スペック情報
高い順 低い順
1位
2位
4.30 (20件)
26件
2024/4/16
2024/4/26
Bluetooth
SBC AAC
20W
電池持続時間:約12時間(ULT POWER SOUNDオン、音量を約25で使用時)
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ Web会議向け: ○ スピーカー方式: デュアル・パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 206x77x76mm
重量: 650g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP
【特長】 ウーハーとツイーターを内蔵し、重低音とクリアな高域を実現するワイヤレスポータブルスピーカー。ULTボタンを押すとダイナミックな低音を再生する。 約12時間の再生が可能なバッテリーを搭載。IP67等級の防水・防じん対応に加え、サビにも強いので風呂からビーチまで活躍する。 縦置き、横置きのどちらでも使用可能なマルチレイアウト対応により、限られたスペースでも音楽を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 効いてる重低音
手持ちのタブレット端末の音を増幅するため購入しました。
8畳間の中心に置いていますが3部屋向こうまで重低音が響いてきます。1軒家向きですね。
1万円以上のスピーカーはオーバースペックのような気がしていますが
高齢者家族が気に入ったようなので良かったです。
5 2台を繋げると良くなりました
追記→もう一つ購入して、2台使いにしたら音質が格段に良くなりました。吹き抜けのリビングでは少し物足りない感じもしますが、ひとまず満足です。
昨年、こちらのSONYのULT FIELD 1に買い替えました。
BGMとしてジャズやカフェミュージックなどを流すぶんには特に気にならないのですが、歌詞をしっかり聴きたいときや、ラジオの声などでは少しこもったように聞こえ、言葉が聞き取りにくい印象があります。
12位
9位
4.68 (15件)
31件
2024/9/30
2024/9/27
Bluetooth
SBC aptX Adaptive
モノラル
連続再生:最大12時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ ストリーミングサービス(音楽): Spotify
幅x高さx奥行き: 201.4x52.3x90.4mm
重量: 590g 対応プロファイル: A2DP
【特長】 防じん・防水のIP67規格に準拠し、水にも浮く設計になっているポータブルBluetoothスピーカー。 「PositionIQテクノロジー」が、スピーカーの向きを自動的に検知して音声を最適化し、バランスの取れた豊かなサウンドを再生する。 最長12時間連続再生可能な大容量バッテリーを搭載。シリコンコーティングのボディは落下や衝撃に強く、錆にも耐性がある。
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5 アウトドア派に良し
ヘットホンも良いけどテラスで愛犬と寝転がって聞けるのがとても良いです、夏はキャンプにも持って行く予定です
5 Bluetooth 2端末接続時
2端末接続時 Bluetooth 接続が途切れやすい。
その他 エラー音がなんだか不快
22位
12位
4.56 (43件)
101件
2021/11/22
2021/11/26
Bluetooth
SBC
30W
モノラル
音楽再生時間:最大12時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 178x68x72mm
重量: 550g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 片手で持ち運べるコンパクト設計でIP67の防じん性能に対応したポータブルBluetoothスピーカー。容積は前モデル比94%と小型化を実現。 44×80mm径の楕円形のウーハーと低音増強用のデュアルパッシブラジエーター、16mm径ツイーターを搭載した2ウェイスピーカー構成を採用。 同機能を搭載したスピーカーを同時に多数接続する「PartyBoost」機能に対応。2台つないでステレオモードで立体的な音像を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 低音が良く出ます
【デザイン】普通にカッコイイ
【品質】よい。低音がちゃんと出る。
【音質】問題なし
【通信の安定性】よい
【操作性】よい
【サイズ・携帯性】お風呂で使っているので、問題なし
【総評】非常によいです。一度充電するとかなりの時間もちます。
5 夫婦で共用出来て満足
オーディオ機器が無かったので家の中で音楽を聴くために購入。奥さんの方がタブレットでTVerを視聴する時に接続して、ドラマの臨場感があがったと喜んでいます。コンパクトで重くもなく、購入額も安かった時なので満足です。
13位
15位
3.99 (12件)
11件
2024/4/19
2024/6/14
Bluetooth
SBC AAC LDAC
連続使用時間:約12時間(音量Vol.20で再生時) 約5時間(最大音量再生時)
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ 首掛け・肩掛け: ○ 360度スピーカー: ○ 幅x高さx奥行き: 235x48x178mm
重量: 268g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 独自の非対称形スピーカーユニット「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスネックバンドスピーカー。従来機より約50gの軽量化を実現。 ネックバンド部の幅調整が可能な「アジャスタブルネックバンド機構」を採用。最長12時間再生のロングバッテリーを搭載している。 専用オーディオケーブルと専用オーディオアダプターを同梱。本機とゲーム機を有線接続することで、低遅延でのゲームプレイも楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 音・品質よし。開放感のある没入体験できます。
家電量販店で視聴したところ、なんて臨場感のある音を出すスピーカーなんだと驚き、本領が100%発揮できるXRを備えたBRAVIAを購入したら絶対購入しようと決意し、
この度BRAVIA8(有機EL)55インチを買ったのでさっそく購入しました。
有名家電量販店で29800円でした。ネックスピーカーは初めて購入しました。
Victor EXOFIELD THEATER XP-EXT1を他に持っており、それと使い分けています。
【デザイン】
ネック部分が細い綺麗なモデル。使わないときはスピーカースタンドにひょいとかけて保管できております。
裏側がふにょふにょでフィットするデザイン。今までで一番デザインいいですね。
【品質】
世界のSONYの品質ですね。いいです。
【音質】
他の評価者のお声にもあるようズンズン来る低音はありません。
過去のモデルと聴き比べたことはありませんが、音場が広いと思います。
綺麗な音を出しますので聞き取りやすいです。リアルな音がします。
映画やアニメはこれで聴いています。
音楽はこれで聴きません。
【通信の安定性】
特に途切れたことはありません。テレビを視聴するうえで遅延は気になりません。
【操作性】
+-と電源を主に使いますが、いちいち見なければ押せないとかありません。覚えられます。
【サイズ・携帯性】
外で使うものではないので物理的にこの位の大きさになるでしょう。
重さは従来のモデルに比べ大変軽くなったようで、映画一本程度ならば肩が凝るとか疲労感は感じません。
バッテリーももちます。普通にスピーカーなので音漏れします。
【総評】
いいですね。日常が豊かになる逸品です。
マンションなので大きいスピーカーが使えず、
前述の通りVictor EXOFIELD THEATER XP-EXT1と使い分けています。
映画で低音を感じたい時・集中して没入したいとき・周りに音がある時はEXT1で、
髪が濡れているときや30分程度のアニメをライトに見たいとき、ヘッドホンでは味わえない開放感を得たまま映画を視聴したい時・周りが静かな時はBRAVIA Theatre U HT-AN7を使用しております。
2つとも個性の異なるスピーカー、ヘッドホンですので同じ映画でも二度味わえます。
音場が広いので周りが静かならば没入感もあると思います。
BRAVIA8(有機EL)55インチとの相性は抜群です。
買ってよかったです。
5 映画、音楽など大音量で楽しみたい時に
【デザイン】
細かなところに使いやすいさを感じる
【品質】
しっかりと音を届けてくれる
【音質】
少し低音域が弱く感じるが中音から高音域は素晴らしい
【通信の安定性】
安定している
【操作性】
装着しながらだといまいちだが、外した場合の操作性は良い
【サイズ・携帯性】
ちょうど良い
【総評】
Bravia7と繋げて使っているが、購入して良かったです
18位
27位
4.60 (12件)
45件
2023/11/10
2023/11/中旬
Bluetooth
SBC AAC
20W
ステレオ
連続再生時間:約12時間
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 標準規格 Ver.5.3/Class 1
電源: USB/充電池
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 208x81x80mm
重量: 820g カラー: ブラウン系
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 2ウェイスピーカーで重厚なステレオサウンドと豊かな音楽空間が楽しめるポータブルワイヤレススピーカー。片手で運べるコンパクトサイズ。 本機を2台接続してセパレートコンポのようなステレオ再生が楽しめる「ステレオペアリングモード」に切り替えができる。外部入力(AUX IN端子)で使える。 連続12時間のロングバッテリーライフ。専用USBケーブルで充電しながらの音楽再生も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 2台ステレオ運用で真価を発揮するスピーカー
【デザイン】
木目調のデザインが好みの方にはぴったりです。落ち着いた雰囲気で、高級感もあります。
【品質】
しっかりした作りで、品質は良いと感じました。
【音質】
<1台で使用した場合>
・ステレオスピーカーとされていますが、1台だけでは左右の広がりや定位感(右から左へ音が移動するような表現)はあまり感じられません。サイズを考えれば妥当だと思います。
・ボーカルや話し声が非常に聞き取りやすく、音楽だけでなくYouTubeなどの動画視聴にも向いています。
・PCゲーム用途も考え、遅延のないAUX入力があることを重視して選びました。(DAC経由で気軽に使えるアクティブスピーカーとして利用)
<2台でステレオ再生した場合>
現在は2台購入し、ステレオで使用しています。
・音の広がりが大きく向上し、音質も非常に良くなりました。
・ボーカル、楽器ともにバランスが良く、低音・中音・高音のまとまりが非常に自然です。
・低音が強すぎて高音が埋もれるようなこともなく、ジャンルを問わず楽しめます。
・Bluetooth接続でもFF14をプレイしましたが、意外とGCDのタイミングで違和感を覚えるほどの遅延は感じませんでした。(Noble Audio Sceptre経由及びTP-Link bluetoothアダプタ等で確認。AACまたはSBC接続)
【通信の安定性】
接続は非常に安定しています。ごくまれに一瞬音が途切れることがありますが、普段使いではほとんど気になりません。
【操作性】
・基本的な操作はシンプルで、普段使いで特に困ることはありません。
・電源ON/OFF時の通知音が、どちらの状態を示しているのか少し分かりづらいです。
・LED表示が青/白の2色のみで、現在の電源・充電状態が少し直感的に分かりづらいです。
・充電しながら再生できますが、バッテリー消費のほうが速く、長時間・大音量で使用すると充電中でもバッテリー不足となり、最大音量が制限されることがあります。
(純正USBケーブルとDC5V/2A以上のアダプターを使用し、メーカーへ問い合わせたところ仕様との回答でした。)
【サイズ・携帯性】
