コア数:16コア AMD(エーエムディー)のCPU 人気売れ筋ランキング

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プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス
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お気に入り登録1482Ryzen 9 5950X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 5950X BOX 5位 4.88
(228件)
1185件 2020/10/ 9  Ryzen 9 5950X 3.4GHz Socket AM4 16コア 32  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは4.9GHz、TDPは105W。
  • Precision Boost 2、Precision Boost Overdrive、PCIe 4.0に対応する。
  • PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
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5AM4はまだ頑張れる。

今更とは思うかもしれないが、現在AM4対応マザーでのトップといえばコレしかない。 AM4 対応マザーの販売がもう無い中で、AM5に移行が中々出来ない自分のようなユーザーには有難く。 性能的にもまだまだ現役で頑張れるし、言うこと無しです。

5AM4ソケット最後の最高峰

ソケットAM4最後の高性能CPUということで、満を持して中古の最安値で購入。 ゲームやOCはあまりやらないが、グラフィック性能の向上に合わせて高速処理で対応したいので、高性能PCを組み立てることにした。 当初、高画質の映像処理用にGPUをRTX4060Tiと共にこのCPUを購入したところ、8K動画でも滞りなく動いて編集できるようになった(GPUを後発のRTX 4070Ti Superに換装するか検討中)。 しかし現在マザーボード側の不具合(Thunderbolt仕様のマザーボードにすると電力不足になった)で起動困難になりOSリカバリーしてみたが途中でフリーズして完了せず、PCを完全修理中だが、CPUは問題ないと思うので、マザーボードを換装してやり直すべきか検討中。 OCはしないが、マザーボードのCPU用の電力供給コネクタ8+4ピン(最大576W)を全部刺すべきか?も検討中。

お気に入り登録944Ryzen 9 9950X3D BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 9950X3D BOX 7位 4.64
(30件)
196件 2025/1/ 9  Ryzen 9 9950X3D 4.3GHz Socket AM5 16コア 32 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.3GHz、最大クロックは5.7GHz、TDPは170W。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラーは付属しない。
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5RTX5090の良きパートナー

【処理速度】 値段だけのことはあるといえます。 ベンチマーク等の数値は 既に出回っているため省きますが、 重いアプリでも余裕を 随分と感じさせてくれます。 以前からハイパワーPCを作る際には これくらいの価格のCPUを使って きましたが、これだけの余裕を 感じさせてくれるCPUは初めてです。 ことRTX5090をお持ちの方には こちらをお勧めします。 【安定性】 これだけの性能なのに安定性も高いです。 ただメモリーの相性問題はインテルよりも 発生しやすい印象で、これをクリアした 暁には、ということでしょう。 【省電力性】 消費電力は高めですが、 それだけパフォーマンスも 向上していることですし RTX5090のパートナーとしては これくらいの性能があると 助かるので許容範囲内と思います。 【互換性】 まだ新しいCPUですが 多くのM/Bでサポートされます。 今後のAM5がどうなるかは不明ですが 期待できるところも魅力ですので 購入の動機にもなると思います。 【温度】 水を数リットル使用した本格水冷で 運用していることもあり、あまり 参考にはならないかもしれませんが 高くはなっていません。アイドル時で 室温20℃でCPUは40℃くらいというのは これまでのCPUよりも少し高いですが 高負荷時では70℃程度です。 ただこれでもインテルCore i9 13900KF の時には90℃以上に達していました。 RTX5090のCPUに対する要求は高いです 【総評】 9950Xと比較して価格などで悩ましいですが やはり三次キャッシュ128MBが役に立つ用途では 「買ってよかった!」と思わせてくれます。 特にRTX5090をお持ちの方にはオススメです。 ただその場合・・・ 高負荷時でPCの消費電力は1000Wに達します。 でもこれはNVIDIAに何とかしてもらうしか ないでしょう。

