| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
5位 |
4.71 (40件) |
241件 |
2025/1/ 9 |
2025/3/14 |
Ryzen 9 9950X3D |
4.3GHz |
Socket AM5 |
16コア |
32 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:16MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.3GHz、最大クロックは5.7GHz、TDPは170W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラーは付属しない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5性能を求める人に
blenderやunityで使用していますが、以前のCPUよりコンパイルがかなり速くなり満足しています
そこそこ高いですが、それ以上にメモリやSSDも高騰していますし、ある程度予算を掛けて組むなら下位モデルに落とさずに、このCPUを買っておけば安心だと思います
5ちょい熱だけど安定
真夏の暑い日に電源壊れたので怒りの衝動買い
7900x3D→9950x3D
ゲームやちょい処理だけなんで用途考えたら9800x3dでも超余裕ですがそこは天邪鬼なんで良さそうな方を選択
7900x3Dよりちょい熱上げですが安定的に5.7近くまで引っ張ってくれます(7900x3Dだと5.3位で頭打ちだった…なんでや)
熱は+5から10℃位 水冷以外は辛そう
噂では次の代から内臓GPU無くなるらしいのでまぁいいかな…で買いました 思いのほか満足
ただ5000番台以下から買い換えの場合はないかな…今の時期
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-位 |
10位 |
4.63 (10件) |
39件 |
2024/6/ 6 |
2024/8/ 2 |
Ryzen 9 5900XT |
3.3GHz |
Socket AM4 |
16コア |
32 |
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【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作するソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは105W。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- 「Precision Boost 2」「Precision Boost Overdrive」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AM4のお手軽アップグレード
コロナ直前にRyzen 5 3600で組んだPCをそろそろ更改しようと思ったのですが、昨今の物価高から、CPUのみのアップグレードでもうしばらく頑張ることにしました。
パーツはCPUとクーラー以外は流用です。マザーボードはほぼCPUのオマケみたいな値段だったし、RAMなんて購入当時(1年ちょっと前)は64GBで13000円弱だったんですけどね・・・。
マザーボード:ASUS TUF B450-PRO GAMING(BIOS ver.4622)
クーラー:ID-COOLING FROZN A620 PRO SE
RAM:DDR4 16GB(W4U3200CS-16G)×4
GPU:玄人志向GK-RTX3060-E12GB/OC/WHITE
電源:ANTEC NeoECO Gold NE550G
ファンの音はさすがに以前よりも増えましたが、重い処理を常時行っているわけではないので、問題なしです。
安定していますし16コアあるという安心感はありますね。
ゲームではなく写真・動画編集などの作業を目的としていて、今のタイミングでSocket AM4の延命を図るには、コストパフォーマンスの良い選択肢ではないでしょうか。
5AM4おじさん最終到着駅
メモリ高騰時代を耐え抜く為に5600Xから換装
メモリ:2666MHz 8GBx4
CPUクーラー:ID-COOLINGのA620 PRO SE
マザーボード:ROG STRIX B550-A GAMING
GPU:RX9060XT
用途は軽めのゲーム2個、ブラウザ5ウインドウ&タブ20個以上、動画&漫画鑑賞、重めのゲーム1個のマルチタスク
redditの書き込みを参考に下記設定で運用
■BIOS
VDDCR-0.0125v
PPT190
TDC140
EDC160
サーマルスロット温度85℃
CO:CCD1
エリート-6
準エリート-15
その他-22
CO:CCD2
エリート-8
準エリート-15
その他-22
■Windows設定
最大周波数4.5GHz
プロセッサパフォーマンスの向上モード 効率的なアグレッシブ
【処理速度】
redditの書き込みを参考に単コアMAX5.1GHzまでは確認
丸パクリするとアイドル時にフリーズしました
その後上記設定でベンチ中全コア4.45GHz、CPU温度HWiNFO読みでMAX75-76℃ CINEBENCH R23 27500ptでした
マルチタスク時のもたつきやゲーム中のスタッタリングが激減しました
ゲームの方は一緒に変えたマザーボードによるPCI-E3.0→PCI-E4.0の恩恵かもしれません
【安定性】
Ryzen masterを使うとどうにも安定しない気がします
OCはBIOSからのほうが良さそう?
