| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
1位 |
4.82 (57件) |
1046件 |
2024/11/ 5 |
2024/11/15 |
Ryzen 7 9800X3D |
4.7GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.7GHz、最大ブーストクロックは5.2GHz、TDPは120W。
- 自動オーバークロック機能「Precision Boost Overdrive」により、簡単にCPUのパフォーマンスを向上させられる。
- 「AMD Ryzen Master」ユーティリティーを使用して、手動での調節も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ゲームならやっぱこれ?
【処理速度】
早く感じる
【安定性】
現時点は安定している
【省電力性】
まだ利用し始めなのでわからない
【互換性】
マザーボードをBIOSアップデートしていないとダメだった
【総評】
今のところは問題なし
5あたりまえのように優れた安定性
【購入の動機】 Core i7-8700を長年使用してきたが、環境刷新の時期と判断した。
今後のマーケットシェアの推移を考慮し、IntelからAMDへのプラットフォーム移行を決定した。
予算的な制約も特になかったため、現時点での最高峰である本CPUを選択するに至った。
【処理速度】★★★★★
実稼働において処理能力の不足を感じる場面は皆無であり、極めて高品質なプロダクトであると断言できる。
自分は純粋なゲーマーではないが、将来的な動画編集の確保を目的として本CPUを選んだ。
長年使用したIntel環境(Core i7-8700)からの移行であるが、マーケットシェアの推移を比較した結果、AMDへのプラットフォーム転換は、今となっては結果的ではあるが、極めて適切な判断であった。
【安定性】★★★★★
挙動は極めて安定しており、懸念される突発的なエラーは一切確認されていない。
この安定性はCPU単体の性能もさることながら、ROG Crosshair等の高品質なマザーボードに強く依存しているものと推察される。
ハードウェア間の相互作用が適切に機能しているとも思われる。
【省電力性】★★★★★
当初は単発ファンの空冷クーラー(虎徹MARK3)を想定していたが、レンダリングやエンコード時における熱密度の推移を考慮し、さらに強い冷却性能を確保するためデュアルファン構成のクーラー(FUMA3 SCFM-3000)へと急遽変更した。
この過程のCPUクーラーの選定には大変な労力を費やした。
高負荷時における熱輸送効率を最大化させるための設計変更であったが、結果として消費電力と冷却能力の均衡が保たれ、極めて安定した電力運用が可能となっている。
【互換性】★★★★★
AM5プラットフォームにおける対応マザーボードの選択肢は大変に豊富である。
【満足度】★★★★★
現時点においてトラブルが発生していないという事実は、自作PCにおける最大の成功報酬となっている。
初期段階での冷却設計の見直しにより、極めて完成度の高いシステムが構築された。
【総評】
Ryzen 7 9800X3Dは、ゲーム性能のみならずクリエイティブ用途においても比類なきポテンシャルを有する。
実際の運用において、特筆すべき問題が一切発生しないという事実は、本製品の設計精度の高さを物語っている。IntelからAMDへの環境移行に伴うリスクを、適切なパーツ選定と冷却構造の最適化によって完全に無効化した。
パーツ高騰の前段階での購入というタイミングという結果もあり、極めて高い効用を享受するに至った。
なお、このCPUは高額だったためグリスも最高のものを使用した。
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-位 |
2位 |
4.68 (60件) |
398件 |
2024/7/31 |
2024/8/10 |
Ryzen 7 9700X |
3.8GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは5.5GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- 「AMD EXPO Memory Overclocking Technology」「Precision Boost Overdrive」「Precision Boost 2」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲームにも一般用途にも
普段はAPU自作PCを使っていますがsteamでやりたいゲームができたので、予備のメモリとSSDも動員して以前から機会があればと思っていたゲーム用PCを組むことにしました。
それほど頻繁に使う予定ではなくやりたいゲームも重量級ではないので、各パーツはほどほどのものを選定することにしCPUはこれを選択。自分には十分なPCが組めました。
ゲーム中にサブモニタでネット検索などする際もきびきび動作し快適です。バランスの良いCPUだと感じました。もしCPUのパワー不足を感じることになったら105Wモードを試せる伸びしろもあります。長く付き合えそうでうれしく思っています。
5とても良いCPUでした(泣)
【処理速度】
8C16Tでこの価格、このクロック このTDP価格と性能比、いわゆるコストパフォーマンスがずば抜けて高い。
【安定性】
特にオーバークロック等もしていないので問題無く動いてくれてました。
【省電力性】
この性能でTDP65Wってすごいですね。もう少し調整して45W運用も簡単そう。
【互換性】
AM5が長い事を祈るばかりです。
【総評】
CPU自体がはすごく良かったのですがASROCKマザーとセットで運用していて使えなくなりました。
実際CPUが保証交換を受け付けているので一概にASROCKだけが悪いわけでもないのか?
と思いつつ、ASROCKは障害発生がやたら目に付くのでしばらく使いません。
次はASUSを使っています。
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1位 |
6位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/28 |
2026/1/30 |
Ryzen 7 9850X3D |
4.7GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:8MB
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-位 |
7位 |
4.65 (33件) |
204件 |
2025/1/ 9 |
2025/3/14 |
Ryzen 9 9950X3D |
4.3GHz |
Socket AM5 |
16コア |
32 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:16MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.3GHz、最大クロックは5.7GHz、TDPは170W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラーは付属しない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕事用
フリーランスで3dモデラー(建築物やキャラモデル)など作成してますが仕事として行うようになってから普通の8コアだと作成スピード遅く感じるようになり購入
やはりCPUはとても大事でモデラーやり始めた当初はゲーマー脳だったんでGPUは当時として一般向けで一番性能あるRTX4090買っておけば問題ないと思ってて 何体か作る分には困らずよかったがUnreal Engine5とかになってから重く特にCPU Ryzen 77800X3Dでも結構重い場面があり そこから
こちらに買い替えてからはかなり快適です!
コアが倍になったので当たりと思うかもしれませんがソフトによってそこまで差がない場合もあるので
やはり3Dが最新だと効果発揮しますね!
16コアで大分違うので野望はThreadripper 9970X購入です笑
5省電力でも十分早い
【処理速度】
3950X → 9700X を経て、再び16コア32スレッド構成に戻ってきました。
やはりCPUをフルに使うエンコード用途では、コア数の多さが大きく効いてきます。
140W運用でも十分以上の処理速度を体感でき、非常に満足しています。
一方で、ゲームなどでスコアを重視する場合、3Dキャッシュ非搭載側のCCDを無効化する必要がある点は、やや残念に感じました。
【安定性】
現時点では特に問題なく動作しています。
最近、ASUS製M/Bと9800X3Dの組み合わせでトラブル報告を見かけるため、CPU側の問題なのか気になるところではあります。
自分も9950X3D+ASUS製M/B構成のため、今後の動向は少し注視しています。
【省電力性】
BIOS設定の140W運用で問題なく安定動作しています。
エンコード中でも温度は70℃前後に収まっており、消費電力と発熱のバランスは非常に優秀だと感じます。
【互換性】
AMDはソケット寿命が長い印象があるため、AM5も同様に長く使えることを期待しています。
【総評】
このまま安定して動き続けてくれれば、不満はありません。
処理性能・省電力性ともに非常に優れたCPUです。
9950X3D²が登場するという噂もありますが、正月セールで安く購入できたため、現状ではまったく後悔はありません。
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-位 |
9位 |
4.97 (93件) |
1187件 |
2023/1/ 6 |
2023/4/14 |
Ryzen 7 7800X3D |
4.2GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは120W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- 「Precision Boost 2」、「Precision Boost Overdrive」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5想像以上に良かった……!!
