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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
-位 |
4.30 (3件) |
0件 |
2021/3/17 |
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Core i7 11700KF (Rocket Lake) |
3.6GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは125W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕事用PCはインテルに限る。
【処理速度】
I7-6700Kと比べると隔世の感。
ベンチ上では5950Xに全く太刀打ちできないけれども、クリップスタジオでの作画程度ならば全く差を感じない。
それよりも、液晶タブレットが誤動作しないのが大助かり
RYZENはCPUの性能は素晴らしいけれども、液晶タブレットの動作に若干の不安がある。仕事にならない程ではないけれども、苛つく。
【安定性】
安定してます。
【省電力性】
気にするようなCPUではない。
【互換性】
インテルですから。
【総評】
絶対性能では5950Xに劣りますが、アニメーションの原画を描く程度ならば全く差を感じません。
ゲームでは多少の差が発生するようですが、仕事で安定しているかどうかが遥かに重要。
第12世代のPコアEコアの割り振りに若干の不安があるので、今更ですが枯れている第11世代のI7に乗り換えました。
とにかく、ペンを画面外まで走らせたときに発生していた、意図せぬ直線引きが解決できたので、それで満足です。
414nmの終焉が生んだ、荒削りながらも愛おしき「B品の真珠」
【処理速度】
INTEL自社ファブでは最強クラスの一つ
【安定性】
メモリの相性問題は在るようだが動けばどうにかなる
【省電力性】
i7なのでやや犠牲気味
【互換性】
いつものINTELでこれ以降だとソケット変更で
【総評】
23,000円という破格で入手。12世代以降の華々しさの影に隠れた「Rocket Lake」だが、適切な冷却(Assassin III等)と圧設定を施せば、2026年でも一線級の粘りを見せる。Hynixメモリとの相性も良く、高負荷時の安定性はまさに「前線重装兵」に相応しい。
保守パーツを寝かしておくのはどうかと思って、市場を探したら破格に安価に見つかったため、弐号機の10600KFから換装しました
CPU
メモリ 32GB×2 64GB
GPU DUAL-RTX3070-O8G [PCIExp 8GB]
CPUクーラー DEEPCOOL AssassinV
OS Windows11 PRO
電源 Raider 750W
SSD 990PRO 1TB 980PRO 2TB
HDD 東芝 8TB×2
マザー ASUS Z490+F
ケース LANCOOL II-W [WHITE]
という構成で運用しています
初号機の10900kよりコアは少ないものの順当に6コアから8コアにCPU換装でアップグレード
同時期に11700無印も18500円で手に入って困惑したがパワーが今月に手に入った中で最も強いこのプロセッサを2号機に当てることにしました、
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-位 |
-位 |
4.57 (10件) |
67件 |
2017/5/30 |
- |
Core i7 7820X (Skylake-X) |
3.6GHz |
LGA2066 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:11MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz。TDPは140W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」の動作周波数は4.5GHz。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスト帯で見れば素晴らしい性能
【処理速度】
シングルの処理速度があるので、廉価品だと物足りないのに上位だと持て余す…というユーザーにはピッタリ。
ブラウザでストリーミング再生したままSNSの通知を拾い、表計算ソフトで数字をいじりながら、一秒でも早くロードを終わらせてゲームを始めたい…といった用途であれば非常に快適。
…このコアを選ぶ必要があるかどうかはさておき。
【安定性】
冷却環境を整えてOCをしてもしっかり回せる。
ただ、このコアでOCをするなら上位に進んだほうがいいような気もしますけどね。
今は定格で運用してます。静かで早くて快適です。
【省電力性】
定格運用140ワットをどう見るか。ご利用は計画的に。
そして何より、自分で制限をかけないとマザーボードが勝手に200ワットでブン回してくれます。待って。
【互換性】
SkyLakeXなので、対応マザーボードは種類が若干少なめ。
しかし各メーカーから良いM/Bが出ているので困ることはないと思います。
【総評】
「快適さは欲しい、でもそこまで激しい運用は想定していない…」というミドル〜ミドルハイクラスを考えているなら、そして多少の出費(出来れば水冷まで揃えたい)を許容できるなら素晴らしいコアだと思います。
5周辺環境も含めて、さすがハイエンド
7600kからの乗り換えです。同時に複数のアプリを起動しながら作業することが多いのですが、8コアはさすがです。CPUだけではなく、メモリ等も含めてハイエンド環境を実感できます。当然ですが、OCしなければ温度も実用範囲と思います。エンコード等していても問題ありません。消費電力については・・・
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-位 |
106位 |
4.77 (19件) |
517件 |
2022/9/29 |
2022/10/20 |
Core i7 13700K (Raptor Lake) |
3.4GHz |
LGA1700 |
16コア |
24 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:24MB
【特長】- 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
- 基本クロックは3.4GHz(Pコア)/2.5GHz(Eコア)、最大クロックは5.4GHz、PBPは125W、MTPは253W。
- 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Intel にピンチを招いたCPUですが、、、、
Intel 13 世代の上位モデルの中では一番コスパの良いCPUと判断し導入しました。
実際のところ高効率コア8つと低消費電力コア8つの組み合わせはよほどのことをしない限りパワー不足になる事はありません。
さて、昨今の電気代高騰に対抗すべく、このCPUを低消費電力で動かすことにチャレンジしました。
昨今のマザーボードにはCPUにどれくらいの電力を供給するかをユーザーが自由に選べるものがほとんどですので、それを設定するだけですので簡単なチャレンジです。
私は65w,125w、定格の3通りを試しました。
その結果ですが、体感では殆ど差がわかりませんでした。これは私にはこのCPUは宝の持ち腐れということの現れでもあります。
昨今、Intel の CPU が壊れるという話が聞こえてきています。このCPUもその対象になっています。
ただ、上記のチャレンジ後、私のCPUはずっと65w動作になっているため詳しいことを理解していませんが、今のところ私のCPUは今日も元気に動いています。また、お知らせのあった BIOS の更新もすませました。
万一の際にも保証が3年から5年に延長されたようですので、とりあえずは様子見ということです。
ただ、現在、13700k に満足していますが、次回はAMDにしようかな?と思わされる出来事でした。
5早い
i7-9700kからの乗り換えでしたが処理能力も高くおおむね満足しています
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-位 |
40位 |
3.77 (21件) |
450件 |
2023/10/17 |
2023/10/17 |
Core i7 14700K (Raptor Lake Refresh) |
3.4GHz |
LGA1700 |
20コア |
28 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:20コア、Pコア:8+Eコア:12 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:33MB 二次キャッシュ:28MB
【特長】- 20コア28スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは5.6GHz、PBPは125W、MTPは253W。
- 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Raptor Lake」。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今さらながら、押し通る
【処理速度】
13700kからの入れ替えなんでマジで体感ゼロ
新しいCPU が出ると…何と言うか…ザワザワして…
自作erなら解りますよね☆
【安定性】
BIOS は最新の ver.4505 にしてます
vid も抑えられてますし今んとこ無問題
【省電力性】
PL 1.2を220W 制限にしてます
これ以上はスコアの伸びがイマイチなんで
ここに落ち着きました
【互換性】
どう考えてもAMDには劣っていますが
まぁそれもまた一興
【総評】
新しい200sシリーズを横目に「俺環はまだイケる」
「アイツらにはHTが無いんじゃっ」
と自分を鼓舞しながら苦し紛れのこの一手
やっぱ自作は楽しいですね〜(^з^)-☆
5B660だけどBOX版6万円切ったので入手。つよい
※投稿当初のレビューをお読みの方へ:タイトルにも書いた入手価格を盛大に誤っていました。末尾にその旨付記しております。
B660マザーのため倍率アンロックは活きない。
CEP無効化も、14世代ならKなしでできてしまう。
それでも選んだのは付属クーラーがいらないから。
そういう雑な選択を、6万円切りという価格は実現してしまうのである。
【処理速度】
折り紙付き。Pコアだけで8つ、それぞれがブーストクロック5.6GHz。ゲーム以外で応答が遅くて困ることはまず無い。
ただ、エンコードやソフトウェアビルドで全開稼働させるとなると話は全然違うことになってしまう。これは皆様耳タコの消費電力問題によるものであるため、省電力性の項に譲る。
【安定性】
知っての通り、通常のマザーではCPU劣化の防止のため0x12Eマイクロコードの適用が必要になる。
ただ、MSI製マザーボードの"Lite Load"設定をシビアに設定することで0x125より前のマイクロコードを使用していても劣化を回避できる可能性が指摘されており、手元ではデフォルトの8級から4級まで絞り上げて使用している。(読者へ:まだ買ったばかりです。使い込むにつれて泣きを見る可能性は非常に高いので記載内容の安易な真似は厳禁としておきます)
なお、この個体では3級までなら動作はすることを確認しているが、3級にするとゲームでフレームドロップを起こしたため4級に再設定した経緯がある。これがCINEBENCH R23だと安定動作せずに断念した2級まで影響は見られなかったので、ゲーマーとクリエイターで最適解は異なるのかもしれない。
とはいえ、リスクを冒してまで古いマイクロコードで動かすのはなぜかといえば、CEP無効化による広範囲の電圧制御がブロックされるより前のBIOSバージョンを選択すると添付のマイクロコードは0x11Dだからである。MSIマザーでLite Loadを締めることで因果は一周し、安定性問題を回避したまま高効率を享受できるようになるという目算になる。……もしかするとこの状態でMicrosoftがWindows Updateで0x12Eを配布することで完璧になるのかもしれないが、Windowsへのマイクロコード同梱はMeltdown/Spectreで話に聞いて以降は聞いたことがないのでどうなっているのかわからない。
