| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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1位 |
1位 |
3.92 (23件) |
88件 |
2023/10/11 |
2023/10/27 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
6.5g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続通話時間:最大10時間(NC ON)、最大11時間(NC OFF) 連続再生時間:USBトランシーバー:最大12時間(NC OFF)/最大11時間(NC ON)、BT:最大24時間(NC OFF)/最大18時間(NC ON) 充電時間:約2時間 リモコン:○ サラウンド:○ 防水・防滴対応:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:LC3
【特長】- 独自開発の8.4mmドライバーユニット「ダイナミックドライバーX」を採用した完全ワイヤレスノイズキャンセリングゲーミングイヤホン。
- 立体音響と2つの個人最適化により、ゲームフィールド内の敵の位置や、どこから攻撃されているのかなどが把握しやすくなる。
- 「低消費電力プロセッサーL1」を採用しイヤホンのみで12時間、付属ケースで充電すると合計約24時間使用可能。急速充電に対応し5分の充電で約60分使える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5人気が納得のゲーミングイヤホン
【フィット感】
ノイズアイソレーションイヤーピースを装着。
最大で6-8時間の装着では特に問題なし。
【音質】
主にFPSでのゲーム性能は特に不満なし。
足音もしっかり聞こえます。
その他コンテンツでも、まぁ全然使える。
音楽視聴、より良い音質を追求するなら他のイヤホンを使えばいい。
【マイク性能】
一度だけテストで使用。
あくまでワイヤレスイヤホンの音質。
自分は使うことはないかな。
【総評】
あくまで私個人の感想。
約一年の使用。
過去に結構な金額をサウンド周りに使ってきたが、
ゲーム用のイヤホンはもうワイヤレスでいいかな、と思わせてくれたイヤホン。
快適さ利便性には勝てなかった。
一台で音楽もゲームも満足するまで追求する必要はないなと感じた。
予算があれば別だが、自分はその金額をモニター等の周辺機器に投じたほうがベターだなとの結論。
個体差があるとのことだが、接続の途切れなどは一切なく、快適に使用できている。
PCフロント端子、USBハブ共に問題なし。
途切れる場合はまずドングルとイヤホンの距離を解消するのがいいのではないか。
唯一の不満は充電関係。
何度か片耳だけ充電されていないパターンが起こった。
ケース収納時にそっとしまうより1cmくらいの距離から落とすようにして収納するとうまく充電される。
充電されているかどうかの確認用に、ケースフロントの様なライティングがイヤホン本体にあると助かる。
接点周りは次作で解決してほしい。
5安定性も問題なく普通に良いゲーミングワイヤレスイヤホンだった
【フィット感】
フルワイヤレスイヤホンなのでケーブルのストレスが無くずっとつけていてもそんなに負担がなく、最近のワイヤレスイヤホンの中では少し大きめですが耳にフィットしやすい形なのでフィット感も良いです。
【音質】
ドンシャリなど変なクセもなく聞きやすい音です。
イコライザーである程度好みに切り替えらます。
また各ゲームの足音が効きやすくなるプリセットも用意されています。
一部で言われているホワイトノイズはありますが、ゲームで使うのでそこまで気になる程のものでもありません。
【マイク性能】
ぶっちゃけ全く期待していなかったのですが、思った以上に良く声を拾ってその割にノイズも入りにくいです。
音質はさすがにビットレートの低さを感じて微妙ですがフレンドと通話するくらいなら全く問題ない音質です。
【総評】
遅延も体感ではほぼなく、音質やマイク感度も良い上にバッテリーもワイヤレスイヤホンの割にはまあまあ持つのでもう一台で欲しいくらいです。
ぶっちゃけ買う前に安定性云々のレビューを見てて覚悟していましたが当方の環境では他で言われているような接続切れや音飛びなどもなく安定しており、ほぼ悪い所がない良イヤホンだと思います。
接続周りの安定性はそもそもPCがノイズをかなり出す電子機器なので背面ではなくトランスミッターを前面のポートに刺したり延長して近い位置にするなどの環境を見直しても良いのではないでしょうか。
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2位 |
5位 |
5.00 (3件) |
12件 |
2025/8/20 |
2025/9/ 5 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
○ |
○ |
260g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 連続再生時間:最大30時間 (NC OFF) 充電時間:約3.5時間 感度(ヘッドホン部):有線接続時、電源ON時:111dB/mW、有線接続時、電源OFF時:100dB/mW 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC ケーブル長さ:2m
【特長】- eスポーツチーム「Fnatic」と共同開発したワイヤレスノイズキャンセリングゲーミングヘッドセット。銃声・足音・効果音などタイトルごとに最適化。
- 口元まで届くよう設計されたマイクブームと単一指向性のマイクがプレイヤーの声を捉え、AIノイズリダクション技術が周囲の雑音を効果的に除去する。
- 低遅延2.4GHzワイヤレス接続、Bluetooth Classic/LE Audio、付属ヘッドホンケーブルの3.5mm有線接続に対応。「ノイズキャンセリングモード」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲーミング用としては優秀、音楽鑑賞用としては普通
【フィット感】
軽いので負担は少ないですが、ヘッドバンドの幅が狭く、頭と接する面積が少ないせいか案外圧迫感はあります。
【音質】
ワイヤレスのヘッドセットとしては価格なりの音質だと思います。中高音はそれなりに綺麗な音が出ていてこれなら音楽も楽しめるかなといった感じです。ただ、低音は量は豊かですがドムドムした感じで一様に聞こえ、震えのような部分はあまり聞き取れず、低音にマスクされてしまうのか分離感が弱く多数の音が同時に鳴っている場面での聞き分けが難しいなど気になる所があります。
【マイク性能】
マイクは使っていないので評価できません。
【総評】
PCゲーム用に遅延の少ないヘッドホンが欲しくて購入しましたが、値段からすると全体的に良い出来でした。しかし、価格を超えるほどではありませんでした。先に述べた音質についてもそうですし、他にもANCは有無がわかる位の効果はありますが、窓コンの音が完全には消えない程度で風切音低減なども見当たりません。なので消音機能も値段なりです。また、BT接続ではLDACやaptX Losslessなどの高音質系コーデックは対応しません。一方で2.4Ghzの接続性や遅延の少なさは優秀でゲーミング用として一番大事なポイントは押さえられています。室内ゲーミング用途を想定されている方で、ほどほどに音質も欲しいという方におすすめします。
5第二世代も優秀なヘッドセット。INZONE Hubに少しだけ不満あり。
【フィット感】
カバーにはEarProfit PERFORM 2を仕様。サイズはXM60。
軽く、不満な点は無し。
【音質】
これで音楽を聴くことはないと思う。
ゲーム性能としてはプリセット、カスタムEQで現状足りてる。
【マイク性能】
ヘッドセットの中では優秀なほうだと思う。
自分は別途マイクを用意しているので、使用することはほぼ無いかな。
【総評】
イヤホン、ヘッドセットを様々買い漁っていた時期もあったけれど、
そのサイクルに少し飽きてしまったので結局こちら一台だけでいいかなとH9 �Uをチョイスした。
初代H9も過去に使用していたので安心できたのも購入ポイント。
次にヘッドセットを買うならH9 �Vが出るタイミングかなぁというくらいには気に入っている。
接続面も良好で、特に不具合は今のところ一切起こっていない。
INZONE Budsと共にコンディションや状況に応じて使い分けていこうと思う。
これはヘッドセットの不満ではないが、一つだけINZONE Hubに不満点。
INZONE Buds、E9、H9 �Vと複数のINZONEデバイスを所持している場合、
アプリ内でのデバイス認識が単体のみなのはとても使いづらい。
自分は3つのドングルを同時に差し込んでいるのだが、恐らく最後に差し込んだデバイスの表示が優先され、
