世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ AMD RyzenのAMD CPU 人気売れ筋ランキング

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世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ Ryzen
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お気に入り登録730Ryzen 5 8600G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 8600G BOX
  • ¥30,980
  • ディーライズ
    (全30店舗)
19位 4.80
(23件)
65件 2024/2/ 2  Ryzen 5 8600G 4.3GHz Socket AM5 6コア 12 Radeon 760M
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:6MB NPU:16TOPS 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.3GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20。専用AIエンジンを搭載している。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5今後値上がりの噂もあるけどコスパはいい

AM5もだいぶ普及した印象ですね。(AM4もまだまだ元気ですが。) ちょっとお金が必要になったのでビデオカードを売却して、9700XのiGPUで頑張っていましたが、流石に非力だったので泣く泣くAPUにしました。 これを書いている現在では唯一8000シリーズがAM5 APUでその中からコスパで8600Gを選びました。 実際に使ってもバランスが良いと思います。 もちろん8700Gのほうが高性能ですが、結局重いゲームができないのならいっそこっちでもいいかと。 CPU性能にこだわるような人は元々単体GPU使うでしょうし。 結局9700Xも売却したら金銭的にも少しプラスになったので、もっと早く決断しておけばよかったかなと。 気になるのはZen5 APUのデスクトップ版ですが、価格高騰は避けられなさそうなので多分お金のことだけを言えばこちらが正解なはず……。

5十分に使える内蔵GPU

軽めのゲームなら内臓GPUで十分です。 最小構成でコストパフォーマンスの高いゲーミングPCを組むことができました。 リテールクーラー使用の場合、発熱が持ったより高めでしたので、定番のDEEPCOOL AK400を購入して対処しました。 AM5対応のマザーボードも価格と品揃えが安定してきましたので、初めてAM5で組む方のベストバイとして非常におすすめできるCPUです。

お気に入り登録489Ryzen 5 8500G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 8500G BOX 23位 4.42
(20件)
94件 2024/2/ 2  Ryzen 5 8500G 3.5GHz Socket AM5 6コア 12 Radeon 740M
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.5GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は14(ディスクリートGPU用PCIe×4/M.2用PCIe×4+M.2用PCIe×2/チップセット接続用PCIe×4)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5非常にコストパフォーマンスがよく、色々な方にお勧めできます。

サブ機の構成用に購入し、以下の構成で運用しています。 マザーボード:Asrock B650M Pro X3d-Wifi CPU:Ryzen 5 8500G メモリ:W5U5600CS 16GB×2枚 SSD(OS用):Crucial MX500 500GB SSD(データ用):Samsung 990 Evo Plus 1TB×2枚 電源:玄人志向 650W 80 Plus Bronze ケース:Jonsbo C6 Handle(吸気用に120mmケースファンを1つ追加しています。) OS:Windows 11 Pro 目的としてはメイン機故障時の保険・ファイルサーバー・検証環境(メイン機(Ryzen 7 9700X + W5U6000CS 16GB×2枚 + X870 Livemixer Wifi)とパーツレベルで互換性あり)の3つとなっています。自宅のメインPC・ノートPC・スマートフォンなどとすべてSMB接続及びAnydeskにてリモートアクセスできるようになった状態で運用しています。 処理速度:一般的な用途においては何ら困ることはありません。グラフィック性能がメインメモリと共用となっているため、メモリの容量を多めにしておくことをおすすめします。よほどの高画質や高FPSを求めなければこれ単独でもある程度のゲームなどもできると思います。 安定性:初期設定中などのブルースクリーンなども一切なく、快適に使用できています。発熱も非常に少なく、私の場合Jonsbo C6というやや窒息気味なケースですが付属しているWraith Stealthでアイドル状態でも40℃程度で安定しています。 省電力性:TDP 65Wと低く、全く問題ありません。 互換性:Socket AM5と息の長いソケットを利用できるため、互換性についてもIntelに比べれば圧倒的に上です。 総じて非常にコストパフォーマンスが高く、ヘビー級のゲームなどを求めなければ非常におすすめできるCPUだと思います。サブ機やコストパフォーマンスを求めて自作をされる方には最適解の一つではないかと思います。

5コスパよし

CPU:Ryzen 5 8500G マザー:PRIME A620M-K-CSM メモリ:W5U4800CS-8G 電源:PK550D 上記で1台組んだが、安定している。 GPU不要で低発熱、価格も安い。オフィス用におすすめ。