【省電力性】
ポン付け設定レスでCINEBENCHに供すれば電力バカ食い。
手元のマザー・筐体・クーラーでは冷却に難があったのでi5-12400Fにて冷却性能を余らせまくっていた友人にテストしてもらってフルパワーを出すと、MTP253Wは当然のように出し切ってさらに電力制限を解除したところ290W弱をマーク。
ただし、近年のCPUクーラーは大体の製品が許容TDP200Wオーバーを公称する。当該友人PCのクーラーはPCCOOLER GAME ICE K6という入手時4千円弱程度の製品だったものの当然のように冷やし切った。一見いかにも優良誤認表示をやってそうな(失礼)カタログスペックからさらに溢れる出力に晒しても、ケースのエアフローが優れており眠る性能を最大限発揮できれば捌き切れてしまうことがある。
ポン付けでは話はここまでであるが、この項の冒頭で少し書いた通り貸し出しから戻ってくれば私自身はそれでは冷やし切れない環境しか持っていない。
そこでマザーに設定した電力制限は145W。HWiNFOで監視しながら手持ちのゲームを遊ぶと、意外とゲームでは電力制限スロットリングの状態にならず性能の制限は発生しない。
では動画エンコードやソフトウェアビルドではどうしようもないのか。ここで意識を向けるべきなのはハイブリッド構成の中身である。一般的なPコアとEコアへの理解は「Pは高速で、Eは電力ケチるためのコア」……これは大きな誤解。正しくは「Pコアは最高の応答性でユーザーをもてなすコアで、Eコアは全力稼働時のワッパを高めるコア。電力ケチは最近のノート用CPUにあるLPEコア」ということで、タスクマネージャーが持つ「関係の設定」機能やsystemd-runの"AllowedCPU"オプションでPコアを使わないようにしてしまえばヤバいCPUではなく、またPコアが遊ぶおかげで処理待ち中も快適に他の事で時間を潰せる。
……欲を言えばPL1の時間だけPコアも動員するような仕組みにしたいが、OSもBIOSもそんなに高度な協調制御をサポートしない(調査不足?)ので仕方がない。
【互換性】
語るまでもなく600シリーズと700シリーズで一通り動き、Z系チップセットで用いれば倍率アンロックも作動すると思われる。Z690/790は未所持のため倍率アンロックは試していない。
Intel製品は相性問題には総じて強いので、そもそもソケットが合わないとかのポカを別にすれば互換性に特別気を尖らせる必要はない。……強いて言うなら、安定性の項で語った件のためにMSIマザーを選好することはあるかもしれない。
【総評】
フルパワーにこだわるエンスージアストにとっては電力効率の悪いCPUという評価は免れられないが、様々な方法で消費電力を絞った際に性能がスカスカになってしまうというわけではなく期待通りに効率が高まる。ここが守られているCPUは私は爆熱であるとはみなさない。
「倍率アンロック品ではあるがアンロックする必要があんまり無い、自由度の高いCPU」であると判断したい。
【お詫び】レビュー投稿時、6万円切り(実際は58,500JPY)と書くはずが誤って5万円切りと記載していました。25/04/23現在振込なら5.3万くらいまで下がっていますが4万円台はさすがに難しいように見えます。大変申し訳ありませんでした。タイトルと記述を修正してあります。
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-位 |
59位 |
4.22 (7件) |
161件 |
2023/10/17 |
2023/10/17 |
Core i7 14700KF (Raptor Lake Refresh) |
3.4GHz |
LGA1700 |
20コア |
28 |
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【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:20コア、Pコア:8+Eコア:12 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:33MB 二次キャッシュ:28MB
【特長】- 20コア28スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは5.6GHz、PBPは125W、MTPは253W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Raptor Lake」。
- この製品をおすすめするレビュー
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5実は良コスパ
FなのでGPU必須ですが、GPU持ちの方にとってはKより安くて無印並み価格なのでお薦めです。
さらにセールやポイントの時期を見極めれば結構安価に買えるはずです。
AMDのコスパ優位性も薄れている中、Intel 13→14Genで唯一まともな(とはいってもコア数増しですが)進化をしたモデルですし、Core UltraはモバイルMeteor LakeがパッとしなかったのでデスクトップLunar Lakeは様子見かなということで、いい機会だと思って購入しました。
【処理速度】
i7 6700無印から8年ぶりの自作なので見違えるほどのスピードで大満足です。
AI-CPUが本格化するまでは交代させる必要もなさげです。
【安定性】
安定性に関しては、例の件が完全に落ち着いていないので評価外とさせてください。
【省電力性】
デフォルトだと電力食いなものの、設定次第で何とでもなります。
自分が購入した2024/7時点だと数多くの先例があり、何の苦労もなくセッティングできます。
逆にOC側に振るのも同じく苦労レスです。
【互換性】
フル回転で300W超まで行くCPUなので電源回路がちゃんとしてる必要がありますが、基本的にマザボは選び放題ですし、その他コンポーネントとの相性問題も一切無縁です。
【総評】
確かに高価ではあるのですが、2023〜2024 Intel/AMDの上位CPU群では性能価格比バランスが一番良いのではないでしょうか。
【レビュー環境】
CPU:Intel Core i7 14700KF
M/B:ASUS TUF GAMING Z790-PLUS WIFI
VGA:PNY GeForce RTX 4070 Super 12GB VERTO OC
RAM:Crucial PRO DDR5-5600 16GBx2
SSD:Solidigm P44 Pro 2TB
NIC : Binardat NA10G1T AQC107 10GbE
Cooler:Fractal Design Lumen S36 V2
Case:Corsair 4000D Airflow Tempered Glass
OS:Windows11 Pro
5古い虎徹で静音 99W 運用でも、実は高バランス高性能。
2013年からの10年超で使用のヒートパイプが衰えている虎徹で使用。
昨年10月購入でROG Strix Z690-A Gaming WiFi D4を12世代から流用。
主目的 ゲーム時 100W級から50W級にするために、
・5.5GHz → 5.2GHz CoreV 1.27V化 更にV/Fで-0.3V Offset(1.0V級)
PコアとEコア全フル負荷時の電力制限(PL1、2)を、虎徹考慮で99Wに。
※ROG STRIX Z690A D4 の VRM CoreV を直に1.290V設定。
※LLC Level 4 (1-8 間 標準3)時で CoreV 実 1.270V となる設定。
※ゲーム時は主にV/F8、フル負荷は主にV/F5 。VF8~5で-0.3Vで調整。
※1~2 コア時 x58 、3~8 コア時 x52 。 3~7と8コア時で細分も今後に。
※1~2 コア時 x56 以下がエコでよりマルチ時 99Wで伸びやすく推奨。
99W 制限でも CineR23 シングル 2300級、マルチ 30000級 が可能。
※14900Kでは、99Wで シングル 2350を維持しつつ、マルチ35000級。
ゲームもDDR4-4200 Gear1(DDR5-8400 Gear2相当)でかなり優秀。
大幅にエコ化可能で、エコ化でもゲームもマルチもと万能的。
BIOS弄れる方には大いにお勧め。 99W 14700K(F)は十分優秀。
虎徹より冷える環境ではもっとスコアが上がるはずでもあり。
しかしデフォルト(マザーにもよるようだが)で使用するなら最低でも360mmラジエーターの簡易水冷が必須となり、電圧が14900Kほどではないがかなり高めに盛られている(なので電圧下げても更にそこからかなりオフセットできたりする)ので、無駄多くで勿体なくもありでお勧め度は下がる。
電力制限以上に電圧を下げる方向がこのCPUを上手に使うコツとなります。
-8/12 -
VRM 電圧設定が間違っていたのて訂正。 1.335Vではなく1.290V設定。
CPU Profile を 99W制限設定でテストしたので追加。 8コア時は最大 x52
- 8/13 -
CPU Profile を 99W 4~5スレッドと2~3スレッド時の倍率をx55とx58。
電圧設定はそのままでど安定でした。ただし冷却絡みで倍率維持できず。
Geekもマルチ時に100上昇するようですが測定誤差範囲として割愛。
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-位 |
151位 |
4.67 (3件) |
138件 |
2018/6/11 |
2018/6/ 8 |
Core i7 8086K (Coffee Lake-S) |
4GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは4.00GHz、最大クロックは5.00GHz、TDPは95W。
- 4K Ultra UHD 映像を表示する「インテル UHD グラフィックス 630」、システムのパフォーマンスと応答性を向上する「インテル Optane メモリー」に対応。
- 最大メモリーサイズは128GBで、最大メモリー帯域幅は41.6GB/s。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Corei7 2700Kからの乗り換え
Corei7 2700Kからの乗り換えです。
約7年ぶりとなる自作PCになります。
Intel社創設50周年、8086プロセッサー発売40周年記念の限定モデルです。
【処理速度】
処理速度は十分すぎます。各種ベンチマークソフトを使用し
Corei7 2700Kと比較をしましたが断然に良い成績を収めてくれます。
Core i7の2世代モデルから8世代への変化が大きすぎます。
AMDのRyzenが発売されてなければ、4コア8スレッド時代が続き
CPUの進化が微々たるものになっていたかと思います。
【安定性】
殻割なしのオーバークロックで全コア5.0GHzで運用しています。
特に熱がこもるような状態ではありますが
OCCTなど1時間回してもシステムが落ちるといったような
問題は出ていません。
オーバークロックは、BIOSで簡易設定のできるものを使用しています。
【省電力性】
オーバークロックしてますので、消費電力は結構高いです。
その点はあきらめています。
【互換性】
Intei 200系とは互換性がありません。
しかし、300系も価格と安定性が落ち着いている
各社マザーボードメーカーも十分なほど商品を出荷していると思いますので
特に問題はないかと思います。
そろそろ8コア16スレッドの新世代Coreシリーズのうわさが聞こえてきましたが
自分は導入するつもりはありません。
せめて5年間はシステムを再構築することはせず
このCPUを使いこなしていきたいと思います。
58086から40周年のLIMITED EDITION
8700Kから代わり映えしない、とか無駄に高いとか、そういう事は考えちゃダメだ!
