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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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3位 |
14位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/9/ 2 |
2025/8/29 |
Ryzen 5 3400G |
3.7GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
Radeon RX Vega 11 Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 3.0に対応。Radeon RX Vega 11 Graphicsを内蔵している。
- トップフロー型空冷CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4理由があるなら買い。(過度な期待をしなければ良品)
先日グラボ・マザボが逝ったので急遽組み直し。
マザボはTUF GAMING・B450M-PLUSを再利用。
グラボを急に買い替えは難しいのでひとまず3400Gを購入。
ちょうど再販のおかげで費用を抑えられました。
所感としては動画視聴などの日常使い、オフィス利用なら必要十分。
ゲームや動画作成、モデリングなどには使えない(雀魂ですらもっさり感じた)。
特別不安定さは感じないが、やや気になる点も。
WIN11にアップグレードのためWIN10を再インストール等設定いじっていると、時々画面がブラックアウト(3秒前後)でヒヤヒヤした。
以前の構成では1秒もかかってなかったので気にした事なかったけど、こんなに長いもの?
総評としては「現状なら理由なく買うものではない」。
INTELだと4世代前でも( ´_ゝ`)フーンだった自分(元SANDYユーザ)。
前構成が3700X(ZEN2)+RX5700XTでしたが1世代前ですら格落ちを感じました。
型は5年以上前、マザボも買い替えるならもっと上のAPU買った方が絶対いい。
逆を言えばシンプル構成の自作・パーツの都合、価格を抑えたいとかならお勧め。
中古市場でもまだ9千円弱?ですから、1万円程度で新品買えるなら申し分ない。
パーツの移行期みたいなので、互換性は乏しいでしょうが保険に1個持ちは良いと思います。
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-位 |
54位 |
4.45 (30件) |
252件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/ 7 |
Ryzen 3 3200G |
3.6GHz |
Socket AM4 |
4コア |
4 |
Radeon Vega 8 Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4GHz 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4GHz、TDPは65W。
- 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5贅沢だけどコスパ最高
DeskMini A300に放り込んで、事務用機として贅沢に使ってます。
3画面出力で窓をバンバン開きまくっても快適なのは流石というか当たり前。
ドライブと倉庫は2.5インチSSDです。
休憩時間に動画鑑賞とかその後の仕事が捗りますね。
発熱も穏やかなのでクーラーはリテールですが静かなもんです。
とんでもない値段のメーカーラップトップ買うぐらいならこちらのほうが全然快適でコスパ良ですね。
5廉価でパワフルな第2世代ライゼンAPU
自分のPC環境の刷新をすべく、この3200Gを使って、中身を入れ換える形で5年ぶりに自作しました。
APU以外は
マザーボード:アスロック A320M-HDV
メモリ:アドテック DDR4-2400 4GBx2
を使い、ディスクドライブ類と電源ユニット、ケースは流用しています。ちなみに購入時の価格は私の住んでいる地域の近所にあるパーツショップで12,600円でした。
【処理速度】CPUコア数とGPUコア数は以前使っていたA10-7860Kと同じ4+8コアですが、処理は格段に速くなりました。上位モデルの様に同時マルチスレッディングには対応していませんが、それでも充分過ぎるパワーがあるように感じます。
【安定性】初期の頃は「メモリを選ぶ」と言われるほど起動に持っていくまでが大変だったそうですが、すんなり起動して、その上長時間駆動させたりゲームで負荷をかけても落ちないので、安定性は非常に高いと思います。
【省電力性】これに関してはまだ分からない部分はありますが、話には省エネだと聞きます。
【互換性】ソケットAM4のマザーボードの多くに対応しているので、文句無しに高い互換性だと思います。
【総評】以前使っていたA10-7860Kも性能バランスが良く扱いやすいプロセッサでしたが、この3200Gはより洗練された仕上がりになっていると思います。特に統合グラフィックスのRadeon Vega8は以前のRadeon R7以上にパワフルで、今遊んでいるゲームのR-TYPE FINAL2が安定して60fps動作するレベルなのは正直スゴイと思います。コストパフォーマンスのよさもですが、4000番台以降ではドライバーのバージョンが新しいとFluid MotionがMPC-BEとBlueSkyFRCの組み合わせでも使えないそうなので、Fluid Motionが使えるAPUとして今の内に押さえておくのも良いかと思います。
