バージョン:Bluetooth 5.4のBluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > バージョン:Bluetooth 5.4 Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー

48 製品

1件〜40件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
バージョン:Bluetooth 5.4
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 高い順低い順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 高い順低い順
お気に入り登録189FLIP 7のスペックをもっと見る
FLIP 7
  • ¥15,666
  • ディーライズ
    (全25店舗)
1位 4.55
(9件)
14件 2025/4/ 3  Bluetooth SBC
AAC
LC3
35W   再生時間:最大16時間(Playtime Boost機能ON時)
最大14時間(Playtime Boost機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:182.5x69.5x71.5mm 重量:560g USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
5音楽がAI補正されて物凄い高音質

サブスクの音声がAI補正されているおかげでハイレゾ音源に近い音がする印象 小さいのに大きくて迫力のある情報量の多い音がする ライブ会場風の音色 高音がコンサートみたいな綺麗な音まで伸びる ボーカル生々しくて透明感のある声で目の前で歌っている 低音もしっかり出て迫力がある 接続の設定は簡単にできた モノラル再生だがもう一個追加するとステレオで楽しめる 追記 スマホやタブレットに繋げるよりパソコンに繋げた方が圧倒的に音質が良かった 通知音のときに一時的に中断されることも無いから音楽に集中できる

5実用性バツグン

ワイヤレススピーカーはほぼ初めての購入ですが、音量や音質ともに大満足です。 もう一台購入して、ステレオモードも試したいと思っています。

お気に入り登録88CHARGE 6のスペックをもっと見る
CHARGE 6 5位 4.00
(1件)
0件 2025/4/ 3  Bluetooth SBC
AAC
LC3
    再生時間:最大28時間(Playtime Boost機能ON時)
最大24時間(Playtime Boost機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:228.8x98.5x94mm 重量:960g USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
4Flip 7より特に低域は余裕の音、広がる音の響きと使い勝手も良い

Flip 7より特に低域は余裕の音、広がる音の響きと使い勝手も良い 【デザイン】【品質】 今回はCharge 6で最もノーマルなカラーと思われるブラックをチョイスした。JBLボールドロゴは変わらず健在。Flip 7のフラットな作りに比べるとCharge 6はボリューム感のある作りである。 着脱式ハンドルストラップはCharge 6のような形態の機種では珍しいと思うが、そこそこの実用性と引き換えにビニールっぽい見た目の付け根が千切れそうな弱々しさがちょっと心配。 【音質】【マイク】 Charge 6の音色はFlip 7のスケールアップ版と言う感じでデフォルトのJBL SIGNATURE設定だとたっぷりDSP処理された広がりのある音が印象的、特に低域は余裕の音であり高域も煌きが有って内蔵アンプも馬力があるのでキレ良く聞ける。 あくまでも聴覚上だが、パーティーモードはAuracastモードのあるFlip 7、Clip 5、Go 4のどれとも遅延のエコー感は無いように感じられる。異機種間のパーティーモードで遅延が違うメーカーもある中でJBLのこの追い込みは立派。 ステレオモードはアプリが必要だがそれに加えてCharge 6同士でないと設定出来ないようになっている。勝手な予想だがこの辺りは音質面にも配慮したのかもしれない。 実機確認でボリュームは本体操作で32ステップあるのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がり、パーティーモードやステレオモードも安定している。端子はキャップレスの充電・外部への給電・USB Audioを兼ねたUSB Type-Cのみとなる。 操作が分かり難いがUSB Audioで接続するには電源ON後にPlayボタンを長押ししながらPCなりスマホなりからUSB接続するとUSB Audioで繋がる。 電源を入れる度に同じ操作をしなければならないので定常的にUSB Audio接続する用途と言うよりかは低遅延で聞く必要が発生した場合とかBluetoothがバグった時のテンポラリー的な用途と思った方が良いかもしれない。 【操作性】【機能】 2台以上から同じ音を出すパーティーモードはアプリ無しでもお互いAuracastボタンを押せば完了、ステレオモードはJBL Portableアプリで設定する。 今回のCharge 6からハンドルストラップが付いたが、PR TIMESのJBL Gripに関する記事ではJBLの調査では車の中でBluetoothスピーカーを用いる人が20%を越えるらしく、持ち運び簡便化のために用意したのかもしれない。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000489.000012767.html 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 Charge 6は228.8 x 98.5 x 94.0mmでカップホルダーサイズとみなされるFlip 7の182.5 x 69.5 x 71.5mmより一回り以上大きいがバッテリー持ちがFlip 7より10時間長い24時間、中音域を明瞭にし低音を抑えたPlaytime Boostに設定すると28時間まで伸びる仕様となる。

お気に入り登録57Google Home スピーカーのスペックをもっと見る
Google Home スピーカー
  • ¥16,780
  • アキバ倉庫
    (全11店舗)
14位 3.29
(6件)
6件 2026/6/18  Bluetooth
無線(Wi-Fi)
         
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Gemini 複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー:○ 幅x高さx奥行き:107x86.6x107mm 重量:396g 
この製品をおすすめするレビュー
4サブスク再生は優秀。Wi-Fi感度とプレイリスト再生は要改善。

