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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
-位 |
4.68 (86件) |
380件 |
2020/2/27 |
2020/2/22 |
Ryzen 5 3500 |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
6 |
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【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、ブーストクロックは4.1GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5古くても使えるZen2・6コア6スレッド
2024年5月、ドスパラ中古販売にて7,990円で購入。同じくドスパラ中古販売にて、A520M-HDVを5,980円購入して組み合わせて使用。安価なDDR4-2666 4GB×2枚組に、怪しいM.2 SSD512GB、ATX550W電源といった具合で、4万円程度で組みました。
古いGeforce GT710 1GBを取り付けて最低限の構成にしています。特に3Dグラフィック性能は求めていないため、パーツ寄せ集めPCにしました。
Zen2世代の6コア6スレッドとなりますが、事務作業のPCとしては十分なものです。
5コストパフォーマンスに優れています。
【処理速度】
普段はWEB閲覧、動画視聴をメインに使用していますが、動作もスムーズで非常に快適です。
【安定性】
8か月使用していますが、上記の使い方では大変安定しています。フリーズ、ブルースクリーン等の不具合は今までに一度も発生していません。私はPCケースに横置き型のスリムケースを使用しているため、狭く密閉された筐体の中でのCPUの発熱が気になり動画エンコードなど高負荷をかけて試したところ、当CPUは比較的低発熱で問題ありませんでした。
【互換性】
私にとって初めてのAMD製CPUですが、今までノートラブルでインテル製のCPUと遜色ありません。
【総評】
6コア6スレッドのCPUとしてもっとも効率のよいCPUです。私は2021年2月に12,000円で購入しましたが、非常にコストパフォーマンスの高いCPUです。
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-位 |
-位 |
4.43 (4件) |
52件 |
2016/6/ 1 |
2016/5/31 |
Core i7 6800K (Broadwell-E) |
3.4GHz |
LGA2011-3 |
6コア |
12 |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5個人的に現行インテルラインナップで一押しのCPU
マシン構成の詳細はブログに
http://zisakupc.hatenablog.com/entry/2016/07/04/230503
簡単に書くと
・常用するなら4.1〜4.2GHzぐらい? それ以上は要求電圧が急上昇
・4.125GHzなら低電圧でのOCが可能(CPU-Z読み1.2V以下)
・常用OC程度ならそこそこのクーラーでもなんとかなる(NH-C14S)
・多数のアプリを同時実行する時は4コア(4790K)比で実行速度の向上を実感
・OCしないと4790K比で殆どの局面で遅い
PCIレーンは上位モデルに比べると少ないですが、
グラボ一枚使用であれば値段等総合的に考えてお得なCPUだと思います。
6900Kは値段も高いし、発熱も6800Kよりあります。
その割に自分の用途では6800Kとの差は少なかった。
ただ、単一のプログラムしか使わないなら7700Kがいいかとは思います。
やはりクロックが物を言う局面もあります。
OCにいて詳細は以下に
http://zisakupc.hatenablog.com/entry/2016/06/25/151640
http://zisakupc.hatenablog.com/entry/2016/06/26/162029
5思いのほか省電力!
i7の3970xからの乗り換えで、性能同程度と思っていたのですか、
ビデオエンコードをしたところ、エンコード時間が10%弱短縮されていました。
三世代の進化でクロック当たりの性能も上がっているのが実感できました。
さらに3970xで4.1gまでOCしてエンコードするとCPUが120w程度電力を消費していましたが、
6800kで4.1gのOCでは、90w程度と、大きく電力消費が減っていました。
参考までにですが
アイドル時の、水冷の水温は32℃から29℃に
エンコード時の、水冷の水温も37℃から33℃になりました(室温20℃)
ハイエンドクラスのCPUで140wのTDPですが、
私の使用環境において、高負荷でも100wを超えることは無く、非常に扱い安いCPUだど思いました
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/3/ 7 |
- |
Xeon E5-2620 |
2GHz |
LGA2011 |
6コア |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2014/9/ 9 |
- |
Xeon E5-2620V3 (Haswell-EP) |
2.4GHz |
LGA2011-3 |
6コア |
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【スペック】TDP・PBP:85W 三次キャッシュ:15MB
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ重視の方におすすめできるCPUです!
CPU : Xeon E5-2620v3 2基
GPU : GTX TITAN X 2way SLI
M/B : ASUS Z10PE-D8 WS (C612)
RAM : DDR4 ECC 16GB
OS : Windows 8.1 Pro 64bit
電源: 1000W
マイニング、映像編集用に購入しました。
コストパフォマンスの面ではこの、E5-2620v3かE5-2030v3あたりが良いようです。
【処理速度】
ターボブーストを切った状態(2.4GHz)でも、単体での性能はCorei7-4790Kより若干高いです。
デュアルの場合、CINEBENCH R15でスコア 1605を記録しました。
単体で\278,800のXeonE5-2667 v3(8コア 3.2GHz)がスコア1300〜1400前後なので、コスパも良好だと思います。
【安定性】
非常に安定しています。エンコード、レンダリング、マイニングなど90〜100%の負荷を数日間かけ続けても異常はありませんでした。
また、このCPUを2基(計11万円)とC612マザー(約5〜8万)を使用すると20万円強で12コア24スレッド & デュアルCPUによる安定稼働環境が実現できます。
【省電力性】
TDP 85で、前記したようにi7-4790Kよりも若干高速という感じなので、省電力性は普通です。
TITAN X 2way SLIという環境でも1000Wの電源で十分許容できました。
室温40度の部屋で8時間 100%の負荷を掛け続けてもCPU温度は60度に達しませんでした。(クーラーは Hyper 212)
【互換性】
サーバー用のC610チップ、ワークステーション用のC612チップの他に、コンシューマ向けのX99チップでも利用可能なので対応マザーボードは豊富です。ただ、デュアルCPU環境ではC610かC612に限られ、一般に入手可能なものは数種類のみです。
一番人なのがASUSのZ10PE-D8だと思います。
【総評】
なんといってもコスパは高いです。
このCPUはシングルで使うよりもデュアルで使用することをおすすめします。
やはり、20万円強で24スレッド&安定稼働環境が実現できる部分は非常に魅力的ですね。
自作ワークステーションや、自作サーバー、CPUでしか採掘できない暗号通貨の採掘などの用途で、できるだけ安く、高速かつ安定稼働出来る環境が必要な方にはぜひおすすめです!
