インテル(intel)のIntel CPU 人気売れ筋ランキング 3ページ目

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お気に入り登録1230Core i7 6700K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 6700K BOX 63位 4.63
(70件)
1384件 2015/8/ 6  第6世代 Core プロセッサー Core i7 6700K
(Skylake)
4GHz LGA1151 4コア Intel HD Graphics 530 8
【スペック】
TDP・PBP:91W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは4.0GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは91W。
  • 「インテル HD グラフィックス 530」を内蔵している。4K解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
57世代よりも互換性が高い

6〜7世代のマザーボードと謳ってるほとんどのH110Mは7世代が使えない 特にOC目的ではほぼ絶望 その点、6世代はほぼすべてが使える 7世代のCPUを回収して失敗した自作厨は思ってる以上に多いだろう C2Dからi7への変更時に体感が変わらないと思ったように・・・ i7の2600や3770から4790、そして本品に変更しても体感はよくわからないw それぐらい激変する物ではないのである 正直グラボを変えた方が明らかに変わる 4Kの動画などの再生が踏み絵になる訳だが、それは一般的なPCユーザー 3Dやゲームをするのであれば12世代以上のCPUと高額グラボを買うヘビーユーザー ネットサーフィンやエクセルなどしか使わない人であれば極論C2Dでも十分だし サブスクなどの動画を見たい等であれば本品で十分お釣りがくる 同世代のAMDは選択肢に入れる必要は皆無だろう

5当時は良かった

今更レビュー。 発売したばかりの時に自作PCに取り付けた。 当時はなかなか良かった。 空冷で十分な発熱で、 重いエンコード処理もモバイル用のPCより断然速かった。 今まで使用していて特に問題が起きたことも無い。 M.2端子が出始めのマザーボードに対応していて、 OSの起動もなかなか速かった。 新しい機能がたくさん付き始めた良い時代の製品。 今のモバイルPCよりも処理が遅すぎて残念。 raw現像もするが、 遅すぎて来年の年始には買い替える予定。

お気に入り登録215Core i5 12500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 12500 BOX 63位 4.65
(10件)
18件 2022/1/ 5  第12世代 Core プロセッサー Core i5 12500
(Alder Lake)
3GHz LGA1700 6コア Intel UHD Graphics 770 12
【スペック】
コア数:6コア、Pコア:6+Eコア:0 TDP・PBP:65W MTP:117W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:18MB 二次キャッシュ:7.5MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.6GHz、PBPは65W、MTPは117W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5私の用途では満足です

【処理速度】 私の用途では十分です。 【安定性】 今のところ問題は出ていません。 【省電力性】 i9-12900Kからの更新なので、良くなったとの認識です。 【互換性】 LGA1700であれば問題ないでしょう。 【総評】 PCの更新でi9-12900Kを使っていましたが、特にゲームをするわけでもないのでコストパフォーマンス良いものに更新しました。 13世代も考えたのですが、私の用途ではこれで十分です。 動画編集も行っており、変換や出力は少し遅くなりましたが、それはi9-12900KでもPCから離れて別のことをしていたので、遅くなったことに問題はありません。

5満足の性能

【処理速度】いい 【安定性】いい 【省電力性】いい 【互換性】いい 【総評】 CPU:ntel CPU Core i5 12500 マザーボード:ASUS PRIME B660-PLUS D4 メモリ:Crucial 8GB*2枚 DDR4 3200 ストレージ:Crucial MX-100、Plextor PM-128 電源:SUPER FLOWER 650W Core i5 4670Kでこれまで満足していましたが、脆弱性騒動での性能劣化、新世代CPUとの性能格差、そして何よりWindows11が使えないという事情(Win10はいずれサポートを切られる)から、CPU交換を決意しました。 経験上K付きでOCしても性能の伸びは知れているとわかっていることから、今回はK付きにしない。グラボの高騰品薄という不透明要素からグラ機能付きにする。それほどヘビーゲーマーでないものの、フライトシミュレーターをしたいという願望で、12400でなく12500にしました。 使ってみて12コアが同時に動いているのを見るのは壮観ですね。HT最高! ベースクロックが3GHzなのが頼もしい。それでいてアイドル時は500MHzくらいに抑えられていて800MHzくらいだった4670Kよりさらに省電力になっています。アイドル時は36度と低発熱。普段使いではさほど性能向上を感じませんが、ゲームで違いが出るかも知れません。安定も互換も問題無し。 ただ、付属ファンが高負荷時に唸る音がするのはちょっとなので、近日中に交換予定。話題の曲がりはよーく見ると確かにありますが、性能上は問題ないですね。

お気に入り登録5Xeon E5-2670 v3 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2670 v3 BOX 63位 -
(0件)
0件 2014/9/10    Xeon E5-2670V3
(Haswell-EP)
2.3GHz LGA2011-3 12コア    
【スペック】
TDP・PBP:120W 三次キャッシュ:30MB 
お気に入り登録849Core i5 13400F BOXのスペックをもっと見る
Core i5 13400F BOX 63位 4.71
(16件)
62件 2023/1/ 4  第13世代 Core プロセッサー Core i5 13400F
(Raptor Lake)
2.5GHz LGA1700 10コア   16
【スペック】
コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:148W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB 
【特長】
  • 10コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは4.6GHz、PBPは65W、MTPは148W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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5問題なし

13世代i5で一番ロースペックですが、そんなに重い処理もしないので十分です。 コスパいいです。

5安くて高性能

【処理速度】 ミドルであれば充分すぎるほどです。ただもう少し12世代から性能上がってもよかったかなーって思っています。ある意味アルダーリフレッシュですからね。 【安定性】 何事もなく安定です。ゲームはRTX3060と組ませてますがボトルネックもなくできています。 【省電力性】 とても省電力です。電気バク食いはありません。 【互換性】 マザーは多いし14世代にも使えるので互換性高いです。 【総評】 値段も安くコスパも高くておすすめです。

