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高い順低い順 |
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3位 |
3位 |
4.49 (6件) |
17件 |
2025/4/10 |
2025/4/25 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
50W |
ステレオ |
電池持続時間:約25時間 |
IP66/IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:320x144x125mm 重量:3300g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP
- この製品をおすすめするレビュー
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5取説読もう。サイズは結構デカい。
【品質】【音質】
良い。ちゃんとステレオ。
【通信の安定性】
条件はわからないがPC起動直後Bluetoothで繋いでるとプツプツ途切れる。Audio inで対応してる。同時に2台機器を通信できるのが強みだが、1台のみのほうが安定する。(音声は1個のみ)
【操作性】
機器の切り替え操作はスマホで実施。PCアプリがあればスマホいらないのになあと思った。PCからSwitchへ音声を切り替えたいときスマホで対応できて便利。
【サイズ・携帯性】
縦幅がでけえ。モニターの下に置いているがちょっと高すぎる。もっと平べったい作りにしてほしかった。
【その他】
いたわり充電とかライトの調整やオフとか音声案内とかオートスタンバイとか色々機能があるのでHPから取説落として読んでから購入した方が良い。縦幅以外そんな不満ない。
5クリアなサウンド、粒立ちもバッチリ!
XB43からの乗り換え
まず、驚いたのは、音が、クリア、透明感があります
ULTの効果も凄い!ULT2で、交響曲を聞くと迫力あり、それぞれの音も、クッキリです、この価格と手軽さで、このような音が、聴けるとは、びっくりです
デザインも、オジサンの私には、バッチリ受け入られました、ライティングの設定は、せず、
質感は、43より、進歩が感じられ、高級ありです、
スマホのアプリも、以前のは、垢抜けてませんでしたが、今回の、アプリは、かっこよく、使い勝手が良さそうです
仕事場でBGM用に使用してます、申し分なしです
前半は、ピクセル9プロで、つないだ感想です、只今、エコショー8で、サザン、エガチャンネルを聞きました、イイ音です、立体感あり、音もクリア
BあんどW607のスピーカーを持ってます、この系統の音が好きな人なら、ハマります
乗り換えて、良かった!クリアな上、迫力満点!嫌らしい感じは、無いです!
使用して、半月
問題なし、バッテリー持ちもいいです、主にULT1で再生、BGMなので、2は迫力あり過ぎで、悪い意味では、ないです、50年代、60年代のジャズの再生に最適、音の輪郭もバッチリ、デザインは無骨ですが、いい感じです
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1位 |
4位 |
4.65 (15件) |
33件 |
2024/12/16 |
2024/12/20 |
Bluetooth |
SBC LDAC |
66W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:100x168x147mm 重量:3070g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- USB-C、AUX、Bluetooth、合計3種類の入力に対応したコンパクトデスクトップスピーカー。
- アナログオーディオフロントエンドとTI製のD級アンプを搭載。24bit/96kHzで動作し、正確なオーディオ変換を実現する。
- 専用アプリ「Edifier ConneX」を使用すれば音質設定、プレイバックのコントロール、タッチパネルの輝度などをスマホから操作可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい製品
【デザイン】シンプルで飽きがこなそう
【品質】作りがしっかりしている感じ
【音質】最初Bluetoothで接続して聴いていたが、USB接続を試したところ音質がかなり良く感じた
【通信の安定性】問題ない
【操作性】スピーカー上部のタッチ操作が少し分かりづらかった
【サイズ・携帯性】小ぢんまりしていて邪魔にならない
【総評】音質の面で大変満足しています
5ミュージック オンラインゲーム 何でも来い
この物価高のなかこの価格でこの品質は素晴らしいしありがたい
コンパクトでありながらずっしり しっかりした質感
立体感がありクリアな音質で低音も結構響く
ゲームもワールドオブタンクの臨場感は半端ない。
ユーチューブミュージックを聞きながら他サイトをマウスクリックしたらフリーズしたのが気になりますが保存した曲を聴きながら他ネットいじりしてもではフリーズすることはありませんでした。
色はダークブラウンとかあれば本物の木みたいなのでそれを買いますが今回クラッシックオーク
家でこんないい音源を聞いたのは久しぶり...
スピーカーどうしどれぐらい離したらいいかは自分の耳と正三角形になるといいとのことですが家は机の事情で105cm離してますのでちょっとのけぞれば正三角形
購入はヤフーショッピングで100円値引きの19,090円(ポイント付与4,169 )と大変安く買えました。
これだけいい音楽環境が整った為音楽サブクスもやってみたいと思います。
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13位 |
9位 |
4.56 (11件) |
42件 |
2023/11/10 |
2023/11/中旬 |
Bluetooth |
SBC AAC |
20W |
ステレオ |
連続再生時間:約12時間 |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.3/Class 1 電源:USB/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:208x81x80mm 重量:820g カラー:ブラウン系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 2ウェイスピーカーで重厚なステレオサウンドと豊かな音楽空間が楽しめるポータブルワイヤレススピーカー。片手で運べるコンパクトサイズ。
- 本機を2台接続してセパレートコンポのようなステレオ再生が楽しめる「ステレオペアリングモード」に切り替えができる。外部入力(AUX IN端子)で使える。
- 連続12時間のロングバッテリーライフ。専用USBケーブルで充電しながらの音楽再生も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5一家に一つあれば困らない。
【デザイン】
木製で優しいナチュラルデザインです。
明るい部屋から落ち着いた部屋まで色々な部屋にマッチしそうです。とくに木質感の多い昨今の部屋には特に合いそうです。
【品質】
とても良いです。価格も決して安く無いので当然かもしれませんがしっかりしたつくりです。
【音質】
こちらもとても良いです。小さいながら低音もしっかりしています。わたしはスピーカーなどにこだわりは無いので、とても良い音に感じます。
【通信の安定性】
キッチンで使用していますが、電子レンジを使用中のみ雑音や遅延が発生していました。
それ以外は安定しています。
【操作性】
簡単です。電源やボタンも分かりやすく、押しやすいです。
【サイズ・携帯性】
コンパクトで色々な部屋で移動させて使用しています。
【総評】
おすすめです。しっかりした品質で手軽でありながら、携帯性もある。外でも内でもどこでも似合うスタイルで一つは持っておきたいスピーカーです。
5インテリアの一部としても最高
【デザイン】木の質感に惹かれて購入。
【品質】きちんと造られていて安心。
【音質】耳が幸せです。低音から高音までバランスよく、籠もる事無く出力してくれています。
【通信の安定性】ほぼ途切れません。
【操作性】シンプルで使い易いです。
【サイズ・携帯性】デカい、重い。部屋仕様ですね。持ち運んじゃ駄目です(笑)
【総評】期待以上の音質、品質でした。後は長持ちしてくれたら有り難いという感じですね!