スマホ購入で貰ったGoogleストアポイントを使い購入。Echo(Alexa)は各部屋にあるものの、日本ではまだ決められた質問しかできないので、AI対応は面白いかなと思い、Googleの新機種を購入。 Echo同様、2台買って設定すればステレオペアになるとのことで、玄関と廊下でステレオに。廊下はやや反響するため音は良く聞こえがちだが、それを差し引いても思いの外、音が良い。特に女性ボーカルは聴きやすく、価格の割には高音が伸びていて気持ちいい。低音はこのサイズでは出るほうで、GoogleHomeのイコライザー設定でさらに良くなった(重低音はサイズ的に出ない)。 Alexaではできなかった、GeminiによるAIが答えてくれることから、玄関に置くと出かける前に、「○○駅上り列車を3本教えて」と聞けば、出がけに結構便利かなと買う前には想定。 届いて実際にやってみると「次は何時何分○○駅行で、その次は、、、」とやはりちゃんと教えてくれ、大変ありがたかった(JR・阪急・阪神で試行)。ただ、聞き方によっては一切伝えず、「(遅れなどの)運行情報は把握できないのでホームページや駅でご確認を」と返してきてしまうため、言葉選びには少しコツがあるよう。このへんはトライアンドエラーで、うまく反応するワードをこちらで覚えていくしかない。 返答の声は大変自然で、デフォルトはFMの落ち着いたナビゲーターのような男性ボイス。男女合わせて10ほどの中から好みのものをアプリから選べる仕組みで、音楽再生とは別に声の音量も管理でき、よくできていた。反応には単純な質問のAlexaよりやや思考時間がかかるが、Alexa同様ウェーク音を設定できるため、スピーカーの色による反応を見ていなくても、考え中かどうかはわかりやすい。途中でも、また、続けてでも質問できるのもありがたい。 風呂や明かりなど、機器の声での制御はEchoに任せているため今回は使わなかったが、たまにGoogle Homeのみ対応の機器も存在するので、そのときには接続したいと思う。 なおデザインだが、ブラックを買ってもコードはなんと白。それも直出しなので交換のしようがない。廊下や玄関なので目立たないようにと本体を黒にしても、これでは隠さないと目立ってしまう。下部に巻き付けてみたりしてみたが、結局ほかの機器や家具で隠すことに。やはり本体にケーブル色は合わせてほしい。 また、Wi-Fiは5GHzで設定したが、(別のアプリで強さを測ると)中継機があっても床になるほど感度が低くなり、音楽のビットレートによっては片方が途切れることがあった(設定できるサブスクアプリからは、レートを下げてやると途切れなくなる)。せっかくの無劣化のChromecastなので、もう少し感度が高くなるとありがたい。またハイレゾで送ると全く再生できず、音楽アプリ側から規格を下げてやる必要があった。なお6GHzには対応しない。 サブスクで声に反応するのは、YouTube Musicか、Spotifyのみ。あらかじめ優先度をどちらかに設定できる仕組みだ。あいまいなワードでもそれらしいものをかけてくれるのもEchoと同じ。ただし、Spotify作成のプレイリストは探し出すものの、自分で作成したプレイリストはEchoと違い再生できず残念。これには早期の改善を望みたい。またChromecastでは、これらのサブスクのほかに、Amazon Music、Qobuzの各アプリからも再生できた(ステレオペアで登録するとステレオで再生、ハイレゾ不可)。  私の契約環境では、声で探すとSpotify→YouTube Musicの順で探してくれ、他はChromecastで対応と、スマホからだと、(自分のプレイリストの場合はスマホから操作すれば)どのサービスも再生できたことになる。これはサービスによっては対応していなかったり、スマホからのBluetoothに頼ることもあるEchoに比べると、使いやすいと感じた。 FM〇〇かけてと聞くと「そのサービスには対応していません」と話してきたので、radikoには対応せずと当初書いたが、後日調べるとちゃんと対応しており、「アプリ設定でエリアフリーのプレミア厶契約ともリンクできる」とGeminiは教えてくれたものの、実際は契約とのリンクはできず(アプリに国内ではそもそもラジオタブがない)聴けるのは設置エリアのみ。電車案内と同じく、どうもGeminiには少し気まぐれなところがあるようである。 また、Amazon MusicやSpotifyの契約ともリンクできるボタンはGoogle Homeアプリにはあるのだが、自動で相手サイトに飛び、個人データを提供するを押しても、何度やってもオンにならない。これが自分のプレイリストが再生できない原因のようである。今後、バージョンアップで改善されるといいのだけれど。 (価格コムさん、こうやって再レビューするごとに、画像をまたアップし直さないといけない仕様も、改善してほしいです。キャプションをコピーしておいて、画像がどれだったっけとまた探すのが大変。)

4全てはこれから日本に来るAlexaプラスの使いやすさ次第

いいけど、EchoシリーズのAlexaから置き換えをしようとすると苦労する可能性が高い。 ただし、Echoとの併用はいいかもしれない。 Echo Alexaには、今まで通りの指示系を行い、操作する。 Google HomeスピーカーはあくまでOk, Google(Gemini)のみの利用で安定すると思います。 なぜ? →GoogleタブレットやGoogleのEchoがあればよかったが、発売されていない。 →Alexa+は日本で展開されていないし、されても初期段階は使い物にならない可能性が高い。 まとめると Echo Alexa→室内指示系統 + ringとの連携に特化 Google Homeスピーカー→Alexa+が展開されるまでの室内外に活躍するエージェント

お気に入り登録40SoundLink Micro Portable Speaker (第2世代)のスペックをもっと見る
SoundLink Micro Portable Speaker (第2世代)
  • ¥11,899
  • EC-TOPショップ
    (全14店舗)
19位 4.71
(5件)
6件 2025/9/25  Bluetooth SBC
aptX Adaptive
  モノラル 連続再生:最大12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:104x43x104mm 対応プロファイル:A2DP 
この製品をおすすめするレビュー
5満足です

【デザイン】 水色の可愛らしいデザインで気に入っています。 ただ、テーブルに立てて置こうとするとき、少し慎重に立てないと転げてしまいます。 一度立てて置いてしまえば、そのあとは安定していますので、立てるときに少し慎重にすればよいだけですが、ちょっとだけ気になりました。 【品質】 素晴らしいと思います。 バッテリー持ちも十分です。 【音質】 さすがBose。満足です。 重低音もありながら、歯切れのよい音だと感じています。 【通信の安定性】 ペアリングした機器にすぐつながりますし、接続中も安定していると思います。 【操作性】 シンプルボタンなので、再生・停止・巻き戻し・早送りは、同じボタンで、ボタンを押す回数で選択するタイプです。 ときどき、別ボタンになっていればなぁと思うときもありますが、そこまで巻き戻しや早送りをすることもないので、そんなに気になりません。 【サイズ・携帯性】 パワフルな音質のわりにはコンパクトだと思います。 【総評】 すばらしいです。 買ってよかったと思っています。 10,990円と安くなっていた時に買えたこともあり、本当に満足しています。

