コア数:6コアのCPU 人気売れ筋ランキング 2ページ目

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プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス
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お気に入り登録1Xeon E5645 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5645 BOX -位 -
(0件)
0件 2012/3/12  Xeon E5645 2.4GHz LGA1366 6コア    
【スペック】
TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:12MB 
お気に入り登録92Core i5 8600K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 8600K BOX -位 3.28
(3件)
2件 2017/9/27  Core i5 8600K
(Coffee Lake-S)
3.6GHz LGA1151 6コア 6 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第8世代 Core プロセッサー TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.3GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは95W。
  • 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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54.8GHz常用6コアで十分

【処理速度】 Z370のマザーボードしか売ってなかった時期なのでK付きのこの石にしました。 4.8GHz常用です。 【安定性】 問題なし 【省電力性】 occtで現実的なところを探りましたが、うちの空冷&msiの自動設定ですと1.19V〜1.26Vになりました。 【互換性】 一応、最新式ですので互換性はしかたないかと。 【総評】 コスパでi7ではなくこちらを選びました。リアル6コアは写真、動画の私にとっては使いこなせません。したがって大満足です。4.8GHz常用ですので、処理のもたつきはありません。 5GHzはできましたが常用にするには冷却系統を強化しないと夏場を乗り切れそうにないし、水冷にするにしてまで頑張るほどマシンパワーは必要としていないので、空冷のうちの環境では4.8GHzで十分です。

4中途半端な感じもするが良いと思う

【処理速度】 たまにAviutilを使う程度ですが、私の使い方では不満は感じません。 【安定性】 目立った問題もありません。 【省電力性】 Core i7 4790Kと比べて負荷をかけてもCPUファンの回転数が上がりにくい感じがします。発熱が小さいということは無駄な電力もかかっていないと思っています。 【互換性】 どうせ数年すれば新しいMBを買う羽目になるので気にしていません。 【総評】 Core i7 4790Kからの乗り換えですが、Core i7は無駄かと思い、i5が6コアになったこの機会にi5にしました(無印でも良かったのですが発売が遅いのでKを選択)。i3のスペックが上がっているので、i5の立ち位置が微妙になりつつある気がしますが、負荷をかけられる柔軟性はあるかなと思います。

お気に入り登録671Core i5 9400F BOXのスペックをもっと見る
Core i5 9400F BOX -位 4.77
(26件)
348件 2019/2/ 4  Core i5 9400F
(Coffee Lake-S Refresh)
2.9GHz LGA1151 6コア 6  
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.1GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5依頼されたものに使用

【処理速度】 依頼されて製作したPCはさておき、自分ユースのPCの最も処理速度が速いものがCore i7 2700Kなのですが、 それと比較しても随分速いです。 ベンチスコアが1.5倍になっていますし、数字の上のみでなくブラウジングなどしていても僅かながら体感できます 【安定性】 このCPUに求めたのはこの点ですね。 当初Core i3-8100を載せていたのですが、発熱は…高いとはいえないものの、決して低いものではなく、 もう少し何とかならんかと言う事で本品をお試しチョイスしてみたところ、思いのほか低かったので採用しました。 i3-810より性能が高く、尚且つ温度も低めです。 【省電力性】 解りません。期待しておきます。 【互換性】 どうせすぐに互換性は消えうせるでしょう。 いつもの事です。 【総評】 第九世代の上位は発熱が高いと聞いていましたが、どうしてどうして。 少なくとも、本品には当てはまらないようです。 8cmファンが三つしか付いていないMicroATXケースで安心して運用できています。

5メインPCの換装用に。

【処理速度】 値段の割に高い処理能力が手に入ります。 Aviutlなどのソフトをたまに利用しますが、特段遅い、といったことはありません。 (数クラス上と比べてしまえば遅いですけど) ゲーム用途ではForza Horizon 4など少々荷が重いゲームも フルHD最高設定で90fps付近をキープできます。(RTX 2060 Super+RAM16GB) 【安定性】 特に電源が落ちるなどといった不安定な挙動は見せていません。 【省電力性】 電力の消費量は測っていませんが、発熱が少ないので少なくとも高効率ではあると思います。 【互換性】 対応しているマザーボード自体はたくさんありますが、 相変わらずintel系はソケットが2世代で変わってしまいます。 【総評】 i3-8100からの買い替えだったのですが、十分な動作をしてくれます。 結果的に買い替えてゲームも快適になり、並列作業などの快適さが上がりました。

お気に入り登録180Ryzen 5 1600X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 1600X BOX -位 4.60
(17件)
160件 2017/4/10  Ryzen 5 1600X 3.6GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4GHz、TDP(熱設計電力)は95W。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
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5intel Core i5 2500Kからの乗り換え

今回の構成 CPU:Ryzen 5 1600X クーラ:虎徹 MarkII SCKTT-2000 マザー:AsRockAB350M-pro4 メモリ:W4U2666PS-8G SSD:MX300 CT275MX300SSD4 電源:KRPW-PT500W/92+ REV2.0 【処理速度】 シングルスレッド処理のトップスピードはCorei5と比べて2割り増しくらいだが、並列化が進んだアプリはスレッドが3倍になった分速くなったり、動画再生等の時間当たりの処理量が決まっているものはCorei5と比べてCPU使用率が1/3以下になったりした。 車で言えば今までのCorei5は大人5人乗ったヴィッツのようなもので、高速道路に乗ろうとするとベタ踏みの勢いで加速させないといけなかったのに、今回のRyzenだと車がクラウンに変わったようなもので、同じ5人の負荷でも大してアクセル踏んでないのにいつの間にか100キロでて高速に乗れているような感じです。 今回の入れ替えは、決してGTRのような劇的な加速感が感じられる変化ではない。 【安定性】 発売から一年近く経ってることもあり、十分こなれたBiosに更新しているのでとても安定してます。 【省電力性】 ワットチェッカーの類は持ってないので正しくは分からない。だがRyzen1600Xと同じTDP95WのCore i5 2500kだとCpu使用率が高くファンがうるさく唸っていた処理が、RyzenだとたったのCpu使用率20パーセントくらいでCorei5と同じ時間で終わる処理もあり、同じ電力で処理できる能力が数倍になってると思われる。 【互換性】 心配したUSBの互換性については手持ちの機器では問題なかった。メモリについても何の操作もなく2666デュアルチャネルで認識・動作しました。 【総評】 入れ替えにより劇的に処理時間が速くなったと感じられるのは並列化が進んだ一部のアプリに留まる。 しかし日常的なyoutube視聴とかWeb上のゲームをするようなシーンでの体感速度の変化は感じなくとも、その時のCpuクロックは2GHz前半かつCpu使用率も以前より明らかに低くて発熱も穏やか。 その事から以前と比べて同じ電力で処理できる能力は数倍になったと感じられた。

