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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/18 |
- |
Xeon E-2146G (Coffee Lake) |
3.5GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics P630 |
【スペック】コア数:6コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは80W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。グラフィックスに「UHD Graphics P630」を搭載。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/18 |
- |
Xeon E-2176G (Coffee Lake) |
3.7GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】コア数:6コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは80W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/18 |
- |
Xeon E-2134 (Coffee Lake) |
3.5GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
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【スペック】コア数:4コア TDP・PBP:71W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは71W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/5/12 |
2015/11 |
Xeon E3-1225V5 (Skylake) |
3.3GHz |
LGA1151 |
4コア |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/13 |
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Xeon E-2226G (Coffee Lake) |
3.4GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics P630 |
【スペック】コア数:6コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:4.7GHz 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは80W。
- 「インテル UHD グラフィックス P630」を搭載し、4K出力をサポートしている。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/ 6 |
- |
Xeon E3-1275V6 (Kaby Lake-S) |
3.8GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
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【スペック】TDP・PBP:73W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは73W。
- 「インテル UHD グラフィックス P630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 最大メモリーサイズは64GB(メモリーの種類に依存)。ECCメモリーにも対応している。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/ 6 |
- |
Xeon E3-1240V6 (Kaby Lake-S) |
3.7GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
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【スペック】TDP・PBP:72W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.1GHzで、TDPは72W。
- 最大メモリーサイズは64GBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/18 |
- |
Xeon E-2136 (Coffee Lake) |
3.3GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
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【スペック】コア数:6コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは80W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/11/13 |
- |
Xeon E3-1230V5 (Skylake) |
3.4GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
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【スペック】TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:3.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
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-位 |
155位 |
4.33 (4件) |
67件 |
2019/6/17 |
- |
Core i9 9900 (Coffee Lake) |
3.1GHz |
LGA1151 |
8コア |
16 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5TDP 65W→125W にしてみた
最近"電力制限" という言葉をよく聞くようになり
色々調べたら面白そうなので、やってみました
「Intel Extreme Tuning Utility」というツールを使うと
いちいちBIOSに入らずに設定できるので楽ちんでした
良いところ
・動画エンコードなど長時間CPUに負荷が掛かる作業に有効
・結構簡単にフルパワー化が出来るので楽しい
悪いところ
・発熱量、消費電力の増加
・電力制限の変更はもっとコアの少ない"K"無しCPUに
適用することで真価を発揮するんだと思います
(i9はエンコード以外だと負荷が続くシーンが少ない)
5TDP 65Wでも速い!
性能重視でCore i9とされる方は、やっぱりK型番の9900Kを買われる方が多いようですね。
私の場合は、ゲームのように常時パワーを必要とするわけではなく、長時間稼働させ、時々VM Guest等にCPUパワーを必要とする用途なので、TDP 65Wで600W電源で安定してくれているCPUは嬉しいです。
Ivy bridgeのCore i7 3770からの買い換えでしたが、リテールファンでも安定してQSVエンコード等が行え、かつ速度は格段に速くなりました。OCしないけど、省電力希望でQSVも使う人は、内蔵GPUレスのF型番を選ばずこちらを選ぶと良いと思います。
M/B: ASRock Z390 Taichi
CPU: Intel Core i9 9900 + リテールファンのみ
ファン: ケースファン前面x2 + 背面x1、電源ファン (いずれもアイドル時は無音に等しい回転速度)
電源: 玄人志向 KRPW-PT600W/92+
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/18 |
- |
Xeon E-2174G (Coffee Lake) |
3.8GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
Intel UHD Graphics P630 |
【スペック】コア数:4コア TDP・PBP:71W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/9/18 |
- |
Xeon E-2236 (Coffee Lake) |
3.4GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
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【スペック】コア数:6コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは80W。
- ECCメモリーに対応している。最大メモリーサイズは128GB。
- システムのパフォーマンスと応答性を向上させる「インテル Optane メモリー」に対応。
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-位 |
124位 |
4.67 (3件) |
138件 |
2018/6/11 |
2018/6/ 8 |
Core i7 8086K (Coffee Lake-S) |
4GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは4.00GHz、最大クロックは5.00GHz、TDPは95W。
- 4K Ultra UHD 映像を表示する「インテル UHD グラフィックス 630」、システムのパフォーマンスと応答性を向上する「インテル Optane メモリー」に対応。
- 最大メモリーサイズは128GBで、最大メモリー帯域幅は41.6GB/s。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Corei7 2700Kからの乗り換え
Corei7 2700Kからの乗り換えです。
約7年ぶりとなる自作PCになります。
Intel社創設50周年、8086プロセッサー発売40周年記念の限定モデルです。
【処理速度】
処理速度は十分すぎます。各種ベンチマークソフトを使用し
Corei7 2700Kと比較をしましたが断然に良い成績を収めてくれます。
Core i7の2世代モデルから8世代への変化が大きすぎます。
AMDのRyzenが発売されてなければ、4コア8スレッド時代が続き
CPUの進化が微々たるものになっていたかと思います。
【安定性】
殻割なしのオーバークロックで全コア5.0GHzで運用しています。
特に熱がこもるような状態ではありますが
OCCTなど1時間回してもシステムが落ちるといったような
問題は出ていません。
オーバークロックは、BIOSで簡易設定のできるものを使用しています。
【省電力性】
オーバークロックしてますので、消費電力は結構高いです。
その点はあきらめています。
【互換性】
Intei 200系とは互換性がありません。
しかし、300系も価格と安定性が落ち着いている
各社マザーボードメーカーも十分なほど商品を出荷していると思いますので
特に問題はないかと思います。
そろそろ8コア16スレッドの新世代Coreシリーズのうわさが聞こえてきましたが
自分は導入するつもりはありません。
せめて5年間はシステムを再構築することはせず
このCPUを使いこなしていきたいと思います。
58086から40周年のLIMITED EDITION
8700Kから代わり映えしない、とか無駄に高いとか、そういう事は考えちゃダメだ!