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-位 |
66位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2024/11/ 5 |
2024/11/ 1 |
Ryzen 3 5300G |
4GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは4.0GHz、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16x GPU/4x General/4x Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4Mini-STX/NUCベアボーン、ACアダプタ稼働の自作に好適
【処理速度】
CPU性能:Core-i3 12100、Ryzen5 1600Xと同格
GPU性能:爺力GT1030と同格
【安定性】
定格で使う限り、何ら問題なし
【省電力性】
TDP 65Wなので、NUC/Mini-STXサイズの超小型機、ACアダプタ稼働も可
【互換性】
Socket AM4のM/Bのうち、400〜500番台のチップセット搭載M/Bはだいたい可
2025年になってから、300番台のチップセット搭載M/Bで、Ryzen5000シリーズへの
対応BIOSが公開され始めています(メーカーの対応次第)
PCI-e はRev3.0 レーン数24 (16x GPU / 4x General / 4x Chipset Link)
【総評】
CezanneアーキテクチャのAPU、今までOEM向け専用だったものが、
自作市場向けにも販売開始されたものとなります。
PCI-e 3.0なら x16接続は可能ですが、ワイルズ級のゲームを遊ぶなら
イマドキのdGPUの性能をフルに活かし切れないので注意が必要
イマドキのAAAタイトル遊ぶ目的では選ばない方が良いでしょう
とはいえ、i3 12100と爺力GT1030と同格の実力があるAPUなので
ネトゲやベンチ<以外>のホームユースなら十分な性能はあるでしょうし
DESKMINI やNUCベアボーン、あるいはMini-STXでの自作に好適かと
ただし、2025/03時点ではRyzen5 5500GTのほうが実勢価格は安いので
本品がお薦めエントリーAPUになるとすれば、
本品が1万円台前半ぐらいまで価格がこなれてからかもしれません
2025年になってから、300番台のチップセット向けにRyzen5xxx対応BIOSが
一部のM/Bで公開され始めていますし、2025年もAM4にCezanneベースの新製品が
登場する予定である事を鑑みるに、Ryzen 5xxxがAMD CPUのWin12最低ライン
(Copilot廻りの機能制限はあるかもしれないが)になりそうな気配?
今後の価格次第では、AM4ベースのAthlon、A-10/12を使っているユーザーが
本品に装喚することで、低価格でパーワーアップ&Win12に対応できる
「駆け込み寺」的な存在になるかもしれないし、ならないかもしれないし
【参考】当方での導入例
親の実質「ワープロ専用」PCの延命・テコイレ用として導入
CPU:Athlon 3000G→Ryzen3 53000G(約2.9倍の向上)
RAM:8GB
SSD:240GB M.2 SATA SSD
OS:Win11 Home(Win8.1ライセンス)
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-位 |
79位 |
5.00 (4件) |
37件 |
2023/3/ 8 |
2023/3/10 |
Ryzen 3 4300G |
3.8GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 4000シリーズ コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.0GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5将来拡張しないならおすすめ
対応スロット的にはまだまだ現役といえる部類ですが、終焉に向かいつつあるので今後のバージョンアップを図りたいなら素直にAM5にしておくべきだと思います。
ほぼ付けっぱなしのパソコンなので省電力なのは大変ありがたいです。
10Wを超えることはあまりなく、常に低出力で安定しています。
少し作業を指示しても高くなることはほとんどなくとてもありがたいです。
いろいろなものが高くなっている昨今、電気消費量が少なくて済むのはとても助かります。
5古いCPUですが満足しています。
DeskminiA300と購入したまま5年ぐらい飾りになっていたので事務処理用に作成しました。
2019年に販売されたCPUですがオフィスの処理ならすごく快適で満足しています。
さすがにゲームでは無理でしょうがWIN11にも使用できるし満足しています。
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-位 |
79位 |
4.58 (21件) |
242件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/ 7 |