お気に入り登録10Xeon E5-2609 v4 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2609 v4 BOX 63位 -
(0件)
0件 2016/4/11    Xeon E5-2609V4
(Broadwell-EP)
1.7GHz LGA2011-3 8コア   8
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:85W 三次キャッシュ:20MB 
【特長】
  • 8コア8スレッドで動作するソケットLGA2011対応のサーバー向けCPU。基本クロックは1.70GHz、TDPは85W。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は40。コードネームは「Broadwell」。
お気に入り登録49Pentium Dual-Core E6600 BOXのスペックをもっと見る
Pentium Dual-Core E6600 BOX 63位 4.02
(7件)
100件 2010/2/ 1    Pentium Dual-Core E6600 3.06GHz LGA775 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:2MB 
この製品をおすすめするレビュー
5LGA775環境 好きです。

安くなってきましたのでゲットしました。コスト重視です。 Windows XPのサポート終了の2014年まではLGA775環境を大切に使用予定です、少しパワーアップをはかるため、今回はDELL Dimension9200のCPU Pentium D805を引退させました。5年間良く働いてくれました。ありがとう。 DELL Dimension9200のマザーにはPentium E6600はのらんので、別PCのCore2Duo E6400をのせました。動作OK これでDELL Dimension9200も現役続行です。 さてPentium E6600をのせた環境は M/B:FOXCONN G41MX-F 2.0 RAM:UMAX 2GBとエルピーダ1GBの計3GB DDR2-800 OS:Windows XP Home Edition SP3 電源:パワグリ425 HDD:SAMSUNG SP2504C 健康状態 注意のもの。 昨年余り物で自作したPCにのせました。 【処理速度】 定格で3GHzを超えるのでOCしなくても普段使いには不都合はないですね。 スーパーπ104万桁 19秒(定格) 16秒(3.67GHz) 【安定性】 Bus Speed 320MHzは安定。333MHzにしたら、この環境だとブルースクリーン。 CPU以外のどこかが足を引っ張ってる。 【温度】 CPU温度 アイドル時30-33℃ 負荷時40-45℃ これであと数年はOK 定格でもサクサク感は感じます。すぐに慣れちゃいますけど。

5PenDや初期型C2Dからのアップグレードにいいですね

レビューが少ないので載せときます。 半月ほど前に、自分用、長男用に2つ購入しました。 自分用:ASUS P5K (BIOS 1201) + PentiumD 920 (2.80GHz) 子供用:ASUS P5B (BISO 2104) + Core 2 Duo E6400 (2.13GHz) からのCPUのみの載せ替えです。 CPUを酷使する動画エンコードとかはたまにしかやらないので特段不便は感じていなかったのですが、高負荷mp4動画(たまにニコ動とかにUPされるCPU依存率の高いやつ)が見るに堪えないものになってしまうことに嫌気がさし、交換を決めました。 交換した後は、コマ落ち、音ずれもなく、非常に快適に視聴できています。 もちろんエンコードもずいぶん早く終わるようになりました。 LGA775の古いCPUのアップグレードパスとして、1個9千円でお釣りがくるというのは非常にいい買い物だと思います。 以上が「標準状態でのレビュー」になりますが、実は交換するにあたり目指したところは「OCしてC2D E8500(昨年組んだ次男用PC)なみの性能にする!」でした。一応2台とも3.56GHzで安定動作していますので、目的は目標は達成できたかなと思っています。

お気に入り登録118Core i7 9700F BOXのスペックをもっと見る
Core i7 9700F BOX 63位 3.80
(5件)
41件 2019/6/ 7  第9世代 Core プロセッサー Core i7 9700F
(Coffee Lake-S Refresh)
3GHz LGA1151 8コア   8
【スペック】
TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.7GHz 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは65W。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間を利用可能。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
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5使うマザボと使用者のリテラシーで評価が割れるCPU

【処理速度】 中負荷程度のゲームをRTX2070SUPERのグラボで遊んでいますがとても快適に動作しているので早いと思います 【安定性】 1ヶ月ほど使用していますが特に問題ありません 【省電力性】 使い方と設定次第 【互換性】 R0ステッピング確定なので対応マザーでもBIOSアップデートが必要な場合があります 【総評】 intelのデータシートどおりに電力制限(power limit duration)をかけているかそうでないかで評価が割れると思います。 実際に高負荷時にCPUの挙動を制限しているUEFI上の項目は以下の部分ですが  @Long Duration Power Limit(ワット数)  ALong Duration Maintained(秒数)  BShort Duration Power Limit(ワット数) これはターボブースト時の電力消費量と維持する時間を意味しています。 ちょうど本CPUの購入を契機にB365Mマザー(ASRock B365M Phantom Gaming 4)からZ390Mマザー(MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC)に買い替えたため、上記項目のUEFI設定を比較してみました。 添付画像の通りMSIマザー(Z390M)ではTDP65Wなにそれ?位の勢いでガン無視されていますが、ASRockマザー(B365M)はAUTOとなっており数値がわかりません。 そこで、HWiNFO64でCinebench R20実行中の各種数値をロギングして見たところ、ASRockマザーではAuto時は以下のような感じに設定されていそうでした。 @ 65 A 8 B 155 比較にはCinebench R20のスコアを使用したいと思います。 【電力制限項目をすべてマザボの初期設定の場合】   [AsRock B365M Phantom Gaming 4]    2596pts   [MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC]    3162pts 【以下はASRockマザーの@とBをそれぞれ手動で130、155で設定した際のスコア】    3283pts というように、TDP65Wの本CPUですがマザボの上記設定次第で如何ようにも変わるため、理解して設定すればCPUの性能の範囲内で使用者の思うような消費電力とパフォーマンスを発揮させることができます。 ただし、Zシリーズ以外のマザーは基本的にOCを前提としてないので回路や電源フェーズ、熱対策が弱いものが多いのであまり大幅な変更はおすすめしませんが… あくまでも上記の項目はターボブースト時の消費電力と維持時間であって、当たり前ですが瞬間的な処理能力にそこまで大きな差異はありません。 動画編集などのエンコード時間等にはそれなりに影響してくるとは思いますが自分はやらないのでわかりませんし、ゲーミングでも動画配信をしながらとかしない限りは体感でわかるものではないと思います。 上記から、タイトルの通り「使うマザーボード(主にチップセット)と使用者のリテラシーで評価が割れるCPU」だと思います。 個人的にはOCにもあまり興味がありませんし、遊んでいるゲームも十分快適に動いてくれるようになったのでとても良いCPUだと思います。