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-位 |
-位 |
4.60 (17件) |
160件 |
2017/4/10 |
2017/4/11 |
Ryzen 5 1600X |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4GHz、TDP(熱設計電力)は95W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5intel Core i5 2500Kからの乗り換え
今回の構成
CPU:Ryzen 5 1600X
クーラ:虎徹 MarkII SCKTT-2000
マザー:AsRockAB350M-pro4
メモリ:W4U2666PS-8G
SSD:MX300 CT275MX300SSD4
電源:KRPW-PT500W/92+ REV2.0
【処理速度】
シングルスレッド処理のトップスピードはCorei5と比べて2割り増しくらいだが、並列化が進んだアプリはスレッドが3倍になった分速くなったり、動画再生等の時間当たりの処理量が決まっているものはCorei5と比べてCPU使用率が1/3以下になったりした。
車で言えば今までのCorei5は大人5人乗ったヴィッツのようなもので、高速道路に乗ろうとするとベタ踏みの勢いで加速させないといけなかったのに、今回のRyzenだと車がクラウンに変わったようなもので、同じ5人の負荷でも大してアクセル踏んでないのにいつの間にか100キロでて高速に乗れているような感じです。
今回の入れ替えは、決してGTRのような劇的な加速感が感じられる変化ではない。
【安定性】
発売から一年近く経ってることもあり、十分こなれたBiosに更新しているのでとても安定してます。
【省電力性】
ワットチェッカーの類は持ってないので正しくは分からない。だがRyzen1600Xと同じTDP95WのCore i5 2500kだとCpu使用率が高くファンがうるさく唸っていた処理が、RyzenだとたったのCpu使用率20パーセントくらいでCorei5と同じ時間で終わる処理もあり、同じ電力で処理できる能力が数倍になってると思われる。
【互換性】
心配したUSBの互換性については手持ちの機器では問題なかった。メモリについても何の操作もなく2666デュアルチャネルで認識・動作しました。
【総評】
入れ替えにより劇的に処理時間が速くなったと感じられるのは並列化が進んだ一部のアプリに留まる。
しかし日常的なyoutube視聴とかWeb上のゲームをするようなシーンでの体感速度の変化は感じなくとも、その時のCpuクロックは2GHz前半かつCpu使用率も以前より明らかに低くて発熱も穏やか。
その事から以前と比べて同じ電力で処理できる能力は数倍になったと感じられた。
5FX-8350から乗り換え
数日前に組んだPCのWin10エクスペリエンスインデックスを計測してみました。
自動OCで稼働してます。
PC構成
CPU:Ryzen 5 1600X
M/B:ausu PRIME B350M-A
CPUクーラー:虎徹 MarkII SCKTT-2000
グリス:GELID GC-EXTREME
Memory:CMK16GX4M2A2666C16
M.2 SSD:Samsung SSD 500GB 960 EVO M.2 Type2280
M.2 ヒートシンク:長尾製作所 M.2 SSD用ヒートシンク SS-M2S-HS01
HDD:WD10EZEX
GPU:ROG-STRIX-RX560-O4G-GAMING
OS:Windows Home 10 64Bit (DSP)
ケース:Fractal Design Focus G Mini Black Window
電源:SS-660XP2S
DVDドライブ:ASUSTek DRW-24D5MT
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/3/12 |
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Xeon E5645 |
2.4GHz |
LGA1366 |
6コア |
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【スペック】TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:12MB
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-位 |
-位 |
4.47 (8件) |
68件 |
2013/9/11 |
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Core i7 4930K (Ivy Bridge E) |
3.4GHz |
LGA2011 |
6コア |
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【スペック】コア数:6コア TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:12MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人的に初の6コア12スレッド。
思い出レビューです。
ひょんなことからX79マザーがタダで手に入ったので、すでにHaswell-Eが出まわっていた時期でしたが、DDR3メモリも使いまわせるし初期費用を抑えられる…と、この石を中古で購入。
【処理速度】…
6C12Tなので速いですね。当方の使用目的としては主に動画エンコードです。
【安定性】…
定格使用においては安定しています。マザーが貧弱そうなので定格運用でした。
【省電力性】…
メインストリーム系と比べたら高めでしょうか?
【互換性】…
X79シリーズなので互換はあるが数は少ないかもですね。
【総評】…
自分にとっては中古品でも高価な買い物でしたが、満足度は高かったですね。
5Core i7 4930K BOX
書き忘れてたのでた簡単に記入します。
普通に使うので有れば性能を持て余してしまう位の性能があります。
高耐性情報処理のCPUですので、情報処理をする人向きのCPUです。
高負荷のテストは石の当たり外れが出るCPUなので自己責任でしてくださいね。
このクラスは、汎用性が有りませんので注意してください。
LGA2011の(X79)マザーボードは、中古価格が高いので注意してください。
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-位 |
-位 |
4.77 (7件) |
147件 |
2012/10/25 |
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FX-6300 |
3.5GHz |
Socket AM3+ |
6コア |
6 |
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【スペック】TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:3.8GHz 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くて遊べるCPU
セカンドマシンをPhenomIIX4 910e(2.6GHz 4C4T)から乗せ換えしました。
ほぼゲーム用マシンです。
ゲームの必須スペックに届いてないゲームで操作がやり難い状態だったのでアップグレードをしてみました。
セレロン辺りで一新することも考えたのですが、
MBから買う必要があるし、所有PCが全部intelになっちゃつまらないし、
単純にFX(触ったことのないCPU)に興味があったのが大きいかもしれません。
8320Eとは最期まで悩みました。
CPU:これ
CPUcooler:ジャンクで見つけたKAMA CROSS SCKC-1000 + 120mmファン
http://kakaku.com/item/05125510870/
MB:MSI製760GM-P23(PCIe2.0、SATA2)
RAM:DDR3-1333 2GBX2=4GB
SSD:SP製 S60 480GB
VGA:GTX750Ti (2GB)
PSU:EG-525PG2(12VX2レーンX20A 実質350W相当電源)
ケース:NECのバリュースターの抜け殻 改(通気口追加、ケースファンは無し)
OS:Windows10 64bit home
他BD-R、HDD各一台
モニター:32インチ液晶TV(1080i仕様)に接続
【処理速度】
周波数は4.1GHzと高いですが、
ベンチマーク重視するならintelでしょうね。
6700K辺りと比べると
スコアで概ね半分、ただ価格は1/3ですよ。
ほらすごく良いCPUに見えません?
まじめにCorei3-3170辺りが対抗品と考えても決して悪くはないと思います。
3モジュール6コアとなっていますが、
1スレッド:マルチ の処理速度比は
4コア8スレッドに近い感じがします。(4〜5倍)
910eからアップした感じでは
ベンチマークで概ね5割り増しぐらいにはなったので、個人的には満足しています。
CPU-Zで見るとFX-8150といい勝負か少し上ぐらいです。
細かいところはベンチマークのスクリーンショット見て下さい。
エンコードなど処理の重い作業に縁が無ければこのクラスのCPUでもおつりが来ます。
通常の運用ではSSDと合わせておけばストレスフリーだと思います。
アイドリングで周波数が低い時のレスポンスは改善しています。
(910eではアイドリング上げ気味で使っていました。)
所有ゲームの中で比較的重いFarCry4やDirtRallyも
エントリークラスのGTX750Tiの為、720P設定&ミディアム設定ですが快適に遊べました。
グラボをもう少し上げればメインゲームマシンとして十分も使えそう。
ゲームよりCPU(BIOS)設定弄りが面白くて、本来の目的を一先ず置いておいて遊んでいます。
(OCは昔痛い目見ているのであまり深追いしたくは無いのですが…)
【安定性】
CPU交換後、CMOSクリアーしてデフォルトロード&最低限のセットアップ後
OSは念のため隠れている交換前のCPUドライバーを削除だけ行いました。
もともと安定していた構成ですが、交換後も不安定要素はありません。
ただ最初なぜだかTurboCore時3.8GHz止まりでした、
仕様最大4.1GHzのはずなのに、CPU-Z表示でも上がり切らない…
安物MBじゃダメなの?…ウ〜ン
BIOS設定をいろいろ試してみると原因発見!