これは記念の品なんだから、と思って買いました。
【処理速度】
最大で5GHzにまで達するCPUです・・・・・・1コアブーストなんてのはなかなかお目にかかれない(1コアだけに負荷がかかるケースが稀だから)ので、実質8700Kと同等、とかそんな事考えちゃダメなのです。
まあ、8700Kに劣る部分はないと思っていいので、値段の差を考えなければいいのです。
【安定性】
基本8700K同等と思っていいですし、きっと選別してできの良いものを選んでくれていると信じてるので、もしかすっと8700Kより安定するのかもしれない、と希望的観測を持ってます(^_^;)
【省電力性】
ここも8700Kとほぼ同等と思っていいと思います。
ワットチェッカーのようなもので計測して差が出たとして、個体差でないと言い切れるだけのデータを個人で示すのも困難ですし。
【互換性】
うちのマザーボードはASUSのZ370-Aですが、最新BIOSの0616にしていたら挿しただけで動きました。
けど、一旦セットアップデフォルトを選んでやらないと前についてたCPUの設定が邪魔をして5GHzにならなかった・・・・・・CPU-Zが50倍まで行くって言う画面を見せてたからだまされたよ。
各社一応Z370マザーでいけそうっぽい(H系やB系でも動くだろうけど、基本Z系でだよね)。
【総評】
懸賞に応募してはいますが当たるとは限らないし、懸賞の結果を待って買おうとしたときにもうありません、ってのもなんかやだったので買いました。
使った感触は、出来の良さげな8700K(ほんとにできが良いかまでは知らん)といった感じで、8700Kから交換する意味は・・・・・・まあ普通はないよね。
ファングッズと思って買うとか、これから自作する人が8700Kよりもちょっと上の性能のものを買うとか、そんな感じです。
・・・・・・一応満足度を星5つにしたけれど、コスパはちょっと・・・・・・ですね。
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-位 |
151位 |
4.68 (19件) |
3件 |
2021/3/17 |
2021/3/30 |
Core i7 11700 (Rocket Lake) |
2.5GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
Intel UHD Graphics 750 |
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動作がキビキビしてなかなかいい
Core i7-10700とCore i7-11700が併売されている時期、Rocket Lakeは消費電力が高いわりに性能が低いというレビュー記事を見て、Core i7-10700を買ってしまいました。最近になってCore i7-11700を入手して使ってみた感想です。MTPをCore i7-10700と同一の65Wまたは95Wに設定して比較しました。
【処理速度】Core i7-10700は何となくもっさりしていましたが、Core i7-11700は全体的にキビキビして速い感じがします。IPC向上の効果が体感できるレベルなのでしょう。
【安定性】安定しています。
【省電力性】マルチスレッドのベンチマーク結果はCore i7-10700に劣ります。同一製造プロセスでIPCが向上した結果、クロックあたりの消費電力も増えてしまい、ある程度電力制限を緩くしないと本来のマルチスレッド性能を発揮できない特性のようです。
【互換性】同じLGA 1200でもH410などには対応せず残念です。
【総評】様々なレビューで酷く書かれていますが、電力制限すればComet Lakeと性格が異なるだけでそこまで酷くないです。シングルスレッド重視なら十分活躍できると思います。
5たまたま中古が安く手に入ったので
【処理速度】
処理速度を必要とするような作業はしてないのであまり分かりません
【安定性】
至ってふつうに動いてます
【省電力性】
発熱はふつう
【互換性】
互換性と言っても
10世代11世代対応マザーにしか使えませんけど
【総評】
今年3月のとある日メルカリ見てたら
CPUの他に32Gbのメモリと虎徹マーク2、Gen4 Samsung980 PROの512Gb M.2
にTUF GAMING H570-PROをひとまとめでなんと54100円で出てるの見て
思わず安ってなり速攻ポチっちゃいました
時期的に安いか高いかは人それぞれかもしれませんが
この時はLGA1700の反り問題で敬遠していたのもあり
もう驚きしかなかったですね
実際4万越えするCPUは買わないので
i7なんて使うのは2世代のi7 2600K以来です
やってることがネット見る
動画見る、PaintShopProで壁紙作り
ゲームだってA列車で行こう9 Ver5
こんな使用状況でCPUパワーはあまり必要ないです
なのにi5 11400Fから載せ替えてしまいました
CPU以外は2号機となっています
もう自己満の世界ですね(笑)
満足したから良かったです
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-位 |
106位 |
4.68 (15件) |
202件 |
2020/5/21 |
2020/5/20 |
Core i7 10700K (Comet Lake) |
3.8GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】 世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは5.1GHz、TDPは125W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽くオーバークロックとかで遊ぶにはちょうどいい。
7700Kから入れ替え。中古で36,000円(2020年12月)
【処理速度】
自分の用途では十分すぎるぐらい。ゲームしててもCPUは30%ぐらいしか動いてない。
【安定性】
少しオーバークロックしてるのである程度の調整は必要だが、7700Kの時に比べればサクッと安定した。
ただ、APEXで突然アプリが落ちる現象がでた時期があったが、AVXオフセットと電圧を少し盛ったら安定した。
現在全コア5.1GHz(AVX4.9GHz)で運用中。240mm簡易水冷で問題なし。
【総評】
Z490マザーでいじりながら遊べるので面白い。
7700Kでの経験も生かせたのが良かった。
5コスパのいい高性能な商品です!
【処理速度】
断然早くなりました。
【安定性】
問題なく安定して動作しています。
【省電力性】
普通かとおもいます。
【互換性】
よくわかりません。
【総評】
MBが第10世代CPU適用を購入した為に当商品にしましたが購入してよかったとおもいます。
安定しており、速度も以前と比べ数段上がりましたのでとても気に入ってます。
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-位 |
119位 |
4.34 (5件) |
75件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
Core i7 13700F (Raptor Lake) |
2.1GHz |
LGA1700 |
16コア |
24 |
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【スペック】世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:24MB
【特長】- 16コア24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.2GHz、PBPは65W、MTPは219W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ハイスペックグラフィックボードユーザーならこの辺からおすすめ
PCゲームのみの用途で評価
【処理速度】
申し分なし。
グラフィックボードとの兼ね合いで選択。
【安定性】
申し分なし。
付属のCPUファンは未使用。
相変わらず使う気のしないファンが付属される。
【省電力性】
PBPは65W、MTPは219W。
放置ゲームをやっている人にうれしい。
【互換性】
最近は、WINDOWS10を再インストールすることなく動いてくれるので楽。(有識者には推奨はされてないかも)
【総評】
グラフィック有り無し選べるのだから、
CPUファンも選択制にならないものか。
普通にゲームする分には十分。
ゲーム配信をするならこれではなく省電力捨ててK付きに。
5クオリティの高いCPU
【処理速度】
めっちゃ速い
【安定性】
安定している
【省電力性】
省電力性は高い。
【互換性】
第 13 世代インテル Core i7 プロセッサーなので、最新の対応マザーボードに互換性がある。
【総評】
コスパが良い。
現在のPCのメインパーツ入れ替えで、CPUはCore i7 13700Fを選択。
インテルのCPUの中では、中の上くらいのスペック。
それでも劇的な速さで、自分としては少しオーバスペックだったかも。
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-位 |
18位 |
4.75 (9件) |
227件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
Core i7 14700 (Raptor Lake Refresh) |
2.1GHz |
LGA1700 |
20コア |
28 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:20コア、Pコア:8+Eコア:12 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:33MB 二次キャッシュ:28MB
【特長】- 20コア28スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.4GHz、PBPは65W、MTPは219W。
- 「Intel UHD Graphics 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5憧れの 14世代Corei7
【処理速度】
14世代 一抹の不安もあるが満足
【安定性】
◎安定
【省電力性】
発熱 様子見
【互換性】
◎LGA1700
【総評】
i3 12100Fを交換 価格もこなれています。
全体的に早くなったような気がする。極端な変化は微妙。
i3 リテールファンで、高負荷も特に問題なしだった。
i7 ゲームで100℃をチョイチョイ記録
マルチタスクは、怖いかも 虎徹M3 注文
虎徹M3装着 アイドル36℃ 3Dゲーム snowranner 60℃
でかすぎて ケース側面ファン2か所 撤去
以前に使った i7 920 と比べられない進歩でビックリ
54.5万円ほどで購入できるのであればアップグレードにいい
【構成】
CPU:Intel Core i7-14700
CPU Cooler:MasterLiquid ML240 Illusion White Edition
M/B:ROG STRIX Z790-I GAMING WIFI
MEM:Crucial DDR5-5600 PRO CP2K48G56C46U5 (DDR5-5600(PC5-48000) 48GB×2=96GB
GPU:ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Ti AMP Holo
PSU:Corsair SF750 Platinum
CASE:iCUE 2000D RGB Airflow
低電力版のCPUで性能不足を感じていたため、
i7-13700Tからのアップグレードにて購入しました。
【処理速度】
TDPが上がっているため、その分の性能が向上し満足している。
【安定性】
第14世代で不具合があるが、定格で使用する分には今のところ問題は発生していない。
【総評】
2025年5月現在、ポイント還元を含めると約4.5万円で購入できる。
この価格であればi5などの下位CPUから環境を変えずにアップグレードするのに
ちょうどいいCPUだと思います。
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-位 |
32位 |
5.00 (4件) |
152件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
Core i7 14700F (Raptor Lake Refresh) |
2.1GHz |
LGA1700 |
20コア |
28 |
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【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:20コア、Pコア:8+Eコア:12 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:33MB 二次キャッシュ:28MB
【特長】- 20コア28スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.4GHz、PBPは65W、MTPは219W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マザボ更新で安定
何かと批判されがちな世代ですが、安定して動作しています。
マザボのUEFIをちゃんと更新したおかげか、例の電圧問題には一回も出くわしておりません。
処理性能もさすがのCore i7で、4K動画編集もプロキシ無しで強引にできるぐらいには使えます。
これでいて空冷クーラーの虎徹Mark.3でも問題なく冷やせるのが良いと思います(さすがに付属品のリテールクーラーだとムリだと思う)。
なお、F付CPUはオンボードグラフィック非搭載モデルなので、グラボ必須な点は注意が必要ですね。
5DDR4メモリーを使い、出来る限り安く高性能を狙いました
この世代はi9で高性能を狙うか、i7以下で価格を抑えるかで判断が分かれます。
