| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
31位 |
4.83 (18件) |
63件 |
2024/7/31 |
2024/8/23 |
Ryzen 9 9900X |
4.4GHz |
Socket AM5 |
12コア |
24 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:12コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.4GHz、最大クロックは5.6GHz、TDPは120W。
- 「AMD Extended Profiles for Overclocking」に対応し、システム内でメモリーを高速化してフレームレートの向上、快適なゲームプレイが期待できる。
- PCIe 5.0に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ちょうどよいパフォーマンスの万能CPU
MicroATXケース利用で90cmファンなので95WくらいのCPUが欲しかったのですが最近のIntelは爆熱なのとPコア、Eコアなんてうまく制御できるわけがないとの思い込みもあり初のAMDです。AMDってスロットだよなぁっていうくらいよくわかってないです。
9700Xにするか一瞬悩んだのですが動画をエンコードする時にはパワーが欲しくなるのでEcoモード運用前提で9900Xにしました。結果大正解だと思います。やはり12Coreはパワーがあります(個人的にHyperThreadは嫌いなのでSMTはOFFしてます)
買ってからわかったのですが、発熱に関してはPPTを自由に設定できるのでいくらでも調整できるのですね。最終的にはPPT135W(TDP100W相当)で概ね80℃以下に収まりました(規定で105WのEcoモードもありましたがその5Wが無理でしたw)
このCPUは万能タイプか中途半端なのか意見が分かれるとは思いますが、1CCDあたり6コアというのは熱もうまく分散できるしパワーも十分で万能タイプだと思います。
54070Ti使用でモンハンベンチで3万点超えるので必要十分です
元々、第11世代intel Core i7(hpのBTOゲーミングPC)を使用していましたが、
GPU以外がボトルネックな感じだったため、
約10年ぶりに9900Xをベースに自作しました。
このPCを7か月ほど使用しましたのでレビューを残します。
CPU以外の変更点(電源、ケース、クーラーも違うけど割愛、モニターはWQHD)
メモリ:DDR4 32GB→DDR5 32GB
マザボ:MAG X870 TOMAHAWK WIFI
4070TiとSSDは流用し、ほかのパーツは全て交換となったため、
単純にCPUの性能差とは断言できませんが、
9900XのベンチマークのスコアがCore i7機に比べて、
・3D Mark Time Spy Extreme(高負荷の4K描写モード)
8201→10722
3D Markベンチは、GPUに重きを置いているので、著しくは伸びませんでした。
・FFXV
10234→16283
バックグラウンドでFPSを計測たら、概ね平均FPSが160フレームほどでした。
詳しくは無いけど、このベンチマークのスコアは、平均FPS×100ポイントな感じなのかな?
・モンハンベンチ
30618
フレーム生成無し、レイトレOFF、HDR ON、ウルトラ設定のスコア
Core i7のスコアはありません
と、大きく上昇しました。
ベンチマークのスコアは、GPUへの依存度が非常に高いと思いますが、
GPU据え置きのCPUの変更でここまで変わるとは思いもよりませんでした。
重たいAAAゲームをWQHD環境で遊んでも、フレーム生成無効で100FPS前後は出るし、
フレーム生成有効にすると、FPSが3割以上向上し100FPSを下回ることはほぼ無いため、
とても快適に遊べるようになりました。
WQHD環境にて4070Tiを使用したモンハンベンチで、3万点を超えたことに驚きました。
人気がないCPUのようですが、結構優秀ではないでしょうか?
