再生チャンネル:ステレオのBluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 人気売れ筋ランキング

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22 製品

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カラー:レッド系 再生チャンネル:ステレオ
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スペック情報
ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録118Acton IIIのスペックをもっと見る
Acton III
  • ¥39,000
  • ハル・システム
    (全25店舗)
14位 5.00
(7件)
23件 2023/3/10  Bluetooth SBC 60W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.2 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:260x170x150mm 重量:2850g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
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5部屋がライブ空間になる!

これまで、Bose soundcore flex2を使っていたのですがバッテリー持ちが悪くなり、Marshallへの乗り換えを考えていました。元々、エンバートン3を買うつもりでしたが、ヨドバシでセールがあり、ポイント使うと35000円程で買えるのが分かり、こちらにしました。 【デザイン】 オシャレ。部屋での存在感が半端ない。 【品質】 とても良い。音質と被るのでここは省略。 【音質】 Boseのような変なクリアさがなく、重低音、高音の伸び共にリアルな音源に近い。 ピアノのような細かい音の再現性が高く、特に弦楽器の音表現が素晴らしい(いつも聞く曲がオーケストラ系の曲ばかりなので)。 ボーカルについても、細かな息遣いや鼻歌レベルまできちんと解像してくれる。 空間表現がとにかく上手く、真ん中の音量で部屋がライブ空間になる。この点、ヘッドホンのsony 1000Xシリーズに近い(1000xシリーズより表現しているかも) エンバートン3のような音量だけ上げて音質を良くするタイプとは違って、別格。 一度、家電量販店で試してみてほしい。全く違うし、これを聞いてしまうとエンバートン3クラスに戻れない。 【通信の安定性】 Bluetoothが切れたことは一度もない。 また3.5mm有線接続も可能。元々レコードプレーヤーを導入前提で買ったのでこの点は嬉しい。 ヨドバシ京都の店員さんから、アクティブスピーカーなのでそのまま接続したら聞けますと言われた。 【操作性】 細かな音量調整ノブがついているので問題なし。 ただし、コンセントに常時さす必要あるので電気代少し気になるかな…… これで充電式なら最強。コンセントの位置に左右されなくて済む。コンセントの長さは2mいかないくらいでした。 あと、途中でBluetooth接続が切れてしまうのが難点。PCと繋げて、寝てる間ずっと音楽をかけておくということができない。エンバートン3やBoseはそれができた。 またアプリで音質の波形を変えれるともっといい。 エンバートン3やBoseはできるのでぜひアップデートで入れてほしい。 【サイズ・携帯性】 とにかくでかい。重さも2kgを超える。 また奥域もそこそこあるので例えば、無印良品の壁につけれる家具の上に置こうとしている人は無理。 私は、置くことも考えたが耐荷重を超えているのと奥域も超えているので諦め、IKEAのベットサイドテーブルの上に置いている。 壁につけられる家具の上に置きたい人はエンバートン3がいい。 【総評】 ターゲット層は、音楽を本当に楽しみたい人。 現代曲やEDMを流すのにはもったいない。クラシック、ピアノ系やジャズ系がこのスピーカーの本領発揮どころ。 持ち運べない分それに代えれない音楽体験ができる。 お値段もヨドバシポイント使わなくてもエンバートン3に1万円足したくらいで買えてとてもお手頃。 それなのに音質はソニーで例えるなら、Wh-710nとWh-1000XM6くらい(もはやそれ以上)違うので金銭面で余力があるなら買うべき。 私は、買って大正解でした!

5小さな巨人

【デザイン】愛らしく、かわいい。 【品質】高級感溢れる作りです。 【音質】大きさから考えられない、迫力の重低音にびっくりします。また高音域もはっきり聞こえ、こもるようなことはありません。 【通信の安定性】AUXとの切り替えスイッチがあり、すぐに接続できます。 【操作性】ボタンが少なく、使いやすいです。またオンオフのスイッチも頑丈そうです。 【サイズ・携帯性】置く場所に困らない、コンパクトな大きさですが、持って歩くのは無理です。 【総評】素晴らしい買い物でした。高級スピーカーなので、ずっと使いたいのでバッテリーが内蔵されていないのが安心です。お値段以上の値打ちがあります。もう一つ買おうか考えています。

お気に入り登録513SRS-XB23のスペックをもっと見る
SRS-XB23 24位 4.33
(53件)
118件 2020/6/16  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
14W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間(STAMINAモード)
約10時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:76x218x76mm 重量:580g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 振動板の面積を拡大させた独自の「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • パッシブラジエーターの配置を最適化。従来機種に比べ、約32%パッシブラジエーターの面積を拡大させたことで、よりクリアな重低音を実現。
  • 圧縮音源の高音域を補完し、原音に近い音で再生する「DSEE」を搭載。LDAC/AACにも対応し、スマホで再生する楽曲を高音質で楽しめる。
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5早く買えば良かった

Ankerのサウンドコアミニを使っていたが、こちらも気になったので購入。音質は雲泥の差。調整もそこまで細かくはないが出来るし、何よりAnkerで気になっていた最低音量でも音大きすぎ問題があっさり解決されました。サイズはAnkerより高さがありますが気になりません。

5気に入ってます

【デザイン】 スッキリとした円筒形でどこに置いても違和感ありません。 【品質】 問題ありません。 【音質】 このサイズのスピーカーとしては音質がいいと感じました。 【通信の安定性】 ワイヤレスゆえに環境によってはとぎれたりすることがありますがほとんど気になりません。 【操作性】 ボタンが本体と同色で目立ちにくいので最初は探しますが慣れれば大丈夫です。 【サイズ・携帯性】 非常に良いと思います。 【総評】 このサイズのワイヤレススピーカーとしては優れ物かと思います。 屋内だけでなく外出時も活用して気に入ってます。

お気に入り登録172LSX IIのスペックをもっと見る
LSX II 29位 5.00
(7件)
40件 2022/7/ 7  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
  200W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast 幅x高さx奥行き:155x240x180mm 重量:7200g 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:RCAサブウーファー出力 対応ファイルフォーマット:MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/MQA/DSD 
【特長】
  • Airplay 2、Chromecast、Bluetooth、Wi-Fiなどのストリーミングに対応するワイヤレスHi-Fiシステム。 DSD、MQA、PCMは最大24bit/384kHzまで対応。
  • 正確でピュアなサウンドを実現する第11世代Uni-Qドライバーを採用。音をより均一に分散させるため、どの位置でもディテールまで楽しめる。
  • HDMI ARCでテレビ、USB Type-CでノートPC、そのほかにもレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機などと接続することができる。
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5間違いなくオススメなオールインワンシステム

