綺麗な色でこれまた迷うところが楽しいですね☆でも結局は地味に?部屋になじむベージュの色にしました。大正解でした、飽きがこない。 角がちょっと丸くなってるところとか、さすがはソニー製品です。 【品質】実は最初はBoseのSoundlink Miniにするつもりでした、購入を決める直前にWifi接続が出来ない!という事が分かって、これはあった方が断然良いはず、、、と思って代わりを見つけたのがコレでした。BoseのWifi接続できるものは一気にお値段あがるので。このソニーの方でも、ど素人にはまず十分なお買い物だなといった感じです。しかし高い。。。 【音質】悪くはないんだけど、やっぱり2つあったら音が違うのかなー、、と思います。爆音でかけなくないのでもうちょっとクリアな音質、あと一息!!といったところ。それでこのお値段だとやっぱりコスパは悪い方なのかと思ってしまいます。 【通信の安定性】接続はすぐ、全く問題なし。 【操作性】全く問題なし。ただ裏のFunctionのボタンを持ち運ぶときに押しちゃったりするのでこのボタンの位置がもうちょっとズレててもいいかな、、w あとスピーカーの方は自分で電源を入れないと入らないので、これも遠方からスイッチ入れられればもう文句言わないんだけど〜w 【サイズ・携帯性】小さすぎず、大きすぎず!ちょっと重いけどそんなに動かさないのでOK 【総評】あんまり値下がらないところでキャンペーンがあったのでそれが後押しして購入に至った感じです。 5000円も返ってくればBoseと比較しても全然良い買い物したとおもってマス。 もっと色々使いこなすようなことがあればいずれはRevolveあたりを狙いたいですけどね。。。 --------- 久々の再レビューです☆ ちょうど中のシステム?をUpdateしないといけないんだ・・でもどうやるんだっけと 見て見たら、いつの間にか生産終了商品にw  速いというか、この位が普通なのかわからないけど早く感じますね。 そしておそらく新しい型となるものも見たら、なんかちょっと変な形で落ち着かないww そう思うとコレ買っておいてよかった!!と今更ながら評価アップしました 中古でも高くなってるようなものは、製品として結構みとめられてるような気になりますw 色でも迷ったけど、やっぱり部屋になじむ色にして本当に良かったと思うし 今でもバッテリーがそんなにひどく減らないし。やっぱり総合的にソニー製品はいいなと思ってしまいます。 ただ、画面表示が一切ないのでぱっとみて確認というのが出来ないのが残念。 今回のupdateするのもPCに繋いで出来るみたいだけど実際どこをどうやってどうなってるのか! ローテクには結構な難題ですw (なんとか過去にそれでやり遂げましたが) あとバッテリー残量もちゃんと聞いてなくても答えてくれるのは有難いんだけど、ボリュームを大きくしてるのを忘れていた時なんかもビックリしますw そんな時に画面表示さえあればなーとか思ったり。 このくらいが希望であって、でも十分まだまだお気に入り製品です♪

5デザインと色で決めました。

2019,12に一台目を購入(\19583ーキャッシュバック5000)2021.1待望の二台目を購入(24400)ステレオで聞いています。デザインと色で決めました。もう一台はグリーンです。音については素人です。ステレオで聞く単独より3倍音はすばらしい、私としては大満足、高音低音ともです。 色が上品とてもきれいです。気に入っています。

お気に入り登録15Sonos Era 100 SLのスペックをもっと見る
Sonos Era 100 SL 115位 5.00
(2件)
0件 2026/3/11  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
    ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/YouTube Music 幅x高さx奥行き:120x182.5x130.5mm 重量:1950g 
この製品をおすすめするレビュー
5Wi-Fi接続スピーカーというものを使ってみたい人に最適