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5位 |
35位 |
5.00 (3件) |
12件 |
2025/1/ 9 |
2025/3/14 |
Ryzen 9 9900X3D |
4.4GHz |
Socket AM5 |
12コア |
24 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:12コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.4GHz、最大クロックは5.5GHz、TDPは120W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラーは付属しない。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5長く使えそう
【処理速度】
普段使い、ゲーム用などゲーミングとして優秀、ストレスなく使える
【安定性】
安定して使えている
【省電力性】
無評価で
【互換性】
いろいろなメーカーで出ているのでマザーも豊富
【総評】
現在ゲームモードに゙設定して使っているがストレスなくていい
ゲームに最適と聞いていたけどむしろレスポンスの良さに驚いている。
自分のメモリは64G入れているが常時14Gほど使用されているので転送速度向上の為、専用確保している設定があるのではと思う。
逆に従来のように16G-32Gだと足を引っ張るかもしれないが、検証していないのでわからない。
また、メモリのせいかわからないがダウンロード速度やソフトの同時起動時の若干のラグが無い。
仮想メモリはデフォのままにしているが使い心地はいい。
おおむね期待以上だった。
5X3D系でバランスとコスパが一番
【処理速度】
シングル性能で9800X3D同等、マルチ性能だと140%から150%ほどの速さ。
【安定性】
9800X3Dより10から20℃温度が低いので、オーバークロックなどの高負荷、空冷仕様でも安定すると思われる。
【省電力性】
9800X3Dよりピークで10Wくらい増えてるが、マルチ性能はずっと高く、温度はだいぶ低いので、省電力性が凄いと思う。
【互換性】
AM5ソケットなので互換性は高い。
【総評】
アメリカで9万円ほどで買いました。
無印のX系だとモンハンがオマケで付属するようですが、プレミア価格になってる9800X3D、9950X3Dと比べれば、X3D系でバランスとコスパが一番良いと思う。
ゲームだけの人は9800X3D
ゲーム配信やクリエイターは9950X3D
なんでもソコソコやる人が9900X3D
という感じでしょうか。
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-位 |
50位 |
4.69 (28件) |
220件 |
2021/10/29 |
2021/11/ 4 |
Core i7 12700K (Alder Lake) |
3.6GHz |
LGA1700 |
12コア |
20 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 TDP・PBP:125W MTP:190W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア(8Pコア+4Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
- 基本クロックは3.6GHz(Pコア)/2.7GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz、PBPは125W、MTPは190W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これで10年また使えます。
6700Kからの買い替えです
まだ使えたのですがWindows 11にしたかったので
ROG STRIX Z790-A GAMING WIFI D4
とセットで購入。DDR4そのまま流用。
Kなしで良かったんだけど、やると決めたらすぐやりたい
翌日届くのがこれだったのでこれに。
もちろん定格ですOCなどしません。
巷では発熱がー、反りがー
とか言われてますが
普通に使う分には問題が出るとは思えません。
SATA500GBのSSDもついでに
M.2の1TBにアップグレード。
こんな時じゃないと起動ドライブは中々取り換えませんよね。
全体的に変わったおかげか
動作が格段に速くなりました
特に大型の画像やイラストレーターファイルを扱うのが楽に。
ストレスを感じる場面がないです。
経験したトラブルは
MBRのSSDだったので最初に起動する際に
BIOSでCSM有効にしてクローンを作り
GPTに変換してからWindows 11にUP
M.2から起動するのに成功したものの
知らずにUEFIとCSMを同時に有効にしてしまい
Windows 11が使えないくらい不安定に
日に何度もブルースクリーンに悩まされる事に。
色々調べてCSMを切り安定しました。
興味がないと勉強しないので
世代飛びすぎると思わぬ罠がありますね。
あと7からのアップグレードだったので
10の再認証が不可で11買う事になりました。