1年強使用しての再レビューです。 今のところは購入当時と変わらずかなり気に入っております。 ただ当初よりSpotifyなどを聴いており音楽が終わった後に(例えば60分のソースを付けっ放しにして終わったら)テレビを付けるとARCを認識しなくなり自動セレクタが働かず、SP側でTVを選んでも認識しなくなる現象があったのですがこちらは未だに改善しておりません(TV側はARC接続設定の状態)。サポートにも10回ほど電話しエラーコードなども送ったりしましたがTVとの相性の問題と思うとの回答です(4年ほど前のLG有機EL)です。 こうなると一度SP側の2番目のウェイクアップソース設定を解除し一度電源を落として再度設定してあげないと言う事を聞かなくなります。 SpotifyやAmazonミュージックの再生中にTVを付けるとちゃんと認識し自動で切り替わるため音楽が終わることにより何らかのトラブルが発生しているのは間違いないと思います。 それ以外は総じて大満足しており、低音についても慣れたのもありますが小さな筐体には似つかわしくない歯切れ良く気持ちの良い音が出てくれていると思います。 映画鑑賞においても下手に擬似立体音響のサウンドバーを買うより個人的には絶対的に良いと思います(実際購入時にかなりヨドバシ梅田でサウンドバーも聴きました)。 最後にこのSPはスタンドも含めて完成形と思うため使用想定と環境が許されるのであればぜひ専用スタンドも併せて用意される事をお勧めします。

5コンパクトでオールインワンと侮るなかれ

デスクでの使用でPCスピーカー、Roonで音楽を楽しんでます デスクをキャスターで移動できるようにしたので好きな場所で音楽もPC用スピーカーとしても使えてとても良いです オールインワンなので音楽を流し始めたりPC起動すれば自動で起動してくれるのも良いですね 今までの据え置きオーディオでも特に不満はなかったのですが、テレビとデスクを移動できるようにしたのもあり思ったよりスペースを占有してしまうことが気になってました デスクでFIIOのアクティブスピーカーを使っていてもう少し予算を増やせばLSX II LTに手が届きそうだったのもありLSX IIとLTを試聴、少し高いですがRoonReady、アナログ入力があるLSX IIに決めました 利便性、音質ともに満足で据え置き環境は処分してLSX IIにまとめることにしました 難点としてはYOASOBIの勇者のように量感たっぷりの曲だとEQで低音を下げないといけないこと(これはサブウーファー導入で解決)、無線ルーターでオートチャンネルセレクターが起動した後接続が不安定になってしまうことがあります オートチャンネルセレクターを使わなければ問題なさそうですが、頻発するわけではないのでひとまず様子見中です

お気に入り登録A2+ Next Genのスペックをもっと見る
A2+ Next Gen 31位 -
(0件)
0件 2025/12/10  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
30W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:106x156x138mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力: その他出力:RCA可変ラインアウト 対応プロファイル:A2DP 
お気に入り登録19Coda Wのスペックをもっと見る
Coda W 38位 5.00
(2件)
0件 2025/10/22  Bluetooth aptX Adaptive
aptX Lossless
200W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:168x285x268mm 重量:11300g 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:RCAサブウーファー出力、USB Type C(左右スピーカー間) 
この製品をおすすめするレビュー
5サラウンドではないもののテレビ用としては満足度が高い

LSX IIをデスクトップに導入してからテレビで使ってるサウンドバーの音質が気になってきました LTを買うか悩んでいたところにCoda Wが出たのでかってみました スタンドは以前使っていたTIGLONのスタンドを利用、HDMIでテレビと接続しています サウンドバーと差し替えて比べてみましたが音の広がりがあってとても良いです 以前のサラウンド環境よりもスピーカー自体の性能が違うせいかセリフの聞き取りやすさ、細かな音まで聞き取れてとても満足です 低音の質はサブウーファーには敵わないですがCoda W単体でもある程度出てます 初期はスタンバイ設定がECOになっているので30分等に設定変更してあげるとウェイクアップソースの設定が可能になります ウェイクアップソースをTVにするとテレビの電源オンで連動するようになるので快適です 起動時間はサウンドバーと比べると少し長いかも 触った時のサラッとした感触、Coda W自体の質感も個人的にはとても気に入ってます

お気に入り登録517h.ear go 2 SRS-HG10のスペックをもっと見る
h.ear go 2 SRS-HG10 100位 4.24
(30件)
142件 2018/4/24  Bluetooth
DLNA
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC
AAC
LDAC
24W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:AC/microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 ストリーミングサービス(音楽):Google Play Music/AWA/Spotify Connect 幅x高さx奥行き:204x62x60mm 重量:700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 対応ファイルフォーマット:DSDIFF(DSD)/DSF/WAV(LPCM)/AIFF(LPCM)/FLAC/ALAC/PCM 
【特長】
  • 1BOXのコンパクトな筐体に、新開発のハイレゾ対応の約35mmフルレンジスピーカーユニットを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • Google Play MusicやAWAなどの各種音楽配信サービスや、インターネットラジオを楽しめる「Chromecast built-in」に対応する。
  • 音楽ファイルの高音域を補完するとともに、サンプリング周波数とビットレートを本来の数値より高めることで、CD以上の音質に変換できる。
この製品をおすすめするレビュー
5デザインはさすがソニー

【デザイン】全部綺麗な色でこれまた迷うところが楽しいですね☆でも結局は地味に?部屋になじむベージュの色にしました。大正解でした、飽きがこない。 角がちょっと丸くなってるところとか、さすがはソニー製品です。 【品質】実は最初はBoseのSoundlink Miniにするつもりでした、購入を決める直前にWifi接続が出来ない!という事が分かって、これはあった方が断然良いはず、、、と思って代わりを見つけたのがコレでした。BoseのWifi接続できるものは一気にお値段あがるので。このソニーの方でも、ど素人にはまず十分なお買い物だなといった感じです。しかし高い。。。 【音質】悪くはないんだけど、やっぱり2つあったら音が違うのかなー、、と思います。爆音でかけなくないのでもうちょっとクリアな音質、あと一息!!といったところ。それでこのお値段だとやっぱりコスパは悪い方なのかと思ってしまいます。 【通信の安定性】接続はすぐ、全く問題なし。 【操作性】全く問題なし。ただ裏のFunctionのボタンを持ち運ぶときに押しちゃったりするのでこのボタンの位置がもうちょっとズレててもいいかな、、w あとスピーカーの方は自分で電源を入れないと入らないので、これも遠方からスイッチ入れられればもう文句言わないんだけど〜w 【サイズ・携帯性】小さすぎず、大きすぎず!ちょっと重いけどそんなに動かさないのでOK 【総評】あんまり値下がらないところでキャンペーンがあったのでそれが後押しして購入に至った感じです。 5000円も返ってくればBoseと比較しても全然良い買い物したとおもってマス。 もっと色々使いこなすようなことがあればいずれはRevolveあたりを狙いたいですけどね。。。 --------- 久々の再レビューです☆ ちょうど中のシステム?をUpdateしないといけないんだ・・でもどうやるんだっけと 見て見たら、いつの間にか生産終了商品にw  速いというか、この位が普通なのかわからないけど早く感じますね。 そしておそらく新しい型となるものも見たら、なんかちょっと変な形で落ち着かないww そう思うとコレ買っておいてよかった!!と今更ながら評価アップしました 中古でも高くなってるようなものは、製品として結構みとめられてるような気になりますw 色でも迷ったけど、やっぱり部屋になじむ色にして本当に良かったと思うし 今でもバッテリーがそんなにひどく減らないし。やっぱり総合的にソニー製品はいいなと思ってしまいます。 ただ、画面表示が一切ないのでぱっとみて確認というのが出来ないのが残念。 今回のupdateするのもPCに繋いで出来るみたいだけど実際どこをどうやってどうなってるのか! ローテクには結構な難題ですw (なんとか過去にそれでやり遂げましたが) あとバッテリー残量もちゃんと聞いてなくても答えてくれるのは有難いんだけど、ボリュームを大きくしてるのを忘れていた時なんかもビックリしますw そんな時に画面表示さえあればなーとか思ったり。 このくらいが希望であって、でも十分まだまだお気に入り製品です♪

