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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
111位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2012/6/ 4 |
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Pentium Dual-Core G640 |
2.8GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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4Z68で3000番台を使う前に
Z68を在庫処分で購入し初期状態では3000番台が認識しないのでは?と思い一緒に購入して約2か月使ってました。
約4年前(2008年頃)のCore2Duoの上位モデルと同等ぐらいの性能でしょうかね、消費電力が少ないので効率はいいのでしょうけど。
現在はi5 3450に交換しG640はほかのPCに組み込んでいます。
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-位 |
142位 |
4.33 (5件) |
0件 |
2014/7/29 |
- |
Pentium Dual-Core G3250 (Haswell Refresh) |
3.2GHz |
LGA1150 |
2コア |
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【スペック】 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかく消費電力を抑えたい人向け。
動画編集やゲームには使わない目的で省電力なPCを作りたかったので購入。
表計算ソフトの使用がメインですが、動画編集にも結構使える。
停電が多い地域なのでUPSの稼働時間に余裕が出来て助かっている。
5動画編集でQSVを中心にエンコードするならおススメ
【処理速度】
x.264でのエンコードはCore i7 3770の40%くらいの処理能力です。
QSVならCore i7 6700Kのソフトウェアエンコード以上の速度になります。
ドラクエ10のベンチマークでは
1280x720 標準品質 5204
1920x1080 標準品質 2484
になります。
1920x1080ではスコアは悪いですが、それでもちゃんとゲームになる性能かと思います。
【安定性】
付属のリテールクーラーでも十分冷えます。
冬の時期、フルに負荷がかかっても温度は40℃でした。
【省電力性】
PC全体の消費電力はアイドル時に20W以下でした。
QSVでエンコード時も40W程度の消費電力です。
省エネかと思います。
【互換性】
Intel 8 SeriesとIntel 9 Seriesのマザーボードがサポートしております。
【総評】
2コアのPentiumですが、Pentium G3250 +メモリ4GB +SSD +HDDくらいでも動画編集で出力をQSVやスマートレンダリングを用いれば、特に問題を感じない性能です。
ライトな動画編集(1時間くらいの動画)くらいなら4コアのCore i5やCore i7では無くても良いかと思います。
省エネなCPUとシステムですので、録画機や家サーバ用と使用しても良いでしょう。
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-位 |
142位 |
4.59 (37件) |
613件 |
2014/6/18 |
- |
Pentium Dual-Core G3258 (Haswell Refresh) |
3.2GHz |
LGA1150 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:53W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格も手頃でオーバークロック出来たのには驚いた!
Z97マザーボードで使用しました。
i7-4790Kを買うまでの2か月ほど使いましたが、ネットサーフィンなどの一般的な使い方なら十分に使えるCPUでしたね。
そしてオーバークロックにも対応していたのには恐れ入りました。
実際i7CPUにしてもオーバークロックはそれほど使いませんでしたが、手頃なCPUでこれが出来たことは貴重でしたね。
51.37Vで4.7Ghz安定。それ以上は私にはムリだった…
「だから今日はPentium記念日」という魅惑的なスレッドに唆され、ポチったものの板が無かったために長らく日の目を見ないで居たが
Zチップ以外の板でもOCへの対応が始まり、安価なB85のものを入手して組み上げてみた。
OCの際に参考にしたのは、この価格comのレビュー&口コミと、フリーズ物語というページ。
殻割り&リキプロ化し、クーラーもトップフローでは結構冷えるSamuel 17をし、グリスも熱伝導率16W/m・KのJP-DX1をした為か、OCを通じて
「熱がやばいな」と思ったことがない。
4.8Ghzでも70℃そこそこ。
基本的に低発熱のCPUのようだ。
が、熱問題こそ無いものの、OCで4.8Ghz以上の設定にすると、私のバランス感覚ではどうにも安定動作せることが出来ず
電圧の設定をあれこれ工夫しても4.8Ghを境に、CINEBENCHの完走も、OCCTの10分耐久も達成することが出来なかった。
板に関しては、あおちんしょこら氏による以下の報告があることから、Zチップでこそ無いものの、性能に問題は無いと思われるので
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000516878/SortID=16410445/#tab
この石の限界か、使用している名前も出所も判らない糞電源に問題があるのか、私の設定がおかしいのか…。
とは言え、5ギガーの夢を見たので良しとする。
OC前提での話しではあるが、7000円代のCPUとは思えない性能と潜在能力を有しているので、近しい人に何か聞かれたら、今はこれをお勧めしたいと思う。
私のアフィリエイトリンクを踏んで買えよ、と。
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-位 |
142位 |
4.65 (10件) |
2件 |
2021/3/17 |
- |
Pentium Gold G6405 (Comet Lake) |