キーだけ破格で売ってますがあれはやめましょう。
電話認証は2023年9月までで終了との事。
Windows 7からのアップグレードで
10もしくは11でマザーボードとCPU取り替える際は
再認識出来なくなりますのでご注意を。
安くないCPUだから
リテールクーラー付けて欲しかったなぁ
5いつもの
【処理速度】
負荷が掛かる使用用途は主にゲームですが、私の使用環境では十二分です
【安定性】
今の所問題なし
【総評】
特に拘りもなく購入しましたが満足しています
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-位 |
53位 |
4.72 (36件) |
193件 |
2022/1/ 5 |
- |
Core i7 12700 (Alder Lake) |
2.1GHz |
LGA1700 |
12コア |
20 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:180W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア(8Pコア+4Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。
- 基本クロックは2.1GHz(Pコア)/1.6GHz(Eコア)、最大クロックは4.8GHz(Pコア)/3.6GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは180W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5処理速度・省電力ともに優秀
「インテル Core i7-3770」、「AMD Ryzen 5 3600」との比較です。
【処理速度】
PC起動→ブラウザ起動→すぐに検索出来るくらい爆速。
何をしてももたつきやフリーズがなく、とにかく速い。
【省電力性】
@アイドル時 A最大 (ブラウザ使用時)
「Core i7-3770」
@5.1〜5.5W 34〜38℃
A44W 65℃
「Ryzen 5 3600」
@18〜22W 37℃
A81W 79℃
「Core i7-12700」
@4.6W〜4.7W 30℃〜31℃
A63W 55℃
「Core i7-3770」は消費電力44Wと跳ね上がりは少なく、
すぐに5W前後まで下がる。ただし、ページの読み込みに時間がかかる。
「Ryzen 5 3600」は消費電力80Wまで跳ね上がり、その後70Wを維持。
4K動画再生は30W〜40W。アイドル時も20Wと消費電力は高めの傾向。
「Core i7-12700」は4K動画再生時7〜25W、平均16Wくらい。
ブラウザ閲覧中は10〜20W。動作をやめるとすぐに5W前後まで下がる。
インテルの省電力性は素晴らしい。
【経緯】
2012年に第3世代「Core i7-3770」のPCを購入、
メインPCとして約12年使いました。
ここ数年は、ブラウザのページ読み込みやマップ再描画に時間がかかり、
作業中もフリーズが多くなり、エクスプローラーの再起動が多発しました。
それらを気にしなければまだ使えましたが、
Windows10のサポート終了が良いきっかけだったので、
PCを買い替えることにしました。
「価格.com」のレビューや「YouTube」の比較動画、SNS等では
「AMD Ryzen」推しの傾向がありますが、
「インテル」を選んだのは「省電力性」でした。
2019年に「Ryzen 5 3600」を搭載したサブ機を購入。
性能はi7-3770よりも上で、軽快に動いていたのですが、
たまにフリーズ気味になるのが気になったほか、
上記に記載したとおり、消費電力の高さも気になりました。
インテルとAMDの比較動画でも、
AMDの消費電力が高い結果が多かったです。
少しくらいの差であれば、AMDも選択肢にありましたが、
思いのほかAMDの消費電力が高かったので、インテルにしました。
「Core i7-3770」は12年も持ってくれたので、
耐久性という点でもインテルを評価しました。
インテルの13、14世代は不具合が報告されているので、
12世代の「Core i7-12700」を購入という結論に至りました。
3年前のCPUですが、爆速で省電力、低発熱。
十分すぎます。
結果、大正解で大満足です。
【補足】
ブラウザ閲覧やYouTube視聴環境について。
サブ機は「Ryzen 5 3600」+「NVIDIA GeForce GTX 1660」という組み合わせですが、
「Core i7-12700」+「オンボードVGA (Intel UHD Graphics 770)」でも何ら問題ありません。
むしろCPU性能が良いので、後者の方が快適です。
オンラインゲームをしない、YouTubeの視聴くらいだったら
オンボードで十分、グラボは不要だということをお伝えしておきます。
5やっとRyzenと互角になったがEコアの存在意義が……
2年以上Core i7-10700を使ってきましたが、そろそろ新しい環境に移行してみたいということで、Core i7-12700を購入。メモリはDDR4を使い回しています。
【処理速度】
