バージョン:Bluetooth 4.2のBluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 人気売れ筋ランキング

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バージョン:Bluetooth 4.2
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スペック情報
ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録266SRS-XB01のスペックをもっと見る
SRS-XB01
  • ¥3,000
  • デンキチWEB
    (全16店舗)
40位 4.43
(50件)
59件 2018/9/19  Bluetooth SBC 3W モノラル 電池持続時間(Bluetooth接続時):約6時間 IPX5
【スペック】
自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:81.5x57.5x56.5mm 重量:160g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 直径約37.5mm口径のフルレンジスピーカーユニットを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。迫力ある重低音とクリアな音を楽しめる。
  • IPX5相当の防水性能により、お風呂やキッチン、アウトドアでも水しぶきを気にせず使用できる。3時間の充電で最長6時間再生できるバッテリーを内蔵。
  • 近くにスマホがなくても、スピーカー本体の操作ボタンで再生・停止・曲送り、曲の頭出しが可能。持ち運びに便利なストラップが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5端子が古い規格である。以外はかなり良い

5年ほどお風呂で使ってます。 音質度外視で防水性能と音量さえ取れれば、と思い購入。 正直思ったよりは音質良かったですが、当然こだわり始めると笑っちゃいます(笑) 湯船につかりながらノリノリに音楽聞く事はできます。 再生ボタンを連打すると早送り巻き戻しが出来て、反応もかなり良く、電源ワンタッチで起動停止してくれるのも良いですね。 防水性の袋等に入れたスマホも風呂に持ち込んで使うのもいいですが、風呂の外にスマホ置いても切断は今まで一度もありません。 あくまで値段なりの防水スピーカーであることを理解した上で買うのであればかなり良いものだと思います。 今現在購入するのであれば、新しい物もありますので、MicroUSB規格じゃないやつを買ったほうが端子統一出来るのでオススメですが、とにかく安くてMicroUSBが現役なら値段次第では考える価値ありですね。

5音が良い

発売されて随分経ちますが、まだまだ現役です。音も良く電池持ちもかなり良いです。古い機種なので、充電端子はTYPE-Bです。

お気に入り登録28XR-WS100のスペックをもっと見る
XR-WS100
  • ¥1,980
  • ディーライズ
    (全27店舗)
43位 3.50
(3件)
0件 2018/7/31  Bluetooth
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC 30W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth Ver.4.2 電源:AC スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:130x130x130mm 重量:1300g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • Wi-Fi経由でインターネットラジオや音楽配信サービスが楽しめるネットストリーミングスピーカー。バスレフ型15W×2を搭載。
  • スマホ、タブレット、PCからスピーカーをリモートコントロール可能。各部屋に設置したスピーカーごとに音楽ソースを変えられる。
  • Bluetoothスピーカー機能でスマホや携帯音楽プレーヤーから再生できる。また、オーディオケーブル接続で高音質再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4音質差が、再生されている

据え置きで、BGMとしてネットラジオを、聞くために購入 アンドロイドスマホに、Google Homeを導入して設定 fire hd 10 に、音楽各種アプリを入れる 当初のトラブル 1.古いfire hd 8だと、 bluetoothバージョンが、古く 認証できませんでしたので、fire hd 10では、簡単に認証できました。 (解決法が有るかもしれません) 2.fire hd 10 が、 bluetooth接続できない事が、有りましたが 本機を再起動(3秒以上コンセントを抜く)で、回復しました。 以後は、トラブル起きておりません 音について 音質差が、再生されている.....うれしいことに? 普段は、フランスのネットラジオを、聞いていますが 音が良く、高音質位?とすると ラジコだと普通音質位で、音質差で物足りなさを感じてしまうのです。 音楽の有料サービスに、加入していない私には、 良すぎたアイテムかなと思うこの頃です 価格の割に、良い製品だと思います

4一度は手に取ってみても面白い。

・モバイルはアマゾンファイアで、2,3mの距離で接続しているので、今のところ途切れるような現象は起こっていません。 ・むしろ設置方法に注意が必要です。背面にバスレフポートがあること、スピーカーユニットが左右側面にあることから、前後左右にある程度スペースが必要です。 ・底面積が大きいことからどこに置くかで音質が大きく異なります。柔い板だと低音の抑えが利かなくなりますから、硬い物の上に置くべきでしょう。また三隅か四隅の下方に物を置き、本体を浮かせた方が結果はよくなると思います。 ・設置場所、設置方法により本格的スピーカーのような楽しみ方も可能と思います。

お気に入り登録655SRS-XB13のスペックをもっと見る
SRS-XB13
  • ¥5,980
  • Amazon.co.jp
    (全3店舗)
47位 4.49
(66件)
70件 2021/4/26  Bluetooth SBC
AAC
5W モノラル 電池持続時間(Bluetooth接続時):約16時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:76x95x76mm 重量:253g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 直径46mmのフルレンジスピーカーユニットと独自技術「サウンドディフュージョンプロセッサー」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 約4.5時間の充電で約16時間再生できるバッテリーを内蔵。また、IP67の防水・防じん性能で屋内外を問わず音楽を楽しめる。
  • スピーカー本体の操作ボタンで再生/一時停止、曲送り/曲の頭出しが可能。お風呂などでスマホが近くになくても操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5作業中、ベルトに付けてグッドです!!

【デザイン】 メッシュのカバーが取り外せてゴミなどクリーニング出来るといいです。 【品質】 日本製らしくしっかりした作りです。 【音質】 騒音の激しい作業中でも、ボリュームを上げれば十分聞き取れます。上記の使い方では大きさマックスのスピーカー径が迫力です。 【通信の安定性】 問題ありません。 【操作性】 作業中、スイッチ類がソフトで誤操作してしまうことがよくあります。もう少し堅いボタンに更新されることを期待します。 【サイズ・携帯性】 様々な作業の中、腰袋にインしてベルトに引っかけて使っています。 【総評】 SRS-XB10を作業中に濡らしてしまい、音割れが発生したのでバージョンアップの更新です。

5小さくて手軽

【デザイン】洒落ててカッコイイ 【品質】流石ソニーという感じ 【音質】ステレオだと立体的な鳴り方になる 【通信の安定性】まずまず 【操作性】簡単 【サイズ・携帯性】 軽くて持ち運びに便利 【総評】モーション100を購入するまでは数年これを使ってましたが、この形の中では一番音が良いと思います。近くで聞くには十分ですが、外や広い部屋だと小音量なので、現在は迫力と音質に勝るモーション100にしました。

お気に入り登録527h.ear go 2 SRS-HG10のスペックをもっと見る
h.ear go 2 SRS-HG10 82位 4.24
(30件)
142件 2018/4/24  Bluetooth
DLNA
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC
AAC
LDAC
24W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:AC/microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 ストリーミングサービス(音楽):Google Play Music/AWA/Spotify Connect 幅x高さx奥行き:204x62x60mm 重量:700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 対応ファイルフォーマット:DSDIFF(DSD)/DSF/WAV(LPCM)/AIFF(LPCM)/FLAC/ALAC/PCM 
【特長】
  • 1BOXのコンパクトな筐体に、新開発のハイレゾ対応の約35mmフルレンジスピーカーユニットを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • Google Play MusicやAWAなどの各種音楽配信サービスや、インターネットラジオを楽しめる「Chromecast built-in」に対応する。
  • 音楽ファイルの高音域を補完するとともに、サンプリング周波数とビットレートを本来の数値より高めることで、CD以上の音質に変換できる。
この製品をおすすめするレビュー
5デザインはさすがソニー

【デザイン】全部綺麗な色でこれまた迷うところが楽しいですね☆でも結局は地味に?部屋になじむベージュの色にしました。大正解でした、飽きがこない。 角がちょっと丸くなってるところとか、さすがはソニー製品です。 【品質】実は最初はBoseのSoundlink Miniにするつもりでした、購入を決める直前にWifi接続が出来ない!という事が分かって、これはあった方が断然良いはず、、、と思って代わりを見つけたのがコレでした。BoseのWifi接続できるものは一気にお値段あがるので。このソニーの方でも、ど素人にはまず十分なお買い物だなといった感じです。しかし高い。。。 【音質】悪くはないんだけど、やっぱり2つあったら音が違うのかなー、、と思います。爆音でかけなくないのでもうちょっとクリアな音質、あと一息!!といったところ。それでこのお値段だとやっぱりコスパは悪い方なのかと思ってしまいます。 【通信の安定性】接続はすぐ、全く問題なし。 【操作性】全く問題なし。ただ裏のFunctionのボタンを持ち運ぶときに押しちゃったりするのでこのボタンの位置がもうちょっとズレててもいいかな、、w あとスピーカーの方は自分で電源を入れないと入らないので、これも遠方からスイッチ入れられればもう文句言わないんだけど〜w 【サイズ・携帯性】小さすぎず、大きすぎず!ちょっと重いけどそんなに動かさないのでOK 【総評】あんまり値下がらないところでキャンペーンがあったのでそれが後押しして購入に至った感じです。 5000円も返ってくればBoseと比較しても全然良い買い物したとおもってマス。 もっと色々使いこなすようなことがあればいずれはRevolveあたりを狙いたいですけどね。。。 --------- 久々の再レビューです☆ ちょうど中のシステム?をUpdateしないといけないんだ・・でもどうやるんだっけと 見て見たら、いつの間にか生産終了商品にw  速いというか、この位が普通なのかわからないけど早く感じますね。 そしておそらく新しい型となるものも見たら、なんかちょっと変な形で落ち着かないww そう思うとコレ買っておいてよかった!!と今更ながら評価アップしました 中古でも高くなってるようなものは、製品として結構みとめられてるような気になりますw 色でも迷ったけど、やっぱり部屋になじむ色にして本当に良かったと思うし 今でもバッテリーがそんなにひどく減らないし。やっぱり総合的にソニー製品はいいなと思ってしまいます。 ただ、画面表示が一切ないのでぱっとみて確認というのが出来ないのが残念。 今回のupdateするのもPCに繋いで出来るみたいだけど実際どこをどうやってどうなってるのか! ローテクには結構な難題ですw (なんとか過去にそれでやり遂げましたが) あとバッテリー残量もちゃんと聞いてなくても答えてくれるのは有難いんだけど、ボリュームを大きくしてるのを忘れていた時なんかもビックリしますw そんな時に画面表示さえあればなーとか思ったり。 このくらいが希望であって、でも十分まだまだお気に入り製品です♪

5デザインと色で決めました。

2019,12に一台目を購入(\19583ーキャッシュバック5000)2021.1待望の二台目を購入(24400)ステレオで聞いています。デザインと色で決めました。もう一台はグリーンです。音については素人です。ステレオで聞く単独より3倍音はすばらしい、私としては大満足、高音低音ともです。 色が上品とてもきれいです。気に入っています。

お気に入り登録104DENON HOME 150のスペックをもっと見る
DENON HOME 150
  • ¥25,200
  • アバックWEB-SHOP
    (全22店舗)
92位 2.71
(7件)
8件 2020/1/30  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
HEOS
SBC 48W モノラル    
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Amazon Music HD/AWA/Spotify/SoundCloud 幅x高さx奥行き:120x187x120mm 重量:1700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM 
【特長】
  • 多数の音楽ストリーミングサービスのほかに、インターネットラジオやAlexaによる音声コントロールなどに対応したネットワークスピーカー。
  • 本体にはカスタムメイドの25mmドームツイーターと89mmコーンウーハーを搭載。コンパクトながら厚みのある低音再生を実現。
  • ハイレゾ音源の再生に対応しているほか、お気に入りのインターネットラジオ局などをワンタッチで呼び出せる「クイックセレクト機能」も搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5キッチンが極上の音質空間に

音楽大好き主婦です。 リビングでゆったりスピーカーシステムでの音楽を一人楽しむほどの時間があれば良いけれど、子供の送迎やら家事に時間を追われChill timeなんて夢のまた夢。 そんな昨今の私が唯一音楽を楽しめる時間といえば・・・、キッチンでの時間。 そこでキッチンに置けるネットワークスピーカーを見直すことにし、手に入れたのがDENON Home 150。 今までネットワークスピーカーといえばBluetooth接続が当たり前だと思っていましたが・・・。 このDENON HomeはBluetoothだけでなくWI-Fiでも接続でき、単体でSpotifyや Amazon Music HDなどの配信サービスを受信・再生出来る優れもの! 通信接続も安定しています。 アンプで有名なDENON。言うまでもなく音は高品質。 私はサブスク音楽配信はSpotify派ですが、DENON HOMEを買ったタイミングでプレミアムプランに上げましたが、やはり音質は今までのものとは雲泥の差でした。 特に低音が良い。 圧縮音源でここまで良い音で聴けるなんて本当に素晴らしいと思います。 キッチンに置いても幅の取らないデザインも大正解。 しかもボディは撥水加工されているので、キッチン置きでやれコーヒーこぼしただの子供に濡れた手で触られただの水難の相に出くわしても怖くない(笑) 良い音をバックにキッチンで過ごす時間が充実した時間になりました。

