| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
41位 |
4.65 (11件) |
96件 |
2019/5/17 |
2019/5/16 |
第9世代 Core プロセッサー |
Core i3 9100F (Coffee Lake-S Refresh) |
3.6GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
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【スペック】 コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途次第
友人用に低価格でpcを組んだ際にドスパラで8450円(確か)で購入しました。
用途にもよりますが軽いゲームならこれで動くはずです。友人曰く1650との組み合わせでフォートナイトはミドルで常時140以上は出るとのこと。安定していて処理落ちや強制シャットダウンはありません。消費電力も少なく財布に優しいです。発熱も少なく、付属のCPUクーラーでも冷えると思います。最近まで主流だったカフィーレークのものが多く出回ってるはずなので互換性はかなり豊富だと思います。発熱が少ないので安い基盤でも安心でしょう。
5Core i3 9100F BOX
Core i5 2310からの買い替えです。
選んだ理由は、価格が安くて、シングルスレッドの処理能力が向上が目的です。
マザーボードはギガバイトのH370 HD3。
あきらかに速くなり、TDPも95W→65Wと下がったので大変満足です。
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-位 |
41位 |
5.00 (4件) |
141件 |
2017/1/ 6 |
2017/1/ 6 |
第7世代 Core プロセッサー |
Core i5 7500 (Kaby Lake-S) |
3.4GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 630 |
【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.8GHz 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CPU換装により性能アップでPC延命
G4600-PC/H270(Win10Home)とG4500-PC/H170(Win10Pro)の2台のPentiumPCが稼働しており特にG4500機が、2Core(3.5GHz)と非力感でてきたのでG4600からコレに、G4500からG4600(2Core/4Thred)換装しそれぞれ延命しました。
G4500から換装したPCはGPUもHD530からHD630となり、CPUに関してもパワー倍増となったのでもう数年は現役で使える感じです。G4500は発売当時、Pentiumとしては優れたCore性能/価格性能が高くて評価高かった製品なのですが。2Core-ではマルチ処理するとモタツクのが体感で判るレベルでせめて4Thred あればと。
純2Core-CPUでは、8-12Thred-CPUクラスがスタンダードとなってきた最近では、ちょっとした画像処理などになると厳しいのです。特にながら作業をすると体感できます。
参考スコア数値(ネットより)
i5 7500:6072
G4600:3606
G4500:2696
処理速度】
換装前/後のそれぞれのスコア画像をご参考まで。ママ仕様もH270チップセット製品なので、メモリがDDR4-2400対応で、HD630の性能がしっかり発揮されてます。
Core部はG4600(2Core/4Thred)比で、3.6GHzからコッチはブースト時3.8GHzまで上がるのでSingleスコアでも2割近くスコア伸び、そのCoreが純粋に4つあるのでCPUパワーとしては文字通り倍増。
明らかに普段使いでも快適性アップしました。元々ストレージ系はNVMe-SSD化済みなのでソコのストレスもなし。
安定性】
しっかり安定しています。PentiumのリテールCPUクーラー流用で少し心配でしたが、ベンチによる高負荷でも 65℃ 超える事がなく問題なし。低発熱CPUだと実感。(まぁ定格仕様ですしね)
省電力性】
PC単体のワットチェッカー読みで、25/65W(アイドル/負荷時)。換装前は24/58Wでした。
主構成
CPU:コレ(GPU:HD630)
M/B:H270M-Performance
Mem:DDR4-2400(4+8GB)x2
SSD:M.2 NVMe 256GB
HDD:WD 2TB
Pow:300W Bronze
ExC:Wi-Fi 6
互換性】
2世代分しかソケット対応なく低い。(嫌いw)
総評】
コレの次の世代からCore増などによる Intel の Ryzen対応仕様へと移行しており、この世代のCPUはグッと魅力下がったので、中古市場での評価も一時期低かったため中古価格安価でした。しかし時間経過と共に球数減った事もあって今みるとそこそこの価格になっている様子。
今回のCPU換装によって、2Core-PCは4Thred-PCへ、4Thred-PCは4Core-PCへ周波数も気持ちあプしそれぞれCPUパワーを上げれたので御の字。(それでも現状比較だとPCパワーとしてはエントリーレベルか)
5満足な性能
録画PC更新向けに購入。
たまに動画編集も行いますが、オーバークロックするわけでもないのでこのCPUを選択しました。
数ヶ月使用しておりますが、満足です。
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-位 |
41位 |
4.75 (119件) |
4268件 |
2008/1/ 9 |
2008 |
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Core 2 Quad Q9550 |
2.83GHz |
LGA775 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 二次キャッシュ:12MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5Xp環境で使用中。Win11アプデの記事があったので投稿。
最近起動回数が減ってきましたが、Windows Xp環境を維持するのに使用しています。最初はCore2Duo E8400でしたが、中古販売で安くなった時期に3,980円で購入しました。Xp環境ですから処理速度などは十分です。問題は省電力性くらいですかね。
「Windows11 24H2のインストールは出来ませんでした。」のネット記事がありました。23H2はOKでしたが、サポート終了が2025年10月とのことで、Windows10には対応していましたが、遂にMicrosoftに見捨てられました。まあ元からXp環境が前提なので時代の流れを感じた程度でしたが、投稿するきっかけにはなりました。
構成は 本CPU、SCASM-1000、MEM 2GBx4、P5Q pro、Radeon HD 5750 Fanless、SSD、HDDx3、DVDD、750w電源などです。
メモリは32bit環境なので、余剰はRAMドライブで使用していますが、Win11環境では8GBでは厳しいとの指摘でした。M/Bのスペック上8GBが上限なので、これもWin10、11環境では不適な仕様になっています。このM/Bは3枚目で以前の物は故障しました(因みに電源も3台目)。あとはジャンクが1枚あるので、これもダメになったら、Core2世代のCPUは退役になるのですかね。長く使ってきたCPU世代なので思い入れもありますが、Xp環境が不要になるのとどっちが先になるのか。
☆M/Bのメモリ上限は16GB(4Gx4)でした。勘違いしてました。ハードオフなどで探してみようと思います。DDR2 4GB 4本 ありますかね。
52016年後半に今更サルベージした件。
【処理速度】
発売当初は素晴らしいCPUでしたが、2016年後半ならスクティックPCのほうが上かも。
しかし、コンシューマー向けLGA775系CPUでは、ほぼ最強クラスかと。
LGA1156 第1世代のCore-i5 750などと比べれば、体感においてはそこまで差が無いかなと。
Windows10もネトゲでもしない限りではソコソコ使えるのではと。
Linux Mint Xfce 64bit (+wine1.6.2)で使っていますが、ネットブラウズ(YouTube見たり、Web見たり)や、ドキュメント作成(Libre Office)、Windwsの2Dゲーム程度であれば問題ない処理能力です。
【安定性】
定格で使う限りは問題ありません。
【省電力性】
本品はTDP95Wです。BOOK型にぶち込む場合、排熱・エアフローは意識しましょう。
自分の場合、Extended ATXケースでのシステム構築なので無問題。
【互換性】
intel純正CPUだけに、非常に互換性は高いですね。
【総評】
2016年8月現在、Core2 Duo E7500/E8400あたりの中古は1000円前後(ソフマップ等)
対して、 Core 2 Quad Q9550の中古(Amazon等)は6000円程度
この差をどう考えるかです。
イマドキは1万円出せばWidnwso10付きのスティックPCが買える時代です。
そもそも、Core 2 Quad Q9550はLGA775系M/B全てで使える訳ではありません。
LGA775初期のPentium4 600番台までしか対応出来ない(メモリがDDR)M/Bはアウトです。
LGA775後期のM/B(メモリがDDR2)のうち、対応可能なものに限られます。
対応M/Bをお持ちであり、なお活用したい場合のみ、購入する価値があります。
今更、新規に組むのに本品および、LGA775を選ぶのはナンセンスです。
それこそ、LGA1151ベースでCeleron機組んだ方が遙かにマシです。
自分は昨年ハードオフのジャンクコーナーでサルベージして放置していたジャンクM/Bを
コスト度外視で再整備&当時高嶺の花だった「Core 2 Quad」をお遊びで使ってみたい為
あえて6千円出してみました。8号機として、完全にモルモット扱いですが・・・
【参考】
CPU:Core 2 Quad Q9550
RAM:4GB(1GBx4) DDR2 PC6400
VGA:H487QS1GP HD 4870 IceQ 4+ 1GB (256bit) GDDR5 PCIe
HDD:500GB(SATA)
SND:MAMR-SCYMF(YAMAHA YMF744SB/754SB搭載 32bit PCI)
M/B:MSI P35 Neo-F
OS:Linux Mint Xfce 64bit (+wine1.6.2)
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-位 |
41位 |
4.92 (10件) |
69件 |
2022/1/ 5 |
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第12世代 Core プロセッサー |
Core i7 12700F (Alder Lake) |
2.1GHz |
LGA1700 |
12コア |
20 |
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【スペック】 コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:180W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア(8Pコア+4Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
- 基本クロックは2.1GHz(Pコア)/1.6GHz(Eコア)、最大クロックは4.8GHz(Pコア)/3.6GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは180W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5扱いやすい
