ソケット形状:Socket AM5のAMD CPU 人気売れ筋ランキング

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ソケット形状:Socket AM5

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  • Ryzen
  • プロセッサ名:Ryzen 7
  • 世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ
  • プロセッサ名:Ryzen 9
  • プロセッサ名:Ryzen 5
  • TDP・PBP:65W
  • 統合グラフィックス:あり
  • AMD
  • プロセッサ名:Ryzen 7,Ryzen 9
  • 世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ

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プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス
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プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス
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お気に入り登録2806Ryzen 7 9700X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 9700X BOX 1位 4.68
(62件)
412件 2024/7/31  Ryzen 7 9700X 3.8GHz Socket AM5 8コア 16 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは5.5GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • 「AMD EXPO Memory Overclocking Technology」「Precision Boost Overdrive」「Precision Boost 2」に対応する。
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5コスパ無双の超優良CPU

ミドルハイのPC組むなら現状ほかに選択肢がありません。12900、14900、9800X3D、9950X3Dと使ってきましたが、結局これが普段使いマシンになりました。この性能で3万円台は価格がバグっています。 構成: 9700X+TUF GAMING B650EM-PLUS WIFI+Radeon RX9070+32GB+850W+CH260 【処理速度】 日常使いに不満を感じることはありません。 私はずっと、コア数=シネベンチのスコア=正義と勘違いしていました。8コア16スレッドは貧弱に感じますが、9700Xの強みは5.5GHzのシングル処理性能です。 この値は最新CoreUltra 270K PlusのPコアと同等、ゲーム最強9800X3D(5.2G)より上、10万円オーバーの9950X3D(5.7GHz)に迫ります。実効速度はIPCやキャッシュヒット率なんかで単純比較できませんが、9700Xはゲームベンチでも9800X3D比で8割くらいの値を出すので、ブラインドテストされたら大半のゲームで区別できないと思います。 8コアあればほとんどの用途で不足を感じません、コア数が増えても恩恵を受けるアプリは多くありません(9950X3Dでもゲームで使うのは8コアのみ)。その8コアが爆速で動く9700Xはとにかく強い。グラボに9070や9070XTあたりを乗せても負けません。これが3万円台なので、もはやコスパ無双のモンスターCPUです。 【安定性】 文句のつけようがありません。 問題が起きたことは一度もありません。今は選別個体が9750Xに流れてると思われるので、当たり石を引ける確率は下がっているかもしれませんが、わざわざOCする必要も感じません。 【省電力性】 文句のつけようがありません。 65Wでこの性能、簡易なマザボとAK400でフルパワーを引き出せます。GPUにもよりますが電源は650Wで十分、簡易水冷も必要ないのでトータルコストは更に下がります。 105Wモードが解禁されましたが、性能は誤差の範囲なので無理する必要はないと思います。 【互換性】 文句のつけようがありません。 AM5ソケットの互換性が強すぎます。65Wなのでローエンドマザーでも十分動きますが、せっかく息の長いAM5なので、9800X3Dあたりへの乗り換えを見越して12〜14フェーズVRMのマザーを狙ってもいいと思います。 しかも将来のZen6はAM5で確定、Zen7もAM5(との噂)。マザボへの投資が生きるのもAMDの強いところ。 当然ですがバイナリレベルでインテルと全く同じコードが動きます、違和感を感じることはありません。x64はAMDが作ってインテルが逆輸入したものです。 【総評】 これが4万円台なら他にも選択肢がありましたが、9750Xの登場で3万円台まで下がってしまい、悩む必要がなくなりました。これを買っておけば間違いありません。 65Wの超省エネを活かして、マイクロATXやミニITXのギチギチビルドもオススメです。私はDeepCool CH260で組みました。JONSBO D32、フラクタルTerraも面白いと思います。 うちはPC7台の多頭飼いですが、メイン機9700X、サブ機9800X3Dで他を使うことはほとんどなくなりました。ほとんどの人にオススメできる超優良CPUです。

5ゲームメインでもメインでなくてもオススメな万能CPU

構成 CPU Ryzen7 9700X GPU Radeon RX 9070 XT Steel Legend Dark 16GB MB MAG X870E TOMAHAWK WIFI M.2 T500 クーラー FROZN-A620-PRO-SE 電源 CORSAIR RM850x Memory W5U6000CS-32GC38F[DDR5 PC5-48000 32GB 2枚組] HWiNFOを常駐させておりアイドル時の温度が高いなとずっと思ってました。具体的には最低温度が42〜3℃、アイドル時大体44〜46℃付近にずっといる感じ

お気に入り登録3688Ryzen 7 9800X3D BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 9800X3D BOX 2位 4.85
(67件)
1074件 2024/11/ 5  Ryzen 7 9800X3D 4.7GHz Socket AM5 8コア 16 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.7GHz、最大ブーストクロックは5.2GHz、TDPは120W。
  • 自動オーバークロック機能「Precision Boost Overdrive」により、簡単にCPUのパフォーマンスを向上させられる。
  • 「AMD Ryzen Master」ユーティリティーを使用して、手動での調節も可能。
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5守備範囲の広いCPU

4年使った12900Kから昨年11月に乗り換え、半年使用した感想です。 【処理速度】 12900Kに比べコア数半分・スレッド数2/3ですが、私の使用用途(ゲーム・生成AI)では不満ないですし、トータルの速度は体感でも上がってます。 【安定性】 A●●O●KのマザーでΩ\ζ°)チーンしたと言う報告があるようですが、組み合わせたマザーがGIGABYTE(X670 GAMING X AX V2)なのが幸いしたのか?特に問題なく動いてます。 【省電力性】 「電気うめぇ(ゴクゴク)」してた12900Kとは全然違います。 ワッパいいなぁ。。。 【互換性】 BIOSさえ対応していればB650〜X870Eまで使えるのが息の長いAM5の有難いトコロ。 DDR5メモリが高いのが唯一の弱点と言うか泣き所ですが、12900K使用時にDDR5-6400へ移行していたので9800X3D以外で換えたのはマザーだけです。 【総評】 ゲーム以外の普段使いでもトラブルが出ないのは安定性が高い事を証明していますね。 おまけでフルHDで取った時のワイルズとFF14(黄金のレガシー)のリザルトを参考までに載せておきます。

5コスパを考えると現時点でこれ一択かな

【処理速度】 前のCPUがIntel Core i7-8700Kであった為、大分向上 【安定性】 今の所はクラッシュ等無く安定稼働中 【省電力性】 不明であるが、スペック上はIntel Core i7-8700の2割増しの為発熱量は多く感じる気がする 【互換性】 不明 【総評】 コスパを考えるとゲーム目的のCPUとしては現時点でこれ一択化とは思いますが、 AM5基盤がDDR5のみ対応の為DDR5メモリ価格の高騰がネック

お気に入り登録3516Ryzen 7 7800X3D BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 7800X3D BOX 3位 4.97
(94件)
1187件 2023/1/ 6  Ryzen 7 7800X3D 4.2GHz Socket AM5 8コア 16 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは120W。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • 「Precision Boost 2」、「Precision Boost Overdrive」に対応している。
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5ゲーマーの選択肢

5800Xからこちらに乗り換え。 当方かなりゲームをするので3D付に換装しました。 効果はベンチを回さなくとも安定感が増しており、フレームレートも向上いたしました。 もちろん古いCPUから変えているわけですから良くなるのは当たり前ですが、購入時の値段から 考えますとコスパとても良いCPUだったと感じます。 コストを考えつつゲームを楽しむ方はこちらのCPUの選択が丸いんじゃないでしょうか。 素晴らしい製品だと思います。

5想像以上に良かった……!!

