| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
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多い順少ない順 |
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-位 |
65位 |
4.19 (5件) |
24件 |
2017/1/10 |
2017/1/ 6 |
第7世代 Core プロセッサー |
Core i3 7100 (Kaby Lake-S) |
3.9GHz |
LGA1151 |
2コア |
Intel HD Graphics 630 |
4 |
【スペック】 TDP・PBP:51W マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:3MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.9GHz、TDPは51W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5G4560も良いですが、こちらもおススメです。
Pentium Dual-Core G4560 と迷いましたが、某ショップにてマザーボード ASROCKのH270 PRO4とかなり安くSET販売されていた為、こちらを購入しました。
一般的な使い方ではCPU温度も低く、安定して動作しており、全く問題ありません。
動作クロックも3.9GHzと比較的高く、またG4560よりも上位のGPU( HD630)が入っていますので
ここら辺に価値を見い出せる方は買いかと思います。
題名を訂正しました。
4やや遅いけど普通使用にOKです。
G4560とほぼ同格かなって感じです。
Kaby機はYouTube見るのが楽でよいですね。
全然負荷が軽くて済みます。
そして本当に省エネ動作なCPUです。
中古購入だけどHaswellのi5 より高いのです。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/1/10 |
2017/1/ 6 |
第7世代 Core プロセッサー |
Core i3 7320 (Kaby Lake-S) |
4.1GHz |
LGA1151 |
2コア |
Intel HD Graphics 630 |
4 |
【スペック】 TDP・PBP:51W マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは4.1GHz、TDPは51W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4DeskMini 110/B/BBで3台目のCPUに
DeskMini 110/B/BBが税抜13000円で売ってたので思わず衝動買い
その後CPUを何にするかと考えて4G越えのCPUがほしいなとこれに決めた
G4600のペンティアムがのった2台目と体感わかるかな?と思ったが
まったくわかりませんw
ベンチするかCPUZみるかしなきゃどっち起動してるかわかりませーん
このCPU売れないだろうなーと思います
でも常時4G超えて付属のCPUFANをサイレントモードで動かしても
CPUTEMPで見た温度は60度たまに超えるくらいなんで静かで速いのはまちがいない
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-位 |
-位 |
3.67 (3件) |
124件 |
2017/1/10 |
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第7世代 Core プロセッサー |
Core i3 7350K (Kaby Lake-S) |
4.2GHz |
LGA1151 |
2コア |
Intel HD Graphics 630 |
4 |
【スペック】 TDP・PBP:60W マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5日常的な用途には申し分なし!
ASRock Deskmini用に、シングルコア時でクロックの極力速いものと言うことで
選択してみました。K付きCPUですが最初からOCは目的に無く、ベースクロック
の速さだけが選択基準です。
PCはHP製のi7-4790S搭載の800G1 USCTをはじめ何台かを所有していますが、
何れも省電力タイプのCPUを搭載したモデルばかりで処理速度に少々不満が
あり、今回の自作に併せてこちらのCPUを選択です。
結果は狙った通り、私のOffice Web 音楽動画再生などのごく一般的な用途
ではサクサク動作で文句なしですね。ASRock Deskminiはもう一台i7-7700Kを
搭載したものも作りましたが、上記の用途ではあまり違いを体感できません。
コスト的にも申し分ないCPUと思います。
3ハズレコアの末路
シングル性能至極主義の確認の為に購入、しかしながらとんでもないハズレコアを引いてしまった為、殆どまともに検証することはできなかった。
【構成】
M/B MSI Z270I GAMING PRO CARBON AC
CPUクーラー 風魔
メモリ DDR4 3000MHz 8GB×2
グラボ RADEON RX480(玄人志向 リファレンス)
SSD M.2 Intel SSD 600p 256GB
ケース METIS グリーン
電源 KRPW-N500W/85+
【処理速度】
OC前提のCPUなので当然OCしました。しかしながら前記の理由で全く性能が振るわない。定格OCで4.6GHz止まり、電圧上乗せで4.8GHz、HT外してやっと5.0GHzという状況でした。判ったことといえば、HT切ると極端にカクつくこと、どうやらWin10は最低でも論理4コアは必要のようだ。HT有効OC4.8GHzでの動作はシングルタスク環境では丁度良いということだった。いつも、4コア以上を使用していると判らないことだが、ホームページの表示についても画像の読み込み等で意外とマルチコアの恩恵を受けていることが判った。
【安定性】
OC前提の話では、安定させるのは大変と感じた。同時購入した、MSI Z270I GAMING PRO CARBON ACの設定の少なさも原因の一つなのかも。もちろん、通常使用ではど安定ですけど。
【省電力性】
これもOC前提だと無駄な熱を発する分辛いところと考える。SkylakeやKabylakeはある一定の電圧から急に効率が悪くなる。少なくともこの製品はその辺の電圧と周波数を使用することに真価を見出す製品と思う。
【互換性】
マザーがど安定なので、問題は皆無といえる。
【総評】
コアの当たりハズレで大きく評価が分かれる製品だと思う。あたりを引けば、コアが少ない分発熱量が緩和されるため、比較的小さなクーラーとセットで小型PCに組み込む等の使い方が考えられる。性能的には5GHzまでOCすればシングルタスク前提の処理であれば全く問題なくこなせるであろう。ただし、私が思っていたよりはWin10はマルチコアを前提としていた為、シングルコア至極主義にはいささか疑問が残った。というか検証したかった。
結局のところ、前の構成で使っていたCPU 6700Kに戻して、メインマシンは復活させた。
また、ハズレコアCPUはRyzen用グラボ購入の為、売却を余儀なくされた。
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