5X3Dの集大成

運よく発売日当日に抽選販売で当選し、購入することができました。 運用し始めてから半年が経過したので、改めて使用感などについてレビューします。 基本的なベンチマーク数値などについてはすでに大手のレビューサイトなどで報告されていますので、私からはごく地味な実運用で気になった点を中心に記載したいと思います。 前提となる構成を以下に記します。 CPU:Ryzen9 9950X3D GPU:ZOTAC GAMING GeForce RTX 5090 SOLID OC M/B:ROG STRIX X670E-A GAMING WIFI MEM:Team T-Create PC5-51200 DDR5 6400MT/s 32GB×2 COOLER:ARCTIC Liquid Freezer III 420 White CASE:Corsair 7000D AirFlow PSU:SUPERFLOWER Leadex VII Gold 1300W White 【総評】総合的には“扱いやすい”CPUだが、温度管理等いくつか留意すべき点がある 〔所感〕7950X3Dも所有し2年間ほど運用していましたが、比較してみると、低負荷時の挙動がかなり安定しています。7950X3Dの際には、既存のRyzenと同様、低負荷時にクロックが上がりそれに応じて急激な温度上昇がみられたのですが、9950X3Dは発熱が比較的抑えめになっています。 またゲームや映像のレンダリングなどの高負荷時も、上記環境では最大でも70度台前半で推移し、ほとんどの場面で60度台中盤です(以下、温度報告は室温20℃時、環境はCPU以外すべて同じ)。明らかに7950X3Dより温度が低いです。 CPU温度の高さは他の部分の温度上昇にも直接結びつきますので、SSDをはじめ各パーツの故障率を下げるという観点からは嬉しい改良です。 ただ一点、何も動かしていないアイドル時のみ、なぜか温度が高めです。RTX4090を装着した時と、メモリのOCの状態も含めてすべて同じ状態に揃えて測定してみましたが、4090だと44〜45℃ほど、5090だと平均で47〜48℃ほどと、3度ほど上昇しています。最初はGPUドライバの影響かと思いました、5090が発売されてから現在に至るまで、温度面での改善はありません。 また、7950X3Dと4090との組み合わせではアイドル時40℃強辺りで推移していました。CPUとGPUの両方が換装されている状態なので、その他の構成が同じでも一概に比較はできないでしょうが、GPU換装、CPU換装で徐々にアイドル時の温度が高くなっている点は、現状特に気にする必要のない温度ではあるとはいえ、若干気になるので記載しておきました。 【処理速度】9950Xとまったく遜色のないシングル・マルチ性能 〔所感〕こちらは各サイトでのレビュー通りです。X3Dの技術改良により完成の域に達したと言っていいでしょう。 ゲーム性能についても同様です。弱点であるCCD跨ぎについても各種のおまじないをおこなえばCCD0にゲームタスクを振り分けることができますが、その処理がこなれてきているため、Process Lassoなどのソフトで無理やりタスクを振り分けることなく快適に動作します。 【安定性】現在のところ問題なし 〔所感〕この点についても、過去はCCD跨ぎが問題となる部分が大きかったかと思いますが、現在のところWindows11環境(25H2)では特にブルースクリーン、ブラックスクリーン等発生しておりません。 【省電力性】低負荷時、高負荷時とも消費電力自体は高め 〔所感〕過去、特にインテル環境のハイエンドCPUと比べれば抑え目ですが、現最新世代の中では消費電力の平均値がかなり高めです。 IntelのCore Ultraも含めた比較でも、基本的に常に上位の消費量です。 ただ、前世代と比べれば性能比で上回っているため、トータルの費用対効果は高めです。 【互換性】トータルで3世代分のマザーボードに使用できる 〔所感〕公式情報で、AM5ソケットが少なくとも次世代のZEN6までは採用される見通しなので、それに応じて次世代マザーボードでも基本的には使用できるはずです。3世代にわたって使用できるという点は明確にインテルと差別化されています。

お気に入り登録568Ryzen 9 9950X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 9950X BOX
  • ¥81,980
  • アサヒデンキ
    (全30店舗)
21位 4.87
(13件)
133件 2024/7/31  Ryzen 9 9950X 4.3GHz Socket AM5 16コア 32 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.3GHz、最大クロックは5.7GHz、TDPは170W。
  • 「AMD Extended Profiles for Overclocking」に対応し、システム内でメモリーを高速化することでフレームレートの向上、快適なゲームプレイが期待できる。
  • PCIe 5.0に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5Zen+おじさんからの脱却