5Amazonブラックフライデー10,780円、21,000円/2台

SoudlinkMAXとFLEX以外は殆ど所持している環境で評価 ・ヤッパリBOSE方が良い USB AUDIOの為にHOMEを調達した後、Microの第2世代が出ないので痺れを切らしてJBLのClip5とflip7を調達し、最近BOSEから浮気をしていた。 初代Microの代わりにJBLのClip5を持ち出してウォーキング等の屋外での利用も使ってはみたが、身体にズシンとくる元気なサウンドが出ないしバッテリーの持ちが悪くガッカリしたので、再び初代Microに戻し第2世代を待ち望んでいた。 マジ、元祖初期型、MINI、Revolve、FLEXはサッサと第2世代出した癖してMicroは遅かったよな! ・初代のバッテリー表記について 初代が6時間だったのが2倍の12時間に伸びたとか騒いでいるけど 重低音の爆音で鳴らし続けたら6時間位いだったかも知れないが、実際は10時間以上使えていた。 恐らく実態は12時間以上も使えるケースが多いと思われる。 他メーカーの表記の方が疑わしいので信用出来る値だと思われる。 ・レイアウトセンスが疑われる 電源スイッチと給電端子 本体を床や机の上で使うと事を想定しているようで、説明書も確認しないのが悪いかも知れないが で最初に電源を入れようと思ったが見当たらなかった。 電源がそこらのコントローラーボタンを押しても無反応なので初期不良かと思ったが、底側みたいな位置にある給電コネクター付近に電源スイッチ発見 めでたく電源入る。 初代ではリュックのサイドポケットに入れて使っていたんだけど、こんな位置にしないで欲しかったよな! 電源スイッチの位置だけは見なおして欲しい所だ。 制御用アプリはBOSE CONNECTではなくなり、ホームスピーカーで使うBOSEにアプリに変更された。 音は、視聴者の好みもあるでしょうけどとかは言わないけど、最近のBOSEはユーザー側にイコライザー機能を提供しているけどデフォルトでも十分ブランドに恥じないようなサウンドは出ている。 試聴する場所がバスルーム等、極端に狭く壁や床の近くにスピーカーを配置したり視聴者が低音が増強される環境はチューニングするのに重宝するだろう。

お気に入り登録84ED-MR3のスペックをもっと見る
ED-MR3 20位 5.00
(8件)
2件 2026/2/ 5  Bluetooth SBC 36W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:125.5x220x185mm 重量:3850g 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
5スピーカーとスマホだけで得られる至高

【デザイン】 何の衒いもない普通の黒いスピーカーです 【品質】 高級感は無いが安っぽくもない 【音質】 この価格帯なら大満足 【通信の安定性】 スマホとのBluetooth接続は安定している。 【操作性】 本体でもできるが、アプリの方が操作性が高く、使い込めばそれなりに応えてくれる。 【サイズ・携帯性】 サイズ的には問題ないが、取説に書いてある音質を良くする設置方法は、雑多で狭い部屋に向いていない。 壁掛けなどに対応していないので、専用アプリやアーム式設置台、吸音材など駆使して満足できる音質の位置に設置した。 【総評】 12畳洋間のAVルームのシステムもあるが、6畳の雑多で狭い作業部屋用に設置した、このスピーカーとスマホだけで完結するシステムはここでは至高である。 まあ、イヤホンで聴くのも悪くは無いが、部屋に響く音楽の方がノリノリで作業したり、時には集中したりで作業が捗っている・・・のか?

5使いやすい

モニターというが、低音まで兎も角そつなく鳴ると思う。 この価格では驚異的にコストパフォーマンスが高い。 ただ、眼先では、音質というか解像度を感じず、HiFiではなく、ただうるさいという印象。 このため、常用のPC、テレビ用としては ED-R19BT に切り替えた。 音楽鑑賞時には B&W に切り替えるので、出番がなくなりお蔵入りとなった。 ソース切替スイッチもないので、天井BGMスピーカーに最適と思う。 内部造りも含めて、質実剛健度がすごい。壊れる要素がない。

お気に入り登録108Soundcore Select 4 Goのスペックをもっと見る
Soundcore Select 4 Go 23位 4.63
(13件)
10件 2024/10/24  Bluetooth SBC 5W モノラル 再生可能時間:最大20時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:121x83x49mm 重量:265g 
【特長】
  • 手のひらサイズのコンパクト設計に加えて、最大20時間の長時間再生が可能なポータブルBluetoothスピーカー。
  • 5Wのフルレンジスピーカー1つとパッシブラジエーター1つを搭載。コンパクトながら迫力のサウンドを実現。
  • 約30分間水没しても使用可能な防水IP67に対応。2台の「Select 4 Go」をペアリングするとさらに広がりのある迫力サウンドを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5安価で音もいい。文句のつけようがない1台。

出張や旅行時にホテルの部屋で音楽を聴くために購入。 なので、 ・音質はそこそこでいい(自宅にはちゃんとしたオーディオシステムがあるため)。 ・高価な機種はいらない。 ・持ち運びに負担のない、そこそこ軽くて小さめな筐体がいい。 ・3泊ぐらいの旅なら充電しなくてもバッテリーが持つ。 という選択肢で選んだら、再生時間20時間の本機になりました。 【デザイン】 まあ平凡。悪くはないが、特に素晴らしいとは思えない。淡いグリーンの色味は好きです。JBLのほうが軽いしカッコイイが、再生時間が短いのでやめました。 【品質】 OKです。防水機のため、充電用のUSB-C端子にフタが付いていますが、しっかりした作りで開け閉めしやすい。 【音質】 これがビックリ! そこそこの音質でいいやと思ってたのに、想定以上にいい音ですよ!  【通信の安定性】 spotify Connect、Qobuz Connectともに安定してつながります。 【操作性】 操作は普通、というか電源ボタン以外はスマホで操作するので本体には触らない。 好感を持ったのは、こういうBluetoothスピーカーって電源オン&オフの時に驚くほど大きな音がする、誰得?の謎爆音機種が多いのだが、この機種は控えめ。専用アプリで消音することもできる。 あと専用アプリのイコライザーで好きな音質に変更できるのもいい。ピュアオーディオと違って、こういうガジェットは積極的に音質を自分好みに変化させたほうが楽しいです。 【サイズ・携帯性】 旅行時にバッグにポンと放り込める大きさと軽さ。 【総評】 購入時は3000円&Joshin webショップでアンカー製品300円オフセールだったので2700円で買えた。大満足。

5驚くべき実力

購入後、いろいろなジャンルの音楽を再生してみて、正直、驚嘆した。ちょっと原音再生が難しいチェロとギターの二重奏も試した。チェロの音にわずかに線の細さは感じられたが、それを超える澄み切った美しさがある。 JBLやBOSEのBluetooth接続の携帯型スピーカーを所有しているが、これらのメーカーの約5倍の価格帯(つまり、1万円台後半)のモノよりも、音質が良い。 また、かなりの大音量にしても、箱鳴りやキャパオーバーの息切れ感や雑音混入が無い。凄い技術力だと思う。そして驚くほど安い。 この業界は下剋上的に新たなメーカーの新たな機種が次々に現れることを悟った。