・コンパクトなのでPCディスプレイ前に置いたり、2台並べてステレオ環境を作っても場所を取りません。
・一方で重量はそれなりにあるため、頻繁に持ち歩く用途よりは、自宅で据え置き使用するほうが向いています。
【総評】
約17,000円前後という価格を考えると、非常に満足度の高いスピーカーです。
1台でも十分楽しめますが、この製品の魅力を最大限味わうなら2台でのステレオ運用がおすすめです。音の広がりや定位感が大きく向上し、価格以上の満足感が得られると思います。
5 一家に一つあれば困らない。
【デザイン】
木製で優しいナチュラルデザインです。
明るい部屋から落ち着いた部屋まで色々な部屋にマッチしそうです。とくに木質感の多い昨今の部屋には特に合いそうです。
【品質】
とても良いです。価格も決して安く無いので当然かもしれませんがしっかりしたつくりです。
【音質】
こちらもとても良いです。小さいながら低音もしっかりしています。わたしはスピーカーなどにこだわりは無いので、とても良い音に感じます。
【通信の安定性】
キッチンで使用していますが、電子レンジを使用中のみ雑音や遅延が発生していました。
それ以外は安定しています。
【操作性】
簡単です。電源やボタンも分かりやすく、押しやすいです。
【サイズ・携帯性】
コンパクトで色々な部屋で移動させて使用しています。
【総評】
おすすめです。しっかりした品質で手軽でありながら、携帯性もある。外でも内でもどこでも似合うスタイルで一つは持っておきたいスピーカーです。
39位
28位
4.71 (5件)
6件
2025/9/25
2025/9/25
Bluetooth
SBC aptX Adaptive
モノラル
連続再生:最大12時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: USB Type-C/充電池
アウトドア向け: ○ ストリーミングサービス(音楽): Spotify
幅x高さx奥行き: 104x43x104mm
対応プロファイル: A2DP
この製品をおすすめするレビュー
5 満足です
【デザイン】
水色の可愛らしいデザインで気に入っています。
ただ、テーブルに立てて置こうとするとき、少し慎重に立てないと転げてしまいます。
一度立てて置いてしまえば、そのあとは安定していますので、立てるときに少し慎重にすればよいだけですが、ちょっとだけ気になりました。
【品質】
素晴らしいと思います。
バッテリー持ちも十分です。
【音質】
さすがBose。満足です。
重低音もありながら、歯切れのよい音だと感じています。
【通信の安定性】
ペアリングした機器にすぐつながりますし、接続中も安定していると思います。
【操作性】
シンプルボタンなので、再生・停止・巻き戻し・早送りは、同じボタンで、ボタンを押す回数で選択するタイプです。
ときどき、別ボタンになっていればなぁと思うときもありますが、そこまで巻き戻しや早送りをすることもないので、そんなに気になりません。
【サイズ・携帯性】
パワフルな音質のわりにはコンパクトだと思います。
【総評】
すばらしいです。
買ってよかったと思っています。
10,990円と安くなっていた時に買えたこともあり、本当に満足しています。
5 Amazonブラックフライデー10,780円、21,000円/2台
SoudlinkMAXとFLEX以外は殆ど所持している環境で評価
・ヤッパリBOSE方が良い
USB AUDIOの為にHOMEを調達した後、Microの第2世代が出ないので痺れを切らしてJBLのClip5とflip7を調達し、最近BOSEから浮気をしていた。
初代Microの代わりにJBLのClip5を持ち出してウォーキング等の屋外での利用も使ってはみたが、身体にズシンとくる元気なサウンドが出ないしバッテリーの持ちが悪くガッカリしたので、再び初代Microに戻し第2世代を待ち望んでいた。
マジ、元祖初期型、MINI、Revolve、FLEXはサッサと第2世代出した癖してMicroは遅かったよな!
・初代のバッテリー表記について
初代が6時間だったのが2倍の12時間に伸びたとか騒いでいるけど
重低音の爆音で鳴らし続けたら6時間位いだったかも知れないが、実際は10時間以上使えていた。
恐らく実態は12時間以上も使えるケースが多いと思われる。
他メーカーの表記の方が疑わしいので信用出来る値だと思われる。
・レイアウトセンスが疑われる 電源スイッチと給電端子
本体を床や机の上で使うと事を想定しているようで、説明書も確認しないのが悪いかも知れないが
で最初に電源を入れようと思ったが見当たらなかった。
電源がそこらのコントローラーボタンを押しても無反応なので初期不良かと思ったが、底側みたいな位置にある給電コネクター付近に電源スイッチ発見 めでたく電源入る。
初代ではリュックのサイドポケットに入れて使っていたんだけど、こんな位置にしないで欲しかったよな! 電源スイッチの位置だけは見なおして欲しい所だ。
制御用アプリはBOSE CONNECTではなくなり、ホームスピーカーで使うBOSEにアプリに変更された。
音は、視聴者の好みもあるでしょうけどとかは言わないけど、最近のBOSEはユーザー側にイコライザー機能を提供しているけどデフォルトでも十分ブランドに恥じないようなサウンドは出ている。
試聴する場所がバスルーム等、極端に狭く壁や床の近くにスピーカーを配置したり視聴者が低音が増強される環境はチューニングするのに重宝するだろう。
42位
37位
4.33 (53件)
118件
2020/6/16
2020/7/ 3
Bluetooth
SBC AAC LDAC
14W
ステレオ
電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間(STAMINAモード) 約10時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 76x218x76mm
重量: 580g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 振動板の面積を拡大させた独自の「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。 パッシブラジエーターの配置を最適化。従来機種に比べ、約32%パッシブラジエーターの面積を拡大させたことで、よりクリアな重低音を実現。 圧縮音源の高音域を補完し、原音に近い音で再生する「DSEE」を搭載。LDAC/AACにも対応し、スマホで再生する楽曲を高音質で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 早く買えば良かった
Ankerのサウンドコアミニを使っていたが、こちらも気になったので購入。音質は雲泥の差。調整もそこまで細かくはないが出来るし、何よりAnkerで気になっていた最低音量でも音大きすぎ問題があっさり解決されました。サイズはAnkerより高さがありますが気になりません。
5 気に入ってます
【デザイン】
スッキリとした円筒形でどこに置いても違和感ありません。
【品質】
問題ありません。
【音質】
このサイズのスピーカーとしては音質がいいと感じました。
【通信の安定性】
ワイヤレスゆえに環境によってはとぎれたりすることがありますがほとんど気になりません。
【操作性】
ボタンが本体と同色で目立ちにくいので最初は探しますが慣れれば大丈夫です。
【サイズ・携帯性】
非常に良いと思います。
【総評】
このサイズのワイヤレススピーカーとしては優れ物かと思います。
屋内だけでなく外出時も活用して気に入ってます。
73位
67位
4.45 (10件)
0件
2024/1/19
2024/1/18
Bluetooth
SBC LDAC
20W
再生可能時間:最大12時間
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 184x64x60mm
重量: 590g
【特長】 片手で持ち運べるサイズ感とすぐれた耐久性を合わせ持った、重低音が魅力のBluetoothスピーカー。 独自技術「BassUpテクノロジー」に加え、10Wのフルレンジドライバーを2基搭載し迫力あるサウンドを実現。 一度の充電で最大12時間の音楽再生が可能。IPX7の防水規格対応のため、プールサイドや浴室など水気のある場所でも安心して使える。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ最高
【デザイン】かっこいい
【品質】良いと思います。
【音質】今出てる同サイズの中ではかなり良いと思います。
【通信の安定性】今のところ良い
【操作性】良い
【サイズ・携帯性】ポケットに入れるには重くてちょっと大きい
総評】ブランド品の3分の一2分の一の価格でこの音量、音質はびっくりです。感動ものです。
以前ソニーxb13をステレオにして使っていましたが、外での音量っがちいさいためにこれを購入。
期待していませんでしたが、良い方に裏切られました。音に迫力があります。
サイズや重さが気に入れば買いですよ。
この手のスピーカーを普通のオーディオと比較してはいけないと思っていましたが、ここまで良いと比べても良いのかなとも思います。
手軽に持ち運べて、外でも音楽を楽しめるようになるとは時代の進化を感じますね
聞き方としては、聞き流したい時はイコライザーをプリセットにして、
しっかりと聞きたい時にはカスタムですべてを最高位まで上げると濃くてご機嫌な音を出してくれます。
出来れば2台でステレオ接続が良いかもしれませんね。
追記;初めてマーシャルを聞いた時こんなに小さいのに凄く味のある良い音だと思った。
持ち運びに便利だしポータブルなので1台で完結させてるんだな、と感心した。
次にxb13を2台twsで聞いた時、立体的な鳴り方に衝撃を受けた。
そしてmotion100は音量の豊かさで驚いたが、twsにして聞くと全く別物になる。
定位、立体感などがすごく良い。1台では間抜けに聞こえてしまう。
是非とも2台でハイレゾ音源をtwsにして聞いて欲しい。
これからもっと凄いスピーカーがどんどん出てくるのかと思うと何故かワクワクしてしまう。
5 安いけど満足できる
Ankerといえばモバイルバッテリーで有名で自分もいくつも所持している
今まで問題なく使えるし製品としては良く出来た感があるが、中国のメーカーなので初めは不安だったが、今ではAnker なら安心して購入できる
コードレスクリーナーを購入する機会があったのでバッテリーの良いAnkerの製品を二年前に買ったが今でも性能も変わらない
今ではAnkerはsoundcoreブランドのBluetoothスピーカーとして有名で、どの製品も高価でなくとも本当に良い音を聴かせてくれています
soundcore 2 や soundcore 3 、soundcore motion 600も所持していますが、今回、motion 100 を購入しました
これほど小さいのにズッシリとした重さが安心感と安定性を感じられました
motion 600 と同じくハイレゾで音のクリアさは満足しています
正直にKEFやELAC・JBLなどの高価な物は買えませんが、普段使いとしてのBluetoothスピーカーとしては、自分にとってはそこまでの違いが分からないのでAnkerで十分です
家のコンポはアンプはマランツでスピーカーはJBLだとか凝っていた時もありましたが、今ではEdifireのスピーカーも使いますが、中国製のスピーカーって以外と良いんですよね
DENONやヤマハとか日本には昔から有名で本当に良い製品があり使っていますがこれからは中国製のスピーカーも一度は聴いてみてください
Made in Japan 、Japan As No.1だったんですがね…
138位
90位
4.71 (3件)
3件
2023/5/12
2023/5/18
Bluetooth
SBC
10W
モノラル
再生可能時間:約12時間(フル充電時)
IP67
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth Ver. 5.0/Class 1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 88x105x88mm
重量: 490g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 高さ10.5cmで幅・奥行き8.8cmとコンパクトサイズのポータブルBluetoothスピーカー。家の中だけでなく屋外にも手軽に持ち運んで音楽を楽しめる。 動画やオーディオブックなど、音楽以外のコンテンツも聴きやすい音で楽しめる「クリアボイス」機能を搭載。 防じん・防水性能IP67を採用。操作ボタンが配置される天面にラバー素材を採用し、屋外などに持ち出しても雨や水滴を気にすることなく使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 夜にリラックスして音楽を聴くのが良いです。