5FX-8350から乗り換え

数日前に組んだPCのWin10エクスペリエンスインデックスを計測してみました。 自動OCで稼働してます。 PC構成 CPU:Ryzen 5 1600X M/B:ausu PRIME B350M-A CPUクーラー:虎徹 MarkII SCKTT-2000 グリス:GELID GC-EXTREME Memory:CMK16GX4M2A2666C16 M.2 SSD:Samsung SSD 500GB 960 EVO M.2 Type2280 M.2 ヒートシンク:長尾製作所 M.2 SSD用ヒートシンク SS-M2S-HS01 HDD:WD10EZEX GPU:ROG-STRIX-RX560-O4G-GAMING OS:Windows Home 10 64Bit (DSP) ケース:Fractal Design Focus G Mini Black Window 電源:SS-660XP2S DVDドライブ:ASUSTek DRW-24D5MT

お気に入り登録8Xeon E5-2620 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2620 BOX -位 -
(0件)
0件 2012/3/ 7  Xeon E5-2620 2GHz LGA2011 6コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:15MB 
お気に入り登録90Core i7 5930K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 5930K BOX -位 3.63
(5件)
8件 2014/9/ 1  Core i7 5930K
(Haswell E)
3.5GHz LGA2011-3 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:第5世代 Core プロセッサー TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:15MB 
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5マルチなパソコンが欲しかったので、選んだCPUです。

【処理速度】 CoreI7-3970Xよりも速いです。 オーバークロックしなくても十分です。 【安定性】 定格なので問題ありません。 【省電力性】 6コアのCPUにしては良い方だと思います。 【互換性】 出たばかりなので、何とも言えませんね…。 可もなく不可もなくってトコでしょうか? 【総評】 動画編集、DTM系、ゲーム用途、etc…。 マルチなパソコンを作りたかったので、 CoreI7-5960XとCoreI7-5930Kを買いました。 ゲーム用途だと、CoreI7-5960Xの場合…!? 定格のクロックが低いので、上位のGPUの場合? かなり足を引っ張ります。 ほとんど8コアの恩恵はありません。 CoreI7-5960Xのパソコンは、動画編集や3DのCGを作るのに向いています。 ゲーム用途では、CoreI7-5930Kの構成のパソコンを使っています。 特に、GTX TITAN XのSLIなので…。 4Gamerなどのデータでわかります。 CPUクーラーは、Corsair 110i GTなので、 4,6GHzまではOC可能でした。 当たり石なのかな? 安定性があるパソコンにしたいので、常時OCはしません。 4枚までSLIが出来ますが? 安定性を重視して、2枚までにしました。 ↓1つ前のパソコンとは比べ物になりません。 (CoreI7-3970X、GTX TITAN SLI、DDR3-2400 32GB) DDR4のメモリーの恩恵も大きいと思います。 ↓現パソコンスペック (CoreI7-5930K、GTX TITAN X SLI、DDR4-2400 64GB) コストパフォーマンスも優れているCPUだと思います。

5X79の3930KからX99の5930Kの環境へ変更

今回、X79シリーズの3930Kから X99シリーズの5930Kの環境へ変更しました。 CPU:3930K → 5930K クーラー:サイズ 虎徹 → そのまま マザー:MSI X79A-GD45 → ASUS X99-A メモリ:DDR3-1333 32GB → DDR4-2133 16GB VGA:GTX780Ti(OC Ver) SLI → GTX TITAN SLI 電源:Corsair RM1000 → そのまま HDDはSATAのHDDを3台でOSドライブ以外はそのまま OS:Windows7 Pro SP1 新生FF14ベンチ(キャラクター編)最高品質(1920×1080)で 3930K@3.8GHz 18500位 5930K@ノーマル 21500位 になりました。 3930Kは、4.6GHz位までオーバークロックできましたが 常用では、全コア3.8GHz位で運用していました。 ※4.6GHz時の新生FF14ベンチの数値 22000位 5930Kは、4.5GHzに挑戦しましたが、定格では運用できずに 現在、4.3GHzで運用中です。 ※4.3GHz時の新生FF14ベンチの数値 23500位 空冷だと、温度が厳しいので、電圧を上げてまでの オーバークロックは危険そうですね。 X79と設定項目が違うので、設定が難しいです。 新しくキャッシュ用のクロック項目があります。 ※設定をどれくらいにすればいいのかわからないので ※とりあえず40倍で設定してあります。 後、組み直して以外だったのは、音が静かになったことです。 ついでに掃除した事もあるのでその効果かもしれませんが。

お気に入り登録31Core i5 10600KF BOXのスペックをもっと見る
Core i5 10600KF BOX -位 -
(0件)
0件 2020/5/29  Core i5 10600KF
(Comet Lake)
4.1GHz LGA1200 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応デスクトップ用CPU。基本クロックは4.1GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは125W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
お気に入り登録205Core i7 5820K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 5820K BOX -位 5.00
(5件)
139件 2014/9/ 1  Core i7 5820K
(Haswell E)
3.3GHz LGA2011-3 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:第5世代 Core プロセッサー TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:3.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:15MB 
この製品をおすすめするレビュー
5やっぱり6コアにして良かったです^^

今年5月に長らく使っていたPCから新しいPCを自作。 CPU(6700Kか5820K)かによってマザーが変わってくるので、一番最初にどうするかを考えたのがCPUでした。 PhotoShop、LightRoom、動画編集等、自分の作業を考えると6700Kより5820Kを選択、もしかしたら今後8コアも検討するかも・・・と思うと1から自作するとなるとCPU選びで後悔したくないですからね。 これまで Core 2 Extreme QX9650でしたが、どちらも良品だと思います。 マザーボード X99-PRO/USB 3.1 CPUクーラー V8 GTS RR-V8VC-16PR-R1 オーバークロック 4.7GHzまで普通に出せました。 これ以上頑張るとブルースクリーンが頻出しました。 個人的には十分満足です。

5やはり「K」つきモデルは違いますね!