2024年11月に113,500で購入しました それ以前のスペックをざっと書きます (2018年頃組み上げ) Ryzen7 2700X DDR4 64GB RTX2070Super のPCを使用していました(GPUはもともとGTX760だったのを、3000番代への世代交代のタイミングで2070Superへ換装) それより更に前のCPUがi5-4440というへなちょこCPUだったので、当時8コアのRyzenの処理速度に感動し、今回もRyzenを選びました 正直2700Xは全然動いていましたし、なんなら未だに動くのですが、私が趣味でAdobe製品を触っており、友人の使用している5700X搭載のPCと比べて明らかにプレビューの速度やブラウジングの速度などが劣っている事に気づき、今回PCを刷新することに決めた次第です ・現在の構成 ASRock X870E Nova Wifi Ryzen9 9950X DDR5 192GB (3600MT CL30) RTX5070Ti 問題なく動いています、と、言いたいのですが・・・ 実は例のCPU焼損の問題が自分の環境でも発生し、9950Xは一度交換対応行ってもらってます(2025年2月頃) ASRockマザーで多発しているという記事を読み頭を抱えたのですが、一応電圧をオフセットで下げたり、BIOSのアップデートなどを行い、ここ半年は非常に安定して動作しているので、この評価に設定しています(実はマザーの方も誤ってピンを折ってしまいそちらも交換対応して頂いたりなど色々あったり) 本題の製品の性能レビューに関しまして、処理速度については、Aftereffectsでの評価にはなりますが、今まで2700Xで数秒のプレビューに10分かかっていたのが10分の1くらいになったんじゃないか、というくらいガラッと変わりました クリエイティブ用途は勿論、普段のブラウジングやゲーム等々もスムーズになりとても快適です 正直今どきのソフトは大体がGPU補助に対応しているので16コアも必要なのかという問題はありますが、そこはロマンかなと そして上記でも軽く触れた安定性に関してですが、9950X起因で不安定になったりなどは現状一度も無いので非常に安定しているかなと思います 省電力性に関しましては、自分はフルスピードは求めていなく、どちらかというと静粛性に重きを置いているので、COとCSを設定し、TDPを105Wに設定(TjMAX85℃)して運用しているので発熱なども特に困ってはいないです 使用しているクーラーはNHD15G2で、ケースはAntecのP10Cという窒息ケースですが、アイドル時(YouTube見たりなど)で室温25~6℃の部屋で60~65℃、ゲーム中に70~75℃、フルロード時で80~85℃くらいです。(他の方を見てる感じ自分は少し温度高いですが、ファンの回転数を極力絞って使っているのと、ケースファンなどを換装してないためかと思います) 正直、ポン付けで起動した時はその熱さに驚いたのですが、COやCSで細かく設定詰めていくと大人しくなりました。その過程も個人的には楽しかったです。 互換性についてはAM5はもうしばらく使えるそうなので、そこは流石AMDだなというところです ここで、追加で評価したいのが”ゲームで使えるかどうか”なのですが 1080p環境で競技性の高いe-sportsタイトルを360Hzなどの高リフレッシュレートモニターでバリバリプレイしたい、という方にはオススメできないかなと思います。(そもそも選ばないと思いますが・・・) 逆に自分のような、1440p・144Hz程度のモニターで色んなジャンルのゲームを遊びたいんじゃい!フレームレートよりグラフィックなんじゃい!ついでに複数のアプリを同時に起動しても余裕で動かしたいんじゃい!という、いわゆるカジュアルゲーマーには是非おすすめしたいです。 1440p環境で色々とゲームを触りましたが、GPU(5070Ti)の方が先にボトルネックになるケースの方が圧倒的に多いので、意味もなくリフレッシュレート以上に出るフレームレートに感動しない方はこれで大丈夫です。4Kゲーミングなど楽しむ方なら尚更。 総評としましては、向こう5年、いや、10年は使えるんじゃないかという勢いのCPUなので、Zen+やZen2などのCPUを使っている方には是非アップグレード先として検討してみて欲しいですね。 自分が買ったときは11万程でしたが、今8万近くまで下がっているのはとても羨ましいです笑 なんでもこなせるオールラウンダーなこのCPUを是非。 初めての価格comのレビューだったので読みづらいところはご容赦下さい。 最後に雑談ですが、最初にも書きましたが2700Xからの換装だったので、あらゆることが快適になり大感動したわけですが、正直これ以上のCPUの進化って今後あるのか・・・?と思っているので、今後、今回のアップグレードのような感動をまた味わうことは出来ないんじゃないかと思うと、少し淋しくも思ってしまいますね。