主にWi-Fi接続時のレビューになります。 【デザイン】 非常にシンプルな筒状デザイン このモデルはマイクもないため、元のモデルにあったマイクのオンオフスイッチもないのでよりシンプル 【品質】 外観に安っぽさもなく、手のひらに乗る筒状サイズながらも約2kgの重量もあるので、中身に関してもスカスカ感は感じられず高評価 【音質】 Wi-Fi接続でハイレゾ音源にも対応 ワイヤレス接続で再生できる機器としては文句なし 【通信の安定性】 Wi-Fi接続なので非常に安定しています 仕様として、再生元の無音時間が3分続くと自動で接続を切ってアイドルモードに入ります 【操作性】 本体上部のタッチ操作で再生中のコンテンツの再生/停止や音量操作が可能 ただ手元のスマホでもできるので、あんまり使うことはないかも 【サイズ・携帯性】 バッテリーは内蔵しておらず、常時電源接続は必要 さすがにここを勘違いして買う人がいるようなモデルではないので無評価 【総評】 今まで家で使っていたBluetoothスピーカーを、据え置きでしか使っていないしせっかくならWi-Fi接続ができて高音質で使えるようなスピーカーが欲しいなということで購入しました。 音声操作もしないし、前述の通りWi-Fi接続という部分が主目的なので、こちらの安価なマイクレスモデルを購入。 一台でも期待していた以上の音質だったし、気に入れば追加して連動できるという拡張性も◎ Bluetoothスピーカーは持ち運びも想定しているので、小型で軽く、バッテリーも内蔵しているものが多いですがこちらはバッテリーは内蔵していないにもかかわらず約2kgの重量感があります。 その分中身はみっちり詰まって音質に反映しており、かなり満足しています。 スマホからの再生がメインですが、一度再生先をこちらのスピーカーに変更しても無音状態が続けば3分後には接続が切れるので、繋がりっぱなしで意図しないタイミングでスピーカーから音が出る、といった事故もなさそうで一安心。 常時電源が入っているので聴きたいときにスマホの端末側で再生先を選べばそれで済む、というのも手元で動作が完結していて、個人的にこういう環境が作りたかったというのができて嬉しい。 今年はこちらの安価なマイクレスモデルの他、競合でBoseのlifestyleモデルなどハイエンドなWi-Fiスピーカーも出ているので、Wi-Fiスピーカーを検討している方にとってはちょっと触ってみたいというところからがっつり最初からしっかりしたやつにしたい、というところまで幅広い選択肢があって面白そうです。

5スマホの音をグレードアップ

場所を取らない小型の筒型スピーカーです。 (電源ケーブルに常時接続が必要) 普段はスマホとBluetoothで接続して使用しています。 音の広がりがよく、部屋の中を移動しても音が自然に聞こえます。 また、低音が小型のBluetoothスピーカーの割にしっかり鳴ります。 Sonosアプリで、イコライザーやボリュームリミット(最大音量の制限)にも設定対応しています。

お気に入り登録20Sonos Playのスペックをもっと見る
Sonos Play
  • ¥44,943
  • ヤマダウェブコム
    (全9店舗)
115位 5.00
(2件)
0件 2026/3/11  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
    ステレオ 最長24時間連続再生 IP67
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa USB給電機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/YouTube Music 幅x高さx奥行き:112.5x192.3x76.7mm 重量:1300g 
この製品をおすすめするレビュー
5サイズ以上の良い音

【デザイン】 Sonosらしいシンプルでスマートなデザインです。 【品質】 外観も触れた感じもしっかりとしていて良いつくりです。 【音質】 Wi-Fi接続ではとても良いです。 聴き疲れせず細かい音のわかる低音です。 中高音も聴きやすいです。 Bluetooth接続でもそこそこ良い音です。 【通信の安定性】 Wi-Fi接続アプリ経由でもBluetooth接続でも安定しています。 【操作性】 シンプルなので特段迷うことはありません。 【サイズ・携帯性】 少し重く感じます。 【総評】 サイズ以上の良い音で満足しています。 もう1台買ってステレオペアを組みたいですが少し高価なのでためらっています。

5TRUEPLAYでどこでもSONOS

最初 音を出した時には  ん?  ってなりましたが TRUEPLAYをON・ラウドネスをOFFで SONOSの音になりました。 設置環境にリアルタイムで音を最適化するTRUEPLAYをは カセットデッキを知る世代として隔世の感があります。スマホ操作と楽曲関連の情報共有についても 今後の展開・未来を感じています。 WALKMAN以来 音を持ち運ぶ手段を進化させたAIという意味で 方向性を示した製品だと思われます。

お気に入り登録68Sonos Roam 2のスペックをもっと見る
Sonos Roam 2 151位 4.24
(4件)
8件 2024/6/ 7  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
      最長10時間連続再生 IP67
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth 5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/YouTube Music 幅x高さx奥行き:62x168x60mm 重量:430g 
【特長】
  • きめ細かに調整された音響が、コンパクトなスピーカーからクリアで迫力ある低音を実現するポータブルスピーカー。
  • 「オートマティックTrueplay」を搭載。ソフトウェアが周辺環境やオーディオコンテンツに合わせてサウンドを最適化する。
  • 最長10時間のノンストップ再生に対応。IP67規格準拠の防水・防じん設計で水深1mで最長30分間の防水性を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5トップクラスの音質を楽しめるコンパクトスピーカー

