| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.93 (28件) |
318件 |
2018/4/17 |
2018/4/19 |
Ryzen 7 2700 |
3.2GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
|
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.2GHzで、最大ブーストクロックは4.1GHz。TDPは65W。
- 冷却性能が高いだけでなく、無音に近い動作を実現したRGB LED照明付きCPUクーラー「AMD Wraith Spire Cooler」が付属。
- AMD SenseMIテクノロジーによって、ユーザーの好みと、動作するアプリケーションに合わせてCPUの性能がカスタマイズされ、常に最適なパワーでの動作を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これで不足なし
FX-8320Eからの変更です。DDR3ではメモリが実質32GBまでしか使えないのでDDR4で128GB使うため変更しました。M/BはB450です。
前のも8コアでしたので正直どれだけ性能がupしたかは体感では分かりません。以前も快適でしたが悪くなってないことは確かです。ベンチマークを取れば恐らくかなり良いんでしょう。ゲームや特殊な業務でもない限りもうPCの速度は人間の反応速度をはるかに超えていますね。職場のノートPCはCore2Duoですが不足ありません。TDPが65Wというのはありがたいです。
2024/10追記
※最近検索して気付きましたが「メモリ最大64GBまで対応」となっています。しかし私の環境では32GB×4枚でちゃんと使えています。半分認識してないというオチではなく112GBのRAMディスクをフル活用できます。
5デフォルトで使ってます
そのままで完璧で調整する部分がないです。
ケースがパッシブダクト付きなのでクーラーもリテールです。そもそもCPUがそんなに熱くならないからか、うるさいと思うこともないです。
アプリの処理スレッド数は仮想コア数に合わせたほうが僅かなIO待ちが減って高速化するようです。数が多いこのCPUでは差が出ます。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/4/11 |
2016/4 |
Xeon E5-2609V4 (Broadwell-EP) |
1.7GHz |
LGA2011-3 |
8コア |
8 |
|
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:85W 三次キャッシュ:20MB
【特長】- 8コア8スレッドで動作するソケットLGA2011対応のサーバー向けCPU。基本クロックは1.70GHz、TDPは85W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は40。コードネームは「Broadwell」。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2013/9/13 |
- |
Xeon E5-2650V2 (Ivy Bridge) |
2.6GHz |
LGA2011 |
8コア |
|
|
【スペック】TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:20MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
516C32T!
【処理速度】
Ivy-Bridge-EPで、22nmプロセスです。
定格2.6GHz、TB3.4GHz、8c16t、TDP95Wです。
これを2ソケットで搭載します。
Core i7などと異なり、内蔵グラフィックスはありません。
サクサク動いて速いのなんのってw(Gallatin比w)
【安定性】
●で、鯖石ですからオーバークロックなどは致しません。
これで安定しなかったらどうしろと?
【省電力性】
省電力は一応頑張っているようです。
SandyのE5-2670とどっこいで、25Wダウンしています。
【互換性】
LGA2011ソケット互換です。EVGA SR-XやASUS Z9PE-D8WSを
選ばれる方もいらっしゃるでしょうが、2ソケットXeonマザーが
いーっぱいある●の中から選ばれた方がよろしいでしょう。
【総評】
単体性能としては、Core i7 3930Kより少し高い程度です。
多くの場合2ソケットでの運用でしょうから、どのユニプロセッサPCよりも
高性能です。
並列性が低いアプリケーションですとCore i7より劣りますが、
方向性が違うので比べても仕方ないです。
Reg.ECCメモリや、LRDIMMが使えること、巨大なメモリ(1CPUあたり768GB)を
扱えること等が強みでしょう。
Core i7ではどう頑張っても64GBが最大ですから。
Windows8 Proでは512GBを扱えますが、それはXeon E5を使った時の話です。
2687Wとかよりは落ちますが、個人的にはTDP100Wあたりが限界で、
それを超えるとうるさくてやってられません。
【構成】
【CPU】Xeon E5-2650v2 Ivy-EP 8c16t ×2 定格
【クーラー】CoolerMaster HyperEvo212×2
【MEM】kingston DDR3-1600 Reg.ECC 4GB×4
【M/B】 SuperMicro X9DA7
【VGA】 SAPPHIRE HD7850 2GB GDDR5
【サウンド】オンボード RealTek ALC889
【SSD】なし
【HDD】HGST OS0391 7200rpm 2TB ×6 SAS2接続
【ケース】オウルテック 黒鉄 OWL-720(B)
【OS】Windows7 Pro 64bit/Windows Server 2003R2 EE
【電源】HEC Cougar GX1050v2
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.54 (11件) |
92件 |
2014/9/ 1 |
- |
Core i7 5960X Extreme Edition (Haswell E) |
3GHz |
LGA2011-3 |
8コア |
|
|
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Core i7 2600Kからの乗り換え
構成:
CPU: Corei 7 5960X
CPUクーラー: R1 Universal
マザーボード: X99-PRO/USB3.1
グラフィックボード: GeForce GTX 980 Ti AMP Edition
