世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズのCPU 人気売れ筋ランキング

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コア数:10コア〜 世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ
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プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス
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お気に入り登録608Ryzen 9 7900 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 7900 BOX 54位 4.92
(22件)
118件 2023/1/ 6  Ryzen 9 7900 3.7GHz Socket AM5 12コア 24 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:12コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 12コア24スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは5.4GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • RBG LED 照明を備えたCPUクーラー「Wraith Prism」が付属する。
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5PBO設定オフ前提のCPU

【処理速度】 ・普段使いでもゲーム用途でも困る事はなく、性能とワッパに優れてます。 FPSをやるならx3dモデル一択ですが、それ以外で4Kを視野に入れるなら全然選択肢としてはアリです。 【安定性】 ・BIOSを弄らず、強力な簡易水冷を利用しての利用だと安定性に欠けます。 ゲームのDLだけでCPU温度80℃平気でいきました。 何故なら、PBOとマザボのCPUのブースト設定が滅茶苦茶余計な事しかしないから。 ASUSのマザボ利用してますが、 ASUS Performance Enhancement,Core Performance Boost,Precision Boost OverdriveをAutoからDisabledへ変更する事で真価を発揮するCPUです。 【省電力性】 ・PBO設定を無効化すると最強のワッパ性能。 【互換性】 ・BIOSも熟しきってるし、安定しきってる。が、B650マザボも少なくなってきている。 【総評】 ・BIOSでPBOを無効化する事が前提ではあるものの、出来る人からすると神CPU。 簡易水冷をこのCPUで使うと、無意味に電圧盛り盛りしてくる割にPBOを切った時とスコアは変わらない癖にCPU温度が20~30℃近く高くなり、ファン音もやかましい。 黒神話悟空のベンチでも、PBOオフで4K60fps制限、レイトレ・FGオフ、最高設定でCPU温度は60℃前後、ファン静音。PBOデフォだと80~95℃。ファン爆音。 GPUは両方4080sを使用。 PBOオフかデフォかで天地程評価の変わるCPU。 というか、x3dのCPUの方がPBOの悪影響凄いんじゃないか?

5抜群のワットパフォーマンス

【処理速度】 非常に処理能力が高く、CPU使用率が50%以上になるようなタスクがないです。使用環境はゲーム用途ではないので3Dキャッシュ搭載モデルを除外しました。 【安定性】 ド安定ですね。全く不安なし。低消費電力でマザボの電源回路に負担をかけない点もメリット。 【省電力性】 12コア24スレッドでTDPがわずか65Wという驚きのスペック。ワットパフォーマンスが抜群。クーラーは小型でOK。 【総評】 カクつきや遅延を嫌うゲーマーには向かないCPUですが、画像や動画編集用途なら処理能力とワットパフォーマンスがすべてなので、このCPUはかなり良い選択肢になると思います。今のところ、非常に満足しています。10年くらい使えそうですね。

お気に入り登録594Ryzen 9 7900X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 7900X BOX 66位 4.89
(25件)
258件 2022/8/30  Ryzen 9 7900X 4.7GHz Socket AM5 12コア 24 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:12コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 12コア24スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.7GHzで、最大ブーストクロックは5.6GHz、TDPは170W。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
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5何でもこなせる万能型CPU

【処理速度】 Ryzen 9000が発売された現在でも十分な処理速度 【安定性】 全く問題なし 【省電力性】 BIOSの設定次第で省電力運用可能 【互換性】 Socket AM5のみで使用可 【総評】 ゲームや動画編集などすべての処理を不満のないレベルでこなす万能型CPUです。 後継のRyzen 9 9900Xも発売されましたが価格差ほど性能の差はないので安くこのCPUが購入できるなら十分選択肢に入るCPUです。 Ryzen X3D系が人気でゲームベンチの結果もいいのも分かりますがタイミング次第で半値近くで購入できるこのCPUをオススメします。