 以前はG1 Sniper(X58) + Core i7 980Xを使用していましたが、「MSI X99A SLI PLUS」とこのCPUに載せ替えて4ヵ月ほど使用して来ましたので使用感をレビューさせて頂きます。 【処理速度】  デフォルトではさほど体感的な違いは感じられませんでしたが、マザーの「OC Genie」ボタンを使用すると、電圧はデフォルトのままで、CPU倍率が38倍の3.8GHz駆動、メモリクロックが2400MHzまでオーバークロック状態となりました。  ボタン1つであっさりと3.8GHzまで回ってしまい、もう少し弄れば簡単に4.0GHz超えそうですが、倍率変更だけでも動画エンコードなどで十分に速いと感じられたので3.8GHzで常用しています。 【安定性】  CPUクーラーは使い回しの物ですが、140WのCPUでも130Wだった980Xよりも発熱が少なく負荷を掛けても55℃を超えた事がなく非常に安定しております。  980X時は負荷を掛けると65℃を超える事があったり、たまに落ちる事もあったので「140WのCPUだから発熱はどうなのか?」と気にしておりましたが無用な気遣いでした。 【省電力性】  「本当に140WのCPUなの?」と思える位に発熱が少ないです。22nmプロセスの恩恵を受けていると思います。ソルダリングのヒートスプレッダも放熱に一役買っているのではないでしょうか。グリスだとちょっと考えていたと思いますが・・・。 【互換性】  ソケットがLGA2011-v3、メモリもDDR4の変更になっており互換性がないため、マザーボードごと載せ替えとなります。これは致し方ないと割り切るしかありません。 【総評】  140WのCPUという事で発熱を一番心配しておりましたが、他の方のレビューにもあります様にそこそこのクーラーを使用すれば4.0GHz超えの駆動は十分に行けそうです。私的には倍率変更だけのスピードで十分ですし、コスト的にも満足の行く買い物をしたと思っております。  ただし、このCPUを検討されている方はPCI-E3.0のレーン数が「28レーン」しかないため、特にグラボ2枚差しを検討されている方はご注意下さい。 11/26追記 肝心の私のマシン構成の記載を忘れていましたので追記させて頂きます。参考にになれば幸いです。 CPU:Intel Core i7 5820K Cooler:CoolerMaster Hyper 212X M/B:MSI X99A SLI PLUS Mem:G-Skill F4-2400C15Q-16GRK (4GB×8枚) VGA:MSI GTX 980 GAMING 4G SSD:ADATA SX900-128G HDD:Toshiba DT01ACA200 2TB BDR:Pionner BDR-206 POW:Super Flower SF-750P14PE (Hasawell対応) Case:Abee Encolosure 700 OS:Windows10 Pro v1511 64bit版

お気に入り登録17Core i5 9600 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 9600 BOX -位 -
(0件)
0件 2019/8/ 8  Core i5 9600
(Coffee Lake)
3.1GHz LGA1151 6コア 6 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、データの読み込みを高速化やシステムの応答時間の短縮が可能。
お気に入り登録59Core i5 10600 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 10600 BOX -位 4.04
(7件)
12件 2020/5/29  Core i5 10600
(Comet Lake)
3.3GHz LGA1200 6コア 12 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5Intel最高

【処理速度】前i3ですので、それに比べれば、一目瞭然。 【安定性】時たま、内容に寄っては、温度は上がります。 【省電力性】 【互換性】 【総評】買って、数か月が経ちますが良いです。さすが、Intelです。AMDなんかに負けないぞ!     一瞬、65℃まで行ったときは、あせりました。

5満足

Core i3-8100からの変更でしたので、快適ですよ。 Core i7-10700と、最後まで迷ったのですが、価格が1万違うので、こちらにしました。

お気に入り登録16Xeon E5-2620 v3 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2620 v3 BOX -位 4.00
(1件)
0件 2014/9/ 9  Xeon E5-2620V3
(Haswell-EP)
2.4GHz LGA2011-3 6コア    
【スペック】
TDP・PBP:85W 三次キャッシュ:15MB 
この製品をおすすめするレビュー
4コスパ重視の方におすすめできるCPUです!

