| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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94位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
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Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD |
30W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:106x156x138mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:RCA可変ラインアウト 対応プロファイル:A2DP
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118位 |
111位 |
3.78 (7件) |
37件 |
2019/5/17 |
2019/5/17 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX |
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ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:100x150x130mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:RCAラインアウト
【特長】- コンピューター、タブレット、スマートフォン、ターンテーブルなどに簡単に接続できるBluetoothスピーカー。aptXコーデックにも対応する。
- カスタマイズドされたアラミドファイバー製ウーハーとシルクツイーターを搭載。クリアで力強いサウンドをどこでも楽しめる。
- Tidal、Spotify、Apple musicなど、お気に入りの音楽やアプリを簡単に高音質サウンドにアップグレードできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リモートワークのお供に最高
リモートワークに移行したのを機に、自宅の環境も一新。とにかく仕事しながら良い音楽を聴きたい!との思いでいろいろ探して、結局これに辿り着きました。このサイズでここまでの音が出るとは、ちょっと感動モノです。音質的なことは自信がないので、あまり詳しくは書けませんが、自分のライフスタイルにぴったりだったので、その感想を書いてみたいと思います。
自宅に新設した仕事用デスク。
リビングのオーディオの正面ではなく離れているため、ラジオは流せても、お気に入りの音楽をかけた時に、ちょっとさみしい感じでした。
テンション上げて仕事するには、良い音楽がないと!との思いから、まずはいろいろ探ります。暫くは昔購入したSONYのポータルワイヤレススピーカーSRS-X55を卓上に置いてみましたが、机正面のノートPCの背後にしか置けず、どうしても音がこもってしまい、満足いく音が出せません。ああ、左右のスピーカーからちゃんとステレオで音楽聴きたい・・・。
やはり正面のノートPCの左右から音を出したいと考えたのですが、机には更に外付けモニタが1台あり、そうそう大きなスピーカーは置けません。
床に新たにスタンド立ててスピーカー設置する案も考えたのですが、部屋のスペース的に断念。
またスペース的に、アンプなどオーディオ機器を置くスペースも無く、出来ればウォークマンからbluetoothで直接繋げたい。
そんな中で最初に気になったのが、Edifier R1280DB 。中華製だけど侮れないらしい、でもやっぱり中華製。すぐ壊れそう。どうしよう。
せめて音が聴きたい。
と言うことで、ヨドバシの実際の店舗で聴いてみた。確かに他のPCスピーカーよりは音がしっかり出てる。でも何だか感動が足りない。何て言うか大きさ相当、値段相当って感じ。悪くはないけど値段以上の感動がない。
てことで、もう一つ気になってたAudioengine A2+を探すけど近くに見当たらない。設置してないのかなあと諦め半分で、オーディオ専門フロアに行ったら、見つけました。
そこで音を聴いて、もう一目惚れ。さっきと全然別物じゃん。Edifier R1280DBより小さいのに、低音から高音まで全然クリアですよ、これは。
本当はヨドバシは偵察のつもりだったのに、帰りには段ボール抱えて電車に乗っていました(笑)
早速、机のノートPCの両脇に設置します。
説明書には、ケーブルを繋ぐ順番まで丁寧に書いてあります。恐らくオーディオ愛好家であれば常識なのでしょうが、私のような素人には丁寧で有難いです。
ウォークマンからbluetoothで直接接続して鳴らしてみます。このスピーカーは指向性に要注意との他のレビューを参考に試行錯誤します。
机に直置きだとやや高さが足りず、脚を探してみますが、宙に浮かせると低音が抜けてしまうようです。
ここは大人しく純正のスピーカースタンドを購入。すると、低音がしっかり響くようになりました。それでもあと少し高さが欲しかったので、純正スピーカースタンドの下に、ホームセンターで購入したコルクブロックを置いて、ポジショニング完成!
ノートPCで画面を見て作業すると、正面にきれいなボーカルが!