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11位 |
11位 |
4.50 (4件) |
13件 |
2024/7/12 |
2024/7/19 |
Bluetooth |
SBC |
30W |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth標準規格Ver.5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフダクト 幅x高さx奥行き:125x200x136mm 入力端子:RCA入力x1 対応プロファイル:A2DP
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さいけどよく鳴る
【デザイン】普通です。まっくろ。
【品質】よいです。かくばった感じ。
【音質】これがなかなか。小さいので低音がたらないように思えますが、けっこう低音もでてます。
【通信の安定性】BT接続、すんなり。
【操作性】あんま操作しないです。
【サイズ・携帯性】昔のB5くらいの大きさのものに比べると3分の2くらいの大きさです。
【総評】私はかなり気に入ってます。オーテク製品は二つ目なのですが、次から積極的に選びたい感じです。
4小型、ゆえにセッティングが重要
PC→USB DAC→本機、といった接続でAppleMusicを流しています。
Bluetooth接続は使っておらず、RCA接続で、FIIO K11経由で鳴らしています。
小型のわりに低音が出るためか、中音域がかき消されてしまうといった困った症状が起きてしまっていたので、セッティングで何とかしたいと検討。
原因はデスクトップ直置きにある、と判断し、Kantoのデスクトップスピーカースタンド S2を導入、設置してみました。
裏面のバスレフポートを塞ぎ、スピーカー単体の響きを優先したいためスタンドで半中空状態にしてみましたが、角度を上げることも影響し、耳にダイレクトに中音域が届くようになり、結果的には満足しています。
まだ詰める所があるかもしれませんので、進展があれば追記したいと思っています。
追記です。
KantoのS2では若干小さかったので、AmazonでHunenoruというメーカーのスタンドを購入し、取り替えました。ペアで約2,600円でしたのでコスパはいいかと思います。
更に追記です。
オーテクから純正スタンドが出ました。
型番AT-ST3。
ほぼ定価で購入しましたので、6,000円ほどと高価でしたが、どういうものか試してみたかったので…
同一角度から撮っていないので分かりにくいかと思いますが、角度が若干緩めになっています。
音質にそれほど差はありませんので、対費用効果からすると微妙です。
どうしても純正品でなきゃ、という方以外は前記のHunenoruというメーカーのスタンドでいいかもしれません。
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80位 |
15位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
- |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD |
30W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:106x156x138mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:RCA可変ラインアウト 対応プロファイル:A2DP
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15位 |
16位 |
4.25 (17件) |
26件 |
2024/4/16 |
2024/4/26 |
Bluetooth |
SBC AAC |
20W |
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電池持続時間:約12時間(ULT POWER SOUNDオン、音量を約25で使用時) |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:206x77x76mm 重量:650g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP
【特長】- ウーハーとツイーターを内蔵し、重低音とクリアな高域を実現するワイヤレスポータブルスピーカー。ULTボタンを押すとダイナミックな低音を再生する。
- 約12時間の再生が可能なバッテリーを搭載。IP67等級の防水・防じん対応に加え、サビにも強いので風呂からビーチまで活躍する。
- 縦置き、横置きのどちらでも使用可能なマルチレイアウト対応により、限られたスペースでも音楽を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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52台を繋げると良くなりました
追記→もう一つ購入して、2台使いにしたら音質が格段に良くなりました。吹き抜けのリビングでは少し物足りない感じもしますが、ひとまず満足です。
昨年、こちらのSONYのULT FIELD 1に買い替えました。
BGMとしてジャズやカフェミュージックなどを流すぶんには特に気にならないのですが、歌詞をしっかり聴きたいときや、ラジオの声などでは少しこもったように聞こえ、言葉が聞き取りにくい印象があります。
5やっぱりステレオ
JBLのヘッドホン、イヤホンを使っていましたが、自室で音楽を聴くにはやはりスピーカが欲しいと購入しました
お店でJBL、BOSE、SONY・・・色々みてびっくり
どれもモノラルなんですね
昭和世代の僕としてはステレオが当たり前と思っていたので、なんだこりゃ?でしたが、モノラルでも音質や臨場感は十分
コレも、音楽の聴き方、スタイルの変化なんでしょうかね
考えてみれば、僕がよく聴くのは、ピアノやクラシックギターなので、ステレオである必要無くね?と、購入しましたが、やっぱり他のジャンルの音楽を聴く時はステレオが良いと、1週間後にもう1台買い足しました
最初のが黒で2台目はオレンジ
息子には「右左、色を変えるセンスがわからんw」と笑われましたが
ベッドのヘッドボードの両端に置いて、楽しんでいます
オーディオマニアというわけではないので音質とか難しいことはわかりませんが・・・
・クラシック聴くのに重低音は要らないけれど、JBLやBOSEの音を「アッサリ」と感じるほど、重厚感を感じる音(ULTボタンは滅多に使わないです)
・作り、デザインともに良く、所有欲を満たしてくれます(左右別色にするのがポイント(笑))
・ステレオで聴くには2台必要ですが、2台買っても30,000円チョイ。逆に、これ1台でステレだとしても、このサイズ(距離)で右左じゃステレオの意味ないですし
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![Authentics 200 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001577420.jpg) |
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55位 |
40位 |
4.81 (4件) |
0件 |
2023/10/17 |
2023/11/10 |
Bluetooth AirPlay 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
SBC |
90W |
ステレオ |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa、Googleアシスタント 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music 幅x高さx奥行き:266.3x171.7x167.4mm 重量:3120g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- Wi-Fiを内蔵し、音楽ストリーミングサービスに対応したワイヤレススピーカー。Bluetoothに対応し、スマホやタブレットとペアリングできる。
- 25mm径のステレオ構成ツイーターが音楽のディテールを引き出し、125mmウーハーと150mmのパッシブラジエーターがキレのある深い低音を再現。
- GoogleアシスタントとAmazon Alexaを同時に利用できる。本体天面には音量調整ノブに加え、低音/高音レベル用の調整ノブを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ホームスピーカーとして最適では??
居間にて、PCのスピーカーとして使用、Wi-Fi接続、
主な使用はユーチューブでの動画、音楽鑑賞
低音と高音がハッキリとした、
明朗で聞きやすい”華やかな音”を奏でる。
いわゆる『JBLサウンド』だ。
世間一般ではドンシャリとも言うのか?
JBL製品は他にFrip6も持っているので、
せっかくなので両者との比較をしたい。
正直、Frip6の正面1メートル以内では、
オーセンティックス200との音質差は
あまり無いように思える。
ユーチューブ動画の音質程度ではあまり差は出ないのか、
それとも、Frip6が凄いと言えるのか?
ただ、細かいことを言うと、Frip6が
正面に向けて低音の弾丸を飛ばす迫力があるとしたら、
オーセンティックス200は低音で周囲を満たす感じ。
Frip6に比べて、全体的に柔らかい音で、
あらゆるジャンルの曲をハイレベルで再生してくれる。
”ゆっくり解説”や”ずんだもん”の音声も聞きやすくて良し
万人受けする音質なので、
居間に置くホームスピーカー用途としては最適だね!
ただ、設定アプリがスマホでしか使えないのはキツイ、
普通にPCでも使えるようにしてくれ。
AC電源の据え置き型スピーカーなので、サイズ・携帯性の
評価は無評価で
5お手軽オーディオに最適!
【デザイン】
レトロな感じが最高にクールです!
どんな部屋にも合わせやすいデザインかと思います!
【品質】
金属パーツやレザーなど、拘ってるのが伝わったてくる質感です。
全体をざっと確認しましたが、雑な処理をされている部分はありませんでした。
【音質】
圧巻の一言です。
上位機種のauthentics300に迫るほどの音質かと思います。
低音と高音のバランスの良さなど、いい意味で今までのJBL製品にはない良さがありました!
あと、BluetoothよりWi-Fiの方が音がいいです!
【通信の安定性】
Wi-Fi、Bluetoothともに安定しています。
【操作性】
ツマミで音量調整を行いますが、なかなかに操作しやすいです。
【サイズ・携帯性】
大きめのため、携帯性は皆無です。
電源がないと話にならないので、携帯性なんか求めてませんが…
【総評】
音質も使いやすさもLINKシリーズからアップデートされていました。
あちらもまだまだ使える製品が多いですが、
専用アプリの利便性などを考えると、買い替えても後悔はないと思います。
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109位 |
61位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/2/28 |
2024/3/ 8 |
Bluetooth |
SBC |
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音楽再生時間:最大約24時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:297x149x141mm 重量:2100g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- パワフルなサウンドと便利なショルダーストラップを備えた、防水ポータブルスピーカー。次世代のアンプ技術「AI Sound Boost」を搭載。
- 2つのウーハーと4つのドライバー、対向式デュアルパッシブラジエーターが、ダイナミックで臨場感あふれるサウンドと深みのある重低音をとどろかせる。
- バッテリー持続時間は24時間。「Playtime Boost」をタップすれば再生時間が長くなり、バッテリー時間が最大6時間延長される。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Bluetooth の完成型だと思います。 次期WiFiモデルにも期待!
Extreme2をキャンピングカーで使用しています。
Radikoの番組をiPhone経由で接続して聴くことが多いです。
運転席の直後に設置して使用するのにちょうどよい大きさです。最新型を追加で購入しました。
ディーゼルの車種なので、割合大きい音で聞くのですが大変満足しています。
接続がUSB Cの一箇所になったので、防水性は高くなったと思います。
ただし、USBで古いiPhoneを充電するためにはハブが必要になりました。
JBLのロゴは、大きくなって大変カッコ良いです。
バッテリー交換できるようになったようなので、長く使いたいです。
4すっかり高価格になったがコンセプトは健在、余裕の出力
【デザイン】【品質】
ショルダーストラップ付きで2Wayステレオ出力を備え、JBLボールドデザインを採用している所は変わらないが、底面がバッテリー交換機構を搭載したためかやや平べったくなっている。
本体自体はファブリックと衝撃吸収の素材の組み合わせが相変わらず頑丈そうである。
【音質】
Charge 5のように盛って出している感が少ない余裕の低音と綺麗に伸びる濁りの少ない高音のコンビネーションが中々心地良い。直近で聞くと少なくともツィータ出力はステレオである事が分かる。
ただ、もう少し人工的な味付けが少ない方が良いならバッテリー非内蔵のAC電源onlyになるがMarshall Action IIIと言う選択肢も考えられる。
Xtreme 4のボリュームステップは本体操作で32なので音量は割と細かく設定出来る。PlaytimeBoostと言う省電力モードにすると低音はかなり削られて中高音に強調感が出る。
【通信の安定性】【端子】
試した店内の環境では単独使用時だと特にプチプチ切れるような事はない。外部端子は充電/給電用/外部出力用のUSB Type-CのみでXtreme 3に備わっていた有線の音声入力端子は無い。
【操作性】【機能】