【デザイン】 縦に立てて使うことが多い。コンパクトで音響にも好影響。 【品質】 造りはしっかりしており、防水性も高そう。浴室で問題なく使えている。 【音質】 音は抜群にいい。低音もしっかり出ており、粒だちもよくクリアー。 コンパクトスピーカーではトップクラスである。 2台を活用して、ステレオモードで聴くと立体感のある音が楽しめる。 【通信の安定性】 問題なし。Wi-Fi接続できるのが特徴で、少し長距離でBluetoothよりも音質はいいと感じる。 外出先ではBluetooth接続としている。 【操作性】 ON OFF スリープなど裏のボタンでの操作となるが、かなり硬め、キャリング時の誤操作は なさそう。 【サイズ・携帯性】 1台で持ち歩くのはそんなに苦にならないが、やや重い。 【総評】 音にこだわるなら、多少コスパは悪いが、おすすめのスピーカー。

4納得出来る良品です

【デザイン】 シンプルで質感もよく、部屋に置いても主張しすぎないデザインです。縦置き・横置きどちらでも設置できるのは地味に有り難かったです。 【品質】 本体はしっかりした作りで、安っぽさはありません。普段使いで特に不満を感じるところはありませんでした。 【音質】 サイズを考えると十分に良い音です。1台でも聴きやすいですが、2台をステレオペアにすると左右の広がりが出て、音楽を聴くにはかなり良くなります。 【通信の安定性】 主にWi-Fi、AirPlayで使用しましたが、自宅での使用では特に不安定さを感じることはありませんでした。 【操作性】 Sonosアプリから各種設定ができ、一度設定してしまえば普段の操作は簡単です。AirPlayとの相性も良好でした。 【サイズ・携帯性】 コンパクトで置き場所を選ばず、必要な場所へ簡単に持ち運べます。このサイズ感はRoam 2の大きな長所だと思います。 【総評】 コンパクトながら音質がよく、Wi-Fi、Bluetooth、AirPlayに対応しているので使い勝手の良いスピーカーです。 特に2台でのステレオ再生は1台とはかなり印象が変わります。Sonos製品をすでに使っている方には、システムに追加しやすい点もメリットです。

お気に入り登録112Sonos Era 100のスペックをもっと見る
Sonos Era 100
  • ¥29,520
  • ヤマダウェブコム
    (全11店舗)
172位 4.71
(7件)
10件 2023/3/ 8  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
    ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/Google Play Music/YouTube Music 幅x高さx奥行き:120x182.5x130.5mm 
この製品をおすすめするレビュー
5一人暮らしのプロジェクターのベストパートナーです

AVアンプと部屋の4隅にスピーカーがあるのですが、 プロジェクターを使うようになってから、 映画をみるときは自分のニアサイドで内蔵スピーカーで鳴らすほうが、 AVシステムで聞くよりも圧倒的に好きだな好ましいなと感じるようになりました。 理由はいくつかあって、集合住宅ひとり住まいなので、サブウーファーは迷惑で置いてないし、 そもそも映画のセリフにフォーカスすると音量オーバーで迷惑だし、 いっぽうでニアサイドで音量上げると、セリフ・迫力・臨場感・近隣配慮をすべて両立してしまうのです。 プロジェクターをいくつか使っていくなかで”ソレ”をアップグレードしたくなり、これを選び、大成功しました。 もともとsonos roamを持っていて大好きでした。 有名メーカーBTスピーカーはほぼすべて低音強調でそれが大嫌いで、 roamの抜けのよい綺麗な音を聴いたとき驚嘆しました。 ただroamはBGM役で、その映画役としては低音が足りないなと。非公表なのですが海外音響メディアの試験では60-70hzレベルで、そら物足りないわけです。 roamのように抜けの良い綺麗な音で、低音がもっと出て、かつコンパクトで安いもの、それを探したら本機が答えでした。低音は45hzで十分、円筒形でコンパクト、価格も2万半ばでした。 これとプロジェクターを自分の斜め後方に置いて映画をみてみたら、そらもう最高でした。 わたしと同じようなかた、ひとり住まいで近隣に配慮しつつ、プロジェクターで映画を存分に楽しみたい方、低音強調ではなく抜けの良い音で低音の迫力があるのが好きな方に、とてもおすすめです。