そしてちゃんと他の楽器も音が分かれます。
とくにアコースティックギターの音色がきれいに聴こえます。
お気に入りの音楽聴いてウキウキする。これは私的には十分満足です!
勿論、本格的なオーディオに比べれば、音の広がりや繊細さは大したことないのかもしれませんが、仕事机の上に邪魔にならない大きさで設置できて、この音質が楽しめるなら十分です。仕事机に音楽の空間が広がります。席を立つと空間から外れるので、空間はこじんまりとしてますが、音は十分にクリアですので、座って聴いている限りは残念感は少ないです。
あと、使い勝手について少々感想を。
スピーカー背面が熱を持つとの指摘もありますが、私は机を壁付けにしていないので、スピーカー背面にも十分にスペースがあり、熱がこもりにくいので、多少温かくはなっていますが、問題になるほどではありません。
ボリュームスイッチがスピーカー背面にあり、操作しづらいとの意見もありますが、卓上設置ですので、手を伸ばせば届くところにスイッチがあり今のところ不便はしていません。
bluetooth接続もスムーズです。途中で途切れる等の症状も今のところありません。様々な接続端子があり、今後オーディオ機器に接続してグレードアップするのも楽しみ。
ちなみに私が通勤していた時、SONYのワイヤレスイヤホンWF-1000XM3を購入し、このときも音の良さにいたく感動していました。所詮、私の耳はその程度ですので、音については素人の言うことだとご理解いただきたいと思いますが、むしろ私はオーディオ愛好家の耳が肥えた人より、素人だけどちょっと良い音で聴いてみたいという人にこのAudioengine A2+をオススメしたいです。
価格帯から言っても、オーディオ専門のスピーカーの中で言えば、最安レベルですが(大きさ考えればある意味妥当)、逆に卓上PCスピーカーの中ではかなり高価なグループに入るかと思います。まさに値段相応。
小さいけどオーディオ製品としての音が聴けると思います。卓上でちょっと良い音を聴きたい!とお考えの方は、是非一度検討してみたら良いと思います。
他のレビューでも同じ例えを使いましたが、カメラの場合、いくらスマホのカメラ機能が充実したと言っても、やっぱり子供の運動会には一眼レフが欲しいところですよね。プロ仕様の高級一眼レフは更にまた別物で確かに素晴らしいですが、素人にはそこまでは必要ありません。オーディオの世界も似ていて、高級オーディオはプロ仕様の素晴らしい音が聴けるでしょうが、仕事部屋で卓上で音楽を楽しみたいときには、設置スペース的にも部屋の音響的にも高級オーディオはオーバースペックです。ただ、小さなラジカセの音ではあまりにさみしい。そういうユーザーには、是非このAudioengine A2+をオススメしたいです。今まで本格的なオーディオに興味がなかった人がこの音を聴いたら、きっとビックリすると思いますよ。
5価格と音質の性能バランスを考えると「買い」では?