一時期爆熱だの言われていましたが、いまはだいぶBIOSの熟成が進んだせいか扱いやすいCPUになってます。外気温20度くらいでAS500でR23をまわしても80度ちょいくらいでした。消費電力は180ワットくらいで、R23のスコアが22000弱。
反り問題が不安ですが特に対策しておらず、いままでなにか不具合が出たこともありません。
13600KFも買いましたが、あまり違いは感じないですね。ベンチのスコアが少し変わるくらいで体感はあまり違いがないです。空冷で高負荷かけるなら扱いやすいこちらのほうがいいです。ターボブーストの仕様がK付きと少し違うので注意。
5長く使えそうな発熱量・性能・価格のバランスの良いCPU
2023年8月頃にPCを自作するにあたり、以下のようなことをぼんやりと考えた結果、本CPUを選ぶことにしました。
・冷却にあまりお金をかけたくないので空冷CPUクーラーで十分冷えること。
・今後長く使うのでなるべく新しい世代が良いが13世代は空冷で使うには厳しそう、11世代では古くて面白みに欠ける。
・i9/i7/i5で比較すると性能が良くてぎりぎり冷やせそうでかつ価格的に手ごろなのはi7系か。
・GPUを別途搭載するのでiGPUは不要。また、速度より安定性を重視したいのでオーバークロックは不要。
【処理速度】
CPU単体での体感速度の比較は難しいですが、直前まで使用していた第7世代i7(2コア4スレッド)を搭載したノートPCと比較して全くの別世界で何をするにも快適です(OS、HDD、GPU、メモリも別物ですべて高速化していますが・・・)。GPUの恩恵が最も大きいと思いますが、生成AI、最新ゲーム(Starfieldなど)、動画編集などやっとまともに動くようになってとても嬉しいです。"K"なしの12700Fを選びましたが、これで何ら問題なかったというのが正直な感想です。
【安定性】
CPUに起因するような不安定さには今のところ遭遇していません。Cinebench R23でCPU使用率を100%に張り付かせて高負荷状態を続けても私のPC構成ではCPU温度は70℃後半〜80℃台前半をキープして安定して完走します。
【省電力性】
快適性と引き換えに省電力性は悪くて発熱量は多いです。高負荷時はPCから熱風が排出されるので、冬場の個室では暖房器具代わりになりそうですが夏場は地獄です(笑)。
【互換性】
多くのマザーボードメーカーが対応チップを載せた製品を出しているようなので、互換性は高いのかと思いますが、他のCPUと比較したわけではないので何とも言えません。
【その他】
iGPU無しは多少安価という点もありますが、使っている動画編集ソフトで問題を起こすようなことが以前言われていたので、安定性をとってiGPU無しを選びましたが・・・特に困った状況に遭遇していませんが、何かトラブルがあってGPUだけを外したくなった場合に代替のグラフィックボードがないとPCが使えなくなることに後々気づいて少しだけ後悔しました。
【総評】
14世代の発売時期が見えてきたので、本CPUは2世代前のモデルとなりつつありますが、発熱量・性能・価格のバランスが良いので、極端な性能を求めないがちょっと上の性能を手ごろな価格で求める人に向いている良いCPUかなと思います。
参考までに自作PCの主なパーツ構成です:
・電源:Antec NE750 GOLD
・マザーボード:ASUS TUF GAMING B660M-PLUS D4
・CPUファン:DEEPCOOL AK620
・メモリ:Crucial CT2K32G4DFD832A
・SSD:Western Digital WD Black SN770 WDS100T3X0E
・GPU:MSI GeForce RTX 3060 VENTUS 2X XS 12G OC
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-位 |
41位 |
5.00 (2件) |
57件 |
2021/10/29 |
2021/11/ 4 |
第12世代 Core プロセッサー |
Core i9 12900KF (Alder Lake) |
3.2GHz |
LGA1700 |
16コア |
24 |
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【スペック】 コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:241W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB
【特長】- 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
- 基本クロックは3.2GHz(Pコア)/2.4GHz(Eコア)、最大クロックは5.2GHz、PBPは125W、MTPは241W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定の12世代CPUだが少しPL1を抑えて運用
2025年8月迄10世代のCore i7 10700を愛用してましたが
コア数とスレッド数増加目的で8月にCore i7 12700Fに換装
NoctuaNH-D15Sを8月に入手しFAN追加でNH-D15化した事もあり
Intel Core i9 12900KFを購入しました
Intel13世代14世代不具合問題もBIOS対応で解消との事ですが
いまいち信用してない為、不具合とは無縁の12世代を選びました
(BIOSは最新update済み)
☆CPU換装の歩み☆
Intel Core i7 2600K(4コア8スレッド) 2012年装着
Intel Core i7 10700(8コア16スレッド) 2022年換装
Intel Core i7 12700F(12コア20スレッド) 2025年8月換装
Intel Core i9 12900KF(16コア24スレッド) 2025年9月換装
10年間Sandy Bridgeおじさんでしたがコア数スレッド数
倍増を機会に卒業し、CPU換装の度に4コアずつ増えているので
快適さを実感してます
☆CPUクーラー換装の歩み☆
リテールクーラー 2012年装着
COOLER MASTER Hyper TX3 EVO 2015年換装
NoctuaNH-D9L 2025年8月換装
NoctuaNH-D15SをFAN追加でNH-D15化 2025年8月換装
CPU換装はコアが4コア増えたら換装してましたが冷却性能は
NH-D15化したNH-D15S装着でCinebenchR23で計測した所
BIOSのAUTO設定(K付CPUデフォ) PL1=241W PL2=241Wの場合は
サーマルスロットリング目前の95℃位迄上昇
TDP=65WのCore i7 12700Fの時はPL1=150W PL2=180Wに
設定してもW数上限が150W位しか出ずに60℃台後半でしたが・・・
BIOSの電力設定をPL1=180W PL2=241Wに制限して計測した所
77℃位で温度が安定したのでNH-D15化したNH-D15Sの場合は
PL1=180W設定で運用しようと思います
【PC構成】
・M/B :ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4
・CPU :Intel Core i9 12900KF
・CPU クーラー:Noctua NH-D15S+14cmFAN追加
・RAM :Patriot DDR4 3200 16GBx2
・VGA :Palit RTX2080 SUPER リファレンス
・SSD :Samsung 970EVOplus_2TB(本製品付属ヒートシンク不使用)
・PSU :SilverStone SST-ST75F-P 750W 80plusSilver
・PSU Cable : SilverStone製電源用80plusGold用を使用
・Case:Okinos Cypress 3 Wood
・OS :Windows 11 Pro
5新たな可能性を感じさせる新アーキテクチャ、使って面白いかも
興味本位に購入して、DDR4のシステムでRyzen9 5950Xから変えてみました。そうしたら意外にも、ゲーム用であればかなり良いCPUだと思います。
DDR5が苦労せず手に入るまではDDR4流用でいいやと思ってまずは一度組んだのですが、購入したASUSのTUF Z690 PLUS WIFI D4では、これまで使っていたCrucial BALLISTIX 3600MHz CL16がPOSTしないというカウンターをいきなり食らい、急遽しばらく使っていなかったG.SKILLの3600MHz CL19を引っ張りだして、とりあえず動かしました。従ってメモリは5950Xを使っていた時より性能は落ちたはずですが・・・。
(大雑把なテスト環境)
前のシステム:Ryzen5950X+ROG STRIX B550-F+DDR4-3600MHz CL16 16GBx2枚
今回:12900KF+TUF Z690 D4+DDR4-3600MHz CL19 16GBx2枚
※電力設定はBIOSをいじらないまま
ビデオカード:RTX3090(ASUS TUF-O)
CPUクーラー:ROG Ryujin2 360
OS:Windows11
【処理速度】
FARCRY6のベンチマークと3DMarkのTimeSpyを試しにやってみました。
FARCRY6では、12900KFにしただけで総じてフレームレートが向上します(レイトレは反射だけオンにする個人的な設定のまま比較しました)。
3DMarkはグラフィックススコアは同等、CPUスコアはかなりちぎりました。
個人的な一部検証でしかないですが、ゲーム用なら5950Xとほぼ同等か、ゲームによっては超えてくることもあると思います。各所のレビュー記事にある通り、処理がEコアに落ちるゲームも今後改善されたりする可能性がありますし、先の上積みも見込める面白いCPUが出たなと思いました。
(まぁZen3は出たのが約1年前ですけどねぇ・・・)
【安定性】
今日組んだばかりで未評価にせざるを得ないです。なお、AMDのシステムからOSのSSD差し替えで無理やり動かしましたが、あっさり動いています(DDR4のシステムはつなぎと思ってサボりましたが、特に問題なしの状態)。USB周りはインテルなので悩むことが減るんじゃないかと推測してます。
【省電力性】
CINEBENCH R20でマルチスレッドのテストをやると、まずCPUクーラーがフル回転になり突然爆音になるので怖くなります。Ryujin2の液晶モニタ読みで75度程度で落ち着く感じです。
CPU単体でフルロードさせるのはかなり意図的にストレステストをしたときのようなので、今度はゲームで見てみると、FARCRY6のベンチマークでHWINFOのCPUパッケージ温度はごく一瞬で最大60度、あとは45度〜50度をうろうろしてました。この程度の負荷であれば温度は問題ないようです。極端なストレステストをし続けても特に意味はないのかな?と冷静に思いました。
結局興味が湧いたので、ワットモニターを刺してFARCRY6と3DMarkのベンチマーク中の消費電力をじっと見ていました。
5950Xで使っていたシステム:大体590〜600W
12900KFのシステム:500〜530W
ゲーム関係だと5950X使用時に比べて消費電力は下がるようです。大雑把にしか見てませんが、最終的なスコアを見るに、ゲーム程度の負荷をさばく時は5950Xよりかなり効率が良いようです。ゲーム中も最大電力をバカ食いで消費し続けるわけではなさそうです。
【互換性】
まだ今日いじったばかりなので何とも言えません
【総評】
ゲーム用で買うなら意外と不満なく使えるのではないでしょうか。特に11世代以前とは一線を画す演算性能を感じさせます。それでも約1年前の5950Xと同じくらいでは?と思ってしまいますが、ゲーム中の消費電力は比較してかなり下がるようです。今からゲーム用に買うなら12900Kも全然ありだと思います。というか、どうせOCで上積みするようなCPUではないので、Kなしでもいいかも。
問題はマザーボードの価格でしょうか。DDR4モデルでも、3万3千円〜3万6千円ぐらいして結構高いです・・・。これはCINEBENCHの挙動を見ても感じますが、CPUだけを意図的にフルロードさせるような使い方をしたとき、一瞬猛烈にCPUクーラーが反応しますので、これまで以上に瞬間的に大きな電流が流れているような気がします。これを分散させる多フェーズの電源回路が必要になるため、マザーがやたら高くなるようです。CPUフルロードの時だけ、大人しく走ってたスポーツカーが突然フルスロットルで暴走するような、まるで別の物体のような動きをしますので、こういった使い方をあまりしないのであれば非常に美味しいところを使えるCPUのようです。それでもCPUクーラーは簡易水冷の方が安心はできると思いますが、この辺の事情は5950Xでも実はそんなに変わらない気がします。
