| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
85位 |
4.00 (2件) |
2件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
Intel Processor 300 (Raptor Lake Refresh) |
3.9GHz |
LGA1700 |
2コア |
4 |
Intel UHD Graphics 710 |
【スペック】コア数:2コア、Pコア:2+Eコア:0 TDP・PBP:46W マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:6MB 二次キャッシュ:2.5MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.9GHz、PBPは46W。
- 「Intel UHD Graphics 710」を搭載している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4G6900から乗り換えて満足
Celeron G6900から乗り換えて7ヶ月経ちました。次期Windowsの要件で2コア2スレッドCPUは排除されるかもしれないと思い予防的に乗り換えました。処理能力的にはそれほど差はありませんがマルチタスクでもカクつきにくくなりアイドル時の消費電力も何故か低くなりました。用途は事務作業がメインなので処理能力に全く不満はなく低消費電力なので満足しています。この先10年は使うつもりですがN100のデスクトップ版のような低消費電力CPUが発売されたら買い替えるかもしれません。
4コスパわるし
予算内に収めるために適当に安いCPUを選んだけど適当すぎたかも
【処理速度】
エントリー向けのシンプルな性能。日常使いや軽作業には十分。
【安定性】
インテル製らしく安定動作。発熱も少なく長時間の使用も問題なし。
【互換性】
LGA1700なので対応グラボはたくさんあります
【省電力性】
低消費電力設計で、省エネ性能は優秀。静音性も高い。
【総評】
基本的な作業には十分だが、重い作業には不向き。
コスパは良くない。もっと調べておけばよかった。
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-位 |
93位 |
4.65 (10件) |
2件 |
2021/3/17 |
- |
Pentium Gold G6405 (Comet Lake) |
4.1GHz |
LGA1200 |
2コア |
4 |
Intel UHD Graphics 610 |
【スペック】 コア数:2コア マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは4.1GHz、TDPは58W。
- 「インテル UHD グラフィックス 610」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使用目的を考えれば十分でしょう。
【処理速度】ゲームや画像処理に使うわけではなく、ネット閲覧やオフィスソフトを使用する程度ですので十分と思います。G4400からの更新ですが、早くなったように思います。
【安定性】固まることもなく、安定して動いています。
【省電力性】TDPがG4400 54W G6405 58Wと少し増加していますが、普段使用していてCPUクーラーの回転音が全く聞こえませんので、今の使い方ではもっと低い電力で動いているのではと思えますので、十分省電力と言えるのでは。
【総評】G4400で組み立てていた前のPCに不満はなかったのですが、メールソフトがおかしくなり、Win10を再インストールする必要が生じたこともあり、Win11に対応するPCを組むことにしました。
MBとCPU以外は前のPCの使いまわしです。4コアも考えましたが、価格と使用目的から本品になりました。SSDを使っていることもあり、立ち上がりも十分早く、安定しているので、今のところ十分です。
後、Win11にアップしたときにどうなるかを見て、また考えます。
5サクサク動く
【総評】
OS/Win 10・64bit
CPU・メモリー・マザーボードを同時交換。
CPU 「Pentium Dual-Core G3258/クロック周波数:3.2GHz」との比較になります。
CPUクーラー「Hyper H411R RR-H411-20PW-R1」
体感的に早くなりました。
温度は前に使っていたCPUと殆ど変わりません。
「夏場・エアコン使用・室温+5°くらい」
検索、文書、写真の整理・動画再生などモタツキもなく楽に動きます。
リテールクーラーのヒートシンクは
「PS4」の電源差込口上部に張り付けて使っています。
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-位 |
102位 |
4.33 (5件) |
0件 |
2014/7/29 |
- |
Pentium Dual-Core G3250 (Haswell Refresh) |
3.2GHz |
LGA1150 |
2コア |
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【スペック】 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかく消費電力を抑えたい人向け。
動画編集やゲームには使わない目的で省電力なPCを作りたかったので購入。
表計算ソフトの使用がメインですが、動画編集にも結構使える。
停電が多い地域なのでUPSの稼働時間に余裕が出来て助かっている。
5動画編集でQSVを中心にエンコードするならおススメ
【処理速度】
x.264でのエンコードはCore i7 3770の40%くらいの処理能力です。
QSVならCore i7 6700Kのソフトウェアエンコード以上の速度になります。
ドラクエ10のベンチマークでは
1280x720 標準品質 5204
1920x1080 標準品質 2484
になります。
1920x1080ではスコアは悪いですが、それでもちゃんとゲームになる性能かと思います。
【安定性】
付属のリテールクーラーでも十分冷えます。
冬の時期、フルに負荷がかかっても温度は40℃でした。
【省電力性】
PC全体の消費電力はアイドル時に20W以下でした。
QSVでエンコード時も40W程度の消費電力です。
省エネかと思います。
【互換性】
Intel 8 SeriesとIntel 9 Seriesのマザーボードがサポートしております。
【総評】
2コアのPentiumですが、Pentium G3250 +メモリ4GB +SSD +HDDくらいでも動画編集で出力をQSVやスマートレンダリングを用いれば、特に問題を感じない性能です。
ライトな動画編集(1時間くらいの動画)くらいなら4コアのCore i5やCore i7では無くても良いかと思います。
省エネなCPUとシステムですので、録画機や家サーバ用と使用しても良いでしょう。
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-位 |
113位 |
4.80 (24件) |
103件 |
2014/5/12 |
- |
Celeron G1840 (Haswell Refresh) |
2.8GHz |
LGA1150 |
2コア |
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【スペック】 コア数:2コア TDP・PBP:53W 三次キャッシュ:2MB
【特長】- 2コア2スレッドで動作するソケットLGA1150対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは2.8GHz、TDPは53W。
- 「Intel HD Graphics」を内蔵。PCI Express 3.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は16。コードネームは「Haswell」。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これはセレロンかと思うくらいいい
自作パソコン作成第3号のために購入したこのCPU。非常に使いやすいですね。温度もさほど気になりませんし、それにセレロンと思わない感じにすごい早い。ちなみにメモリーは8ギガのSSD仕様にしていますがユーチューブなど簡単なものを見るだけなら十分な感じでいいですね
5コスパ最高!
【処理速度】
Sandy Bridge世代で一世を風靡したCeleron G530からの乗換えでサブ機に使っていますが、処理速度はG530の1.4倍程度に向上している様で、通常の事ならキビキと動いてくれます。iGPUは非力ですがPCIeのグラボを挿せば3Dゲームの大抵はこのCPUで十分行ける感じです。
【安定性】
定格で使う限りは安定動作でバグも無さそうです。
【省電力性】
EISTで800MHz〜2.8GHzまで可変します。C-Stateも必要十分ですがデスクトップの場合は、C-Stateはあまり関係有りません。TDP53Wですから純正クーラーで十分使えて、排熱に余計な費用が掛からない所も◎です。
【互換性】
十分にこなれたHaswell RefreshなのでマザーボードやBIOSの対応も全く問題有りません。
【総評】
SkylakeのCeleron G3900との性能差が気になる所ですが、CPU性能は数%程度の差でTDPは2Wしか変わりません。iGPUの性能はSkylake版に劣りますが、このクラスでは何れにしてもローエンドグラボにも満たない性能ですから、グラボを使う前提ならiGPUは気にする必要は有りません。
Skylake対応の100系マザーが未だ高価な事と、Haswellだと古いDDR3を正式に使える事などを考えると、最新のSkylakeを積むよりもHaswell世代で一旦組んで置くのもコスパ的に有りだと思いこのCPUにしました。トータルのコスパ/性能両面でバランス良い選択肢だと思います。
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-位 |
134位 |
4.85 (21件) |
82件 |
2010/2/ 1 |
- |
Celeron Dual-Core E3400 |
2.6GHz |
LGA775 |
2コア |
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【スペック】TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:1MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい石です。
Pen4-630では、どうにもならなくなったので、2010年に隠居していたMB(P5GC-MX/1333)を予備機として生かすためにこの石を買いました。
比較的同レベルの手持ちの石はCore2DuoE7300なのですが、残念ながらE7300はXPのみ、E3400は、Windows8RPとubuntu12.04LTSゆえ、客観的に比較する道具がなく、体感的な印象のみになります。
普段から定格2.6GHzを3.38GHzにOCしていますが、全く問題なく動作しています。
動作の軽快さですが、ubuntuを入れているCorei7-2600K(4.5GHzにOC)を比較したらさすがに違いは感じますが、同じubuntuを入れているCore i3-530(3.52GHzにOC)と比較しても多少違う程度で、圧倒的に不利というほどではありません。
少なくとも2次キャッシュが3倍も大きいE7300と比べても、遜色は全く感じないどころか、重いフラッシュなどではE3400のほうが軽いと感じる場面も多々あったりします。
余ったLGA775を活かすために3.5Kほど投資したE3400ですが、コストを考えたら本当に満足のいく石だと感じました。
5素晴らしい!!!