この製品はi9程の程のスレッドが必要で無い時に、出来る限り低価格で高性能を得たいとすると選択肢に入ります。
私の場合は、DDR4メモリーを使いたいので対応マザーと一緒に購入しました。Fタイプなので内蔵グラフィックスはありませんが、メモリースピードをCPUに全振り出来るのでDDR4メモリーを使う時に保険になると思います。
インテルCPUであれば互換チェックの最右翼になる訳で、噂はさておき鉄板ですね。次世代のマルチダイに不安を覚えるなら、今でも選択肢に入ると思います。
【総評】
消費電力の問題でシングルスレッドが頭打ちになり、マルチスレッドで性能を出す時代になりましたが、マルチスレッドを使うにしても限界があるのは事実。また、マルチスレッドとなるとメモリースピードが重要になります。自分の使い方に合わせたCPUとメモリーの選択が重要になります。
どうしても消費電力が気になる時は、マザーボードの設定を変えるとノート級に抑える事にもチャレンジできるのが強みです。
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-位 |
81位 |
4.72 (36件) |
193件 |
2022/1/ 5 |
- |
Core i7 12700 (Alder Lake) |
2.1GHz |
LGA1700 |
12コア |
20 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:180W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア(8Pコア+4Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。
- 基本クロックは2.1GHz(Pコア)/1.6GHz(Eコア)、最大クロックは4.8GHz(Pコア)/3.6GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは180W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5処理速度・省電力ともに優秀
「インテル Core i7-3770」、「AMD Ryzen 5 3600」との比較です。
【処理速度】
PC起動→ブラウザ起動→すぐに検索出来るくらい爆速。
何をしてももたつきやフリーズがなく、とにかく速い。
【省電力性】
@アイドル時 A最大 (ブラウザ使用時)
「Core i7-3770」
@5.1〜5.5W 34〜38℃
A44W 65℃
「Ryzen 5 3600」
@18〜22W 37℃
A81W 79℃
「Core i7-12700」
@4.6W〜4.7W 30℃〜31℃
A63W 55℃
「Core i7-3770」は消費電力44Wと跳ね上がりは少なく、
すぐに5W前後まで下がる。ただし、ページの読み込みに時間がかかる。
「Ryzen 5 3600」は消費電力80Wまで跳ね上がり、その後70Wを維持。
4K動画再生は30W〜40W。アイドル時も20Wと消費電力は高めの傾向。
「Core i7-12700」は4K動画再生時7〜25W、平均16Wくらい。
ブラウザ閲覧中は10〜20W。動作をやめるとすぐに5W前後まで下がる。
インテルの省電力性は素晴らしい。
【経緯】
2012年に第3世代「Core i7-3770」のPCを購入、
メインPCとして約12年使いました。
ここ数年は、ブラウザのページ読み込みやマップ再描画に時間がかかり、
作業中もフリーズが多くなり、エクスプローラーの再起動が多発しました。
それらを気にしなければまだ使えましたが、
Windows10のサポート終了が良いきっかけだったので、
PCを買い替えることにしました。
「価格.com」のレビューや「YouTube」の比較動画、SNS等では
「AMD Ryzen」推しの傾向がありますが、
「インテル」を選んだのは「省電力性」でした。
2019年に「Ryzen 5 3600」を搭載したサブ機を購入。
性能はi7-3770よりも上で、軽快に動いていたのですが、
たまにフリーズ気味になるのが気になったほか、
上記に記載したとおり、消費電力の高さも気になりました。
インテルとAMDの比較動画でも、
AMDの消費電力が高い結果が多かったです。
少しくらいの差であれば、AMDも選択肢にありましたが、
思いのほかAMDの消費電力が高かったので、インテルにしました。
「Core i7-3770」は12年も持ってくれたので、
耐久性という点でもインテルを評価しました。
インテルの13、14世代は不具合が報告されているので、
12世代の「Core i7-12700」を購入という結論に至りました。
3年前のCPUですが、爆速で省電力、低発熱。
十分すぎます。
結果、大正解で大満足です。
【補足】
ブラウザ閲覧やYouTube視聴環境について。
サブ機は「Ryzen 5 3600」+「NVIDIA GeForce GTX 1660」という組み合わせですが、
「Core i7-12700」+「オンボードVGA (Intel UHD Graphics 770)」でも何ら問題ありません。
むしろCPU性能が良いので、後者の方が快適です。
オンラインゲームをしない、YouTubeの視聴くらいだったら
オンボードで十分、グラボは不要だということをお伝えしておきます。
5やっとRyzenと互角になったがEコアの存在意義が……
2年以上Core i7-10700を使ってきましたが、そろそろ新しい環境に移行してみたいということで、Core i7-12700を購入。メモリはDDR4を使い回しています。
【処理速度】
昔のTDP 65Wと同じMTP 81Wに絞っています。電力制限すると性能と消費電力のバランスが良くなります。CINEBENCH R23のスコアはRyzen 7 5700Gの定格PPT 88Wのスコアと同じぐらいです。
ただ電力制限した場合、Eコアを無効にしてPコアのみにするとスコアが上がります。ワットパフォーマンスはPコアのほうが良いようです。結局Eコアを無効にして使っています。
【安定性】
大変安定しています。
【省電力性】
アイドル時は同じ電力制限のCore i7-10700とほぼ同じです。ただし既定のMTP 180Wのままだと負荷が掛かったときグラフィックボード無しでもシステム全体で300W近く行きました。省電力性を期待するのであれば、MTPの制限は必要だと思います。
【互換性】
マザーボードの種類が多く、Socket AM5プラットフォームと違ってDDR4にも対応しているのがありがたいです。
【総評】
正直なところCore i7 K無しモデルのEコアは要らないんじゃないでしょうか。安いときにポイントを使って4万円ぐらいで購入できたのがラッキーでした。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/5/30 |
- |
Core i7 7800X (Skylake-X) |
3.5GHz |
LGA2066 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8.25MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.0GHz。TDPは140W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4Raw現像が速い
既に廃番となっているマザーボードが壊れた為、CPUなどセットでまるっと買い換えました。
たまたまタイミング的にCore Xシリーズの発売された直後だったため、購入。
【処理速度】
Raw現像をしているのですが、めちゃくちゃ速くなりました。
むしろ現像処理をしていない時は性能を持てあましていると感じる。
【安定性】
安定性は高いと思われる。
ちなみに常時20%オーバークロックで使用中。
【省電力性】
あまり考慮していないが、流石に省電力とは言い難い。
【互換性】
特に不満なし。
【総評】
価格なりに性能は高いが、コストパフォーマンスという点ではあまり良くないと思う。
それでもCore Xシリーズを使っているという点で満足度はある。
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-位 |
-位 |
4.92 (10件) |
69件 |
2022/1/ 5 |
- |
Core i7 12700F (Alder Lake) |
2.1GHz |
LGA1700 |
12コア |
20 |
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【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:180W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア(8Pコア+4Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
- 基本クロックは2.1GHz(Pコア)/1.6GHz(Eコア)、最大クロックは4.8GHz(Pコア)/3.6GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは180W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5扱いやすい
一時期爆熱だの言われていましたが、いまはだいぶBIOSの熟成が進んだせいか扱いやすいCPUになってます。外気温20度くらいでAS500でR23をまわしても80度ちょいくらいでした。消費電力は180ワットくらいで、R23のスコアが22000弱。
反り問題が不安ですが特に対策しておらず、いままでなにか不具合が出たこともありません。
13600KFも買いましたが、あまり違いは感じないですね。ベンチのスコアが少し変わるくらいで体感はあまり違いがないです。空冷で高負荷かけるなら扱いやすいこちらのほうがいいです。ターボブーストの仕様がK付きと少し違うので注意。
5長く使えそうな発熱量・性能・価格のバランスの良いCPU
2023年8月頃にPCを自作するにあたり、以下のようなことをぼんやりと考えた結果、本CPUを選ぶことにしました。
・冷却にあまりお金をかけたくないので空冷CPUクーラーで十分冷えること。
・今後長く使うのでなるべく新しい世代が良いが13世代は空冷で使うには厳しそう、11世代では古くて面白みに欠ける。
・i9/i7/i5で比較すると性能が良くてぎりぎり冷やせそうでかつ価格的に手ごろなのはi7系か。
・GPUを別途搭載するのでiGPUは不要。また、速度より安定性を重視したいのでオーバークロックは不要。
【処理速度】
CPU単体での体感速度の比較は難しいですが、直前まで使用していた第7世代i7(2コア4スレッド)を搭載したノートPCと比較して全くの別世界で何をするにも快適です(OS、HDD、GPU、メモリも別物ですべて高速化していますが・・・)。GPUの恩恵が最も大きいと思いますが、生成AI、最新ゲーム(Starfieldなど)、動画編集などやっとまともに動くようになってとても嬉しいです。"K"なしの12700Fを選びましたが、これで何ら問題なかったというのが正直な感想です。
【安定性】
CPUに起因するような不安定さには今のところ遭遇していません。Cinebench R23でCPU使用率を100%に張り付かせて高負荷状態を続けても私のPC構成ではCPU温度は70℃後半〜80℃台前半をキープして安定して完走します。
【省電力性】
快適性と引き換えに省電力性は悪くて発熱量は多いです。高負荷時はPCから熱風が排出されるので、冬場の個室では暖房器具代わりになりそうですが夏場は地獄です(笑)。
【互換性】
多くのマザーボードメーカーが対応チップを載せた製品を出しているようなので、互換性は高いのかと思いますが、他のCPUと比較したわけではないので何とも言えません。
【その他】
iGPU無しは多少安価という点もありますが、使っている動画編集ソフトで問題を起こすようなことが以前言われていたので、安定性をとってiGPU無しを選びましたが・・・特に困った状況に遭遇していませんが、何かトラブルがあってGPUだけを外したくなった場合に代替のグラフィックボードがないとPCが使えなくなることに後々気づいて少しだけ後悔しました。
【総評】
14世代の発売時期が見えてきたので、本CPUは2世代前のモデルとなりつつありますが、発熱量・性能・価格のバランスが良いので、極端な性能を求めないがちょっと上の性能を手ごろな価格で求める人に向いている良いCPUかなと思います。
参考までに自作PCの主なパーツ構成です:
・電源:Antec NE750 GOLD
・マザーボード:ASUS TUF GAMING B660M-PLUS D4
・CPUファン:DEEPCOOL AK620
・メモリ:Crucial CT2K32G4DFD832A
・SSD:Western Digital WD Black SN770 WDS100T3X0E
・GPU:MSI GeForce RTX 3060 VENTUS 2X XS 12G OC
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
24件 |
2017/5/30 |
- |
Core i7 7740X (Kaby Lake-X) |
4.3GHz |
LGA2066 |
4コア |
8 |
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【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは4.3GHz、最大クロックは4.5GHz。TDPは112W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5モンスターマシーン
【処理速度】体感的に速さを感じますが、イメージの影響もあると思います。
【安定性】若干安定性にかける気がしますが、原因がCPUなのか不明
【省電力性】100Wを超えています。
【総評】2066は、取付時に異様に緊張します。M/B側の取り付けスプリング・バーも2本あり、順番を間違えると大変な事になりそうです。2066の利点を理解していませんが、今後のハイパフォーマーはこのタイプなのでしょうか。全体的にコストがかかるので、経済的余裕が無いと難しい選択肢だと思います。