4簡単なレビュー

【処理速度】 i7 7700からの買い替えですがかなり満足出来る処理速度で動きます 【安定性】 オーバークロックや電力無視した動作をさせない限り極めて安定しています 【省電力性】 無評価 【互換性】 マザーボードやBIOS更新が必要ですが、9700F用でもXeonや9900K も動作するマザーボードが豊富なので迷う事は無いと思います 【総評】 末尾にF付きなので内蔵グラフィックが無くグラフィックボード必須ですがゲームなどやらないのなら1080や1660で充分動くので満足です

お気に入り登録5Xeon E5-2660 v3 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2660 v3 BOX 63位 -
(0件)
0件 2014/9/10    Xeon E5-2660V3
(Haswell-EP)
2.6GHz LGA2011-3 10コア    
【スペック】
TDP・PBP:105W 三次キャッシュ:25MB 
お気に入り登録13Xeon E5-2630 v4 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2630 v4 BOX 63位 4.00
(1件)
6件 2016/4/11    Xeon E5-2630V4
(Broadwell-EP)
2.2GHz LGA2011-3 10コア   20
【スペック】
TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:3.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:25MB 
【特長】
  • 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA2011-3対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.2GHzで、最大ブーストクロックは3.1Hz、TDPは85W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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4意外と省電力

【処理速度】 特に問題ありません。 ただしターボ・ブーストをオフにすると若干もっさりします。 【安定性】 UDIMMと組み合わせて使用しておりますが、特に問題ありません。 【省電力性】 意外と省電力です。 【互換性】 X99でも割と使えるマザーボードは多いです。 【総評】 X99-Aで使用しておりますが、意外と省電力です。 またTDP85Wですが、いわゆるグリスバーガーではないので メインストリームのi7よりも冷却はし易いです。 値段以外は満足です。

お気に入り登録106Core i7 4770S BOXのスペックをもっと見る
Core i7 4770S BOX 63位 5.00
(6件)
24件 2013/6/ 3    Core i7 4770S
(Haswell)
3.1GHz LGA1150 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:8MB 
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5賞味期限の長いCPU

思い付きで2015年ごろ組みました。 内部空間に余裕のないmini-ITXケース(Node 202) での運用となるため、消費電力が低いことが重要でした。 【処理速度】 S付きと言えど4C8T、4GHzに迫るだけあって、 2018年現在でも特に不満はありません。 Civ6などのプレイでもストレスを感じません。 【安定性】 マザーボードとOSの仕事なので無評価とします。 【省電力性】 窒息ケースの中でも真夏で70度程度で止まってくれるためありがたいです。 【互換性】 マザーボードメーカーの努力次第なので無評価とします。 【総評】 2018年現在、新たに選択する意味は全くありませんが、 適正な価格で入手できたこともあり、また、 CPUの性能向上が年々鈍化していることも手伝い、 しばらく使い続けることができると思います。

5ファンレスで動いてます。

cpuクーラーはFX100、電源はKRPW-AC120Wを利用しています。 PCケースとしてケースファンなしの窒息ケースBlackBerryを用いてますが アイドル40度未満で動作可。 夏場はともかく、冬場の利用は問題ありませんよ。 追記 2年くらい経ちますが,夏場の使用も全く問題ありません。

お気に入り登録494Core i7 10700K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 10700K BOX 63位 4.68
(15件)
202件 2020/5/21  第10世代 Core プロセッサー Core i7 10700K
(Comet Lake)
3.8GHz LGA1200 8コア Intel UHD Graphics 630 16
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは5.1GHz、TDPは125W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5軽くオーバークロックとかで遊ぶにはちょうどいい。

7700Kから入れ替え。中古で36,000円(2020年12月) 【処理速度】 自分の用途では十分すぎるぐらい。ゲームしててもCPUは30%ぐらいしか動いてない。 【安定性】 少しオーバークロックしてるのである程度の調整は必要だが、7700Kの時に比べればサクッと安定した。 ただ、APEXで突然アプリが落ちる現象がでた時期があったが、AVXオフセットと電圧を少し盛ったら安定した。 現在全コア5.1GHz(AVX4.9GHz)で運用中。240mm簡易水冷で問題なし。 【総評】 Z490マザーでいじりながら遊べるので面白い。 7700Kでの経験も生かせたのが良かった。

5コスパのいい高性能な商品です!