5音質最高です。

小さいのに音質最高です。大きなコンポーネントスピーカーで聞いてるような迫力のある重低音です。

お気に入り登録315SoundLink Micro Bluetooth speakerのスペックをもっと見る
SoundLink Micro Bluetooth speaker
  • ¥7,949
  • デジスタイル
    (全18店舗)
95位 4.39
(63件)
104件 2017/9/12  Bluetooth SBC     連続再生:最大6時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:microUSB/充電池 アウトドア向け: スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:98.3x34.8x98.3mm 重量:290g 対応プロファイル:A2DP 
【特長】
  • 手のひらにすっぽりと収まる超小型ボディと、パワフルでクリアなサウンドと深みのある低音が特徴のBluetoothスピーカー。専用アプリでコントロールできる。
  • どこへでも手軽に持ち運べるデザインを採用。自転車やリュックなどに自由に取り付けられ、ストラップは頑丈で、着脱を繰り返しても取り付け部分が緩まない。
  • IPX7に準拠した防水性能を持ち、プールや海に落としても安心。本体にはシリコン素材を使用し、継ぎ目や隙間のないソフトで丈夫なボディを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5小さなエントリーモデルでもボーズの技術力はガチと思わせる出来

【デザイン】 全面がほぼシリコン素材に覆われており、落としても凹むようなところがなさそう。 背面のバンドがユニークで、フックは指で簡単に外せるのに固定力も意外にある。 BOSEロゴの主張は弱めで所有欲という点から言えばちょっと乏しい面もある。 なお、シリコン素材は匂いを吸いやすい上に取りにくいため注意。 【品質】 バッテリーは3〜4割の音量で使っていると公称値以上の12時間程度は持っている印象。公称値の6時間ってワーストケースなのだろうか。 接続の安定性を高めたりするアップデートなど、ファームウェアの更新も何度か行われていて安心感がある。 【音質】 この大きさでしっかり地に着いた低音が出せるのは驚き。 XB100も十分に出てはいるけど、こちらはもっと深い域まで出せていてXB100が軽く感じてしまう。 これだけの低音を出しながら同じ音量にしたXB100と比べて置いた場所に伝わる振動が少ないのにはたまげた。 高音は若干指向性があり、置き方によって明瞭感が変化し、ロゴのある正面を向けると一番クリアに聴こえる。 【通信の安定性】 単独ではとても安定していて、全く不安がない。2台のマルチポイント接続にも対応。 パーティーモードは設定時に若干の不安定さがあり、まれに電源が落ちる。一度つながれば大丈夫。 2個使ってステレオで使いたい場合、毎回パーティーモードの設定を行ったうえでステレオモードに切り替える必要あり。 XB100はステレオペアにすると記憶されて電源を入れる度にお互いを探してくれるから楽だったんだけど。 【操作性】 日本語を含む多言語の読み上げ機能を内臓していて、バッテリー残量や接続した端末名を読み上げてくれたり、設定を案内してくれたりする。オフにすることも可能。 端末名を弄って軽く試したところひらがなとカタカナは読めるが漢字は読めないようだ。 アプリの完成度が高く、本体でできることはアプリからもすべてできる。 常にBLEの電波が出ているようで、電源が切れていてもスマホから接続の操作をするだけで起動できる。 無再生時に電源を自動的に切るまでの時間も設定でき、シリアル番号や製造日まで確認可能。中古で買っても偽物か判別できる。 アプリがなくても本体のボタンを同時に押したりすることでパーティーモードや各種設定が可能でこの点も抜かりなし。 【サイズ・携帯性】 包装されたランチパック程度の大きさで、小さくもずっしりと中身が詰まっている感じ。 円筒形のXB100と比べて、薄くてポケットにスルッと入れやすい。 【総評】 ソニーのXB100よりも前にリリースされているにも関わらず、音質や機能に圧倒的なリードを感じる。 惜しむらくは未だにmicroUSBポートである点ぐらい。 【追記】 とうとう2025年9月にType-Cとなった第2世代が登場。少し大きく重くなったのは残念だが、 音のレンジが広がり、EQも実装し、操作性も改善されるなど、やはり最強クラスの出来らしい。 まじで買い替えたい。ところでこの初代がリリースされたのは2017年… 他社がモデルチェンジを繰り返す中、8年もこれで戦い抜けたのは恐ろしいことだと思う。

5このサイズのBluetoothスピーカーではダントツの音質です。

このサイズの防水スピーカーを何種類か(JBL Go2や評価の高い中華製品)試してみて音質の良さは他を圧倒していました。 細かく言えば他の機種では120Hz以下は出てなかった低音が50Hzあたりまで伸びている感じです。 ちなみにオーディオに詳しく無い方が仰る『重低音』というのが120Hzより下で、オーディオに詳しい方が仰る『重低音』は70Hzより下の周波数というのが私の勝手なイメージです。 低音は出てるけど、決して無理矢理感がある訳でなく(100Hz辺りを強調してるとは思いますが)、そして中音から高音のクオリティも悪く無いのでボーカルも気持ちよく聞こえます。浴室で音楽を楽しむには十分な音質だと思います。 そしてBOSEのアプリは(現在再生中のプレイリスト内には限定されますが)iPadでMacの再生をコントロールできるので便利なのですが、イコライザーに対応してないのは少し残念です。 ※アプリにイコライザー機能が導入される前からのロングセラー商品なので仕方ないです。 耐久性の部分についても新品購入から3年程度、パソコン用のスピーカーとしてであったり、時々は風呂に持ち込んだりしてますが、故障なく使えてます。 たまに、おやっ?ということはありますが、初期化で復旧出来ないようなトラブルはなかったです。 あと想定外だったことですが、支えがなくても自立します。購入前には唯一の欠点かも…と諦めてたのですが、思わぬ収穫でした。※後ろのフックを外すとバランスが崩れて自立しません。 以上、概ね素晴らしい製品だと思います ちなみにBOSEのサポート対応は良く無いので、故障した場合や問い合わせする際にはストレスがかかることを覚悟した方が良いです。

お気に入り登録197SRS-RA5000のスペックをもっと見る
SRS-RA5000 95位 4.50
(3件)
68件 2021/3/23  Bluetooth
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC
AAC
  ステレオ    
【スペック】
NFC: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC スピーカー構成:3Way 360度スピーカー: スピーカー方式:密閉型(上向きスピーカー、ミッドスピーカー)、バスレフ型(サブウーファー) 幅x高さx奥行き:235x329x225mm 重量:4900g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 
【特長】
  • 全方位スピーカーシステムを搭載した、ハイレゾ音源対応のワイヤレススピーカー。音楽体験「360 Reality Audio」認定スピーカー。
  • 7つのスピーカーユニットから構成され、スピーカー上部に3つ配置された独自の上向きスピーカーユニットによって音を拡散。
  • 上方向から降り注ぐ音と水平方向の音の重なりにより、音に包まれるような音楽体験を楽しめる。下部には低域を再生するサブウーハーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5360 reality audioを感じられるスピーカー。

【デザイン】 安定のSONYですね。 カッコいいです。 【品質】 こちらもSONYクオリティー。 細部にわたって綺麗です。 【音質】 Amazon music unlimited HDのみで再生可能な360 reality audioは圧巻です(月額高めですが)。 周りを包み込まれるような感覚に陥りますね。 悪い評価もありますが、ヘッドホンと同じ感覚で購入されるとかなり違うので注意は必要です。 【通信の安定性】 今のところiPhone Xで全く問題なくつながってます。 切れた事は無いです。 【操作性】 これはかなり微妙ですね。 三方向あちらこちらに散らばったボタン類。 スマホのアプリでの操作も微妙ですね、特に音量系。 【総評】 少し大きな部屋で少し大きな音で360reality audioを聴くという限定的な使い方だと満点だと思いますが、普通の音楽を聴くとなると人によっては微妙かもしれません。 お店などで運用されるとオシャレでいいのかもしれないですね。

4ピアノの音はすごく良い

【デザイン】 好みの問題だが個人的に悪くないと思う 【品質】 作りも細部まで行き届いている センサータッチ部分がよく反応する ボリュームがちょっと扱いづらい 【音質】 ピアノ曲に関しては惚れ惚れするような音 ロックは音の分解能力が足りてない印象を受ける 音の広がりはそれほど感じられないが部屋の中で同じような音を聞けるのは凄い 低音はソースによるがそれなりに出る 【通信の安定性】 極普通に使える 【操作性】 悪くない ちょっとセンシティブすぎるくらい反応性は高い 使えるアプリを充実してほしい   【サイズ・携帯性】 サイズ感はそれなりにある 値段、能力からするとこれ以上のコンパクトは無理かも 【総評】 値段なりの性能だと思う 買ってガッカリはしなかった

お気に入り登録40コエリモ SC-GA1-Kのスペックをもっと見る
コエリモ SC-GA1-K
  • ¥4,300
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
105位 3.36
(5件)
5件 2019/1/24  Bluetooth
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC
AAC
5W モノラル    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Googleアシスタント マイク: バージョン:Bluetooth Ver.4.2/Class 2 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:100x54x100mm 重量:370g カラー:ブラック その他出力:3.5mmステレオミニジャック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC 
【特長】
  • 赤外線(IR)リモコン対応の家電を音声で操作できるスマートスピーカー。テレビのチャンネルを変えるほか、エアコンの温度調節も行える。
  • スピーカー搭載LEDシーリングライト「AIR PANEL LED THE SOUND」の「あかりの操作」と「光と音の一括操作」を音声で操作できる。
  • Googleアシスタントを搭載。天気やニュースなどの調べものや音楽再生など、さまざまな便利機能を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5デザインがめっちゃ良い

マイクは小さい声でも拾ってくれる。 最初の設定が面倒だけど、それを乗り越えれば便利な製品。 音質はいまいちだけど、ちゃんと聞こえる。

4赤外線対応は便利

【デザイン】 テレビ横に設置しました。四角いシックなデザインは違和感無くインテリアに溶け込んでいます。 【品質】 家電メーカー製なので品質は信頼できると判断して購入に至りました。 【音質】 他社製とじっくり聴きくらべて購入したわけではありませんが、このサイズでのサウンドとしては十分満足しております。アプリの操作で低音を増強させると、音に厚みが増す程度でしょうか。外部接続で他のスピーカーから音を鳴らせるようですが、コンパクトに使用したいので、このまま使用する予定です。そういう意味では音質は満足できているでしょうか。 【通信の安定性】 普通に操作できていますが、同社テレビのON,OFF操作を声でよく使いますが、発声から起動まで少し遅い気がします。それ以外でのグーグルアシスト機能等の操作は普通に反応してくれています。 【操作性】 一番気になっている部分は、発声に反応して光る部分が天板にあるため、離れて見る場合、全然見えないので利便性に欠けます。他社製品のように横からも反応を目で確認できるような設置だったら良かったと思います。 【サイズ・携帯性】 特に問題なし。満足しています。 【総評】 テレビ買い替えのタイミングで購入してみました。生活が便利になることは間違いありません。テレビ以外では日立のエアコンを操作できるように設定しました。最初の設定は少し難しいと感じましたが、慣れれば問題ないと思います。機器の操作以外では音楽をよく聴いています。BGM程度で聴くには心地良いサウンドです。他社のスマートスピーカーを使用したことがないのでくらべられないですが、商品には満足しています。

お気に入り登録45LS60 Wirelessのスペックをもっと見る
LS60 Wireless 105位 5.00
(2件)
0件 2022/6/20  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
  1400W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:3Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/YouTube Music/Apple Music/Deezer/Podcasts 幅x高さx奥行き:212x1090x394mm 重量:62400g 入力端子:RCA入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:RCAサブウーファー出力 対応ファイルフォーマット:MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/MQA/DSD 
【特長】
  • Apple AirPlay 2、Google Chromecastに対応したワイヤレスHi-Fiスピーカー。Amazon Musicのストリーミングやインターネットラジオを聴ける。
  • 24bit/384kHzまでのPCMファイルのストリーミング再生に加え、DSDやMQAのデコードにも対応。MQAオーディオファイルやストリームも再生可能。
  • スマートホームアプリやコントロールインターフェイスから音楽のブラウズや再生、ソースの選択、再生、一時停止、音量調整などの操作ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5お金にゆとりのある方には安い買い物

