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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
190位 |
4.78 (21件) |
204件 |
2013/6/ 3 |
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Core i5 4670 (Haswell) |
3.4GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:84W 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは84W。
- 「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古で調達・交換
4670Kが故障した為、中古で調達・交換しました。Kの使い方してたので止む無し。症状としては「急に電源が落ちる」でした。
【処理速度】
定格動作でKよりはわずかに落ちるが当然の事なのでOK。
【安定性】
なんの問題も無し。
【省電力性】
TDP85W。インテル伝統、アイドル時の消費の小ささもあって温度も低め。そこそこ強力な空冷CPUクーラーで30度前後。
【互換性】
MSIのZ87-GD65Gamingで動作しています。haswell refreshになるとBIOS更新が要るのでそちらは選べませんでした。
【総評】
たまに出番の来るサブPCとしては十分な性能と思います。ちなみにGPUの方はGTX760。
5コスパ重視
GTX770とセットでFFXIVのベンチはFHD最高品質で8000台が出ます。
FPSは低めなので大人数の場面では少し厳しいです。
使用年数はもうすぐ6年になりますが問題なく動いています。
トラブルは昨年一度熱暴走を起こしてグリスを塗り直したくらいです。
コスパに優れた満足の行く商品です。
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-位 |
190位 |
4.35 (8件) |
64件 |
2013/6/ 3 |
- |
Core i5 4570S (Haswell) |
2.9GHz |
LGA1150 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 4600 |
【スペック】TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.6GHz 三次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲームをしてますが、かなりいいです。
Minecraftを快適にプレイしたかったので購入。
グラボがまだ届いていないのですが、オンボードで
CPU使用率は30%程度、
固まることなくプレイできます。
TNTを大量に積んでも、問題ありませんでした。
発熱が少ないので、助かります。
クーラーが静かですね。
HDグラフィックス4600は、4K対応です。
ここまで進化してるんですね…
省電力なのでファンにこだわる必要はないと思います。
これにでかいファンや水冷は必要ないと思います。
CPU:これ
メモリ:8GB(4GBx2)
GPU:GIGABYTEのGT630
この環境で、十分マインクラフトを楽しめます。
これでも高スペックなほうですよ! i7はオーバースペックです。自分としては。
5ベストチョイス
CPU:i5-4570S
OS:Windows8.1 パッケージ版
MB:asus H87I-PLUS
ケース:LIAN LI PC-Q33
電源:ENERMAX REVOLUTION87+550W ERV550AWT-G
メモリ:crucial 8G(4G×2)DDR3-1600(PC3-12800)UD
HDD:シーゲート Z1E6FC10 ST2000DM001 FLK
リアファン:BLACKNOISE technology製NB-ELOOP B12-2
モニタ:EV2436WBK
上記でPCを新調しました。
年末だった為か、ツクモさんで最安値よりも安く一式購入出来ました。
処理能力をもう一台所持するi7-2700KのBTO PCと比べてみました。
ネット上の処理性能測定サイトでほぼ同等の測定値です。
試しにFPSネットゲームのAVAを動かしてみましたが、
オンボードの割には普通に動きます。
省電力CPUが気に入って選んだCPUなのでうれしい結果です。
モニターを除いた消費電力は大体40前後でした。
i3ではちょっと心細いと感じる層にはベストな選択肢ではないでしょうか。
ところで、Windows8.1には高速スタートアップという機能があります。
Win7 64bitをSSDに入れたPC(CPUはi7-2700KドスパラゲーミングBTO)と、
今回作ったWin8.1をHDDに入れたPCを用意ドンで同時に起動した場合、
HDD+Win8.1の方が起動が早いです。
技術の進歩を実感します。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
64件 |
2013/6/ 3 |
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Core i5 4570S (Haswell) |
2.9GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】コア数:4コア TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
-位 |
4.79 (13件) |
32件 |
2014/5/12 |
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Core i5 4690 (Haswell Refresh) |
3.5GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:84W 三次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5今だ現役
windowsXPからubuntuに変更して使用中
今だ現役でネットサーフィンくらいですが不満は全くありません。
5いい感じですね〜。
以前格安で購入し、サブのパソコンで動作させていましたが、メインのパソコン並の動作をします。正直、i5にしておくのは勿体無いクオリティですね。