途中で他のデバイスに切り替えたくなった場合は再度ドングルの抜き差しを行わなければいけない。
レアケースかもしれないけれど、H9 �Uを使用中にINZONE Budsに切り替えたくなることがあって、
そういやバッテリーあったかなとHubで確認しようと思ってもそれが不可能という状態。
モニターの場合は同時に表示されるので、アップデートで対応してくれたらとても嬉しい。
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7位 |
11位 |
4.35 (3件) |
0件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 5 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
○ |
282g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:最大約100時間(ANC無効)、最大約80時間(ANC有効) 充電時間:約2時間 感度(ヘッドホン部):音圧感度(1kHz/mW):117dB 指向性:全指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3、LC3plus カラー:ブラック系
【特長】- 最大7.1chのUSBオーディオが楽しめるワイヤレスゲーミングヘッドセット。「Creative BT-L4 Bluetooth LE Audio SXFIトランスミッター」が付属する。
- カスタムチューニングを施した40mmフルレンジチタンコーティング ダイナミックドライバーによって、低音の効いたサウンドを再生する。
- 最大約100時間のロングライフバッテリーを実現。バッテリーが切れた場合でも、約5分のUSB充電で5時間程度の利用が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5FWアップデート前提ながら総合力の高い高音質モデル
本品Sound Blaster GH7はZenHybridProの側面LEDを変更し、専用USBドングルBT-L4に対応させた事実上のマイナーチェンジモデル(ZenHybridProはBT-L3)となります。
セール時は同等価格14,800円程度(25/11時点)となりますのでこちらの方がお得かと。
◆接続性:
箱出し初期状態だとノイズ、音楽再生時の先頭途切れなどが発生する場合があります。
「PC」のCreativeアプリでUSBドングルのFWアップデート、「スマホ」のCreativeアプリでヘッドセット本体のFWアップデートを行うと解決しました。
※PCのみではヘッドセット本体のアップデートできない点に注意が必要です。
◆音質:
40mmチタンコートドライバーの素性がいいのかゲーミングヘッドセットとは思えないほどクリアな音です。
やや低音型のV字型チューニングなので万人向けするサウンドで、個人的にはBOSE QuietComfortよりも解像度が高く全体的に優れているように感じます。
◆装着感:
普通、作りは2万のゲーミングヘッドセットとしては価格なりでしょう。
ヘッドバンドが合皮では無いのでこの点は良いですね。
◆ANC:
おまけ程度。低音ノイズは消えるかなといった程度です。人の声などは貫通します。故に音質への影響や圧迫感がなくANCによる音の変化は少なめ。ゲーミングヘッドセットとしては適切。
◆遅延:
USBドングル利用時のLC3Plusでの低遅延モードはFPSでも問題なく使える程度には実用的。
ドングル非使用時、対応スマホを使うと音ゲー程度はできるので便利です。
独自規格では無いのが高評価。
◆マイク:
残念なのは付属のブームマイクの音質が若干悪いこと。
外して内蔵マイクを使った方がVCなどはクリアですがまあ許容範囲内でしょう。
内蔵マイクそのもの質は高いです。
◆総評:
ゲーム用に購入したのですが、思いのほか音が良く、バッテリーもANCオンで軽く50時間は持ち、急速充電にも対応していますので幅広い用途に使えると思います。
PCのドングル利用時(LC3Plus)も他機器をマルチポイント接続できますのでかなり使い勝手は良いです。
ZenHybridProのマイナーチェンジモデルですが、2万程度で買えるものの中では、オーディオ用途にもゲーム用途にも使える万能ヘッドセットです。
この価格帯のヘッドセットの中ではベストバイだと思いますし、他社のものと異なりUSBドングルもLC3Plusと汎用規格ですので長く使えるのではないでしょうか。
◆その他:
標準LC3は24bit/48kHz、フィルターで20kHz以降バッサリですが、LC3Plusは超低遅延かつ24bit/96kHzハイレゾ対応でかなり優れた規格です。
普及すればゲームとオーディオ利用の両立が可能となるでしょうね。
5再々投稿) 問題なく使えるならとても良い製品です
ゲーム、音楽鑑賞等、様々なシーンでイコライザプリセットで使い分けられるのがよかったです。また、USBの受信装置側にもボタンがあり、各種モード切替ができるのも面白かったです。FPS用のBattleモードなんてものあり、Cod MW3 で使用してみましたが特別凄い!とはなりませんが悪い所もありませんでした。とにかくイコライザが良く効くので調整して遊べるのも評価が高いです。
SONYのINZONE H9も使用していますがこちらはイコライザが全然効かなく、調整バーをMin、Maxに変化させても違いが私にはわかりませんでした。(はっきり言ってINZONE H9は値段が高いだけでゲームは無難、音楽鑑賞は不向きだと思います)
マイク性能はマイクを使う事がなかったのでわからないです。着脱できるので外してしまえば邪魔にならず、誤って自分の声が聞こえてしまうなんて事も起こらないのでこれも良かったです。
※使用して数日たちましたが
PC側のシステムに度々認識されない(設定→システム→サウンド→他のスピーカー等は表示されていましたが、これだけ表示がない)
USB側とヘッドフォン側が接続状態になっているのに音が出ない
ブーーというバグった時の様な音が出続ける様になる。
アプリが応答しなくなる。
上記トラブルに見舞われてまともに使用できませんでした。
いじれる所が多くて楽しかったのですが非常に残念です。
追記2024/4/10
せっかく買ったのでどうにか使えないものかと色々していたのですが、付属品のUSB変換C→Aの変換アダプタをAmazonで1000円位で買えるものに変えたら普通に使えるようになりました。普通に使えるのであれば評価はとても高い製品です。
音質ですが特に低音が良く出る製品です。イコライザーでいじりすぎると大変な事になります。
専用アプリとドルビーアトモス使用比較だとかなり違いが出ます。私的には専用アプリの方が好みでした。
専用アプリとドルビーアトモスは併用できず、片方を使用するともう片方はOFFになります。
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12位 |
15位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2024/9/27 |
2024/10/29 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
5.3g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続再生時間:イヤホン単体のみ:最大10時間、充電ケース込み:最大40時間 充電時間:1.5時間 リモコン:○ サラウンド:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 100以上のゲームに合わせて特別調整したゲームオーディオプリセットを提供する、完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。
- アクティブノイズキャンセレーション(ANC)で外部ノイズをミュートでき、トランスペアレンシーモードで外部音を取り込める。
- 充電はUSB-Cケーブルまたは手持ちのワイヤレス充電器で行える。充電1回で10時間、Qi充電ケース込みで最大40時間の連続再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5よい音です。
【フィット感】
長時間付けていても全く問題ないです。
【音質】
ヘッドホン型と同じぐらいのいい音です。
FPSはプレイしないので分かりません。
【マイク性能】
マイクは使ったことがありません。
【総評】
家の中でゲームするときだけ使っています。
2.4GHzオンリーで、Bluetoothは使ったことがありません。
ノイキャンが便利です。
イヤホンタイプの宿命ですが、長時間プレイしているとバッテリーが切れることがあります。(ノイキャン有りで6時間ぐらい?)