【省電力性】
適当に自動OCしてぶん回せば軽く200Wは越えると思います
エリートコアがちょっとのタスクでいちいち5GHz付近まで跳ね上がってうざかったので省電力も兼ねて4.5GHzに制限しました
ワットチェッカーで確認したところアイドル時は5600Xの時と同等か微増ですね
温度は5600Xで使ってたK4-BKじゃ同じ設定で10℃高かったんでデュアルタワーか水冷推奨です
【互換性】
AM4のATXマザーが徐々に減って高くなってきてるんで今後新規導入はしづらくなってくるかもしれませんが
大抵は今使ってるマザー流用すると思うしmATXマザーはまだ潤沢に見えるんであまり問題ないのかな?
【総評】
正直自分の用途じゃオーバースペックかなと思いますが
やってみたかった本格的なOCにも軽く触れられて満足してます
メモリが大きく足引っ張ってると思うんで3200MHzのものを調達しようかなと考えています
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-位 |
11位 |
4.82 (21件) |
63件 |
2024/7/31 |
2024/8/23 |
Ryzen 9 9900X |
4.4GHz |
Socket AM5 |
12コア |
24 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:12コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.4GHz、最大クロックは5.6GHz、TDPは120W。
- 「AMD Extended Profiles for Overclocking」に対応し、システム内でメモリーを高速化してフレームレートの向上、快適なゲームプレイが期待できる。
- PCIe 5.0に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5影は薄いけどマルチに使えるCPU
Ryzen 7 2700のデスクトップを更新するため、本製品を購入しました。同じくらいの価格で9800X3Dもあったのですが、ゲームはやらないのでコアが多いこちらにしました。Ubuntu Desktopを入れてブラウジングはもちろん、LXCで趣味の開発をしたりDockerでローカルLLMを動かしたりするワークステーションとして使っています。メモリは64GB、GPUはRTX 5060 Ti 16GBです。
【処理速度】
シングルスレッド性能が2700の倍以上あるので、デスクトップアプリは非常にサクサク動きます。コア数とスレッド数も1.5倍になったので、プログラムのビルドやLLMの量子化なども高速にこなしてくれます。コンテナを複数動かしたままブラウザのタブをたくさん開いてもへっちゃらです。これらのようなマルチスレッドが効く用途では順当にRyzen 7より強いですね。
画面をあえて本製品のiGPUから出力していますが、WQHD 60Hzを2枚で特に引っかかりは感じておらず、動画再生くらいは難なくこなせています。
【安定性・省電力性】
上記で述べたような重たいマルチタスクを粘り強くこなしてくれます。TDP 120WにビビってクーラーはNoctua NH-D15 G2 LBCを奢ったのですが、特に電力を絞っていない状態でstress-ngで全コアに負荷をかけてみても80℃前後(室温25℃)とかなり余裕があります。5分くらいかけたのですが、途中で落ちることもありませんでした。3000円くらいで買えるようなお手頃な空冷クーラーだと流石に心もとないですが、ある程度上等なクーラーなら手懐けられるかと思います。 この点はTDP 170Wの9950Xや前世代の7900Xより扱いやすいですね。なお、アイドル時の消費電力は24W程度と可もなく不可もなくといったところ。
【互換性】
AMDはIntelと違ってソケットをコロコロ変えないので、おそらく向こう数年はAM5を使えてありがたいです。DDR5メモリを高値づかみしてしまったのですが、次に組むときも使いまわせそうです。
【総評】
ゲーミング特化の9800X3D/9850X3Dや16コアもある9950Xの影に隠れていますが、この9900Xもお手頃でマルチに使える逸品ですよ。今はDDR5メモリやSSDが高くてなかなか厳しいですが、ゲームはしないけどCPU性能が必要という方はぜひ。
5非X3Dでも結構頑張れる
【処理速度】
12コア積んでるだけある
【安定性】
tm5完走出来てます。(8サイクル、1時間40分だっかな?)