発売当時、デザインと各ユニットを各アンプで鳴らすという仕組みからどんな音がするのだろう、最悪気に行ったら購入まで…と大型量販店へ… へっ?音は籠ってとても80万のスピーカーとは思えない音が…。 今思えば恐らく有線でなくWiFi接続、スピーカー間も無線、大型家電量販店はWiFIもBluetoothも飛びまくりの電波環境で行ったら最悪の空間。 (現にネットワーク機器の視聴をお願いすると、音が飛び飛び、メーカー販売員さんもこればかりはしかたないんですと時前かメーカー用意品かポケットWiFiを取り出し、そちらに接続しなおしていました。) というわけで最悪の第一印象でした。 Kefは下位機種を使用し非常に安価で良質な音がしたため、ケーブル選びや部屋がすっきりするなどメリットを考えると、これで音がよければLS60で…と思っていたのですが。 店舗を変えてもあまりパッとせず。 海外ではレビューが割と盛んですが、国内のレビューは全然。 出てくるのは提灯記事のみ。 それから数年経ち、中古でも度々見かけるようになり、中にはこなれた値段のものも。 youtubeで空気録音の動画も増えてきて確認してみると籠りは動画からは感じられず。 そのタイミングでいい出物がありポチってみました。 割と手を入れたアナログ環境と、とりあえず純正でスパイクも使わずポン置きの状態で鳴らしてみた結果、充分満足の得られる音が出てきました。 しかしながらアナログでこつこつ追い込んだ環境も捨てがたい…(資金的、部屋の狭さ的に両立は厳しめ) とりあえず電源ケーブルをアップグレードと両スピーカーを繋ぐLANをアップグレードして様子を見てみようと思います。 追記@ この機種でアップグレードできるところは、電源周りとネット環境とスピーカー同士を有線接続するLANケーブルくらい? ワイヤレスの意味ないじゃんと言われるとそれまでですが、どのみちコンセントは有線だし、ぶっといスピーカーケーブルを取り回すよりは、オーディオグレードのLANであっても全然細いので精神衛生上もよろしい。 何より上を見たらキリがないSPケーブルよりLANの方が全然安い笑 というわけで電源ケーブルを変更、コンセント周りも強化、LANケーブルも変更して再度聞いてみることに。 うむ、マシになった。 ただやはり狭い部屋の限界、悲しいかな澄み切った音とまではいかず若干のこもりがある。 セッティングのプロなどであれば設置でいくらか改善はきくのでしょう。 アクセサリー周りで追い込んだら、あとやることは設置くらいでしょうな。 定価、お安いところで77万程、仮に新品でシステムを組んだら物価高のご時世、30〜40で買えるスピーカーに20〜30でアンプとネットワーク機能、残りでアクセサリーとなると、選択肢としてはかなり厳しめになる。 中古で80万弱で揃えれば、この配分であれば新品価格で再計算したら100〜150万くらいのシステムが組めるため、選択肢も増えようやく勝負になるかな?といった感じです。 なので、面倒なことは考えず良質な音を得たい方にはとてもおすすめであり、逆にここから入門して、単品オーディオの世界はどうだろう?と気になってしまったら、相当沼るのではないだろうか…。 あと試すとしたらTopwingのルーターとAPのセットでしょうかね。 提灯記事ではなく、実際使用なされてるユーザーさんのブログにありましたが、録音の良い曲はハッ!?と鳥肌がたちますが、録音の悪い曲が目立ってしまうため、その点はやはりこの機種がよく出来ているという証拠なのでしょうね。 使ってきて不満点 とはいえ定価ベースで80万はやや高い。 まぁ何もかも値上がり続き、オーディオの世界でも30万だったものが気付いたら50万とかになってるので、この機種はかなりメーカーとしては企業努力していると思います。 ドルベースでも5000ドル以上するみたいですしね。 ネットの速度は足りているはずだが、選曲から再生までにだいぶラグがある。 また、検索して曲が表示されるまでもラグがある。 Spotifyは使えるがロスレス対応していないので320の最高音質しか選択できないので、外部DACが必要になる。 6畳程度でも40〜50のボリュームが出せてしまう。 狭すぎてもアレだが、広すぎても物足りないのではなだろうか? ワットの計算はよくしらんけど、1400Wでボリューム40〜50出したら700W近く使ってるのかな?と考えると電気代がこわい。 ベース部分のつくりがおざなり。 スパイクを取り付けようとしたらまともにはまらず、少し力をかけたら付属のレンチが折れ曲がった。 (メーカーに問い合わせたら新品送ってくれるらしい) ただB&Wなんて手で回したって最後まですんなり入る、仕上げに器具で締めるくらいの精密さだったことを振り返ると雑、80万のハードの足元ではない。 またデジタル製品のため寿命とリセールバリュー、一応アナログ接続はあるので、最悪ネットワークがやられても再生できるのだろうが、ハイ、ミッド、ロウのそれぞれひとつのアンプでもやられたら終わり。 そう考えると価値があるうちに手放して、やはり単品で揃えた方がいいのかと天秤にかけてしまう。 せめて保証5〜10年くらいあってもいいでしょ笑 まぁ身の丈にあった物を使えという事なのだろう。 80万出して5年10年使えれば良いという感覚の人が使うもので、貧乏性の私のような人間には向かない機種かもしれない。 とはいえ音質に関しては満点でいいと思います。 ゆとりある暮らしをしている方々には安い買い物だと思います。

お気に入り登録54HECATE ED-G2000のスペックをもっと見る
HECATE ED-G2000 119位 4.49
(4件)
14件 2022/9/22  Bluetooth SBC 16W ステレオ    
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:105x130x125mm 重量:1400g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 約7cm(2.75インチ)のフルレンジスピーカーユニットで合計16Wを出力するミドルレンジモデルのゲーミングスピーカー。十分な音質と音圧を確保する。
  • 3.5mmステレオミニプラグ、Bluetooth、USB接続の3種類の入力に対応。合計11パターンのLEDライト演出でゲーム体験を向上させる。
  • MUSICモード・GAMEモード・MOVIEモードの3つの異なる音質モードを搭載。再生ソースに合わせた好みの音質に変更することが可能。
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5この価格帯でこの品質なら満足

Youtubeで紹介されているのをみて、同じ価格帯でセパレートスピーカーを散々吟味した結果、結局この製品が一番良いと判断して購入しました。 結果として20年前に購入したONKYOのスピーカーとほぼ同等の音質で満足しています。 選定時に注目した部分は、 1.言葉がはっきり聞こえる。 2.USBあるいはAUX端子がある。 3.中〜高音域が濁らない。 4.パッシブでない。 5.重低音が響かない(サブウーファーが必要)。 この5点です。 特に5番目は重低音を求める人も多いですが、重低音は音のカロリーが増えるので1日中なにか流す人にとっては胸焼けする上に近所迷惑です。軽い音になりますが、非常にクリアなので、サウンドバーなどに比べて満足感が高いです。 不満点は入力方式をUSBからAUX切り替え、再びUSBに戻したときに接続できなくなってしまうことがあります。これは抜き差しで改善するのと、そもそもスピーカーではなくパソコン本体の問題かもしれません。ブルートゥースは無音で接続が切れることがあります。 机に直置きすると机に響くので金属のブックスタンド2つを3Mの両面テープで張り合わせて台座にしています。小型なので工夫次第であちこちに設置できます。

5Edifierらしいコスパの塊

【デザイン】 質感は値段相応ですがゲーミングデザインらしい立体感を上手く出しており安っぽさは感じません。 【音質】 今まで三万円台の現行モデルのサウンドバーを使用していましたが音に物足りなさを感じ購入しました。 オーディオ用ではなくゲームやyoutube等気軽に鳴らしたいソースでの使用です。 結果大満足です。音の明瞭さがサウンドバーとは全く違います。ただし初期状態ではドンシャリ傾向が強すぎる感がありますので、イコライザーで中音域を持ちあげた方がゲームやyoutubeのセリフ等を聴きやすくなり良いかと思います。イコライザーはFxSoundというフリーソフトを使っていますがサラウンド感等を調整するとかなり化けます。 音の広がりも十分で、ニアフィールドだけでなく大型テレビ用で離れた所からでも臨場感たっぷりに鳴らしてくれます。 【総評】 PebblesがPCスピーカーでは定番ですが、それと同サイズでより上質な音質だと思います。 イコライザーで調整が必須ですが、音の明瞭さとサラウンド感が素晴らしく、価格の割に満足感は相当高いです。

お気に入り登録29DENON HOME 350のスペックをもっと見る
DENON HOME 350
  • ¥51,993
  • ノジマオンライン
    (全10店舗)
119位 4.00
(2件)
0件 2022/9/27  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
HEOS
SBC   ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:3Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music HD/AWA/SoundCloud 幅x高さx奥行き:380x229x180mm 重量:6700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM 
【特長】
  • 左右に20mmツイーターと50mmミッドレンジ・ドライバーを配置したステレオ・スマートスピーカー。前後に165mmのサブウーハーを搭載している。
  • ミュージックサーバーやUSBメモリーに保存したハイレゾ音源の再生に対応。DSDファイルは5.6MHzまで、PCM系ファイルは192kHz/24bitまで再生できる。
  • Amazon Music HDをはじめ、AWA、Spotify、SoundCloudなど多彩な音楽ストリーミングサービスにも対応。また、インターネットラジオも楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
4品質はいいと思うのだが

【デザイン】 高級感がある 【品質】 よいと思う 【音質】 コーデックSBCでも文句のない音が出る 【通信の安定性】 特に問題なし 【操作性】 AUXから音を出すのにもいちいち本体のボタンをタッチしないといけないのがめんどい 自動スタンバイを使わない設定にもできない 【サイズ・携帯性】 据え置き型なので 【総評】 AUXから音出すときにボタンタッチ必須さえなければ名機であろう

4本格的な3Wayスピーカーユニットを配置

中央の前方と後方にサブウーファー用として165mm口径の 大型コーンスピーカーユニット×2配置 スコーカー用は、50mmコーンユニットを全面左右に配置 ツィーター用として、20mmドームツィーターユニットを これも左右上方に配置。 大型の3Way構成のスピーカーとなっており低音域から高音域まで バランスよく出ている本格的オーディオスピーカーだがその分。 サイズも大きくなるわけで、幅380mm 高さ229mm 奥行180mm 重量6.7kgもある。 Bluetoothの良い所でアンプ不要、スピーカーケーブル接続不要 設置が簡単。

お気に入り登録387SoundLink Flex Bluetooth speakerのスペックをもっと見る
SoundLink Flex Bluetooth speaker
  • ¥13,800
  • ディーライズ
    (全5店舗)
129位 4.64
(42件)
90件 2022/4/21  Bluetooth       連続再生:最大12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:201x90x52mm 重量:600g 
【特長】
  • 「PositionIQテクノロジー」が置き方、ポジションに応じて自動で音質を最適化し、どんな設置方法でも使えるポータブルBluetoothスピーカー。
  • クリアで深みのあるサウンドとパワフルな低音が特徴。高音から低音までのバランスが取れた没入感のあるサウンドで、より強く深く音楽を楽しめる。
  • 丈夫な「ユーティリティループ」を使って、さまざまな物に取り付けられる。防じん・防水仕様 (IP67)で、最大12時間の連続再生が可能。
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5やはりBoseを選べば間違いないかな

【デザイン】 まあまあ普通のデザインですね Boseとしたら少し平凡なデザインでしょうか コンパクトでもなく薄くでもなく普通です。 でも倒れやすいかなあ 【品質】 いつものボーズクオリティだと思います。 【音質】 1台の音の評価です これはさすがBoseいい音でした。 低音にパンチが効いて中音高音も しっかりと鳴っています。 でも今までのBose製品の特徴のある音作りではなく 平凡といえば平凡な音かもしれません。 1台だとモノラルだから? 【通信の安定性】 問題なし 【操作性】 問題なし 2台ステレオペアにするのに アプリが必要なので不便かな ペアしないときもあるし 【サイズ・携帯性】 これはまあまあコンパクトなわりに 余計に重く感じてしまいます。 【総評】 やはり1台だと並みのスピーカーの音でしょうか。 2台ステレオペアにすると音が化けますね。 広がりがあって低音に深みが増して いつものBoseクオリティの音に 変身します。 これ2台でタブレットとかで映画観ると最高に迫力ある音が広がります。 5.1スピーカーいらなくなるくらいの迫力です。 2台そろえるとなると結構な金額になるので 躊躇してしまいますが、 それだけの価値はあると思います。