見た目は小さく可愛らしいデザインでとても気に入っています。
夜にベッドに寝転がって、手元に置きリラックスした状態で音楽を聴くのが
とても良い感じです。
聴き疲れも全く無く、買ってよかったと思います。
5 コンパクトな割に音はいい
音質よし
サイズよし
デザインよし
なのですが…
AUX端子対応かUSBオーディオ対応のどちらかが欲しい
102位
90位
4.00 (1件)
0件
2026/9/ 9
2026/9/17
Bluetooth
SBC AAC LC3
40W
モノラル
音楽再生時間:最大約12時間(音量、再生内容、ライトのテーマによって異なります)
IP68
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth バージョン6.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 132x264x106mm
重量: 1500g カラー: ブラック
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
4 LED149→216、IP67→68、PartyBoost→Auracast、+AI Sound Boost
【デザイン】【品質】
2026/9/17発売でLEDが216個に強化されたPulse 6はもはや「光のエンターテインメント」。前モデル Pulse 5の背面ストラップからハンドルに変更、しかもそのハンドルにさえLEDが埋め込まれていて何とも立体的な光り方をする。
品質的にPulse 5の段階で十分なカッチリ感はあったが、防塵防水性能がIP68まで強化されたのは信頼性の向上という点で意味があるし、変なガタツキも感じられなかった。ハンドルは固定で動かないタイプ。
「光のエンターテインメント」という点ではharman/kardonのAura Studio 5も凄いが、AC動作専用で設置スペースも3倍以上、重量も3倍近い。対してPulse 6は内蔵バッテリーで動作しハンドルも備えているため、可搬性という点でポジショニングが異なる。
https://review.kakaku.com/review/K0001718421/ReviewCD=1998959/#tab
【音質】
Pulse 6の音響構造は同軸2wayとパッシブラジエーターで前モデルから継承されているが、ツイーターの高解像度を維持したままウーファーが大口径化されたことで低域の沈み込みが深くなり、ベースの迫力が増している。
AI Sound Boostはクリップ感を抑えつつホワンホワンしたコンプレッション的な音に聞こえさせない良い塩梅のチューニングだと思う。
Pulse 6は上面スピーカーと底面パッシブラジエーターの構成で360°放射を謳っているが、同じモノラルでも正面から聞いた際に低音の押し出しや残響による広がりならCharge 6の方が優れているように感じられたので「光のエンターテインメント」重視なのか音響重視なのかも1つの選択ポイント。
【通信の安定性】【端子】
コーデックはSBC、AAC、LC3をサポート。Auracastも追加され、対応機器同士で異なるモデルを組み合わせたパーティーモードも楽しめるようになった。そのAuracastでCharge 6と音源を共有した状態も含め、通信安定性は特に目立った音切れなどなく安定していた。
端子はキャップレス防水のUSB Type-Cで本体への充電/給電の他にUSB接続によるロスレスオーディオと別売のEasySing Mic Mini Duoによるボーカルリムーバル機能のカラオケにも対応するとのこと。
【操作性】【機能】
音楽再生中のライトテーマは、ランダム、ユニバース、ファイアフライ、シー、キャンプファイヤー、オーロラ、ブロッサム、チアーズ、ストーム、スカイ、ホバリング、ネオン、ループ、バウンス、トリム、スイッチの16種類に加えてフリーズもあり、好みにマッチするものが見つかるかもしれない。
ベッドサイドランプ機能は音楽を再生していない状態で本体のハンドル部分をダブルタップすると通常のライトショーとは別に、暖色系の柔らかな光が点く。サンセットモードはベッドサイドランプとは別に最大60分のタイマー範囲内で明るい状態から光がフェードアウトしていくもの。
アプリは従来のJBL PortableではなくJBL Oneに対応していて、イコライザー、ステレオペア、長時間再生「Playtime Boost」などの設定を行える。ステレオペアはJBL One上の説明だとPulse 6同士のみとなる。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
Pulse 6の正味重量は公称1.49kgで、一般的なBluetoothスピーカーの感覚でいるとハンドル片手持ちでズッシリくる。Pulse 5と比べるとその大きさのまま把手を追加したイメージ。
バッテリーは最大12時間の仕様だが、同じ最大12時間のPulse 5で音量50%、ライトオフで19時間持ったとの実測データがあるので、音量をさらに下げてライトショーを使うなら製品ページの表現も勘案して仕様値に近い時間持つ可能性はある。
150位
104位
4.00 (1件)
0件
2026/7/21
2025/12
Bluetooth
SBC
10W
モノラル
動作時間:約12時間(音量が50%、イルミネーションLED消灯の場合)
IPX6
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth Ver 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 85x102x85mm
重量: 470g カラー: ブラック
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
この製品をおすすめするレビュー
4 価格の割には良いスピーカーです。
【デザイン】円筒形で、かわいい。スピーカーをどちらかに向けたいと思う方には今一つなデザインかもしれません。
【品質】
ずっしりと安定感がある。
【音質】
このサイズのスピーカーとしては悪くないと思います。低音もそれなりに聞こえるし、中音域だけが目立つわけでもなく、バランスの取れた音だと思います。本気で音楽を聴くには不満が出るかもしれませんが、ながら聴きには十分だと思います。
【通信の安定性】
よい。
【操作性】
ボタンは4つだけでシンプル。地の色とボタンの色が同じなので薄暗いとボタンのマークが見えづらい。
【サイズ・携帯性】
ポケットには入らないけれど、それほど大きくもない。紐のリングがついているので指に引っ掛けて持ち運べるのは便利。
【総評】
2.3k円で手に入るスピーカーとしてはとてもいいものだと思います。2台並べてステレオ再生もできました。
231位
104位
- (0件)
0件
2026/8/21
2026/8/21
Bluetooth
SBC
5W
連続音楽再生:最大12時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン6.0
電源: USB Type-C/充電池
アウトドア向け: ○ 幅x高さx奥行き: 51x72x31mm
重量: 78g
¥11,990 AnkerDirect Amazon公式ストア (全2店舗)
87位
124位
4.11 (21件)
68件
2019/5/28
2019/5/28
Bluetooth
aptX
30W
連続再生時間:最大12時間
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth規格 5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 257x81x79mm
重量: 1050g 入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
5 音質はとても良い!!
【デザイン】
かっこいい。角度が上向きなのが良いですね。
【品質】
前回はSoundCore3でしたが、リコールで返品です。
【音質】
音質今までのAnkerスピーカーで1番良いです。
【通信の安定性】
普通に安定しています!
【操作性】
電源ボタンが少し押しにくいです。
その他は、良いです!!
【サイズ・携帯性】
想定よりも大きいですね。
でも、基本家置きなら、問題なしです。
【総評】
家での音質の良いスピーガーが欲しいのであれば、これお薦めです!!
5 Ankerスピーカーの中では素晴らしい
これは素晴らしい製品です。
30Wながら50Wの同社製品の代用になるほど低音の迫力があり、中高音域もしっかり出ています。専用アプリでイコライザも調整可能。
現在、AnkerのSoundcore Motionシリーズの中でこの製品は終売となっているようですが、20WのMotion100とは10Wしか違わないのに全く別物クラスの低音です。当然、Motion100よりも低出力なスピーカーとは雲泥の差。
性能が良過ぎて他製品に影響が出るから終売したのでは?と勘繰るくらいです。
なお、これはAnker製品同士での比較であり、他社製品と比べると高音域の音質や解像感などで評価は分かれるかもしれません。
83位
124位
4.15 (15件)
15件
2023/5/29
2023/5/29
Bluetooth
SBC LDAC
50W
再生可能時間:最大12時間
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 3Way 幅x高さx奥行き: 310x170x81mm
重量: 1930g 入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
5 高音質
ヨドバシの店頭で試聴し、いい音だなと思っておりました。先日のAmazonのセールで購入しました。
【デザイン】
個人的に可動しない取っ手が邪魔。室内利用なら真四角がいいなぁ。
【品質】
作りは良好。高級感があります。
【音質】
過去所有したり試聴したBluetoothスピーカーの中でかなりの高音質。低音はズッシリ響き高音もきれい。音楽の聴けるBluetoothスピーカーです。
【通信の安定性】
まずまず。
【操作性】
ボタンは大きく操作しやすいです。スマホにアプリを入れると色々いじれます。
【サイズ・携帯性】
大きなスピーカーの部類ですが、家の中で持ち運ぶ、車で野外に持ち出すには良いかと思います。
【総評】
この価格でこの音は素敵。デザイン気に入ればおすすめです。
5 素晴らしい音を鳴らす
素晴らしい音を鳴らす。
motion x600 を選ぶ人は多分相応にいい音を知ってる層なのかもしれない。
そうでなければ、ポータブルスピーカーというカテゴリーであれば、価格帯がグッと安いものから高いものまで、他の選択肢が色々とある。
ボーカルの味わい、高音域のキレ、低音域も程よい現出。どれもがぶれない。
空間オーディオは、部屋に音が満ちるというより音像ステージが広がる感じで、NetflixやDisney+のAtmos音源のものは上に左右にと、顕著に広がりを聴ける。
言うまでもないが、良いソースでこそ、motion x600 の意味が見出せる。
Apple Musicであればストリーミングの品質設定も高品質ではなく、ハイレゾロスレスに設定しておく。結果は全く違う。
PCから、iPhoneから、Apple TV 4KからBlue Toothでの接続に全く問題ない。TVの映像との遅延も感じない。
最初の購入目的は、旅先の旅館で良い感じで静かに音楽でも聞きたいねとリクエストがあったので、それに合わせて買ったもの。
しかし、Apple TVとの相性もいいので、寝室の75インチの前に置いている。
大げさなスピーカーは遠慮したい場所だけに、リビングにおいて大成功だったSONOS ARCも考えたが、TVスタンド間の設置が上手くないのでためらっていた。
motion x600 をやや上向きに傾斜させて置いたところ、音像の高さも調整でき、良い感じで聞けている。睡眠時のBGMにも良い。
Bluetooth 5.3で対応コーデックはSBC / LDAC / AAC、IPX7防水で水がかかってもOK、バッテリーで最大12時間。
USB-C給電のまま使用可能。音をつけっぱなしでスリープなし。
デザインも良い。
なんというか、凄いいい出来だ!