再生/停止、音量アップ/ダウン、曲送り/戻しなど本体で一通り操作が行える。JBL Portableアプリに対応し、ステレオペアリングも可能。防塵・防水性能はIP67となる。
【バッテリー】【携帯性】
取説によれば24時間駆動可能な7.2 V/9444mAhの大容量バッテリーを搭載し、トルクスドライバーが必要になるがユーザーでもバッテリーを交換出来るようになっている。
https://www.youtube.com/watch?v=tdP6cf89Hmo
バッテリー内蔵のBluetoothスピーカーはそのバッテリーの劣化によって寿命が尽きるケースも多いと思うが、バッテリー交換が出来る仕組みはありがたい。ただ、2024/4/22現在でスペアバッテリーの扱いはまだ無いようである。
Xtreme 4の仕様上の大きさは297 x 149 x 141 mmで前モデル Xtreme 3の298 x 136 x 134 mmからやや直径が大きくなっている。付属のACアダプターはPD 60Wであった。
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![Authentics 300 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001577421.jpg) |
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140位 |
70位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/10/17 |
2023/11/10 |
Bluetooth AirPlay 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
SBC |
100W |
ステレオ |
音楽再生時間:最高8時間 |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa、Googleアシスタント 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music 幅x高さx奥行き:342x195.6x180.3mm 重量:4900g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 充電式バッテリーを内蔵し8時間の再生が可能なポータブルワイヤレススピーカー。Wi-Fiを内蔵し、音楽ストリーミングサービスに対応。
- 25mmのツイーターが音楽の細部を引き出し、フルレンジの133mmウーハーとダウンファイヤリング方式165mmパッシブラジエーターが深い低音を実現。
- Bluetoothに対応し、スマホやタブレットとペアリングできる。GoogleアシスタントとAmazon Alexaを同時に利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマートスピーカーを感じさせないスマートスピーカー
【デザイン】昔のラジオを思わせるデザインで、今流行りの円柱型などのスマートスピーカーとは違う、オーソドックスで落ち着いていると思います。いわゆるスマートスピーカー感のないスマートスピーカーで自分は気に入ってます。色は黒のみですが、赤やブルーもあると、感じ方が変わるかもしれないです。
【品質】安定したしっかりした作りで好みです。
【音質】100W出力は室内で聞くには十分すぎますが、ある程度ボリュームを上げて聞くほうが音質は良いようです。価格からして満足な音質です。
【通信の安定性】WiFi6の5GHzに対応しており、通信は安定していて問題はないです。
【操作性】@スピーカーの音量と高・低域調節(ダイヤル式)が、いまいち反応がゆるやかというか、今の音量レベルなどがわかりづらいです(リング上に光る大きさで判断)。アプリ(JBL ONE)でみれば、大体の割合がわかりますが。。。Aアプリ内の音楽に、Amazon Musicはありますが、YouTube MusicやSpotifyがなくアプリに追加ができないようです(Chromecastなどで使用可)。
【サイズ・携帯性】
定位置の卓上で聞くにはさほど問題はないサイスで、コンパクト。携帯性(取っ手はついてますが)については持ち歩くには重すぎ、大きすぎ。バッテリー搭載なので庭に持ち出して聞くなどのケースでは重宝するかもしれないです(出力は十分)。
【総評】
価格と音質面でのコスパが高く満足してます。通信も安定しており問題はないですが、アプリが今ひとつ充実してくることを期待するところです。なお、AlexaとGoogleアシスタントの両方が使用できるのはよいです。通常どちらか選択または択一して使用するものが多いですが、併用できるのがよいと思います(スキルが一方では反応するが、他方は反応しないというケースがあるので)。
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136位 |
80位 |
4.32 (6件) |
11件 |
2023/11/10 |
2023/11/中旬 |
Bluetooth |
SBC AAC |
10W |
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連続再生時間:約12時間 |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.3/Class 1 電源:USB/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:114x106x80mm 重量:580g カラー:ブラウン系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 2ウェイスピーカーでパワフルなサウンドと広い音楽空間が楽しめるポータブルワイヤレススピーカー。片手で運べるコンパクトサイズ。
- 本機を2台接続してセパレートコンポのようなステレオ再生が楽しめる「ステレオペアリングモード」に切り替えができる。
- 連続12時間のロングバッテリーライフ。専用USBケーブルで充電しながらの音楽再生も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オシャレなデザインで良いです。
【デザイン】
・木製でオシャレです。Bluetoothコンパクトスピーカーでは唯一無二です。
【品質】
・質感も良いです。
【音質】
・最初は普通かなと思いましたが、YouTubeのエージング音で1時間ほどエージングするとだいぶ良くなりました。このサイズと価格では、不満はありません。
【通信の安定性】
・途切れたことはありません。
【操作性】
・外部端子はありませんが、私の使い方(Bluetoothのみ)では、問題ありません。
【サイズ・携帯性】
・片手で持てるサイズ感です。寝室に持っていって聞くなど、自由に使えて便利です。
【総評】
・ポットキャストやradikoがメインで、たまに音楽や英語の練習で使っていますが、不満はないです。デザインはオシャレで、良いです。
おすすめできます。
使用の際は、エージングしてからお使いください。音がぜんぜんかわってきます。
5ふたつでライブ会場や映画館にいるような臨場感があります
初めてのスピーカー使用でしたが、ひとつでも音質が良く、それがふたつ繋げるとまるでライブ会場や映画館にいるような臨場感や音の深さでした。
ただ、重さがあり、精密機械でもあるので携帯性はいまいちです。
やはりそっと扱わないと壊れてしまいそうでなかなか外に持っていくのは慎重な姿勢です。
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114位 |
87位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/5/14 |
2025/5/下旬 |
Bluetooth |
SBC AAC |
20W |
ステレオ |
連続再生時間:約15時間 |
IP67相当 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.3/Class 1 電源:USB/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:166x102x50mm 重量:570g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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4天然木でもIP67、コンパクトだがどっかりした音色
【デザイン】【品質】
JBLやソニーは全面ファブリック素材のアウトドア志向、BOSEもSoundLink Max、Flex、Microと言った製品は樹脂で固められた堅牢性の高そうな外観だがJVCは一貫して柔らかな印象のWoodデザインとなっている。
今回のSP-WS04BTは柔らかなWoodで丸く囲われた優しいデザインだが加工感やボタン配置はある程度の実用性も感じられる。量販店には大量に実機が展示されているが仕上がりに結構なばらつきがある。
【音質】
一聴してJVCの通常モデルとしては低音がどっかりしているなと思った。バスルームモードは残響によるぼやつきを抑えるためか低音控えめ、Voiceモードは中音域のボリュームがかなりUpする。
ツィーターは左右にステレオで配置されているが、正直言うとステレオ感はほぼない。他社のモノラルだがDSP処理された音の方が広がりを感じる程である。
本体操作ならボリュームステップは32あるのでスマホの16ステップよりも特に小音量の調整がしやすい。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がり、ステレオモードも安定している。端子はキャップレスの充電・給電用のUSB Type-CとAUX INを備える。
【操作性】【機能】
再生/停止、そのボタンを2度押しと3度押しの曲送り/戻し、ボリュームUp/Downと一通りの操作が可能。マイクは内蔵していないので通話は不可。
SP-WS04BT を2台使えばステレオモードを実現出来るが、これが取説通りに行っても中々実現されず数回しか成功しなかった。そもそも電源ONのタイミングすら難しい。この辺りはかなり詰めが足りない。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
仕様は3W×2(ツィーター)+14W(ウーファー)でステレオの割と出力の大きな構成だしそれなりの寸法だろうなと予想して実物をみたら、あらびっくりのコンパクトさ。
SP-WS04BTの幅166mm×高さ102mm×奥行き50mmの570gは確かにバスルームのちょこんとしたスペースに置きやすそうである。
SP-WS04BTを競合品と比べるとSoundLink Flexは幅201mm×高さ90mm×奥行き52mmの重量580g、GET TOGETHER 2 MINIは幅194mm×高さ84mm×奥行き75mmの重量800gと幅や奥行きが大きい。
バッテリーはJVC最長クラスの15時間持ちでGET TOGETHER 2 MINIと同じだがSoundLink Flexの12時間より長い。
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65位 |
93位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2024/1/29 |
2024/2/ 2 |
Bluetooth |
SBC LDAC |
70W |
ステレオ |
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【スペック】USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:142x213x217mm 重量:5300g 入力端子:RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 充電機能付き定格出力70Wの高品質ワイヤレス対応スピーカー。ハイレゾオーディオ認定済み(24bit/96kHz)。
- 1.25型(32mm)のシルクドームツイーターと2.75型(70mm)のアルミダイアフラムを備えた独自のエンクロージャーにより、高品質なサウンドが広がる。
- ライトエフェクトを搭載し、アプリで1600万以上のライトカスタマイズが可能。2基のUSB Type-Cポートは最大65Wの給電をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5それなりには満足する
【デザイン】
画像から見るのと本体を生で見るでは少しイメージが違う感じ。イルミネーションが1つの買いポイントと考えた場合は画像やYouTubeで見てイメージしたなら思ったほど綺麗ではないしイルミの種類が少ない事が残念だけど満足するレベルではある。
【品質】
これも知ってはいたけど最近発売した製品なのにUSBタイプAってのが完全に減点ポイントだけど値段からすれば仕方ないかなぁくらいなので星は減らさない。
【音質】
音質も値段から考えたら満足するレベルではあるけどこれもYouTubeやらでやたら褒めるレベルなのか自分には分からない。多分アプリがショボいのが原因だと思う。例えばJBLやSONYのアプリにはホールとか色々とあるので今後に期待したいかな。
【通信の安定性】
Bluetoothで音楽やゲームを繋いでない(アプリ以外)のでこれは分からないけど数回繋いだ感じだと途切れたりはしなかった。
【操作性】
これさ難しい評価になったけどpcを落とした時に自動で電源OFF起動したらONになったり…と言うかリモコンが欲しいかな。自分のディスク環境は奥行き1300横1800なのでリモコンじゃないと少し面倒ではあるけど環境によっては手が届く範囲の人も居るだろうから自分の環境で考えて買うか買わないか決めたら良いと思う。
【サイズ・携帯性】
サイズは大きくもなく小さくもなく…これも各々の環境で変わるので一概に言えないけど実際大きくて困るって人は居ないと思う。携帯性は携帯するスピーカーはスピーカーで売ってるしこのスピーカーを携帯するとは思わないので無評価。
【総評】
値段で考えたら買いだと思う。まぁ満額で買う必要は無いので例えばAmazonセールを利用して1万引きが理想。スピーカーに付属する台も買えば5000円はするだろうしイルミもあって(イルミOFFがある)アプリもあって給電も出来る(使わないと思うけど)音質も良いのでお勧めします。
5買ってもうたがな
デカい…!
