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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
32位 |
4.29 (6件) |
23件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
Core i3 14100 (Raptor Lake Refresh) |
3.5GHz |
LGA1700 |
4コア |
8 |
Intel UHD Graphics 730 |
【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:4コア、Pコア:4+Eコア:0 TDP・PBP:60W MTP:110W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB 二次キャッシュ:5MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.7GHz、PBPは60W、MTPは110W。
- 「Intel UHD Graphics 730」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最後のCore i3を使いたおす
ASRock Deskmini B760と組み合わせて5万以下。コスパ最強。
https://kakaku.com/item/K0001626067/
【処理速度】
デスクトップ用CPUなので、古めの6コア12スレッドノートPCよりワンテンポ早い。
4コアとは思えない。速度にまったく不満はない。
【安定性】
いまから評価だがデスクトップということもありノートより電源まわりが安定しスリープ復帰も早い。
【省電力性】
あまり気にしていないが静音低発熱。
CPUはサイレント設定にしている。
【互換性】
あえて旧世代なので情報も多くこなれている。
【総評】
次世代のCore Ultra以降は、ローエンドでも6Pコア以上になり必ずEコアが付随する模様。
4Pコアのみでは最終ロットのようだ。Core i3という名称も最後なのか。なんか感慨深い。
「さすがインテル!おれたちにできない事を平然とやってのけるッ
そこにシビれる!あこがれるゥ!」
5安定動作できるintelはここまで!!
Intel問題。故障はともかくIntelラグも。
こいつは大丈夫。
あまり話題になってないし、気づく人も少ないのかもだが11世代のi5以上のは!!
ほぼ全部!!
アウト。
実はノートも!!(気づいてる人が少なすぎるだけだが…)
i5以上のはほぼ全部のCPUで安定動作なんてできてないんだよな…
実は11世代からは確実に安定してないんよなi5以上のIntelは。(10世代からの可能性もあるんだが10世はテストした事がないのでわからないです。)
気づかない人が多すぎるだけで…
まぁbiosの問題(マイクロコードの事)がどうかなんて言われてるかもだがともかく。(そんなんで治るわけないだろって私見。)
俺的にはまともなCPUで言うならi3以下だねIntelは。
なのでi3ならアリですね!!
普通に使えるし、コスパは悪くないです!!
切実なお願いです。
Intel買うならここまでで。
i5以上の買うならAMDいきましょう!!
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-位 |
79位 |
4.70 (32件) |
64件 |
2022/1/ 5 |
- |
Core i3 12100 (Alder Lake) |
3.3GHz |
LGA1700 |
4コア |
8 |
Intel UHD Graphics 730 |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:4コア、Pコア:4+Eコア:0 TDP・PBP:60W MTP:89W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB 二次キャッシュ:5MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.3GHz、PBPは60W、MTPは89W。
- 「インテル UHD グラフィックス 730」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5CORE i3とはいえ、侮るなかれ
【処理速度】問題なし。サクサクです。
【安定性】問題なし。安定しています。
【省電力性】仕様上では良い(はず)
【互換性】ずっとIntelのCPUなので、問題なし。
【総評】総合的にも最高です。
5最低限必要な処理能力を有する。
【処理速度】最低限です。
【安定性】抜群です
【省電力性】抜群です
【互換性】DDR4 DDR5 と両メモリー規格が使えていい。
【総評】エンコードをグラボに振れば、日常生活で支障のない処理能力が有ります。
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-位 |
122位 |
5.00 (15件) |
12件 |
2021/3/17 |
- |
Core i3 10105 (Comet Lake) |
3.7GHz |
LGA1200 |
4コア |
8 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5i3だから…というイメージを払拭したCPU
【処理速度】
この価格で4C8Tですので、過去のi7達が泣いてしまっています。
【安定性】
キチンと冷却していれば、熱暴走知らずだと思います。
【省電力性】
省電力CPUではないのでここは普通。とはいえi5以上のCPUに比べれば
十分省電力と思います。
【互換性】
10世代/11世代のCPUは共通なので基本問題なし。
【総評】
10世代のiシリーズ廉価版ですが廉価版ではあるがそれでも4C8Tという
従来のi7が持っていた優位性をたちどころに奪った性能です。