お気に入り登録57Coda Wのスペックをもっと見る
Coda W 30位 5.00
(3件)
8件 2025/10/22  Bluetooth aptX Adaptive
aptX Lossless
200W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:168x285x268mm 重量:11300g 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:RCAサブウーファー出力、USB Type C(左右スピーカー間) 
この製品をおすすめするレビュー
5今まで使ったBluetoothスピーカーで1番良かったです

以前に買ったそこそこ高価な一体型タイプや電子ピアノの内蔵や自宅にあるBluetoothスピーカーは色々あるが圧倒的に音が良いです!昔使っていた高級コンポに匹敵する音質です。スピーカーを2つ置く面倒とスペースはいりますが出窓にゆったり置けるサイズです。押入れにあったコンポのCDやレコードプレーヤーもつないで楽しんでいます。配線も説明書なしでも簡単!操作は更に簡単です! 【音質】 一体型のBluetoothスピーカーと比較すると低音が更に低い重低音まで出ていて高音もシンバルの音とか鋭く伸びます。1番の違いは部屋全体がなっているような感じがいいかんじです。ピアノの音も生々しくオーケストラはホールで聴いているようなかんじです。ボリュームを上げなくても満足感があります。 【操作性】 電源を入れた時に爽やかな音がしてオシャレだし横1列のボタンは説明書とか読まなくても感覚的にできました。リモコンも小さく邪魔にならなくオシャレです。スマホとの接続も数秒でスマホのBluetoothの設定画面に現れ簡単で一度繋げばこの操作はなしで快適。 【配線】 昔のコンポ以上に簡単でCDなどを配線しなければスピーカーとスピーカーをつなぐ線一本だけであとは電源ケーブルだけですっきり。 【発展性】 外部入力が豊富でCDやチューナーなど昔使っていたコンポのものが一つつなげるのとは別にレコードプレーヤーがイコライザーなしでつなげます。カートリッジはMMのみに対応。プラスしてテレビなども配線可能。生活シーンに合わせて発展して使えます。 【総合評価】 価格が10万を少し越えそれなりに高価ですが10万近い一体型のBluetoothスピーカーと迷われている方は予算とスペースが許すならおすすめです。

5サラウンドではないもののテレビ用としては満足度が高い

LSX IIをデスクトップに導入してからテレビで使ってるサウンドバーの音質が気になってきました LTを買うか悩んでいたところにCoda Wが出たのでかってみました スタンドは以前使っていたTIGLONのスタンドを利用、HDMIでテレビと接続しています サウンドバーと差し替えて比べてみましたが音の広がりがあってとても良いです 以前のサラウンド環境よりもスピーカー自体の性能が違うせいかセリフの聞き取りやすさ、細かな音まで聞き取れてとても満足です 低音の質はサブウーファーには敵わないですがCoda W単体でもある程度出てます 初期はスタンバイ設定がECOになっているので30分等に設定変更してあげるとウェイクアップソースの設定が可能になります ウェイクアップソースをTVにするとテレビの電源オンで連動するようになるので快適です 起動時間はサウンドバーと比べると少し長いかも 触った時のサラッとした感触、Coda W自体の質感も個人的にはとても気に入ってます

お気に入り登録19PARTYBOX Stage 320 [Black]のスペックをもっと見る
PARTYBOX Stage 320 [Black] 43位 5.00
(1件)
0件 2024/3/15  Bluetooth SBC 240W   音楽再生時間:最大18時間(音量と再生するコンテンツによって異なります) IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:335x669x385mm 重量:16500g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/WMA/FLAC 
【特長】
  • 持ち運ぶシーンを想定し大型伸縮式ハンドルと滑らかなホイールを搭載しキャリーケースのように転がして運べるワイヤレスパーティースピーカー。
  • スピーカーを最大限に駆動する次世代アンプ技術「AI Sound Boost」を搭載。「Auracast」に対応することで、2台を接続したワイヤレスステレオ再生に対応。
  • ライティングパターンは、本体の操作パネルで5種類(ロック、ネオン、クラブ、フロー、リップル)からシーンや雰囲気に合わせて選択できる。
この製品をおすすめするレビュー
5思っている倍大きい   

【デザイン】円みのある形で可愛らしさがあります 【品質】安っぽさは感じられなく素晴らしいと思います 【音質】2つのウーファーと2つのツイーターなので高音低音が共にきれいに聞こえてきもちが良いです。この製品は基本的にクリアな音が出る様に感じます 【通信の安定性】測ったことがないので距離や障害物による影響は判りませんが、2〜3m以内の接続で今現在は音飛びはしたことがありません。 【操作性】簡単です。本体は操作ボタンが分かりやすくさっぱりしています。スマホにでJBL partybox専用アプリがありますがそちらも分かりやすくて良かったです。 【サイズ・携帯性】とにかく大きいです。寸法は記載されているので分かると思いますが、思っている以上に大きいです。胴回りが116cmもあるので、抱えるのも大変です。キャスターがありキャリーケースの様に持ち運べますが、階段、車に乗せる降ろす際はキツイかと思われます。交流館、体育館などのとても広い場所での使用を目的とした製品であるので当然かと思われます。私は自宅内で持ち歩こうかと思っていましたがとてもではありませんが現実的ではありませんでした 【総評】流石値が張るだけあるかと思います。

お気に入り登録29KEF Muoのスペックをもっと見る
KEF Muo
  • ¥31,752
  • アバックWEB-SHOP
    (全9店舗)
51位 4.50
(2件)
1件 2025/9/25  Bluetooth SBC
AAC
aptX Adaptive
40W   再生時間:最大24時間(中程度の音量) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:82x216x59mm 重量:740g USB音声入力:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトな外観を裏切る圧倒的なスケール感、音質重視

【外観】 派手さはありませんが、作りが非常に丁寧で長く愛用できそうなデザインです。インテリアとの相性も抜群。少し重めですが、その分安っぽさがありません。 ​【音質】 とにかく素晴らしいです。小ぶりな本体に似合わないパワフルなサウンドで、特に芯のある低音には驚きました。定位感も良く、楽器一つ一つの音がクリアに聞こえます。音のクオリティは期待以上でした。 ​【操作性・ソフト】 Androidとの連携が少しスムーズにいかず、アップデートをiPadで行う必要がありました。また、起動時の3秒長押しが地味に長く感じます。 ​【総評】 ソフト面に若干のクセはありますが、スピーカーの本質である「音」に関しては100点満点です。

