| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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1位 |
1位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2026/6/18 |
2026/6/25 |
Bluetooth 無線(Wi-Fi) |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Gemini 複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー:○ 幅x高さx奥行き:107x86.6x107mm 重量:396g
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4全てはこれから日本に来るAlexaプラスの使いやすさ次第
いいけど、EchoシリーズのAlexaから置き換えをしようとすると苦労する可能性が高い。
ただし、Echoとの併用はいいかもしれない。
Echo Alexaには、今まで通りの指示系を行い、操作する。
Google HomeスピーカーはあくまでOk, Google(Gemini)のみの利用で安定すると思います。
なぜ?
→GoogleタブレットやGoogleのEchoがあればよかったが、発売されていない。
→Alexa+は日本で展開されていないし、されても初期段階は使い物にならない可能性が高い。
まとめると
Echo Alexa→室内指示系統 + ringとの連携に特化
Google Homeスピーカー→Alexa+が展開されるまでの室内外に活躍するエージェント
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8位 |
2位 |
4.26 (18件) |
11件 |
2024/4/ 5 |
2024/4/11 |
Bluetooth |
SBC |
4.2W |
モノラル |
最大連続使用時間:約9時間(プレイタイムブースト機能ON時) 約7時間(プレイタイムブースト機能OFF時) |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:94.3x75.7x42.2mm 重量:192g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- パワフルなサウンドとパンチの効いた低音を届けるポータブルBluetoothスピーカー。IP67規格の防水・防じん性能を備え、プールサイドや海辺で使える。
- 1回の充電で最大7時間の再生が可能。プレイタイムブーストをタップすれば再生時間が長くなり、バッテリー寿命が最大2時間延長される。
- 本機2台をペアリングしてステレオ再生に対応。複数のJBL Auracast対応スピーカーと接続すれば、スケールの大きなサウンドを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5キャンプでは最高のお供に
【デザイン】
コンパクトでシンプルなデザインでとても良い
【品質】
触った質感も良く、安っぽくも見えない
【音質】
小さい割に音もよい
【通信の安定性】
一度繋がれば安定
離れたり、スイッチのオンオフ時に自動でつながらないことがある
【操作性】
シンプルで使いやすい
【サイズ・携帯性】
かばんにもすっぽり入り、それほど重さも感じないので、ちょうど良い
【総評】
キャンプに持って行って音楽を楽しめたのでとても気に入っています。
大きさも邪魔にならないのとても良いです。
バッテリーのもちがもう少し長いとさらに良いかと思います。
5お手頃価格のBluetoothスピーカー
【デザイン】
コンパクトで、携帯性バツグンです。手に収まる大きさです。
【品質】
安っぽさはありません。しっかりした作りです。
【音質】
これはビックリ!こんなに小さいのに低音も出ており、良い音がなります。
低音で本体がブルブル激しく震えます。
アプリからイコライザ調整も出来るので、好みの音質に出来ます。
【通信の安定性】
途切れることなく快適に使用出来ます。アナログの入力端子があると良いかな。
【操作性】
必要最低限のボタンです。シンプル過ぎて、少々分かりにくいのではないかと思います。
物理ボタンですが、カチッと押した感覚があると良かったかな。
【サイズ・携帯性】
コンパクトで、携帯性バツグンです。手に収まる大きさです。
スマホよりも軽いです。
【総評】
気になっていた商品でしたので、初めてBluetoothスピーカーというものを購入しました。
ケーズデンキ オンラインショップで約6000円でした。
カラーも豊富にあり、選ぶ楽しさがあります。かわいいピンクカラーにしましたが、表面のネット生地が2色で縫ってある為、目がチカチカしてしまうのがデメリット。単色にして欲しかったなと思います。
フィードバック音が『デデデーン!!』などと大音量でビックリします。アプリからOFFにすることが出来ます。
アプリからバッテリー残量が確認できますが、本体に3つくらいLEDランプがあると分かりやすいと思います。
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6位 |
8位 |
4.36 (11件) |
41件 |
2024/9/20 |
2024/9/27 |
Bluetooth |
SBC AAC LC3 |
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ステレオ |
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IP67 |
【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 LE 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:160x68x76.9mm 重量:670g
【特長】- 1回の充電で最大約32時間の音楽再生が可能な、「Bluetooth 5.3 LE」対応ポータブルスピーカー。
- ユニークなマルチディレクショナル(全方位)サウンドを採用し、すべての方向で厚みのある360サウンドを体験できる。
- シリコン製の外装と堅ろうな金属グリルを備える。水にも強くIP67の防じん・防水性能を持ち水深1メートルまでの水中に最大30分間沈めても問題ない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5浴室用として満足、旅行用としては環境次第か
【デザイン】WILLEN2を先に購入しデザインを気に入り購入し買い足しました
こちらもデザインが良いです
設計って意味のデザインで考えると
スピーカーが前面を向く点がメリットです
小型ポータブルは寝かせて上を向くスピーカーが多いです
身体の傍らに置くならそれでいいが離れた場合はこちらを向かない為、音が悪くなる
これはスピーカーが上を向かず音の良さにつながってます
お風呂用のためホワイト系を購入しました
【品質】
内部の品質はわかりませんが実績から信頼
外装については手抜きがなく
握って軋むような事もなく高品質なパーツと組み立てがされてます
【音質】
低音のぼやけた感じはあるがポータブルサイズの小型スピーカーですし
サイズ由来によるもので不満はありません
先に購入したWILLEN2と音のバランスなどは同じです
もっと上のクラスを試聴しましたが、バランスは同じです
一貫してます
同じメーカーのスピーカーなのに音の傾向がバラバラなことはよくあるが、Marshallの一貫した音は好感が持てる
別のクラスのスピーカーの買い足し、買い替えがしやすいメーカーです。
大音量でも剛性のあるボディにより音が破綻しません
【通信の安定性】
とぎれる事は皆無ですし利用時はすぐに接続します
【操作性】
ステッィク式でボタンの並び位置を覚えなくて済みます
使いやすい
【サイズ・携帯性】
WILLEN2と比べてしまうと大きく重さがあるので旅行用としては携帯性は劣ります
ストラップを取り付けられますが付属品にはありませんでした。
カメラによくある幅と形のストラップ取り付け
パーツが使われてます
小型ミラーレスカメラ用のストラップなどを使えば良いのでしょうか
【総評】
バッテリー劣化を抑える低電力充電モードと充電量95%制限が良いですね
イコライザーの自由度が劣る点がマイナスポイントですね
純正アプリのイコライザーは自由度がありません。
上のクラスのMarshallスピーカーは多バンドのイコライザーなので比較すると劣ります
非純正のイコライザーアプリ(poweramp系のイコライザーアプリ)で、このスピーカー接続時は自動的に設定の音となるように出来るのでイコライザーについては自分としては問題ありません
風呂用として購入しました
5Wや6Wのスピーカーは顔や頭へシャワー時に音量が足りないので論外
出力があり十分な音量、大音量でも良い音です
たまに旅行で使う事も考えてます
旅行用として考えると環境次第ですね
WILLEN2と比較して音はほぼ同等です
但しこちらは前面と背面から音が鳴る為、
正面から外した位置でも本来の音で聴けます
正面を外すとWILLENと差がつく
ビジネスホテルレベルの視聴位置がピンポイントな環境で使うならWILLEN2で十分
旅館の和室や、テーブルとソファがあるようなクラスのホテル、定位置で聴かない環境ならEMBERTONが良いなと思いました
自宅の部屋用途ならバッテリーなしの大型モデルが選択肢になり、小型ポータブルで妥協はしないかな
自宅の部屋で聞く用途には向かないと思います
5マーシャルの技術者の努力が感じとれる
既にエンバートン(フォレスト)を持っています。更に購入しました。エンバートン3(クリーム)にしました。
【デザイン】
見た目は似ているようで、文字がエンバートンは細かいところも抜いて後ろの網目も見えます。エンバートン3はバッチ状の2段ぼりで文字の細部の網目が見えません。
エンバートンの網目は枠から少し浮き出ています。エンバートン3は少し奥まって配置されていて、淵がハッキリ出ています。これは好みの問題としか言えません。
お風呂で聴く事が多くコントロールの穴に水が溜まります。湯上がりにこの水を取る作業が面倒です。
【品質】
どちらも良いですが、エンバートン5が出たら購入したいと思います。どんな変更が加えられているのか興味があります。
【音質】
エンバートン3の方が好みです。ハスキーな音がします。弦楽器の表現は秀逸です。
【通信の安定性】
安定しています。スマホの音声通話が出てきたのには驚きました。
【操作性】
エンバートンの電源ONがジョイスティックから別ボタンになったのは理由が分かりません。
【サイズ・携帯性】
見た目より重く感じますがスマホと同じ位の底面積ですので、慣れてしまえば携帯性は良いです。エンバートン3にはストラップ用の穴があります。
【総評】
細部の変更はマーシャルの技術者の努力が感じとれるエンバートンのシリーズです。
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13位 |
20位 |
4.60 (12件) |
3件 |
2024/10/24 |
2024/10/15 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
モノラル |
再生可能時間:最大20時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:121x83x49mm 重量:265g
【特長】- 手のひらサイズのコンパクト設計に加えて、最大20時間の長時間再生が可能なポータブルBluetoothスピーカー。
- 5Wのフルレンジスピーカー1つとパッシブラジエーター1つを搭載。コンパクトながら迫力のサウンドを実現。
- 約30分間水没しても使用可能な防水IP67に対応。2台の「Select 4 Go」をペアリングするとさらに広がりのある迫力サウンドを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5驚くべき実力
購入後、いろいろなジャンルの音楽を再生してみて、正直、驚嘆した。ちょっと原音再生が難しいチェロとギターの二重奏も試した。チェロの音にわずかに線の細さは感じられたが、それを超える澄み切った美しさがある。
JBLやBOSEのBluetooth接続の携帯型スピーカーを所有しているが、これらのメーカーの約5倍の価格帯(つまり、1万円台後半)のモノよりも、音質が良い。
また、かなりの大音量にしても、箱鳴りやキャパオーバーの息切れ感や雑音混入が無い。凄い技術力だと思う。そして驚くほど安い。
この業界は下剋上的に新たなメーカーの新たな機種が次々に現れることを悟った。
5セ−ルで安く買えたら更に満足度が増すスピ−カ−
SoundCore2を使用していましたが音質の悪さに
手放してしまいましたがその後にSlect 4 Goを
友達に譲ってもらったので感想を述べたいと思います。
【デザイン】
マ−クがちょっと・・・
JBLのGO4ほどのおしゃれさは無いですね。
【品質】
価格なりで悪くはないです。
【音質】
ここは良い意味で裏切られました。
SoundCore2がイマイチすぎて友達がくれなければ
使うことはなかったかもしれませんがこの商品は
広がり感、音抜け、低域のバランスが良く価格を
考えれば十分に満足できる音質です。
ただし専用のアプリでイコライザ−を調整することが
前提となります。
イコライザ− パーフェクトで検索すると出てくる
イコライザ−カ−ブがあるのでそれに近いカーブに
設定するか好みでそのカーブから全体を1メモリずつ
下げても良いかと思いますがこれでずいぶんと良くなります。
多少のエージングで音質が変化しますので新品の場合は
24時間以上はエージングした方が良さそうです。