5未開封74,800円に耐えきれず買いました_(:3」∠)_

Ryzen9 7900からの乗り換えです。 新品ではないですが、某中古PCショップで未開封未使用品74,800円と新品10万超えとの価格差3万円に耐えきれず購入。なお保証……_(:3」∠)_ 【処理速度】 現行フラグシップモデルなので圧倒的ですね。 マルチ性能では7900が霞んで見えてしまいます。 シングル性能も上がっていますが、自分の用途だとあまり実感できず。 ベンチの数字見るだけでも楽しいです。 定格でも圧倒的ですがPPT:142Wで運用しています。 CINEBENCH R23 定格 マルチ43271pts、シングル2257pts PPT:142W+Curve Optimizer CCD1:-15、CCD2:-10 マルチ40695pts、シングル2281pts 7900:PPT:128W+Curve Optimizer CCD1:-30、CCD2:-25 マルチ28857pts、シングル1943pts マルチは8%くらい減でシングルが1%増で消費電力を抑えられるなら許容範囲内ですね。 常時電源入れっぱなしなので7900からの消費電力上昇とパフォーマンスの差を見てです。 【安定性】 ここは数日苦しみました。 『問題点』 @低負荷時にハングアップ A再起動時にマザーボードのメモリランプ点灯でPOSTしない Bイベントビューアーに「トラステッド プラットフォーム モジュール (TPM) ハードウェアは TPM コマンドを実行できませんでした。」が延々と表示される。 『解決策』 @はPPT:142WでCurve OptimizerをCCD1:-30、CCD2を-25とかなり攻めた数値で運用していたのが原因でした。7900が-30と-25で問題なかったのでそのままやってしまいました。。。 それぞれ-15と-10で安定しました。 C-Stateを無効にしても効果はありましたが発熱がやばかったです。 AはMCR無効、メモリ電圧とSoC電圧を1.15vと1.2vに盛っても変化がなし。使用してる B650 TOMAHAWK WIFIのβ版BIOSで「Support AGESA PI 1.2.0.3f.」とあったので更新するも変わらず。最終的にはQVL記載のメモリに交換で解決しました。 A-DATA AD5U480032G-B→CORSAIR VENGEANCE DDR5 CMK64GX5M2B5600Z40 Bは幾つか対処法を試すも変わらない+現状実害は無いので放置。 【省電力性】 7900 TDP65W→9950X→TDP170Wなのでこればかりは仕方ないですね。。。 PPT:142W運用で若干下げて使用しています。 温度は定格フルロードでも室温28℃でMUGEN6で90℃行かないあたり、Zen5アーキテクチャの優秀さが光ります。Zen4の7900はPPT:128WでThermal Limit設定しないと95℃に余裕で張り付いていたので……。 PPT:142Wはフルロード80℃行くことも殆ど無くだいたい75℃前後で収まっています。 冬場は定格に戻せば暖房使う必要無いだろうなぁと言う感じです。 【互換性】 BIOSが対応してればAM5ならポン付けで起動出来たので互換性は言うまでも無いですね。 AM5はAM4並に長期でサポートしてくれる事を期待してます。 【総評】 まだ数日なので完全にとは言えませんが、当面の間はこれで持つなと言った印象です。 これ以上になると9950X3Dくらいですが、ゲームメインでは無いので用途的には必要十分ですね。 【余談】 AGESAがZen5向けに早く成熟しますように! 構成 OS:Windows11 Home 24H CPU:Ryzen9 9950X @PPT:142W+CO CCD1:-15,CCD2:-10 CPU Cooler:MUGEN6 BLACK Edition MB:MSI MAG B650 Tomahawk WiFi Mem:CORSAIR VENGEANCE DDR5 CMK64GX5M2B5600Z40 Storage:m.2 SSDx3 990 EVO 1TB,990 EVO PLUS 2TB,M2L500RGAXN 500GB SATA SSDx2 ,P220 512GB,P210 512GB USB3.1 SSDx1 1TB ,USB3.1 HDDx3 4TBx2 1TBx1 Graphics Card:PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 Rev:C0               Hellhound AMD Radeon RX 9060 XT 16GB GDDR6 Rev:C0 POWER:NZXT C1200 80 Plus Gold PA-2G1BB-JP Case:CORSAIR FRAME 4000D