デスク環境そんな広くないから同メーカーのM60買うつもりが、気づいたら何故かこっちポチってました…笑
ただ所有欲の満たされっぷりが半端ないです。
ゲーマーとしてはこのインフィニティミラーのデザインに心を掴まされてしまった次第です。
DACに接続して使用していますが音もいいしデザインもいい。
大事に使いたいと思います。
【デザイン】
何よりもこれ!他では見ない唯一無二感が最高です。
【品質】
レザー調で質感よし。
【音質】
当然素晴らしい音質で鳴ってくれますが、値段で見たところのコスパは正直悪いかもです。
デザインや機能性も含めた評価ですね。
【通信の安定性】
問題なし。
【操作性】
使いやすいです。
【サイズ・携帯性】
んーーーー…デカい!!!
まあモニタースピーカーのサイズで考えたら妥当なんですけどね。
【総評】
デスクがこれ1つで煌びやかになりました。
ヘッドホンでゲームする事が多かったですが、これ買ってからスピーカーでプレイする満足度がぐんと上がりました。
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![ED-S880DBMK2 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665396.jpg) |
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128位 |
93位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/12/ 2 |
2024/11/22 |
Bluetooth |
SBC LDAC |
88W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:145x237x207mm 重量:6270g カラー:ホワイト 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファーライン出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- RCA、AUX(3.5mmステレオミニ-RCAケーブル使用)、COAXIAL、OPTICAL、USB-C、Bluetooth合計6種類の入力に対応するブックシェルフスピーカー。
- 32mmのチタンツイーターは精彩かつ透明感のある高音を再現し、89mmのミドル・バスドライバーは50Hzまでの低音再生に対応。
- 直感的な操作を実現するワイヤレスリモコンが付属し、リモコンの表面へタップやスライドで簡単に操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DACとアンプを搭載した製品
単純にPCスピーカージャンルで考えると割高に思えるが
DACとアンプを搭載した製品なのでDACとアンプを個別に
購入してシステム構築することを考えるとコスパが良い
コンパクトにまとめているのでミッドバスユニットが89mmと
やや小ぶりで低音成分少な目。
シンプルにPCオーディオ構成できるのでその点は良い。
音質はクリアで聴きやすい部類。
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133位 |
104位 |
4.00 (1件) |
9件 |
2023/10/17 |
2023/11/10 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
SBC |
40W |
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音楽再生時間:最大20時間 |
IP67 |
【スペック】USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:223x97x94mm 重量:1000g カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 深みのあるパワフルな低音とキレのよい高音の再生を実現する、ポータブルWi-Fi/Bluetoothスピーカー。
- 最長20時間バッテリーが持続する。IP67の防水・防じん規格に対応。
- セルフチューニング機能を備え、2基の内蔵マイクを使用してスピーカーの周囲を検出し、オーディオ品質を最適化する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4複数のユニットでバランスが良いサウンド
【デザイン】
断面が円筒形の横長の棒状スピーカーです。
【品質】
カッコいいロゴとかあしらわれており良い出来です。
【音質】
複数のユニットでバランスが良いサウンドです。
【通信の安定性】
十分安定しており切れる事はありませんでした。
ただし同室内です。
【操作性】
簡単な操作のみです。
【サイズ・携帯性】
96mmφで所々突起等あり 長さ223mm
【総評】
丸い棒状の製品で良いサウンドですがステレオ感はありません。
BGM的な使用が良いと思われる製品です。
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176位 |
121位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/6/26 |
2024/8/ 8 |
Bluetooth |
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最大24時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3/Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:219x70x71mm 重量:680g
【特長】- 旧モデルよりも軽量で携帯性が向上し、最大24時間のバッテリー駆動が可能なワイヤレスBluetoothスピーカー。
- IP67等級の防じん・耐水性能を備え、iOSとAndroidに対応しワンタッチですぐにペアリングできる。ペアリング後は通話や音声アシスタントの起動が可能。
- スピーカーのチルト角度を上方20度にキープした新デザインを採用し、音が耳に届きやすくなり反射音を最小限に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4USB Type-C接続や外部機器充電など多機能+往年のbeatsの鳴り
【デザイン】【品質】
形状的にはかなり昔にあったbeats by dr.dre Pill 2.0をスケールアップしたような感じでPillの名前が示す通りカプセルを思い起こさせる形状になる。Beats製品である事を示すbアイコンが無ければ今一つ特長を見出せない。
【音質】【マイク】
JBL程では無いが特にバスドラのどっかりした低音とそれを補う高音のいわゆるドンシャリな鳴りは往年のbeatsを思い起こさせるものである。高音に関してはやや反射的な鳴りで音量を上げると少しうるさく感じる。
マトリクス的な処理はされていなく広がりは無いが、高音の指向性は比較的抑えられている方で正面の聞く角度によるリスニングポジションのシビアさが少ない方だと思う。
マイクは内蔵されていて通話も可能なのだがこれが予想以上に出来が良く、周囲音キャンセリング性能と明瞭性が上手い事両立している。
【通信の安定性】【端子】
最近の製品でブチブチ切れるものは滅多に無く、Beats Pillも接続は安定していた。セットアップはiPhoneから行うのが簡単で良い。
端子はUSB Type-Cのみだが、電源ボタンを押したままBeats Pillを別のUSB Type-Cソースに接続すればUSBオーディオとして、USB Type-Cを外部デバイスに接続した上でBeats Pillの電源ボタンを3回押せば外部デバイスへの充電が出来る。
【操作性】【機能】
再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻し、着信/拒否と言った操作は一通り本体で行える。
操作はマニュアル見ながらでないと難しそうだが、Beats Pillを2台用意すれば同じ音を出す増幅モードと左右に振り分けて音を出すステレオモードが可能になる。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
見た目はコンパクトだが、幅:21.9 cm、奥行き:7.1 cm、高さ:7.0 cmのサイズはJBL Flip 6の17.8 cm x 7.2cm x 6.8cmよりも横幅が広い。バッテリーは仕様値で24時間と長い再生が可能である。
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64位 |
121位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 2 |
2025/7/ 4 |
Bluetooth |
SBC AAC LC3 |
50W |
ステレオ |
連続再生時間:約50時間 |
IP54 |
【スペック】USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:273x169x150mm 重量:2800g 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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4Black and Brassの精悍さ、全方位ステレオ50時間再生、IP54
【デザイン】【品質】
シボの効いたBlack and Brassのボディーに赤絨毯のような裏地で仕上げられたキャリーストラップの組み合わせが最高に洒落ているし、ローレット加工の電源スイッチや再生コントロールのブラスノブも「らしさ」を演出している。
精悍で映えるカッコ良さを取るか価格(+ゴツさ)を取るか。Kilburn IIIは5万円台前半の高額だがソニー ULT FIELD 5は実勢価格がその半分以下でとても買い得、でも音色だけ捉えればKilburn IIIとタメを張れそう。
【音質】
Marshallで似たようなサイズ感だと明瞭な音で正面からステレオ感が得られるAction IIIが該当するが、同じイコライザー設定のMarshall SignatureでもKilburn IIIは深くて量感のある低音と素晴らしい広がりが感じられ、最近のMarshallの傾向に合致する。
Kilburn IIIはフルレンジ×2+ウーファーでフルレンジは左右ではなく前後に振り分けられるステレオの構成となり、360°とは言うものの均一ではなく距離や場所によってそれぞれ楽しめるような独特の音場が提供される。音量は本体の回転ボリュームを使えば32ステップある。
アプリで使える配置補正機能は主に低音の量感を調整するようで聞いた感じでは以下のようである。
・テーブルや棚の角に面している
はい → 低音+
いいえ → 低音±0
・スピーカーは壁の近くにありますか?