書斎でのながら聴きにBose SoudLink Mini IIを使っていましたが、コロナ禍でリモートワークになって家で仕事する時間が増えたので、ステレオでもう少し良い音で音楽を聴きたいと思い導入。
配達後初期不良でBluetoothが使えなかった為、代品が届くまでRCA有線接続して試し聞きをしていたところ、この価格帯、サイズにしてはとても音が良いことに驚き、思わず色々試してしまいました。デスクトップ上でA2+Wirelessをディスプレーの左右に配置し、各辺70cmの正三角形の頂点に座ってネアフィールドリスニングをしていますが、壁からの距離、スピーカーの位置、向き等をしっかり調整すれば、「スピーカーが消える」音場としっかりした定位感を得ることができます。(純正のスピーカースタンドは必須かと)
高音、低音に変に色付けることなく、原音に忠実な音を出してくれますので、逆に流す曲の質や流すソースの実力が問われるような気がします。昔入手したMP3の曲はそれなりに、最近のハイレゾ音源は素晴らしく聞こえます。
低音が足りないというレビューがありますが、私の聴き方(デスクトップでのネアフィールド視聴)では全く問題なく、しっかり鳴っています。(スピーカーの大きさの割には、という制限付きで)
以下が私がトライしてみた視聴環境(音源の質、再生装置・方法)での感想です。(音質が低い順)
@Bluetooth再生 : iPhone AAC経由
音それなり MP3音源
音まあまあ良い ハイレゾ音源*FLAC *iPhoneでBluetooth接続だと, どんなにハイレゾの音源でも44.1kHz/16bitに制限されるようです。
音まあまあ良い Amazon Music Ultra HD *iPhoneでBluetooth接続だと96KHz/24bitの音源でも44.1kHz/16bitにダウンコンバートされます。
ABluetooth再生 : Fiio M11 AptX経由
音それなり MP3
音良い ハイレゾ音源 AptXの仕様である96KHz/24bitの品質では聴けているようです。
音良い Amazon Music Ultra HD 96KHz/24bit音源 *96KHz/24bitまではダウンコンバートされずに再生されます。
BDACからRCA接続:Mojo/Polyの組合せを使用
- iPhoneからiPhoneアプリの音源をPolyにストリーム(AirPlay2経由)してMojoで再生
音良い ハイレゾ音源 (再生アプリは NePlayer)
音良い Amazon Music Ultra HD 96KHz/24bit音源 *iPhoneの仕様か、Polyへのストリーム速度は48KHz/24bitが最大になるみたいですが、正直言って96KHz/24bitとの差はほとんど感じられません。
- iPhoneから8Playerを使ってPoly上のMicro SDカードの音源をMojoで再生
音とても良い ハイレゾ音源 Mojoの実力通り制限なくハイレゾ音源が再生され、とても気持ちよく聴けます。
CDAPからRCA接続:Fiio M11
音かなり良い Fiio M11のMicro SD上ハイレゾ音源 Mojo/Polyの組合せと甲乙つけ難いです。好みの問題かと思いますが、私はFiio M11の癖のない音の方が好みでした。
音とても良い Amazon Music Ultra HD 96KHz/24bit音源 *Polyへのストリームを経由せず、M11から直接RCA出力しているので、Mojo/Polyの組み合わせよりも心なしか音が良い気がします。
以上、あくまでも個人的環境における個人的感想ですが、参考になれば幸いです。
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260位 |
157位 |
4.35 (2件) |
0件 |
2018/9/18 |
- |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD |
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ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 4.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:110x180x140mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:3.5mmヘッドホン出力、RCAラインアウト
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さなボディでいい音を鳴らします
コンパクトなボディなのに、低音から高音までいい音を奏でます。Bluetoothでの接続も簡単で、ボリュームのツマミが全面についているのも便利です。
4スピーカー台は必須です
【デザイン】
・付属のマグネット式サランネットが黒色で、本体の色とマッチしています。
【品質】
・価格相応のしっかりとした作りですが、Micro USB Type-B端子の耐久性が心配です。
Micro USB Type-B端子はグラついて故障しやすいので、USB Type-C端子でない点は残念です。
【音質】
・パソコンからUSBケーブルで接続しています。モニターの左右に配置して、ツィーターが耳の高さにくるように自作の台で調整して聴いております。メーカー推奨の40時間が経過してエイジングが進み、音のまとまりが良くなってきました。ホワイトノイズはありませんでした。
・このスピーカーはスイートスポットが狭いため、台の角度や高さによって音のクリア感が違ってきます。きちんとセッティングすると、録音状態の良い曲では、スピーカーの間に奥行きのあるステージがある感じでボーカルは鮮明で定位も良好です。
【操作性】