53万円以下なら買い

【デザイン】 シンプルそのもの 【品質】 仕上げなど良質だと思います 【音質】 SONOS Beamも持ってますが、音楽聴くならこちらの方が音が明瞭で良い。また、小音量でも音がこもることなく聞きやすい。低音はさほど出ませんが、サイズがサイズなのでこんなものかと 【通信の安定性】 特に問題はありません 【操作性】 アプリからの音量調節がやりづらい。iPhoneのアップダウンボタンだとボリュームが細かく調節できない 【サイズ・携帯性】 サイズはコンパクト。この大きさで弾むような音が出てくるのは驚き 【総評】 SONOS Beamを持っているのですが、ERA100を2つ買ってサラウンドにしようと思ってまずは1つ買いました。1つだとさすがにステレオ感ゼロですが、音の良さははっきりわかります。ただ、従来の4万円近い価格なら買わなかったと思います。自分の場合は実質2万6000円くらいで買えたのでこの価格ならお得かと。 SONOSアプリは一時期大変だったと思いますが、ようやく安定するようになってきたようです。新しいアプリの方が機能的にはわかりやすく、使いやすくなっていると思います。ただ、AmazonMusicの選曲は相変わらず融通が利かず不便。結局AirPlayで聞いてます。

お気に入り登録5WiiM Sound Liteのスペックをもっと見る
WiiM Sound Lite
  • ¥41,796
  • アバックWEB-SHOP
    (全12店舗)
243位 -
(0件)
0件 2026/3/19  Bluetooth
DLNA
無線(Wi-Fi)
SBC
AAC
LC3
100W      
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Alexa、Googleアシスタント 複数台同時再生(Bluetooth): バージョン:Bluetooth 5.3 スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/YouTube Music/Plex/SoundCloud/TuneIn/iHeartRadio 幅x高さx奥行き:146x194x146mm 重量:2500g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
お気に入り登録24Sonos Moveのスペックをもっと見る
Sonos Move 243位 5.00
(1件)
0件 2020/2/28  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
      最長10時間再生 IP56
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Googleアシスタント、Alexa 自動スリープモード: マイク: 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Google Play Music/Spotify/YouTube Music/Amazon Music/Deezer/TuneIn 幅x高さx奥行き:160x240x126mm 重量:3000g 
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5家のどこでも高音質を持ち歩こう

【デザイン】 Sonosらしくシンプルなデザインです。大人に感じ。 【品質】 素晴らしいです。 【音質】 最初点けた時はびっくりしました。ベースが自然で力強い。ミッドもハイも透き通った感じがあり、一台でも存在感のあるサウンドでした。主張が強い音なので、ながら作業や寝る前はあまり向いてない様な気がします。良い音で聞いてしまうんですよね。ベースも空気感が身体に伝わるので、音量をかなり絞らないのと寝れません笑 音量はかなり大きいです。部屋で聴くなら1/10くらいのボリュームが丁度だと思います。 ベースに比べるとミッドとハイは少しクリア感に欠ける気がします。(とはいえ良い音です。) Youtubeで色々調べましたが、Sonos oneとペアリングしたらお互いのいいところを補完出来て隙のない音になりそうですね笑 【通信の安定性】 問題ないです。 【操作性】 シンプルで良いですが、静電気式のボタンは間違えて触ったり、水滴が付くと誤操作起こすのでホールドボタンとか有れば完璧なんだけどな。完全防水ではないが、IP56なのでお風呂で使えます。シャワー浴びながら音楽聴くことがありますが、水滴で音量上がりすぎて鼓膜が破れるかってくらいの音量になりました💦 【サイズ・携帯性】 車でキャンプに持っていくくらいなら全然良いと思います。筐体が大きく重いから良い音が出ていると思います。3キロぐらいあるので、バックパックに入れて持ち運ぶのは無理でしょうね。そもそも、そんな想定してるスピーカーじゃないと思いますが。家の中や近くで使う分には困りません。 【総評】 初めてのSonosですが、ファンになりました。 ただ、値段が高いのが玉に傷ですね。