【処理速度】
標準は2.6GHzですがオーバークロック耐性が良かったようで、3.6Ghzで常時使用です。
メモリーのOC耐性が良かったのもあるでしょうが、当たりの石だったのかもしれません。
最高4GHz近辺まで行けました。
正直、Core2シリーズのどの石にも処理性能では劣りませんね(笑)
LGA775の、しかもCereronとは思えません・・・
昔はCereronといえば・・・でしたが。
【安定性】
4GHzで常用しても何も問題が起きた事はありません。
KABUTOクーラー使用で、30℃で落ち着いております。
負荷時で35℃です
それ以上温度が上がったことはありません。
【省電力性】
折角の省電力CPU。このような使い方は・・・
【互換性】
成熟されてます。
【総評】
2次キャッシュ・3次キャッシュなどと騒がれておりますが、自分の経験上ベンチマーク・通常使用・3Dゲームにおいて、Core i5 2500kも使用しておりますが体感差はありません。
しかもこのコストパフォーマンス・i5やi7の値段を考えると使用用途にも寄るのでしょうが最高のCPUです!
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-位 |
134位 |
4.19 (5件) |
24件 |
2017/1/10 |
2017/1/ 6 |
Core i3 7100 (Kaby Lake-S) |
3.9GHz |
LGA1151 |
2コア |
4 |
Intel HD Graphics 630 |
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.9GHz、TDPは51W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5G4560も良いですが、こちらもおススメです。
Pentium Dual-Core G4560 と迷いましたが、某ショップにてマザーボード ASROCKのH270 PRO4とかなり安くSET販売されていた為、こちらを購入しました。
一般的な使い方ではCPU温度も低く、安定して動作しており、全く問題ありません。
動作クロックも3.9GHzと比較的高く、またG4560よりも上位のGPU( HD630)が入っていますので
ここら辺に価値を見い出せる方は買いかと思います。
題名を訂正しました。
4やや遅いけど普通使用にOKです。
G4560とほぼ同格かなって感じです。
Kaby機はYouTube見るのが楽でよいですね。
全然負荷が軽くて済みます。
そして本当に省エネ動作なCPUです。
中古購入だけどHaswellのi5 より高いのです。
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-位 |
134位 |
- (0件) |
49件 |
2009/6/ 3 |
- |
Core 2 Duo E7600 |
3.06GHz |
LGA775 |
2コア |
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【スペック】TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:3MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2006/6/ 1 |
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Core Duo T2300E |
1.66GHz |
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2コア |
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【スペック】 コア数:2コア TDP・PBP:31W 二次キャッシュ:2MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
345件 |
2013/1/22 |
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Celeron G1610 (Ivy Bridge) |
2.6GHz |
LGA1155 |
2コア |
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Intel HD Graphics |
【スペック】 コア数:2コア TDP・PBP:55W 三次キャッシュ:2MB
【特長】- 2コア2スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.6GHz、TDPは55W。
- 第3世代インテル プロセッサー向け「インテル HD グラフィックス」を搭載。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
4.70 (39件) |
345件 |
2013/1/22 |
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Celeron G1610 (Ivy Bridge) |
2.6GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:55W 三次キャッシュ:2MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5常時起動で月の電気代が438円!実にAtom並。
そこかしこで絶賛されている本Celeronが気になり、BBSで猛者の方々に訪ねてみた上で購入を決意。
激安パーツを組み合わせて出来上がるパソコンは使えるものなのか?
省電力性は何処まで向上してるのか?
自分で確認してみた。
PCの構成は以下の通り。
・ケース:IN WIN IW-EM002/WOPS ※冷却ファン2つ付き。-送料込3980円
・電源: KEIAN KT-450PS -1980円
・CPU: Celeron Dual-Core G1610 -近所のパソコン工房で3980円
・MB: MSI B75MA-E33 セールで4500円
・CPUクーラー:i7 2700Kのリテール
・メモリ: IODATA DY1600-4GX2/EC [DDR3 PC3-12800 4GB 2枚組] 送料込3980円
・光学ドライブ:LG GSA-H44N お古。買っても2000円程度
・HDD:WESTERN DIGITAL WD10EZEX [1TB SATA600 7200] 6000円
と、OSを除けば26000円少々で出来上った。
性能は?と問われれば此処で散々絶賛されており、今更なにか改めて申し上げる必要が無い程に上々。
メイン・サブにi7 2700Kとi5 2500Kを利用しているが、SSDではなくHDDを利用し、ネットや動画視聴、事務処理前提であれば、起動後の動作で違いが殆ど解らない…。
感覚的に、ちょっと遅いかな?という程度。誤差の範囲。
上位CPUに比べると性能が落ちるというだけのことであって、ゲームやエンコードだって出来ない訳じゃない。
ビデオカードやSSDなどのパーツの組み合わせによっては十分に快適に成ると思う。
拘りたい人でも無い限り。一般用途とならコレで十分じゃね?と思った。
私は電気料金のチェックが趣味で、組み替える度に確認して進歩を楽しんでいる。
http://review.kakaku.com/review/K0000215573/ReviewCD=589476/#tab
http://review.kakaku.com/review/K0000305062/ReviewCD=588000/#tab
http://review.kakaku.com/review/K0000164342/ReviewCD=586047/#tab
今回もやってみた。
以下、
関西電力社の従量電灯A契約の第一段階にて、基本料金を含めず計測。
http://www1.kepco.co.jp/home/ryoukin/tanka.html
電力量料金
15kWh超過120kWhまで 第1段 1kWh 19円05銭
なお、スリープモードをオフにした以外はデフォルトの設定であり、
常時起動を前提に算出された数字なので、こまめに電源を切る人は自分の使用時間で計算する必要がある。
地域の違う方も要再計算。
1ヶ月は30日として計算。
消費電力は約24時間計測し、その間の消費を基に算出。
パーツの構成や、起動しているアプリケーションによっても値は変わるので、参考は目安程度に。
★アイドル時。CPU使用率0〜4%
・消費電力→約0.0312kWH
・1時間の電気代→約0.64円
・1日の電気代→約15.54円
・1週間の電気代→約108円
・1ヶ月の電気代→約466円
★WEBブラウジングや動画鑑賞、書類作成など、一般的用途で1日8時間程度利用した場合
・1時間の電気代→約0.74円
・1日の電気代→約17.83円
・1週間の電気代→約124円
・1ヶ月の電気代→約534円
★OCCTでCPUとメモリへの負荷100%にした結果。ゲームやエンコードの状態。
・消費電力→約0.04kWH
・1時間の電気代→約0.91円
・1日の電気代→約21.94円
・1週間の電気代→約153円
・1ヶ月の電気代→約658円
ちなみに電源を80plusブロンズ認証のSPGT2-500Pに変えると、更に値は下がる。
※ http://review.kakaku.com/review/K0000220792/ReviewCD=590745/#tab
以下結果。
★アイドル時。CPU使用率0〜4%
・1時間の電気代→約0.59円
・1日の電気代→約14.17円
・1週間の電気代→約99.21円
・1ヶ月の電気代→約425円
★一般的用途で1日8時間程度利用した場合
・1時間の電気代→約0.60円
・1日の電気代→約14.63円
・1週間の電気代→約102円
・1ヶ月の電気代→約438円
★OCCTでCPUとメモリへの負荷100%にした結果。ゲームやエンコードの状態。
・1時間の電気代→約0.81円
・1日の電気代→約19.65円
・1週間の電気代→約137円
・1ヶ月の電気代→約589円
なんと、80plus認証の電源を使用すれば、一ヶ月間休み無くエンコードし続けても月の電気代が600円以内に収まるという素敵な定額制が判明。
加えて、Sandyの銅芯入りではありますがリーテルクーラーで負荷状態を1時間続けても温度が38度超えなかったんですよね。
運用コストはAtomと同等か、それ以下…すごい物が出てきたなぁという感じです。
5中古のパソコンについていました。
この世代のCeleronはハイスペックではありませんが、ネットや動画視聴であれば特に問題ありません。
NEC MATEについていました。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
34件 |
2011/1/ 6 |
2011/2/20 |
Core i3 2120 |
3.3GHz |
LGA1155 |
2コア |
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Intel HD Graphics 2000 |
【スペック】コア数:2コア TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:3MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作するソケットLGA1155対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、TDPは65W。
- 「Intel HD Graphics 2000」を内蔵。PCI Express 2.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は16。コードネームは「Sandy Bridge」。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3DELL optilex760に入ってました。
本体を2750円で購入、HDDなし、ケーブルなしです。メモリーは4GBが1枚入っています。ほかにi5-2500もありますが、動作がもっさりです。ハイパースレッテングなので仕方なしです。温度は40度弱です。グリス塗り直しで温度は下がると思います。サンディブリッジも中古は少なくなりi7は高値推移
交換するならi5の2500以外ですね。