今回は安価なメモリー8GBを2枚で組み上げて、約16万円かかりました。
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-位 |
64位 |
4.64 (29件) |
220件 |
2021/10/29 |
2021/11/ 4 |
Core i7 12700K (Alder Lake) |
3.6GHz |
LGA1700 |
12コア |
20 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 TDP・PBP:125W MTP:190W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア(8Pコア+4Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
- 基本クロックは3.6GHz(Pコア)/2.7GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz、PBPは125W、MTPは190W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これで10年また使えます。
6700Kからの買い替えです
まだ使えたのですがWindows 11にしたかったので
ROG STRIX Z790-A GAMING WIFI D4
とセットで購入。DDR4そのまま流用。
Kなしで良かったんだけど、やると決めたらすぐやりたい
翌日届くのがこれだったのでこれに。
もちろん定格ですOCなどしません。
巷では発熱がー、反りがー
とか言われてますが
普通に使う分には問題が出るとは思えません。
SATA500GBのSSDもついでに
M.2の1TBにアップグレード。
こんな時じゃないと起動ドライブは中々取り換えませんよね。
全体的に変わったおかげか
動作が格段に速くなりました
特に大型の画像やイラストレーターファイルを扱うのが楽に。
ストレスを感じる場面がないです。
経験したトラブルは
MBRのSSDだったので最初に起動する際に
BIOSでCSM有効にしてクローンを作り
GPTに変換してからWindows 11にUP
M.2から起動するのに成功したものの
知らずにUEFIとCSMを同時に有効にしてしまい
Windows 11が使えないくらい不安定に
日に何度もブルースクリーンに悩まされる事に。
色々調べてCSMを切り安定しました。
興味がないと勉強しないので
世代飛びすぎると思わぬ罠がありますね。
あと7からのアップグレードだったので
10の再認証が不可で11買う事になりました。
キーだけ破格で売ってますがあれはやめましょう。
電話認証は2023年9月までで終了との事。
Windows 7からのアップグレードで
10もしくは11でマザーボードとCPU取り替える際は
再認識出来なくなりますのでご注意を。
安くないCPUだから
リテールクーラー付けて欲しかったなぁ
5いつもの
【処理速度】
負荷が掛かる使用用途は主にゲームですが、私の使用環境では十二分です
【安定性】
今の所問題なし
【総評】
特に拘りもなく購入しましたが満足しています
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-位 |
-位 |
5.00 (6件) |
24件 |
2013/6/ 3 |
- |
Core i7 4770S (Haswell) |
3.1GHz |
LGA1150 |
4コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5賞味期限の長いCPU
思い付きで2015年ごろ組みました。
内部空間に余裕のないmini-ITXケース(Node 202)
での運用となるため、消費電力が低いことが重要でした。
【処理速度】
S付きと言えど4C8T、4GHzに迫るだけあって、
2018年現在でも特に不満はありません。
Civ6などのプレイでもストレスを感じません。
【安定性】
マザーボードとOSの仕事なので無評価とします。
【省電力性】
窒息ケースの中でも真夏で70度程度で止まってくれるためありがたいです。
【互換性】
マザーボードメーカーの努力次第なので無評価とします。
【総評】
2018年現在、新たに選択する意味は全くありませんが、
適正な価格で入手できたこともあり、また、
CPUの性能向上が年々鈍化していることも手伝い、
しばらく使い続けることができると思います。
5ファンレスで動いてます。
cpuクーラーはFX100、電源はKRPW-AC120Wを利用しています。
PCケースとしてケースファンなしの窒息ケースBlackBerryを用いてますが
アイドル40度未満で動作可。
夏場はともかく、冬場の利用は問題ありませんよ。
追記
2年くらい経ちますが,夏場の使用も全く問題ありません。
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-位 |
119位 |
4.61 (20件) |
1088件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/20 |
Core i7 9700K (Coffee Lake-S Refresh) |
3.6GHz |
LGA1151 |
8コア |
8 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは95W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだまだ現役!
発売後6年たった今でも現役で使っています。
当時の構成とはグラボは交換したものの、
まだまだ現役です。
ゲーム性能も若干のボトルネックにはなっていますが、
よほどの激重3Dゲームでなければ余裕で遊べます。
5小型ケースで運用しています。大手裏剣で冷却、問題無し
【処理速度】今となっては普通かもしれませんが、8コアあれば十分です。(ハイパースレッドは無し)
【安定性】なにも問題が起きたことはありません。
【省電力性】小型ケースで運用しています。大手裏剣で冷やしていますが、とくに問題ありません。
【互換性】安定のインテルですね。
【総評】今となってはミドルクラスかもしれませんが、なにも問題ないので、
まだ、買い替えはしないと思います。
良い製品と思います。
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-位 |
87位 |
4.62 (12件) |
127件 |
2021/10/29 |
2021/11/ 4 |
Core i7 12700KF (Alder Lake) |
3.6GHz |
LGA1700 |
12コア |
20 |
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【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 TDP・PBP:125W MTP:190W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア(8Pコア+4Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
- 基本クロックは3.6GHz(Pコア)/2.7GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz、PBPは125W、MTPは190W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスの取れたCPU
【処理速度】
Officeソフト(Microsoft 365)や写真加工、動きの激しくないゲーム(ドラゴンクエスト10)くらいしか使わないので、十分です。
【安定性】
とても安定しています。
【省電力性】
思っていたより発熱も抑えられており、いいと思います。ただ、スコアがいわゆる省電力CPUと比べると悪いので、星4つです。
【互換性】
第12世代CPUなので、何も困っていません。
【総評】
動画編集など、高負荷なことをしないのであれば、バランスの取れたいいCPUだと思います。
5不具合問題が怖いので
intel 13・14世代の不具合の噂を考慮してこちらを購入。AMD買った方が
いいんだろうなとは思いましたが当方intel信者ゆえ選択肢はありません。
処理速度:これに関しては特に問題ないです。といっても私があまり多コア
を動かす作業をしないからというのもあると思いますが(^^;
安定性 : 13・14世代を選ばなかった理由がこれなわけですから当然
安定してます。バッチグーです。
省電力性:Core i7の上末尾K付きということで少々電気喰い虫です。私は
4060Tiとの組み合わせで玄人志向の750W電源を使ってます。
発熱 : 空冷で冷やせます。サイズなら無限6や風魔3、DeepCoolなら
AK620とかAK500が妥当な所だと思います。過剰と思う人も
居るかもしれませんがCPUなんて冷えてなんぼでしょう?
互換性 : LGA1700のM/Bなら動きます。しばらく安泰でしょう。
反りはCore Ultraよりはマシです。気になる人は金具でも買ってください。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
388件 |
2018/11/13 |
- |
Core i7 8700 (Coffee Lake-S) |
3.2GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
48世代CPUで安定してました
中古バルク品の購入でした。
中古ということで、動作には最初は心配してましたが、
無事に起動できて、そのあとも安定動作していました。
Non-K CPUで省電力で使用できて良かったです。
これにグラボGTX1060と合わせてPC仕上げて販売しました。
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-位 |
-位 |
4.81 (29件) |
388件 |
2017/9/27 |
2017/11/ 2 |
Core i7 8700 (Coffee Lake-S) |
3.2GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5悪くない。
以前YouTubeでも挙げたが、6万円中古PCに付いていた。
【処理速度】
不満はない。
【安定性】
流石インテル。安定性も神っtel。
【省電力性】
わからんが、電気代は酷くない。よって省電力性はいいだろう。
【互換性】
やっぱり流石インテル。互換性も神っtel。
インテル系は生まれた頃から使っているが、一度も互換性問題にはなった事がない。
【総評】
悪くない。ただ、今買うのはおすすめできない。最低限買うなら10世代以降だろう。やはり10世代以降の方が性能もこれより向上している故に、中古価格も安くなって来ているようだ。
ただもうデータ移行はしたくないので、当分このCPUで粘る事にした。
5私はそれだけです。2
Intelを信じtelし、PCにIntelがはまっtel。さらにノートパソコンのCPUはIntelが入ってtel。
使用した感じは問題無くコア数スレッド数も十分たりtel。OCしないなら8700に決まっtel。コスパ神っtel。
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-位 |
106位 |
4.62 (2件) |
15件 |
2019/6/13 |
- |
Core i7 9700 (Coffee Lake) |
3GHz |
LGA1151 |
8コア |
8 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Windows11用として安価で良いCPU
【処理速度】
◎
coreは8で、3GHZですが、そん色なく、処理速度に満足です
【安定性】
〇
ときどきフリーズするように感じますが、今の所安定性は良い方だと思います。
【省電力性】
◎
TDPは65wなので、省電力なのは助かります。
それでも、処理速度や安定性は犠牲にしていないので良いです
【互換性】
〇
可もなく不可もなくです
Windows11に対応しているもののなかでは良い方かもしれません
【総評】
◎
以前に使用していたのがIntelcoreiシリーズの初代だったので、一気に9世代になって時代を感じています。
省電力タイプですが、マザーボードにグラボ搭載で、これまでグラボ故障が何回かあったのでそれは助かります
(それ以外が異常なしでも、グラボが壊れると何もできずに再起動を繰り返すことになるので、それでほかの壊れそうだったので、映像出力は大事です)
これまで10年以上初代でがんばってきたので、新しくこれで長く使いたいと思っています
今の所あたりです
4CPが疑問
久しぶりに1台組みました。エンコードを多用するためi7くらいが欲しかったという訳。MBはASRock Z390M Pro4。
性能はスペック通り。リテールクーラーでとりあえず使ってますが、高負荷になるとFANがうるさい。おまけ程度のものと考え、冷却性能の良いものにした方がいいですね。
性能はまあまあだが、価格を考えたら9700kや上に行くとか、i5でも良いかもしれませんね。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
64件 |
2017/1/ 5 |
2017/1/ 6 |
Core i7 7700 (Kaby Lake-S) |
3.6GHz |
LGA1151 |
4コア |
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【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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-位 |
-位 |
3.80 (5件) |
41件 |
2019/6/ 7 |
2019/6/ 7 |
Core i7 9700F (Coffee Lake-S Refresh) |