4【解決済み】Galaxy S25からのEQ設定が保持されない現象あり

Ultimate Ears UE BOOM 2 からの買い替えです。 発売時期や価格帯の違いはありますが、KEF Muoは音質が非常に明瞭で、デザインや質感も高く満足しています。 ただし、現在のところ、自分のGalaxy S25(Android 15)からアプリ「KEF Connect」を使ってイコライザーを設定すると、スピーカーを再起動した際に設定が保持されず、毎回デフォルトに戻ってしまうようです。 サポートに問い合わせたところ、ファームウェアの更新が必要となる可能性があるとのことでした。 また、ON/OFFのための電源ボタンの3秒長押しは長すぎる気がします。 2025/12/2 追記 ファームウェアのバージョンアップにより解決しました。

お気に入り登録9SoundSticks 5のスペックをもっと見る
SoundSticks 5 65位 -
(0件)
11件 2026/3/26  Bluetooth SBC 190W ステレオ    
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC スピーカー構成:3Way 幅x高さx奥行き:96x281x96mm 重量:800g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3 
お気に入り登録8BOOMBOX 4 [ブラック]のスペックをもっと見る
BOOMBOX 4 [ブラック] 71位 -
(0件)
0件 2026/2/12  Bluetooth SBC
AAC
LC3
    連続再生時間:約34時間(プレイタイムブースト機能ON時)
約28時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:510x260x210mm 重量:5890g カラー:ブラック USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
お気に入り登録33JBL Gripのスペックをもっと見る
JBL Grip 77位 4.00
(5件)
0件 2025/9/17  Bluetooth SBC
AAC
LC3
16W モノラル 連続再生時間:約14時間(プレイタイムブースト機能ON時)
約12時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:64x152.5x65.2mm 重量:390g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
4サイズがちょうどよし

【デザイン】 縦置きで考えていたので文句無しです 【品質】 質感もよいです 【音質】 室内では充分 屋外ではもう少しパワフルだとよいですが、サイズからしたらよし 【通信の安定性】 Bluetoothは繋がりますが、アプリが認識しないことがよくあります 【操作性】 使いやすいと思います 【サイズ・携帯性】 ちょうどよい。他にないかと。 【総評】 大変満足しています。価格が1万円を切ってくれるとよいのですが、ブランドイメージを守るためにも仕方無しかと。

4少し小さい以外はとても良いです。

デザイン、音質はとても良いです。 が、頭と顔が大きい人は装着の圧迫感が強いと感じます。 すこしちいさめなのかもしれません。

お気に入り登録13SoundLink Plus Portable Speakerのスペックをもっと見る
SoundLink Plus Portable Speaker 77位 4.00
(1件)
0件 2025/7/17  Bluetooth SBC
AAC
aptX Adaptive
  モノラル 連続再生:最大20時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:283.7x104.5x86.4mm 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP、iAP、BLE 
この製品をおすすめするレビュー
4ポジションはFlex < Plus < MaxだがMaxのスケールダウン版でない

【音質】 コンパクトながらも朗々と鳴るFlexと圧倒的な広がりのMaxの間に位置するPlusだが、聞いた感じではFlexのスケールアップ版だと思う。Flexを聞いた後にPlusを聞くと力強いし広がる印象なのでPlusは単にFlexより筐体が大きいだけではない。 Plusは広がりを重視しているMaxとは違い低音盛々+高音の鋭さで鳴らすので音の志向が大分異なる。Flexよりも満足度を上げたいなら有りだがMaxだと大き過ぎるのでスケールダウンしたい向きにはモノラルとステレオの差も有るし良く考えた方が良い。 Plusのボリュームは本体の操作で32ステップあるのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。 【操作性】【機能】 Link機能は同一機種間ならデフォルトで2台1組のステレオになり、異機種間ならパーティーモードになると言う。初期ではショートカットボタン◎がLink機能に割り当てられている。 実際に試した所ではPlus-Maxは上手く繋がったがPlus-Flexは接続出来なかった。上手くいかなかったのはショートカットボタンを押すタイミング等もあるのかもしれないが、JBLのAuracastの方が確実に繋がるしアプリも分かりやすい。 全般的なボタンの操作方法は再生/停止、音量Up/Down、曲送り/戻しについては3ボタン方式のイヤホンと同一である。アプリはBose(旧 Bose Music)に対応していて接続先の切り替えやイコライザー設定が可能。 【デザイン】【品質】 FlexやMaxも似たような印象だがPlusも樹脂感が強い。Maxのようなハンドルではなく右サイドにストラップが備えられているが太くてタフな印象を与えている。カラバリはブルーダスクに加えブラックと新色のシトラスイエローが加わる。 【通信の安定性】【端子】 高ビットレートのaptX Adaptive接続だったが通信の安定性で特に問題となる所は無かった。Link動作も安定している。端子は給電充電用のUSB Type-Cのみを備える。 【バッテリー】【携帯性】 バッテリーは仕様値で20時間と大台に乗せて来て最近の長時間使用のトレンドに沿っておりFlexより8時間長くMaxと同一である。 大きさは仕様値でW23.1 x H10 x D8.6 cmでFlexとMaxの中間に位置する。Plusと264.7 x 120.1 x 104.9 mmであるMaxのサイズ感の比較について実機写真を撮ったので参照されたい。 BoseはSoundLink PlusをSL Plusと省略表示するケースがあったので、それに合わせて製品写真等ではSoundLink PlusとSL Plusを混在表記した。

お気に入り登録11Victor SP-C100BTのスペックをもっと見る
Victor SP-C100BT
  • ¥7,200
  • Amazon.co.jp
    (全14店舗)
94位 5.00
(1件)
0件 2026/6/ 3  Bluetooth SBC
AAC
5W   連続再生時間:最大15時間 IP67相当
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.4/Class 1 電源:USB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:104x98x45mm 重量:280g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
5優しく暖かみのある音質

約9年間愛用したSONY SRS-X1からJBL GO4に買い換えたものの色々と不満が出てきたので今回Victor SP-C100BTに買い換え お風呂用スピーカーは家族共用で使っているのですが本来便利機能のマルチペアリング機能が煩わしくストレスに感じるようになりマルチペアリング機能の無いBluetoothスピーカーを探してSP-C100BTに辿り着きました。 JBL GO4は低音高音の押し出し感が強くメリハリのある音でしたが、SP-C100BTは低音高音を主張しすぎず中音域が耳にスーッと入ってくるので少しアナログっぽさもあり優しい音質に感じます。本当にバスタイムにピッタリのスピーカーですね!