【通信の安定性】
SoundCore2のように音楽の1曲目に2秒ほど空白が
できるような遅延はありません。
【操作性】
ボリュ−ムがSoundCore2よりも細かく調整できるので
好みのボリュ−ムに調整ができます。
地味ですがこれって結構重要です。
【サイズ・携帯性】
かばんにそのまま入れておけるサイズ感です。
【総評】
良くできています。
値段も上位機種のSoundCore2よりも安いのに
音質もこちらの方が良いし遅延やボリュ−ムの
問題もないしセールで3000円で買える場合は
かなりお得感がありますね。
JBLのGO4と双璧をなす機種となりますが価格は
1.5倍ほどになるのですが音質差はそれほど大きく
無いのでデザインに妥協できるならこちらが
おすすめですね。
あと低域を望むならJBLのGO4でしょうかね。
追記
JBL GO 4も入手してかなり聞き込んで比較
しましたがSelect 4 Goが音質、価格、コスパ
含めて圧勝でした。
比較レビュ−についてはJBL GO 4の方へ書かせて
もらいましたので参考にしていただければと思います。
https://review.kakaku.com/review/K0001618047/ReviewCD=1999568/#tab
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41位 |
36位 |
3.67 (3件) |
0件 |
2025/1/ 9 |
2024/12/ 2 |
Bluetooth |
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20W |
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再生可能時間:最大16時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:184x63x53mm 重量:560g
【特長】- 10Wドライバーを2つ搭載し、クリアな音質を実現したBluetoothスピーカー。独自の「BassUpテクノロジー」により迫力と深みのある低音を実現する。
- IPX7の防水規格対応のため、プールサイドや浴室など水気のある場所でも安心して使用できる。
- Soundcoreアプリ上でイコライザーを設定し、高音から低音まで自由自在に出力を調整できる。一度の充電で最大16時間の連続再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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42台使いでのステレオペアがお気に入り
このSELECT 2Sはスペックや筐体構造から見ると、SOUNDCORE MOTION 100からハイレゾ関係を省いた廉価版だと考えられる。
同価格帯のライバルはSOUNDCORE3だが、3はステレオペア(TWS)が無くPartyCastしかない。音色も聴き比べるとSELECT 2Sの方が好みだった。ちなみにSOUNDCORE2は製造時期や製造国によってTWSペアリング出来なかったりするらしいのでパス。というわけでSELECT 2Sを2台購入した。
説明書通りに完全ワイヤレスステレオ(TWS)モードに入ると、Bluetoothランプが青く点灯した方がスピーカー1となり左チャンネルが割り当てられ、Bluetoothランプが白く点灯した方がスピーカー2で右チャンネルになる。
デバイスとのペアリングの通知音はポロロン♪1回、TWSペアリング確立はポロロンポロロン♪となっている。
ひとたびTWSモードにすれば、電源をオフにしても次回2台の電源を入れた時に自動でTWSモードが維持される。
このときスピーカー2のコントロール系はスピーカー1のスレーブになっているらしい。そのためTWSモード維持中にスピーカー1だけの電源を入れると単独でステレオ再生出来るが、スピーカー2だけの電源を入れてもデバイスとペアリングされない。(もちろんTWSを解除すれば単独再生出来る)またTWSモード中は片方を電源オフすれば2台ともオフになるし、音量や再生/一時停止ボタンはどちらを押しても機能する。
1台だけで使うならMOTION+あたりが良いと思うが、ほぼ同額でSELECT 2Sなら2台買える。1m以上間隔を空けて2台設置出来る使い方ならこの2台体制もアリかと思う。DSPを入れたとしてもワンボディステレオとは音場の形成が断然違う。
音質はサイズなりだが、SOUNDCOREアプリのイコライザーを全音域モードで調整したらそこそこ聴ける感じに。低域も50Hzぐらいまではレスポンスしているようだ。
メインスピーカーの上に乗せてストリーミングなんかをBGMで流しておくと、意外とこっちから出てるとバレないのが楽しい。
4低音控えめと盛々の両方選択可能な防水ステレオ20W、2台TWSも可
Select 2SについてPressは打たれていないが、製品ページより2021年店頭専売のSelect 2後継機種と解釈される。出力は10W×2に4Wずつ増えているがバッテリー持ちは16時間と4時間減少。
最近のSoundcoreは起動とペアリングのプロンプトが新しい音源に変わりつつあるがSelect 2S は変化無しなので古い部品の使い回しであろうと予想される。
Select 2比でNFCとマイクは省かれたストダウンが図られている代わりに付属ケーブルがUSB Type-C & USB Aから60cmのUSB Type-C & USB Type-Cに変更されている。
Select 2Sは単体のステレオ再生可能で更に2台使用して左右に振り分けるTWSペアリングも可能。アプリに依存せず設定出来、電源をOFFしても設定が消えないし取り消しも簡単。
【デザイン】【品質】
Select 2のボクシーな形状からMotion 100に近いラウンドの効いた形状に変化している。最近のAnker Bluetoothスピーカーのトレンドに準じたSoundcoreのdマークを強調したデザイン。
ブラックはブルーのdマークだがホワイトはレッドのdマークが救急的なイメージに見えてしまうので違う色の方が良かったんじゃないのかなと思う。
パンチングメタル風+ゴム質樹脂+大き目の操作ロゴの外観と段差を抑えたデザインで防水キャップもかっちりしていて、インテリアと言うよりかは手に馴染むような道具感がある。
【音質】【マイク】
イコライザー設定がデフォルトでBassUpが無効なら初期のSoundCore A31020を思い起こさせるような低音の少なさで盛り低音アレルギーの人には丁度良いかもしれない。やや斜め上から聞くと良い塩梅。
BassUpを有効にすると今風の低音盛々高音シャキシャキのメリハリある音色が得られる。今やこのクラスでは珍しくなりつつある1ボディーステレオだが明確な広がりはあまり感じられない。
ボリュームステップは本体操作で32あるので小音量から細かく調整可能。マイクは内蔵されていないのでハンズフリー通話が必要なら発売年はちょっと古いがSoundcore 3辺りが対象機種になる。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がる。端子はガッチリした防水キャップで閉められた充電・給電用のUSB Type-C端子のみとなる。
【操作性】【機能】
再生/停止、ボリュームUp/Down、再生/停止ボタンの2度押しと3度押しでそれぞれ曲送り/戻しと言った操作が一通り行える。防水性能はIPX7なので水周りでの安心度も高い。
その他、機能全般に関して以下のQ&Aに分かりやすく纏まっている。追記するとTWSは親機がLに固定される。両方から同じ音を出すパーティーモードは不可。
https://www.ankerjapan.com/blogs/faq/soundcore-select-2s
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
Select 2Sは約184 x 63 x 53mmの仕様で元祖Soundcoreの約165 x 45 x 54mmやSoundcore 3の約174 x 57 x 59mmに比べると大き目の仕上がり。
バッテリーは16時間持ちの仕様で元祖SoundcoreやSoundcore 3の24時間に比べると短く、最近のBluetoothスピーカー長時間バッテリー持ちのトレンドに乗っていないのがやや気になる。
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55位 |
39位 |
4.00 (5件) |
0件 |
2025/9/17 |
2025/9/18 |
Bluetooth |
SBC AAC LC3 |
16W |
モノラル |
連続再生時間:約14時間(プレイタイムブースト機能ON時) 約12時間(プレイタイムブースト機能OFF時) |
IP68 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:64x152.5x65.2mm 重量:390g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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4サイズがちょうどよし
【デザイン】
縦置きで考えていたので文句無しです
【品質】
質感もよいです
【音質】
室内では充分
屋外ではもう少しパワフルだとよいですが、サイズからしたらよし
【通信の安定性】
Bluetoothは繋がりますが、アプリが認識しないことがよくあります
【操作性】
使いやすいと思います
【サイズ・携帯性】
ちょうどよい。他にないかと。
【総評】
大変満足しています。価格が1万円を切ってくれるとよいのですが、ブランドイメージを守るためにも仕方無しかと。
4少し小さい以外はとても良いです。
デザイン、音質はとても良いです。
が、頭と顔が大きい人は装着の圧迫感が強いと感じます。
すこしちいさめなのかもしれません。
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46位 |
40位 |
3.81 (9件) |
49件 |
2021/7/ 7 |
2021/9/ 3 |
Bluetooth |
SBC AAC |
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連続使用時間:約20時間 |
IPX4 |
【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.1/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ 首掛け・肩掛け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:191x49x185mm 重量:113g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 感度が高いフルレンジスピーカーユニットを斜め前向きに配置し、背面にはパッシブラジエーターを搭載したワイヤレスネックバンドスピーカー。
- 2つのマイクを制御して音声信号処理を行う「高精度ボイスピックアップテクノロジー」により、自分の声を正確に集音し相手にクリアな声を届ける。
- 首元で操作ができるマイクミュートボタンやボリュームボタンを搭載。防滴仕様(IPX4)なので、キッチンでテレビ番組や音楽鑑賞を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い製品です
これまで使っていたものが壊れて、こちらで安く販売されていたので過ぎに購入させていただきました。性能も作りのしっかりしており満足しています。
4ネックスピーカー初体験で◎
【デザイン】
いわゆるネックスピーカーですけれども、スピーカーの位置がよく考えられていてます。
【品質】
ネック部分は弾力のある素材で重さも113gちょい、あまり首にかけてても負担にはならないです。
【音質】
ドンシャリではないけれども、Sonyらしいメリハリのある音出ですので。出音は結構小さく静かな環境で聞くには十分ですが、家事などの際には聞き取れない音量で『ながら』には不向きでした。
【通信の安定性】
通信安定性は抜群で10mぐらいの距離でも繋がりますね
【操作性】
電源いれるときのボタン長押しが残念、結構嫌い、操作性の評価を下げたのはこの一点だけです。
【サイズ・携帯性】
「連続使用は約20時間のロングバッテリー」は伊達じゃないです。実際使うシーンは私の場合限られている(1〜2時間/日だったとしても)ので数日から2〜3週間に一回充電するくらいであまりしょっちゅうしているイメージがないです。経量でスリムなんですが、ただ大きさは首に掛ける大きさなのでヘッドフォンと大差ないです。
【総評】
ネックスピーカー自体初体験だったので全体的にとても気にいってます。ただ電源ON/OFFいずれも長押しなのが、慣れるまで違和感ありました。なんでこういう操作にしたのか開発者に聞いてみたいような。
音量も中途半端なので使うシーンは限定的かもしれません。
使い分けたい時にiPad以外にPCにも接続登録したのですが、PCが優先されiPadとの通信が途切れてしまうなんて、よくやってます。こうなってくると付け加えて強いて言えばBluetoothオンリーで有線接続がないことが不満な点かなぁ。
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26位 |
47位 |
4.21 (10件) |
10件 |
2024/7/11 |
2024/1/下旬 |
Bluetooth |
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12W |