Ryzen 5 3400G |
3.7GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
Radeon RX Vega 11 Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Spire Cooler」が付属。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Win11対応のためRyzen 3 2200Gからのアップグレード
Windows11対応のため、Ryzen 3 2200Gからアップグレードです。
【処理速度】
Ryzen 3 2200Gに比べると、動作はサクサクでとても満足してます。
【安定性】
交換したばかりで分かりませんが、特に不具合は出ておらず、至ってふつうに稼働中です。
【総評】
1世代のアップグレードでしたが、思った以上にパフォーマンスは向上している感じはありました。
4スレッドから8スレッドに増えたのが大きかったのだと思います。
【PC構成】
OS:Windows10 Home 64bit
CPU:AMD Ryzen 5 3400G(本製品)
CPUファン:noctua NH-L9a-AM4
MB/電源/ケース:ASRock DeskMini A300
メモリー:Corsair VENGEANCE CMSX16GX4M2A2666C18 DDR4-2666 8GB x 2
GPU:AMD Radeon RX Vega 11 Graphics
SSD:WESTERN DIGITAL WD Blue SN550 NVMe WDS500G2B0C
HDD:TOSHIBA MQ04ABF100 (1TB x 1)
5相性報告のみ
下記の組み合わせで、問題なく稼働しております。
[CPU] 本製品
[Memory] ADATA AX4U2666716G16-DB10
[M/B] MSI B450 GAMING PLUS MAX
[OS用SSD] Transcend TS2TMTE220S
[OS] Windows 10 x64 Professional
データバックアップ用[3.5インチベイHDD内蔵ケース] Owltech OWL-IE322B
[SSD] SanDisk SDSSDHII960G
SanDisk SDSSDA-120G-J25
データバックアップ用[5インチベイHDD内蔵ケース] Century CWRS2-BK
[HD] WDC WD20EZRX-00DC0B0
[光学ドライブ] LITEON DH20A3S
[カードリーダー] Links SFD-321F/T81UEJR
[電源] ANTEC NeoECO Gold NE550G
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-位 |
97位 |
4.36 (16件) |
6件 |
2022/6/ 3 |
- |
Ryzen 3 4100 |
3.8GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 4000シリーズ コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.0GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格次第
【処理速度】
一般的な用途の使用ではサクサクです。
本格的な動画編集や最新ゲームなどには力不足だと思います。
内蔵GPUが無いのでグラフィックカードが必要になります。
【安定性】
安定してます。
【省電力性】
4コアなので省電力です。
【互換性】
幅広いマザーボードに対応しています。
ただし、BIOS更新が必要なマザーボードもあると思います。
【総評】
6千円台の時に買った時の評価になります。
今の高騰した価格の評価ではありません。
CPUクーラーも付属しているので追加で買う必要はありません。
5とにかく安くてWin11対応
安かったのでRyzen 5 1600が載っていたマシンの更新用に買ってみました.当時買ったB350マザーをBIOSアップデートして流用しています.
【処理速度】
Zen2の4C8Tなので決して高性能とはいえないですが,個人的には普段使いではこれくらいの性能があれば困りません.
APUのRyzen 3 PRO 4350Gも所有していますが,スペック通りCPU部については同等の性能です.
【安定性】
古めのマザーボードと組み合わせていますが,特に問題なく動いています.
【省電力性】
最新世代には敵いませんが,Zen2ですからそれなりに省電力といえるでしょう.
【互換性】
BIOSアップデートさえ行えばこれまでに発売されたAM4マザーボードの大半で動かせるため,互換性は高いといえます.今回使用したマザーボードも5年以上前に購入したものです.
最新世代からはAM5に移行しているので,今後の互換性については期待できません.
【総評】
新品6,000円程度で買えるCPUとしては大満足です.Zenからの移行なので体感速度も上がりましたし,Windows 11正式対応というのも今後を考えると嬉しいポイントです.
今の基準では性能は決して高くないので,ゲームなど負荷の高い用途には不向きですし,そのくせiGPUはないのでグラボ必須だったりと,使い所を選ぶCPUという感じは否めませんが,そのあたりをちゃんと理解した上で購入するのであれば良い選択肢だと思います.