お気に入り登録655Ryzen 7 8700G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 8700G BOX
  • ¥45,800
  • ニュースタイル
    (全9店舗)
26位 4.81
(16件)
190件 2024/2/ 2  Ryzen 7 8700G 4.2GHz Socket AM5 8コア 16 Radeon 780M
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:8MB NPU:16TOPS 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは5.1GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20。専用AIエンジンを搭載している。
  • CPUクーラー「Wraith Spire」が付属する。
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5コスパも性能もいけるCPU

ずっとAMDユーザーです。 Ryzen9 5900から全面刷新です。 性能よりデザインを優先してコンパクトに組めるCPUとして選択。 グラフィックの性能は何ら問題ないものです。 動画の編集のためGPU(RTX4060)も載せていますが、安定度はこちらが上のようです。 空冷クーラーで十分冷えるのでコスト的にも良い選択でした。

5コスパの良い買い物でした。

満足度】 AMDで初めて自作PCを組み立てました。 特に不具合もなく快適に使えています、Ryzen 7 8700Gは内臓GPUがあり性能も良いので満足しています。 コスパの良い買い物でした。 【処理速度】 重たい作業をすることはないですが、不満を感じることはありません。環境にもよると思いますが、GPUの性能をもっと上げたくなった時は増設すればいいだけなので、CPUは8コア16スレッド、内臓GPUは780Mでパフォーマンスは良いです。 【安定性】 相性問題で特に出やすいのはメモリだと思いますが、Team DDR5 6000Mhz PC5-48000 16GBX2を使いましたがフリーズしたりすることもなく今のところ問題は出ていないです。 【省電力性】 省電力に関しては、内臓GPUを使っているのとTDPが65wなので良いと思います。 【互換性】 AM5なので互換性も良いです。 【総評】 マザーボードはASUSのTUF GAMING B650E-PLUS WIFIですが、組み立てて初回起動時に数分待たないと起動画面が出こないです。 知らないと焦るかもしれないので、お知らせしておきます。 特に不具合もなく、安定して使えているので満足した買い物でした。

お気に入り登録32Ryzen 7 8700G BOX with Wraith Stealth Coolerのスペックをもっと見る
Ryzen 7 8700G BOX with Wraith Stealth Cooler 30位 5.00
(1件)
0件 2025/9/ 2  Ryzen 7 8700G 4.2GHz Socket AM5 8コア 16 Radeon 780M
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:8MB NPU:16TOPS 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、ブーストクロックは5.1GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 4.0に対応。Radeon 780Mを内蔵している。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth Cooler」が付属する。
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5AMD Fluid Motion Frames(AFMF)対応APU

ASRockのベアボーン DeskMini X600/USB4/B/BB/BOX/JPに積むCPUとして購入しました。 2026年に噂ではRyzen 9000Gシリーズが出る…との話が浮上していますが年末年始の期間に組みたかったため8700Gを選択しています。 AMD Fluid Motion Frames(AFMF)対応APUとのこと。 またモノシリック設計なのも好感が持てます。 メモリー高騰のため一旦DDR5 5600を付けていますが のちのち(高騰が落ちつく2028年?)はマザボ対応限度のDDR5 6400を付けてCPU性能アップをする予定です。 〜〜構成〜〜 ◆ベアボーン(ケース、マザーボード、ACアダプター) DeskMini X600/USB4/B/BB/BOX/JP ◆CPU Ryzen 7 8700G BOX with Wraith Stealth Cooler(本機) 47800円 ◆CPUクーラー NH-L9a-AM5 ◆メモリー W5N5600CS-16GC46 [SODIMM DDR5 PC5-44800 16GB 2枚組]

お気に入り登録88Ryzen 5 8400F BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 8400F BOX 41位 4.41
(6件)
37件 2024/5/27  Ryzen 5 8400F 4.2GHz Socket AM5 6コア 12  
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20(ディスクリートGPU用PCIe 8レーン/M.2用PCIe 4レーン×2/チップセット接続用PCIe 4レーン)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5サブ機としてはすばらs…

1600AF機からのアップグレードで利用。 ノートPC用の石の流用ということで、省電力性は圧倒的。 ゲームのサーバーを小規模で動かすなら十分すぎる性能をしてる。 値段も1万円ほどと、すでにある程度環境が整ってるなら、ほとんどタダみたいな値段。 とりあえず1個持っといて損はない。 とはいえ、グラボの追加が必須なので、イチからすべて揃えますって人は、8500Gのほうがいい。 グラボないほうが、PCIeスロットでいろいろ遊べるのよ。

5CPUよりグラボに金回したい人には選択肢になりうるかも…??