これは記念の品なんだから、と思って買いました。
【処理速度】
最大で5GHzにまで達するCPUです・・・・・・1コアブーストなんてのはなかなかお目にかかれない(1コアだけに負荷がかかるケースが稀だから)ので、実質8700Kと同等、とかそんな事考えちゃダメなのです。
まあ、8700Kに劣る部分はないと思っていいので、値段の差を考えなければいいのです。
【安定性】
基本8700K同等と思っていいですし、きっと選別してできの良いものを選んでくれていると信じてるので、もしかすっと8700Kより安定するのかもしれない、と希望的観測を持ってます(^_^;)
【省電力性】
ここも8700Kとほぼ同等と思っていいと思います。
ワットチェッカーのようなもので計測して差が出たとして、個体差でないと言い切れるだけのデータを個人で示すのも困難ですし。
【互換性】
うちのマザーボードはASUSのZ370-Aですが、最新BIOSの0616にしていたら挿しただけで動きました。
けど、一旦セットアップデフォルトを選んでやらないと前についてたCPUの設定が邪魔をして5GHzにならなかった・・・・・・CPU-Zが50倍まで行くって言う画面を見せてたからだまされたよ。
各社一応Z370マザーでいけそうっぽい(H系やB系でも動くだろうけど、基本Z系でだよね)。
【総評】
懸賞に応募してはいますが当たるとは限らないし、懸賞の結果を待って買おうとしたときにもうありません、ってのもなんかやだったので買いました。
使った感触は、出来の良さげな8700K(ほんとにできが良いかまでは知らん)といった感じで、8700Kから交換する意味は・・・・・・まあ普通はないよね。
ファングッズと思って買うとか、これから自作する人が8700Kよりもちょっと上の性能のものを買うとか、そんな感じです。
・・・・・・一応満足度を星5つにしたけれど、コスパはちょっと・・・・・・ですね。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/13 |
- |
Xeon E-2224 (Coffee Lake) |
3.4GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
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【スペック】コア数:4コア TDP・PBP:71W 最大動作クロック周波数:4.6GHz 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは71W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/ 6 |
- |
Xeon E3-1230V6 (Kaby Lake) |
3.5GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
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【スペック】TDP・PBP:72W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.9GHz。TDPは72W。
- 最大メモリーサイズは64GBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
4.61 (20件) |
1088件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/20 |
Core i7 9700K (Coffee Lake-S Refresh) |
3.6GHz |
LGA1151 |
8コア |
8 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは95W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5まだまだ現役!
発売後6年たった今でも現役で使っています。
当時の構成とはグラボは交換したものの、
まだまだ現役です。
ゲーム性能も若干のボトルネックにはなっていますが、
よほどの激重3Dゲームでなければ余裕で遊べます。
5小型ケースで運用しています。大手裏剣で冷却、問題無し
【処理速度】今となっては普通かもしれませんが、8コアあれば十分です。(ハイパースレッドは無し)
【安定性】なにも問題が起きたことはありません。
【省電力性】小型ケースで運用しています。大手裏剣で冷やしていますが、とくに問題ありません。
【互換性】安定のインテルですね。
【総評】今となってはミドルクラスかもしれませんが、なにも問題ないので、
まだ、買い替えはしないと思います。
良い製品と思います。
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-位 |
155位 |
4.00 (1件) |
388件 |
2018/11/13 |
- |
Core i7 8700 (Coffee Lake-S) |
3.2GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
48世代CPUで安定してました
中古バルク品の購入でした。
中古ということで、動作には最初は心配してましたが、
無事に起動できて、そのあとも安定動作していました。
Non-K CPUで省電力で使用できて良かったです。
これにグラボGTX1060と合わせてPC仕上げて販売しました。
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-位 |
-位 |
4.81 (29件) |
388件 |
2017/9/27 |
2017/11/ 2 |
Core i7 8700 (Coffee Lake-S) |
3.2GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5悪くない。
以前YouTubeでも挙げたが、6万円中古PCに付いていた。
【処理速度】
不満はない。
【安定性】
流石インテル。安定性も神っtel。
【省電力性】
わからんが、電気代は酷くない。よって省電力性はいいだろう。
【互換性】
やっぱり流石インテル。互換性も神っtel。
インテル系は生まれた頃から使っているが、一度も互換性問題にはなった事がない。
【総評】
悪くない。ただ、今買うのはおすすめできない。最低限買うなら10世代以降だろう。やはり10世代以降の方が性能もこれより向上している故に、中古価格も安くなって来ているようだ。
ただもうデータ移行はしたくないので、当分このCPUで粘る事にした。
5私はそれだけです。2
Intelを信じtelし、PCにIntelがはまっtel。さらにノートパソコンのCPUはIntelが入ってtel。
使用した感じは問題無くコア数スレッド数も十分たりtel。OCしないなら8700に決まっtel。コスパ神っtel。
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-位 |
101位 |
4.62 (2件) |
15件 |
2019/6/13 |
- |
Core i7 9700 (Coffee Lake) |
3GHz |
LGA1151 |
8コア |
8 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Windows11用として安価で良いCPU
【処理速度】
◎
coreは8で、3GHZですが、そん色なく、処理速度に満足です
【安定性】
〇
ときどきフリーズするように感じますが、今の所安定性は良い方だと思います。
