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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
2位 |
4.73 (230件) |
1361件 |
2022/3/22 |
2022/4/15 |
Ryzen 7 5700X |
3.4GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応ゲーミングPC向けCPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
- Precision Boost 2、Precision Boost Overdriveに対応。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Ryzen7 2700からのステップアップ
【処理速度】
Ryzen7 2700と比べると明らかにソフトの動作が早くなった。
ゲームや動画編集ソフトの立ち上げのスピードが全然違う。
【安定性】
3ヶ月ほど使用しているがフリーズしたり操作が重くなったり等は全く無い。
【省電力性】
TDP65Wのおかげで適当なCPUクーラーを使っても問題なさそう、と思った。
CPUクーラーはWraith Stealth使っているがアイドル50℃以下で軽作業であれば熱は気にならない。
ガッツリ負荷かけるなら流石に別のクーラーを使ったほうが良いけど。
【互換性】
AM4なので言う事なし
【総評】
サブPCをRyzen7 2700×B550マザーというサポート外の組み合わせで組んだが思った性能にならなかった(当然)ので急遽購入。
2CCX→1CCX、L3キャッシュ倍増(16→32MB)というのもあり、あらゆる場面でかなり快適になった。
コスパ考えると5700Xより上も下もかなり微妙なので良い買い物をしたと思った。
どうしても最新環境じゃなきゃ嫌だ、という人以外はもうこれで良いのでは。
5コストパフォーマンスに優れた CPU
【処理速度】
日常的な作業からゲーミング、動画エンコードまで十分な速度を発揮する。マルチスレッド性能は同価格帯の Intel 製品と比較しても遜色なく、Cinebench R23 のマルチコアスコアでは安定して 14,000 前後を記録した。シングルスレッド性能も Ryzen 5000 シリーズの改善により体感的に不満はない。
【安定性】
半年以上使用しているが、フリーズや BSOD は一度も経験していない。OCCT や Prime95 による長時間負荷テストでも問題なく動作し、温度も適切なクーラーを使用すれば高負荷時でも80℃以下に収まる。
【省電力性】
TDP 65W という仕様通り、アイドル時の消費電力は非常に低く抑えられる。高負荷時でも Core i7 同世代と比べて消費電力が小さく、電気代が気になるユーザーにも安心して勧められる。
【互換性】
AM4 ソケット対応の B450/X570 マザーボードであれば BIOS アップデートなしで動作するケースも多く、既存環境からの移行がしやすい。メモリは DDR4-3600 を XMP で問題なく認識し、PCIe 接続の NVMe SSD との組み合わせでも特に問題は発生しなかった。
【総評】
コストパフォーマンスに優れた CPU として自信を持って勧められる一品。ゲームや動画編集を中心に使うミドルレンジユーザーにとって最適な選択肢の一つであり、AM4 プラットフォームの成熟度の高さも相まって導入のハードルが低い。価格が下がった現在ではさらに魅力が増しており、コスパ重視の自作erには特におすすめしたい。
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-位 |
6位 |
4.63 (10件) |
39件 |
2024/6/ 6 |
2024/8/ 2 |
Ryzen 9 5900XT |
3.3GHz |
Socket AM4 |
16コア |
32 |
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【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作するソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは105W。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- 「Precision Boost 2」「Precision Boost Overdrive」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AM4のお手軽アップグレード
コロナ直前にRyzen 5 3600で組んだPCをそろそろ更改しようと思ったのですが、昨今の物価高から、CPUのみのアップグレードでもうしばらく頑張ることにしました。
パーツはCPUとクーラー以外は流用です。マザーボードはほぼCPUのオマケみたいな値段だったし、RAMなんて購入当時(1年ちょっと前)は64GBで13000円弱だったんですけどね・・・。
マザーボード:ASUS TUF B450-PRO GAMING(BIOS ver.4622)
クーラー:ID-COOLING FROZN A620 PRO SE
RAM:DDR4 16GB(W4U3200CS-16G)×4
GPU:玄人志向GK-RTX3060-E12GB/OC/WHITE
電源:ANTEC NeoECO Gold NE550G
ファンの音はさすがに以前よりも増えましたが、重い処理を常時行っているわけではないので、問題なしです。
安定していますし16コアあるという安心感はありますね。
ゲームではなく写真・動画編集などの作業を目的としていて、今のタイミングでSocket AM4の延命を図るには、コストパフォーマンスの良い選択肢ではないでしょうか。
5AM4おじさん最終到着駅
メモリ高騰時代を耐え抜く為に5600Xから換装
メモリ:2666MHz 8GBx4
CPUクーラー:ID-COOLINGのA620 PRO SE
マザーボード:ROG STRIX B550-A GAMING
GPU:RX9060XT
用途は軽めのゲーム2個、ブラウザ5ウインドウ&タブ20個以上、動画&漫画鑑賞、重めのゲーム1個のマルチタスク
redditの書き込みを参考に下記設定で運用
■BIOS
VDDCR-0.0125v
PPT190
TDC140
EDC160
サーマルスロット温度85℃
CO:CCD1
エリート-6
準エリート-15
その他-22
CO:CCD2
エリート-8
準エリート-15
その他-22
■Windows設定
最大周波数4.5GHz
プロセッサパフォーマンスの向上モード 効率的なアグレッシブ
【処理速度】
redditの書き込みを参考に単コアMAX5.1GHzまでは確認
丸パクリするとアイドル時にフリーズしました
その後上記設定でベンチ中全コア4.45GHz、CPU温度HWiNFO読みでMAX75-76℃ CINEBENCH R23 27500ptでした
マルチタスク時のもたつきやゲーム中のスタッタリングが激減しました
ゲームの方は一緒に変えたマザーボードによるPCI-E3.0→PCI-E4.0の恩恵かもしれません
【安定性】
Ryzen masterを使うとどうにも安定しない気がします
OCはBIOSからのほうが良さそう?
【省電力性】
適当に自動OCしてぶん回せば軽く200Wは越えると思います
エリートコアがちょっとのタスクでいちいち5GHz付近まで跳ね上がってうざかったので省電力も兼ねて4.5GHzに制限しました
ワットチェッカーで確認したところアイドル時は5600Xの時と同等か微増ですね
温度は5600Xで使ってたK4-BKじゃ同じ設定で10℃高かったんでデュアルタワーか水冷推奨です
【互換性】
AM4のATXマザーが徐々に減って高くなってきてるんで今後新規導入はしづらくなってくるかもしれませんが
大抵は今使ってるマザー流用すると思うしmATXマザーはまだ潤沢に見えるんであまり問題ないのかな?