5ずっと悩んでいるくらいならすぐ買ってもOK

【デザイン】 ポータブルなら全く問題ないと感じました 【品質】 Made in Thailandで一定の安心感あり。 【音質】 2台購入してステレオモードで使用しているので2台ステレオモードでのレビュー。 高音の抜けは据え置き型中レベルのアンプ+スピーカーに若干負けるが、連続で聴き比べないと違いが分からないレベル。iphoneのイコライザでフラットを選択したら、びっくりするほどホームオーディオに近づいた。自分のホーム構成はPC〜HDMI〜marantz NR1710+DALI OBERON1なのでそれほど大したことはない。でも2020年頃購入額で12万円くらいなのに、Ipnohe+Flex×2台で嘘みたいに同じレベルで楽しめる。室内用途なら高音の抜けが少ないので聴き比べたら高音やボーカル部分がホームオーディオと比べて気になると思う。ただ普段オーケストラなど高音域の鳴り物を聞いている方や、自称耳に自信のあるオーディオ好きじゃない限り問題ない。 他社同レベル機種と比較した際のデメリットは音量。非公開だけどほぼ確実に総出力20W前後。音量MAX80%超えは割れる。ただこれは1台使いの場合。2台なら気になったことはない。 あとは1台で平置きしたらウーファー部分が底面にあるせいか、若干籠ったように聞こえる。 これは自分自身は2台使いで結果的に解決した。2台が前提なのだろうか。 【通信の安定性】 アプリでちゃんと接続確立しないと不具合を疑うレベルで途切れる。不具合ではないが焦る。 【操作性】 シンプル。アプリ経由では若干遅延感じたが、そもそも頻繁に触らないので全く問題なし。 イコライザは製品自体には無し。スマホなどのイコライザを使用するしかない。 でも気にならないほど音質(特段すべきはバランス)が良い。 初めてのマルチ接続は多くの人が悩んで諦めるが、根気強く1台づつ設定すれば良い。 【サイズ・携帯性】 気になるなら事前に家電量販店に行くべきだが、どのメーカーもFlexクラスは同じサイズ感。 【総評】 Bose信者ではないが、迷ってる人に対しては買った側からは確実にオススメ出来ます。 購入前はJBLのCharge5と迷った。店舗で聴き比べたが、1台とりあえず大きな音をそれなりの音質で流すならコスパ面でJBLが良いと思う。その上での所感だけどステレオモード時は2台4万円とは思えないレベルでハイクオリティ。屋外・室内オーディオ兼用の方や、音質に敏感な方はFlex 1択。 JBLを引き合いに出しましたがSony製品は24年8月現在では音質面で比較出来る製品はないと考えています。

お気に入り登録40GO ESSENTIALのスペックをもっと見る
直販GO ESSENTIAL
  • ¥4,510
  • JBL楽天市場店
    (全2店舗)
141位 4.36
(10件)
1件 2022/5/17  Bluetooth SBC 3.1W モノラル 音楽再生時間:最大5時間 IPX7
【スペック】
バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:microUSB/充電池 アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:86x71.2x31.6mm 重量:177g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • コンパクトなポータブルBluetoothスピーカー。40mmドライバーと低音を増強するパッシブラジエーターを搭載。
  • IPX7等級の防水性能で、お風呂や水回りでも使用可能。最大5時間再生できるバッテリーを搭載。
  • スマートフォン、タブレット、Bluetooth対応デバイスで音楽をワイヤレスにストリーミングできる。
この製品をおすすめするレビュー
5ブランドの意味を知る

古参の自称ピュアオーディオ愛好家です。 この手のスピーカーを色眼鏡で見ていました。 しかしこのスピーカーでイメージが払しょくされました。

5小さいのに良い音

これは買ってよかったし、早く買えばよかった。お風呂で聴くには十分 さすがJBL チューニングがモロ好み。こんな小さくても良い音なら、他の商品もっといいはず。なにかまたJBL商品買う

お気に入り登録37YVC-200のスペックをもっと見る
YVC-200
  • ¥28,350
  • イートレンド
    (全33店舗)
141位 3.43
(5件)
1件 2020/3/16  Bluetooth SBC
CVSD
mSBC
  モノラル 連続通話時間:10時間  
【スペック】
NFC: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth Ver. 4.2/Class 2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け: スピーカーフォン: 幅x高さx奥行き:140x43x140mm 重量:280g USB音声入力: その他出力:ヘッドセット端子 対応プロファイル:A2DP、HFP、HSP 
【特長】
  • バッテリー搭載でミーティングコーナー・自宅・外出先などあらゆる場所で利用できるスピーカーホン。1〜4名程度の打ち合わせに最適。
  • Super-wideband(Fs32kHz)対応で、広帯域コーデックを搭載した遠隔会議システムでも音声品質を劣化させず音声を伝えられる。
  • 360度全方位をカバーするマイクで参加者の音声を逃さず収音。音声は独自の音声信号処理を加えることで、高い明瞭度で通話相手に届けられる。
この製品をおすすめするレビュー
5とても満足です

【デザイン】 ご覧の通りです。万人受けするデザインだと思います。 【品質】 付属のキャリングケース含め、全く問題ありません。 【音質】 これは通信に影響を受けるものと思いますが、私が使っている限りは全く問題ありません。Webexやzoomで用いていますが、先方にも聞こえています。 【通信の安定性】 問題ありません。 【操作性】 有線でウェブ会議で使う際は、マイクのon/offとボリュームくらいしか使わないので、これ以上のわかりやすさはありません。ただ、パソコンに接続した際は自動でonになるのですが、取り外した際にoffにはなりません。この点を改善してほしいです。 【サイズ・携帯性】 手のひらよりわずかに大きい程度です。キャリングケースもあり、持ち運びに困ることは無いと思います。 【総評】 職場と自宅、それぞれ1台購入して会議等で用いています。こちら側は一人だけですが、キレイに私の声を拾ってくれているようです。たまにビデオ会議側のアプリで認識されないときがありますが(ケーブルのせいかも?)、USBケーブルを抜き差しすることで認識されます。

4普段はテレワーク、少人数での音声会話向け

・少額備品として買える程の価格帯  YVC-1000、YVC-300の品質がな良かっただけにも廉価?ポータブルサイズの製品はどの様なモノかどうかは、買ってみれば良いじゃないか!と上長に購入を命じられ注文 ・携帯性に優れている  軽い!ポーチ付いている。  重量も軽く持ち運びに便利  USB接続はmicroBなのでAndroidスマホ充電ケーブルでPCとの接続がらくちん! ・音はチープ(YVC-300,330と比較すると)  スピーカーの音量はさほど大きく響かないし、低音域が寂しい  低音が無い等しいので声や発音はテレビの音質近いので、安っぽい音質と感じる人もいれば、長時間会話では自然な音質なので疲れにくいと感じる人もいるだろう。  耳障りなノイズが再生されないので会話に集中出来るだろう。  音楽を楽しむ目的には向かないと思われる。  マイクの感度も差ほどと遠方まで集音しない。  4名前後で利用するのに向いている。

お気に入り登録323SRS-XB21のスペックをもっと見る
SRS-XB21 151位 4.33
(26件)
59件 2018/4/24  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
14W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:193x72x65mm 重量:530g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 約42mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し高い音圧と力強い低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し重低音を楽しめる。防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を搭載により、海やアウトドアでも使える。
  • ソニー専用に開発した、汚れや傷に強く高い耐久性を持ち、光沢感のある日本製ファブリックを使用。スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5良いコンパクトスピーカー

【デザイン】 黒くて丸っこくて中々に愛らしいデザインです。 【品質】 メッシュ素材なので、ほこりを心配しましたが、サッと吹けば問題ない感じです。 【音質】 あまりこだわりはないのですが、すごい臨場感のあるような音質で気に入ってます。 【通信の安定性】 これまで、勝手にペアリングが切れたりした事はありません。 【操作性】 操作については簡単ですが、1度取説を見ないといけないかなぁ位のレベルです。 【サイズ・携帯性】 部屋の隅っこでいい音を鳴らしてくれています。 【総評】 総じて良いスピーカーかと思います。 充電の際だけ専用のケーブルんじゃないと充電されませんでした。

5エクストラバスに違和感。けど、大満足れす。

【デザイン】 普通。 【品質】 ソニーらしく値段値の品質。 【音質】 専用アプリを入れたスマートフォンとLDAC接続。 SRS-XB20より音質は向上していると思う。 けど、エクストラバスだと低音の輪郭、ぼわつきが 予想以上に強い。 スタンダードにすると中〜高音メインになるが 低音にかなり違和感が。 clear audio+ ON extra bassモードで 音楽プレーヤーアプリで30〜60Hzを落とし、 ステージのエフェクトをかけた所で落ち着いた。 これなら低音〜高音までバランス良く、少し 細かい音まで鳴ってくれる。 好みの問題だけど、それを選択出来る遊び心が あるので良い。 【通信の安定性】 LDACで音質優先にすると3m位離れると途切れが 発生する商品が多い中、5mはもったな。 たまたま通信状況が良いのかもしれないが。 【操作性】 電源ボタンの応答の速さ、暗闇でも凸凹があって 何のボタンか見なくても分かる。 ボタンの節度感も良好。 唯一、曲戻しが3回連打位か。 【サイズ・携帯性】 コンパクト、Bluetoothでこれだけの 音を鳴らしてくれるなら大満足。 携帯性は知らない。 【総評】 現状価格 7000円ちょっとでこれだけの音なら お買い得。 Bluetoothでなく有線接続出来るのも良い。 ライティングはラグがあるけど、お好みで。 100均チューンで緑のキラキラ光仕様にしたけど。 アプリでイコライザ設定出来るし、遊び心を くすぐる。 色違いは製造していないと聞いたから黒以外なら 早めに検討を。

お気に入り登録152SRS-RA3000のスペックをもっと見る
SRS-RA3000 151位 4.00
(6件)
23件 2021/3/23  Bluetooth
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC
AAC
  ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC スピーカー構成:2Way 360度スピーカー: スピーカー方式:パッシブラジエーター型 幅x高さx奥行き:146x247x155mm 重量:2500g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 
【特長】
  • 全方位スピーカーシステムを搭載し、小型ながら高音質を実現するワイヤレススピーカー。音楽体験「360 Reality Audio」認定スピーカー。
  • スピーカー上部に搭載された「オムニディフューザー」と「ビームトゥイーター」によって部屋中に音を拡散。
  • 低域を増強するパッシブラジエーターをスピーカー側面に2つ配置することでクリアな高音質と豊かな低音を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
4音の広がりをとても感じる。

コンパクトサイズながら、80mm径フルレンジスピーカーや左右に1つずつあるパッシブラジエータと2機のビームツイーターで、中低音だけで無く高音域に関してもしっかり出る構造となっていて、非常に心地いい音で楽しむことが出来ます。 ブルートゥース接続で音源を聞くよりもWifi 経由でスマホまたは、DAPなどでキャストすれば2chステレオ コンテンツをSony music Center Appの設定で「Immersive AE(Audio Enhancement)」をオンにすることで 360音源でなくても深みのある表現豊かな音に拡張され擬似的な 360 Reality Audio ぽい再生にすることが出来きスピーカーから離れていても音の広がりをかなり感じる事ができます。

