Sonos(ソノス)のBluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 人気売れ筋ランキング

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Sonos
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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録163Sonos Era 300のスペックをもっと見る
Sonos Era 300 35位 4.55
(10件)
25件 2023/3/ 8  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
    ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/Google Play Music/YouTube Music 幅x高さx奥行き:260x160x185mm 
この製品をおすすめするレビュー
5サラウンドのリアにするのがもったいない!

某大型倉庫系の店舗のオンラインでお買い物プリカ付きで57800円で販売しており、お買い物券不要なためダメ元で量販店へ。 すると、お買い物券加味の同売価に。 実際はポイントを持っていたり、ペアで買った1台目のポイントも充てたため、2台目は4000円ほどポイントの相殺分で高くなってしまいましたが、ペアで8万程で購入できました。 フリマサイトで5.2kあたりが未開封最安と考えればちゃんとした量販で購入したことも含めて、まぁお買い得に買えたと思っていいでしょう。 オーディオをどんどん縮小しており、たまたまGen3のSubの格安中古が手に入ったことから、2.1chで聞いてみようかなと...。 個人的にはKefのLS50を聞いた時より驚きました。 atmos音源をきいているからかもしれませんが、在庫の都合で持ち帰れたのはひとつ。 今は1台使用なのて1.1ch?実際はera3001台でもステレオ処理はしてるので2.1chなんでしょうか、物理的にはセンターにEra、部屋の片隅にSubの1.1。 まぁビアノの音色などアナログ的な部分をよく聞けばそりゃピュアで自分好みのスピーカーを探した方が気にいる音には近づけるでしょうが、私の場合、この3台で11万弱で揃っています。 LS50 WirelessとKefのサブウーファーの組み合わせでは中古でも20〜30万の範囲でしょう。 じゅうぶんすぎます。 SonosはRoamの第一世代を所持していたこともあり、音の良さ(私の好み)については体感済みでした。 そもそもUltraを買う予定でしたが、なかなか底値で購入するタイミングに恵まれず先にEraから購入。 正直Ultraが来たらリアにするのがもったいない。 Era4台で4.0chサラウンドとステレオ再生がアプリで切り替えられれば最高なのに...。 AIに聞いても金があるならULtraとリア用のEraとフロント用にもさらにEra300を買うのがオススメですと言われました笑 アプリも評判よりよっぽど使いやすく反応もスムーズです。 ただ実際ロスレス音源なのか圧縮されているのかが、Sonosアプリではわからず、Spotyfyあたりは320が最高音質なんじゃないかな?とは疑っています。 正直音楽聞くだけなら安いSub見つけてEra300一個でも充分なんじゃないかな?というレベルです。 なにせ、LS60と比べますと定価90万近いデジタル製品のリセールやどれくらい中のICが長持ちするのか?と心配しながら使用する精神衛生上の悪さと比べると、不良があっても、早めに壊れても許せるレベルです。 ただ、やはりJAZZであったりアコースティックなりボーカルものはLS60やDALIのスピーカーには質感上敵いません。 デジタル臭さは残ります。(LS60も同じような仕組みだけどね笑) LS60もマルチアンプですが、SONOSもデジアン内蔵ということもあり鳴らしやすさは変わらないでしょう。 誰か買っても同じような音が流れます。 サラウンドはUltra、2ch再生はEraと分けられないところが悩ましいところです。 まぁ貧乏人は都度フロントに持ってきたり、プロジェクターを使う際だけ後ろに持ってく感じになりますかね。 オール5としたのは、費用対効果で考えて、たとえばWiim amp Pro5万位に5万くらいのスピーカーを合わせて同じような音が出るかと言ったら無理だと思うので、こちらの評価にしました。 聞く人が聞けば他のレビューでは、酷評されている方もおりますが、素人の耳では充分でした。 追記 ペアで揃えて2.1ch再生にしました。 割と低めの位置に置いているため、天井の反射効果は感じませんが、ピュアの2chと違い横方向への広がりだけではなく上方向へも音が広がる点は充分感じられ、Jazzのatmos音源では今まで聞いてきた曲も新鮮に感じられます。 賃貸でなければ天井に物理スピーカーを取り付け、ガチのatmos環境を目指していたと思います。 まだ本命のサウンドバーが到着していませんが、題名の通りリアへ回すのがもったいない笑 かといって2台、ステレオ再生の為だけに追加するか?とい言われると、狭い部屋なのでその時だけフロントへ移動すればいいわけで...。 また、音源はロスレスなのか?という謎ですがamazonは最高音質に基本なるようで... ただ空かんオーディオをオンにしていると、ロスレスじゃない場合もあるとかなんとか... 問題児はSpotify... ネットでいろいろ検索してたどり着きましたが、SpotifyアプリでSonosを選び設定でロスレスにする で、Sonosアプリに戻って再生してSpotifyで確認すると320kと表示される、ロスレスへ変更する、曲をスキップしたりする、などを繰り返しているといつの間にか、Sonosの再生画面でlosslessと表示されます。 お困りの方はお試しください。 Sonos側で表示されていなければ、Spotify側でいくらロスレスを選んでも320kにダウンコンバートされてます。 次の感想はサウンドバー到着後にて。