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再生可能時間:最大24時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:168x56x47mm 重量:414g 入力端子:ミニプラグ入力x1
【特長】- 独自の「BassUpテクノロジー」により、迫力と深みのある低音を実現することで幅広くバランスのとれたサウンドを楽しめるBluetoothスピーカー。
- IPX7の防水規格に対応し、浴室内やキッチンなどの水回りでも使える。2台をペアリングすれば、どこでも大音量ステレオサウンドを楽しめる。
- 最大24時間の連続再生が可能。スピーカーのバッテリー残量はペアリング中の機器からも確認が可能(iOS 6以降の機器のみ対応)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お手軽
防水で
値段も安いから気軽に持ち歩けて
音質も悪くありません
良い商品だと思います
買ったばかりなので、耐久性は評価未
5約半年間使って思ったこと
【デザイン】
シンプルでボタンが使いやすい配置だと思う
この製品は周りにゴムが使われている。
最初のさわり心地はツルツルだが、段々使っていくとさわり心地が変わってくる。
また、手の脂などがゴムにつきやすい
【品質】
ゴムを使用しているため、持ちやすい
【音質】
低音が強く出ていていい
【通信の安定性】
使ってきていたなかで全く問題はない。遅延は少ない方だと思う。
【操作性】
ボタンのサイズが大きく、押しやすい。
また、ボタンは複雑ではないため、操作性はいい
【サイズ・携帯性】
ペットボトル500mlくらいの大きさなため簡単に持ち運べていいと思う
【総評】
今のところ買って良かったと思っている。
これまで一度もBluetoothスピーカーを買ったことがなかったため、Bluetoothスピーカーデビューしたい人にはおすすめだと思う。
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84位 |
50位 |
3.45 (13件) |
8件 |
2020/4/22 |
2020/6/26 |
Bluetooth |
SBC |
8W |
モノラル |
バッテリー連続使用時間:約7時間 |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格 ver.5.0/Bluetooth標準規格 Power Class2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:105x188x105mm 重量:1000g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンティークに良く似合うスピーカー
仄暗く、厳かな雰囲気のある、アンティークに似合うスピーカーを探していて、これを買ってみました。イメージ通り、ぴったり合います。インテリアにちょうどいい大きさです。音を鳴らしていなくても、5時間くらいキラキラ光ってくれるのもいいですね。同じバルミューダのランタンと並べても良い感じになります。
キラキラした光は、真空管のような小さな円筒の上部(中音)、下部(高音)、そして本体内に配置(低音)された、3系統のLEDの発光制御で成り立っています。スペクトラムアナライザで制御しているのでしょう。
音質についてですが、私が理解してなかったところもあって、再レビューにて評価を改めました。
まずBluetoothのビットレートですが、btsnoop_hciで確認したところプロトコルSBCでBitpoolは53でしたので、SBCの最大値328kbpsでスマホから出力されているという事になります。また、アナログ入力でLavaudioのDS600を繋いでLDACやaptX HDでも試してみましたが、まったく違いが分かりませんでした。ですので、少なくともデジタル段のスペックは問題ないように思えます。
エージングはそれなりに効果あるようで、届いた時よりも発音はどんどん良くなっているように思えます。
音質悪い!と評価される理由で、思い当たる点を2つ書きます。
1つは、ユニットの後部が完全解放で、円筒ガラス部分が密閉型エンクロージャーになっている点です。ガラス製エンクロージャーが良くないと言われるのは、よほど厚手のガラスでないと共振が起きやすく、はっきりしない音になりがちなためです。
2つ目に、複数の音源(楽器とボーカル等)が同じ音域で重なった際に解像度が悪化するマスキング効果が起きているように感じられる点です。コーラス等でも顕著になりますが、本来BTスピーカーの多くがDSPでリアルタイムに背景音を減衰させマスキング効果を消しているような仕組みが、本機には搭載されていないのでしょう。
そもそもDSPが付いていないようにも思えます。例えば、口径の小さいシングルスピーカーでは、高音と低音が同時に鳴った場合にコーンの歪みから生じる相互変調歪(IMD)がありますが、多くのBTスピーカーでは、DSPで逆位相成分を乗せて、音が耳に届く前に歪みを打ち消してしまう、といったような事が行われています。DSPがそういった制御をまったくしていない(あるいは付いていない)ために、最近の他のBTスピーカーと比べて劣っているのではないかと。
最近の流行りの表現で言うと、情報量の多くない曲ほど、良い音で鳴ります。一番苦手なジャンルは合唱かな?
5究極の満足感
このデバイスで音楽を流すと、素晴らしい雰囲気になります。
家でも野外でも
どこでも使ってよい
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116位 |
53位 |
4.47 (6件) |
1件 |
2024/4/ 5 |
2024/5/ 9 |
Bluetooth |
SBC |
7W |
モノラル |
最大連続使用時間:約15時間(プレイタイムブースト機能ON時) 約12時間(プレイタイムブースト機能OFF時) |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:86.3x134.5x46mm 重量:285g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 間口の広いカラビナ構造で、何にでもクリップできるBluetoothスピーカー。IP67規格の防水・防じん性能を備え、ハイキングやキャンプにも適している。
- 1回の充電で最大12時間の再生が可能。プレイタイムブーストをタップすれば、再生時間がさらに最大3時間延長される。
- 本機2台をペアリングしてステレオ再生に対応。複数のJBL Auracast対応スピーカーと接続すれば、スケールの大きなサウンドを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買い
当たり前ですが、コンパクト
持ち出し先で存在感がない為逆に忘れそうになることもしばしば。
そしてカラビナ構造が便利
特にキャンプに持ち出すと最高に便利
軽いのもいい
サウンドはちゃんとJBLしてますし、値段から考えれば不満なし
バッテリーも持ちが良いです
ケースを利用すれば卓上にも場所を取らずに置けます
まあどこかにひっかけられるので、その必要性もないとは思いますが。
残念ながら不満を書くのが難しい
5トテモ良い
【デザイン】
大型カラビナは使い勝手が良いです。
可愛らしいデザインにJBLロゴがマッチしています。
【品質】
チープ感は無くしっかりした質感です。
【音質】
2台購入してステレオにするとかなり良いです。
吊り下げてリスニングポイント決まると気持ちよいです。
【通信の安定性】
切断後アプリへの再接続に不安定になる時があります。
音源再生は特に問題を感じられません。
【操作性】
至極簡単です。
【サイズ・携帯性】
売りの通り小型で携帯性バツグンです。
【総評】
ポイント消化で1台購入し気に入ったので2台ステレオで使ってます。
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93位 |
53位 |
3.35 (5件) |
0件 |
2021/8/30 |
2021/9/24 |
Bluetooth |
SBC AAC |
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連続再生時間:約13時間 |
IPX4 |
【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.0/Class1 電源:AC(送信機)/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 首掛け・肩掛け:○ 幅x高さx奥行き:189x36x183mm 重量:108g 入力端子:ミニプラグ入力x1(送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 人の声を強調する「快聴音」機能と専用スピーカー搭載により、テレビの音声を耳元ではっきり再生できるワイヤレスネックスピーカー。
- 付属のワイヤレス送信機と接続が簡単。マイクを搭載し、ボタン1つでテレビとBluetooth機器を切り換えできる。
- 専用スピーカーを搭載しながら約108gと軽量。キッチンなどの水回りでも使える防滴仕様(IPX4相当)。
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽量で使いやすい
昔使っていたSANWAのネックスピーカーより遥かに軽量で、使いやすいです。
4ネックスピーカー パナソニック
主にTV視聴用で買う前に家電量販店でいろいろなメーカーのを試し聞きしました。
結果どれも悪くないし、そこまで差は感じられませんでした。
(某メーカーは結構本体が汚れていて試さなかった)
店だと周りがガヤガヤしてると家の環境とは違うので、現時点で最新のネックスピーカーにしようと思い、これに決めました。
TV(VIERA TH-49JX850)もパナソニックというのもあって発売日購入を決めました。
TVにはBluetooth機能ありますが、音飛びや少しの障害物でも途切れるため、付属のワイヤレス送信機を使うと解消されたので、送信機を使って聞いてます。
【デザイン】
こだわりはないです。つるっとした材質で掃除しやすくて良い。
【品質】
問題なし。まだ使用一日というのもあります。
【音質】
問題なし。延滞もなしです。
「快聴音」機能は確かに人の声を聞き取りやすくしているのは感じました。
音量上げるとそれなりに音漏れします。そしてネックスピーカー以外の音はあまり入ってこなくなります。
【通信の安定性】
付属のワイヤレス送信機を使うと安定しますが、少し途切れる時もあります。
本当はイヤホンジャック抜き差し面倒だからTVのBluetooth機能で使用しようと思いましたが、途切れやすくなるので断念。
取説には途切れやすい時は電源を1秒以内に押すと再接続をするというような文言ありますが、あまり変わらない気がしました。
洗い物しながら聞くとかは問題なく聞けました。
【操作性】
本体ボタンに突起等ないので一回首から外して操作してます。
ボタン位置を覚えないと本体かけながら操作はきついかもしれません。
【サイズ・携帯性】
小さく軽いので、長時間でも大丈夫です。
【総評】
初のネックスピーカーですが、おおむね満足です。
ペアリングも簡単にできました。
深夜にライブとか周りに気にせず聞けて良いです。
通信の安定性がもう少しあるといいかな。
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82位 |
53位 |
3.71 (3件) |
0件 |
2024/9/20 |
2024/9/27 |
Bluetooth |
SBC AAC LC3 |
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モノラル |
連続再生時間:約17時間 |
IP67 |
【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 LE 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 重量:360g
- この製品をおすすめするレビュー
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5あれこれ比べてベストな音質、安価なスピーカーは凌駕
【デザイン】
量販店で他社と見比べて買いました(ブラック購入)
頭ひとつ抜けて格好いい
写真は青みがかって写ってしまいましたが実物はちゃんと黒です
【品質】
プラスチック外装ですが高品質です
たわまない剛性があり、不均質なムラやスジなどありません
いきなり切れたり電源OFFになるなどの動作がおかしい経験もありません
ノイズもなく高品質です
【音質】
あれこれ店頭で試聴し購入しました
B&Oのサイズ的に上のクラスも使っているのでそれにはおよびませんがかなり良いですよ
2インチユニットで、手のひらサイズにしては大きなユニットを使っているだけあって非常に良い音です
手のひらスピーカーですとユニットは1インチ台のサイズで横にバスレフポートユニットを並べた構成が多かったりします
これは大きなスピーカーを使っていて音は拡大に良いです
(分解画像を探せなかったのですが
楽天Marshall公式店の説明にユニットサイズは記載されてました。
先代は2インチと多くの公式サイトや媒体に明記されていました)
ノイズはありません
音楽を一時停止して耳に近づけても無音です。
止めたときにサーっとノイズが聞こえるとストレスですし
買って即後悔することになります。
最も重要なポイントです
形状も寝かせたり立てたりしやすく
立て置きにしてこちらへ向けるだけでも聞こえ方はかなり変わりますので
安定して立てられる形状も音に貢献してます
寝かせた場合も裏のポートを塞がない形状になってます
【通信の安定性】
AAC接続で問題ありません