買った当初は接続がよく切れてましたが、ファームウェアの改善によるものか、最近は接続が切れた記憶がなく非常に安定しています。
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45位 |
22位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/31 |
2025/8/ 8 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
○ |
○ |
367g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):108dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/Pa、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- 10msの超低レイテンシーに最適化されたワイヤレス技術採用のワイヤレスゲーミングヘッドセット。接続方式は無線2.4GHz、Bluetooth、USB、3.5mm。
- 12mmの大型カプセルを搭載したフルバンドマイクは声のディテールを鮮明に捉え、単一指向性の集音パターンでバックグラウンドノイズを効果的に抑制。
- ハイブリッド型アクティブノイズキャンセリング、回転式イヤーカップとハイブリッドメモリーフォームイヤークッションによる遮音性で集中力が向上。
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29位 |
25位 |
4.00 (4件) |
3件 |
2022/7/21 |
2022/7/22 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
5.5g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続通話時間:BT:約4時間(ANCオン)、約4.2時間(オフ)、2.4GHz:約3.5時間(ANCオン)、約4時間(オフ) 連続再生時間:BT:約8時間(ANCオフ)、2.4GHz:約3.5時間(ANCオン)、約4時間(ANCオフ) 充電時間:約2時間 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:106dB SPL@1kHz 感度(マイク部):-38dBV/Pa@1kHz リモコン:○ サラウンド:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック
【特長】- 音響技術「JBL QuantumSOUND」を搭載したゲーミング専用の完全ワイヤレスイヤホン。IPX4相当の防水性能を持ち、最大約24時間のワイヤレス再生が可能。
- Bluetooth接続だけでなく、充電ケースに収納可能なUSBドングルの付属により、2.4GHzワイヤレス接続にも対応する。
- 周囲の環境に合わせて遮音レベルを最適化する「ハイブリッドノイズキャンセリング機能」を搭載。ゲームプレイに優位な静けさを提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4性能は必要十分。音質、低遅延は期待以上。
Switch、PS5、およびスマホで使用するために購入。主にバッテリー持ちに関しての批判が多い本機ですが、私は連続で3時間ほどしかプレイしないためデメリットには感じませんでした。ANCモードだと4時間しかもちませんが、外音取り込みモードだと6、7時間もつので十分です。
その他の部分の評価は…
デザイン→全体がプラスチッキーで安っぽいです。一応イヤホンに金属のロゴプレートが入っていますが、取ってつけたようなデザインで、高級感は皆無です。
音質→2万円程度のTWSと考えると、なかなか良い部類だと思います。やはりオーディオ会社だけあって、Ankerや無名企業のゲーミングイヤホンより数段高音質です。しかしTWS全体で考えるとめちゃくちゃ高音質というわけではなく、同じくJBLのイヤホンTour Pro2と比べると音の解像度が低くザラついています。中高音の抜け感も今一歩及ばず。ただ低音は本機の方がよく出ています。
ANC、外音取り込み→それなりの性能です。10の騒音が5くらいになるイメージです。BOSEやSONYのフラッグシップは10の騒音が1、2になるイメージなので、それと比べるとかなり弱いです。
外音取り込みもBOSEやSONYに比べるとザラついて籠った音です。
音の遅延→ドングルを使用すると遅延は全く感じず、有線とほぼ変わらないです。低遅延が目的で買ったので、その点に関しては大満足です。
また嬉しい誤算として、ドングルを使わないBluetooth接続も一般的なイヤホンと比べると遅延が少ないです(アプリからビデオモードに変更済)
シビアではないゲームなら割と遊べてしまい驚きました。
その他→地味に不満なのが、イヤホン本体の発熱です。本体がプラスチッキーなのが原因かわかりませんが、装着していると本体がじんわり熱くなり耳中がやや不快です。イヤーピースを他社製に交換しても変わらず。
TWSは今まで10個以上使用してきましたが、発熱は本機が初です。
まとめると
良い点→低遅延、なかなかの高音質
及第点→ノイズキャンセリング、外音取り込み
悪い点→安っぽい材質、本体の発熱
といった感じです。
ゲーム用途で低遅延・高音質のTWSを求めている方にはオススメです。
4低遅延TWSというだけで価値がある
【フィット感】
イヤーピースが楕円形で少し慣れないが、ちょうどいい位置を見つければしっかりはまり、長時間着用していても疲れない。
すぐに外れてしまうなどということもない。
【音質】
低音は若干うるさめ、高温は若干軽すぎだが、聞こえるべき音は聞こえる。音楽を聞くのには向いてない。
また、Windowsアプリを入れることで使えるバーチャルサラウンドは、自分の耳と環境では音質が悪くなるだけで立体感は全くなかった。
その代わりと言ってはなんだが、通常モードでのステレオ感は良好であった。有線と違いクロストークが生じ得ないことを思い出した。どうせ出力は2chなんだから、最後までゲーム側のエンジンに頼ったほうがよい(分かり切った結果であった)。
【マイク性能】
使わないので無評価。
【総評】
- ゲーム用に専用ドングル接続で低遅延のTWSがほしい
だけであればほかに2つほど選択肢があるが、
- 音楽用のイヤホンにANCがないのでほしい
という条件も満たすものがこれ以外にないので購入。
遅延は認知できない程度に低く、期待通りである。
ANCは全体的にノイズの音量は下がるものの、ほとんどの音は存在を認知できる程度に残ってしまい、小さくても不快なタイプの騒音には無力。他のがどれほどなのかは知らないが、期待に反する結果。でもないよりはマシ。
スイッチがタッチ式なのは誤って触れただけで動作しよくない。
操作に対するアナウンスが多言語対応なのはよいが、音量がでかく長いため音声出力の妨害になる。もっと簡潔でいい。多言語対応ではアプリから書き換えているようなので、同じように更新して改善してくれないかと期待。
ケースへのしまわれ方について、ケースに正対してスイッチ部を触れないように右手で右のイヤホンを……とつけ外しすると、途中でイヤホンを180度回さなければならない。仕方ない気もするが、もう少しいい感じの配置はなかっただろうか。
電池が2.4GHz+ANCで3.5時間しか持たない(Webで見られる取説に書いてある)ことが問題視されがちだが、自分はそんなにぶっ続けでゲームをしたり騒がしい空間に滞在したりすることはないので問題ない。(足りない人は片方をケースに入れても接続は切れないので、合間に充電すれば少しは足しになるかも?)
もう少し音楽も聴ける音質の低遅延TWSがあったらありがたかったが、それはaptX LLがもう少し普及するまで待つしかないだろう。
(直接関係ないが、価格コムはヘッドホンとヘッドセッドとを分けてしまっているので検索がめんどくさい)
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20位 |
31位 |
4.19 (4件) |
69件 |
2022/7/27 |
2022/9/ 2 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
○ |
○ |
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【スペック】インターフェース:ヘッドセット:USB(無線2.4GHz)/Bluetooth/ミニプラグ、ワイヤレスベースステーション:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):93dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 ケーブル長さ:1.2m
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い
イヤホンに比べると重たさはありますがホールド感がよいため、つけている間はそう重さを感じません。頭よくマイクの音もよく拾ってくれるので気に入っています。
4ゲーミング!
【フィット感】
イヤーパッドは非常に柔らかいです。もちモフです。
頭の大きい方は側圧がキツく感じられるかもしれません。
耳の大きい方はイヤーパッド内部に当たるかも、僕もちょっと当たってますが気にはなりません。
メガネ掛けてても痛くないです。
【音質】
思ってたより派手な感じがなく割とフラット目、ただ買ったばかりだからか1k辺りの中域がちょいと目立つ印象。
fpsはやらないですが渇いた銃声とか強調されそう。
ゲーミングヘッドセットなだけあって音楽的では無いです。音の雰囲気はロジクールのgPROの方が好きでした。
7.1サラウンドはイマイチな印象。
ちゃんとハマるゲームやコンテンツを聴いたらまた違うかもです。
ノイズキャンセリングもツーンと感もなくスッとPCファンなどの雑音を消してくれます。
キーボードのカチャカチャとかは遠くで鳴ってる感じに聞こえます。
そこまで強力って訳ではない印象です。
【マイク性能】
マイク性能というか、
Sonarのノイズキャンセリングがめちゃくちゃ優秀で雑音が消えただけで音質が良くなった気さえします。キーボードの音とか聞こえないです。
DiscordのノイズキャンセリングやNVIDIAのノイズキャンセリングより優秀な印象。コレいいです。
慣れないとヘッドホンでのマイクオンオフが難しいです。間違えてしまいます。
【総評】
お値段相応です。
作りはしっかりしてますので高級感もあります。
Sonarが使いやすく、結構痒い所に手が届きます。
充電忘れる僕にはバッテリー交換で即使えるのは地味にありがたいです。
光らないですが、正にゲーミングなヘッドセットです。
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23位 |
37位 |
2.67 (9件) |
0件 |
2021/3/25 |
2021/4/上旬 |
ワイヤレス |
インナーイヤー |
片耳用 |
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○ |
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10.3g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:約6.5時間(ノイズキャンセリングON)、約7時間(ノイズキャンセリングOFF) 連続再生時間:約11時間(ノイズキャンセリングON)、約13時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電時間:約3時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
【特長】- 通話用に高性能MEMSマイクを2基搭載した片耳ワイヤレスヘッドセット。約7時間の連続通話ができ、連続待ち受け時間は約1週間(約164時間)まで対応。
- 「Qualcomm cVcテクノロジー」を採用し、周囲のノイズを抑えてクリアな音声でハンズフリー通話が可能。「フレキシブルイヤーフック」が付属する。
- 周囲の騒音が気になる環境でも通話相手の声がクリアに聞こえるアクティブノイズキャンセル機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Bluetooth片耳用イヤホンではNo1じゃないかと。
仕事柄、最近は車の中での電話が多くなり
最初は車載のナビで通話していたらクレームの嵐が来て電話用Bluetoothイヤホンを探していました。
沢山あり過ぎて、どれが良いのか分からず
とりあえず有名どこのメーカーを買っておけば間違いないかなと思いこの機を見つけ購入。
実際に使用してみて、
装着感は普段片耳でイヤホンを入れる事がないので、
違和感はありますが、問題無しです、慣れの問題だと思います。
肝心の音声ですが、完璧です。
今のところクレームは無しですので運転中での音声は問題なく相手に聞こえてるんだと思います。
普通に聞こえるとの相手方の返答あり。
受側も問題なくクリアに聞こえてます。
ノイズキャンセリングをONにすると、
スマホの通知音が鳴るごとに作動し、違和感があるので
通知が多い方はノイズキャンセリングは通話中のみ使用するなどの対応が必要かもしれません。
購入後、1週間後作業服の中に入れたまま(取り出すのを忘れてしまい)洗濯機を回してしまいました。
あぁ流石に壊れたか。。とショックでしたが
とりあえず乾燥させて、電源を入れると電源が入りました。 その後通話テスト 受話送話共に問題ない事を確認しました。充電も可能。
この機の防水性能恐るべし!