今後PコアとEコアの制御がどれだけ煮詰まってくるかも面白いと思っています。各所のレビューを見る限り、配信を絡めたマルチタスクの際にEコアも効いてくるようです。使う側もあれこれコアの使われ方を観察して楽しめますし、結構面白いCPUが出たんじゃないでしょうか。
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-位 |
41位 |
4.64 (46件) |
2621件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/20 |
第9世代 Core プロセッサー |
Core i9 9900K (Coffee Lake-S Refresh) |
3.6GHz |
LGA1151 |
8コア |
16 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは95W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲーミング用途ならば9700Kがおススメです。
環境は以下の通りです。
CPU:intel 9900K(殻割なし)
マザーボード:ASROCK Z390 Phantom Gaming X
電源:Corsair HX750i
メモリ:G.SKILL TRIDENT Z 3600
クーラー:本格水冷
ケース:Themaltake LEVEL 20 GT
SSD: WD Blue 500GB
今回は新たにステッピングR0になったほうのOCで遊ぶ目的で9900Kを購入、いわゆるお替りしたわけです。
あんまりOCの細かいことを書いてしまっても個体差があるので、そちらには触れませんが、
私の購入した個体に関しては、stepping P0比で少しOC耐性がよくなっていました。
そもそも初期の9900Kはお店ではもう買えないようですしね。
AMDのCPUがコスパに優れているのはわかっているのですが、当方動画編集はあまりしないので、1コア当たりのスコアが良いintel信じテルを貫き通しました。
勿論いまから新規で自作PCを組むならばZ490環境に10900Kなんでしょうが、
ワットパフォーマンスが悪すぎですね。
OC時のベンチマークの値などは他の方がYoutubeやBlog等で書かれてある通りです。
【安定性】
個々の冷却環境によると思います。
【総評】
はやくプロセスルールが10nmのintel CPUが欲しいです。
5LGA1151でグラフィック付きの最強モデル
PCを新調しました。
【処理速度】
良いと思います。
でもi7 2600Kからの進化はあまり感じられません。
良いなと思える時は動画編集の時ですかね。
【安定性】
特に問題ありません。
【省電力性】
簡易水冷でようやく冷えるんですから良くないと思います。
【互換性】
Z390 Phantom Gaming 6で使ってます。
https://review.kakaku.com/review/K0001095770/ReviewCD=1316685/#tab
【総評】
良いと思います。
Premiereのプレビューも書き出しも凄く快適になりました。
ですがクーラー無しなので自分でクーラーを買わなければなりません。
そして、爆熱なのでどうせ買うなら簡易水冷が良いと思います。
一番冷えるやつを買おうね。
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-位 |
41位 |
4.70 (4件) |
54件 |
2022/3/29 |
2022/4/ 5 |
第12世代 Core プロセッサー |
Core i9 12900KS (Alder Lake) |
3.4GHz |
LGA1700 |
16コア |
24 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】 コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:150W MTP:241W 最大動作クロック周波数:5.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB
【特長】- 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。
- 基本クロック3.4GHz(Pコア)/2.5GHz(Eコア)、最大クロック5.2GHz(Pコア)/4.0GHz(Eコア)、最大ブーストクロック5.5GHz。PBPは150W、MTPは241W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5思ったよりもじゃじゃ馬ではなかった
【処理速度】
とりあえず安定志向の設定で始めたところなので、細かいベンチマークはとっていませんが、快適に使えています。
【安定性】
筐体がコンパクトで、水冷もAIO280までしか付けられなかったので、PL1=200W、PL2=220Wでおさえていますが、一度も不安定な動作を見せることなく、きわめて安定して動いています。
【省電力性】
Ryzenと比べると、アイドル時は冷え冷えで、動き出すとスコーンと熱くなり、終わるとまたすぐ下がる感じが特徴的です。
【互換性】
インテルなので、特に互換性問題は生じていないです。
【総評】
Core i9のKなので、恐る恐る攻めた設定を試していますが、思ったよりも安定していて拍子抜けした感じです。ゲームよりもML系で使う予定なので、長時間運用した後で、またレビューを更新したいと思います。
5当たり石を手に入れるには難しい様です。
12900KSを4個購入し、OC耐性を検証し続けた結果。
オールコア5.6GHz動作できるコアを手に入れることができました。
個体によってかなりOC耐性が異なっており、オールコア5.5GHzに1.575V入れる必要のあるものもありました。逆に1.35Vですんなり回る個体もありかなりマチマチです。
ASUSではSP値というのが出ますが、私の環境はMSIですので数値化できない点が困りました。
弄ってみたところの総評は、KSには夢があるなーと感じました。
CPU単体で300W近く消費し、OCしている人は気にしてないと思いますが省電力ではありません。
発熱もとんでもなく、長くOC状態で常用するなら殻割及び水冷必須かと思います。
限界に挑戦するオーバークロッカーにはうってつけな尖った良いCPUです。
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-位 |
41位 |
- (0件) |
14件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
第14世代 Core プロセッサー |
Core i9 14900F (Raptor Lake Refresh) |
2GHz |
LGA1700 |
24コア |
32 |
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【スペック】 コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.8GHz、PBPは65W、MTPは219W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
41位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 5 |
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Core Ultra シリーズ2 |
Core Ultra 9 285 (Arrow Lake) |
2.5GHz |
LGA1851 |
24コア |
24 |
Intel Graphics |
【スペック】 コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:65W MTP:182W 最大動作クロック周波数:5.6GHz 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:40MB NPU:13TOPS
【特長】- 24(8+16)コア24スレッドで動作、ソケットLGA1851対応デスクトップ向けCPU。基本クロック 1.9GHz、最大クロック 5.6GHz、PBP 65W、MTP 182W。
- PCIe Gen 5.0に対応。Intel Graphicsを搭載している。
- コードネームは「ArrowLake-S」。
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-位 |
41位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 1 |
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Xeon Gold 5515+ (Emerald Rapids) |
3.2GHz |
LGA4677 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:22.5MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作するソケットLGA4677対応サーバー向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは165W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は80。コードネームは「Emerald Rapids」。
- 「インテルOn Demandフィーチャー」の有効化に対応し、ライフサイクル全体を通して一部のCPU機能のアップグレードを可能にする。
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5位 |
41位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 2 |
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Xeon 654 (Granite Rapids) |
3.1GHz |
LGA4710 |
18コア |
36 |
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【スペック】 コア数:18コア、Pコア:18+Eコア:0 TDP・PBP:200W MTP:240W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:72MB
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-位 |
52位 |
4.61 (10件) |
109件 |
2011/11/14 |
- |
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Core i7 3820 |
3.6GHz |
LGA2011 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:10MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5特段よくも悪くも...
【処理速度】
当時はそこそこの処理速度。倍率フリーではなく一部アンロックのPartially UnlockedであるためOCで4.5〜4.2GHzあたりまでは上げれました。Windows10でゲームだとそこそこあつける速度
【安定性】
電圧慎重に...
【省電力性】
OCしてもしなくてもTDP130wなのでやばいです
【互換性】
特殊なマザーボード必要
【総評】
今でも使えるは使える。ただ特別な理由がない限り使う選択肢はない。いろいろ考慮してi7-2600kのほうが扱いやすいです
5いいね!