5デザインと色で決めました。

2019,12に一台目を購入(\19583ーキャッシュバック5000)2021.1待望の二台目を購入(24400)ステレオで聞いています。デザインと色で決めました。もう一台はグリーンです。音については素人です。ステレオで聞く単独より3倍音はすばらしい、私としては大満足、高音低音ともです。 色が上品とてもきれいです。気に入っています。

お気に入り登録51SoundCore Bluetooth5.0対応モデルのスペックをもっと見る
SoundCore Bluetooth5.0対応モデル
  • ¥4,989
  • ぱーそなるたのめーる
    (全10店舗)
133位 4.55
(7件)
0件 2023/12/25  Bluetooth   6W ステレオ 連続再生:約24時間 IPX5
【スペック】
自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:microUSB/充電池 幅x高さx奥行き:165x54x45mm 重量:365g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
【特長】
  • 高音質ステレオと重厚なバスサウンドで音楽を楽しめるBluetoothスピーカー。Bluetooth5.0接続に対応。
  • 1回の充電で約24時間の連続再生が可能。バッテリー残量はペアリング中のiPhoneやiPadからも確認できる(iOS 6以上の機器のみ対応)。
  • 特許取得の螺旋状バスポートを搭載し、持ち運び可能なコンパクトサイズながらサイズを超えた重低音サウンドを楽しめる。防水規格はIPX5。
この製品をおすすめするレビュー
5満足です

【デザイン】 シンプルで飽きがこない グリルのメーカーロゴは好き嫌いはありそう 【品質】 悪くない 表面の質感はシボ処理されてよい 【音質】 価格と大きさを考えたら悪くない むしろいい音を出している ただし、価格対比という範囲で 【通信の安定性】 途切れたりすることは無い 接続も簡単 【操作性】 操作するのは、基本的に電源のON/OFFのみ 【サイズ・携帯性】 もっと小さい方がいい方はそちらを選んで欲しい 個人的にこのサイズは満足 【総評】 音楽環境のない車の中で、スマホからの音楽を聞く為に購入 ハンドルボックスに置いて使っているが、すごくいい

5コスパ良く、使いやすい

テレビを手元で聴くためのBluetoothスピーカーとして価格コムの記事やレビューを参考に、「最初の一台に」お勧めされていたこちらをケーズデンキにて買いました。 SONY等の方が音は良いのかなと迷ったのですが、1万円以下でアフターケアが良さそうなANKERにしました。 【デザイン】 上部ボタン部分含めスッキリしています。(これより新型はなぜか凡庸なデザインになっているのが残念) 【品質】 公称24時間のバッテリー持ちはまだ検証できていませんが、しっかりした作りです。 【音質】 もの凄く良いということは有りませんが、実質3,500円程度で購入したのであまり文句は言えないのかなと思います。 【通信の安定性】 室内で音源から2メートル程度で使っていますが、音声途切れ皆無で安定しています。 【操作性】 説明書もイラスト多めで単純で分かりやすく、開封してすぐ接続して音声を聴くことが出来ました。本体上部のスイッチも少し見づらいですが指で触ってアイコンが区別できるので、視力が弱い方も使いやすそうです。 【サイズ・携帯性】 小さく軽いです。 【総評】 初期の型なのでType-B充電だったり(ケーブル付属)、Bluetooth5.0だったり、ちょっと時代遅れなスペックではあります。一方で長年たくさんの方に愛されているようで、使いやすく、製品として安定している印象を受けました。 Bluetoothスピーカー初心者の私には気軽で使いやすい一台です。

お気に入り登録319SRS-XB21のスペックをもっと見る
SRS-XB21 133位 4.33
(26件)
59件 2018/4/24  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
14W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:193x72x65mm 重量:530g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 約42mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し高い音圧と力強い低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し重低音を楽しめる。防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を搭載により、海やアウトドアでも使える。
  • ソニー専用に開発した、汚れや傷に強く高い耐久性を持ち、光沢感のある日本製ファブリックを使用。スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5良いコンパクトスピーカー

【デザイン】 黒くて丸っこくて中々に愛らしいデザインです。 【品質】 メッシュ素材なので、ほこりを心配しましたが、サッと吹けば問題ない感じです。 【音質】 あまりこだわりはないのですが、すごい臨場感のあるような音質で気に入ってます。 【通信の安定性】 これまで、勝手にペアリングが切れたりした事はありません。 【操作性】 操作については簡単ですが、1度取説を見ないといけないかなぁ位のレベルです。 【サイズ・携帯性】 部屋の隅っこでいい音を鳴らしてくれています。 【総評】 総じて良いスピーカーかと思います。 充電の際だけ専用のケーブルんじゃないと充電されませんでした。

5エクストラバスに違和感。けど、大満足れす。

【デザイン】 普通。 【品質】 ソニーらしく値段値の品質。 【音質】 専用アプリを入れたスマートフォンとLDAC接続。 SRS-XB20より音質は向上していると思う。 けど、エクストラバスだと低音の輪郭、ぼわつきが 予想以上に強い。 スタンダードにすると中〜高音メインになるが 低音にかなり違和感が。 clear audio+ ON extra bassモードで 音楽プレーヤーアプリで30〜60Hzを落とし、 ステージのエフェクトをかけた所で落ち着いた。 これなら低音〜高音までバランス良く、少し 細かい音まで鳴ってくれる。 好みの問題だけど、それを選択出来る遊び心が あるので良い。 【通信の安定性】 LDACで音質優先にすると3m位離れると途切れが 発生する商品が多い中、5mはもったな。 たまたま通信状況が良いのかもしれないが。 【操作性】 電源ボタンの応答の速さ、暗闇でも凸凹があって 何のボタンか見なくても分かる。 ボタンの節度感も良好。 唯一、曲戻しが3回連打位か。 【サイズ・携帯性】 コンパクト、Bluetoothでこれだけの 音を鳴らしてくれるなら大満足。 携帯性は知らない。 【総評】 現状価格 7000円ちょっとでこれだけの音なら お買い得。 Bluetoothでなく有線接続出来るのも良い。 ライティングはラグがあるけど、お好みで。 100均チューンで緑のキラキラ光仕様にしたけど。 アプリでイコライザ設定出来るし、遊び心を くすぐる。 色違いは製造していないと聞いたから黒以外なら 早めに検討を。

お気に入り登録38HD3 Wireless Speakersのスペックをもっと見る
HD3 Wireless Speakers 133位 4.35
(2件)
0件 2018/9/18  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
  ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 4.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:110x180x140mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力: その他出力:3.5mmヘッドホン出力、RCAラインアウト 
この製品をおすすめするレビュー
5小さなボディでいい音を鳴らします

