バージョン:Bluetooth 5.2のBluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 人気売れ筋ランキング

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カラー:ホワイト系 バージョン:Bluetooth 5.2
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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録118Acton IIIのスペックをもっと見る
Acton III
  • ¥39,000
  • ハル・システム
    (全25店舗)
14位 5.00
(7件)
23件 2023/3/10  Bluetooth SBC 60W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.2 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:260x170x150mm 重量:2850g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
5部屋がライブ空間になる!

これまで、Bose soundcore flex2を使っていたのですがバッテリー持ちが悪くなり、Marshallへの乗り換えを考えていました。元々、エンバートン3を買うつもりでしたが、ヨドバシでセールがあり、ポイント使うと35000円程で買えるのが分かり、こちらにしました。 【デザイン】 オシャレ。部屋での存在感が半端ない。 【品質】 とても良い。音質と被るのでここは省略。 【音質】 Boseのような変なクリアさがなく、重低音、高音の伸び共にリアルな音源に近い。 ピアノのような細かい音の再現性が高く、特に弦楽器の音表現が素晴らしい(いつも聞く曲がオーケストラ系の曲ばかりなので)。 ボーカルについても、細かな息遣いや鼻歌レベルまできちんと解像してくれる。 空間表現がとにかく上手く、真ん中の音量で部屋がライブ空間になる。この点、ヘッドホンのsony 1000Xシリーズに近い(1000xシリーズより表現しているかも) エンバートン3のような音量だけ上げて音質を良くするタイプとは違って、別格。 一度、家電量販店で試してみてほしい。全く違うし、これを聞いてしまうとエンバートン3クラスに戻れない。 【通信の安定性】 Bluetoothが切れたことは一度もない。 また3.5mm有線接続も可能。元々レコードプレーヤーを導入前提で買ったのでこの点は嬉しい。 ヨドバシ京都の店員さんから、アクティブスピーカーなのでそのまま接続したら聞けますと言われた。 【操作性】 細かな音量調整ノブがついているので問題なし。 ただし、コンセントに常時さす必要あるので電気代少し気になるかな…… これで充電式なら最強。コンセントの位置に左右されなくて済む。コンセントの長さは2mいかないくらいでした。 あと、途中でBluetooth接続が切れてしまうのが難点。PCと繋げて、寝てる間ずっと音楽をかけておくということができない。エンバートン3やBoseはそれができた。 またアプリで音質の波形を変えれるともっといい。 エンバートン3やBoseはできるのでぜひアップデートで入れてほしい。 【サイズ・携帯性】 とにかくでかい。重さも2kgを超える。 また奥域もそこそこあるので例えば、無印良品の壁につけれる家具の上に置こうとしている人は無理。 私は、置くことも考えたが耐荷重を超えているのと奥域も超えているので諦め、IKEAのベットサイドテーブルの上に置いている。 壁につけられる家具の上に置きたい人はエンバートン3がいい。 【総評】 ターゲット層は、音楽を本当に楽しみたい人。 現代曲やEDMを流すのにはもったいない。クラシック、ピアノ系やジャズ系がこのスピーカーの本領発揮どころ。 持ち運べない分それに代えれない音楽体験ができる。 お値段もヨドバシポイント使わなくてもエンバートン3に1万円足したくらいで買えてとてもお手頃。 それなのに音質はソニーで例えるなら、Wh-710nとWh-1000XM6くらい(もはやそれ以上)違うので金銭面で余力があるなら買うべき。 私は、買って大正解でした!

5小さな巨人

【デザイン】愛らしく、かわいい。 【品質】高級感溢れる作りです。 【音質】大きさから考えられない、迫力の重低音にびっくりします。また高音域もはっきり聞こえ、こもるようなことはありません。 【通信の安定性】AUXとの切り替えスイッチがあり、すぐに接続できます。 【操作性】ボタンが少なく、使いやすいです。またオンオフのスイッチも頑丈そうです。 【サイズ・携帯性】置く場所に困らない、コンパクトな大きさですが、持って歩くのは無理です。 【総評】素晴らしい買い物でした。高級スピーカーなので、ずっと使いたいのでバッテリーが内蔵されていないのが安心です。お値段以上の値打ちがあります。もう一つ買おうか考えています。