【総評】
正直自分の用途じゃオーバースペックかなと思いますが
やってみたかった本格的なOCにも軽く触れられて満足してます
メモリが大きく足引っ張ってると思うんで3200MHzのものを調達しようかなと考えています
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1位 |
7位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2026/6/26 |
2026/6/26 |
Ryzen 7 5800X3D |
3.4GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5ナイス
ちょっと高く買ってしまったが自分がもうちょっと見ればよかったと思う。でもゲームはどんなゲームでもスムーズに動きますしもの事態はいいです。
52026年の今買う価値があるかどうかはよく確認を
2026年になって復刻された5800X3Dですが、やはりAM4では最強のゲーミング環境を実現できるでしょう。
しかし、今から以前より高くなった5800X3D買うのに向いている方は割と限られるのでは?
・既にAM4で環境を揃えていてCPUを変えるだけでいいこと。
→どうせ一式買わざるを得ないならば、後からアップグレードできる選択肢が多いDDR5環境にするべき。
5800X3Dでも、多くのゲームでは9700X程度には頑張ってくれるかと思いますが、その程度だと考えるべきです。
・高性能な(RTX5070クラス以上の)GPUを既に使用しているか、交換を検討していること。
→これ未満のクラスのGPUを使用している場合は正直5700Xあたりに抑えた方がいいと思います。そこからあんま伸びなそう。
ただ、流石にRTX5080以上行く余裕あるならCPUボトルネックが目立つようなのでDDR5環境行く方が・・・
・ご存知の通りそこそこ爆熱です。大型空冷か簡易水冷レベルのクーラーの使用は覚悟しましょう。サーマルスロットリングで壊れる心配は少ないかと思いますがかなり性能でなくなります。
割とストライクゾーン狭いと思いますが、条件が揃っている方ならおそらく激しく刺さるのでは。
自分もこの点からこれを選んだわけでありますが・・・
この選択を後悔することになるのは、早々にDDR5の値段が16GB1万とかに下がった時位でしょう。
そうで無ければ、これで自作PCの冬が明けるまで戦えるだけのものかとは思いますので、頑張りましょう・・・
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-位 |
11位 |
4.83 (53件) |
248件 |
2022/3/22 |
2022/4/15 |
Ryzen 5 5600 |
3.5GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
- Precision Boost 2、Precision Boost Overdriveに対応。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属。PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだまだAM4でもいける
2400Gからの買い替えです。約8年ぶりです。PCではそんなにゲームをしませんが、昨今はEpic gamesやアマゾンでただでゲームがもらえたりします。(年1、2回はビックなタイトルをもらえることもあります。)
次回のCPUもある程度ゲームはできる構成と考えていましたが、(物価高のためマザーはAM4でそのままで考えていました。)しかしながら私のもっているマザーでは対応APUが劇的にすくなく、今回思い切ってこちらのCPUとRX6500XTを購入しました。
結果はとっても満足しています。
CPUの部分ではシングルスレッドが約2倍、マルチスレッド1.5で性能とのことで時代とともにの成長を感じています。
ちょっと古いCPUですが前回のものとくらべて三次元キャッシュが大きいのでその辺がきいているせいか、ソフトなど立ち上げたりブラウザをひらいてもサクサクうごいています(前のは一呼吸あった感じがしています。)
こんどはいろいろゲームやってみようと思います
5コスパに優れるいいCPU
【処理速度】
予算があれば Ryzen7なのですが、AM4かつ低予算、PCIe 活用から
このCPUに落ち着きました。
【安定性】
不安定になることはなく、BIOSも最新なのでUEFI上特段変化なし。
OSはLinuxでも特に影響なかったです。
【省電力性】
高性能CPUでも無いので、TDP65W問題ないです。
【互換性】
全く言うことないです。
【総評】
メモリ・ストレージ高騰がなければAM5移行もあったのですが、
物入りで選択できない状況でした。
手持ちGPUのパワーを少しでも活かせる設定でこちらにしたので満足です。
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8位 |
13位 |
- (0件) |
1件 |
2026/4/14 |
- |
Ryzen 7 5800XT |
3.8GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB
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-位 |
21位 |
4.70 (57件) |
62件 |
2022/3/22 |
2022/4/15 |
Ryzen 5 5500 |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
- Precision Boost 2、Precision Boost Overdriveに対応。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属。PCI-Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画見る分には申し分なし
【処理速度】
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【安定性】
不安定になることが少ないAMD
【省電力性】
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【互換性】
IntelからAMDへの変更の為特になし。
【総評】
親のPCとして作りました。
前のCPUはi3-10105Fなので大体20%位性能UPかな?
動画閲覧が主になるのでそこまで性能上げなくてよかったかな
今回組んだ構成
OS:Windows 11 Home
マザーボード:MSI A520M-A PRO
CPU:Ryzen5 5500
CPUクーラー:ID-COOLING IS-55-BLACK
GPU:GT1030-SL-2G-BRK
メモリ:PUSKILL DDR4-2666 16GBx2 PJ8TFK1GM8
ケース:恵安 KX-M01
5Windows11へ安く対応するなら
【処理速度】
遅くない
むしろ速い
アップデートの時間が短くなった
【安定性】
不安定な動きはない
【省電力性】
問題は感じない
【互換性】
マザボは選択肢が広い
安価なもので問題なかった
【総評】
Windows11非対応のパソコンを使用していて、新しく買うのも勿体なく、余ったケースとフリマで買った中古メモリを活用した
Windows11対応のCPUでコスパを考えた時に、これに行き着いた
CPUも昔に比べたら高価だが、この位までなら許容範囲かな?
ネット閲覧が中心なので、処理速度に不満は皆無です
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-位 |
28位 |
4.48 (2件) |
2件 |
2024/11/ 5 |
- |
Ryzen 5 5600XT |
3.7GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHz、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは65W。
- PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16x GPU/4x General/4x Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5i7-4770から9年ぶりのメイン更新
組んでて4770と1060、DDR3やSATA環境からだと時代を感じますね
プラグイン電源とSATAケーブルでBD流用やめようと思いました
さてDDR4生産中止と聞いて今月初め頃からパーツ集め、
5700Xもいいけどアリエク怖いし3Dもあるし、それならAM5?