5性能は困らないが空冷はやめとけやめとけ

一年前に購入、性能も値段もいい感じで壊れなければかなりの期間買い替えは要らなそうだと感じた。 空冷で使用してた時はゲーム中75度〜85度まで平気でいってたが簡易水冷に変えたらゲーム中でも温度がかなり抑えられました。

お気に入り登録772Ryzen 9 7950X3D BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 7950X3D BOX 73位 4.90
(33件)
278件 2023/1/ 6  Ryzen 9 7950X3D 4.2GHz Socket AM5 16コア 32 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは5.7GHz、TDPは120W。
  • 「Precision Boost 2」、「Precision Boost Overdrive」に対応している。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
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5型落ちでも現状オーバースペック

構成 CPU:Ryzen 7950x3D M/B: TUF GAMING B650M-E WIFI MEM:Kingbank-DDR5 6000MHz 32GB(16GB×2) SSD:980 PRO/970 EVO GPU:GV-N507TWF3-16GD CASE:JONSBO Z20 PSU:MAG A750GL PCIE5 CPUクーラー:MUGEN6 背面ファン:ARCTIC P12maX 天面ファン:ARCTIC P14maX 2台 GPUバックプレート側:ID-COOLING TF-9215-K 2台 【処理速度】 ゲームしかやらないので持て余している感はある。モンハンワイルズをやりながら動きを見ていると基本はキャッシュが多いCCD0方でゲームは処理しデータの読み込みのタイミングでCCD1を使う程度。7900x3Dあたりでも十分だったかも。 【安定性】 tdp120wほどなので空冷でも制御できる問題無し。 真夏のベンチマークマークだと本環境だと2%ほどシングルとマルチスコアがおちる。 【省電力性】 WQHDでモンハンワイルズをやっているがシステムで省電力パフォーマンスに設定して40-60wの稼働で快適に動作する。 expo有り、グラボも電圧を0.8vまでさげて運用してシステム全体210wMAXでモンハンを稼働している。 【総評】 型落ちたが十分すぎる性能。 シティーズスカイライン2がセールで安くなったら購入し16コアをフルに稼働してもらうのが楽しみである。 【ベンチマーク時の設定】 PBO all core -20 boost clock override +200 Scalar ctrl x10 H/W monitor で確認するとCPUに145wほどロードしていた。 冬場になればもうちょいスコアはのびるか?

5強すぎる

初めてハイエンドCPUを買ってみました めちゃめちゃ快適なんだがRX7900XTXが置いて行かれます もう一つ言いたいことがあります「電力制限はかけましょう」 アイドルで50°ゲーム時85°とか行ってミドルCPUばっかり買っていた 僕はあまりの温度の高さに驚愕してしまいました 本当にね熱すぎるよ

お気に入り登録589Ryzen 9 7950X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 7950X BOX 90位 4.78
(41件)
520件 2022/8/30  Ryzen 9 7950X 4.5GHz Socket AM5 16コア 32 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.5GHzで、最大ブーストクロックは5.7GHz、TDPは170W。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
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5コストパフォーマンス最高

【処理速度】 シングル性能も上がり、コア数も多いのでかなり快適です。 正直、RYZEN 9 5900xから普段使いで体感差無いと思ってましたが、交換後は更にキビキビ動きます。 【安定性】 今のところ安定中 【省電力性】 基本的に負荷のかかる作業をしない時は、Windowsの電力設定を省電力にしています。これでも買い替え前のRYZEN 9 5900xのフル稼働に匹敵するスコアが出せます。 省電力モード7950x と最高パフォーマンスモード5900xと同程度で電力もかなり下がります。 性能が必要な時は、バランスモードに切替えています。 【互換性】 チップセットのバリエーションは豊富です。現在はB850を使っています。 【総評】 一世代古いですが、9950xと比較しても少しの性能差ですが価格がかなり違うので、コストパフォーマンスはかなり高いと思います。 参考にPassMarkのスコア画像を載せます。 フル稼働させると95℃まで温度が瞬時に上がりますが、限界ギリギリまでブーストをかけている様です。 サイドフローの空冷クーラーを使っていますが、今のところサーマルスロットリングは、起こっていないと思われます。