コンパクトなボディなのに、低音から高音までいい音を奏でます。Bluetoothでの接続も簡単で、ボリュームのツマミが全面についているのも便利です。

4スピーカー台は必須です

【デザイン】 ・付属のマグネット式サランネットが黒色で、本体の色とマッチしています。 【品質】 ・価格相応のしっかりとした作りですが、Micro USB Type-B端子の耐久性が心配です。 Micro USB Type-B端子はグラついて故障しやすいので、USB Type-C端子でない点は残念です。 【音質】 ・パソコンからUSBケーブルで接続しています。モニターの左右に配置して、ツィーターが耳の高さにくるように自作の台で調整して聴いております。メーカー推奨の40時間が経過してエイジングが進み、音のまとまりが良くなってきました。ホワイトノイズはありませんでした。 ・このスピーカーはスイートスポットが狭いため、台の角度や高さによって音のクリア感が違ってきます。きちんとセッティングすると、録音状態の良い曲では、スピーカーの間に奥行きのあるステージがある感じでボーカルは鮮明で定位も良好です。 【操作性】 ・前面のフロントパネルにボリュームコントロールがついています。電源ボタンを兼ねているようで、右に回すとカチッと音がなりスピーカーから音が出ます。ボリュームは掴みやすい大きさで、適度な抵抗があり調整はしやすいです。 【サイズ・携帯性】 ・机の上で使用するのでもう一回り小さければ良かった。 【総評】 ・スイートスポットが狭いため、角度と高さが調整できるスピーカー台は必須ですが、上手く設置できるとボーカルはクリアで奥行感のあるステージが机の上にできる感じです。 ・価格は高いですが、代理店直販サイトのセールでお買い得に購入できました。

お気に入り登録162SoundCoreのスペックをもっと見る
SoundCore
  • ¥4,990
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
155位 3.93
(40件)
33件 2016/11/10  Bluetooth   6W ステレオ 連続再生:24時間(80%の音量)  
【スペック】
自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth Version 4.0 電源:microUSB/充電池 幅x高さx奥行き:165x54x45mm 重量:365g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
【特長】
  • 「デュアルドライバー」と「螺旋状バスポート」を搭載し、高音質ステレオを楽しめるBluetoothスピーカー。
  • リチウムイオンバッテリーや省電力技術を採用し、24時間/500曲の連続再生に対応する。
  • マイクが内蔵されており、ハンズフリー通話にも利用することができる。
この製品をおすすめするレビュー
5ANKERのデバイスは接続スピードがどれも速い。

夜や静かな特に耳元において音が聞こえるのが便利。 さすがに音楽を楽しむのは無理があります。 デザインは変な主張とかなくすっきりして良い。 連続再生時間がとても長い、充電もたまにしかしない。 バッテリーの性能がいいんですね。 大容量のバッテリを搭載しているとのことですが、 交換できないバッテリーはデフォルトの質がとても大事。 Bluetoothの接続スピードが一瞬。 ANKERのデバイスは接続スピードがどれも速い。

5部屋での、持ち運び用で使っています。

【デザイン】 シンプルな、横長デザインです。 【品質】 ずっしりと重みがあり、よい感じです。 【音質】 けっこう低音も鳴ってくれます。満足してます。 【通信の安定性】 Bluetoothで2〜3mの室内接続で、切れたことはないです。 【操作性】 本体上面にボタン群がありますが、ほとんどスマホで操作しているので、普通です。 【サイズ・携帯性】 紐もついていて、外に持ち歩くのはNGですが、キャンプとかなら余裕でもっていけそうです。 【総評】 結構お安く買えて、この音質なら、お買い得だったと思います。

お気に入り登録48HECATE ED-G2000のスペックをもっと見る
HECATE ED-G2000
  • ¥12,980
  • パソコン工房
    (全20店舗)
185位 4.49
(4件)
14件 2022/9/22  Bluetooth SBC 16W ステレオ    
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:105x130x125mm 重量:1400g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 約7cm(2.75インチ)のフルレンジスピーカーユニットで合計16Wを出力するミドルレンジモデルのゲーミングスピーカー。十分な音質と音圧を確保する。
  • 3.5mmステレオミニプラグ、Bluetooth、USB接続の3種類の入力に対応。合計11パターンのLEDライト演出でゲーム体験を向上させる。
  • MUSICモード・GAMEモード・MOVIEモードの3つの異なる音質モードを搭載。再生ソースに合わせた好みの音質に変更することが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5この価格帯でこの品質なら満足

Youtubeで紹介されているのをみて、同じ価格帯でセパレートスピーカーを散々吟味した結果、結局この製品が一番良いと判断して購入しました。 結果として20年前に購入したONKYOのスピーカーとほぼ同等の音質で満足しています。 選定時に注目した部分は、 1.言葉がはっきり聞こえる。 2.USBあるいはAUX端子がある。 3.中〜高音域が濁らない。 4.パッシブでない。 5.重低音が響かない(サブウーファーが必要)。 この5点です。 特に5番目は重低音を求める人も多いですが、重低音は音のカロリーが増えるので1日中なにか流す人にとっては胸焼けする上に近所迷惑です。軽い音になりますが、非常にクリアなので、サウンドバーなどに比べて満足感が高いです。 不満点は入力方式をUSBからAUX切り替え、再びUSBに戻したときに接続できなくなってしまうことがあります。これは抜き差しで改善するのと、そもそもスピーカーではなくパソコン本体の問題かもしれません。ブルートゥースは無音で接続が切れることがあります。 机に直置きすると机に響くので金属のブックスタンド2つを3Mの両面テープで張り合わせて台座にしています。小型なので工夫次第であちこちに設置できます。

5Edifierらしいコスパの塊

【デザイン】 質感は値段相応ですがゲーミングデザインらしい立体感を上手く出しており安っぽさは感じません。 【音質】 今まで三万円台の現行モデルのサウンドバーを使用していましたが音に物足りなさを感じ購入しました。 オーディオ用ではなくゲームやyoutube等気軽に鳴らしたいソースでの使用です。 結果大満足です。音の明瞭さがサウンドバーとは全く違います。ただし初期状態ではドンシャリ傾向が強すぎる感がありますので、イコライザーで中音域を持ちあげた方がゲームやyoutubeのセリフ等を聴きやすくなり良いかと思います。イコライザーはFxSoundというフリーソフトを使っていますがサラウンド感等を調整するとかなり化けます。 音の広がりも十分で、ニアフィールドだけでなく大型テレビ用で離れた所からでも臨場感たっぷりに鳴らしてくれます。 【総評】 PebblesがPCスピーカーでは定番ですが、それと同サイズでより上質な音質だと思います。 イコライザーで調整が必須ですが、音の明瞭さとサラウンド感が素晴らしく、価格の割に満足感は相当高いです。

お気に入り登録276SRS-XB22のスペックをもっと見る
SRS-XB22 185位 4.03
(32件)
51件 2019/4/24  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
14W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間(Standardモード)
約10時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:201x72x68mm 重量:540g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 約42mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、高い音圧と力強い低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • グリル開口部の大きさ・配置を改良し、従来モデルに比べて開口率が約12%アップ。立ち上がりのよい低域とクリアな中高域を楽しめる。
  • 防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を備え、お風呂やキッチンのほかアウトドアでも使える。4時間の充電で最長12時間再生できるバッテリーを内蔵。
この製品をおすすめするレビュー
5お風呂で使用!