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-位 |
-位 |
4.82 (18件) |
143件 |
2010/1/ 8 |
- |
Core i3 540 |
3.06GHz |
LGA1156 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5業務用に活躍したCPU
2023年になり、もう中古以外販売はしてないがなぜかレビュー依頼が来たシリーズ。
こちらは今でも現役で、業務用のパソコンとして組んで以来、2020年頃まで第一線で活躍していた思い入れの強いCPU。しかし流石に最近の業務アプリの処理が重く、現在のCPUとは処理速度が雲泥の差になってしまったので、2023年現在はバックアップ機として静かに眠っている。
マザーボードが何回か逝っても、このCPUだけは特に不具合や変な動作もせず、非常に安定した一品であった。
処理速度★5はあくまで2010年代と価格からの評価である。
53号機として
3号機作成の為、TSUKUMOでP55-SD50と日曜に購入。
他のパーツは余り物を使用。
このCPUとマザー共に新品未開封品で、合わせて9960円で買えました。
ネット専用機ですが、コスパは最高ですね。
H61+Celeron G530なら1000円くらい安く買えたかも知れませんが(笑)
構成はCPU:これ
マザー:P55-SD50
CPUクーラー:Hyper TX3
MEM:KingStone PC3-10600 (2Gx2)
光学ドライブ:AD-7240S
HDD:WD5001AALS
VGA:R545OC-512I
ケース:センチュリー(型番不明)
電源:アクティス(型番不明)
OS:XP PRO SP3
メインでi7 2600を、サブでi7 870を使っているので、ネット用としてはこれで十分です。
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-位 |
-位 |
4.76 (15件) |
195件 |
2009/8/12 |
- |
Pentium Dual-Core E6500 |
2.93GHz |
LGA775 |
2コア |
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【スペック】TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:2MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5Intel Celeron Dual Core E3400からスペックアップ
【処理速度】
前に使っていたIntel Celeron Dual Core E3400より処理速度がかなり上がりました。
3.80GHzOCしてます。
【安定性】
3.80GHzOCして、まだまだ安定して使えてます。
【省電力性】
Celeronよりほんの少し電力食うだけです。
【総評】
総評としては、サーバーにして使うのもOKだし、スペックアップするのもOK、OCで遊んだりするのもOKです。
文章作成なども軽々できます。
ゲームに関しては3D系はグラボを拡張してやればいいと思います。
動画編集、エンコードは少しキツイかもしれません。
5コスト 性能 安定性 どれもよし
友人にこのCPUを使い数台組んであげました。
重い作業をしない、友人には十分で大変喜んでもらえました「。
バランスのとれた扱い易いCPUだと思います。
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-位 |
-位 |
4.96 (20件) |
78件 |
2016/2/22 |
2016/1/29 |
Celeron Dual-Core G3900 (Skylake) |
2.8GHz |
LGA1151 |
2コア |
2 |
Intel HD Graphics 510 |
【スペック】 TDP・PBP:51W 三次キャッシュ:2MB
【特長】- 2コア2スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは2.8GHz、TDPは51W。
- 「インテル HD グラフィックス 510」を搭載。最大解像度は4096×2304で、4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5発熱の低さを重視
2016年3月に購入。録画機用に使用しています。
ハイビジョンの再生ができれば十分と判断して、発熱の低さを重視してSkylakeの中で最も下位のCPUを選択。特に動作が重いということもなく快適に動いてます。
[システム構成]
OS:Windows7(64bit)Professional SP1
M/B:ASUS H170-PRO
RAM:DDR4 8GB → 32GB
HDD:WD30PURX、WD40EZAZ、WD60EZAZ、他多数
SSD:WDS250G2X0C (M.2 2280 250GB)
光学ドライブ:LITE-ON iHOS104-06、iHBS112
電源:SST-ST30SF
5安い
Celeron Dual-Core G3900
ASUS H110M-A/M2
ADATA SSD 240GB
Transcend PC4-21300 8GB×2
サブPCに導入
主にネット検索に使用していますが安定して快適です。
中古で2,480円でした。
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
51件 |
2012/9/ 5 |
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Pentium Dual-Core G2120 (Ivy Bridge) |
3.1GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:55W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5Intel製CPUで最高クラスのコスパ
このPentiumG2120を使って1年が経過しようとしています。
当初はCore-i3にしようと思っていたのですが、予算が若干足りずこちらのCPUを選びました。
[構成]
CPU:PentiumG2120
RAM:PC3-10700H(DDR3) 2GB×2
マザー:ASrock H77 pro4-M
GPU:RadeonHD 6870
HDD:ST1000DM003 1TB
[処理速度]
流石にIvyの2コアということだけあって、処理速度はなかなかのものでした。
以前までPentium Dual-Core E5300を使っていたからというのもあるのですが、
動画変換やGTA4などのゲームのプレイもサクサクプレイできるということに少し感動を覚えました。
オンラインゲームも軽快に動き、
内臓GPUだけでも最高設定にしなければPSO2(ファンタシースターオンライン2)が動くなど、
全体的なバランスはとてもいいです。
[安定性]
このCPUを搭載しているPCは2.3回ブルースクリーンが出たことがあるのですが、
全てグラフィックスボード(中古品)が原因で、CPUが原因となるエラーは一度も出たことがありません。
[省電力性]
CPUの使用率が少ない時は周波数を1.6Ghzまで落とす機能がついてる上、
TDPも55Wとかなり少ないです。
NetBurstを使っていた身としては、驚くべき数値です。
[互換性]
一世代前のsandyと同じLGA1155を採用しているので、チップセットが対応していれば基本的に載せ替えることができます。ついでに、こちらはCPUの互換性ではないのですが、最初にこのPentiumGやCeleronGを搭載しておき、後々Core-i7などに載せ替えることももちろん可能です。
初期費用を安く済ませたい方にもおすすめできる商品です。
[総評]
全体的にバランスの良いCPUで、文句の付け所はほぼありません。
純正のクーラーを使用していますが、画面を切っていれば起動しているのかどうかがわからないくらい静かです(高負荷時は除く)。一般用途ではこのCPUでまず困ることはありません。
[参考URL]
・http://jsksokuhou.com/2013/01/ivy-bridge-celeron-is-faster-than-core-i5/
5普段の使用に不足は無い
予備で使用しているPCを全面刷新するため、マザーボードとセットで購入しました。
本製品は既にレビューされた方がおり、しかも構成でかなり被っています。ただし、こちらは32BitOSです。
○PCの構成
CPU:Intel Pentium G2120 3.1GHz
RAM:Corsair CMZ16GX3M2A1600C10 DDR3-1600 16GB
M/B:MSI B75MA-E33
SSD:Corsair CSSD-F240GB3-BK
G/C:MSI N640GT-MD2GD3/LP
CASE:AOpen H360C-300
OS:Windows7 Professional 32Bit
【処理速度】
少なくとも日常的な使用で不足を感じることはありません。ネットサーフィンやメール、2Dゲーム、動画再生などは普通に出来ます。
ちょっとした3Dゲームなら使用に耐えます。ただし、本格的な3Dゲームや動画エンコードではさすがに力不足です。
【安定性】
グラフィックカードを搭載している上に300Wという頼りない電源容量の電源ユニットを使っていますが、システムが不安定になったことはまだありません。
【省電力性】
Prime95で負荷を掛け、CoreTempで温度と消費電力を調べました。結果、組み込み状態でも温度は52℃までしか上がりませんでした。
消費電力は最大で20.3Wでした。TDP55Wだけに想像以上の省エネCPUです。
なお、クーラーはリテール品です。アイドル時の温度は30℃台前半です。
【互換性】
LGA1155を搭載したマザーボードでは、本製品に非対応なんて事は無いはずです。
【総評】
のちにはメインPCで使っているCore i7 2600Kを移植するつもりでしたが、その必要が無いのではないかと思えるぐらいのパフォーマンスを見せてくれました。ただ使うだけなら全く不足を感じさせません。
今回はスリムタワー型デスクトップに使用しましたので、発熱が少なく省エネで、それ故ファンもうなりにくいから、スリムタワーという名前通りにスマートなデスクトップになりました。
以下、添付画像以外のベンチマーク結果です。
○3DMark06
CPU Test:3275
○3DMark Vantage
CPU Score:8398
※CrystalMark2004R3結果について
・古いベンチマークソフトなので、本製品のパフォーマンスを生かし切れていないかもしれません
・PC刷新前はCPUにCore2Quad Q9650を使用していましたので、ALUとFPUでは負けますが、MEMが3倍にアップしました
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-位 |
-位 |
4.89 (14件) |
79件 |
2013/9/ 2 |
- |
Core i3 4130 (Haswell) |
3.4GHz |
LGA1150 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:54W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Win7-PC向け 最終世代となった感じ
処理速度】
高い性能のコアを2つもっており、HTによって4スレッドとして処理してくれるのでマルチ処理なども無難にこなしてくれます。重い画像処理(ゲーム)などを除いて、普通に使う分にはココがネックとなることは、当面はまずないかなと思います。(画像)
コレのSingleコアのスコアで、Core2Duo世代のCPUスコアに匹敵したり、CPUスコアはCore2Quadのスコアより上だったりするのだから当然ですね。
安定性】
定格仕様のモデルで構成も素状態であり、至って安定しています。熱暴走などとは無縁という感じです。
省電力性】
なかなか優秀だと思います。ちゃんとエントリークラス並みの性能を持った内臓GPUまで同梱されててのTDP:54W。
実際にPC単体でのワットチェッカー読みではベンチ時でも58Wでした。
互換性】
世代を頻繁にかえてソケット変更してくる商法は嫌い。
ソケット側をLGA1160とかで統一しておくれw LGA115n-CPUどれでも載ります的なヤツ希望。(無茶言う、でもそんなマザー出たらきっとウケる?)