どうも「Core C6 State」をEnebleにしないとMAXまで上がり切らないようです。
ちなみに消費電力も下がる傾向です。
FXお使いの方C6有効にしています?設定確認をお勧めします。
(有効だと不安定になる環境があったりするのかな?)
自作を楽しみたいならこのくらいの発見はあったほうが楽しくないですか?
個人的にはマイナス要素にはしません。
【省電力性】
気にするならAtomかノートに行ってください。(爆)
というのは置いておいて
910e比較で
コンセントで測定(エコキーパーにて測定)しました。
アイドリング時は、
70W(C6無効)>64W(C6無効:69W)>ドライブ1台(SSD)構成時:55W
CINEBENCHのCPUマルチコア測定時
116W(C6無効)>155W(C6無効:166W)
と約40W差とTDPの差より若干多め。
クーラーはあまり評判のよくないKAMA CROSS(120mmファン)+窒息ケースですが、
騒音もそこそこで運用できています。(BIOSターゲット温度60度設定)
同じ95Wでも1055Tよりは発熱は少なく感じました。
ただ定格運用だとしても付属のクーラー(PhenomII付属と同一っぽい。)では力不足だと思います、
付属品はオマケ程度に考え単体販売のクーラー使用が前提と考えたほうが良いでしょう。
(正直付けなくて良いから500円安くして(笑)
【互換性】
AM3+になってから5年ほど経っています。
AM2>AM3>AM3+との流れでマザーとCPUが一部前後で互換性もあります。
もともと
AM3マザー&PhenomIIと組み合わせ(一時1055T使用)>マザーが壊れAM3+のマザーに交換
>今回のAM3+のCPUに交換という流れ出来ました。
intelと比べて部分入れ替えで延命しやすい気がします。
ただBIOSのバージョンやメモリーの種類によって動かないこともあるので、
同世代で組み合わせないなら最低限の下調べは必要。
減点要素はないので5点満点
ただ今回CPUを交換したのは、
AM4の足音が聞こえてきたので最後に延命しておこうかと替えました。
次AM4のマザーに載せれたりするとまた面白いことになりそうですが…
【総評】
販売からだいぶ経ってもいますし、
「道具」として考えるとinteのCPUにかなわない感じです。
能力的に特別光る部分は無いですが、
この価格帯でOC等でCPU自体で遊ぶこともできます。
このCPUと格安マザーとの組み合わせでも、OCやカスタム設定が楽しめます。
(CPUとMBで2万円以下ですよ)
自作の面白さって、効率やスピードを求めるだけではないと思います。
安くて遊べるCPUとしてはかなり面白いと思います。
ベンチマークの数字だけでは分からない面白さが有るCPUだと思います。
この部分を考えると、この価格帯のIntel行かないで正解でした。
FX6300いい子ですよ。
AMDにはこれからも頑張って欲しいので、少しおまけの5点です。
長文失礼しました。
比較製品は今までメインマシンで使ってきたCPU達です。
50.1v低電圧化
BIOSでコア電圧を0.1v下げての使用です。
【処理速度】
エンコードやゲームをしないので、CPUがボトルネックになることは全くありません。
用途的にFX-4300で十分だったかもしれません。
【安定性】
ブルースクリーンやシャットダウンはありません。
【省電力性】
動画再生時にリテールクーラーで40〜50度だったのが、コア電圧を0.1v下げたことで2度ほど下がりました。
【互換性】
パーツ選定でよほどおかしな考え方をしなければ使えないということはないはずです。
同世代のMBなら何の問題もありません。
【総評】
コストパフォーマンスが高いというのが最大の売りです。
安定動作とブログや動画でのもたつきがないことだけで十分です。
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-位 |
-位 |
3.63 (5件) |
8件 |
2014/9/ 1 |
- |
Core i7 5930K (Haswell E) |
3.5GHz |
LGA2011-3 |
6コア |
12 |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5マルチなパソコンが欲しかったので、選んだCPUです。
【処理速度】
CoreI7-3970Xよりも速いです。
オーバークロックしなくても十分です。
【安定性】
定格なので問題ありません。
【省電力性】
6コアのCPUにしては良い方だと思います。
【互換性】
出たばかりなので、何とも言えませんね…。
可もなく不可もなくってトコでしょうか?
【総評】
動画編集、DTM系、ゲーム用途、etc…。
マルチなパソコンを作りたかったので、
CoreI7-5960XとCoreI7-5930Kを買いました。
ゲーム用途だと、CoreI7-5960Xの場合…!?
定格のクロックが低いので、上位のGPUの場合?
かなり足を引っ張ります。
ほとんど8コアの恩恵はありません。
CoreI7-5960Xのパソコンは、動画編集や3DのCGを作るのに向いています。
ゲーム用途では、CoreI7-5930Kの構成のパソコンを使っています。
特に、GTX TITAN XのSLIなので…。
4Gamerなどのデータでわかります。
CPUクーラーは、Corsair 110i GTなので、
4,6GHzまではOC可能でした。
当たり石なのかな?
安定性があるパソコンにしたいので、常時OCはしません。
4枚までSLIが出来ますが?