5なんでもサクサク

Windows10のサポートが切れるので初めてパソコンの組み立てをしました。 CPU:Ryzen 9 7950X CPUクーラー: AK400 R-AK400-BKNNMN-G-1 マザボ:ASRock B650 Steel Legend WiFi メモリ:CP2K16G60C36U5B 16GB×2枚 SSD:WDS100T3B0E 2TB グラボ:GeForce RTX 3070 GamingPro V1 8GB 電源:DEEPCOOL PK750D R-PK750D-FA0B-JP (750W) 【処理速度】 使用目的からはCPUのこれだけの性能は必要はないのですが 色々と処理能力が上がりサクサク使えています。 負荷のかかる作業は特にないのでTDPなどの設定はそのまま。 室温26.4℃ アイドル時45℃ 室温21.5℃ アイドル時42℃ 室温17.6℃ アイドル時37℃ 室温10℃  アイドル時28℃ 冬にCinebenchR23マルチコアで37712です 夏の31℃だと35647です。CPUクーラーが空冷なので冷やしきれていないですね。ただ高負荷のかかる作業はしないので現状このままでいこうと思ってます。 【安定性】 今のところ問題はありません。 【省電力性】 アイドル時は30w〜40wぐらいです。 【総評】 初の組み立てなので高いやつかっとけって感じで買いましたが、以前のPCよりもSSDもメモリも性能が上がっているので 一概にCPUだけがスゲえとは言えませんが処理能力は早くなっているので満足しかありません。

お気に入り登録1Ryzen Threadripper PRO 7965WX BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper PRO 7965WX BOX 106位 -
(0件)
0件 2023/10/23  Ryzen Threadripper PRO 7965WX 4.2GHz Socket sTR5 24コア 48  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:24コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:24MB 
【特長】
  • 24コア48スレッドで動作する、ソケットsTR5対応のワークステーション向けCPU。基本クロックは4.2GHz、最大クロックは5.3GHz、TDPは350W。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は128。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属しない。
お気に入り登録16Ryzen Threadripper PRO 7995WX BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper PRO 7995WX BOX 122位 5.00
(1件)
0件 2023/10/23  Ryzen Threadripper PRO 7995WX 2.5GHz Socket sTR5 96コア 192  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:96コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:384MB 二次キャッシュ:96MB 
【特長】
  • 96コア192スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは5.1GHz。TDPは350W。
  • PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は128。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
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5何するCPUですかコレ 

自作依頼されてた友人のRyzen Threadripper PRO 7995WXが、まともに動くようになったので ★消費電力については負荷をかけても350wぐらいで収まるようです。OCはなし ★冷却については某420mm簡易水冷を使用 Cinebench R23→65〜68度 PassMark →70度前後 ★ゲーム性能について RTX4090がついていましたがRyzen9とかi9でいいのでは・・・ ●個人的感想 ケース重い マザーボード重い メモリ挿しにくい CPU高額でコワい ※なんか疲れた。 ◆Passmarkベンチ強い◆

お気に入り登録2Ryzen Threadripper PRO 7975WX BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper PRO 7975WX BOX 153位 4.00
(1件)
0件 2023/10/23  Ryzen Threadripper PRO 7975WX 4GHz Socket sTR5 32コア 64  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:32コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 32コア64スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.0GHz、最大クロックは5.3GHz。TDPは350W。
  • PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は128。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
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4GPU アクセラレーションに関して