総評】
MSさんの後出しジャンケンでHaswell-Refresh世代までがちゃんとWin7で動くCPUとなりました。煩わしいO/Sの更新に気を揉むことなく安定して優秀なインターフェイスを使えるWindowsは「7」だと改めて思う昨今です。2018/4のWin10の更新でまたもやらかしましたしね。。。更新にバグって、検出されなし悪意ないぶんウィルスより手におえないですわ。
エクストリームクラスのStandardモデルという位置づけとなる i3 2Core/4Thread ながらコア性能が優れており、過不足ない感じの性能を有しています。画像処理や重いゲームをしない使い方なら、CPU処理待ちによるストレスはまず出ないのではと思えます。
ソコよりもきっとストレージ性能を上げるか、拡張GPUを増設すればほとんど解決できちゃうのだろうと考えます。
発熱も少ないご様子で高負荷となるベンチをかけてても、FAN回転が上がる事はありませんでした。普通に使えて「静か」なパソコンです。
5GTX650とのタッグでお手軽ゲーミングマシンに
【処理速度】
Core2QuadQ9550を使っていたのですが、マザーボードとハードディスクが壊れたので
同じくらいかそれ以上の性能を求めて購入しました。
Corei7のような性能は元から期待してなかったのですが、処理落ちすることがこの1年半1回もなく。
よほどヘビーな作業をしない限りは、Corei7/i5は必要ないと思うくらい満足しています。
【安定性】
何一つ不具合無く動いてくれています。
【省電力性】
TDP54W。これだけでも省電力と解るのですが、デスクトップ上でCPUのワット数を見ても大体15W以下です。
素晴らしい。
【互換性】
LGA1150のマザーボードなので問題なし。
ゲームもするのでGTX650を付けたのですが、相性も悪く無いです。
どちらかが足を引っ張ることも特に無いように感じます。
【総評】
Corei3でも絶対的な意味では十分性能が高く、
初代デスク用Corei7の下位モデルにせまる処理能力だそうです。
動画のエンコードなど重い作業をしないのであれば十分でしょう。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2010/1/ 8 |
- |
Core i3 540 |
3.06GHz |
LGA1156 |
2コア |
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Intel HD Graphics |
【スペック】 コア数:2コア TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1156対応のCPU。
- CPUクロックは3.06GHz、GPUクロックは733MHz、TDPは73W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2012/6/ 4 |
- |
Pentium Dual-Core G640 |
2.8GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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4Z68で3000番台を使う前に
Z68を在庫処分で購入し初期状態では3000番台が認識しないのでは?と思い一緒に購入して約2か月使ってました。
約4年前(2008年頃)のCore2Duoの上位モデルと同等ぐらいの性能でしょうかね、消費電力が少ないので効率はいいのでしょうけど。
現在はi5 3450に交換しG640はほかのPCに組み込んでいます。
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-位 |
-位 |
4.60 (6件) |
36件 |
2017/1/10 |
2017/1/ 6 |
Celeron Dual-Core G3930 (Kaby Lake-S) |
2.9GHz |
LGA1151 |
2コア |
2 |
Intel HD Graphics 610 |
【スペック】 TDP・PBP:51W 三次キャッシュ:2MB
【特長】- 2コア2スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは2.9GHz、TDPは51W。
- 「インテル HD グラフィックス 610」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- ECCメモリーに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5窒息ケースでも安心の低発熱。そして低消費電力な性能。
事務用PCの制作依頼を受けて本製品をチョイス。
静音でなるべく小さくということで、古いAtomのベアボーンのケースを流用した。
ケースの型番が不明なので具体的に挙げることが出来ないが、非常に通気性の悪い窒息ケースである。
が、付属クーラーでインテル・バーンテストを行っても、室温20℃で42℃を超えることが無かった。
また、ワットチェッカーで電気代を計測すると、
従量電灯A 1kWh 19円76銭 の設定で、
月額電気代が408円(アイドル時)〜520円(高負荷時)となった。
※24時間、30日付けっぱなしの場合の電気代である
以前とは構成も変わっており、正確な比較はできないものの、第三世代のCeleronと比較しても消費電力は下がっていることは間違いないと思う。
※以下は以前に第三世代Celeronを計測した時の記録。
http://review.kakaku.com/review/K0000459345/ReviewCD=590773/#tab
確実に低消費電力、高性能化は進んでいると思う。
5ファンレスPCに使えます^
このCPUは消費電力が低い様なので、ひょっとしたらファンレスPCを組めるのではないかと思って試してみました
CPUクーラーはなるべく小型にして、CASEは薄型なものにしてみようかとか考えて構成は以下のようにします
結論からいうと、ファンレスでいけました
ただ、この構成でBIOSの設定をdefaultのままで長時間負荷をかけると、CPU温度が上がりすぎます
なのでBIOSのLDPL(Long Duration Power Limit)に15を設定しました
こうすると長時間負荷時のCPUの消費電力を15Wに制限することができます
制限しないと22Wなので、差分となる7W分の発熱を抑えることができます
ただしその分CPUは遅くなります
■構成
CPU: Intel CeleronG3930
M B: MSI H110I-PRO
MEM: DDR4-2133 8GBx2
SSD: ADATA SU800 256GB
PSU: Minibox PicoPsu 160XT / ACアダプタ12V94W
O S: Windows10Pro x64
CASE: SilverStone SST-ML05B
CPUクーラー: Thermalright AXP-200 Muscle ファンレスで使用
■BIOS設定
CSTATE: C8を有効
LDPL: 15W
■消費電力
アイドル時: 6W
負荷時:
29W 連続負荷1時間後に57℃で安定
LDPLをAUTOにすると39Wとなり連続負荷30分後に70℃へ到達
※注意
この設定は室温15℃ののものです
夏場はLDPLをさらに下げる必要があります
【処理速度】
Web・動画・音楽の視聴用途として使用するので処理速度は充分です
Celeronも速くなったものです
【安定性】
問題ありません
【省電力性】
とても良いです
【互換性】
無評価とします
【総評】
スリムケースでファンレスPCができるんですね
ここ数年CPUの進歩は止まってるといいますが、消費電力は着実に減っていることを実感しました
■2018-10-14追記
このPCはPCオーディオ用としてUSB-DACを接続して使用しています。
より高音質を求めて部品を交換しました。
交換した部品
M B: ASUS H110I-PLUS
PSU: Minibox PicoPsu 120 / 秋月電商ACアダプタ12V65W
どちらも低雑音の製品です。
電気的な雑音が低く、USB-DACの音質への悪影響が減ります。
> 夏場はLDPLをさらに下げる必要があります
初回レビュー時にそう書きましたが、LDPLを下げる必要はありませんでした。
なお、LDPLに15を設定した場合でもCPUは最高速度で動作可能です。
ただ、内蔵GPUの消費電力が増えるとCPUの速度が低下する事になります。
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-位 |
-位 |
4.56 (4件) |
2件 |
2009/1/19 |
- |
Core 2 Duo E7500 |
2.93GHz |
LGA775 |
2コア |
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【スペック】コア数:2コア TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5windows 7とwindows XP動かすだけだったら不満はない
FUJITSU ESPRIMO D530/AXで使っています。
スペックはメモリ4GB、HDD160GBです。windows7動かす分には性能は足りています。落ちたりはしていないです。多分省電力だと思います。
5バルクではなくE7500搭載のジャンクPCを2400円で買いました。
E7500搭載のジャンクPC(HD・メモリー無)をヤフオクで送料・税込みで2420円にて落札しました。
BIOS起動確認済みということで、予想どうり160GのHDと
2Gのメモリーを入れて普通に動作してます。
ライセンスがWinXPしかないので、スタンドアロンでビデオキャプチャー・動画編集
してますが、win10のアスロンX2 5600+(2.9G),メモリー4Gより断然速いです。
プロセッサの性能が約2割高いのとOSが軽いので動画編集(VideoPad)の
処理時間が半分くらいです。
DELL OptiPlexなのでマザーボードはDELL独自のものだと思いますが
E7500の互換性は解らないので無評価です。非常に満足してます。
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-位 |
-位 |
4.78 (5件) |
185件 |
