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再生チャンネル:ステレオ aptX Adaptive
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スペック情報
ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録154SoundLink Max Portable Speakerのスペックをもっと見る
SoundLink Max Portable Speaker
  • ¥46,800
  • アキバ倉庫
    (全18店舗)
37位 4.70
(9件)
18件 2024/7/18  Bluetooth SBC
AAC
aptX Adaptive
  ステレオ 連続再生:最大20時間 IP67
【スペック】
USB給電機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:265x120x105mm 重量:2130g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP、iAP、BLE 
【特長】
  • 防水・防じん仕様のポータブルBluetoothスピーカー。大型スピーカーに匹敵するパワフルな音、すぐれた携帯性が特徴。
  • 最大20時間再生可能。USB-Cポートで充電でき、スピーカーで電話を充電しながら音楽も楽しめる。
  • アプリの調整可能なイコライザーで自分好みのサウンドを再生でき、アプリ内で低音、中音、高音を自由に調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5さすがBOSE。重低音が凄い。

音質は良くキレイなサウンドがします。やっぱり低音域。アプリのイコライザーで調節は出来るのですが、フラットでも広く響いてくれます。 中高音域はクリアで聴きやすいサウンドになってます。バッテリーも長持ちしますし、持ち運びもしやすいですね。 今現在、価格が定価になったり、安くなったり変動してるのでそこを見極めて購入をオススメします。

5スピーカーからの位置で聞こえ方がかなり変わる

店頭でBoseの重低音に一目惚れし、購入しました。 主な使用用途は、ハードコアテクノ、アニソン、映画鑑賞です。このサイズのポータブルスピーカーでも、体に響くような重低音がしっかりと鳴り(近所迷惑になる程度笑)、とても満足しています。重低音だけでなく、中域や高域もしっかりと表現され、バランスの良い音質です。 100点満点と言いたいところですが、ポータブルスピーカーとして少し気になる点があります。それは、スピーカーの位置によって聞こえ方が大きく変わることです。少し斜めから聴くと音がこもってしまうため、設置場所を工夫する必要があります。 それでも、この迫力のある重低音には大満足です! ——— 追記: ゲーム等のリアルタイム性が求められる用途においてBluetoothでは許容できない遅延が生じるため外部入力での接続が必須です。

お気に入り登録54Coda Wのスペックをもっと見る
Coda W
  • ¥115,650
  • アバックWEB-SHOP
    (全13店舗)
50位 5.00
(3件)
8件 2025/10/22  Bluetooth aptX Adaptive
aptX Lossless
200W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:168x285x268mm 重量:11300g 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:RCAサブウーファー出力、USB Type C(左右スピーカー間) 
この製品をおすすめするレビュー
5今まで使ったBluetoothスピーカーで1番良かったです

以前に買ったそこそこ高価な一体型タイプや電子ピアノの内蔵や自宅にあるBluetoothスピーカーは色々あるが圧倒的に音が良いです!昔使っていた高級コンポに匹敵する音質です。スピーカーを2つ置く面倒とスペースはいりますが出窓にゆったり置けるサイズです。押入れにあったコンポのCDやレコードプレーヤーもつないで楽しんでいます。配線も説明書なしでも簡単!操作は更に簡単です! 【音質】 一体型のBluetoothスピーカーと比較すると低音が更に低い重低音まで出ていて高音もシンバルの音とか鋭く伸びます。1番の違いは部屋全体がなっているような感じがいいかんじです。ピアノの音も生々しくオーケストラはホールで聴いているようなかんじです。ボリュームを上げなくても満足感があります。 【操作性】 電源を入れた時に爽やかな音がしてオシャレだし横1列のボタンは説明書とか読まなくても感覚的にできました。リモコンも小さく邪魔にならなくオシャレです。スマホとの接続も数秒でスマホのBluetoothの設定画面に現れ簡単で一度繋げばこの操作はなしで快適。 【配線】 昔のコンポ以上に簡単でCDなどを配線しなければスピーカーとスピーカーをつなぐ線一本だけであとは電源ケーブルだけですっきり。 【発展性】 外部入力が豊富でCDやチューナーなど昔使っていたコンポのものが一つつなげるのとは別にレコードプレーヤーがイコライザーなしでつなげます。カートリッジはMMのみに対応。プラスしてテレビなども配線可能。生活シーンに合わせて発展して使えます。 【総合評価】 価格が10万を少し越えそれなりに高価ですが10万近い一体型のBluetoothスピーカーと迷われている方は予算とスペースが許すならおすすめです。