5音質が良いのですがアプリがね…

音質を言うと低音、中音、高音域は申し分ないほど満足しています。普通にAACコーデック聴いてるだけなのですが、アプリのトーンコントロールで低域を上げると部屋全体が物凄く響きます。 高域を上げるととてもクリアな音になるのでお好みで調節してみて下さい。 SONOSと言えばアプリが問題ですね…。 私は去年SONOSのワイヤレススピーカーを全て持っていました。サブウーファーも。でもアプリがスピーカーを認識してくれず、なんども初期化してやり直しましたがダメでした。結局このera300だけ残して全て売って1台だけにしたらアプリはなんの問題もなく使えています。 なのでSONOSは1台のみと決めて使用しています。 どれもこれも音は良いんですけどね…。

お気に入り登録17Sonos Era 100 SLのスペックをもっと見る
Sonos Era 100 SL 49位 5.00
(2件)
0件 2026/3/11  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
    ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/YouTube Music 幅x高さx奥行き:120x182.5x130.5mm 重量:1950g 
この製品をおすすめするレビュー
5Wi-Fi接続スピーカーというものを使ってみたい人に最適

主にWi-Fi接続時のレビューになります。 【デザイン】 非常にシンプルな筒状デザイン このモデルはマイクもないため、元のモデルにあったマイクのオンオフスイッチもないのでよりシンプル 【品質】 外観に安っぽさもなく、手のひらに乗る筒状サイズながらも約2kgの重量もあるので、中身に関してもスカスカ感は感じられず高評価 【音質】 Wi-Fi接続でハイレゾ音源にも対応 ワイヤレス接続で再生できる機器としては文句なし 【通信の安定性】 Wi-Fi接続なので非常に安定しています 仕様として、再生元の無音時間が3分続くと自動で接続を切ってアイドルモードに入ります 【操作性】 本体上部のタッチ操作で再生中のコンテンツの再生/停止や音量操作が可能 ただ手元のスマホでもできるので、あんまり使うことはないかも 【サイズ・携帯性】 バッテリーは内蔵しておらず、常時電源接続は必要 さすがにここを勘違いして買う人がいるようなモデルではないので無評価 【総評】 今まで家で使っていたBluetoothスピーカーを、据え置きでしか使っていないしせっかくならWi-Fi接続ができて高音質で使えるようなスピーカーが欲しいなということで購入しました。 音声操作もしないし、前述の通りWi-Fi接続という部分が主目的なので、こちらの安価なマイクレスモデルを購入。 一台でも期待していた以上の音質だったし、気に入れば追加して連動できるという拡張性も◎ Bluetoothスピーカーは持ち運びも想定しているので、小型で軽く、バッテリーも内蔵しているものが多いですがこちらはバッテリーは内蔵していないにもかかわらず約2kgの重量感があります。 その分中身はみっちり詰まって音質に反映しており、かなり満足しています。 スマホからの再生がメインですが、一度再生先をこちらのスピーカーに変更しても無音状態が続けば3分後には接続が切れるので、繋がりっぱなしで意図しないタイミングでスピーカーから音が出る、といった事故もなさそうで一安心。 常時電源が入っているので聴きたいときにスマホの端末側で再生先を選べばそれで済む、というのも手元で動作が完結していて、個人的にこういう環境が作りたかったというのができて嬉しい。 今年はこちらの安価なマイクレスモデルの他、競合でBoseのlifestyleモデルなどハイエンドなWi-Fiスピーカーも出ているので、Wi-Fiスピーカーを検討している方にとってはちょっと触ってみたいというところからがっつり最初からしっかりしたやつにしたい、というところまで幅広い選択肢があって面白そうです。