【省電力性】
ベンチ中はCPU大体145wくらい
【互換性】
【総評】
ポン付けだと28000台あたりでしたが、GoogleAI先生に指導してもらって設定詰めたら、28%くらいスコア上がりました。
ベンチ画像が上がっていませんでしたので再レビューです。
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-位 |
15位 |
4.89 (231件) |
1185件 |
2020/10/ 9 |
2020/11/ 6 |
Ryzen 9 5950X |
3.4GHz |
Socket AM4 |
16コア |
32 |
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【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは4.9GHz、TDPは105W。
- Precision Boost 2、Precision Boost Overdrive、PCIe 4.0に対応する。
- PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Socket AM4でたぶん一番総合ベンチが良い、過去の資産活用に
【処理速度】
Socket AM4の中ではトップクラスのベンチマークで
ゲーム用途がメインでなければ過去の資産を活かせてOK
マザーにメモリーも買い替える必要はありません。
【安定性】
定格で使っている分には問題ありません。
【省電力性】
わりと上位の CPUだけど、TDPは控えめ。
でも、それなりに冷却は必要です。
【互換性】
枯れた石なので BIOS対応も問題ないでしょう。
【総評】
一店だけ、海外より輸入品が新品で購入できます。
店舗側で3年保証なので、大丈夫かと思います。
5AM4最後の砦
2026年8月に運良く5950X新品が手に入りましたので、これまで使用していた3700Xを引退させました。
ファンは3700Xで使用していたAMDプリズムクーラーを再利用。105Wまで対応してたそうなので。
CPUグリスも以前購入してしまってあった7.5Wクラスのを使用。
3700Xはスッポンせず、普通に外れました。
実はグラボを換えたばかりでしたが、どうもCPUが足を引っ張ってる感じがしたので、色々悩んでました。当初、5700X3Dを探してたが新品が見当たらず、5800Xか5800X3Dを候補にしていました。
ゲームもしますが、それ以外にも使うので、3D性能だけじゃってことで5800Xを探していたら、再販で意外と良いお値段になっていましたので、どうせ同じ値段ならっていうので5900Xを探してる内に、新品の5950Xを発見。
即決しました。
TDPが105Wなんですが、マザボのBiosで65Wエコモードにて設定中。
3700Xも65Wだったんで。
それでも従来の3700Xより大分速くなっています。
1ヶ月弱使ってる感じでは、立ち上げも若干速くなり、ゲームでもストレスかからず動きました。
CPU交換直後の電源起動時に中々画面立ち上がらず焦りましたが、最近のマザボはこういう仕様なんですね。最初安かったのでリマークCPUかと思っちゃいました。
CPU-Zで無事、5950Xを確認でき安心。
AM4プラットホームでは最後のCPUになってしまいましたが、しばらくはこれで頑張れそうです。
性能で言えばAM5の方が上のモデルも多い中、AM5への移行は諦め、次のAM6まで待とうと思います。物価高ですもんね。
この5950Xに換えたあと、中古の追加メモリを購入しメモリを32GBから64GBへアップグレードしました。そうそう、DDR4のメモリも高騰化してますね。ゲーミングメモリだったので、特性合わすのに探しまくりました。
まだ換装して一か月ですが、ブルスクや、突然の落ちなど発生しておらず。
この点は、3700Xより安定している感じがします。
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4位 |
17位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2026/4/27 |
2026/4/24 |
Ryzen 9 9950X3D2 |
4.3GHz |
Socket AM5 |
16コア |
32 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:200W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:192MB 二次キャッシュ:16MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5自分にとっては、FX-9590以来の浪漫枠なCPU。
パソコンショップArkで購入しました。購入してから1ヶ月くらい経ったので、レビューコメントを投稿しようと思います。前にはRyzen 9 9950X3Dを持っていたのですが、Dual 3DV-Caheに浪漫を感じたので、ボーナスが出た際につい購入してしまいました。
マザーボードはASRock X870E Nova WiFiです。メモリはSanMaxのDDR5-5600メモリ64GBキットです。GPUはRadeon RX 9070XTになります。OSはWindows11 Professionalです。
OSは新規インストールし直して、AMDチップセットドライバは最新版を入れました。9950X3Dと違って、3DV-Cahe オプティマイズドライバは必要無いようです。
Cinebench R23を走らせてみました。スコアは9950X3Dより若干アップして42000点台まであがりました。TDP枠を200Wまで使うのか、9950X3D2は簡易水冷360mmクーラーを持ってしても90℃までアップしていました。
ファイナルファンタジー14:黄金のレガシーベンチマークは32380の結果となりました。こちらは9950X3Dと変わらずです。
次に3DMarkのTime Spyのスコアですが、CPUスコアが若干アップしていました。これも多分TDP枠を200Wまでブーストしているかもしれません。
処理速度ですが、ゲーミングでは9950X3Dとほぼ変わらないですが、十分速いです。ゲーム用途では、9800X3Dとかの方が良いかもしれませんが、レンダリングやコンパイルなどの処理は強そうなので、プロフェッショナル向けかもしれません。値段が高いCPUですが、自分は浪漫を感じて買ったので満足しています。