5サラウンドではないもののテレビ用としては満足度が高い

LSX IIをデスクトップに導入してからテレビで使ってるサウンドバーの音質が気になってきました LTを買うか悩んでいたところにCoda Wが出たのでかってみました スタンドは以前使っていたTIGLONのスタンドを利用、HDMIでテレビと接続しています サウンドバーと差し替えて比べてみましたが音の広がりがあってとても良いです 以前のサラウンド環境よりもスピーカー自体の性能が違うせいかセリフの聞き取りやすさ、細かな音まで聞き取れてとても満足です 低音の質はサブウーファーには敵わないですがCoda W単体でもある程度出てます 初期はスタンバイ設定がECOになっているので30分等に設定変更してあげるとウェイクアップソースの設定が可能になります ウェイクアップソースをTVにするとテレビの電源オンで連動するようになるので快適です 起動時間はサウンドバーと比べると少し長いかも 触った時のサラッとした感触、Coda W自体の質感も個人的にはとても気に入ってます

お気に入り登録574329Pのスペックをもっと見る
4329P
  • ¥427,919
  • アバックWEB-SHOP
    (全10店舗)
57位 4.50
(2件)
0件 2023/5/25  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC
aptX Adaptive
600W ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:320x515.5x322.4mm カラー:ブラウン系 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:サブウーファー出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 対応ファイルフォーマット:AAC/AIFF/ALAC/DSD(PCM変換)/FLAC/MP3/MP4/MQA/OGG/WAV/WMA 
【特長】
  • 192kHz/24bitの高解像度DACを内蔵したアンプ内蔵ラウドスピーカーシステム。特許取得済みのコンプレッションドライバー「2409H」とHDIホーンを搭載。
  • USBや光デジタル入力、XLR/6.3mmホンジャックおよび3.5mmAUX入力など、リスニングから音楽制作用途まで網羅した豊富なデジタル&アナログ入力を装備。
  • Google Chromecast、Apple AirPlay 2、Bluetooth 5.3 aptX Adaptive Audioによる有線・無線のネットワークオーディオ機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5非常に音質のバランスが良い

【デザイン】 JBLらしいブルーバッフルで大変気に入っています 【品質】 ガッチリしていて安心感があります 【音質】 素晴らしいのひと言 低音はズシン ヴォーカルはハッキリ 高音も申し分ありません 【通信の安定性】 光接続がメインですが、非常に安定しています たまにスマホとブルートゥース接続で使いますが問題ありません 【操作性】 普段はリモコンで操作しています ブルートゥースのリモコンなのでどこを向けても反応します 非常に使いやすいです 【サイズ・携帯性】 もう少し大きくても良いかも… 4349がアンプ内蔵になったら即買います 【総評】 4344を鳴らしていて「果たしてこの音が正解なのだろうか?」とずっと思っていました 4329PならJBLが推奨する音がでることを期待して購入しました。 導入してから一年以上経ちますが、いまだに「ハッ!」とする高音質です 4329Pに4344が負けないように鳴らすためMA8950を購入してしまいました これでも4344が圧倒的な勝ちなったかというとそうではなく、4329Pのバランスの取れた音質のよさを再認識しただけでした この値段でこの音質はお買得かと思います