3GHz |
LGA1151 |
8コア |
8 |
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【特長】- 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは65W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間を利用可能。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使うマザボと使用者のリテラシーで評価が割れるCPU
【処理速度】
中負荷程度のゲームをRTX2070SUPERのグラボで遊んでいますがとても快適に動作しているので早いと思います
【安定性】
1ヶ月ほど使用していますが特に問題ありません
【省電力性】
使い方と設定次第
【互換性】
R0ステッピング確定なので対応マザーでもBIOSアップデートが必要な場合があります
【総評】
intelのデータシートどおりに電力制限(power limit duration)をかけているかそうでないかで評価が割れると思います。
実際に高負荷時にCPUの挙動を制限しているUEFI上の項目は以下の部分ですが
@Long Duration Power Limit(ワット数)
ALong Duration Maintained(秒数)
BShort Duration Power Limit(ワット数)
これはターボブースト時の電力消費量と維持する時間を意味しています。
ちょうど本CPUの購入を契機にB365Mマザー(ASRock B365M Phantom Gaming 4)からZ390Mマザー(MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC)に買い替えたため、上記項目のUEFI設定を比較してみました。
添付画像の通りMSIマザー(Z390M)ではTDP65Wなにそれ?位の勢いでガン無視されていますが、ASRockマザー(B365M)はAUTOとなっており数値がわかりません。
そこで、HWiNFO64でCinebench R20実行中の各種数値をロギングして見たところ、ASRockマザーではAuto時は以下のような感じに設定されていそうでした。
@ 65
A 8
B 155
比較にはCinebench R20のスコアを使用したいと思います。
【電力制限項目をすべてマザボの初期設定の場合】
[AsRock B365M Phantom Gaming 4]
2596pts
[MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC]
3162pts
【以下はASRockマザーの@とBをそれぞれ手動で130、155で設定した際のスコア】
3283pts
というように、TDP65Wの本CPUですがマザボの上記設定次第で如何ようにも変わるため、理解して設定すればCPUの性能の範囲内で使用者の思うような消費電力とパフォーマンスを発揮させることができます。
ただし、Zシリーズ以外のマザーは基本的にOCを前提としてないので回路や電源フェーズ、熱対策が弱いものが多いのであまり大幅な変更はおすすめしませんが…
あくまでも上記の項目はターボブースト時の消費電力と維持時間であって、当たり前ですが瞬間的な処理能力にそこまで大きな差異はありません。
動画編集などのエンコード時間等にはそれなりに影響してくるとは思いますが自分はやらないのでわかりませんし、ゲーミングでも動画配信をしながらとかしない限りは体感でわかるものではないと思います。
上記から、タイトルの通り「使うマザーボード(主にチップセット)と使用者のリテラシーで評価が割れるCPU」だと思います。
個人的にはOCにもあまり興味がありませんし、遊んでいるゲームも十分快適に動いてくれるようになったのでとても良いCPUだと思います。
4簡単なレビュー
【処理速度】
i7 7700からの買い替えですがかなり満足出来る処理速度で動きます
【安定性】
オーバークロックや電力無視した動作をさせない限り極めて安定しています
【省電力性】
無評価
【互換性】
マザーボードやBIOS更新が必要ですが、9700F用でもXeonや9900K も動作するマザーボードが豊富なので迷う事は無いと思います
【総評】
末尾にF付きなので内蔵グラフィックが無くグラフィックボード必須ですがゲームなどやらないのなら1080や1660で充分動くので満足です
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-位 |
-位 |
3.52 (2件) |
5件 |
2016/6/ 1 |
2016/5/31 |
Core i7 6900K (Broadwell-E) |
3.2GHz |
LGA2011-3 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:第6世代 Core プロセッサー TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA2011-3対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは4.0GHz、TDPは140W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4限界効用逓減の法則
OC設定など
http://zisakupc.hatenablog.com/entry/2016/12/18/232259
・OCの傾向は6800Kと似ている(常用なら4.1〜4.2GHzあたり)
・発熱は6800Kより確実に上
・自分の用途では多少向上した部分もあるけれどそれほど6800Kと変わらず
価格と満足度から言えば、あまり複数のアプリを使うとかでなければ7700K、
多少色々並行して処理するなら6800K、このあたりが殆どの人にとって価格と
得られる結果を天秤にかけて満足度が高くなるような気がします。
個人的には4コアから6コアにした時のような感動が、6コアから8コアでは
ありませんでした。若干処理が向上した部分はありましたけどね。
何か特殊な用途、目的があって買う人以外はそれほど満足できないかもしれません。
「これ以上の6950Xはいらないかな」が分かったことや、この価格のCPUが
どんな性能か体験できたので、個人的には買ってよかったです。
340レーンの使い道あるならいいかも
X99のROGマザーに5820Kを刺したまま2年ほど押し入れに放置していたのですが、子供がPCを使うということでこちらのマザーを使おうと引っ張りだし、CPUだけでもアップグレードしようと中古を探して2019年に購入しました。
【処理速度】発売当時は8コアなんて一般的に必要なのかという性能だったのでしょうが今となっては正直普通です。最新のグラボ(RTX3080)で使ったら足引っ張りました。
【安定性】
自分で使うわけではないので安定重視で電圧あげずに4.1G環境で使っていますが、簡易水冷360mmで全く問題ありません。
TDP140Wなのでクーラーは余裕持たせた方がいいかもしれません。
【省電力性】
上にも書きましたがTDP高いので省電力を考えるのなら候補に入りません。
ハイエンドとして発売されるCPU全てにいえることですが。。。
【互換性】
intelなので問題ないかと。当方は問題あったことありません。
【総評】今のRYZENと比べてしまうと中古価格が高すぎで全て揃えるならコスパが悪すぎます。
X99マザーとメモリ4枚(クアッドチャンネルなので)やクーラーが余っている人ならお遊びで購入しても良いかもしれません。
40レーンCPUはPCIEスロットを好きに拡張できて自由にPC作れます。
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-位 |
-位 |
4.63 (70件) |
1384件 |
2015/8/ 6 |
2015/8 |
Core i7 6700K (Skylake) |
4GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
Intel HD Graphics 530 |
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは4.0GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは91W。
- 「インテル HD グラフィックス 530」を内蔵している。4K解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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57世代よりも互換性が高い
6〜7世代のマザーボードと謳ってるほとんどのH110Mは7世代が使えない
特にOC目的ではほぼ絶望
その点、6世代はほぼすべてが使える
7世代のCPUを回収して失敗した自作厨は思ってる以上に多いだろう
C2Dからi7への変更時に体感が変わらないと思ったように・・・
i7の2600や3770から4790、そして本品に変更しても体感はよくわからないw
それぐらい激変する物ではないのである
正直グラボを変えた方が明らかに変わる
4Kの動画などの再生が踏み絵になる訳だが、それは一般的なPCユーザー
3Dやゲームをするのであれば12世代以上のCPUと高額グラボを買うヘビーユーザー
ネットサーフィンやエクセルなどしか使わない人であれば極論C2Dでも十分だし
サブスクなどの動画を見たい等であれば本品で十分お釣りがくる
同世代のAMDは選択肢に入れる必要は皆無だろう
5当時は良かった
今更レビュー。
発売したばかりの時に自作PCに取り付けた。
当時はなかなか良かった。
空冷で十分な発熱で、
重いエンコード処理もモバイル用のPCより断然速かった。
今まで使用していて特に問題が起きたことも無い。
M.2端子が出始めのマザーボードに対応していて、
OSの起動もなかなか速かった。
新しい機能がたくさん付き始めた良い時代の製品。
今のモバイルPCよりも処理が遅すぎて残念。
raw現像もするが、
遅すぎて来年の年始には買い替える予定。
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-位 |
151位 |
4.62 (30件) |
86件 |
2013/6/ 3 |
- |
Core i7 4770 (Haswell) |
3.4GHz |
LGA1150 |
4コア |
8 |
Intel HD Graphics 4600 |
【スペック】コア数:4コア TDP・PBP:84W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.9GHz、TDPは84W。
- 「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5半導体不足によって見直されたDDR3
さて4770だが、3770との差は10%である
例えば7700と6700は8%の差となり、体感的にはほとんどわからない
ようは差がないって事だ
10%だって同じようなものでほとんど変わらない
なので内臓グラフィックに重きを置くようになるが、正直ここら辺のCPUの場合グラボ増設は必須なので
やっぱり意味がない訳だw結局
現行の12世代以降を使ってる人はもう戻れないだろーけど、安価でPCを組んでる自作厨の人ならフムフムとなるかもね
2026年の半導体不足によってDDR5がバカみたいに高額になった今
その波紋がDDR4やDDR3にまで余波が来てしまった
AIへの半導体供給が最優先となってしまったからだが;
だからこそDDR3のように球数があって安価なPCに回帰するのも一考だと思う
正直、DDR3は4世代ぐらいまでになるが十分戦えるPCだと今も思える
4790も4770もグラボさえ良い物を取り付ければ一般的なPC用途であれば不満は出ない
3Dやゲームをやる人は別だが
上を見てもキリがない、サブスクやティックトックを見るぐらいで後はブログやネットサーフィンぐらいの人が最新のPCなど宝の持ち腐れでしかない
ちなみに4K再生の最安グラボならK600で十分だし、4K/60ならGTX750あたりで十分
モニターも4K対応じゃないとダメだけど、この辺りで補えたら特に不満はないと思う
3770でも4770でも、、、はたまた2600でも用途次第でまだまだ現役だ
蛇足だが、仮にGTX980tiぐらいのグラボを増設すれば7世代ぐらいの性能にはなるんだよ(1030とか1060とかじゃダメダメだけどね)
5中古を購入
Celeron G1820からの換装です
処理速度が上がってフリーズ(読み込み?)時間が減りました。
省電力性は最新CPUよりは劣りますが満足です。
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-位 |
151位 |
4.66 (39件) |
1280件 |
2017/9/27 |
2017/11/ 2 |
Core i7 8700K (Coffee Lake-S) |
3.7GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは95W。
- 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画視聴にはオーバースペック
動画視聴がメインのPCにはオーバースペックですがwin11にできるのでこれを選びました。
中古で買った古めのCPUですがまだまだ全然余裕で使えます。
5今更ながらに8700Kで組み直し。
【処理速度】
サクサクです。
【安定性】
問題なし
【省電力性】
以外に電気食わない(9900Kみたいにはね)
【互換性】
無視
【総評】
4-9 追加
一応 低電圧化してみました。
これは メインで使っていたAsusのZ370では(殻割り後は)、0.14Vまではオフセットで下げれたのですが・・
ASRockの安物マザーだと0.1で強制停止 これ以上下げれませんって出る。
まぁ 殻割りしてないと、ここまで電圧落とせないんですから正論は正論だけど〜
割ってると 落とせるのにマザーが受け付けない!
安物なんで安全策って訳ですかね?
