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多い順少ない順 |
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-位 |
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4.89 (39件) |
719件 |
2010/3/17 |
- |
Core i7 980X Extreme Edition |
3.33GHz |
LGA1366 |
6コア |
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130W |
【スペック】 三次キャッシュ:12MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5Core i7-980X Extreme Edition
AMDのCPUを主で使用していましたが、流石にこれは欲しくなり高価ながら購入したCore i7-980X Extreme Editionでした。
クロックは、3.33GHzで6コア、TDPは130W
10万円オーバーのCPUだけあって、何をするんでも素晴らしいパフォーマンスを見せてくれる仕上がりで、発売当初はすぐに入手ができませんでした。
それにしてもCPUの上位製品の価格は昔からそんなに変わっていないんですね。
あとこの製品に付属しているリテールクーラーは、タワー型のサイドフロ−タイプになっており、今見ても結構奇抜な感じを受けます。(ヒートシンクは今での使えそうな感じではあります)
大型なクーラーだけあって、静かで比較的よく冷えた印象です。
5Core i7 980X Extreme Edition BOX
【処理速度】
初代Core i でまだこのパワー。EEは伊達じゃないです。
【安定性】
安定運用できています。
【総評】
もう今更レビューも見る人が少ないかも知れませんが中古価格も安くなっており、
私の様に古いパソコンのテコ入れをする人もいるかと思いレビューしました。
箱が巨大で何が入ってるのかと思ったら、
リテールクーラーがサイドフローなんですね!
クーラーの回転速度の切り替え付きです。
6世代7世代辺りのi5ならまだ980Xに分があるでしょう。
システムの足回りはやはり時代遅れですが、
980Xにしたことにより10年使えるPCになりそうです。
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-位 |
-位 |
4.83 (13件) |
239件 |
2011/2/15 |
- |
Core i7 990X Extreme Edition |
3.46GHz |
LGA1366 |
6コア |
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130W |
【スペック】 三次キャッシュ:12MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすが当時のハイエンド
とても古いですが今もメインPCに使用しています。
【処理速度】
当時の最高グレード
今でもゲーミングできます!
シングルスレッドは今のCPUと比較して、かなり劣りますが、マルチスレッドは6コア12スレッドなので、最近のゲームはマルチスレッド最適化が進んでおり、新しいゲームもまだまだ出来ます。
グラボがまだ足を引っ張る所もあるくらいです。
【安定性】
まったく落ちたりする事もありませんし、処理のもたつきもありません。
私の使い方もあるかもしれませんが。
【省電力性】
以外に省電力で、GTX1080と一緒に、安物の500W電源でも快適に動いています。
発熱も最近のCPUと比べたらかなり少なく、冷却不足になることは無いと思います。
【互換性】
LGA1366しか対応しておらずまったく互換性はありません。
【総評】
今もメインとして使える性能があります!動画編集をたくさんする方などはスペック不足になるかもしれませんが、動画編集も私は今のところ不便なく出来ています。
動画視聴、コンシューマー程度のゲーミングはできます。
Windows11は正式対応していないので、そこまでなのかもしれませんが、性能的にはまだ使っていたいCPUです。
5かれこれ1年使ってますが。
定格で使う限り超安定していて 発熱も恐ろしく低く3DCG等の作成は安心して使えています。
オーバークロックして遊ぶ石なんでしょうけどねぇ・・
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-位 |
-位 |
4.09 (11件) |
115件 |
2011/11/14 |
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Core i7 3960X Extreme Edition |
3.3GHz |
LGA2011 |
6コア |
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130W |
- この製品をおすすめするレビュー
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514年戦ってくれた老戦友