5スマホの音をグレードアップ

場所を取らない小型の筒型スピーカーです。 (電源ケーブルに常時接続が必要) 普段はスマホとBluetoothで接続して使用しています。 音の広がりがよく、部屋の中を移動しても音が自然に聞こえます。 また、低音が小型のBluetoothスピーカーの割にしっかり鳴ります。 Sonosアプリで、イコライザーやボリュームリミット(最大音量の制限)にも設定対応しています。

お気に入り登録113Sonos Era 100のスペックをもっと見る
Sonos Era 100 60位 4.71
(7件)
10件 2023/3/ 8  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
    ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/Google Play Music/YouTube Music 幅x高さx奥行き:120x182.5x130.5mm 
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5一人暮らしのプロジェクターのベストパートナーです

AVアンプと部屋の4隅にスピーカーがあるのですが、 プロジェクターを使うようになってから、 映画をみるときは自分のニアサイドで内蔵スピーカーで鳴らすほうが、 AVシステムで聞くよりも圧倒的に好きだな好ましいなと感じるようになりました。 理由はいくつかあって、集合住宅ひとり住まいなので、サブウーファーは迷惑で置いてないし、 そもそも映画のセリフにフォーカスすると音量オーバーで迷惑だし、 いっぽうでニアサイドで音量上げると、セリフ・迫力・臨場感・近隣配慮をすべて両立してしまうのです。 プロジェクターをいくつか使っていくなかで”ソレ”をアップグレードしたくなり、これを選び、大成功しました。 もともとsonos roamを持っていて大好きでした。 有名メーカーBTスピーカーはほぼすべて低音強調でそれが大嫌いで、 roamの抜けのよい綺麗な音を聴いたとき驚嘆しました。 ただroamはBGM役で、その映画役としては低音が足りないなと。非公表なのですが海外音響メディアの試験では60-70hzレベルで、そら物足りないわけです。 roamのように抜けの良い綺麗な音で、低音がもっと出て、かつコンパクトで安いもの、それを探したら本機が答えでした。低音は45hzで十分、円筒形でコンパクト、価格も2万半ばでした。 これとプロジェクターを自分の斜め後方に置いて映画をみてみたら、そらもう最高でした。 わたしと同じようなかた、ひとり住まいで近隣に配慮しつつ、プロジェクターで映画を存分に楽しみたい方、低音強調ではなく抜けの良い音で低音の迫力があるのが好きな方に、とてもおすすめです。

53万円以下なら買い

【デザイン】 シンプルそのもの 【品質】 仕上げなど良質だと思います 【音質】 SONOS Beamも持ってますが、音楽聴くならこちらの方が音が明瞭で良い。また、小音量でも音がこもることなく聞きやすい。低音はさほど出ませんが、サイズがサイズなのでこんなものかと 【通信の安定性】 特に問題はありません 【操作性】 アプリからの音量調節がやりづらい。iPhoneのアップダウンボタンだとボリュームが細かく調節できない 【サイズ・携帯性】 サイズはコンパクト。この大きさで弾むような音が出てくるのは驚き 【総評】 SONOS Beamを持っているのですが、ERA100を2つ買ってサラウンドにしようと思ってまずは1つ買いました。1つだとさすがにステレオ感ゼロですが、音の良さははっきりわかります。ただ、従来の4万円近い価格なら買わなかったと思います。自分の場合は実質2万6000円くらいで買えたのでこの価格ならお得かと。 SONOSアプリは一時期大変だったと思いますが、ようやく安定するようになってきたようです。新しいアプリの方が機能的にはわかりやすく、使いやすくなっていると思います。ただ、AmazonMusicの選曲は相変わらず融通が利かず不便。結局AirPlayで聞いてます。

お気に入り登録71Sonos Roam 2のスペックをもっと見る
Sonos Roam 2 94位 4.24
(4件)
8件 2024/6/ 7  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
      最長10時間連続再生 IP67
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/YouTube Music 幅x高さx奥行き:62x168x60mm 重量:430g 
【特長】
  • きめ細かに調整された音響が、コンパクトなスピーカーからクリアで迫力ある低音を実現するポータブルスピーカー。
  • 「オートマティックTrueplay」を搭載。ソフトウェアが周辺環境やオーディオコンテンツに合わせてサウンドを最適化する。
  • 最長10時間のノンストップ再生に対応。IP67規格準拠の防水・防じん設計で水深1mで最長30分間の防水性を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5トップクラスの音質を楽しめるコンパクトスピーカー