【省電力性】
◎
TDPは65wなので、省電力なのは助かります。
それでも、処理速度や安定性は犠牲にしていないので良いです
【互換性】
〇
可もなく不可もなくです
Windows11に対応しているもののなかでは良い方かもしれません
【総評】
◎
以前に使用していたのがIntelcoreiシリーズの初代だったので、一気に9世代になって時代を感じています。
省電力タイプですが、マザーボードにグラボ搭載で、これまでグラボ故障が何回かあったのでそれは助かります
(それ以外が異常なしでも、グラボが壊れると何もできずに再起動を繰り返すことになるので、それでほかの壊れそうだったので、映像出力は大事です)
これまで10年以上初代でがんばってきたので、新しくこれで長く使いたいと思っています
今の所あたりです
4CPが疑問
久しぶりに1台組みました。エンコードを多用するためi7くらいが欲しかったという訳。MBはASRock Z390M Pro4。
性能はスペック通り。リテールクーラーでとりあえず使ってますが、高負荷になるとFANがうるさい。おまけ程度のものと考え、冷却性能の良いものにした方がいいですね。
性能はまあまあだが、価格を考えたら9700kや上に行くとか、i5でも良いかもしれませんね。
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-位 |
155位 |
- (0件) |
64件 |
2017/1/ 5 |
2017/1/ 6 |
Core i7 7700 (Kaby Lake-S) |
3.6GHz |
LGA1151 |
4コア |
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【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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-位 |
-位 |
3.80 (5件) |
41件 |
2019/6/ 7 |
2019/6/ 7 |
Core i7 9700F (Coffee Lake-S Refresh) |
3GHz |
LGA1151 |
8コア |
8 |
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【特長】- 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは65W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間を利用可能。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使うマザボと使用者のリテラシーで評価が割れるCPU
【処理速度】
中負荷程度のゲームをRTX2070SUPERのグラボで遊んでいますがとても快適に動作しているので早いと思います
【安定性】
1ヶ月ほど使用していますが特に問題ありません
【省電力性】
使い方と設定次第
【互換性】
R0ステッピング確定なので対応マザーでもBIOSアップデートが必要な場合があります
【総評】
intelのデータシートどおりに電力制限(power limit duration)をかけているかそうでないかで評価が割れると思います。
実際に高負荷時にCPUの挙動を制限しているUEFI上の項目は以下の部分ですが
@Long Duration Power Limit(ワット数)
ALong Duration Maintained(秒数)
BShort Duration Power Limit(ワット数)
これはターボブースト時の電力消費量と維持する時間を意味しています。
ちょうど本CPUの購入を契機にB365Mマザー(ASRock B365M Phantom Gaming 4)からZ390Mマザー(MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC)に買い替えたため、上記項目のUEFI設定を比較してみました。
添付画像の通りMSIマザー(Z390M)ではTDP65Wなにそれ?位の勢いでガン無視されていますが、ASRockマザー(B365M)はAUTOとなっており数値がわかりません。
そこで、HWiNFO64でCinebench R20実行中の各種数値をロギングして見たところ、ASRockマザーではAuto時は以下のような感じに設定されていそうでした。
@ 65
A 8
B 155
比較にはCinebench R20のスコアを使用したいと思います。
【電力制限項目をすべてマザボの初期設定の場合】
[AsRock B365M Phantom Gaming 4]
2596pts
[MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC]
3162pts
【以下はASRockマザーの@とBをそれぞれ手動で130、155で設定した際のスコア】
3283pts
というように、TDP65Wの本CPUですがマザボの上記設定次第で如何ようにも変わるため、理解して設定すればCPUの性能の範囲内で使用者の思うような消費電力とパフォーマンスを発揮させることができます。
ただし、Zシリーズ以外のマザーは基本的にOCを前提としてないので回路や電源フェーズ、熱対策が弱いものが多いのであまり大幅な変更はおすすめしませんが…
あくまでも上記の項目はターボブースト時の消費電力と維持時間であって、当たり前ですが瞬間的な処理能力にそこまで大きな差異はありません。
動画編集などのエンコード時間等にはそれなりに影響してくるとは思いますが自分はやらないのでわかりませんし、ゲーミングでも動画配信をしながらとかしない限りは体感でわかるものではないと思います。
上記から、タイトルの通り「使うマザーボード(主にチップセット)と使用者のリテラシーで評価が割れるCPU」だと思います。
個人的にはOCにもあまり興味がありませんし、遊んでいるゲームも十分快適に動いてくれるようになったのでとても良いCPUだと思います。
4簡単なレビュー
【処理速度】
i7 7700からの買い替えですがかなり満足出来る処理速度で動きます
【安定性】
オーバークロックや電力無視した動作をさせない限り極めて安定しています
【省電力性】
無評価
【互換性】
マザーボードやBIOS更新が必要ですが、9700F用でもXeonや9900K も動作するマザーボードが豊富なので迷う事は無いと思います
【総評】
末尾にF付きなので内蔵グラフィックが無くグラフィックボード必須ですがゲームなどやらないのなら1080や1660で充分動くので満足です
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-位 |
155位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/ 6 |
- |
Xeon E3-1225V6 (Kaby Lake-S) |
3.3GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics P630 |
【スペック】TDP・PBP:73W 最大動作クロック周波数:3.7GHz 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは3.7GHz。TDPは73W。
- 「Intel HD Graphics P630」を搭載し、4K高解像度出力に対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