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-位 |
132位 |
4.61 (50件) |
844件 |
2018/2/ 8 |
2018/2/13 |
Ryzen 5 2400G |
3.6GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
Radeon RX Vega 11 Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは3.9GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お手頃価格で高性能、Ryzen最高です
2021年5月、A8-7600で組んでいたPCがガタが来てきたため新規自作。
人気があるだけのことはあり、高性能で動画のエンコード時間も大幅短縮。
とてもお気に入りです。
【処理速度】
負荷のかかる処理は動画のエンコード程度ですが、随分速度が上がり助かりました。
【安定性】
安定性は抜群です。
故障・不具合もなし。
【省電力性】
これは特に気になるほどのものはない。
【互換性】
対応マザーボードは豊富にあり、選択肢が多くて助かります。
【総評】
Ryzen、大好きです。
5動画鑑賞が多い人に最適
【処理速度】
なんとなく引っかかる時がある。
インテルみたくスイスイしてない。
だがyoutubeに上げる動画変換で困ったことはない。
【安定性】
とくに問題は起きてない
【省電力性】
省エネなんだろうが、これもインテルに及ばない感じでぎこちない。
【互換性】
拡張も気にしたこともなく不明
【総評】
動画鑑賞が多いのでradeonの発色が好きでAMDにしました。
どのみちインテルは発色が嫌いなので選ばなかったです。
リメイクされたAOEがぬるぬる動くので軽いゲームならオンボードグラフィックで問題なし。
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-位 |
132位 |
4.71 (33件) |
202件 |
2020/5/ 8 |
2020/5/23 |
Ryzen 3 3300X |
3.8GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.3GHz、TDPは65W。
- PCIe 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
- CPUクーラー「Wraith Stealth Cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5めちゃ早いです
【処理速度】めちゃ早いです
【安定性】安定しています
【省電力性】わかりません
【互換性】良いと思います
【総評】買って良かったです
5コスパは素晴らしいの一言。ただ、リテールクーラーだと不安。
【処理速度】
速いです。
【安定性】
問題無いです。
【省電力性】
覚悟はしていましたが、かなりの発熱です。
Core i7-3770Kからの変更で、ケースとかグラボは同じ。クーラーは虎徹MarkIIを使用。3770Kの時は、確かMAX60度くらいでしたが、MAX75度くらいまでいきます。これ、リテールクーラーだと夏場とか大丈夫なのでしょうか・・・。
【互換性】
AM4なので問題無いかと
【総評】
サブPCで重い作業もしないので、体感的には3770Kと大差ないです。
というか、このお値段でこれだけのスペック。コスパ考えたら素晴らしいの一言です。
とはいえ、温度が課題かと(性能良いので仕方ないですが)。温度の課題から、あと1台組み直すつもりのサブPCを3300Xにするか3100にするか悩み中です。
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-位 |
178位 |
4.57 (2件) |
0件 |
2017/7/28 |
2017/7/28 |
Ryzen 3 1300X |
3.5GHz |
Socket AM4 |
4コア |
4 |
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【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.7GHz。TDPは65W。
- クロック速度の調整など、パフォーマンスをリアルタイムで微調整し向上させる「SenseMIテクノロジー」を搭載している。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてクロックサイクルあたりの命令数が52%以上も向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5MSI B350 PC MATEとの組み合わせで使用
マザー:MSI B350 PC MATE
メモリ:Kingston PC-19200(DDR4-2400) CL=15 8GB x 1
グラボ:XFX Radeon R9 270X 2GB
との組み合わせで使用
電源は5年前に買ったものw
CINEBENCH R15のシングルコア性能は誤差程度だがRyzen5 1500Xを上回る。
3D MARK系もそこそこのスコア。
すこぶるご機嫌な反応だ。
何もソフトを入れていないからでもあるだろうが・・・
いろいろとあったがまた自作を楽しめた。