安定性を重視して、2枚までにしました。
↓1つ前のパソコンとは比べ物になりません。
(CoreI7-3970X、GTX TITAN SLI、DDR3-2400 32GB)
DDR4のメモリーの恩恵も大きいと思います。
↓現パソコンスペック
(CoreI7-5930K、GTX TITAN X SLI、DDR4-2400 64GB)
コストパフォーマンスも優れているCPUだと思います。
5X79の3930KからX99の5930Kの環境へ変更
今回、X79シリーズの3930Kから
X99シリーズの5930Kの環境へ変更しました。
CPU:3930K → 5930K
クーラー:サイズ 虎徹 → そのまま
マザー:MSI X79A-GD45 → ASUS X99-A
メモリ:DDR3-1333 32GB → DDR4-2133 16GB
VGA:GTX780Ti(OC Ver) SLI → GTX TITAN SLI
電源:Corsair RM1000 → そのまま
HDDはSATAのHDDを3台でOSドライブ以外はそのまま
OS:Windows7 Pro SP1
新生FF14ベンチ(キャラクター編)最高品質(1920×1080)で
3930K@3.8GHz 18500位
5930K@ノーマル 21500位
になりました。
3930Kは、4.6GHz位までオーバークロックできましたが
常用では、全コア3.8GHz位で運用していました。
※4.6GHz時の新生FF14ベンチの数値 22000位
5930Kは、4.5GHzに挑戦しましたが、定格では運用できずに
現在、4.3GHzで運用中です。
※4.3GHz時の新生FF14ベンチの数値 23500位
空冷だと、温度が厳しいので、電圧を上げてまでの
オーバークロックは危険そうですね。
X79と設定項目が違うので、設定が難しいです。
新しくキャッシュ用のクロック項目があります。
※設定をどれくらいにすればいいのかわからないので
※とりあえず40倍で設定してあります。
後、組み直して以外だったのは、音が静かになったことです。
ついでに掃除した事もあるのでその効果かもしれませんが。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/9/10 |
- |
Xeon E5-2603V3 (Haswell-EP) |
1.6GHz |
LGA2011-3 |
6コア |
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【スペック】TDP・PBP:85W 三次キャッシュ:15MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/3/12 |
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Xeon E5649 |
2.53GHz |
LGA1366 |
6コア |
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【スペック】TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:12MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/8/ 8 |
- |
Core i5 9600 (Coffee Lake) |
3.1GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、データの読み込みを高速化やシステムの応答時間の短縮が可能。
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-位 |
-位 |
3.28 (3件) |
2件 |
2017/9/27 |
2017/11/ 2 |
Core i5 8600K (Coffee Lake-S) |
3.6GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは95W。
- 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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54.8GHz常用6コアで十分
【処理速度】
Z370のマザーボードしか売ってなかった時期なのでK付きのこの石にしました。
4.8GHz常用です。
【安定性】
問題なし
【省電力性】
occtで現実的なところを探りましたが、うちの空冷&msiの自動設定ですと1.19V〜1.26Vになりました。
【互換性】
一応、最新式ですので互換性はしかたないかと。
【総評】
コスパでi7ではなくこちらを選びました。リアル6コアは写真、動画の私にとっては使いこなせません。したがって大満足です。4.8GHz常用ですので、処理のもたつきはありません。
5GHzはできましたが常用にするには冷却系統を強化しないと夏場を乗り切れそうにないし、水冷にするにしてまで頑張るほどマシンパワーは必要としていないので、空冷のうちの環境では4.8GHzで十分です。
4中途半端な感じもするが良いと思う
【処理速度】
たまにAviutilを使う程度ですが、私の使い方では不満は感じません。
【安定性】
目立った問題もありません。
【省電力性】
Core i7 4790Kと比べて負荷をかけてもCPUファンの回転数が上がりにくい感じがします。発熱が小さいということは無駄な電力もかかっていないと思っています。
【互換性】
どうせ数年すれば新しいMBを買う羽目になるので気にしていません。
【総評】
Core i7 4790Kからの乗り換えですが、Core i7は無駄かと思い、i5が6コアになったこの機会にi5にしました(無印でも良かったのですが発売が遅いのでKを選択)。i3のスペックが上がっているので、i5の立ち位置が微妙になりつつある気がしますが、負荷をかけられる柔軟性はあるかなと思います。
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-位 |
-位 |
4.04 (7件) |
12件 |
2020/5/29 |
2020/5/27 |
Core i5 10600 (Comet Lake) |
3.3GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Intel最高
【処理速度】前i3ですので、それに比べれば、一目瞭然。
【安定性】時たま、内容に寄っては、温度は上がります。
【省電力性】
【互換性】
【総評】買って、数か月が経ちますが良いです。さすが、Intelです。AMDなんかに負けないぞ!
一瞬、65℃まで行ったときは、あせりました。
5満足
Core i3-8100からの変更でしたので、快適ですよ。
Core i7-10700と、最後まで迷ったのですが、価格が1万違うので、こちらにしました。
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-位 |
-位 |
5.00 (5件) |
139件 |
2014/9/ 1 |
- |
Core i7 5820K (Haswell E) |
3.3GHz |
LGA2011-3 |
6コア |
12 |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱり6コアにして良かったです^^
今年5月に長らく使っていたPCから新しいPCを自作。
CPU(6700Kか5820K)かによってマザーが変わってくるので、一番最初にどうするかを考えたのがCPUでした。
PhotoShop、LightRoom、動画編集等、自分の作業を考えると6700Kより5820Kを選択、もしかしたら今後8コアも検討するかも・・・と思うと1から自作するとなるとCPU選びで後悔したくないですからね。
これまで
Core 2 Extreme QX9650でしたが、どちらも良品だと思います。
マザーボード X99-PRO/USB 3.1
CPUクーラー V8 GTS RR-V8VC-16PR-R1
オーバークロック 4.7GHzまで普通に出せました。
これ以上頑張るとブルースクリーンが頻出しました。
個人的には十分満足です。
5やはり「K」つきモデルは違いますね!
以前はG1 Sniper(X58) + Core i7 980Xを使用していましたが、「MSI X99A SLI PLUS」とこのCPUに載せ替えて4ヵ月ほど使用して来ましたので使用感をレビューさせて頂きます。
【処理速度】
デフォルトではさほど体感的な違いは感じられませんでしたが、マザーの「OC Genie」ボタンを使用すると、電圧はデフォルトのままで、CPU倍率が38倍の3.8GHz駆動、メモリクロックが2400MHzまでオーバークロック状態となりました。
ボタン1つであっさりと3.8GHzまで回ってしまい、もう少し弄れば簡単に4.0GHz超えそうですが、倍率変更だけでも動画エンコードなどで十分に速いと感じられたので3.8GHzで常用しています。
【安定性】
CPUクーラーは使い回しの物ですが、140WのCPUでも130Wだった980Xよりも発熱が少なく負荷を掛けても55℃を超えた事がなく非常に安定しております。
980X時は負荷を掛けると65℃を超える事があったり、たまに落ちる事もあったので「140WのCPUだから発熱はどうなのか?」と気にしておりましたが無用な気遣いでした。
【省電力性】
「本当に140WのCPUなの?」と思える位に発熱が少ないです。22nmプロセスの恩恵を受けていると思います。ソルダリングのヒートスプレッダも放熱に一役買っているのではないでしょうか。グリスだとちょっと考えていたと思いますが・・・。
【互換性】
ソケットがLGA2011-v3、メモリもDDR4の変更になっており互換性がないため、マザーボードごと載せ替えとなります。これは致し方ないと割り切るしかありません。
【総評】