【処理速度】 断然早くなりました。 【安定性】 問題なく安定して動作しています。 【省電力性】 普通かとおもいます。 【互換性】 よくわかりません。 【総評】 MBが第10世代CPU適用を購入した為に当商品にしましたが購入してよかったとおもいます。 安定しており、速度も以前と比べ数段上がりましたのでとても気に入ってます。

お気に入り登録5Xeon E5-2680 v3 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2680 v3 BOX 63位 -
(0件)
0件 2014/9/10    Xeon E5-2680V3
(Haswell-EP)
2.5GHz LGA2011-3 12コア    
【スペック】
TDP・PBP:120W 三次キャッシュ:30MB 
お気に入り登録327Core i7 13700F BOXのスペックをもっと見る
Core i7 13700F BOX 63位 4.34
(5件)
75件 2023/1/ 4  第13世代 Core プロセッサー Core i7 13700F
(Raptor Lake)
2.1GHz LGA1700 16コア   24
【スペック】
コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:24MB 
【特長】
  • 16コア24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.2GHz、PBPは65W、MTPは219W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5ハイスペックグラフィックボードユーザーならこの辺からおすすめ

PCゲームのみの用途で評価 【処理速度】 申し分なし。 グラフィックボードとの兼ね合いで選択。 【安定性】 申し分なし。 付属のCPUファンは未使用。 相変わらず使う気のしないファンが付属される。 【省電力性】 PBPは65W、MTPは219W。 放置ゲームをやっている人にうれしい。 【互換性】 最近は、WINDOWS10を再インストールすることなく動いてくれるので楽。(有識者には推奨はされてないかも) 【総評】 グラフィック有り無し選べるのだから、 CPUファンも選択制にならないものか。 普通にゲームする分には十分。 ゲーム配信をするならこれではなく省電力捨ててK付きに。

5クオリティの高いCPU

【処理速度】 めっちゃ速い 【安定性】 安定している 【省電力性】 省電力性は高い。 【互換性】 第 13 世代インテル Core i7 プロセッサーなので、最新の対応マザーボードに互換性がある。 【総評】 コスパが良い。 現在のPCのメインパーツ入れ替えで、CPUはCore i7 13700Fを選択。 インテルのCPUの中では、中の上くらいのスペック。 それでも劇的な速さで、自分としては少しオーバスペックだったかも。

お気に入り登録264Core i7 11700 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 11700 BOX 63位 4.68
(19件)
3件 2021/3/17  第11世代 Core プロセッサー Core i7 11700
(Rocket Lake)
2.5GHz LGA1200 8コア Intel UHD Graphics 750 16
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5動作がキビキビしてなかなかいい

Core i7-10700とCore i7-11700が併売されている時期、Rocket Lakeは消費電力が高いわりに性能が低いというレビュー記事を見て、Core i7-10700を買ってしまいました。最近になってCore i7-11700を入手して使ってみた感想です。MTPをCore i7-10700と同一の65Wまたは95Wに設定して比較しました。 【処理速度】Core i7-10700は何となくもっさりしていましたが、Core i7-11700は全体的にキビキビして速い感じがします。IPC向上の効果が体感できるレベルなのでしょう。 【安定性】安定しています。 【省電力性】マルチスレッドのベンチマーク結果はCore i7-10700に劣ります。同一製造プロセスでIPCが向上した結果、クロックあたりの消費電力も増えてしまい、ある程度電力制限を緩くしないと本来のマルチスレッド性能を発揮できない特性のようです。 【互換性】同じLGA 1200でもH410などには対応せず残念です。 【総評】様々なレビューで酷く書かれていますが、電力制限すればComet Lakeと性格が異なるだけでそこまで酷くないです。シングルスレッド重視なら十分活躍できると思います。

5たまたま中古が安く手に入ったので

【処理速度】 処理速度を必要とするような作業はしてないのであまり分かりません 【安定性】 至ってふつうに動いてます 【省電力性】 発熱はふつう 【互換性】 互換性と言っても 10世代11世代対応マザーにしか使えませんけど 【総評】 今年3月のとある日メルカリ見てたら CPUの他に32Gbのメモリと虎徹マーク2、Gen4 Samsung980 PROの512Gb M.2 にTUF GAMING H570-PROをひとまとめでなんと54100円で出てるの見て 思わず安ってなり速攻ポチっちゃいました 時期的に安いか高いかは人それぞれかもしれませんが この時はLGA1700の反り問題で敬遠していたのもあり もう驚きしかなかったですね 実際4万越えするCPUは買わないので i7なんて使うのは2世代のi7 2600K以来です やってることがネット見る 動画見る、PaintShopProで壁紙作り ゲームだってA列車で行こう9 Ver5 こんな使用状況でCPUパワーはあまり必要ないです なのにi5 11400Fから載せ替えてしまいました CPU以外は2号機となっています もう自己満の世界ですね(笑) 満足したから良かったです

お気に入り登録33Core i9 7920X BOXのスペックをもっと見る
Core i9 7920X BOX 63位 5.00
(4件)
3件 2017/9/11  第7世代 Core プロセッサー Core i9 7920X
(Skylake-X)
2.9GHz LGA2066 12コア   24
【スペック】
TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16.5MB 
【特長】
  • 12コア24スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.3GHz。TDPは140W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」の動作周波数は4.4GHz。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5Windows11もマザーボードの設定を変更すれば問題なく移行可能

中古デスクトップパソコンで40k弱でついてきました。 CPU これ M/B X299 AORUS Gaming 3 Pro GPU MSI 2070Super メモリ DDR4 16GB×4 SSD raid0 960 evo 512GB×2 sundisk 2TB ケース cooler master 25周年モデル 【処理速度】 特に問題なくきびきびとこなしてくれています。 【安定性】 すごく安定しています。 【省電力性】 多分、そんなにないと思う。 【互換性】 問題なさそう。 【総評】 第7世代だけど、公式がWindows11へのアップグレードを認めているので、見つけたら中古で買うのはありだと思いました。 上はいくらでもいるけど、正直そこまでの性能がいるのかと言われると分かりません。