安定性ですが、非常に安定して動作しています。今のところ不具合は無さそうです。
省電力性ですが、流石にTDP200WなCPUなので、こちらの評価は低めです。CPUの温度も95℃まで上がる場合も見られるので、CPUクーラーは水冷必須。360mm以上のラジエーターを持つ簡易水冷が必要になると思います。
互換性は高いと思いますが、TDP200WなCPUなので、マザーボードの電源周りに余裕があるか確認する必要があるでしょう。
昔、AMD FX-9590を持っていましたが、あれもある意味浪漫なCPUでした(当時)。
こちらもTDP200WなCPUですが、処理速度などのパフォーマンスは良いので、Dual 3DV-Caheってどうなんだろう?と興味が沸く人やレンダリングやコンパイルなどの処理をする人などに適したCPUでしょう。ゲームは9950X3Dとほぼ同等なので、Dual 3DV-Caheの恩恵を得にくいですが、9950X3Dを導入したような面倒な設定は必要ないので、導入しやすさは9950X3D2になると思います。
5ロマンが詰まったCPU
自身Ryzen 9 9950X3Dを使用していて何ら不満なく使っていますが、このRyzen 9 9950X3D2 Dual Editionの発売情報を聞いて正直購入するか否か迷いました。
これは大幅な仕様UPではないという点ですが、個人的にはL3キャッシュ容量が128MBから192MBへ大きく拡大している点と、今まで片側にしか積んでいなかった3D V-Cacheが、CCDの両方に搭載しているのが何ともロマンを感じてしまい、発売日に購入した次第です。
すでにいろいろなところで、性能等についてはレビューされていますが、自分が使った使用感を少し触れてみたいと思います。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 9950X3D2 Dual Edition
M/B:ASRock X870E Taichi OCF
RAM:G.Skill F5-8000J4048G24GX2-TZ5NR (DDR5-8000) 24GB×2=48GB
Cooler:ASRock Steel Legend 360 LCD 90-ASLA36-WAAGA5
GPU:GAINWARD RTX 5090 PHANTOM 32GB GDDR7 512bit 3-DP HDMI
PSU:ASRock Steel Legend SL-1200P
【処理速度】
Ryzen 9 9950X3Dからの変更なので、正直体感的な速度は確認できませんでした。
使用するソフトウエアによって変わってくるとは思いますが、自分の環境でのCINEBENCH R24のスコアは、
・Ryzen 9 9950X3D2(Multi):2325
・Ryzen 9 9950X3D2(Single):137
・Ryzen 9 9950X3D(Multi):1749
・Ryzen 9 9950X3D(Single):134
・Ryzen 9 9950X(Multi):2008
・Ryzen 9 9950X(Single):128
・Ryzen 9 7950X3D(Multi):1972
・Ryzen 9 7950X3D(Single):112
となり、強つよ感がしっかり確認できた結果となりました。
【安定性】
Ryzen 9 9950X3DでもDDR5-8000で動作させて安定していましたが、Ryzen 9 9950X3D2もEXPOで8000MHzと同じ仕様で使っていますが、安定性も全く問題ありません。
因みにBIOSで、OptimizerはAuto設定で使っていますが、MONSTER HUNTER WILDSベンチマーク動作時のCPU温度は、CPUクーラーのソフト表示で72℃がMAXで、消費電力量は770WがMAXで動作していました。
【省電力性】
本PC構成で、MONSTER HUNTER WILDSベンチマーク動作時の消費電力は、MAXで770W程度です。因みにRyzen 9 9950X3Dの時が620W程度でしたので、TDP200W仕様というのが大きいと感じています。因みにアイドリング時は、9950X3Dと同じく200W程度です。
【総評】
自身Ryzen 9 9950X3D2を使ってみて、概ね使用感は9950X3Dからの変化はありませんが、ただゲームも高フレームレートでプレイしたいし、クリエイティブなワークも高速処理したいなどそんな使い方は自身しませんが、それらがストレスなくできるCPUを使っているロマンはとてもあり、精神的に自作ユーザーとして気持ちよくなれるCPUだと感じています。(かなりおかしなことをいっているとは思いますが)何でもできるCPUはとても気持ちよく使えています。
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-位 |
21位 |
4.84 (16件) |
133件 |
2024/7/31 |
2024/8/23 |
Ryzen 9 9950X |
4.3GHz |
Socket AM5 |
16コア |
32 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:16MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.3GHz、最大クロックは5.7GHz、TDPは170W。
- 「AMD Extended Profiles for Overclocking」に対応し、システム内でメモリーを高速化することでフレームレートの向上、快適なゲームプレイが期待できる。
- PCIe 5.0に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5水冷クーラー使ってね
5950Xからの買い替えですが全然違いますよ
さすが最新型のフラッグシップモデルです
CPUクーラーは簡易水冷以上の物を必ず付けて下さい
性能が発揮されませんからね
簡易水冷でもピーク性能を求めると冷却が追いつかなくなってきます
CINEベンチ23でマルチ44000以上出そうと頑張ると冷却がカツカツになります
42000辺りで留める設定が温度的にも安定しています
そしてシステム消費電力も抑え気味で省電力にもなります
フラッグシップモデル購入して省電力設定というのもおかしな話ですが
上にも上げて行った結果、42000出てればこいつは9割以上の仕事が出来ますので充分ではないかと。
5使う用途によってはX3D版より良いとなるかも?