お気に入り登録2AUREX AX-WSP60(K) [ブラック]のスペックをもっと見る
AUREX AX-WSP60(K) [ブラック] 94位 -
(0件)
0件 2025/11/ 7  Bluetooth SBC 60W   再生時間(Bluetooth接続、USB、外部入力接続):10時間(50%の音量)  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth Ver 5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:259x608x260mm 重量:6800g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3(MPEG-1 Audio Layer3) 
お気に入り登録36SA1 FIO-SA1のスペックをもっと見る
SA1 FIO-SA1 94位 -
(0件)
0件 2025/6/ 9  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
25W ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ 
お気に入り登録JBL BandBox Solo [ブラック]のスペックをもっと見る
JBL BandBox Solo [ブラック] 94位 -
(0件)
0件 2026/10/14  Bluetooth SBC
AAC
18W   連続再生時間:最大6時間  
【スペック】
自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:150x87x55mm 重量:530g カラー:ブラック USB音声入力:○ その他出力:3.5mmヘッドホン出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
お気に入り登録18サウンドポケット MDZ-37-DB [ブラック]のスペックをもっと見る
サウンドポケット MDZ-37-DB [ブラック]
  • ¥1,980
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
106位 4.41
(8件)
9件 2024/8/ 6  Bluetooth   5W ステレオ 再生時間:約10時間(40%の音量での使用時) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:充電池 アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:74.4x90.8x42.6mm 重量:200g カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5小型サイズと性能のバランスがGood

【デザイン】 とてもコンパクトで、スタイリッシュなデザインで気に入ってる。 【品質】 使い始めて半年くらいだが、特に不具合や外観の劣化は見当たらない 【音質】 小型であるので重低音は出ないものの、音のバランスが良く結構迫力のある音が楽しめる 【通信の安定性】 音飛びや通信切れの不具合は発生していない、良好である 【操作性】 ボタンの押しやすさや操作の仕様は、取説なしでも使えるレベル 【サイズ・携帯性】 他社の小型SPよりも一回り小さく、サイズ・重量ともとても良い 【総評】 持ち運んで、自宅外で使用目的にはぴったりな商品

5おすすめです。

サイズ・コスト・クォリティにおいてバランスがとても良いです。

お気に入り登録1サウンドアウトドア MDZ-38-DBのスペックをもっと見る
サウンドアウトドア MDZ-38-DB
  • ¥4,589
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
136位 4.00
(1件)
0件 2024/8/ 6  Bluetooth   30W   再生時間:約12時間(50%の音量での使用時) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 重量:597g 
この製品をおすすめするレビュー
4初Xiaomiで花開く!

< 使用環境 > 音源/出力: Windows11Pro > AIMP(WASAPI, Equalizer = Perfect(-1.2dB)) > mp3 16Bit 48000Hz 320kbps > 本製品 本製品への出力設定で AIMP側には48000Hzは無く44100Hzのみ選択可 私の嗜好するレコード音源とほぼ同等に聴こえる キンキンしない高音域と 程よい低音域が良い ドラム音が 生音のように響く印象 山下達郎/ 宇多田ヒカル/ 槇原敬之/ 松任谷由実 界隈の楽曲を聴くと心地良い 横置きの場合は 左右のウーファーユニットを塞がないようにする 要するに 周りに遮蔽物ない開放状態に置くことを推奨 音質の好みは 個人差であって あえて云々と語るのは控える 外観は 著名B社と遜色ない印象で丁寧な造り この価格帯としては しっかり鳴って感心している バッテリーに関して 100〜60%までの減りが早いような気がする 接続に関して 昨今のBluetoothバージョンならば 一切不具合無し 素敵!

お気に入り登録4400-SP122のスペックをもっと見る
直販400-SP122
  • ¥7,980
  • SANWA DIRECT
    (全1店舗)
153位 -
(0件)
0件 2026/2/19  Bluetooth SBC 50W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth Ver.5.4/Class2 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:107x170x123mm 重量:1750g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
お気に入り登録6HECATE ED-G2000PROのスペックをもっと見る
HECATE ED-G2000PRO 153位 5.00
(1件)
0件 2025/11/14  Bluetooth SBC 32W ステレオ    
【スペック】
ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:116x160x120mm 重量:1600g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
5ゲーミング専用

32Wの出力は圧感だった。 全体的に重低音が響く。 かといって高音域は控えめかというとそうでもなく、音楽ではいい音を鳴らす。 女性の声などはも高域まで再現する。 ワンウェイでここまでの表現力があるとは思わなかった。 音域の透明感までは再現できないみたいだがゲーミング用途では充分。 ただ、爆音故に近所迷惑になるほどの音量だったので、控えめに鳴らしている。 結果、ここまでのパワーはオーバースペックだったと気づく。 レーシングゲームでは耳栓がいるほどの重低音の爆音を再現してくれる。 PS5ではブルートゥース非対応なのでUSBで繋いでいる。 概ね満足いくスピーカーだと思う。

お気に入り登録8PARTYBOX Club 120 [Black]のスペックをもっと見る
PARTYBOX Club 120 [Black] 153位 4.00
(1件)
4件 2024/3/15  Bluetooth SBC 160W   音楽再生時間:最大12時間(音量と再生するコンテンツによって異なります) IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:340x617x369mm 重量:11050g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/WMA/FLAC 
【特長】
  • 折りたたみ式ハンドルで持ち運びも簡単なBluetooth接続対応ポータブルパーティースピーカー。
  • ギター入力とマイク入力を使えば、生演奏で弾き語りを簡単に披露できる。
  • 1回の充電で最大12時間の連続再生が可能で、10分の高速充電で80分間再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
4縦長BOX形状でイルミネーションが派手

【デザイン】 縦長BOX形状でイルミネーションが派手 【品質】 出来は良い方 【音質】 130mmウーファー×1 5.7mmツィーター×2 勢いとノリで聴かせるタイプで緻密さはないが パワフルなサウンドです。 【通信の安定性】 ンていしています。 【操作性】 複雑な操作はありませんので簡単操作です。 【サイズ・携帯性】 幅289mm 高さ570mm 奥行297mm 【総評】 パーティ等のPA用目的製品ですので緻密な音楽とかには無縁で 少々雑でもパワフルに鳴るスピーカーです。