4.63 (70件) |
1384件 |
2015/8/ 6 |
2015/8 |
Core i7 6700K (Skylake) |
4GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
Intel HD Graphics 530 |
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは4.0GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは91W。
- 「インテル HD グラフィックス 530」を内蔵している。4K解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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57世代よりも互換性が高い
6〜7世代のマザーボードと謳ってるほとんどのH110Mは7世代が使えない
特にOC目的ではほぼ絶望
その点、6世代はほぼすべてが使える
7世代のCPUを回収して失敗した自作厨は思ってる以上に多いだろう
C2Dからi7への変更時に体感が変わらないと思ったように・・・
i7の2600や3770から4790、そして本品に変更しても体感はよくわからないw
それぐらい激変する物ではないのである
正直グラボを変えた方が明らかに変わる
4Kの動画などの再生が踏み絵になる訳だが、それは一般的なPCユーザー
3Dやゲームをするのであれば12世代以上のCPUと高額グラボを買うヘビーユーザー
ネットサーフィンやエクセルなどしか使わない人であれば極論C2Dでも十分だし
サブスクなどの動画を見たい等であれば本品で十分お釣りがくる
同世代のAMDは選択肢に入れる必要は皆無だろう
5当時は良かった
今更レビュー。
発売したばかりの時に自作PCに取り付けた。
当時はなかなか良かった。
空冷で十分な発熱で、
重いエンコード処理もモバイル用のPCより断然速かった。
今まで使用していて特に問題が起きたことも無い。
M.2端子が出始めのマザーボードに対応していて、
OSの起動もなかなか速かった。
新しい機能がたくさん付き始めた良い時代の製品。
今のモバイルPCよりも処理が遅すぎて残念。
raw現像もするが、
遅すぎて来年の年始には買い替える予定。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
274件 |
2015/9/ 2 |
2015/9/ 2 |
Core i7 6700 (Skylake) |
3.4GHz |
LGA1151 |
4コア |
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Intel HD Graphics 530 |
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4.0GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 530」を内蔵している。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
4.75 (40件) |
891件 |
2017/1/ 5 |
2017/1/ 6 |
Core i7 7700K (Kaby Lake-S) |
4.2GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
Intel HD Graphics 630 |
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、LGA1151対応CPU。基本クロックは4.2GHz、最大クロックは4.5GHz、TDP(熱設計電力)は91W。
- 第7世代インテルCoreプロセッサーで、コードネームは「Kaby Lake」。
- 前世代モデルと比べ、GPU機能が大幅に強化されている。内蔵GPUは「Intel HD Graphics 630」。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今でも使える第七世代。
簡潔に言うと、とても良かった。
現在は手放しているが、少し後悔しています。
【処理速度】
i7 700番のK付き、ということで性能は申し分ないです。
この後11世代のCPUに乗り換えましたが、予めスコアを調査して購入しましたが7700kの時のほうがゲームのベンチが高かったので手放した今でもいつかまた所有したいと考えています。
今でも十二分に使用できる性能だと思います。
【安定性】
定格で使用していたのでOCした上での安定はわかりませんが、問題なく安心して使用していました。
Chromeのタブを常時100くらい開くのですが、その上でゲームや動画鑑賞などをしても特に問題もなく使用できていました。
【省電力性】
これはK付きなので、もう仕方ないですね。元気に発熱もしていました。
【互換性】
マザボはOCしなければ種類も選べるし、良い方だと思います。
またASUSのマザボであればBIOSアップデートでwin11でも使えるものがあるようなので、今使うとすればマザボは限られますが使用することは出来ます。
【総評】
個人的に好きだったCPUです。7揃いで縁起もいいですし、性能的にも世代でのトップということもあり安心して使用できました。77と00で数字の並びもいいです。
5処理速度には問題を感じてません
【処理速度】
画像メインで修正等photoshop使っていますが、
遅いと感じたことはありません。
画像変換もしていますが、実用性十分かなと思います。
動画の編集はしていませんので、現在のニーズを満たしているか分かりません。
私は満足しています。
【安定性】
落ちることはありません。
【省電力性】
気にしたことなし
【互換性】
マザボにも不満ないので、問題なし。
【総評】
唯一困ったことが将来訪れるかもしれません。
WIN11に対応していないようなので、2025年ぐらいには
買い替えるんだろうなと思っていますが、
WIN10が利用できる間はこのまま行くと思います。
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-位 |
124位 |
4.66 (39件) |
1280件 |
2017/9/27 |
2017/11/ 2 |
Core i7 8700K (Coffee Lake-S) |
3.7GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは95W。
- 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画視聴にはオーバースペック
動画視聴がメインのPCにはオーバースペックですがwin11にできるのでこれを選びました。
中古で買った古めのCPUですがまだまだ全然余裕で使えます。
5今更ながらに8700Kで組み直し。
【処理速度】
サクサクです。
【安定性】
問題なし
【省電力性】
以外に電気食わない(9900Kみたいにはね)
【互換性】
無視
【総評】
4-9 追加
一応 低電圧化してみました。
これは メインで使っていたAsusのZ370では(殻割り後は)、0.14Vまではオフセットで下げれたのですが・・
ASRockの安物マザーだと0.1で強制停止 これ以上下げれませんって出る。
まぁ 殻割りしてないと、ここまで電圧落とせないんですから正論は正論だけど〜
割ってると 落とせるのにマザーが受け付けない!
安物なんで安全策って訳ですかね?