このcpu想像以上でした。 9000シリーズが発売されてしばらくした今更7000か…と自分でも思っていたのですが、コスパが良い良いと某Radeon系youtuberの方も太鼓判を押されていたので、9700Xより割引の大きかったこちらの輸入品を購入。Ryzen 7 5700x→7800x3dに。この時期に換装するのは正直コストがかかりました。おそらく忍耐のある方はAM4、zen3おじさんとして戦っていく方が賢明かもしれません。。。 【処理速度】 文句無し。ゲームはものすごい安定。そして9700Xと比較してゲーム以外は軍配が9700Xに上がる、みたいな話はありますが、7800x3dも全然優秀ですね。これは実際両方使って体感した方はほぼ居ないので分かりらないと思いますよ。ただこのcpuも全く優秀ですよ…!!! 【安定性】 元が安定性の塊みたいなヤツだったので恩恵はあまり感じてませんが、Intel爆弾よりは圧倒的に電力・発熱共に優秀だと思われます。 【総評】 何故もっと早く乗り換えなかったのか過去の自分を責めたい。

お気に入り登録1103Ryzen 9 9950X3D BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 9950X3D BOX 4位 4.69
(36件)
241件 2025/1/ 9  Ryzen 9 9950X3D 4.3GHz Socket AM5 16コア 32 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.3GHz、最大クロックは5.7GHz、TDPは170W。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラーは付属しない。
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5爆安270K Plusとどっちを選ぶか

間違いなくAMD最高峰ですが、9800X3Dが一気に安くなり、更にIntelが自爆覚悟の価格戦争を仕掛けている今、ちょっと微妙な立ち位置になっている感があります。 【処理速度】 Intelを突き放した3D V-Cacheをしっかり搭載、しかも2CCD構成で16コア32スレッドのつよつよCPUです。9800X3D唯一の弱みマルチタスク性能を補い、シネベンチ23で軽く40000超え。 扱いが難しいと言われますが、今はBIOS設定をいじらなくてもゲームではきちんとVCache付きのCCD0で動いてくれます。 ※2CCD構成でも3DV-Cacheが載っているのは1つだけなので、ゲーム性能は9800X3Dと変わりません。9950X3D2はどうなるんでしょうね? マルチタスク性能では、長年苦しみながらチップレット構成に磨きをかけてきた分、AMDに一日の長があります。海外でPlusシリーズのレビュー増えてきましたが、まだIntelはタイル構成を扱いきれていない感じがあり、それを分かっているから$299で仕掛けてきてるのでしょう。マザーごと買い替えてCoreUltra Plusに行ってもお釣りがくるので悩ましいところ。いいぞもっとやれ、一強他弱は面白くないぞ。 【安定性】 個体によると思いますが、うちのはすこぶる良いです。軽いチューンでシネベンチ45000超えてきました。9800X3Dは良個体が9850X3Dに流れてる可能性が高いので、当たり石を選ぶなら9950X3Dのほうが良いかもしれません。 【省電力性】 13〜14世代とは比較になりませんが、グリグリ動かしたらそれなりに使います。360mmAIOは必須。私はとにかく静かに使いたいので、420mmAIO+30mm厚ファンに換装しました。 【互換性】 Intelは次世代のソケット移行が決定してて、しかも次世代はPlusのような爆安になる保証がありません。Zen6(かZen7まで)AM5が確定しているAMDはやっぱり強いです。 私は8000オーバーのメモリとかに手が出ないので、しばらくAM5で行くつもりです。 【総評】 ゲーム・日常使い中心→9800X3D or 9700X とにかく安くマルチタスク性能→270K Plus どっちも1台で済ませたい→9950X3D(さいきょう) 5090と合わせるなら9950X3Dの一択ですが、Intelがズタボロ状態から立ち直ってきて選択肢が増えたのは良いことだと思います。

5仕事用

フリーランスで3dモデラー(建築物やキャラモデル)など作成してますが仕事として行うようになってから普通の8コアだと作成スピード遅く感じるようになり購入 買い替え効果は抜群です! GPUはrtx4090使用してますがCPUのボルトネックがなくなり快適に作業できてます。 スリッパの方も考えたのですが30コアあってもエンコードとかするわけではないので16コアの32スレッドで十分かな ただCPUクーラーがNoctua NH-D15でも厳しいかもです! クロックは5.5Ghz上限にしてやっとなんとかフルコア使用して90度以下に収まってるのでoc全開で運用するなら素直に水冷か空冷に拘る人はNoctua NH-D15 G2くらいしか選択肢がない、、、

お気に入り登録32Ryzen 9 9950X3D2 Dual Edition BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 9950X3D2 Dual Edition BOX 6位 5.00
(1件)
0件 2026/4/27  Ryzen 9 9950X3D2 4.3GHz Socket AM5 16コア 32 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:200W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:192MB 二次キャッシュ:16MB 
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5ロマンが詰まったCPU

自身Ryzen 9 9950X3Dを使用していて何ら不満なく使っていますが、このRyzen 9 9950X3D2 Dual Editionの発売情報を聞いて正直購入するか否か迷いました。 これは大幅な仕様UPではないという点ですが、個人的にはL3キャッシュ容量が128MBから192MBへ大きく拡大している点と、今まで片側にしか積んでいなかった3D V-Cacheが、CCDの両方に搭載しているのが何ともロマンを感じてしまい、発売日に購入した次第です。 すでにいろいろなところで、性能等についてはレビューされていますが、自分が使った使用感を少し触れてみたいと思います。 【構成】 CPU:AMD Ryzen 9 9950X3D2 Dual Edition M/B:ASRock X870E Taichi OCF RAM:G.Skill F5-8000J4048G24GX2-TZ5NR (DDR5-8000) 24GB×2=48GB Cooler:ASRock Steel Legend 360 LCD 90-ASLA36-WAAGA5 GPU:GAINWARD RTX 5090 PHANTOM 32GB GDDR7 512bit 3-DP HDMI PSU:ASRock Steel Legend SL-1200P 【処理速度】 Ryzen 9 9950X3Dからの変更なので、正直体感的な速度は確認できませんでした。 使用するソフトウエアによって変わってくるとは思いますが、自分の環境でのCINEBENCH R24のスコアは、 ・Ryzen 9 9950X3D2(Multi):2325 ・Ryzen 9 9950X3D2(Single):137 ・Ryzen 9 9950X3D(Multi):1749 ・Ryzen 9 9950X3D(Single):134 ・Ryzen 9 9950X(Multi):2008 ・Ryzen 9 9950X(Single):128 ・Ryzen 9 7950X3D(Multi):1972 ・Ryzen 9 7950X3D(Single):112 となり、強つよ感がしっかり確認できた結果となりました。 【安定性】 Ryzen 9 9950X3DでもDDR5-8000で動作させて安定していましたが、Ryzen 9 9950X3D2もEXPOで8000MHzと同じ仕様で使っていますが、安定性も全く問題ありません。 因みにBIOSで、OptimizerはAuto設定で使っていますが、MONSTER HUNTER WILDSベンチマーク動作時のCPU温度は、CPUクーラーのソフト表示で72℃がMAXで、消費電力量は770WがMAXで動作していました。 【省電力性】 本PC構成で、MONSTER HUNTER WILDSベンチマーク動作時の消費電力は、MAXで770W程度です。因みにRyzen 9 9950X3Dの時が620W程度でしたので、TDP200W仕様というのが大きいと感じています。因みにアイドリング時は、9950X3Dと同じく200W程度です。 【総評】 自身Ryzen 9 9950X3D2を使ってみて、概ね使用感は9950X3Dからの変化はありませんが、ただゲームも高フレームレートでプレイしたいし、クリエイティブなワークも高速処理したいなどそんな使い方は自身しませんが、それらがストレスなくできるCPUを使っているロマンはとてもあり、精神的に自作ユーザーとして気持ちよくなれるCPUだと感じています。(かなりおかしなことをいっているとは思いますが)何でもできるCPUはとても気持ちよく使えています。

お気に入り登録131Ryzen 7 9850X3D BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 9850X3D BOX 12位 -
(0件)
3件 2026/1/28  Ryzen 7 9850X3D 4.7GHz Socket AM5 8コア 16 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:8MB 
お気に入り登録737Ryzen 9 9900X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 9900X BOX 13位 4.85
(20件)
63件 2024/7/31  Ryzen 9 9900X 4.4GHz Socket AM5 12コア 24 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:12コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 12コア24スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.4GHz、最大クロックは5.6GHz、TDPは120W。
  • 「AMD Extended Profiles for Overclocking」に対応し、システム内でメモリーを高速化してフレームレートの向上、快適なゲームプレイが期待できる。
  • PCIe 5.0に対応している。
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5影は薄いけどマルチに使えるCPU

Ryzen 7 2700のデスクトップを更新するため、本製品を購入しました。同じくらいの価格で9800X3Dもあったのですが、ゲームはやらないのでコアが多いこちらにしました。Ubuntu Desktopを入れてブラウジングはもちろん、LXCで趣味の開発をしたりDockerでローカルLLMを動かしたりするワークステーションとして使っています。メモリは64GB、GPUはRTX 5060 Ti 16GBです。 【処理速度】 シングルスレッド性能が2700の倍以上あるので、デスクトップアプリは非常にサクサク動きます。コア数とスレッド数も1.5倍になったので、プログラムのビルドやLLMの量子化なども高速にこなしてくれます。コンテナを複数動かしたままブラウザのタブをたくさん開いてもへっちゃらです。これらのようなマルチスレッドが効く用途では順当にRyzen 7より強いですね。 画面をあえて本製品のiGPUから出力していますが、WQHD 60Hzを2枚で特に引っかかりは感じておらず、動画再生くらいは難なくこなせています。 【安定性・省電力性】 上記で述べたような重たいマルチタスクを粘り強くこなしてくれます。TDP 120WにビビってクーラーはNoctua NH-D15 G2 LBCを奢ったのですが、特に電力を絞っていない状態でstress-ngで全コアに負荷をかけてみても80℃前後(室温25℃)とかなり余裕があります。5分くらいかけたのですが、途中で落ちることもありませんでした。3000円くらいで買えるようなお手頃な空冷クーラーだと流石に心もとないですが、ある程度上等なクーラーなら手懐けられるかと思います。 この点はTDP 170Wの9950Xや前世代の7900Xより扱いやすいですね。なお、アイドル時の消費電力は24W程度と可もなく不可もなくといったところ。 【互換性】 AMDはIntelと違ってソケットをコロコロ変えないので、おそらく向こう数年はAM5を使えてありがたいです。DDR5メモリを高値づかみしてしまったのですが、次に組むときも使いまわせそうです。 【総評】 ゲーミング特化の9800X3D/9850X3Dや16コアもある9950Xの影に隠れていますが、この9900Xもお手頃でマルチに使える逸品ですよ。今はDDR5メモリやSSDが高くてなかなか厳しいですが、ゲームはしないけどCPU性能が必要という方はぜひ。