当時Corei7 3770より安かったので購入
マザボが若干高めになってしまったが
当時は24K台だった
【処理速度】
Core i7 875K,i5 3550 と使ってきたがCPUは申し分ない
というか普通に使う分なら速度とかもうわからない
【安定性】
不安定なことは1度もなかった
【省電力性】
俺のだけ? 高温になりやすかった…
【互換性】
初のLGA2011だがCPUクーラーもLGA1155と兼用多かった為FANは問題ないが
マザボが若干高いの選択せざるをえなかったかな
【総評】
i7 3770よりも上位?で安く手に入ったしもう売ってしまったが
なかなか良かったと思ってます
このあたりまでくれば自己満の世界かと思いますが
CPU大きなぁ って思ったのが印象的でした
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-位 |
52位 |
4.72 (23件) |
257件 |
2011/1/ 6 |
2011/1/ 9 |
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Core i5 2400 |
3.1GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5この当時の物としては性能の割に低発熱
この当時の物としては性能の割に低発熱。
【処理速度】
クロック数も含めて処理速度は時代とともに変転するものだが、一応現行でも使える性能は備えており、
当時の物としては画期的な速度だったと言えると思う。
【安定性】
高い。トラブルに回れたことは一度も無い。
温度は高めになるが、付属品のクーラーでも運用は可能。
【省電力性】
当時としては画期的な省電力性。
発熱についてTDP 95 Wとなっているが、付属品のクーラーでも運用可能なので省エネと言えるのではないかと思う。
【互換性】
時代とともに変転するものなので、ノーコメント。
【総評】
INTEL第二世代は当時画期的なCPU群の1つであり、現行でも使用可能な優秀なCPUだと思う。
円高も重なり、i5では2500Kが飛びぬけて愛されたため日を見る機会は少なかったようだが、この製品も優秀なCPUだった。
5Sandyおじさん
2011年の12月に購入し丸7年使いました。
2400自体はまだまだ現役で使える状態でしたが
恐らくマザーの経年劣化が原因で急に安定しなくなったりUSBを認識しなくなったりしたため新しく組みなおすことにしましたが、今更ながら記念にレビューしたいと思います。
【処理速度】
今まで遅いと感じたことは殆どありませんでした。
【安定性】
マザーが劣化するまではトラブルは皆無でした。
【省電力性】
オーバークロックしてなかったので熱もほぼ気になりませんでした。
【総評】
同じ世代で大人気だった2600Kにしておけばよかったと思った時期もありましたが
私には2400で充分だったようです。
このCPUと合わせてOSを64bitにしてメモリを8ギガ積んだり、SSDを初導入したりで今までのPCとは比べものにならないくらい速いPCを組むことができ、しかも7年も楽しませてくれて本当に感謝です。
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-位 |
52位 |
4.78 (25件) |
346件 |
2017/9/27 |
2017/11/ 2 |
第8世代 Core プロセッサー |
Core i3 8100 (Coffee Lake-S) |
3.6GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】 TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、TDPは65W。
- 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くて速い省電力i3
【処理速度】コア数が倍増したのを体感できる処理速度です。ゲームも普通にできます。とは言っても重い3Dゲームならやはりグラフィックボードは必要です。
【安定性】安定して動作しています。
【省電力性】TDP65Wで比較的省電力です。なので温度が上がりにくです。前のCore i3 7100よりは消費電力が増えています。
【互換性】同世代のマザボしか互換性ありませんのでこの評価です。
【総評】前世代のi3も使ってますが処理速度は結構速くなりました。他のCPUも検討しましたが評判が良いこちらを購入して良かったです。何より安さが良いです。
重い3Dゲームなどをやらない限りグラフィックボードなしでも家庭用としては十分な性能です。
5Windows10利用
当初Linuxをインストールして使ってましたが、Windowsに変えました。
【処理速度】
使う分には快適なので問題無さそうです。
ゲームは下記グラボ使って、高画質設定でなけれぱFotrniteなどOKでした。
GeForce GTX 1050 Ti 4G OCV2
【安定性】
2019年4月から問題ありません。
【省電力性】
特に気になりません。
【互換性】
マザーボードZ390 Phantom Gaming 4に装着しました。
【総評】
今のところ必要十分です。
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-位 |
52位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
第13世代 Core プロセッサー |
Core i3 13100F (Raptor Lake) |
3.4GHz |
LGA1700 |
4コア |
8 |
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【スペック】 コア数:4コア、Pコア:4+Eコア:0 TDP・PBP:58W MTP:110W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB 二次キャッシュ:5MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4.5GHz、PBPは58W、MTPは89W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブ自作PCに組んでみた
【処理速度】
ネット・ゲームくらいなら問題ないです。エンコードとかは遅いかな。編集とかはやらないPCなので、全く問題ないです。
【安定性】
i3 13100F + RTX 3050 の組み合わせで、軽めのゲームメインですが安定できています。
ローエンド同士の組み合わせなので、ボトルネックも大丈夫かな?fpsは120hzモニターを使って120fps張付きです。
【省電力性】
CPUで100Wもいかないので省電力です。
【総評】
サブで安く組むにはうってつけだと思います。F付なのでグラボがいる点には注意です。
52023/6/20の最安値1.4万でならあり!ただAMDのコスパには...
サブの10世代i3がDavinci Resolveでもたつくので急遽13世代i3で組むことに。
なるべくお金をかけずにとにかくコスパ重視で組みました。
値下げ前に買った(実店舗にて16880円)身からすると1.4万はかなりお買い得な気がします。(もう少し買うの遅ければ...)
レビューを書く前に今回組んだ構成を書きます。
cpu:これ
マザーボード:ASUS PRO B660M-C D4-CSM(パソコン工房のセールで10980円)
メモリ:G.Skill TRIDENT Z RGB DDR4-3200 16GBx2(メイン機につけてたもの流用)
GPU:MSI GTX1050 2GB OC(流用)
電源:Enhance 700W 80+Gold(流用)
【処理速度】
私は基本ベンチマークは面倒なのでしませんが、実際に使用している感じは10世代i3からはChromeの立ち上げやWindowsアップデートが速くなったと実感しました。
Davinci Resolveは15分のFHD 30fpsの動画が3分10秒から1分20秒ほどになり、その際のCPU使用率も10世代のi3(10105F)が100%張り付きだったものが80%程度になっており、メインのRyzen9 3900Xのエンコード時間と大差ない感覚でした。
エンコード中にYoutubeにて動画再生しておりましたが、固まることなく再生できてました。
やはりシングル性能の向上は大きく、この程度の負荷では何の不満なくこなせるようになったと思います。
【安定性】
マザーボードが完全な事務用の緑基盤のもので使用してますが、安定感はよいかなと思います。
cpu温度もリテール使用で高負荷時70度台で収まっているのでなんの問題もないです。
【省電力性】
負荷時でもHW Monitor監視してても70〜80Wぐらいなので十分省電力です。
やはりビジネス用途ならデスクトップの場合i5じゃなくてi3でも問題ないですね。(省電力の面で行くとの話ですが)
【互換性】
B760のマザーボードがようやくこなれてきてますが、正直私はどれ買うか悩みました...
B760でも廉価か上位モデルかの2極なイメージ。
安い奴は基本メモリスロット2本+フロントUSB3.2Gen2コネクタが軒並みなく、私の使っているケースにはGen2があるので微妙でした。
仕方なくB660も視野にいれ探ってみても案外ないのとそもそもBIOSのバージョンも分からない(製造年しかパッケージにはないので)一苦労。
色々見てきて22年8月以降のマザーボードは対応BIOSがありいけるようです(13世代運用で12世代時代のマザーボード購入は必ず店員と相談した方が得策です)
そんななかでセールをしていたASUS B660M-C D4-CSMが10980円でかつ8月以降の製造だったので即決しました。
【総評】
出た当時は12世代のリフレッシュ版の印象が強く、それでいて値段も高かった(2万ぐらい?)のでこなれてきた感が出てきましたね。
12世代から大きな進化こそないですが、Windows11に乗り換える際の候補としても良いと思います。
ただ、Windows11にただ乗り換えたいだけなら、1.2万で買えてしかも高性能なRyzen5 4500や、性能は10世代i3相当まで落ちますが5980円という鬼コスパなRyzen3 4100などがいいかもしれません...
AM4ソケットのマザーボードも安いですし...
安くなった、安くなったけど...
