| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
|
|
|
 |
|
-位 |
106位 |
4.82 (286件) |
2668件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/ 7 |
Ryzen 7 3700X |
3.6GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
|
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
- 「Precision Boost 2」により必要に応じて自動的に性能がブーストされ、ボタンを押すだけの「ワンクリック・オーバークロック」に対応。
- 色彩制御されたLED照明付きの照光式クーラー「Wraith Prism」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安くなったいまが買い時かも。初代とは比べ物にならない性能
中古で10,000円で購入しましたがいまでも余裕で使えます。
特にこの世代あたりからシングルスレッド性能が大幅に向上したので初代と違ってゲームも割と快適に遊べますよ。体感速度も全体的にこっちのが早いです。
Windows11にも対応していますし今の値段ならかなり高コスパなのでは?
【処理速度】
元々初代の1700Xを使用していましたが比較すると全然違いますね。
動画編集やネットサーフィンなどの通常用途でも差がわかりますがゲームをすると本機の方が倍以上高いFPSが出ます。
シングルスレッド性能が上がった恩恵はでかいですね。
【安定性・省電力性】
初代は実際よりも温度が20℃高くなる謎仕様となっていてファンがやたら回りますが、本機はオフセットがなく実際の温度が表示されますので静かに使えます。(3700Xだと65℃と出ますが1700Xだと85℃と出るということです。)
安定性も確実に向上しているでしょう。
【互換性】
Windows11も問題なく対応しています。
AM4ソケットなのでマザーボードの互換性もばっちりです。
52025年でもまだまだおすすめです
【処理速度】
2020年に購入しましたが、
その時から現在までずーっと処理速度には満足しています。
まあ動画編集はしないのでわかりませんが、
仕事やネットサーフィンぐらいなら言わずもがな超快適です。
【安定性】
最新のゲームはしませんが、当時の2020年前後のゲームならもちろん
まだ快適に動きます。
【省電力性】
普通にいいと思いますよ。
【互換性】
AM4はまだ続いています。
【総評】
もう5年も前になりますが、
(コロナからもう5年になるのですね・・)
8コアに憧れて、衝動買いしてしまいましたが、
現在まで期待通りに快適にPCライフを続けています。
8コアL3が32MBもあるので、快適なのだと思います。
総合的なベンチマークはもはや下位になってきていると思いますが、
下手なCPUを買うなら、安くなっている現在も買ってもいいかもと思います。
Windows11にも対応しているCPUなので、無事アップデート出来ましたし。
2025年でもまだまだおすすめです。
|
|
|
 |
|
-位 |
141位 |
4.76 (251件) |
1536件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/ 7 |
Ryzen 5 3600 |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
|
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良い
【処理速度】
抜群
【安定性】
抜群
【省電力性】
抜群
【互換性】
抜群
【総評】
抜群
5安定性は良いと思いますよ。
X670E VALKYRIEにのせて使っています。
画面は2画面出力。
ハイエンドのマザーボードを使っている割にそこそこにしか使っていませんが…。
せいぜいでいう3D のAutdeskを使っているぐらいですか。
安定して動いています。付属のクーラーで十分冷えているようで夏場でもコア温度は80度程度、冬場なら60度程度で推移しています。
Core7かCore5か、はたまたこの製品かと悩んだときに、コスパで選びました。
いずれにしろ前のマザボは買い替える必要があったし(対応CPUがなかった)
ガバッと入れ替える必要があるときにはいいんじゃないかなと思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
141位 |
4.80 (26件) |
39件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/ 7 |
Ryzen 5 3600X |
3.8GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
|
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは95W。
- 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Spire Cooler」が付属。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5旧世代、でもまだまだ現役
【処理速度】
文句なしです。ASUSのX570-F Gamingマザーで自動OC後、最大4.2Ghzで動作しました。