事実適切なグラボ使えばDQベンチでもFullHDで万を余裕でたたき出す
レベルなのでi3だから…とイメージを持つのはすごく勿体ない。
FPSや3Dゲーをゴリゴリプレイしないならこれで十分足りてしまうし
何と言っても2万切って4Cが手に入る為INTELの第七世代以下からの
更新を考えるなら間違いなくお勧め。
ちなみにこの世代からi5以上が露骨に高くなるので、i3では無理だと
出費高めなのでそこは注意ですね。
なおWin11は勿論対応しています。
5十分な性能
Windows11upgrade後 ブルースクリーンが頻発したので
Windows10に戻したが
H2update直後にWindows11再インストールし現在まで
何の問題もなく半年以上動作している。
付属のクーラーは煩いので未使用。
こちらのシステム問題ではなかったようです。
ゲーム機ではないので使用上処理にもたつくことも無くCore i3 10105で十分です。
usb3.0とかtypeCポートが高速で便利これ以上の性能は不要かと。
初代Core i7と5世代i5も稼働中ですが
比べ物にならないくらいcpu onboardGraphicsとも快適です。
特に初代と第五世代でAmazonPrimeチラつきが激しく 特にメニューなど見るに堪えませんが
低スペックグラボ730?くらい(10kするたしかちょっと前2k位だった気がするが・・・)
だとチラつき収まらないですが
Core i3 10105 gpu高性能になりました、チラつきカクカク一切ありません。
グラボ高騰なので内蔵選択し正解でした。
購入は2021年秋ころから安い部材集め使用開始が2022年2月です。
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-位 |
122位 |
4.33 (7件) |
19件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
Core i3 13100 (Raptor Lake) |
3.4GHz |
LGA1700 |
4コア |
8 |
Intel UHD Graphics 730 |
【スペック】世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:4コア、Pコア:4+Eコア:0 TDP・PBP:60W MTP:110W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB 二次キャッシュ:5MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4.5GHz、PBPは60W、MTPは89W。
- 「インテル UHD グラフィックス 730」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしいローCPU
【処理速度】
i3で4コア8スレッドで、ローエンドながら優秀です。
ベンチなどで、能力だけ見れば、少し前のi9です。
【安定性】
とても安定して動いています。
【省電力性】
電力は100wとかはいきません。普段使いであれば常に低電力です。
【互換性】
LGA1700マザーボードはいっぱいでてますよ。
【総評】
とてもローエンドのCPUとは思えないほど高性能です。サブのパソコンにはとてもいいcpuです。
シングルも高めなのでゲームにもお勧めですよ。
5省エネで、いい感じだけどやはり非力ではある
中古で安く買えたことで総合点は☆5にしました。
i5 13600K からCPUだけ載せ替えての、いまのこの入力です。
何となくの印象で僅かながらにモッサリ感は感じますね。
でも洗脳印象感あるので、数値化じゃないしイメージだけですが。
先ほど4K動画のエンコードを行ってみたところ、
13600K時に比べ、CPUエンコは圧倒的に遅くなりました。
13600k → 4分28秒
13100 → 7分29秒
グラボ RTX4070TiでのNVEnc:
13600K → 3分22秒
13100 → 4分29秒
エンコード作業には時間かかって向かないでも、通常のネット視聴程度や
軽めなゲーム使いなら問題ないです。
Cinebench中のCPU電力は65W未満でした。
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-位 |
188位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/1/10 |
2017/1/ 6 |
Core i3 7320 (Kaby Lake-S) |
4.1GHz |
LGA1151 |
2コア |
4 |
Intel HD Graphics 630 |
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは4.1GHz、TDPは51W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4DeskMini 110/B/BBで3台目のCPUに
DeskMini 110/B/BBが税抜13000円で売ってたので思わず衝動買い
その後CPUを何にするかと考えて4G越えのCPUがほしいなとこれに決めた
G4600のペンティアムがのった2台目と体感わかるかな?と思ったが
まったくわかりませんw
ベンチするかCPUZみるかしなきゃどっち起動してるかわかりませーん
このCPU売れないだろうなーと思います
でも常時4G超えて付属のCPUFANをサイレントモードで動かしても
CPUTEMPで見た温度は60度たまに超えるくらいなんで静かで速いのはまちがいない
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
34件 |
2011/1/ 6 |
2011/2/20 |
Core i3 2120 |
3.3GHz |
LGA1155 |
2コア |
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Intel HD Graphics 2000 |