2014/5/12 |
- |
Core i3 4150 (Haswell Refresh) |
3.5GHz |
LGA1150 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:54W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5思ったより熱い。そして、思ったより省電力でもない。
古いPCケースの再利用を考え、低発熱で高性能なCPUを…と白羽の矢を立ててみたのがCore i3 4150 BOXだった。
経緯はこんな感じ。
http://kakaku.com/pickuplist/ListNo=10745/
組んでみたところHaswellは別に低発熱なCPUではなかった…というのが私の感想。
一昔前に比べれば、性能・効率共に相当向上してるのは間違いが無いところでしょうけどね。
過去、IvyのCeleronで低発熱っプリに感動した経緯があり、
※ http://review.kakaku.com/review/K0000459345/ReviewCD=590773/#tab
Haswellのi3は、きっと恐ろしく低発熱に違いない…ってな期待をしちゃった訳ですが、そんなことは全くなかった。
画像の通り、室温27℃の環境下でリテールクーラーを装着し、OCCTで10分ほど負荷をかけたら80℃まで上がっちゃいました。
CeleronはCeleron、i3はi3。余計な期待をしちゃいけないってことで、勉強になりました。
私は消費電力計測…主に電気代の観点からの計測が好きで、CPUを買う度に計測をしておりまして
・G1610
http://review.kakaku.com/review/K0000459345/ReviewCD=590773/#tab
・2500K
http://review.kakaku.com/review/K0000215573/ReviewCD=589476/#tab
・2700K
http://review.kakaku.com/review/K0000305062/ReviewCD=588000/#tab
今回も簡単にではあるが、やってみた。
構成は以下
http://kakaku.com/pickuplist/ListNo=10745/
※電源の変換効率は高いそうで、80+無印程度は有るらしい。
サンワサプライ社のワットチェッカーPlus TAP-TST7にて計測。
電気料金については、関西電力社の従量電灯A契約の第一段階にて、基本料金を含めず計算。
http://www.kepco.co.jp/home/ryoukin/menu/dento_a.html
電力量料金
15kWh超過120kWhまで 第1段 1kWh 20円84銭
なお、スリープモードをオフにした以外はデフォルトの設定であり、
常時起動を前提に算出された数字なので、こまめに電源を切る人は自分の使用時間で計算する必要がある。
地域の違う方も要再計算。
1ヶ月は30日として計算。
消費電力は約24時間計測し、その間の消費を基に算出。
パーツの構成や、起動しているアプリケーションによっても値は変わるので、参考は目安程度に。
★アイドル時。CPU使用率0〜4%
・1時間の電気代→約0.58円
・1日の電気代→約14円
・1週間の電気代→約98円
・1ヶ月の電気代→約420円
★WEBブラウジングや動画鑑賞、書類作成など、一般的用途で1日8時間程度利用した場合
・1時間の電気代→約0.82円
・1日の電気代→約20円
・1週間の電気代→約140円
・1ヶ月の電気代→約605円
★OCCTでCPUとメモリへの負荷100%にした結果。ゲームやエンコードの状態。
・1時間の電気代→約1.45円
・1日の電気代→約35.01円
・1週間の電気代→約245円
・1ヶ月の電気代→約1065円
うーん。
G1610や2700Kを計測した時とは電気料金も上がって居るし、CPUのランクも違うものですし、測定の環境もまるで違うものではあるが…
Haswellって、発熱・省電力製の点で、そんなに進歩してるかな???という感想を抱いた。
斜めな視点から比較して書いてたので否定的な物言いになってしまったけれど、悪いものではないと思いますよ。
性能面でのスコアがそれを物語っているかと。
5映像鑑賞
PC構成
●ケース Corsair Obsidian 250D
●ファン前 NZXT FZ 200mm nonLED
●ファン後 GELID Silent 8PWM
★CPU Core i3 4150
●CPU冷却 ENERMAX ETD-T60-VD
●メモリ ADATA AX3U1600W4G11-DD
●マザー ASUS H97I-PLUS
●SSD1 CFD CSSD-S6T128NHG6Q
●SSD2 crucial CT256MX100SSD1
●電源 Corsair RM450
●OS Windows 8.1 Update 日本語版
●その他 PLANEX GW-300S KATANA
●用途 枕元PC(静音重視)、ネット、映像鑑賞
【処理速度】
PowerDVD9にてFHD画質の倍速っ再生でもカクツキなし。
【安定性】
一体何をしたら不安定になるのだろうか?
【省電力性】
クチコミの方にもチョロっとOCCTについて書き込んでおります。
その時とはCPUクーラーが変わっています。
また、フロント、リアファンは停止。
室温10度以下では、
アイドル時
20〜24度
FHD画質映像鑑賞時(PowerDVD9、ハードウェアアクセラレーション有効)
25〜30度
この辺りを維持しております。
【互換性】
来年中にはソケット規格の違うCPUが出てくる見込み、
これはもうどうしようもありませんな。
【総評】
私のような用途では十分な性能です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2010/1/ 8 |
- |
Core i5 650 |
3.2GHz |
LGA1156 |
2コア |
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【スペック】 コア数:2コア TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1156対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.20GHz、最大クロックは3.46GHz、TDPは73W。
- 「Intel HD Graphics」を搭載。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Clarkdale」。
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-位 |
-位 |
4.40 (10件) |
40件 |
2011/9/ 5 |
- |
Core i3 2120T |
2.6GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】TDP・PBP:35W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5省エネ性重視のホームサーバーに最適かな。
【処理速度】物理コア2,論理コア2ですから、AMDの物理コア8などに比べると確かに見劣りします。しかし、Pentium4時代のハイパースレッディングに比べるとずっと改良されたと見えて、物理コアだけの設定と論理コアもプラスしたときとでは明らかにパフォーマンスが違います。普通のビジネスユースなら十分でしょう。
【安定性】安定性は、マザーボードとメモリに責任があることが多いことを経験上知っていますので、CPUそのものの安定性を論ずるのは少々的外れではないでしょうか? オーバークロック優先のユーザーなら別ですが、それなら「オーバークロック耐性」として論ずべきです。
【省電力性】明らかにこれはすぐれものです。TDP35Wは処理能力に比較しても出色。ですから、システムとして組み上げたときに冷却ファンを全力で回す必要性がなくなり、静粛性にも寄与します。
【互換性】売れ線のSocket1155だけにマザーボードはよりどりみどり。ただし、よりどりみどりだけに買う前に見極めるのは難しいかもしれません。
【総評】24時間動作のホームサーバー、しかも狭い家ですから専用のサーバー室があるわけでもなし、おまけにサーバー専用で隔離して使うわけにもいかず、いろいろと兼用しなければならないわけで、そういう環境においてそこそこの性能とサーバーにふさわしい安定性と静粛性(=省エネ性)を兼ね備える存在として、たいへん満足しています。
5いいと思います
ヘビーユーザーではないので必要にして十分です。ファンはあまり静かではないですね・・
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-位 |
-位 |
4.64 (3件) |
42件 |
2013/1/22 |
- |
Pentium Dual-Core G2020 (Ivy Bridge) |
2.9GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:55W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5自鯖機用に
Celeron G1610と悩んだが、前回がCeleren G530だったので少しランクを
上げてコレにしてみた。
ファイル共有、録画サーバー等の用途に対しての性能的には十分で、22nm
プロセス製造の省電力性にも期待大。
良いと思います。
5コストパフォーマンスが抜群でリビングPC用にぴったり
ウェッブ動画鑑賞用に前からリビングPCがほしかったんですが偶然に近所のTWO TOP店で150Wの電源付きの安い(6999円)ベアボーンキットMB6700を発見。それに合わせてこのCPU(5380円)とADATAのメモリAD3U1600C4G×2(4380円)とノート用のDVDドライブGT80N(2000円)を計18,759円で即時購入。あまったインテル330シリーズ120GBのSSDを使って組みました。Windows8をインストールして完成。その後、いろいろ調べてマザーボードのメーカーのホームページから最新Biosをダウンロードして更新。チップセットもIvy Bridgeサポートだし、想像以上に安定していてスピードもまずまずだし、Topは55Wで省電力で熱もほとんど出ないし大満足です。インテル有難う!