・前面のフロントパネルにボリュームコントロールがついています。電源ボタンを兼ねているようで、右に回すとカチッと音がなりスピーカーから音が出ます。ボリュームは掴みやすい大きさで、適度な抵抗があり調整はしやすいです。
【サイズ・携帯性】
・机の上で使用するのでもう一回り小さければ良かった。
【総評】
・スイートスポットが狭いため、角度と高さが調整できるスピーカー台は必須ですが、上手く設置できるとボーカルはクリアで奥行感のあるステージが机の上にできる感じです。
・価格は高いですが、代理店直販サイトのセールでお買い得に購入できました。
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305位 |
187位 |
3.33 (4件) |
0件 |
2021/5/19 |
2021/5/20 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX |
30W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:102x152x133mm カラー:グレー 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:サブウーファー用可変ラインアウト
【特長】- パワーアンプ内蔵でBluetooth aptX対応のワイヤレススピーカーシステム。コンパクトながらディテール豊かなサウンドを楽しめる。
- 最大出力はトータル60Wで、ドライバーは特別設計のアラミドファイバーウーハーとシルクドームツイーターを採用。
- aptX Bluetoothを介して任意のデバイスからシームレスにストリーミングできるほか、ターンテーブル、コンピューター、テレビに接続可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4テレビ用スピーカーとして使っています
テレビ用スピーカーとして、A1 を購入しました。
1.設置
スピーカーの底にシリコンが貼られています。
高さ 73cm のオーディオラックに A1 を設置しました。
2m 離れて視聴するので、インシュレーターやスタンドは不要です。
2.Bluetooth 接続とステレオケーブル接続
テレビの音を A1 で出力して二つの接続方法を比較しました。
Bluetooth 接続は、3.5mmステレオケーブル接続の半分ぐらいの音量です。
これは、音質以前の問題なので、ステレオケーブル接続を採用しました。
3.テレビとの接続
嬉しい誤算は、「SONY BRAVIA 4K有機ELテレビ KJ-48A9S」のイヤホン端子に接続すると、
テレビのスピーカー出力がオーディオシステムのままでもイヤホン端子から音声出力できます。
この結果、下記のような使い分けをしています。
・テレビ<ステレオケーブル>A1で聞くときは、メインオーディオを電源OFFにします。
・テレビ<光デジタル>メインオーディオで聞くときは、テレビをミュートします。
4.電源
A1 の電源ボタンは、ボリュームと兼ねています。
ボリュームを0にすれば電源が切れます。
電源 ON 時の POP ノイズは小さいです。
ただし、電源の自動スリープ機能がありません。
音声入力がなくても30Wの電力を消費します。
このため、使わない時は手動で電源OFFにする必要があります。
6.スピーカーケーブル
プッシュ式スピーカーターミナルなので、好きなスピーカーケーブルと交換できます。
私は、付属品から「SAEC SPC-650」に変更しました。
1mで1,800円のお手軽なケーブルなので、おすすめです。
7.総評
テレビに接続した A1は、コンパクトなのにそこそこ音質の良いです。
テレビスピーカーより高音質です。
リモコンがないこと以外は、満足できました。
3デザイン・使い勝手は良いが
【デザイン】
シンプルで良いです。
【音質】
高音・低音が圧倒的に足りないです。
ラジオを聞いいたりYouTubeで音楽聞く分には問題ないかもしれませんが
音質にこだわる方には向かない商品です。
【通信の安定性】
Bluetooth接続問題ありません。
【操作性】
ペアリング後は自動接続してくれるので楽です。
【サイズ・携帯性】
かなり小さめのスピーカーなので、省スペースとしてはGood。
【総評】
仕事中に聞くBGM用として、且つデスク上で邪魔にならないような
Bluetoothスピーカーを探していて、この程度の値段なら失敗しても
問題ないかなと購入しました。
音質には満足していませんが、ニーズは満たしてくれているので暫く使おうと思います。
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592位 |
225位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/8/27 |
2021/7/28 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD |
60W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:140x230x165mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:RCA可変ラインアウト、3.5mmミニジャックヘッドホン出力
- この製品をおすすめするレビュー
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52Way構成の小型パワードブックシェルフスピーカーで高品位
【デザイン】
小型2Wayブックシェルフデザイン
パワードスピーカーなので前面にボリュームと
ヘッドフォン出力有
【品質】
綺麗な外観の仕上がりで操作スイッチ類も高品質
【音質】
スピーカーユニット
ツィーター 18mm シルクドームツィーター