5非X3Dでも結構頑張れる

【処理速度】 12コア積んでるだけある 【安定性】 tm5完走出来てます。(8サイクル、1時間40分だっかな?) 【省電力性】 ベンチ中はCPU大体145wくらい 【互換性】 【総評】 ポン付けだと28000台あたりでしたが、GoogleAI先生に指導してもらって設定詰めたら、28%くらいスコア上がりました。 ベンチ画像が上がっていませんでしたので再レビューです。

お気に入り登録764Ryzen 5 8600G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 8600G BOX 15位 4.81
(24件)
65件 2024/2/ 2  Ryzen 5 8600G 4.3GHz Socket AM5 6コア 12 Radeon 760M
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:6MB NPU:16TOPS 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.3GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20。専用AIエンジンを搭載している。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
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5リビングPCとして

2025年11月末にドスパラさんで中古25.9kで購入しました。 AM5環境を試してみたくSO-DIMM DDR5メモリ8GB×2がハードオフで5500円で購入できたのがきっかけです。 構成 CPU これ ベアボーン Asrock Deskmini x600 usb4 メモリ Adata ddr5 8GB×2 SSD Adata sata ssd 120GBなど OS Pop! os 総額として大体60kでした。 【処理速度】 特に大きな問題はありませんでした。 【安定性】 Chorme OS Flexでは不安定でしたが、その他のOSでは問題ありませんでした。 (複数のSSDが刺さっていても勝手にインストールを開始してしまう。) 【省電力性】 DeskMini用のCPUファンの音は近くにいたら聞こえるけど、爆音にはならないので悪くはないかと思います。 【互換性】 Chorme OS Flexとか使わなければいいんじゃないでしょうか。 UbuntuやPop! OSだと特に問題ありませんでした。 TVモードというのがあって、自動的にいい感じに画面がずれないように調整してくれているのがLinuxのいいところだと思います。 【総評】 チューナーレステレビでyoutubeを見る場合、高評価を伝えるのがめんどかったのでこのPCにして満足です。 余談ですが、AVアンプとチューナーレスTVをつなげてARC接続でオーディオを再生させることも問題ありませんでしたし、USB4でTB3のオーディオインターフェースも問題なく認識しました。(こちらはWindowsのみ)

5今後値上がりの噂もあるけどコスパはいい

AM5もだいぶ普及した印象ですね。(AM4もまだまだ元気ですが。) ちょっとお金が必要になったのでビデオカードを売却して、9700XのiGPUで頑張っていましたが、流石に非力だったので泣く泣くAPUにしました。 これを書いている現在では唯一8000シリーズがAM5 APUでその中からコスパで8600Gを選びました。 実際に使ってもバランスが良いと思います。 もちろん8700Gのほうが高性能ですが、結局重いゲームができないのならいっそこっちでもいいかと。 CPU性能にこだわるような人は元々単体GPU使うでしょうし。 結局9700Xも売却したら金銭的にも少しプラスになったので、もっと早く決断しておけばよかったかなと。 気になるのはZen5 APUのデスクトップ版ですが、価格高騰は避けられなさそうなので多分お金のことだけを言えばこちらが正解なはず……。

お気に入り登録616Ryzen 9 9950X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 9950X BOX 17位 4.83
(15件)
133件 2024/7/31  Ryzen 9 9950X 4.3GHz Socket AM5 16コア 32 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.3GHz、最大クロックは5.7GHz、TDPは170W。
  • 「AMD Extended Profiles for Overclocking」に対応し、システム内でメモリーを高速化することでフレームレートの向上、快適なゲームプレイが期待できる。
  • PCIe 5.0に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5使う用途によってはX3D版より良いとなるかも?

【処理速度】 5900X、9950X3Dと所持、使用していますが流石の最上位機種です。 X3Dとの比較となると、特定のゲームで少々差を感じますが、軽いゲーム〜中程度のゲームであれば無印のこちらで十分かな、と感じます。 事務、動画・画像編集、AI生成などがメインであれば価格差でこちらかな、と感じます。 前世代の5900Xからは何をするにしても「よくなった」と感じます。 【安定性】 X3Dと違い、こちらは特に問題なくセットアップできました。 メモリの認識も特に問題なく進みました。マザボとの相性、個体差もあるかと思いますが、こちらのほうが安定していると感じます。 【省電力性】 これだけコア、スレッドが多くてもIntel(14世代i7)より発熱も抑えられているのは流石と感じます。 ハイエンド空冷でも冷やせると思いますが、これだけ性能の高いCPUですと簡易水冷以上がおすすめかと思います。 【互換性】 AM5も前世代AM4同様、長く続けば嬉しいですね。 現在も各種マザボが出てますので、選択肢が多いのもうれしいところです。 【総評】 昨今のメモリ高騰を考えると選択しずらいところですが、さすがの性能なので必要な方にはおすすめできる品かと思います。 最新ゲームをバリバリ楽しみたい、という方でしたらX3Dの方がいいかもですが、CPUの差額分ビデオカードのグレードを上げるというのも悪くないかと思います。

5Zen+おじさんからの脱却

2024年11月に113,500で購入しました それ以前のスペックをざっと書きます (2018年頃組み上げ) Ryzen7 2700X DDR4 64GB RTX2070Super のPCを使用していました(GPUはもともとGTX760だったのを、3000番代への世代交代のタイミングで2070Superへ換装) それより更に前のCPUがi5-4440というへなちょこCPUだったので、当時8コアのRyzenの処理速度に感動し、今回もRyzenを選びました 正直2700Xは全然動いていましたし、なんなら未だに動くのですが、私が趣味でAdobe製品を触っており、友人の使用している5700X搭載のPCと比べて明らかにプレビューの速度やブラウジングの速度などが劣っている事に気づき、今回PCを刷新することに決めた次第です ・現在の構成 ASRock X870E Nova Wifi Ryzen9 9950X DDR5 192GB (3600MT CL30) RTX5070Ti 問題なく動いています、と、言いたいのですが・・・ 実は例のCPU焼損の問題が自分の環境でも発生し、9950Xは一度交換対応行ってもらってます(2025年2月頃) ASRockマザーで多発しているという記事を読み頭を抱えたのですが、一応電圧をオフセットで下げたり、BIOSのアップデートなどを行い、ここ半年は非常に安定して動作しているので、この評価に設定しています(実はマザーの方も誤ってピンを折ってしまいそちらも交換対応して頂いたりなど色々あったり) 本題の製品の性能レビューに関しまして、処理速度については、Aftereffectsでの評価にはなりますが、今まで2700Xで数秒のプレビューに10分かかっていたのが10分の1くらいになったんじゃないか、というくらいガラッと変わりました クリエイティブ用途は勿論、普段のブラウジングやゲーム等々もスムーズになりとても快適です 正直今どきのソフトは大体がGPU補助に対応しているので16コアも必要なのかという問題はありますが、そこはロマンかなと そして上記でも軽く触れた安定性に関してですが、9950X起因で不安定になったりなどは現状一度も無いので非常に安定しているかなと思います 省電力性に関しましては、自分はフルスピードは求めていなく、どちらかというと静粛性に重きを置いているので、COとCSを設定し、TDPを105Wに設定(TjMAX85℃)して運用しているので発熱なども特に困ってはいないです 使用しているクーラーはNHD15G2で、ケースはAntecのP10Cという窒息ケースですが、アイドル時(YouTube見たりなど)で室温25~6℃の部屋で60~65℃、ゲーム中に70~75℃、フルロード時で80~85℃くらいです。(他の方を見てる感じ自分は少し温度高いですが、ファンの回転数を極力絞って使っているのと、ケースファンなどを換装してないためかと思います) 正直、ポン付けで起動した時はその熱さに驚いたのですが、COやCSで細かく設定詰めていくと大人しくなりました。その過程も個人的には楽しかったです。 互換性についてはAM5はもうしばらく使えるそうなので、そこは流石AMDだなというところです ここで、追加で評価したいのが”ゲームで使えるかどうか”なのですが 1080p環境で競技性の高いe-sportsタイトルを360Hzなどの高リフレッシュレートモニターでバリバリプレイしたい、という方にはオススメできないかなと思います。(そもそも選ばないと思いますが・・・) 逆に自分のような、1440p・144Hz程度のモニターで色んなジャンルのゲームを遊びたいんじゃい!フレームレートよりグラフィックなんじゃい!ついでに複数のアプリを同時に起動しても余裕で動かしたいんじゃい!という、いわゆるカジュアルゲーマーには是非おすすめしたいです。 1440p環境で色々とゲームを触りましたが、GPU(5070Ti)の方が先にボトルネックになるケースの方が圧倒的に多いので、意味もなくリフレッシュレート以上に出るフレームレートに感動しない方はこれで大丈夫です。4Kゲーミングなど楽しむ方なら尚更。 総評としましては、向こう5年、いや、10年は使えるんじゃないかという勢いのCPUなので、Zen+やZen2などのCPUを使っている方には是非アップグレード先として検討してみて欲しいですね。 自分が買ったときは11万程でしたが、今8万近くまで下がっているのはとても羨ましいです笑 なんでもこなせるオールラウンダーなこのCPUを是非。 初めての価格comのレビューだったので読みづらいところはご容赦下さい。 最後に雑談ですが、最初にも書きましたが2700Xからの換装だったので、あらゆることが快適になり大感動したわけですが、正直これ以上のCPUの進化って今後あるのか・・・?と思っているので、今後、今回のアップグレードのような感動をまた味わうことは出来ないんじゃないかと思うと、少し淋しくも思ってしまいますね。