【デザイン】 縦に立てて使うことが多い。コンパクトで音響にも好影響。 【品質】 造りはしっかりしており、防水性も高そう。浴室で問題なく使えている。 【音質】 音は抜群にいい。低音もしっかり出ており、粒だちもよくクリアー。 コンパクトスピーカーではトップクラスである。 2台を活用して、ステレオモードで聴くと立体感のある音が楽しめる。 【通信の安定性】 問題なし。Wi-Fi接続できるのが特徴で、少し長距離でBluetoothよりも音質はいいと感じる。 外出先ではBluetooth接続としている。 【操作性】 ON OFF スリープなど裏のボタンでの操作となるが、かなり硬め、キャリング時の誤操作は なさそう。 【サイズ・携帯性】 1台で持ち歩くのはそんなに苦にならないが、やや重い。 【総評】 音にこだわるなら、多少コスパは悪いが、おすすめのスピーカー。

4納得出来る良品です

【デザイン】 シンプルで質感もよく、部屋に置いても主張しすぎないデザインです。縦置き・横置きどちらでも設置できるのは地味に有り難かったです。 【品質】 本体はしっかりした作りで、安っぽさはありません。普段使いで特に不満を感じるところはありませんでした。 【音質】 サイズを考えると十分に良い音です。1台でも聴きやすいですが、2台をステレオペアにすると左右の広がりが出て、音楽を聴くにはかなり良くなります。 【通信の安定性】 主にWi-Fi、AirPlayで使用しましたが、自宅での使用では特に不安定さを感じることはありませんでした。 【操作性】 Sonosアプリから各種設定ができ、一度設定してしまえば普段の操作は簡単です。AirPlayとの相性も良好でした。 【サイズ・携帯性】 コンパクトで置き場所を選ばず、必要な場所へ簡単に持ち運べます。このサイズ感はRoam 2の大きな長所だと思います。 【総評】 コンパクトながら音質がよく、Wi-Fi、Bluetooth、AirPlayに対応しているので使い勝手の良いスピーカーです。 特に2台でのステレオ再生は1台とはかなり印象が変わります。Sonos製品をすでに使っている方には、システムに追加しやすい点もメリットです。

お気に入り登録20Sonos Playのスペックをもっと見る
Sonos Play 106位 5.00
(2件)
0件 2026/3/11  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
    ステレオ 最長24時間連続再生 IP67
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/YouTube Music 幅x高さx奥行き:112.5x192.3x76.7mm 重量:1300g 
この製品をおすすめするレビュー
5サイズ以上の良い音

【デザイン】 Sonosらしいシンプルでスマートなデザインです。 【品質】 外観も触れた感じもしっかりとしていて良いつくりです。 【音質】 Wi-Fi接続ではとても良いです。 聴き疲れせず細かい音のわかる低音です。 中高音も聴きやすいです。 Bluetooth接続でもそこそこ良い音です。 【通信の安定性】 Wi-Fi接続アプリ経由でもBluetooth接続でも安定しています。 【操作性】 シンプルなので特段迷うことはありません。 【サイズ・携帯性】 少し重く感じます。 【総評】 サイズ以上の良い音で満足しています。 もう1台買ってステレオペアを組みたいですが少し高価なのでためらっています。

5TRUEPLAYでどこでもSONOS

最初 音を出した時には  ん?  ってなりましたが TRUEPLAYをON・ラウドネスをOFFで SONOSの音になりました。 設置環境にリアルタイムで音を最適化するTRUEPLAYをは カセットデッキを知る世代として隔世の感があります。スマホ操作と楽曲関連の情報共有についても 今後の展開・未来を感じています。 WALKMAN以来 音を持ち運ぶ手段を進化させたAIという意味で 方向性を示した製品だと思われます。

お気に入り登録22Sonos Fiveのスペックをもっと見る
Sonos Five 206位 -
(0件)
3件 2020/10/ 2  AirPlay
無線(Wi-Fi)
         