詳細はこちら↓
http://moorakot.sakura.ne.jp/PC/171017.html
4ゲームの為にコスト重視で
【処理速度】ブラウジングで性能不足を感じることはありません。
【安定性】問題はありません。
【省電力性】計っていません。
【互換性】対応マザーボードは豊富でしょう。
【総評】一度に沢山の処理をしなければ十分です。
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-位 |
178位 |
4.68 (72件) |
64件 |
2020/5/ 8 |
2020/5/23 |
Ryzen 3 3100 |
3.6GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは3.9GHz、TDPは65W。
- PCIe 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
- CPUクーラー「Wraith Stealth Cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5再流通品は微妙
【処理速度】Zen2でL3キャッシュが16MBなので、そこそこのゲームもこなせます。
【安定性】PBOを有効にしても、全く問題ありません。
【省電力性】アイドリング時だけでなく、フルで負荷をかけても消費電力は少ないです。
【互換性】AM4用のマザーボードなら、なんにでも載せられます。
【総評】最近また流通し始めているんですが、値段が微妙に高いので L3キャッシュが4MBの Ryzen 3 4100 を選ぶかは悩むところです。
Ryzen 5 5500 も安くなっているので、無理に買う必要もないCPUになってしまいましたね。
5ミドル用途であればコスパ良いかも
【総評】
2021年2月に購入。
当時、マザボとセットで1.8Kだったので、
WEB閲覧、動画鑑賞程度で使用するミドル用途PCには十分な性能のコスパ高モデルと認識。
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-位 |
-位 |
4.50 (6件) |
5件 |
2017/7/28 |
2017/7/28 |
Ryzen 3 1200 |
3.1GHz |
Socket AM4 |
4コア |
4 |
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【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは3.4GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高性能で、低価格のとっても美味しいCPUでした。
【処理速度】
今まで、Core i5 3475Sを使っていたのをこれに変えました。
気のせいかも知れませんが、キビキビ動いてくれています。
【安定性】
Prime95でCPUへ負荷を掛けながら2時間ほど使っても見ましたが、
全く問題はありませんでした。
【省電力性】
気にしていないので、よくわかりません。
【互換性】
互換性には問題がある様には思いません。
【総評】
ゲーム用途で使うので無ければ、十分すぎるほどの性能を
持ったCPUだろ思います。
5意外とOC伸びますね。
【処理速度】 Ryzenシリーズは、4GHx辺りに壁があって中々その上に到達できないのが少し不満なのですが、これに関しては期待してなかっったのですが4.1GHzまでは到達できました。常用するにはもう少し下じゃないとダメかもしれませんが、満足できました。
【安定性】 問題なく安定しています。
【省電力性】 とても良いです。
【互換性】 問題なしです。
【総評】 Ryzenシリーズでは、最も下位のCPUですがなかなか面白いですね。普通の使い方には、十分でしょう。旧i3の価格で旧i5の性能ですから。ただし、AMDの頑張りのお陰でインテルも呑気にできなくなり現行のi5シリーズは旧i7を超えてしまったので、その意味ではこのCPUの魅力も相対的に落ちてきたことは否めないですね。Ryzen+の発売が近くなってきているそうなので、これに期待しましょう。
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-位 |
-位 |
4.54 (6件) |
44件 |
2017/4/10 |
2017/4/15 |
Ryzen 5 1500X |
3.5GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.7GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今更ですが良いものは良い
今更ですが、RYZEN5 1500Xについての所感を
CPU AMD Ryzen 1500X
メモリ TEAM DDR4 PC4-19200 DDR4 2400MHz(8GBx2枚(16GBkit)
マザー BIOSTAR B350GT3
SSD Samsung SSD 500GB 860EVO 2.5インチ
電源 Topower SILENT BLUE JAPAN 530W
GPU 玄人志向 GF-GTX1050Ti-4GB/OC/SF
ケース Thermaltake Versa J24 Tempered Glass RGB Edition