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Ryzen 5 8500G BOX 18位 4.42
(20件)
102件 2024/2/ 2  Ryzen 5 8500G 3.5GHz Socket AM5 6コア 12 Radeon 740M
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.5GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は14(ディスクリートGPU用PCIe×4/M.2用PCIe×4+M.2用PCIe×2/チップセット接続用PCIe×4)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5非常にコストパフォーマンスがよく、色々な方にお勧めできます。

サブ機の構成用に購入し、以下の構成で運用しています。 マザーボード:Asrock B650M Pro X3d-Wifi CPU:Ryzen 5 8500G メモリ:W5U5600CS 16GB×2枚 SSD(OS用):Crucial MX500 500GB SSD(データ用):Samsung 990 Evo Plus 1TB×2枚 電源:玄人志向 650W 80 Plus Bronze ケース:Jonsbo C6 Handle(吸気用に120mmケースファンを1つ追加しています。) OS:Windows 11 Pro 目的としてはメイン機故障時の保険・ファイルサーバー・検証環境(メイン機(Ryzen 7 9700X + W5U6000CS 16GB×2枚 + X870 Livemixer Wifi)とパーツレベルで互換性あり)の3つとなっています。自宅のメインPC・ノートPC・スマートフォンなどとすべてSMB接続及びAnydeskにてリモートアクセスできるようになった状態で運用しています。 処理速度:一般的な用途においては何ら困ることはありません。グラフィック性能がメインメモリと共用となっているため、メモリの容量を多めにしておくことをおすすめします。よほどの高画質や高FPSを求めなければこれ単独でもある程度のゲームなどもできると思います。 安定性:初期設定中などのブルースクリーンなども一切なく、快適に使用できています。発熱も非常に少なく、私の場合Jonsbo C6というやや窒息気味なケースですが付属しているWraith Stealthでアイドル状態でも40℃程度で安定しています。 省電力性:TDP 65Wと低く、全く問題ありません。 互換性:Socket AM5と息の長いソケットを利用できるため、互換性についてもIntelに比べれば圧倒的に上です。 総じて非常にコストパフォーマンスが高く、ヘビー級のゲームなどを求めなければ非常におすすめできるCPUだと思います。サブ機やコストパフォーマンスを求めて自作をされる方には最適解の一つではないかと思います。

5コスパよし

CPU:Ryzen 5 8500G マザー:PRIME A620M-K-CSM メモリ:W5U4800CS-8G 電源:PK550D 上記で1台組んだが、安定している。 GPU不要で低発熱、価格も安い。オフィス用におすすめ。

お気に入り登録1240Ryzen 5 7600 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 7600 BOX 20位 4.79
(33件)
83件 2023/1/ 6  Ryzen 5 7600 3.8GHz Socket AM5 6コア 12 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは5.1GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • ロープロファイルのCPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
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5コスパがいい

 Windows11へのアップグレードに合わせてPCパーツを新調しました。元はintelの第4世代CPU(i7 4790)を使っていました。 【性能】  前環境ではゲームを起動しながらブラウザ表示をするだけでもかなり重くなっていましたが、7600では重くなることは無いです。ビデオカードは前環境から変えてないので3DmarkとFF15の結果はあまり変化してないです(TimeSpyのCPU負荷テスト単体はかなりFPSがあがりました)。ボトルネックがビデオカードになったんだと思います。  CINEBENCH R23(マルチ)   4332 → 13987  PassMark   4612 → 11116  CPUmark   7687 → 27907  3DMARK(TimeSpy)   6529 → 7524  FF14暁月   13783 → 19276  FF14黄金   11105 → 13298  FF15   8020 → 8684 【発熱】  CINEBENCH R23実施時のパッケージ温度は室温22℃で77℃maxでした。 【コスパ】  株主優待、ポイントアップなどを併用して実質23600円で購入できましたが購入後すぐに2000円安くなったので少し悔しかったです。 【選定】  購入対象はRyzenの600番台でした。下記の中から選定しました。クロック周波数の違いはどうでもよかったのでコスパとワッパを重視しました。グラボを持っているので8600Gは候補から外れました。価格は2025年夏頃のものです。  7600X:安価、TDP105W  7600:安価、TDP65W  8600G:安価、TDP65W、内臓グラフィック良、3次キャッシュ少  9600X:高価、TDP65W 【構成】  ケース:Sharkoon SHA-S1000-V  マザボ:ASUS TUF GAMING B650M-E WIFI  CPU:AMD Ryzen 5 7600 BOX  メモリ:CP2K16G56C46U5 [DDR5 PC5-44800 16GB 2枚組]  グラボ:ASUS Dual GeForce RTX 3060 8GB GDDR6  SSD: crucial T500 CT1000T500SSD5JP  HDD:SEAGATE ST500DM002-1BD142  電源:ION+ 560P FD-PSU-IONP-560P-BK  CPUファン:DeepCool AG400(ファンはNoctua NF-A12x25 PWM)  ケースファン前面:Noctua NF-A14x25 G2 PWM Sx2-PP  ケースファン背面:Noctua NF-A12x15 PWM

5初めての自作PCに

【処理速度】 かなり古いPCからの乗り換えだったのでエントリーモデルの7600でもかなり早く感じます。そのうち上位モデルに買い替えるまでの繋ぎのつもりでしたが、今のところ買い替えの必要性を感じません。難しいことをしない方ならこれで十分足りるかと。 【安定性】 問題なく動作しています。安い簡易水冷と組み合わせていますが発熱がちょっと気になります。それでもベンチマークで負荷をかけて86℃くらいなので細かいことを気にしなければ大丈夫そうです。※私のグリスの塗り方が悪かったようで、CPUクーラーを取り着け直したあとは夏場でも80℃以下になりました。 【省電力性】 CPUのみの場合は普段は20〜30Wくらい。YouTubeで4K動画を再生してるときやゲームをしているときでも30〜40W程度です。標準では内蔵GPUも動いてるので、それを無効にしなければ実用上はもうちょっと多くなるかと。BIOSから無効化できます。 【互換性】 MSIのマザボ、Acerのメモリと組み合わせましたが特に問題なしです。 【総評】 初めての自作に使いましたが、安価ながら性能に不足はなくとても気に入っています。

お気に入り登録364Ryzen 9 9900X3D BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 9900X3D BOX 20位 5.00
(5件)
12件 2025/1/ 9  Ryzen 9 9900X3D 4.4GHz Socket AM5 12コア 24 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:12コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 12コア24スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.4GHz、最大クロックは5.5GHz、TDPは120W。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラーは付属しない。
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5よかった