53960Xからのリプレース

7年半使用したcore i7 3960xからの入れ替えです。 CPUだけでなく、一式入れ替えです。 使い方としては趣味の動画編集がメインですが、6c12tから12c24tになりエンコードが速くなったのがありがたいです。 3960xは4.6GHzにオーバークロックして使っていましたが、購入した個体では全core4.4GHzが安定動作限界でした。(空冷)

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Core i9 9900 BOX 63位 4.33
(4件)
67件 2019/6/17  第9世代 Core プロセッサー Core i9 9900
(Coffee Lake)
3.1GHz LGA1151 8コア Intel UHD Graphics 630 16
【スペック】
TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
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5TDP 65W→125W にしてみた

最近"電力制限" という言葉をよく聞くようになり 色々調べたら面白そうなので、やってみました 「Intel Extreme Tuning Utility」というツールを使うと いちいちBIOSに入らずに設定できるので楽ちんでした 良いところ ・動画エンコードなど長時間CPUに負荷が掛かる作業に有効 ・結構簡単にフルパワー化が出来るので楽しい 悪いところ ・発熱量、消費電力の増加 ・電力制限の変更はもっとコアの少ない"K"無しCPUに 適用することで真価を発揮するんだと思います (i9はエンコード以外だと負荷が続くシーンが少ない)

5TDP 65Wでも速い!

性能重視でCore i9とされる方は、やっぱりK型番の9900Kを買われる方が多いようですね。 私の場合は、ゲームのように常時パワーを必要とするわけではなく、長時間稼働させ、時々VM Guest等にCPUパワーを必要とする用途なので、TDP 65Wで600W電源で安定してくれているCPUは嬉しいです。 Ivy bridgeのCore i7 3770からの買い換えでしたが、リテールファンでも安定してQSVエンコード等が行え、かつ速度は格段に速くなりました。OCしないけど、省電力希望でQSVも使う人は、内蔵GPUレスのF型番を選ばずこちらを選ぶと良いと思います。 M/B: ASRock Z390 Taichi CPU: Intel Core i9 9900 + リテールファンのみ ファン: ケースファン前面x2 + 背面x1、電源ファン (いずれもアイドル時は無音に等しい回転速度) 電源: 玄人志向 KRPW-PT600W/92+

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Core i7 11700KF BOX 63位 4.30
(3件)
0件 2021/3/17  第11世代 Core プロセッサー Core i7 11700KF
(Rocket Lake)
3.6GHz LGA1200 8コア   16
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは125W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5仕事用PCはインテルに限る。

【処理速度】 I7-6700Kと比べると隔世の感。 ベンチ上では5950Xに全く太刀打ちできないけれども、クリップスタジオでの作画程度ならば全く差を感じない。 それよりも、液晶タブレットが誤動作しないのが大助かり RYZENはCPUの性能は素晴らしいけれども、液晶タブレットの動作に若干の不安がある。仕事にならない程ではないけれども、苛つく。 【安定性】 安定してます。 【省電力性】 気にするようなCPUではない。 【互換性】 インテルですから。 【総評】 絶対性能では5950Xに劣りますが、アニメーションの原画を描く程度ならば全く差を感じません。 ゲームでは多少の差が発生するようですが、仕事で安定しているかどうかが遥かに重要。 第12世代のPコアEコアの割り振りに若干の不安があるので、今更ですが枯れている第11世代のI7に乗り換えました。 とにかく、ペンを画面外まで走らせたときに発生していた、意図せぬ直線引きが解決できたので、それで満足です。

414nmの終焉が生んだ、荒削りながらも愛おしき「B品の真珠」

【処理速度】 INTEL自社ファブでは最強クラスの一つ 【安定性】 メモリの相性問題は在るようだが動けばどうにかなる 【省電力性】 i7なのでやや犠牲気味 【互換性】 いつものINTELでこれ以降だとソケット変更で 【総評】 23,000円という破格で入手。12世代以降の華々しさの影に隠れた「Rocket Lake」だが、適切な冷却(Assassin III等)と圧設定を施せば、2026年でも一線級の粘りを見せる。Hynixメモリとの相性も良く、高負荷時の安定性はまさに「前線重装兵」に相応しい。 保守パーツを寝かしておくのはどうかと思って、市場を探したら破格に安価に見つかったため、弐号機の10600KFから換装しました CPU メモリ 32GB×2 64GB GPU  DUAL-RTX3070-O8G [PCIExp 8GB] CPUクーラー DEEPCOOL AssassinV OS Windows11 PRO 電源  Raider 750W SSD  990PRO 1TB  980PRO 2TB HDD  東芝 8TB×2 マザー  ASUS Z490+F ケース LANCOOL II-W [WHITE] という構成で運用しています     初号機の10900kよりコアは少ないものの順当に6コアから8コアにCPU換装でアップグレード 同時期に11700無印も18500円で手に入って困惑したがパワーが今月に手に入った中で最も強いこのプロセッサを2号機に当てることにしました、

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Core i9 10900X BOX 63位 4.50
(2件)
0件 2019/12/ 5  第10世代 Core プロセッサー Core i9 10900X
(Cascade Lake)
3.7GHz LGA2066 10コア   20
【スペック】
コア数:10コア TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:19.25MB 
【特長】
  • 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは165W。
  • 最速コアを特定し、最も重要なワークロードをそのコアに割り当てることで最適化する「ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0」を搭載。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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5第三世代i7から大幅アップ