CPUクーラーもごく普通のサイドフロー型で温度も80度前後と良好でした。
【安定性】
これは私の環境なのですが、ごく稀に起動後即ブルスクになる場合があります。定格動作に戻しても同じようなことが起こったのでここは少し不満でした。
【省電力性】
これも文句なしです。定格だとTDP95Wで動作するのでシステム全体で見ても相当な省電力だと思います。
【互換性】
自作PC一台目にこのCPUを組んだのであまり分かりませんが、マザーやその他サプライなども多くリリースされているように見えました。
【総評】
今現在Ryzen5000シリーズが発売されていますが、かなり品薄なうえ強みであった値段もかなり高くなっています。自作PCのアップグレードなどを考えている人はこのCPUもまだまだ現役なので、信頼できるサイトなどから中古を買って5000シリーズの値下がりやそのまま次世代Ryzenを待つのも良いのではないでしょうか。
5良コスパ初心者向けCPU
【処理速度】それなりに重いゲームやインターネットブラウジング等様々な用途に使用しているがテレビ番組のエンコ以外でCPU使用率が7割を超えることが無い、一般人が使用するならば十分すぎる
【安定性】3600Xで自作機を組んでから約1年が経つが動作中のフリーズ、再起動などは1度しか立ち会ったことが無いのであくまで所感だが十分安定している
【互換性】世代交代によってボードとの互換が切られるのは致し方ない宿命だろうが某I社と比べると十分頑張っていると感じる
【総評】普段使い、そこからちょっと背伸びした用途にも十分対応してくれる優れたコストパフォーマンスのCPU。自作デビューを悩んでいる人にもお勧め。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.69 (28件) |
297件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/ 7 |
Ryzen 7 3800X |
3.9GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
|
【スペック】 世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.9GHzで、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは105W。
- 「Precision Boost 2」により必要に応じて自動的に性能がブーストされ、ボタンを押すだけの「ワンクリック・オーバークロック」に対応。
- 色彩制御されたLED照明付きの照光式クーラー「Wraith Prism」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安く買えるならあり
【処理速度】Windows11の初期設定でももたつくことなくエクスプローラを開くことができ数世代前のCPUだが快適に使用できている
【安定性】問題なし
【省電力性】重たい作業をしなければ発熱も少ないが・・・
【互換性】AM4なので対応マザーボードは色々出ている。AM5に比べると全体的に安価に買える。
【総評】CPUクーラーのWraith Prismが欲しくて買ったがセカンドPCのCPUとして問題なく使用できているので満足している。
53800Xと言うロマン
1700Xからの乗り換えです。
【処理速度】
大幅に上がりました。
マルチスレッド性能もさることながら、実使用時のシングル性能が1700Xとは体感から違います。
1700X以前はA10-5800Kを使用していて、この2つではあまり差を感じませんでしたが、3800Xへ乗せ換えてからははっきりと違いが判りました。
(1700X使用時も3800X使用時も、サブ機にA10-5800Kを使っていた為)
フォルダを開いたり、少し古いアプリの動作などが軽いです。
やはり実使用での体感の差は一番わかりやすく、それが向上したとなれば買ってよかったと思いますね。
【安定性】
当方の環境では取り立てて不具合は出ていないです。
【省電力性】
こればっかりはお世辞にも良いとは言えませんが、8c16tもあれば妥当なんじゃないでしょうか。
ただ、3700Xと比較すると性能差も相まってちょっと難しい部分があるのも事実です。
【互換性】
Ryzen3000シリーズはほとんどの300系チップセットマザーにも乗りますから互換性はある方ではないでしょうか。
このあたりのCPUですとVRMには気を付けなければなりませんが。
【総評】
3700Xと3900Xの間で板挟みにある3800X
Ryzen3000シリーズのなかでぶっちぎりに性能が良いということはなく、また特段安いということも、ワッパが良いということもないです。
ちょっと不遇なポジションのCPUでしたね。
新発売当日に入荷の遅れから在庫なし、取り扱い無しと言うのも災いしたと思います。
私はここまで同じく不遇な1700Xを使っていましたから、これはもう「行くとこまでいってやらぁ!」と。
8コアではトップグレードの物という部分にも惹かれましたし。
ほらあれですよ、ロマンですよ、ロマン。
強くお勧めできるCPUではないものの、決して悪いCPUではないですし、これから中古市場にて手にされると言うことであれば恐らく3700Xとであまり金額差はないと思いますので、3800Xをお勧めしたいと思いますね。
差を体感出来るかどうかはともかくとして、やはり選別はされていますから下位CPUとで差が無いと言うことは絶対にないですから。
|