4.1GHz |
LGA1200 |
2コア |
4 |
Intel UHD Graphics 610 |
【スペック】 コア数:2コア マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは4.1GHz、TDPは58W。
- 「インテル UHD グラフィックス 610」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使用目的を考えれば十分でしょう。
【処理速度】ゲームや画像処理に使うわけではなく、ネット閲覧やオフィスソフトを使用する程度ですので十分と思います。G4400からの更新ですが、早くなったように思います。
【安定性】固まることもなく、安定して動いています。
【省電力性】TDPがG4400 54W G6405 58Wと少し増加していますが、普段使用していてCPUクーラーの回転音が全く聞こえませんので、今の使い方ではもっと低い電力で動いているのではと思えますので、十分省電力と言えるのでは。
【総評】G4400で組み立てていた前のPCに不満はなかったのですが、メールソフトがおかしくなり、Win10を再インストールする必要が生じたこともあり、Win11に対応するPCを組むことにしました。
MBとCPU以外は前のPCの使いまわしです。4コアも考えましたが、価格と使用目的から本品になりました。SSDを使っていることもあり、立ち上がりも十分早く、安定しているので、今のところ十分です。
後、Win11にアップしたときにどうなるかを見て、また考えます。
5サクサク動く
【総評】
OS/Win 10・64bit
CPU・メモリー・マザーボードを同時交換。
CPU 「Pentium Dual-Core G3258/クロック周波数:3.2GHz」との比較になります。
CPUクーラー「Hyper H411R RR-H411-20PW-R1」
体感的に早くなりました。
温度は前に使っていたCPUと殆ど変わりません。
「夏場・エアコン使用・室温+5°くらい」
検索、文書、写真の整理・動画再生などモタツキもなく楽に動きます。
リテールクーラーのヒートシンクは
「PS4」の電源差込口上部に張り付けて使っています。
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-位 |
-位 |
4.49 (15件) |
21件 |
2015/10/30 |
2015/10/30 |
Pentium Dual-Core G4400 (Skylake) |
3.3GHz |
LGA1151 |
2コア |
2 |
Intel HD Graphics 510 |
【スペック】 TDP・PBP:54W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5凄まじいコストパフォーマンス
【処理速度】
私にとっては十分。動画エンコもたまにしますが、高額なCPUによって、エンコを数分短縮するのに価値を感じないので、これで十分。
【安定性】
全然問題無いです。
【省電力性】
普通に使用していて暑さを感じません。この辺りは非常に助かります。
【互換性】
ちゃんと対応ソケットさえ調べておけば、たいていのマザーボードにも使えますね。
【総評】
Web・MP3エンコ・中程度ゲームであれば、全く問題なくこなせます。新たにGPUカードを追加する必要性を感じません。
5Windows7ユーザーにオススメ
KabyLake世代はWin7が使えないのでSkylake世代のCPUを確保。
【処理速度】
ベンチではPentium G3260から1割増程度の向上でしょうか。
この程度の向上では明白な体感差を感じることもありません。
動画エンコやゲーム用途でなければ十分なパワーです。
【安定性】
Intelだけあって特に不安定な要素も感じず安定そのもの。
気になる点と言えばHaswell世代に較べて基板が薄くなっていること。
重量の重い大型CPUクーラーなどは注意が必要かと思います。
【省電力性】
手元にワットチェッカーがありませんので省電力かは不明です。
しかしHaswell世代のPentium G3260よりも発熱は少ないので、
22nmから14nmへと微細化が進んで省電力は確実に向上してる模様。
【互換性】
先日リリースされたKaby Lake世代のソケットもLGA1151なので、
今後も補修マザーボードの入手には困らないので当面は使えそう。
【総評】
WEB閲覧やエクセル・ワードなど普段使いのPCには余裕のパワーです。
KabyLake世代のCPUは強制的にWindows7サポート外となりましたので、
Windows7をサポート終了まで使いたい方にもオススメかと思います。
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-位 |
-位 |
4.64 (3件) |
42件 |
2013/1/22 |
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Pentium Dual-Core G2020 (Ivy Bridge) |
2.9GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:55W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5自鯖機用に
Celeron G1610と悩んだが、前回がCeleren G530だったので少しランクを
上げてコレにしてみた。
ファイル共有、録画サーバー等の用途に対しての性能的には十分で、22nm
プロセス製造の省電力性にも期待大。
良いと思います。
5コストパフォーマンスが抜群でリビングPC用にぴったり
ウェッブ動画鑑賞用に前からリビングPCがほしかったんですが偶然に近所のTWO TOP店で150Wの電源付きの安い(6999円)ベアボーンキットMB6700を発見。それに合わせてこのCPU(5380円)とADATAのメモリAD3U1600C4G×2(4380円)とノート用のDVDドライブGT80N(2000円)を計18,759円で即時購入。あまったインテル330シリーズ120GBのSSDを使って組みました。Windows8をインストールして完成。その後、いろいろ調べてマザーボードのメーカーのホームページから最新Biosをダウンロードして更新。チップセットもIvy Bridgeサポートだし、想像以上に安定していてスピードもまずまずだし、Topは55Wで省電力で熱もほとんど出ないし大満足です。インテル有難う!