安定動作◎!! だが8500Gのほうがメリットはめちゃくちゃあります。 モニター2つで使うか1つで使うかでの振り分けになりますね自分的には。(2つの場合8500GなどのAPUシリーズ、1つの場合8400F含む全てのryzen) 格安で買える時は格安で買えるのでその時を狙えばコスパはかなり高いと思います!! CPU性能はお世辞にも高くはないですが… できることなら7600や9600Xにしたほうがほんとに少しだけ!! 幸せにはなります。 なのでホント差額次第だと思います。 ゲームの解像度が上がったり設定重くなればなるほどCPUの差はほぼなくなるのでグラボのグレード上げる方に金回す組み方するほうが幸せにはなるでしょう!! 感覚的にはあくまでもAM5入門CPUとして考えたらいいのかな… AM4のよりは強いですよ!!

お気に入り登録52Ryzen 7 8700F BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 8700F BOX 62位 3.50
(2件)
21件 2024/5/27  Ryzen 7 8700F 4.1GHz Socket AM5 8コア 16  
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:8MB NPU:16TOPS 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.1GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20(ディスクリートGPU用PCIe 8レーン/M.2用PCIe 4レーン×2/チップセット接続用PCIe 4レーン)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
4価格が全てを台無しにしている・・・

【処理速度】 5700Xと同じ8コア/16スレッドだけど気持ち早くなったかも?と感じる位 世代を考えると普通評価 【安定性】 インストール直後は動画視聴位でもCPU温度が結構上がったけど 概ねのソフト、ドライバのインストール完了して1日程経過すると 軽い負荷なら温度は40〜50℃位に落ち着くようになった 【省電力性】 AMDの8コアではピカ一の省電力 アイドル時は10w前後を推移 AMDではトップクラスの省電力性 高負荷も設定変えなければMAX88Wで収まる ※高負荷時は5000円クラスの社外トップフロークーラーで70〜80℃位 【互換性】 AM5はしばらく使えるので問題なし 【総評】 4万前後で買うのはやめたほうがいいです。 ●APUのウリである高性能内蔵GPUが使えない。 (最低限内蔵GPUすら無い) ●PCIe4×8と3次キャッシュが16MBしかないので  ミドルクラス以上のグラボだと足を引っ張る。 ●NPU搭載だけど使い道が現時点はほぼ無い(積極的に活用する人は別) ●AMDとしては省電力性が素晴らしいけど  インテルのk無しモデルの方がワッパもコスパも更に上かと・・ 3万円位なら省電力性と性能のバランスが良いCPUとしておススメ

3省電力が一番のメリット、ゲーミング用には不向き

【処理速度】 ゲーミングPCのエントリー向けとされていますが、 L3キャッシュが16MBしかないため、ゲーミングには向いていません。 基本的には、AM4の5800X3Dにもゲーム性能では遠く及びません。 FF14のベンチマークで比較すると、同一のグラボ(RTX 3060Ti)を使用して ・5800X3D DDR3600 CL14:28010 ・8700F DDR6000 CL28:23446 といった具合です。 AM5は息の長いソケットになる予定なので、一旦8700Fで組んで、 性能に不足を感じた場合は次世代のZen6あたりで買い替えという作戦ならありだと思いました。 【安定性】 特に不安定な挙動はありません。 RyzenMasterを使用したCOの自動調整は、そのまま適用すると不安定になる可能性が高いです。 全てのコアについて、+25しないと安定しませんでした。(OCCTでコア毎に動作確認) RyzenMasterの改善が必要だと思います。 ・自動調整:-45 -35 -50 -50 -50 -33 -47 -50 ・手動調整:-20 -10 -25 -25 -25 -08 -22 -25 【省電力性】 本CPUの一番の売りがこれだと思います。 デスクトップ向けの8コアのCPUでは、消費電力は最小レベルだと思います。 【互換性】 AM5なので息が長いです。 【総評】 L3キャッシュが16MBしかないため、ゲーミングには不向きです。 AMDの希望小売価格を見ると、8700F>8600Gになっているため、 8700Gの製造後の検査でCUが1個でも動作しなかった場合は、 8700Fとして販売されると推測されますが、ここは需要の分析不足でしょう。

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