4価格、音質、機能、バランスよし

【デザイン】 グレー基調でインテリアに馴染みます。 ファブリック面が多く、優しいイメージ。 黒金は一昔前の高級車の色合いみたいで、、、。 【品質】 キラキラな高級感は皆無ですが、逆にそれがナチュラル感があって良いです。 でも安っぽくはない。 ファッションブランドで言えば、マーガレット・ハウエルですね。 妻もオシャレだと気に入ってくれました。 【音質】 360 Reality Audioはコンテンツがほぼ未整備なので無評価。 2chの音質は高音から低音までバランスよく鳴らす感じです。 3,4万円くらいの価格帯のワイヤレススピーカーとしては、上々な音質です。 もちろん10万オーバーのペアスピーカーなどには全く及びませんが、そもそも商品の方向性が違うので比べる事が無粋です。 気軽に良い音を楽しむという意味では、充分な音質です。 全方位スピーカーでリスニングポイントが限定されないのも良いですね。 主な用途はAmazonMusicHDとradiko。 AmazonMusicは音質補完技術でAACでも綺麗に再生してくれますし、radikoの人の話す声もイコライザーをVocalにするととても良く聞こえます。 対抗馬はBOSEのHome Speaker 450 or 500ですが、好みの問題というレベルで拮抗していると思います。 重低音好きなBOSE、滑らかリニア好きならソニーですね。 【通信の安定性】 全く問題なし。 すぐ近くに電子レンジもありますが、影響は受けたことがありません。 【操作性】 本体上部にスイッチが集約さてれいてスッキリしています。 ただし高い位置に設置すると全く見えないという欠点はありますが、基本はスマホで操作するので問題なし。 【サイズ・携帯性】 バッテリーレスなので、据え置きです。 携帯性は無いけれど、設置場所の変更などが苦になる重さではありません。 大きさや重さは1.5Lのペットボトルくらいです。 電源に重いACアダプターが無く、ただのコードなのが地味に嬉しい。 【総評】 ダイニングキッチンのながら聴き用に購入。 これまでONKYOのFR7Xを使っていたが、音質は同程度かやや良いという感じです。 音質良好、設置面積が1/3になって、ワイヤレス付き、全方位スピーカーで料理中もテーブルでも視聴位置に関係なく均一な音が届く、これで税込み3,5000円なのだから文句のつけようが無い。(今回はキャンペーンで更に10,000円のキャッシュバック) これがこの価格で買えるのだから、良い時代になりました。

お気に入り登録31Beolit 20のスペックをもっと見る
Beolit 20 168位 4.00
(1件)
7件 2021/1/26  Bluetooth SBC
AAC
70W      
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): バージョン:Bluetooth 4.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー: スピーカー方式:4インチパッシブバスラジエーター、密閉型 幅x高さx奥行き:230x189x135mm 重量:2700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
【特長】
  • Qi規格の無線給電機能をトップトレイに搭載したBluetoothスピーカー。デバイスを円状マークの部分に乗せるだけで充電できる。
  • バッテリー性能は前モデルより約50%向上。1回のフル充電で中程度のボリュームで約8時間、BGM程度なら約37時間の合計最大連続再生時間を実現。
  • 独自技術「True360」無指向性サウンド技術により、さまざまな空間を臨場感あふれるサウンドで満たす。持ち運びに便利なコンパクトサイズ。
この製品をおすすめするレビュー
4素晴らしいデザインの普通のスピーカー

ソニーの5.1chサウンドバーを使っていたのですが、子犬に噛まれてしまい故障・廃棄。丁度よいタイミングでギフト購入してもらいました。 デザインは非常に素晴らしく、インテリアの一部として飾りながら使っています。細部まで質感がいいので部屋に溶け込んでくれています。キラキラ光るライトもないので、夜でも気になりません。ただ、スピーカーなので後ろから出てくるケーブルをうまく隠す必要があるのが注意点ですね。 取っ手のようなものはついていますが、サイズは大きいので持ち運んで使う用途にはあまり向いていないと思います。 音質については特にコメントすることもないという感じですね。悪いのではなく、良い意味で文句のつけどころがありません。Bluetooth接続になると思うので、本当に音質にこだわりたい方はそもそも選択肢に入らないでしょう。オーオタを卒業するにはちょうど良いです。 注意点としてはインテリア扱いで何かの上に置いて使うことになるので、下の素材によって音の響きが変わってくるところでしょうか。木材だとぼんやりするので、大理石か何か敷物があるといいかもしれません(未検証)。設置場所は考えないといけませんが、音場が広いので高さは気になりませんでした。 アプリは頻繁に使うものではありませんが、流れや操作はスムーズで体験としては気持ちよいです。操作性で良いなと思ったのはBluetooth接続ですね。家族がそれぞれPCやスマホ・プロジェクターから接続して音を流すのですが、切り替えも早く、接続周りでイラつくことがありません。Bluetoothはこの辺りでモタつく印象があったので意外でした。 総括すると、素晴らしいデザインの普通スピーカー。インテリア用途を重視したいならおすすめです。大きなスピーカーをケーブルごちゃごちゃで設置するオーディオオタク道に飽きて、卒業を考えている方には丁度よい一品です(私のことです)。音質重視でスピーカー道を極めたい方はおすすめしません。何となくスピーカーが欲しいという方にはお高い一品かと思います(何か感動する点はないので、お財布に余裕がなければお勧めしません)。

お気に入り登録38L75msのスペックをもっと見る
L75ms
  • ¥143,550
  • アバックWEB-SHOP
    (全12店舗)
168位 5.00
(1件)
2件 2022/3/17  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
  350W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:3Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:790x216x287mm 重量:15900g カラー:ブラウン系 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:サブウーファー出力(RCA) 対応ファイルフォーマット:AAC/AIFF/ALAC/DSD(PCM変換)/FLAC/MP3/OGG/WAV/WMA 
【特長】
  • Bluetooth接続に加え、ChromecastとAirplay2によるワイヤレスストリーミングも対応するワイヤレススピーカー。
  • スピーカーユニットは133mm径ウーハーと25mm径アルミドームツイーターに、100mm径センターミッドレンジを組み合わせた5ユニット構成。
  • LCR-3チャンネル5ユニットを備えた「マルチアングルバッフル」設計で、独自技術「サウンドフィールド・エキスパンダー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5音の良い家具

(しばらく使って印象が変わってきたので一部修正しました。) 参考となるレビューをほとんど見つけられず、不安を感じながら購入した経験を踏まえ、誰かの助けになればと思いレビューしてみます。 ちなみに、試聴環境のない地方在住の素人がネットで集めた情報だけを頼りに購入しており、比較する基準も大して持ち合わせていないのでご容赦ください。 【デザイン】 この製品を選ぶ理由の大半がデザインではないでしょうか。 少なくとも私はそうでした。 似たようなコンセプトのものが存在しないので、気に入ったら購入することになりそうです。 表面だけウォールナットなのですが、安っぽい感じもなく、家具と言って良いクオリティです。 グリルはマグネット式でストレスなく着脱でき、外した状態ではユニットがコキンメフクロウのように見えて可愛らしいです。 【品質】 値段相応の仕上がりで、特に不満はありません。 HDMIでの接続も不具合なく快適です。 JBLは元々好印象だったのですが、期待していたとおりでした。 【音質】 使い始めはドラマの声などが不鮮明に聴こえる、ヒップホップの低音がボアボア気持ち悪く響くなど、期待外れの音質で購入して失敗だったかと青くなりましたが、数日経過して大きく改善しました。 思っていたよりもバランスが良いですが、やはりパワー(特に低音)があるので、映画、ライブ音源やゲームなどにとても向いています。 音楽のジャンルとしては、ロック、ジャズやパイプオルガンなどと相性が良いです。 今のところ、TheStoneRosesなどのUKロックやサカナクションあたりを聴くのが楽しいです。 今まで聞こえなかった音に気づくこともあり、買ってよかったなと思います。 なお、この製品の一番の特徴とも言えるのですが、バランスの良い音で聴くためにそれなりの音量が求められます。 おそらく集合住宅では困ることが多いと思います。 隣人に壁を蹴られてもおかしくありません。 気になる方は試聴するか、後から発売されたコンパクトなモデルであるL42msを検討したほうが良いでしょう。 【通信の安定性】 GoogleHomeの設定で少し戸惑ったくらいで、接続後は安定していて不満ありません。 【操作性】 操作で特に困ることはありません。 基本はスマホかテレビリモコンで事足ります。 専用のリモコンはSFXのオンオフ、たまに接続先の切り替えくらいにしか使いません。 本体の天板にもボタンはありますが、最初の接続設定以外ではあまり使用していません。 【サイズ・携帯性】 大きくて重いです。 スペック表以上に感じられます。 あまりにも大きいので、55インチのテレビも上に載せられそうですが、危ないのでやめたほうが無難です。 ちなみに、子供が座っても大丈夫なくらいの頑丈さはあります。 置き位置に困る方も多いかもしれません。 テレビ前のローテーブルに置くと威圧感があり、床に直置きすると音質が著しく低下しました。 最終的に金属足のオットマンに乗せ、壁から30cm程度離した部屋の角に置いています。 SFXをオンにすると音が届く範囲が程良く広がるので、テレビの真ん中に置かなくてもあまり気にならなくなりました。 【総評】 見た目が良くてセッティングをシビアに考えなくて良さそうなコンセプトのスピーカーを探してL75msたどり着きました。 最初は力が強くてガサツなタイプかと思いましたが、気がつくと割と何でもこなせる感じに印象が変化しました。 見た目も良く、眺めているだけでも良い気分です。 置き場所と音量の問題を解決できれば唯一無二のパートナーになると思いますので、興味のある方はぜひ検討してみてください。

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BL-73
  • ¥3,446
  • あきばお〜
    (全7店舗)
195位 3.00
(1件)
0件 2017/12/ 5    SBC 6W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth Ver.4.2 電源:USB 幅x高さx奥行き:70x65x67mm 重量:265g カラー:ブラック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • microSDカードの音楽データを再生可能で、フォルダ飛ばしやリジューム機能を備えたBluetooth 4.2対応ステレオスピーカー。
  • 「POP」「ROCK」「JAZZ」「BASS」「VOCAL」「FLAT」の6種類のイコライザー機能を備える。
  • 車のエンジンを切ると端末の再生曲が自動で一時停止し、エンジンをONにすると自動で再接続するエンジン連動機能を備える。
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3音質的にはそれほど良くはないが手軽な カーオディオ

は車にポンと乗せて使うのに適したblutoothスピーカー。 小型のSP部が2個セットでステレオ再生可能 電源はUSB(A)だが、それに繋ぐUSB・DC 充電器(アクセサリ電源挿入型)も付属。 なおスピーカー固定は両面テープで 音質的にはそれほど良くはないが手軽な カーオディオになる。

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MM-SPBT3WAY
  • ¥6,109
  • Amazon.co.jp
    (全39店舗)
195位 4.60
(5件)
5件 2019/12/25  Bluetooth SBC 10W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth Ver.4.2/Class 2 電源:microUSB スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:90x168x100mm 重量:900g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:LPCM 
【特長】
  • Bluetooth、USB接続、3.5mm接続の3ウェイで使えるUSBバスパワーの2chスピーカー。
  • 実用最大出力10Wを実現し、さらにバスレフポートを搭載しており高音質再生が可能。ボタンを押して切り替えるだけで、さまざまな使い方ができる。
  • 付属のUSBケーブル1本をつなぐだけで、パソコンのUSBポートや、別売りのUSB-AC変換アダプターから給電できる。
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5USB・3.5mm切替接続目的で購入しました

1つのモニターで、デスクトップPC・PS5両方を切り替えて使用する際のスピーカーとして購入しました。 当初はそれぞれのデバイスで1つずつスピーカーを用意するつもりだったのですが、デスクトップはUSB接続、PS5はHDMI音声分離器経由で3.5mmプラグ接続とし、本製品1つで両デバイスの音声出力かつ省スペース化ができ、とても満足しています(もう少しサイズが小さければ更に満足でしたが)。なおBluetooth接続は使用していません。 本製品のようなボタン1つで接続方法を切り替えて使用できるスピーカーというのはありそうでなく、色々探しましたが同じくサンワ(ダイレクト)の「400-SP091」という製品以外には見つけられませんでした。私はデザインで本製品の方を選びました。 ちなみに本製品と400-SP091を足して2で割ったようなデザインのJBL社「PS3300」という日本未発売モデルがあるようです。ロゴデザインはJBLの方が圧倒的にかっこいいですが、国内では入手困難なようなので仕方ない… 音質についてはあまり詳しくないので多くを語れませんが、以前使用していたJBL Pebblesよりは少しこもったような感じに聴こえなくもない。ですが個人的には先述の切替さえできれば許容範囲内です。 何はともあれ、私のようなマルチデバイスで使用したい方にはオススメできます。