140WのCPUという事で発熱を一番心配しておりましたが、他の方のレビューにもあります様にそこそこのクーラーを使用すれば4.0GHz超えの駆動は十分に行けそうです。私的には倍率変更だけのスピードで十分ですし、コスト的にも満足の行く買い物をしたと思っております。
ただし、このCPUを検討されている方はPCI-E3.0のレーン数が「28レーン」しかないため、特にグラボ2枚差しを検討されている方はご注意下さい。
11/26追記
肝心の私のマシン構成の記載を忘れていましたので追記させて頂きます。参考にになれば幸いです。
CPU:Intel Core i7 5820K
Cooler:CoolerMaster Hyper 212X
M/B:MSI X99A SLI PLUS
Mem:G-Skill F4-2400C15Q-16GRK (4GB×8枚)
VGA:MSI GTX 980 GAMING 4G
SSD:ADATA SX900-128G
HDD:Toshiba DT01ACA200 2TB
BDR:Pionner BDR-206
POW:Super Flower SF-750P14PE (Hasawell対応)
Case:Abee Encolosure 700
OS:Windows10 Pro v1511 64bit版
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-位 |
-位 |
4.33 (23件) |
273件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/20 |
Core i5 9600K (Coffee Lake-S Refresh) |
3.7GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは95W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定稼働中です。
【処理速度】
満足してます。
【安定性】
稼働から1年半ほど経ちますが、問題ありません。
【省電力性】
空冷クーラーでも冷やせていますが、それなりに発熱はしていると思います。
【互換性】
2世代ごとに変わるので、そんなに高くないと思ってます。
【総評】
After Effects専用機として使用しています。
当時、コア数よりもシングルスレッド性能を重視した方が良いとアドバイスを受け、予算の範囲に収まるのがこの製品でした。
十分に活躍してくれているので、今しばらくは使い続けるつもりです。
5持て余す性能
【処理速度】
十分です
【安定性】
十分です
【省電力性】
普通です
【互換性】
普通です
【総評】
DLNA用マシンに組みましたので、性能は有り余るほどです。
選定にあたってRyzenとも悩みましたが、ハードウェアエンコードの利便性を考慮し、intelを選択しました。
本当は9100くらいでも良かったんですが、価格差がそこまでないので、せっかくなので"K"付きモデルにしました。
現状の用途では性能を持て余していますが、GPUを追加するだけでハイエンドゲーミングマシンに生まれ変わるポテンシャルですので、夢は無限大です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/10/18 |
- |
Xeon Bronze 3104 (Skylake-SP) |
1.7GHz |
LGA3647 |
6コア |
6 |
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【スペック】 TDP・PBP:85W 三次キャッシュ:8.25MB
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは1.7GHz。TDPは85W。
- 最大メモリーサイズは768GBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
3.57 (2件) |
139件 |
2012/11/14 |
- |
Core i7 3970X Extreme Edition |
3.5GHz |
LGA2011 |
6コア |
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【スペック】TDP・PBP:150W 三次キャッシュ:15MB
- この製品をおすすめするレビュー
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4買いました
マザボはRAMPAGE IV EXTREMEを、CPUクーラーはH100iを使っています。
現在の常用設定は…
CPU Freq:5008MHz
BCLK:125.5MHz
Multiple:x40
VCore:1.450V(CPU-Z読み:1.440V)
VTT:1.250V
VCCSA:1.220V
PLL:1.900V
Prime95計測時のみWindows7ですが、他は全部Windows8 64bit環境下での数値です。
Windows7時とWindows8時のBIOS設定は殆ど同じです。
【処理速度】
現時点での最上位ですから不満は無いです。
【安定性】
これは本当に個体個体によって違ってくると思いますが、自分の石は高クロック時でも割と安定していると思います。
【省電力性】
このCPUに省電力性を求めるのは無駄でしょう。求めるのなら素直にT付きモデルを買うべきです。
100% Load時にはCPUだけで大体200Wは喰います。
【互換性】
マザボはそれなりにありますが、とにかく熱いので、それを冷やせるCPUクーラーとなると大分限られてくるかと思います。
特にオーバークロック環境下にある場合は、本格水冷も視野に入れたほうがいいかと。
【総評】
1.5Vを越えると、流石にH100iでも冷却が間に合わなくなってくるので、1.5V以上盛るのなら本格水冷を導入すべきだと感じました。
空冷や簡易水冷のハイエンド品で、常用限界は1.470Vくらいまでかなぁと思います。
この石のおかげでPCは熱くなったけど財布は寒くなったので次のハイエンドまでにしっかり貯金をしないと・・・
3自己満足で、作りました。
OSはWindow7 pro64bit
メモリーは、64GB
GPUは、GTX690の2枚差しで、SLIです。
ケースは、おなじみのクーラーマスターです。
OCは、この季節なので、5,4GHzで安定動作です。
自己満足で作りました。
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-位 |
-位 |
4.70 (29件) |
480件 |
2011/11/14 |
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Core i7 3930K |
3.2GHz |
LGA2011 |
6コア |
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【スペック】TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:12MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5運用4年達成。あと2年はメインで使いたいね。
構成
・OS:Windows7 Professional 64Bit
・ケース:CORSAIR C70
・M/B: X79 Extreme6/GB
・CPU:これ
・CPUクーラー:SCYTHE 阿修羅 SCASR-1000 140mmファン
・物理メモリ:W3U1600HQ-4G [DDR3 PC3-12800 4GBを4枚挿し。( 2枚組]×2組)
・システムディスク:Intel330シリーズ120GB。
・データ用ディスク:WDC WD10EFRX-67PJCN0 1TB
・ケースファン:140mm×4基/120mm×1基
・グラフィックボード:RD6670
【処理速度】
ガジェット4体が常駐。
サードパーティの常時起動ソフトが5体。
日常動作が遅く感じることもなく、全く不満はありません。
複数のブラウザを起こして、たくさんタブを開いても快適。(I・E11の動作がchromeに比べて遅いのが気になるがw)
エアロも快適。【Windows+Tab】もぬるぬるです。
【安定性】
OC4.3GHzで全く安定しています。
【省電力性】
まあ、TDP130Wなので押して知るべしw
【互換性】
AXTU0.1.154にてRAMディスク運用。問題なし。AXTUは他のバージョンだと時折落ちるようだなので、このバージョンを主に使用している。
(Windowsの更新プログラムインストール後のインストールのほうが安定する模様)
【総評】
夏場は電源設定でプロセッサのOCは4.3GHzを最大に制限することよ安心感がある。4.4でも平時の運用は可能だが、高負荷での連続運用には問題がある。
現在のメインストリーム(LGA1151)もこの世代の6C12Tの性能に肉薄してきましたね。(手動OCが必要だが)
追い抜かれるのも時間の問題かもね。
先代のC2Q Q6600は(サブPC時代も含め)5年8ヶ月使ったので、そこを目標にがんばるつもり。
自分の内容では現状の性能でも全く不満はないので、目標は達成できるでしょう。
5マザボ変更予定からのまさかのCPU変更
使用してから何時の間にか半年経っていたので書き込もうかと。
元々2600のk無しを積んでいた普通のメーカーPCをマザボを変えてOCしてやろうかとPCショップに出向いたのがコイツとの出会いでした。中古で48900円で出ていたのでついつい・・・
処理速度
たまげたものです。OC無しでも早いのにちょいと盛るだけでさらに別次元です
安定性
普通に使う分には問題ないかと。
個体が良かったのか、これが普通なのかわかりませんが、1.4Vに電圧上げて4.9GHzにしても普通に使えています
省電力性
まあこの辺りのCPUなら・・・仕様が無いですよね?