なところでWi-FiMBが6kとDDR4値上げ前で5600X(T)にしてみました
使用スペック
CPU:これ クーラー:リテール
MB:ASUS B550M Wi-Fi
メモリ:CORSAIR DDR4-3200MHz 16X2 計32GB
SSD:M.2 KIOXIA EXCERIA PLUS G3 1TB NVMe Gen 4.0×4
GPU:SAPPHIRE Radeon RX 6600 XT 8G GDDR6 中古18k
電源:KRPW-BK650W/85+ ケース:Cooler Master MB400L
合計60kくらいだったのにwin7キーがもう使えないらしくて
win11を+10kで購入する羽目に(浦島感)
【処理速度】
シングルは速く十分
【安定性】
枯れてるからOK
【省電力性】
Ecoモードでgood!
【互換性】
ソケット4代続いたらしいけどもう最後
【総評】
5600X+Wi-FiMB+32メモリ=30k以下で大満足
でも基本的にもうAM5がおすすめらしい
4プチチューンの予定だったんだが・・・
15000円程度までBOX新品での価格が下がっていたので
今更だったが、無印2700からプチアップグレード
ついでにマザーもB450からB550に変更し
SSDも交換したのでけっこう散財・・・orz
【処理速度】
重量級ゲームとかはしないので、そこまで顕著な違いなし
2700からコア数は減ったが、シングル性能は2、3割り向上
OCは停止したのでベンチは10%程度低下し、結局はトントンな感じ
【安定性】
既に設計が枯れているので安定
【省電力性】
プロセルルール違いもあるが、コアも少ない分
ZEN+のRyzen7よりは省電力っぽい
OCも無駄なのでBIOSで止めたしね
【互換性】
AM4でBIOS更新していれば普通に動く
B450も最新BIOSならポン付けOK
モニターソフトだと5600Xと認識
【総評】
基本的には自己満
旧世代のRyzen7あたりから交換の場合
シングル性能でベンチ結果は上がるが体感できるかは微妙
昨今のゲームはGPU性能が物言うので
マザー変更によるPCIex16のGen3ボトルネックの解消や
SSDのNVMeへの変更の方が有効だった
まあ、そんなもんだよな・・・
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-位 |
36位 |
4.21 (13件) |
65件 |
2022/6/ 3 |
- |
Ryzen 5 4500 |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.1GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安いは正義!!
サブ機環境
CPU AMD RYZEN5 4500(当製品)
メモリ 8G×2
マザー MSI A520M-A PRO
ストレージ M.2 WD_BLACK™ SN770 NVMe™ SSD
電源 300W
グラボ 1050Ti
モニタ FHD
【処理速度】
俊敏ですね。1万以下で6コアとはいい時代になったものです。
シングルはインテルの12世代以降のi3ほどではないですが、実用上は
必要にして十分。
【安定性】
まあ一つ注意なのは、CPUの取り付け取り外しの事。
マジですっぽんするよw
付属のクーラーに塗ってあるグリスの粘着力が相当なもので、
インテル風に触ると簡単にやられます。
はがす前にねじるようにしないといけません。
新品で買って、載せて数分とかで、はがそうとしてなりましたから
これだけはいただけません。
それ以外は動作上の不具合はありません。
【省電力性】
MSIアフターバーナーについてくるRivaの常駐ソフトによる観測では
軽めのゲーム中で11Wと出ていました。何もしていなければこれ以下の
はずですので、これはいい感じですね。
【互換性】
AM4の守備範囲の広さはいわずもがなです。
【総評】
サブ機はこれ以前はインテル第7世代の4コアでしたが、それから比べると
システム全体のパフォーマンスは体感レベルで向上しています。
もちろん、SATA SSDがNVMeSN770になっていることも大きいのですが
計算がいるシーンで確かな手ごたえを感じます。
シングルの能力は12100Fには及びませんが、マザー込みで値段を考えると
相当安いので、妥協する価値は十分あります。
5仕様の古さは感じられるが総じて優秀なCPU
【処理速度】
『速い』という言葉に尽きる
この価格で6コア12スレッドのCPUが手に入るのも驚きだが、この速さにはとても驚かされた
【安定性】
普通にターボクロックで動作する。標準クーラーで冷却も問題ない intelのクーラーと違ってまともに使えるクーラーなのはとても良いと思う
【省電力性】
正確に測っていないがせいぜい公称値程度だと思う 特段目立ちはしない
【互換性】
Asrock B550M Pro4と組み合わせて使用している。
特にBIOS更新はしなくても使用できた(古い在庫だったら無理かもしれない)ので、互換性は高いのではないかと思う。
ZEN2のPCIEが3.0までの対応だったり、帯域幅が狭いのは気になるが使えないほどでも無いと思う
ただ、世間がPCIE5.0と騒ぎ立てている中では、やはり古さを感じてしまう
【総評】
Zen2CPUということで、仕様の古さは少々感じさせられるが通常使用にはさほど問題は無い
あと10年は厳しいだろうが、5年程度なら現役で使えるCPUだと思う。(急激な性能向上がなければ)
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-位 |
43位 |
4.58 (3件) |
7件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/ 2 |
Ryzen 7 5700 |
3.7GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Spire」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5特価品なら見逃すべからず
先日、親友と集まった際、Ryzen7 5700が週末特価で16,800円で出てるよと言われ思わず購入。
長男が使っていたPC(eMachines EL1358-N22D)もさすがに限界なので、自分が前回作った自作PCを長男に渡して、買ったCPUベースに新たに1台組む事にしました。
【構成】
CPU:Ryzen7 5700
CPUクーラー:虎徹 Mark3 SCKTT-3000
M/B:ASRock B550 Steel Legend
G/B:ASUS TUF-GTX1650-O4G-GAMING(前PCより流用)
メモリ:SanMax SMD4-U32G48M-26V-D
SSD:I-O DATA SSD-GC256M2(前PCより流用)
ケース:Antec P20C
電源:玄人志向 KRPW-GK750W/90+
OS:Windows10 Pro
(参考)【息子PC】
CPU:Ryzen5 1600AF
CPUクーラー:虎徹 Mark II SCKTT-2000
M/B:ASRock B450M Steel Legend
G/B:ASUS GTX950-DC2OC-2GD5(前々PCより流用)
メモリ:SanMax SMD4-U16G48M-32AA-D
SSD:東芝SSD256GB(新規購入したSSD、PCIe4.0の為認識せず。友人宅の動作検証用SSDと交換)
ケース:Antec P7Silent
電源:玄人志向 KRPW-BK650W/85+
OS:Windows11 Home
【処理速度】
これまでと比べて体感できるレベルで速度が上がっている。
【安定性】
特に変な動作も無く、フリーズ等も発生していない。
発熱もCoreTempで見る限り40℃台で安定している。
【省電力性】
65Wなので電源容量余り気味。
【互換性】
AM4もそろそろ終わりなので、これが最後のCPUかなと。
【総評】
arkの週末特売で16,800円で売って無ければ買ってなかった。
現在の流通価格(22,000円〜)なら5700Xのほうが断然良い。
今回はタイミングが丁度良かったのかも。
FPSやる訳でもないし、重たい作業も特にしないので、むしろこのCPUで良かったと思う。