マルチポイントなので複数のスマホ利用でもストレスはありません
LC3対応予定ですが購入時は未対応でした
現状でも接続途切れた経験はゼロです
【操作性】
スティックによる操作はボタンよりもしやすいです
この手のスピーカーのボタンの主流は全体と同色の凹凸表示ですが、見分けにくいモノが多い
スティック操作により見分けにくいボタンの確認をするストレスから解放
【サイズ・携帯性】
軽くて小さいです
もっと小さいスピーカーはありますが
【総評】
小型だから安いもので良いかぁなんてケチらず購入して大正解です
使いやすくて音も良い
出力30W以上のためシャワーの音に消されない音量も可能です
安い5Wクラスはシャワー時は音量足りません
5Wクラスと比べて40%増し位の音量が出ます
W数の違いと人間の感覚は一致しないので
出力6倍だから感覚的な音量で6倍とはなりません
爆音って事は無いです
充電も優れていて
最大95%に制限&低い電力で充電してバッテリーの劣化を抑えるアプリ利用の機能もあります(他で見かけた事がない優れた機能)
ブランド頼りな製品ではありません
モノが良い
4低音の迫力が増した2代目、Black and Brassは相変わらず格好良い
【デザイン】【品質】
MarshallのBlack and Brassは本当にカッコ良くシボの仕上げも他社製品には無い魅力。この位のサイズ感ならデザインで選べる製品。
【音質】【マイク】
アプリでイコライザーがMarshall、押す、音声の3種類選択出来るがその中のMarshallの設定で前機種のWillenよりも重い低音が出る「らしさ」がある。中高音もやや控えめながら篭る事無く聞かせる。
内蔵マイクはこの手の製品に搭載されているものとして中々優秀で周囲音キャンセリング性能と判別性のバランスが良い。
【通信の安定性】【端子】
店内で展示品のBluetooth接続は安定性に優れ、途切れは全く無かった。端子は充電/給電用のUSB Type-Cのみとなる。
【操作性】【機能】
ブラスのノブを使ってプッシュボタンでは味わえない直感さで再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻しと言った操作が一通り行える。
対応コーデックはSBC、AAC、LC3との事。前モデルのWillenでサポートされていたスタックモードが省略された代わりにAuracastがサポートされる模様。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
サイズはH105 x W105 x D43.4mm、重さは360gと前モデルのWillenよりもそれぞれ5mm増し、50g増しと大型化された。バッテリー持ちは仕様値で17時間となる。
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![SC-HS30-W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001617402.jpg) |
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187位 |
53位 |
4.00 (1件) |
13件 |
2024/4/ 3 |
2024/4/26 |
Bluetooth |
SBC |
2W |
モノラル |
アルカリ:約24時間 マンガン:約7時間 |
IPX4 |
【スペック】USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.0/Class 2 電源:AC/単2×4本 スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:261x157x83mm 重量:1200g カラー:ホワイト その他出力:3.5mmステレオミニジャック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- テレビも、ラジオの音声も手元に置けて聴き取りやすい防滴仕様のBluetooth対応ポータブルワイヤレススピーカー。
- 10cm大型スピーカーによる豊かな中低音と「快聴音」機能でセリフが聴き取りやすく、放送内容に合わせて、5モードから好みの音質が選べる。
- 「プリセット機能」など、多彩なラジオ機能を搭載。送信機のACアダプターを挿して、送信機とテレビをケーブルでつなぐだけで使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4お手元スピーカーにも使えるラジオ兼Bluetoothスピーカー
【デザイン】
ポータブルラジオそのものの外観製品です。
【品質】
作りはしっかりしたものでキッチリと作られた製品です。
【音質】
100mmフルレンジコーンスピーカーのモノラル仕様です。
口径が100mmですので非常にバランスが良い音色です。
音楽も人の声も明瞭に聴こえます。
【通信の安定性】
テレビの音を手元で鳴らすレベルの距離では安定性抜群でした。
【操作性】
右サイドに大きなノブで音量調整が便利で判りやすいです。
【サイズ・携帯性】
幅261mm 高さ157mm 奥行83mm
【総評】
Bluetooth接続スピーカーにラジオ付き製品と言うべきか
ポータブルラジオでBluetooth機能付き製品と言うべきか
悩む製品。
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48位 |
69位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2026/3/18 |
2026/3/13 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 6.0 電源:USB Type-C スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:83x177x121mm 重量:1380g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ その他出力:ヘッドホン出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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4安価でコンパクト、そこそこな音質
【デザイン】
高級感はないけど、実際安いスピーカーなのでこんなもんでしょう。
本体下部にあるライティングは本体操作のみでOFFにできます。
【品質】
良し。問題なし。
【音質】
中音域が一番よく出て、低音もある程度は出る。
高音と重低音はあまり聞こえない。
このスピーカーは、PC用途など近距離で使用することを想定して作られたようで、大音量は出ない。
最近のEDIFIERの製品はすごく進化しているが、このスピーカーに関してはコンパクトで安いモデルなので、音質に過度な期待はしてはいけない。
【通信の安定性】
有線でしか使用していないので無評価。
【操作性】
スマホアプリなどでイコライザ調整ができるようだが、使用していないので無評価。
本体操作は、物理ボタンではなくタッチ式。
【サイズ・携帯性】
横幅が約9cmしかないので置き場には困らないと思う。
【総評】
値段に見合った製品。
大音量は出ないので、メーカーの思想通りPCでの使用に向いてる製品だと思う。
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64位 |
74位 |
4.43 (50件) |
59件 |
2018/9/19 |
2018/10/ 6 |
Bluetooth |
SBC |
3W |
モノラル |
電池持続時間(Bluetooth接続時):約6時間 |
IPX5 |
【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:81.5x57.5x56.5mm 重量:160g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 直径約37.5mm口径のフルレンジスピーカーユニットを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。迫力ある重低音とクリアな音を楽しめる。
- IPX5相当の防水性能により、お風呂やキッチン、アウトドアでも水しぶきを気にせず使用できる。3時間の充電で最長6時間再生できるバッテリーを内蔵。
- 近くにスマホがなくても、スピーカー本体の操作ボタンで再生・停止・曲送り、曲の頭出しが可能。持ち運びに便利なストラップが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5端子が古い規格である。以外はかなり良い
5年ほどお風呂で使ってます。
音質度外視で防水性能と音量さえ取れれば、と思い購入。
正直思ったよりは音質良かったですが、当然こだわり始めると笑っちゃいます(笑)
湯船につかりながらノリノリに音楽聞く事はできます。
再生ボタンを連打すると早送り巻き戻しが出来て、反応もかなり良く、電源ワンタッチで起動停止してくれるのも良いですね。
防水性の袋等に入れたスマホも風呂に持ち込んで使うのもいいですが、風呂の外にスマホ置いても切断は今まで一度もありません。
あくまで値段なりの防水スピーカーであることを理解した上で買うのであればかなり良いものだと思います。
今現在購入するのであれば、新しい物もありますので、MicroUSB規格じゃないやつを買ったほうが端子統一出来るのでオススメですが、とにかく安くてMicroUSBが現役なら値段次第では考える価値ありですね。
5音が良い
発売されて随分経ちますが、まだまだ現役です。音も良く電池持ちもかなり良いです。古い機種なので、充電端子はTYPE-Bです。
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28位 |
74位 |
3.30 (54件) |
139件 |
2020/10/14 |
2020/11/16 |
AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Siri マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエータ ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/TuneIn/Podcast 幅x高さx奥行き:97.9x84.3x97.9mm 重量:345g
【特長】- Apple S5チップを搭載したスマートスピーカー。ソフトウェアと連係して音楽の特性を解析し、チューニングモデルを適用して音量を最適化する。
- 独自設計のフルレンジドライバーはネオジム磁石と一対のフォースキャンセリングパッシブラジエーターを備え、深い低音域とクリアな高音域を実現。
- アコースティックウェーブガイドを搭載。音の流れをスピーカーの底部に導き、底部から音を響かせることで、360度の臨場感あるサウンドを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ピンでストライクです
【デザイン】
大きさ的には丁度よく直付のUSB-Cは1.5m以内で電源を確保する必要がある
スマートホームの第一歩として別途iPhoneとそのHomeアプリHomeKit対応のデバイスを用意します。今回はサポート切れのiPhone8(iOS16)とSwitchBotプラグミニ(HomeKit対応)W2001401としました
【品質】
品質については外装やAppleらしく文句つけようはないです。電源は・・・USB PD/20Wは必要らしい話がありますので初回起動時はスマートホーム設計より起動できる電源を確保することが必須です
【音質】
結構皆さん耳良いらしく・・・多少こもった音でクリアじゃないなぁとは思うけどそんな音悪いですかね?BGM聴くに必要十分な気がします。そんな私はちょっと評価しないでおきます。
【通信の安定性】
基本的に何もしてません。何もしてないですがネットワーク外部までちゃんと到達できてました。
【操作性】
基本的に何もしてませんが、初っ端で電力足らず、上部に赤いライトが点滅し起動せず、初期化もできない状況でしたが、状況も全くわからないのでPCに繋いでiTunesで繋いで最新の状態にしてとリセット手順を踏むことにしました。あとは説明書通りです。
【サイズ・携帯性】
携帯はしませんので無評価にします(笑)。本棚に適当において終わりです。サイズ感は絶妙な大きさです。実際見て選ぶのがおすすめかもしれません。
【総評】
「設定やらウンチャラ」ってのが初っ端のつまづき以降はまったくない感じで基本的に何もしてませんが動いています。2.4GHzと5GHz混在環境ですがSSID等を統一してあると楽らしいです(HomePod miniは2.4GHz帯11nのみ対応です)。やりたかったことはHomeKitを使って「電源ON/OFF(IP電話の接続を携帯と切り替えるため宅内のW2001401を介したGrandstream HT80XのON/OFF)をしたかった」だけですがインターネット介して宅内をリモート操作することが簡単にできます。まぁ、皆さんの言う通り、確かにショートカットの使い難さはあるものの手動では意図通り動作しているので満足しています。
ちょっとしたこと実現できていると先の夢は無限ですよね。こういう作る製品は面白いと思いました。私は「ピンでストライクです」が、品質がよいと思うけどちょっとお高めで、コスパ判断はピンキリですね。
5iPhoneの音楽を聴くのに最適
iPhoneの音楽を聴くのに最適
特にapple musicやradiko を快適に聴くことができます
2台でステレオで使用すると音の広がりがすごくいいです
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149位 |