5いろいろある中で不満の少ないモデル

【デザイン】 奇をてらったデザインではなく、好感しました。 個人的にはオレンジのコーンではなく、もっと地味色でよかったです。 【品質】 プラ筐体で見た目品質は高くないですが、変にテカってるよりも好みです 左スピーカーを右スピーカーに繋ぐプラグが細いのが原因なのかわかりませんが、左スピーカーの音が異様に小さいトラブルがありました。しっかり差し直したら直りました。 【音質】 ・ハリのある音色で気に入りました。 ・同じサンワの似たような価格帯のフルレンジPCスピーカーは少々SN比が聴感上低かったですが、こちらは不満ないです。回路に凝っているのかも知れません。 ・低音は早い所で無くなりますが、このような小口径フルレンジで変に低音がんばるよりも、割り切った方がいい結果が得やすいと思います。 【通信の安定性】 Bluetoothは未使用で未評価です。 【操作性】 ・自重が軽く、ボタンが固いので、音量調整時に筐体が動いてしまいます。 ・買った後に気づいたのですが、USBバスパワー駆動で接続はケーブル1本で済むので有り難かったです。 【サイズ・携帯性】 小さいと音はチープになりがちで、かといって大きいとパソコン横のエリアを占有し視界を邪魔する。 そんな中で当スピーカーのサイズ感はいいバランスと感じています。 (追記) ようやくPC周りのレイアウトが固定されました。 この設置だと低音が膨らむのでEqualizerAPOで低音を減らしています。 当スピーカーからは、ラジコや音楽をBGMとして流しています。

お気に入り登録508SRS-XB10のスペックをもっと見る
SRS-XB10
  • ¥9,800
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
195位 4.09
(47件)
121件 2017/4/20  Bluetooth SBC
AAC
5W モノラル 16時間(Bluetooth接続時) IPX5
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:75x91x75mm 重量:260g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • IPX5相当の防水性能を備えた、ワイヤレスポータブルスピーカー。お風呂やキッチン、アウトドアでも水しぶきを気にすることなく音楽を楽しめる。
  • 重低音再生を実現する46mm口径のフルレンジスピーカーユニットを搭載し、本体底面には「パッシブラジエーター」を配置。存在感のある低音域を実現。
  • 付属のストラップにより、横置きにも対応する。また、4.5時間の充電で最長約16時間再生できるバッテリーを内蔵する。
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5買って良かったと思える逸品です

【デザイン】シンプルイズベスト 黒々とした円柱形がかっこいいです。SONYの文字もgood! 【品質】高級感があります。SONYらしい高品質です。 【音質】低音がズンズン響きます。スマホの普通の音がスピーカーでよみがえります。 【通信の安定性】スマホとBluetoothできちんと接続できます。音飛びもしません。 【操作性】誰にでも簡単に使いこなせます。 【サイズ・携帯性】大きすぎず邪魔になりません。持ち運んで、寝室で聞いたり、リビングで聞いたり自由自在です。 【総評】本当に買って良かったと思っています。

5シンプルなデザインでかわいらしいです。

【デザイン】 シンプルでかわいらしい感じです。 【品質】 外をおおう ラバーも特に安っぽくありません。 【音質】 モノラルでも良いと悪くないと思います。もう一台買ってステレオも試しました。まあ不満はないです。 【通信の安定性】 特に不満なく使えています。 【操作性】 簡単です。 【サイズ・携帯性】 コンパクトで良いと思います。 【総評】 子どもの英語学習用に買いました。 2台使いの評価が高かったので、買い増ししました。 不満は特にないのですが、 2台合計だとそれなり 価格になるので! ステレオで買うなら 別の選択肢があるかもしれません。

お気に入り登録296SRS-XB12のスペックをもっと見る
SRS-XB12 195位 4.31
(25件)
68件 2019/4/24  Bluetooth SBC
AAC
5W モノラル 電池持続時間(Bluetooth接続時):約16時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:74x92x74mm 重量:243g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 約46mm口径のフルレンジスピーカーユニットを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。スマホがなくても本体操作ができる機能を搭載している。
  • グリル開口部の大きさ・配置を改善し、従来機種に比べて開口率を約30%アップ。重低音とボーカルなどの中高域をよりクリアに楽しめる。
  • 防水・防じん対応でお風呂、キッチンだけでなくアウトドアでも使える。4.5時間の充電で約16時間再生できるロングバッテリーを内蔵している。
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5掘り出し物を見つけた

ハードオフで3,300円で良品が転がっていたので買ってみました。 手のひらサイズかと思いきや湯呑み茶碗くらいの大きさだったのは意外でした。 中古ですが説明書もあったので使い方は問題なく、音出しまで何も苦労はなかったです。 スマホから音楽を流してみると、解像度は高くないものの高音から低音までしっかりとバランスよく鳴らしてくれます。部屋の適当なところに置いてYOUTUBEやradikoを流しっぱなしにしても声やBGMがはっきり聞こえます。 スイッチに接続してゲームをやると流石に音が遅れるのでおすすめしません。 色は中古だったので選べませんでしたが、マットな濃いめの緑でスベスベ系の表面をしておりインテリアにも良いです。 発売から4、5年経っているので端子やシリコン部位の劣化が心配でしたが全く問題なかったです。 バッテリーもフル充電してから1日平均2時間使用で1週間持ったので極端な劣化はないと思います。 本機が現世代機に比べて勝っている点は、ミニプラグ端子が付いているところです。 ミニプラグがあるとBluetooth非搭載の機器にも対応できますし、スイッチも有線であれば遅延が出ないですし思った以上に便利です。 加えて防水、Bluetooth、長時間再生(カタログ値16時間)を満たしているのは同価格帯及び同コンセプト製品では無いと思います。 最新世代機では無いにしても音はしっかり鳴ってくれますしこれにしかない付加価値もあったので十分満足できるものが買えました。

5いい!これぞ欲しかったBluetoothスピーカー

シンプルで携帯性の良いBluetoothスピーカーが欲しいと思い購入しました。結果的にいえば購入して大正解でした。 まず何よるサイズが小さいのがいいですね。他にも小さいBluetoothスピーカーはありますが、音質がスカスカで使えるものが少ないなか、これは思ったよりしっかり低音がなってくれます。とはいえ、やはりものたりない部分はありますがそこは携帯性の高さを利用して設置場所を工夫してみるとだいぶ改善できます。 そして2台をペアリングして使うこともできるので作業デスクの上やリビングなどですこし音楽を楽しむ際に満足が向上。やはりステレオで聴けるには嬉しいです。 ほんと、シンプルなBluetoothスピーカーといった感じで、余計な機能はほとんどないのでただ持ち運びしやすいBluetoothスピーカーが欲しいという場合にまさにぴったり。色も何色かありポップでかわいいです。本格的な音響を楽しむのであれば物足りない部分はありますが、いままで音楽なしだった場所で気軽に聴けるようになるので使い勝手はかなりいいです。 充電の落ちもなかなか、フル充電で実感としては10時間は持つの1日楽しむには十分なバッテリー保ちです。 防水機能もあるので趣味のキャンプ時の必須アイテム。電源がなくてもモバイル充電器があればバッテリーの心配もないので最高です!

お気に入り登録15Speak 750 MSのスペックをもっと見る
Speak 750 MS
  • ¥30,752
  • イートレンド
    (全17店舗)
195位 4.32
(3件)
0件 2020/4/ 7  Bluetooth SBC        
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth 4.2 Low Energy 電源:USB Web会議向け: スピーカーフォン: 幅x高さx奥行き:131x38x131mm 重量:301g カラー:ブラック系 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • シームレスなオンライン会議を実現するスピーカーホン。Microsoft Teams版は通話相手への即時接続を可能にする専用LEDボタンを搭載。
  • プラグアンドプレイで瞬時にオンライン会議に接続可能。360度の無指向性マイクにより、部屋にいる全員の音声をクリアに届ける。
  • 最大2台のデバイスに同時接続できるマルチポイント機能を搭載。2台連結することで、12名程度の会議にも対応可能。
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5Mac でも使えます

macOS Big Sur 11.4で使っています。 デザインも良く人の声が聞きやすい機器だと感じました。 Mac版Teamsアプリとの連携もできています。 ただJabra Direct version 5.4.33519 では、macOSを英語モードにしないと本体のファームウェアのアップデートができませんでした。 2024/6/17 追記 Sonoma 14.5の環境でもまだ英語モードで起動しないとファームウェアのアップデートはエラーになります。

4高いだけのことはある

【デザイン】 Jabraらしいデザインです。スタンドが付いているのがポイント高いです。 【品質】 お高いだけあって非常にしっかりした作りです。 【音質】 送受信ともにクリアで非常に良いです。お高いだけのことはあります。ただ7510に比べると低音が強いです。 【通信の安定性】 非常に良いです。 【操作性】 わかりやすいです。Teamsの割り込み機能は余計です。 【サイズ・携帯性】 非常にしっかりした製品なのでコンパクトという程ではありません。携帯用のソフトケースもしっかりした作りです。 【総評】 お値段的には高いですが、その分妥協せずしっかり作られた製品で、安全安心で使えます。

お気に入り登録24AURA STUDIO 4のスペックをもっと見る
AURA STUDIO 4 195位 4.00
(1件)
3件 2023/11/15  Bluetooth SBC 130W      
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:AC スピーカー構成:2Way 360度スピーカー: 幅x高さx奥行き:232x284x232mm 重量:3600g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
4ドームから怪しい光を放つ、大音量より適度な低音量聴取が良さげ

【デザイン】【品質】 代々続くAURAシリーズそのものである。前作のAURA STUDIO 3と比べてAURA STUDIO 4は布張りの部分がブラック寄りに、照明部分はメッシュ状になったのが見た目の大きな変化である。タッチ操作部分はサラッとした感触に変わってベトつき感がなくなったのは良い。 【音質】【マイク】 最近のBluetoothスピーカーの傾向からすると見た目ほど低音は盛っていないなと言う印象。高域は指向性が結構あって聞く角度によっては篭る。直近で聞くとステレオであることが分かるし、離れて聞いてもある程度の広がりは感じられる。 仕様上の出力は130Wだが、その内の100Wはサブウーファーに割り当てられている。ボリュームステップは本体操作で32だが、音量を上げると高音が少しうるさく感じられるので程良い音量でリスニングするタイプかなと思う。マイクは内蔵していないようだ。 【通信の安定性】【端子】 端子はダイレクトのACとAUX INを備える。ACアダプタのような嵩張るものを使用しないのでスマートに設置出来そうである。AUX INを使う場合はBluetoothの音声出力が優先されるようなのでそこは注意が必要。 通信の安定性はアンテナの関係なのか下方向からの通信で途切れが発生したが平面ないしは上方向なら特に問題は無い。 【操作性】【機能】 何と言ってもAURA STUDIO 4から放たれる怪しい光が雰囲気を醸し出す。光のカラーや光り具合は変更可能なので気分に合わせて変えられる。この辺りはビデオに撮っておいたので参照されたい。 音声操作もタッチだがボリューム以外は出来ないようだ。再生/停止や曲送り/戻しはソース側から行う必要がある。20分無音声の場合の無効可能なオートオートスタンバイの機能を備える。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 AC駆動のみでバッテリーは内蔵していない。284×232×232(mm)のサイズはインテリアとして考えてもかなり大きな部類になるだろう。設置例は広報写真を貼っておいたので参照されたい。

お気に入り登録12Pharoslite EAS05のスペックをもっと見る
Pharoslite EAS05
  • ¥1,980
  • アクロス
    (全1店舗)
232位 5.00
(1件)
0件 2019/11/27  Bluetooth SBC 10W ステレオ 音楽再生時間:6時間(ボリュームレベル70%)  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: マイク: バージョン:Bluetooth V4.2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:80x112x80mm 重量:245g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、AVDTP、AVCTP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/AMR/APE 
この製品をおすすめするレビュー
5もしかしてキャンプ用品・・・?