GPU アクセラレーションに関して、CPU と組み合わせる GPU として Nvidia ではなく AMD GPU を使用する利点があるかどうか疑問に思っています。 このワークステーションでは GPU を多用するアプリケーションは実行されない可能性が高いため、せいぜい安価な 4060 または 4070 を検討していました。必要が生じれば、より強力な GPU に交換するつもりですが、現時点ではそうはいきません。 Threadripper ワークステーションの目標の 1 つは、ワークフローを別のバイオインフォマティクス パイプライン (Kraken2/Bracken) に移行することです。このパイプラインは、より包括的で、マルチスレッドの利点を明らかに活用しています。このバイオインフォマティクス パイプラインは、作業を行うためにインデックス (簡単に言えばゲノムのコレクション) を読み込む必要があるため、大量の RAM を必要とします。これらのインデックスのうち最大のものは現在 700 GB で、さらに増えていますが、私はより小さなインデックス (170 GB) から作業を開始します。実装段階では十分なため、RAM を「わずか」256 GB にすることに決めました。これにより、7965 ではなく 7975 にもう少しお金を投入できます。 現在のワークステーションは、マルチスレッドを特に活用していない独自のソフトウェアを実行していますが、いずれにしても 7975WX がデータをはるかに高速に処理してくれることを期待しています

お気に入り登録13Ryzen Threadripper 7960X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper 7960X BOX -位 -
(0件)
0件 2023/10/23  Ryzen Threadripper 7960X 4.2GHz Socket sTR5 24コア 48  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:24コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:24MB 
【特長】
  • 24コア48スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.2GHz、最大クロックは5.3GHz。TDPは350W。
  • PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は48。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
お気に入り登録10Ryzen Threadripper 7970X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper 7970X BOX -位 5.00
(2件)
12件 2023/10/23  Ryzen Threadripper 7970X 4GHz Socket sTR5 32コア 64  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:32コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 32コア64スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.0GHz、最大クロックは5.3GHz。TDPは350W。
  • PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は48。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
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5安定して動作、予算が許すならオススメ

CPUとマザーボード両方のレビューとなります。 ・Ryzen Threadripper 7970X ・GIGABYTE TRX50 AERO D rev.1.0 ・SKHynix DDR5 PC5-4800B RDIMM ECC 32GB x 2 (64GB) ・SuperMicro CPUクーラー SNK-P0063AP4 ・GTX1660(仮) ・850W 電源(仮) 上記の組み合わせで組み立てました。GTX1660はテスト用で、他の記載していないパーツについては現在検討中です。CPUクーラーはZEN4 EPYCのブレードサーバー向けですが、開封後そのまま装着できました。EPYCとTRで互換になっているのは便利ですね。なお、メモリは互換リストにない製品ですが、2枚とも問題なく認識されました。 組み立ててみると驚くほど簡単にBIOSまで入ることができ、少し拍子抜けしました。ZEN3 TRの組み立てと比較して大きな変化は見られませんが、より簡単になった印象を持ちます。以下、インストールで注意するところを書いておきます。 1.CPUのinstallation 下の参考動画を見ながら慎重に行いました。 3箇所のネジは力を入れない状態で自然に回らなくなる程度に締めています。慣れれば簡単に作業できます。 https://www.youtube.com/watch?v=9q6gmSs0arQ&ab_channel=PCEkspertTV 2,NVMe SSDのinstallation TRX50 AERO DのM.2ソケットはPCIスロットの間に4個配置されており、グラフィックボードを取り付ける前に装着する必要があります。SSDを装着するには、金属製の冷却板を外し、さらに冷却板とマザーボード側の両側の冷却ジェルのフィルムを剥がして設置します。スクリュー形式のピンを回して工具フリーでSSDを固定できるので、慣れれば2、3分で設置可能です。こちらも参考動画を元に作業しました。 https://www.youtube.com/watch?v=xYuDqnXk5Ug&t=538s 使用したマザーボード:TRX50 AERO Dは、ほかのTRX50ボードで報告されていた不安定性の情報が出ていなかったことと、USB4に対応していることから選びました。自分は外部ストレージを介した巨大なデータの輸送もまだまだ行いますので、まだあまり普及していない10Gb以上のポートよりも優先する部分です。このボードは既にrevision 1.2が出ていますが、自分が購入したrev.1.0のボードも初回でBIOSに入れたことから、マザーボードの完成度は高いと感じています(ブート時は、メモリトレーニングが入る初回立ち上げだけでなく、毎回BIOSに入るまで5分近くもかかります。幸い、起動プロセス表示のLEDが付いているので安心して待つことができます)。 このボードはExtended ATX規格ですが、これまで大型のボードばかり使用してきたため、やや小さく感じました。実際、サイズは305mm x 267mmでATXが少し縦長になった程度の大きさです。PCIスロットもPCI Express 5.0が2つ、PCI Express 4.0スロットが1つと、コンパクトにまとまっています。しかし重量は1.81kgと重量級で、コンパクトさもあって過去一番くらいの重量感があります。初めて持った時に驚きました。少なくとも基板数が少ない格安ボードとは比べ物になりません。 7970Xは最大1TBメモリ (256GB×4)対応で、TRX50 AERO Dも1TBメモリまでサポートされています(1枚あたりの最大は256GB)。既に8Rx4の高密度の両面実装で256 GB RDIMMは市場に出てきています。こういった大容量メモリを使うことで巨大なメモリ空間を利用可能かつ比較的コンパクトなサイズのハイスペックワークステーションを作ることも可能かと思います。 現在Windows 11をクリーンインストールし、正常に動作しています。Cinebench R24のマルチコアスコアは10分ラン後で3100くらいでした。これは前世代トップの5995WXに比較的迫るスコアとなります。また、10分間のランでクロックは最後まで安定していました(室温20度程度)。サーバー向けのうるさいCPUクーラーを使った時のスコアである点には注意が必要ですが、冷やすのはそう難しくない印象です。 今後ケースを見繕って計算に使っていく予定です。よかったら参考にしてください。