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2010/1/ 8 |
- |
Core i5 660 |
3.33GHz |
LGA1156 |
2コア |
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Intel HD Graphics |
【スペック】 コア数:2コア TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1156対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.33GHz、最大クロックは3.60GHz、TDPは73W。
- 「Intel HD Graphics for Previous Generation Intel Processors」を搭載している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Clarkdale」。
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-位 |
-位 |
4.64 (36件) |
208件 |
2011/1/ 6 |
2011/2/20 |
Core i3 2100 |
3.1GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5中古購入
【処理速度】
今となっては低スぺですが、それでもネットサーフィンや動画視聴、文書作成程度であれば何らストレスはありません。
重い作業でなければ、ストレスなく十二分に活躍してくれる現役CPUと断定できると思います。
【安定性】
付属品クーラーでも安定動作してくれますね。
消費電力が低めで電気代が安いのも助かります。
【省電力性】
電気代安めです。
【互換性】
LGA1155は2世代にわたっているので、選択肢はそれなりにありました。
【総評】
古いCPUですが、事務用とであれば、今でも問題なく使える程度の性能を有している優秀なCPUです。
5Lenovoのジャンクデスクトップに付いていました。
メモリー2Gとwin7のキーもついていました。ケースはそれなりでしたが。
コア数から言うと4コアも良いのですが、2コア4スレッドでも充分です。クロックも高くメモリー増設で割とサクサクに使えますね。
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-位 |
-位 |
4.28 (24件) |
128件 |
2015/11/26 |
2015/10/30 |
Core i3 6100 (Skylake) |
3.7GHz |
LGA1151 |
2コア |
4 |
Intel HD Graphics 530 |
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、TDPは51W。
- 「インテル HD グラフィックス 530」を搭載。最大解像度は4096×2304で、4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5性能と省エネと価格のバランス
DDR4環境のCPUですが、中古もかなり価格がこなれてきました。
Passmarkベンチでもi7 2600相当の性能がありますし、なかなか十分ではないかと。
【処理速度】
速いです。
i3だから……というフィルターを考えても速いです。オンボードビデオでもドラクエXベンチで快適という結果を得られてしまうあたり、恐ろしいですね。
【安定性】
文句ないです。風通しの悪いコンパクトPCで使ってますが、全然、大丈夫。
【省電力性】
コレがこのCPUのウリじゃないですかね。
性能と省エネと価格のバランス。
【互換性】
問題ないですね。
2コア4スレッドとして普通に動きます。
【総評】
DDR4環境へ底上げする時には選択肢として、あっても良いと思います。
5エントリー向けCPU
【処理速度】
ベンチマークを取っていませんがLinux自体軽いと思うのでWin10で使っていた頃よりは満足度上昇しました。
しかし大半の自作PCerはWin10を入れてゲームやネットサーフィンを楽しむと思われるのでこの子で3Dゲームをやる場合はグラボが必要だと思います。目安としてはRX550とかGTX1050以降ですかね。
【安定性】
非常に安定。第7世代のIntel 200シリーズ Z270を使用していますがBIOSアップをして使っています。
今のところ問題はありません。
【省電力性】
Core i7 が半分になった様な性能なので早いとは言いがたいが用途にあった省電力かつ軽量OSなのでここは期待。
【互換性】
第6/7世代マザボに対応してます。
【総評】
今となっては古くも新しくもない立ち位置なCPUですがエントリー向けなだけあってWin10でゲームするとちょっと物足りなさを感じます。
Linuxを使い始めてからはHDDを使っていますが先述のWin10+SSDの組み合わせと何な変わりない使用感です。
これも軽量なLinuxだからか?!
Linux上でのCPU使用率(目安)
・ネットサーフィン 10%±
・YouTube フルHD 20-30%
スペック
Intel Core i3 6100
8GB DDR4 (ぶっちゃけ4GBでもいい)
Linux Mint 18.1 Serena 64 ビット
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2016/5/12 |
2016/1/29 |
Core i3 6098P (Skylake) |
3.6GHz |
LGA1151 |
2コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5スタンダードなこのCPUをサブ機用にGetです(^_^)
このクラスなので詳細は省きます。
省エネで4スレッドCPU
リビングでNet他 軽作業用でサブ機に装着です。
【処理速度】
さすがにレンダリング処理等は苦しいですね。
【安定性】
挙動不審なく H170A マザーで安定しています。
【省電力性】
なかなかに省エネと思います。
【互換性】
MSI H170A Gaming Proマザーとも相性は良かったですが
後発のCPUなので他メーカーのマザーとの相性等は不明ですね。
【総評】
リビングで軽い作業で使用するのでこのクラスで充分。
安定して使えてるのでGood!
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■リソグラフィー:14nm
■コア数:2コア 4スレッド
■動作周波数:3.60GHz
■キャッシュ:3MB
■TDP:54W
■グラフィックス:HD Graphics 510
■DirectX対応 :12
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そこそこ活躍してくれるでしょう。
今日から同志がんばってもらいましょう。
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-位 |
-位 |
4.65 (18件) |
53件 |
2012/6/ 4 |
- |
Celeron G550 |
2.6GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:2MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これでCeleronですか!?
【処理速度】
これには驚きました。
自作PCを組んでいるときにCeleronだから大した性能じゃないだろうと思っていましたが、組み終わり、OSのインストールも完了させて、Minecraftなどをやってみたのですが、第2世代のi3のノートPCと同等なくらいに動いたので驚きました。エクスペリエンスインデックスのスコアもWindows8で6.6出ていますので満足です。
ただ、本格的にゲームをするようでしたら、グラフィックボードを積むことをお勧めします。
ちなみに、グラフィックボード無しで、YouTubeの1080Pを見ても、普通に再生できましたが、1080Pを2窓はカクカクでした。
【安定性】
購入してから、一度もCPU関連の不具合は起きていません。
これからも、安定していってほしいですね。
【省電力性】
ワットチェッカーとかで測っていませんが、他の方が言っている通り省電力だと思います。
【互換性】
LGA1155なので、殆どのマザーボードに対応しているかと思います。
i7やi5なども確かLGA1155だったと思いますので、いざi7などに交換となっても恐らくソケットは合うと思います。
【総評】
友人などに、とにかくコストパフォーマンス最強のCPUは無いか?と聞かれたら、間違えなくこのCPUをお勧めすると思います。現時点では、普段使いには問題ないかと思われます。
5コスパが高すぎるのが難点
ドスパラで3400円だったので購入。
最初は、後で中古i7あたりに交換する予定だったのですが、G550で満足してしまい、
すっかり交換する気が失せてしまいました。
ゲーム意外であれば、カクついたりすることはなく、
起動時などの一時的な高負荷がかかる時以外は全く快適でが、
必要十分、と言った程度でフルHDの動画を再生するときなどはあまり余裕がなくなります。
しかし、動画・ネット等ならこれで十分ではないでしょうか。
こんなCPUがこの値段・・・。
上位CPUが売れなくなってしまうのでは、と心配してしまうほどです(笑)
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-位 |
-位 |
4.32 (7件) |
0件 |
2015/10/30 |
2015/10/30 |
Core i3 6100T (Skylake) |
3.2GHz |
LGA1151 |
2コア |
4 |
Intel HD Graphics 530 |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5i3-6100と比較してみたら…「あれ?」
2ヶ月前(9月末)たまたま最安値のi3-6100Tを発見。
そして頭の中に二つの声が…
天使の声「待て!すでに6100を使っていて買う意味が無いはず!」
悪魔の声「今までにT仕様CPUを使った事ある?省電力は魅力だよぉ」
(5分悩んで)「 ポチッ 」
いつもの事ですが己に負けました(汗
構成は下記の通りです
OS:Windows7 Home Premium 64bit
CPU:i3-6100T
マザーボード:MSI H110M GAMING
SSD:Samsung 850EVO 120GB
メモリ:8GB・CFD W4U2133PS-4G(今現在は8GB×2・16GBです)
【処理速度】
事務処理・動画閲覧等、通常使用では十分な速さでサクサクとよく動きます。
同じi3の6100とベンチマーク(CrystalMark 2004R3)計測値比較した場合、
数値的には差がありますが通常使用での体感差は無いに等しいです。
スーパーπ・104万桁の計測値は11秒でした。
(i3-6100にもレビューがあります)
【安定性】
安定の一言です。
そして「T」仕様=低発熱のイメージの通り、今(11月末)や
これから冬に関しては発熱の点では全く心配無いと思います。
…が、ここで注意点。このCPU、熱が上がる時は上がります。
10月最初(※室温は24度)に組んでOSインストール→アップデートを
している最中のCPU温度を見ると52度前後(しかも連続)の数値!?