ベンチマーク等の数値は結構差がありますが、それを感じさせないシングルコアの性能の高さを感じます。この強みはAMDには無いものですね。粘り強い?感じです。もし、今新しく組もうとしている方は、このCPUおすすめします。第七世代の新CPUもクロックを上げた位しか性能の向上はありません。数値的に十何パーセント上がっても、それを認識できる人はいないと思うので4世代目のCPUでもまだまだ戦えます。
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-位 |
-位 |
4.48 (24件) |
200件 |
2014/5/12 |
- |
Core i5 4460 (Haswell Refresh) |
3.2GHz |
LGA1150 |
4コア |
4 |
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【スペック】TDP・PBP:84W 最大動作クロック周波数:3.4GHz 三次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5Win7-PC向け 最終世代
処理速度】
ベンチのスコア画像を上げおりますのでご参考まで、アッパーミドルスペックと評して良いレベルです。オールマイティになんでもソツなくこなせる性能です。
コレの内蔵GPUはHD4600と単独君でも、しっかり使える方の内蔵GPUなので、グラボ搭載している今回の構成だとちょっと勿体ない気もします。
安定性】
定格仕様のママとCPUで、グラボは独自のOC仕様ですがアップは微々たるもので、安定しています。
省電力性】
ココは優秀と評して良いレベルです。CPUはもちろん、グラボも補助電源なしのGTX。
互換性】
世代交代をマメにするのは構わないと思うが、なぜにソケット設計変更を頻繁に行う。。。商業事情。アーキテクチャを大幅変更してもないから互換確保難しい話じゃないだろに。LGA115x世代がどれでも乗せられる新ソケットだしてぇw(テキトー)
総評】
新世代からは4Core搭載モデルは「i3」になっちゃって10k強から入手できるようになってしまったので、コスパ考えればあまりおススメは出来ないのだが、Win7がまともに動くのはコノ世代までになってしまったので、ソコを譲れないのであれば選択肢となる。背に腹は代えられない。
なんかモヤモヤするなぁ ウィンテルさん。
5彼女のPC組む際に使用しました
いろんなPCゲームをやりたいということだったので、これで十分かなと思いました。
約3年使ってますが特になんの不具合もなく、順調に動いています。
処理速度も申し分なく、もしかしたらオーバースペックだったかな?と感じていますw
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-位 |
-位 |
4.78 (12件) |
177件 |
2014/6/12 |
- |
Core i5 4690K (Devil's Canyon) |
3.5GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:88W 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.9GHz、TDPは88W。
- 「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5LGA1150で組む必要があるなら中古を格安で
PC故障で代替できる状態の良いマザーがLGA1150だったので当CPUのリテール中古良品を4000円で購入
【処理速度】
3.9GHz4コアはLGA1150では速い方だろうか。
現行のCPUと比べるとベン値は桁違いに低いけど、一般用途なら使えると感じる。
【安定性】
通常使用ならリテールクーラーで足りる様子。
オーバークロックするならごついクーラーを別途導入するが無難かと。
【省電力性】
省電力機能は見当たらない
サーバー的な連続運用なら省電力型システムにしておいた方が結果的に安価かも
【互換性】
MSIのH81Iでそのまま認識した。
【総評】
昔のCPUなのでベン値は低いが、登場年代の割にまだ使える。
今ある部品を生かしての修繕などコストを抑える用途なら良い選択だろう。
i7の方が若干速いのでお値段と相談がよろしいかと。
PCパーツの中でもCPUは比較的長持ちと思うが、ジャンク指定品の中にはダイが欠けてたり一度分解されてたりと色々あるようなので留意されたし
5室温27度の環境で空冷にて高負荷を掛けても50℃程度の低発熱
他の方々が既に指摘されている通り、単に高性能というだけでなく、このカテゴリの中では非常に低発熱。
空冷の中では優れている虎鉄を使用しているとは言え、ノーマル使用時に室温27度・湿度50%と言う環境で空冷にて高負荷を掛けても50度程度の温度にしか至らなかった。
私は4Ghz程度にしかOCにて運用していないが、それでも60℃程度の温度で運用できている。
小型ケースで高性能を求める人向きのCPUだと思う。
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-位 |
-位 |
4.96 (17件) |
182件 |
2013/6/ 3 |
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Core i5 4670K (Haswell) |
3.4GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:84W 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは84W。
- 「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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52013年に
2013年にゲーム用PCを組んだ時に使ったCPUです。K付き故に幾らかOCしていましたが2021年に故障。現在はサブPCとしてK無しの4670に乗せ換え。
【処理速度】
用途的にコア数増やしてもあまり意味がないのでi5、ミドルスペックでは十分な性能でした。
【安定性】
OC耐性はいまひとつといった個体であった記憶。
【省電力性】
TDP84W、妥当なところです。
【総評】
巷のsandyおじさん同様かなり長くお世話になりました、シングルコアに負荷をとても掛けていたので故障は止む無し。
5速いですね!