【デザイン】 気に入って購入しました。 【品質】 SONYらしい作りだと思います。 【音質】 問題ありません。 【通信の安定性】 問題ありません。 【操作性】 この手のスピーカーとして、普通だと思います。 【サイズ・携帯性】 もう少し軽いということないです。 【総評】 お風呂でアレクサから飛ばして音楽を聴いています。 結構よい音がしていると思います。

5お風呂スピーカーに

【デザイン】 普通 【品質】 通常。 【音質】 低音強調です。 お風呂でノリノリにおすすめ。 音声も十分ききとれます。 【通信の安定性】 切れたことはないです。 【操作性】 ボタンも少なく、簡単です。 【サイズ・携帯性】 中サイズくらいです。 【総評】 防水機能があるスピーカーを探しており、 ある程度の音質を求めている人にはおすすめです。 また、キッチンやアウトドア、持ち運び用にも力を発揮してくれると思います。

お気に入り登録186SRS-XB31のスペックをもっと見る
SRS-XB31 185位 4.44
(17件)
60件 2018/4/24  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
30W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:231x87x81mm 重量:890g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 約48mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、サイズを超えた大音圧と重低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し重低音を楽しめる。防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能搭載により、海やアウトドアでも使える。
  • ソニー専用に開発した、汚れや傷に強く高い耐久性を持ち、光沢感のある日本製ファブリックを使用。スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5優秀なスピーカー

【デザイン】 ファブリック素材自体があまり好きではないが、 シンプルでまとまったデザインだと思う。 ただネオンはバッテリーも使うしバラードでもチカチカ光ってしまうのでオフにしている 【品質】 全面ファブリックで覆われており、安っぽさは感じない 【音質】 ソニーらしい、低音を中心にバランスの良い音。 このサイズからは考えられないくらい、広がりがあって迫力ある音が鳴る。 EXTRABassモードはド迫力な鳴り方をし、 ライブサウンドモードは擬似サラウンドで、これもまたド迫力な音の広がり方。 色々な聴き方ができて楽しい。 【通信の安定性】 Androidスマホとの接続だが、特に問題なし 【操作性】 電源オンオフ以外、ほとんどの操作はスマホのアプリから行う 【サイズ・携帯性】 家の中はもちろん、ちょっとした旅行にも持ち運べる。 【総評】 一昔前のコンポより安くて小さいのに、よりイイ音を鳴らしてくれて大満足。時代の進化を感じる。 後継機は更に音質が上がったらしいが、背面がプラスチックに変更されたらしいので、デザイン的にはこちらという選択肢もあるかも

5コンポをしのぐほどの音質

充電式でバッテリーの持ちもよく、どこにでも持ち出せます。持ち出し可能でこれだけの音質が確保できることは驚きに値します。しいて難点をあげるとするならば、少し重いことです。 今は価格変動が激しいですが、1万円前後で購入できれば、コスパは非常に良いと思います。そろそろ市場から姿を消すかもしれないので、販売価格がすでに品薄で上昇しているのであれば迷わず後継機種を選びましょう。 このシリーズであれば、音質やバッテリーの持ち時間で不満が出ることはおそらくないと思います。

お気に入り登録156A2+ WIRELESS SPEAKER SYSTEMのスペックをもっと見る
A2+ WIRELESS SPEAKER SYSTEM 185位 3.78
(7件)
37件 2019/5/17  Bluetooth SBC
AAC
aptX
  ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:100x150x130mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力: その他出力:RCAラインアウト 
【特長】
  • コンピューター、タブレット、スマートフォン、ターンテーブルなどに簡単に接続できるBluetoothスピーカー。aptXコーデックにも対応する。
  • カスタマイズドされたアラミドファイバー製ウーハーとシルクツイーターを搭載。クリアで力強いサウンドをどこでも楽しめる。
  • Tidal、Spotify、Apple musicなど、お気に入りの音楽やアプリを簡単に高音質サウンドにアップグレードできる。
この製品をおすすめするレビュー
5リモートワークのお供に最高

リモートワークに移行したのを機に、自宅の環境も一新。とにかく仕事しながら良い音楽を聴きたい!との思いでいろいろ探して、結局これに辿り着きました。このサイズでここまでの音が出るとは、ちょっと感動モノです。音質的なことは自信がないので、あまり詳しくは書けませんが、自分のライフスタイルにぴったりだったので、その感想を書いてみたいと思います。 自宅に新設した仕事用デスク。 リビングのオーディオの正面ではなく離れているため、ラジオは流せても、お気に入りの音楽をかけた時に、ちょっとさみしい感じでした。 テンション上げて仕事するには、良い音楽がないと!との思いから、まずはいろいろ探ります。暫くは昔購入したSONYのポータルワイヤレススピーカーSRS-X55を卓上に置いてみましたが、机正面のノートPCの背後にしか置けず、どうしても音がこもってしまい、満足いく音が出せません。ああ、左右のスピーカーからちゃんとステレオで音楽聴きたい・・・。 やはり正面のノートPCの左右から音を出したいと考えたのですが、机には更に外付けモニタが1台あり、そうそう大きなスピーカーは置けません。 床に新たにスタンド立ててスピーカー設置する案も考えたのですが、部屋のスペース的に断念。 またスペース的に、アンプなどオーディオ機器を置くスペースも無く、出来ればウォークマンからbluetoothで直接繋げたい。 そんな中で最初に気になったのが、Edifier R1280DB 。中華製だけど侮れないらしい、でもやっぱり中華製。すぐ壊れそう。どうしよう。 せめて音が聴きたい。 と言うことで、ヨドバシの実際の店舗で聴いてみた。確かに他のPCスピーカーよりは音がしっかり出てる。でも何だか感動が足りない。何て言うか大きさ相当、値段相当って感じ。悪くはないけど値段以上の感動がない。 てことで、もう一つ気になってたAudioengine A2+を探すけど近くに見当たらない。設置してないのかなあと諦め半分で、オーディオ専門フロアに行ったら、見つけました。 そこで音を聴いて、もう一目惚れ。さっきと全然別物じゃん。Edifier R1280DBより小さいのに、低音から高音まで全然クリアですよ、これは。 本当はヨドバシは偵察のつもりだったのに、帰りには段ボール抱えて電車に乗っていました(笑) 早速、机のノートPCの両脇に設置します。 説明書には、ケーブルを繋ぐ順番まで丁寧に書いてあります。恐らくオーディオ愛好家であれば常識なのでしょうが、私のような素人には丁寧で有難いです。 ウォークマンからbluetoothで直接接続して鳴らしてみます。このスピーカーは指向性に要注意との他のレビューを参考に試行錯誤します。 机に直置きだとやや高さが足りず、脚を探してみますが、宙に浮かせると低音が抜けてしまうようです。 ここは大人しく純正のスピーカースタンドを購入。すると、低音がしっかり響くようになりました。それでもあと少し高さが欲しかったので、純正スピーカースタンドの下に、ホームセンターで購入したコルクブロックを置いて、ポジショニング完成! ノートPCで画面を見て作業すると、正面にきれいなボーカルが! そしてちゃんと他の楽器も音が分かれます。 とくにアコースティックギターの音色がきれいに聴こえます。 お気に入りの音楽聴いてウキウキする。これは私的には十分満足です! 勿論、本格的なオーディオに比べれば、音の広がりや繊細さは大したことないのかもしれませんが、仕事机の上に邪魔にならない大きさで設置できて、この音質が楽しめるなら十分です。仕事机に音楽の空間が広がります。席を立つと空間から外れるので、空間はこじんまりとしてますが、音は十分にクリアですので、座って聴いている限りは残念感は少ないです。 あと、使い勝手について少々感想を。 スピーカー背面が熱を持つとの指摘もありますが、私は机を壁付けにしていないので、スピーカー背面にも十分にスペースがあり、熱がこもりにくいので、多少温かくはなっていますが、問題になるほどではありません。 ボリュームスイッチがスピーカー背面にあり、操作しづらいとの意見もありますが、卓上設置ですので、手を伸ばせば届くところにスイッチがあり今のところ不便はしていません。 bluetooth接続もスムーズです。途中で途切れる等の症状も今のところありません。様々な接続端子があり、今後オーディオ機器に接続してグレードアップするのも楽しみ。 ちなみに私が通勤していた時、SONYのワイヤレスイヤホンWF-1000XM3を購入し、このときも音の良さにいたく感動していました。所詮、私の耳はその程度ですので、音については素人の言うことだとご理解いただきたいと思いますが、むしろ私はオーディオ愛好家の耳が肥えた人より、素人だけどちょっと良い音で聴いてみたいという人にこのAudioengine A2+をオススメしたいです。 価格帯から言っても、オーディオ専門のスピーカーの中で言えば、最安レベルですが(大きさ考えればある意味妥当)、逆に卓上PCスピーカーの中ではかなり高価なグループに入るかと思います。まさに値段相応。 小さいけどオーディオ製品としての音が聴けると思います。卓上でちょっと良い音を聴きたい!とお考えの方は、是非一度検討してみたら良いと思います。 他のレビューでも同じ例えを使いましたが、カメラの場合、いくらスマホのカメラ機能が充実したと言っても、やっぱり子供の運動会には一眼レフが欲しいところですよね。プロ仕様の高級一眼レフは更にまた別物で確かに素晴らしいですが、素人にはそこまでは必要ありません。オーディオの世界も似ていて、高級オーディオはプロ仕様の素晴らしい音が聴けるでしょうが、仕事部屋で卓上で音楽を楽しみたいときには、設置スペース的にも部屋の音響的にも高級オーディオはオーバースペックです。ただ、小さなラジカセの音ではあまりにさみしい。そういうユーザーには、是非このAudioengine A2+をオススメしたいです。今まで本格的なオーディオに興味がなかった人がこの音を聴いたら、きっとビックリすると思いますよ。