85位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 3 |
2026/6/中旬 |
Bluetooth |
SBC AAC |
5W |
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連続再生時間:最大15時間 |
IP67相当 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.4/Class 1 電源:USB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:104x98x45mm 重量:280g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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135位 |
95位 |
4.49 (4件) |
14件 |
2022/9/22 |
2022/9/30 |
Bluetooth |
SBC |
16W |
ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:105x130x125mm 重量:1400g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 約7cm(2.75インチ)のフルレンジスピーカーユニットで合計16Wを出力するミドルレンジモデルのゲーミングスピーカー。十分な音質と音圧を確保する。
- 3.5mmステレオミニプラグ、Bluetooth、USB接続の3種類の入力に対応。合計11パターンのLEDライト演出でゲーム体験を向上させる。
- MUSICモード・GAMEモード・MOVIEモードの3つの異なる音質モードを搭載。再生ソースに合わせた好みの音質に変更することが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この価格帯でこの品質なら満足
Youtubeで紹介されているのをみて、同じ価格帯でセパレートスピーカーを散々吟味した結果、結局この製品が一番良いと判断して購入しました。
結果として20年前に購入したONKYOのスピーカーとほぼ同等の音質で満足しています。
選定時に注目した部分は、
1.言葉がはっきり聞こえる。
2.USBあるいはAUX端子がある。
3.中〜高音域が濁らない。
4.パッシブでない。
5.重低音が響かない(サブウーファーが必要)。
この5点です。
特に5番目は重低音を求める人も多いですが、重低音は音のカロリーが増えるので1日中なにか流す人にとっては胸焼けする上に近所迷惑です。軽い音になりますが、非常にクリアなので、サウンドバーなどに比べて満足感が高いです。
不満点は入力方式をUSBからAUX切り替え、再びUSBに戻したときに接続できなくなってしまうことがあります。これは抜き差しで改善するのと、そもそもスピーカーではなくパソコン本体の問題かもしれません。ブルートゥースは無音で接続が切れることがあります。
机に直置きすると机に響くので金属のブックスタンド2つを3Mの両面テープで張り合わせて台座にしています。小型なので工夫次第であちこちに設置できます。
5Edifierらしいコスパの塊
【デザイン】
質感は値段相応ですがゲーミングデザインらしい立体感を上手く出しており安っぽさは感じません。
【音質】
今まで三万円台の現行モデルのサウンドバーを使用していましたが音に物足りなさを感じ購入しました。
オーディオ用ではなくゲームやyoutube等気軽に鳴らしたいソースでの使用です。
結果大満足です。音の明瞭さがサウンドバーとは全く違います。ただし初期状態ではドンシャリ傾向が強すぎる感がありますので、イコライザーで中音域を持ちあげた方がゲームやyoutubeのセリフ等を聴きやすくなり良いかと思います。イコライザーはFxSoundというフリーソフトを使っていますがサラウンド感等を調整するとかなり化けます。
音の広がりも十分で、ニアフィールドだけでなく大型テレビ用で離れた所からでも臨場感たっぷりに鳴らしてくれます。
【総評】
PebblesがPCスピーカーでは定番ですが、それと同サイズでより上質な音質だと思います。
イコライザーで調整が必須ですが、音の明瞭さとサラウンド感が素晴らしく、価格の割に満足感は相当高いです。
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140位 |
95位 |
4.47 (17件) |
51件 |
2019/2/18 |
2019/3/ 8 |
Bluetooth |
SBC aptX aptX Low Latency |
2W |
モノラル |
連続再生:約10時間 |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.0/Class 2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:91x43.5x91mm 重量:155g 入力端子:ミニプラグ入力x1(送信機) その他出力:3.5mmステレオミニジャック 対応プロファイル:A2DP
【特長】- Bluetoothのワイヤレス送信機をテレビにつなぐだけですぐに使える、テレビ用ポータブルワイヤレススピーカー。
- 「快聴音」機能と「aptX Low Latency」により高音質で音声が聞き取りやすく、上向きスピーカー搭載で広がりのある音を実現している。
- 連続再生約10時間の充電式電池での使用に加え、AC電源にも対応しているので充電切れの心配なく使える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクトで高性能!
【デザイン】
コンパクトで良い
【品質】
さすがPanasonicさん
【音質】
良い
【通信の安定性】
問題なし
【操作性】
簡単
【総評】
テレビのお手元スピーカーとして購入しました。エアコン動作時やキッチンで音声をクリアに聞きたかったためです。
使用中のSONYのテレビが光デジタル音声通信しかなかったため、別途変換器を購入してテレビ本体とワイヤレススピーカーの両方から聞こえるようにしました。
5コンパクト、無線使用
コンパクトであり、無線で使える点が耳が遠い親にとって大変便利
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181位 |
95位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
Bluetooth |
SBC |
32W |
ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:116x160x120mm 重量:1600g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲーミング専用
32Wの出力は圧感だった。
全体的に重低音が響く。
かといって高音域は控えめかというとそうでもなく、音楽ではいい音を鳴らす。
女性の声などはも高域まで再現する。
ワンウェイでここまでの表現力があるとは思わなかった。
音域の透明感までは再現できないみたいだがゲーミング用途では充分。
ただ、爆音故に近所迷惑になるほどの音量だったので、控えめに鳴らしている。
結果、ここまでのパワーはオーバースペックだったと気づく。
レーシングゲームでは耳栓がいるほどの重低音の爆音を再現してくれる。
PS5ではブルートゥース非対応なのでUSBで繋いでいる。
概ね満足いくスピーカーだと思う。
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138位 |
104位 |
3.95 (9件) |
8件 |
2019/11/27 |
2019/12/上旬 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
ステレオ |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth 標準規格 Version5.0/class2 電源:USB スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター、密閉型 幅x高さx奥行き:230x66x66mm 重量:370g その他出力:Φ3.5ステレオミニジャック 対応プロファイル:A2DP
【特長】- 有線・Bluetooth両対応で、縦横どちらでも置けるミニサウンドバースピーカー。PCやスマホ、テレビなど接続機器を問わず使用できる。
- 実用最大出力2.5W+2.5Wのアンプと直径43mmのドライバー2基を搭載し、バランスのよい安定したサウンドを再現する。
- パッシブラジエーター搭載で迫力のある重低音を再生。横置き時はスタンドの上で本体を回転させて音の出る方向を変えるなど、指向性を調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5テレビ用手元スピーカーとしてお奨めします。
【デザイン】 とてもシンプルな形で好ましいです。
【品質】 造りは普通以上です。ケーブルが取り外し出来れば、なお可です。
【音質】 ラジオ的な音で、聴き易く疲れません。 しかし、シアター的なメリハリを求める向きには物足りないでしょう。
【通信の安定性】 とても安定しています。(有線で使用のため。) Bluetoothでは未確認です。
【操作性】 文字通り繋ぐだけで使用可能。回転スイッチ操作で電源オンオフも簡単です。
【サイズ・携帯性】 丁度良い大きさです。 縦置きも出来るので便利です。
【総評】 このクラスのスピーカーでは、今まで試聴したなかで一番テレビの手元スピーカーとして適していると思います。この点大満足です。
4温かみの有るTV音声の様な素直な音質です
マザーボードのスピーカー出力端子から音が出ずBlueTooth接続もできる本スピーカーをパソコン工房で購入しました。最終的にはUSB〜オーディオ出力の変換器「サムコス usb to 3.5mm オーディオケーブル」で接続で利用していました。電源はPCのUSB端子は使わずコンセントからUSB出力できるACアダプタ経由で利用。
[デザイン・サイズ]
デザインおよびサイズは、まあまあですね。サウンドバーの様な恰好良さはありません。
[音質]
可もなく不可もなくといった所。TVの様な温かみのある素直な音質です。
[操作性・品質]
SWのON/OFFがボリューム兼用なので将来、ガリオームになる可能性が心配されます。
[通信の安定性]
BlueToothで利用していた時、特に遅延などもなく安定して使えました。
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280位 |
118位 |
3.31 (3件) |
11件 |
2019/6/17 |
2019/7/19 |
Bluetooth 無線(Wi-Fi) |
SBC AAC |
10W |
モノラル |
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【スペック】バージョン:Bluetooth Ver.4.2/Class1 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:バスレフ ストリーミングサービス(音楽):radiko ストリーミングサービス(動画):YouTube/Netflix/Hulu/DAZN/Paravi 幅x高さx奥行き:333x168x105mm 重量:1200g カラー:ホワイト その他出力:3.5mmステレオミニジャック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:リニアPCM
【特長】- YouTubeの動画をスマートフォンからキャストして再生。10V型のモニターで快適に楽しめるワイヤレススピーカーシステム。
- ロング・バスレフポートによる豊かな重低音と独自形状のディフューザーの搭載により、360度に広がるサウンドを実現する。
- Bluetoothで再生している曲に関連するYouTubeおすすめ動画を自動で検索して、モニターに表示する機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4完全にYoutube視聴を想定した装置、お部屋ジャンプリンク対応
ちょっと変わったコンセプトの液晶ディスプレイ付きBluetoothスピーカー。
安かったので購入してみました。
全体的な雰囲気はプラスチック丸出しで高級感は無いですが、映像や音楽の視聴に高級感や光沢感は必要ないので問題なし。
本体上面にPanasonicのロゴが彫り込んでありますが、画面側には印刷やロゴ類は一切なし。
この機種は本体カラーが白ですが、黒モデルがあれば欲しいと思う人は多いと思います、それぐらいシンプルです。
液晶も映像デバイスには珍しい非光沢液晶で映り込みはありません。
使った感じですが完全にYouTube専用というか、YouTubeに偏ったと言うべきか。
例えばBluetoothスピーカーとして使っていても、ならしている音楽に関係するYouTubeの動画を自動で探し出してきます。
これを便利とみるか、大きなお世話と見るかで評価も変わってきそうですが、少なくとも大きなお世話と感じる人は買わない方がいいと思います。
(画面そのものを非表示にすることは可能です)
本体単体でもYouTube動画の検索やブラウズはできますが、文字入力が壊滅的に使いにくいのでスマホから探した動画をテレビ側に飛ばすCast機能を使った方が楽というかそれ前提の操作性になっています。
YouTube以外の機能としてはNETFLIXやUNEXT、DAZNといった動画サービスに対応しているのと、Radikoでネットラジオを聴ける機能があります。