海外ユーザーの多くが、BlueToothスピーカーのなかでは、Bose、Harman、JBL、Sonyよりも良い!というだけはある。
241位
124位
4.00 (1件)
0件
2026/3/26
2026/4/ 2
Bluetooth
SBC
40W
音楽再生時間:最大12時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 216x84x81mm
重量: 735g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
4 かなりの優等生
【デザイン】
とてもきれいです。妖艶なアンビエントライトがとてもいい。
【品質】
筐体の堅牢性も高く、満足です。かなり良い作りこみを感じます。
【音質】
今までJBLやソニーなど有名どころを集めていましたが、今回はハーマンカードン。前者の音の方向性とは少し違います。全然悪くないですよ!ドンシャリ系ではなく、美音系。しっとり系。ボーカルがしっかり前に出てくる感じがとても心地よいです。低音もズンズンではなくズーン。(わかりにくいですね)量で押してこない感じといえばわかりますか?高音も激しく刺さってこないけど明るい。結果、長時間聴きやすい。説得力があるか?と言われるとそうではないのですがあの大きさからは考えられないほどで、20畳リビングの空間を支配することが可能。アプリでイコライザーの調整ができますのでドンシャリのそれに似た音を再生することも可能です。→当然ですがボリュームを上げすぎると低音は少なくなります。
【通信の安定性】
概ね良好です。安定しないということはないです。
【操作性】
ほとんどはスマホで操作します。全く問題ありません。アンビエントライトの調整もいくつかついていましたよ。
【サイズ・携帯性】
少し重いかな?しかしそれほど大きくもないので、持ち運びは可能です。フックなどがないため吊るすことは不可能です。使用用途を選ぶ感じですね。
【総評】
LUNA2を在庫でおいてあるお店がなくて、見もせす、試聴もせずに購入。どうしてもアンビエントライトがほしくて買ってしまいました。音にもこだわりたかったのですが筐体のカラーとアンビエントライトがその演出を最高のものとしてくれます。しかし音にも満足していますよ。JBLのような「どうだ!すごいだろう!」「EDM最高!」という風ではなく、ボーカルがしっかり聴けてしっとり聴くシーンなどにはもってこいですね!ほとんどの音楽ジャンルはこなしますが、音にすっごい「面白さ」や独特な「個性」を求める方は考えた方がいいかもです。しかしあの妖艶なアンビエントライトを点灯させて静かにいい音を再生できるのは他にはないので特別な「場の演出」を優先させたい方、LUNA2は1つあってもいいかと思います。この優等生はかなりおススメです!
169位
124位
4.21 (19件)
50件
2019/9/ 5
2019/9/26
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
バッテリー持続時間:最大12時間(大音量での使用時) スタンバイモード:24時間以上
IPX4
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Googleアシスタント、Alexa
自動スリープモード: ○ マイク: ○ 電源: AC/USB/充電池
360度スピーカー: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music/TUNE IN
幅x高さx奥行き: 119x191.5x104mm
重量: 1060g
【特長】 家中だけでなく、アウトドアにも持ち運び可能なスマートスピーカー。Bluetooth接続すれば、スマホやタブレットのコンテンツを再生できる。 深みのある低音とパワフルなサウンドを実現。クリアなサウンドを360度に出力するので部屋の中央に設置すれば、全員が同じサウンドを楽しめる。 GoogleアシスタントとAmazon Alexaを搭載。好きな音楽やメッセージの送信など、話しかけるだけでコントロール可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 Spotifyの遅延が尋常じゃない ← 直りました
主には浴室でSpotifyを聞く用に使用してます。iPhoneを浴室内に持ち込んでAirPlay経由で聞くこともありますし、Googleアシスタントで「OK Google、ジャズかけて」とSpotify Connect経由で使うときもあります。
ただし!
遅延がひどいです。10秒くらい待たされます。「OK Google、次の曲」と言っても、そのリクエストが受理されたのかも分からないまま、10秒辛抱してようやく次の曲をかけていただけます。ただし「OK Google、音量3」は即座に対応していただけますので、もしかしたらBose - Google Assistant - Spotify Connect のどこか連携に遅延の原因があるのかもしれません。
音質は非常に良いです。Boseは低音が出すぎてしまうのでBose Musicアプリから低音を下げられるのは便利ですね。
半年前には遅延なく使えていたので、ソフトウェア的な問題かSpotify側の問題のように思えます。また元の遅延がない状態に戻ることを望んでやみません。
----- 2022年6月追記 ----------------------------------
遅延がほとんどなくなりました!選曲やスキップに即座に反応するようになりました。
5 BOSEの虜です。
【デザイン】
取手がランタンみたいで、モダンな感じではない。取手以外は安定のBOSEデザイン。
【品質】
他にもBOSE製品を多数持っていますが作りはどれも良いと思います。
【音質】
bose soundlink miniと比べると高音、低音共に角が違いすぎます。小型なのにパワフルでとても気に入りました。また、アプリから高音、低音の調整が出来るので自分好みの音質にしやすい。
【通信の安定性】
まだ、そこまで使用していませんが今の所ペアリングや、アプリ接続、曲の再生等全く問題ありません。
【操作性】
基本アプリでの操作になる為、直感的に簡単に操作できます。
【サイズ・携帯性】
現物を見ないで購入しましたが想像よりは大きかったです。
このサイズでこの音質はなかなか感動しました。ただしそれなりに重量はあります。
【総評】
SOUNDBAR 700も持っていますがPortable Home Speakerとアプリで連動して同時に同じ曲楽をかける事が出来る為、家中どこでも同じ音楽が聴けるようになり大変満足しています。
また、BOSE MUSICアプリ内のラジオは曲のつなぎでDJの声が入ったりするので海外気分も味わえます。本当にいい買い物をしたと思います。
89位
146位
4.64 (42件)
90件
2022/4/21
2022/4/21
Bluetooth
連続再生:最大12時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン4.2
電源: USB Type-C/充電池
アウトドア向け: ○ Web会議向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 201x90x52mm
重量: 600g
【特長】 「PositionIQテクノロジー」が置き方、ポジションに応じて自動で音質を最適化し、どんな設置方法でも使えるポータブルBluetoothスピーカー。 クリアで深みのあるサウンドとパワフルな低音が特徴。高音から低音までのバランスが取れた没入感のあるサウンドで、より強く深く音楽を楽しめる。 丈夫な「ユーティリティループ」を使って、さまざまな物に取り付けられる。防じん・防水仕様 (IP67)で、最大12時間の連続再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 やはりBoseを選べば間違いないかな
【デザイン】
まあまあ普通のデザインですね
Boseとしたら少し平凡なデザインでしょうか
コンパクトでもなく薄くでもなく普通です。
でも倒れやすいかなあ
【品質】
いつものボーズクオリティだと思います。
【音質】
1台の音の評価です
これはさすがBoseいい音でした。
低音にパンチが効いて中音高音も
しっかりと鳴っています。
でも今までのBose製品の特徴のある音作りではなく
平凡といえば平凡な音かもしれません。
1台だとモノラルだから?