知人から変わった製品が出たと連絡を受けて早速ポチってみました。 メーカーサイトを見るにアウトドアでも使えるbluetoothスピーカーという感じで ハイキング中にラジオや音楽、音声ナビを聞きたい自分にはぴったりでした。 【デザイン】 製品見てわかるように筒状のスピーカーです。 上部にリュックなどに引っ掛けられるフックがあったりコンパスの機能、中身をバラすとコップにもなるおもしろデザインです。 ENERMAXというと電源メーカーのイメージがあったのですがこういうおもしろ雑貨もやっているみたいですね。 底面がゴム素材になっていて滑りにくくなっているところがGOODです。 つや消し系の塗装も安っぽくない感じです。 【品質】 長時間使っていないので断言できないですが価格相応かと思います。 1箱で2個入りなので単品で使ってもいいですし2つ使ってステレオ接続にするのもアリです。 欲を言えば防水機能があるとガシガシ使えたかなぁー…。 【音質】 オーディオメーカーではないのですごいというわけではないですが酷いわけでもないので3にしました。 この製品のコンセプトだと音質よりかは機能性重視かと思います。 【通信の安定性】 最大の通信距離が10m程度と記載されています。自宅では問題なかったですね。 屋外で使った際はもっと距離あっても聴こえましたが精確な距離まではわからないです。 Bluetooth4.2なのでゲームなどをすると遅延は若干感じます。 【操作性】 底面にあるボタンで操作するタイプです。 基本的なオーディオ機器と同じで電源長押でペアリングします。 付属の説明書に色々書いてますがボタンを2〜3クリックとかで切り替えるやつです。 【サイズ・携帯性】 リュックの水筒入れにちょうど入れられるサイズです。350ml缶に近いです。 とにかくかさばらないのでいいです。 総評としては1個でも自分の使い方にはあっていたので3000円くらいで1個入りモデルが有ると良かったですが 自宅用と外出用で予備があると思うとまぁいいのかなって感じです。 登山やハイキング中の孤独を和らげるのにはちょうどよかったです。

お気に入り登録1SOUND GEAR OUTDOOR JKBT098のスペックをもっと見る
SOUND GEAR OUTDOOR JKBT098
  • ¥4,780
  • Amazon.co.jp
    (全14店舗)
232位 -
(0件)
0件 2024/2/ 6  Bluetooth SBC 5W   連続使用時間:約6時間(音量50%時) IPX8
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth Ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:充電池 アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:100x52x100mm 重量:230g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
お気に入り登録MINO T LA124のスペックをもっと見る
MINO T LA124
  • ¥6,080
  • Amazon.co.jp
    (全5店舗)
232位 -
(0件)
0件 2023/6/ 8  Bluetooth   5W   バッテリー寿命:最長5時間 IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): マイク: バージョン:Bluetooth 4.2 電源:USB Type-C/充電池 幅x高さx奥行き:53x97x34mm 重量:125g 
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Arena 3
  • ¥17,150
  • ヨドバシ.com
    (全7店舗)
232位 4.00
(1件)
0件 2023/2/ 1  Bluetooth     ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ方式(フロントポート) 幅x高さx奥行き:104.9x126.2x196.1mm カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x2 その他出力:ヘッドセット端子 
この製品をおすすめするレビュー
4クリアな爆音

想像以上にデカいスピーカー。ゲーム音響に優れてる。射撃サウンドも臨場感ある迫力で届けてくれる。プラ素材で高級感はあまり感じない。PC本体とブラックであわせるとお洒落だったりもする。arena専用のワイヤレスマイク売られてるが別メーカーのやつでも別に問題なく使える。従来のアリーナより優れたサウンド音質になってる3。素材はいっしょで他のスピーカー足してみると360°C空間オーディオなる。高次元の再生は音響に思う存分浸れて楽しめます。

お気に入り登録393FLIP4のスペックをもっと見る
FLIP4 232位 4.29
(60件)
182件 2017/5/22  Bluetooth SBC 16W   連続再生:12時間 IPX7
【スペック】
自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン4.2/Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:175x68x70mm 重量:515g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • IPX7防水機能を備え、万が一の水没にも対応する、防水Bluetoothスピーカー。
  • 「JBL コネクトプラス」機能を搭載した他のスピーカーとワイヤレス接続が可能。また、同時に100台以上のワイヤレス接続ができる。
  • SiriやGoogle Nowに対応し、音声操作や検索などができる。また、独自技術「VoiceLogic」の搭載により、高音質のハンズフリー通話を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5野外、風呂用に

【デザイン】 高級感はないですがカッコイイです。 【品質】 しっかりとしていてある程度の高さからの落下、湯舟への落下にも耐えてくれます。 【音質】 同じくらいの大きさのBose SoundLink Miniと比べるとやや軽めの音ですが、価格を考えると良いと思います。 【通信の安定性】 割と離れた場所でも接続は切れません。 【操作性】 ボタンが押しやすい、わかりやすい。 【サイズ・携帯性】 このサイズ感で探していたのですごくイイです。 【総評】 後継機種の方が安かったりしたのですが、考えが古いのかモノラルが嫌でこちらを選びました。 ただステレオ感は感じません。 価格も安めで雑に扱える感じが良いと思います!

5FLIP4は型落ちになりますが、価格的にはお買い得です。

ヨドバシのワイヤレスイヤホンの福袋に一緒に入っていました。所有しているSRS-XB23(SONY)のワイヤレススピーカーと比較してみます。 【デザイン】 <FLIP4,SRS-XB23> 何れもヒモ掛け、防水対応。縦長でスマートなデザインです。SRS-XB23より縦が短いです。パッシブラジエーターを搭載しています。SRS-XB23と似ています。 【品質】 <FLIP4,SRS-XB23> 厚めのゴム上のカバーで充電用USB保護されて、防水もしっかりしています。 SRS-XB23はUSB Type-Cですが、FLIP4はmicroUSBなのが残念です。 【音質】 <FLIP4> 重低音は素晴らしいですが、高音域、中音域はこもり気味です。ニュースのアナウンサーの音などを聴いた場合、少しこもった感じに聴こえます。 <SRS-XB23> EXTRA BASSモードを使用している際、パッシブラジエーターが震えて、重低音が鳴り響きます。音量が小さめでも、重低音を感じられます。。高音域は伸びが弱く、正直微妙でしたが、中音域は悪くはないです。声などは意外に良く聞き取れます。 【通信の安定性】 <FLIP4,SRS-XB23> お風呂場のドアを挟んで、浴槽の脇に置いても問題なく使用できています。 【操作性】 <FLIP4,SRS-XB23> 何れも大き目のボタンが側面に集中して配置してあります。水に濡れていても押しやすいです。 【サイズ・携帯性】 <FLIP4,SRS-XB23> 何れも縦置きすると設置場所を取りません。あと紐をフックに引っ掛けられます。 【総評】 FLIP4とSRS-XB23に非常に似ています。決定的に違うのは、中音域の音がSRS-XB23の方が良いです。だだ、FLIP4は型落ちと言う事もあり、価格的にも手頃です。

お気に入り登録2R1 Mk4のスペックをもっと見る
R1 Mk4
  • ¥44,550
  • ノジマオンライン
    (全9店舗)
232位 4.00
(1件)
0件 2021/4/ 6  Bluetooth SBC
AAC
9W      
【スペック】
USB給電機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth Ver.4.2 電源:AC 幅x高さx奥行き:130x175x135mm 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: その他出力:ヘッドホン出力(3.5mmジャック) 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/AAC 
この製品をおすすめするレビュー
4コンパクトな形状、省スペース設置で静かに聞くのが似合いそう

【デザイン】【品質】 R1 Mk4はモダンデザインで今風のインテリアに上手く溶け込めそうだが、そのコンパクトさを活かしてデスクトップに設置するのが良さそうである。R1 Mk4はOLEDディスプレイのようだが、焼けてしまっていたのが残念。 【音質】【マイク】 モノラルで特別にDSP処理もされていないのか広がりはないが美音系のサウンドだと思う。高音の指向性は比較的強いので正面から聞くのが良い。ボリュームは本体操作で32ステップあるのでスマホの16ステップ取りも細かい調整が可能。マイクは搭載有無を含めて未確認。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothの通信安定性に関しては特に問題無し。端子は直流入力 14V 1.5A、3.5mmライン入力、USB C デジタルオーディオ入力(MP3、WMA、AAC、FLAC、WAVに対応)、また珍しくヘッドホン出力を備える。 【操作性】【機能】 展示機は電源ON後の直ぐにBluetoothペアリングモードになったので接続は簡単であった。ボリュームの回転ノブは感覚的にマッチしやすく良い。OLEDディスプレイには曲目も表示されてこれは他メーカーの機種も是非見習って欲しいと思う。 USB Audioにも対応、盗難防止のセキュリティースロットも備える。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 バッテリーは内蔵していないようだ。サイズ(mm)はH185 x W130 x D150、重さは1.4kgとコンパクトで軽量だと思う。

お気に入り登録21AudioComm ASP-W460Nのスペックをもっと見る
AudioComm ASP-W460N
  • ¥2,980
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
288位 3.42
(2件)
0件 2019/2/15  Bluetooth SBC 6W   音楽再生可能時間(60%音量):約26時間 IPX6
【スペック】
バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.4.2/Class2 電源:microUSB/充電池 アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:100x86.5x33mm 重量:225g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
4Bluetoothスピーカーとスマホ充電器をアイディアで合体した製品

【デザイン】ボタンが立方体の本体からはみ出ることなく配置されていて、すっきり洗練されています。充電器も同じコンセプトでデザインされています。 【品質】使い始めて6か月経ちますが、不具合なく使えています。スピーカー本体、充電器ともに良好です。一部のレビューで充電器と本体に隙間があると書かれていましたが、自分が購入したものには問題ありません。 【音質】モノラルではありますが、とてもバランスのとれたサウンドです。パッシブラジエーターによる中低音がしっかり出ます。音楽でのステレオ感はありませんが、ニュースやトークショーを聴く分にはモノラルで十分です。 【通信の安定性】台所でスマホと繋いで使っていますが、たまに電子レンジを使うと途切れることがあります。ただ、この現象は同じ周波数帯域による干渉なので、この製品に限らず、Bluetooth製品にはよくあることです。 【操作性】ボタンが真上にあるので、高い位置におくと見えなくなり使いにくくなります。自分は正面の網の部分に目印を書き込んで使っています。 【サイズ・携帯性】コンパクトなので、携帯性は良いです。バッグに吊るせる金具もついていますが、歩きながら聴くシチュエーションは限られてくるかと(田舎道で聴きながら歩くと気持ち良さそうです)。 【総評】Bluetoothスピーカーをワイヤレス充電できて(金属接点の充電)、その充電器でスマホの急速ワイヤレス充電もできるというコンセプトの製品で、目の付け所は素晴らしいと思います。起動音や電源OFFの音がやや大きいので、消音もしくはボリューム調整できるとなお良いです。

3起動・終了の音が、大きいので・・・?

起動の音が大きくてうるさいし、終了後の音も大きいのでチョット・・・?

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SP-04 KABS-015B
  • ¥4,378
  • DCMオンライン
    (全1店舗)
288位 -
(0件)
0件 2024/1/17  Bluetooth SBC 10W ステレオ 連続再生時間:約10時間  
【スペック】
マイク: バージョン:Bluetooth標準規格Ver.4.2、class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター型 幅x高さx奥行き:215x93x90mm 重量:755g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 対応ファイルフォーマット:mp3/WAV 
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AudioComm ASP-W900Z
  • ¥4,980
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
288位 4.00
(2件)
3件 2021/1/ 4  Bluetooth SBC 3W モノラル 連読使用可能時間:Bluetooth/約4時間
ラジオ/約3時間
microSDカード/約5時間
AUX(外部音声)入力/約6時間
 
【スペック】
バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.4.2/Class2 電源:microUSB/充電池 幅x高さx奥行き:105x80x72mm 重量:195g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3 
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4デザインに惹かれて衝動買い

デザインが気に入って購入しました。 黒くて四角いありきたりな製品が多い中、際立ってデザインが優れており価格も安い。 小型なので音質は優れないと思っていたが、構造的に奥行きがあるため低音がよく出る事に驚いた。 FMラジオとMP3プレイヤー機能が付属しているのでお得感がある。

4単なるジョークグッズではないスピーカー

レトロなブラウン管テレビを模したデザイン重視のジョークグッズ……と括ってしまうには少し惜しいほど、真面目にラジオとBluetoothスピーカーしてました。 【デザイン】 唯一無二(そりゃそうだ)。 余計な液晶ディスプレイなど廃して、最低限のランプとダイヤルツマミが2個、以上(側面にラジオ選局、Bluetooth選曲用のボタンはありますが)。 もう、この見た目を好きになれるか、イラつくか、どちらかです(笑) 【品質】 中華な臭いは全然なくて、Bluetoothペアリングの際の音声ガイダンスは『日本語』です。ボカロではなく生身の日本語です! ラジオやSDカードに切り替えた際も音声が流れます。中華な英語が流れるかと思ってたのでビックリ。 【音質】 52mm口径3Wスピーカーです。 モノラルですが、中途半端なUSB電源スピーカーよりも、しっかり低音出てます! 音量をかなり大きくしても、スピーカービリビリで実用できん!とはなりませんでした。意外。 【通信の安定性】 AUX接続もできますが、Bluetooth接続はやっぱり便利。初回ペアリングさえ終えておけば、2回目以降簡単に繋がる…かと思いきや、私のスマホのせいか、スマホ側から繋ぎに行かないとダメでした。もうちょい練習がいるのかも。 FMラジオは期待してませんでしたが、添付のロッドアンテナをつなぐと、鉄筋マンション室内でも意外とつながりました。 【操作性】 単純です。 難しいことはないです。ラジオのチューニング、液晶ディスプレイも無くて、どうするのかと思えば、オートチューンで検索されて繋がった局はプリセット自動登録されます。選局は簡単。あとはお好みで自動登録を削除していく感じです。 【サイズ・携帯性】 小さいですね。 しかも充電式となっており、持ち運び運用可能。バッテリー運用は3&#12316;4時間可能だそうです。 【総評】 普通の格安BluetoothスピーカーにFMラジオがついた感じですが、ラジオが意外と実用的だったのは本当に意外でした。 超オススメとかはしませんが、見た目が変わっててコンパクトなBluetoothスピーカーをお探しでラジオも欲しい場合は良いかも。