(Radikoに関しては、最近のテレビで聞けない機種がほとんどなので人によっては重宝するかもしれませんね)
ただしTVerには対応していません、追加もできません。
さすがにスピーカーというだけあって音質はかなりいいですが、低音が強い目のドスドス系に感じました。
YouTube動画で人の声をメインに聴くなら、イコライザーをソフト辺りにするとよいかもしれません。
音響機器ではないのか、ステレオ感はあまりなくスピーカー設置位置の右よりから音が出ます。
もう少しサイズが大きくなっても良かったので、左右きっちり音が出たら良かったのにと思いました。
細かな機能としては本体にHDMI入力があり、モバイルディスプレイみたいな使い方が可能です。
ただし解像度は1280x720なので実用性は少ないかもしれません。
(パソコンに繋いだところ、左右下のタスクバー部分が見切れます)
画質もそれほどよくない(多分TN液晶)ので、あくまでもスピーカーがメインの商品だと思います。
同社のDIGAやVIERAのを持ってる人は「お部屋ジャンプリンク」が使えます。
テレビを見たり録画した動画を見たり、レスポンスもそこそこ良く、この手の商品にありがちな操作性が悪くてイライラする事はほとんど無いと思います。
DIGAでテレビを見た場合、この製品付属のリモコンでチャンネルの切り替えができます。
このモデルは画面がタッチパネルではないので、リモコンを紛失してしまうと、電源ONOFFとペアリング操作と音量操作しかできないので注意してください。(中古で購入される方は特に注意してください)
3Radikoり専用機にしたくて、購入しました。
【デザイン】
見た目は良いのですが、ディスプレイのチルトが固定されていて、高さのあるテーブルか卓上の台の上にでも置かないと画面が見にくく使いづらい気がします。
【品質】
ACアダプタのコードも長く、ハードウェアの品質は良いと思いますが、操作性などのソフト面は完成度が低い感じがします。
【音質】
音質は良いです。
【通信の安定性】
通信は安定しています。
【操作性】
あまりよくありません、文字入力では画面のキーボード上でカーソルキーで文字を選んで決定するのですが、カーソル位置の文字に黄色の枠がつくのですが、黄色が薄くどの文字にカーソルがあるのかわかりづらく、アプリの選択画面でも選んだアプリが少し大きく表示釣れるのですが、差が小さすぎて、どのアプリが選択されているのか良くわからず、使いにくさを感じます。
【サイズ・携帯性】
携帯はしないし、サイズもちょうどいいと思います。
【総評】
Radikoの専用機にしたくて購入しました、音などは良いのですが、選局は青色キーを押して選局画面にしてカーソルキーで局を選んで決定するのですが、ちょっと手間な気がします、1~12のキーがあるんだから、ここにプリセットして一発で選局出来ないのが残念です。
Youtubeのアプリで視聴中にCMスキップの操作をしたいのですが、うまくいかない等、操作性はかなり粗削りな感じがして残念です。
タブレット用のスタンドやVESAマウントのスタンドは使えないので、10~15cm位の高さの台を用意しないと使いにくいです。
操作性は問題大ありですが、radikoに対応した、この手の機器は他になく貴重なので、色々と改良した後継機の登場を望みたいです。
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102位 |
118位 |
4.75 (7件) |
57件 |
2022/11/ 7 |
2022/11/11 |
Bluetooth |
SBC |
20W |
ステレオ |
連続再生時間:約30時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:160x68x76mm 重量:700g
【特長】- マルチディレクショナル(全方位)サウンドを採用し、どこから聞いても変わらない迫力の360度サウンドが体感できるポータブルスピーカー。
- 1回の充電で最大約30時間、クイックチャージ機能により約20分の充電で約4時間の再生が可能。バッテリーインジケーターでバッテリー残量を確認できる。
- マルチディレクショナルコントロールノブで、曲の再生・停止・曲送り・音量調節などの操作ができる。また、スタックモードで複数台を接続可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5所有欲を満たす素晴らしい製品です
【デザイン】
グリルデザインがグレードとうして
採用しているがとても統一感があって
デザインも思想も美しいとお思います
【品質】
ずっしり重いですがグリルもしっかりしており
カバーの質感もサラサラして凹凸があり持ちやすいです
【音質】
Flip6
BOSE SoundLinkmini2
BOSE SoundLinkFLEX
上記と比較してこの中で一番中高音がスッキリして
ボーカルは聴きやすく楽器音が聴き取りやすいです
低音はFlipより厚め、SoundLinkminiよりは大人しめです
歌であればロック系、楽器ではクラシックやジャズなどが非常にはえる感じを受けました
【通信の安定性】
途切れたり音が飛ぶことは今のところありません
【操作性】
丸ボタンは誤爆が多くて少々慣れが必要ですね
その代わりボタンが少ないのは好感が持てます
【サイズ・携帯性】
サイズ感はちょうどよいのですが
とても重さを感じます
頻繁に持ち歩いたり野外での使用よりも
室内で腰を据えて使うのがしっくりくる感じです
【総評】
同価格帯や同様製品で色々彷徨った挙句
これが一番私の好みの音でした
デザインも非常に所有欲を満たしてくれる
カッコいいものです。リビングや自室など
決まった場所でインテリアとして置いてもはえると思います
5かなり良い。
デザインが気に入ったので購入してみた。今まではBOSEのコンパクトスピーカーを使ってそれも満足していました。
見た目通りロック系の音源だとほんとうに合う。こんなに小さいのに圧倒されるような音質。
持ち運びもしやすいし電池持ちもとても良いし個人的にはマイナス面があまり見当たらない印象。
車の中で使用していますが非常に満足な音量が出ます。
あとは偽物が非常に多いとの事なのでちゃんとした店で買うのを強くオススメします。
まあ偽物は明らかに低価で出てるので逆にわかりやすいんですけどね。
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161位 |
130位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2024/10/ 8 |
2024/10/中旬 |
Bluetooth |
SBC |
4.4W |
ステレオ |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Version5.3/Bluetooth Power Class2 電源:USB スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:96x90x100mm 重量:400g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ その他出力:ヘッドホン接続ジャック 対応プロファイル:A2DP
- この製品をおすすめするレビュー
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54つの接続モードが使えます
【デザイン】
左右それぞれ1台の合計2台のスピーカー本体があります。
コンパクトでおしゃれなスピーカです。音の出る面は
斜め45度上に向いています。ケーブル一本だけなので
配線すっきりです。
【品質】
エレコムの製品なので、高品質です。毎日使用していますが
不具合はありません。
【音質】
コンパクトながら最大出力4.4Wなので、音にパワーが
あって、音質もクリアです。重低音もしっかり効いています。
【通信の安定性】
Bluetooth、USB Type-Cプラグ、USB-A、φ3.5mmミニプラグ
が使えます。Bluetoothは通信が途切れず安定しています。
【操作性】
通信の接続や音量はリモコンで簡単に操作できます。
3イヤホンヘッドホンの次はニアフィールドSPの時代に?
SONYさんはとっくにニアフィールドの価値に気が付いたのか、
92万4千円!というニアフィールド機種を出していました。
https://www.sony.jp/audio/products/SA-Z1/
あまりに時代の先を行き過ぎていたようです。
本機をPCの両サイドに置いています。
スピーカーは小さいですが、耳までの距離が50cm程度しかないので、
低音も耳に届きます。大きなウーハーが必要になるのはスピーカーから
離れて広い部屋で聴く場合で、
ニアフィールドならこのサイズで耳まで全帯域の音が届きます。
イヤホンヘッドホンで聴き疲れしてしまい、とは言え大音量で
スピーカーを鳴らせないので、ならば耳の近くで鳴らせば
十分な音量になる、という結論に行きつきました。
ワイヤレスイヤホンブームの次は、ニアフィールドになると思います。
いつの日か、リスニングポイントに居る人以外には聴こえない
アウトドアで使えるニアフィールドスピーカーが発明されるでしょう。
USB直接接続で使うことが多いですが、スマホと接続するときのみ
Bluetoothを使います。
音質は試験信号を入れると70Hz辺りから低音が聴こえ始め、
高音は私の聴力では15kHz以上は聴こえなくなりますが、
19kHzで家の猫が驚いたので、間違いなく鳴っているようです。
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268位 |
130位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/21 |
- |
Bluetooth |
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20W |
ステレオ |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:164x84.3x108.8mm 重量:850g USB音声入力:○
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298位 |
148位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/30 |
2025/10/ 3 |
Bluetooth |
SBC |
4W |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:USB スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:92x120x102mm 重量:802g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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307位 |
148位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/8/ 2 |
2023/6/16 |
Bluetooth 無線(Wi-Fi) |
SBC |
18W |
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【スペック】電源:AC スピーカー構成:フルレンジ ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Deezer 幅x高さx奥行き:340x175x135mm 重量:2900g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ その他出力:ヘッドホン出力(3.5mmステレオジャック) 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:MP3
- この製品をおすすめするレビュー
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4モダンデザイン、Wi-FiとUSB Audio対応、Richなステレオサウンド
【デザイン】【品質】
正にモダンデザインと言う感じで今風のインテリアに上手く溶け込めそうである。TFTディスプレイが明る過ぎず、でもコントラスト良く確認出来るのがよい。
【音質】【マイク】
たっぷりとDSP処理されたRichなステレオサウンドが特長。広がるし心地良い。高音の指向性は比較的強いので正面から聞くのが良い。ボリュームは本体操作で32ステップあるのでスマホの16ステップ取りも細かい調整が可能。マイクは搭載有無を含めて未確認。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothの通信安定性に関しては特に問題無し。端子は直流入力 14V 2A、3.5mmライン入力、USB C デジタルオーディオ入力(少なくともMP3 48KHzに対応)、また珍しくヘッドホン出力を備える。
【操作性】【機能】
展示機は電源ON後の直ぐにBluetoothペアリングモードになったので接続は簡単であった。ボリュームの回転ノブは感覚的にマッチしやすく良い。TFTディスプレイには曲目も表示されてこれは他メーカーの機種も是非見習って欲しいと思う。
Wi-FiとUSB Audioにも対応、盗難防止のセキュリティースロットも備える。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
マルチな用途のためかバッテリーは内蔵していないようだ。サイズ(mm)はH185 x W340 x D150、重さは2.9kgと多機能で75mmのステレオスピーカー内蔵している割にはコンパクトで軽量だと思う。