5価格と音質の性能バランスを考えると「買い」では?

書斎でのながら聴きにBose SoudLink Mini IIを使っていましたが、コロナ禍でリモートワークになって家で仕事する時間が増えたので、ステレオでもう少し良い音で音楽を聴きたいと思い導入。 配達後初期不良でBluetoothが使えなかった為、代品が届くまでRCA有線接続して試し聞きをしていたところ、この価格帯、サイズにしてはとても音が良いことに驚き、思わず色々試してしまいました。デスクトップ上でA2+Wirelessをディスプレーの左右に配置し、各辺70cmの正三角形の頂点に座ってネアフィールドリスニングをしていますが、壁からの距離、スピーカーの位置、向き等をしっかり調整すれば、「スピーカーが消える」音場としっかりした定位感を得ることができます。(純正のスピーカースタンドは必須かと) 高音、低音に変に色付けることなく、原音に忠実な音を出してくれますので、逆に流す曲の質や流すソースの実力が問われるような気がします。昔入手したMP3の曲はそれなりに、最近のハイレゾ音源は素晴らしく聞こえます。 低音が足りないというレビューがありますが、私の聴き方(デスクトップでのネアフィールド視聴)では全く問題なく、しっかり鳴っています。(スピーカーの大きさの割には、という制限付きで) 以下が私がトライしてみた視聴環境(音源の質、再生装置・方法)での感想です。(音質が低い順) @Bluetooth再生 : iPhone AAC経由 音それなり MP3音源 音まあまあ良い ハイレゾ音源*FLAC  *iPhoneでBluetooth接続だと, どんなにハイレゾの音源でも44.1kHz/16bitに制限されるようです。 音まあまあ良い Amazon Music Ultra HD *iPhoneでBluetooth接続だと96KHz/24bitの音源でも44.1kHz/16bitにダウンコンバートされます。 ABluetooth再生 : Fiio M11 AptX経由 音それなり MP3 音良い ハイレゾ音源 AptXの仕様である96KHz/24bitの品質では聴けているようです。 音良い Amazon Music Ultra HD 96KHz/24bit音源 *96KHz/24bitまではダウンコンバートされずに再生されます。 BDACからRCA接続:Mojo/Polyの組合せを使用 - iPhoneからiPhoneアプリの音源をPolyにストリーム(AirPlay2経由)してMojoで再生 音良い ハイレゾ音源 (再生アプリは NePlayer) 音良い Amazon Music Ultra HD 96KHz/24bit音源  *iPhoneの仕様か、Polyへのストリーム速度は48KHz/24bitが最大になるみたいですが、正直言って96KHz/24bitとの差はほとんど感じられません。 - iPhoneから8Playerを使ってPoly上のMicro SDカードの音源をMojoで再生 音とても良い ハイレゾ音源 Mojoの実力通り制限なくハイレゾ音源が再生され、とても気持ちよく聴けます。 CDAPからRCA接続:Fiio M11 音かなり良い Fiio M11のMicro SD上ハイレゾ音源 Mojo/Polyの組合せと甲乙つけ難いです。好みの問題かと思いますが、私はFiio M11の癖のない音の方が好みでした。  音とても良い Amazon Music Ultra HD 96KHz/24bit音源 *Polyへのストリームを経由せず、M11から直接RCA出力しているので、Mojo/Polyの組み合わせよりも心なしか音が良い気がします。 以上、あくまでも個人的環境における個人的感想ですが、参考になれば幸いです。

お気に入り登録101Creative MUVO 2 SP-MV2のスペックをもっと見る
Creative MUVO 2 SP-MV2 227位 4.19
(10件)
14件 2016/9/14  Bluetooth SBC   ステレオ 連続再生:10時間 IP66
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth 4.2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:190x67x38mm 重量:340g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC 
【特長】
  • IP66相当の防水・防塵性能を備えたBluetoothスピーカー。
  • コンパクトボディに、チューニングを施した2つのフルレンジドライバーとパッシブラジエーターを搭載。
  • USB接続やアナログ接続にも対応し、本体にはmicroSDカードスロット(最大128GBまで)も用意している。
この製品をおすすめするレビュー
5クリエイテイブの秀逸傑作モデル/この小さな体から驚きの音質!