何もない → 低音++
壁がある → 低音+
角にある → 低音±0
尚、トーンコントロールのBASSとTREBLEは程良い調整範囲。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に耳に付かない。外部端子は充電/給電用及び外部供給を兼ねるUSB Type-CとアナログのAUX INを備える。
USB Type-Cは仕様によると5V/9V 3AでPDP Rating 27Wに相当する所から27W以上の出力を備えたUSB Type-Cから効率的に充電/給電出来る仕様と取れる。外部供給はKilburn IIIに20%以上のバッテリー残量がある事が条件となっている。
BluetoothとAUX INの切り替えに関して先に音声を検出した方を優先的に選択するようになっていてどちらかの音声が途切れてから改めて再生された方が選択される。
【操作性】【機能】
Kilburn IIIの回転ボリュームやノブを使った操作性は直感的で他のベンダーも是非見習って欲しい。これはビデオに撮ってあるので参照されたい。
防塵防水性能はKilburn IIIのIPX2からKilburn IIIはIP54へと大幅向上。防水性能だけ捉えれば4級はあらゆる方向からの飛まつによる有害な影響が無いので生活防水以上の安心感はある。
Auracastに対応していて丁度店内で発信されていたJBL Charge 6を受信して音楽再生出来た。異ベンダー間でも共有可能なのは従来のパーティーモードと大きく異なる所。実際の受信例をスクリーンショットに撮ったので参照されたい。
【バッテリー】【携帯性】
Kilburn IIIのバッテリーは驚異の50時間で前モデル Kilburn IIの実に2.5倍。Action IIIはバッテリー非内蔵のAC電源専用だしULT FIELD 5も25時間に留まる。
Kilburn IIIの大きさはW273 x D150 x H169 mmなのに対して対抗機種として挙げた見た目ゴツいULT FIELD 5はW320 x H125 x D144 mmなので実はKilburn IIIの方が体積は20%大きい。
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79位 |
121位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/5/25 |
2023/5/25 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
SBC aptX Adaptive |
600W |
ステレオ |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:320x515.5x322.4mm カラー:ブラウン系 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 対応ファイルフォーマット:AAC/AIFF/ALAC/DSD(PCM変換)/FLAC/MP3/MP4/MQA/OGG/WAV/WMA
【特長】- 192kHz/24bitの高解像度DACを内蔵したアンプ内蔵ラウドスピーカーシステム。特許取得済みのコンプレッションドライバー「2409H」とHDIホーンを搭載。
- USBや光デジタル入力、XLR/6.3mmホンジャックおよび3.5mmAUX入力など、リスニングから音楽制作用途まで網羅した豊富なデジタル&アナログ入力を装備。
- Google Chromecast、Apple AirPlay 2、Bluetooth 5.3 aptX Adaptive Audioによる有線・無線のネットワークオーディオ機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常に音質のバランスが良い
【デザイン】
JBLらしいブルーバッフルで大変気に入っています
【品質】
ガッチリしていて安心感があります
【音質】
素晴らしいのひと言
低音はズシン
ヴォーカルはハッキリ
高音も申し分ありません
【通信の安定性】
光接続がメインですが、非常に安定しています
たまにスマホとブルートゥース接続で使いますが問題ありません
【操作性】
普段はリモコンで操作しています
ブルートゥースのリモコンなのでどこを向けても反応します
非常に使いやすいです
【サイズ・携帯性】
もう少し大きくても良いかも…
4349がアンプ内蔵になったら即買います
【総評】
4344を鳴らしていて「果たしてこの音が正解なのだろうか?」とずっと思っていました
4329PならJBLが推奨する音がでることを期待して購入しました。
導入してから一年以上経ちますが、いまだに「ハッ!」とする高音質です
4329Pに4344が負けないように鳴らすためMA8950を購入してしまいました
これでも4344が圧倒的な勝ちなったかというとそうではなく、4329Pのバランスの取れた音質のよさを再認識しただけでした
この値段でこの音質はお買得かと思います
4非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカー
中型ブックシェルフタイプの本格的JBLスタジオモニタースピーカー製品で
パワードタイプでbluetooth接続機能付きでもはやbluetooth接続はオマケ
みたいなもの。
ウーファーは、今では珍しくなってきた200mm口径のJBLらしいリブ付きコーンユニット
ツィーター兼スコーカーは25mmリングコンプレッションドライバー仕様のホーン
サイズも幅が320mm 高さ515mm 奥行322mm 重さ15.7kg
ただしフロア型ではないので専用の別売りスタンドには載せて欲しい。
とにかく床に直置きだけは避けないと低音が濁る。
積んでいるアンプもウーファー用は250Wと強力なもの
高域用は50W。
本格派のスピーカーなのでそれなりの広さの部屋と、それなりの音量が出せる
環境で鳴らすと非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカーである。
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![Soundcore Boom 3i D5100010 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701285.jpg) |
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282位 |
146位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/7/28 |
2025/6/24 |
Bluetooth |
SBC AAC |
50W |
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再生可能時間:最大16時間 |
IP68 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:210x78x85mm 重量:825g カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトでタフな塩水噴霧試験合格耐海水性能、安くて音も良い
【操作性】【機能】
何と言ってもBoom 3iの機能として海辺でも使うのを想定したIP68の防塵・防水性能+耐海水性能を備えているのが大きな特長。IP68の製品は他にもあるが明確に耐海水性能を謳っているものはそう見掛けない。
頑丈さも謳っておりスピーカーが上を向いて水上で浮く機能も盛り込まれ、今までの防塵防水Bluetoothスピーカーより手荒い扱いに耐えられるような安心感がある。2m以上はありそうな取り外し可変長ストラップが付属していて肩へのぶら下げ移動やレジャー用品への固定も容易。下記のリンクはそれらを示したプローモーションビデオになる。
https://www.youtube.com/watch?v=SeV9f-WGyYs
ライトエフェクトは左右のパッシブラジエータ部分に仕込まれていてその振動と同期して発光さするビート同期エフェクトとアンビエントライトの大きな2つの括りがあってそれぞれ6つと4つの設定がある。どのように光るか解説は無いので操作してからのお楽しみと言った所か。消灯は可能。
Playcastは1 台のスピーカーが接続されている状態でオーディオとライトを最大100 台まで同期可能なものでAnkerのサポート動画によればPlaycastを備えていれば異機種同士でも接続可能なようである。
https://www.youtube.com/watch?v=VQMpFW7hnsI
緊急アラームが鳴らせてこれは本当にびっくりしたが大音量かつ目立つ周波数で鳴るし、アプリで録音した自分の声を拡声かつループで再生する機能もあって人数が揃った際の呼び出し等に役立つかもしれない。
全般的なボタンの操作方法はスクリーンショットで貼っておくが再生/停止、音量Up/Down、曲送り/戻しについては3ボタン方式のイヤホンと同一である。
【デザイン】【品質】
「海辺でも使える耐海水性能やIP68の防塵・防水性能を備えている」と言う謳い文句からどんだけゴツいBluetoothスピーカーなんだろうなと構えて行った所、拍子抜けしてしまうコンパクトさだった。ただ、堅牢防塵防水優先なのでインテリアとしてプラスチッキーに見えてしまうのは仕方のない所。
因みにIP68はどのような性能かと言うと防塵は最高等級で防水も継続的に水没(仕様では1.5mで30分)しても内部に浸水することがない最高等級となる。水洗いも考慮してか他ブランドで見られるファブリック素材はでは無くツルッとしたパンチング風の樹脂で覆われている。
【音質】
Boom 3iは出力や防塵防水を考慮した格的にJBL Charge 6クラスだがBassUpした時の低音盛り付け感や高音の伸びは好印象。Charge 6は2万円近辺の価格だがBoom 3iはそれより5千円程度買い得となる。
DSPでたっぷり色付された広がりと上下周波数の伸びのCharge 6とタメを張れる所までは行かないまでもBoom 3iは変に尖った所も無いし声の帯域も聞き易くて良い出来だと思う。ボリュームは本体操作なら32ステップ有ってスマホの16ステップよりも細かく調整可能。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に耳に付かない。接続距離は水中での電波吸収を意識してか通常の10mより長い30mを謳っている。外部端子は充電/給電のUSB Type-Cとのみとなる。
【バッテリー】【携帯性】
バッテリーは仕様値で16時間と十分に長いが最近の長時間使用のトレンドからするとちょっと短いかもしれない。その割に充電時間も4時間と長め。
携帯性はデザインの所で書いたように堅牢防塵防水を謳っている割には21.0 × 8.5 × 7.8cmとコンパクトでCharge 6の228.8×98.5×94.0mmより一回り小さく可搬性も良いと思う。
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70位 |
146位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 2 |
2025/7/25 |
Bluetooth |
SBC AAC LC3 |
80W |
ステレオ |
連続再生時間:最大30時間 |
IP67 |
【スペック】USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター型、密閉型 幅x高さx奥行き:230x110x98mm 重量:1800g 入力端子:ミニプラグ入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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4出力Up、30時間再生、ノブ操作簡潔、キャリーストラップ格好良い
【音質】
Middleton IIは上位機種のKilburn IIIと同様に深くて量感のある低音と素晴らしい広がりが感じられ、最近のMarshallの傾向に符号する。
また、ウーファー30WクラスDアンプ×2 +ツイーター 10WクラスDアンプ×2の組み合わせは左右ではなく前後に振り分けられるステレオの構成となり、360°とは言うものの均一ではなく距離や場所によってそれぞれ楽しめるような独特の音場が提供される。
音量は本体のブラスノブを使えば32ステップある。尚、トーンコントロールのBASSとTREBLEは聞いた感じでは可変範囲が広く色付けを強く出来る。このコントロールはアプリのイコライザーとは連動していないようだ。
【操作性】【機能】
Middleton IIは通話マイクが追加されていてハンズフリー通話が行える。マイクの性能は中々優秀で50cm位離れていても周囲音に紛れること無く十分に声を拾う。
操作系に関してはブラスノブで直感的に行える。前機種のMiddletonはノブの長押しが電源ON/OFFの操作でバッテリーチェッカーボタンが別に備えられている方式だったがそれは廃止されて普通の電源ボタンに置き換えられ分かり易くなっている。
【デザイン】【品質】
シボの効いたBlack and Brassのボディーに渋い赤の裏地で仕上げられたキャリーストラップの組み合わせが最高に洒落ている。よりタフさを目指したのか全般的にボタン類の突起は抑え気味であるが「らしさ」は確保していると思う。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に耳に付かない。外部端子は充電/給電用及び外部供給を兼ねるUSB Type-CとアナログのAUX INを備える。
【バッテリー】【携帯性】
Middleton IIのバッテリーは30時間で前モデル Middletonの1.5倍でこの形状のBluetoothスピーカとしては長持ちの類。
ステレオ再生を元にした音の広がりを実現していると言う点でBose SoundLink Maxが近いボジションだと思うが10.5奥行き x 26.4幅 x 16.2高さcmに対してMiddleton II はH110×W230×D98mmと一回り以上コンパクトである。
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135位 |
165位 |
4.38 (6件) |
1件 |
2024/6/21 |
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Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
SBC AAC LDAC |
60W |
ステレオ |
使用時間:11時間 |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:250x162x180mm 重量:3040g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:ALAC/AAC
【特長】- 定格出力合計60W、「AirPlay 2」対応テーブルトップワイヤレススピーカー。Wi-FiやBluetooth経由でハイレゾ品質にて音を伝送できる。
- 25mmのシルクドームツイーター、116mmのミドルレンジドライバー、12mm厚のMDFエンクロージャーにより高品質なサウンドが広がる。
- 5200mAhのバッテリーを搭載し、音量ボリューム80%程度であれば1回の充電で約11時間の再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自然な音作りで機能も十分
【デザイン】
問題なし。
【品質】
問題なし。
【音質】
自然な音作り。
【通信の安定性】
安定した場所で使用しているが、
Bluetoothが途切れたことはない。
【操作性】