AMDの戦略が上手い、そんなところでしょう。
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-位 |
52位 |
4.85 (27件) |
152件 |
2014/5/12 |
- |
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Core i7 4790 (Haswell Refresh) |
3.6GHz |
LGA1150 |
4コア |
8 |
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【スペック】 TDP・PBP:84W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5グラボありきなら
この石は名機と謳われた2600Kや3770Kに勝てるCPUだ
当然この辺りの石の場合、グラボ増設は必須で
そのグラボ次第ではゴールになるだろうw
そう4790とGTX980tiの組み合わせなどは正にこれで
これ以上やっても3Dやゲームをしない人には宝の持ち腐れになるからだ
ちなみに6世代などはもう一般的にはグラボ増設もしなくて済むので
グラボを増設したい人は、ここら辺が最終地点になる
すでにRyzen7や12世代以上のインテルになるとi3でもお釣りがくるスペックなので
新しい物を追う人にはこのコメントはあまり意味は無いだろうが
そもそも8世代より上じゃ無いとWin11は基本的には対応してないが、古いPCでもWin11はインストールできるので古いから使えなくなるは大間違い
私の場合のPC基準は動画の4K/60をサクサクと再生できると言う事が1番重要
TV局は軒並み4K放送を取りやめ頓挫してしまったので
結局はYOUTUBEなどを見るようになり、TVはすでに死に体となった・・・
52023年Haswellお兄さん
今更レビューですが…
処理能力は今でもApexやマイクラ、CODなど GPUをよくすればそこそこ使えます。OCはするつもりないので無印です。今でも使っtel。
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-位 |
52位 |
4.00 (1件) |
43件 |
2021/3/17 |
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第11世代 Core プロセッサー |
Core i5 11600K (Rocket Lake) |
3.9GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 750 |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.9GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは125W。
- 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4オーバークロックはハイリスクローリターン
今回検証に使ったマザーボードは、Corei511400FでGen4対応確認できたMSIマザーZ490です。
11700Kとの組み合わせでは相性が悪いのか挙動不調でしたが、6コアの11600KではCPUのみ単純交換で、特に問題は起きませんでした。
11400Fと違って11600KはCPU下のSSD付け替え時グラボを外す必要がありません。
最近のマザーボードはCPU下にSSDスロットがありますので、GPUの付け替えをしないですむのは大きなメリットのひとつです。
検証PCの構成は以下
マザーボード MSI Z490-A Pro BIOSバージョン 7C75V25→7C75V2A
CPU Core i5 11600K
CPUクーラー ENERMAX ETS-T40f-TB デュアルフアン
メモリ G.SKILL F4-3600C19D-16GSXWB 8GB×2 (XMP)
GPU 検証1 CPU内蔵UHD750iGPU
検証2 MSI GT 1030 2GD4 LP
検証3 ZOTAC GTX1650 OC 4GB DDR5
検証4 MSI RTX3070 VENTUS 2X 8G OC
ストレージ ADATA ASX8200PNP-512GT-C 512GB
電源ユニット ANTEC NeoECO Gold NE750G
[検証1] iGPU性能比較
FF14暁月のフィナーレ1920×1080最高品質 スコア
Core i5 11600K iGPU 1779 設定変更が必要
Core i5 11600K+GT1030 1860 設定変更が必要
Core i7 10700 iGPU 1533 設定変更が必要
Core i7 10700+GT1030 1966 設定変更が必要
Core i7 11700K iGPU 1910 設定変更が必要
Core i7 11700K+GT1030 1866 設定変更が必要
[検証2] CINEBENCH R15
Core i5 11600K iGPU マルチスコア 1711 シングルスコア 240
Core i7 10700 iGPU マルチスコア 2023 シングルスコア 206
Core i7 11700K iGPU マルチスコア 2347 シングルスコア 246
CINEBENCH R20
Core i5 11600K iGPU マルチスコア 4339 シングルスコア 595
Core i7 10700 iGPU マルチスコア 3935 シングルスコア 493
Core i7 11700K iGPU マルチスコア 5694 シングルスコア 604
CINEBENCH R23
Core i5 11600K iGPU マルチスコア 11263 シングルスコア 1568
Core i7 10700 iGPU マルチスコア 12491 シングルスコア 1245
Core i7 11700K iGPU マルチスコア 14756 シングルスコア 1569
[検証3] PASSMARK CPUスコア
Core i5 11600K iGPU マルチスコア 19198 シングルスコア 2980
Core i7 10700 iGPU マルチスコア 20305 シングルスコア 2844
Core i7 11700K iGPU マルチスコア 21155 シングルスコア 2995
[検証4] ゲームベンチスコア
FF14暁月のフィナーレ1920×1080最高品質 スコア
Core i5 11600K+GTX1650 9208
Core i5 11600K+RTX3070 23619
FF14暁月のフィナーレ2560×1440最高品質
Core i5 11600K+RTX3070 19517
FF14暁月のフィナーレ3840×2160最高品質
Core i5 11600K+RTX3070 11029
FFXVベンチ1920×1080高品質
Core i5 11600K+GTX1650 3668
Core i5 11600K+RTX3070 12722
FFXVベンチ2560×1440最高品質
Core i5 11600K+RTX3070 9751
FFXVベンチ3840×2160最高品質
Core i5 11600K+RTX3070 5812
[総評]
前世代6コアのCorei510600Kでは、クロックの低い無印モデルやFモデルとの価格差は僅かでしたが、11世代の11600Kも同じ傾向になっています。
これまでのインテルCPUでは考えられない現象ですが、それだけ人気がないということでしょう。
前世代でRyzenCPUに付けられた性能差が最大の理由ですが、その評価が11世代にも引き継がれているようです。
実際に使ってみて分かったことは、予想外に11世代CPUがの性能向上していることです。
さらに同じ世代のi5CPUが値上がり傾向の現在、在庫潤沢で比較的手に入れやすい11600Kは、iGPUの性能向上やCPUベンチのスコアアップを考慮すれば、現在の価格は割安で価格性能比が高い11600Kは、定格で使うならば買って失望することはないCPUだと思います。
以上は定格動作での印象でしたが、オーバークロック動作での検証では違う結果になりました。
どうやらK付きで6コアだからと考えて安易にオーバークロックするのは危険のようです。
シネベンチR20で11600K定格動作時ではコア温度78℃でしたが、全コア4.9GHzでは100℃超えと、とてもじゃないが使える状態ではなく、ハイリスクローリターンの典型になってしまいました。
ターボブーストが有効であれば十分で、リスクの割りには得られるメリットは僅かということでしょう。
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-位 |
52位 |
4.66 (17件) |
62件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
第13世代 Core プロセッサー |
Core i5 13400F (Raptor Lake) |
2.5GHz |
LGA1700 |
10コア |
16 |
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【スペック】 コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:148W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB
【特長】- 10コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは4.6GHz、PBPは65W、MTPは148W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5問題なし
13世代i5で一番ロースペックですが、そんなに重い処理もしないので十分です。
コスパいいです。
5安くて高性能
【処理速度】
ミドルであれば充分すぎるほどです。ただもう少し12世代から性能上がってもよかったかなーって思っています。ある意味アルダーリフレッシュですからね。
【安定性】
何事もなく安定です。ゲームはRTX3060と組ませてますがボトルネックもなくできています。
【省電力性】
とても省電力です。電気バク食いはありません。
【互換性】
マザーは多いし14世代にも使えるので互換性高いです。
【総評】
値段も安くコスパも高くておすすめです。
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-位 |
52位 |
3.96 (7件) |
128件 |
2021/3/17 |
2021/3/30 |
第11世代 Core プロセッサー |
Core i7 11700K (Rocket Lake) |
3.6GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
Intel UHD Graphics 750 |
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは125W。
- 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5処理速度等は問題なく満足できるレベルです
【処理速度】
購入したのが2021年12月で第12世代が出始めたころですがそちらは高かったので、価格がこなれていた11世代にしました。しかし、処理速度は申し分ないです。
定格のまま使用していますが、Adobe Premire ElementsなどでHD編集とかもストレスはありませんし、エンコードもまあまあ速いと思います。
また、FFXIVをプレイしていましたがこちらもストレスを感じることは無かったです。
【安定性】
定格出動作させている限りは安定していますが、冷却能力によります。空冷だとちょっときつく、負荷をかけるとあっという間に100℃に達しサーマルスロットリングが発動するので、シングルFANでもいいですから簡易水冷を使用することをお勧めします。
オーバークロックする場合はもっと強力な、少なくともダブルFAN、できればトリプルFAN以上の水冷が必要です。
【省電力性】
ASUS AI SUITE3でモニターしているとバランスの電力モードでだいたい30W程度を消費しているようです。オーバークロックすると一気に跳ね上がるので動作モード次第です。
【互換性】
INTELなので互換性は問題ないです。
【総評】
12世代や13世代の登場によって、今となってはちょっと立ち位置が微妙なCPUになってしまいましたが満足して使えています。ただ、いま買うなら12世代のCore i5 12600kの方が11700k以上の性能を出すようなのでそっちの方が良いかもしれません。
5安心のintel製。安定感を求めるならコレで決まり!
メインマシンのリプレースに購入しました。
12世代が出る直前に買ったので今更感がありますが、今でも悪くないマシンが出来ると思います。
ただしRyzen比で言うとコストパフォーマンスは微妙かと・・・
【処理速度】
さすがのCore i7ですね。
TB時は最高5Ghzまで上昇するのはなかなかインパクトのある数字です。
さすがに限られた条件での数字かとは思いますが・・・
【安定性】
ゲームで使う程度で有ればとくに問題は無いですね。
ただし、TDPが125Wと高いのでそれなりのCPUクーラーと組合わせて使いたいところです。
【省電力性】
絶対的な消費電力は低くありませんが、スペックからすれば悪くないと思います。
この辺のCPUは極端に消費電力が高くなければ良いのではないでしょうか。
【互換性】
LGA1200のマザーボードであれば使えますね。
400番台のチップセットを積んだマザーボードはEFIのアップデートが必要かと思いますが、今これを積むとしたらリプレースであれば事前にやっておけば良いですし、新規であってももう売ってないでしょうから気にしなくても良いと思います。
【総評】
同ソケットを利用するi9が出てきてからハイエンド感が薄れてイメージはイマイチですが、それでも性能はしっかり持っています。
Ryzenに押されている世代ではありますが、intel製という安心感は代えがたいと思います。
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-位 |
52位 |
3.31 (7件) |
208件 |
2021/3/17 |
- |
第11世代 Core プロセッサー |
Core i9 11900K (Rocket Lake) |
3.5GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
Intel UHD Graphics 750 |
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは5.3GHz、TDPは125W。
- 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5旧世代でも十分な性能
【処理速度】
ゲームやブラウジングではCPUパワーが不足することはまずありません。
動画のエンコードも十分に早く日常使いでは十分です。
同世代AMDや後継世代とベンチ等比較すると見劣りするかもしれませんが、
個人的には体感でそれほど差が生まれるようには思えませんでした。
【安定性】
Adaptive Boost Technologyを有効にしても安定して動作しています。
【省電力性】
ハイエンドCPUに省電力を求めても仕方ないですが…