ミッド/ウーファー 100mm アラミドファイバーコーンウーファー
本格的な2Way構成の小型ブックシェルフスピーカーで高品位なサウンド
100mm口径なので低音はそこそこと言ったレベルだがその分キレがある
気持ちい低音で聴きやすい。
【通信の安定性】
通信の不安定は感じず、発生も無し
【操作性】
音量調整だけのシンプルさ
【サイズ・携帯性】
サイズ 幅140mm 高さ230mm 奥行165mm
据え置き型
【総評】
本格的なパワードスピーカーで内蔵アンプはchあたり
最大出力60Wと強力
キレのあるサウンドを奏でる製品
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![A1-MR MULTIROOM HOME MUSIC SYSTEM [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001503899.jpg) |
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662位 |
275位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/12/20 |
2022/12/15 |
無線(Wi-Fi) |
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30W |
ステレオ |
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【スペック】電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Apple Music 幅x高さx奥行き:102x152x133mm カラー:グレー 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:サブウーファー用可変ラインアウト
- この製品をおすすめするレビュー
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3かなり小型SP 幅102o 高さ152o 奥行133o
かなり小型 幅102o 高さ152o 奥行133o
の2Wayブックシェルフスピーカー製品で
blutooth機能付き。
小型サイズなのでディスクトップオーディオ向き
ウーファーユニットが2.75インチと小口径なので
低音は低い方が出ないのでボーカル曲やポップス
に向いた音質で元気が良い(悪く言えば軽い)サウンド。
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445位 |
275位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 3 |
2024/5/31 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD |
100W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:RCAサブウーファー用可変ラインアウト
- この製品をおすすめするレビュー
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5良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー
【デザイン】
一般的な小型ブックシェルフスピーカー形状で
2Way仕様
【品質】
丁寧に作られており細部まで良い作りの外観です。
【音質】
バランスがとても良いもので低音から高音への繋がりも
とても自然です。
【通信の安定性】
使用中に不安定になった事はありません。
【操作性】
フロントにあるボリューム操作で簡単です。
【サイズ・携帯性】
280mm×182mm×198mm
【総評】
良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー製品に
アンプとBluetooth機能を搭載した製品です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/11 |
2019/10/11 |
Bluetooth |
SBC |
20W |
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バッテリー持続時間:最大12時間 |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:197x76x76mm 重量:685g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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460位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2020/3/27 |
2020/3/27 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD |
100W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:180x270x230mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:RCAラインアウト
- この製品をおすすめするレビュー
-
5そもそもの素性が良く、EQやSW追加でさらに化けます
PC Audio用のBluetoothスピーカーとして、TEAC VL-S3BTから乗り換えました
VL-S3BTも10,000円そこそこの格安品のわりに素性のよいBluetothモニタSPでしたが、本機はさらに上をいっています