5ハイコスパ8コアCPU
16800円で購入
【構成】
CPU:Ryzen7 5700
クーラ:BIG SHURIKEN3
M/B:ROG STRIX B450-I GAMING
グラボ:ROG STRIX-GTX1060-O6G-GAMING
メモリ:Trident Z Royal 8GB×2
SSD:intel 660p 512GB
ケース:Core OPHION 0R20B00097
【処理速度】
最新CPUと比較すると多少見劣りするが、購入金額と比べたらコスパは高い。
【安定性】
枯れたAM4なので安定性は高い。
【省電力性】
TDP65Wなので十分に省エネ。
【互換性】
AM4なのでマザボの選定には困らないと思う。
【総評】
2万円以上払うのであれば素直に5700Xが良いと思うが、今回購入できた16800円であれば選ぶ価値のあるCPUと思う。
しいて問題を上げるとすれば、最近多くなってきたGen4SSDに対応しない点であるが、個人的に発熱が高いわりに体感速度がそこまで変わらないGen4SSDを避けているので何ら問題ない。
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-位 |
46位 |
4.83 (62件) |
420件 |
2022/4/22 |
2022/4/22 |
Ryzen 7 5800X3D |
3.4GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは105W。
- 3DスタックされたL3キャッシュで、ゲーミング・パフォーマンスをさらに向上させている。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安く構築できることが一番のメリットと感じます
AM4環境で安くゲーミングPCを構築するために購入しました。
マザーボードやDDR4メモリが安く手に入り、それでいてゲームに関しては一線級の性能を発揮するため非常に気に入っています。
同程度のゲーム性能を発揮するIntel CPUよりも発熱が低く、空冷クーラーでも十分に冷やせるところも良いです。
5AM4マシン最良のアップグレード選択肢
今回2019年に組んだ3600から5800X3Dへの換装を行った。
5年も前のマシンのアップグレード環境がこれほど充実している事は凄い事だと思う。
体感でわかるぐらい反応が良くなった。とくにゲームでの効果は大きい。
アーキエイジというMMORPGのクライアントを2つ同時に起動してプレイしていて(公式が2つ同時起動まではOKしてる)更にその状態で仕事をしたりしているが3600の時より随分快適になった。
現在AM4のマシンをもっていてアップグレードを考えているなら5800X3Dはかなり良い選択肢ではないかと思う。これより上のCPUを望む場合や新規で組む場合はAM5が視野に入る。
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-位 |
51位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 6 |
2024/8/ 2 |
Ryzen 7 5800XT |
3.8GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作するソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは105W。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「AMD Wraith Prism」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4性能は良い、本当に必要な人用。
【処理速度】
流石に世代が違うので差は感じます。
【安定性】
安定性は流石でした、熟成の味です。
【省電力性】
消費電力も想定の範囲内、発熱も穏やかです。
【互換性】
こんな後期に出してくれるとは。流石に古いマザーボードですが、未だ動きます。
【総評】
おそらく最後のAM4ですよね。
Ryzen3xxx世代のCPUを詰んでいたPCを現役復帰させるのはなかなかですが、結局はもう終りってことなんですね。
必要な人以外は必要じゃないCPUです、この値段出すなら間違いなく世代を交代したほうが数段幸せになれますよ。「どうしても、何が何でもPC買い換えたくない。今の環境を変えたくない!」人用のCPUです。
幸せにはなれませんが、気休めにはなります。
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-位 |
59位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/11/ 1 |
Ryzen 5 5600T |
3.5GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
|
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは65W。
- PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16x GPU/4x General/4x Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4低価格CPU
他CPUが売り切れでこちらを購入、安さ重視で選んでサブPC用に使用中。
無印からTがついてベースクロック0.1GHz上がっている違いのみ、付属クーラーを使用。
特に特筆させる評価は無しです、軽作業程度なので問題なく動作しています。
Ryzen 5000シリーズならば他でも良いと思います。
4ここが価格と性能の境目?
初めてPCを自作するのに、YOUTUBEの動画を参考にして購入しました。
以前使っていたPCが9年前ということもあり、STEAM等でゲームする際にスペック不足で諦めることもありましたが、今のところとても快適です。
夏にならないと発熱具合は不明です。
3〜5年使えれば良いかなと思い、予算優先でチョイスしました(総額10万円ちょっと)
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-位 |
59位 |
4.83 (287件) |
2668件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/ 7 |
Ryzen 7 3700X |
3.6GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
|
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
- 「Precision Boost 2」により必要に応じて自動的に性能がブーストされ、ボタンを押すだけの「ワンクリック・オーバークロック」に対応。
- 色彩制御されたLED照明付きの照光式クーラー「Wraith Prism」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5不満もなく、安定動作のCPUでした。
Ryzen2700Xからの乗り換え。一緒にマザボもX570に交換しています。
安定性で言えばまあ安定している。
省エネ性能では良かったと思います。発熱も思ったほどではなく、良く冷えました。
2020年7月から2026年8月初頭までの6年間使いました。
過去に使用したCPUでは最長。
2025年後半ごろから値上げラッシュ(物価高)になり、もうしばらく使い続ける予定だったけど、2026年8月に急遽Ryzen5950Xへ乗り換え。
3700Xは当時のRyzenCPUの中では当たりでしたね、
5安くなったいまが買い時かも。初代とは比べ物にならない性能
中古で10,000円で購入しましたがいまでも余裕で使えます。
特にこの世代あたりからシングルスレッド性能が大幅に向上したので初代と違ってゲームも割と快適に遊べますよ。体感速度も全体的にこっちのが早いです。
Windows11にも対応していますし今の値段ならかなり高コスパなのでは?