活用してたAMDマザーが故障したため、本製品とインテルマザーを注文しました。
それまではAPUでインターネットや、軽いゲームにも不満もなく使えてましたが、
明らかに改善されたことと言えばハンドブレーキでのエンコード時間の短縮でしょう。
エンコード時のFPSが倍くらい速くなりました。
またSUPERπのベンチマークでもハッキリした違いがありますね。
更にはH87マザーですが何かの手違いかOCできるため^^、4.4GHzで常用しています。
OCCT Linpackで最大72℃ でしたので、まず温度的には問題ないと思います。
構成:
OS windows 8Pro
CPU i5 4670K @4.4GHz
Mother MSI H87 G43
SSD CFD CSSD-S6T120NTS2Q
CPUCooler サイズ阿修羅 SCASR-1000
Memory Silicon Power SP008GBLTU160V22
VGA SAPPHIRE HD7750
Case Z9 Plus
その後、殻割して使っていました。
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-位 |
-位 |
4.87 (9件) |
17件 |
2014/5/12 |
- |
Core i5 4590 (Haswell Refresh) |
3.3GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:84W 三次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5通常使いであればまだまだ現役で使える
【処理速度】ネット閲覧やオフィスソフトであれば今でも処理速度に何の不安もありません。
【安定性】安定しています。
【省電力性】今のものと比較しても十分な省電力性です。
【互換性】他のインテルCPUと同様です。
【総評】MSIのH97M-G43で使っています。Windows 11へのアップデートもできました。発売から8年が経過していますが、通常使いであればまだまだ現役で十分使えます。大変優秀なCPUだと思います。
5省電力で必要十分な性能
クーラーは白虎 弐 SCBYK-2000Iを使用
まあ発熱多いCPUじゃないんでこれで充分冷えます(基本40℃〜45℃)
処理速度
CINEBENCHの結果がおかしかったので複数回による再度図り直しを行いました(画像参照)
普段動画見ながらブラウジングなどならまだまだ余裕です、これからも問題なく使えるでしょう
ゲームについて(GPUはRX580を使用)
R6Sでは1080P高設定でも安定して100fps〜120fpsを出せますが
APEXだとマップが広いからなのか720P低設定でも50fps〜70fpsしか出ないうえカクツキでゲームが止まり負けることもあります
2020年以降のゲームで快適なプレイは基本的に無理だと思います、最適化もされないでしょうし
安定性
ゲームを長時間行っても処理速度が落ちるなどは有りません
省電力性
Haswellだけあって少ないですね
省電力なので発熱もあまりないし
総評
2014年7月からなんだかんだでここまで使ってしまった
Windows 11に対応してないということで流石に買い換えるけどよくここまで保ったと満足しました
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-位 |
-位 |
4.89 (8件) |
0件 |
2013/9/ 2 |
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Core i5 4440 (Haswell) |
3.1GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:84W 三次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5コイツは出来る。ただTDPがね
【処理速度】
4K動画の再生、FullHD動画の編集は問題なくできました。
普段はi7使ってますが、それほどのスペックを使わない時はこいつでいいかなと。
あと、ベンチマークはそんなによくないです。
グラフィックが1GHz行ってるか微妙なので・・・
【安定性】
Z87-PLUSにて
以前までi7で使っていましたが、このマザボと相性が良くありませんでしたが、i5に変えた途端よくなった(マザボの方か)
安定しない石はいらない。
【省電力性】
84WというTDPが気に食わない。
i7 4770Kと同じじゃないか。
そこで、おすすめは電源管理でバランスモードにしておくことですね。
普段は待機5W 動画視聴20Wくらい。
【互換性】
Z-87 Z-97
【総評】
私は、作業用PCの自作機としてこのCPUを選択しました。
当初、i3でもいいかと思っていましたが
値段が4kしか違いませんでしたので i5を選択しました。
25kで購入しましたが、満足だと思います。
ただ、動画の書き出しは流石にHT対応ソフト+i7の方がいいですけど。
DVDやBD,Youtubeで動画視聴。軽い動画編集なんかにはこれはおすすめです。
5ゲーム用途なら十分
【処理速度】
ゲームだけなら十分。ただし配信と平行するのは厳しい。
【安定性】
問題なし。
【総評】
ゲーム用途ならi7よりコスパが良い。
予算が限られているなら、CPUはi5を選択し、浮いた予算をビデオカードに回すべき。
ただし、プレイ配信を目的とする場合は画質などを犠牲にしないと難しい。
BTOのゲーム用マシンではよくi7-4770Kが積まれているが、正直オーバースペックだと思う。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2015/6/10 |
2015/6 |
Core i5 5675C (Broadwell) |
3.1GHz |
LGA1150 |
4コア |
4 |
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【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル Iris Pro グラフィックス 6200」を搭載。最大解像度(HDMI 1.4)は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Windows 7 SP1で最後のPCを作ってみた
Skylake CPU(Core i3-6100)がWindows 10に移行しないと使い続けることが
できないことから、Windows 7 SP1で最後のPCを作ることにしました。
作ったのは昨年の10月です。
PCの構成は次の通りです。
CPU:intel Core i5-5675C
MEM:crucial CT2K102464BD160B (DDR3L-1600 1.35V CL11)
M/B:ASRock H97M-ITX/ac
SSD:crucial CT250MX200SSD1
ODD:Pioneer BDR-US01
今更ではありますが、FF14のベンチマークを走らせてみました。
設定については、デフォルトの高品質(ノートPC)から高品質(デスクトップPC)に
変更してあります。内蔵GPUなので、処理の重いところはカクカクしていました。
スコアは2112で、普通と出ていました。
互換性の星を4つにした理由
対応するチップセットの種類が少ないことです。
対応OK:Z97/H97
対応NG:Z87/H87/B85/H81
通常使いであれば、文句なしのPCとなりました。
5満足の速さ、省電力、十分な性能のiris
Sundaybridge celeronG530より乗り換えしました。
このCPUは性能、値段からCore i5 4690K と比べて微妙な立ち位置と言う意見もチラホラあるようですが、
すごい興味を引かれ買いました、
理由は。
インテルがプレミアムモデルとして売っている倍率解除のKシリーズ、消費電力25%程削減されているSシリーズの2つの特性を持ち合わせ、
更に、Iris Pro6200、128MBのeDRAMを内臓してるという4点です。
低電力なのを生かし、ITXケースに押し込んでみました!