7900Xを長いこと使っていましたが、X3Dが欲しくなり、 9900X3Dを購入しました。 環境は以下の通り CPU:AMD Ryzen 9 9900X3D マザーボード:PRO X670-P WIFI メモリー Term UD5 5600 16GB ×2 CPUクーラー:noctua NH-U12A グラフィックボード: RX7800XT 16G-L/OC/SAKURA SSD:PX-2TM10PY、PX-1M9PGN+、PX-1M10M10PGN HDD:WD140PURZ-85GG1YY0、WD80EZXX-00KLBB0 PSU:Thermaltake PS-TPT-0750FNFAGJ-3 (750W ATX3.1 PCIe GEN5.1規格対応) ケース:H9 Flow RGB+ CM-H92FB-P1 ベンチマークからすると良い値ですかね。 ※オーバークロックまでは確認する気はないですね。 …昔であればしてましたけどね。 使っているメモリーを記載しました。 16GB 2枚でTeam製です。 非常識と言ってもいい価格まで現状は上がってますね。 年内にDDR5の6000が16GB2枚で 2万まで下がったら買うつもりです。

5省エネになった何でもこなせる万能型CPU

【処理速度】 12コア・24スレッドという構成で、多くのマルチタスク作業やスレッドを使用するアプリケーションにおいて非常に優れたパフォーマンスがあり動画編集やゲームにおいてもCPUがボトルネックになることはないと思われる。 【安定性】 3D V-Cacheによるキャッシュ増加が影響していてOCに関してはややシビアだがOCを行わなければ落ちることはないです。 【省電力性】 前の12コア・24スレッドCPUであるRyzen 9 7900XのTDP170WからTDP120Wに下がっているのでハイスペックな割に省電力であるといえる。 【総評】 ゲームから動画編集まで何でもこなす優れた万能型CPUでTDPも120Wと冷却を気にすることもなく使いやすいです。ほとんどの場合オーバースペックだと思いますが持っていれば安心できるCPUですので予算が許せばおすすめできるCPUです。

お気に入り登録778Ryzen 5 9600X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 9600X BOX 22位 4.72
(19件)
36件 2024/7/31  Ryzen 5 9600X 3.9GHz Socket AM5 6コア 12 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.9GHz、最大クロックは5.4GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • 「AMD EXPO Memory Overclocking Technology」「Precision Boost Overdrive」「Precision Boost 2」に対応する。
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5コスパを求める場合の決定版

値上がり直前の購入ですが動作に問題は無く7000番代より処理自体は快適になっています。 ピン折れの心配も無いので初期不良を掴まなければ、普通のゲーム用途であればこのグレードで問題ありません。 モンハンワイルズウルトラ設定などでは処理が追いつきませんが、中設定程度なら十分。

5X3Dと4Kゲーミングやるかやらないかの選択肢で…

コスト考えたら4Kでゲームするなら自分がやるゲーム的には大体のものはX3Dや9700Xとほぼ差がなかった結論です。(解像度上がるごとに差がなくなってくる) もちろん、解像度低くなるごとにX3Dは強いです!!(9700Xだと同じくらい(マザボで多少変わるが、金額の価値の差はない) ですが解像度上げるとかになると同じくらいになるので、そこはボトルネックになるだろうがどうなろうがやるゲームの解像度ターゲット次第ではグラボのほうに金まわしたほうが絶対いいです。 ただryzen7シリーズに比べるとホントに部分部分で重い処理する時とかほんの少しの遅延は出るかもなくらいの差なのでそこはどう捉えるかですね!! 普段使い程度や4Kゲームやるとかなら断然アリ。 FHDでFPS系ゲームやるとかならX3Dとか、という感じで選べばいいかなと。 でもゲームによっては劇的にX3Dと変わるまでもないのも多かったので、自分はこっち使ってます!!

お気に入り登録54Ryzen 5 7500F BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 7500F BOX 23位 4.00
(1件)
0件 2026/1/ 5  Ryzen 5 7500F 3.7GHz Socket AM5 6コア 12  
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB 
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4そこそこの性能

一般的な用途やゲームに使うには困らない性能 最新の激重シミュレーションゲームとかはちょっと大変かもしれない。 普段使いする分には特に問題を感じる事はないし、AM5ソケットの入門としては丁度良いかも。

お気に入り登録8Ryzen 7 7700 BOX with Wraith Stealth Coolerのスペックをもっと見る
Ryzen 7 7700 BOX with Wraith Stealth Cooler 24位 -
(0件)
0件 2025/9/19  Ryzen 7 7700 3.8GHz Socket AM5 8コア 16 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大ブーストクロックは5.3GHz、TDPは65W。
  • Radeon Graphicsを内蔵している。PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth Cooler」が付属。
お気に入り登録727Ryzen 5 7600X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 7600X BOX 28位 4.56
(35件)
21件 2022/8/30  Ryzen 5 7600X 4.7GHz Socket AM5 6コア 12 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.7GHzで、最大ブーストクロックは5.3GHz、TDPは105W。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
この製品をおすすめするレビュー
5並のゲームなら十分な性能

【処理速度】 並のゲームをするのなら問題はありません。 しかし、一時期(現在は修正済)のモンスターハンターワイルズのようなCPUにも高負荷がかかるようなゲームなら辛そうな感じでしたね。 【安定性】 凄く安定しています。 こちらを選んだのも9000番台と最新のマザーボードの相性が悪そうだったので、7000番台のCPUを選んだという感じでした。 【省電力性】 ecoモードで使用しているので空冷でもよく冷えます。 使用している空冷は『Thermalright Peerless Assassin 120』でアイドル時は35度前後、負荷をかけても70度いかないくらいでしたね。 【互換性】 現行でもAM5のマザーボードはたくさん出ていますので、問題は無いです。 ただし、メモリが現在高額のDDR5なので、最近はその辺りがネックになりそうですね。 【総評】 ここ1〜2年はIntelさんのCPUの評判が下降気味でしたのでAMDさんのCPUで組んでみましたが、価格・性能を考えると良コスパだと思います。 並のゲームならこのランクでも問題ありませんが、最新3Dゲームを望む場合は高価なグラボを前提として、もうワンランク上のCPUの方が良いかもしれませんね。 注意点はAM5なのでグリスガードなどがあれば使った方が良さそうな感じでした。 そういうのが無いとグリスが凄くはみ出そうなつくりをしています……。 #PR

53Dゲームの現在のスタンダードとして

2年半使い続けたRyzen5 5600無印からの乗り換えです。 仕事(文章作成)、3Dゲーム、ホームページ閲覧が主用途です。 【処理速度】おそくはないです。僕はグラボにRADEONのRX6700XTを使用していますが、ミドルクラスのグラボなら7600Xで十分です。  現在Call of Duty Blackops6をしていますが、同ゲームのベンチマークでは、ベーシック設定でRyzen5 5600+6700XT+DDR4 3600 OC16GB2枚(OS Windows10 HOME)で163。  Ryzen5 7600X+6700XT+DDR5 5600 OC16GB2枚(OS Windows11 Pro)で200ほどになりました。  メモリも5600 OCを使ったので、その効果もあると思います。 「3D」を冠したモデルなど、上を見ればきりがないので、評価は★4にしときます。 【安定性】最初はブルスク連発していましたが、CPUというよりは、マザボのBIOSの問題だったみたいです。BIOSを最新のものに更新し、Windows11proも更新して安定しました。 【省電力性】よくないです。このCPU(7000シリーズ)を出す時にINTEL13世代とタメをはるためにだと思いますが、クロックを上げて力任せに能力を稼ごうとしたようですね。いろいろ事前にネットで調べましたが、よくないと思います。ただし7600Xなので、ハイエンドよりはましだと思うので、★3にしときます。 【互換性】問題ないです。AM5のマザーはまだしばらく現行機種です。 【総評】登場した時に4万円以上し、マザーボードも2万円を大きく超えるなど、リリース時はひどい有様でしたが(マジふざけんなと思ってました)、CPU、マザー、メモリ(DDR5)など落ち着いてきたので、購入に踏み切りました。  やっとかえたAM5…。  なお、秋葉原のソフマップで26000円で買いました。kakaku.comでは在庫は問い合わせってなってますが、先週、ソフマップの店舗に行ったらたくさん売ってました。値段も2万6000円。まざーと合わせて買ったので、合計3000円値引きしてくれましたよ。  CPUクーラーは付属していないので買わなきゃですが、リテールクーラーが付属する7600無印を購入してもどうせクーラーは変えるので、7600Xで正解だったと思います。  虎徹Mk3で運用。3Dゲームでも安定して動作しています。熱は高めで、ゲーム中は96度にはりついてます。ゲーム以外でふつうに事務作業やホームページ見てるだけでも70台半ば〜93度ぐらいをいったりきたりしてるので、もう少し強いCPUクーラーがいいかな(95度までは製品に影響はない、仕様だとAMDは言っています。ゲームの時に温度表示が96度はりつきになるのもそのせいだと思います)。僕としては、このCPUには満足しています。9000シリーズはまだ手が届かないかな。これでまた数年過ごします。 【当方のPC環境】 CPU これ マザーASUS PRIME B650M A CSM メモリ DDR5 5600(OC) G.SKILL 16GB 2枚(F5-5600J4040C16GX2-TZ5RK) グラボ RX 6700XT サファイア製(周波数等はリファレンスと一緒) 電源 シーソニックの650W SSD SATA1TB(ウェスタンデジタル)+500GB(サムスン)  PCケース DEEPCOOL CH270 OS Windows11Pro  