まぁ 10℃近くは MAX温度下がってるはずです。
気温がこの前とは違いますけど。
低電圧化で最大消費電力も 14W程度は落ちました。
この前の条件でも45倍で100%負荷で23℃程度でも MAX50℃台に収まってるはず。
以前のデーターでは 50倍で室温30℃台でも 100%負荷で空冷で70℃以下に収めれたんですけどね。
マザーが安物だと うまく調整ができません。
ってか、今回はサブ仕様なので 50倍は必要ないんですけどね(大笑い)
元々はメインゲーム機に殻割りもして載せていたのですが〜
9900Kに乗り換えて、数ヶ月CPU放置のままでありました。
寝させておくのも・・なんなので〜
PC部屋のサブPC,省エネi3機に移植載せ替えてみました。
今更デカイケースも嫌だし、サブPCなんでグラボも積まないし〜
で HDDも付けない、SSD一個だけ 必要に応じて外付けHDDの使用。
予備で持っていたマイクロATXの安物マザーに無限5で10年もののミニタワーに組んでみた。
どうせ負荷のかかる作業なんぞはしませんし、静かでケースファンもなし、(完全に無音)サクサク動く小さなサブPCができました。
室温23℃でCINEBENCH20を45倍で回したデーターでも置いておきます。
HDDもグラボも付けてないので省エネPCに成っております(大笑い)
安物マザーなんで電圧絞ったりが・・うまくできない。
もっと下げれるはずなんですけど。
まぁ いいか〜。
PC部屋のメイン機がRyzen2700ですけどベンチスコアなら 45倍でも8700Kが勝ちます。
立派なサブPCになりました。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/6/30 |
- |
Core i3 9300 (Coffee Lake Refresh) |
3.7GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ用CPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは62W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3安定して速度自体も悪くはないですが...
【処理速度】
速度自体はi3のCPUにしては速いです。フォートナイトなどのゲームもギリギリ行けるでしょう。
【安定性】
CPU自体にあまり負荷をかけていませんが、ゲームをしていても十分安定して動きます。少しCPUが熱くなる時がありますが。
【省電力性】
TDP自体は62Wですが、実際はもう少し少ないです。i3にしては電力を食いますが、一般のグラフィックボードと合わせて650Wの電源で十分でしょう。
【互換性】
ソケット自体はLGA1151と残念ながら最新の10世代とは対応していませんが、6世代から9世代までと十分選択肢はあります。
【総評】
全体的に安定して速度自体も悪くはないですが、Corei3で1万8000円は少し高いなと思います。
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-位 |
-位 |
4.56 (15件) |
48件 |
2018/4/ 4 |
2018/4/ 3 |
Core i5 8500 (Coffee Lake-S) |
3GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスが取れたCPU
【処理速度】
前世代のCORE I7 7700よりコア数やL3キャッシュなどが増えており、7700よりも処理速度が速い。
ネットサーフィン、事務作業などは余裕。
【安定性】
メーカ製PCで安定動作、落ちることなどはない。
【省電力性】
発熱も少なく良い
【総評】
6年前のCPUだがとても安定していて、ゲームも一応遊べる性能を持っているのでいいと思う。
Windows11にも正式対応しているので買い換えはまだしないと思う。
今のところは不満などはない。
5windows11対応
古いためマザーボードの選択肢はほぼない。そのため、理想の自作PCとはならなかったのが残念
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-位 |
-位 |
4.72 (14件) |
64件 |
2017/1/ 5 |
2017/1/ 6 |
Core i7 7700 (Kaby Lake-S) |
3.6GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
Intel HD Graphics 630 |
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今でも使える高性能石!!
【処理速度】
後継の8700には敵いませんがそこそこの性能です。Apex、マイクラ、エンコードしましたが少し遅いぐらいかな。けど4コア8スレッドはやや少なく感じる
【安定性】
すごく安定
【省電力性】
TDPは8700と変わらないですが若干こっちのほうが電力低いかな
【互換性】
LGA1151(x100〜200番台)
【総評】
今でも使えるがこれを買うなら後継の8700を買ったほうがおすすめ。4コア8スレッドの最後のi7(デスクトップ)
5速い
i5 7400からの交換です。
やはりかなり速くなりました。
少し高いですが満足。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/8/ 8 |
- |
Core i5 9600 (Coffee Lake) |
3.1GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、データの読み込みを高速化やシステムの応答時間の短縮が可能。
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-位 |
124位 |
4.72 (12件) |
117件 |
2019/5/22 |
- |
Core i5 9400 (Coffee Lake-S Refresh) |
2.9GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Core i5 6500からCore i5 9400
Core i5 6500からCore i59400に換装
CPUスコアが3300から5200にUP
ついでに SSDも交換 処理速度が倍以上に早くなりストレスなく使用出来ます
PC本体の設定に無理をさせている分バグが少しあります 文字サイズ設定 起動時
のドライブ選択表示位 (CPUかSSDかわからない多分SSD)
重大なエラーで無いのでそのまま使用しています 古いPCを改造すると 出ます
私の使用では これで十分です
壊れたら つぎはリース引き取り品のリファービッシュ品を魔改造したいと思います
5コスパが良い
【処理速度】
事務仕事目的としては十分な処理能力
【安定性】
いまのところ不安定な挙動はありません
【省電力性】
デスクトップPCなのでさほど重視していません
【互換性】
対応マザーは安価な製品が多数あったので助かりました
【総評】
とくに高性能ではありませんがロー・ミドルエンドCPUとしてはコスパが良いと思います
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-位 |