互換性
今も2011規格はちょくちょく出ているので問題ないかと
OCも程々に6C12Tが主流になるまではコイツで繋いでいけそうですね。
次の8c16tまでお金を貯めさせて頂きます
それよりもPCケースがパンパンでそろそろ買い替えどきかも・・・
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/9/10 |
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Xeon E5-2609V3 (Haswell-EP) |
1.9GHz |
LGA2011-3 |
6コア |
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【スペック】TDP・PBP:85W 三次キャッシュ:15MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/5/18 |
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Xeon E5-2430 |
2.2GHz |
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6コア |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
388件 |
2018/11/13 |
- |
Core i7 8700 (Coffee Lake-S) |
3.2GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
48世代CPUで安定してました
中古バルク品の購入でした。
中古ということで、動作には最初は心配してましたが、
無事に起動できて、そのあとも安定動作していました。
Non-K CPUで省電力で使用できて良かったです。
これにグラボGTX1060と合わせてPC仕上げて販売しました。
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-位 |
-位 |
4.50 (4件) |
4件 |
2012/3/27 |
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FX-6200 |
4.1GHz |
Socket AM3+ |
6コア |
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【スペック】TDP・PBP:125W 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5案外悪くないけど手間がかかるCPU
【処理速度】G530、i3-2100からの乗り換えなので総合的な処理速度では速くなってます
が、シングル性能で見ると低下してます
【安定性】
一度ゲーム中に落ちました
最初は電源容量が足りてないのかCPU温度が高すぎるのかわからず困ってたけど
多分CPU温度の方でしょう
【省電力性】
比較対象がLGA1155環境なので2点、高負荷かかると電気食うがそれ以外ではなかなか優秀
6コアもあるので電源プランを弄って高パフォーマンス、バランス、省電力をうまく使いこなせば問題ないでしょう
俺はゲーム中は高パフォーマンスで3.8GHz固定、バランスは最高2.5GHz、省電力は1.4GHz固定で
ショートカットをタスクバーに放り込んでます
【互換性】
色々なCPUが使えます
ですが今からFX以外選ぶ理由がないので3点
元々Phenom持ってる人から乗り換える場合は点数高いでしょうが新規で買う場合今更Phenomは選択に成りえません
確かにPhenomの方がFXより性能は多少上ですが拡張命令が増えてる分こっちの方が色々都合がいいので
【総評】
最新CPUなのに自社製の1世代前のCPUといい勝負の微妙な感じのCPUですが使い方を間違えなければ悪くないです
確かにベンチマークではIntelのCPUに負けています
ですがゲームをプレイするのに必要なFPSが確保出来てれば全然問題ないと割り切ってしまえば
この安い値段で6コアのCPUが買えるのは魅力、代引きだったので合計9513円でした
ゲーム配信する人間なので1万以下のCPUでTERAやPSO2、Crysisをしながら配信出来るのは最高です(`・ω・´)
i3-2100でも一応PSO2とCrysis配信は出来たけど流石に2C4TじゃCPU使用率が8割超えてやばかった
ただCPU温度だけは本当に注意してください
CoreTempとか色々なCPU温度見れる奴で確認してみたけどありえないほど低い温度が出ています
G530ですら30やら40度だったのにFX-6200ではなぜか5度とか10度
冷えすぎわろたwwww最高のCPUだぜwwwとか喜んでるとPC落ちます、俺は落ちました
CPU温度に比例してファンスピードあげるようにしてる人はファンが仕事せずに温度上がりまくってPC落ちて混乱するはず
まだ使い慣れてないマザボとCPUなのでとりあえずの対処方としてファンの最低スピードを50%にすることでこの問題は解決
5とてもキビキビした動きで満足しています。
買ってない(FXを使ったことがない)人は、スコアだけでFXを評価して
しまうのは仕方がない事だが、実際に使ってみると、買った人が口をそろえて言うように
、言われているほど悪くないと自分も思う。
確かに、CrystalMarkでALU、FPUをテストすると、Intel CPUには及ばない
結果となってしまう。
しかしながら、実際の「使用感」所謂体感的では、凄くキビキビした動きをしてくれ
、Intel i5 2500Kを使っていたときよりもキビキビ反応してくれるのをはっきりと
感じ取ることが出来る。
マルチタスキング性能も悪いとも思えず、多数のタスクを同時進行させても
モッサリするような事もない。
値段=性能と思えれば、それほど割高感は感じない。
ゲーミング能力にしても、特にi5 2500Kより劣るというような印象も無く、
バトルフィールド3をしても、定格でサクサク動く。
CPUが足を引っ張ってる感は全くもってない。
なので、処理速度という意味ではどうしてもベンチマークで推し量ることになる為、
評価3くらいを付けざるを得ないが、満足度は5を付けた。
1から自作するなら、パフォーマンスが良いIntelのCPUを使うことをお勧めするが、
もう自作暦も長くなった方には、FXをお勧めしたい。
CPUを弄ることの楽しさを取り戻すことが出来るので、i5 2500Kを使っていたころ
よりもPCライフは楽しいものとなっている。
現在、軽くOCしての伸び幅をテストしている段階だが、
4.5GhzがVcore1.3VでもCINEBENCHが楽々通ってしまうから驚く。
昔のPhenom2辺りとは考えられない低電圧電圧性能を持っており、
もっと煮詰めれば、1.2V台でもCINEBENCHが通ると思われる。
因みにVcore 1.3V Clock4.5Ghzで、CINEBENTIのマルチコアのスコアは「5.48」
で、i5 2500Kの定格と同じくらいのスコアとなった。
エクスペリエンスも定格7.4→7.5にUPした。
ベンチスコアこそ低いが、満足度(楽しさ)では高く評価できるはず。
自分はIvyは素通りすることにしなので、この面白そうなFX-6200を買ったが、
正解だったと思っている。
もし、興味があるのなら、迷わず1つFXを摘んでみてくれ。
俺はもう、今後はAMD一本でいくことになるかも知れない。
それほど満足している。
元々、AMDを使ったりIntelを使ったりするので、根っからのエイエムダーではないが、
はたからあいつはエイエムダーだと思われても、悪い気はしないよw
今更FXはないだろう?!と馬鹿にされても、それも褒め言葉に聞こえるね。
9月頃にはFXもVisheraが出るので、今買うのは非常に微妙な時期ではある。
しかし待ちきれず早くFXを体験したかったから買ったが、このまま6200でも
良いと思っている。性能が10%ほどUPするらしいVisheraに買い換えたところで、
Intelに勝てるとは思えないwだから買い換えたところでどうするのかとw
AMDのCPUで4.5Ghz常用出来れば御の字だよ。
なんとなく気持ちがいいぜ。
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-位 |
-位 |
4.09 (11件) |
115件 |
2011/11/14 |
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Core i7 3960X Extreme Edition |
3.3GHz |
LGA2011 |
6コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
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514年戦ってくれた老戦友
旧名:平成退屈男です。
購入してから14になりました。まだ現役で使ってますが、Windows11に対応させるため、10月までには新造予定です。
この14年間使ってきたまとめ感想を記載しておきたいと思います。
簡単にスペックを記載
2025年1月12日現在
OS:Windows10 Pro
CPU:Core i7 3960X Extreme Edition
冷却:Corsair H110i
RAM:CMZ8GX3M2A1600C9×8枚
MB:P9X79 DELUXE
SSD:Crucial 500GB(Cドライブ)
メーカー不明:1TB(ゲーム保管用)
メーカー不明:480GB(仮想OS保管用)
HDD:Seagate製4TB
Hitachi製2TB
GPU:ELSA GeForce GTX 1080
PSU:ENERMAX 1250W(80PLUS BRONZ)
箱 :クーラーマスター COSMOS
【処理速度】
購入当初は鬼でした。ていうかモンスターで例えるならゴジラでしたw完全に化け物だったのですが、仮想OSやフルHD動画のエンコードにゲームと、あれよあれよとやることが増えこのマシンで大抵のことを同時進行させながらこなしていたので、最終的に使い切れていました。今現在CPUの最大稼働時は80%越えを数時間続けることがあります。
【安定性】