【処理速度】
5900X、9950X3Dと所持、使用していますが流石の最上位機種です。
X3Dとの比較となると、特定のゲームで少々差を感じますが、軽いゲーム〜中程度のゲームであれば無印のこちらで十分かな、と感じます。
事務、動画・画像編集、AI生成などがメインであれば価格差でこちらかな、と感じます。
前世代の5900Xからは何をするにしても「よくなった」と感じます。
【安定性】
X3Dと違い、こちらは特に問題なくセットアップできました。
メモリの認識も特に問題なく進みました。マザボとの相性、個体差もあるかと思いますが、こちらのほうが安定していると感じます。
【省電力性】
これだけコア、スレッドが多くてもIntel(14世代i7)より発熱も抑えられているのは流石と感じます。
ハイエンド空冷でも冷やせると思いますが、これだけ性能の高いCPUですと簡易水冷以上がおすすめかと思います。
【互換性】
AM5も前世代AM4同様、長く続けば嬉しいですね。
現在も各種マザボが出てますので、選択肢が多いのもうれしいところです。
【総評】
昨今のメモリ高騰を考えると選択しずらいところですが、さすがの性能なので必要な方にはおすすめできる品かと思います。
最新ゲームをバリバリ楽しみたい、という方でしたらX3Dの方がいいかもですが、CPUの差額分ビデオカードのグレードを上げるというのも悪くないかと思います。
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-位 |
29位 |
5.00 (5件) |
12件 |
2025/1/ 9 |
2025/3/14 |
Ryzen 9 9900X3D |
4.4GHz |
Socket AM5 |
12コア |
24 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:12コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.4GHz、最大クロックは5.5GHz、TDPは120W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラーは付属しない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5よかった
7900Xを長いこと使っていましたが、X3Dが欲しくなり、
9900X3Dを購入しました。
環境は以下の通り
CPU:AMD Ryzen 9 9900X3D
マザーボード:PRO X670-P WIFI
メモリー Term UD5 5600 16GB ×2
CPUクーラー:noctua NH-U12A
グラフィックボード:
RX7800XT 16G-L/OC/SAKURA
SSD:PX-2TM10PY、PX-1M9PGN+、PX-1M10M10PGN
HDD:WD140PURZ-85GG1YY0、WD80EZXX-00KLBB0
PSU:Thermaltake PS-TPT-0750FNFAGJ-3
(750W ATX3.1 PCIe GEN5.1規格対応)
ケース:H9 Flow RGB+ CM-H92FB-P1
ベンチマークからすると良い値ですかね。
※オーバークロックまでは確認する気はないですね。
…昔であればしてましたけどね。
使っているメモリーを記載しました。
16GB 2枚でTeam製です。
非常識と言ってもいい価格まで現状は上がってますね。
年内にDDR5の6000が16GB2枚で 2万まで下がったら買うつもりです。
5省エネになった何でもこなせる万能型CPU
【処理速度】
12コア・24スレッドという構成で、多くのマルチタスク作業やスレッドを使用するアプリケーションにおいて非常に優れたパフォーマンスがあり動画編集やゲームにおいてもCPUがボトルネックになることはないと思われる。
【安定性】
3D V-Cacheによるキャッシュ増加が影響していてOCに関してはややシビアだがOCを行わなければ落ちることはないです。
【省電力性】
前の12コア・24スレッドCPUであるRyzen 9 7900XのTDP170WからTDP120Wに下がっているのでハイスペックな割に省電力であるといえる。
【総評】
ゲームから動画編集まで何でもこなす優れた万能型CPUでTDPも120Wと冷却を気にすることもなく使いやすいです。ほとんどの場合オーバースペックだと思いますが持っていれば安心できるCPUですので予算が許せばおすすめできるCPUです。
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-位 |
39位 |
4.90 (33件) |
300件 |
2023/1/ 6 |
2023/3/ 3 |
Ryzen 9 7950X3D |
4.2GHz |
Socket AM5 |
16コア |
32 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:16MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは5.7GHz、TDPは120W。
- 「Precision Boost 2」、「Precision Boost Overdrive」に対応している。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5型落ちでも現状オーバースペック