発熱は簡易水冷を組んでいますが最大90度くらいまで上がるので冷却は気を遣う必要がありあそうです。
【総評】
12/13世代が出た今では見劣りすることもありますが、中古相場も下がってきておりマザーボード含めて安価に組めるハイエンドCPUです。
10世代環境からのアップグレードも容易ですので悪くない選択肢じゃないかと。
予算があれば12900Kも視野に入れてもいいと思います。
5消費電力は変動する。アイドル時30W
内臓ビデオ・・・4K出力いけるか実験。カクついたけど、止まるほど酷くはなく、ネット閲覧程度なら一応使えました。
消費電力
intel Core i9 11900K+M.2 SSD+DDR4メモリ1枚(最小構成)... OSインストール時45W、再起動時78W、アイドル時30W
という具合でした。
この先どこまで跳ね上がるか、楽しみたいと思います。夏は節電要請があるので、今年もエアコンは27℃設定で生きます。m(._.)m
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-位 |
52位 |
5.00 (1件) |
18件 |
2022/1/ 5 |
- |
第12世代 Core プロセッサー |
Core i9 12900 (Alder Lake) |
2.4GHz |
LGA1700 |
16コア |
24 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】 コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:65W MTP:202W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB
【特長】- 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。
- 基本クロックは2.4GHz(Pコア)/1.8GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz(Pコア)/3.8GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは202W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5 Kなし最上位モデルを試してみました(ちょっと更新)
使用環境(空冷+DDR5+Win10)
<構成>
CPU:[intel]_Core i9 12900
CPUクーラー:[noctua]_NH-D15 chromax.black
マザーボード:[ASUS]_ROG STRIX B660-F GAMING WIFI
メインメモリ:[crucial]_CT2K16G48C40U5 16GBx2 32GB
SSD:[crucial]_P5 CT2000P5SSD8JP
GPU:[Palit]_GeForce RTX2070 8GB Dual Ver.2
電源ユニット:[COOLER MASTER]_V1000 RSA00-AFBAG1-JP
ケース:[Fractal Design]_Torrent TG Clear Tint FD-C-TOR1A-03
ケースファン:[ARCTIC]_P14 PWM ACFAN00124A [Black]x4(底面3個交換、背面1個追加)
OS:Windows 10 Home
乗り換え前の12700+DDR4構成で既に快適でしたが
12世代無印シリーズの最上位モデル12900の存在が気になり購入に至りました。
また、12900は最初から電力制限をかけて使用予定だったため、Cinebench R23を用いておいしい電力制限を探ってみました。
ベンチ結果をまとめてみましたので12900の購入を考えている方は参考にして頂けると嬉しいです。
【ベンチ結果所感】※室温25℃環境
■202W(26089pts):MTP100%設定
12900kに迫るスコアですが空冷環境の86℃はさすがに厳しいです。
ファンが全開でも排熱が間に合わず。。。実使用には向かない設定だと思います。
■142W(24080pts):某赤いCPUとの比較設定
5900x以上5950x未満となかなかのスコアです。202W程ではないですがちょっと熱が気になるレベルです。もっと絞ってもいいかなと思いました。
■135W(23683pts):MTP67%設定
202Wから電力を33%をカットしてスコアは90%。空冷環境で60℃中盤。
12900の性能をしっかり維持した上で消費電力、熱ともに扱いやすい設定です。かなりオススメ
■125W(22743pts):KモデルのPBP設定
12700k_190W相当のスコアです。空冷環境で61℃。
P-Coreが安定して4000MHzに留まります。オススメ
■101W(21159pts):MTP50%設定
202Wから電力を50%カットしてスコアは80%。空冷環境で50℃前半。
ここのあたりからCPU温度が急激に下がります。ワットパフォーマンス良し。オススメ
■95W(20561pts):65W~125Wの中間設定
100W未満で20000ptsを超えます。キリがいいところで101Wからもっと絞りたい方向けの設定です。オススメ
■65W(16743pts):無印モデルのPBP設定
欲を言えば17000ptsを超えて欲しかった。。。とはいえ40℃前半かつ非常に優れたワットパフォーマンスです。シングルスコアはここまで1900台をキープしています。
■35W(11402pts):アイドル時〜低負荷時の参考設定
35Wでも11000ptsを超えるのはちょっと驚きました。12700は低負荷時にスコアが低めになる傾向にありましたが、12900はクロックが良好なためこのスコアを出せたのだと思います。
ただし、ここで初めてシングルスコアが1800台になりました。ベンチ結果を見るに38W以上の電力がないと1900台には到達できないようです。
【総評】
i9と聞くと高性能高発熱なイメージがありますが、アイドル時のCPU消費電力は8〜10W程度。CPU温度も20〜25℃程度とかなりおとなしいです。また、高負荷時の運用も電力制限をかけることで性能低下を抑えつつ消費電力と熱を大幅にカットできます。
12700kと12900kの間というニッチな立ち位置にいますが、調整次第で非常に良好な性能を目指せる面白いCPUだと思いました。
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-位 |
52位 |
4.69 (22件) |
752件 |
2022/9/29 |
2022/10/20 |
第13世代 Core プロセッサー |
Core i9 13900K (Raptor Lake) |
3GHz |
LGA1700 |
24コア |
32 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】 コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:5.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 24コア(8Pコア+16Eコア)32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
- 基本クロックは3.0GHz(Pコア)/2.2GHz(Eコア)、最大クロックは5.8GHz、PBPは125W、MTPは253W。
- 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5無理な使い方をしなければ大丈夫
Z790 Taichi Carraraと360mm簡易水冷(ファンはノクチュア)で約2年前から運用
OCは行ってないし、biosはできれば最新にしてます。
【処理速度】
不満に感じることはないし、何か問題あったとしても多分24h2のせい。
【安定性】
私の使い方では問題なく
【省電力性】
いいとは思わないです。
【互換性】
今でも対応マザーはあるし、中古でもありかと。
【総評】
元は、tsukumoの新品BTO端末から抜き取ったものですが安定してます。
5インテルの交換対応は神でした。
z690-tomahawk-wifiマザーが余っていたのと
モンハンワイルズのために11700Fからの乗り換えです。
値下がりしたi7-14700kを検討していたところ、同じ値段で中古のBOX版を見かけてしまい
対策情報も出揃ってるし、不具合個体でも無償交換できるかと購入
CinebenchR23 10分間はクリアしたんですが、
ゲームプレイを1時間ほど続けると急にシャットダウンしてしまう現象が再現。
1月2日にインテルサポートに電話してメールでシリアルやりとりして5日に不具合品発送、
1月8日に交換品が届きました。早っ
正月にサポセンにすぐ電話繋がるだけでメーカーの信頼度爆上がりです。
交換品は全く問題なく安定動作しています。
新しい個体の保証情報を確認したところ、2030年に伸びてました。
不具合個体の保証期間ではなく交換品に新たに5年設定されたようです。
【処理速度】
対応BIOSでもCinebenchR23のスコアは38000台で
ゲームペンチスコアも軒並み11700から上がっており満足しています。
【安定性】
交換後は安定してます。
【省電力性】
i7-14700より少ない時点で満足です。
ワットチェッカーでPC全体で実測すると
RTX3080tiとの組み合わせでブラウズや動画再生のみだと105W前後、
モンハンワイルズOBTプレイ中で530W前後でした。
【総評】
不具合再現もネタになると期待して購入し、交換イベントを経験できた上、
実質55000円で新品が手に入ったので大満足です。
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-位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/ 6 |
- |
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Xeon Silver 4410Y (Sapphire Rapids) |
2GHz |
LGA4677 |
12コア |
24 |
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【スペック】 コア数:12コア TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作する、ソケットLGA4677対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.0GHz、最大クロックは3.9GHz、TDPは150W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Sapphire Rapids」。
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7位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/13 |
- |
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Xeon 636 (Granite Rapids) |
3.5GHz |
LGA4710 |
12コア |
24 |
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【スペック】 コア数:12コア、Pコア:12+Eコア:0 TDP・PBP:170W MTP:204W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:48MB
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6位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 2 |
- |
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Xeon 658X (Granite Rapids) |
3GHz |
LGA4710 |
24コア |
48 |
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【スペック】 コア数:24コア、Pコア:24+Eコア:0 TDP・PBP:250W MTP:300W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:144MB
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-位 |
66位 |
4.28 (24件) |
128件 |
2015/11/26 |
2015/10/30 |
第6世代 Core プロセッサー |
Core i3 6100 (Skylake) |
3.7GHz |
LGA1151 |
2コア |
4 |
Intel HD Graphics 530 |
【スペック】 TDP・PBP:51W マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:3MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、TDPは51W。
- 「インテル HD グラフィックス 530」を搭載。最大解像度は4096×2304で、4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5性能と省エネと価格のバランス
DDR4環境のCPUですが、中古もかなり価格がこなれてきました。
Passmarkベンチでもi7 2600相当の性能がありますし、なかなか十分ではないかと。
【処理速度】
速いです。
i3だから……というフィルターを考えても速いです。オンボードビデオでもドラクエXベンチで快適という結果を得られてしまうあたり、恐ろしいですね。
【安定性】
文句ないです。風通しの悪いコンパクトPCで使ってますが、全然、大丈夫。
【省電力性】
コレがこのCPUのウリじゃないですかね。
性能と省エネと価格のバランス。
【互換性】
問題ないですね。
2コア4スレッドとして普通に動きます。
【総評】
DDR4環境へ底上げする時には選択肢として、あっても良いと思います。
5エントリー向けCPU
【処理速度】
ベンチマークを取っていませんがLinux自体軽いと思うのでWin10で使っていた頃よりは満足度上昇しました。
しかし大半の自作PCerはWin10を入れてゲームやネットサーフィンを楽しむと思われるのでこの子で3Dゲームをやる場合はグラボが必要だと思います。目安としてはRX550とかGTX1050以降ですかね。
【安定性】
非常に安定。第7世代のIntel 200シリーズ Z270を使用していますがBIOSアップをして使っています。
今のところ問題はありません。
【省電力性】
Core i7 が半分になった様な性能なので早いとは言いがたいが用途にあった省電力かつ軽量OSなのでここは期待。
【互換性】
第6/7世代マザボに対応してます。
【総評】
今となっては古くも新しくもない立ち位置なCPUですがエントリー向けなだけあってWin10でゲームするとちょっと物足りなさを感じます。
Linuxを使い始めてからはHDDを使っていますが先述のWin10+SSDの組み合わせと何な変わりない使用感です。
これも軽量なLinuxだからか?!