【処理速度】早いです  比較対象がi7 3770Kなのでかなり高速に感じます 4画面でGCタブ300くらいにEdgeも10タブほど 動画と株取引アプリ さらに4Kゲーム(WT)をしても CPU使用率に余裕があります 【安定性】 微妙ですがブルースクリーン等は発生せず  BIOS設定のせいかベースクロックが3%ほど上下します 100MHzで入力しているのですがw  4.6GHzから4.8GHzでコアは個別にOCしています 【省電力性】 どうでしょう?  コア電圧は0.611vから1.290vの間で動いています オフセットで少しマイナスにしています 温度的にR20ベンチで負荷をかけると85度くらいにいきます 【互換性】 良いと思います  10900Kも考えていましたが 数年後処理不足になれば 上位CPU換装の選択肢もあるのでこちらにしました  マザーボードの種類等は少ないですがいくつも買う物では無いのでOKでしょう 【総評】今度こそ十年使えるPCになったら良いな  かなり快適になり大満足です OC耐性はよく分かりません オフセット利用で常用OCにしましたので 何度か電圧固定でALLコア4.8GHzを試しましたが ベンチがフリーズするので諦めました  メモリを3800にOCするとデフォルトクロックでもコア電圧が1.4vを超えて ベンチスコアが低下し温度も激上がりしますので少し気難しいCPUだと思います  R20とFF14だけですがベンチSSと 6日間点けっぱなしのコアクロックを載せておきます  構成 CPU コレ マザー ASUS R6E オメガ メモリ KHX3466C19D4/16*8 クーラー コルセア H115i SSD SX8200PNP*2 PX-1TM9PGN+ グラボ MSI RTX2070s  電源  クーラマスターV1200

4十分な性能、コスパも悪くありません

当初は間もなく出るであろうINTELの10コアCPUにしようと思っていましたが、次期発売予定モデル10900Kの事前の情報が芳しくなく、マザーの互換性も悪そうなので、予定を変更しKではなくXのこちらを使ってみました。 マザーは数年前から使い続けているASRockを選択。 ちょうどポイントが残っていた販売店で、タイミングよくX299Extremeも在庫がありセットで購入。 [処理速度] 十分な性能です。 [安定性] まったく問題なく一発起動 だいぶ前に使っていたX99ではトラブル多発でしたが、今回は今のところ全く問題なし。 今回使ったX299Xtreme4は発売時期が少し古いモデルで、購入時のBIOSバージョンが10900Xに対応していないP1.50でしたが問題なく起動。 3種類12枚のメモリを使ってみたがすべて問題なし。 ただ2800MHzより3600MHzのベンチスコアが下回ったのが? [互換性]  コア数の多い10980XEまで使えるので十分です。 【総評】 さすがに10コア、ベンチスコアもコア数相応のスコアで、メインで使うRAW現像も、今まで組んだPCでは最短時間で完了します。 ただ、コア数よりもクロックに依存するゲームベンチなど8コアCPUに負けるものも多く、オーバークロックの余地も小さいようです。

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Core i9 14900F BOX 63位 -
(0件)
14件 2024/1/ 9  第14世代 Core プロセッサー Core i9 14900F
(Raptor Lake Refresh)
2GHz LGA1700 24コア   32
【スペック】
コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.8GHz、PBPは65W、MTPは219W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
お気に入り登録2Xeon E-2378G BOXのスペックをもっと見る
Xeon E-2378G BOX 63位 -
(0件)
0件 2021/12/17    Xeon E-2378G
(Rocket Lake)
2.8GHz LGA1200 8コア Intel UHD Graphics P750 16
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応サーバー向けCPU。基本クロックは2.8GHz、最大クロックは5.1GHz。TDPは80W。
  • 「インテル UHD グラフィックス P750」を搭載し、4K出力をサポートしている。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録5Xeon Silver 4210R BOXのスペックをもっと見る
Xeon Silver 4210R BOX 63位 -
(0件)
0件 2020/3/25    Xeon Silver 4210R
(Cascade Lake)
2.4GHz LGA3647 10コア   20
【スペック】
コア数:10コア TDP・PBP:100W 最大動作クロック周波数:3.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:13.75MB 
【特長】
  • 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応サーバー向けCPU。基本クロックは2.4GHz、最大クロックは3.2GHz、TDPは100W。
  • 「インテル ディープラーニング・ブースト」に対応し、前の世代に比べて大幅にディープラーニング推論パフォーマンスが向上。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」を搭載し、必要に応じてプロセッサーの動作周波数を動的に引き上げる。
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Xeon Gold 6234 BOX 63位 -
(0件)
0件 2019/9/18    Xeon Gold 6234
(Cascade Lake)
3.3GHz LGA3647 8コア   16
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:130W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:24.75MB 
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Core i9 10980XE Extreme Edition BOX 63位 5.00
(3件)
46件 2019/12/ 5  第10世代 Core プロセッサー Core i9 10980XE
(Cascade Lake)
3GHz LGA2066 18コア   36
【スペック】
コア数:18コア TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:24.75MB 
【特長】
  • 18コア36スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは165W。
  • 最速コアを特定し、最も重要なワークロードをそのコアに割り当てることで最適化する「ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0」を搭載。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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5Core Xシリーズ最後にして最高峰のCPU

【処理速度】 完璧です。さすがCore Xシリーズ最後にして最高性能のCPUなだけあって、性能は文句なし、と言ったところです。 先日リリースしたCinebench 2026でベンチマークをとったところ、マルチスレッドで3993ptsを記録、Ryzen 9 9900X3Dと同等性能らしいです。 【安定性】 今の所特に問題はありません。 【省電力性】 TDPは脅威の165W、省電力性を求めて買ったわけではないので問題なしです。 【互換性】 X299でそもそもマザーボード自体少ない気がするので無評価といたします。 【総評】 中古ですがかなり奮発して高いお金を出して買いました。かなり満足した結果になったかと思います。