ケンウッドさん良い物をありがとうございまた!
4老舗国内メーカーが提供する片耳ヘッドセットのダークホース
【フィット感】個人によってフィット感が異なる製品かと思います。イヤーピースが独特な形状でフィットしない人はフィットしないと思います。私は他社製品向けイヤーピースに交換して使っています。イヤーフックは落下防止に大きく役立ちます。
【音質】電話やビデオ会議はもちろんの事、移動時にポッドキャストを聞くのにも良い再生音質を提供してくれます。
【マイク性能】外出時に威力を発揮するマイクのノイズ軽減と、指向性が良い集音性は良いです。
【総評】老舗国内メーカーJVC KENWOODが提供する片耳ヘッドセットのダークホース的な存在です。移動中にポッドキャストを聞くのにもオススメです。
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39位 |
37位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/8/29 |
2024/8/30 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続再生時間:Bluetoothモード時:7.5時間(ANCオン/RGBオフ)、6.5時間(ANCオン/RGBオン) 感度(マイク部):-38dB 指向性:無指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- Bluetoothと2.4GHzモードの接続に対応する完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。各モードで2台のデバイスを同時にペアリング可能。
- 「ROG SpeedNovaワイヤレステクノロジー」により、低遅延、安定した接続性、高効率を実現。ノイキャン強度を自動調整する「ANC機能」を搭載。
- 頭骨の振動で音声をキャッチして、AIノイキャンで背景ノイズを減らしてクリアな通話品質を実現する「骨伝導AIマイク」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5欲を言えばケースにドングル仕舞えるようになっていたら最高
【フィット感】イヤーピース付いてるので問題ないです。自分に合うものをつければいいです。
寝ながらとかでも全く問題なかったです。
【音質】
色々いじれるのでゲーム用とか映画鑑賞用に設定しても面白いと思います。
イコライザーなども細かく設定できます。
【マイク性能】
マイクは全く使ってないので分かりません。
イヤホンのマイクなんであまり期待しない方がいいと思います。
【総評】
自分はこのイヤホンかなり気に入っていて2つ色違いで使っています。
Bluetoothではなく2.4GHzを使いたいのでドングルをそれぞれPCに延長ケーブルで2つ差しておいてバッテリーなくなるたびに交互に使っています。
ゲームでも使っていますが2.4GHzなので遅延は全く感じません。(実際は多少あるんでしょうが全く気にならない)
1つ不満ではないですがケースから取り出した際たまにバッテリー残量が正しく表示されないことがあります。例えば使用中なのに画面では充電中になっていたり、バッテリー満タンのはずが充電前の残量が表示されていたりします。
5遅延の無いゲーミングワイヤレスイヤホン
【フィット感】
イイ感じでフィットしてます。
少し走るくらいでは落ちないかと思われます。
【音質】
これは、好みが分かれる所ではないでしょうか。
音楽を聴く事に関しては、可もなく不可もなく…といったところでしょうか。
特別高音が…とか、低音がズンズンと…とかでも無く、自分としては普通。
この表現が正しいのか疑問ではありますが、言い換えれば嫌な所は無いと言えますかね。
【マイク性能】
骨伝導機能付きという事で、声の通りは良いと思います。
NCはONがいいと思います。OFFの場合はそれなりに周囲の音(声等)を拾います。
【総評】
本製品は、まずPCゲームを基本コンセプトに考えられていると思われますので、音楽を純粋にいい音で聞きたいという目的には、あまり適さないかもしれません。
PCやスマホ等を経由して通話や、ゲームプレイ時に使用する事において、非常に良いアイテムだと思います。通常のフルワイヤレスイヤホンでは、Bluetooth接続のみとなりますが、SpeedNovaというWiFiでも接続可能なので、Bluetoothの様な音の遅延はほぼありません。
デザインも良くフィットしますので、長時間付けてても苦痛にはならないと思います。
ポイントとなるかは分かりませんが、イヤホン本体のロゴマーク部分はRGBで光ります。
スマホアプリも有り、イコライザーやANC等の調整が可能です。
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37位 |
46位 |
2.00 (3件) |
0件 |
2025/11/28 |
2025/11/28 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:8時間(ANC ON時)、11時間(最大) 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ マルチペアリング:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4比較的安価な低遅延ワイヤレスイヤホン
入手したので手持ちのsony INZONE Budsと比較して評価しようと思う
まずこちらは以前発売されたVR3000 wirelessのマイナーチェンジ版であり問題のあった接続の安定性などが改善されたものであるとのこと
また、価格がINZONE Budsの半額程度であることも留意されたし
【外観】
ケース含めプラスチッキーで高級感があるとは言えないがテカテカはしておらずごく一般的なイヤホンと言ってもいい
サイズ感も一般的のイヤホンなのでINZONE Budsと比べて耳への収まりも良くカジュアルに使える印象である
気になる点としてUSBドングルがケースに収納できないので置き場に困ることが上げられる
ひとまずは充電ポートにぶっさしてなくさないようにしよう
【バッテリー】
イヤホン単体の公称値としてANCがOFFで10時間、ONで8時間とINZONE Budsに比べると若干短いが、一日中ゲームをプレイするガチゲーマー以外なら十分だと思う
10年前は完全ワイヤレスイヤホンなんて2〜4時間の持続だったことを考えると進歩を感じるところである
【接続性】
マイチェン前に関してはUSBドングルでの接続の安定性に問題があったようだがこの製品を使用しての自分の環境では特に問題は発生していない
自分の接続環境としては
USB-A→USBハブ(USB-Cポート有)→ドングル
としているがノートPCのUSB-Cに直差しでも短期間のみでの使用だが問題は出なかった
bluetoothでの使用ではSBC,AACになるのでiPhoneやちょっと前のandroidでも使用可能であり、LC3のみのINZONE Budsより利用範囲は広い
問題点としてUSBドングル-bluetoothの切り替えはイヤホン側からは出来ず、
・USBドングルの電源がON→USB接続モード
・USBドングルの電源がOFF→bluetooth接続モード
となる
INZONE Budsや同じくFinalのVR3000EX for gamingでは手動で切り替えられたので不便を感じる
【フィット感】
ごく一般的なイヤホンと同じく可もなく不可もなくというところ
自分は標準で付いているFinalのTYPE-Eが合わなかったが同じくFinalのFUSION-Gに付け替えていて痛みなどは感じなくなった
ノズルが若干楕円だが他メーカのイヤーピースでも取り付けに問題はないだろう
INZONE Budsが耳から大きくはみ出す構造なのでコンパクトなこちらの方が外での使用などカジュアルに使えると思う
【音質】
自分がゲームをしないので音楽や配信を見る時に使っているが悪くない印象である
INZONE Budsの方が一般的な評価として良い音であるのは間違いないがこちらも十分に良いと言ってもいい
不満があればイコライザーで調整することも可能である
イコライザーを使用したい場合はアプリで設定することになるがスマホアプリしか用意されておらずPCでは利用できないのは不便を感じる
ファームウェアのアップデートもスマホアプリから行うので忘れずに行うこと
【低遅延性】
この製品の売りであるUSBドングル使用時の低遅延性は高く、自分のダメな耳では遅延を感じなかった
INZONE Budsと比較してもほぼ同程度の低遅延と感じたのでそこを重視する人でも満足できると思う
bluetoothではAACで使用したがこちらは一般的な遅延である
INZONE BudsはbluetoothではLC3接続のみとなるが自分の端末でも低遅延で利用できた
LC3はまだ対応機が限られるのでこちらの方が利用範囲は広いだろう
LC3非対応の端末でもUSBドングルはTYPE-Cなので低遅延で使用可能ではある
【マイク性能】
マイクは使用していないので無評価
【カスタマイズ性】
イヤホン側面はタッチセンサーのボタンとなっていて音量調整などが出来るが用途は固定である
変更は使用するか使用しないかの選択しか選ぶことが出来ない
INZONE Budsはかなり細かくカスタマイズできるので若干不便を感じる
【総評】
良い点として
・低遅延なUSBドングル接続が可能
・一般的なワイヤレスイヤホンとしても利用可能な汎用性
・価格相応に良い音質
・INZONE Budsの半額程度の価格
微妙な点として
・ケースにドングルを収納できない
・USB-bluetoothの手動切り替えが出来ない
・PC用の設定アプリがない
・タッチセンサーの用途変更が出来ない
総評としては
・一日中ぶっ通しでのプレイはしないカジュアルゲーマーな人
・LC3非対応の端末でも低遅延ワイヤレスでプレイしたいスマホゲーマーな人
・これ一台で音楽、ゲームなど一通りをそれなりにこなしたい人
上記に当てはまるなら選択肢に入れても良いのではないだろうか
INZONE Budsと比較してかゆいところに手が届かない仕様だがその分に価格が安いので理解した上で選んで欲しい
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![Evolve3 65 Flex MS - USB-C with Dongle [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001802870.jpg) |
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73位 |
49位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/10 |
2026/9 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
○ |
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143g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(有線/無線2.4GHz) 連続通話時間:最長14.5時間(ANC/ビジーライトがオンの場合) 連続再生時間:最長80時間(ANC オフ)、最長35時間(ANC オン) 充電時間:最長180分 感度(ヘッドホン部):130dB @ 200Hz(IEC60318-4カプラー) 感度(マイク部):-36dBFS/Pa(デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3 ケーブル長さ:1.2m カラー:Black