CPU : Xeon E5-2620v3 2基 GPU : GTX TITAN X 2way SLI M/B : ASUS Z10PE-D8 WS (C612) RAM : DDR4 ECC 16GB OS : Windows 8.1 Pro 64bit 電源: 1000W マイニング、映像編集用に購入しました。 コストパフォマンスの面ではこの、E5-2620v3かE5-2030v3あたりが良いようです。 【処理速度】 ターボブーストを切った状態(2.4GHz)でも、単体での性能はCorei7-4790Kより若干高いです。 デュアルの場合、CINEBENCH R15でスコア 1605を記録しました。 単体で\278,800のXeonE5-2667 v3(8コア 3.2GHz)がスコア1300〜1400前後なので、コスパも良好だと思います。 【安定性】 非常に安定しています。エンコード、レンダリング、マイニングなど90〜100%の負荷を数日間かけ続けても異常はありませんでした。 また、このCPUを2基(計11万円)とC612マザー(約5〜8万)を使用すると20万円強で12コア24スレッド & デュアルCPUによる安定稼働環境が実現できます。 【省電力性】 TDP 85で、前記したようにi7-4790Kよりも若干高速という感じなので、省電力性は普通です。 TITAN X 2way SLIという環境でも1000Wの電源で十分許容できました。 室温40度の部屋で8時間 100%の負荷を掛け続けてもCPU温度は60度に達しませんでした。(クーラーは Hyper 212) 【互換性】 サーバー用のC610チップ、ワークステーション用のC612チップの他に、コンシューマ向けのX99チップでも利用可能なので対応マザーボードは豊富です。ただ、デュアルCPU環境ではC610かC612に限られ、一般に入手可能なものは数種類のみです。 一番人なのがASUSのZ10PE-D8だと思います。 【総評】 なんといってもコスパは高いです。 このCPUはシングルで使うよりもデュアルで使用することをおすすめします。 やはり、20万円強で24スレッド&安定稼働環境が実現できる部分は非常に魅力的ですね。 自作ワークステーションや、自作サーバー、CPUでしか採掘できない暗号通貨の採掘などの用途で、できるだけ安く、高速かつ安定稼働出来る環境が必要な方にはぜひおすすめです!

お気に入り登録41Core i7 3970X Extreme Edition BOXのスペックをもっと見る
Core i7 3970X Extreme Edition BOX -位 3.57
(2件)
139件 2012/11/14  Core i7 3970X Extreme Edition 3.5GHz LGA2011 6コア    
【スペック】
TDP・PBP:150W 三次キャッシュ:15MB 
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4買いました

マザボはRAMPAGE IV EXTREMEを、CPUクーラーはH100iを使っています。 現在の常用設定は… CPU Freq:5008MHz BCLK:125.5MHz Multiple:x40 VCore:1.450V(CPU-Z読み:1.440V) VTT:1.250V VCCSA:1.220V PLL:1.900V Prime95計測時のみWindows7ですが、他は全部Windows8 64bit環境下での数値です。 Windows7時とWindows8時のBIOS設定は殆ど同じです。 【処理速度】 現時点での最上位ですから不満は無いです。 【安定性】 これは本当に個体個体によって違ってくると思いますが、自分の石は高クロック時でも割と安定していると思います。 【省電力性】 このCPUに省電力性を求めるのは無駄でしょう。求めるのなら素直にT付きモデルを買うべきです。 100% Load時にはCPUだけで大体200Wは喰います。 【互換性】 マザボはそれなりにありますが、とにかく熱いので、それを冷やせるCPUクーラーとなると大分限られてくるかと思います。 特にオーバークロック環境下にある場合は、本格水冷も視野に入れたほうがいいかと。 【総評】 1.5Vを越えると、流石にH100iでも冷却が間に合わなくなってくるので、1.5V以上盛るのなら本格水冷を導入すべきだと感じました。 空冷や簡易水冷のハイエンド品で、常用限界は1.470Vくらいまでかなぁと思います。 この石のおかげでPCは熱くなったけど財布は寒くなったので次のハイエンドまでにしっかり貯金をしないと・・・

3自己満足で、作りました。

OSはWindow7 pro64bit メモリーは、64GB GPUは、GTX690の2枚差しで、SLIです。 ケースは、おなじみのクーラーマスターです。 OCは、この季節なので、5,4GHzで安定動作です。 自己満足で作りました。

お気に入り登録7Xeon E5-2603 v3 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2603 v3 BOX -位 -
(0件)
0件 2014/9/10  Xeon E5-2603V3
(Haswell-EP)
1.6GHz LGA2011-3 6コア    
【スペック】
TDP・PBP:85W 三次キャッシュ:15MB 
お気に入り登録94Core i5 11500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 11500 BOX -位 4.65
(5件)
14件 2021/3/17  Core i5 11500
(Rocket Lake)
2.7GHz LGA1200 6コア 12 Intel UHD Graphics 750
【スペック】
世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.7GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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5省エネ

【処理速度】haswellから2021年に交換しましたが当時のi7よりもスレッドは多くエンコードの処理は1       割ぐらいですが速くなりました。1Gから4.7Gへ30分ぐらいです。 【安定性】オートで4000以上まで上がりますがコアは上手く調整されているようです(AISuite3)。 【省電力性】待機電力は14W 。凄い省エネです。 【互換性】CPUには互換性はあるとは思った事はありません。マザーと一緒に交換 【総評】PC5台を入れ替えましたがWINDOW11対応の為だけで性能はそれ程とは思われません     M.2を使いたかったので古いマザーでは不可能の為だけに交換です。

5扱いやすく速いです

【処理速度】 十分速い。i3 10105Fでゲームで高フレームは出るのですがプチフリーズが 頻繁に起きるので、ちょっと割高ですが11500を選びました。 【安定性】 メモリを3000Mhzから3600Mhzに変えても一発起動して 安定動作しています。 【省電力性】 Intel ETUで電力制限解除しているので無評価。 【互換性】 14nmも11世代で終わりですがMBの幅広く選択肢はあります。 【総評】 総じて満足しています。プラス1,000円足せば11600KFが買える値段でしたが CPUのOCはしないので無印i5でつよつよのこれを選びました。 どうやら11400より熱くならないという事です。電力制限解除しても 100wに届かず扱いやすい。11世代はマザボも安いのでコストを 考えるなら狙い目です。

お気に入り登録468Core i5 9600K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 9600K BOX -位 4.33
(23件)
273件 2018/10/ 9  Core i5 9600K
(Coffee Lake-S Refresh)
3.7GHz LGA1151 6コア 6 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.6GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは95W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
この製品をおすすめするレビュー
5安定稼働中です。

【処理速度】 満足してます。 【安定性】 稼働から1年半ほど経ちますが、問題ありません。 【省電力性】 空冷クーラーでも冷やせていますが、それなりに発熱はしていると思います。 【互換性】 2世代ごとに変わるので、そんなに高くないと思ってます。 【総評】 After Effects専用機として使用しています。 当時、コア数よりもシングルスレッド性能を重視した方が良いとアドバイスを受け、予算の範囲に収まるのがこの製品でした。 十分に活躍してくれているので、今しばらくは使い続けるつもりです。