構成
CPU:Ryzen 7950x3D
M/B: TUF GAMING B650M-E WIFI
MEM:Kingbank-DDR5 6000MHz 32GB(16GB×2)
SSD:980 PRO/970 EVO
GPU:GV-N507TWF3-16GD
CASE:JONSBO Z20
PSU:MAG A750GL PCIE5
CPUクーラー:MUGEN6
背面ファン:ARCTIC P12maX
天面ファン:ARCTIC P14maX 2台
GPUバックプレート側:ID-COOLING TF-9215-K 2台
【処理速度】
ゲームしかやらないので持て余している感はある。モンハンワイルズをやりながら動きを見ていると基本はキャッシュが多いCCD0方でゲームは処理しデータの読み込みのタイミングでCCD1を使う程度。7900x3Dあたりでも十分だったかも。
【安定性】
tdp120wほどなので空冷でも制御できる問題無し。
真夏のベンチマークマークだと本環境だと2%ほどシングルとマルチスコアがおちる。
【省電力性】
WQHDでモンハンワイルズをやっているがシステムで省電力パフォーマンスに設定して40-60wの稼働で快適に動作する。
expo有り、グラボも電圧を0.8vまでさげて運用してシステム全体210wMAXでモンハンを稼働している。
【総評】
型落ちたが十分すぎる性能。
シティーズスカイライン2がセールで安くなったら購入し16コアをフルに稼働してもらうのが楽しみである。
【ベンチマーク時の設定】
PBO all core -20
boost clock override +200
Scalar ctrl x10
H/W monitor で確認するとCPUに145wほどロードしていた。
冬場になればもうちょいスコアはのびるか?
5強すぎる
初めてハイエンドCPUを買ってみました
めちゃめちゃ快適なんだがRX7900XTXが置いて行かれます
もう一つ言いたいことがあります「電力制限はかけましょう」
アイドルで50°ゲーム時85°とか行ってミドルCPUばっかり買っていた
僕はあまりの温度の高さに驚愕してしまいました
本当にね熱すぎるよ
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-位 |
45位 |
4.89 (25件) |
259件 |
2022/8/30 |
2022/9/30 |
Ryzen 9 7900X |
4.7GHz |
Socket AM5 |
12コア |
24 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:12コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.7GHzで、最大ブーストクロックは5.6GHz、TDPは170W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5何でもこなせる万能型CPU
【処理速度】
Ryzen 9000が発売された現在でも十分な処理速度
【安定性】
全く問題なし
【省電力性】
BIOSの設定次第で省電力運用可能
【互換性】
Socket AM5のみで使用可
【総評】
ゲームや動画編集などすべての処理を不満のないレベルでこなす万能型CPUです。
後継のRyzen 9 9900Xも発売されましたが価格差ほど性能の差はないので安くこのCPUが購入できるなら十分選択肢に入るCPUです。
Ryzen X3D系が人気でゲームベンチの結果もいいのも分かりますがタイミング次第で半値近くで購入できるこのCPUをオススメします。
5性能は困らないが空冷はやめとけやめとけ
一年前に購入、性能も値段もいい感じで壊れなければかなりの期間買い替えは要らなそうだと感じた。
空冷で使用してた時はゲーム中75度〜85度まで平気でいってたが簡易水冷に変えたらゲーム中でも温度がかなり抑えられました。
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-位 |
52位 |
4.92 (22件) |
118件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/13 |
Ryzen 9 7900 |
3.7GHz |
Socket AM5 |
12コア |
24 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:12コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは5.4GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- RBG LED 照明を備えたCPUクーラー「Wraith Prism」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PBO設定オフ前提のCPU
【処理速度】
・普段使いでもゲーム用途でも困る事はなく、性能とワッパに優れてます。
FPSをやるならx3dモデル一択ですが、それ以外で4Kを視野に入れるなら全然選択肢としてはアリです。
【安定性】
・BIOSを弄らず、強力な簡易水冷を利用しての利用だと安定性に欠けます。
ゲームのDLだけでCPU温度80℃平気でいきました。