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81位 |
49位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 8 |
2026/5/15 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
○ |
○ |
339g |
【スペック】インターフェース:ヘッドセット:Bluetooth/ミニプラグ、GameHub:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):98dBSPL @ 1kHz/1mW 感度(マイク部):-40dBV/Pa 指向性:全方向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、LC3、LC3plus
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96位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/17 |
2024/4/下旬 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
○ |
282g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:最大約100時間(ANC無効)、最大約80時間(ANC有効) 充電時間:約2時間 感度(ヘッドホン部):音圧感度(1kHz/mW):117dB 指向性:全指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3、LC3plus カラー:ブラック系
【特長】- 「Sound Blaster GH7」ワイヤレスヘッドセット本体と「BT-L4 Bluetooth LE Audio SXFIトランスミッター」のセット。
- LC3plusに対応したウルトラローレイテンシー(ULL)モードをサポートし、より低遅延な高品位ゲーミングオーディオが体験できる。
- AIを活用したディープラーニングアルゴリズム採用のDNNノイズキャンセリングテクノロジーによる通話用マイクと取り外しが可能なブームマイクが付属。
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21位 |
64位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2026/7/17 |
2026/7/24 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
○ |
○ |
280g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 連続再生時間:2.4GHz(音量50%、ANCオフ):約60時間、Bluetooth(音量50%、ANCオフ):約90時間 感度(ヘッドホン部):110±3dB at 1kHz 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.4
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質は並外れている
【フィット感】
特に問題なしだが、イヤーパッドがファブリックなので将来的ににおわないかは少々心配。
【音質】
これはかなり良いと思う。多少凸凹はあるが超低音からきっちり鳴るし、低域も広域も過剰ではない。ウォーターフォールがかなり短めで歯切れが良くてよい。BluetoothはAACなのでそこそこどまりだが、USB無線や有線で使うと下手なオーディオ専門機を凌駕すると思う。3万円クラスと比べても個人的な好みでは上ですらある。ただワイヤレスだと少々音量がとりづらい傾向がある。そこはかなりの難点かもしれない。
これは人によってはプラスにもマイナスにもなるが、音に特徴があまりない、かもしれない。個人的には大きなプラス。
【マイク性能】
使っていないのでわからない。
【総評】
音質は価格からするとありえないレベルでよいと感じた。
そのほかの点として
・USBドングルが少々変わった形のため、ケースによっては2ポート占有してしまうかもしれない。スマホはケースに依存するかもしれない
・USBドングルよりBluetoothを優先するのは使いづらい
・ノイズキャンセリングは本当にスノーノイズ的な音が消える傾向。それ以外は案外残る
・スルーモードは期待していたがいまいち。ノイズキャンセリングで消える部分が強調される感じで、シェルで防がれる音は強調されない
ほとんどの問題点はファームアップで解決しそう(USBケーブル接続時の反応からすると可能?)なので、今後に期待したい。
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63位 |
64位 |
4.63 (4件) |
5件 |
2022/11/17 |
2022/11/25 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
○ |
○ |
420g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 連続通話時間:BT(ANC+RGBオフ):47時間、2.4GHz(ANC+RGBオフ):44時間、BT+2.4GHz(ANC+RGBオフ):38時間 連続再生時間:BT(ANC+RGBオフ):45時間、2.4GHz(ANC+RGBオフ):39時間、BT+2.4GHz(ANC+RGBオフ):34時間 感度(ヘッドホン部):111dBSPL@1kHz/1mW 感度(マイク部):-38dBV/Pa@1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC ケーブル長さ:1.25m カラー:ブラック
【特長】- 50ms(約0.05秒)低遅延2.4GHzドングルと、Bluetooth 5.3のデュアルコネクト接続に対応したワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- 50mm径のドライバーユニット搭載と新たな振動板の採用により、クリアな高音とキレのある重低音再生を高次元で再生する。
- PlayStationやNintendo Switchなどのコンソールゲームから、スマホ・タブレットなどのモバイル端末までマルチプラットフォームに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5何にこだわるかで満足度が変わる製品
2026/05/25
2022に購入し、4年たったので再レビュー
総合的にはかなり良い製品で、リピ購入決定
重量は慣れれば気にならなくなる
耐久性はかなり良いんじゃないだろうか、
毎日会議やゲームなどに日中の殆ど使ってるけど、故障なし
部分的に擦れたり、破れたりはどうしてもしてしまうのはどのヘッドセットでも変わらないので仕方なし
(画像は4年使っての擦れ具合)
USBドングルがお隣のポートを潰さないのが良い
Bluetoothと無線のデュアル接続、ミキシングできるのは便利
Teams会議などのオンライン会議でも使えるので業務でも使えて便利
発売から年月が経ち、後継機種も出て実売価格がかなり下がったので、
もう一度購入しようと思っています。
【フィット感】
無線なので仕方ないが、重い。
1時間程度ならいいが、長時間なら有線の方が良いかもしれない。
【音質】
Bluetoothの音質は最低レベル。
チャット機能を利用するだけならOKだが、Bluetoothで音楽は聴けたものではない。
USBドングルの方は悪くはないが、音がペラペラな印象。
7.1chに対応しているのでFPSなどをする場合は良い。
【マイク性能】
高性能だと思う。
食べ物を食べる音や周りの雑音を拾って勝手にONにならないので、
人の声とその他の音をうまく分けていると感じる。
【気になってるところ】
・ゲーム機(スイッチとかPS5とか)+Discord(PCやスマホ)を両方とも無線で接続でき、
音声をミックスできるのは素晴らしい
・日本語マニュアルがついていないし、Webにもまだ公開されていないようで、サポートに言わないと出てこないところなど、メーカー側の対応はおそ松な感じ。
・充電口がUSB-Cだが、市販のUSB-Cケーブルが刺さりにくい、刺さるものもあるがすぐ抜けたりする。形状どうにかならなかったのか?
・Bluetoothの対応プロトコルをaptxなど加えてほしかった。
・バッテリの持ちは悪くないので頻繁に充電する必要はない。
・マイクを上げることでのミュート機能が便利
【総評】
無線ですし、音を重視するわけでもないので、正直他社のやすいもののほうが良いのでは?と
思ってしまう。
あとは耐久性がどの程度なのか次第で変わる。
他社製品が割りと耐久性悪そうなので、長く使えるのであれば星5あげたい。
5最強の全部入りヘッドセット
音質、フィット感、見た目のかっこよさ、全てが高水準です。
映画、ゲーム等に使用していますがJBLの音がめっちゃ好きなので満足の行く買い物をしました。
あと、贔屓目なしで見てもPCで使用する時の専用のアプリがめちゃくちゃに使いやすいです。
重さのみ、合わない人もいるかもしれませんが僕はぶっちゃけ長時間試用してても全く気になりませんでした。
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147位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/10 |
2026/9 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
○ |
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131g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(有線/無線2.4GHz) 連続通話時間:最長31時間(ANC/ビジーライトがオフの場合)、最長23時間(ANC/ビジーライトがオンの場合) 連続再生時間:最長59時間(ANC オフ)、最長41時間(ANC オン) 充電時間:最長90分 感度(ヘッドホン部):130±1.5dB 0.56V/711(200Hz時) 感度(マイク部):-38dBv/Pa(アナログマイク)、-26dBFS/Pa(デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3 ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック系
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30位 |
64位 |
3.49 (24件) |
41件 |
2022/6/29 |
2022/7/ 8 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
○ |
330g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:最大32時間 (NC OFF) 指向性:両指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだまだ現役の強い奴(2台目)
★おすすめか否か
下記のヘッドセットを求めている方にはおすすめできます!