5とりあえず買ってきた。

BIOSの若干の設定を触って、約5.6Ghz。消費電力が訳450W。ま、AMDあるあると思う。 Cinebench2024のシングルスコアも約10%上昇。 CCD1だけでなくCCD2も90℃超え、マルチのスコアーは若干上がった程度なので誤差のうちか。

お気に入り登録8Ryzen Threadripper 7980X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper 7980X BOX -位 4.57
(2件)
0件 2023/10/23  Ryzen Threadripper 7980X 3.2GHz Socket sTR5 64コア 128  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:64コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:256MB 二次キャッシュ:64MB 
【特長】
  • 64コア128スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは5.1GHz。TDPは350W。
  • PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は48。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
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5とりあえずBULK、安く購入。

メモリー性能でCPUも引っ張られる。特にOCの設定は行っていないが、トップクロック5.6G出ている。 本格水冷ということもあるが、DDR5R-6000 でここまで7970xと同等でコア倍ならそれあもう。 OC設定でゲーム1ペアコアで最高クロック設定はできる。通常では処理対応でランダム動作。 メモリーの量,8chの必要があるかどうか。これでゲームはちょっとないと思う。 AI将棋、囲碁、チェスとかなら無くはないかも。

4ただの自己満足

試用 【処理速度】 まあ早いよね 【安定性】 思ったよりある 【省電力性】 TDP350Wのくせにフルロードだと余裕で 2から3割増しで電力喰います 【互換性】 対応マザボと対応クーラーが全然少ない 【総評】 こんなんCG系の仕事以外で買ってる奴は自己満足 ここのレビュー欄にもおるけど自慢したいだけ。 バルク品で安く手に入れたなんて知らねえよ 金持ちなら正規で買えよ

お気に入り登録1Ryzen Threadripper PRO 7985WX BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper PRO 7985WX BOX -位 -
(0件)
0件 2023/10/23  Ryzen Threadripper PRO 7985WX 3.2GHz Socket sTR5 64コア 128  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:64コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:256MB 二次キャッシュ:64MB 
【特長】
  • 64コア128スレッドで動作するソケットsTR5対応ワークステーション向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは5.1GHz、TDPは350W。
  • PCI-Express 5.0に対応する。
  • PCI Express最大レーン数は128。

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