このcpu想像以上でした。
9000シリーズが発売されてしばらくした今更7000か…と自分でも思っていたのですが、コスパが良い良いと某Radeon系youtuberの方も太鼓判を押されていたので、9700Xより割引の大きかったこちらの輸入品を購入。Ryzen 7 5700x→7800x3dに。この時期に換装するのは正直コストがかかりました。おそらく忍耐のある方はAM4、zen3おじさんとして戦っていく方が賢明かもしれません。。。
【処理速度】
文句無し。ゲームはものすごい安定。そして9700Xと比較してゲーム以外は軍配が9700Xに上がる、みたいな話はありますが、7800x3dも全然優秀ですね。これは実際両方使って体感した方はほぼ居ないので分かりらないと思いますよ。ただこのcpuも全く優秀ですよ…!!!
【安定性】
元が安定性の塊みたいなヤツだったので恩恵はあまり感じてませんが、Intel爆弾よりは圧倒的に電力・発熱共に優秀だと思われます。
【総評】
何故もっと早く乗り換えなかったのか過去の自分を責めたい。
5コストパフォーマンス
性能が悪くないで、この値段でコストパフォーマンスはかなりいいです。
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3位 |
12位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/1/ 5 |
2025/12/19 |
Ryzen 5 7500F |
3.7GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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4そこそこの性能
一般的な用途やゲームに使うには困らない性能
最新の激重シミュレーションゲームとかはちょっと大変かもしれない。
普段使いする分には特に問題を感じる事はないし、AM5ソケットの入門としては丁度良いかも。
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-位 |
15位 |
4.72 (19件) |
36件 |
2024/7/31 |
2024/8/10 |
Ryzen 5 9600X |
3.9GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.9GHz、最大クロックは5.4GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- 「AMD EXPO Memory Overclocking Technology」「Precision Boost Overdrive」「Precision Boost 2」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパを求める場合の決定版
値上がり直前の購入ですが動作に問題は無く7000番代より処理自体は快適になっています。
ピン折れの心配も無いので初期不良を掴まなければ、普通のゲーム用途であればこのグレードで問題ありません。
モンハンワイルズウルトラ設定などでは処理が追いつきませんが、中設定程度なら十分。
5X3Dと4Kゲーミングやるかやらないかの選択肢で…
コスト考えたら4Kでゲームするなら自分がやるゲーム的には大体のものはX3Dや9700Xとほぼ差がなかった結論です。(解像度上がるごとに差がなくなってくる)
もちろん、解像度低くなるごとにX3Dは強いです!!(9700Xだと同じくらい(マザボで多少変わるが、金額の価値の差はない)
ですが解像度上げるとかになると同じくらいになるので、そこはボトルネックになるだろうがどうなろうがやるゲームの解像度ターゲット次第ではグラボのほうに金まわしたほうが絶対いいです。
ただryzen7シリーズに比べるとホントに部分部分で重い処理する時とかほんの少しの遅延は出るかもなくらいの差なのでそこはどう捉えるかですね!!
普段使い程度や4Kゲームやるとかなら断然アリ。
FHDでFPS系ゲームやるとかならX3Dとか、という感じで選べばいいかなと。
でもゲームによっては劇的にX3Dと変わるまでもないのも多かったので、自分はこっち使ってます!!
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-位 |
16位 |
4.83 (18件) |
63件 |
2024/7/31 |
2024/8/23 |
Ryzen 9 9900X |
4.4GHz |
Socket AM5 |
12コア |
24 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:12コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.4GHz、最大クロックは5.6GHz、TDPは120W。
- 「AMD Extended Profiles for Overclocking」に対応し、システム内でメモリーを高速化してフレームレートの向上、快適なゲームプレイが期待できる。
- PCIe 5.0に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょうどよいパフォーマンスの万能CPU
MicroATXケース利用で90cmファンなので95WくらいのCPUが欲しかったのですが最近のIntelは爆熱なのとPコア、Eコアなんてうまく制御できるわけがないとの思い込みもあり初のAMDです。AMDってスロットだよなぁっていうくらいよくわかってないです。
9700Xにするか一瞬悩んだのですが動画をエンコードする時にはパワーが欲しくなるのでEcoモード運用前提で9900Xにしました。結果大正解だと思います。やはり12Coreはパワーがあります(個人的にHyperThreadは嫌いなのでSMTはOFFしてます)
買ってからわかったのですが、発熱に関してはPPTを自由に設定できるのでいくらでも調整できるのですね。最終的にはPPT135W(TDP100W相当)で概ね80℃以下に収まりました(規定で105WのEcoモードもありましたがその5Wが無理でしたw)
このCPUは万能タイプか中途半端なのか意見が分かれるとは思いますが、1CCDあたり6コアというのは熱もうまく分散できるしパワーも十分で万能タイプだと思います。
54070Ti使用でモンハンベンチで3万点超えるので必要十分です
元々、第11世代intel Core i7(hpのBTOゲーミングPC)を使用していましたが、
GPU以外がボトルネックな感じだったため、
約10年ぶりに9900Xをベースに自作しました。
このPCを7か月ほど使用しましたのでレビューを残します。
CPU以外の変更点(電源、ケース、クーラーも違うけど割愛、モニターはWQHD)
メモリ:DDR4 32GB→DDR5 32GB
マザボ:MAG X870 TOMAHAWK WIFI
4070TiとSSDは流用し、ほかのパーツは全て交換となったため、
単純にCPUの性能差とは断言できませんが、
9900XのベンチマークのスコアがCore i7機に比べて、
・3D Mark Time Spy Extreme(高負荷の4K描写モード)
8201→10722
3D Markベンチは、GPUに重きを置いているので、著しくは伸びませんでした。
・FFXV
10234→16283
バックグラウンドでFPSを計測たら、概ね平均FPSが160フレームほどでした。
詳しくは無いけど、このベンチマークのスコアは、平均FPS×100ポイントな感じなのかな?
・モンハンベンチ
30618
フレーム生成無し、レイトレOFF、HDR ON、ウルトラ設定のスコア
Core i7のスコアはありません
と、大きく上昇しました。
ベンチマークのスコアは、GPUへの依存度が非常に高いと思いますが、
GPU据え置きのCPUの変更でここまで変わるとは思いもよりませんでした。
重たいAAAゲームをWQHD環境で遊んでも、フレーム生成無効で100FPS前後は出るし、
フレーム生成有効にすると、FPSが3割以上向上し100FPSを下回ることはほぼ無いため、
とても快適に遊べるようになりました。
WQHD環境にて4070Tiを使用したモンハンベンチで、3万点を超えたことに驚きました。
人気がないCPUのようですが、結構優秀ではないでしょうか?
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-位 |
23位 |
4.83 (15件) |
133件 |
2024/7/31 |
2024/8/23 |
Ryzen 9 9950X |
4.3GHz |
Socket AM5 |
16コア |
32 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:16MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.3GHz、最大クロックは5.7GHz、TDPは170W。
- 「AMD Extended Profiles for Overclocking」に対応し、システム内でメモリーを高速化することでフレームレートの向上、快適なゲームプレイが期待できる。
- PCIe 5.0に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使う用途によってはX3D版より良いとなるかも?