【処理速度】
元々初代の1700Xを使用していましたが比較すると全然違いますね。
動画編集やネットサーフィンなどの通常用途でも差がわかりますがゲームをすると本機の方が倍以上高いFPSが出ます。
シングルスレッド性能が上がった恩恵はでかいですね。
【安定性・省電力性】
初代は実際よりも温度が20℃高くなる謎仕様となっていてファンがやたら回りますが、本機はオフセットがなく実際の温度が表示されますので静かに使えます。(3700Xだと65℃と出ますが1700Xだと85℃と出るということです。)
安定性も確実に向上しているでしょう。
【互換性】
Windows11も問題なく対応しています。
AM4ソケットなのでマザーボードの互換性もばっちりです。
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-位 |
66位 |
4.54 (6件) |
44件 |
2017/4/10 |
2017/4/15 |
Ryzen 5 1500X |
3.5GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.7GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今更ですが良いものは良い
今更ですが、RYZEN5 1500Xについての所感を
CPU AMD Ryzen 1500X
メモリ TEAM DDR4 PC4-19200 DDR4 2400MHz(8GBx2枚(16GBkit)
マザー BIOSTAR B350GT3
SSD Samsung SSD 500GB 860EVO 2.5インチ
電源 Topower SILENT BLUE JAPAN 530W
GPU 玄人志向 GF-GTX1050Ti-4GB/OC/SF
ケース Thermaltake Versa J24 Tempered Glass RGB Edition
他にも、Ryzen7 1800XとかSandy Bridge 2700KとかFX-8350とか
Celeron G1820とかCore 2 Quad Q9400などを使っていますが・・・
いや、実際使っているのは、Ryzen5&7 とCore i7とCeleronです。
でっ、その中でも極めて使用頻度が高いのがRyzen 5 1500Xです。
こう言っては何ですが、当初はRyzenの第二世代が出たら
Ryzen7 1800Xと第二世代Ryzenで使っていこうと・・・つまり
繋ぎのつもりでRyzen5 1500Xを買ったんです。
ずいぶん前ですが、確か壱萬円前後だったと記憶しています。
ところが使ってみると、意外と言っては語弊があるのかもしれませんが
とっても快適。基本的に何をするにもキビキビと反応するので
買い換える理由がなくなってしまいました。
もちろん、動画編集だとかスーパーヘビーなゲームをするということであれば
パワー不足を感じるのかもしれませんが、
僕のようにゲームもわりとライト(World of War Ships)なのとかだと
まったくパワー不足を感じず、またGPUの話ではありますが
GeforceGTX1050tiがなかなか踏ん張るので、本当に僕の使い方としては
ベストマッチなパソコンになってしまいました。
CPUパワー・GPUパワー・電力消費が僕の使用目的にはベストマッチ
してしまっています。
もう一つのRyzen 7 1800XはGPUがRADEON RX570&RX470のCrossFireXという
電力バカ食いのハイパワー使用で、かなり重たいゲームでもすれば
それなにマッチするのですが、最近はWowsにはまっているので
そこまでハイパワー必要なくなってしまいました。
ということで、もっぱらこのRyzen5 1500Xばかりを使用しています。
それと、当初はサンディーおじさんでいいやと思っていたんですが、
Ryzenが価格崩壊値段で売り出して、つられて買って気が付いたんですが
やっぱりサンディーは反応が遅いな・・・というか能力が相対的に
下がっているんだなとRyzen 5 1500Xを使って気が付かされました。
もちろん、CPUだけの問題ではなくてマザボードの足回りなどの影響も
あるわけですからサンディーばかりのせいではないですが。
それと僕の使い方では、Ryzen 7 1800XとRyzen 5 1500Xでは能力的な差は
まったく感じられません。
其処まで多コアーを使用するような使い方をしてないからです。
Ryzen 7 1800XはむしろGPUを含めてロマン仕様で電力的に使いづらい
という本末転倒になっているかも。
パソコンの使い方なんて三者三葉で、いろいろな人がいますから
本当にネットとライトなゲームや動画を見るだけの人から、
最新の重たいゲームをする人もいますし
動画編集をするとい人もいますからこれがベスト・バイとはなかなか言えない
わけですが、僕が思うにごくごく一般的なパソコンの使い方を
ネットを見たり動画を見たりネットゲームの軽いやつをするというのを
一般的と定義するなら、ハッキリ言ってRyzen5 1500Xでも
スペックオーバーなほどの能力があると思います。
まぁ、今買うのなら当然Ryzen第二世代になるとは思いますが、
仮に第二世代としてもRyzen 5 2400Gでもたぶんほとんどの人は
大満足ではないかと愚考いたします。
また、2400GはGPU内臓のAPUですから別途グラボを買わなくて
済みますし2400GのAPUは能力的にもなかなかみたいなので
ホントいいCPUだと思います。
基本的に4コア8スレッドあればたぶん大体事足りると思います。
その意味では、Sandyでもいいんですがキビキビさではやはり
Ryzenに及ばなくなっています。まぁ、Sandyでも文句はないんですけどね。
もし、もっと上のCPUを特に理由もなくほしいと思っている人がいたら
おやめなさいと言ってあげたいです。
その余剰分のお金を、GPUだとかSSDだとかメモリーだとかケースに
割り振ったほうが幸せになれそうな気がします。
もしどうしてもCPUパワーが不足に感じたとしたならばその時は
CPUを新たに買えばいいのではないかと愚考します。
RyzenはマザーがCPU三世代にわたって使える予定ですから。
買い換えるチャンスはまだ先にもあると思います。
5Ryzen5 2400Gを使っていましたが…動作が不安定なので。
【処理速度】
早いです。元々7700HQを使っていたのですがそちらよりも
早く、デスクトップなので排熱も安定していて重くならないです。
【安定性】
2400GにはオンボのVegaが搭載されていたので、デュアルモニタで使っていたのですが、
唐突に固まってしまい強制再起動ということが何度かありました。
1500XにGT1030を載せてデュアルモニターで使っていますが全く問題なく動作しています。
【省電力性】
本気を出した時の数値がTDPどおりです。
【互換性】
メモリ相性の問題があるとは思いますが、
マザーの互換性は現行の2000番台の次の次のモデルまでは使える。
とのことでそういう意味では互換性は豊富だと思います。
【総評】
本来はintel Core i3 8100で組む気でいましたが、AMDを使ってみたいと思い組みました。
結果としてですが、非常に満足のいく買い物ができたと思ってます。
次の次辺りのRyzenでは上位モデルのTDP65W辺りのモデルを使いたいと思いました。
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-位 |