お気に入り登録583Ryzen 9 3950X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 3950X BOX 109位 4.86
(64件)
796件 2019/7/ 5  Ryzen 9 3950X 3.5GHz Socket AM4 16コア 32  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHzで、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは105W。
  • GameCacheは72MB(8MB L2キャッシュ+ 64MB L3キャッシュ)で、PCIe 4.0に対応。
  • 「Precision Boost Overdrive」に対応している(X570/X470チップセット搭載マザーボードが必要)。
この製品をおすすめするレビュー
5所有感にニマニマ

このCPUは、私のメインパソコンに搭載しているプロセッサーで、初めて使ったときは「これはまるでワークステーションか」と感じるほど、圧倒的なコア数と処理能力に感動しました。 実際のところ、普段の使用ではそこまで高負荷な作業をしているわけではありません。 ですが、CPUが常に余裕を持って処理してくれるので、あらゆる操作がスムーズで快適。 「ハイパワーCPUを使っている」という感覚そのものが楽しく、所有感にニマニマしながら使っています。 16コア32スレッドというスペックは今でもトップクラスで、将来的に重い作業をしたくなっても十分に応えてくれる安心感があります。 実用性とロマンを兼ね備えた、非常に満足度の高いCPUです。

5動画編集で現在も活躍中

2019年末に購入し、現在もDavinci Resolve Studioの動画編集などでストレスなく使っています。 冷却は240mmの簡易水冷です。個人的には空冷より静かだと思うので、簡易水冷を勧めます。Video cardはRTX 2080を2枚差しで使っています(簡易水冷 x1、空冷x1)。4K 4:2:2 10bitの動画編集、音声の自動文字起こしなど、AIの技術を使うケースではCPUのみでは厳しいので、速いすぎず遅すぎずのバランスがとれたGPUを用意したいところです。 最近のソフトは互換性はほぼ問題ありませんが、intel cpuでしか動作しないケースもごくごく稀にあるので、事前の確認をお勧めします。 Ryzen 9 は5950X, 7950Xが発売されて、3950Xは2世代前の代物になってしまい、新品を購入されるかたは少ないかと思います。もし中古で安価に手に入れる機会があれば、最新のミドルクラスのGPUと組み合わせることで動画編集、CGのレンダリングなどの用途でバランスとコスパの良いPCが組めると思います。

お気に入り登録2EPYC 4585PX バルクのスペックをもっと見る
EPYC 4585PX バルク 109位 -
(0件)
0件 2025/12/ 5  EPYC 4585PX 4.3GHz Socket AM5 16コア 32  
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz 三次キャッシュ:128MB 
お気に入り登録582Ryzen 9 7950X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 7950X BOX 132位 4.78
(41件)
520件 2022/8/30  Ryzen 9 7950X 4.5GHz Socket AM5 16コア 32 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.5GHzで、最大ブーストクロックは5.7GHz、TDPは170W。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
この製品をおすすめするレビュー
5コストパフォーマンス最高