ボタンはわかりやすい、
専用アプリもわかりやすい。
最初の導入でアプリが必要だと思う。
【サイズ・携帯性】
バッテリー駆動可能だが、気軽に外に持っていくサイズや重量ではない気がする。
【総評】
テレビのスピーカーが貧弱なため、スピーカーの購入を検討していた。
求める機能
・有線で接続できる
・Bluetoothで接続できる
・バッテリー駆動ができる
・自然な音作り
対抗としては、JBLやMarcialのMiddletonやActonなどあったが、価格が高いのと、テレビで見る中音域に不安があった。
比較をしたわけではないが、
こちらの商品は、求める機能をすべて満たしており、大変満足している。
なぜレビュー動画などがないのか不思議で、今後有名になって欲しいと思う。
5自然なサウンドときれいな仕上げが魅力
【デザイン】
私が買ったのは、直販限定と思われる「ブラウン」色です。リアルな木目のシート(だと思う)はきれいに貼られていて、傷1つありません。また、裏側の仕上げもきれいです。すっきりしたデザインはレトロだけど現代風なんだと思います。
【品質】
デザインで書いたように、仕上げがきれいで品質は良いと思います。安っぽさは全く感じません。
【音質】
良いです。SONYのSRS-XG300を持っていますが、私の好みでは断然D32です。ジャズボーカルものなど、とても良い感じに聞けます。声の質感が良いし、小音量で聞いても音が痩せにくいです。XG300だと音がこもるし、平板に聞こえてしまいます。重低音はさほど強調されませんが、音量を上げればそれなりに出ている気はします。
【通信の安定性】
今のところ、BTやAirplay2が途切れたという経験はありません。
【操作性】
シンプルなので問題ありませんが、アプリで操作するには、本体がBTモードになっていないと認識してくれないようです。そこが面倒なので☆1つマイナスにしています。
また、音量調節が16段階しかありません。私はマンション住まいなので4ぐらいで聞いています。もっとボリュームを上げた方がより良いのでしょうが、4で聞いても音が良いとはっきり感じられます。
【サイズ・携帯性】
携帯するものではないと思いますが、裏に持ち手代わりのへこみがあり、部屋間の移動なら楽にできます。ただし、電源がUSBではなく太い電源ケーブルですが。まあ、バッテリーも内蔵しているので少しの移動ならバッテリー駆動にするのも手です。
【総評】
この会社(Edifier Technology)は、高級イヤースピーカーのSTAXを買収したことで、音作りに生かしているのかな、と思います。音作りが真面目というか、低音や高音に偏った感じではなく、バランスの良い音を出してくれると感じます。なにより、中低域の音の解像度があり、小さなスピーカーで貧相な音を聞いている感がなく、楽しく聞けます。
ウーファーは1つしかないのでステレオとは言えないでしょうが、私はTune Inやラジコなどを聞くのが主なので、全然問題ありません。ハイレゾ音源は試していませんが、USB-Cデジタル接続ができるので、手持ちのDAPで一度試してみたいと考えています。下手にDSPなどを用いて音場を人工的に広げたり、パッシブラジエーターなどで無理矢理低域を拡大させる最近のBTスピーカーに嫌気がさした人にお勧めしたいです。
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239位 |
165位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/6/20 |
Bluetooth |
AAC |
100W |
モノラル |
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【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:178x277x215mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力
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173位 |
189位 |
4.43 (2件) |
0件 |
2024/11/ 1 |
2024/11/ 7 |
Bluetooth |
SBC |
50W |
ステレオ |
音楽再生時間:最大8時間 |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:289.2x287.5x130mm 重量:3330g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 最大2台のモバイルデバイスとシームレスにペアリングできるポータブルステレオBluetoothスピーカー。充電式内蔵バッテリーで最大8時間の再生が可能。
- 一体型アルミニウムフレームは頑丈なハンドルとスタンドとしても機能する。上部のシリコンボタンは使いやすく簡単に操作できる。
- 「自動セルフチューニング機能」により、設置場所を問わず常に安定したサウンドパフォーマンスを提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5このサイズから信じられない程の重低音。
この値段にしてはとても良く作られてるスピーカーだと思います。特に重低音。奥行きがあまりない設計なのにアプリのイコライザーで低音域をMAXまで上げると、大音量でもないのに部屋全体が響きます。フラットにしても結構重い低音が出ます。
中高音域はクリアで聴きやすい柔らかい音がしますね。
バッテリーの持ちが短いのが難点ですが、スピーカーを数台持ってる人ならあまり気にしないのでは。
4仕上げの落ち着いた外観、腰の座った低音と広がりのある中高音
室内用途の広がりがある音でデザインにも力が入っているBluetoothスピーカーは無いものかと思っていたら見合ったものが発売された。それが今回のOnyx Studio 9である。
Bose SoundLink Homeのこじんまりした音と凹みが目に付く中空デザインにがっかりしていたがharman/kardon Onyx Studio 9はそれらを払拭してくれる。
【デザイン】【品質】
写真を撮っておいたが、直径約290mmの円形大型デザインは独特のものがある。同じような円形デザインで同価格帯だとdefunc Home Smallがあるが、こちらは直径が約200mmなのでOnyx Studio 9の大きさはとても目立つ。
Onyx Studio 9は丁寧に縫製されたネット部分とアルミニウム合金のフレームが高級感を醸し出している。正面から見る分には目立った凹凸が無いので落ち着きも感じられる。
【音質】【マイク】
ボリュームは本体操作で32ステップ有り、低音を余裕で聞かせ、中高音は残響を伴った広がりを演出する。高音の指向性は比較的広くて置き場所やリスニンポジションに制約が少ないのも良い。
アプリでのイコライジングの他に本体のAuracastボタンと+ボタン同時押しでBassが120%、70%、100%の繰り返し、再生/停止ボタンと+ボタン同時押しでTrebleが120%、70%、100%の繰り返しの設定が可能。
BassもTrebleも100%だと低音が過多のように思えたがBassが70%だと低音が物足りなく感じる、Trebleが120%だと高音が少し耳に付くように感じる所から両方の100%は良い落とし所んだなあと感心してしまった。
もうちょっと高音を立てた音が好みなら≧8kの設定を上げて+4位にすると輪郭もよりはっきりする。バッテリーも内蔵しているがその駆動モードだとボリュームが絞られる。Bluetooth接続状態から通話用のマイクは内蔵していないようだ。
【通信の安定性】【端子】
SBC接続なので特に問題無く繋がる。AUX INを備えていてプラグを挿した瞬間にBluetoothから切り替わる。電源は外部アダプターを使用しないAC入力タイプなので取り回しが良い。USBは外部への給電用との事。
【操作性】【機能】
アプリはharman/kardonに対応していて再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻しの操作が可能。イコライザーはカスタマイズの他に3種類設定可能だがカスタマイズで微調整するのが良いと思う。
フィードバック音の設定を無効にすると起動音やペアリング音は出なくなる。Onyx Studio 9を2台使ったステレオ再生も可能。Auracastにも対応なのだが使いこなしについては不明。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
デザインの所にも書いたが直径約290mmの円形大型でデスクトップ上の配置は家具の棚などに置くのが良さそうである。
外に持ち出したり配置をちょこちょこ変えながら聞くタイプでは無いと思うが、バッテリーの持ちは8時間と一時的な使用用途として考えると十分に長い。
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331位 |
222位 |
4.36 (3件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/10/27 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB スピーカー構成:2Way スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:408x67x64mm 重量:550g USB音声入力:○ その他出力:3.5mmステレオミニジャック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 合計5Wの定格出力で、4基のドライバーが生み出すバーチャル7.1サラウンドサウンドが臨場感を盛り上げるバー型ゲーミングスピーカー。
- 着脱可能なマイクを搭載し、ボイスチャットをしながらゲームプレイすることも可能。本体背面に出力用の3.5mmステレオミニジャックを装備。
- Bluetooth接続とUSB接続、2種類の入力に対応し、USB接続では給電しながら運用できる。13パターンのLEDライト演出に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重低音がいいね。
音は音楽、映画、ゲームにバランスよく聞けるように作られてます。
音質を調整できないのが残念ですね。
いろんなスピーカーを試しましたが、値段・デザイン性
音質、すべてにおいてコスパ最強といってもいいと思います。
ただし、金額を出せばいくらでも良いものはあります。
デスクトップPCに最適だと思います。
ですが、この手は耐久性がなく商品がおおいです。
私みたいな普通の人からすれば、これで問題ありません。
キリがないし、今のとこ最高です。
買って良かったです。
45千円台でこの音質はビックリ!ただ操作音だけマイナス
【デザイン】
バータイプなのでモニタの下に納まります。
【品質】
作りはしっかりしているし、安っぽさは無いです。
【音質】
安い割に低音が響くので、満足しています。
ただ7.1chは本当にあるのかな?まぁ価格的にも2.1ch程度で考えればいいです。
【通信の安定性】
安定のUSB接続なので、Bluetoothは確認していません。
【操作性】
ちょっとクセがあるので最初は取説を見た方がいいです。
最初はUSB接続して繋がらなかったのでちょっと焦りましたが、取説を見てUSBモードにしたら繋がりました。
操作性とはちょっと違いますが、電源ON/OFFやモード変更で爆音の効果音が流れるのだけマイナスかな。
【サイズ・携帯性】
幅は40cmなので、20インチ程度のモニタでも納まるくらいです。
高さと奥行きは6cm程度なので、隙間に入ります。
モニタの左右に置くよりデッドスペースを活かせるのが一番のメリットです。
マイクを使う場合は少し前に出す必要がありますが、使わなければ外しておけます。
【総評】
再生品を5000円ちょっとで売ってたので購入してみましたが、予想以上に音質が良くてビックリしました。
下手な格安スピーカーを買うよりよいんじゃないかな。
LEDを光らせる事も出来ますが、OFFでいいです。
後は操作音もOFFに出来るようになれば完璧ですが。
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340位 |
222位 |
4.00 (1件) |
17件 |
2023/5/22 |
2023/5/26 |
Bluetooth |
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ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ 幅x高さx奥行き:130x184x181mm 重量:2600g カラー:ブラック系 USB音声入力:○
【特長】- 有線サブウーハー搭載フルレンジ2.1ch PCゲーミングスピーカー。パワフルな2基の3型フルレンジドライバーで高精度かつクリアな音を再現。
- アルミ製フェーズプラグを採用し、各スピーカー内での音の反響を最小限に抑える。両スピーカーともリアプロジェクションのライティングゾーンを装備。
- 深みのある豊かな低音を届けるパワフルな5.5型ドライバーを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4満足なのですが・・・
「BOSE」の「Companion3 series2」を中古品で購入し使用していましたが、音声が極端に小さく音量が変わらくなったため、この商品にたどり着き購入しました。
ヘッドホンも「Razer」を使用していて「Raser SYNAPSE」「7.1SURROUND SOUND」が競合しているのかわかりませんが「Raser SYNAPSE」が起動しなかったり・・・
デスクトップPCに接続しているのですが、「Bluetooth 4.0以降」を搭載していないため、ファームウェアの更新ができなかったり・・・
でも「音質」はとても満足しています。
※その後、「Bluetoothアダプタ」を購入しUSB接続したスピーカーでファームウェアを更新することができました。
※アンインストールやインストールを繰り返して「Raser SYNAPSE」「7.1SURROUND SOUND」は両方起動しています。
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![XBOOM360 XO2T XO2TBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633555.jpg) |
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351位 |
292位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/6/13 |
2024/6/19 |
Bluetooth |
SBC AAC |
20W |
モノラル |
最大15時間 |
IP55 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:119x209x119mm 重量:900g カラー:ブラック
【特長】- スピーカーから360度に広がるサウンドで、どこにいても高品質のサウンドを楽しめる360度ワイヤレススピーカー。
- シルクドームツイーターとグラスファイバースピーカーが垂直方向に構成される「2wayスピーカーシステム」を採用。クリアで豊かなサウンドを届ける。
- 上部に半透明グラス素材を採用した「ムードライト」は1677万色のライティングカラーを装備。4時間の充電で最大15時間音楽再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4安くゲットできれば 良い品です
【デザイン】良い!