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307位 |
203位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/7/31 |
2023/8/中旬 |
Bluetooth |
SBC |
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連続再生時間:最大20時間 |
IPX5 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver5.2/Bluetooth標準規格 Power Class 2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV
- この製品をおすすめするレビュー
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4前機種のマイクロUSBからUSB Type-Cへ、バッテリー持ちも2倍以上
【デザイン】【品質】
SP-S15BTの見た目のデザインは前機種のSP-S10BTから全くと言って良い程に変わっていない。このクラスのBluetoothスピーカーはやっつけ仕事のようなデザインも多い中、SP-S15BTは側面が多少ガタガタしているものの丸みを帯びた滑らかさと程良いアクセントも効いている。
【音質】
音質に関しては十分に良く、中音域シャカシャカでないレンジの広さも有って心地良く聞ける。内蔵スピーカーは仕様値でSP-S10BTの61.5mmからSP-S15BTは66mmに大型化されているもののパッと聞きの音圧感はあまり差がないようである。
【通信の安定性】【端子】
店内で試した範囲では接続性に問題無く十分に安定している。端子は充電用にUSB Type-C端子、最近は廃止されるケースも多い有線のAUX INを有り難く搭載、プレーヤーとしても使えるマイクロSDスロットも備える。
【操作性】【機能】
本体側で再生/停止、曲送り/戻し、ボリュームのアップ/ダウンが可能なので手許にスマホが無い状態でも一通りの操作は可能。通常とは異なる短押しで曲送り/戻し、長押しでボリュームのアップ/ダウンの操作は慣れが必要かもしれない。
本体2台でステレオ再生も可能との事。消灯可能なイルミネーション、IPX5の防水性能を持つ。プロンプトはSP-S10BTのアナウンスからSP-S15BTは音に変わっている。
電源操作を兼ねたマルチファンクションボタンでFMチューナーモードに切替可能。FMチューナーはオートチューニングのため、確実に強力な電波がないと厳しいかもしれない。残念ながらスマホアプリ等は用意されていない。
【バッテリー】【携帯性】
SP-S10BTは連続再生時間が最大9時間の仕様だったがSP-S15BTは何と20時間に伸びている。手のひらサイズも重さも変化が無いようなのでこの20時間は何かのマジックかもしれない。
バッテリーは異なる2店舗の展示品で2つとも放電しきっていた。内、1つは充電すら不可能と言う状態。この辺りは使いこなしに注意が必要かもしれない。
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142位 |
203位 |
4.08 (53件) |
59件 |
2020/10/21 |
2020/11/13 |
Bluetooth |
SBC |
4.2W |
モノラル |
音楽再生時間:最大約5時間 |
IP67 |
【スペック】バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:87.5x75x41.3mm 重量:209g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 手のひらサイズで重量約209gのポータブルBluetoothスピーカー。43×47mm径フルレンジスピーカーとパッシブラジエーターを装備。
- 屋内外で安心して使える防水・防じん(IP67)を採用。充電端子(USB Type-C)も防水・防じん対応のため、ボディが汚れても丸洗いできる。
- Bluetoothはバージョン5.1に対応。約2.5時間の充電で、最大約5時間の連続再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5幅広くいろんな場所でさっと繋げられるbluetoothスピーカー
家で常に音楽やラジオをかけているのですが、お風呂に入った際に耐水性のbluetoothスピーカーが欲しいと思いこちらの製品を購入しました。
使用し始めてから4か月ほど経っています。
結論としては買って大満足でした!
特筆すべき点はバッテリー持ちが良い事ですね。長風呂してて電池が切れるという事は今まで一度もないです。
あと一度スマホと繋いでしまえば電源をワンタップするだけで繋がる手軽さは非常にグッドです。
音に関してですが、シャワーをガッツリ浴びている時にはさすがに音量が足りないなとは思います。
シャワー浴びながら音が聞こえるというのはかなり爆音になりますけど、休みの日のお昼時くらいはそれくらいの音量で本当は音楽をかけたいですね。
操作性に関してですが、Youtubeで広告が流れた際にはスキップをするためにスマホをいじらないといけないのでそこは何か方法があればなぁと思います。結局ジップロックに入れてスマホ本体も持ち込んでいます。
色はオレンジを選びました。充電時以外はお風呂のフックに常に引っ掛けています。水垢が目立たないようにと一応オレンジを選びましたがそもそも、水垢は出来てないと思います。恐らくですが、、、
普段音楽やYoutubeを常に聞いてるという人は結構お勧めです。ふとした時にお風呂以外のタイミングでも活用したりします。車検を通してて代車で音楽を聴く際とか、旅先でキャンプする際とか、ささっとおススメの曲を友達に聞いてほしい時とか、かなりおススメです。
5シンプルで高品質
【デザイン】
シンプルな形状ですが、JBLのロゴが大きく付けられていて、個人的にはお気に入りです。
【品質】
持ち運び前提なのもあり、耐久性も優れているように感じました。
【音質】
低音もしっかり響いていて十分満足です。
【通信の安定性】
あまり接続が切れるなどということもありませんでした。
【サイズ・携帯性】
サイズとしても持ち運びに適していて、多くのリュックのサイドポケットに収まるサイズだと思います。カラビナなどで付けてもいいですね。
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262位 |
203位 |
4.44 (17件) |
60件 |
2018/4/24 |
2018/5/12 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
30W |
ステレオ |
電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:231x87x81mm 重量:890g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 約48mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、サイズを超えた大音圧と重低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
- 低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し重低音を楽しめる。防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能搭載により、海やアウトドアでも使える。
- ソニー専用に開発した、汚れや傷に強く高い耐久性を持ち、光沢感のある日本製ファブリックを使用。スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5優秀なスピーカー
【デザイン】
ファブリック素材自体があまり好きではないが、
シンプルでまとまったデザインだと思う。
ただネオンはバッテリーも使うしバラードでもチカチカ光ってしまうのでオフにしている
【品質】
全面ファブリックで覆われており、安っぽさは感じない
【音質】
ソニーらしい、低音を中心にバランスの良い音。
このサイズからは考えられないくらい、広がりがあって迫力ある音が鳴る。
EXTRABassモードはド迫力な鳴り方をし、
ライブサウンドモードは擬似サラウンドで、これもまたド迫力な音の広がり方。
色々な聴き方ができて楽しい。
【通信の安定性】
Androidスマホとの接続だが、特に問題なし
【操作性】
電源オンオフ以外、ほとんどの操作はスマホのアプリから行う
【サイズ・携帯性】
家の中はもちろん、ちょっとした旅行にも持ち運べる。
【総評】
一昔前のコンポより安くて小さいのに、よりイイ音を鳴らしてくれて大満足。時代の進化を感じる。
後継機は更に音質が上がったらしいが、背面がプラスチックに変更されたらしいので、デザイン的にはこちらという選択肢もあるかも
5コンポをしのぐほどの音質
充電式でバッテリーの持ちもよく、どこにでも持ち出せます。持ち出し可能でこれだけの音質が確保できることは驚きに値します。しいて難点をあげるとするならば、少し重いことです。
今は価格変動が激しいですが、1万円前後で購入できれば、コスパは非常に良いと思います。そろそろ市場から姿を消すかもしれないので、販売価格がすでに品薄で上昇しているのであれば迷わず後継機種を選びましょう。
このシリーズであれば、音質やバッテリーの持ち時間で不満が出ることはおそらくないと思います。
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375位 |
203位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/10 |
- |
Bluetooth |
SBC |
4W |
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バッテリー使用時:約54時間 |
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【スペック】USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:134x82x78.71mm 重量:437g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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173位 |
203位 |
3.43 (5件) |
1件 |
2020/3/16 |
2018/9 |
Bluetooth |
SBC CVSD mSBC |
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モノラル |
連続通話時間:10時間 |
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【スペック】NFC:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver. 4.2/Class 2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:140x43x140mm 重量:280g USB音声入力:○ その他出力:ヘッドセット端子 対応プロファイル:A2DP、HFP、HSP
【特長】- バッテリー搭載でミーティングコーナー・自宅・外出先などあらゆる場所で利用できるスピーカーホン。1〜4名程度の打ち合わせに最適。
- Super-wideband(Fs32kHz)対応で、広帯域コーデックを搭載した遠隔会議システムでも音声品質を劣化させず音声を伝えられる。
- 360度全方位をカバーするマイクで参加者の音声を逃さず収音。音声は独自の音声信号処理を加えることで、高い明瞭度で通話相手に届けられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても満足です
【デザイン】
ご覧の通りです。万人受けするデザインだと思います。
【品質】
付属のキャリングケース含め、全く問題ありません。
【音質】
これは通信に影響を受けるものと思いますが、私が使っている限りは全く問題ありません。Webexやzoomで用いていますが、先方にも聞こえています。
【通信の安定性】
問題ありません。
【操作性】
有線でウェブ会議で使う際は、マイクのon/offとボリュームくらいしか使わないので、これ以上のわかりやすさはありません。ただ、パソコンに接続した際は自動でonになるのですが、取り外した際にoffにはなりません。この点を改善してほしいです。
【サイズ・携帯性】
手のひらよりわずかに大きい程度です。キャリングケースもあり、持ち運びに困ることは無いと思います。
【総評】
職場と自宅、それぞれ1台購入して会議等で用いています。こちら側は一人だけですが、キレイに私の声を拾ってくれているようです。たまにビデオ会議側のアプリで認識されないときがありますが(ケーブルのせいかも?)、USBケーブルを抜き差しすることで認識されます。
4普段はテレワーク、少人数での音声会話向け
・少額備品として買える程の価格帯
YVC-1000、YVC-300の品質がな良かっただけにも廉価?ポータブルサイズの製品はどの様なモノかどうかは、買ってみれば良いじゃないか!と上長に購入を命じられ注文
・携帯性に優れている
軽い!ポーチ付いている。
重量も軽く持ち運びに便利
USB接続はmicroBなのでAndroidスマホ充電ケーブルでPCとの接続がらくちん!