【スペック】
電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:364x203x154mm 重量:6360g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
【特長】
  • クリアで立体感のある鮮やかなステレオサウンドが特長のBluetoothスピーカー。電源ケーブルを挿し込み、アプリのガイドに従うだけで簡単に設定可能。
  • 3基のハイエクスカーションウーハーが豊かな低音を再現。適切な角度で両側に設置された2基のツイーターによりサウンドを空間の隅々まで満たす。
  • ターンテーブル、CDプレーヤー、プロジェクターなどのデバイスを3.5mmライン入力から同軸ケーブルを使用して本体に直接接続できる。
お気に入り登録25Sonos Moveのスペックをもっと見る
Sonos Move 246位 5.00
(1件)
0件 2020/2/28  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
      最長10時間再生 IP56
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Googleアシスタント、Alexa 自動スリープモード:○ マイク:○ 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Google Play Music/Spotify/YouTube Music/Amazon Music/Deezer/TuneIn 幅x高さx奥行き:160x240x126mm 重量:3000g 
この製品をおすすめするレビュー
5家のどこでも高音質を持ち歩こう

【デザイン】 Sonosらしくシンプルなデザインです。大人に感じ。 【品質】 素晴らしいです。 【音質】 最初点けた時はびっくりしました。ベースが自然で力強い。ミッドもハイも透き通った感じがあり、一台でも存在感のあるサウンドでした。主張が強い音なので、ながら作業や寝る前はあまり向いてない様な気がします。良い音で聞いてしまうんですよね。ベースも空気感が身体に伝わるので、音量をかなり絞らないのと寝れません笑 音量はかなり大きいです。部屋で聴くなら1/10くらいのボリュームが丁度だと思います。 ベースに比べるとミッドとハイは少しクリア感に欠ける気がします。(とはいえ良い音です。) Youtubeで色々調べましたが、Sonos oneとペアリングしたらお互いのいいところを補完出来て隙のない音になりそうですね笑 【通信の安定性】 問題ないです。 【操作性】 シンプルで良いですが、静電気式のボタンは間違えて触ったり、水滴が付くと誤操作起こすのでホールドボタンとか有れば完璧なんだけどな。完全防水ではないが、IP56なのでお風呂で使えます。シャワー浴びながら音楽聴くことがありますが、水滴で音量上がりすぎて鼓膜が破れるかってくらいの音量になりました💦 【サイズ・携帯性】 車でキャンプに持っていくくらいなら全然良いと思います。筐体が大きく重いから良い音が出ていると思います。3キロぐらいあるので、バックパックに入れて持ち運ぶのは無理でしょうね。そもそも、そんな想定してるスピーカーじゃないと思いますが。家の中や近くで使う分には困りません。 【総評】 初めてのSonosですが、ファンになりました。 ただ、値段が高いのが玉に傷ですね。

お気に入り登録49One Gen 2のスペックをもっと見る
One Gen 2
  • ¥28,800
  • EC-TOPショップ
    (全9店舗)
299位 4.70
(5件)
0件 2020/9/ 2  AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
         
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa マイク:○ 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:119.7x161.45x119.7mm 重量:1850g 
【特長】
  • 初代モデルに比べ、改良型プロセッサーとBluetooth Low Energyを採用したスマートスピーカー。アプリ1つで音楽を管理できる。
  • Apple MusicやSpotify、Amazon Musicなど、50以上の音楽ストリーミングサービスに対応する。
  • Amazon Alexa搭載。声でアーティストや曲、プレイリスト、ポッドキャストをリクエストできるほか、天気予報なども確認できる。
この製品をおすすめするレビュー
5複数の音楽ストリーミングサービスを1つのアプリで完結!

初Sonos フロントは Sonos. Ampで既存のBoseスピーカー&スーパーウーハーを接続して、 今回サラウンド用にSonos one gen2とSonos one SLを2台配置。 設定は最初 Sonos ampを無線LANで設定しようとした所 上手く出来なく困りましたが有線LANで設定した所 簡単に接続完了しました。 なので最初の設定は有線がおすすめです。 後付けの2台のSonos oneはアプリがスピーカーを探してくれて、もっと簡単に接続出来ます。 このスピーカーの特徴は何と言ってもケーブルレス(電源コンセントは必要)でサラウンドが組める事と表題にも書きましたが 「複数の音楽ストリーミングサービスを1つのアプリで出来る」事に尽きます。 Bluetoothよりは音が良いと思います・ 普段は地上デジタル、Netflix で鑑賞していますが遅延も無いです。 肝心の音もお値段以上に満足させてくれます 筐体もしっかり作られていて部屋の白いクロスによくマッチして満足度が高いです。 耐久性だけ今の段階ではわからないのですが長く使えたら超安いかと。