お気に入り登録Earaku Sora5 J081-C-BLK [ブラック]のスペックをもっと見る
Earaku Sora5 J081-C-BLK [ブラック]
  • ¥1,980
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
174位 -
(0件)
0件 2025/10/21  Bluetooth       連続再生時間:100%音量で約10時間/70%音量で約24時間/50%音量で約31時間/30%音量で約53時間 IPX5
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ カラー:ブラック 
お気に入り登録10HECATE ED-G1000IIのスペックをもっと見る
HECATE ED-G1000II
  • ¥7,980
  • パソコン工房
    (全12店舗)
174位 -
(0件)
0件 2025/9/30  Bluetooth SBC 4W      
【スペック】
ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:USB スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:92x120x102mm 重量:802g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
お気に入り登録15ED-QR30のスペックをもっと見る
ED-QR30 174位 5.00
(1件)
0件 2025/4/14  Bluetooth SBC 30W ステレオ    
【スペック】
ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:127.5x193x142mm 重量:3090g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
5マルチ入力対応スピーカー

デスクトップパソコンと繋げて使用しているスピーカー のレビューになります。カラーはブラックで、重厚感が あり気に入っています。定格出力は左右それぞれ15W、合計 30Wあるので、パソコン用としては問題ないかなと思って います。音質は、特に中低音域が効いていていて、高音質 です。ライトエフェクトが搭載されています。また、サウンド モードは、Music・Movie・Gameが搭載されています。 入力はマルチ対応で、USB Type-A、Bluetooth、AUXに対応して おり、パソコンの環境に応じて入力を選ぶことができます。

お気に入り登録12PARTYBOX ENCORE ESSENTIAL 2 [ブラック]のスペックをもっと見る
PARTYBOX ENCORE ESSENTIAL 2 [ブラック] 174位 -
(0件)
0件 2025/7/24  Bluetooth SBC 100W   音楽再生時間:最大15時間 IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/USB/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:319.5x342x260.4mm 重量:6200g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/FLAC 
お気に入り登録3PARTYBOX ON-THE-GO 2 [ブラック]のスペックをもっと見る
PARTYBOX ON-THE-GO 2 [ブラック]
  • ¥55,484
  • ヤマダウェブコム
    (全13店舗)
174位 -
(0件)
0件 2025/10/23  Bluetooth SBC 100W   音楽再生時間:最大約15時間(音量や再生内容により異なります) IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:501x258x221mm 重量:6360g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/FLAC 
お気に入り登録2PARTYBOX ENCORE 2 PLUS [ブラック]のスペックをもっと見る
PARTYBOX ENCORE 2 PLUS [ブラック]
  • ¥56,333
  • セレクトストア
    (全15店舗)
174位 -
(0件)
0件 2026/6/ 9  Bluetooth SBC
AAC
LC3
100W   音楽再生時間:最長15時間(音量とオーディオ内容により異な ります) IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:319.5x338.6x263mm 重量:6400g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/FLAC 
お気に入り登録4PARTYBOX 520 [ブラック]のスペックをもっと見る
PARTYBOX 520 [ブラック]
  • ¥119,438
  • ヤマダウェブコム
    (全13店舗)
174位 -
(0件)
0件 2025/7/24  Bluetooth SBC 400W   音楽再生時間:最大15時間 IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:415x769x369mm 重量:25500g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/WMA/FLAC 
お気に入り登録2AVIOT WS-Q1PNKのスペックをもっと見る
AVIOT WS-Q1PNK
  • ¥8,800
  • Amazon.co.jp
    (全13店舗)
206位 -
(0件)
0件 2026/7/22  Bluetooth SBC
AAC
  モノラル 最大連続再生時間:約20時間 ○
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth version 5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 
お気に入り登録1R990BT [ブラック]のスペックをもっと見る
R990BT [ブラック]
  • ¥8,980
  • パソコン工房
    (全2店舗)
206位 -
(0件)
0件 2026/5/ 7  Bluetooth SBC 24W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:140x226x197mm 重量:3440g カラー:ブラック 入力端子:RCA入力x2 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
お気に入り登録4Snowsky ANYWHERE FIO-SSANYWHEREのスペックをもっと見る
Snowsky ANYWHERE FIO-SSANYWHERE
  • ¥3,869
  • 楽天市場
    (全8店舗)
246位 4.00
(1件)
0件 2025/8/ 1  Bluetooth SBC     バッテリー持続時間:約21時間 IPX6
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:USB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:100x80x45mm 重量:190g 
この製品をおすすめするレビュー
4Snowsky ANYWHEREはJBL Go 4、Anker Select 4 Goと並ぶ選択肢

Snowskyは上級なオーディオ製品を供給しているFiiOのサブブランドでポップなデザインを取り入れながら価格は比較的抑えられている。 今回のSnowsky ANYWHEREも最安で4,000円を切っており、形状的にはJBL Go 4やAnker Select 4 Goと言った競合とバッティングするが隙間を縫う良好なポジションの製品だと思った。 【デザイン】【品質】 Go 4程ワイルドではないしSelect 4 Go程大柄では無くANYWHEREはロゴもそこまで強調せずちょこんとしている。ファブリック地が丁寧に縫製されていて全体を覆うシリコン樹脂も馴染みやすい。 カラビナが付属してバッグ等にぶら下げられるが全体としてこぢんまりした印象でそこまでの仰々しさをプライベートなBluetoothスピーカーに求めない向きには合いそうな印象。 【音質】 FiiOブランドを源流とするだけあってコンパクトでありながらしっかりした低音と綺麗に伸びる高音のコンビネーションになる。中音域がキンキンと耳に付く事も無い。 ANYWHEREはGo 4やSelect 4 Goが備えている2台使用時のステレオペアリングにも対応しているようで電源ボタンを3回短押しして電源が入っている別のスピーカーに近付ける事で可能との事。 https://fiio.jp/products/snowsky-anywhere#index_Su76iuHr 【操作性】【機能】 再生/停止、ボリュームUp/Downとそのボタンを長押しで曲送り/戻しの制御は一通り可能。ANYWHEREの防塵防水性能はIPX6でGo 4やSelect 4 GoのIP67に比べるとランクは落ちる。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に耳に付かない。外部端子は充電/給電のUSB Type-Cとのみとなる。 【バッテリー】【携帯性】 バッテリーは仕様値で21時間とこのサイズの割には十分に長い。仕様によると1400mAhのバッテリーを内蔵しているようだが充電時間も2時間と短め。 携帯性は100×80×45mmとコンパクトでGo 4の94×78×42cmよりちょっとだけ大きいがSelect 4 Go の121mm×83mm×49mmより一回り小さい。比較写真を載せたので参照されたい。