5intel製最後の同種メニーコアに価値を見出せるか

【処理速度】 十分です。18C/36Tとintel製品の中でトップクラスのメニーコアCPUであり、マルチスレッド性能もi9-12900kがリリースされるまでトップの性能です。 AMDのRyzenThreadRipperと異なりシングルスレッド性能もそこそこ高い為、ゲーム向けハイフレームレート環境でも十分に使えます。 【安定性】 intel製と言うこともあり、VR機器を接続しても問題なく使用できます。AMDはUSB周りの相性や、改善版ケーブルを使用しないと動作が不安定になることが多かった為この点では満足しています。 現状不具合は無いです。 【省電力性】 ・ASRock Taichi CLX ・DDR4-3200 16GB×4 ・PowerColor RX6800 Fighter と併用した際の消費電力としてアイドル時150W前後、ゲーム時は200〜300Wに収まります。VR時は400Wちょっとまで上がる時もありますがまぁこんなものでしょう i7-12700kfがアイドル時120Wなことを考えれば悪くはないです。 この製品を考えている人は省電力性なんて気にしてないと思いますが... 【互換性】 X299チップセットに対応です。そこそこの製品数がリリースされましたが、やはりヤフオクやメルカリ等でも出品数の絶対量が少ない 中古でも1.5〜2万円、新品ですと5万円〜とそれなりに費用が必要です。 【総評】 同種メニーコアでクリエイターPC、ウルトラハイエンドゲーミングPCを組みたい人向け 国内で新品を買える場所はほぼ無く、海外からの輸入か中古が視野に入ると思います。私はツクモで14万にて購入しました。絶対数が少ない製品ですので、今後新品の値段は上がっていくと思われます。 基本的なところは7980XEから変わっていませんが、win11にも対応してPCIeレーン数も48とM.2 nvmeの増設、拡張性を求める方にとっては2022年でも選択肢の一つに入ると思います。 intelがgoldencoveの10C以上の製品を出せばそちらを購入すればいいと思いますが、現状14世代までは増えることも無さそうですし、こちらでもまぁ悪くは無いかなと 拡張性は気にしないからメニーコアなCPUが使いたい人は多分AMDのメインストリーム向けCPUを買った方が間違いなく幸せになれます。ロマンを感じる人はこちらをどうぞ