【処理速度】
5900X、9950X3Dと所持、使用していますが流石の最上位機種です。
X3Dとの比較となると、特定のゲームで少々差を感じますが、軽いゲーム〜中程度のゲームであれば無印のこちらで十分かな、と感じます。
事務、動画・画像編集、AI生成などがメインであれば価格差でこちらかな、と感じます。
前世代の5900Xからは何をするにしても「よくなった」と感じます。
【安定性】
X3Dと違い、こちらは特に問題なくセットアップできました。
メモリの認識も特に問題なく進みました。マザボとの相性、個体差もあるかと思いますが、こちらのほうが安定していると感じます。
【省電力性】
これだけコア、スレッドが多くてもIntel(14世代i7)より発熱も抑えられているのは流石と感じます。
ハイエンド空冷でも冷やせると思いますが、これだけ性能の高いCPUですと簡易水冷以上がおすすめかと思います。
【互換性】
AM5も前世代AM4同様、長く続けば嬉しいですね。
現在も各種マザボが出てますので、選択肢が多いのもうれしいところです。
【総評】
昨今のメモリ高騰を考えると選択しずらいところですが、さすがの性能なので必要な方にはおすすめできる品かと思います。
最新ゲームをバリバリ楽しみたい、という方でしたらX3Dの方がいいかもですが、CPUの差額分ビデオカードのグレードを上げるというのも悪くないかと思います。
5Zen+おじさんからの脱却
2024年11月に113,500で購入しました
それ以前のスペックをざっと書きます
(2018年頃組み上げ)
Ryzen7 2700X
DDR4 64GB
RTX2070Super
のPCを使用していました(GPUはもともとGTX760だったのを、3000番代への世代交代のタイミングで2070Superへ換装)
それより更に前のCPUがi5-4440というへなちょこCPUだったので、当時8コアのRyzenの処理速度に感動し、今回もRyzenを選びました
正直2700Xは全然動いていましたし、なんなら未だに動くのですが、私が趣味でAdobe製品を触っており、友人の使用している5700X搭載のPCと比べて明らかにプレビューの速度やブラウジングの速度などが劣っている事に気づき、今回PCを刷新することに決めた次第です
・現在の構成
ASRock X870E Nova Wifi
Ryzen9 9950X
DDR5 192GB (3600MT CL30)
RTX5070Ti
問題なく動いています、と、言いたいのですが・・・
実は例のCPU焼損の問題が自分の環境でも発生し、9950Xは一度交換対応行ってもらってます(2025年2月頃)
ASRockマザーで多発しているという記事を読み頭を抱えたのですが、一応電圧をオフセットで下げたり、BIOSのアップデートなどを行い、ここ半年は非常に安定して動作しているので、この評価に設定しています(実はマザーの方も誤ってピンを折ってしまいそちらも交換対応して頂いたりなど色々あったり)
本題の製品の性能レビューに関しまして、処理速度については、Aftereffectsでの評価にはなりますが、今まで2700Xで数秒のプレビューに10分かかっていたのが10分の1くらいになったんじゃないか、というくらいガラッと変わりました
クリエイティブ用途は勿論、普段のブラウジングやゲーム等々もスムーズになりとても快適です
正直今どきのソフトは大体がGPU補助に対応しているので16コアも必要なのかという問題はありますが、そこはロマンかなと
そして上記でも軽く触れた安定性に関してですが、9950X起因で不安定になったりなどは現状一度も無いので非常に安定しているかなと思います
省電力性に関しましては、自分はフルスピードは求めていなく、どちらかというと静粛性に重きを置いているので、COとCSを設定し、TDPを105Wに設定(TjMAX85℃)して運用しているので発熱なども特に困ってはいないです
使用しているクーラーはNHD15G2で、ケースはAntecのP10Cという窒息ケースですが、アイドル時(YouTube見たりなど)で室温25~6℃の部屋で60~65℃、ゲーム中に70~75℃、フルロード時で80~85℃くらいです。(他の方を見てる感じ自分は少し温度高いですが、ファンの回転数を極力絞って使っているのと、ケースファンなどを換装してないためかと思います)
正直、ポン付けで起動した時はその熱さに驚いたのですが、COやCSで細かく設定詰めていくと大人しくなりました。その過程も個人的には楽しかったです。
互換性についてはAM5はもうしばらく使えるそうなので、そこは流石AMDだなというところです
ここで、追加で評価したいのが”ゲームで使えるかどうか”なのですが
1080p環境で競技性の高いe-sportsタイトルを360Hzなどの高リフレッシュレートモニターでバリバリプレイしたい、という方にはオススメできないかなと思います。(そもそも選ばないと思いますが・・・)
逆に自分のような、1440p・144Hz程度のモニターで色んなジャンルのゲームを遊びたいんじゃい!フレームレートよりグラフィックなんじゃい!ついでに複数のアプリを同時に起動しても余裕で動かしたいんじゃい!という、いわゆるカジュアルゲーマーには是非おすすめしたいです。
1440p環境で色々とゲームを触りましたが、GPU(5070Ti)の方が先にボトルネックになるケースの方が圧倒的に多いので、意味もなくリフレッシュレート以上に出るフレームレートに感動しない方はこれで大丈夫です。4Kゲーミングなど楽しむ方なら尚更。
総評としましては、向こう5年、いや、10年は使えるんじゃないかという勢いのCPUなので、Zen+やZen2などのCPUを使っている方には是非アップグレード先として検討してみて欲しいですね。
自分が買ったときは11万程でしたが、今8万近くまで下がっているのはとても羨ましいです笑
なんでもこなせるオールラウンダーなこのCPUを是非。
初めての価格comのレビューだったので読みづらいところはご容赦下さい。
最後に雑談ですが、最初にも書きましたが2700Xからの換装だったので、あらゆることが快適になり大感動したわけですが、正直これ以上のCPUの進化って今後あるのか・・・?と思っているので、今後、今回のアップグレードのような感動をまた味わうことは出来ないんじゃないかと思うと、少し淋しくも思ってしまいますね。
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-位 |
25位 |
4.80 (23件) |
65件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/ 2 |
Ryzen 5 8600G |
4.3GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
Radeon 760M |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:6MB NPU:16TOPS
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.3GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは65W。
- PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20。専用AIエンジンを搭載している。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今後値上がりの噂もあるけどコスパはいい
AM5もだいぶ普及した印象ですね。(AM4もまだまだ元気ですが。)
ちょっとお金が必要になったのでビデオカードを売却して、9700XのiGPUで頑張っていましたが、流石に非力だったので泣く泣くAPUにしました。
これを書いている現在では唯一8000シリーズがAM5 APUでその中からコスパで8600Gを選びました。
実際に使ってもバランスが良いと思います。
もちろん8700Gのほうが高性能ですが、結局重いゲームができないのならいっそこっちでもいいかと。
CPU性能にこだわるような人は元々単体GPU使うでしょうし。
結局9700Xも売却したら金銭的にも少しプラスになったので、もっと早く決断しておけばよかったかなと。
気になるのはZen5 APUのデスクトップ版ですが、価格高騰は避けられなさそうなので多分お金のことだけを言えばこちらが正解なはず……。
5十分に使える内蔵GPU
軽めのゲームなら内臓GPUで十分です。
最小構成でコストパフォーマンスの高いゲーミングPCを組むことができました。
リテールクーラー使用の場合、発熱が持ったより高めでしたので、定番のDEEPCOOL AK400を購入して対処しました。
AM5対応のマザーボードも価格と品揃えが安定してきましたので、初めてAM5で組む方のベストバイとして非常におすすめできるCPUです。
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-位 |
30位 |
5.00 (3件) |
12件 |
2025/1/ 9 |
2025/3/14 |
Ryzen 9 9900X3D |
4.4GHz |
Socket AM5 |
12コア |
24 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:12コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.4GHz、最大クロックは5.5GHz、TDPは120W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラーは付属しない。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5長く使えそう
【処理速度】
普段使い、ゲーム用などゲーミングとして優秀、ストレスなく使える
【安定性】
安定して使えている
【省電力性】
無評価で
【互換性】
いろいろなメーカーで出ているのでマザーも豊富
【総評】
現在ゲームモードに゙設定して使っているがストレスなくていい
ゲームに最適と聞いていたけどむしろレスポンスの良さに驚いている。
自分のメモリは64G入れているが常時14Gほど使用されているので転送速度向上の為、専用確保している設定があるのではと思う。
逆に従来のように16G-32Gだと足を引っ張るかもしれないが、検証していないのでわからない。
また、メモリのせいかわからないがダウンロード速度やソフトの同時起動時の若干のラグが無い。