【スペック】コア数:2コア TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:3MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作するソケットLGA1155対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、TDPは65W。
- 「Intel HD Graphics 2000」を内蔵。PCI Express 2.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は16。コードネームは「Sandy Bridge」。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3DELL optilex760に入ってました。
本体を2750円で購入、HDDなし、ケーブルなしです。メモリーは4GBが1枚入っています。ほかにi5-2500もありますが、動作がもっさりです。ハイパースレッテングなので仕方なしです。温度は40度弱です。グリス塗り直しで温度は下がると思います。サンディブリッジも中古は少なくなりi7は高値推移
交換するならi5の2500以外ですね。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2010/1/ 8 |
- |
Core i3 540 |
3.06GHz |
LGA1156 |
2コア |
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Intel HD Graphics |
【スペック】 コア数:2コア TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1156対応のCPU。
- CPUクロックは3.06GHz、GPUクロックは733MHz、TDPは73W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2015/10/30 |
2015/10/30 |
Core i3 6300 (Skylake) |
3.8GHz |
LGA1151 |
2コア |
4 |
Intel HD Graphics 530 |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5一般実用上何の問題もない、コスパに優れた良CPU
リビング機のCPUでGIGABYTE GA-Z170‐HD3 DDR3に挿しています。
当時自作機を壊してしまった直後で予算に折り合いがつかなかったため、i5を諦めてi3にしましたが、結果的には良かったと思っています。
推奨スペックには満たないため2コアのグラボなしでは当初は難しいと思っていましたが、小2の息子(当時小1)がどうしてもMinecraftをやってみたいと言うので試しにJava版をやってみたら、重いModを入れなければ特に問題なくスムーズに使えます。HD530はなかなか侮れません。
CドライブがSSDでDRAMが16GBもあればCPUのコア数が少なくても大抵のことはできるという事でもあります。
西暦を入れただけで年間のカレンダーをズバッと表示できるような関数満載のエクセルファイルでは多少引っ掛かりも感じますが、8700kのメイン機と比べてもほんの少し表示が遅い程度です。
2コアとはいえ4スレッドで演算速度も高いので、i5で標準的なスペックのものを買うよりも安い上に実用的です。通常の用途では4コアをフルに使うことなどありません。
k付きが増え、コア数スレッド数がさらに増え、性能的にも突き抜けてしまった感のある第7世代以降とは比べようもありませんが、いい買い物でした。
4各種ベンチマーク結果
【構成】
CPU: Core i3 6300 (2C4T, 4MBキャッシュ, 3.8GHz駆動; Intel HD 530, 1.15GHz駆動, Ver20.19.15.4331).
メモリ: PC4-25600, DDR4-3200 8GB (Corsair CMK8GX4M2B3200C16R, 4GBx2).
SSD: SATAIII, 500GB (Crucial MX200, 500GB).
M/B: Z170 Mini-ITX (AsRock, Z170 Gaming-ITX/ac).
OS: Windows 10 64bit.
【ベンチマーク内容】
1. CINEBENCH R15: CPU測定.
2. Hyperパイ0.99b: 1M桁(1コア測定).
3. MHFベンチマーク「大討伐」: 解像度1280x720.
4. ファイナルファンタジーXIV 蒼天のイシュガルド: DirectX11, 標準品質, デスクトップPC, 1280x720, ウインドウ.
5. ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン Ver1.4k: 標準品質, 1280x720, ウインドウ.
【ベンチマーク結果】
()内はメモリをDDR4-2133駆動した際の結果です.
1. CINEBENCH R15: 413 (412)
2. Hyperパイ: 9.735s (9.767s)
3. MHFベンチマーク: 4416 (4225)
4. ファイナルファンタジーXIV: 3747 (3342)
5. ドラゴンクエスト X: 11183 (9768)
OCメモリを使用することで一部ベンチマークではスコアが10%以上伸びました. 一方で, CPU性能はそこまで上がらないようです.
Superパイにおいて, DDR4-3200, 2133両駆動で104万桁19回ループの結果が9秒となりました.
ガンダムオンラインでは, 解像度1600x900, 標準品質で問題なく, 快適にプレイできた (びっくり) 一方,1920x1080ではfpsが下がりプレイは難しかったです.
他CPUとの比較はパーツの犬などを参考にしていただければと思います.
【総評】
...Core i3-6100でいいですね.