【処理速度】 シングル性能も上がり、コア数も多いのでかなり快適です。 正直、RYZEN 9 5900xから普段使いで体感差無いと思ってましたが、交換後は更にキビキビ動きます。 【安定性】 今のところ安定中 【省電力性】 基本的に負荷のかかる作業をしない時は、Windowsの電力設定を省電力にしています。これでも買い替え前のRYZEN 9 5900xのフル稼働に匹敵するスコアが出せます。 省電力モード7950x と最高パフォーマンスモード5900xと同程度で電力もかなり下がります。 性能が必要な時は、バランスモードに切替えています。 【互換性】 チップセットのバリエーションは豊富です。現在はB850を使っています。 【総評】 一世代古いですが、9950xと比較しても少しの性能差ですが価格がかなり違うので、コストパフォーマンスはかなり高いと思います。 参考にPassMarkのスコア画像を載せます。 フル稼働させると95℃まで温度が瞬時に上がりますが、限界ギリギリまでブーストをかけている様です。 サイドフローの空冷クーラーを使っていますが、今のところサーマルスロットリングは、起こっていないと思われます。

5なんでもサクサク

Windows10のサポートが切れるので初めてパソコンの組み立てをしました。 CPU:Ryzen 9 7950X CPUクーラー: AK400 R-AK400-BKNNMN-G-1 マザボ:ASRock B650 Steel Legend WiFi メモリ:CP2K16G60C36U5B 16GB×2枚 SSD:WDS100T3B0E 2TB グラボ:GeForce RTX 3070 GamingPro V1 8GB 電源:DEEPCOOL PK750D R-PK750D-FA0B-JP (750W) 【処理速度】 使用目的からはCPUのこれだけの性能は必要はないのですが 色々と処理能力が上がりサクサク使えています。 負荷のかかる作業は特にないのでTDPなどの設定はそのまま。 室温26.4℃ アイドル時45℃ 室温21.5℃ アイドル時42℃ 室温17.6℃ アイドル時37℃ 室温10℃  アイドル時28℃ 冬にCinebenchR23マルチコアで37712です 夏の31℃だと35647です。CPUクーラーが空冷なので冷やしきれていないですね。ただ高負荷のかかる作業はしないので現状このままでいこうと思ってます。 【安定性】 今のところ問題はありません。 【省電力性】 アイドル時は30w〜40wぐらいです。 【総評】 初の組み立てなので高いやつかっとけって感じで買いましたが、以前のPCよりもSSDもメモリも性能が上がっているので 一概にCPUだけがスゲえとは言えませんが処理能力は早くなっているので満足しかありません。

お気に入り登録EPYC 7302 バルクのスペックをもっと見る
EPYC 7302 バルク
  • ¥90,090
  • PGダイレクト
    (全1店舗)
153位 -
(0件)
0件 2025/12/ 5  EPYC 7302 3GHz   16コア 32  
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:155W 最大動作クロック周波数:3.3GHz 三次キャッシュ:128MB 
お気に入り登録747Ryzen 9 7950X3D BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 7950X3D BOX 153位 4.90
(33件)
278件 2023/1/ 6  Ryzen 9 7950X3D 4.2GHz Socket AM5 16コア 32 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは5.7GHz、TDPは120W。
  • 「Precision Boost 2」、「Precision Boost Overdrive」に対応している。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
この製品をおすすめするレビュー
5型落ちでも現状オーバースペック

構成 CPU:Ryzen 7950x3D M/B: TUF GAMING B650M-E WIFI MEM:Kingbank-DDR5 6000MHz 32GB(16GB×2) SSD:980 PRO/970 EVO GPU:GV-N507TWF3-16GD CASE:JONSBO Z20 PSU:MAG A750GL PCIE5 CPUクーラー:MUGEN6 背面ファン:ARCTIC P12maX 天面ファン:ARCTIC P14maX 2台 GPUバックプレート側:ID-COOLING TF-9215-K 2台 【処理速度】 ゲームしかやらないので持て余している感はある。モンハンワイルズをやりながら動きを見ていると基本はキャッシュが多いCCD0方でゲームは処理しデータの読み込みのタイミングでCCD1を使う程度。7900x3Dあたりでも十分だったかも。 【安定性】 tdp120wほどなので空冷でも制御できる問題無し。 真夏のベンチマークマークだと本環境だと2%ほどシングルとマルチスコアがおちる。 【省電力性】 WQHDでモンハンワイルズをやっているがシステムで省電力パフォーマンスに設定して40-60wの稼働で快適に動作する。 expo有り、グラボも電圧を0.8vまでさげて運用してシステム全体210wMAXでモンハンを稼働している。 【総評】 型落ちたが十分すぎる性能。 シティーズスカイライン2がセールで安くなったら購入し16コアをフルに稼働してもらうのが楽しみである。 【ベンチマーク時の設定】 PBO all core -20 boost clock override +200 Scalar ctrl x10 H/W monitor で確認するとCPUに145wほどロードしていた。 冬場になればもうちょいスコアはのびるか?