お気に入り登録47LS60 Wirelessのスペックをもっと見る
LS60 Wireless 243位 5.00
(2件)
0件 2022/6/20  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
  1400W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:3Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/YouTube Music/Apple Music/Deezer/Podcasts 幅x高さx奥行き:212x1090x394mm 重量:62400g 入力端子:RCA入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:RCAサブウーファー出力 対応ファイルフォーマット:MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/MQA/DSD 
【特長】
  • Apple AirPlay 2、Google Chromecastに対応したワイヤレスHi-Fiスピーカー。Amazon Musicのストリーミングやインターネットラジオを聴ける。
  • 24bit/384kHzまでのPCMファイルのストリーミング再生に加え、DSDやMQAのデコードにも対応。MQAオーディオファイルやストリームも再生可能。
  • スマートホームアプリやコントロールインターフェイスから音楽のブラウズや再生、ソースの選択、再生、一時停止、音量調整などの操作ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5お金にゆとりのある方には安い買い物

発売当時、デザインと各ユニットを各アンプで鳴らすという仕組みからどんな音がするのだろう、最悪気に行ったら購入まで…と大型量販店へ… へっ?音は籠ってとても80万のスピーカーとは思えない音が…。 今思えば恐らく有線でなくWiFi接続、スピーカー間も無線、大型家電量販店はWiFIもBluetoothも飛びまくりの電波環境で行ったら最悪の空間。 (現にネットワーク機器の視聴をお願いすると、音が飛び飛び、メーカー販売員さんもこればかりはしかたないんですと時前かメーカー用意品かポケットWiFiを取り出し、そちらに接続しなおしていました。) というわけで最悪の第一印象でした。 Kefは下位機種を使用し非常に安価で良質な音がしたため、ケーブル選びや部屋がすっきりするなどメリットを考えると、これで音がよければLS60で…と思っていたのですが。 店舗を変えてもあまりパッとせず。 海外ではレビューが割と盛んですが、国内のレビューは全然。 出てくるのは提灯記事のみ。 それから数年経ち、中古でも度々見かけるようになり、中にはこなれた値段のものも。 youtubeで空気録音の動画も増えてきて確認してみると籠りは動画からは感じられず。 そのタイミングでいい出物がありポチってみました。 割と手を入れたアナログ環境と、とりあえず純正でスパイクも使わずポン置きの状態で鳴らしてみた結果、充分満足の得られる音が出てきました。 しかしながらアナログでこつこつ追い込んだ環境も捨てがたい…(資金的、部屋の狭さ的に両立は厳しめ) とりあえず電源ケーブルをアップグレードと両スピーカーを繋ぐLANをアップグレードして様子を見てみようと思います。 追記@ この機種でアップグレードできるところは、電源周りとネット環境とスピーカー同士を有線接続するLANケーブルくらい? ワイヤレスの意味ないじゃんと言われるとそれまでですが、どのみちコンセントは有線だし、ぶっといスピーカーケーブルを取り回すよりは、オーディオグレードのLANであっても全然細いので精神衛生上もよろしい。 何より上を見たらキリがないSPケーブルよりLANの方が全然安い笑 というわけで電源ケーブルを変更、コンセント周りも強化、LANケーブルも変更して再度聞いてみることに。 うむ、マシになった。 ただやはり狭い部屋の限界、悲しいかな澄み切った音とまではいかず若干のこもりがある。 セッティングのプロなどであれば設置でいくらか改善はきくのでしょう。 アクセサリー周りで追い込んだら、あとやることは設置くらいでしょうな。 定価、お安いところで77万程、仮に新品でシステムを組んだら物価高のご時世、30〜40で買えるスピーカーに20〜30でアンプとネットワーク機能、残りでアクセサリーとなると、選択肢としてはかなり厳しめになる。 中古で80万弱で揃えれば、この配分であれば新品価格で再計算したら100〜150万くらいのシステムが組めるため、選択肢も増えようやく勝負になるかな?といった感じです。 なので、面倒なことは考えず良質な音を得たい方にはとてもおすすめであり、逆にここから入門して、単品オーディオの世界はどうだろう?と気になってしまったら、相当沼るのではないだろうか…。 あと試すとしたらTopwingのルーターとAPのセットでしょうかね。 提灯記事ではなく、実際使用なされてるユーザーさんのブログにありましたが、録音の良い曲はハッ!?と鳥肌がたちますが、録音の悪い曲が目立ってしまうため、その点はやはりこの機種がよく出来ているという証拠なのでしょうね。 使ってきて不満点 とはいえ定価ベースで80万はやや高い。 まぁ何もかも値上がり続き、オーディオの世界でも30万だったものが気付いたら50万とかになってるので、この機種はかなりメーカーとしては企業努力していると思います。 ドルベースでも5000ドル以上するみたいですしね。 ネットの速度は足りているはずだが、選曲から再生までにだいぶラグがある。 また、検索して曲が表示されるまでもラグがある。 Spotifyは使えるがロスレス対応していないので320の最高音質しか選択できないので、外部DACが必要になる。 6畳程度でも40〜50のボリュームが出せてしまう。 狭すぎてもアレだが、広すぎても物足りないのではなだろうか? ワットの計算はよくしらんけど、1400Wでボリューム40〜50出したら700W近く使ってるのかな?と考えると電気代がこわい。 ベース部分のつくりがおざなり。 スパイクを取り付けようとしたらまともにはまらず、少し力をかけたら付属のレンチが折れ曲がった。 (メーカーに問い合わせたら新品送ってくれるらしい) ただB&Wなんて手で回したって最後まですんなり入る、仕上げに器具で締めるくらいの精密さだったことを振り返ると雑、80万のハードの足元ではない。 またデジタル製品のため寿命とリセールバリュー、一応アナログ接続はあるので、最悪ネットワークがやられても再生できるのだろうが、ハイ、ミッド、ロウのそれぞれひとつのアンプでもやられたら終わり。 そう考えると価値があるうちに手放して、やはり単品で揃えた方がいいのかと天秤にかけてしまう。 せめて保証5〜10年くらいあってもいいでしょ笑 まぁ身の丈にあった物を使えという事なのだろう。 80万出して5年10年使えれば良いという感覚の人が使うもので、貧乏性の私のような人間には向かない機種かもしれない。 とはいえ音質に関しては満点でいいと思います。 ゆとりある暮らしをしている方々には安い買い物だと思います。