他にも、Ryzen7 1800XとかSandy Bridge 2700KとかFX-8350とか
Celeron G1820とかCore 2 Quad Q9400などを使っていますが・・・
いや、実際使っているのは、Ryzen5&7 とCore i7とCeleronです。
でっ、その中でも極めて使用頻度が高いのがRyzen 5 1500Xです。
こう言っては何ですが、当初はRyzenの第二世代が出たら
Ryzen7 1800Xと第二世代Ryzenで使っていこうと・・・つまり
繋ぎのつもりでRyzen5 1500Xを買ったんです。
ずいぶん前ですが、確か壱萬円前後だったと記憶しています。
ところが使ってみると、意外と言っては語弊があるのかもしれませんが
とっても快適。基本的に何をするにもキビキビと反応するので
買い換える理由がなくなってしまいました。
もちろん、動画編集だとかスーパーヘビーなゲームをするということであれば
パワー不足を感じるのかもしれませんが、
僕のようにゲームもわりとライト(World of War Ships)なのとかだと
まったくパワー不足を感じず、またGPUの話ではありますが
GeforceGTX1050tiがなかなか踏ん張るので、本当に僕の使い方としては
ベストマッチなパソコンになってしまいました。
CPUパワー・GPUパワー・電力消費が僕の使用目的にはベストマッチ
してしまっています。
もう一つのRyzen 7 1800XはGPUがRADEON RX570&RX470のCrossFireXという
電力バカ食いのハイパワー使用で、かなり重たいゲームでもすれば
それなにマッチするのですが、最近はWowsにはまっているので
そこまでハイパワー必要なくなってしまいました。
ということで、もっぱらこのRyzen5 1500Xばかりを使用しています。
それと、当初はサンディーおじさんでいいやと思っていたんですが、
Ryzenが価格崩壊値段で売り出して、つられて買って気が付いたんですが
やっぱりサンディーは反応が遅いな・・・というか能力が相対的に
下がっているんだなとRyzen 5 1500Xを使って気が付かされました。
もちろん、CPUだけの問題ではなくてマザボードの足回りなどの影響も
あるわけですからサンディーばかりのせいではないですが。
それと僕の使い方では、Ryzen 7 1800XとRyzen 5 1500Xでは能力的な差は
まったく感じられません。
其処まで多コアーを使用するような使い方をしてないからです。
Ryzen 7 1800XはむしろGPUを含めてロマン仕様で電力的に使いづらい
という本末転倒になっているかも。
パソコンの使い方なんて三者三葉で、いろいろな人がいますから
本当にネットとライトなゲームや動画を見るだけの人から、
最新の重たいゲームをする人もいますし
動画編集をするとい人もいますからこれがベスト・バイとはなかなか言えない
わけですが、僕が思うにごくごく一般的なパソコンの使い方を
ネットを見たり動画を見たりネットゲームの軽いやつをするというのを
一般的と定義するなら、ハッキリ言ってRyzen5 1500Xでも
スペックオーバーなほどの能力があると思います。
まぁ、今買うのなら当然Ryzen第二世代になるとは思いますが、
仮に第二世代としてもRyzen 5 2400Gでもたぶんほとんどの人は
大満足ではないかと愚考いたします。
また、2400GはGPU内臓のAPUですから別途グラボを買わなくて
済みますし2400GのAPUは能力的にもなかなかみたいなので
ホントいいCPUだと思います。
基本的に4コア8スレッドあればたぶん大体事足りると思います。
その意味では、Sandyでもいいんですがキビキビさではやはり
Ryzenに及ばなくなっています。まぁ、Sandyでも文句はないんですけどね。
もし、もっと上のCPUを特に理由もなくほしいと思っている人がいたら
おやめなさいと言ってあげたいです。
その余剰分のお金を、GPUだとかSSDだとかメモリーだとかケースに
割り振ったほうが幸せになれそうな気がします。
もしどうしてもCPUパワーが不足に感じたとしたならばその時は
CPUを新たに買えばいいのではないかと愚考します。
RyzenはマザーがCPU三世代にわたって使える予定ですから。
買い換えるチャンスはまだ先にもあると思います。
5Ryzen5 2400Gを使っていましたが…動作が不安定なので。
【処理速度】
早いです。元々7700HQを使っていたのですがそちらよりも
早く、デスクトップなので排熱も安定していて重くならないです。
【安定性】
2400GにはオンボのVegaが搭載されていたので、デュアルモニタで使っていたのですが、
唐突に固まってしまい強制再起動ということが何度かありました。
1500XにGT1030を載せてデュアルモニターで使っていますが全く問題なく動作しています。
【省電力性】
本気を出した時の数値がTDPどおりです。
【互換性】
メモリ相性の問題があるとは思いますが、
マザーの互換性は現行の2000番台の次の次のモデルまでは使える。
とのことでそういう意味では互換性は豊富だと思います。
【総評】
本来はintel Core i3 8100で組む気でいましたが、AMDを使ってみたいと思い組みました。
結果としてですが、非常に満足のいく買い物ができたと思ってます。
次の次辺りのRyzenでは上位モデルのTDP65W辺りのモデルを使いたいと思いました。
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