66位 |
4.88 (61件) |
1155件 |
2018/4/17 |
2018/4/19 |
Ryzen 7 2700X |
3.7GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロック3.7GHz、最大ブーストクロック4.3GHzで、TDPは105W。
- RGB照明ごとのコントロールが可能な直接接触型ヒートパイプ採用CPUクーラー「AMD Wraith Prism Cooler」が付属する。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする学習・適応機能「AMD SenseMIテクノロジー」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5当時1年半ほど使用。
2019年2月に購入。初のAM4自作第一号機。リテールのCPUクーラーも付き、お買い得でした。当時で35000円くらいだったか。
組み合わせのマザボはMSIのX470 GAMING PLUS。これが14000円ほど。
これにコルセアのCMK16GX4M2A2666C16 8GB×2の16GBを搭載した。
安定性でいえば、問題はなし。
ただ、省エネにするために、Biosで65Wモードで使用していた。
派手なLEDクーラーのせいか、省エネって感じしませんでしたが。
がっつりゲームやる派ではないので、ある程度動けばいいかって感じでこのスペックにした。
この前がAM3+だったせいか違和感なく移行できた。
しかし、次の年にRyzen3000シリーズが発売され、2020年7月に新マザボと共にRyzen3700Xへ移行。
2700Xとしては1年半ほどしか使用しなかったのであまり思い出がありません。
鮮やかなCPUクーラーだけが印象に残ってます。
5安定性と処理速度共にとても良いです。
会社の自作デスクトップPCで4年位使ってますが、付属のCPUクーラーで安定して動作しています。
Windows11にも対応しているのでうれしいところです。
自宅のサブPC用にも持っていますが、ほとんど起動していません。
会社PCの構成
CPU:Ryzen 7 2700X
MEM:16GB×4枚(DDR4-2666)
MB :MSI X470 GAMING PLUS
SSD:M.2 1TB
SSD:SATA 2TB+2TB
DVD:ASUS製のバルク
VGA:RX570(VRAM 8GB)
電源:Corsair RM750
OS :Windows11 Pro (64bit)
自宅PCの構成
CPU:Ryzen 7 2700X
CPUクーラー:虎徹Mark�U
MEM:16GB×2枚(DDR4-3200)
MB :MSI B450 GAMING PLUS MAX
SSD:M.2 500GB
SSD:SATA 1TB
HDD:2TBx2台
DVD:LG製のバルク
VGA:GTX 1080
電源:Corsair RM1000
OS :Windows11 Pro (64Bit)
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-位 |
75位 |
4.36 (16件) |
6件 |
2022/6/ 3 |
- |
Ryzen 3 4100 |
3.8GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
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【スペック】 コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.0GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格次第
【処理速度】
一般的な用途の使用ではサクサクです。
本格的な動画編集や最新ゲームなどには力不足だと思います。
内蔵GPUが無いのでグラフィックカードが必要になります。
【安定性】
安定してます。
【省電力性】
4コアなので省電力です。
【互換性】
幅広いマザーボードに対応しています。
ただし、BIOS更新が必要なマザーボードもあると思います。
【総評】
6千円台の時に買った時の評価になります。
今の高騰した価格の評価ではありません。
CPUクーラーも付属しているので追加で買う必要はありません。
5とにかく安くてWin11対応
安かったのでRyzen 5 1600が載っていたマシンの更新用に買ってみました.当時買ったB350マザーをBIOSアップデートして流用しています.
【処理速度】
Zen2の4C8Tなので決して高性能とはいえないですが,個人的には普段使いではこれくらいの性能があれば困りません.
APUのRyzen 3 PRO 4350Gも所有していますが,スペック通りCPU部については同等の性能です.
【安定性】
古めのマザーボードと組み合わせていますが,特に問題なく動いています.
【省電力性】
最新世代には敵いませんが,Zen2ですからそれなりに省電力といえるでしょう.
【互換性】
BIOSアップデートさえ行えばこれまでに発売されたAM4マザーボードの大半で動かせるため,互換性は高いといえます.今回使用したマザーボードも5年以上前に購入したものです.
最新世代からはAM5に移行しているので,今後の互換性については期待できません.
【総評】
新品6,000円程度で買えるCPUとしては大満足です.Zenからの移行なので体感速度も上がりましたし,Windows 11正式対応というのも今後を考えると嬉しいポイントです.
今の基準では性能は決して高くないので,ゲームなど負荷の高い用途には不向きですし,そのくせiGPUはないのでグラボ必須だったりと,使い所を選ぶCPUという感じは否めませんが,そのあたりをちゃんと理解した上で購入するのであれば良い選択肢だと思います.
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-位 |
75位 |
5.00 (13件) |
216件 |
2020/5/18 |
2020/5/16 |
Ryzen 5 1600 (AF) |
3.2GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.2GHzで、最大ブーストクロックは3.6GHz、TDPは65W。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 3.0×16。
- CPUクーラー「Wraith Stealth Cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5幻のCPU
【処理速度】
6コア12スレッドで、十分な性能。中身はZen2世代ですからね。
【安定性】
AM4自体、とても安定しているので★5
【省電力性】
65Wなので、十分省電力。PPTも88W。
【互換性】
AM4自体、互換性は高いため★5
【総評】
サブ機として、現役のcpu。唯一の問題点は、内蔵グラフィックが無いところ。このため、ビデオカード代がかかるのが玉に瑕。
今や、cpu よりビデオカードの方が高いですからね。。。
販売開始、即終売でしたが、買えた人にはいいcpuです。
windows11 も入れられるし、壊れるまで現役かな。
56コア12スレッドがこのおねだん!?