5強すぎる

初めてハイエンドCPUを買ってみました めちゃめちゃ快適なんだがRX7900XTXが置いて行かれます もう一つ言いたいことがあります「電力制限はかけましょう」 アイドルで50°ゲーム時85°とか行ってミドルCPUばっかり買っていた 僕はあまりの温度の高さに驚愕してしまいました 本当にね熱すぎるよ

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EPYC 7302P バルク 178位 -
(0件)
0件 2025/11/18  EPYC 7302P 3GHz   16コア 32  
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:155W 最大動作クロック周波数:3.3GHz 三次キャッシュ:128MB 
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EPYC 7313 バルク -位 -
(0件)
0件 2024/4/24  EPYC 7313 3GHz   16コア 32  
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:155W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作するソケットSP3対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3GHz、最大クロックは3.7GHz、TDPは155W。
  • 悪意のある攻撃者に狙われやすい使用中のデータを保護する「AMD Infinity Guard」を採用。
  • PCI ExpressバージョンはPCIe 4.0 x128。
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Ryzen Threadripper 1950X BOX -位 4.84
(13件)
235件 2017/8/ 4  Ryzen Threadripper 1950X 3.4GHz Socket TR4 16コア 32  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作する、ソケットTR4対応CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4GHz、TDP(熱設計電力)は180W。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5初AMD

【処理速度】 ×265動画エンコードする為に購入してみましたがTMPGでテストしたのですが私の求める速度ではなかったので、従来どおりHEVCNVEで爆速エンコードしています。 【安定性】 AI SUITで勝手にOCされているみたいですけど、安定して稼働しています。 【省電力性】 電源設定で省電力にすると2200Ghzまで下がります。アイドリング時40W台で推移しています(HWMONITOR読み) 【互換性】 ハイエンドMBなので選択肢はあまりありませんでした。 【総評】 メインPCをi7 6700kから入れ替えました。 2950Xを狙ってましたが1950Xが20,000円位安かったので性能差がほとんどないとの理由でこちらを選択。 MBはASUSのZENITHを選択。 TR4ソケットは初めてだったのですがとても簡単でした。 動画エンコード用に組み立てましたが、TMPGで×265が思ったほど速度が出なかったので従来どおりNVENCで×265爆速エンコードしています。 ゲームもたまにやりますが特に遅いとは感じません。 とにかく組み上げた後の達成感がありました。

5久々の自作

【構成@OC設定】 CPU: 1950X@4.0GHz(40倍×1.35V) MEM: F4-3200C14D-16GFX @4枚 32GB(3200 14-14-14-34) MB : X399 GAMING PRO CARBON AC  GPU: MSI RX580 SSD: 960EVO 実に15年ぶりの自作だったため、少々苦労しましたが面白かったです 用途ははっきり言って何もなく、2700Xでも使い道ないレベルなのに1950Xだともったいないかなと思いつつ 普段タブレットで十分な時点でPCなんていらないというのが結論であって、用途でスペックを悩むこと自体が無駄と割り切り それなら折角久々の自作だから、予算の許す限りでスペックが良いPC組んで遊ぼうという感じでこれにしました <OCトライ> マザボのOC耐性が良くないのか、外れ石なのかわかりませんが、コア電圧は1.35Vでもやや不安定な感じでした TR4の簡易水冷が中々見つからず、とりあえずX62で代用したため、熱対策が出来るまでは常用OCは避けて定格で使用します (参考:CineBench後Tdie温度 MAX 75.4℃@4.0GHz/ MAX 51.4℃@定格) そもそも何の用途もないのに、わざわざ高い電気代掛けてリスクを負ってまで常用OCする必要性は? というごもっともなご意見を全力でスルーし、ただの”趣味”全開で今しばらく遊んでみたいと思います