大がかりなOCはやっていませんが、現在4.2GHzで常用してます。至極安定していました、が、使用10年を越えてから少しずつ不安定になってきました。時々フリーズしたり、ブルスクが発生したり、勝手に再起動がかかったりということがまれにあります。逆に言えば、10年経ってようやく出てきた不安定材料というところでしょう。よく戦ってくれました。
【省電力性】
考えるだけ無駄という物ですw
【互換性】
LGA2011ソケットなら大丈夫というレベルで、それ以外は当然のことながら無理ですね。
【総評】
発売開始直後に衝動買いのような勢いで購入したプラットホームですが、今までのCPUで一番「買ってよかった」と思えている代物です。まぁ何しろ発売開始当時は超円高時代だったので、相対的に価格が安く納まったのが一番の納得理由ですが(現在同じ999ドル枠の6900Kは12万前後。3960Xが当9万弱だった)
時の流れは速く、諸行無常の響きあり。時代は今やAMDのRyzenが9950Xで16コア32スレッドというとんでもない領域に達しており、いくら猛者だったとはいえ老兵Sandy-Bridge Eではここまでが限界となりました。もはや第14世代Core i3にすら及ばない性能であり、Windows11の更新条件に該当しないため、手放さざるを得なくなります。
「老兵は去りゆくのみ」・・・愛着もあるだけに、手放すのは惜しいですが、最後まで戦い続けさせてやりたいと思います。
5使用開始から2年経過しました
発売当初、8コア16スレッドが出るまではガマン!と思いつつ、ショップに様子をうかがいに足を運んだが運の尽き・・・_| ̄|〇 見事にエサに釣られ・・・・・・現在主力バリバリで働いてくれています。
簡単にスペックを記載
2016年9月24日現在
OS:Windows10 Pro
CPU:Core i7 3960X Extreme Edition
冷却:Corsair H110i
RAM:CMZ8GX3M2A1600C9×8枚
MB:P9X79 DELUXE
SSD:Sandisk Extreme Pro 240GB
HDD:Hitachi製2TB
GPU:ELSA GeForce GTX 960
【処理速度】
不必要すぎるほどの高性能でした。正直持てあましていましたが、最近仮想環境とフルHDビデオの編集やらで結構真剣に使ってます。購入後2年経ってようやく本気を出させてやれたという状況です。
【安定性】
大がかりなOCはやっていませんが、現在4.2GHzで常用してます。至極安定してますね。温度もフル稼働時で75度前後までは上がりますが、80度超えることは滅多にありません。充分立派でしょう。
【省電力性】
考えるだけ無駄という物ですw
【互換性】
LGA2011ソケットなら大丈夫というレベルで、それ以外は当然のことながら無理ですね。
【総評】
発売開始直後に衝動買いのような勢いで購入したプラットホームですが、今までのCPUで一番「買ってよかった」と思えている代物です。まぁ何しろ発売開始当時は超円高時代だったので、相対的に価格が安く納まったのが一番の納得理由ですが(現在同じ999ドル枠の6900Kは12万前後。3960Xが当9万弱だった)
一般向けとは間違っても言えないオーバースペックな代物ですが、その分息が長く使えそうです。
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![Phenom II X6 1055T BOX [95W]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000124509.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.91 (27件) |
270件 |
2010/6/28 |
- |
Phenom II X6 1055T |
2.8GHz |
Socket AM3 |
6コア |
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【スペック】TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:6MB 二次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5Core i7の影に隠れてしまったコスパ抜群の銘CPU
[CPU] AMD Phenom II X6 1055T BOX [95W]
[CPUクーラー] 刀3 KATANAIII SCKTN-3000
[M/B] GIGABYTE GA-890GPA-UD3H Rev.2.0
[GPU] GIGABYTE GV-R545OC-512I (PCIExp 512MB) CrossFire設定
[MEM] Patriot Memory/PSD34G1333KH (DDR3 PC3-10600 2GB 2枚組)
[SSD] CFD CSSD-S6T480NMG1Q
[CASE] ANTEC Sonata Designer 500
[OS] Windows7 32bit
丸8年、ほぼ毎日フル稼働しているメインPCです。
当時、高価なCore i7に視線が注がれている中、非常に魅力を感じて選んだAMDのCPUでした。
なつかしいな〜
5今更ながら中古で購入。
貧乏の見方、ドスパラにて中古で購入。
元々、ソケットAM3の自作PCがあったので、CPUを交換。
×6コアっと言うプレミア感に引かれて買ってみましたが
言うほど×6コアを使う場面がないので実感は無いです。
CPUクーラーはサイズのイオリで25℃以上には上がりません。
追記
OCして3,5Gに上げてみました。
モッサリ感はまったくなくなりました。
温度も30℃〜40℃で、OC前とは10℃ほど上がりましたが問題無し。
サクサク動いて小気味良い。
その上へOCしてみましたが構成上なのかブルスクになり起動せず。
現在余禄をとって3.3Gで運用してます。
サクサク感は変わりません。
MHF-G7をプレイしてみました。
650Tiなので問題無くプレイでき、CPUも問題無いですね。
FF14はキツイですがグラボを交換すれば難なくプレイできそうです。
ですがマザーボードのPCI-Eが2.0なので乗せ変えは考えてません。
AMDはやっぱり安いのが良い。
最近はAM3のマザーボードが品薄な状態で中古でしか無い状態ですから
今後は対応マザーを探すのが大変になりそうです。
古いCPUですが、まだまだ現役で動いてくれるのが嬉しい。
サブとして使っていますが、メインでもOKな良いPCに出来上がってます。
構成
[M/B] ASRock 960GM/U3S3 FX
[GPU] GTX650Ti ファン改造
[RAM] UMAX DDR3 PC3-10600 8GB
[クーラー] IORI SCIOR-1000
[SSD] intel 120GB
[HDD] WD20EZRX 2TB 3TB
[PSU] 玄人志向 KRPW-L4-600W/A
[CASE] AeroCool DS Cube Window Black/White
[OS] Windows7 64bit
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/23 |
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Xeon Bronze 3204 (Cascade Lake-SP) |
1.9GHz |
LGA3647 |
6コア |
6 |
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【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:1.9GHz 三次キャッシュ:8.25MB
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応のサーバー向けCPU。基本クロックは1.9GHzで、最大ブーストクロックは1.9GHz、TDPは85W。
- 「インテル ディープラーニング・ブースト」を採用し、前の世代に比べて大幅にディープラーニング推論パフォーマンスが向上。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/5/30 |
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Core i7 7800X (Skylake-X) |
3.5GHz |
LGA2066 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8.25MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.0GHz。TDPは140W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4Raw現像が速い
既に廃番となっているマザーボードが壊れた為、CPUなどセットでまるっと買い換えました。
たまたまタイミング的にCore Xシリーズの発売された直後だったため、購入。
【処理速度】
Raw現像をしているのですが、めちゃくちゃ速くなりました。
むしろ現像処理をしていない時は性能を持てあましていると感じる。
【安定性】
安定性は高いと思われる。
ちなみに常時20%オーバークロックで使用中。
【省電力性】
あまり考慮していないが、流石に省電力とは言い難い。
【互換性】
特に不満なし。
【総評】
価格なりに性能は高いが、コストパフォーマンスという点ではあまり良くないと思う。
それでもCore Xシリーズを使っているという点で満足度はある。
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-位 |
-位 |
4.86 (15件) |
20件 |
2020/6/17 |
2020/7/18 |
Ryzen 5 3600XT |
3.8GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは95W。
- 無音に近い静音性と高い冷却性能を兼ね備えたCPUクーラー「Wraith Spire cooler」が付属。
- ストレージを迅速かつ簡単に拡張および高速化する「StoreMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RTX2070super のお供に!