・ちゃんと機能するANCを搭載している
・専用ドングルで接続可能
・ブームマイク搭載
・3万円以内で探している※セールやキャンペーン時のみ
・Bluetoothとの同時接続が可能
次世代機も出たので、価格差次第なところもありますが…今購入しても満足のできるヘッドセットだと思います
▼経緯
・リモートワーク時や、友人達とボイチャする際に使用したくて購入
下記のわがままな要望を満たせるヘッドセットを探していたところ、丁度H9が発売されたので飛びつきました(当時はホワイト版)
・外の音が気になる性格なので、ANCは欲しい
・声を張れないのでブームマイクが望ましい
・無線の楽さを知っているので無線が良い
・専用のドングルが欲しい
・bluetoothと同時接続できるととても嬉しい
購入して2、3ヶ月でドングルと接続ができなくなったので、不良品対応で交換してもらっています。
その後、1、2年でマイクを壊したのでそれ以来ヘッドセットとしては使っていませんが、現在も「2のデバイスに同時接続できるヘッドホン」として使っています。
代わりとなるヘッドセットが見つからなかったので、2台目を購入しました。(その一年後にH9-2が発売…)
★使ってみて良かった点
�@ANCがちゃんと効く
→正直、2026年現在「ヘッドホンの中でトップクラスの効き!」とは言えず、一万円台のヘッドホンクラスではないかと思います。
しかし、生活音程度ならほぼ消し去れるので、前述の機能をもつヘッドセットとしては充分過ぎる効きだと言えるでしょう。
�Aつけ心地が軽くて長時間の使用でも快適※夏は別
→本体が軽く、さらに耳を納めるイヤーカップが比較的広くて深いので、長時間つけていても耳が痛くなり辛いです。ただし、しっかりと密閉するので耳は蒸れます。遮音性とのトレードオフではありますが、気になる方は気になると思います。
�B動作が非常に安定している
→使ってる時はほぼ毎日5から6時間程度使っていたのですが、それでも接続が切れたのは多くて2ヶ月に一度程度でした。bluetooth接続も安定しており、接続不安によるストレスは感じません。
�Cbluetoothの同時接続がとても便利
→マルチポイントとも違い、ドングルとbluetoothからの音を同時に聴くことができます。
bluetoothのみの接続もできるので、「そこそこのANCヘッドホン」として使用することも可能です。
もっとも、声がよく聞こえる様に調整されているのか、音楽は若干聞き取りづらいことがあります。(雑談配信を別のヘッドホンで聞いた時に「BGMあったんだ」となることがしばしば)
▲使ってみてイマイチだと思った点
�@有線接続はできない
→人によっては不要ですが、「マイクは別のものを使いたい」となった時に不便です。特に私の場合は後述の通りマイクが壊れたので有線できないのは痛かった。
�Aマイクの着脱ができず、使っていない時に邪魔になる。そして壊れる。
→一応フリップアップなんですが、緩く広がった形(逆ハの字)になるので、つけたままうろうろすると色んな所に引っかかります。そして引っ掛けすぎたのかマイクからガリガリ音がする様になり、ヘッドセットとしての使用を諦めました。
�Bシステム音がデカ過ぎる
→システム音が本体のボリュームとは切り離されてコントロールできないのにかなり大きめに設定されています。特に接続が切れた時のブザーは本当にうるさい。
▼まとめ
次世代機が発売され、上で挙げた欠点はほぼ全て改善されました。
ただし逆に言うと、気にならなければまだ初代を選ぶのもありだと思います。
イマイチな点として幾つか挙げましたが、私としてはかなり満足していて、1台目は購入から4年近く経った今も愛用していますし、2台目も2年近く使っています。
最近流行りのホットスワップとか振動ユニット、ハイレゾ対応みたいな派手な機能は無いですが、その分搭載している機能はかなり安定して動作してくれます。
各社のフラッグシップ機が5万円前後に値上がる中、3万円前後で購入できるのも嬉しいですね。
H9-2が3万切るなら流石にそっちの方が良いと思いますが、とにかく少しでも安く済ませたいならまだまだ選択肢として充分だとも思いますよ!
オススメです!
※保証は出来ませんが、私の環境ではswitch(2)のドックに刺しても使えました
ここまで駄長文を読んでくださりありがとうございました。
5ゲーム用なら申し分ない思います。
フィット感はかなり良かったです。安定性がありながら軽く感じますし、楕円形のイヤーパッドがしっくり肌にくっつきます。
音質はゲーム用としては十分な性能だと思います。FPSの定位も満足できるレベルの物だと感じました。
しかし、音楽鑑賞には全く不向きでした。ゲーミングヘッドフォンなので音楽鑑賞の性能はおまけ程度かと。
充電はノイズキャンセリングONOFFで30時間前後あるので安心です。
有料アプリのドルビーアトモスを使用した場合は音楽鑑賞もかなりのレベルに感じました。元々低音もそれなりに出るのでドルビーアトモスを通して聞けば気持ち良く聞く事ができました。※ドルビーアトモス対応とは記載がなかったと思いますが使用可能でした。1600円位で買い切りなのでオススメです。
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59位 |
83位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 6 |
2025/11/下旬 |
ワイヤレス |
耳かけ |
片耳用 |
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○ |
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14g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 充電時間:約2時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
【特長】- Bluetooth対応の無線機に接続可能な片耳ワイヤレスヘッドセット。長時間の業務にも対応する約12時間の使用が可能。
- 独自設計のインイヤー/オープン型のイヤーピースとイヤーフックが付属し、長時間でも快適な装着をサポートする。
- アクティブノイズキャンセリング機能を搭載し、騒音下でも明瞭な音声で通話できる。防じん・防水仕様(IP55)で水の飛沫や砂埃などを気にせず使える。
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116位 |
96位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/10 |
2026/9 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
○ |
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102g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(有線/無線2.4GHz) 連続通話時間:最長21時間(ANC/ビジーライトがオフの場合)、最長16時間(ANC/ビジーライトがオンの場合) 連続再生時間:最長36時間(ANC オフ)、最長25時間(ANC オン) 充電時間:最長100分 感度(ヘッドホン部):129±2dB 0.56V/711(1000Hz時) 感度(マイク部):-38dBv/Pa(アナログマイク)、-26dBFS/Pa(デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3 ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック系
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185位 |
96位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/15 |
2023/4/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
○ |
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136g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長20時間(ANC/ビジーライト オフ)、最長15時間(ANC/ビジーライト オン) 連続再生時間:最長32時間(ANC オフ)、最長21時間(ANC オン) 充電時間:最大120分 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
【特長】- アクティブノイズキャンセリングを実現したワイヤレスヘッドセット。折り畳んで持ち運びができる。
- 「Jabra ClearVoice マイクテクノロジー」で高品位なビジネス通話を実現。瞬時に会議に参加できるMicrosoft Teams ボタンを搭載。
- ノイズを遮断する「ハイブリッド アクティブノイズキャンセリング」や高いサウンド品質を実現する「28mmカスタムスピーカー」を備える。
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![Evolve3 85 MS - USB-A with Dongle [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001772188.jpg) |
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532位 |
96位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 3 |
- |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
○ |
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220g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/USB Type-C/ミニプラグ 連続通話時間:最長25時間(ANC/ビジーライトがオフの場合)、最長21時間(ANC/ビジーライトがオンの場合) 連続再生時間:最長120時間(ANC オフ)、最長55時間(ANC オン) 充電時間:最長180分 感度(ヘッドホン部):108.5dB @ 5mW(IEC60318-4カプラ) 感度(マイク部):-36dBFS/Pa(デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3 ケーブル長さ:1.2m カラー:Black