5持て余す性能

【処理速度】 十分です 【安定性】 十分です 【省電力性】 普通です 【互換性】 普通です 【総評】 DLNA用マシンに組みましたので、性能は有り余るほどです。 選定にあたってRyzenとも悩みましたが、ハードウェアエンコードの利便性を考慮し、intelを選択しました。 本当は9100くらいでも良かったんですが、価格差がそこまでないので、せっかくなので"K"付きモデルにしました。 現状の用途では性能を持て余していますが、GPUを追加するだけでハイエンドゲーミングマシンに生まれ変わるポテンシャルですので、夢は無限大です。

お気に入り登録258Core i7 3930K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 3930K BOX -位 4.70
(29件)
480件 2011/11/14  Core i7 3930K 3.2GHz LGA2011 6コア    
【スペック】
TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:12MB 
この製品をおすすめするレビュー
5運用4年達成。あと2年はメインで使いたいね。

構成 ・OS:Windows7 Professional 64Bit ・ケース:CORSAIR C70 ・M/B: X79 Extreme6/GB ・CPU:これ ・CPUクーラー:SCYTHE 阿修羅 SCASR-1000 140mmファン ・物理メモリ:W3U1600HQ-4G [DDR3 PC3-12800 4GBを4枚挿し。( 2枚組]×2組) ・システムディスク:Intel330シリーズ120GB。 ・データ用ディスク:WDC WD10EFRX-67PJCN0 1TB ・ケースファン:140mm×4基/120mm×1基 ・グラフィックボード:RD6670 【処理速度】 ガジェット4体が常駐。 サードパーティの常時起動ソフトが5体。  日常動作が遅く感じることもなく、全く不満はありません。 複数のブラウザを起こして、たくさんタブを開いても快適。(I・E11の動作がchromeに比べて遅いのが気になるがw) エアロも快適。【Windows+Tab】もぬるぬるです。 【安定性】 OC4.3GHzで全く安定しています。 【省電力性】 まあ、TDP130Wなので押して知るべしw 【互換性】 AXTU0.1.154にてRAMディスク運用。問題なし。AXTUは他のバージョンだと時折落ちるようだなので、このバージョンを主に使用している。 (Windowsの更新プログラムインストール後のインストールのほうが安定する模様) 【総評】  夏場は電源設定でプロセッサのOCは4.3GHzを最大に制限することよ安心感がある。4.4でも平時の運用は可能だが、高負荷での連続運用には問題がある。  現在のメインストリーム(LGA1151)もこの世代の6C12Tの性能に肉薄してきましたね。(手動OCが必要だが) 追い抜かれるのも時間の問題かもね。  先代のC2Q Q6600は(サブPC時代も含め)5年8ヶ月使ったので、そこを目標にがんばるつもり。 自分の内容では現状の性能でも全く不満はないので、目標は達成できるでしょう。

5マザボ変更予定からのまさかのCPU変更

使用してから何時の間にか半年経っていたので書き込もうかと。 元々2600のk無しを積んでいた普通のメーカーPCをマザボを変えてOCしてやろうかとPCショップに出向いたのがコイツとの出会いでした。中古で48900円で出ていたのでついつい・・・ 処理速度  たまげたものです。OC無しでも早いのにちょいと盛るだけでさらに別次元です 安定性  普通に使う分には問題ないかと。 個体が良かったのか、これが普通なのかわかりませんが、1.4Vに電圧上げて4.9GHzにしても普通に使えています 省電力性 まあこの辺りのCPUなら・・・仕様が無いですよね? 互換性 今も2011規格はちょくちょく出ているので問題ないかと OCも程々に6C12Tが主流になるまではコイツで繋いでいけそうですね。 次の8c16tまでお金を貯めさせて頂きます それよりもPCケースがパンパンでそろそろ買い替えどきかも・・・

お気に入り登録823Core i5 8400 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 8400 BOX -位 4.48
(40件)
582件 2017/9/27  Core i5 8400
(Coffee Lake-S)
2.8GHz LGA1151 6コア 6 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第8世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは2.8GHz、最大クロックは4.0GHz、TDPは65W。
  • 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5動画視聴や、簡単な動画編集程度の用途なら完璧

i5-6500で組んだ時に、私の用途ではこれ以上の物は要らないと思ったのですが、悪戯心から手を出してみました・・・・・最高です。

5ピクセラのテレビを見るため。

 W7のOSでは、セレロンのCPUでも、細切れなく普通に見えて、テレビと同じ感覚。 ところが、W8,W10では、私には、目が疲れる、コマギレ。  お金かかったが、2万2千円出して 買いましたーーW7のセレロンでの、視聴状況と同じ状態にまでなりましたが。  もう、私の結論ではーーお金がかかるので、W7を手放さないほうが安上がりという結論に達しました。  W7をお持ちでない方が、ピクセラのテレビ視聴を望むなら、これが最低ラインですね。 参考にしてください。  本当に 4,5年かかってこれが着地点でした。もう二度とパソコンは買いたくありません。いわゆるピクセラ依存症だったんですね。  暇なときに、二束三文で 、手持ちのパソコン 売却しに行きます。    今まで、組み立て方を忘れないために、3年に一度だけこれやってました、最後です。(感情が入りましたね、ごめんなさいスルーしてください)、、 あー疲れましたよ、ピクセラに 遊ばされたこの10年って一体なんだったんだ、、。寒い。

お気に入り登録132Core i5 8500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 8500 BOX -位 4.56
(15件)
48件 2018/4/ 4  Core i5 8500
(Coffee Lake-S)
3GHz LGA1151 6コア 6 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第8世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.1GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
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5バランスが取れたCPU