まぁ 10℃近くは MAX温度下がってるはずです。
気温がこの前とは違いますけど。
低電圧化で最大消費電力も 14W程度は落ちました。
この前の条件でも45倍で100%負荷で23℃程度でも MAX50℃台に収まってるはず。
以前のデーターでは 50倍で室温30℃台でも 100%負荷で空冷で70℃以下に収めれたんですけどね。
マザーが安物だと うまく調整ができません。
ってか、今回はサブ仕様なので 50倍は必要ないんですけどね(大笑い)
元々はメインゲーム機に殻割りもして載せていたのですが〜
9900Kに乗り換えて、数ヶ月CPU放置のままでありました。
寝させておくのも・・なんなので〜
PC部屋のサブPC,省エネi3機に移植載せ替えてみました。
今更デカイケースも嫌だし、サブPCなんでグラボも積まないし〜
で HDDも付けない、SSD一個だけ 必要に応じて外付けHDDの使用。
予備で持っていたマイクロATXの安物マザーに無限5で10年もののミニタワーに組んでみた。
どうせ負荷のかかる作業なんぞはしませんし、静かでケースファンもなし、(完全に無音)サクサク動く小さなサブPCができました。
室温23℃でCINEBENCH20を45倍で回したデーターでも置いておきます。
HDDもグラボも付けてないので省エネPCに成っております(大笑い)
安物マザーなんで電圧絞ったりが・・うまくできない。
もっと下げれるはずなんですけど。
まぁ いいか〜。
PC部屋のメイン機がRyzen2700ですけどベンチスコアなら 45倍でも8700Kが勝ちます。
立派なサブPCになりました。
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-位 |
-位 |
4.75 (40件) |
891件 |
2017/1/ 5 |
2017/1/ 6 |
Core i7 7700K (Kaby Lake-S) |
4.2GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
Intel HD Graphics 630 |
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、LGA1151対応CPU。基本クロックは4.2GHz、最大クロックは4.5GHz、TDP(熱設計電力)は91W。
- 第7世代インテルCoreプロセッサーで、コードネームは「Kaby Lake」。
- 前世代モデルと比べ、GPU機能が大幅に強化されている。内蔵GPUは「Intel HD Graphics 630」。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今でも使える第七世代。
簡潔に言うと、とても良かった。
現在は手放しているが、少し後悔しています。
【処理速度】
i7 700番のK付き、ということで性能は申し分ないです。
この後11世代のCPUに乗り換えましたが、予めスコアを調査して購入しましたが7700kの時のほうがゲームのベンチが高かったので手放した今でもいつかまた所有したいと考えています。
今でも十二分に使用できる性能だと思います。
【安定性】
定格で使用していたのでOCした上での安定はわかりませんが、問題なく安心して使用していました。
Chromeのタブを常時100くらい開くのですが、その上でゲームや動画鑑賞などをしても特に問題もなく使用できていました。
【省電力性】
これはK付きなので、もう仕方ないですね。元気に発熱もしていました。
【互換性】
マザボはOCしなければ種類も選べるし、良い方だと思います。
またASUSのマザボであればBIOSアップデートでwin11でも使えるものがあるようなので、今使うとすればマザボは限られますが使用することは出来ます。
【総評】
個人的に好きだったCPUです。7揃いで縁起もいいですし、性能的にも世代でのトップということもあり安心して使用できました。77と00で数字の並びもいいです。
5処理速度には問題を感じてません
【処理速度】
画像メインで修正等photoshop使っていますが、
遅いと感じたことはありません。
画像変換もしていますが、実用性十分かなと思います。
動画の編集はしていませんので、現在のニーズを満たしているか分かりません。
私は満足しています。
【安定性】
落ちることはありません。
【省電力性】
気にしたことなし
【互換性】
マザボにも不満ないので、問題なし。
【総評】
唯一困ったことが将来訪れるかもしれません。
WIN11に対応していないようなので、2025年ぐらいには
買い替えるんだろうなと思っていますが、
WIN10が利用できる間はこのまま行くと思います。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2014/5/12 |
- |
Core i7 4790S (Haswell Refresh) |
3.2GHz |
LGA1150 |
4コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5普段使いには不満はありません
【処理速度】
長らく使用していましたが、処理速度にも特に問題なく使用できています
【安定性】
問題なし
【省電力性】
問題なし
【互換性】
これからだとWin11に対応できないので、ぼちぼち考え時でしょうね
【総評】
なんの不満もなく利用できています。
5ミドル〜ハイレベルでの自作に最適?
12月中旬に、今まで使っていたAMD Phenom X4 9950BE(2.6GHz 4コア4スレ)から変更
スペック・世代が違いすぎるため(メモリもDDR2からDDR3)、
処理の速さは段違いでしたので比較ではレビューできませんが。。。
とりあえずターボブーストで最大4GHzまで行くため、
重い処理も苦になりません。
3Dゲームなどもプレイしますが、処理遅れ由来のカクツキなどは全く起きないです。
静穏性については、純正クーラーを使用しませんが、
サイズ社の兜2のLGA1155用のブラケット?で固定可能でしたので装着していますが、
FANは無回転でも問題ないレベルで発熱していないようです。
(ケースファンも静穏にしているので)PCからはほとんど音が聞こえません。
総合的にすごく良いものと感じています。
(金額次第ではありますが…私はキャンペーン特価の安売りを利用して、
相場34000円程度で販売している時期に29000円で購入できました。)
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-位 |
-位 |
4.72 (14件) |
64件 |
2017/1/ 5 |
2017/1/ 6 |
Core i7 7700 (Kaby Lake-S) |
3.6GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
Intel HD Graphics 630 |
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今でも使える高性能石!!
【処理速度】
後継の8700には敵いませんがそこそこの性能です。Apex、マイクラ、エンコードしましたが少し遅いぐらいかな。けど4コア8スレッドはやや少なく感じる
【安定性】
すごく安定
【省電力性】
TDPは8700と変わらないですが若干こっちのほうが電力低いかな
【互換性】
LGA1151(x100〜200番台)
【総評】
今でも使えるがこれを買うなら後継の8700を買ったほうがおすすめ。4コア8スレッドの最後のi7(デスクトップ)
5速い
i5 7400からの交換です。
やはりかなり速くなりました。
少し高いですが満足。
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-位 |
-位 |
4.70 (60件) |
1037件 |
2014/6/12 |
- |
Core i7 4790K (Devil's Canyon) |
4GHz |
LGA1150 |
4コア |
8 |
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【スペック】TDP・PBP:88W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
510年以上ありがとう
Intel Core i7-4790Kを長い間使っていました。
最初に組んだときから、ずっと頼りになるCPUでした。
発売当時は「Devil’s Canyon」という名前がついていて、発熱に強くて、オーバークロックにも向いていると言われていました。実際に少しOCして使っていましたが、それでも安定して動き続けたので、本当にすごいCPUだったと思います。
普段の作業はもちろん、動画編集や写真加工などもこなしてくれて、まだ現役でいけるんじゃないかと思うくらいでした。
最近のCPUと比べると性能差はありますが、当時のハイエンドらしい力強さを長年保ってくれました。
発熱も、ちゃんと冷却していれば問題なく、長期運用でも不調が出ることはほとんどありませんでした。
性能と耐久性のバランスがとにかく優秀です。
Windows 11にはアップグレードできないので、そろそろ世代交代となります。
でも10年以上も現役で活躍してくれたことを考えると、それでも十分すぎるほどです。
ありがとうございました!
5今更レビューin2025
【処理速度】
Devil's Canyon世代と少し特殊なくくりですが速度も安定していて今でも使えます。
※Windows11だと場合によってかくつきます
【安定性】
Windows11でも正常だが今後が心配
【省電力性】
爆熱でたまったもんじゃない。
【互換性】
種類は多め。ただ6世代と互換性なし
【総評】
今でもOCしなくても使える石!Apexやマイクらも行けるがOBSで配信しながらだと少しもたつきが出てきます。
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-位 |
-位 |
4.62 (10件) |
117件 |
2008/11/17 |
2008/11 |
Core i7 940 |
2.93GHz |
LGA1366 |
4コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5
Q6600からの乗り換えです。
定格使用ですが、良いものだとは思いますが、
920でもよかったのかなと思ってます。
5
深夜販売に並んで購入しましたが、今までレビューしませんでしたが、遅ればせならレビューします。
システム構成は
CPU:Core:i7-940
CPUCooler:Ultra-120 eXtreme&1600rpmfan
Memory:G.Skill PC3-10666 1GB*3
M/B:ASUS P6T Deluxe
VGA:ATI HD4870
HDD:HGST1TB
PowerSupply:ENERMAX EMD625AWT 625W
OS:WindowsVista 64BIt
まず、組み立てですが、CPUソケット保護カバーがLGA775と違い、ステンレスカバー?の内側に嵌めてあり、垂直に持ち上げて外さないと、ピンを折りかねないのでご注意ください。
取り扱いとしてはLGA775より”遥か”に注意が必要と感じました。
リテールクーラーは定格で使う分には十分な冷却能力があると思われますが、HTがフルに働くような高負荷ではファンが高回転で回りますので、市販の高性能クーラーに買い換えると良いと思われます。
発熱はアイドル&ロード時ともにCore2より高いと思われます。
実際に動かした感想ですが、多くの方が言われている通り、Core2Quadと比較すると、非常にキビキビしております。
よくCore2は、馬力はあるが、キビキビ感がAMD CPUに劣ると云われますが、Core i7は馬力もあり、キビキビ感も高く、非常に高い次元で両立していると思います。
Core2はモバイル向けの省電力CPUとして開発されたが、Core i7はヘビーなワークロードが稼動する環境で使われるサーバー&HPC向けに開発されたと云われていますが、結果はよく現れていると思います。
べた褒めになってしまいますが、最高のコア性能と最高のアンコア性能が組み合わされた本CPUを使うと、多少のマイナス点(消費電力)などは吹き飛んでしまいます。
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-位 |
-位 |
4.71 (4件) |
79件 |
2010/3/ 1 |
- |
Core i7 960 |
3.2GHz |
LGA1366 |
4コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
-
5920からの乗り換えです。
オークションで安く手に入ったので、960に交換しました。
さすがに早いですね、現在メインマシンはcore2のQX9650を
3.8にocして使っていますが、サブマシンの960の方がoc無しで
メインマシンよりかなり早いです。
驚いたことに920を使っていた時よりCPU温度が12℃位低いことです。
てか、低すぎる位で室温16℃でアイドリング時19℃で、ネット使用時は
22〜23℃くらいでした。取り付けは何度も確認しましたが問題は無く
マジでこの温度のようです。
おかげで920使用時より、ファンがとても静かになりました。
(このCPUだけかもしれないので、温度は参考にしないで下さい。)
ES品と言う事でちょっと心配だったのですが、今のところ特に問題無しです。
5このCPUに文句なんかあるわけねえ!( ^^) _
さすがだ。
すばらしい。
それしか言いようがない。
恐れ入りました・・・860と比べるが値段の差が分かるほどだった。
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-位 |
-位 |
5.00 (5件) |
673件 |
2012/4/24 |
- |
Core i7 3770 |
3.4GHz |
LGA1155 |
4コア |
8 |
Intel HD Graphics 4000 |
【スペック】コア数:4コア TDP・PBP:77W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.9GHz、TDPは77W。
- 「インテル HD グラフィックス 4000」を内蔵している。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
52年ほど故障で稼働させていなかったPCを復活
【処理速度】10年以上前のCPUですので現在のエントリレベルもしくはそれ以下です。
【安定性】まったく問題ありません
【省電力性】まったく問題ありません
【互換性】対応マザーは中古でけっこう出回っているようですが良品を入手できるかは微妙です
構成は以下の通り
CPU:Intel(R) Core(TM) i7-3770 CPU @ 3.40GHz
M/B:ASUS P8Z77-V LX
RAM:DDR3 4G x 2 (8G)
GPU:CPU内蔵
SSD:120GByte Crucial (頂きもの)
HDD:300GByte WD 10000回転 SATA3 (頂きもの)
OS:Windows10 無償アップグレード
CASE:CoolerMaster CM690II
【総評】10年以上昔のPCですのでパフォーマンスは期待していません。弟の形見なので復活できて良かったと思っています。
ブートドライブを SATA SSD にしたことにより動作はキビキビ。十分に使えます。
開発関連の調査・研究、メイン・サブ機と併用した負荷の分散で役に立つと思います。
5まだ現役でいけそう。GTX1660sを組めばAPEX 165FPS出ました。
PS5の抽選に外れ続け、何とかAPEXを遊びたいと思いこのCPUとGTX1660sの組み合わせで遊んでいます。
CPU自体は友人の壊れたPCから頂きました。
【処理速度】
古いCPUですが、APEXで165FPS出せます。
4Kや配信になると厳しいのかも知れませんが、普通にゲームする分には不満はありません。
【安定性】
CPU起因でのトラブルは今の所ありません。
永くても1日3時間程度の使用なので参考にはならないかも知れません。
【省電力性】
TDP 77Wなので低い方だと思います。
【互換性】
sandy bridgeと同じLGA1155ソケットなので使えるマザボは多いと思います。
【総評】
2021年でも現役で頑張ってくれそうなCPUです。
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-位 |
-位 |
5.00 (5件) |
139件 |
2014/9/ 1 |
- |
Core i7 5820K (Haswell E) |
3.3GHz |
LGA2011-3 |
6コア |
12 |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱり6コアにして良かったです^^
今年5月に長らく使っていたPCから新しいPCを自作。
CPU(6700Kか5820K)かによってマザーが変わってくるので、一番最初にどうするかを考えたのがCPUでした。
PhotoShop、LightRoom、動画編集等、自分の作業を考えると6700Kより5820Kを選択、もしかしたら今後8コアも検討するかも・・・と思うと1から自作するとなるとCPU選びで後悔したくないですからね。
これまで
Core 2 Extreme QX9650でしたが、どちらも良品だと思います。
マザーボード X99-PRO/USB 3.1
CPUクーラー V8 GTS RR-V8VC-16PR-R1
オーバークロック 4.7GHzまで普通に出せました。
これ以上頑張るとブルースクリーンが頻出しました。
個人的には十分満足です。
5やはり「K」つきモデルは違いますね!