何故なら、PBOとマザボのCPUのブースト設定が滅茶苦茶余計な事しかしないから。
ASUSのマザボ利用してますが、
ASUS Performance Enhancement,Core Performance Boost,Precision Boost OverdriveをAutoからDisabledへ変更する事で真価を発揮するCPUです。
【省電力性】
・PBO設定を無効化すると最強のワッパ性能。
【互換性】
・BIOSも熟しきってるし、安定しきってる。が、B650マザボも少なくなってきている。
【総評】
・BIOSでPBOを無効化する事が前提ではあるものの、出来る人からすると神CPU。
簡易水冷をこのCPUで使うと、無意味に電圧盛り盛りしてくる割にPBOを切った時とスコアは変わらない癖にCPU温度が20~30℃近く高くなり、ファン音もやかましい。
黒神話悟空のベンチでも、PBOオフで4K60fps制限、レイトレ・FGオフ、最高設定でCPU温度は60℃前後、ファン静音。PBOデフォだと80~95℃。ファン爆音。
GPUは両方4080sを使用。
PBOオフかデフォかで天地程評価の変わるCPU。
というか、x3dのCPUの方がPBOの悪影響凄いんじゃないか?
5抜群のワットパフォーマンス
【処理速度】
非常に処理能力が高く、CPU使用率が50%以上になるようなタスクがないです。使用環境はゲーム用途ではないので3Dキャッシュ搭載モデルを除外しました。
【安定性】
ド安定ですね。全く不安なし。低消費電力でマザボの電源回路に負担をかけない点もメリット。
【省電力性】
12コア24スレッドでTDPがわずか65Wという驚きのスペック。ワットパフォーマンスが抜群。クーラーは小型でOK。
【総評】
カクつきや遅延を嫌うゲーマーには向かないCPUですが、画像や動画編集用途なら処理能力とワットパフォーマンスがすべてなので、このCPUはかなり良い選択肢になると思います。今のところ、非常に満足しています。10年くらい使えそうですね。
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-位 |
68位 |
4.89 (250件) |
1341件 |
2020/10/ 9 |
2020/11/ 6 |
Ryzen 9 5900X |
3.7GHz |
Socket AM4 |
12コア |
24 |
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【スペック】 コア数:12コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.8GHz、TDPは105W。
- Precision Boost 2、Precision Boost Overdrive、PCIe 4.0に対応する。
- PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5環境に合った選択肢
2021夏に自作。拘った部分:出来るだけハイエンドに近い石,絶対に空冷,その為TDP110W未満,当時の価格で7万円(出来ればそれ以下)。
既に発売して月日が経ってたので、
レビューが多くあり、他の比較2製品よりも、
1.性能比で空冷に有利,2.予算MAXだったので購入。
10年以上経つゲーミング筐体,140mm空冷,X570,4070無印で使用。
CPUに由来する不具合やフリーズは1度も無し。安定してます。
今となってはコレで1から自作する理由は薄いでしょうが、
AM4のCPUアップグレードには悪くない選択かと思います。
5普段使いならここまでの性能は必要ないかも
Ryzen5700GをASRock B550M Pro4に装着していましたがnVIDIA GeForce GTX 1650のビデオカードもさしていたので、ビデオカードの無駄使いになっているかと感じ、今回アップグレード目的でこれを購入しました。Ryzen5700GはRyzen2200Gの代わりにサブ機に装着しました。5900Xと5700Gはいろいろな作業を体感比較しましたが、結論から言うとあまり速度の変化はないかなと思います。価格も5700Gよりずいぶん高いので自己満足の目的だけの購入になりますね。
しかし、CPUを変えるだけでなんの操作も必要なく認識し動くのでアップグレードがとても簡単です。また、発熱も少なく5700Gと同様の環境で問題ないです。
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-位 |
73位 |
4.78 (41件) |
525件 |
2022/8/30 |
2022/9/30 |
Ryzen 9 7950X |
4.5GHz |
Socket AM5 |
16コア |
32 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:16MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.5GHzで、最大ブーストクロックは5.7GHz、TDPは170W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンス最高
【処理速度】
シングル性能も上がり、コア数も多いのでかなり快適です。
正直、RYZEN 9 5900xから普段使いで体感差無いと思ってましたが、交換後は更にキビキビ動きます。