52台目から本気出すやつ

【デザイン】最高です。壁や棚の色に合わせて白を選びましたが、周囲と溶け込んで非常にスタイリッシュです。 【品質】非常にしっかりとした作りだと感じます。 【音質】それほど耳が肥えているわけではありませんが、小さい筐体から驚くほど良い音が出ます。低音もなかなかパワフルで、大抵の人にとって十分なレベルだと思います。 【通信の安定性】特に問題ありません。 【操作性】Apple MusicやAmazon Musicなど複数のサービスを横断的に利用できるSonosアプリが便利ですが、Apple Musicアプリと比べて操作性やレスポンスがやや劣るのが残念です。また、なぜかApple Musicにあるはずのアルバム等がSonosアプリで検索しても出てこないことがあります。この2点が解決すればSonosアプリに完全移行したいので、改善を期待します。 【サイズ・携帯性】 後述しますが、小さくてケーブル配線を必要としないことの価値は極めて高いです。 【総評】 これまで使っていたコンポはスピーカーを同じ棚の上に50cm程度の間隔で並べて使っていましたが、今回Sonos one2台を5mほど離してリビングの対角線上に設置したところ、部屋全体に豊かな音が広がり、オーディオ体験の質が飛躍的に向上しました。 スピーカー自体が良くなったこと、単に設置場所が変わったことの2つの要因のうち、どちらの貢献度が高いのか正直分かりませんが、設置場所の自由度が高まったという点では、どちらもSonosがもたらした価値だと考えています。 ちなみに、海外では「2台目から本気出すやつ」と言われているそうですが、それは本当です。我が家では、Sonos One2台+Sonos Sub Miniでシステムを組んでいます。

お気に入り登録70One SLのスペックをもっと見る
One SL
  • ¥29,800
  • ビックカメラ.com
    (全2店舗)
-位 4.88
(8件)
15件 2020/1/16  AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
         
【スペック】
電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Google Play Music/Spotify/YouTube Music/Amazon Music/Deezer/TuneIn 幅x高さx奥行き:119.7x161.45x119.7mm 重量:1850g 
【特長】
  • SonosアプリやAirplay2などで操作できる、ステレオペアやホームシアターサラウンドシステム用のスピーカー。
  • 同じ部屋に2台セットするとステレオサウンドを、本機2台を「Playbar」などと組み合わせるとホームシアターのサラウンドサウンドを楽しめる。
  • ツイーターが鮮明な高音を生み出し、ミッドウーハーが中音域のボーカル周波数帯を忠実に再現し、深みのあるディープなベース音を追加する。
この製品をおすすめするレビュー
5音質と使い勝手に満足してます。

Sonos Beam Gen2 のサラウンドスピーカーとして購入しました。 単体使用(と言っても2台)だと、サラウンドとして使っていたときの、少し足りないかなと思っていた低音もしっかり出ていたり、色々なストリーミング・サービスも使えて使い勝手の良さに驚きです。 さらにバッテリー搭載だったらよかったのですが、普段は仕事部屋で音楽を聴き、映画を見る時はサラウンドバーとして使えるので、期待しなかった分すごく得した気分になりました。

5サラウンドでの利用にはもったいないかも

beam gen2を購入後、sub miniを追加、サラウンド用でone slを2つ追加してみました 先にステレオペアで使って見ましたがAppleMusic等を聴くには十分すぎる感じでサラウンドにするのがもったいないと思います サブスクとかファイル再生で良いなら下手にミニコンポとか買わないでsonosってのもアリかもしれません 本来の目的だったサラウンドですが設定は簡単でbeam、sub miniと同じルームに追加、Trueplayの再設定するだけです beamにsub miniを追加した時も満足度は高かったですが、サラウンド追加すると2chのコンテンツでもより左右の広がりが感じられて良いです 5.1のコンテンツはもっと色々観たくなりますね 流石に映画館までとは言いませんがリビングでここまで楽しめると思ってなかったので良い買い物しました

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