仮想メモリはデフォのままにしているが使い心地はいい。
おおむね期待以上だった。
5X3D系でバランスとコスパが一番
【処理速度】
シングル性能で9800X3D同等、マルチ性能だと140%から150%ほどの速さ。
【安定性】
9800X3Dより10から20℃温度が低いので、オーバークロックなどの高負荷、空冷仕様でも安定すると思われる。
【省電力性】
9800X3Dよりピークで10Wくらい増えてるが、マルチ性能はずっと高く、温度はだいぶ低いので、省電力性が凄いと思う。
【互換性】
AM5ソケットなので互換性は高い。
【総評】
アメリカで9万円ほどで買いました。
無印のX系だとモンハンがオマケで付属するようですが、プレミア価格になってる9800X3D、9950X3Dと比べれば、X3D系でバランスとコスパが一番良いと思う。
ゲームだけの人は9800X3D
ゲーム配信やクリエイターは9950X3D
なんでもソコソコやる人が9900X3D
という感じでしょうか。
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7位 |
44位 |
4.34 (4件) |
0件 |
2025/3/10 |
2025/3/14 |
Ryzen 5 9600 |
3.8GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは5.2GHz、TDPは65W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5海外通販に抵抗なければ非常に安価に購入できます。
Core i5 13600を使用していましたがブルースクリーンが多発したり、LAN周りで不具合が出たりしていたのでこの機会に環境一新のため、Ryzen 9600に乗り換えました。
ちなみに購入はアリエクスプレスで約24000円(CPUクーラー未付属)と非常に安価でした。
【処理速度】
軽めのゲーム、動画編集では必要十分です。
【安定性】
今のところブルースクリーンなど発生せず安定しています。
【省電力性】
消費電力も高くなく、発熱もそこまでなので問題ないです。
【互換性】
Intelからの乗り換えなので互換性は無し。
AM5がいつまで続くかは気になりますが特に問題はないです。
【総評】
国内価格は3万円半ば。アリエクスプレスなどの海外であれば2万円半ば。
3万円半ばでもコスパはよいと思いますが2万円半ばであれば買いです。
海外販売品はリスクはありますがネットで調べればいろんな方の購入実績などが出てきますので海外通販に抵抗ない方は海外購入がおすすめです。
1万円ほどの差があるのでリスクをとる価値はあるのかなと思います。
5エコモード
これまで Windows 10を使っていて サポートが切れるので 最新世代の CPU でパソコンを組み直しました.
この CPU は UEFI 設定 の PBO 設定からエコモードを設定できます.エコモードにおける消費電力と温度は以下の通りでした.使用する マザーボードなど 使用状況に応じてやや変化すると思います.
室温16°c
アイドル時の CPU パッケージの消費電力が13 W 温度30°cでした.
ベンチマーク 時の CPU パッケージ 消費電力が87 W温度67°c程度でした.
cinebench r23 single2077 multi16583
CPU はもはや オーバースペックであり これで十分です.
追記
cinebench r23シングルスコア
全てuefi設定のPBO amd eco mode
cpu電圧オフセットauto+win11電源プランバランス 2077pt
cpu電圧オフセットauto+win11電源プラン省電力 2004pt
cpu電圧オフセット-0.11v+win11電源プラン省電力 1977pt
電圧を下げるとcpu温度も消費電力も下がりますが、シングルスコア性能が結構下がります。
追記2
微弱な性能ながら一応iGPUが搭載されてますが、これが意外と使えます。Windowsの機能でウェブブラウザやエクスプローラーなど日常的なアプリをiGPUで処理するように設定し、ゲームだけdGPUを使うということができるのです。iGPUの方が省電力であることと、ゲームをしながらデュアルモニターでウェブブラウザを使うような人は少しでもdGPUの負荷を下げれるので、iGPUは無駄になりません。
大雑把な設定方法ですが
1.タスクマネージャのプロセスタブでGPU列が表示されるように設定する。各プロセスがiGPUとdGPUのどちらに負荷をかけているかが表示されるようになります。
2.windowsの既定のグラフィックスの設定で各アプリ毎にどちらのGPUを使うかを設定する。デフォルトでiGPUを使うように設定できるらしいのですが私はその設定を見つけられなかったので主要なアプリを1つ1つiGPUに設定しました。
あとiGPU Multi Monitorという設定がBIOSにある場合もあり、これはデュアルモニターの片方だけiGPUで処理するなどができます。
このクラスのCPUはたまに14400fなどと比較されてますが、iGPU搭載モデルの方が絶対に良いですよ。
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-位 |
45位 |
4.42 (20件) |
94件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/16 |
Ryzen 5 8500G |
3.5GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
Radeon 740M |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.5GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは65W。
- PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は14(ディスクリートGPU用PCIe×4/M.2用PCIe×4+M.2用PCIe×2/チップセット接続用PCIe×4)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5非常にコストパフォーマンスがよく、色々な方にお勧めできます。
サブ機の構成用に購入し、以下の構成で運用しています。
マザーボード:Asrock B650M Pro X3d-Wifi
CPU:Ryzen 5 8500G
メモリ:W5U5600CS 16GB×2枚
SSD(OS用):Crucial MX500 500GB
SSD(データ用):Samsung 990 Evo Plus 1TB×2枚
電源:玄人志向 650W 80 Plus Bronze
ケース:Jonsbo C6 Handle(吸気用に120mmケースファンを1つ追加しています。)
OS:Windows 11 Pro
目的としてはメイン機故障時の保険・ファイルサーバー・検証環境(メイン機(Ryzen 7 9700X + W5U6000CS 16GB×2枚 + X870 Livemixer Wifi)とパーツレベルで互換性あり)の3つとなっています。自宅のメインPC・ノートPC・スマートフォンなどとすべてSMB接続及びAnydeskにてリモートアクセスできるようになった状態で運用しています。
処理速度:一般的な用途においては何ら困ることはありません。グラフィック性能がメインメモリと共用となっているため、メモリの容量を多めにしておくことをおすすめします。よほどの高画質や高FPSを求めなければこれ単独でもある程度のゲームなどもできると思います。
安定性:初期設定中などのブルースクリーンなども一切なく、快適に使用できています。発熱も非常に少なく、私の場合Jonsbo C6というやや窒息気味なケースですが付属しているWraith Stealthでアイドル状態でも40℃程度で安定しています。
省電力性:TDP 65Wと低く、全く問題ありません。
互換性:Socket AM5と息の長いソケットを利用できるため、互換性についてもIntelに比べれば圧倒的に上です。
総じて非常にコストパフォーマンスが高く、ヘビー級のゲームなどを求めなければ非常におすすめできるCPUだと思います。サブ機やコストパフォーマンスを求めて自作をされる方には最適解の一つではないかと思います。
5コスパよし
CPU:Ryzen 5 8500G
マザー:PRIME A620M-K-CSM
メモリ:W5U4800CS-8G
電源:PK550D
上記で1台組んだが、安定している。
GPU不要で低発熱、価格も安い。オフィス用におすすめ。
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-位 |
51位 |
4.79 (33件) |
83件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/13 |
Ryzen 5 7600 |
3.8GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは5.1GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- ロープロファイルのCPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパがいい
Windows11へのアップグレードに合わせてPCパーツを新調しました。元はintelの第4世代CPU(i7 4790)を使っていました。
【性能】
前環境ではゲームを起動しながらブラウザ表示をするだけでもかなり重くなっていましたが、7600では重くなることは無いです。ビデオカードは前環境から変えてないので3DmarkとFF15の結果はあまり変化してないです(TimeSpyのCPU負荷テスト単体はかなりFPSがあがりました)。ボトルネックがビデオカードになったんだと思います。
CINEBENCH R23(マルチ)
4332 → 13987
PassMark
4612 → 11116
CPUmark
7687 → 27907
3DMARK(TimeSpy)
6529 → 7524
FF14暁月
13783 → 19276
FF14黄金
11105 → 13298
FF15
8020 → 8684
【発熱】
CINEBENCH R23実施時のパッケージ温度は室温22℃で77℃maxでした。