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2013/6/10 |
- |
Pentium Dual-Core G2030 (Ivy Bridge) |
3GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:55W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5当分の間、LGA1155で行く人にお勧めです
個人的にCeleron G1610から自作を初めたのですが
最初の頃はこれで十分と思っていました。
しかし色々と知っていくうちにもう少しだけ
性能をアップしてみたいなという気持ちも起こり
同じLGA1155のG2030に換えてみました。
スーパーπ・104万桁 12秒
CrystalMark2004R3値 画像の数値
以前、Pentium DCでもE5300搭載のメーカー製PCを使っていましたが
同じPentium DCの名でもG2030の動きは全くの別物でサクサク良く動きます。
すでにIvy BridgeからHaswellになり同クロック周波数ではG3220が出ていますが
両方を使い比べてみて、正直なところ感覚的にはあまり差は感じられません。
当分の間LGA1155環境で使用し続け、尚且つお手頃でそこそこの性能の
CPUを使いたい方にはG2030はお勧めだと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/4/22 |
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Pentium Dual-Core G3470 (Haswell Refresh) |
3.6GHz |
LGA1150 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:53W 三次キャッシュ:3MB
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-位 |
-位 |
4.02 (7件) |
100件 |
2010/2/ 1 |
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Pentium Dual-Core E6600 |
3.06GHz |
LGA775 |
2コア |
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【スペック】TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:2MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5LGA775環境 好きです。
安くなってきましたのでゲットしました。コスト重視です。
Windows XPのサポート終了の2014年まではLGA775環境を大切に使用予定です、少しパワーアップをはかるため、今回はDELL Dimension9200のCPU Pentium D805を引退させました。5年間良く働いてくれました。ありがとう。
DELL Dimension9200のマザーにはPentium E6600はのらんので、別PCのCore2Duo E6400をのせました。動作OK これでDELL Dimension9200も現役続行です。
さてPentium E6600をのせた環境は
M/B:FOXCONN G41MX-F 2.0
RAM:UMAX 2GBとエルピーダ1GBの計3GB DDR2-800
OS:Windows XP Home Edition SP3
電源:パワグリ425
HDD:SAMSUNG SP2504C 健康状態 注意のもの。
昨年余り物で自作したPCにのせました。
【処理速度】
定格で3GHzを超えるのでOCしなくても普段使いには不都合はないですね。
スーパーπ104万桁 19秒(定格) 16秒(3.67GHz)
【安定性】
Bus Speed 320MHzは安定。333MHzにしたら、この環境だとブルースクリーン。
CPU以外のどこかが足を引っ張ってる。
【温度】
CPU温度 アイドル時30-33℃ 負荷時40-45℃
これであと数年はOK 定格でもサクサク感は感じます。すぐに慣れちゃいますけど。
5PenDや初期型C2Dからのアップグレードにいいですね
レビューが少ないので載せときます。
半月ほど前に、自分用、長男用に2つ購入しました。
自分用:ASUS P5K (BIOS 1201) + PentiumD 920 (2.80GHz)
子供用:ASUS P5B (BISO 2104) + Core 2 Duo E6400 (2.13GHz)
からのCPUのみの載せ替えです。
CPUを酷使する動画エンコードとかはたまにしかやらないので特段不便は感じていなかったのですが、高負荷mp4動画(たまにニコ動とかにUPされるCPU依存率の高いやつ)が見るに堪えないものになってしまうことに嫌気がさし、交換を決めました。
交換した後は、コマ落ち、音ずれもなく、非常に快適に視聴できています。
もちろんエンコードもずいぶん早く終わるようになりました。
LGA775の古いCPUのアップグレードパスとして、1個9千円でお釣りがくるというのは非常にいい買い物だと思います。
以上が「標準状態でのレビュー」になりますが、実は交換するにあたり目指したところは「OCしてC2D E8500(昨年組んだ次男用PC)なみの性能にする!」でした。一応2台とも3.56GHzで安定動作していますので、目的は目標は達成できたかなと思っています。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2010/4/22 |
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Pentium Dual-Core E5500 |
2.8GHz |
LGA775 |
2コア |
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【スペック】TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:2MB
- この製品をおすすめするレビュー
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4日常用途なら全然OK!
誰も評価を入れていなかったので報告します。
Pentium D 960から乗り換えて、E3300やE5500の圧倒的な低発熱と高性能に驚きました(値段にも)。E3300と比較して、値段差分(若干)性能があがりましたが、E5500のほうが発熱が3度ほど低かったです。
FSBを1066MHzに上げて、PC2-8500のオーバークロックメモリーを1066MHzで動かし、E5500のクロックを14.5→12.0倍に落として3.2GHzでOCすると、もう少しキビキビと動きます。限界は3.3GHzでした(E3300より限界早い)。
猛暑のおり、省エネ重視で定格2.8GHzで使っていますが、WebとOffice系の日常用途で不満はまったくありません。オーバークロックとかにこだわらずに、のんびりと使うのにいいかも。
Core 2 Quadも一応入手しましたが、今のところ必要性がないので、飾って箱をながめてます (^o^;
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