クリエイテイブの傑作のひとつ。この小さな体でメイいっぱいの音を生む。 SDも再生できる。防水性もある。良く似たスピーカーは鬼ほど種類は ありますが、期待は裏切らない優等生。。生産終了はもったいない機種。 価格半分以下でよく似たスピーカーは買えるが、中身はちょっと違う。 無駄な低音は出さず、バランスの良い高音質。洗練されたデザインも良い。

5職場のPC用に購入

 職場のPC用に購入.  Bluetoothスピーカーであるが,職場のデスクトップスピーカーとして購入.  購入条件はUSB音声入力スピーカーであったが,職場に左右ステレオのスピーカーを置かず机をすっきりさせたいと考え,本製品を購入した.また,職場で使わないときはiphoneに接続し持ち出す予定.  音質よりも利便性が問われる製品だが,このサイズにしては音質には満足.  説明書は付属しているが,詳しい説明書はネットからダウンロードが必要であった.当初,やかましい起動音があったが説明書で消すことが出来た.  当初の目的どおり,机がすっきりとし,使用には満足している.

お気に入り登録58KILBURN IIのスペックをもっと見る
KILBURN II 227位 4.06
(5件)
7件 2018/12/11  Bluetooth aptX 36W ステレオ 連続再生時間:約20時間 IPX2
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー: スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:243x162x140mm 重量:2500g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
【特長】
  • ポータブル性の高いバスレフ型アクティブスピーカー。前面と背面のどちらにもスピーカーを内蔵し全方向をカバーできるように設計されている。
  • 「クイックチャージテクノロジー」により、約20分の充電で約3時間の再生が可能。約20時間の連続再生と合わせて、どこにいても1日中音楽を楽しめる。
  • スピーカーのトップパネルには低音、高音および音量調節ノブがあり、自分好みのサウンドに調節が可能。SBC、aptxのコーデックに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5ちょっと大きく、とても良い音

【デザイン】 Marshallに対して格別な思い入れはありませんが 何か良さそうな感じがするので選びました。 【品質】 高級感は感じませんが質感は良いかと思います。 各部のつくりもしっかりしています。 【音質】 不満は全く無いです。 小型のBluetoothスピーカーやPCスピーカーと比較して 音の厚みを感じます。 【通信の安定性】 主に有線接続で使用していますのでBluetooth接続はたまにですが 特に不具合は発生していません。 Bluetooth接続時に出る接続したよの音は不要です。 【操作性】 電源音量・低音・高音、3つのダイヤル式つまみだけです。 【サイズ・携帯性】 持ち運びできるギリギリの大きさかと思います。 【総評】 ちょっと大きなBluetoothスピーカーはどんな音だろうか 気になって買ってみたら大満足でした。 迷惑にならない場所で大きな音を出してみたいです。

5ギターアンプ、cabinetシミュレーターの再現性が素晴らしい

電気屋にギターとデジタルエフェクターを持ち込んでbose、sony.marshallのスピーカーを比較しました。ギターアンプは大きくてデスクトップで鳴らせるスピーカーを探していました。期待していたBOSEは正直欲しい音ではなかったです。困ってしまって高音は割れてしまうという結果。びっくりしたのはmarshall原音を忠実に再現していました。ACTON2と比較してもこちらの方が一段上の音でした。私のギターアンプスピーカー探しの旅がようやく終わりました。ギターの音を汎用スピーカー直入力で再現はできないと諦めかけていたところギター専用アンプスピーカーと同等の音質を小型で実現できました。これは本当に素晴らしいことです。ほとんどのスピーカーは困ってしまったり音が割れてしまったりとても使えない音でしたがさすがmarshallなのかギターアンプシミュレーターを想定していたのかわかりませんがドンピシャでした。

お気に入り登録13Pharoslite EAS05のスペックをもっと見る
Pharoslite EAS05
  • ¥1,980
  • アクロス
    (全1店舗)
-位 5.00
(1件)
0件 2019/11/27  Bluetooth SBC 10W ステレオ 音楽再生時間:6時間(ボリュームレベル70%)  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: マイク: バージョン:Bluetooth V4.2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:80x112x80mm 重量:245g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、AVDTP、AVCTP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/AMR/APE 
この製品をおすすめするレビュー
5もしかしてキャンプ用品・・・?

知人から変わった製品が出たと連絡を受けて早速ポチってみました。 メーカーサイトを見るにアウトドアでも使えるbluetoothスピーカーという感じで ハイキング中にラジオや音楽、音声ナビを聞きたい自分にはぴったりでした。 【デザイン】 製品見てわかるように筒状のスピーカーです。 上部にリュックなどに引っ掛けられるフックがあったりコンパスの機能、中身をバラすとコップにもなるおもしろデザインです。 ENERMAXというと電源メーカーのイメージがあったのですがこういうおもしろ雑貨もやっているみたいですね。 底面がゴム素材になっていて滑りにくくなっているところがGOODです。 つや消し系の塗装も安っぽくない感じです。 【品質】 長時間使っていないので断言できないですが価格相応かと思います。 1箱で2個入りなので単品で使ってもいいですし2つ使ってステレオ接続にするのもアリです。 欲を言えば防水機能があるとガシガシ使えたかなぁー…。 【音質】 オーディオメーカーではないのですごいというわけではないですが酷いわけでもないので3にしました。 この製品のコンセプトだと音質よりかは機能性重視かと思います。 【通信の安定性】 最大の通信距離が10m程度と記載されています。自宅では問題なかったですね。 屋外で使った際はもっと距離あっても聴こえましたが精確な距離まではわからないです。 Bluetooth4.2なのでゲームなどをすると遅延は若干感じます。 【操作性】 底面にあるボタンで操作するタイプです。 基本的なオーディオ機器と同じで電源長押でペアリングします。 付属の説明書に色々書いてますがボタンを2〜3クリックとかで切り替えるやつです。 【サイズ・携帯性】 リュックの水筒入れにちょうど入れられるサイズです。350ml缶に近いです。 とにかくかさばらないのでいいです。 総評としては1個でも自分の使い方にはあっていたので3000円くらいで1個入りモデルが有ると良かったですが 自宅用と外出用で予備があると思うとまぁいいのかなって感じです。 登山やハイキング中の孤独を和らげるのにはちょうどよかったです。

お気に入り登録12OWL-BTSP06のスペックをもっと見る
OWL-BTSP06
  • ¥4,980
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2018/8/27  Bluetooth SBC 12W ステレオ 連続再生時間:約20時間(50%音量) IP67
【スペック】
マイク: バージョン:Bluetooth Ver.4.2 電源:microUSB/充電池 アウトドア向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:80x80x208mm 重量:560g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
お気に入り登録1040s HW2のスペックをもっと見る
40s HW2
  • ¥5,655
  • Amazon.co.jp
    (全11店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2021/12/ 7  Bluetooth SBC 16W ステレオ 再生可能時間(最大音量時):約4時間
再生可能時間(60%音量時):約9-10時間
IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): マイク: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:microUSB/充電池 アウトドア向け: Web会議向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:165x78.6x43.5mm 重量:357g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/APE 
この製品をおすすめするレビュー
4音質が良い小型BTスピーカー