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136位 |
96位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 9 |
2025/10/17 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
○ |
○ |
380g |
【スペック】インターフェース:ヘッドセット:Bluetooth/ミニプラグ、GameHub:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):101dBSPL @ 1kHz/1mW 感度(マイク部):-14dBV/Pa 指向性:ブームマイク:双指向性、オンイヤーマイク:全方向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、LC3、LC3plus
【特長】- 「カーボンファイバードライバー」(真鍮製サスペンション)を搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。ハイレゾオーディオをワイヤレスで実現。
- PC、PlayStation、Switch、Xbox、モバイルに接続し、簡単に切り替えられ、さらに複数のオーディオソースを同時にストリーミングできる。
- ゲームにおけるアクティブノイズキャンセリングがパワーアップし、最大89%のバックグラウンドノイズを低減。オンボードAIノイズ除去マイクを採用。
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93位 |
120位 |
2.91 (4件) |
1件 |
2022/5/20 |
2022/6/中旬 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
○ |
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275g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/ミニプラグ 連続再生時間:最大約25時間(ノイズキャンセリングOFF時)、最大約22時間(ノイズキャンセリングON時) 充電時間:約3時間 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:95dB/1mW リモコン:○ マルチペアリング:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック
【特長】- 40mm高音質ドライバーユニットを搭載したBluetooth対応ワイヤレスステレオヘッドセット。音響空間を考慮した内部設計で高品位なサウンドを実現。
- 左右ハウジングの外側とイヤーパッドの内側に、左右併せて4つの集音マイクを配置したハイブリッド方式のノイズキャンセリング機能を採用。
- 本体を折り畳んでON/OFFを切り替える「スマートパワーオン機能」、装着したまま周囲の音を取り込む「タッチ&トーク機能」「外音取込機能」などを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4値段にしては破格の音質!!...なのだが...。
【フィット感】
良好だと思います。イヤーパッドの質感もよくパッシブでのノイズキャンセリングもよく効いてくれます。ただ少し蒸れやすいかもしれませんね。重量は重くもなく軽くもなくと言った感じです。
【高音の音質】
流石kenwoodの一言ですね、大きく味を付けることなく伸びやかさを伝えてくれます。ささりとは無縁のどちらかというと柔らかめの音ですが、柔らかすぎず素直に伝えてくれます。高い情報量が魅力ですね。clearモードにしてもボーカルが近くに感じられ女性ボーカルにフォーカスして楽しみたい時にオススメです。
【低音の音質】
こちらこそ流石kenwoodというべきかもしれませんね、量感・質など満足が行く出来になっています。bassモードにしても他の帯域に干渉しすぎずに音を楽しませてくれるチューニングになっています。
【機能性、操作性】
ノイズキャンセリングは強弱二段階で選べ、状況によって選んだりや、強いノイズキャンセリングが苦手という方は弱い方を使ったりなどできそうです。外音取り込みもしっかり対応してくれています。アプリ非対応なのは少し以前の機種になってしまうのでしょうがないですね。
そして、このヘッドホンが6000円前後(投稿者購入時)まで値段を下げてしまった理由がおそらくこの悪い操作性でしょう。少し右側を触ってしまっただけで色々と反応してしまったり、風の影響なのか何なのかいきなり変に反応してしまうこともあります。ちゃんと操作しようとしても別の動きが起こったりなどなど...。アプリなどでタッチセンサーの操作変更なども出来ませんし、ここがこのヘッドホンの残念な点です。
【マイク性能】
あまり使う機会がなかったのでよく知りません、ごめんなさい
【総評】
操作性以外には特にここがマイナスであるという点は見つからず、音質に至っては流石kenwoodと思える品質でした。操作性さえよければ良いヘッドホンだったと思うのですが...ヘッドホンの電源を切ってハイレゾにも対応した有線接続すれば全て解決なのでそれでもいいかもしれませんね。
でも操作性が悪いことで評価が下がり、この音質をこの値段で楽しめるようになったのはとても良いことかもしれませんね!
4ヘッドホン本来の機能としては本当に素晴らしい。ただし。
【フィット感】
個人差はあるかもしれませんがしっかりはまる感じです
【音質】
実に申し分ない。
DENONのワイヤレスヘッドホンを使っていたのですが壊れたので試しにKENWOODにしてみたのですが、劣ることなく、低音が良く響いてます。
【マイク性能】
マイクを使うことがあまりないですが、特に問題はないとおもいます。
【デザイン】
ボタンがなくてスッキリした時点で無駄がなくて良い。
【ノイズキャンセリング】
ちゃんとノイズキャンセリングされるし、外音取り込みの機能2パターンも実に良くできてる。
【操作性】
操作性が悪い。
操作性という点で、操作音が鳴るポイントがおかしい。ノイズキャンセリングの切り替えでは操作後にフィードバックとして操作音がなるのですが、一時停止、曲送り、曲戻しの区別は操作音によるフィードバックがない。いずれもタッチパッドを触っての操作なので、曲送りの操作がちゃんと入力されたのか、一時停止として認識されてしまったのかわからず、なかなか始まらないと思ったら一時停止になっていたということがよくある。
慣れなのかもしれませんが。
【総評】
音質、フィット感、ノイズキャンセリングは、値段が張るだけあって申し分ない。
それが操作性という点で損なわれてしまうのは非常に残念。設定の変え方もあるのかもしれませんが、説明書読んだ感じでは良くわからなかった。
【追記】
Googleアシスタントが勝手に起動したり、音量が変わる事象が起きていたので修理依頼したら、まるっと新品交換で対応してもらえた。
ただ再現しなかったとのことなので、もしかしたら本機器のせいでない可能性もあり、星4に変更。
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113位 |
120位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/1/ 5 |
2023/4/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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136g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長20時間(ANC/ビジーライト オフ)、最長15時間(ANC/ビジーライト オン) 連続再生時間:最長32時間(ANC オフ)、最長21時間(ANC オン) 充電時間:最大120分 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
【特長】- 移動を前提に設計されたプロフェッショナルワイヤレスヘッドセット。コンパクトに折り畳めて、持ち運びに便利なサイズ。
- ハイブリッドANCを搭載した28mmのスピーカーで不要な音をカットし、インテリジェントマイクで音声をブーストして常にクリアでクリアなサウンドが届く。
- 軽量でコンパクトなヘッドバンドと終日装着可能な「Jabra エアコンフォートテクノロジー」で快適な装着感を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4高価ですが良い製品です
イヤーパッドが少しキツく感じられることがあり、長時間の装着で耳が痛く感じられることがあります
音質とマイク性能は良いです。マイクは口元にあるタイプが一番ですね。
ただちょっと周りの音を拾いすぎるのでは?と感じることがあります。
マイクビームを上に向けるとMuteになり、Win11ではMS TeamsのMuteと連動するのがGoodです。
USB-Cは充電専用ですが、充電中でも使えます。
ワイヤレス接続用のUSBドングルが付いていますが、これはBTではない独自仕様みたいです。
仕事用に経費で購入しましたが、個人用には高価な製品かも。
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81位 |
160位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/7/19 |
2021/7/21 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
○ |
270g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 充電時間:約3.5時間 リモコン:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- アクティブノイズキャンセリング(ANC)テクノロジーにより、不要な周辺音を検出して除去するワイヤレスBluetoothヘッドセット。
- 60msの低レイテンシー接続によりゲームプレイ時のパフォーマンスを向上させたり、Bluetoothデバイスでシームレスに動画を見たりできる。
- カスタムチューニングされた40mmドライバーにより、クリアな高音域や中音域、パンチの効いた低音域で没入感のあるサウンドを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ANCと低遅延モードは使えるのか?