先代のCPUはRyzen5_2600。
当時、私のPCにはRTX2070_SUPERを組み込んでいたのですが、いわゆる『ボトルネック』と呼ばれるトラブルに遭遇していました。
ゲームのフレームレートが伸びず、しかも不安定。
そこで、このCPU(Ryzen5_3600XT)を購入して2600と交換したところ、劇的にfpsが上昇しました。
みなさんもCPUとGPUのバランスには気をつけましょう。
『ボトルネック』が発生している!というトラブル自体に気付くことができなければ、高価なパーツも、まさに「宝の持ち腐れ」ということになります。
5性能に不足は無いです
【処理速度】
RX6600XTと一緒に使っていますが、CPUが足を引っ張るような場面はありません。
【安定性】
発熱もあまりなく、B550マザーボードで安定して使えています。
【省電力性】
TDPこそ95Wと高いですが、定格ではベンチマークを回しても3600とほとんど差は無いようです。
【互換性】
AM4ソケットでマザーボードやCPUクーラーの選択肢も豊富です。
【総評】
私が購入した時期だと3600より2千円高く、5600Xより1万円ほど安かったのでこのCPUを選びましたが、5600Xが値下がりした今となってはこのCPUを選ぶ理由というのもあまり無くなってしまったように思います。
かと言って買い換えたくなるほどの不満は無いのですし、必要性も感じないのです。
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-位 |
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- (0件) |
0件 |
2020/9/ 2 |
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Xeon W-1250P (Comet Lake) |
4.1GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics P630 |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/9/18 |
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Xeon E-2236 (Coffee Lake) |
3.4GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
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【スペック】コア数:6コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは80W。
- ECCメモリーに対応している。最大メモリーサイズは128GB。
- システムのパフォーマンスと応答性を向上させる「インテル Optane メモリー」に対応。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/24 |
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Xeon Gold 6128 (Skylake-SP) |
3.4GHz |
LGA3647 |
6コア |
12 |
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【スペック】 TDP・PBP:115W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:19.25MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.7GHz。TDPは115W。
- 最大メモリーサイズは768GBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/18 |
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Xeon E-2136 (Coffee Lake) |
3.3GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
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【スペック】コア数:6コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは80W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/9/13 |
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Xeon E5-2620V2 (Ivy Bridge) |
2.1GHz |
LGA2011 |
6コア |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/20 |
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Xeon W-2235 (Cascade Lake) |
3.8GHz |
LGA2066 |
6コア |
12 |
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【スペック】コア数:6コア TDP・PBP:130W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8.25MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応のワークステーション向けCPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは130W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」に対応している。
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-位 |
-位 |
4.60 (10件) |
111件 |
2010/7/20 |
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Core i7 970 |
3.2GHz |
LGA1366 |
6コア |
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【スペック】TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:12MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロマンを感じる
【処理速度】1コア当たりの能力は微妙だが、12スレッドフルで使うとかなり性能は高い。1コア当たりの性能が微妙なので星4つ。
【安定性】 いたって普通に使用できています。文句ありません。
【省電力性】 TDP130WのCPUに省電力性など求めるものではありません。
【互換性】LGA1366ですから・・・・・・・・
【総評】
構成
i7-970
MEM4GB*3=12GB
GTX560Ti
SSD250GB+HDD250GB
冷却は、空冷CPUクーラー巽+シルバーグリスですが、3.9GHzまでOCしてOCCT15分かけても75℃までしか上昇しませんでした。
その状態でCINEBENCH回してみたんですが、定格750cb→3.9GHz739cbと、なぜか低下してしまいました。まあ特に不満もないので、これで良しとします。
追記:何度かベンチ回してみたところ、919cb出ました。あっさり4790k超えましたね。ビックリです。
6コア/12スレッド=919cb
4コア/4スレッド=392cb
2コア/4スレッド=310cb
1コア/1スレッド=94cb
1発計測なので、正確性は微妙ですが、参考程度に。
さらに追記:電圧あげずに4.08GHzでもOCCTいけたので、ベンチ回したところ、942cbでした。i7-6700Kの定格スコア超えましたね。素晴らしいです。
55万円切りで即購入。
初めての自作用に、購入しました。メイン機で使っているCPUがcorei7-950なので、
さほど大差ありませんが、ヘキサコアをどうしても体験したかったので満足です、
ターボブーストが3.35G程度までしか上がらず、いろいろ問い合わせた結果3.46Gまで、
上がりましたが、その場合、使用できるコア数が4つになってしまいあまり意味がありませんでした。
仕方ないので、12コアで3.35Gで我慢してます。
しかし、動画エンコードは950と比較すると、70%程度しか使用してなくて発熱も少し少ないです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/13 |
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Xeon E-2226G (Coffee Lake) |
3.4GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics P630 |
【スペック】コア数:6コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:4.7GHz 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは80W。
- 「インテル UHD グラフィックス P630」を搭載し、4K出力をサポートしている。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/9/13 |
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Xeon E5-2630V2 (Ivy Bridge) |
2.6GHz |
LGA2011 |
6コア |
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-位 |
-位 |
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0件 |
2014/5/12 |
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Xeon E5-1660V2 (Ivy Bridge EP) |
3.7GHz |
LGA2011 |
6コア |
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-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/5/18 |
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Xeon E5-2440 |
2.4GHz |
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6コア |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2013/9/11 |
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Core i7 4960X Extreme Edition (Ivy Bridge E) |
3.6GHz |
LGA2011 |
6コア |
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