【通信の安定性】
問題なし
【操作性】
問題なし
2台ステレオペアにするのに
アプリが必要なので不便かな
ペアしないときもあるし
【サイズ・携帯性】
これはまあまあコンパクトなわりに
余計に重く感じてしまいます。
【総評】
やはり1台だと並みのスピーカーの音でしょうか。
2台ステレオペアにすると音が化けますね。
広がりがあって低音に深みが増して
いつものBoseクオリティの音に
変身します。
これ2台でタブレットとかで映画観ると最高に迫力ある音が広がります。
5.1スピーカーいらなくなるくらいの迫力です。
2台そろえるとなると結構な金額になるので
躊躇してしまいますが、
それだけの価値はあると思います。
5 ずっと悩んでいるくらいならすぐ買ってもOK
【デザイン】
ポータブルなら全く問題ないと感じました
【品質】
Made in Thailandで一定の安心感あり。
【音質】
2台購入してステレオモードで使用しているので2台ステレオモードでのレビュー。
高音の抜けは据え置き型中レベルのアンプ+スピーカーに若干負けるが、連続で聴き比べないと違いが分からないレベル。iphoneのイコライザでフラットを選択したら、びっくりするほどホームオーディオに近づいた。自分のホーム構成はPC〜HDMI〜marantz NR1710+DALI OBERON1なのでそれほど大したことはない。でも2020年頃購入額で12万円くらいなのに、Ipnohe+Flex×2台で嘘みたいに同じレベルで楽しめる。室内用途なら高音の抜けが少ないので聴き比べたら高音やボーカル部分がホームオーディオと比べて気になると思う。ただ普段オーケストラなど高音域の鳴り物を聞いている方や、自称耳に自信のあるオーディオ好きじゃない限り問題ない。
他社同レベル機種と比較した際のデメリットは音量。非公開だけどほぼ確実に総出力20W前後。音量MAX80%超えは割れる。ただこれは1台使いの場合。2台なら気になったことはない。
あとは1台で平置きしたらウーファー部分が底面にあるせいか、若干籠ったように聞こえる。
これは自分自身は2台使いで結果的に解決した。2台が前提なのだろうか。
【通信の安定性】
アプリでちゃんと接続確立しないと不具合を疑うレベルで途切れる。不具合ではないが焦る。
【操作性】
シンプル。アプリ経由では若干遅延感じたが、そもそも頻繁に触らないので全く問題なし。
イコライザは製品自体には無し。スマホなどのイコライザを使用するしかない。
でも気にならないほど音質(特段すべきはバランス)が良い。
初めてのマルチ接続は多くの人が悩んで諦めるが、根気強く1台づつ設定すれば良い。
【サイズ・携帯性】
気になるなら事前に家電量販店に行くべきだが、どのメーカーもFlexクラスは同じサイズ感。
【総評】
Bose信者ではないが、迷ってる人に対しては買った側からは確実にオススメ出来ます。
購入前はJBLのCharge5と迷った。店舗で聴き比べたが、1台とりあえず大きな音をそれなりの音質で流すならコスパ面でJBLが良いと思う。その上での所感だけどステレオモード時は2台4万円とは思えないレベルでハイクオリティ。屋外・室内オーディオ兼用の方や、音質に敏感な方はFlex 1択。
JBLを引き合いに出しましたがSony製品は24年8月現在では音質面で比較出来る製品はないと考えています。
203位
146位
4.00 (1件)
4件
2024/3/15
2024/3/21
Bluetooth
SBC
160W
音楽再生時間:最大12時間(音量と再生するコンテンツによって異なります)
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 340x617x369mm
重量: 11050g カラー: Black
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/WMA/FLAC
【特長】 折りたたみ式ハンドルで持ち運びも簡単なBluetooth接続対応ポータブルパーティースピーカー。 ギター入力とマイク入力を使えば、生演奏で弾き語りを簡単に披露できる。 1回の充電で最大12時間の連続再生が可能で、10分の高速充電で80分間再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 縦長BOX形状でイルミネーションが派手
【デザイン】
縦長BOX形状でイルミネーションが派手
【品質】
出来は良い方
【音質】
130mmウーファー×1 5.7mmツィーター×2
勢いとノリで聴かせるタイプで緻密さはないが
パワフルなサウンドです。
【通信の安定性】
ンていしています。
【操作性】
複雑な操作はありませんので簡単操作です。
【サイズ・携帯性】
幅289mm 高さ570mm 奥行297mm
【総評】
パーティ等のPA用目的製品ですので緻密な音楽とかには無縁で
少々雑でもパワフルに鳴るスピーカーです。
178位
164位
3.35 (5件)
0件
2021/8/30
2021/9/24
Bluetooth
SBC AAC
連続再生時間:約13時間
IPX4
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth Ver.5.0/Class1
電源: AC(送信機)/USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ 首掛け・肩掛け: ○ 幅x高さx奥行き: 189x36x183mm
重量: 108g 入力端子: ミニプラグ入力x1(送信機)
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 人の声を強調する「快聴音」機能と専用スピーカー搭載により、テレビの音声を耳元ではっきり再生できるワイヤレスネックスピーカー。 付属のワイヤレス送信機と接続が簡単。マイクを搭載し、ボタン1つでテレビとBluetooth機器を切り換えできる。 専用スピーカーを搭載しながら約108gと軽量。キッチンなどの水回りでも使える防滴仕様(IPX4相当)。
この製品をおすすめするレビュー
4 軽量で使いやすい
昔使っていたSANWAのネックスピーカーより遥かに軽量で、使いやすいです。
4 ネックスピーカー パナソニック
主にTV視聴用で買う前に家電量販店でいろいろなメーカーのを試し聞きしました。
結果どれも悪くないし、そこまで差は感じられませんでした。
(某メーカーは結構本体が汚れていて試さなかった)
店だと周りがガヤガヤしてると家の環境とは違うので、現時点で最新のネックスピーカーにしようと思い、これに決めました。
TV(VIERA TH-49JX850)もパナソニックというのもあって発売日購入を決めました。
TVにはBluetooth機能ありますが、音飛びや少しの障害物でも途切れるため、付属のワイヤレス送信機を使うと解消されたので、送信機を使って聞いてます。
【デザイン】
こだわりはないです。つるっとした材質で掃除しやすくて良い。
【品質】
問題なし。まだ使用一日というのもあります。
【音質】
問題なし。延滞もなしです。
「快聴音」機能は確かに人の声を聞き取りやすくしているのは感じました。
音量上げるとそれなりに音漏れします。そしてネックスピーカー以外の音はあまり入ってこなくなります。
【通信の安定性】
付属のワイヤレス送信機を使うと安定しますが、少し途切れる時もあります。
本当はイヤホンジャック抜き差し面倒だからTVのBluetooth機能で使用しようと思いましたが、途切れやすくなるので断念。
取説には途切れやすい時は電源を1秒以内に押すと再接続をするというような文言ありますが、あまり変わらない気がしました。
洗い物しながら聞くとかは問題なく聞けました。
【操作性】
本体ボタンに突起等ないので一回首から外して操作してます。
ボタン位置を覚えないと本体かけながら操作はきついかもしれません。
【サイズ・携帯性】
小さく軽いので、長時間でも大丈夫です。
【総評】
初のネックスピーカーですが、おおむね満足です。
ペアリングも簡単にできました。
深夜にライブとか周りに気にせず聞けて良いです。
通信の安定性がもう少しあるといいかな。
360位
196位
2.00 (2件)
1件
2020/11/18
2020/11/25
Bluetooth
SBC
10W
ステレオ
連続再生時間:約12時間(ライトオフ時)
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格 Ver.5.0、class2
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 215x85x85mm
重量: 620g カラー: ブラック系
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV
この製品をおすすめするレビュー
3 光り物が好きな人向け
【デザイン】
材質はチープですが、置いておく分には特に気になりません。
光り方がちょっと怪しげで、そういう雰囲気出すにはありかな(笑)
【品質】
クオリティが高いかと言われると否です。
【音質】
やはり高名なメーカーには敵わないと思いますが、まったく聞けない酷いものではありません。
【通信の安定性】
親機(スマホ)からほぼ1メートル内での利用でしたが、Bluetooth接続は安定していました。
【操作性】
まぁ、普通に。
【サイズ・携帯性】
引っさげて出かけるような携帯性はないですが、片手で掴んで部屋の中でポジションを変えるくらいは手軽です。
【総評】
音質を目当てに買う必要はないと思います。
謎に光るガジェットが好きな人におすすめです。
65位
196位
4.32 (6件)
11件
2023/11/10
2023/11/中旬
Bluetooth
SBC AAC
10W
連続再生時間:約12時間
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 標準規格 Ver.5.3/Class 1
電源: USB/充電池
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 114x106x80mm
重量: 580g カラー: ブラウン系
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 2ウェイスピーカーでパワフルなサウンドと広い音楽空間が楽しめるポータブルワイヤレススピーカー。片手で運べるコンパクトサイズ。 本機を2台接続してセパレートコンポのようなステレオ再生が楽しめる「ステレオペアリングモード」に切り替えができる。 連続12時間のロングバッテリーライフ。専用USBケーブルで充電しながらの音楽再生も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 オシャレなデザインで良いです。
【デザイン】
・木製でオシャレです。Bluetoothコンパクトスピーカーでは唯一無二です。
【品質】
・質感も良いです。
【音質】
・最初は普通かなと思いましたが、YouTubeのエージング音で1時間ほどエージングするとだいぶ良くなりました。このサイズと価格では、不満はありません。
【通信の安定性】
・途切れたことはありません。
【操作性】
・外部端子はありませんが、私の使い方(Bluetoothのみ)では、問題ありません。
【サイズ・携帯性】
・片手で持てるサイズ感です。寝室に持っていって聞くなど、自由に使えて便利です。
【総評】
・ポットキャストやradikoがメインで、たまに音楽や英語の練習で使っていますが、不満はないです。デザインはオシャレで、良いです。
おすすめできます。
使用の際は、エージングしてからお使いください。音がぜんぜんかわってきます。
5 ふたつでライブ会場や映画館にいるような臨場感があります
初めてのスピーカー使用でしたが、ひとつでも音質が良く、それがふたつ繋げるとまるでライブ会場や映画館にいるような臨場感や音の深さでした。
ただ、重さがあり、精密機械でもあるので携帯性はいまいちです。
やはりそっと扱わないと壊れてしまいそうでなかなか外に持っていくのは慎重な姿勢です。
115位
196位
4.24 (30件)
142件
2018/4/24
2018/5/12
Bluetooth DLNA 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC AAC LDAC
24W
ステレオ
電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ NFC: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2
電源: AC/microUSB/充電池
スピーカー構成: フルレンジ スピーカー方式: パッシブラジエーター方式
ストリーミングサービス(音楽): Google Play Music/AWA/Spotify Connect
幅x高さx奥行き: 204x62x60mm
重量: 700g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP
対応ファイルフォーマット: DSDIFF(DSD)/DSF/WAV(LPCM)/AIFF(LPCM)/FLAC/ALAC/PCM
【特長】 1BOXのコンパクトな筐体に、新開発のハイレゾ対応の約35mmフルレンジスピーカーユニットを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。 Google Play MusicやAWAなどの各種音楽配信サービスや、インターネットラジオを楽しめる「Chromecast built-in」に対応する。 音楽ファイルの高音域を補完するとともに、サンプリング周波数とビットレートを本来の数値より高めることで、CD以上の音質に変換できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 デザインはさすがソニー
【デザイン】全部綺麗な色でこれまた迷うところが楽しいですね☆でも結局は地味に?部屋になじむベージュの色にしました。大正解でした、飽きがこない。
角がちょっと丸くなってるところとか、さすがはソニー製品です。
【品質】実は最初はBoseのSoundlink Miniにするつもりでした、購入を決める直前にWifi接続が出来ない!という事が分かって、これはあった方が断然良いはず、、、と思って代わりを見つけたのがコレでした。BoseのWifi接続できるものは一気にお値段あがるので。このソニーの方でも、ど素人にはまず十分なお買い物だなといった感じです。しかし高い。。。
【音質】悪くはないんだけど、やっぱり2つあったら音が違うのかなー、、と思います。爆音でかけなくないのでもうちょっとクリアな音質、あと一息!!といったところ。それでこのお値段だとやっぱりコスパは悪い方なのかと思ってしまいます。
【通信の安定性】接続はすぐ、全く問題なし。
【操作性】全く問題なし。ただ裏のFunctionのボタンを持ち運ぶときに押しちゃったりするのでこのボタンの位置がもうちょっとズレててもいいかな、、w
あとスピーカーの方は自分で電源を入れないと入らないので、これも遠方からスイッチ入れられればもう文句言わないんだけど〜w
【サイズ・携帯性】小さすぎず、大きすぎず!ちょっと重いけどそんなに動かさないのでOK
【総評】あんまり値下がらないところでキャンペーンがあったのでそれが後押しして購入に至った感じです。
5000円も返ってくればBoseと比較しても全然良い買い物したとおもってマス。
もっと色々使いこなすようなことがあればいずれはRevolveあたりを狙いたいですけどね。。。
---------
久々の再レビューです☆
ちょうど中のシステム?をUpdateしないといけないんだ・・でもどうやるんだっけと
見て見たら、いつの間にか生産終了商品にw
速いというか、この位が普通なのかわからないけど早く感じますね。
そしておそらく新しい型となるものも見たら、なんかちょっと変な形で落ち着かないww
そう思うとコレ買っておいてよかった!!と今更ながら評価アップしました
中古でも高くなってるようなものは、製品として結構みとめられてるような気になりますw
色でも迷ったけど、やっぱり部屋になじむ色にして本当に良かったと思うし
今でもバッテリーがそんなにひどく減らないし。やっぱり総合的にソニー製品はいいなと思ってしまいます。
ただ、画面表示が一切ないのでぱっとみて確認というのが出来ないのが残念。
今回のupdateするのもPCに繋いで出来るみたいだけど実際どこをどうやってどうなってるのか!