お気に入り登録680Ryzen 7 8700G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 8700G BOX 28位 4.83
(17件)
190件 2024/2/ 2  Ryzen 7 8700G 4.2GHz Socket AM5 8コア 16 Radeon 780M
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:8MB NPU:16TOPS 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは5.1GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20。専用AIエンジンを搭載している。
  • CPUクーラー「Wraith Spire」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5AM5で安く組むならコレ

【処理速度】 処理速度は速くない。でも重たい処理をしなければ全然OK。 【安定性】 今のところ落ちたりはしていない。 【省電力性】 グラボを使ってないから全体的に省電力になっている。 【互換性】 互換性じゃないけどAM5ソケットはDDR5のメモリ使う事になるから安く組みたいならDDR4のメモリを使えるAM4の方がおすすめ。 【総評】 安く組みたいけど後で構成変えるからとりあえず安いAPUで組んでおいた。メモリ安くなった時にCPUだけ買い替えたい。マザーはそこそこいいグレードのもの使ってるので。。

5ゲームのライトユーザーも含めオールマイティー

【処理速度】 8コア16スレッドのAPUなので速度も速く快適です。 GPUも軽めのゲームであればグラボ増設しなくても楽しめます。ヘビーユーザーではないので 大変る満足しています。 【安定性】 安定性は発熱も高くないため。安心してフル稼働できます。 【省電力性】 省電力というほどではありませんが、高めのGPU機能を 内臓している割には消費電力少な目です。 【互換性】 x86アーキテクチャのため。互換性については特に 気になることはありません。 【総評】 AIアクセラレートもできるAPUとしては性能もよくバランスもとれているため、ゲームのライトユーザーも含めサイト閲覧やメール、オフィス処理、軽い画像処理であれば満足できる製品だと思います。

お気に入り登録61Ryzen 7 8700G BOX with Wraith Stealth Coolerのスペックをもっと見る
Ryzen 7 8700G BOX with Wraith Stealth Cooler 30位 5.00
(1件)
0件 2025/9/ 2  Ryzen 7 8700G 4.2GHz Socket AM5 8コア 16 Radeon 780M
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:8MB NPU:16TOPS 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、ブーストクロックは5.1GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 4.0に対応。Radeon 780Mを内蔵している。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth Cooler」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5AMD Fluid Motion Frames(AFMF)対応APU

ASRockのベアボーン DeskMini X600/USB4/B/BB/BOX/JPに積むCPUとして購入しました。 2026年に噂ではRyzen 9000Gシリーズが出る…との話が浮上していますが年末年始の期間に組みたかったため8700Gを選択しています。 AMD Fluid Motion Frames(AFMF)対応APUとのこと。 またモノシリック設計なのも好感が持てます。 メモリー高騰のため一旦DDR5 5600を付けていますが のちのち(高騰が落ちつく2028年?)はマザボ対応限度のDDR5 6400を付けてCPU性能アップをする予定です。 〜〜構成〜〜 ◆ベアボーン(ケース、マザーボード、ACアダプター) DeskMini X600/USB4/B/BB/BOX/JP ◆CPU Ryzen 7 8700G BOX with Wraith Stealth Cooler(本機) 47800円 ◆CPUクーラー NH-L9a-AM5 ◆メモリー W5N5600CS-16GC46 [SODIMM DDR5 PC5-44800 16GB 2枚組]

お気に入り登録138Ryzen 5 9600 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 9600 BOX 31位 4.34
(4件)
0件 2025/3/10  Ryzen 5 9600 3.8GHz Socket AM5 6コア 12 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは5.2GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5海外通販に抵抗なければ非常に安価に購入できます。

Core i5 13600を使用していましたがブルースクリーンが多発したり、LAN周りで不具合が出たりしていたのでこの機会に環境一新のため、Ryzen 9600に乗り換えました。 ちなみに購入はアリエクスプレスで約24000円(CPUクーラー未付属)と非常に安価でした。 【処理速度】 軽めのゲーム、動画編集では必要十分です。 【安定性】 今のところブルースクリーンなど発生せず安定しています。 【省電力性】 消費電力も高くなく、発熱もそこまでなので問題ないです。 【互換性】 Intelからの乗り換えなので互換性は無し。 AM5がいつまで続くかは気になりますが特に問題はないです。 【総評】 国内価格は3万円半ば。アリエクスプレスなどの海外であれば2万円半ば。 3万円半ばでもコスパはよいと思いますが2万円半ばであれば買いです。 海外販売品はリスクはありますがネットで調べればいろんな方の購入実績などが出てきますので海外通販に抵抗ない方は海外購入がおすすめです。 1万円ほどの差があるのでリスクをとる価値はあるのかなと思います。

5エコモード

これまで Windows 10を使っていて サポートが切れるので 最新世代の CPU でパソコンを組み直しました. この CPU は UEFI 設定 の PBO 設定からエコモードを設定できます.エコモードにおける消費電力と温度は以下の通りでした.使用する マザーボードなど 使用状況に応じてやや変化すると思います. 室温16°c アイドル時の CPU パッケージの消費電力が13 W 温度30°cでした. ベンチマーク 時の CPU パッケージ 消費電力が87 W温度67°c程度でした. cinebench r23 single2077 multi16583 CPU はもはや オーバースペックであり これで十分です. 追記 cinebench r23シングルスコア 全てuefi設定のPBO amd eco mode cpu電圧オフセットauto+win11電源プランバランス 2077pt cpu電圧オフセットauto+win11電源プラン省電力 2004pt cpu電圧オフセット-0.11v+win11電源プラン省電力 1977pt 電圧を下げるとcpu温度も消費電力も下がりますが、シングルスコア性能が結構下がります。 追記2 微弱な性能ながら一応iGPUが搭載されてますが、これが意外と使えます。Windowsの機能でウェブブラウザやエクスプローラーなど日常的なアプリをiGPUで処理するように設定し、ゲームだけdGPUを使うということができるのです。iGPUの方が省電力であることと、ゲームをしながらデュアルモニターでウェブブラウザを使うような人は少しでもdGPUの負荷を下げれるので、iGPUは無駄になりません。 大雑把な設定方法ですが 1.タスクマネージャのプロセスタブでGPU列が表示されるように設定する。各プロセスがiGPUとdGPUのどちらに負荷をかけているかが表示されるようになります。 2.windowsの既定のグラフィックスの設定で各アプリ毎にどちらのGPUを使うかを設定する。デフォルトでiGPUを使うように設定できるらしいのですが私はその設定を見つけられなかったので主要なアプリを1つ1つiGPUに設定しました。 あとiGPU Multi Monitorという設定がBIOSにある場合もあり、これはデュアルモニターの片方だけiGPUで処理するなどができます。 このクラスのCPUはたまに14400fなどと比較されてますが、iGPU搭載モデルの方が絶対に良いですよ。

お気に入り登録608Ryzen 9 7900 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 7900 BOX 34位 4.92
(22件)
118件 2023/1/ 6  Ryzen 9 7900 3.7GHz Socket AM5 12コア 24 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:12コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 12コア24スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは5.4GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • RBG LED 照明を備えたCPUクーラー「Wraith Prism」が付属する。
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5PBO設定オフ前提のCPU

【処理速度】 ・普段使いでもゲーム用途でも困る事はなく、性能とワッパに優れてます。 FPSをやるならx3dモデル一択ですが、それ以外で4Kを視野に入れるなら全然選択肢としてはアリです。 【安定性】 ・BIOSを弄らず、強力な簡易水冷を利用しての利用だと安定性に欠けます。 ゲームのDLだけでCPU温度80℃平気でいきました。 何故なら、PBOとマザボのCPUのブースト設定が滅茶苦茶余計な事しかしないから。 ASUSのマザボ利用してますが、 ASUS Performance Enhancement,Core Performance Boost,Precision Boost OverdriveをAutoからDisabledへ変更する事で真価を発揮するCPUです。 【省電力性】 ・PBO設定を無効化すると最強のワッパ性能。 【互換性】 ・BIOSも熟しきってるし、安定しきってる。が、B650マザボも少なくなってきている。 【総評】 ・BIOSでPBOを無効化する事が前提ではあるものの、出来る人からすると神CPU。 簡易水冷をこのCPUで使うと、無意味に電圧盛り盛りしてくる割にPBOを切った時とスコアは変わらない癖にCPU温度が20~30℃近く高くなり、ファン音もやかましい。 黒神話悟空のベンチでも、PBOオフで4K60fps制限、レイトレ・FGオフ、最高設定でCPU温度は60℃前後、ファン静音。PBOデフォだと80~95℃。ファン爆音。 GPUは両方4080sを使用。 PBOオフかデフォかで天地程評価の変わるCPU。 というか、x3dのCPUの方がPBOの悪影響凄いんじゃないか?