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One SL
  • ¥29,800
  • ビックカメラ.com
    (全3店舗)
308位 4.88
(8件)
15件 2020/1/16  AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
         
【スペック】
電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Google Play Music/Spotify/YouTube Music/Amazon Music/Deezer/TuneIn 幅x高さx奥行き:119.7x161.45x119.7mm 重量:1850g 
【特長】
  • SonosアプリやAirplay2などで操作できる、ステレオペアやホームシアターサラウンドシステム用のスピーカー。
  • 同じ部屋に2台セットするとステレオサウンドを、本機2台を「Playbar」などと組み合わせるとホームシアターのサラウンドサウンドを楽しめる。
  • ツイーターが鮮明な高音を生み出し、ミッドウーハーが中音域のボーカル周波数帯を忠実に再現し、深みのあるディープなベース音を追加する。
この製品をおすすめするレビュー
5音質と使い勝手に満足してます。

Sonos Beam Gen2 のサラウンドスピーカーとして購入しました。 単体使用(と言っても2台)だと、サラウンドとして使っていたときの、少し足りないかなと思っていた低音もしっかり出ていたり、色々なストリーミング・サービスも使えて使い勝手の良さに驚きです。 さらにバッテリー搭載だったらよかったのですが、普段は仕事部屋で音楽を聴き、映画を見る時はサラウンドバーとして使えるので、期待しなかった分すごく得した気分になりました。

5サラウンドでの利用にはもったいないかも

beam gen2を購入後、sub miniを追加、サラウンド用でone slを2つ追加してみました 先にステレオペアで使って見ましたがAppleMusic等を聴くには十分すぎる感じでサラウンドにするのがもったいないと思います サブスクとかファイル再生で良いなら下手にミニコンポとか買わないでsonosってのもアリかもしれません 本来の目的だったサラウンドですが設定は簡単でbeam、sub miniと同じルームに追加、Trueplayの再設定するだけです beamにsub miniを追加した時も満足度は高かったですが、サラウンド追加すると2chのコンテンツでもより左右の広がりが感じられて良いです 5.1のコンテンツはもっと色々観たくなりますね 流石に映画館までとは言いませんがリビングでここまで楽しめると思ってなかったので良い買い物しました

お気に入り登録3WiiM Soundのスペックをもっと見る
WiiM Sound -位 -
(0件)
0件 2026/3/19  Bluetooth
DLNA
無線(Wi-Fi)
SBC
AAC
LC3
100W      
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Alexa、Googleアシスタント 複数台同時再生(Bluetooth): バージョン:Bluetooth 5.3 スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/YouTube Music/Plex/SoundCloud/TuneIn/iHeartRadio 幅x高さx奥行き:146x194x146mm 重量:2500g 入力端子:ミニプラグ入力x1 

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