ローテクには結構な難題ですw (なんとか過去にそれでやり遂げましたが)
あとバッテリー残量もちゃんと聞いてなくても答えてくれるのは有難いんだけど、ボリュームを大きくしてるのを忘れていた時なんかもビックリしますw そんな時に画面表示さえあればなーとか思ったり。
このくらいが希望であって、でも十分まだまだお気に入り製品です♪
5 デザインと色で決めました。
2019,12に一台目を購入(\19583ーキャッシュバック5000)2021.1待望の二台目を購入(24400)ステレオで聞いています。デザインと色で決めました。もう一台はグリーンです。音については素人です。ステレオで聞く単独より3倍音はすばらしい、私としては大満足、高音低音ともです。
色が上品とてもきれいです。気に入っています。
478位
196位
- (0件)
1件
2025/5/26
2025/5/22
Bluetooth
SBC AAC
200W
再生可能時間:最大12時間
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 300x504x280mm
重量: 10200g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
274位
235位
4.00 (1件)
0件
2024/8/ 6
2024/8/ 6
Bluetooth
30W
再生時間:約12時間(50%の音量での使用時)
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.4
電源: USB Type-C/充電池
アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
重量: 597g
この製品をおすすめするレビュー
4 初Xiaomiで花開く!
< 使用環境 >
音源/出力: Windows11Pro > AIMP(WASAPI, Equalizer = Perfect(-1.2dB))
> mp3 16Bit 48000Hz 320kbps > 本製品
本製品への出力設定で AIMP側には48000Hzは無く44100Hzのみ選択可
私の嗜好するレコード音源とほぼ同等に聴こえる
キンキンしない高音域と 程よい低音域が良い
ドラム音が 生音のように響く印象
山下達郎/ 宇多田ヒカル/ 槇原敬之/ 松任谷由実 界隈の楽曲を聴くと心地良い
横置きの場合は 左右のウーファーユニットを塞がないようにする
要するに 周りに遮蔽物ない開放状態に置くことを推奨
音質の好みは 個人差であって あえて云々と語るのは控える
外観は 著名B社と遜色ない印象で丁寧な造り
この価格帯としては しっかり鳴って感心している
バッテリーに関して 100〜60%までの減りが早いような気がする
接続に関して 昨今のBluetoothバージョンならば 一切不具合無し
素敵!
200位
235位
4.33 (26件)
59件
2018/4/24
2018/5/12
Bluetooth
SBC AAC LDAC
14W
ステレオ
電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ NFC: ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2
電源: microUSB/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 193x72x65mm
重量: 530g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 約42mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し高い音圧と力強い低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。 低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し重低音を楽しめる。防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を搭載により、海やアウトドアでも使える。 ソニー専用に開発した、汚れや傷に強く高い耐久性を持ち、光沢感のある日本製ファブリックを使用。スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 良いコンパクトスピーカー
【デザイン】
黒くて丸っこくて中々に愛らしいデザインです。
【品質】
メッシュ素材なので、ほこりを心配しましたが、サッと吹けば問題ない感じです。
【音質】
あまりこだわりはないのですが、すごい臨場感のあるような音質で気に入ってます。
【通信の安定性】
これまで、勝手にペアリングが切れたりした事はありません。
【操作性】
操作については簡単ですが、1度取説を見ないといけないかなぁ位のレベルです。
【サイズ・携帯性】
部屋の隅っこでいい音を鳴らしてくれています。
【総評】
総じて良いスピーカーかと思います。
充電の際だけ専用のケーブルんじゃないと充電されませんでした。
5 エクストラバスに違和感。けど、大満足れす。
【デザイン】
普通。
【品質】
ソニーらしく値段値の品質。
【音質】
専用アプリを入れたスマートフォンとLDAC接続。
SRS-XB20より音質は向上していると思う。
けど、エクストラバスだと低音の輪郭、ぼわつきが
予想以上に強い。
スタンダードにすると中〜高音メインになるが
低音にかなり違和感が。
clear audio+ ON
extra bassモードで
音楽プレーヤーアプリで30〜60Hzを落とし、
ステージのエフェクトをかけた所で落ち着いた。
これなら低音〜高音までバランス良く、少し
細かい音まで鳴ってくれる。
好みの問題だけど、それを選択出来る遊び心が
あるので良い。
【通信の安定性】
LDACで音質優先にすると3m位離れると途切れが
発生する商品が多い中、5mはもったな。
たまたま通信状況が良いのかもしれないが。
【操作性】
電源ボタンの応答の速さ、暗闇でも凸凹があって
何のボタンか見なくても分かる。
ボタンの節度感も良好。
唯一、曲戻しが3回連打位か。
【サイズ・携帯性】
コンパクト、Bluetoothでこれだけの
音を鳴らしてくれるなら大満足。
携帯性は知らない。
【総評】
現状価格 7000円ちょっとでこれだけの音なら
お買い得。
Bluetoothでなく有線接続出来るのも良い。
ライティングはラグがあるけど、お好みで。
100均チューンで緑のキラキラ光仕様にしたけど。
アプリでイコライザ設定出来るし、遊び心を
くすぐる。
色違いは製造していないと聞いたから黒以外なら
早めに検討を。
295位
235位
4.08 (18件)
52件
2019/2/27
2019/3/16
Bluetooth
SBC AAC aptX aptX Low Latency
2.4W
音楽再生時間:約13時間30分
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: microUSB/充電池
首掛け・肩掛け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター型、バスレフ型
幅x高さx奥行き: 227x46x181mm
重量: 280g カラー: シルバー系
入力端子: ミニプラグ入力x1(送信機)、光デジタル入力x1(送信機)
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 迫力の重低音と振動による臨場感を実現した独自の「ACOUSTIC VIBRATION SYSTEM」を搭載。映画や音楽を高音質で楽しめるウェアラブルネックスピーカー。 映像と音声のズレを少なくする「Qualcomm aptX Low Latency」に対応。テレビとBluetoothで接続すれば、ストレスなくテレビ番組を楽しめる。 長時間の使用でも疲労感の少ない快適な装着感を実現。約5時間の充電で、連続約13.5時間の長時間再生が可能なバッテリーを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 ジャパン品質
とても、作りが良い。
ジャパン品質の逸品。
日本は、敗けない。。。
5 お値打ち!これで1万円そこそこなら買いでしょ!
【デザイン】かっこいいです
【品質】重厚感があります。その分ちょっと重いです。
【音質】とてもいいですね。
【通信の安定性】aptx-LLで繋いでますが安定してます。
【操作性】わかりやすくて問題ありません。
【サイズ・携帯性】重いので長時間かけているとちょっとくたびれます。映画一本ぐらいは大丈夫です。
【総評】とてもいい買い物でした。
261位
235位
4.03 (32件)
51件
2019/4/24
2019/5/18
Bluetooth
SBC AAC LDAC
14W
ステレオ
電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間(Standardモード) 約10時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ NFC: ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2
電源: microUSB/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 201x72x68mm
重量: 540g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 約42mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、高い音圧と力強い低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。 グリル開口部の大きさ・配置を改良し、従来モデルに比べて開口率が約12%アップ。立ち上がりのよい低域とクリアな中高域を楽しめる。 防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を備え、お風呂やキッチンのほかアウトドアでも使える。4時間の充電で最長12時間再生できるバッテリーを内蔵。
この製品をおすすめするレビュー
5 お風呂で使用!