昔のTDP 65Wと同じMTP 81Wに絞っています。電力制限すると性能と消費電力のバランスが良くなります。CINEBENCH R23のスコアはRyzen 7 5700Gの定格PPT 88Wのスコアと同じぐらいです。
ただ電力制限した場合、Eコアを無効にしてPコアのみにするとスコアが上がります。ワットパフォーマンスはPコアのほうが良いようです。結局Eコアを無効にして使っています。
【安定性】
大変安定しています。
【省電力性】
アイドル時は同じ電力制限のCore i7-10700とほぼ同じです。ただし既定のMTP 180Wのままだと負荷が掛かったときグラフィックボード無しでもシステム全体で300W近く行きました。省電力性を期待するのであれば、MTPの制限は必要だと思います。
【互換性】
マザーボードの種類が多く、Socket AM5プラットフォームと違ってDDR4にも対応しているのがありがたいです。
【総評】
正直なところCore i7 K無しモデルのEコアは要らないんじゃないでしょうか。安いときにポイントを使って4万円ぐらいで購入できたのがラッキーでした。
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-位 |
57位 |
4.92 (21件) |
118件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/13 |
Ryzen 9 7900 |
3.7GHz |
Socket AM5 |
12コア |
24 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:12コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは5.4GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- RBG LED 照明を備えたCPUクーラー「Wraith Prism」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5抜群のワットパフォーマンス
【処理速度】
非常に処理能力が高く、CPU使用率が50%以上になるようなタスクがないです。使用環境はゲーム用途ではないので3Dキャッシュ搭載モデルを除外しました。
【安定性】
ド安定ですね。全く不安なし。低消費電力でマザボの電源回路に負担をかけない点もメリット。
【省電力性】
12コア24スレッドでTDPがわずか65Wという驚きのスペック。ワットパフォーマンスが抜群。クーラーは小型でOK。
【総評】
カクつきや遅延を嫌うゲーマーには向かないCPUですが、画像や動画編集用途なら処理能力とワットパフォーマンスがすべてなので、このCPUはかなり良い選択肢になると思います。今のところ、非常に満足しています。10年くらい使えそうですね。
5扱いやすく快適
【処理速度】
多コアなだけあって速いです。7600からの乗り換えですが、使用率100%だった処理が3、40%程度で快適に動作します。
【安定性】
全く問題なく動作しています。AK400で十分冷やせているので熱暴走で動作が不安定になったことは一度もありません。
【省電力性】
【互換性】
AM5ですので互換性は高いです。しばらくは困らないと思います。
【総評】
多コアで高速かつ発熱もあまりしないので全体的に扱いやすいです。安めに買えれば特に満足感は高いと思います。
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-位 |
66位 |
4.89 (25件) |
258件 |
2022/8/30 |
2022/9/30 |
Ryzen 9 7900X |
4.7GHz |
Socket AM5 |
12コア |
24 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:12コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.7GHzで、最大ブーストクロックは5.6GHz、TDPは170W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5何でもこなせる万能型CPU
【処理速度】
Ryzen 9000が発売された現在でも十分な処理速度
【安定性】
全く問題なし
【省電力性】
BIOSの設定次第で省電力運用可能
【互換性】
Socket AM5のみで使用可
【総評】
ゲームや動画編集などすべての処理を不満のないレベルでこなす万能型CPUです。
後継のRyzen 9 9900Xも発売されましたが価格差ほど性能の差はないので安くこのCPUが購入できるなら十分選択肢に入るCPUです。
Ryzen X3D系が人気でゲームベンチの結果もいいのも分かりますがタイミング次第で半値近くで購入できるこのCPUをオススメします。
5性能は困らないが空冷はやめとけやめとけ
一年前に購入、性能も値段もいい感じで壊れなければかなりの期間買い替えは要らなそうだと感じた。
空冷で使用してた時はゲーム中75度〜85度まで平気でいってたが簡易水冷に変えたらゲーム中でも温度がかなり抑えられました。
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