世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズのCPU 人気売れ筋ランキング

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コア数:8コア 世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ
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プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス
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お気に入り登録4735Ryzen 7 5700X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 5700X BOX 6位 4.73
(226件)
1357件 2022/3/22  Ryzen 7 5700X 3.4GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応ゲーミングPC向けCPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • Precision Boost 2、Precision Boost Overdriveに対応。
  • PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
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5かなり良い。DDR5メモリが値下げされるまでの耐え

【処理速度】 Valorantを主にやっており、プチフリなどの現象が無くなった。 【安定性】 何も不具合なく使用できてます。 【省電力性】 気にしてないので未評価。 【互換性】 AM4マザーボードを持っているなら全然選択肢としてありだが、新規で組もうと思っているのなら要注意。 【総評】 昨今のDDR5の高騰を耐え凌ぐ為購入に至りました。 最新世代と比べたら見劣りしますが、まだまだ現役のCPUなんではないでしょうか。 追記 快適に使用出来てます。 また2万円で買えてよかったです。1万円以上値上がっているますのでね。

5DDR5メモリが高騰でも十分使えるCPU

【処理速度】5 8コアもあり価格以上の処理速度アップです。 【安定性】5 一度もトラブルなくインストールから3ヶ月間使用出来ています。 【省電力性】5 TDP65Wですがさらに抑えて省エネで使用できるのが良いです。 【互換性】ー いくつもの種類は試していませんので無評価 【総評】5 安価で省エネで処理速度も十分で満足です。

お気に入り登録1543Ryzen 7 5800X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 5800X BOX 34位 4.77
(205件)
865件 2020/10/ 9  Ryzen 7 5800X 3.8GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは105W。
  • 「Precision Boost 2」、「Precision Boost Overdrive」に対応している。
  • PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
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5買い換えて良かった

特段PCが得意という訳ではありませんが、自分の思った通りのスペック・仕様にできるため自作派です メイン用途は写真のRAW現像と動画の編集 約5年経った今も力不足は感じず、良い買い物でした

5性能向上を体感。

ROG X570シリーズのバージョン5021で、BIOSの最終版にアップデートすることで以前よりも体感処理速度が向上しました。今回、グラフィックボードを差し替え、最新のBIOSに更新し、さらにグリスを交換しました。最近行ったこれらの変更が要因かもしれませんが、更新による性能向上が非常に大きいと感じます。特に安定性が向上した点が印象的で、更新のメリットは非常に大きいです。

お気に入り登録1075Ryzen 7 5700G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 5700G BOX 40位 4.61
(91件)
349件 2021/6/ 2  Ryzen 7 5700G 3.8GHz Socket AM4 8コア 16 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
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5用途によっては、まだ現役で使えるAM4のCPU

【処理速度】 最も処理性能を必要とするのは ゲームですが、軽いゲームなら できます。 動画再生・インターネットなど 殆どの用途は、これで十分です。 【安定性】 大変安定して動作していて これまで異常を起こしたことは ありません。 【省電力性】 計測していませんが、 そんなに電力を消費しない用途に 使用しています。またM/Bの設定により 消費電力の設定ができるのが良いです。 【互換性】 AMDはAM4も重視している印象が ありますが、新しく作るのなら やはりAM5が良いと思います。 でもAM4から急いで移行する 必要はないでしょう。 【総評】 AMDのCPU内蔵グラフィックは 優れたもので、このままでも 使用できますが、色の彩度が 上がるため、写真の趣味には 向いていません。またCPU内蔵の GPU性能では、カメラメーカーの 提供するアプリケーションを 動作させることが不可能のため 別途グラフィックボードが必要になります。 最後にAM4のCPUには沢山のピンが ありますから、曲がらないように 注意が必要です。CPUの着脱は 斜めにならないように気を付けてください。

5Diracの演算処理用

オーディオ用に清音PCをRizen3 Pro 4350Gで組んでいました。 AVアンプの音響処理アプリ「Dirac」の演算処理に時間を要するため、Ryzen7に変更しました。 ソケットがAM4で、かつ、ファンレスのケースに収めているので、TDPがちいさなものという条件でした。 Dirac処理の時間はわずかに短くなっただけでした。 AMDはソケットの寿命が長く、CPUのアップグレードがしやすくて重宝しています。 しばらく使えそうです。