・音はチープ(YVC-300,330と比較すると)
スピーカーの音量はさほど大きく響かないし、低音域が寂しい
低音が無い等しいので声や発音はテレビの音質近いので、安っぽい音質と感じる人もいれば、長時間会話では自然な音質なので疲れにくいと感じる人もいるだろう。
耳障りなノイズが再生されないので会話に集中出来るだろう。
音楽を楽しむ目的には向かないと思われる。
マイクの感度も差ほどと遠方まで集音しない。
4名前後で利用するのに向いている。
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415位 |
237位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 9 |
- |
Bluetooth |
SBC |
3W |
モノラル |
連続再生可能時間:約14時間(50%音量) |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.3/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:75x91x75.5mm 重量:258g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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375位 |
237位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/20 |
2024/9/27 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:USB スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:428.7x77.2x89mm 重量:1180g USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP
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202位 |
237位 |
4.54 (18件) |
57件 |
2020/8/21 |
2020/8/27 |
Bluetooth |
SBC |
20W |
ステレオ |
連続再生時間:約20時間 |
IPX7 |
【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:160x68x76mm 重量:700g
【特長】- 重量700gで持ち運びに最適なBluetoothスピーカー。30分以内で水深1mまで水没しても内部に浸水しないIPX7の防水性能を備える。
- マルチディレクショナル(全方位)サウンドを採用。スピーカー上部のコントロールノブで曲の再生・停止・曲送り・音量調節などの操作が可能。
- 1回の充電で最大約20時間の連続再生が可能。クイックチャージ機能により、約20分の充電で約5時間の再生ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしい
【デザイン】最高。高級感しかない。
【品質】価格に見合うだけの品質です。
【音質】文句なし。試しに聴いてみてください。感動しますよ。
【通信の安定性】
たまに途切れる。しかし許容範囲内。
【操作性】
簡単操作。
【サイズ・携帯性】
ちょっと重たい。仕方無いと思う。
【総評】
最高としか言えない。小型BTスピーカーもここまで来たのかという感じです。お値段もそれなりに高いですが、品質含め自信を持っておすすめ出来ます。
5ずっしり重量と響く音
【デザイン】
Marshallらしいデザイン。フォレストが別サイトではあまり人気がない色?のようで、最安値でした。渋くて深みのあるグリーンだと思うのですが…。防水仕様になっているせいか、ボタンも表示もシンプル。無駄がないデザイン。手に取った感じ、ずしっと重みがあるのでそこは見た目とのギャップがありました。Marshallのロゴが光ってます。
【品質】
”頑丈につくられている”というのが正直な感想です。シリコンカバーもですが、よくできているなと思います。こちらの偽物も出回っているようで(いいものは真似されやすい?)、それだけ品質が確かなのでしょう。小さいけど高級感があり、大きさが変わってもMarshallらしさはそのままです。
【音質】
”この迫力ある音はなんだ??”と思いました。それでも、聞きはじめは音が全体的にこもっていました。5時間くらい経過したところで、低・中・高音の質が変わり、いつまでも聴いていられるスピーカーになりました。低音域がやや持ち上げ気味で響き、中音域の伸びが気持ちいいです。弦楽器の響きがいいです。
BOSEの音の硬さからいうと、全体的に柔らかい気がします。個人的にBOSEとSonyの音質が好きですが、Marshallはまた違った音のつくりなので飽きません。ギターが弾きたくなる音。
両面スピーカーになっていて、壁に反射させると音の広がりが変わります。
【通信の安定性】
途切れはありません。SonyのNW-A306やパソコン用スピーカーとして使用、リップシンクのずれもほぼなく快適です。ペアリングも「Emberton」と表示され、困ることもありませんでした。
【操作性】
電源のON/OFFの音はMarshallらしく、気に入っているところです。
ペアリングで押すボタンと電源、送り・戻し、音量を操作するボタンの2つ。シンプルで迷いません。
【サイズ・携帯性】
ポーチにも収まるくらいの大きさ。500mlのペットボトルより小さいってすごい。見た目より重さがあるので(700g)持ち運びにはどうでしょう?
【総評】
BOSEとMarshallと数年迷って、こちらを選びました。結果はよかったです!
開封してから一度もボリュームをいじってないのですが、ちょうどよい音量で流れるためいつまでも聴いてしまいます。
初期充電は7割くらい残量があって、4時間ほどかかりました。途中で我慢しきれずに音楽を流したので満充電に時間がかかりました。LEDが点滅するので充電中もわかりやすいです。もちろん、使っている間も残量が表示されます。Embertonが20時間、EmbertonUが30時間となっていますが、外へ持ち出すわけでもないので気になりません。アプリはEmbertonUからとありますが、アンチスマホなので問題なし。再生時間とアプリが決め手になるのかもしれません。
AUXがないですが、不自由していません。たぶん、BOSEで使っているアンプにAUXがあるからこっちにAUXがなくても気にしなかったんだと思います。Bluetooth接続がほとんどなのであとから気づいた部分です。
このスピーカーですが、両面スピーカーになっているおかげで音の広がりが面白いです。Amazonmusicの360°のサウンドは正直わかりにくかったです(スピーカーの置き方にもよるかも)それでも家の中だけで聴くのがもったいないくらい、よく響きます。大きさと携帯性、お値段で音質に対するマイナスをつけるなら、ほかにいくらでもいいスピーカーはあると思うので別の商品をおすすめします。
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375位 |
237位 |
4.63 (21件) |
10件 |
2022/9/ 5 |
2022/9/ 2 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
モノラル |
連続再生時間:約15時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:100x100x40mm 重量:310g
- この製品をおすすめするレビュー
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5BOSE soundlinkmini より買い替え 正解
【デザイン】
GOOD
【品質】
GOOD
【音質】
GOOD
【通信の安定性】
GOOD
【操作性】
簡単接続
【サイズ・携帯性】
コンパクトでよい
【総評】
買い換えて正解でした
5このサイズにして驚異的な音
【デザイン】
黒です。
正面に電源兼音量ボタンが1つ、上面に通信接続ボタンが1つ付いてます。正面ボタン長押しでスイッチオンオフ、上下に倒して音量調節です。
【品質】
前面は硬質プラスチックの網、側面は滑りづらいラバー製、背面は硬質プラスチックです。
【音質】
このサイズでこの音かと驚愕します。クリアな音質です。でもイヤホンでも最近はハイレゾを再現できるので、もうサイズと音質は関係ないのかも知れません。もちろん音量を上げても割れません。
【通信の安定性】
Bluetoothのハズですが、隣の部屋でも問題なく通信します。
【操作性】
上述の通り、ボタンは2つです。上面に電池残量ゲージが光ります。後につないだ機器を自動で優先してしまうので、通信先を選ぶボタンがあっても良かった。
【サイズ・携帯性】
背面に大きく斜めに丈夫なラバーバンドが取り付けてあり、手を通したり紐を通したりする事が出来ます。
【総評】
このサイズのスピーカーとして秀逸です。
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530位 |
237位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/15 |
2025/10/ 1 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 DLNA 無線(Wi-Fi) |
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30W |
ステレオ |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC/USB スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:密閉型 ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:268x203x95mm 重量:3300g 入力端子:ミニプラグ入力x2
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432位 |
237位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/ 8 |
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Bluetooth |
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30W |
ステレオ |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC/USB スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:268x203x95mm 入力端子:ミニプラグ入力x2
【特長】- アルミニウムフレームと強化ガラスで構成された、小さくて透明なBluetoothスピーカー。
- 内部パーツがオブジェとなるよう緻充に設計。たとえば付属のBluetooth5.0チップがアップデートされた場合、そのBluetoothチップのみを交換が可能。
- トゥルーワイヤレスペアリングと呼ばれるすぐれた機能が組み込まれていて、同時に2つのスピーカーで再生できる。
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673位 |
295位 |
4.76 (6件) |
9件 |
2014/4/22 |
2014/4/下旬 |
Bluetooth |
SBC |
3W |
モノラル |
8時間 |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth 4.0 電源:USB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:ツインパッシブラジエーター、密閉型 幅x高さx奥行き:88x70x49mm 重量:126g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパの良いスピーカー
【デザイン】
【品質】
【音質】モノラルですが音質は並みです。
【通信の安定性】時々途切れます。
【操作性】スイッチON,OFFだけなので簡単です。
【サイズ・携帯性】手の平に収まり軽いので良いと思いますが軽いのはバッテリー容量が少ないって事なので常に充電しています。
【総評】価格なりですが3年使っても壊れないです。バッテリーの劣化は有りますが。
52000円クラスにしては良い音です。
遊び感覚で購入
ワンスピーカー式
2000円程度にしてはお買い得です。
大きさからは乾電池のポケットラジオ程度に毛の生えた感じかなと思ってましたが、
このサイズにしては予想よりにとても良い音です。
ハッキリとしたクリアな音質や
重低音も感じます。
ある程度大きい音も出せます。
5000円クラスの一回り大きいものよりは一段落ちますが、乾電池式スピーカーとは別物です。
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562位 |
295位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/8/ 1 |
2025/8/ 8 |
Bluetooth |
SBC |
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バッテリー持続時間:約21時間 |
IPX6 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:USB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:100x80x45mm 重量:190g
- この製品をおすすめするレビュー
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4Snowsky ANYWHEREはJBL Go 4、Anker Select 4 Goと並ぶ選択肢
Snowskyは上級なオーディオ製品を供給しているFiiOのサブブランドでポップなデザインを取り入れながら価格は比較的抑えられている。
今回のSnowsky ANYWHEREも最安で4,000円を切っており、形状的にはJBL Go 4やAnker Select 4 Goと言った競合とバッティングするが隙間を縫う良好なポジションの製品だと思った。
【デザイン】【品質】
Go 4程ワイルドではないしSelect 4 Go程大柄では無くANYWHEREはロゴもそこまで強調せずちょこんとしている。ファブリック地が丁寧に縫製されていて全体を覆うシリコン樹脂も馴染みやすい。
カラビナが付属してバッグ等にぶら下げられるが全体としてこぢんまりした印象でそこまでの仰々しさをプライベートなBluetoothスピーカーに求めない向きには合いそうな印象。
【音質】
FiiOブランドを源流とするだけあってコンパクトでありながらしっかりした低音と綺麗に伸びる高音のコンビネーションになる。中音域がキンキンと耳に付く事も無い。
ANYWHEREはGo 4やSelect 4 Goが備えている2台使用時のステレオペアリングにも対応しているようで電源ボタンを3回短押しして電源が入っている別のスピーカーに近付ける事で可能との事。
https://fiio.jp/products/snowsky-anywhere#index_Su76iuHr
【操作性】【機能】
再生/停止、ボリュームUp/Downとそのボタンを長押しで曲送り/戻しの制御は一通り可能。ANYWHEREの防塵防水性能はIPX6でGo 4やSelect 4 GoのIP67に比べるとランクは落ちる。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に耳に付かない。外部端子は充電/給電のUSB Type-Cとのみとなる。
【バッテリー】【携帯性】
バッテリーは仕様値で21時間とこのサイズの割には十分に長い。仕様によると1400mAhのバッテリーを内蔵しているようだが充電時間も2時間と短め。
携帯性は100×80×45mmとコンパクトでGo 4の94×78×42cmよりちょっとだけ大きいがSelect 4 Go の121mm×83mm×49mmより一回り小さい。比較写真を載せたので参照されたい。
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