4非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカー

中型ブックシェルフタイプの本格的JBLスタジオモニタースピーカー製品で パワードタイプでbluetooth接続機能付きでもはやbluetooth接続はオマケ みたいなもの。 ウーファーは、今では珍しくなってきた200mm口径のJBLらしいリブ付きコーンユニット ツィーター兼スコーカーは25mmリングコンプレッションドライバー仕様のホーン サイズも幅が320mm 高さ515mm 奥行322mm 重さ15.7kg ただしフロア型ではないので専用の別売りスタンドには載せて欲しい。 とにかく床に直置きだけは避けないと低音が濁る。 積んでいるアンプもウーファー用は250Wと強力なもの 高域用は50W。 本格派のスピーカーなのでそれなりの広さの部屋と、それなりの音量が出せる 環境で鳴らすと非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカーである。

お気に入り登録46SP3 BT FIO-SP3BTのスペックをもっと見る
SP3 BT FIO-SP3BT
  • ¥60,507
  • フジヤエービック
    (全3店舗)
179位 5.00
(3件)
9件 2024/5/13  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
aptX Low Latency
aptX Adaptive
LDAC
40W ステレオ    
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:120x163x132mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: 
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトで音が良いアクティブスピーカー

FIIO製品はX7ぶりの購入です ゲーミングPC用で使ってたサウンドバーの音に不満があったのでそこまで大きくなくてデジタル入力、アナログ入力がついてるスピーカーを探してSP3 BTを購入しました Bluetoothはアプリからの接続、ファームウェアの更新以外ではほとんど使ってません 音はサウンドバーからだいぶよくなりました USB入力の方が良いかな、と思う反面スリープ復帰後は音量MAXになってしまうことがあり焦ります ファームのアプデで解消することに期待 USB、アナログどちらも繋ぐとループが発生してしまいます モニターに色々繋ぐ時はアナログ、PCだけの場合はUSBで使う予定です 台座はフラット、やや角度がついたものの二種類が付属してるので好みで変えられたり、スピーカーの左右を入替できるようになっているのも設置の自由度が上がって良いです 電源、入力切替、ボリューム、低音の調整等は全て背面に集中しているため最初はちょっと不便に感じることもありますがボリュームと低音の調整はそうそう触らないのでまぁ良し 入力切替はアプリのBluetooth経由で操作できるのでひとまず不自由はないです 欠点がないわけではないですがコンパクトで音質も良く、設置の自由度が高いので満足度は高いです

5PCとBluetooth接続する場合は必ずアップデートを

ウルトラワイドモニターを購入したところ、机の上が手狭になったのでコンパクトなスピーカーを探しておりました。 せっかくなので配線もスッキリさせようと考えていたところで、丁度良いことにSP3のBluetoothモデルが出ていたので本製品を購入しました。 音質はベースモデルの評判通り、コンペクトな見た目に反して高音から低音までパワフルかつ明瞭なサウンドが楽しめます。 角度を付けられるゴムベースが付属しているのも助かりました。 基本的に素晴らしい出来の製品ですが、入力の切替えボタンと音量調節のつまみは裏面に付いており、操作性だけは難があります。 配置的に慣れれば裏に指を回し操作することも可能ではあります。 スピーカー下部のLEDについては、スイッチで色を切替可能です。 光らせたくない場合もスイッチ長押しかfiio controlのアプリから消灯可能です。 Bluetooth接続に関しては、PCとの接続では一手間かかります。 まず本製品はLDACに対応していますが、Windowsの標準ドライバーはLDACに対応していません。 なので別途有料ドライバーを買う必要があります。 (為替の関係も有り上下しますが、R6.6時点では千円弱) ただLDACで接続すると安定して990kbpsで接続されます。 また、fiio controlのアプリからファームウェアをアップデートしない状態では、一部のソフトウェア(winのシステム音含む)が出力されない状態となっています。 正確には特定の信号が入力されないとスピーカーがスリープ状態となっており、メディアプレイヤーやブラウザからの音声入力がないと音が出ない状態となっています。 (上記は有線接続することでも解決できます。) ちなみに、マルチポイント対応しており優先順位はスマホ>PCです。 PCで音楽再生中にスマホで音楽を流すと、PCの再生は停止しスマホ側が優先されます。 逆の場合はスマホの音声が出力されますが、混線してまともに出力されません。 また、PCの再生がが停止できない状態(ゲームのBGMがなっている状態等)でスマホで音楽を流すと同じく混線します。