Linux上でのCPU使用率(目安)
・ネットサーフィン 10%±
・YouTube フルHD 20-30%
スペック
Intel Core i3 6100
8GB DDR4 (ぶっちゃけ4GBでもいい)
Linux Mint 18.1 Serena 64 ビット
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-位 |
66位 |
4.73 (3件) |
35件 |
2013/9/11 |
- |
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Core i7 4820K (Ivy Bridge E) |
3.7GHz |
LGA2011 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:10MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5TDPは高めだが、動作に余裕がある為、実質低めだと思う
K付きですが、発熱と安定性を考えて、OC無しで運用しています。
当初3770Kと迷いましたが、CPUキャッシュが数MB違った為こちらにしました。
あとはPCI周りやメモリースロットの数も良いとのことでこちらにしました。
【処理速度】
非常に良いです。前回組んだものがi3でしたので、より一層高速に感じます。
数値上も、TVtestで4同時視聴+2同時録画(+ネットブラウジング+タスクマネージャー+Skype,LINE常駐)でも12%~18%くらいで動作します。
m2tsファイルをエンコードする際はさすがに全コア100%に達しました。
エンコードに関しては、非常に早く感じる事もありませんでした(私見)。
【安定性】
Xeonではないからということで、それ程期待していませんでしたが、特に落ちる事も無く安定動作しています。
基本的に24h稼動していますが、CPUが要因で落ちることはありません。
(今後は低電圧のCPUを24h稼動機とするつもりですが)
【省電力性】
TDPの数値を見る限りチョット高いかもしれませんが、なんせ通常使用で10%~20%、行っても35%以上に行く事はないでしょうから、実質TDPはかなり低いと思います。
そういう意味では省電力性は少なからずあると思います。
【互換性】
インテルですから。(良くも悪しくも。)
【総評】
ちょっとした作業をする方のメイン機としては良いと思います。
複雑な作業をされる方は、Xeonの2CPUを選ばれたりするでしょうし。
余裕を持たせるのはなんにでも必要ですが、このCPUの場合だと、HD動画編集を少し踏み込んだところまでするくらいならば良いと思います。
私はCPUのスペック的に満足しました。
52600kからの換装
【処理速度】
乗り換えですが変わらず速いです。
【安定性】
設定がシビアな分、設定を煮詰めるのは大変ですが一度決まれば安定します。
【省電力性】
ここが一番違います。
2600kを4.8GHZまでオーバークロックしてましたが、このCPUだと1.2vと低電圧で発熱も少なく満足してます。
【互換性】
このソケットだと互換性はこの世代までです。ハスウェルEは互換性がないので今欲しい人はこの世代のCPUを選びましょう。
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-位 |
66位 |
3.00 (1件) |
34件 |
2011/1/ 6 |
2011/2/20 |
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Core i3 2120 |
3.3GHz |
LGA1155 |
2コア |
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Intel HD Graphics 2000 |
【スペック】 コア数:2コア TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:3MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作するソケットLGA1155対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、TDPは65W。
- 「Intel HD Graphics 2000」を内蔵。PCI Express 2.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は16。コードネームは「Sandy Bridge」。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3DELL optilex760に入ってました。
本体を2750円で購入、HDDなし、ケーブルなしです。メモリーは4GBが1枚入っています。ほかにi5-2500もありますが、動作がもっさりです。ハイパースレッテングなので仕方なしです。温度は40度弱です。グリス塗り直しで温度は下がると思います。サンディブリッジも中古は少なくなりi7は高値推移
交換するならi5の2500以外ですね。
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-位 |
66位 |
4.76 (101件) |
2714件 |
2009/9/ 8 |
- |
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Core i7 860 |
2.8GHz |
LGA1156 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5まだまだ現役
2009年発売、Core i7 860、Core iシリーズ第1世代、Nehalemマイクロアーキテクチャ(45 nm プロセス)、開発コード名 Lynnfield
最近、メモリ不足を感じるようになり、本日、メモリを16Gから32Gに換装しました。
インテル公式資料を見ると、認識するのは16Gまでとありますが、これは、2009年発売当時には、事実上16G(4G×4枚)までのメモリしか無かったためと考え、32G(8G×4枚)を購入しました。
結果、問題なく32G分認識し、動いています。
2009年にシステムを組んでから、2023年現在で14年になります。
この間に、OSは、Win7から11に代わり、ハードは、SSDやGPUなどを換装してきましたが、今回のメモリの換装で、まだまだ現役で使えそうです。
少なくともあと数年、長ければあと6年、計20年使うことになるでしょう。
5sandyと比べると劣りますが,いいCPUでした
【処理速度】
ついにLGA1700のセレロンに負けましたが,それでも日常的な用途やグラボ次第でゲームにおいてはそこまで困りません.
【安定性】
OCしなければ安定します.
【省電力性】
古くてもi7なので消費電力はある程度高く,ワッパはよくないです.私の環境でアイドル150W,負荷時300Wくらいでした.
【互換性】
ソケットとチップセットさえ合えば問題ないでしょう
【総評】
グラボをGTS250→GTX650→GTX960という風に変えていきながら10年使いました.
FULLHDの動画編集や,CPU依存のゲームが重く感じたのと,マザーボードのSATAが死んだため,Ryzenで新しく組みました.
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-位 |
66位 |
4.76 (8件) |
10件 |
2012/9/ 5 |
- |
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Core i3 3220T (Ivy Bridge) |
2.8GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:35W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古市場でお手ごろ価格になってきたのでセレロンから載せ換え
今まで自宅サーバにセレロンを使ってきて、実際のところそれで十分ではあったのだが、
i3-4150を利用してみて
「ああ、同じ2コアでもハイパースレッディングあるだけで随分と違うものなんだな…」という感想を抱いた事と、中古市場で価格が下がってきたことから、低発熱タイプのT付の本品を購入。
私はivyについて、正直なところ発熱の観点からデフォルトで使うには失敗作の類のもの…という先入観があったのだが、それでもT付は低発熱であることは変わりが無い様で、画像の通りの有様だった。
ITXなどのサイズで排熱効率の悪いケースをデフォルトで使う場合、本品のような低発熱タイプのCPUのチョイスは無難を求める上では避けて通れないと思う。
性能も悪くない訳ですしね。
規格的には今更感はあるが、私同様に載せ変えを検討している方もあろうと思うので、発熱の観点からの有用性について誰かの役に立つかと思い、ちょっとだけ報告しておくことにした。
5780円で購入しました。
省電力版とのことですが、そこそこ使えます。これでエコなパソコン組めますね。CPUクーラーも厚み薄かったです。
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-位 |
66位 |
4.65 (10件) |
2件 |
2021/3/17 |
- |
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Pentium Gold G6405 (Comet Lake) |
4.1GHz |
LGA1200 |
2コア |
4 |
Intel UHD Graphics 610 |
【スペック】 コア数:2コア マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは4.1GHz、TDPは58W。
- 「インテル UHD グラフィックス 610」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使用目的を考えれば十分でしょう。
【処理速度】ゲームや画像処理に使うわけではなく、ネット閲覧やオフィスソフトを使用する程度ですので十分と思います。G4400からの更新ですが、早くなったように思います。
【安定性】固まることもなく、安定して動いています。
【省電力性】TDPがG4400 54W G6405 58Wと少し増加していますが、普段使用していてCPUクーラーの回転音が全く聞こえませんので、今の使い方ではもっと低い電力で動いているのではと思えますので、十分省電力と言えるのでは。
【総評】G4400で組み立てていた前のPCに不満はなかったのですが、メールソフトがおかしくなり、Win10を再インストールする必要が生じたこともあり、Win11に対応するPCを組むことにしました。
MBとCPU以外は前のPCの使いまわしです。4コアも考えましたが、価格と使用目的から本品になりました。SSDを使っていることもあり、立ち上がりも十分早く、安定しているので、今のところ十分です。
後、Win11にアップしたときにどうなるかを見て、また考えます。
5サクサク動く
【総評】
OS/Win 10・64bit
CPU・メモリー・マザーボードを同時交換。
CPU 「Pentium Dual-Core G3258/クロック周波数:3.2GHz」との比較になります。
CPUクーラー「Hyper H411R RR-H411-20PW-R1」
体感的に早くなりました。
温度は前に使っていたCPUと殆ど変わりません。
「夏場・エアコン使用・室温+5°くらい」
検索、文書、写真の整理・動画再生などモタツキもなく楽に動きます。
リテールクーラーのヒートシンクは
「PS4」の電源差込口上部に張り付けて使っています。
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-位 |
66位 |
- (0件) |
0件 |
2013/9/13 |
- |
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Xeon E5-2640V2 (Ivy Bridge) |
2GHz |
LGA2011 |
8コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:20MB
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-位 |
66位 |
4.75 (4件) |
5件 |
2012/4/24 |
- |
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Core i5 3450S (Ivy Bridge) |
2.8GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5低コスト、省電力で普段使いには抜群
Phenom II X4 945を使っていましたが、
Hardware-NaviのCPU性能比較表に感化されて
intelに乗り換えました。
処理速度について
945で既に十分なレベルにありましたので、
特に変化は感じられません。
HD2500について
フルHD動画の再生は問題ありませんでした。
ゲームではタイトルによります。
R.U.S.E:画質ミドルでカクつきます。LOWで快適。
信長の野望・天道:影無しであれば、他最高設定で問題なし。
以下の環境で安定しています。
CPU Core i5 3450S
M/B H77M-ITX
VGA intel HD2500
MEM A-DATA DDR3-1600 8GB*2
SSD CFD CSSD-S6T120NTS2Q 120GB
HDD Western Digital WD1001FALS
PSU IN WIN WAVY II 付属160W
O/S Windows7 Home 64Bit
エクスペリエンス インデックスは
7.5-7.7-5.0-6.3-7.9です。
5素晴らしい
【処理速度】
core2 E6750からの乗り換えなのですが、軽快です
【安定性】
なんの不具合もありません
【省電力性】