家電量販店で偶然買えたので、こちらのCPUでPCを組んで Intel Core i7-7700K環境から乗り換えました。性能自体は7700Kとどっこいどっこいらしいですが、この先上位のCPUに載せ替えるときに世代などあまり気にしなくていいのは助かります。
以下のシステムでゲーム、VR、画像編集、動画編集などの用途に使っていますが今のところ問題なく使えています。
ちなみに前システム使用していた簡易水冷を流用しているので付属クーラーは使っていません。
CPU: AMD Ryzen5 1600(AF)
GPU: nVidia RTX 2070
RAM: 64GB (DDR4-2666 16GBx4)
Strage: 1TB NVMe SSD / 8TB HDDx2
M/B: Gigabyte B450 Aorus Pro WiFi
OS: Windows 10
このレビューを書いている時点ではもう売っているところはなさそうですが、他にもコスパの良いCPUが揃っているAMDさんにはがんばってほしいですね。
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-位 |
-位 |
4.50 (6件) |
5件 |
2017/7/28 |
2017/7/28 |
Ryzen 3 1200 |
3.1GHz |
Socket AM4 |
4コア |
4 |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.4GHz 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは3.4GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高性能で、低価格のとっても美味しいCPUでした。
【処理速度】
今まで、Core i5 3475Sを使っていたのをこれに変えました。
気のせいかも知れませんが、キビキビ動いてくれています。
【安定性】
Prime95でCPUへ負荷を掛けながら2時間ほど使っても見ましたが、
全く問題はありませんでした。
【省電力性】
気にしていないので、よくわかりません。
【互換性】
互換性には問題がある様には思いません。
【総評】
ゲーム用途で使うので無ければ、十分すぎるほどの性能を
持ったCPUだろ思います。
5意外とOC伸びますね。
【処理速度】 Ryzenシリーズは、4GHx辺りに壁があって中々その上に到達できないのが少し不満なのですが、これに関しては期待してなかっったのですが4.1GHzまでは到達できました。常用するにはもう少し下じゃないとダメかもしれませんが、満足できました。
【安定性】 問題なく安定しています。
【省電力性】 とても良いです。
【互換性】 問題なしです。
【総評】 Ryzenシリーズでは、最も下位のCPUですがなかなか面白いですね。普通の使い方には、十分でしょう。旧i3の価格で旧i5の性能ですから。ただし、AMDの頑張りのお陰でインテルも呑気にできなくなり現行のi5シリーズは旧i7を超えてしまったので、その意味ではこのCPUの魅力も相対的に落ちてきたことは否めないですね。Ryzen+の発売が近くなってきているそうなので、これに期待しましょう。
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-位 |
-位 |
4.88 (58件) |
691件 |
2018/4/17 |
2018/4/19 |
Ryzen 5 2600 |
3.4GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは3.9GHz。TDPは65W。
- 冷却性能が高いだけでなく、無音に近い動作を実現したCPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。
- AMD SenseMIテクノロジーによって、ユーザーの好みと、動作するアプリケーションに合わせてCPUの性能がカスタマイズされ、常に最適なパワーでの動作を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5リベンジに成功したAMD
ある時期までAMDはインテルにボロ負けしていた
一人勝ちをしてたインテルの2シリーズや3シリーズ、4シリーズを横目に見ながら悔し涙を流し
AMDファンはまるでオタクのように陰に隠れての生活を強いられた
AMD使ってんの?と失笑される日々・・・・・
満を持して発売されたAMDのRyzenは上記のような悲惨だった数年の鬱憤を晴らす物となったw
一気に8シリーズや9シリーズのインテルの性能を遙かに超えるCPU
この性能はインテルが12シリーズを発売するまで7馬身も10馬身も引き離していた
本品を含め、特にRyzenの5シリーズと7シリーズは圧巻であった
ただしAMDは当然の事だが熱対策が大事!
現行のインテルもCPU問題が続いておりマザーボードのBIOSのアップデートで対応してる状態
ようはインテルの安全なCPUは10世代ぐらいまでになり、以降のCPUは博打
性能が上がるにつれリスクも増えた訳だ
この世の春を謳歌するAMDだが、インテルのリベンジもあるかもしれない(ただし半導体の問題が大きく、小さく出来ない値段の爆上がりでどーなることやら)
5コスパ良好
【処理速度】特に不自由を感じることなく使用しています。
【安定性】購入時からトラブルは一度も発生していません。
【省電力性】そんなに熱くならないので、消費電力も低そうです。
【互換性】そんなにあれこれ環境を変えている訳ではないですが、問題なし。
【総評】最新のCPUと比較するとどうしても見劣りしてしまいますが、余程のハードワークでもない限り問題ない性能です。購入時としてはとてもコスパの良いCPUでした。これをきっかけにAMD派になりました。
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-位 |
-位 |
4.60 (17件) |
160件 |
2017/4/10 |
2017/4/11 |
Ryzen 5 1600X |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4GHz、TDP(熱設計電力)は95W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5intel Core i5 2500Kからの乗り換え
今回の構成
CPU:Ryzen 5 1600X
クーラ:虎徹 MarkII SCKTT-2000
マザー:AsRockAB350M-pro4
メモリ:W4U2666PS-8G
SSD:MX300 CT275MX300SSD4
電源:KRPW-PT500W/92+ REV2.0
【処理速度】
シングルスレッド処理のトップスピードはCorei5と比べて2割り増しくらいだが、並列化が進んだアプリはスレッドが3倍になった分速くなったり、動画再生等の時間当たりの処理量が決まっているものはCorei5と比べてCPU使用率が1/3以下になったりした。
車で言えば今までのCorei5は大人5人乗ったヴィッツのようなもので、高速道路に乗ろうとするとベタ踏みの勢いで加速させないといけなかったのに、今回のRyzenだと車がクラウンに変わったようなもので、同じ5人の負荷でも大してアクセル踏んでないのにいつの間にか100キロでて高速に乗れているような感じです。
今回の入れ替えは、決してGTRのような劇的な加速感が感じられる変化ではない。
【安定性】
発売から一年近く経ってることもあり、十分こなれたBiosに更新しているのでとても安定してます。
【省電力性】
ワットチェッカーの類は持ってないので正しくは分からない。だがRyzen1600Xと同じTDP95WのCore i5 2500kだとCpu使用率が高くファンがうるさく唸っていた処理が、RyzenだとたったのCpu使用率20パーセントくらいでCorei5と同じ時間で終わる処理もあり、同じ電力で処理できる能力が数倍になってると思われる。
【互換性】
心配したUSBの互換性については手持ちの機器では問題なかった。メモリについても何の操作もなく2666デュアルチャネルで認識・動作しました。
【総評】
入れ替えにより劇的に処理時間が速くなったと感じられるのは並列化が進んだ一部のアプリに留まる。
しかし日常的なyoutube視聴とかWeb上のゲームをするようなシーンでの体感速度の変化は感じなくとも、その時のCpuクロックは2GHz前半かつCpu使用率も以前より明らかに低くて発熱も穏やか。
その事から以前と比べて同じ電力で処理できる能力は数倍になったと感じられた。
5FX-8350から乗り換え
数日前に組んだPCのWin10エクスペリエンスインデックスを計測してみました。
自動OCで稼働してます。
PC構成
CPU:Ryzen 5 1600X
M/B:ausu PRIME B350M-A
CPUクーラー:虎徹 MarkII SCKTT-2000
グリス:GELID GC-EXTREME
Memory:CMK16GX4M2A2666C16
M.2 SSD:Samsung SSD 500GB 960 EVO M.2 Type2280