【コスパ】
株主優待、ポイントアップなどを併用して実質23600円で購入できましたが購入後すぐに2000円安くなったので少し悔しかったです。
【選定】
購入対象はRyzenの600番台でした。下記の中から選定しました。クロック周波数の違いはどうでもよかったのでコスパとワッパを重視しました。グラボを持っているので8600Gは候補から外れました。価格は2025年夏頃のものです。
7600X:安価、TDP105W
7600:安価、TDP65W
8600G:安価、TDP65W、内臓グラフィック良、3次キャッシュ少
9600X:高価、TDP65W
【構成】
ケース:Sharkoon SHA-S1000-V
マザボ:ASUS TUF GAMING B650M-E WIFI
CPU:AMD Ryzen 5 7600 BOX
メモリ:CP2K16G56C46U5 [DDR5 PC5-44800 16GB 2枚組]
グラボ:ASUS Dual GeForce RTX 3060 8GB GDDR6
SSD: crucial T500 CT1000T500SSD5JP
HDD:SEAGATE ST500DM002-1BD142
電源:ION+ 560P FD-PSU-IONP-560P-BK
CPUファン:DeepCool AG400(ファンはNoctua NF-A12x25 PWM)
ケースファン前面:Noctua NF-A14x25 G2 PWM Sx2-PP
ケースファン背面:Noctua NF-A12x15 PWM
5初めての自作PCに
【処理速度】
かなり古いPCからの乗り換えだったのでエントリーモデルの7600でもかなり早く感じます。そのうち上位モデルに買い替えるまでの繋ぎのつもりでしたが、今のところ買い替えの必要性を感じません。難しいことをしない方ならこれで十分足りるかと。
【安定性】
問題なく動作しています。安い簡易水冷と組み合わせていますが発熱がちょっと気になります。それでもベンチマークで負荷をかけて86℃くらいなので細かいことを気にしなければ大丈夫そうです。※私のグリスの塗り方が悪かったようで、CPUクーラーを取り着け直したあとは夏場でも80℃以下になりました。
【省電力性】
CPUのみの場合は普段は20〜30Wくらい。YouTubeで4K動画を再生してるときやゲームをしているときでも30〜40W程度です。標準では内蔵GPUも動いてるので、それを無効にしなければ実用上はもうちょっと多くなるかと。BIOSから無効化できます。
【互換性】
MSIのマザボ、Acerのメモリと組み合わせましたが特に問題なしです。
【総評】
初めての自作に使いましたが、安価ながら性能に不足はなくとても気に入っています。
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-位 |
54位 |
4.81 (16件) |
190件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/ 2 |
Ryzen 7 8700G |
4.2GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon 780M |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:8MB NPU:16TOPS
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは5.1GHz、TDPは65W。
- PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20。専用AIエンジンを搭載している。
- CPUクーラー「Wraith Spire」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパも性能もいけるCPU
ずっとAMDユーザーです。
Ryzen9 5900から全面刷新です。
性能よりデザインを優先してコンパクトに組めるCPUとして選択。
グラフィックの性能は何ら問題ないものです。
動画の編集のためGPU(RTX4060)も載せていますが、安定度はこちらが上のようです。
空冷クーラーで十分冷えるのでコスト的にも良い選択でした。
5コスパの良い買い物でした。
満足度】
AMDで初めて自作PCを組み立てました。
特に不具合もなく快適に使えています、Ryzen 7 8700Gは内臓GPUがあり性能も良いので満足しています。
コスパの良い買い物でした。
【処理速度】
重たい作業をすることはないですが、不満を感じることはありません。環境にもよると思いますが、GPUの性能をもっと上げたくなった時は増設すればいいだけなので、CPUは8コア16スレッド、内臓GPUは780Mでパフォーマンスは良いです。
【安定性】
相性問題で特に出やすいのはメモリだと思いますが、Team DDR5 6000Mhz PC5-48000 16GBX2を使いましたがフリーズしたりすることもなく今のところ問題は出ていないです。
【省電力性】
省電力に関しては、内臓GPUを使っているのとTDPが65wなので良いと思います。
【互換性】
AM5なので互換性も良いです。
【総評】
マザーボードはASUSのTUF GAMING B650E-PLUS WIFIですが、組み立てて初回起動時に数分待たないと起動画面が出こないです。
知らないと焦るかもしれないので、お知らせしておきます。
特に不具合もなく、安定して使えているので満足した買い物でした。
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6位 |
57位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/9/ 2 |
2025/8/29 |
Ryzen 7 8700G |
4.2GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon 780M |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:8MB NPU:16TOPS
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、ブーストクロックは5.1GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 4.0に対応。Radeon 780Mを内蔵している。
- CPUクーラー「Wraith Stealth Cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AMD Fluid Motion Frames(AFMF)対応APU
ASRockのベアボーン
DeskMini X600/USB4/B/BB/BOX/JPに積むCPUとして購入しました。
2026年に噂ではRyzen 9000Gシリーズが出る…との話が浮上していますが年末年始の期間に組みたかったため8700Gを選択しています。
AMD Fluid Motion Frames(AFMF)対応APUとのこと。
またモノシリック設計なのも好感が持てます。
メモリー高騰のため一旦DDR5 5600を付けていますが
のちのち(高騰が落ちつく2028年?)はマザボ対応限度のDDR5 6400を付けてCPU性能アップをする予定です。
〜〜構成〜〜
◆ベアボーン(ケース、マザーボード、ACアダプター)
DeskMini X600/USB4/B/BB/BOX/JP
◆CPU
Ryzen 7 8700G BOX with Wraith Stealth Cooler(本機)
47800円
◆CPUクーラー
NH-L9a-AM5
◆メモリー
W5N5600CS-16GC46 [SODIMM DDR5 PC5-44800 16GB 2枚組]
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-位 |
57位 |
4.92 (22件) |
118件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/13 |
Ryzen 9 7900 |
3.7GHz |
Socket AM5 |
12コア |
24 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:12コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは5.4GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- RBG LED 照明を備えたCPUクーラー「Wraith Prism」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PBO設定オフ前提のCPU
【処理速度】
・普段使いでもゲーム用途でも困る事はなく、性能とワッパに優れてます。
FPSをやるならx3dモデル一択ですが、それ以外で4Kを視野に入れるなら全然選択肢としてはアリです。
【安定性】
・BIOSを弄らず、強力な簡易水冷を利用しての利用だと安定性に欠けます。
ゲームのDLだけでCPU温度80℃平気でいきました。
何故なら、PBOとマザボのCPUのブースト設定が滅茶苦茶余計な事しかしないから。
ASUSのマザボ利用してますが、
ASUS Performance Enhancement,Core Performance Boost,Precision Boost OverdriveをAutoからDisabledへ変更する事で真価を発揮するCPUです。
【省電力性】
・PBO設定を無効化すると最強のワッパ性能。
【互換性】
・BIOSも熟しきってるし、安定しきってる。が、B650マザボも少なくなってきている。
【総評】
・BIOSでPBOを無効化する事が前提ではあるものの、出来る人からすると神CPU。
簡易水冷をこのCPUで使うと、無意味に電圧盛り盛りしてくる割にPBOを切った時とスコアは変わらない癖にCPU温度が20~30℃近く高くなり、ファン音もやかましい。
黒神話悟空のベンチでも、PBOオフで4K60fps制限、レイトレ・FGオフ、最高設定でCPU温度は60℃前後、ファン静音。PBOデフォだと80~95℃。ファン爆音。
GPUは両方4080sを使用。
PBOオフかデフォかで天地程評価の変わるCPU。
というか、x3dのCPUの方がPBOの悪影響凄いんじゃないか?