155位 |
4.31 (3件) |
8件 |
2019/7/31 |
- |
Core i5 9500 (Coffee Lake) |
3GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、データの読み込みを高速化やシステムの応答時間の短縮が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5第9世代のCPUを突然使う事に成りました。
I−7 2600Kをウインドウ7の定格で利用して来たのですが、11月の終わりに3分ごとの再起動を繰り返す様に成り、ウインドウ7のサポートも切れる事から、思い切って組み直してみました。
起動ドライブにはSSD、500Gを採用した所7の起動40秒に対し10秒で済みました。満足度5です。
なおファイルコピー時間は今までの5分の1以下です。処理速度の満足度は5です。
12月から2か月利用して理ますが、その間のフリーズは0でウインドウ10にアップデートされた当時とは違い、ウインドウ7よりも安定しています。 安定性は5です。
インテルCPUはソケットだけは同じでも世代間の互換性が無いので互換性は3です。
マザーボードはASUSのプライムH370−Aでクーラーマスター製のPR−212X−20PM−J1の仕様で冬時期は23度です。
今回GPUにGTX1050TIを使いましたが、色彩はラデオンの方が数倍きれいに見えます。(特に赤色が)
電源はコルセアの550Wプラグインのゴールドです。
なおOSを入れるのは30分で完了しました。
4Win11時代の「Sandyおじさんの駆け込み寺」
【処理速度】※数値はPassmarkスコア(参考値)
Win1124H2では、文書作成、ネット閲覧(Chromeでは複数タブを開かない事)のほか
軽いゲーム(エロゲ等)を含め、<シングルタスク>で行う分には、そこそこ快適に使えるレベル。
Core I3-8100からの装換でも、体感で解るレベルで性能アップします。
Passmarkスコアでいうと、あくまで個人的見解ですが、Win11 24H2利用で
12000〜:<マルチタスク>で最低限使える水準
9000〜:文書作成、ネット閲覧、エロゲを<シングルタスク>で
6000〜:文書作成、ネット閲覧を<シングルタスク>で
4000〜:組み込み機器、デジタルサイネージなど
20239:Ryze5 5500GT(Zen3) 2024年秋のゲームPC最低ライン?
19370:12th Gen Core i5-12400 ※ワイルズ 推奨
13598:12th Gen Core i3-12100 ※ワイルズ 最低
13167:9th Gen Core i7-9700 ※黄金のレガシー 推奨
10922:Rtyzen3 4300G(Zen2)
9803:9th Gen Core i5-9500 ※本品
9256:Rtyzen5 3400G(Zen+)
9545:8th Gen Core i5-8500
8727:Rtyzen5 2400G(Zen)
8646:7th Gen Core i7-7700 ※黄金のレガシー 最低
8081:6th Gen Core i7-6700 ※ライザ1〜3 推奨
7270:4th Gen Core i7-4790
7160:12th Gen intel 300
6412:3rd Gen Core i7-3770
6104:8th Gen Core i3-8100
6035:7th Gen Core i5-7500
5742:2nd Gen Core i7-2700K ※Sandyおじさん
5623:6th Gen Core i5-6500
5513:12th Gen intel N100
【グラフィック性能】
デフォルトのiGPU(1111)なら、爺力GT730(836)よりはだいぶ良い方ですが
ゲームをするなら、dGPU差した方が良いでしょうね。
dGPU次第(爺力GTX 1660 SUPER以上の性能を持つモノ)を差せば
本品のCPU性能なら「ユミア」を以外のSteam版「アトリエ」シリーズを
推奨環境で遊べるレベルにはなるでしょうが、それより重たいゲームですと
いくら強力なdGPUを積んだところで、CPUがボトルネックに・・・
【安定性】
定格で使う分には何ら問題なし。
【省電力性】
TDP:65Wなので、BOOK形もOK。
13〜14Gen CPUのようにCPUが自壊する心配もありませんw
【互換性】
LGA1151v2 intel 300番台およびC242/246 チップセットのほか
LGA1151v1/v2ハイブリッドのintel H310CチップセットのM/B
で使用可能。(しずれもBIOSの対応次第)
【総評】
少なくとも「Sandyおじさんの駆け込み寺」としては良いでしょうね。
子育て世代、とにかくお金がかかる子育て世代のパパのお小遣いの範囲内で、
どうにか3th Gen世代のPCをWin11対応のもにする目的であれば
8th Gen世代のOptiPlex SFFや ProDesk 400 G5 SFF等のジャンクを
1万円以下でサルベージ、本品も中古をオク等で安くゲットできれば・・・
但し、本品もしくは、対応M/Bが既に手元にある場合を除き
2024/10時点で新規に本品を使ってPCの新造は考え直した方が良いでしょう。
本品の中古相場(2024/10時点)は、かなり強気の値付けですし
CPU、M/Bとも今から揃えるなら、Ryzen3 4300GG+A520のMicroATX M/Bで
組んだ方が似たような予算で、もっと強力になるでしょう。
ゲームPCを新造するなら、Passmarkスコア20000以上のCPUを考えた方が
遊べるタイトルが増えると思いますが。その場合は予算も考え直す必要が。
【参考】当方での導入例
Opti Plex 3060SFF に付いていたCore i3-8100の装換用として
ステッピング「U0」の製品を中古でサルベージ。
装喚したPCを見て欲しくなった「Sandyおじさん」のPC更新用に
同じ組み合わせで本品も追加でサルベージ
ただし、こちらは追加でRX6400を差して、軽いゲームも出来るように。
(自分用はArc A310)
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-位 |
155位 |
4.48 (40件) |
582件 |
2017/9/27 |
2017/11/ 2 |
Core i5 8400 (Coffee Lake-S) |
2.8GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは2.8GHz、最大クロックは4.0GHz、TDPは65W。
- 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5動画視聴や、簡単な動画編集程度の用途なら完璧
i5-6500で組んだ時に、私の用途ではこれ以上の物は要らないと思ったのですが、悪戯心から手を出してみました・・・・・最高です。
5ピクセラのテレビを見るため。
W7のOSでは、セレロンのCPUでも、細切れなく普通に見えて、テレビと同じ感覚。
ところが、W8,W10では、私には、目が疲れる、コマギレ。
お金かかったが、2万2千円出して 買いましたーーW7のセレロンでの、視聴状況と同じ状態にまでなりましたが。