薄く静かな純正クーラー+冷却に余裕が無いケース(CE685)の
組み合わせが良くないのか分かりませんが、取りあえずクーラーを
交換(銅芯の物+グリスはMX-4)したところ50度以上に上がる事は
無くなりました。
その後、設定作業が全て終わり落ち着いた時点でのアイドル状態の
CPU温度は33度ほどになりました。
ちなみに6100Tに関してネットで検索すると法人向けメーカー製PC
(例:hp)でもこのCPUを採用してる物があり、ケースも薄型や
小型の物を採用している物が殆どです。
それらのレビュー記事等を見ると結構高いCPU温度(※)が
出ているのもありました。(※ 約68度・ベンチマーク中の温度)
でも逆に言えば長期・長時間使用が当たり前の法人向けメーカー製PC、
しかも熱がこもり易い薄型モデルに採用されている訳ですし、
他の6100Tユーザーの方のOC報告を見ても6100Tは耐性がある
CPUかもしれません。
勿論、過信し過ぎてもいけませんし冷却にも気を使いましょう(汗
【省電力性】
このCPUの最大の売りと言ってもいいでしょう。
アイドル状態で17〜20w前後と低いです。
負荷をかけると50w前後に上がりますがそれでも
他のCPUに比べたらかなり抑えていると思います。
【互換性】
マザーボードに関しては去年11月以降のモデルであれば
まず問題無く組み込めると思います。
【総評】
組み込む前はi3-6100に対して0.5GHzのクロックダウンは
さすがに体感的に差を感じるだろうなと思っていました。
しかし、いざ使ってみると差が感じられず題名通りの
「あれ?」状態に。良い意味で予想を裏切られました。
そこそこのパワーも欲しい、でも長時間稼動して電力代も
気になる方にi3-6100Tはお勧めのCPUだと思います。
5低発熱、省エネルギー
職場の、1日9時間以上電源を入れっぱなしで使うPCに使用。
特にスペックを要求するほうではなく、そこそこの速さで動いてくれればよい。むしろ消費電力と発熱を減らせれば・・・と考えてこのCPUを選んだ。
オーバークロックなどはせず、定格動作させているが、発熱の少なさは相当なもの。
PCケースの外板に触れると、今までは体温よりも温かかったのが、このCPUにしてからは「本当に動いているの?」と思うほどヒンヤリしている。
前のCPUがTDP65W、これがTDP35Wなのだが、その差はけっこう大きいと思う。
SSDと組み合わせているためか処理速度も十分速く、ストレスを感じることはない。
グラフィックも、従来使っていたグラボを外し、あえてオンボードで運用しているが、快適である。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2013/6/10 |
- |
Pentium Dual-Core G2030 (Ivy Bridge) |
3GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:55W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5当分の間、LGA1155で行く人にお勧めです
個人的にCeleron G1610から自作を初めたのですが
最初の頃はこれで十分と思っていました。
しかし色々と知っていくうちにもう少しだけ
性能をアップしてみたいなという気持ちも起こり
同じLGA1155のG2030に換えてみました。
スーパーπ・104万桁 12秒
CrystalMark2004R3値 画像の数値
以前、Pentium DCでもE5300搭載のメーカー製PCを使っていましたが
同じPentium DCの名でもG2030の動きは全くの別物でサクサク良く動きます。
すでにIvy BridgeからHaswellになり同クロック周波数ではG3220が出ていますが
両方を使い比べてみて、正直なところ感覚的にはあまり差は感じられません。
当分の間LGA1155環境で使用し続け、尚且つお手頃でそこそこの性能の
CPUを使いたい方にはG2030はお勧めだと思います。
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-位 |
-位 |
3.31 (5件) |
57件 |
2010/1/ 8 |
- |
Core i5 661 |
3.33GHz |
LGA1156 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:87W 三次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5意外に省電力なCPU
クロック周波数を状況に合わせて変化させるため、省電力を目的とした自作にも良いですよ。
私は、DH57JG と Core i5 661 で商品電力28Wの自作パソコンを作ることができました。
最大でも60W程度で動作しています。クロックは1.2G Hz から3.6GHzまで、非常に幅広く可変
するCPUで動作を見ていると非常に興味深いです。
シングルスレッドの性能が非常に高く、super pi 104万桁で12秒と非常に高速です。
Core i5 シリーズは、super piにおいては、クロックアップに最も有利でi7さえもシングルスレッド性能は上回っています。
いいCPUなんですが、なぜ、こんなに評価が悪いのでしょうか?
TDPが高いからなんでしょうが、実際は30W〜60Wの間でTDPが可変する印象です。
4グラフィックにこだわらない人向け
グラフィックにこだわらないのであればこのCPUは十分なものだと思います。
今までのIntel製内蔵グラフィックに比べれば遙かに性能は高いです。
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-位 |
-位 |
4.76 (8件) |
10件 |
2012/9/ 5 |
- |
Core i3 3220T (Ivy Bridge) |
2.8GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】TDP・PBP:35W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5中古市場でお手ごろ価格になってきたのでセレロンから載せ換え
今まで自宅サーバにセレロンを使ってきて、実際のところそれで十分ではあったのだが、
i3-4150を利用してみて
「ああ、同じ2コアでもハイパースレッディングあるだけで随分と違うものなんだな…」という感想を抱いた事と、中古市場で価格が下がってきたことから、低発熱タイプのT付の本品を購入。
私はivyについて、正直なところ発熱の観点からデフォルトで使うには失敗作の類のもの…という先入観があったのだが、それでもT付は低発熱であることは変わりが無い様で、画像の通りの有様だった。
ITXなどのサイズで排熱効率の悪いケースをデフォルトで使う場合、本品のような低発熱タイプのCPUのチョイスは無難を求める上では避けて通れないと思う。
性能も悪くない訳ですしね。
規格的には今更感はあるが、私同様に載せ変えを検討している方もあろうと思うので、発熱の観点からの有用性について誰かの役に立つかと思い、ちょっとだけ報告しておくことにした。
5780円で購入しました。
省電力版とのことですが、そこそこ使えます。これでエコなパソコン組めますね。CPUクーラーも厚み薄かったです。
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-位 |
-位 |
5.00 (5件) |
21件 |
2008/7/16 |
- |
Core 2 Duo T9600 |
2.8GHz |
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2コア |
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【スペック】TDP・PBP:35W 二次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安くなったもんです。
オークションでESが6,000円代でしたので、つい買ってしまいました。
P9500→T9600への換装です。
【処理速度】
2.53Ghz→2.80GHzとほんの少ししか変わりませんが、それなりに重い作業で差が出ます。重い動画でも、カクつかなくなりました。
【省電力性】
TDP25W→TDP35Wと高くはなりましたが、そんなに気にするほど熱くはなりません。P9500で80度くらいのところが83〜84くらいになった程度です。
アイドル時は両方変わらない温度です。
電池もちは、そもそも1時間と持たないPCだったのでほとんど差は出ていません。
【互換性】
P9500同様GM45,GM47,PM45にしか対応しません。GM965,PM965,GL40にも対応して欲しいですね。
【総評】
良いCPUだと思っています。この値段ですし、P8400やT9400搭載の方など換装してみては?
5Core 2 Duo T9600 BOXのレビュー。
【処理速度】
メーカー製の、モバイル インテル GM45 Express チィップセットで構成されている
ノートPC標準でP8700から載せ替えてみました、めちゃ速いです。
【安定性】
かなり安定していて、処理中に詰まる様な感じも受けません。
【省電力性】
発熱量は多いようで、決して良いとは言えません
クロックが2800MHzしょうがないと思います。
【互換性】
かなり、高いと思います。
【総評】
P8700をそのままクロックを上げて行った様な、じゃじゃ馬的で荒削りの
イメージです(悪い意味でなく)結構面白い仕上がりのCPUです。
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-位 |
-位 |
4.92 (13件) |
24件 |
2011/5/23 |
- |
Core i3 2105 |
3.1GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ良し、ミドルスペックの位置付けの中でも良いランク。
【処理速度】
常時TB状態にしていますが、HTなくても全然処理速いです。
主にネットサーフィンしながらiTunesでwavで曲聴いたり、録画したM2TSファイルの視聴してますが、全然サクサクです。タブ大量に開いてももたつきません。
グラフィックも、メディア視聴+ネットサーフィン用PCとしては十分です。
動画編集に利用してみましたが、FullHDの24Mbpsはやはりグラボ無では再生だけでもカクカクで、720p(1280x720)の10Mbpsくらいだったらトランディション入れたりテロップ入れたりすることができます。ですが、動画編集に向いているわけではないと思うので、動画編集ではi7が良いと思います。(編集ソフト:EDIUS Pro5.5)
【安定性】
重要視していませんでしたが十分にあると思います。CPU以外の構成によると思いますが、メモリーをケチっていなければ十分に安定です。
【省電力性】
当方ワットチェッカーなるものを持っていないので無評価にしていますが、付属CPUクーラーでは高負荷時の温度上昇が激しいです。当方ではNINJA3-Bを利用していますが、ネット+iTunes+ガジェット類で33℃前後です。(グリス:ダイアモンドグリス、室温:25.6℃(CPUから1M地点の温度))
【互換性】
インテルのソケットはコロッコロ変わるので何とも言えないですが、LGA1155は、インテルの中で、かなり互換性のあるソケットだと思います。
AMDにはかなわないので一応4としておきました。当方、マザボの使い回しをしてないので支障は0です。
【総評】
コスパの良いCPUだと思いますが、中途半端でもあると思います。
言ってしまえば、贅沢なネットサーフィン兼メディア再生用PCのCPUになると思います。
HT機能がないのは大して重い処理をするものではないということです。
それでも結構働いてくれます。
5ネット用マシンに
【処理速度】
用途次第では、必要にして十分。
【安定性】
OCして使うような製品ではないので、常に安定してました。
【省電力性】
性能から考えると、抜群に良いです。
【互換性】
LGA1155マザーは既にスタンダードの地位を築いており、最も選択肢の広いプラットフォームの一つです。
【総評】
PC使用用途の大半を占めるネット閲覧では一切困ることのない性能があります。
また、軽いエンコードや、ブルーレイなどの鑑賞でも内蔵GPUの高性能が存分に発揮されるはず。
Z77マザーのテスト用になんとなく買ったものですが、ここまで高いワットパフォーマンスを見せられると、テストだけに使うのが勿体ない。しかも低発熱・省電力なので、ぜひこれを使ってコンパクトな高性能マシンを組みたくなる一品です。
価格的な対抗馬はAMDのAシリーズでしょうが、あちらはもう少しリッチなグラフィックスを持っており、ちょっと消費電力は上がるもののライトな3Dゲームまで出来てしまうものなので、そういう用途があるなら4コアのAシリーズをオススメします。
でも、もし3Dゲームをしないのでしたら、普段使い用にコチラをオススメします。
ネット閲覧くらいなら50W程度の消費電力で十分快適ってことが、このCPUを使うと実感できますから。
強力なグラボを載せたアイドル時でも100Wも消費しちゃうようなパワーマシンを、受動的なコンテンツ鑑賞くらいの用途に使うなんて、ムダだなぁと。
もちろん、コンテンツを作る側にいるなら、CPUパワーはいくらあっても困りません。
ですが、実際にはほとんどの人が、「見る」用途でPCを使う時間のほうが長いのではないでしょうか?