5抜群のワットパフォーマンス
【処理速度】
非常に処理能力が高く、CPU使用率が50%以上になるようなタスクがないです。使用環境はゲーム用途ではないので3Dキャッシュ搭載モデルを除外しました。
【安定性】
ド安定ですね。全く不安なし。低消費電力でマザボの電源回路に負担をかけない点もメリット。
【省電力性】
12コア24スレッドでTDPがわずか65Wという驚きのスペック。ワットパフォーマンスが抜群。クーラーは小型でOK。
【総評】
カクつきや遅延を嫌うゲーマーには向かないCPUですが、画像や動画編集用途なら処理能力とワットパフォーマンスがすべてなので、このCPUはかなり良い選択肢になると思います。今のところ、非常に満足しています。10年くらい使えそうですね。
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-位 |
60位 |
4.55 (34件) |
21件 |
2022/8/30 |
2022/9/30 |
Ryzen 5 7600X |
4.7GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.7GHzで、最大ブーストクロックは5.3GHz、TDPは105W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
- この製品をおすすめするレビュー
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53Dゲームの現在のスタンダードとして
2年半使い続けたRyzen5 5600無印からの乗り換えです。
仕事(文章作成)、3Dゲーム、ホームページ閲覧が主用途です。
【処理速度】おそくはないです。僕はグラボにRADEONのRX6700XTを使用していますが、ミドルクラスのグラボなら7600Xで十分です。
現在Call of Duty Blackops6をしていますが、同ゲームのベンチマークでは、ベーシック設定でRyzen5 5600+6700XT+DDR4 3600 OC16GB2枚(OS Windows10 HOME)で163。
Ryzen5 7600X+6700XT+DDR5 5600 OC16GB2枚(OS Windows11 Pro)で200ほどになりました。
メモリも5600 OCを使ったので、その効果もあると思います。
「3D」を冠したモデルなど、上を見ればきりがないので、評価は★4にしときます。
【安定性】最初はブルスク連発していましたが、CPUというよりは、マザボのBIOSの問題だったみたいです。BIOSを最新のものに更新し、Windows11proも更新して安定しました。
【省電力性】よくないです。このCPU(7000シリーズ)を出す時にINTEL13世代とタメをはるためにだと思いますが、クロックを上げて力任せに能力を稼ごうとしたようですね。いろいろ事前にネットで調べましたが、よくないと思います。ただし7600Xなので、ハイエンドよりはましだと思うので、★3にしときます。
【互換性】問題ないです。AM5のマザーはまだしばらく現行機種です。
【総評】登場した時に4万円以上し、マザーボードも2万円を大きく超えるなど、リリース時はひどい有様でしたが(マジふざけんなと思ってました)、CPU、マザー、メモリ(DDR5)など落ち着いてきたので、購入に踏み切りました。
やっとかえたAM5…。
なお、秋葉原のソフマップで26000円で買いました。kakaku.comでは在庫は問い合わせってなってますが、先週、ソフマップの店舗に行ったらたくさん売ってました。値段も2万6000円。まざーと合わせて買ったので、合計3000円値引きしてくれましたよ。
CPUクーラーは付属していないので買わなきゃですが、リテールクーラーが付属する7600無印を購入してもどうせクーラーは変えるので、7600Xで正解だったと思います。
虎徹Mk3で運用。3Dゲームでも安定して動作しています。熱は高めで、ゲーム中は96度にはりついてます。ゲーム以外でふつうに事務作業やホームページ見てるだけでも70台半ば〜93度ぐらいをいったりきたりしてるので、もう少し強いCPUクーラーがいいかな(95度までは製品に影響はない、仕様だとAMDは言っています。ゲームの時に温度表示が96度はりつきになるのもそのせいだと思います)。僕としては、このCPUには満足しています。9000シリーズはまだ手が届かないかな。これでまた数年過ごします。
【当方のPC環境】
CPU これ
マザーASUS PRIME B650M A CSM
メモリ DDR5 5600(OC) G.SKILL 16GB 2枚(F5-5600J4040C16GX2-TZ5RK)
グラボ RX 6700XT サファイア製(周波数等はリファレンスと一緒)
電源 シーソニックの650W
SSD SATA1TB(ウェスタンデジタル)+500GB(サムスン)
PCケース DEEPCOOL CH270
OS Windows11Pro
5AMDソフトウェアが使いやすい
【処理速度】
サクサク動きます。私の用途は、ネットサーフィンや動画等なので内蔵GPUだけで十分でした。
【安定性】
マザーボードのBIOSアップデートも問題なく、Windows11をインストール後のAMDソフトウェアもAMD Install Managerで楽々すぐに終わり安定しています。(AMDサイトにて別途ダウンロードもあり)
【省電力性】
Ryzen Masterをダウンロード後、ecoモードにて運用しています。
【互換性】
マザーボードやメモリも豊富で、後々グレードアップも考えています。これからもAM5に期待しています。
【総評】
私の用途としては、大満足です。長年(15年ほど)AMD社を使っているので安心感があります。AM5にしてからは、作業もサクサクでアップデート及び、インストールもすぐに終わるので快適です。AMDソフトウェアのAdrenalin Editionも便利で使いやすいです。
また、ecoモードのアイドル時は38℃前後。動画視聴時でも40℃前後。クーラー付けて部屋の室温は24℃です。空冷でも十分冷えました。
Windows10無償の終了が近づいてきているので、まだ悩んでいる方などぜひ検討してみてください。今後も、AMDの新商品やキャンペーンなど期待しています!