【デザイン】
気に入って購入しました。
【品質】
SONYらしい作りだと思います。
【音質】
問題ありません。
【通信の安定性】
問題ありません。
【操作性】
この手のスピーカーとして、普通だと思います。
【サイズ・携帯性】
もう少し軽いということないです。
【総評】
お風呂でアレクサから飛ばして音楽を聴いています。
結構よい音がしていると思います。
5 お風呂スピーカーに
【デザイン】
普通
【品質】
通常。
【音質】
低音強調です。
お風呂でノリノリにおすすめ。
音声も十分ききとれます。
【通信の安定性】
切れたことはないです。
【操作性】
ボタンも少なく、簡単です。
【サイズ・携帯性】
中サイズくらいです。
【総評】
防水機能があるスピーカーを探しており、
ある程度の音質を求めている人にはおすすめです。
また、キッチンやアウトドア、持ち運び用にも力を発揮してくれると思います。
348位
298位
3.00 (1件)
0件
2024/6/11
2024/6/27
Bluetooth
SBC
3W
音楽再生時間:約10時間(音量100%時)/約13時間(音量60%時)
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
Web会議向け: ○ 幅x高さx奥行き: 71x71x38mm
重量: 100g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
この製品をおすすめするレビュー
3 スマホやノートPCの内蔵スピーカーよりクリアです。
【デザイン】
とても小さな製品で四角いちょっと厚みがある箱形状です。
【品質】
まずまずの作りです。
【音質】
スマホやノートPCの内蔵スピーカーよりはクリアです。
【通信の安定性】
近場では問題ありません。
安定していました。
【操作性】
音量調整ぐらいなので取れも簡単です。
【サイズ・携帯性】
幅71mm 奥行71mm 厚み38mm 重さ100g
【総評】
聴きにくいノートPCやスマホの音を聞きやすくするのに
便利な製品です。
音楽的とまでは行きませんが音声がクリアになり聴きやすくなります。
669位
298位
- (0件)
0件
2024/7/31
-
Bluetooth
SBC
3W
連続使用時間:約12時間
IPX4
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth Ver 5.3/Class2
電源: 充電池
幅x高さx奥行き: 245x110x45mm
重量: 240g カラー: ホワイト
対応プロファイル: A2DP、AVCTP、HFP
¥5,990 AnkerDirect Amazon公式ストア (全3店舗)
669位
298位
- (1件)
0件
2024/1/17
2023/12/19
Bluetooth
8W
モノラル
再生可能時間:最大12時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○ 幅x高さx奥行き: 76x93x76mm
重量: 278g カラー: ブラック
937位
298位
4.00 (1件)
0件
2022/6/28
-
Bluetooth
SBC AAC
5W
再生時間:音量100%で約6時間/音量50%で約8時間/音量30%で約12時間
IPX5
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
アウトドア向け: ○ 幅x高さx奥行き: 60.8x77.9x35.7mm
重量: 248g
この製品をおすすめするレビュー
4 野外で使うタフなボディと操作しやすい大きなスイッチ
野外で使うタフなボディと操作しやすい大きなスイッチが
付いた製品で手袋等をしてても使い易い。
アウトドア用防水(IPX5)性能付きBluetoothスピーカー
小型ラジオにも見えるデザイン製品で掌の中に納まるほどの
小型サイズ。
キャンプなどの集まりでBGMを流したい時、釣りやハイキング時の
お供用途など。
LEDライト搭載。
サイズ 幅35.7mm 長さ60.8mm 高さ77.9mm
重さ 248g
充電2時間、連続再生約6時間
428位
298位
4.52 (4件)
1件
2023/12/11
2023/12/ 8
Bluetooth
SBC LDAC
40W
再生可能時間:最大12時間
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ 幅x高さx奥行き: 190x228x81mm
重量: 1627g カラー: ブラック
この製品をおすすめするレビュー
5 セール時のコスパ最強、高音質なBTスピーカー
この手のBluetoothのポータブルスピーカーとしては、とても良く鳴るスピーカー。
高音もこもらないし、低音は弾むような張りのある音が鳴り、ポータブルとしては音のクオリティは高い。作為的に中音低め域を持ち上げて本当の低音はスカスカの品も多いが、これは低いところまでしっかり鳴る。
人によっては低音が強く感じるかもしれないが、このぐらい出ていてむしろリアルな楽器音に近いし、BGMで小さめの音で聴くときにはチャカチャカした音にならないので好ましい。
こうした品の常として、どうしてもステレオの音場の広さ感が不足するのはやむを得ない。一応「空間オーディオ」モードもあるが、若干人為的に音場を広げる程度で、2台離しておくステレオスピーカーと同じことは期待しない方が良い。なお、2台使えばステレオリンク再生もできるらしいが、そうまでする性格の品でもないと思う。
筐体が、良く鳴る低音に対しても共鳴もなく非常にしっかりしている。バケツのような持ち運びハンドルは固定式なので、設置スペース上高さを要するしデザイン的に好みは分かれるだろうが、筐体のこのしっかり感にもつながっているのではと思える。
5mほどはなれた棚に設置しPCから音源を送信しているが、接続は良好。近くに電子レンジなどはないので、そうした電波干渉についてはわからない。電池もちは非常に良い。
上位(後継)にX600というモデルがありそちらの方がメジャーだが、音質的にはこのX500でも十分だと思われる。またセール時に買えば1万円ほどで、X600の半額以下!ポータブルBTスピーカーとして、大きさや重さはともかく、音質は非常に優秀なので、セール時ならコスパ最強。
5 横幅がスリムなのが地味に良い
スピーカーを買う予定は全く無かったのですが、量販店のセールで11000円と定価よりかなり安く販売されていたので思わず購入してしまいました。
Bluetoothスピーカーはこれまでに同社のSoundCore 3やTribitのMaxSound Plusを所有していました。
【デザイン】
全面マットな質感でスピーカーグリルやハンドル部は金属製なので高級感がありますが、意匠はちょっと独特です。天面のスピーカーグリルが曼珠沙華っぽい形なせいか、どこか仏具っぽいw
【品質】
作りは非常に良いです。安っぽさは皆無ですし各操作ボタンの押し心地も悪くありません。
細かいことをいえば、天面操作部はウレタン塗装っぽいのでいずれ加水分解が心配。あとは充電ポートのカバーがゴム製なのでいずれ千切れそうです。しかしこれらはBluetoothスピーカー全般がそうなので、本機特有の難点ではありません。これまで所有していたSoundCore 3やMaxSound Plusも同様でした。
【音質】
これまで所有していたような横長のコンパクトなBluetoothスピーカーよりは格段に良いですが、スピーカーとして絶対的に評価するとややクセがあります。
まず、イコライザー次第で音質がかなり変わります。イコライザーは「空間オーディオ強化」「空間オーディオ+低音強化」「標準」という3つのプリセットが用意されており、さらにカスタマイズが可能です。
LDAC接続でプリセット3つの音質を比較すると、デフォルトの「空間オーディオ強化」はその名の通り音の広がりが強く左右スピーカーよりも外側から音が鳴っているように感じられますが、低音は若干控えめ。
「空間オーディオ+低音強化」に切り替えると低音がブーストされアップビートの曲はより良い感じになりますが、バラードやクラシック、音楽以外の会話音声等だと低音が強すぎてやや気になります。
最後の「標準」は低音の量感が上記2つの中間くらいになるものの、音の広がりが弱くややこもった感じ。
個人的にはこの中だと「空間オーディオ強化」が一番聴きやすいかな。おそらくですがスピーカー自体のクオリティはそれなりで、イコライザーにより音質を高めているタイプのスピーカーです。
ポータブルスピーカーとしては高音質な部類でしょうが、過度な期待は禁物です。私としては、持ち運び可能でこの音質なら十分満足ではあります。
【通信の安定性】
これは非常に優秀です。スマホでもPCでも音飛びは一切ありません。
以前所有していた同社SoundCore 3は2台以上ペアリングすると何故か2台同時に接続され、そのせいで音飛びするという厄介な仕様でしたが、本機はちゃんと1度に1台のみ接続されます。SoundCore 3のほうは何故あんな仕様にしたのか意味不明です。マルチポイントの出来損ないだったのでしょうか?