お気に入り登録50Ryzen Threadripper 2950X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper 2950X BOX -位 -
(0件)
20件 2018/8/ 9  Ryzen Threadripper 2950X 3.5GHz Socket TR4 16コア 32  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作する、ソケットTR4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大ブースト・クロックは4.4GHz、TDP(熱設計電力)は180W。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアに比べて、IPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせてAMD Ryzenプロセッサーの性能をカスタマイズする適応機能「AMD SenseMIテクノロジー」を搭載している。
お気に入り登録3EPYC 9124 バルクのスペックをもっと見る
EPYC 9124 バルク -位 -
(0件)
0件 2023/5/30  EPYC 9124 3GHz Socket SP5 16コア 32  
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:200W 最大動作クロック周波数:3.7GHz 三次キャッシュ:64MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作するサーバー向けCPU。基本クロックは3GHz、最大クロックは3.7GHz、TDPは200W。
  • 「AMD Infinity Guard」により、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要な高度な機能を活用できる。
  • PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
お気に入り登録EPYC 9115 バルクのスペックをもっと見る
EPYC 9115 バルク -位 -
(0件)
0件 2025/6/23  EPYC 9115 2.6GHz Socket SP5 16コア 32  
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.1GHz 三次キャッシュ:64MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作するサーバー向けCPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは125W。
  • 「AMD Infinity Guard」により、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要な高度な機能を活用できる。
  • PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
お気に入り登録EPYC 9135 バルクのスペックをもっと見る
EPYC 9135 バルク -位 -
(0件)
0件 2025/2/20  EPYC 9135 3.65GHz Socket SP5 16コア 32  
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:200W 最大動作クロック周波数:4.3GHz 三次キャッシュ:64MB 
お気に入り登録2Opteron 6376 BOXのスペックをもっと見る
Opteron 6376 BOX -位 -
(0件)
0件 2012/12/11  Opteron 6376 2.3GHz   16コア    
【スペック】
TDP・PBP:115W 最大動作クロック周波数:3.2GHz 三次キャッシュ:16MB 
お気に入り登録1EPYC 9174F バルクのスペックをもっと見る
EPYC 9174F バルク -位 -
(0件)
0件 2023/5/30  EPYC 9174F 4.1GHz Socket SP5 16コア 32  
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:320W 最大動作クロック周波数:4.4GHz 三次キャッシュ:256MB 
お気に入り登録EPYC 9175F バルクのスペックをもっと見る
EPYC 9175F バルク -位 -
(0件)
0件 2025/2/20  EPYC 9175F 4.2GHz Socket SP5 16コア 32  
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:320W 最大動作クロック周波数:5GHz 三次キャッシュ:512MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作するサーバー向けCPU。基本クロックは4.2GHz、最大クロックは5GHz、TDPは320W。
  • 「AMD Infinity Guard」により、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要な高度な機能を活用できる。
  • PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。

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CPU AMDの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「Ryzen 9 9950X3D without cooler」 AMD、「Ryzen 9 9950X3D」「Ryzen 9 9900X3D」「Ryzen 5 9600」を3月14日発売2025年3月13日 13:08
アユートは、AMD製のデスクトップ向けCPU「Ryzen 9 9950X3D without cooler」「Ryzen 9 9900X3D without cooler」「Ryzen 5 9600 /w Wraith S Fan」の取り扱いを開始。3月14日11時に発売する。  いずれも、「Zen 5」アーキテクチャーを採用したCPU。ソケット形...
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「Ryzen 9000X3D」シリーズ AMD、ゲーミングデスクトップ向けCPU「Ryzen 9950X3D」「Ryzen 9900X3D」2025年1月7日 12:19
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