もう、私の結論ではーーお金がかかるので、W7を手放さないほうが安上がりという結論に達しました。
W7をお持ちでない方が、ピクセラのテレビ視聴を望むなら、これが最低ラインですね。 参考にしてください。
本当に 4,5年かかってこれが着地点でした。もう二度とパソコンは買いたくありません。いわゆるピクセラ依存症だったんですね。
暇なときに、二束三文で 、手持ちのパソコン 売却しに行きます。
今まで、組み立て方を忘れないために、3年に一度だけこれやってました、最後です。(感情が入りましたね、ごめんなさいスルーしてください)、、 あー疲れましたよ、ピクセラに 遊ばされたこの10年って一体なんだったんだ、、。寒い。
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-位 |
124位 |
4.33 (23件) |
273件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/20 |
Core i5 9600K (Coffee Lake-S Refresh) |
3.7GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは95W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定稼働中です。
【処理速度】
満足してます。
【安定性】
稼働から1年半ほど経ちますが、問題ありません。
【省電力性】
空冷クーラーでも冷やせていますが、それなりに発熱はしていると思います。
【互換性】
2世代ごとに変わるので、そんなに高くないと思ってます。
【総評】
After Effects専用機として使用しています。
当時、コア数よりもシングルスレッド性能を重視した方が良いとアドバイスを受け、予算の範囲に収まるのがこの製品でした。
十分に活躍してくれているので、今しばらくは使い続けるつもりです。
5持て余す性能
【処理速度】
十分です
【安定性】
十分です
【省電力性】
普通です
【互換性】
普通です
【総評】
DLNA用マシンに組みましたので、性能は有り余るほどです。
選定にあたってRyzenとも悩みましたが、ハードウェアエンコードの利便性を考慮し、intelを選択しました。
本当は9100くらいでも良かったんですが、価格差がそこまでないので、せっかくなので"K"付きモデルにしました。
現状の用途では性能を持て余していますが、GPUを追加するだけでハイエンドゲーミングマシンに生まれ変わるポテンシャルですので、夢は無限大です。
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-位 |
124位 |
4.71 (30件) |
274件 |
2015/9/ 2 |
2015/9/ 2 |
Core i7 6700 (Skylake) |
3.4GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
Intel HD Graphics 530 |
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4.0GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 530」を搭載。最大解像度は4096×2304で、4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足
Core i5 7500からの更新です。
OS都合で6世代の物が使用したかったのでこのCPUに換装しました。
あまり重い処理はしませんが、たまに映像変換を使うので8コアは良いですね。
私の使用環境では満足です。
5PCショップで組立てたPC用に導入しました。
2017年に馴染みのPCショップで2台目の組立PCの『Core i7 6700』を導入しました。
ちなみに最初の1台目は、『Core i7 950』でWindows7でした。
組立PCは、手持ちのソフトを有効に活用したかったので同じくWindows7で組み立てていただきネット環境に接続せずビデオカメラなどの映像素材をエンコードするために使用しています。
以下は、簡単な項目別評価です。
【処理速度】・・・5点
2年使用していますが、ビデオテープからのエンコードも前機種よりスムーズで満足しています。
【安定性】・・・5点
処理速度同様、エンコードにムラがなく動作して満足しています。
【省電力性】・・・無評価
PCの知識がないためPCショップで「お任せ」で組んだため無評価です。
【互換性】・・・無評価
PCの知識がないためPCショップで「お任せ」で組んだため無評価です。
【総評】・・・5点
ネットに接続せず古いビデオテープのエンコード専用PCとして使用しています。
どの程度使用できるか未知数ですが、Windows7のサポート終了を念頭に組立てたPC用に購入できたので満足度5点です。
Windows7で長期間使用したいものです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/5/12 |
2016/1/29 |
Core i5 6402P (Skylake) |
2.8GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
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-位 |
155位 |
4.77 (26件) |
348件 |
2019/2/ 4 |
2019/2/ 1 |
Core i5 9400F (Coffee Lake-S Refresh) |
2.9GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
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【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5依頼されたものに使用
【処理速度】
依頼されて製作したPCはさておき、自分ユースのPCの最も処理速度が速いものがCore i7 2700Kなのですが、
それと比較しても随分速いです。
ベンチスコアが1.5倍になっていますし、数字の上のみでなくブラウジングなどしていても僅かながら体感できます
【安定性】
このCPUに求めたのはこの点ですね。
当初Core i3-8100を載せていたのですが、発熱は…高いとはいえないものの、決して低いものではなく、
もう少し何とかならんかと言う事で本品をお試しチョイスしてみたところ、思いのほか低かったので採用しました。
i3-810より性能が高く、尚且つ温度も低めです。
【省電力性】
解りません。期待しておきます。
【互換性】
どうせすぐに互換性は消えうせるでしょう。
いつもの事です。
【総評】
第九世代の上位は発熱が高いと聞いていましたが、どうしてどうして。
少なくとも、本品には当てはまらないようです。
8cmファンが三つしか付いていないMicroATXケースで安心して運用できています。
5メインPCの換装用に。
【処理速度】
値段の割に高い処理能力が手に入ります。
Aviutlなどのソフトをたまに利用しますが、特段遅い、といったことはありません。