パーツ構成
Ryzen 5 7600X
ASRock B650M Pro RS WiFi
CP2K16G60C36U5B
MONTECH NX400
Corsair CX750 2023 CP-9020279-JP
NV3 PCIe 4.0 NVMe SSD SNV3S/500G
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-位 |
62位 |
4.89 (25件) |
258件 |
2022/8/30 |
2022/9/30 |
Ryzen 9 7900X |
4.7GHz |
Socket AM5 |
12コア |
24 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:12コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.7GHzで、最大ブーストクロックは5.6GHz、TDPは170W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5何でもこなせる万能型CPU
【処理速度】
Ryzen 9000が発売された現在でも十分な処理速度
【安定性】
全く問題なし
【省電力性】
BIOSの設定次第で省電力運用可能
【互換性】
Socket AM5のみで使用可
【総評】
ゲームや動画編集などすべての処理を不満のないレベルでこなす万能型CPUです。
後継のRyzen 9 9900Xも発売されましたが価格差ほど性能の差はないので安くこのCPUが購入できるなら十分選択肢に入るCPUです。
Ryzen X3D系が人気でゲームベンチの結果もいいのも分かりますがタイミング次第で半値近くで購入できるこのCPUをオススメします。
5性能は困らないが空冷はやめとけやめとけ
一年前に購入、性能も値段もいい感じで壊れなければかなりの期間買い替えは要らなそうだと感じた。
空冷で使用してた時はゲーム中75度〜85度まで平気でいってたが簡易水冷に変えたらゲーム中でも温度がかなり抑えられました。
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-位 |
66位 |
4.78 (34件) |
87件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/13 |
Ryzen 7 7700 |
3.8GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは5.3GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- RBG LED 照明を備えたCPUクーラー「Wraith Prism」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今でしょ!AM5への移行は
【処理速度】◎全てノーストレス(Ryzen5 5600X比)
プラットフォーム AM4→AM5(Gen3→Gen4/5、DDR4→DDR5)
ZEN3コア→ZEN4コア、12→16スレッド
【安定性】◎メモリ相性問題も解決した?
相性でメモリ使えなかったことは無いけど
【省電力性】?空冷で十分
スポット的に温度上がるが、発熱熱量はコントロールされてる
【互換性】◎2027年までAM5ソケット保証されてる?
次世代(ZEN6)へのつなぎとしてちょうど良い性能
【所感】AM5入門機(主にゲーム用)としてコスパと将来性に満足
現状、Intelが総合コスパ優れるがAMD次世代(ZEN6)に期待してPC組み替えた、今のZEN5・6コアはコスパ悪いと思う(将来性が無い?)。
PC構成
CPU:本品(空冷)、M/B:B650 Steel Legend、メモリ:PC5-51200 16G×2、ストレージ:M.21T(Gen4)、GPU:Radeon RX 7800 XT、ケース:CMT580W、電源: 700w、その他OSWin11、マルチモニタ、ビデオキャプチャ。液晶タブレット
5\22000 (24/10@アリエク)
【処理速度】
十分な速さですね
ゲームなんかはしないので多分一生これで大丈夫でしょう
【安定性】
MBでできるマックスまで電圧を下げて使っていますが
何一つトラブルはありません
【省電力性】
低消費電力で発熱も少ないので
色々無理がききます
システム全体も含めて寿命も長くなるのではないかと
【総評】
アリエクで異様に安いので買いました
TDP65Wでとにかく高性能なものを求めていたので
そういった点でもちょうどよかったです
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-位 |
67位 |
4.90 (33件) |
278件 |
2023/1/ 6 |
2023/3/ 3 |
Ryzen 9 7950X3D |
4.2GHz |
Socket AM5 |
16コア |
32 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:16MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは5.7GHz、TDPは120W。
- 「Precision Boost 2」、「Precision Boost Overdrive」に対応している。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5型落ちでも現状オーバースペック
構成
CPU:Ryzen 7950x3D
M/B: TUF GAMING B650M-E WIFI
MEM:Kingbank-DDR5 6000MHz 32GB(16GB×2)
SSD:980 PRO/970 EVO
GPU:GV-N507TWF3-16GD
CASE:JONSBO Z20
PSU:MAG A750GL PCIE5
CPUクーラー:MUGEN6
背面ファン:ARCTIC P12maX
天面ファン:ARCTIC P14maX 2台
GPUバックプレート側:ID-COOLING TF-9215-K 2台
【処理速度】
ゲームしかやらないので持て余している感はある。モンハンワイルズをやりながら動きを見ていると基本はキャッシュが多いCCD0方でゲームは処理しデータの読み込みのタイミングでCCD1を使う程度。7900x3Dあたりでも十分だったかも。
【安定性】
tdp120wほどなので空冷でも制御できる問題無し。
真夏のベンチマークマークだと本環境だと2%ほどシングルとマルチスコアがおちる。
【省電力性】
WQHDでモンハンワイルズをやっているがシステムで省電力パフォーマンスに設定して40-60wの稼働で快適に動作する。
expo有り、グラボも電圧を0.8vまでさげて運用してシステム全体210wMAXでモンハンを稼働している。
【総評】
型落ちたが十分すぎる性能。
シティーズスカイライン2がセールで安くなったら購入し16コアをフルに稼働してもらうのが楽しみである。
【ベンチマーク時の設定】
PBO all core -20
boost clock override +200
Scalar ctrl x10
H/W monitor で確認するとCPUに145wほどロードしていた。
冬場になればもうちょいスコアはのびるか?
5強すぎる
初めてハイエンドCPUを買ってみました
めちゃめちゃ快適なんだがRX7900XTXが置いて行かれます
もう一つ言いたいことがあります「電力制限はかけましょう」
アイドルで50°ゲーム時85°とか行ってミドルCPUばっかり買っていた
僕はあまりの温度の高さに驚愕してしまいました
本当にね熱すぎるよ
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-位 |
71位 |
4.59 (28件) |
82件 |
2022/8/30 |
2022/9/30 |
Ryzen 7 7700X |
4.5GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.5GHzで、最大ブーストクロックは5.4GHz、TDPは105W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
- この製品をおすすめするレビュー
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52022年9月生まれのAM5初代の優等生
【処理速度】
今なら9700Xを買うべきでしょうが、
流石に実際ゲーム等ではまだ入手しずらい
現行や先代の3Dキャッシュモデルと比べるとFPSに差出るかと思いますが
現在でも必要十分です
【安定性】
特にB650チップセットで初期から使っておりますが不具合はありませんが、電圧等をいじる際は慎重に行ったほうが良いと思います。
お手軽なのは、温度だけ縛ってみるとかですかね。
【省電力性】
TDPや燃費よりとにかくこのシリーズは熱くなるので水冷のほうが静かに過ごせます
【総評】
現状値段等を考えると積極的に選ぶことはないと思いますが、
AM5の初代CPUとしてバランスの良い製品かとおもいますB650。
5ゲームにも実務にも耐え、費用対効果に優れた製品。
【処理速度】
シングル・マルチともに十分な速度があり、Ryzen9までは不要な層には十分な製品。
特にシングルCCDである事からゲームでは特に有意性が高い。
【安定性】
同世代のintelが大いにやらかしたのに対し、特に問題無く利用可能でチップセットのアップデートも早く、使いやすい。
【省電力性】
eco設定にすれば省電力になるが、デフォルトでは105Wなのでそれなり。
空冷で冷やせるのはこの辺が上限かもしれない。
【互換性】
十分に高い。よりどりみどりだろう。
【総評】
ゲームにも実務にも耐え、費用対効果に優れた製品。
今ならば9000シリーズの方が無難だろうけれど、特価があれば使いやすい。
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12位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/9/ 5 |
Ryzen 7 7700 |
3.8GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大ブーストクロックは5.3GHz、TDPは65W。
- Radeon Graphicsを内蔵している。PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0。
- CPUクーラー「Wraith Stealth Cooler」が付属。