お気に入り登録27ULT FIELD 3 SRS-ULT30のスペックをもっと見る
ULT FIELD 3 SRS-ULT30 24位 4.00
(1件)
0件 2025/4/10  Bluetooth SBC
AAC
30W   電池持続時間:約24時間 IP66/IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:256x113x79mm 重量:1200g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP 
この製品をおすすめするレビュー
4音色は程々らしさ有り、アプリの各種音設定は分からない勿体無い

日本国内のしかも限られたデータだがワイヤレススピーカーの販売実績はJBLを核としたハーマンインターナショナルが表彰年で2019年から2025年まで不動のトップ、ソニーとBOSEがジリ貧でAnker急伸と言う構図になっている。デザイン性ではMarshallもウケが良いと思う。 ソニーはXEシリーズを展開した2022年辺りから商品展開にかなり迷いがあるなと思っていたが、今回はULT POWER SOUNDシリーズを3機種登場させてアプリもヘッドホンと共通のSound Connectに1本化して流れを変えて行く決意にも見える。 デザインのゴツさや音に関しては特長を出せていると思うが、表題にも書いた通り折角のてんこ盛りアプリの使い方がさっぱり分からない。Webを探しても解説のページが見つからないし、そのような部分も含めてテコ入れしていかないとこれからも厳しいと思う。 【デザイン】【品質】 ULT FIELD 3の長方形である事を強調したデザインはどこかで見た事があるなと記憶を巡らした所、今はとんと見なくなったがBRAVENと言う会社が展開していた805に似ているのを思い出した。 ULT FIELD 3の実物を最初に見た印象は「いや、でかいな」。Charge 6と同じ位のサイズ感を予想していたので少し面食らった。しかも持つとかなり重い。このようにゴツさを狙ったと思われるやや縦長な仕上がりは変な段差も無いがストラップを装着するキャップの出し入れ方法の詰めは甘い。 【音質】【マイク】 ULT POWER SOUNDを有効にしていない状態ではどの帯域もあまり強調感の無い至って普通のサウンド。ULT POWER SOUNDを有効にすると低音に関してらしさが出てそれをカバーするように高音も強調されるので篭りは無い。 ULT FIELD 3を2台のステレオモードはアプリ無しで設定出来てしかも電源を切っても記憶されている。Charge 6は電源を入れる度にアプリで設定が必要なのでULT FIELD 3の強みとなる。 パーティーモードもアプリ無しで設定出来てULT FIELD 3同士以外でも接続可能である。ただ、JBLのパーティーモードに比べると機種感の遅延時間が調整されないので反響的な鳴りになってしまうのは残念。操作もJBLに比べるとまどろっこしい。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がり、パーティーモードやステレオモードも安定している。端子はキャップレス付きの充電と外部への給電を兼ねたUSB Type-Cのみとなる。 【操作性】【機能】 本体の操作は特に癖はなくULT POWER SOUNDの設定を含めて取説が無くても使えた。問題はアプリにてんこ盛りされているDJ Controlと言う各種音設定でこれが全然使いこなせなかった。Webを探しても解説は見当たらないし、凄い機能なのだろうけど使えなければ魅力は無い。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 最初にも書いたがULT FIELD 3はモチーフにしたかもしれないBRAVEN 805の241×102×71[mm] 1.27kgに近い256×113×79[mm] 1.2kgでCharge 6の229×99×94[mm] 0.99kgよりもでかい。 ULT FIELD 3のバッテリー持ちは24時間の仕様でCharge 6と同一の長持ち仕様と言える。バッテリーで使用している時に消費電力を抑えて持続時間を伸ばすSTAMINAモードも備える。 確認し忘れたが電源ON時に背面のキャップ内にあるBATTERY CAREボタンを約2秒間押し続けると音声ガイダンス(いたわり充電モード オン)が流れ、満充電にしない「いたわり充電モード」が有効になると言う。

お気に入り登録50Stanmore IIIのスペックをもっと見る
Stanmore III
  • ¥58,482
  • シマムセン
    (全17店舗)
31位 5.00
(2件)
0件 2023/3/10  Bluetooth SBC 80W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.2 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:350x203x188mm 重量:4250g 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 
【特長】
  • より深い没入感体験ができるよう再設計され、前シリーズよりも音の流れがさらに広くなったBluetoothスピーカー。
  • 複雑なセットアップがいらず簡単にペアリングできる。ペアリングボタン、電源スイッチ、低音と高音のコントロール、コントロールノブを本体上部に装備。
  • Bluetooth、RCAまたは3.5mm入力により、スピーカーへの接続と音楽再生が簡単。
この製品をおすすめするレビュー
5QOL爆上がり。ちょっとお高いですが、十分満足です。