5抜群のワットパフォーマンス

【処理速度】 非常に処理能力が高く、CPU使用率が50%以上になるようなタスクがないです。使用環境はゲーム用途ではないので3Dキャッシュ搭載モデルを除外しました。 【安定性】 ド安定ですね。全く不安なし。低消費電力でマザボの電源回路に負担をかけない点もメリット。 【省電力性】 12コア24スレッドでTDPがわずか65Wという驚きのスペック。ワットパフォーマンスが抜群。クーラーは小型でOK。 【総評】 カクつきや遅延を嫌うゲーマーには向かないCPUですが、画像や動画編集用途なら処理能力とワットパフォーマンスがすべてなので、このCPUはかなり良い選択肢になると思います。今のところ、非常に満足しています。10年くらい使えそうですね。

お気に入り登録593Ryzen 9 7900X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 7900X BOX 37位 4.89
(25件)
258件 2022/8/30  Ryzen 9 7900X 4.7GHz Socket AM5 12コア 24 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:12コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 12コア24スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.7GHzで、最大ブーストクロックは5.6GHz、TDPは170W。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
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5何でもこなせる万能型CPU

【処理速度】 Ryzen 9000が発売された現在でも十分な処理速度 【安定性】 全く問題なし 【省電力性】 BIOSの設定次第で省電力運用可能 【互換性】 Socket AM5のみで使用可 【総評】 ゲームや動画編集などすべての処理を不満のないレベルでこなす万能型CPUです。 後継のRyzen 9 9900Xも発売されましたが価格差ほど性能の差はないので安くこのCPUが購入できるなら十分選択肢に入るCPUです。 Ryzen X3D系が人気でゲームベンチの結果もいいのも分かりますがタイミング次第で半値近くで購入できるこのCPUをオススメします。

5性能は困らないが空冷はやめとけやめとけ

一年前に購入、性能も値段もいい感じで壊れなければかなりの期間買い替えは要らなそうだと感じた。 空冷で使用してた時はゲーム中75度〜85度まで平気でいってたが簡易水冷に変えたらゲーム中でも温度がかなり抑えられました。

お気に入り登録755Ryzen 7 7700X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 7700X BOX 45位 4.59
(28件)
82件 2022/8/30  Ryzen 7 7700X 4.5GHz Socket AM5 8コア 16 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.5GHzで、最大ブーストクロックは5.4GHz、TDPは105W。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
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52022年9月生まれのAM5初代の優等生

【処理速度】 今なら9700Xを買うべきでしょうが、 流石に実際ゲーム等ではまだ入手しずらい 現行や先代の3Dキャッシュモデルと比べるとFPSに差出るかと思いますが 現在でも必要十分です 【安定性】 特にB650チップセットで初期から使っておりますが不具合はありませんが、電圧等をいじる際は慎重に行ったほうが良いと思います。 お手軽なのは、温度だけ縛ってみるとかですかね。 【省電力性】 TDPや燃費よりとにかくこのシリーズは熱くなるので水冷のほうが静かに過ごせます 【総評】 現状値段等を考えると積極的に選ぶことはないと思いますが、 AM5の初代CPUとしてバランスの良い製品かとおもいますB650。

5ゲームにも実務にも耐え、費用対効果に優れた製品。

【処理速度】 シングル・マルチともに十分な速度があり、Ryzen9までは不要な層には十分な製品。 特にシングルCCDである事からゲームでは特に有意性が高い。 【安定性】 同世代のintelが大いにやらかしたのに対し、特に問題無く利用可能でチップセットのアップデートも早く、使いやすい。 【省電力性】 eco設定にすれば省電力になるが、デフォルトでは105Wなのでそれなり。 空冷で冷やせるのはこの辺が上限かもしれない。 【互換性】 十分に高い。よりどりみどりだろう。 【総評】 ゲームにも実務にも耐え、費用対効果に優れた製品。 今ならば9000シリーズの方が無難だろうけれど、特価があれば使いやすい。

お気に入り登録9Ryzen 5 9500F BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 9500F BOX 47位 4.00
(1件)
0件 2025/12/ 2  Ryzen 5 9500F 3.8GHz Socket AM5 6コア 12  
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB 
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4値段が安くなれば人気になるでしょう

値段からするとランキングで見るように 別モデルにするべきでしょうが 最新のFモデルだったので選びました 7700からの乗換えでしたが、問題なく ストレスも一切ありませんでした。 FPSを追い求めるゲームはしないので これで十分なのと内蔵GPUも不要なので でも価格からこちらを買うメリットは 現在ありませんのでおすすめはできません 値段が安くなれば前期Fモデルと入れ替わり 人気モデルになることでしょう

お気に入り登録51Ryzen 7 8700F BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 8700F BOX 51位 3.50
(2件)
21件 2024/5/27  Ryzen 7 8700F 4.1GHz Socket AM5 8コア 16  
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:8MB NPU:16TOPS 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.1GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20(ディスクリートGPU用PCIe 8レーン/M.2用PCIe 4レーン×2/チップセット接続用PCIe 4レーン)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
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4価格が全てを台無しにしている・・・

【処理速度】 5700Xと同じ8コア/16スレッドだけど気持ち早くなったかも?と感じる位 世代を考えると普通評価 【安定性】 インストール直後は動画視聴位でもCPU温度が結構上がったけど 概ねのソフト、ドライバのインストール完了して1日程経過すると 軽い負荷なら温度は40〜50℃位に落ち着くようになった 【省電力性】 AMDの8コアではピカ一の省電力 アイドル時は10w前後を推移 AMDではトップクラスの省電力性 高負荷も設定変えなければMAX88Wで収まる ※高負荷時は5000円クラスの社外トップフロークーラーで70〜80℃位 【互換性】 AM5はしばらく使えるので問題なし 【総評】 4万前後で買うのはやめたほうがいいです。 ●APUのウリである高性能内蔵GPUが使えない。 (最低限内蔵GPUすら無い) ●PCIe4×8と3次キャッシュが16MBしかないので  ミドルクラス以上のグラボだと足を引っ張る。 ●NPU搭載だけど使い道が現時点はほぼ無い(積極的に活用する人は別) ●AMDとしては省電力性が素晴らしいけど  インテルのk無しモデルの方がワッパもコスパも更に上かと・・ 3万円位なら省電力性と性能のバランスが良いCPUとしておススメ

3省電力が一番のメリット、ゲーミング用には不向き

【処理速度】 ゲーミングPCのエントリー向けとされていますが、 L3キャッシュが16MBしかないため、ゲーミングには向いていません。 基本的には、AM4の5800X3Dにもゲーム性能では遠く及びません。 FF14のベンチマークで比較すると、同一のグラボ(RTX 3060Ti)を使用して ・5800X3D DDR3600 CL14:28010 ・8700F DDR6000 CL28:23446 といった具合です。 AM5は息の長いソケットになる予定なので、一旦8700Fで組んで、 性能に不足を感じた場合は次世代のZen6あたりで買い替えという作戦ならありだと思いました。 【安定性】 特に不安定な挙動はありません。 RyzenMasterを使用したCOの自動調整は、そのまま適用すると不安定になる可能性が高いです。 全てのコアについて、+25しないと安定しませんでした。(OCCTでコア毎に動作確認) RyzenMasterの改善が必要だと思います。 ・自動調整:-45 -35 -50 -50 -50 -33 -47 -50 ・手動調整:-20 -10 -25 -25 -25 -08 -22 -25 【省電力性】 本CPUの一番の売りがこれだと思います。 デスクトップ向けの8コアのCPUでは、消費電力は最小レベルだと思います。 【互換性】 AM5なので息が長いです。 【総評】 L3キャッシュが16MBしかないため、ゲーミングには不向きです。 AMDの希望小売価格を見ると、8700F>8600Gになっているため、 8700Gの製造後の検査でCUが1個でも動作しなかった場合は、 8700Fとして販売されると推測されますが、ここは需要の分析不足でしょう。

お気に入り登録928Ryzen 7 7700 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 7700 BOX 51位 4.79
(35件)
108件 2023/1/ 6  Ryzen 7 7700 3.8GHz Socket AM5 8コア 16 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは5.3GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • RBG LED 照明を備えたCPUクーラー「Wraith Prism」が付属する。
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5これで十分です