消費電力は計測していませんが、コア温度はバカみたいに低いです
アイドルで各20度前後、負荷がかかる処理が通常使用でないためほぼこのままです
(リテールクーラー使用、グリスも最初についてるもの)
ちなみにcore2のときは同環境で30〜40度でした
(Speedfanにて計測)
【互換性】
とりあえずVISTAを入れてたHDDをそのまま使ってますが、普通に使えてます
【総評】
素晴らしいですね
HD2500ですが、Vistaのインデックスでグラフィックス5.0ゲーム用5.5です
ただ画質はRADEONにくらべると少し荒く感じます
そこは元々想定内で後々ビデオカードをつけるつもりでHD2500のほうにしたので問題ないです
あとリテールクーラーがcore2のものよりほんのちょっとだけ音が大きい気がします
といっても、耳をすまさないと聞こえないレベルですが
15k程度でこんないいものが買えるなんて、core2で購入を悩んでいる自分のような人は
思い切って買ってしまうことをおすすめしますw
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-位 |
66位 |
- (0件) |
1件 |
2020/6/30 |
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Xeon W-2223 (Cascade Lake) |
3.6GHz |
LGA2066 |
4コア |
8 |
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【スペック】 コア数:4コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8.25MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応のワークステーション向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは3.9GHz、TDPは120W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
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-位 |
66位 |
4.83 (14件) |
69件 |
2013/6/ 3 |
- |
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Core i5 4570 (Haswell) |
3.2GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:84W 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは84W。
- 「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メインPCとして稼働中
構成
OS W7pro→W10pro 64bit
CPU Core i5 4570
マザボ GA-H87M-D3H [Rev.1.0]
グラボ GTX650→750Ti→1050Ti
SSD サムスン840EVO 250G
メモリ DDR3 PC3-12800 4Gx2
2014年に5年先でもメインとして使うことを想定して選びました
グラボは誘惑に負けてグレードアップしましたがCPUはスペック不足を感じることなく現役です
23000円程で購入したこの第4世代Core i5も現在の14000円の第8世代Core i3に完全に追いつかれた模様ですが
4年まえにケチらずにi3ではなくi5にした意味があったような気がします
5最近のCPUってすごい
GTX760との組み合わせでGTA5が60FPSでプレイできました。画質もほぼ最高設定で。
感動
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-位 |
66位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/17 |
- |
第10世代 Core プロセッサー |
Core i3 10305 (Comet Lake) |
3.8GHz |
LGA1200 |
4コア |
8 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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-位 |
66位 |
4.33 (23件) |
273件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/20 |
第9世代 Core プロセッサー |
Core i5 9600K (Coffee Lake-S Refresh) |
3.7GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】 TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.6GHz 三次キャッシュ:9MB
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは95W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定稼働中です。
【処理速度】
満足してます。
【安定性】
稼働から1年半ほど経ちますが、問題ありません。
【省電力性】
空冷クーラーでも冷やせていますが、それなりに発熱はしていると思います。
【互換性】
2世代ごとに変わるので、そんなに高くないと思ってます。
【総評】
After Effects専用機として使用しています。
当時、コア数よりもシングルスレッド性能を重視した方が良いとアドバイスを受け、予算の範囲に収まるのがこの製品でした。
十分に活躍してくれているので、今しばらくは使い続けるつもりです。
5持て余す性能
【処理速度】
十分です
【安定性】
十分です
【省電力性】
普通です
【互換性】
普通です
【総評】
DLNA用マシンに組みましたので、性能は有り余るほどです。
選定にあたってRyzenとも悩みましたが、ハードウェアエンコードの利便性を考慮し、intelを選択しました。
本当は9100くらいでも良かったんですが、価格差がそこまでないので、せっかくなので"K"付きモデルにしました。
現状の用途では性能を持て余していますが、GPUを追加するだけでハイエンドゲーミングマシンに生まれ変わるポテンシャルですので、夢は無限大です。
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-位 |
66位 |
5.00 (5件) |
673件 |
2012/4/24 |
- |
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Core i7 3770 |
3.4GHz |
LGA1155 |
4コア |
8 |
Intel HD Graphics 4000 |
【スペック】 コア数:4コア TDP・PBP:77W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.9GHz、TDPは77W。
- 「インテル HD グラフィックス 4000」を内蔵している。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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52年ほど故障で稼働させていなかったPCを復活
【処理速度】10年以上前のCPUですので現在のエントリレベルもしくはそれ以下です。
【安定性】まったく問題ありません
【省電力性】まったく問題ありません
【互換性】対応マザーは中古でけっこう出回っているようですが良品を入手できるかは微妙です
構成は以下の通り
CPU:Intel(R) Core(TM) i7-3770 CPU @ 3.40GHz
M/B:ASUS P8Z77-V LX
RAM:DDR3 4G x 2 (8G)
GPU:CPU内蔵
SSD:120GByte Crucial (頂きもの)
HDD:300GByte WD 10000回転 SATA3 (頂きもの)
OS:Windows10 無償アップグレード
CASE:CoolerMaster CM690II
【総評】10年以上昔のPCですのでパフォーマンスは期待していません。弟の形見なので復活できて良かったと思っています。
ブートドライブを SATA SSD にしたことにより動作はキビキビ。十分に使えます。
開発関連の調査・研究、メイン・サブ機と併用した負荷の分散で役に立つと思います。
5まだ現役でいけそう。GTX1660sを組めばAPEX 165FPS出ました。
PS5の抽選に外れ続け、何とかAPEXを遊びたいと思いこのCPUとGTX1660sの組み合わせで遊んでいます。
CPU自体は友人の壊れたPCから頂きました。
【処理速度】
古いCPUですが、APEXで165FPS出せます。
4Kや配信になると厳しいのかも知れませんが、普通にゲームする分には不満はありません。
【安定性】
CPU起因でのトラブルは今の所ありません。
永くても1日3時間程度の使用なので参考にはならないかも知れません。
【省電力性】
TDP 77Wなので低い方だと思います。
【互換性】
sandy bridgeと同じLGA1155ソケットなので使えるマザボは多いと思います。
【総評】
2021年でも現役で頑張ってくれそうなCPUです。
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-位 |
66位 |
4.65 (36件) |
234件 |
2021/3/17 |
2021/3/30 |
第11世代 Core プロセッサー |
Core i5 11400 (Rocket Lake) |
2.6GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 730 |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD Graphics 730」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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52年安定して、不満無く利用できている
【処理速度】
フルHDゲーミングには十分です
メモリー32GB,RTX3060で利用してます
早ければ早い程良いのですが費用面もあるので
【安定性】
空冷利用で十分です
【省電力性】
たぶんですが、たいした電力消費ではなさそう
65Wまででは無く、マサボで普通に設定できる範囲で最大の設定にしてます
【互換性】
CPU替えるならマザーも替えるでしょう
互換性は必要か?と思ってるので問題ないです
【総評】
それなりの性能で十分、さほど費用を掛けられない
なのでi5で不満はありません
5なんでも無難にこなします
初めての自作パソコンでパソコン工房の店員さんからのオススメで購入しました。つい先日まで約3年使用しましたが不具合なく動作していました。マザーボードはこれまた店員さんオススメのh570 proでしたが使い勝手がよく、ストレスフリーな初めての自作パソコンライフでした。グラフィックボードはrtx3060で使用用途は毎日1〜2時間程度のゲーム(フォートナイト、マイクラ)、エクセル、ワードを使ったお仕事、動画視聴などでしたがカクつくことはありませんでした。当時自分にとって少し予算オーバーでしたがやっぱり良いものを買って良かったです。
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-位 |
66位 |
4.65 (5件) |
14件 |
2021/3/17 |
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第11世代 Core プロセッサー |
Core i5 11500 (Rocket Lake) |
2.7GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 750 |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.7GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5省エネ
【処理速度】haswellから2021年に交換しましたが当時のi7よりもスレッドは多くエンコードの処理は1 割ぐらいですが速くなりました。1Gから4.7Gへ30分ぐらいです。
【安定性】オートで4000以上まで上がりますがコアは上手く調整されているようです(AISuite3)。
【省電力性】待機電力は14W 。凄い省エネです。
【互換性】CPUには互換性はあるとは思った事はありません。マザーと一緒に交換
【総評】PC5台を入れ替えましたがWINDOW11対応の為だけで性能はそれ程とは思われません
M.2を使いたかったので古いマザーでは不可能の為だけに交換です。
5扱いやすく速いです
【処理速度】
十分速い。i3 10105Fでゲームで高フレームは出るのですがプチフリーズが
頻繁に起きるので、ちょっと割高ですが11500を選びました。
【安定性】
メモリを3000Mhzから3600Mhzに変えても一発起動して
安定動作しています。
【省電力性】
Intel ETUで電力制限解除しているので無評価。
【互換性】
14nmも11世代で終わりですがMBの幅広く選択肢はあります。
【総評】
総じて満足しています。プラス1,000円足せば11600KFが買える値段でしたが
CPUのOCはしないので無印i5でつよつよのこれを選びました。
どうやら11400より熱くならないという事です。電力制限解除しても
100wに届かず扱いやすい。11世代はマザボも安いのでコストを
考えるなら狙い目です。
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