私にはCeleronやPentiumでも充分です...あまりゲームをしないのでオーバースペック気味です.
ケースにAntec ISK110,純正CPUクーラーを使用していますが,静かで,ベンチマーク実行中も電源である90W ACアダプターが熱くならず快適です.
CPUやメモリは安いものを選んで,差額で大容量のSSDを買えば良かったと思っています.
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-位 |
-位 |
4.28 (24件) |
128件 |
2015/11/26 |
2015/10/30 |
Core i3 6100 (Skylake) |
3.7GHz |
LGA1151 |
2コア |
4 |
Intel HD Graphics 530 |
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、TDPは51W。
- 「インテル HD グラフィックス 530」を搭載。最大解像度は4096×2304で、4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5性能と省エネと価格のバランス
DDR4環境のCPUですが、中古もかなり価格がこなれてきました。
Passmarkベンチでもi7 2600相当の性能がありますし、なかなか十分ではないかと。
【処理速度】
速いです。
i3だから……というフィルターを考えても速いです。オンボードビデオでもドラクエXベンチで快適という結果を得られてしまうあたり、恐ろしいですね。
【安定性】
文句ないです。風通しの悪いコンパクトPCで使ってますが、全然、大丈夫。
【省電力性】
コレがこのCPUのウリじゃないですかね。
性能と省エネと価格のバランス。
【互換性】
問題ないですね。
2コア4スレッドとして普通に動きます。
【総評】
DDR4環境へ底上げする時には選択肢として、あっても良いと思います。
5エントリー向けCPU
【処理速度】
ベンチマークを取っていませんがLinux自体軽いと思うのでWin10で使っていた頃よりは満足度上昇しました。
しかし大半の自作PCerはWin10を入れてゲームやネットサーフィンを楽しむと思われるのでこの子で3Dゲームをやる場合はグラボが必要だと思います。目安としてはRX550とかGTX1050以降ですかね。
【安定性】
非常に安定。第7世代のIntel 200シリーズ Z270を使用していますがBIOSアップをして使っています。
今のところ問題はありません。
【省電力性】
Core i7 が半分になった様な性能なので早いとは言いがたいが用途にあった省電力かつ軽量OSなのでここは期待。
【互換性】
第6/7世代マザボに対応してます。
【総評】
今となっては古くも新しくもない立ち位置なCPUですがエントリー向けなだけあってWin10でゲームするとちょっと物足りなさを感じます。
Linuxを使い始めてからはHDDを使っていますが先述のWin10+SSDの組み合わせと何な変わりない使用感です。
これも軽量なLinuxだからか?!
Linux上でのCPU使用率(目安)
・ネットサーフィン 10%±
・YouTube フルHD 20-30%
スペック
Intel Core i3 6100
8GB DDR4 (ぶっちゃけ4GBでもいい)
Linux Mint 18.1 Serena 64 ビット
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-位 |
-位 |
4.28 (24件) |
167件 |
2020/6/ 1 |
2020/5/27 |
Core i3 10100 (Comet Lake) |
3.6GHz |
LGA1200 |
4コア |
8 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブPCに最適なCPU
【処理速度】
Cine23で、シングル最高4.17GHzマルチ最高4.07GHzで動作。サブPCとしては全く問題ない。ブラウジング、ソフトの挙動等も早くメインの3900Xと体感はなんら変わらない。自分は事務用として組んでるので本機は十分すぎるほどの性能を有している。
【安定性】
Intelなのでそこは信頼できる。動かないソフトはほぼなく、最新のWindows11にも対応。更新後も不具合なく動いている。
【省電力性】
アイドル時にCore Tempで2~6W、Cine23のマルチで負荷率100%でも全コア平均50℃(付属クーラー)と素晴らしいワッパを見せている。事務用なのでこれ以上温度が上がることは真夏以外ないので安心して使える。100%時の消費電力は45W以内に収まり、TDP65Wを大きく下回る。PC合計でも100Wを超えていないため、ケース内蔵電源でも余裕をもって動作できる。