【安定性】
今のところ安定中
【省電力性】
基本的に負荷のかかる作業をしない時は、Windowsの電力設定を省電力にしています。これでも買い替え前のRYZEN 9 5900xのフル稼働に匹敵するスコアが出せます。
省電力モード7950x と最高パフォーマンスモード5900xと同程度で電力もかなり下がります。
性能が必要な時は、バランスモードに切替えています。
【互換性】
チップセットのバリエーションは豊富です。現在はB850を使っています。
【総評】
一世代古いですが、9950xと比較しても少しの性能差ですが価格がかなり違うので、コストパフォーマンスはかなり高いと思います。
参考にPassMarkのスコア画像を載せます。
フル稼働させると95℃まで温度が瞬時に上がりますが、限界ギリギリまでブーストをかけている様です。
サイドフローの空冷クーラーを使っていますが、今のところサーマルスロットリングは、起こっていないと思われます。
5なんでもサクサク
Windows10のサポートが切れるので初めてパソコンの組み立てをしました。
CPU:Ryzen 9 7950X
CPUクーラー: AK400 R-AK400-BKNNMN-G-1
マザボ:ASRock B650 Steel Legend WiFi
メモリ:CP2K16G60C36U5B 16GB×2枚
SSD:WDS100T3B0E 2TB
グラボ:GeForce RTX 3070 GamingPro V1 8GB
電源:DEEPCOOL PK750D R-PK750D-FA0B-JP (750W)
【処理速度】
使用目的からはCPUのこれだけの性能は必要はないのですが
色々と処理能力が上がりサクサク使えています。
負荷のかかる作業は特にないのでTDPなどの設定はそのまま。
室温26.4℃ アイドル時45℃
室温21.5℃ アイドル時42℃
室温17.6℃ アイドル時37℃
室温10℃ アイドル時28℃
冬にCinebenchR23マルチコアで37712です
夏の31℃だと35647です。CPUクーラーが空冷なので冷やしきれていないですね。ただ高負荷のかかる作業はしないので現状このままでいこうと思ってます。
【安定性】
今のところ問題はありません。
【省電力性】
アイドル時は30w〜40wぐらいです。
【総評】
初の組み立てなので高いやつかっとけって感じで買いましたが、以前のPCよりもSSDもメモリも性能が上がっているので
一概にCPUだけがスゲえとは言えませんが処理能力は早くなっているので満足しかありません。
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-位 |
-位 |
5.00 (17件) |
108件 |
2020/6/17 |
2020/7/18 |
Ryzen 9 3900XT |
3.8GHz |
Socket AM4 |
12コア |
24 |
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【スペック】 TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは105W。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 4.0、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- ストレージを迅速かつ簡単に拡張および高速化する「StoreMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5下位モデルからの乗り換え時になんとなく購入
2020年7月7日 新品購入し翌日入手しておりますが、日本は発売日が延期したので入手品は並行品のようです。2023年7月9日現在まで問題なく動作しております。
【処理速度】
Ryzen 5 1600AFからの乗り換えの為、当時非常に満足のいく処理速度でした。
【安定性】
入手直後にB550との問題が発生し何度か強制落ちしたこと以外は問題なく動作しております。
【省電力性】
当時の3700Xよりは微妙だったと記憶しております。
【互換性】
末尾XTモデルということで、一部マザーボードで認識しないことがありました。
【総評】
3900Xに毛が生えた程度で、3700Xより一部の面において劣ります。
1600AFからの乗り換え時においては劇的な変化がありました。
5大満足
【処理速度】
何をしてても危なっかしい場面に出会ったことがないので、申し分ありません。
【安定性】
全く問題なく稼働してます。
adobeのアプリケーションを普段よく使っているのですが、途中で落ちたりすることはまだ一度もありません。
【省電力性】
重めの作業や、3Dゲームで最高クラスのグラフィック設定だと温度が上がっている感じがしていますが冷やし切れています。ちなみに水冷ではなく空冷を使用しています。
【互換性】
普段使っているadobeのアプリケーションは問題なく動いています。
【総評】
自分にはオーバースペックだったかもしれないと思うくらいに安定していて、自分が行う作業程度なら幾分無理をさせても大丈夫だと感じ頼もしいです。
こちらを選んでよかったと思っています。
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