【品質】普通
【音質】普通 低音は思った以上に出てない。BGM程度。
【操作性】普通
【総評】音質を求めるならMarshall SONY JBLのほうが良い。そろそろ discontinued modelなのか 安く買えたので満足です。定価だったら正直買わない。
4部屋のどこにいても聴こえる様に全方位に拡散型の製品
【デザイン】
見た目は壺の様なスタイルです。
【品質】
作りは良くて高級感もあります。
【音質】
下方に向かってウーファーが低音域を放出
上方に向かってツィーターが高音域を放出
高音域はスピーカーの上に取り付けられた反射板で
360度の全方位ひ広がります。
【通信の安定性】
同じ部屋内であれば接続が切れる事はありませんでした。
【操作性】
とても簡単で複雑な所はありません
【サイズ・携帯性】
119mmφ 高さ209mm
【総評】
部屋のどこにいても聴こえる様に全方位に拡散型の製品です。
部屋の中に流すBGM再生用に最適な製品です。
ステレオ感はありません。
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![Soundcore Boom 2 A3138511 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663938.jpg) |
- ¥19,990
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
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533位 |
292位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
2024/6/11 |
Bluetooth |
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80W |
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再生可能時間:最大24時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:296x185x101mm 重量:1700g カラー:ブラック
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719位 |
292位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/8/15 |
2022/7/21 |
Bluetooth |
SBC |
90W |
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|
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:405x226x162.9mm 重量:5450g カラー:ブラック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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3ポータブルラジカセの様なデザインをしたBluetoothスピーカー
ポータブルラジカセの様なデザインをしたBluetoothスピーカー
室内用よ言うよりは野外の少し広い場所で音楽を流すのに適している。
RGBライト付きで小さなホールでダンスとかを楽しむ際の音源に使える。
出力 90W
満充電時の連続動作時間 30時間
充電時間 4.5時間
サイズ 405mm×162.9mm×226mm
重量 5.45kg
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![Soundcore Boom 2 Plus A3134511 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663943.jpg) |
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693位 |
292位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
2024/9/26 |
Bluetooth |
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140W |
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再生可能時間:最大20時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:442x228x151mm 重量:3800g カラー:ブラック
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![Soundcore Rave 3S A31A3012 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001691063.jpg) |
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394位 |
292位 |
- (0件) |
1件 |
2025/5/26 |
2025/5/22 |
Bluetooth |
SBC AAC |
200W |
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再生可能時間:最大12時間 |
IPX4 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:300x504x280mm 重量:10200g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1
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![EarFun UBOOM X [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689869.jpg) |
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615位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/16 |
2024/9/20 |
Bluetooth |
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80W |
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音楽再生時間:最大30時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブベースラジエーター 幅x高さx奥行き:400x217x150mm 重量:4150g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1
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![ED-QD35-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562598.jpg) |
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361位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/8/25 |
2023/9/ 1 |
Bluetooth |
SBC LDAC |
40W |
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【スペック】USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:263x165x133mm 重量:2700g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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5これ良いです!
【デザイン】
サイバーパンクなルックス インテリアとしても好みもありますが 個人的には最高
【品質】
安っぽさは無く むしろフロントの部分は高級感も感じます。
【音質】
ステレオではなく モノラルですが低音が強烈 ボリュームを下げないと
確実に苦情がくるレベル 低音が強く感じる場合は アプリでイコライザーで調整
すると良いかと
見た目だけじゃなく スピーカーとしての性能も満足できるレベル
優秀です。
【通信の安定性】
iPhoneでのBlue tooth接続 問題無し
【操作性】
右サイドのボタン等で操作できますが
アプリ等での操作もできるので良いかと思います。
【サイズ・携帯性】
携帯性に関してはバッテリー内臓タイプでも無いので モバイル用途には向いてません
家の中や普通に運ぶには問題無し
【総評】
正直 音に関してはいくらでも音の良いスピーカーはありますが
QD35は’なんと言ってもインテリア性の高さが売りです。
アプリを使えば様々な色やスタイルに変更でき 音とも同期できます。
イコライザーで色々調整できますが
一つ残念なところはイコライザーがイマイチなところ
ここらへんはアップデートに期待
意外と便利なのがUSB-Cだと最大35Wの充電ポート
また時計もあるので 地味ながらも結構活用しております。
普段は音楽制作もしてるのでADAMやTANNOYを使っており
音に関しては比較対象が違いますが
パワフルでありながらインテリア性も高くマルチメディアなスピーカー
と言うのが結論となります。
そして何よりもコストパフォーマンスが素晴らしい!!