【デザイン】 Mrashallの生い立ちを活かしたいいデザインです。上面の操作盤も真鍮?色でトラッドなギターアンプのイメージです。 【品質】 ぐるっと見回して、つくりの甘いところは見当たりません。操作つまみも値段に見合っていい感じです。 【音質】 この箱でちゃんとしたウーファーがつくと効果絶大です。胸にドンとくる感じが臨場感抜群で、しかもバスレフなんかとはまるで違う輪郭がはっきりしたキレのいい音が音楽全体の一体感の中で伝わってきます。さすがAC電源。フェスの後ろのほうにいる感じです(前のほうの感じは一般住宅でやると大問題だと思うので)。高域中域も高解像かつ艶があって十分な音質です。上から下までの音のまとまりも非常によくて、オーケストラもいい感じで鳴らしてくれます。「レミゼラブル ステージコンサート」をこれで聞くのが今のマイブームです。もちろんPOPSやロックは相性抜群です。 【通信の安定性】 Bluetooth接続時の問題は何もありません。 【操作性】 入力系統の切り替えについて紹介しておきます。入力はBluetoothのほかにミニプラグ、RCAを加えた3系統ですが、この切り替えをスマホアプリで行うことができます。さらに、ミニプラグ、RCAでつないだ状態でボリュームやトーンの調整をスマホで行うことができます。私はテレビの光出力をヘッドホンアンプでアナログにしてミニプラグで入力していますが、Bluetoothで再生している状態から、アプリでミニプラグに切り替えてテレビをつけてボリューム調整までスマホで全部できるので便利です。スマホのBluetooth設定を見ると2系統のBluetoothがつながっていて、ミニプラグに切り替えると音楽の方は未接続になって、制御用だけつながった状態になります。今時当たりまえなんでしょうか?便利だなあと思いますけど。 【サイズ・携帯性】 サイズはきれいな箱型なので仕様書の通りですが、設置状態まで加味したサイズとなると、低音の反射に注意する必要があります。これに限らずですが、しっかりした低音が出るので、あまり壁に近づけすぎると迫力ありすぎになります。アプリで設置状況を答えると最適化してくれる機能がありますが、実際は壁に近いと低音を抑えるくらいのことのようです。BASS調整もやりすぎると音質に影響しそうな気がするので、置き方を考えた方がいいと思います。 この音質を楽しめるシステムとしてはコンパクトと言って良いと思います。 【総評】 QOL爆上がりです。今の住居は結構音が出せるので、このスピーカーの能力を十分楽しめています。 特にライブ映像の音をここから出すと最高です。サウンドバーが演出するバーチャル臨場感もいいですが、やっぱり本当の臨場感は低音のことだなと思わされます。

5ブックシェルフやスマートスピーカーと比較

デザインや音質は前作から引き続き良いです。前作はオートスリープからの復帰に本体ボタン操作が必須だったため使用頻度が上がりませんでした。今回はそこが改善されておりiPhoneでBluetoothの接続先に設定するだけでスリープ復帰ができます。基本的にワイヤレススピーカーを持っていない方であれば購入してしまって良い製品だと思いますがHomePodやエントリークラスのブックシェルフ型も視野に入る価格のためどれを買えば良いか悩まれる方も多いと思います。ここからは比較を書いていきます。 まず最大音量の比較です。大きな音を出せる順はブックシェルフ(アンプ込みで13万)>>HomePodステレオペア=stanmoreV>HomePod miniステレオペアです。ここでの最大音量とは私の感覚で音が割れる状態、具体的には低域がすかすかになったり高域が変にキンキンしだす手前の音量をアップルウォッチで測定しています。HomePodステレオペアもstanmorVも6畳間で最大音量は75 - 80db程度です。ブックシェルフは80db以上でもまだまだ音量を上げることができそうでしたが私の再生環境的に最大音量の確認ができませんでした。 次に音の傾向の比較です。ブックシェルフは細かな音の質感を無視できるほど明らかに1ランク以上音が良いので除きます。StanmoreVは本体のつまみの調整具合にもよりますがよりメリハリがありくっきりとした音が鳴ります。人によっては高域が尖って聞こえると思います。HomePodステレオペアはどちらかと言えばバランスや広がり重視で人によってはのっぺりした音に聞こえると思います。特に違いを感じるのは低域です。stanmoreVはつまみの調整によりベースをブーミーに量感的に強調して鳴らすこともできますがHomePodステレオペアではベースよりもキックの方が目立つ印象です。 最後に利便性です。HomePodはアップルTV4Kのデフォルト出力に設定できるため動画ストリーミングサービスでもとても便利に使えます。音声操作で音楽をかけることもでき基本的に手軽さはHomePodの方が上です。ただしHomePodシリーズには一つ大きな欠点があります。アップデート前後にWi-Fi環境が乱れ音楽が再生できなかったりエラーのような挙動が増えることです。StanmoreVはシンプルなBluetooth接続のためそういった不具合が一切ありません。 全ての比較を踏まえると音質と音量を重視するならブックシェルフスピーカーが一番コスパが良いです。スペースと価格の問題でstanmoreVかHomePod単品で悩む場合にはstanmoreVを勧めます。stanmoreVとHomePodステレオペアで悩む場合、音質は同格です。コスパと確実な動作を重視するならstanmoreVを勧めます。コスパの悪さや多少の動作の不安定さに目を瞑れるなら利便性重視でHomePodステレオペアを勧めます。 音質は好みによるため何とも言えない面もありますが最大音量についてはどなたの環境でも同じ順になると思います。購入を検討されている方の参考になれば嬉しいです。