お気に入り登録20Bowers & Wilkins Zeppelinのスペックをもっと見る
Bowers & Wilkins Zeppelin 230位 4.00
(1件)
1件 2022/3/10  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
SBC
AAC
aptX Adaptive
240W ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:3Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Apple Music 幅x高さx奥行き:650x210x194mm 重量:6500g 
【特長】
  • 実績あるドライブユニット技術とハイレゾ・ストリーミング・プラットフォームを組み合わせた、Alexa搭載のワイヤレス・スマートスピーカー。
  • ドライブユニットは25mmダブルドーム・ツイーター、FST技術を用いた90mmドライブユニットのミッドレンジ、150mmバス・ドライバーで構成。
  • 96kHz/24bitまでのハイレゾ再生と、Bowers & Wilkins Musicアプリによる再生やAmazon Music、AirPlay2、Bluetoothなど幅広い音源の再生に対応。
この製品をおすすめするレビュー
4基本Wi-Fiスピーカー、スペック以上に音量が取れるイメージ

【デザイン】【品質】 B&Wの製品は凝ったデザインのイメージがあるが、Zeppelinはその名の通り飛行船を連想させるもので奥に回り込んだ金属板と照明が宇宙的な感覚を抱かせる。 相当に幅広なのと今回取り上げるカラバリのミッドナイト・グレーは埃が目立ちそうなので設置場所や普段の手入れに気を使ったほうが良さそうである。 【音質】【マイク】 中央に150mmサブウーファー、左右に90mmミッドレンジ、両端に25mmダブルドームツイーターと指向性の強い音域を広げるように配置されていて正面から聞くとその迫力と広がりを味わえる。ただ、その中心点をずれると低音が目立つそこそこのスピーカーの音になってしまうのがやや残念な所。 ボリュームステップは本体操作なら50ステップあるようなので急に音量が大きくなったり小さくなったりする事もなく適正な音量に設定しやすい。 【通信の安定性】【端子】 今回はBluetooth接続で試したが、基本はWi-Fiスピーカーのためか初期からBluetoothモードにするのにはコツが要る。Bluetooth接続に関しては音切れなどの問題は特に無かった。 接続方法はリセットボタンを5秒間長押しした後にZeppelinをセットアップモードにし、マルチファンクションボタンがゆっくりとオレンジ色に点滅したらマルチファンクションボタンを5秒間長押ししてからBluetoothペアリングした。 端子は眼鏡型のAC直と市販のイーサネットからUSB Type-Cへの変換アダプターを使用すれば有線LAN接続出来ると言うUSB Type-C端子を備える。 【操作性】【機能】 Bluetooth接続で本体から再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、再生/停止ボタンの2度押しで曲送り、再生/停止ボタンの3度押しで曲戻しが出来る。 Bluetooth接続の他にAirPlayやSpotify、Apple Musicと言った音楽ストリーミングサービスの再生に対応しているとの事。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 AC直の動作専用のため、バッテリーは内蔵していない。大きさは210mm(h)×650mm(w)×194mm(d)とwが相当に大きいので設置するなら幅広の家具の上のような場所が適切かと思う。オプションのWall Bracketを使用して壁掛けも可能なようである。

お気に入り登録6SP5 FIO-SP5のスペックをもっと見る
SP5 FIO-SP5
  • ¥134,199
  • アバックWEB-SHOP
    (全9店舗)
230位 -
(0件)
0件 2025/11/21  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
aptX Low Latency
aptX Adaptive
LDAC
80W ステレオ    
【スペック】
電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:170x280x185mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力: 

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