以前はG1 Sniper(X58) + Core i7 980Xを使用していましたが、「MSI X99A SLI PLUS」とこのCPUに載せ替えて4ヵ月ほど使用して来ましたので使用感をレビューさせて頂きます。
【処理速度】
デフォルトではさほど体感的な違いは感じられませんでしたが、マザーの「OC Genie」ボタンを使用すると、電圧はデフォルトのままで、CPU倍率が38倍の3.8GHz駆動、メモリクロックが2400MHzまでオーバークロック状態となりました。
ボタン1つであっさりと3.8GHzまで回ってしまい、もう少し弄れば簡単に4.0GHz超えそうですが、倍率変更だけでも動画エンコードなどで十分に速いと感じられたので3.8GHzで常用しています。
【安定性】
CPUクーラーは使い回しの物ですが、140WのCPUでも130Wだった980Xよりも発熱が少なく負荷を掛けても55℃を超えた事がなく非常に安定しております。
980X時は負荷を掛けると65℃を超える事があったり、たまに落ちる事もあったので「140WのCPUだから発熱はどうなのか?」と気にしておりましたが無用な気遣いでした。
【省電力性】
「本当に140WのCPUなの?」と思える位に発熱が少ないです。22nmプロセスの恩恵を受けていると思います。ソルダリングのヒートスプレッダも放熱に一役買っているのではないでしょうか。グリスだとちょっと考えていたと思いますが・・・。
【互換性】
ソケットがLGA2011-v3、メモリもDDR4の変更になっており互換性がないため、マザーボードごと載せ替えとなります。これは致し方ないと割り切るしかありません。
【総評】
140WのCPUという事で発熱を一番心配しておりましたが、他の方のレビューにもあります様にそこそこのクーラーを使用すれば4.0GHz超えの駆動は十分に行けそうです。私的には倍率変更だけのスピードで十分ですし、コスト的にも満足の行く買い物をしたと思っております。
ただし、このCPUを検討されている方はPCI-E3.0のレーン数が「28レーン」しかないため、特にグラボ2枚差しを検討されている方はご注意下さい。
11/26追記
肝心の私のマシン構成の記載を忘れていましたので追記させて頂きます。参考にになれば幸いです。
CPU:Intel Core i7 5820K
Cooler:CoolerMaster Hyper 212X
M/B:MSI X99A SLI PLUS
Mem:G-Skill F4-2400C15Q-16GRK (4GB×8枚)
VGA:MSI GTX 980 GAMING 4G
SSD:ADATA SX900-128G
HDD:Toshiba DT01ACA200 2TB
BDR:Pionner BDR-206
POW:Super Flower SF-750P14PE (Hasawell対応)
Case:Abee Encolosure 700
OS:Windows10 Pro v1511 64bit版
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-位 |
-位 |
4.41 (13件) |
117件 |
2010/3/ 1 |
- |
Core i7 930 |
2.8GHz |
LGA1366 |
4コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
-
5メインPCリプレース
【処理速度】
前CPU Core2Duo E8500から乗換えで快適に動く。特にウインドウを大量に開いたときに差が出る。
【安定性】
4C8Tのおかげで大量にウインドウ開ける。
【省電力性】
フルロードすると結構熱くなります。
【互換性】
X58マザーに限られますが結構豊富にラインナップがあると思います。
【総評】
中古購入で今更感がしますがX58マザーが安くなっており、CPU中古購入ならありかと思います。
5早い
メモリ:12GB
GPU:GT230
HD :500GB
【処理速度】
これは何不自由無い。
なんでもサクサク
映像の処理はもはやGT230ではCPUが処理したのをただ映してるだけって感じがする。
【安定性】
これもいい。
普通にしてて0〜2%
ゲームなどで30%
どんな作業をしても60%を越えることはあまり無い。
【省電力性】
これはクソ悪い。
使うだけ使いやがる。
130Wは伊達じゃない。
【互換性】
これは〜、問題ない。
【総評】
悪くない。仮想ですけどコアが8つあるので同時作業に強い。
最後に、かなり冷えるCPUクーラーを付けてあげて(>O<)
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-位 |
-位 |
4.90 (22件) |
297件 |
2011/1/ 6 |
2011/1/ 9 |
Core i7 2600 |
3.4GHz |
LGA1155 |
4コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5Windows11の動作対象外
今となってはかなり古いCPUですが、軽めのゲームや動画編集程度なら
それ程ストレスなく使用できるのではないでしょうか。
ビデオカードがあれば、さらにパフォーマンスを強化できます。
新品では難しいかもしれませんが、中古品ですとマザーボード、メモリ含め
性能の割にかなり安く手に入るので、Windows11までのつなぎの選択肢の
一つになりえると思います。
ただWindows11の動作対象製品に含まれていませんので
通常のインストール方法では使用できないので、ご注意ください。
CPUファンは、そこそこ大きな音が出るので、静音性を求めるなら
別途、用意する必要があります。
5C2Dと体感は変わらないwww
3980円だったので回収、i5-2320から変更
過去3770も使ってたんだけど、、、、そこからi3やi5など色々浮気したのだが・・
ハッキリ断言できるがE8500もあれば今時のPCでやれることはほとんど出来る^^
Q6600でも大丈夫!(グラボ増設は絶対条件)
実際iシリーズの初代がポンコツだったのでアレだけど2代目からは一気に良質になっていて2世代も4世代もほとんど体感は同じ。
C2Dからの移動ですら体感が気持ち早く感じるかな?みたいなモノなので令和時代の今だってC2Dで余裕で戦える。
i7などにするのは自己満足だけ♪
実際i7をフル活動させる一般人はほとんど居ないのだ
i3やi5でエンコも視聴も賄えてしまう
体感が激変したと感じる事はない
ちなみに2600をオーバークロックで3.8Ghzにするとスゴイらしいが、そんな反エコを薦めようとは思わない
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-位 |
-位 |
4.85 (27件) |
152件 |
2014/5/12 |
- |
Core i7 4790 (Haswell Refresh) |
3.6GHz |
LGA1150 |
4コア |
8 |
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【スペック】TDP・PBP:84W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5グラボありきなら
この石は名機と謳われた2600Kや3770Kに勝てるCPUだ
当然この辺りの石の場合、グラボ増設は必須で
そのグラボ次第ではゴールになるだろうw
そう4790とGTX980tiの組み合わせなどは正にこれで
これ以上やっても3Dやゲームをしない人には宝の持ち腐れになるからだ
ちなみに6世代などはもう一般的にはグラボ増設もしなくて済むので
グラボを増設したい人は、ここら辺が最終地点になる
すでにRyzen7や12世代以上のインテルになるとi3でもお釣りがくるスペックなので
新しい物を追う人にはこのコメントはあまり意味は無いだろうが
そもそも8世代より上じゃ無いとWin11は基本的には対応してないが、古いPCでもWin11はインストールできるので古いから使えなくなるは大間違い
私の場合のPC基準は動画の4K/60をサクサクと再生できると言う事が1番重要
TV局は軒並み4K放送を取りやめ頓挫してしまったので
結局はYOUTUBEなどを見るようになり、TVはすでに死に体となった・・・
52023年Haswellお兄さん
今更レビューですが…
処理能力は今でもApexやマイクラ、CODなど GPUをよくすればそこそこ使えます。OCはするつもりないので無印です。今でも使っtel。
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
47件 |
2011/6/30 |
- |
Core i7 980 |
3.33GHz |
LGA1366 |
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