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直販400-SP091
  • ¥6,580
  • SANWA DIRECT
    (全1店舗)
288位 4.52
(2件)
0件 2020/8/20  Bluetooth SBC 10W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth Ver.4.2/Class2 電源:microUSB スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:90x168x100mm 重量:900g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:LPCM 
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5PCでコンパクトに設置するには十分な出力があります

なかなか安く買えないので探していると、Yahooフリマで未使用品が 出たのでクーポンも使って購入できました。 【デザイン】 ごく普通のPC用スピーカーのデザインだと思います。フロントに LEDががあるのがワンポイントになりますかね。 USBとBTと3.5mm接続とでそれぞれ色が変わるのが分かりやすいです。 音量ボタンは上下のタッチスイッチなんですが、片手で操作できないので 普通の回転式ボリュームでも良いように思います。 【品質】 これは良いですね。プラスチック感丸出しのボディですが、ホコリとかが つきにくくいので見た目にも良いです。 【音質】 一度だけBT接続したら爆音でした。これは要注意かもしれません。 私はUSB接続で使用してますが、10Wパワーのお陰なのか、 スピーカー側は音量最大にして、PC側でボリュームコントロール してますが書斎で一人で楽しむ分には出力の半分も使用しません。 TVの音楽番組を見ることが多いのですが、ボーカルははっきりと 聞こえます。重低音を期待するサイズでも無いですけど、 結構しっかりした音です。 高音もツィーターのおかげなのか、見た目よりはちゃんと出てる感じです。 【通信の安定性】 USB接続だと切れるようなことは一切ありませんでした。 BT接続は数分しか試してませんが、認識は一発でしてくれました。 ほんの数分でしたが、接続が切れるようなことはなかったです。 3.5mm接続は試してないので分かりません。 【操作性】 デザインでも書きましたが、ボリュームコントロールが片手では 出来ません。ここはマイナスポイントです。 他に付いてるボタンといえば接続切替ですが、これは3パターンあるので タッチ式が良いとは思いますが、そんなに切り替えることもなさそうです。 PCで使用するならPC側でボリュームコントロールすれば気にならないと いう人も多いと思います。 【サイズ・携帯性】 M-ATX用の横型ケースより少し高い位なので、邪魔にはならない サイズです。携帯することはない製品だと思いますけど、 それは絶対に向いてません。 【総評】 TV録画用PCのスピーカーとして非常に優秀だと思います。 接続がUSBケーブル1本田家なのも助かりますけど、結構音がしっかり しているので、購入して満足感がありました。BT接続する場合なんかだと 左右のスピーカーを離して設置することもあるかと思いますが、その場合は 付属ケーブルでは足りないこともありそうです。あまり汎用的なコネクタでは なさそうなので、延長は難しいと思いました。私は気にしませんけど。

4なかなかイイ音してます!

【デザイン】 奇をてらわずスピーカーらしいデザインで、思ったより若干ずんぐりしてますがデスクに溶け込みます。 【品質】 買ったばかりなので寿命はわかりませんが、全体的な作りは悪くないと思います。ケーブルの長さも自分には十分足りています。 【音質】 これまで2.1chホームシアターを使っていたのでそれより劣るかな?と思いきや期待値以上で、低音もちゃんと出てるし高音の抜けが良く、ボーカルも聴き易いし安物にありがちなシャリシャリした感じが全く無いです。3種類の出力で聴き比べましたがさほど差は感じず、なんとなくですがUSBが一番クリアな音質に感じました。値段を考えてよほどのオーディオマニアでなければ十分鑑賞に耐えうるかと思います。 【通信の安定性】 PCでのBluetooth接続はすんなり認識し音が途切れることもありませんでした。最初は最大音量に設定されるので必ずボリュームを下げてから聴きましょう(笑)。 【操作性】 音量調整はやはり物理ボタンよりつまみが良かったですね。スピーカーが軽いので電源ボタンを押す時に両手で押さえないと動いてしまうのは致し方ないか。 【サイズ・携帯性】 PCスピーカーとしては大き過ぎず重量もほどよく持ち易いかなと思います。電源ケーブル不要でUSB給電はやはり便利ですね。 【総評】 この値段にして十分な機能、音質なので満足いく買い物ができました。どこまで音質が良いのかは他の同価格帯の製品と比べてみないとわかりませんが、PC、テレビ、ゲーム等どの用途でも買って損はないPCスピーカーだと思います。

お気に入り登録42SoundCore Boost A3145011のスペックをもっと見る
SoundCore Boost A3145011
  • ¥8,990
  • AnkerDirect Amazon公式ストア
    (全1店舗)
288位 3.71
(7件)
15件 2017/6/15  Bluetooth   20W   連続再生時間:12時間 IPX5
【スペック】
NFC: USB給電機能: マイク: バージョン:Bluetooth 4.2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:204x72x69mm 重量:585g カラー:ブラック 
【特長】
  • デュアルドライバーと2つのパッシブサブウーハーを搭載し、20Wのサウンドが楽しめるポータブルBluetoothスピーカー。
  • 内蔵マイクを備え、ハンズフリー通話に対応。5200mAhのリチウムイオンバッテリーとUSBポートを搭載し、音楽を再生しながら、USB機器を充電できる。
  • 最大12時間の連続再生が可能で、バッテリー残量はペアリング中のiPhoneやiPadからも確認できる(※iOS6以上の機器のみ対応)。
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5Bose SoundLink MiniUより低音が出るのでは?

【デザイン】 ファブリック製のため、高級感がある。 【品質】 安っぽく感じる所はなく、高品質。 【音質】 あの低音ズンドコのBose SoundLink Miniより低音が出る。 iPhoneの音量2目盛り目でちょうど良い。 【通信の安定性】 途切れたりしなくて良い。 【操作性】 電源ボタンとBassUPのボタン操作が少し硬い。 少し押し込まないと反応しない。 ANKERに問い合わせたら、「サンプルでも押し心地が硬いのは確認できた。交換品を送るが、もし同じことが起きたら仕様だと思って欲しい」とのこと。 【サイズ・携帯性】 持ち運ぶには少し大きい。 そんなに重い訳では無いので下手なスピーカーよりは持ち運びやすい。 【総評】 前持っていた時があったが、また欲しくなったのでメルカリで購入。 新品で4500円で購入できた。 ANKERはサポート体制が良く、下手な企業でよくある定型文返信では無いので信頼が置ける。

4★豊かな低音とクリアーな高音のコラボが最高♪★

Anker Soundcore2を使っていたのですが、Bluetoothの通信の不具合で音が途切れる事が多くなりこちらのSoundCore Boostに買い替えをしました。 買い替え直後に¥8990円に値上げをしていたのでラッキーでした。 主にはお風呂と洗濯の時に使用しておりますが、Soundcore2の時は低音はスカスカだったので音量は控えめで聴いてましたが、SoundCore Boostはとにかく低音が豊かに聴こえる様になりついつい音量も上げて聴いてしまう程良くなりました。 ミュージックビデオなど音楽系も得意なジャンルになり音楽を良く聴く様になりました。 アプリでイコライザー調整も出来るのですが、私的に特に調整せずとも良い音質でしたのでそのまま使用しております。 大きさはSoundcore2より少し大きいのですが 特に気にならない大きさだと思います。 Soundcore2・¥5990円 SoundCore Boost・¥8990円 ちょっと高いですが、ノリノリで音楽を聴きたい方は、SoundCore Boost 音量が上げれない環境や音量を上げない方は、Soundcore2が良いと思いました。 私は買い替えて正解だったと感じてます。 最後まで読んで頂きありがとうございました。 【参考になったボタン】を多くの方に押して頂けると嬉しく思います。 .

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CDD160A 288位 -
(0件)
0件 2022/7/25  Bluetooth   20W   連続使用時間:約3時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: マイク: バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC/充電池 幅x高さx奥行き:275x280x165mm 重量:2800g カラー:ブラック系 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/APE 
お気に入り登録186SRS-XB32のスペックをもっと見る
SRS-XB32 288位 4.47
(11件)
56件 2019/4/24  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
30W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間(Standardモード)
約14時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:238x85x83mm 重量:900g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 約48mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、大音圧と迫力の重低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • グリル開口部の大きさ・配置を改良し、従来モデルに比べて開口率が約14%アップ。立ち上がりのよい低域とクリアな中高域を楽しめる。
  • 防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を備え、お風呂やキッチンのほかアウトドアでも使える。5時間の充電で最長24時間再生できるバッテリーを内蔵。
この製品をおすすめするレビュー
5デザインも音質も十分な品質ですね

同じSONYのSRS-XB22(B)ブラックからの買い替えです。 SRS-XB22は長女に譲ってしまったので、本製品を購入しました。 色は同じブラックですが、アクセントストライプがカラフルで新鮮味を感じます。 肝心な音質はさすがSONY製品として素晴らしいですね。 十分な低音と充実した中高音でエネルギッシュな音質です。 主に入浴中に使用していますが、ハンズフリーの音質も良く使いやすいです。

5コスパ的に買ってよかったです。

【デザイン】 個人的にはいいと思います。 【品質】 これが一番重要だと思います。 コスパ的に素晴らしいと思います。 【音質】 私の好みの音楽では十分です。 主にJAZZやJ-POPを聞いています。 低音も私的には気に入っています。 【通信の安定性】 Bluetooth も途切れることなく安定しています。 【操作性】 普通ですが問題ないです。 【サイズ・携帯性】 個人的にはちょうどいい大きさです。 【総評】 コストと音質を比べこの機種にしました。 大変満足しています。

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Speak 750 UC
  • ¥30,418
  • イートレンド
    (全18店舗)
288位 5.00
(1件)
0件 2020/4/ 7  Bluetooth SBC        
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth 4.2 Low Energy 電源:USB Web会議向け: スピーカーフォン: 幅x高さx奥行き:131x38x131mm 重量:301g カラー:ブラック系 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • フルデュプレックスオーディオにより、シームレスなオンライン会議を実現するスピーカーホン。主要なUCプラットフォームと互換性がある。
  • プラグアンドプレイで瞬時にオンライン会議に接続可能。360度の無指向性マイクにより、部屋にいる全員の音声をクリアに届ける。
  • 最大2台のデバイスに同時接続できるマルチポイント機能を搭載。2台連結することで、12名程度の会議にも対応可能。
この製品をおすすめするレビュー
5無線で2個つなげるのが便利

ANKER PowerConfがいまいちだったので買い替えです。 【デザイン】 しっかりした作りです。USBケーブルを巻き付けて収納できるのも便利。 【品質】 作りは良いです。いい意味で価格相応です。 【音質】 相手側からちょっと声がこもって聞こえることがあると言われましたが、実用の範囲内です。 【通信の安定性】 接続しやすく、安定しています。 無線で2個繋いで使えるのも便利です。線がないのでセットアップも楽。 【操作性】 わかりやすいです。ただし電源OFFの状態ではボタンが見えにくい。 個人的にはタッチキーよりハードキーが好みです。 【サイズ・携帯性】 コンパクトで、持ち歩きケースも有り、良いです。 【総評】 ANKER PowerConfと比べるとさすが満足度が違います。 マニュアルをもう少しコンパクトにして、収納ケースに入ると良かった。 (必要なページのみ縮小コピーして入れています)

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CTEY-2080F 288位 -
(0件)
0件 2022/7/29  Bluetooth   120W   連続使用時間:約2時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:320x695x330mm 重量:10200g カラー:ブラック系 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/APE 
お気に入り登録32SoundSticks 4のスペックをもっと見る
SoundSticks 4 288位 1.00
(1件)
9件 2021/10/11  Bluetooth SBC 140W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:84x271x84mm 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 

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