お気に入り登録3Ryzen 7 5800XT BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 5800XT BOX 65位 -
(0件)
0件 2026/4/14  Ryzen 7 5800XT 3.8GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB 
お気に入り登録91Ryzen 7 5800XT BOX with Wraith Prism Coolerのスペックをもっと見る
Ryzen 7 5800XT BOX with Wraith Prism Cooler 73位 4.00
(1件)
0件 2024/6/ 6  Ryzen 7 5800XT 3.8GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作するソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは105W。
  • PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「AMD Wraith Prism」が付属する。
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4性能は良い、本当に必要な人用。

【処理速度】 流石に世代が違うので差は感じます。 【安定性】 安定性は流石でした、熟成の味です。 【省電力性】 消費電力も想定の範囲内、発熱も穏やかです。 【互換性】 こんな後期に出してくれるとは。流石に古いマザーボードですが、未だ動きます。 【総評】 おそらく最後のAM4ですよね。 Ryzen3xxx世代のCPUを詰んでいたPCを現役復帰させるのはなかなかですが、結局はもう終りってことなんですね。 必要な人以外は必要じゃないCPUです、この値段出すなら間違いなく世代を交代したほうが数段幸せになれますよ。「どうしても、何が何でもPC買い換えたくない。今の環境を変えたくない!」人用のCPUです。 幸せにはなれませんが、気休めにはなります。

お気に入り登録126Ryzen 7 5700 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 5700 BOX 108位 4.58
(3件)
7件 2024/2/ 2  Ryzen 7 5700 3.7GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Spire」が付属する。
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5特価品なら見逃すべからず

先日、親友と集まった際、Ryzen7 5700が週末特価で16,800円で出てるよと言われ思わず購入。 長男が使っていたPC(eMachines EL1358-N22D)もさすがに限界なので、自分が前回作った自作PCを長男に渡して、買ったCPUベースに新たに1台組む事にしました。 【構成】 CPU:Ryzen7 5700 CPUクーラー:虎徹 Mark3 SCKTT-3000 M/B:ASRock B550 Steel Legend G/B:ASUS TUF-GTX1650-O4G-GAMING(前PCより流用) メモリ:SanMax SMD4-U32G48M-26V-D SSD:I-O DATA SSD-GC256M2(前PCより流用) ケース:Antec P20C 電源:玄人志向 KRPW-GK750W/90+ OS:Windows10 Pro (参考)【息子PC】 CPU:Ryzen5 1600AF CPUクーラー:虎徹 Mark II SCKTT-2000 M/B:ASRock B450M Steel Legend G/B:ASUS GTX950-DC2OC-2GD5(前々PCより流用) メモリ:SanMax SMD4-U16G48M-32AA-D SSD:東芝SSD256GB(新規購入したSSD、PCIe4.0の為認識せず。友人宅の動作検証用SSDと交換) ケース:Antec P7Silent 電源:玄人志向 KRPW-BK650W/85+ OS:Windows11 Home 【処理速度】 これまでと比べて体感できるレベルで速度が上がっている。 【安定性】 特に変な動作も無く、フリーズ等も発生していない。 発熱もCoreTempで見る限り40℃台で安定している。 【省電力性】 65Wなので電源容量余り気味。 【互換性】 AM4もそろそろ終わりなので、これが最後のCPUかなと。 【総評】 arkの週末特売で16,800円で売って無ければ買ってなかった。 現在の流通価格(22,000円〜)なら5700Xのほうが断然良い。 今回はタイミングが丁度良かったのかも。 FPSやる訳でもないし、重たい作業も特にしないので、むしろこのCPUで良かったと思う。

5ハイコスパ8コアCPU

16800円で購入 【構成】 CPU:Ryzen7 5700 クーラ:BIG SHURIKEN3 M/B:ROG STRIX B450-I GAMING グラボ:ROG STRIX-GTX1060-O6G-GAMING メモリ:Trident Z Royal 8GB×2 SSD:intel 660p 512GB  ケース:Core OPHION 0R20B00097 【処理速度】 最新CPUと比較すると多少見劣りするが、購入金額と比べたらコスパは高い。 【安定性】 枯れたAM4なので安定性は高い。 【省電力性】 TDP65Wなので十分に省エネ。 【互換性】 AM4なのでマザボの選定には困らないと思う。 【総評】 2万円以上払うのであれば素直に5700Xが良いと思うが、今回購入できた16800円であれば選ぶ価値のあるCPUと思う。 しいて問題を上げるとすれば、最近多くなってきたGen4SSDに対応しない点であるが、個人的に発熱が高いわりに体感速度がそこまで変わらないGen4SSDを避けているので何ら問題ない。

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