お気に入り登録31Woburn IIIのスペックをもっと見る
Woburn III
  • ¥89,982
  • シマムセン
    (全23店舗)
90位 4.00
(2件)
3件 2023/3/10  Bluetooth SBC 150W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.2 電源:AC スピーカー構成:3Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:400x317x203mm 重量:7450g 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 
【特長】
  • 「3ウェイドライバーシステム」を搭載したBluetoothスピーカー。より深い没入感体験ができるよう再設計され、前シリーズよりも音の流れが広くなっている。
  • 複雑なセットアップがいらず簡単にペアリングできる。ペアリングボタン、電源スイッチ、低音と高音のコントロール、コントロールノブを本体上部に装備。
  • Bluetooth、RCAまたは3.5mm入力により、スピーカーへの接続と音楽再生が簡単。HDMI入力端子も備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5唯一無二のかっこよさと音質。

【デザイン】 Marshallのアンプを彷彿とさせるかっこいいデザイン。真鍮のスイッチは見た目だけでなく、触った感じも高級感があり、質感にこだわりを感じます。どこに置いても見栄えがします。 【品質】 言うことはありません。 【音質】 オーディオオタクではないのですが、最上位機種だけあって素晴らしい音質だと思います。高音・中音・低音、どれも不満はありません。非常にクリアで豊かで温かみのあるサウンドで、特にジャズやボーカル音楽では、繊細なピアノやボーカルのニュアンスがしっかりと伝わり、音楽に深みを与えてくれます。視聴した際、似たような価格帯のJBL Authentics 500と迷ったのですが、Authentics 500は重低音で優れていたものの、Woburn IIIは楽器やボーカルの中高音の温かみがより感じられたような気がします。音量も大きく、広い部屋でも十分に対応できるレベルです。音楽が部屋中に広がり、迫力あるサウンドで楽しめます。 【通信の安定性】 Bluetoothが途切れたり、ノイズが混ざったりすることはありません。 【操作性】 Bluetooth + 3.5MM + RCA + HDMI接続、音量・トレブル・バスのつまみ、再生/早送り/巻戻しボタン、オンオフのトグルスイッチ。専用アプリでは壁際・床置き設置場所に合わせた出力調整、バス/トレブル調整、ファームウェアのアップデートができます。Bluetooth使用時はiPhoneなどの音量ボタンで音量調整ができます。Bluetooth以外にも、3.5mmジャックやRCA接続を活用すれば、レコードや古いオーディオ機器とも簡単に接続できるため、音楽の幅が広がります。 【サイズ・携帯性】 本物ギターアンプ並みのサイズ感。奥行きはトースター、縦横はレンジぐらいでしょうか?棚や床置きすることが前提の大きさなので、店舗で実物を確認してから買うことをお勧めします。サイズが大きいため持ち運びには少し不便ですが、その分、部屋に馴染むデザインです。 【総評】 いやー、何度も言いますが、かっこいい。たまたまAmazonで10%オフクーポン+ポイント20%で売っていたので買ってしまいました。もともとそこそこ高いオーディオコンポを持っていたのですが、Apple MusicやSpotifyが全盛となり、もはやCDやMDは聴くことが無くなり、Bluetoothメイン、たまにRCA接続でレコードが再生できればいいなぁと思っていた僕にはぴったりの商品でした。音質、デザインともに非常に満足しています。特に、音質のクリアさと温かみは本当に素晴らしいです。ジャズやボーカル音楽の豊かな表現が心地よく、長時間聞いていても疲れません。 また、操作性も非常に直感的で、Bluetooth接続をメインにしているので、スマホで簡単に音量調整ができるのも便利。つまみやボタンがしっかりしていて、細部にこだわりを感じます。サイズ感は少し大きいですが、その分迫力のあるサウンドと圧倒的な存在感を持っており、部屋のインテリアとしても映えます。店舗で実物を確認してから購入するのが賢明ですが、僕にとってはまさに「これだ!」という製品でした。 あえて欠点を挙げるとすれば、Wi-Fi接続(Apple Play等)ができないことぐらいでしょうか。しかし、Bluetooth接続の安定感と、音質の良さを考えると、個人的にはそれほど気になる点ではありません。もしWi-Fi接続機能があれば、更に便利だったと思いますが、Bluetoothで十分満足しています。 トータルで見ると、Woburn IIIは価格に見合った価値があると言えます。音楽や映画、ゲームなど、多用途に使える高音質なスピーカーを探している方には、ぜひおすすめしたい製品です。