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-位 |
-位 |
4.62 (22件) |
337件 |
2006/7/27 |
- |
Core 2 Duo E6700 |
2.66GHz |
LGA775 |
2コア |
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【スペック】TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5
価格がぐっと下がってから購入。
いつも、金額設定して購入しています。
デュアルコアで発熱量も少なく省電力で高性能。
5
処理速度に関しては文句なしです。動作も安定しています。
ただ、発熱がかなりあるようで、CPU負荷を100%にすると、
コアの温度が50℃を超えます。
E6700のTcaseは約60℃と低いので、夏場の排熱が心配です。
互換性については、第一世代のCore 2 Duoに対応したBIOSならまず問題なく
動作するので、十分だと思います。
E4300からの載せ替えなので、とても満足しています。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2014/5/12 |
- |
Core i3 4350 (Haswell Refresh) |
3.6GHz |
LGA1150 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:54W 三次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
4マイナーだけどなかなかいい感じです。
P43+ICH10、Core2 Quad Q9550s、RadeonHD6850の環境から移行。
GA-H97-D3Hにて構成、Broadwellを考慮して、Q9550s同等(エクスペリエンスインデックス上で7.3)という事で、
このCPUを選択しました。
まぁ、Corei5以上とは違い確実に性能は下回りますが、
動画エンコード等の高負荷作業をしないなら十分ですね。
思っていたより省エネです。
旧環境、高負荷時200Wを軽く超えてましたが、現状だと150W程度で済んでるようです。
(電源は80+Goldの530W。)
まぁ、Core2 Quad系LGA775末期環境からの移行はお勧めかと思います。
#追加レビュー
結局、1年ちょい愛用、Core i5-4690Sへ換装しました。
不満は無かったのですが、やはり、高解像度動画エンコード等は厳しいですね。
普通のネット、Office程度の作業なら十分かと思います。
ある程度、予算を抑えたい、けど、そこそこの性能が欲しい。
なら、Core i3シリーズはお勧めです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/9/ 5 |
- |
Pentium Dual-Core G645 |
2.9GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:3MB
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-位 |
-位 |
4.72 (6件) |
113件 |
2014/7/29 |
- |
Core i3 4160 (Haswell Refresh) |
3.6GHz |
LGA1150 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:54W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5このパフォーマンスならGood!です。
中古CPUを買いました。
それまでのセレロンG1840からのアップグレードです。
まだまだHaswellだとi5 はお高めなのでこのくらいで妥協です。
それでもクロックのおかげか、キビキビした動作の感じを受けます。
重い作業は苦手でも、通常の事務作業には十分の性能を持ってると思います。
SSD化してさらに快適に変身させたら出荷になります^^
現在はテスト用として保管です。
5高クロックでコア性能良
処理速度】
3.6GHzと高クロックなのでコア性能は良い。ハイパースレッディングで4スレッドとなってマルチ処理も無難にこなせる性能を有する。
(画像:スコア値はご参考まで)
安定・省電力性】
高クロックながら内蔵GPU部も含め発熱は少なく安定感高い。発熱が少ないのは電力効率が良いという裏返しでもあるので、省電力性も悪くないと思います。
互換性】
2世代毎にソケット変更している時期の石なので高いとは言えない。いろいろ理由を付けるが結局は大人の事情だと思われる。
ここ数年では対応O/Sも互換性という意味合いでは考慮しないとならない感じに。
総評】
今となってはペンティアム・クラスの仕様とさほど変わらない仕様・性能の i3 。発熱も大人しく定格仕様のモデルでリテールCPUクーラーでも充分なのでコンパクトなPCにも向いています。内蔵GPUは流石にゲームは荷が重いがちゃんと使えるレベル。
LGA1150ソケット環境でセレロンやペンティアムのPC構成で使ってて、環境的に許されるのであれば、せっかくCPU換装するならi3 は弱いし、ちょっと需要面でも弱い製品という印象です。
ただし、Win7をまだ使わないとならない方には、公式としてはラストシリーズのハスウェルリフレッシュ世代となります。
ぁ、そうだSSD増設してDual-O/S環境にしとこう。
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-位 |
-位 |
4.64 (17件) |
82件 |
2012/9/ 5 |
- |
Core i3 3220 (Ivy Bridge) |
3.3GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:55W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
52021年5月時点では、XP動態保存機用なら有力候補
【処理速度】
どのレベルで見るかによって評価は分かれます。(参考:Passmarkスコア 2162)
1.x86版WinXPで使用する(完全スタンドアロン運用が大前提)
最強クラスのCPUです。普段使いから、オフゲまで快適に使えるでしょう。
ただし、外部GPUとして爺力GT610/710 VRAM 1GBがあればなおよし。
RADEON HD7770 1GBモデルがあればXPでは最強クラスのオフゲ機に。
現在、Pentium3〜Core2Duo/Athlon〜Athlon64世代でXPを使っている方が
新たにXP動態保存機を新調する場合、有力な候補となり得るかも。
2.x86版Win7で使用する(完全スタンドアロン運用が大前提)
完全スタンドアロンでOpen/LibreOrriceや、GIMPなどを使う限りは快適かな。
オフゲは、外部GPU(爺力GT730/RADEON R7 250以上)があれば
3Dモノ以外のエロゲ(7対応の作品)ならサクサク遊べるレベル。
iGP利用だとチョットきつい。
3.x64版Win10で使用する(実装メモリ16GB以上が大前提)
OSの設定はパフォーマンス優先、バックグランド処理を全無効化。
軽量セキュリティソフト(ESET等)を利用が大前提となります。
その上で、Open/LibreOrrice等の利用、SleipnirやVivaldi等軽量ブラウザで
ネット閲覧ならそこまで遅さを感じる事はないでしょう。
AdobeCCを使うなら、GPUにQuadro/RadeonProを使用し
エフェクトの処理をGPU側で行う設定。
加えてAdobeCCの仮想メモリはSSD1台丸ごと仮想メモリ専用ドライブとして
あてがうなら、画像を同時に複数扱わない限り、許容範囲で使えるでしょう。
オフゲは3Dモノ以外のエロゲ(爺力GT1030/RADEON RX550以上)なら
結構遊べるかなと。
ネトゲ? LGA1155ならCore-i7 3770あたりを載せれば最低設定で動くかも。
もちろん、爺力GTX750ti以上のGPUも必要。
基本的には古い作品やブラウザゲーかな。
【安定性】
少なくとも定格で動かす限り、問題を感じません。
【省電力性】
TDP55Wなので、負荷を連続でかけ続けるような用途(ベンチやマイニング)
でなければ、付属の純正クーラーでも大丈夫です。
2021年時点で、第3世代i3でベンチやマイニングするとは思えませんが・・・
【互換性】
LGA1155のうち、70番台(B75、Q75/77、H75/77、Z77)に対応。
60番台のうち、H61/67、P67、Z68のみ対応。
第2世代CPU搭載のB65、Q67チップセットのPCでは、第3世代CPU非対応。
第2世代CPU搭載CPUのアップデートをお考えの場合はご注意を。
【総評】
2021年5月時点において、このCPUを使うとすれば、
「XP動態保存機の新調」以外ではオススメ出来ません。
XPで使う限り、i5以上は自己満の世界になります。
もちろん、Win10を現在H61/H67、P67、Z68チップセット搭載のPCかつ
Celeron/Pentiumで使っているなら、高速化に使えるでしょう。
ただ、その場合は悪い事は言いません、Core-i5 3xxxにアプデするべきです。
出物にもよりますが、そこまで価格差はありません。
2020年にまさかの新発売だった1155M/B、BIOSTAR H61MHV2をお持ちであれば
本品と組み合わせる事で、今後10年ぐらいはXP動態保存環境を維持する事も出来るでしょう。
現在、HT対応Pentium4 600番台以降、Core2Duo搭載PCを延命して
Win10をお使いの方は、真っ当な価格でBIOSTAR H61MHV2を入手出来るか
既にゲットしていたとしてもアップデート用としては費用対効果は微妙です。
現在DDR3を利用していて、1万以内でH61MHV2と本品を調達出来るならアリかも。
【参考】当方での導入
新発売のBIOSTAR H61MHV2を2個、程度の良い中古の本品を2個購入。
1.XP動態保存機(RADOEN HD7770 1GB利用)
2.XPベースの作業機械(iGPU利用、ATAPI I/F2枚差し)
5C2Q Q9400 PCが不調なので急場しのぎのはずが
家族が長く使っていたCore2 Quad Q9400のパソコンの挙動がおかしくなったので、急場しのぎにこのCPUを中古破格で手に入れて組んでみました。一概には比較できませんし、ネットや簡単な作業に使っているだけですが、今までのPCよりも快適で、大満足。また、長く使えそうです。
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