【処理速度】 前世代のCORE I7 7700よりコア数やL3キャッシュなどが増えており、7700よりも処理速度が速い。 ネットサーフィン、事務作業などは余裕。 【安定性】 メーカ製PCで安定動作、落ちることなどはない。 【省電力性】 発熱も少なく良い 【総評】 6年前のCPUだがとても安定していて、ゲームも一応遊べる性能を持っているのでいいと思う。 Windows11にも正式対応しているので買い換えはまだしないと思う。 今のところは不満などはない。

5windows11対応

古いためマザーボードの選択肢はほぼない。そのため、理想の自作PCとはならなかったのが残念

お気に入り登録7Xeon E5-2609 v3 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2609 v3 BOX -位 -
(0件)
0件 2014/9/10  Xeon E5-2609V3
(Haswell-EP)
1.9GHz LGA2011-3 6コア    
【スペック】
TDP・PBP:85W 三次キャッシュ:15MB 
お気に入り登録1Xeon E5-2430 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2430 BOX -位 -
(0件)
0件 2012/5/18  Xeon E5-2430 2.2GHz   6コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:15MB 
お気に入り登録13Core i7 8700 バルクのスペックをもっと見る
Core i7 8700 バルク -位 4.00
(1件)
388件 2018/11/13  Core i7 8700
(Coffee Lake-S)
3.2GHz LGA1151 6コア 12 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第8世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
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48世代CPUで安定してました

中古バルク品の購入でした。 中古ということで、動作には最初は心配してましたが、 無事に起動できて、そのあとも安定動作していました。 Non-K CPUで省電力で使用できて良かったです。 これにグラボGTX1060と合わせてPC仕上げて販売しました。

お気に入り登録3Xeon Bronze 3204 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Bronze 3204 BOX -位 -
(0件)
0件 2019/5/23  Xeon Bronze 3204
(Cascade Lake-SP)
1.9GHz LGA3647 6コア 6  
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:1.9GHz 三次キャッシュ:8.25MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応のサーバー向けCPU。基本クロックは1.9GHzで、最大ブーストクロックは1.9GHz、TDPは85W。
  • 「インテル ディープラーニング・ブースト」を採用し、前の世代に比べて大幅にディープラーニング推論パフォーマンスが向上。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録38Core i7 7800Xのスペックをもっと見る
Core i7 7800X -位 4.00
(1件)
0件 2017/5/30  Core i7 7800X
(Skylake-X)
3.5GHz LGA2066 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8.25MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.0GHz。TDPは140W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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4Raw現像が速い

既に廃番となっているマザーボードが壊れた為、CPUなどセットでまるっと買い換えました。 たまたまタイミング的にCore Xシリーズの発売された直後だったため、購入。 【処理速度】 Raw現像をしているのですが、めちゃくちゃ速くなりました。 むしろ現像処理をしていない時は性能を持てあましていると感じる。 【安定性】 安定性は高いと思われる。 ちなみに常時20%オーバークロックで使用中。 【省電力性】 あまり考慮していないが、流石に省電力とは言い難い。 【互換性】 特に不満なし。 【総評】 価格なりに性能は高いが、コストパフォーマンスという点ではあまり良くないと思う。 それでもCore Xシリーズを使っているという点で満足度はある。

お気に入り登録75Core i7 3960X Extreme Edition BOXのスペックをもっと見る
Core i7 3960X Extreme Edition BOX -位 4.09
(11件)
115件 2011/11/14  Core i7 3960X Extreme Edition 3.3GHz LGA2011 6コア    
【スペック】
TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:15MB 
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514年戦ってくれた老戦友

旧名:平成退屈男です。 購入してから14になりました。まだ現役で使ってますが、Windows11に対応させるため、10月までには新造予定です。 この14年間使ってきたまとめ感想を記載しておきたいと思います。 簡単にスペックを記載 2025年1月12日現在 OS:Windows10 Pro CPU:Core i7 3960X Extreme Edition 冷却:Corsair H110i RAM:CMZ8GX3M2A1600C9×8枚 MB:P9X79 DELUXE SSD:Crucial 500GB(Cドライブ) メーカー不明:1TB(ゲーム保管用) メーカー不明:480GB(仮想OS保管用) HDD:Seagate製4TB     Hitachi製2TB GPU:ELSA GeForce GTX 1080 PSU:ENERMAX 1250W(80PLUS BRONZ) 箱 :クーラーマスター COSMOS 【処理速度】  購入当初は鬼でした。ていうかモンスターで例えるならゴジラでしたw完全に化け物だったのですが、仮想OSやフルHD動画のエンコードにゲームと、あれよあれよとやることが増えこのマシンで大抵のことを同時進行させながらこなしていたので、最終的に使い切れていました。今現在CPUの最大稼働時は80%越えを数時間続けることがあります。   【安定性】 大がかりなOCはやっていませんが、現在4.2GHzで常用してます。至極安定していました、が、使用10年を越えてから少しずつ不安定になってきました。時々フリーズしたり、ブルスクが発生したり、勝手に再起動がかかったりということがまれにあります。逆に言えば、10年経ってようやく出てきた不安定材料というところでしょう。よく戦ってくれました。 【省電力性】 考えるだけ無駄という物ですw 【互換性】 LGA2011ソケットなら大丈夫というレベルで、それ以外は当然のことながら無理ですね。 【総評】 発売開始直後に衝動買いのような勢いで購入したプラットホームですが、今までのCPUで一番「買ってよかった」と思えている代物です。まぁ何しろ発売開始当時は超円高時代だったので、相対的に価格が安く納まったのが一番の納得理由ですが(現在同じ999ドル枠の6900Kは12万前後。3960Xが当9万弱だった)  時の流れは速く、諸行無常の響きあり。時代は今やAMDのRyzenが9950Xで16コア32スレッドというとんでもない領域に達しており、いくら猛者だったとはいえ老兵Sandy-Bridge Eではここまでが限界となりました。もはや第14世代Core i3にすら及ばない性能であり、Windows11の更新条件に該当しないため、手放さざるを得なくなります。  「老兵は去りゆくのみ」・・・愛着もあるだけに、手放すのは惜しいですが、最後まで戦い続けさせてやりたいと思います。