メモリ: Vengeance LPX DDR4 PC4-24000 (3000MHz) 4GB×4
SSD: SSD SM951 256GB M.2(2280) NVMe PCI Express Gen3 x4
OS: Windows 10 Home
システムの構成は、DOSV Power Reportなど数冊を読んで決めました。
5960Xについては、中古を買おうと思っていたのですが、後期ロットのほうが安定性も増していると考え、新品を購入しました。
2600Kでは、Cinebenchが702でしたが、5960Xに変えて4.5GHzまでオーバークロックして1738でした。もっとも日常使いでは、体感的な速度は変わりませんでした。
4.5GHzからさらに上げようとしたのですが、電圧を変えたりいじってみたのですが、起動せず4.5GHzに戻してもかえって不安定になってしまい、いったんすべて元の設定に戻し、倍率だけ上げるようにすると安定しました。
今回、高めのシステムを組んだのは、World Community Gridに参加しており、高いポイントをあげたかったのと、4Kの動画を撮っている関係でスムーズに処理できるシステムを組みたかったためです。
2600Kも4.1GHzまでオーバークロックし、GeForce 970と組み合わせていましたが、4K30Pの動画を再生すると、カクカクしていました。今回のシステムに変えて、ようやくスムーズに再生できるようになりました。今度のシステムは5年は持ってほしいと思っています。
再レビュー:
室温が上がったせいか、CPUが4.5GHzを維持できなくなってしまいました。刻々とクロックが変化し、現在の室温で4GHz程度まで下がります。これから夏にかけてさらに下がるのではないかと思います(ただしシステムは安定しています。)。
水冷はどうかと思い、人に聞いたのですが、空冷を水冷に変えても、そもそもケース内の温度を下げないといけないので、単純に水冷に変えればよいというものではないそうで、とりあえず現状のまま行くことにしました。
再々レビュー:
簡易水冷に変えたところ、4.625GHzで安定運用できるようになりました。
5実用、そして完全な自己満で購入
ヘキサコアに惚れて、そして動画のソフトウェアエンコでの速さを体験したく購入してしまいました。
↓使用環境↓
CPU:INTEL Core i7 5960X BOX@4.0Ghz OC
CPUクーラー:水冷(VRM&CPU)
M/B:ASUS X99-DELUXE/U3.1
メモリ:G.Skill F4-2400C15Q-16GRB(4G×4枚)
グラフィック:.ELSA GeForce GTX 750 Ti SP 2GB
【処理速度】
他の方がレビューしている通り、単体の処理速度はハッキリ言って遅いです。
このCPUはマルチコア・マルチタスクにて効果が発揮できるのであって、OC無しだと単コアの速度は定格でMAX3.0Ghz・ターボブーストでMAX3.5Ghz程の速度です。
買うからには OC前提 って所です。
【安定性】
環境次第です。
OCする場合は各社の上位モデルのマザーをチョイスした方が良いと思います。
【省電力性】
常時MAXクロックにて使用していなければ、一般のCPUと変わりません。
INTELの省電設定を無効にして使わなければ問題はないと思います。
【互換性】
X99マザーしか使用できません。
【総評】
完全に自己満足で購入しました。
CINEBENCH R15では初の1500越えを記録しお腹いっぱいです。
このために水冷まで足を踏み入れ泥沼にはまりました(笑)
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
8件 |
2019/5/ 8 |
2019/4/29 |
Ryzen 7 2700X |
3.7GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
|
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは105W。
- 最大メモリー速度は2933MHz、メモリータイプはDDR4、メモリー・チャネルは2。
- 無音に近い静音性と高い冷却性能を兼ね備えたCPUクーラー「Wraith Prism Cooler」を搭載している。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/3/25 |
- |
Xeon Bronze 3206R (Cascade Lake) |
1.9GHz |
LGA3647 |
8コア |
8 |
|
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:1.9GHz 三次キャッシュ:11MB
【特長】- 8コア8スレッド、ソケットLGA3647対応サーバー向けCPU。基本クロック1.90GHz、最大ブーストクロック1.90GHz、TDP85W。
- 「インテル ディープラーニング・ブースト」「インテル リソース・ディレクター・テクノロジー」を搭載している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Cascade Lake」。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.57 (10件) |
67件 |
2017/5/30 |
- |
Core i7 7820X (Skylake-X) |
3.6GHz |
LGA2066 |
8コア |
16 |
|
【スペック】世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:11MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz。TDPは140W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」の動作周波数は4.5GHz。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスト帯で見れば素晴らしい性能
【処理速度】
シングルの処理速度があるので、廉価品だと物足りないのに上位だと持て余す…というユーザーにはピッタリ。
ブラウザでストリーミング再生したままSNSの通知を拾い、表計算ソフトで数字をいじりながら、一秒でも早くロードを終わらせてゲームを始めたい…といった用途であれば非常に快適。
…このコアを選ぶ必要があるかどうかはさておき。
【安定性】
冷却環境を整えてOCをしてもしっかり回せる。
ただ、このコアでOCをするなら上位に進んだほうがいいような気もしますけどね。
今は定格で運用してます。静かで早くて快適です。
【省電力性】
定格運用140ワットをどう見るか。ご利用は計画的に。