120wACアダプタ動作にも挑戦です。
構成は
CPU:これ
MB:MSI H97I AC
MEM:CFD 2G×2(型番忘れ)
SSD:intel80G(型番忘れ)
BD:ソニーオプティアーク(型番忘れ)
ケース:数年前に買ったatomのベアボーン
のケース
電源:玄人志向 KRPW-AC120W
まず、ACアダプタ動作は高負荷でも問題なく動作しました。
全体の消費電力は
アイドル17〜22W
高負荷113W〜117W
カツカツですね。。。
160Wほどは欲しいですね・・
CPUの消費電力は
アイドル4W前後
高負荷は84.5Wを確認
標準ターボの最高消費電力で使い切ってますね、
アイドル時の発熱は相当少ないですが、
高負荷時はやはり85W!なかなかの熱を発してます!!
高負荷時は今回のケースではチョイト排熱処理が厳しいですね、
もう少しゆとりのあるケースを準備する方が良さそうです。
ケースサイズは22p×23p×6.5pです
性能ですが
まずはエンコードしてみました。
5分の動画を準備しました。
プロファイルは
1440×1080 29.97FPS MPEG2TS→1440×1080 29.97FPS MP4 AVC
です。
結果は7分21秒やはりHTがないので遅めです。
注目していたグラフィック性能はなかなかのもので、5年くらい前のグラフィックゲームはHD画像であれば軽々と動かすことができます、fullHDでもプレイ可能でした。
この2、3年のものでも、ベンチマーク結果:ではHD画像ならプレイ可能と出ていました。
試しにCoD2、Bio4、BIo5、BIo6をプレイしてみましたが、HDまでであればCoD2、Bio4、BIo5には十分!!
Bio6は厳しいかな?
ライトゲーマーであれば十分な性能に感じます。
トータルで見てグラボ追加なしで、ここまでできるので、
省電力、コンパクト、高性能、を狙いたい人や、
ライトゲーマーで、ぼちぼちエンコードする人には選択ではないでしょうか?
私からすれば120Wでここまでの性能を発揮できるですから、すごくいい!の一言に尽きます。
MBでZ97をチョイスすればOCも可能なので、性能面ではCorei5 4690Kの対抗にはなれると思いますが、
値段が8000円高いのはネックと言えるかもしれませが、
グラボを追加しなくても、軽い3Dゲームをできるので人によっては、
PC全体のトータルの投資は抑えれるかもしれません。
第六世代がもすぐ販売される状況で微妙な立ち位置となってしまい、持っている
性能の高さだけに非常に残念なCPUになりそうですね・・・。
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-位 |
-位 |
4.83 (14件) |
69件 |
2013/6/ 3 |
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Core i5 4570 (Haswell) |
3.2GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:84W 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは84W。
- 「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メインPCとして稼働中
構成
OS W7pro→W10pro 64bit
CPU Core i5 4570
マザボ GA-H87M-D3H [Rev.1.0]
グラボ GTX650→750Ti→1050Ti
SSD サムスン840EVO 250G
メモリ DDR3 PC3-12800 4Gx2
2014年に5年先でもメインとして使うことを想定して選びました
グラボは誘惑に負けてグレードアップしましたがCPUはスペック不足を感じることなく現役です
23000円程で購入したこの第4世代Core i5も現在の14000円の第8世代Core i3に完全に追いつかれた模様ですが
4年まえにケチらずにi3ではなくi5にした意味があったような気がします
5最近のCPUってすごい
GTX760との組み合わせでGTA5が60FPSでプレイできました。画質もほぼ最高設定で。
感動
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