(数クラス上と比べてしまえば遅いですけど)
ゲーム用途ではForza Horizon 4など少々荷が重いゲームも
フルHD最高設定で90fps付近をキープできます。(RTX 2060 Super+RAM16GB)
【安定性】
特に電源が落ちるなどといった不安定な挙動は見せていません。
【省電力性】
電力の消費量は測っていませんが、発熱が少ないので少なくとも高効率ではあると思います。
【互換性】
対応しているマザーボード自体はたくさんありますが、
相変わらずintel系はソケットが2世代で変わってしまいます。
【総評】
i3-8100からの買い替えだったのですが、十分な動作をしてくれます。
結果的に買い替えてゲームも快適になり、並列作業などの快適さが上がりました。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2015/11/13 |
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Xeon E3-1240V5 (Skylake) |
3.5GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
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【スペック】TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2017/1/ 6 |
2017/1/ 6 |
Core i5 7400 (Kaby Lake-S) |
3GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 630 |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは3.5GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5KabyLake を付けてみた
第7世代CPUを購入。第6世代のSkyLakeと比べて省エネ型(省電力、低発熱)のCPU。今のところ(2017.10.27)対応マザーボードも限られておるようで、私の調べ方が悪いのかあまり選択肢は多くない。ひと昔の世代のCPUに比べても、案外消費電力が比例的に激増するということもない。以前はCPU i7を購入していたが、CPUの性能が上がってきているので、同等作業でも i5で十分なパワーがあると認識。また、4K出力を多用するため、敢えてCPU内のGPUは使用せず、グラフィックボードを外づけして、CPU専有使用にすることでパワー分散が起こらぬことにも配慮したことが幸いした。まもなく、第8世代が出現、さらには第9世代も視野に入っているが、それはまたその時。切りがないので、当面はこのあたりで妥協するとしよう。
5なかなか
ノートパソコンでi5-5200U以来の買い替えでと言うよりかは、新しいパソコンを買う時期が来たので自作を久々に組んでみることにしました。
特に詳しい他のスペックは書きませんが、GTX1050などのミドルクラスといい相性です。 RX460.
i5-5200Uと体感は変わらず、5年前などのA6-3420Mやi5-2450Mなどと比べる体感速度が圧倒的に早くなっております。
intel hd 630ですと、MHFベンチマークフルHDで2000ぐらいのスコアでした、最近のウィッチャー3などの重いゲームで無ければ普通にHD画質で構わない方ならグラボは必要ない気もします。
手持ちの940Mと比べてもまだ940Mの方が1.5倍ぐらいスコアが出ているのでintel hd 630はHD画質 低設定専用です。
とにかく安定していて満足しています。 これ以上求めるのはエンコードなどぐらいだと思います。
ちなみにウィッチャー3などの重いゲームを設定高くしまくると(グラボあり)処理が追いつけなくてダメなので、そういう方はもう一つ上のプロセッサーを買ってください。
温度はリテールクーラーで負荷時60度です。
Pentiumがコスパいいと言うので迷ったりもしましたがこれにして満足しています
i3-7100ならこれにした方がいい気がします。
写真はウィッチャー3を長時間プレイした時の温度です。
基本オーバークロックをしないというなるべくコスパ重視という面では最高の一品ではないのでしょうか?
わざわざi5-7600K選ぶ必要がない気がします。 レビューなのにこんな事書くのも変ですが、遊びたい人なら、Ryzenでもどうですか?ww
省電力は無評価です。 どうでもいい気がします。 安定の500W電源です。 省電力が欲しいのであればi5-7500Tがいいかと思います。
B250のチップセットにするのが無難だと思いますが。 やっぱりインテルと言えば安定ですし、H110Mなどの低価格に対応してるあたり星5です。
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-位 |
-位 |
3.28 (3件) |
2件 |
2017/9/27 |
2017/11/ 2 |
Core i5 8600K (Coffee Lake-S) |
3.6GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは95W。
- 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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54.8GHz常用6コアで十分
【処理速度】
Z370のマザーボードしか売ってなかった時期なのでK付きのこの石にしました。
4.8GHz常用です。
【安定性】
問題なし
【省電力性】
occtで現実的なところを探りましたが、うちの空冷&msiの自動設定ですと1.19V〜1.26Vになりました。
【互換性】
一応、最新式ですので互換性はしかたないかと。
【総評】
コスパでi7ではなくこちらを選びました。リアル6コアは写真、動画の私にとっては使いこなせません。したがって大満足です。4.8GHz常用ですので、処理のもたつきはありません。
5GHzはできましたが常用にするには冷却系統を強化しないと夏場を乗り切れそうにないし、水冷にするにしてまで頑張るほどマシンパワーは必要としていないので、空冷のうちの環境では4.8GHzで十分です。
4中途半端な感じもするが良いと思う
【処理速度】
たまにAviutilを使う程度ですが、私の使い方では不満は感じません。
【安定性】
目立った問題もありません。
【省電力性】
Core i7 4790Kと比べて負荷をかけてもCPUファンの回転数が上がりにくい感じがします。発熱が小さいということは無駄な電力もかかっていないと思っています。
【互換性】
どうせ数年すれば新しいMBを買う羽目になるので気にしていません。
【総評】
Core i7 4790Kからの乗り換えですが、Core i7は無駄かと思い、i5が6コアになったこの機会にi5にしました(無印でも良かったのですが発売が遅いのでKを選択)。i3のスペックが上がっているので、i5の立ち位置が微妙になりつつある気がしますが、負荷をかけられる柔軟性はあるかなと思います。
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