M.2 ヒートシンク:長尾製作所 M.2 SSD用ヒートシンク SS-M2S-HS01
HDD:WD10EZEX
GPU:ROG-STRIX-RX560-O4G-GAMING
OS:Windows Home 10 64Bit (DSP)
ケース:Fractal Design Focus G Mini Black Window
電源:SS-660XP2S
DVDドライブ:ASUSTek DRW-24D5MT
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-位 |
-位 |
4.76 (251件) |
1536件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/ 7 |
Ryzen 5 3600 |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い
【処理速度】
抜群
【安定性】
抜群
【省電力性】
抜群
【互換性】
抜群
【総評】
抜群
5安定性は良いと思いますよ。
X670E VALKYRIEにのせて使っています。
画面は2画面出力。
ハイエンドのマザーボードを使っている割にそこそこにしか使っていませんが…。
せいぜいでいう3D のAutdeskを使っているぐらいですか。
安定して動いています。付属のクーラーで十分冷えているようで夏場でもコア温度は80度程度、冬場なら60度程度で推移しています。
Core7かCore5か、はたまたこの製品かと悩んだときに、コスパで選びました。
いずれにしろ前のマザボは買い替える必要があったし(対応CPUがなかった)
ガバッと入れ替える必要があるときにはいいんじゃないかなと思います。
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-位 |
-位 |
4.69 (28件) |
297件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/ 7 |
Ryzen 7 3800X |
3.9GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.9GHzで、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは105W。
- 「Precision Boost 2」により必要に応じて自動的に性能がブーストされ、ボタンを押すだけの「ワンクリック・オーバークロック」に対応。
- 色彩制御されたLED照明付きの照光式クーラー「Wraith Prism」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安く買えるならあり
【処理速度】Windows11の初期設定でももたつくことなくエクスプローラを開くことができ数世代前のCPUだが快適に使用できている
【安定性】問題なし
【省電力性】重たい作業をしなければ発熱も少ないが・・・
【互換性】AM4なので対応マザーボードは色々出ている。AM5に比べると全体的に安価に買える。
【総評】CPUクーラーのWraith Prismが欲しくて買ったがセカンドPCのCPUとして問題なく使用できているので満足している。
53800Xと言うロマン
1700Xからの乗り換えです。
【処理速度】
大幅に上がりました。
マルチスレッド性能もさることながら、実使用時のシングル性能が1700Xとは体感から違います。
1700X以前はA10-5800Kを使用していて、この2つではあまり差を感じませんでしたが、3800Xへ乗せ換えてからははっきりと違いが判りました。
(1700X使用時も3800X使用時も、サブ機にA10-5800Kを使っていた為)
フォルダを開いたり、少し古いアプリの動作などが軽いです。
やはり実使用での体感の差は一番わかりやすく、それが向上したとなれば買ってよかったと思いますね。
【安定性】
当方の環境では取り立てて不具合は出ていないです。
【省電力性】
こればっかりはお世辞にも良いとは言えませんが、8c16tもあれば妥当なんじゃないでしょうか。
ただ、3700Xと比較すると性能差も相まってちょっと難しい部分があるのも事実です。
【互換性】
Ryzen3000シリーズはほとんどの300系チップセットマザーにも乗りますから互換性はある方ではないでしょうか。
このあたりのCPUですとVRMには気を付けなければなりませんが。
【総評】
3700Xと3900Xの間で板挟みにある3800X
Ryzen3000シリーズのなかでぶっちぎりに性能が良いということはなく、また特段安いということも、ワッパが良いということもないです。
ちょっと不遇なポジションのCPUでしたね。
新発売当日に入荷の遅れから在庫なし、取り扱い無しと言うのも災いしたと思います。
私はここまで同じく不遇な1700Xを使っていましたから、これはもう「行くとこまでいってやらぁ!」と。
8コアではトップグレードの物という部分にも惹かれましたし。
ほらあれですよ、ロマンですよ、ロマン。
強くお勧めできるCPUではないものの、決して悪いCPUではないですし、これから中古市場にて手にされると言うことであれば恐らく3700Xとであまり金額差はないと思いますので、3800Xをお勧めしたいと思いますね。
差を体感出来るかどうかはともかくとして、やはり選別はされていますから下位CPUとで差が無いと言うことは絶対にないですから。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
8件 |
2019/5/ 8 |
2019/4/29 |
Ryzen 7 2700X |
3.7GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは105W。
- 最大メモリー速度は2933MHz、メモリータイプはDDR4、メモリー・チャネルは2。
- 無音に近い静音性と高い冷却性能を兼ね備えたCPUクーラー「Wraith Prism Cooler」を搭載している。
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-位 |
-位 |
4.79 (18件) |
91件 |
2017/2/23 |
2017/3/ 2 |
Ryzen 7 1700X |
3.4GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:3.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDP(熱設計電力)は95W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AM4ソケット神CPUの一つ!
2017年頃、ヤフオクでAsRock製のX370マザーボードと一緒にRyzen 7 1700Xを購入しました。最初はゲーミングPCのCPUとして使用していました。
2021年頃、引っ越しに伴いX370マザーボードが故障してしまい、仕方なくしばらくの間、1700Xをマザーボードから取り外して保管していました。その後、マザーボード修理業者に依頼し、X370マザーボードを修理してもらったので、1700Xを使って自宅でWebサーバーを構築しました。現在では7x24時間稼働しており、非常に安定しています。
ゲーミングPCのCPUとして使っていた時は、あまりPCゲームをしなかったため、処理速度の良さを十分に実感することはありませんでした。しかし、WebサーバーのCPUとしては非常に優秀で、7年間稼働し続けていることから、コストパフォーマンスが非常に高いと感じています。
まさに「神CPU」と言える一品です!
53年ほどお世話になっている不満なし
【処理速度】
3年ほど前にSkylakeから交換した。仕事で使うわけでもなく、重たいゲームをするわけでもないのではっきり言って処理速度の差は余りわからなかったが、ネットフリックスやNOXPlayer、Firefoxなどのアプリを同時に動かしてもマルチコアのおかげでもたつくことはなくなった。先程あげたような軽い用途なら何年も使えるんじゃないかと思う。
【安定性】
特に相性問題に引っかかるようなことはなかった安定動作している。
【省電力性】
8コアなら少ないほうだと思う
【互換性】
AM4は息が長いので普通に評価は高いB550が使えないのは残念だった。B350マザーが壊れたときにB550にしたかったが対応していなかったので、泣く泣くB450に変更した。それでも互換性はインテルに比べれば高い。
【総評】
3年経って色々と新製品も出てきた。DOS/V POWER REPORTやアスキーに掲載されている新製品を見ると買い替えたい欲求は湧いてくる。ただ、自分の用途だとこのCPUも十分早い。大体の人はグラボ買い足すだけで十分ではないかと思う。趣味なら買い替えてナンボなんだが、メディアに買い煽られているんじゃないかと色々と考えてしまう。買いたいという物欲が本当に自分の意志なのか入っているCPUを見ながら考えてみてもいいと思う
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