【互換性】
Intelのソケットは基本2年更新なので、マザボの持ちは良くないが、サブなので頻繁にパーツ交換する機会はなく、互換性については無視していいだろう。
【総評】
2台目以降のPCを組む場合、候補に上げるCPUとして強く推したい。対応マザボも安く、OCやゲーミング目的に使用するならハイグレードのCPUを用いる方がいいため最初から10100が候補にはならず、10100を買うなら事務・仕事・ネットサーフィン等になるだろう。PCパーツ高騰の現在でも合計5万前後で組める為、初心者にもおすすめする。しかし2022年4月現在、Intel第12世代の登場と値段下落を考えると、最有力とはいえない。同じグレードの12100が値段も近くなっており、LGA1700マザボもお買い得になったからだ。こちらは10100と比べて1.4倍の性能を持ち、12100fに至っては10100より安い。ほぼ同じ予算で組める為、現在では12100の方が最有力、という訳だ。しかし、12世代はヒートスプレッダがCPUクーラーの重みで反曲する物理的欠陥を抱え、Intelも公式に認めている。長期的利用を考えると、保証・安全面から考えて安心できるかは不明だ。それを考慮すると、今でも10100を買って問題ないだろう。
【筆者スペック】
CPU...i3 10100
MB...Gigabyte B460M DS3H
RAM... Corsair DDR4 16GB 2666MGHz
GPU...10100内蔵
PSU...ケース内蔵300W
SSD... ADATA SX6000PNP 256GB
ケース...In Win BL057B
5総合的なコスパがいいよ
CPU単体のコスパを求めるなら12100の方がよいかもしれないが、安く小さく組もうとするとマザボやベアボーンなどに制限を受けるので、これが無難だ。
写真現像や加工を主目的に自作して1年半が過ぎたが、ニコンNXStudioによるRAW現像ならストレスはない。
フジは他社ソフト流用のためかややストレスを感じるが、これまでがi5-4xxxだったので、ずいぶんと早くなった。
肝心な2大メーカーのソニーとキヤノン機を持っていないので、処理速度を感覚的にお伝え出来ないのが残念だ。
LGA1700対応製品の種類が増え、価格が下がるまで、総合的なコスパはまだまだこちらが高いと思う。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
4件 |
2017/1/10 |
2017/1/ 6 |
Core i3 7300 (Kaby Lake-S) |
4GHz |
LGA1151 |
2コア |
4 |
Intel HD Graphics 630 |
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-位 |
-位 |
4.32 (7件) |
0件 |
2015/10/30 |
2015/10/30 |
Core i3 6100T (Skylake) |
3.2GHz |
LGA1151 |
2コア |
4 |
Intel HD Graphics 530 |
- この製品をおすすめするレビュー
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5i3-6100と比較してみたら…「あれ?」
2ヶ月前(9月末)たまたま最安値のi3-6100Tを発見。
そして頭の中に二つの声が…
天使の声「待て!すでに6100を使っていて買う意味が無いはず!」
悪魔の声「今までにT仕様CPUを使った事ある?省電力は魅力だよぉ」
(5分悩んで)「 ポチッ 」
いつもの事ですが己に負けました(汗
構成は下記の通りです
OS:Windows7 Home Premium 64bit
CPU:i3-6100T
マザーボード:MSI H110M GAMING
SSD:Samsung 850EVO 120GB
メモリ:8GB・CFD W4U2133PS-4G(今現在は8GB×2・16GBです)
【処理速度】
事務処理・動画閲覧等、通常使用では十分な速さでサクサクとよく動きます。
同じi3の6100とベンチマーク(CrystalMark 2004R3)計測値比較した場合、
数値的には差がありますが通常使用での体感差は無いに等しいです。
スーパーπ・104万桁の計測値は11秒でした。
(i3-6100にもレビューがあります)
【安定性】
安定の一言です。
そして「T」仕様=低発熱のイメージの通り、今(11月末)や
これから冬に関しては発熱の点では全く心配無いと思います。
…が、ここで注意点。このCPU、熱が上がる時は上がります。
10月最初(※室温は24度)に組んでOSインストール→アップデートを
している最中のCPU温度を見ると52度前後(しかも連続)の数値!?