3中身は3wayユニット搭載のパワードスピーカー

見た目は持ち運んで使うギターアンプの風貌である。 中身は3wayユニット搭載のスピーカー製品。 サイズ 幅400mm 高さ317mm 奥行203mmで 重量7.35kgと重くて大きい。 搭載アンプは、ウーファー用は1chの90W仕様 ミッドが2ch 15W×2 ツィーター用も2ch 15W×2 最大音圧レベル100.5dBと大音量の放出が可能 小音量では楽しくないサウンドで大音量を出してこその 製品で大音量にて本領を発揮してノリノリのサウンドになる。  

お気に入り登録51Sonos Roam 2のスペックをもっと見る
Sonos Roam 2
  • ¥22,886
  • ヤマダウェブコム
    (全6店舗)
100位 4.32
(3件)
8件 2024/6/ 7  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
      最長10時間連続再生 IP67
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth 5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/YouTube Music 幅x高さx奥行き:62x168x60mm 重量:430g 
【特長】
  • きめ細かに調整された音響が、コンパクトなスピーカーからクリアで迫力ある低音を実現するポータブルスピーカー。
  • 「オートマティックTrueplay」を搭載。ソフトウェアが周辺環境やオーディオコンテンツに合わせてサウンドを最適化する。
  • 最長10時間のノンストップ再生に対応。IP67規格準拠の防水・防じん設計で水深1mで最長30分間の防水性を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5トップクラスの音質を楽しめるコンパクトスピーカー

【デザイン】 縦に立てて使うことが多い。コンパクトで音響にも好影響。 【品質】 造りはしっかりしており、防水性も高そう。浴室で問題なく使えている。 【音質】 音は抜群にいい。低音もしっかり出ており、粒だちもよくクリアー。 コンパクトスピーカーではトップクラスである。 2台を活用して、ステレオモードで聴くと立体感のある音が楽しめる。 【通信の安定性】 問題なし。Wi-Fi接続できるのが特徴で、少し長距離でBluetoothよりも音質はいいと感じる。 外出先ではBluetooth接続としている。 【操作性】 ON OFF スリープなど裏のボタンでの操作となるが、かなり硬め、キャリング時の誤操作は なさそう。 【サイズ・携帯性】 1台で持ち歩くのはそんなに苦にならないが、やや重い。 【総評】 音にこだわるなら、多少コスパは悪いが、おすすめのスピーカー。

4設定サクサク、音質最高!