5使用開始から2年経過しました

発売当初、8コア16スレッドが出るまではガマン!と思いつつ、ショップに様子をうかがいに足を運んだが運の尽き・・・_| ̄|〇 見事にエサに釣られ・・・・・・現在主力バリバリで働いてくれています。 簡単にスペックを記載 2016年9月24日現在 OS:Windows10 Pro CPU:Core i7 3960X Extreme Edition 冷却:Corsair H110i RAM:CMZ8GX3M2A1600C9×8枚 MB:P9X79 DELUXE SSD:Sandisk Extreme Pro 240GB HDD:Hitachi製2TB GPU:ELSA GeForce GTX 960 【処理速度】 不必要すぎるほどの高性能でした。正直持てあましていましたが、最近仮想環境とフルHDビデオの編集やらで結構真剣に使ってます。購入後2年経ってようやく本気を出させてやれたという状況です。 【安定性】 大がかりなOCはやっていませんが、現在4.2GHzで常用してます。至極安定してますね。温度もフル稼働時で75度前後までは上がりますが、80度超えることは滅多にありません。充分立派でしょう。 【省電力性】 考えるだけ無駄という物ですw 【互換性】 LGA2011ソケットなら大丈夫というレベルで、それ以外は当然のことながら無理ですね。 【総評】 発売開始直後に衝動買いのような勢いで購入したプラットホームですが、今までのCPUで一番「買ってよかった」と思えている代物です。まぁ何しろ発売開始当時は超円高時代だったので、相対的に価格が安く納まったのが一番の納得理由ですが(現在同じ999ドル枠の6900Kは12万前後。3960Xが当9万弱だった) 一般向けとは間違っても言えないオーバースペックな代物ですが、その分息が長く使えそうです。

お気に入り登録107Core i7 8086K Limited Edition BOXのスペックをもっと見る
Core i7 8086K Limited Edition BOX -位 4.67
(3件)
138件 2018/6/11  Core i7 8086K
(Coffee Lake-S)
4GHz LGA1151 6コア 12 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第8世代 Core プロセッサー TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは4.00GHz、最大クロックは5.00GHz、TDPは95W。
  • 4K Ultra UHD 映像を表示する「インテル UHD グラフィックス 630」、システムのパフォーマンスと応答性を向上する「インテル Optane メモリー」に対応。
  • 最大メモリーサイズは128GBで、最大メモリー帯域幅は41.6GB/s。
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5Corei7 2700Kからの乗り換え

Corei7 2700Kからの乗り換えです。 約7年ぶりとなる自作PCになります。 Intel社創設50周年、8086プロセッサー発売40周年記念の限定モデルです。 【処理速度】 処理速度は十分すぎます。各種ベンチマークソフトを使用し Corei7 2700Kと比較をしましたが断然に良い成績を収めてくれます。 Core i7の2世代モデルから8世代への変化が大きすぎます。 AMDのRyzenが発売されてなければ、4コア8スレッド時代が続き CPUの進化が微々たるものになっていたかと思います。 【安定性】 殻割なしのオーバークロックで全コア5.0GHzで運用しています。 特に熱がこもるような状態ではありますが OCCTなど1時間回してもシステムが落ちるといったような 問題は出ていません。 オーバークロックは、BIOSで簡易設定のできるものを使用しています。 【省電力性】 オーバークロックしてますので、消費電力は結構高いです。 その点はあきらめています。 【互換性】 Intei 200系とは互換性がありません。 しかし、300系も価格と安定性が落ち着いている 各社マザーボードメーカーも十分なほど商品を出荷していると思いますので 特に問題はないかと思います。 そろそろ8コア16スレッドの新世代Coreシリーズのうわさが聞こえてきましたが 自分は導入するつもりはありません。 せめて5年間はシステムを再構築することはせず このCPUを使いこなしていきたいと思います。

58086から40周年のLIMITED EDITION

8700Kから代わり映えしない、とか無駄に高いとか、そういう事は考えちゃダメだ! これは記念の品なんだから、と思って買いました。 【処理速度】 最大で5GHzにまで達するCPUです・・・・・・1コアブーストなんてのはなかなかお目にかかれない(1コアだけに負荷がかかるケースが稀だから)ので、実質8700Kと同等、とかそんな事考えちゃダメなのです。 まあ、8700Kに劣る部分はないと思っていいので、値段の差を考えなければいいのです。 【安定性】 基本8700K同等と思っていいですし、きっと選別してできの良いものを選んでくれていると信じてるので、もしかすっと8700Kより安定するのかもしれない、と希望的観測を持ってます(^_^;) 【省電力性】 ここも8700Kとほぼ同等と思っていいと思います。 ワットチェッカーのようなもので計測して差が出たとして、個体差でないと言い切れるだけのデータを個人で示すのも困難ですし。 【互換性】 うちのマザーボードはASUSのZ370-Aですが、最新BIOSの0616にしていたら挿しただけで動きました。 けど、一旦セットアップデフォルトを選んでやらないと前についてたCPUの設定が邪魔をして5GHzにならなかった・・・・・・CPU-Zが50倍まで行くって言う画面を見せてたからだまされたよ。 各社一応Z370マザーでいけそうっぽい(H系やB系でも動くだろうけど、基本Z系でだよね)。 【総評】 懸賞に応募してはいますが当たるとは限らないし、懸賞の結果を待って買おうとしたときにもうありません、ってのもなんかやだったので買いました。 使った感触は、出来の良さげな8700K(ほんとにできが良いかまでは知らん)といった感じで、8700Kから交換する意味は・・・・・・まあ普通はないよね。 ファングッズと思って買うとか、これから自作する人が8700Kよりもちょっと上の性能のものを買うとか、そんな感じです。 ・・・・・・一応満足度を星5つにしたけれど、コスパはちょっと・・・・・・ですね。

お気に入り登録79Ryzen 5 3600XT BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 3600XT BOX -位 4.86
(15件)
20件 2020/6/17  Ryzen 5 3600XT 3.8GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは95W。
  • 無音に近い静音性と高い冷却性能を兼ね備えたCPUクーラー「Wraith Spire cooler」が付属。
  • ストレージを迅速かつ簡単に拡張および高速化する「StoreMIテクノロジー」を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5RTX2070super のお供に!