【操作性】
本体の操作部はいたって普通で使いにくさは皆無です。
「SoundCore」アプリから遠隔で電源OFF出来たり、オートパワーオフのオン/オフ切り替えや時間の変更が可能なのが便利です。
【サイズ・携帯性】
ここが本機最大のポイント。上位機種のX600は量販店で試聴したところ本機より明らかに音質が良かったものの、本体の横幅が大き過ぎて設置場所が限られます。おそらくラジカセのように実質据え置きでの使用を想定しているのでしょうが、それではバッテリー内蔵の意味が薄れてしまいます。
一方で本機はスピーカーユニットが少ないこともあり音質ではX600に劣るものの、横幅が以前所有していたMaxSound Plusのような小型製品と同程度なので、散らかった机やテーブルの上、狭い窓辺などに難なく設置出来ます。購入前は全く気にしていなかった点ですが、実際に使ってみるとこれが非常にありがたいです。
【総評】
小型製品より高音質でありながら横幅が小型製品並みにスリムで場所を取らない絶妙なスピーカーです。SoundCoreシリーズ最上位のX600と小型モデルのMotion 100の中間に位置づけられたモデルですが、まさに両者の間を上手く突いています。
残念なのはAUXポートが非搭載なことですね。上位機種のX600にはあるのですが、本機では省かれています。ここはもし後継機が出るなら改善されて欲しいポイントです。
¥14,990 AnkerDirect Amazon公式ストア (全1店舗)
818位
298位
- (2件)
2件
2023/11/ 2
2023/11/ 1
Bluetooth
SBC LDAC
30W
再生可能時間:最大13時間
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 200x93x53mm
重量: 776g
738位
298位
- (0件)
0件
2026/6/12
-
Bluetooth
3W
連続使用時間:最大12時間(満充電時)
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ 360度スピーカー: ○ スピーカーフォン: ○ 重量: 400g カラー: Black
100位
298位
4.10 (33件)
231件
2021/10/21
2021/10/29
Bluetooth
SBC AAC LDAC
6W
ステレオ
電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間(通常再生時) 約5時間(最大音量再生時) 約9時間(JEITA)
IPX4
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ 首掛け・肩掛け: ○ 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: デュアル・パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 244x53x185mm
重量: 318g カラー: グレー系
入力端子: 光デジタル入力x1(送信機)
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 4Kテレビ「BRAVIA XR」と接続し、Dolby Atmosのコンテンツをリアルな「360立体音響」で楽しめるワイヤレスネックバンドスピーカー。 立体音響コンテンツだけでなくテレビドラマなどの2chコンテンツも、前後左右の音場の広がりに高さ方向の表現を加え、立体的な音で楽しめる。 「BRAVIA XR」と同梱のワイヤレストランスミッターをつなぐだけで簡単に接続できる。一度の充電で約12時間再生でき、急速充電にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 WS1からの明確な音質向上が実感出来る
SRS-WS1を所持しておりたまに使用してましたが、音質向上に期待して購入しました。
比較も多少混ぜながら記載します。
【音質】
WS1よりかなり向上している。
Braviaじゃなくても十分恩恵があり、ネックスピーカーの中でダントツ1位だと感じる。
ただし、音の聞こえ方がWS1とは大分違い、こちらの方が指向性が強い。
WS1は耳の外側に音がふわふわ漂っているような立体感があり、テレビ側のスピーカーから音が出ているのかと勘違いすることもあるが、NS7はもっとダイレクトに耳の横から音が飛び込んでくる感じの聞こえ方。
その点において、WS1は独特な良さがあるので使い分けても良いかもしれない。
【通信の安定性】
BluetoothだがWS1より良い。
ソニーはWiFi接続の不安定さに定評がありWS1も不安定だが、NS7は問題ない。
【操作性】
触覚で直感的に使えるので優秀
【サイズ・装着感】
音質のためにはこのくらいの重量が必要。その中で装着感はかなり良い。WS1からも向上している。
【総評】
BRAVIA XR以外のユーザーも購入する価値あり。
立体感は音源次第だが、とりあえず一番音質の良いネックスピーカーが欲しい場合はこれにすると後悔しなさそう。
5 音が良い
音がとっても良い。接続が簡単。私の使っているテレビがSONY製でなかったのが残念。
368位
298位
- (0件)
0件
2025/10/ 9
-
10W
連続再生最大時間:約13時間 連続通話最大時間:約13.5時間 連続待受最大時間:約22時間
【スペック】 マイク: ○ 電源: AC/充電池
Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 240x68x271mm
重量: 1050g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○
410位
298位
4.50 (2件)
0件
2023/4/28
2023/4/27
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 DLNA 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC AAC
280W
再生可能時間:12時間以上
IP65
【スペック】 電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 3Way 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: 密閉型
ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Deezer
幅x高さx奥行き: 285x187x130mm
重量: 3743g 対応ファイルフォーマット: MP3/WMA/AAC/ALAC/FLAC/WAV/AIFF/OGG/HLS
【特長】 自社のMozartソフトウェアプラットフォームを採用し、ほかのネットワーク対応スピーカーともシームレスにつながる多機能ポータブルスピーカー。 IP65の防水機能を搭載し、防じん、防水、耐久性にすぐれる。12時間の再生時間と本体トップ部分で携帯電話などを充電できるQiチャージを装備。 Apple AirPlay 2、Chromecast built-in、Spotify Connect、Bluetooth 5.2、Tidal Connect、Deezerなどのストリーミングサービスに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 圧倒的迫力のある高中音域
箱から出して最初の印象は意外とドンシャリだなと思いましたが、20時間ぐらいエイジングしたあたりから音が劇的に変わりました。このスピーカーで現代で録音とDAWによるエディット技術を最も見事にアルバム制作に取り入れているマックスリヒターの作品を聞きました。録音技術によってアタック音が削られて見事に丸められたピアノの中音域がちゃんと低音域まで繋がって見事な肉付きを帯びて聞こえてきます。音はサイン波に倍音成分を足して楽器独自の音になります。その倍音成分が全て見事に鳴らしきっている感じです。低音を強調したロックやEDMファンに向けたスピーカーが多い中でこのスピーカーは貴重です。なぜなら私はポストロック、アンビエント、ミニマル現代作曲家の作品が私は好きなので、生楽器がどれぐらい見事に表現されるかを重視してこのスピーカーを選んだからです。確かにエレクトリックベースはフィルターで見事に倍音をカットするのが現代ロックなので、現代ロックでは低音だけ強調しても問題ありません。バスドラムはディレイのかからないようにハンマーが作られているので、低音の分離も問題になりません。でも現代音楽の作曲家の作品を聞くには不十分です。最初は明らかに音が思っていたより狭いところで鳴っているなという感じの音ですが、大きめの音で10時間エイジングしてみて下さい。本当に化けますよ。Bang & Olfsenのショールームに行って自分の再生したい音源を鳴らしてもらうのが一番の失敗のない買い方かもしれません。音の解像度と音がスカスカでなく、きちんと高音から低音まで繋がって響く迫力に驚くはずです。価格的にはステレオの小さいスピーカー2台買えてしまいますが、部屋の置き場所を考えてこちらにしましたが、これは正解でした。
4 手さげBOXの様なスタイルなのにとても良いサウンド
【デザイン】
手さげ用ハンドル付きのカバンの様なスタイルをしています。
【品質】
作りは素晴らしく丁寧な仕上がりを施されています。
【音質】
5.25インチウーファーと大き目な口径のユニットと
2インチミッドレンジ×2
3/4インチツィーター×1の本格的な3Way仕様で
低音から高音までフラットなサウンドです。
【通信の安定性】
安定した動作でした。
【操作性】
操作は簡単でやりやすいです。
【サイズ・携帯性】
幅285mm 高さ187mm 奥行130mm
【総評】
手さげBOXの様なスタイルなのにとても良いサウンドを奏でる製品です。
見た目からは想像できない様な音質です。
937位
-位
3.55 (2件)
0件
2024/1/16
2024/2/ 6
Bluetooth
SBC
3W
モノラル
連続再生時間:約12時間(ライトオフ時)
IPX4
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格 Ver.5.1、class2
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー方式: 密閉型
幅x高さx奥行き: 90x55x90mm
重量: 150g カラー: ホワイト系
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
この製品をおすすめするレビュー
4 最近はこのタイプの選択肢が少ない?
入浴時使っていた長らく愛用してた100均の防滴スピーカーが壊れてしまった。
リピートしようと思ったが売って無く、
実店舗であちこち探した末こちらの製品にたどり着いた。
ドンキで2000円ちょっとでした。
【デザイン】
丸いです。
Ledランプが搭載されていて、
ランダムや音楽に合わせて光らせたり出来ます。
贅沢言うともう少し光量があると、
浴室全体でムードを出せたかも…
まあバッテリーとの兼ね合いがあるとは思うが。
表面はちょっとゴム質っぽいです。
【品質】
質感は価格相応で別に悪くはないと思う。
【音質】
浴室の時点であまり要求していないが、
あまりやかましい感じにはならないので悪くないと思う。
音の反射具合的には浴室の壁(鉄板)よりも鏡に付けた方が相性が良いと感じる。
反射ありきの作りの様で、
洗濯機のような薄めの鉄板に付けるといまいち。
【通信の安定性】
スマホとの相性なのかもしれないが、
スイッチ入れても、自動では繋がらず手動側で接続作業をしないと有効にならない。
これがちょっと手間。
(100均のはスイッチオンで勝手につながった。)
それ以外は切れたりもせず良好
【操作性】
操作ボタンの表記は小さめで見にくい。
(風呂ではメガネかけないので尚更)
また丸い為よく見ないと上下がわかりにくいです。
上下左右の識別が遠目でも分かりやすい方が良い
【サイズ・携帯性】
DAISOのと比べると大きめで重め。
それ故か吸盤はしっかり確実に付けないと落下することもある。
早々2度落としてる。
幸い浴槽には落ちていないが…
【総評】
DAISOのとかの小さい物に比べれば電池の持ちは良い。
音質も好みの差もあるとは思うが良いと思うがスピーカーサイズの差の感じかなとは思う。
いざ探すと最近は同様なコンセプトの製品、
特に価格が高くないものがなかなか見つからない。
この製品があったのはありがたい。
よく分からないメーカーの海外製品を買うと、
しれっと技適無しに当たるので、
こういった製品は店頭でも割高でなく売っているのはありがたい。
ただ価格差を考慮すると100均製の方がコスパは良い
(どこまで求めるかにもよるが)
3 ちょっとした水しぶきぐらいなら大丈夫
【デザイン】
超小型の缶詰の様なスタイル
【品質】
プラスチッキーですが粗さは見受けられません
【音質】
とにかく小さなスピーカーユニットで鳴らすので
低音と高音が出ないかまぼこ型のf特性サウンドです。
【通信の安定性】
同部屋になら切れませんでした。
【操作性】
シンプルなので操作は最低限です。
【サイズ・携帯性】
90mmφで厚みが55mm 150gの軽量品です。
【総評】
ちょっとした水しぶきぐらいなら大丈夫なIPX4対応しています。
台所でBGMを鳴らす、水辺の遊びに持ってゆくのに適しています。
直販
410位
-位
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2026/5/25
2026/5/20
Bluetooth
SBC
8W
連続使用時間:3.5時間(100%音量) 8〜9時間(50%音量) 12時間(25%音量)
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth Ver.6.0/Class2
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター、密閉型
幅x高さx奥行き: 146x72x50mm
重量: 300g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WMA/WAVE
-位
-位
3.00 (1件)
0件
2019/5/21
2019/5/23
Bluetooth
SBC
5W
連続再生時間:最大約12時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth Version 4.2
電源: microUSB/充電池
幅x高さx奥行き: 76x94.6x76mm
重量: 280g 入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
3 小型軽量持ち運びに便利なモバイルblutoothスピーカー
小型軽量持ち運びに便利なモバイルblutoothスピーカー。
76�oφ(円柱)、高さ94�o 重さ280g で充電2時間で
約12時間動作可能なモバイルスピーカー
スマホなどのモバイル音楽プレーヤーからblutooth
接続で音楽等を流せる。
音質的にはスマホ的な音楽プレーヤーの内蔵スピーカー
よりは少しマシ程度なので過大な期待は禁物。