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764位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/4/ 9 |
2024/3/29 |
Bluetooth |
SBC |
60W |
ステレオ |
ライトOFF:最大約12時間 ライトON:最大約10時間 |
IPX6 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:368x180x152mm 重量:2850g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質、パワーが凄くいい
パワーが大きいものの、小音量でもとてもバランスがいい音が出ます。パワフル低音+そこそこ音質+そこそこの音場を楽しめたい方とても満足できるかと思います。
実際ヨドバシカメラに行って確かめてもいいかと思いますが、高音の細かさはさすがにLDAC対応のankerのmontionシリーズに及ばないが、パワフル優先なら良い選択肢です。
二流ブランドだと常時ホワイトノイズ問題と小音量になると低音域いきなり消える問題があります。
これはパワフルなのに小音量から大音量まで全域問題なく鳴らせるので、ても品質のいいアンプを内蔵していると推測できます。
唯一気になるのはTWSで接続できるかです。ホームぺージに無限ペアリング機能がありが、2台の場合、TWSとして動作するか明確な説明はありません。そもそもTWSいらないかも
4お得な価格の比較的大型で大出力のステレオ、AUX IN付
JBLやMarshallのBluetoothスピーカーは随分と値段が上がってしまって手に入れ難くなっているが、Mee Audio partySPKRはこのクラスの中では圧倒的にお得な価格設定である。中々良い製品だったので紹介していこうと思う。
【デザイン】【品質】
今回はカモフラージュと言う迷彩色のデザインになる。他にノーマルなブラックとパステルカラーで描かれた派手目な外観のデザイナーがある。
JBL XTREME に大きさは近いが、デザイン的には現行のXTREME 4よりも先代のXTREME 3に似ている。XTREMEのようにショルダーベルトではなくpartySPKRは把手で持ち運べる気楽さがある。
【音質】
ベースブースト、ボーカルブースト、ダイナミックの3種類からEQの設定が選べてダイナミックが標準的かと思われるが、音抜けと濁りの少なさでXTREME 4に軍配が上がるにしろ、大音量で明瞭に鳴らせるという点で小型のBluetoothスピーカーに比べるとメリットは大きい。
【通信の安定性】【端子】
試した店内の環境では単独使用時だと特にプチプチ切れるような事はない。外部端子は充電用のUSB Type-C、外部供給用のUSB A、また、最近のBluetoothスピーカーはAUX INが省かれる傾向にあるがpartySPKRはAUX INを備えているのが嬉しい。
また、USB Aはストレージの外部ファイル読み込みを兼ねており、ビットレートまでは不明だが仕様によるとWMA, FLAC, WAV, MP3の各ファイルの再生が可能なようである。
【操作性】【機能】
操作に関しては以下の動画で大体把握出来るが、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しと言ったものが一通り本体で行える。
https://www.youtube.com/watch?v=bC49dWHsdOM
付加機能としてライティングがあり、色の選択や再生音楽との連動などが選択出来る。
【バッテリー】【携帯性】
仕様によれば2,200mAh x6 @3.7Vのバッテリーを内蔵していて7.2 V/9444mAhのバッテリーを内蔵しているXTREME 4に比べると歩が良くないがライトOFFで最大約12時の再生が可能、充電時間は4時間の仕様となる。
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![Soundcore Boom 2 Pro A3134A11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694357.jpg) |
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502位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/6/16 |
2025/5/22 |
Bluetooth |
SBC AAC |
140W |
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再生可能時間:最大20時間 |
IP68 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:442x228x151mm 重量:3800g カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4ストラップ+アーム、IP68の防塵防水と余裕の大出力140Wで盛上り
【デザイン】【品質】
正面から見たデザインは良い具合にゴツさを表現出来ていると思う。JBLやソニーのデザインはちょっと違うなと思っている人にはマッチしそうであるが、背面は今ひとつなデザイン性に感じた。
前機種のSoundcore Boom 2 PlusはIPX7だったが今回のSoundcore Boom 2 ProはIP68にアップグレードしたのもあってか大きさの割に大雑把な所が無く精度感はかっちりしていると思う。
【音質】
左右にスピーカーが振り分けられた1ボディーのステレオであり良い感じで広がりが得られる。ハウジングのでかさからかBassUp 2.0 OFFでも余裕の低音、BassUp 2.0 ONだと嫌味の無い範囲で低音の迫力が増す。
高音も変な刺さりは無くて明瞭な伸びがある。2台のステレオ、100台までのパーティーモードにも対応していると言う。アプリから3Dの設定が可能だが音色の変化は分からなかった。
【通信の安定性】【端子】
起動音は最近のAnkerに用いられているタイプのものではなかったので部品の使い回しが予想されるがBluetoothはデータレートの高くない接続と言う事もあってかブチブチ切れる事は無かった。
AUX INと充電/給電及び外部への供給可能なUSB Type-C端子を備える。
【操作性】【機能】
再生/停止、その2度押し/3度押しで曲送り/戻し、音量アップ/ダウンなど本体で一通り操作が行える。ボリュームは本体操作で32ステップなのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。
左右のパッシブラジエーターに埋め込まれているライトは消灯も含めて各種設定があり、イコライザーもカスタムや4種類のプリセット×BassUp 2.0 ON/OFFの2通りを備える。
【バッテリー】【携帯性】
Soundcore Boom 2 Proは売れ筋のSoundcore 3と比較しても勿論そうだがSoundcore Motion X600辺りの大きいBluetoothスピーカーと比較しても兎に角でかいが付属のショルダーストラップを通して持ち運ぶ事も可能。
この大きさのクラスだとAC電源専用の機種も増えて来るのだがSoundcore Boom 2 Proはバッテリーを内蔵して20時間再生が可能の仕様なので一時的にバッテリー使用するような場面でも余裕がある。
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323位 |
-位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2023/5/22 |
2023/6/30 |
Bluetooth |
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ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC/単4×2本(Razer Wireless Control Pod) スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:130x184x181mm 重量:2650g カラー:ブラック系 USB音声入力:○
【特長】- ワイヤレスサブウーハー、「Wireless Control Pod」搭載のフルレンジ 2.1chゲーミングスピーカー。
- 2つの3インチフルレンジドライバーで高精度かつクリアな音を再現。アルミ製フェーズプラグを採用し、各スピーカー内での音の反響を最小限に抑える。
- サブウーハーは5.5インチドライバーを備える。ワイヤレス設計により、ケーブル使用を最小限に抑え、すっきりとした環境を確保できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4正直ゲームに向いたスピーカーからかけ離れてるかな?
今まで「Razer Nommo Chroma」を使っていましたが急にUSB接続ではノイズが出て治らなかったので購入しました。
基本ゲームはしないのですが評価の書き込みを見て「Razer Nommo Chroma」を購入し今まで使ってたスピーカーは何だったんだと驚いてそれから使い続けていました。
「Razer Nommo Chroma」使用期間は4年以上です。
保障があと数か月で切れるのとすでに製造終了してることから「Nommo V2 Pro」を購入しました。
「Nommo V2 Pro」と「Razer Nommo Chroma」をいくつかの曲とBGMで音をくらべてみましたが「Nommo V2 Pro」のほうが音がきれいでした。
【アルミ製フェーズプラグ採用3インチフルレンジドライバー】を使いスピーカー内での音の反響を最小限に抑えてるのが大きいと思います。
「Nommo V2 Pro」と「Razer Nommo Chroma」両方聞き比べた感想は曲とBGMによっては「Nommo V2 Pro」が物足りないなと思う部分もありました。
周波数特性「Nommo V2 Pro」40 Hz 〜 20 KHzに対して「Razer Nommo Chroma」は50 Hz 〜 20 KHzで低域再生は低いので音はよくとも人によっては物足りないかなと思うと思います。
せめて50 Hz 〜 20 KHzに「Nommo V2 Pro」もしてほしかったなと思いました。
サブウーファーの音が結構低音響かせているのでデスクPC利用の音量7でサブウーファーレベル、低温1にしていますが自宅が木造なのもあり室外にも音が聞こえています。
幸いにも自宅の外までは影響は出てないのでほっとしました。
注意:今まで無線は使ってこなかったためマザーボードに付属してたアンテナを取り付けていませんでしたがソフトをアップデートするときにBluetoothが求められるためBluetooth40以上のアンテナか別売りのBluetooth USBアダプタを用意しておいてください。
サブウーファーにデータインストールができず低温音量調節ができません。
購入すときの注意として必ず延長保証付きの【日本正規代理店保証品】取り扱い店で購入してください。
過去に「Razer Nommo Chroma」を購入したとき3ヶ月利用してUSB接続では動画とか再生ソフトがすべて止まってしまう不具合がでる経験をしています。
日本正規代理店で購入していたため2つの選択ができました。
販売店では本体交換対応、メーカーでも交換対応です。
こちらがとった選択はメーカー対応を選びました。(販売店は中国製)
ただしメーカー対応だと当時メールでのやり取りのみだったためかなり時間がかかりました。
この時の不具合はスピーカーとソフトにも問題がありRazerとのやり取りで最終的には本体ごと新品交換することになったのですが日本に支店がないため海外とのメールでのやり取りになってしまい(英語)1ヶ月以上かかりました。
商品自体はいいのですが保証期間に故障した場合はいろいろテストをしたうえでの対応になるためとても時間がかかります。
最終的に本家から交換対応してつい最近まで利用していました。
レイザーのスピーカーシリーズは専用ソフトウェアで本領発揮するようになっており、裏を返せばソフトウェア側で設定しないとトラブルが起きやすいという意味でもあります。
アドバイスを書き込んでいた人がいたのでリンクを載せておきます。
https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RX2BHI4Z1MK2K/
ちなみに「Nommo V2 Pro」も中国製でした。
OSでのスピーカー音量調整はしてしまうと不具合が起きる可能性が高いみたいなのでソフトウェア側でスピーカー設定する必要があるようです。
これから購入を考えてる方は注意しておいてください。
何しろ価格が高いですしね。販売店保障付けたら7万こえました。
こんな高いスピーカーを購入したのは初めてですが個人的には40 Hz 〜 20 KHz以外は満足しています。
購入前にはYouTube動画にそこそこ紹介動画があるので参考にするといいと思います。
4オーディオに特化した製品と言ってもいい良いサウンド
ゲーム用の2.1ch仕様のbluetoothスピーカー製品
サブウーファーは口径140mmドライバーを使用しており
そこまでの低域再生は出来ないが結構低音響かせてくれるので
破裂音は結構リアルに聴こえる。
サテライトスピーカーはフルレンジの83mmスピーカーが
ステレオ様に左右各1個配置する。
よくあるゲーム用で使われるのはせいぜい50mm程度の口径なのに比べて
83mmと一回り大きく人の声の低いところあたりから高音まで
リアルに再生してくれる。
かなりオーディオに特化した製品と言ってもいい良いサウンドの製品。
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693位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/28 |
2023/11/11 |
Bluetooth |
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40W |
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再生時間:通常ボリューム連続再生最大10時間 |
IPX4 |
【スペック】 バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:305x227x126mm 重量:3000g
- この製品をおすすめするレビュー
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4イコライザー機能を搭載したPA的な製品です。
【デザイン】
昔のラジカセ製品の様な風貌です。
【品質】
少しプラスチッキーではありますが作りはしっかとしたものです。
【音質】
少し粗さもあるサウンドですが音量大き目なパワーがあって
PAの雰囲気があるサウンドです。
【通信の安定性】
安定しています。
【操作性】
前面に操作系が配置されており簡単に扱えます。
【サイズ・携帯性】
幅305mm 奥行126mm 高さ227mm
【総評】
イコライザー機能を搭載したPA的な製品です。
プリアンプ搭載していましてギターやマイク接続が可能な製品です。
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