【デザイン】 これをミリタリーというのは違う気がしますが、適度にゴツゴツしていて無骨な感じがいい。 【品質】 特に問題はありません。塗装などはきれいな仕上がりです。 【音質】 サイズの割に良いと思います。当然重低音は出ませんが、中高音がそれなりに充実しています。筐体が小さいのでスケール感は限界がありますが、ベッドサイドで寝る前に聞く用途なので全然問題ありません。無理に重低音を出そうとしていないので聞き取りやすいです。中高音の質感もこの価格帯はとしては優れていると思います。 【通信の安定性】 今まで切れるなどの問題は発生していません。 【操作性】 ボタンが固いというレビューをネットで見ていたのですが、私の個体は特に問題ありません。 【サイズ・携帯性】 iPhone16Proと面積は同じくらい。厚みが抑えられているので持ち運びしやすいです。 カラビナもついていて、気軽にどこでも持って行ける感じです。 【総評】 アウトレットで6000円ほどで購入しました。 1万円近い定価ですが、その価格だと買わないと思います。 発売時期が古いためか、充電がMicroUSBなのが気になります。ケーブルの入手はいいのですが、暗闇で差し込むのに方向性があることを気にしないといけないのですごく面倒。 電源のインジケーターがないので、電源がオフになったかすぐ確認できないのは×。iPhoneだと自動電源オフがついていてもならないスピーカーが多いので、朝起きたら電源を切ることが多いのですが、この製品は電源の状態を確認できません。なんでこんな仕様にしたのか不思議。 また、ソフトケースは別売では無く、安っぽいものでいいので標準添付にしてほしい。2000円もするケースなんて買いません。 このデザインで一回り大きい製品があってもいいと思うのですが、今のところ発売されていないようです。

お気に入り登録127Beats Pill+のスペックをもっと見る
Beats Pill+ -位 4.51
(15件)
27件 2016/1/ 7  Bluetooth     ステレオ 連続使用:12時間  
【スペック】
USB給電機能: マイク: 電源:AC/USB/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:210x63.6x69.2mm 重量:745g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
【特長】
  • 2ウェイのステレオアクティブ・クロスオーバーシステムを搭載したBluetoothワイヤレススピーカー。
  • ツイーターとウーハーの分離には、世界のプロレコーディングスタジオと同じ音響メカニクスを採用。
  • 専用アプリ「Beats Pill+App」を使用することで、本機2台のステレオ再生や複数端末からの再生なども可能に。
この製品をおすすめするレビュー
5音が非常に好み

充電が遅いのが少し気になりますが、少し古めのチューニングで、低音のキレのある素晴らしい音を出してくれます。バッテリーとしても使用できるのが良い。 lightning充電なので、iPhoneユーザーに良いかもも。(新品はケーブル付属なので、泥信者もOK) 携帯の林檎、泥に限らず、使い勝手は良いです。 良い買い物でした。音の好き嫌いは分かれるかもしれませんが、私は大好きです。

5ツィーターのおかげか音質のバランスが良い

サイズの小さなBluetoothスピーカーは、 低音を強調させるために パシップスピーカーを 使用してる為か低音がこもる傾向がありますが このスピーカーは ツィーターのおかげとスピーカーだけで 低音を鳴らすので バランスがとても良い BOSEとこちらの商品を比べましたが パシップ無しに して 正解でした。

お気に入り登録34STOCKWELL IIのスペックをもっと見る
STOCKWELL II
  • ¥37,980
  • ヨドバシ.com
    (全11店舗)
-位 4.62
(8件)
6件 2020/2/ 4  Bluetooth SBC 20W ステレオ 連続再生時間:約20時間 IPX4
【スペック】
USB給電機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー: スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:161x179.5x70.1mm 重量:1380g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
【特長】
  • コンパクトでどこにでも持ち歩きができるBluetoothスピーカー。IPX4防水仕様により頑丈で耐久性にすぐれ、アウトドアでの使用にも適している。
  • 「Blumleinステレオサウンド構造」によって、屋内と屋外のどこにいても全方位にサウンドを届ける。約20時間の連続再生が可能。
  • スピーカーのトップパネルには、低音、高音、音量調節ノブがあり、自分好みのサウンドに調節できる。
この製品をおすすめするレビュー
5小音量でも艶やかです。

KILBURN IIを買いに行ったのですが手に持ったら重い重い。で、STOCKWELL IIに変更。ま、音はオーディオマニア的な聴き方をするのは筋違いだと思うのでこれと言った不満はありません。そうは言ってもデザインが全てと言うのでは意味が無い。心地良さが無ければ飽きてしまう。NHKラジオのニュース番組からCDやユーチューブまでPCを介しブルートウススピーカーとして聴いていますが心地よさはかなりのレベルだと思います。チボリオーディオ モデル1BTよりも上位かも知れません。

5最高の音質をスタイリッシュに楽しめる傑作品

BOSE、SONY、B&Oの小型(プチ高級=3〜5万円ゾーン)Bluetoothスピーカーを4-5台買い換えて来たが、音質+所有満足感+スタイリッシュ(デザイン性)を満たすモノに中々巡り会えてなかった。SONYはLDAC→ハイレゾ音質を全面に押し出してはいるが「ミニサイズ」ではその恩恵に預かれない。B&Oはスタイリッシュで音質もそれなりに良いのだが、コスパが悪すぎる。BOSEは良くも悪くも調味料たっぷりの「BOSEサウンド」だ。マーシャルがコンシューマー市場にオーディオスピーカーを投入したばかりの頃は大雑把で、立体感に乏しく味気ないサウンド=眼中に無かった。しかし、新たに投入された本機は小型ながらパワフルで上質な低音、解像度も高く、音場も広い。ボーカルはしっかりと浮き上がり、艶かしい。 ロックからジャズ、ボーカルとオールラウンドに楽しめる包容力を持っている。 外観はどこかレトロでモダン、オブジェ的にも映えるデザインだ。筐体上部に高音、低音を調整出来るアナログなツマミがあり、すこぶる便利である。またアナログ入力端子もあるのでDAPやCDプレーヤーと繋いでも楽しめそうだ。最新かつ更に小型のBluetoothスピーカー「EMBERTON」も評判が高く(驚異的なパワフルさと立体感)売れているが、【解像度+透明感+ボーカルの艶かしさ】を重視するなら本機を強くおすすめする。(上位機種よりも音質バランスは優れている)実売価格は3万円前後と決して安くはないが、最高の音質をスタイリッシュに楽しめる傑作品である。

お気に入り登録2OB-4のスペックをもっと見る
OB-4 -位 -
(0件)
0件 2024/4/ 9  Bluetooth AAC 76W ステレオ ブルートゥース大音量再生:8時間  
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 LE 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフダクト 幅x高さx奥行き:232.5x284x57.5mm 重量:1700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 

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シンシアは、磁石とガジェットを組み合わせた製品を展開するブランド「MaGdget(マジェット)」より、本体が2つに分離するBluetoothスピーカー「MaGdget Dual Speaker」を12月23日に発売した。  1本の筒状のスピーカーを、2つのユニットへ分離できるのが特徴。分離...
「NAVA 100」 ELAC、最大15時間再生の100周年記念Bluetoothスピーカー「NAVA 100」2025年12月16日 13:02
ユキムは、オーディオメーカーの「ELAC」とデザインブランド「Adsum」のコラボレーションにより開発されたBluetoothスピーカー「NAVA 100」を発表した。 ELAC創設100周年アニバーサリーモデルとして企画されたBluetoothスピーカー。「DCB 41 DS」に続くコラボレ...
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