久々の自作で採用しましたが、事務作業・ゲーム・プログラミングいずれにも必要十分な性能を持ち、不足は感じません。オーバークロックとか最高FPSとか尖った趣味をお持ちでなければ、空冷運用できるこのCPUが最適かと思います。 参考までに他のパーツはMB MSI B850M Gaming plus wifi、RAM32GB(CFD)、GPU RTX4070 12GB、電源 MSI MAG A850GL、ストレージ KingstonのM.2SSD 1TB1枚とSATA SSD 1TB 1枚。

5今でしょ!AM5への移行は

【処理速度】◎全てノーストレス(Ryzen5 5600X比)  プラットフォーム AM4→AM5(Gen3→Gen4/5、DDR4→DDR5)  ZEN3コア→ZEN4コア、12→16スレッド 【安定性】◎メモリ相性問題も解決した?  相性でメモリ使えなかったことは無いけど 【省電力性】?空冷で十分  スポット的に温度上がるが、発熱熱量はコントロールされてる 【互換性】◎2027年までAM5ソケット保証されてる?  次世代(ZEN6)へのつなぎとしてちょうど良い性能 【所感】AM5入門機(主にゲーム用)としてコスパと将来性に満足  現状、Intelが総合コスパ優れるがAMD次世代(ZEN6)に期待してPC組み替えた、今のZEN5・6コアはコスパ悪いと思う(将来性が無い?)。 PC構成 CPU:本品(空冷)、M/B:B650 Steel Legend、メモリ:PC5-51200 16G×2、ストレージ:M.21T(Gen4)、GPU:Radeon RX 7800 XT、ケース:CMT580W、電源: 700w、その他OSWin11、マルチモニタ、ビデオキャプチャ。液晶タブレット

お気に入り登録88Ryzen 5 8400F BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 8400F BOX 56位 4.41
(6件)
37件 2024/5/27  Ryzen 5 8400F 4.2GHz Socket AM5 6コア 12  
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20(ディスクリートGPU用PCIe 8レーン/M.2用PCIe 4レーン×2/チップセット接続用PCIe 4レーン)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
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5サブ機としてはすばらs…

1600AF機からのアップグレードで利用。 ノートPC用の石の流用ということで、省電力性は圧倒的。 ゲームのサーバーを小規模で動かすなら十分すぎる性能をしてる。 値段も1万円ほどと、すでにある程度環境が整ってるなら、ほとんどタダみたいな値段。 とりあえず1個持っといて損はない。 とはいえ、グラボの追加が必須なので、イチからすべて揃えますって人は、8500Gのほうがいい。 グラボないほうが、PCIeスロットでいろいろ遊べるのよ。

5CPUよりグラボに金回したい人には選択肢になりうるかも…??

安定動作◎!! だが8500Gのほうがメリットはめちゃくちゃあります。 モニター2つで使うか1つで使うかでの振り分けになりますね自分的には。(2つの場合8500GなどのAPUシリーズ、1つの場合8400F含む全てのryzen) 格安で買える時は格安で買えるのでその時を狙えばコスパはかなり高いと思います!! CPU性能はお世辞にも高くはないですが… できることなら7600や9600Xにしたほうがほんとに少しだけ!! 幸せにはなります。 なのでホント差額次第だと思います。 ゲームの解像度が上がったり設定重くなればなるほどCPUの差はほぼなくなるのでグラボのグレード上げる方に金回す組み方するほうが幸せにはなるでしょう!! 感覚的にはあくまでもAM5入門CPUとして考えたらいいのかな… AM4のよりは強いですよ!!

お気に入り登録770Ryzen 9 7950X3D BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 7950X3D BOX 60位 4.90
(33件)
278件 2023/1/ 6  Ryzen 9 7950X3D 4.2GHz Socket AM5 16コア 32 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは5.7GHz、TDPは120W。
  • 「Precision Boost 2」、「Precision Boost Overdrive」に対応している。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
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5型落ちでも現状オーバースペック

構成 CPU:Ryzen 7950x3D M/B: TUF GAMING B650M-E WIFI MEM:Kingbank-DDR5 6000MHz 32GB(16GB×2) SSD:980 PRO/970 EVO GPU:GV-N507TWF3-16GD CASE:JONSBO Z20 PSU:MAG A750GL PCIE5 CPUクーラー:MUGEN6 背面ファン:ARCTIC P12maX 天面ファン:ARCTIC P14maX 2台 GPUバックプレート側:ID-COOLING TF-9215-K 2台 【処理速度】 ゲームしかやらないので持て余している感はある。モンハンワイルズをやりながら動きを見ていると基本はキャッシュが多いCCD0方でゲームは処理しデータの読み込みのタイミングでCCD1を使う程度。7900x3Dあたりでも十分だったかも。 【安定性】 tdp120wほどなので空冷でも制御できる問題無し。 真夏のベンチマークマークだと本環境だと2%ほどシングルとマルチスコアがおちる。 【省電力性】 WQHDでモンハンワイルズをやっているがシステムで省電力パフォーマンスに設定して40-60wの稼働で快適に動作する。 expo有り、グラボも電圧を0.8vまでさげて運用してシステム全体210wMAXでモンハンを稼働している。 【総評】 型落ちたが十分すぎる性能。 シティーズスカイライン2がセールで安くなったら購入し16コアをフルに稼働してもらうのが楽しみである。 【ベンチマーク時の設定】 PBO all core -20 boost clock override +200 Scalar ctrl x10 H/W monitor で確認するとCPUに145wほどロードしていた。 冬場になればもうちょいスコアはのびるか?

5強すぎる

初めてハイエンドCPUを買ってみました めちゃめちゃ快適なんだがRX7900XTXが置いて行かれます もう一つ言いたいことがあります「電力制限はかけましょう」 アイドルで50°ゲーム時85°とか行ってミドルCPUばっかり買っていた 僕はあまりの温度の高さに驚愕してしまいました 本当にね熱すぎるよ

お気に入り登録591Ryzen 9 7950X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 7950X BOX 71位 4.78
(41件)
520件 2022/8/30  Ryzen 9 7950X 4.5GHz Socket AM5 16コア 32 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.5GHzで、最大ブーストクロックは5.7GHz、TDPは170W。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
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5コストパフォーマンス最高

【処理速度】 シングル性能も上がり、コア数も多いのでかなり快適です。 正直、RYZEN 9 5900xから普段使いで体感差無いと思ってましたが、交換後は更にキビキビ動きます。 【安定性】 今のところ安定中 【省電力性】 基本的に負荷のかかる作業をしない時は、Windowsの電力設定を省電力にしています。これでも買い替え前のRYZEN 9 5900xのフル稼働に匹敵するスコアが出せます。 省電力モード7950x と最高パフォーマンスモード5900xと同程度で電力もかなり下がります。 性能が必要な時は、バランスモードに切替えています。 【互換性】 チップセットのバリエーションは豊富です。現在はB850を使っています。 【総評】 一世代古いですが、9950xと比較しても少しの性能差ですが価格がかなり違うので、コストパフォーマンスはかなり高いと思います。 参考にPassMarkのスコア画像を載せます。 フル稼働させると95℃まで温度が瞬時に上がりますが、限界ギリギリまでブーストをかけている様です。 サイドフローの空冷クーラーを使っていますが、今のところサーマルスロットリングは、起こっていないと思われます。

5なんでもサクサク

Windows10のサポートが切れるので初めてパソコンの組み立てをしました。 CPU:Ryzen 9 7950X CPUクーラー: AK400 R-AK400-BKNNMN-G-1 マザボ:ASRock B650 Steel Legend WiFi メモリ:CP2K16G60C36U5B 16GB×2枚 SSD:WDS100T3B0E 2TB グラボ:GeForce RTX 3070 GamingPro V1 8GB 電源:DEEPCOOL PK750D R-PK750D-FA0B-JP (750W) 【処理速度】 使用目的からはCPUのこれだけの性能は必要はないのですが 色々と処理能力が上がりサクサク使えています。 負荷のかかる作業は特にないのでTDPなどの設定はそのまま。 室温26.4℃ アイドル時45℃ 室温21.5℃ アイドル時42℃ 室温17.6℃ アイドル時37℃ 室温10℃  アイドル時28℃ 冬にCinebenchR23マルチコアで37712です 夏の31℃だと35647です。CPUクーラーが空冷なので冷やしきれていないですね。ただ高負荷のかかる作業はしないので現状このままでいこうと思ってます。 【安定性】 今のところ問題はありません。 【省電力性】 アイドル時は30w〜40wぐらいです。 【総評】 初の組み立てなので高いやつかっとけって感じで買いましたが、以前のPCよりもSSDもメモリも性能が上がっているので 一概にCPUだけがスゲえとは言えませんが処理能力は早くなっているので満足しかありません。

お気に入り登録3EPYC 4585PX バルクのスペックをもっと見る
EPYC 4585PX バルク -位 -
(0件)
0件 2025/12/ 5  EPYC 4585PX 4.3GHz Socket AM5 16コア 32  
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz 三次キャッシュ:128MB 

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