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11位 |
79位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 2 |
2025/12/ 5 |
Ryzen 5 9500F |
3.8GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
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-位 |
89位 |
3.50 (2件) |
21件 |
2024/5/27 |
- |
Ryzen 7 8700F |
4.1GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:8MB NPU:16TOPS
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.1GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20(ディスクリートGPU用PCIe 8レーン/M.2用PCIe 4レーン×2/チップセット接続用PCIe 4レーン)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4価格が全てを台無しにしている・・・
【処理速度】
5700Xと同じ8コア/16スレッドだけど気持ち早くなったかも?と感じる位
世代を考えると普通評価
【安定性】
インストール直後は動画視聴位でもCPU温度が結構上がったけど
概ねのソフト、ドライバのインストール完了して1日程経過すると
軽い負荷なら温度は40〜50℃位に落ち着くようになった
【省電力性】
AMDの8コアではピカ一の省電力
アイドル時は10w前後を推移
AMDではトップクラスの省電力性
高負荷も設定変えなければMAX88Wで収まる
※高負荷時は5000円クラスの社外トップフロークーラーで70〜80℃位
【互換性】
AM5はしばらく使えるので問題なし
【総評】
4万前後で買うのはやめたほうがいいです。
●APUのウリである高性能内蔵GPUが使えない。
(最低限内蔵GPUすら無い)
●PCIe4×8と3次キャッシュが16MBしかないので
ミドルクラス以上のグラボだと足を引っ張る。
●NPU搭載だけど使い道が現時点はほぼ無い(積極的に活用する人は別)
●AMDとしては省電力性が素晴らしいけど
インテルのk無しモデルの方がワッパもコスパも更に上かと・・
3万円位なら省電力性と性能のバランスが良いCPUとしておススメ
3省電力が一番のメリット、ゲーミング用には不向き
【処理速度】
ゲーミングPCのエントリー向けとされていますが、
L3キャッシュが16MBしかないため、ゲーミングには向いていません。
基本的には、AM4の5800X3Dにもゲーム性能では遠く及びません。
FF14のベンチマークで比較すると、同一のグラボ(RTX 3060Ti)を使用して
・5800X3D DDR3600 CL14:28010
・8700F DDR6000 CL28:23446
といった具合です。
AM5は息の長いソケットになる予定なので、一旦8700Fで組んで、
性能に不足を感じた場合は次世代のZen6あたりで買い替えという作戦ならありだと思いました。
【安定性】
特に不安定な挙動はありません。
RyzenMasterを使用したCOの自動調整は、そのまま適用すると不安定になる可能性が高いです。
全てのコアについて、+25しないと安定しませんでした。(OCCTでコア毎に動作確認)
RyzenMasterの改善が必要だと思います。
・自動調整:-45 -35 -50 -50 -50 -33 -47 -50
・手動調整:-20 -10 -25 -25 -25 -08 -22 -25
【省電力性】
本CPUの一番の売りがこれだと思います。
デスクトップ向けの8コアのCPUでは、消費電力は最小レベルだと思います。
【互換性】
AM5なので息が長いです。
【総評】
L3キャッシュが16MBしかないため、ゲーミングには不向きです。
AMDの希望小売価格を見ると、8700F>8600Gになっているため、
8700Gの製造後の検査でCUが1個でも動作しなかった場合は、
8700Fとして販売されると推測されますが、ここは需要の分析不足でしょう。
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-位 |
104位 |
4.78 (41件) |
520件 |
2022/8/30 |
2022/9/30 |
Ryzen 9 7950X |
4.5GHz |
Socket AM5 |
16コア |
32 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:16MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.5GHzで、最大ブーストクロックは5.7GHz、TDPは170W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンス最高
【処理速度】
シングル性能も上がり、コア数も多いのでかなり快適です。
正直、RYZEN 9 5900xから普段使いで体感差無いと思ってましたが、交換後は更にキビキビ動きます。
【安定性】
今のところ安定中
【省電力性】
基本的に負荷のかかる作業をしない時は、Windowsの電力設定を省電力にしています。これでも買い替え前のRYZEN 9 5900xのフル稼働に匹敵するスコアが出せます。
省電力モード7950x と最高パフォーマンスモード5900xと同程度で電力もかなり下がります。
性能が必要な時は、バランスモードに切替えています。
【互換性】
チップセットのバリエーションは豊富です。現在はB850を使っています。
【総評】
一世代古いですが、9950xと比較しても少しの性能差ですが価格がかなり違うので、コストパフォーマンスはかなり高いと思います。
参考にPassMarkのスコア画像を載せます。
フル稼働させると95℃まで温度が瞬時に上がりますが、限界ギリギリまでブーストをかけている様です。
サイドフローの空冷クーラーを使っていますが、今のところサーマルスロットリングは、起こっていないと思われます。
5なんでもサクサク
Windows10のサポートが切れるので初めてパソコンの組み立てをしました。
CPU:Ryzen 9 7950X
CPUクーラー: AK400 R-AK400-BKNNMN-G-1
マザボ:ASRock B650 Steel Legend WiFi
メモリ:CP2K16G60C36U5B 16GB×2枚
SSD:WDS100T3B0E 2TB
グラボ:GeForce RTX 3070 GamingPro V1 8GB
電源:DEEPCOOL PK750D R-PK750D-FA0B-JP (750W)
【処理速度】
使用目的からはCPUのこれだけの性能は必要はないのですが
色々と処理能力が上がりサクサク使えています。
負荷のかかる作業は特にないのでTDPなどの設定はそのまま。
室温26.4℃ アイドル時45℃
室温21.5℃ アイドル時42℃
室温17.6℃ アイドル時37℃
室温10℃ アイドル時28℃
冬にCinebenchR23マルチコアで37712です
夏の31℃だと35647です。CPUクーラーが空冷なので冷やしきれていないですね。ただ高負荷のかかる作業はしないので現状このままでいこうと思ってます。
【安定性】
今のところ問題はありません。
【省電力性】
アイドル時は30w〜40wぐらいです。
【総評】
初の組み立てなので高いやつかっとけって感じで買いましたが、以前のPCよりもSSDもメモリも性能が上がっているので
一概にCPUだけがスゲえとは言えませんが処理能力は早くなっているので満足しかありません。
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19位 |
114位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
- |
EPYC 4585PX |
4.3GHz |
Socket AM5 |
16コア |
32 |
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【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz 三次キャッシュ:128MB
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-位 |
-位 |
4.41 (6件) |
37件 |
2024/5/27 |
- |
Ryzen 5 8400F |
4.2GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20(ディスクリートGPU用PCIe 8レーン/M.2用PCIe 4レーン×2/チップセット接続用PCIe 4レーン)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブ機としてはすばらs…
1600AF機からのアップグレードで利用。
ノートPC用の石の流用ということで、省電力性は圧倒的。
ゲームのサーバーを小規模で動かすなら十分すぎる性能をしてる。
値段も1万円ほどと、すでにある程度環境が整ってるなら、ほとんどタダみたいな値段。
とりあえず1個持っといて損はない。
とはいえ、グラボの追加が必須なので、イチからすべて揃えますって人は、8500Gのほうがいい。
グラボないほうが、PCIeスロットでいろいろ遊べるのよ。
5CPUよりグラボに金回したい人には選択肢になりうるかも…??
安定動作◎!!
だが8500Gのほうがメリットはめちゃくちゃあります。
モニター2つで使うか1つで使うかでの振り分けになりますね自分的には。(2つの場合8500GなどのAPUシリーズ、1つの場合8400F含む全てのryzen)
格安で買える時は格安で買えるのでその時を狙えばコスパはかなり高いと思います!!
CPU性能はお世辞にも高くはないですが…
できることなら7600や9600Xにしたほうがほんとに少しだけ!!
幸せにはなります。
なのでホント差額次第だと思います。
ゲームの解像度が上がったり設定重くなればなるほどCPUの差はほぼなくなるのでグラボのグレード上げる方に金回す組み方するほうが幸せにはなるでしょう!!
感覚的にはあくまでもAM5入門CPUとして考えたらいいのかな…
AM4のよりは強いですよ!!
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