そして何より、自分で制限をかけないとマザーボードが勝手に200ワットでブン回してくれます。待って。
【互換性】
SkyLakeXなので、対応マザーボードは種類が若干少なめ。
しかし各メーカーから良いM/Bが出ているので困ることはないと思います。
【総評】
「快適さは欲しい、でもそこまで激しい運用は想定していない…」というミドル〜ミドルハイクラスを考えているなら、そして多少の出費(出来れば水冷まで揃えたい)を許容できるなら素晴らしいコアだと思います。
5周辺環境も含めて、さすがハイエンド
7600kからの乗り換えです。同時に複数のアプリを起動しながら作業することが多いのですが、8コアはさすがです。CPUだけではなく、メモリ等も含めてハイエンド環境を実感できます。当然ですが、OCしなければ温度も実用範囲と思います。エンコード等していても問題ありません。消費電力については・・・
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/23 |
- |
Xeon Silver 4208 (Cascade Lake-SP) |
2.1GHz |
LGA3647 |
8コア |
16 |
|
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:3.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:11MB
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/18 |
- |
Xeon Silver 4108 (Skylake-SP) |
1.8GHz |
LGA3647 |
8コア |
16 |
|
【スペック】 TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:11MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは3.0GHz。TDPは85W。
- 最大メモリーサイズは768GBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.91 (11件) |
0件 |
2020/6/17 |
2020/7/18 |
Ryzen 7 3800XT |
3.9GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
|
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.9GHzで、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは105W。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 4.0、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- ストレージを迅速かつ簡単に拡張および高速化する「StoreMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Ryzen5 3600Xからの換装
M/B: Asrock B550 Steel Legend
CPUクーラー: Deepcool AS500
PCケース: Fractal Design Define 7 Compact
ケースファン: InWin Sirius Loop 吸気2、背面排気1、上面排気2
Cinebench R23でベンチマーク結果
Ryzen 7 1700X (≒ Ryzen 5 3600X) 9087
Ryzen 7 3800XT 12799
温度
アイドル時 41℃
ベンチマーク時 最大77℃
温度は高めですが、ベンチマーク結果やエンコードは満足しています。
Ryzen 7 1700 -> Ryzen 7 2700X -> Ryzen 5 3600Xと換装してきましたが、
Ryzen5000シリーズで、AM4ソケットは終了とのことなので、これで頑張りたいと思います。
5まだまだいけます
【処理速度】
今までがintel core i5 6500だったのでかなり早く感じます
【安定性】
定格運用しかしていないので問題はありません
【省電力性】
このクラスでの省電力は期待していませんので特に気にならないかと
ただ発熱はあるのでクーラーはしっかり冷えるものにとNH-U12Aを使用してます
【互換性】
今ではB450マザーからX570マザーまでたくさん選べるの問題ないです
ただOCを常用したい方なら上位のマザーを選んだほうがいいと思います
【総評】
Zen3が出た中で3800XTを選びましたが自分のすることゲーミングやBlenderというCGソフト
を使う分には特に問題もなく以前のPCよりもグレードアップできて満足です
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/17 |
- |
Xeon E-2378G (Rocket Lake) |
2.8GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
Intel UHD Graphics P750 |
【スペック】コア数:8コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応サーバー向けCPU。基本クロックは2.8GHz、最大クロックは5.1GHz。TDPは80W。
- 「インテル UHD グラフィックス P750」を搭載し、4K出力をサポートしている。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/9/18 |
- |
Xeon Gold 6234 (Cascade Lake) |
3.3GHz |
LGA3647 |
8コア |
16 |
|
【スペック】コア数:8コア TDP・PBP:130W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24.75MB
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/9/12 |
- |
Xeon E5-2687WV2 (Ivy Bridge) |
3.4GHz |
LGA2011 |
8コア |
|
|
【スペック】 TDP・PBP:150W 三次キャッシュ:25MB
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/ 7 |
- |
EPYC 7251 |
2.1GHz |
|
8コア |
16 |
|