【デザイン】 小さい。掴んでどこにも持っていける感が素晴らしい。 【品質】 見た目からして造りの良さは感じられるし、電源スイッチなど反応は問題ない。 【音質】 Sonos Radioをかけると音質に驚かせられる。特にTVキャビネットにおくと音の反響もあるのか、サイズからは想像ができない音量とバランスの良い音質。 【通信の安定性】 全く問題ない。ルーターが自動選択でバンドを決めるが5Ghz帯で繋がっている。接続品質は-73dbで問題なしです。 【操作性】 Sonos Voiceコントロールでは、音声コントロールが英語のみなので自分の発音の悪さを痛感させられるww “Nice chice “と答える割に”I couldn’t find that contents.Ask later”とか答えるorz Webサイトにコントロール用語があるが、それに従って発声して「聞き取ってもらえれば」十分にコントロールできる(^^; Alexaも同時に使えるのが素晴らしい。設定はアプリのガイドに従えばできる、というか、エラーが出たけどなんとなくできてしまった。ただし、alexa側でSonosスキルの有効化は必要。 【サイズ・携帯性】 携帯するつもりはないんだけど、車に積んで車載ナビのオーディオと比較してみたい気はする。 【総評】 最初はBoseのPotable Home Speakerにしようかと思ったけど、レビューでWiFi接続だと1日持つかどうかということなので、価格も安いし、評判の良いSonosアプリも使ってみたかったのでRoam2にしたけど大正解。問題はEra100まで欲しくなってしまうことww

お気に入り登録5SP-S15BTのスペックをもっと見る
SP-S15BT
  • ¥2,753
  • ヤマダウェブコム
    (全13店舗)
133位 4.00
(1件)
0件 2023/7/31  Bluetooth SBC     連続再生時間:最大20時間 IPX5
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth標準規格 Ver5.2/Bluetooth標準規格 Power Class 2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV 
この製品をおすすめするレビュー
4前機種のマイクロUSBからUSB Type-Cへ、バッテリー持ちも2倍以上

【デザイン】【品質】 SP-S15BTの見た目のデザインは前機種のSP-S10BTから全くと言って良い程に変わっていない。このクラスのBluetoothスピーカーはやっつけ仕事のようなデザインも多い中、SP-S15BTは側面が多少ガタガタしているものの丸みを帯びた滑らかさと程良いアクセントも効いている。 【音質】 音質に関しては十分に良く、中音域シャカシャカでないレンジの広さも有って心地良く聞ける。内蔵スピーカーは仕様値でSP-S10BTの61.5mmからSP-S15BTは66mmに大型化されているもののパッと聞きの音圧感はあまり差がないようである。 【通信の安定性】【端子】 店内で試した範囲では接続性に問題無く十分に安定している。端子は充電用にUSB Type-C端子、最近は廃止されるケースも多い有線のAUX INを有り難く搭載、プレーヤーとしても使えるマイクロSDスロットも備える。 【操作性】【機能】 本体側で再生/停止、曲送り/戻し、ボリュームのアップ/ダウンが可能なので手許にスマホが無い状態でも一通りの操作は可能。通常とは異なる短押しで曲送り/戻し、長押しでボリュームのアップ/ダウンの操作は慣れが必要かもしれない。 本体2台でステレオ再生も可能との事。消灯可能なイルミネーション、IPX5の防水性能を持つ。プロンプトはSP-S10BTのアナウンスからSP-S15BTは音に変わっている。 電源操作を兼ねたマルチファンクションボタンでFMチューナーモードに切替可能。FMチューナーはオートチューニングのため、確実に強力な電波がないと厳しいかもしれない。残念ながらスマホアプリ等は用意されていない。 【バッテリー】【携帯性】 SP-S10BTは連続再生時間が最大9時間の仕様だったがSP-S15BTは何と20時間に伸びている。手のひらサイズも重さも変化が無いようなのでこの20時間は何かのマジックかもしれない。 バッテリーは異なる2店舗の展示品で2つとも放電しきっていた。内、1つは充電すら不可能と言う状態。この辺りは使いこなしに注意が必要かもしれない。

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WSL100
  • ¥2,500
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
288位 3.00
(1件)
0件 2022/3/16  Bluetooth SBC 2W   連続使用時間:約50時間
スピーカー、LEDライト同時使用:約15時間
 
【スペック】
マイク: バージョン:Bluetooth 5.2 電源:USB Type-C/充電池 首掛け・肩掛け: 幅x高さx奥行き:190x255x35mm 重量:205g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 
この製品をおすすめするレビュー
3イヤホンの様に 耳をふさぐタイプは嫌いな人向け

ウォーキング時に音楽を聴きたいがイヤホンの様に 耳をふさぐタイプは嫌いな人向け。 首にかけてスマホ等からblutoothで飛ばして音楽が 聴ける。 またはテレビから離れてみるが本体音量は上げたくない 場合のお手元スピーカーとかに便利。 ただしその場合はテレビの音をblutoothで飛ばす必要がある。 本体重量205gで首にかかる負担は感じなかった。 4時間充電で15時間程度使えるが使用条件で短くなる。

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