薄く静かな純正クーラー+冷却に余裕が無いケース(CE685)の
組み合わせが良くないのか分かりませんが、取りあえずクーラーを
交換(銅芯の物+グリスはMX-4)したところ50度以上に上がる事は
無くなりました。
その後、設定作業が全て終わり落ち着いた時点でのアイドル状態の
CPU温度は33度ほどになりました。
ちなみに6100Tに関してネットで検索すると法人向けメーカー製PC
(例:hp)でもこのCPUを採用してる物があり、ケースも薄型や
小型の物を採用している物が殆どです。
それらのレビュー記事等を見ると結構高いCPU温度(※)が
出ているのもありました。(※ 約68度・ベンチマーク中の温度)
でも逆に言えば長期・長時間使用が当たり前の法人向けメーカー製PC、
しかも熱がこもり易い薄型モデルに採用されている訳ですし、
他の6100Tユーザーの方のOC報告を見ても6100Tは耐性がある
CPUかもしれません。
勿論、過信し過ぎてもいけませんし冷却にも気を使いましょう(汗
【省電力性】
このCPUの最大の売りと言ってもいいでしょう。
アイドル状態で17〜20w前後と低いです。
負荷をかけると50w前後に上がりますがそれでも
他のCPUに比べたらかなり抑えていると思います。
【互換性】
マザーボードに関しては去年11月以降のモデルであれば
まず問題無く組み込めると思います。
【総評】
組み込む前はi3-6100に対して0.5GHzのクロックダウンは
さすがに体感的に差を感じるだろうなと思っていました。
しかし、いざ使ってみると差が感じられず題名通りの
「あれ?」状態に。良い意味で予想を裏切られました。
そこそこのパワーも欲しい、でも長時間稼動して電力代も
気になる方にi3-6100Tはお勧めのCPUだと思います。
5低発熱、省エネルギー
職場の、1日9時間以上電源を入れっぱなしで使うPCに使用。
特にスペックを要求するほうではなく、そこそこの速さで動いてくれればよい。むしろ消費電力と発熱を減らせれば・・・と考えてこのCPUを選んだ。
オーバークロックなどはせず、定格動作させているが、発熱の少なさは相当なもの。
PCケースの外板に触れると、今までは体温よりも温かかったのが、このCPUにしてからは「本当に動いているの?」と思うほどヒンヤリしている。
前のCPUがTDP65W、これがTDP35Wなのだが、その差はけっこう大きいと思う。
SSDと組み合わせているためか処理速度も十分速く、ストレスを感じることはない。
グラフィックも、従来使っていたグラボを外し、あえてオンボードで運用しているが、快適である。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2015/10/30 |
2015/10/30 |
Core i3 6300T (Skylake) |
3.3GHz |
LGA1151 |
2コア |
4 |
Intel HD Graphics 530 |
- この製品をおすすめするレビュー
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5省電力と低発熱に乾杯!!
24時間駆動で省電力重視のパソコンに組み込みました。
約11か月ほど24時間駆動で利用していますが、
安定して動作しています。
ゲームや重いエンコード処理が不要なパソコンなら、
充分な性能です。
やはりこの商品の特筆すべき点は、
省電力と低発熱だと言う点ですね(^0^)
5静音省電力に大きく寄与
Corei5と迷いましたが、私が求める処理速度には満足できるであろう性能であったことと、省電力性に期待して購入しました。
CPUファンが薄くて音がほとんどしないことに驚きましたが、使用していて、今のところ「遅い!」と感じたことはありません。
私の使うソフトで一番CPUに依存するのはグラフィックですが、COrei3の内蔵グラフィックでもそこそこのスピードで、満足しています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/ 8 |
2020/5/27 |
Core i3 10320 (Comet Lake) |
3.8GHz |
LGA1200 |
4コア |
8 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/6/30 |
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Core i3 9300 (Coffee Lake Refresh) |
3.7GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ用CPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは62W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3安定して速度自体も悪くはないですが...
【処理速度】
速度自体はi3のCPUにしては速いです。フォートナイトなどのゲームもギリギリ行けるでしょう。
【安定性】
CPU自体にあまり負荷をかけていませんが、ゲームをしていても十分安定して動きます。少しCPUが熱くなる時がありますが。
【省電力性】
TDP自体は62Wですが、実際はもう少し少ないです。i3にしては電力を食いますが、一般のグラフィックボードと合わせて650Wの電源で十分でしょう。
【互換性】
ソケット自体はLGA1151と残念ながら最新の10世代とは対応していませんが、6世代から9世代までと十分選択肢はあります。
【総評】
全体的に安定して速度自体も悪くはないですが、Corei3で1万8000円は少し高いなと思います。
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
2件 |
2020/6/ 8 |
2020/5/27 |
Core i3 10300 (Comet Lake) |
3.7GHz |
LGA1200 |
4コア |
8 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応デスクトップ用CPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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