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:2.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作するサーバー向けCPU。基本クロックは2.1GHz、最大クロックは2.9GHz、全コア起動速度は2.9GHz、ソケット数は1P/2P、TDPは120W。
- 最大メモリー速度は2400MHz、メモリー・チャネルは8、メモリー帯域幅(2S Theo)は307GB/s。
- クラウド時代のデータセンターに最適なパワー、最適化性能、セキュリティ機能を備えている。
|
|
|
 |
|
30位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
- |
EPYC 9015 |
3.6GHz |
Socket SP5 |
8コア |
16 |
|
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.1GHz 三次キャッシュ:64MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作するサーバー向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは125W。
- 「AMD Infinity Guard」により、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要な高度な機能を活用できる。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
|
|
|
 |
|
26位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
- |
Xeon Silver 4215R (Cascade Lake) |
3.2GHz |
LGA3647 |
8コア |
16 |
|
【スペック】コア数:8コア TDP・PBP:130W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:11MB
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/17 |
- |
Xeon Gold 5415+ (Sapphire Rapids) |
2.9GHz |
LGA4677 |
8コア |
16 |
|
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:22.5MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作するソケットLGA4677対応サーバー向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは150W。
- PCI Express 5に対応し、PCI Expressレーンの最大数は80。コードネームは「Sapphire Rapids」。
- 「インテルOn Demandフィーチャー」の有効化に対応し、ライフサイクル全体を通して一部のCPU機能のアップグレードを可能にする。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 1 |
- |
Xeon Gold 5515+ (Emerald Rapids) |
3.2GHz |
LGA4677 |
8コア |
16 |
|
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:22.5MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作するソケットLGA4677対応サーバー向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは165W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は80。コードネームは「Emerald Rapids」。
- 「インテルOn Demandフィーチャー」の有効化に対応し、ライフサイクル全体を通して一部のCPU機能のアップグレードを可能にする。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/12/11 |
- |
Opteron 6320 |
2.8GHz |
|
8コア |
|
|
【スペック】 TDP・PBP:115W 三次キャッシュ:16MB
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/5/18 |
- |
Xeon E5-2470 |
2.3GHz |
|
8コア |
|
|
【スペック】TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:20MB
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/12/11 |
- |
Opteron 6328 |
3.2GHz |
|
8コア |
|
|
【スペック】 TDP・PBP:115W 最大動作クロック周波数:3.8GHz 三次キャッシュ:16MB
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
- |
Xeon Gold 6334 (Ice Lake) |
3.6GHz |
LGA4189 |
8コア |
16 |
|
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:18MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作するソケットLGA4189対応サーバー向けCPU。基本クロックは3.60GHz、最大クロックは3.70GHz、TDPは165W。
- PCI Express 4.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は64。コードネームは「Ice Lake」。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
|
|
|
 |
|
34位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
- |
Xeon Gold 6534 (Emerald Rapids) |
3.9GHz |
LGA4677 |
8コア |
16 |
|
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:195W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:22.5MB
|