【価格】
定価およそ75,000円ですが、少し待てば必ず安くなります
amazonプライムセールで60,000円に下がるのを狙い、同じく40,000円に下がったS6サブウーファーと一緒に購入しました
【デザイン】
外形は素っ気ないものの、「サテン・ブラックペイント」の表面処理がキレイです
しっかりしたスタンドで約1mの高さに上げて使っていますが、既存の家具とも合わせやすく、視覚的に全く邪魔になりません
【品質】
価格分だけの品質は確かにあります
MDF筐体とは思えない重量感と高級感です
【音質】
極めて良好です
サイズ的にサブベース域が不足するのは仕方ないので、S6で補ってやればOKです
ちなみにSPInoramaの評点は
出荷時 4.85 /EQのみ 6.11 /SWのみ 7.32 /EQ+SW 8.48
と、かなり高くなっています
※PC用モニタSPのリファレンス的なGenelec 8030C (内部DSP済)が
出荷時 6.24 /EQのみ 6.77 /SWのみ 8.5 /EQ+SW 8.97
ですから、本機のコスパは素晴らしいものがあると思います
なお、同サイトでAudio Science Review由来の測定データやモデルEQが入手できます(ただし非bluetoohタイプ)
https://www.spinorama.org/speakers/Audio%20Engine%20A5+%20Powered/ASR/index_asr.html
添付した測定データからも明らかなように、最初からフラットな特性で・モデルEQ適用後はさらにフラットです(添付画像1)
こちらのモデルEQはパライコ9バンドで高域は手つかずのままなので、12バンド以上のEQアプリ等で高域も追加補正するとさらにイイ感じになるはずです(添付画像2)
【Codec】
SBC, AAC, AptX無印, AptX HDに対応しており、もっぱらAptX HDにて接続しています
さらにランク上のCodecを使いたいときはRCA接続したBluetoothレシーバに飛ばしています
【接続性】
Bluetooth以外はRCAと3.5mmのみ
DACとしてAKM AK4396を積んでいますがBluetooth専用です
さらに高音質を追求するならPC→USB DAC→本機になりますね
※USB-C1本で接続したい場合は、A2+ NextGen w/Bluetooth に行くといいと思います
【通信の安定性】
1Bluetoothアンテナ用コネクタが一般的なRP-SMAのため、もし感度が悪ければアンテナを交換するつもりでしたが、標準品のままでも送信側と受信側の間に大きな障害物が無ければ充分すぎる感度です
【操作性】
モニタSPでボリュームつまみが前面にあるのは有難いです
ただし、添付リモコンの操作性はあまり良くなく受信感度もかなり悪いです
結局、ボリュームやミュート操作は送出側で実施しています
【サイズ・携帯性】
これは一般Bluetoothスピーカーの評価項目だと思うので無回答です
【総評】
非常に満足度の高い製品でした
5美しいデザインのスピーカーです、「音」は見た目です。
【デザイン】白を購入したが、インテリアの装飾に使えるほど美しく、高さと横のバランスが素晴らしい。大満足です。
【品質】ここで言う品質が何を聴きたいのか分からないが、物としての作りこみの品質は価格に見合った品質だと思う。塗膜も美しく仕上がっている。
【音質】低音と高音も程ほど出るし、バランスが良い。造ったような音ではなく楽器もボーカルも自然に聞こえて、聴き心地が良い。これからエイジングするが、更によくなる予感がする。
【通信の安定性】BluetoothはVr5.0で、コーデックもaptX、aptXHDに対応している。遅延もなく高音質で視聴できると期待している。
【操作性】
電源メインスイッチは後ろ側にあるが、ボリュームは前面にあるので操作性は良いと思う、リモコンがあるので手元で操作できる。
【サイズ・携帯性】携帯するつもりはないので、サイズは気にならない。音の良し悪しは箱の大きさにも左右されるはずで、小さいのがベストではないはず。
【総評】シンプルに繋げば高音質の音が出てくる、分かりやすく単純明快です。質の高いリモコンが付いてくるが、もう少し機能を追加して欲しかったボリュームの上下とミュートでは勿体ない。
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740位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/12/20 |
2022/12/15 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD |
100W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:185x300x250mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:サブウーファー用可変ラインアウト
- この製品をおすすめするレビュー
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5ピュアオーディオ用途にも十分使える製品
アンプ内蔵型の小型ブックシェルフタイプデザイン。
アンプ内蔵のパワードスピーカーでblutooth機能付き
なのでシンプルなアンプルレスのオーディオシステム
構築可能。
5.5インチ口径アラミドファイバー製ウーファー
1inch シルクドーム・ツイーター の2Way構成。
左側にアンプが内蔵で重量8kg 右はアンプが無い分
軽くて5.5kg
小型ブックシェルフタイプなのでそこまで低音は出ないが
切れのあるサウンドで元気が良い音を聴かせてくれる製品。
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