先代のCPUはRyzen5_2600。 当時、私のPCにはRTX2070_SUPERを組み込んでいたのですが、いわゆる『ボトルネック』と呼ばれるトラブルに遭遇していました。 ゲームのフレームレートが伸びず、しかも不安定。 そこで、このCPU(Ryzen5_3600XT)を購入して2600と交換したところ、劇的にfpsが上昇しました。 みなさんもCPUとGPUのバランスには気をつけましょう。 『ボトルネック』が発生している!というトラブル自体に気付くことができなければ、高価なパーツも、まさに「宝の持ち腐れ」ということになります。

5性能に不足は無いです

【処理速度】 RX6600XTと一緒に使っていますが、CPUが足を引っ張るような場面はありません。 【安定性】 発熱もあまりなく、B550マザーボードで安定して使えています。 【省電力性】 TDPこそ95Wと高いですが、定格ではベンチマークを回しても3600とほとんど差は無いようです。 【互換性】 AM4ソケットでマザーボードやCPUクーラーの選択肢も豊富です。 【総評】 私が購入した時期だと3600より2千円高く、5600Xより1万円ほど安かったのでこのCPUを選びましたが、5600Xが値下がりした今となってはこのCPUを選ぶ理由というのもあまり無くなってしまったように思います。 かと言って買い換えたくなるほどの不満は無いのですし、必要性も感じないのです。

お気に入り登録1Xeon W-1250P BOXのスペックをもっと見る
Xeon W-1250P BOX -位 -
(0件)
0件 2020/9/ 2  Xeon W-1250P
(Comet Lake)
4.1GHz LGA1200 6コア 12 Intel UHD Graphics P630
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
お気に入り登録3Xeon Gold 6128 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Gold 6128 BOX -位 -
(0件)
0件 2017/7/24  Xeon Gold 6128
(Skylake-SP)
3.4GHz LGA3647 6コア 12  
【スペック】
TDP・PBP:115W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:19.25MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.7GHz。TDPは115W。
  • 最大メモリーサイズは768GBで、ECCメモリーに対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録4Xeon E-2136 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E-2136 BOX -位 -
(0件)
0件 2019/2/18  Xeon E-2136
(Coffee Lake)
3.3GHz LGA1151 6コア 12  
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは80W。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
お気に入り登録8Xeon E5-2620 v2 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2620 v2 BOX -位 -
(0件)
0件 2013/9/13  Xeon E5-2620V2
(Ivy Bridge)
2.1GHz LGA2011 6コア    
【スペック】
TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:15MB 
お気に入り登録2Xeon W-2235 BOXのスペックをもっと見る
Xeon W-2235 BOX -位 -
(0件)
0件 2020/10/20  Xeon W-2235
(Cascade Lake)
3.8GHz LGA2066 6コア 12  
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:130W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8.25MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応のワークステーション向けCPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは130W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
  • 「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」に対応している。
お気に入り登録3Xeon E5-2630 v2 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2630 v2 BOX -位 -
(0件)
0件 2013/9/13  Xeon E5-2630V2
(Ivy Bridge)
2.6GHz LGA2011 6コア    
【スペック】
TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:15MB 
お気に入り登録2Xeon E-2226G BOXのスペックをもっと見る
Xeon E-2226G BOX -位 -
(0件)
0件 2019/11/13  Xeon E-2226G
(Coffee Lake)
3.4GHz LGA1151 6コア 6 Intel UHD Graphics P630
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:4.7GHz 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは80W。
  • 「インテル UHD グラフィックス P630」を搭載し、4K出力をサポートしている。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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Xeon E5-1660 v2 BOX -位 -
(0件)
0件 2014/5/12  Xeon E5-1660V2
(Ivy Bridge EP)
3.7GHz LGA2011 6コア    
【スペック】
TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:15MB 
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Xeon E5-2440 BOX -位 -
(0件)
0件 2012/5/18  Xeon E5-2440 2.4GHz   6コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:15MB 
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Core i7 4960X Extreme Edition BOX -位 -
(0件)
3件 2013/9/11  Core i7 4960X Extreme Edition
(Ivy Bridge E)
3.6GHz LGA2011 6コア    
【スペック】
TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:15MB 
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Xeon W-1350 BOX -位 -
(0件)
0件 2021/6/ 8  Xeon W-1350
(Rocket Lake)
3.3GHz LGA1200 6コア 12 Intel UHD Graphics P750
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応ワークステーション向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは5.0GHz。TDPは80W。
  • 「インテル UHD グラフィックス P750」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
お気に入り登録3Xeon W3690 BOXのスペックをもっと見る
Xeon W3690 BOX -位 5.00
(1件)
0件 2012/4/24  Xeon W3690 3.46GHz LGA1366 6コア    
【スペック】
TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:12MB 
この製品をおすすめするレビュー
5i7-960からアッグレードです。

【処理速度】十分ですが、OCで4.0GHzで運用中です。 【安定性】3DMaK11も完走、問題なく安定動作するようです。 【省電力性】発熱が960より少ないので使いやすいです。 【総評】6コアを使ってみたかったのです、大満足です。

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Xeon E-2176G BOX -位 -
(0件)
0件 2019/2/18  Xeon E-2176G
(Coffee Lake)
3.7GHz LGA1151 6コア 12 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは80W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応している。
お気に入り登録2Xeon E-2146G BOXのスペックをもっと見る
Xeon E-2146G BOX -位 -
(0件)
0件 2019/2/18  Xeon E-2146G
(Coffee Lake)
3.5GHz LGA1151 6コア 12 Intel UHD Graphics P630
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは80W。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。グラフィックスに「UHD Graphics P630」を搭載。

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