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Xeon Gold 6252 BOX 63位 -
(0件)
9件 2019/5/23    Xeon Gold 6252
(Cascade Lake-SP)
2.1GHz LGA3647 24コア   48
【スペック】
コア数:24コア TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:36MB 
【特長】
  • 24コア48スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.10GHzで、最大ブーストクロックは3.70GHz、TDPは150W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Cascade Lake」。
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Xeon 6515P バルク 63位 -
(0件)
0件 2026/3/ 5    Xeon 6515P
(Granite Rapids)
2.3GHz LGA4710 16コア   32
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:3.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:72MB 
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Xeon w5-2455X BOX 63位 -
(0件)
0件 2023/4/ 6    Xeon w5-2455X
(Sapphire Rapids)
3.2GHz LGA4677 12コア   24
【スペック】
コア数:12コア、Pコア:12+Eコア:0 TDP・PBP:200W MTP:240W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:30MB 
【特長】
  • 12コア24スレッドで動作する、ソケットLGA4677対応ワークステーション向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは4.6GHz、PBPは200W、MTPは240W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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Xeon w5-2555X BOX 63位 -
(0件)
0件 2024/9/ 9    Xeon w5-2555X
(Sapphire Rapids)
3.3GHz LGA4677 14コア   28
【スペック】
コア数:14コア、Pコア:14+Eコア:0 TDP・PBP:210W MTP:252W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:33.75MB 
【特長】
  • 14コア28スレッド、ソケットLGA4677対応ワークステーション向けCPU。基本クロック3.3GHz、最大ブーストクロック 4.8GHz、PBP 210W、MTP 252W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0 」「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Sapphire Rapids」。
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Xeon Gold 6338 バルク 63位 -
(0件)
0件 2024/4/24    Xeon Gold 6338
(Ice Lake)
2GHz LGA4189 32コア   64
【スペック】
コア数:32コア TDP・PBP:205W 最大動作クロック周波数:3.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:48MB 
【特長】
  • 32コア64スレッドで動作する、ソケットLGA4189対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.0GHzで、最大ブーストクロックは3.2GHz、TDPは205W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間が利用できる。コードネームは「Ice Lake」。
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Xeon w5-2565X BOX 63位 -
(0件)
0件 2024/9/ 9    Xeon w5-2565X
(Sapphire Rapids)
3.2GHz LGA4677 18コア   36
【スペック】
コア数:18コア、Pコア:18+Eコア:0 TDP・PBP:240W MTP:288W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:37.5MB 
【特長】
  • 18コア36スレッド、ソケットLGA4677対応ワークステーション向けCPU。基本クロック3.2GHz、最大ブーストクロック 4.8GHz、PBP 240W、MTP 288W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0 」「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Sapphire Rapids」。
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Xeon Platinum 8380 バルク 63位 -
(0件)
0件 2025/7/25    Xeon Platinum 8380
(Ice Lake)
2.3GHz LGA4189 40コア   80
【スペック】
コア数:40コア TDP・PBP:270W 最大動作クロック周波数:3.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:60MB 
【特長】
  • 40コア80スレッドで動作するソケットLGA4189対応サーバー向けCPU。基本クロックは2.30GHz、最大クロックは3.40GHz、TDPは270W。
  • PCI Express 4.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は64。コードネームは「Ice Lake」。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
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Xeon 654 BOX 63位 -
(0件)
0件 2026/4/ 2    Xeon 654
(Granite Rapids)
3.1GHz LGA4710 18コア   36
【スペック】
コア数:18コア、Pコア:18+Eコア:0 TDP・PBP:200W MTP:240W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:72MB 
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Xeon Gold 5515+ BOX 63位 -
(0件)
0件 2024/5/ 1    Xeon Gold 5515+
(Emerald Rapids)
3.2GHz LGA4677 8コア   16
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:22.5MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作するソケットLGA4677対応サーバー向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは165W。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は80。コードネームは「Emerald Rapids」。
  • 「インテルOn Demandフィーチャー」の有効化に対応し、ライフサイクル全体を通して一部のCPU機能のアップグレードを可能にする。
お気に入り登録Xeon Silver 4510 バルクのスペックをもっと見る
Xeon Silver 4510 バルク 63位 -
(0件)
0件 2025/11/18    Xeon Silver 4510
(Sapphire Rapids)
2.4GHz LGA4677 12コア   24
【スペック】
コア数:12コア TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:30MB 
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Xeon 676X BOX 63位 -
(0件)
0件 2026/4/ 2    Xeon 676X
(Granite Rapids)
2.8GHz LGA4710 32コア   64
【スペック】
コア数:32コア、Pコア:32+Eコア:0 TDP・PBP:275W MTP:330W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:144MB 
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Xeon w7-3465X BOX 63位 -
(0件)
0件 2023/4/26    Xeon w7-3465X
(Sapphire Rapids)
2.5GHz LGA4677 28コア   56
【スペック】
コア数:28コア、Pコア:28+Eコア:0 TDP・PBP:300W MTP:360W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:75MB 
【特長】
  • 28コア56スレッド、ソケットLGA4677対応ワークステーション向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは4.8GHz。プロセッサーのベースパワーは300W。
  • 「インテル ディープラーニング・ブースト」を採用し、前の世代に比べて大幅にディープラーニング推論パフォーマンスが向上。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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Xeon Silver 4516Y+ BOX 63位 -
(0件)
0件 2024/5/ 1    Xeon Silver 4516Y+
(Emerald Rapids)
2.2GHz LGA4677 24コア   48
【スペック】
コア数:24コア TDP・PBP:185W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:45MB 
【特長】
  • 24コア48スレッドで動作するソケットLGA4677対応サーバー向けCPU。基本クロックは2.2GHz、最大クロックは3.7GHz、TDPは185W。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は80。コードネームは「Emerald Rapids」。
  • 「インテルOn Demandフィーチャー」の有効化に対応し、ライフサイクル全体を通して一部のCPU機能のアップグレードを可能にする。
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Xeon 678X BOX 63位 -
(0件)
0件 2026/4/ 2    Xeon 678X
(Granite Rapids)
2.4GHz LGA4710 48コア   96
【スペック】
コア数:48コア、Pコア:48+Eコア:0 TDP・PBP:300W MTP:360W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:192MB 
お気に入り登録2Xeon w9-3575X BOXのスペックをもっと見る
Xeon w9-3575X BOX 63位 -
(0件)
0件 2024/9/ 9    Xeon w9-3575X
(Sapphire Rapids)
2.2GHz LGA4677 44コア   88
【スペック】
コア数:44コア、Pコア:44+Eコア:0 TDP・PBP:340W MTP:408W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:97.5MB 
【特長】
  • 44コア88スレッドで動作するソケットLGA4677対応のワークステーション向けCPU。基本クロックは2.2GHz、最大クロックは4.8GHz、PBPは340W、MTPは408W。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は112。コードネームは「Sapphire Rapids」。
お気に入り登録27Pentium Dual-Core G3250 BOXのスペックをもっと見る
Pentium Dual-Core G3250 BOX
  • ¥3,800
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 4.33
(5件)
0件 2014/7/29    Pentium Dual-Core G3250
(Haswell Refresh)
3.2GHz LGA1150 2コア    
【スペック】
三次キャッシュ:3MB 
この製品をおすすめするレビュー
5とにかく消費電力を抑えたい人向け。

動画編集やゲームには使わない目的で省電力なPCを作りたかったので購入。 表計算ソフトの使用がメインですが、動画編集にも結構使える。 停電が多い地域なのでUPSの稼働時間に余裕が出来て助かっている。

5動画編集でQSVを中心にエンコードするならおススメ

【処理速度】 x.264でのエンコードはCore i7 3770の40%くらいの処理能力です。 QSVならCore i7 6700Kのソフトウェアエンコード以上の速度になります。 ドラクエ10のベンチマークでは 1280x720 標準品質 5204 1920x1080  標準品質 2484 になります。 1920x1080ではスコアは悪いですが、それでもちゃんとゲームになる性能かと思います。 【安定性】 付属のリテールクーラーでも十分冷えます。 冬の時期、フルに負荷がかかっても温度は40℃でした。 【省電力性】 PC全体の消費電力はアイドル時に20W以下でした。 QSVでエンコード時も40W程度の消費電力です。 省エネかと思います。 【互換性】 Intel 8 SeriesとIntel 9 Seriesのマザーボードがサポートしております。 【総評】 2コアのPentiumですが、Pentium G3250 +メモリ4GB +SSD +HDDくらいでも動画編集で出力をQSVやスマートレンダリングを用いれば、特に問題を感じない性能です。 ライトな動画編集(1時間くらいの動画)くらいなら4コアのCore i5やCore i7では無くても良いかと思います。 省エネなCPUとシステムですので、録画機や家サーバ用と使用しても良いでしょう。

お気に入り登録8Core Duo T2300E BOXのスペックをもっと見る
Core Duo T2300E BOX -位 -
(0件)
0件 2006/6/ 1    Core Duo T2300E 1.66GHz   2コア    
【スペック】
コア数:2コア TDP・PBP:31W 二次キャッシュ:2MB 

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