旧名:平成退屈男です。
購入してから14になりました。まだ現役で使ってますが、Windows11に対応させるため、10月までには新造予定です。
この14年間使ってきたまとめ感想を記載しておきたいと思います。
簡単にスペックを記載
2025年1月12日現在
OS:Windows10 Pro
CPU:Core i7 3960X Extreme Edition
冷却:Corsair H110i
RAM:CMZ8GX3M2A1600C9×8枚
MB:P9X79 DELUXE
SSD:Crucial 500GB(Cドライブ)
メーカー不明:1TB(ゲーム保管用)
メーカー不明:480GB(仮想OS保管用)
HDD:Seagate製4TB
Hitachi製2TB
GPU:ELSA GeForce GTX 1080
PSU:ENERMAX 1250W(80PLUS BRONZ)
箱 :クーラーマスター COSMOS
【処理速度】
購入当初は鬼でした。ていうかモンスターで例えるならゴジラでしたw完全に化け物だったのですが、仮想OSやフルHD動画のエンコードにゲームと、あれよあれよとやることが増えこのマシンで大抵のことを同時進行させながらこなしていたので、最終的に使い切れていました。今現在CPUの最大稼働時は80%越えを数時間続けることがあります。
【安定性】
大がかりなOCはやっていませんが、現在4.2GHzで常用してます。至極安定していました、が、使用10年を越えてから少しずつ不安定になってきました。時々フリーズしたり、ブルスクが発生したり、勝手に再起動がかかったりということがまれにあります。逆に言えば、10年経ってようやく出てきた不安定材料というところでしょう。よく戦ってくれました。
【省電力性】
考えるだけ無駄という物ですw
【互換性】
LGA2011ソケットなら大丈夫というレベルで、それ以外は当然のことながら無理ですね。
【総評】
発売開始直後に衝動買いのような勢いで購入したプラットホームですが、今までのCPUで一番「買ってよかった」と思えている代物です。まぁ何しろ発売開始当時は超円高時代だったので、相対的に価格が安く納まったのが一番の納得理由ですが(現在同じ999ドル枠の6900Kは12万前後。3960Xが当9万弱だった)
時の流れは速く、諸行無常の響きあり。時代は今やAMDのRyzenが9950Xで16コア32スレッドというとんでもない領域に達しており、いくら猛者だったとはいえ老兵Sandy-Bridge Eではここまでが限界となりました。もはや第14世代Core i3にすら及ばない性能であり、Windows11の更新条件に該当しないため、手放さざるを得なくなります。
「老兵は去りゆくのみ」・・・愛着もあるだけに、手放すのは惜しいですが、最後まで戦い続けさせてやりたいと思います。
5使用開始から2年経過しました
発売当初、8コア16スレッドが出るまではガマン!と思いつつ、ショップに様子をうかがいに足を運んだが運の尽き・・・_| ̄|〇 見事にエサに釣られ・・・・・・現在主力バリバリで働いてくれています。
簡単にスペックを記載
2016年9月24日現在
OS:Windows10 Pro
CPU:Core i7 3960X Extreme Edition
冷却:Corsair H110i
RAM:CMZ8GX3M2A1600C9×8枚
MB:P9X79 DELUXE
SSD:Sandisk Extreme Pro 240GB
HDD:Hitachi製2TB
GPU:ELSA GeForce GTX 960
【処理速度】
不必要すぎるほどの高性能でした。正直持てあましていましたが、最近仮想環境とフルHDビデオの編集やらで結構真剣に使ってます。購入後2年経ってようやく本気を出させてやれたという状況です。
【安定性】
大がかりなOCはやっていませんが、現在4.2GHzで常用してます。至極安定してますね。温度もフル稼働時で75度前後までは上がりますが、80度超えることは滅多にありません。充分立派でしょう。
【省電力性】
考えるだけ無駄という物ですw
【互換性】
LGA2011ソケットなら大丈夫というレベルで、それ以外は当然のことながら無理ですね。
【総評】
発売開始直後に衝動買いのような勢いで購入したプラットホームですが、今までのCPUで一番「買ってよかった」と思えている代物です。まぁ何しろ発売開始当時は超円高時代だったので、相対的に価格が安く納まったのが一番の納得理由ですが(現在同じ999ドル枠の6900Kは12万前後。3960Xが当9万弱だった)
一般向けとは間違っても言えないオーバースペックな代物ですが、その分息が長く使えそうです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2013/9/11 |
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Core i7 4960X Extreme Edition (Ivy Bridge E) |
3.6GHz |
LGA2011 |
6コア |
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130W |
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