お気に入り登録ES20のスペックをもっと見る
ES20
  • ¥4,508
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
246位 -
(0件)
0件 2026/1/ 7  Bluetooth SBC 6W   連続再生:最大15時間(SBCデコード、音量50%、環境光オフ) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth V5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブベースラジエーター 幅x高さx奥行き:90.4x93.7x49.7mm 重量:326g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 
お気に入り登録6ED-QS30のスペックをもっと見る
ED-QS30
  • ¥9,801
  • 楽天市場
    (全8店舗)
246位 -
(0件)
0件 2024/9/20  Bluetooth SBC 5W      
【スペック】
ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:USB スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:428.7x77.2x89mm 重量:1180g USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 
お気に入り登録2ES60のスペックをもっと見る
ES60 246位 -
(0件)
0件 2026/1/ 7  Bluetooth SBC 34W   連続再生:最大9時間 IP66
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth V5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:190x92x98mm 重量:1040g USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 
お気に入り登録9ED-S300のスペックをもっと見る
ED-S300 246位 -
(0件)
0件 2025/9/30  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
SBC
LDAC
80W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:351x204x231mm 重量:6230g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:ALAC 
お気に入り登録12Aura Studio 5 [ブラック]のスペックをもっと見る
Aura Studio 5 [ブラック] 246位 4.00
(1件)
13件 2025/11/ 6  Bluetooth SBC 160W      
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC スピーカー構成:3Way 360度スピーカー:○ 幅x高さx奥行き:234x307x234mm 重量:4200g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
4IlluminationをSimpleにしProjection Light追加、Relaxed sound

【デザイン】【品質】 Aura Studio 5の基本的な路線はAura Studio 4から変わっていないようだがブロックが波を打ったような内部模様はシンプルになり、代わりに強い光源のプロジェクションライトが追加されている。 ライティングに関してはアプリで調整可能なので自分にとって心地良いセッティングを俯瞰して行える。透明で反射感が強いアクリルっぽい材質は埃取り時の傷に注意が必要かと思われる。 どっしりした設置感と内蔵の光源からローボードやサイドボードの天面に設置するのがやはり似合っているように感じる。 【音質】 底面に設置されたサブウーファーが支えるゆったりした低音と6個も設置されたミッドレンジによる放射性並びに綺麗に伸びるツイーターの組み合わせが贅沢。 低音量でも音痩せなく高音量でもうるさく感じず気分や場面に応じた使い分けがしやすいと思うし広がりのある音を演出してくれる。 【操作性】【機能】 ライティングの切り替え含めて大体は本体のタッチ操作で行える。明るさや色味などの細かい設定はアプリから行う。AC電源入力も備え、ステレオペアリングやAuracastにも対応。 【通信の安定性】【端子】 特に目立った音途切れなどは無く安定していた。AUX IN端子があるので外部機器からアナログの有線で接続する事も可能。 【バッテリー】【携帯性】 バッテリーは内蔵していなくアダプターを用いないAC直の駆動になる。大きさは30.6 x 23.4 x 23.4cmと底面積も高さもそれなりにあるがローボードやサイドボードに設置するなら持て余す大きさでもないと思う。

お気に入り登録F3BSWP-01のスペックをもっと見る
F3BSWP-01
  • ¥2,480
  • リコメン堂
    (全3店舗)
299位 -
(0件)
0件 2025/7/28  Bluetooth SBC 10W ステレオ 連続再生時間目安:約4時間50分(音量:100%)
約10時間(音量:50-60%)
IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:185x63x51mm 重量:414g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、SMP、ATT、GAP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV 
お気に入り登録2400-SP117 [ホワイト]のスペックをもっと見る
直販400-SP117 [ホワイト]
  • ¥3,980
  • SANWA DIRECT
    (全1店舗)
299位 -
(0件)
0件 2025/4/18  Bluetooth SBC 4W      
【スペック】
ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.4/Class2 電源:USB Type-C スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:63x87.5x63mm 重量:290g カラー:ホワイト 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
お気に入り登録SP-090 KAASP-090M-MMのスペックをもっと見る
SP-090 KAASP-090M-MM
  • ¥5,167
  • 楽天市場
    (全3店舗)
299位 -
(0件)
0件 2025/9/29  Bluetooth SBC 10W ステレオ 連続再生時間:約2〜15時間  
【スペック】
ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.4、class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:235x92x112mm 重量:745g カラー:グレー系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 対応ファイルフォーマット:MP3 

このページの先頭へ

  • ※並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 「掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー なんでも掲示板

Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカーに関する話題ならなんでも投稿できる掲示板

Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカーの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「Apple HomeView」 アップル、初のスマートディスプレイ「Apple HomeView」発表 壁掛けモデル含む2種類を展開2026年10月14日 10:10
アップルは、同社初となるスマートディスプレイ「Apple HomeView」を発表した。卓上などに置く通常モデルと壁掛け式モデルの2種類を展開し、米国、英国、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、インドの6か国で11月13日に発売する。なお、現時点で日本での発売は未...
ギターアンプ&Bluetoothスピーカー「JBL BandBox」シリーズ JBL、AIで楽曲を自在に分離できるギターアンプ&Bluetoothスピーカー「JBL BandBox」シリーズを10/30発売2026年10月14日 9:10
ハーマンインターナショナルは、「JBL」ブランドのギターアンプ兼Bluetoothスピーカー「JBL BandBox」シリーズの一般販売を10月30日に開始すると発表した。  「JBL BandBox」シリーズは、ギターアンプとしても使用できるバッテリー内蔵のポータブルBluetoothスピー...
「HomePod mini 2」 アップル「HomePod mini 2」発表、新型Apple TV 4Kと連携する4スピーカーサラウンドに対応2026年10月13日 23:55
アップルは、スマートスピーカーの新モデル「HomePod mini 2」を発表。10月30日に発売する。  手のひらサイズの筐体を採用した、画面を持たない音声特化型のスマートスピーカー。新たに「Apple S10」チップを搭載し、曲をリアルタイムで分析してダイナミックレンジ...
Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカーの新製品ニュースはこちら