【フィット感】
圧迫感がなく、ずれにくいですが、耳が大きい方には不向きです。
【音質】
基本的にフラットですが、低音が少しわかりやすいく出てます。
ANCは低音が少し残ります。自然に聞こえるので問題ありませんが。
【マイク性能】
普通に良いんじゃないでしょうか。
【総評】
ANC ON 遅延 OFFにすると、遅延は気になる方は気になると思います。
フィット感はGOODです。
白色もRazerって感じで、いつもグリーンばかりなんで(笑)
スマホアプリも設定変更できて便利です。
だた、PCやPS5だと別途マイクは用意したほうがいいと思います。
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331位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 9 |
- |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
○ |
○ |
265g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:約2.5時間 リモコン:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.4 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
【特長】- ゲーム専用に独自開発された2.4GHzワイヤレスヘッドホン。Bluetooth5.4に対応し、長時間バッテリーを搭載、最大60時間の再生が可能。
- ワイヤレスかつ低遅延でライブを快適に楽しめる「2.4Gモード」と、ノイズがほぼゼロで電車内でも音楽を楽しめる「ANCモード」を切り替えられる。
- ワイヤレス2.4GHzモード(Type-C/USB-A)、Bluetooth5.4モード、3.5mm有線(Xboxシリーズ対応可能)から接続モードを選択可能。
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248位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/11 |
2025/3/上旬 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
○ |
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148.9g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線)/USB Type-C 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC ケーブル長さ:1.7m カラー:ブラック系
【特長】- アクティブノイズキャンセリング、ノイズキャンセリングマイク、28mmカスタムスピーカー採用の業務用有線ヘッドセット。Microsoft Teams認定。
- 発話分離、ノイズキャンセリングアルゴリズム、2基の高品質なマイクの処理を行い、効果的に周囲の雑音を排除する。
- デュアル接続機能により、スマートフォンなど2台目の機器にBluetoothを使って同時に接続できるので、通話と音楽をシームレスに切り替え可能。
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![Zone Wired 2 ZONEWIRED2GR [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001766932.jpg) |
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161位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/29 |
2026/2/19 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
○ |
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223.5g |
【スペック】インターフェース:USB(有線)/USB Type-C 感度(ヘッドホン部):97dB ±3dB @1 kHz リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.9m カラー:グラファイト
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168位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/10 |
2026/9 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
○ |
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102g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/USB Type-C 連続通話時間:最長21時間(ANC/ビジーライトがオフの場合)、最長16時間(ANC/ビジーライトがオンの場合) 連続再生時間:最長36時間(ANC オフ)、最長25時間(ANC オン) 充電時間:最長100分 感度(ヘッドホン部):129±2dB 0.56V/711(1000Hz時) 感度(マイク部):-38dBv/Pa(アナログマイク)、-26dBFS/Pa(デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3 ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック系
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![Hammerhead V3 HyperSpeed RZ12-05610100-R3A1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001780604.jpg) |
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71位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/13 |
2026/4/10 |
ワイヤレス |
カナル型 |
両耳用 |
|
○ |
○ |
5.6g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):105dBSPL/mW、1kHz 感度(マイク部):-40±3 dBV/Pa 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3plus カラー:ブラック
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231位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/10 |
2026/9 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
○ |
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102g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(有線/無線2.4GHz) 連続通話時間:最長21時間(ANC/ビジーライトがオフの場合)、最長16時間(ANC/ビジーライトがオンの場合) 連続再生時間:最長36時間(ANC オフ)、最長25時間(ANC オン) 充電時間:最長100分 感度(ヘッドホン部):129±2dB 0.56V/711(1000Hz時) 感度(マイク部):-38dBv/Pa(アナログマイク)、-26dBFS/Pa(デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3 ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック系
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405位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/15 |
2023/4/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
○ |
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136g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長20時間(ANC/ビジーライト オフ)、最長15時間(ANC/ビジーライト オン) 連続再生時間:最長32時間(ANC オフ)、最長21時間(ANC オン) 充電時間:最大120分 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
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231位 |
160位 |
- (1件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/19 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
○ |
○ |
367g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):108dB SPL/mW(1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/Pa、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3plus
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![Evolve3 85 MS - USB-A with Dongle (Wireless Charging Pad) [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001772190.jpg) |
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532位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 3 |
- |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
○ |
|
220g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/USB Type-C/ミニプラグ 連続通話時間:最長25時間(ANC/ビジーライトがオフの場合)、最長21時間(ANC/ビジーライトがオンの場合) 連続再生時間:最長120時間(ANC オフ)、最長55時間(ANC オン) 充電時間:最長180分 感度(ヘッドホン部):108.5dB @ 5mW(IEC60318-4カプラ) 感度(マイク部):-36dBFS/Pa(デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3 ケーブル長さ:1.2m カラー:Black
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![IMPACT 1061T ANC [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/21J4esTbi1L._SL160_.jpg) |
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641位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/21 |
- |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
○ |
|
|
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/USB Type-C 連続通話時間:最大20時間 連続再生時間:最大55時間(ANCオフ時)、最大32時間(ANCオン時) 充電時間:2時間30分 感度(ヘッドホン部):111+/-3dB @1kHz、1mW 感度(マイク部):-17dBFS/Pa リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック
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![BL-121 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001614977.jpg) |
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231位 |
228位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/22 |
- |
ワイヤレス |
カナル型 |
片耳用 |
|
○ |
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15g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大約3時間 充電時間:約1.5時間 リモコン:○ マルチペアリング:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 カラー:ブラック
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107位 |
228位 |
3.58 (6件) |
0件 |
2024/11/25 |
2024/12/ 5 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
|
○ |
○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:28時間(ANC ON時)、38時間(最大) 連続再生時間:8時間(ANC ON時)、11時間(最大) 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
【特長】- レイテンシーが20ms(0.02秒)以下のワイヤレス通信を実現する「超低遅延USBトランシーバー」同梱の完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。
- ゲームプレイに最適化した「ハイブリッドノイズキャンセリング」、直径10mmの自社開発ドライバー「f-Core VR」を搭載。
- イヤホン本体に搭載されているデュアルMEMSマイク+ノイズリダクション機能により、ゲームプレイ中でも快適にチャットを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オールラウンドで使えます。
【フィット感】軽い疲れない
【音質】ドングル使用時は定位感が良くゲーム時は細かな音も聴き取り易い為、臨場感あり良いと思います、FPSゲームはやらないですがワイヤレスで考えればレベルは高いと思いました。サブスクでの映画等は思ったより普通過ぎてちょっと残念でした。
Bluetoothでスマホ接続、サブスク音楽
予想外に音が良くてビックリ!解像度が高い訳ではなく中低域メインですが、定位が良いのかバランスが良く普段使いでも満足出来ます!オススメはノイキャンオフの方が音楽は抜け感が増して良いです。
【マイク性能】
【総評】1万円前半でドングル付きのイヤホンとして考えたらコスパ最高です!意外と未だ知られてないですよね?お勧めです!
4値段なりのワイヤレスイヤホン
【フィット感】
自分の耳には合っていた。final vr3000(有線)が合うならば問題ないと思う。
【音質】
値段なり。Bluetooth接続だとイマイチだったが付属のレシーバーからだと良くなったように感じた。
【マイク性能】
利用してないので無評価。
【USBトランシーバー】
スマホとノートパソコンでは問題なく利用できた。しかしデスクトップパソコンではなぜか片方からしか音が聞こえない。マニュアルを見てみると「※USBハブ経由で接続する場合、正しく動作しない場合がございます。」とある。ドッキングステーションを利用していたことが原因で、その後デスクトップパソコンに直接つなぎ直したら正常に動作した。
低遅延については、ゲームをやらないので無回答。
【総評】
USBトランシーバーの仕様には混乱したが、そこも含めて値段なりのワイヤレスイヤホンだと思う。ちゃんと専用アプリがあるのは良い。
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-位 |
228位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/21 |
2023/4/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
○ |
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130g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長10時間(ANC/ビジーライトト オン) 連続再生時間:最長18時間(ANC オフ)、最長15時間(ANC オン) 充電時間:最大120分 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
【特長】- 28mmのカスタムスピーカーを搭載し、ハイブリッドワークのあらゆるニーズに対応した業務用ヘッドセット。最大30mのワイヤレス動作範囲を実現。
- 周囲の雑音を効果的に遮断するアクティブノイズ キャンセリングと、どこにいても応答可能なノイズキャンセリングマイクを搭載。
- ペアリングされたUSBアダプターをノートPCに接続するだけで、プラグアンドプレイですぐに使用できる。外出中はBluetoothでスマホに接続可能。
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304位 |
228位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/21 |
2023/4/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
○ |
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130g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長10時間(ANC/ビジーライトト オン) 連続再生時間:最長18時間(ANC オフ)、最長15時間(ANC オン) 充電時間:最大120分 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
【特長】- マイクロソフトTeams認証USB-Cワイヤレスヘッドセット。アクティブノイズキャンセリング、ノイズキャンセリングマイク、28mmカスタムスピーカーを搭載。
- 非常にやわらかいフォームを内側に重ねたクッション付きのヘッドバンドは軽くやさしい付け心地。動作に合わせてイヤーカップが回転し、じゃまにならない。
- 通話時間は、ANCとビジーライトがオンの場合は最長10時間、ANCとビジーライトがオフの場合は最長16時間(音楽再生時は18時間)。
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![Blackwire 8225 USB-C +C/A 8X223AA [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41tVURQHbVL._SL160_.jpg) |
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725位 |
228位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/24 |
- |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
○ |
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186g |
【スペック】インターフェース:USB(有線)/USB Type-C リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:2.19m カラー:ブラック
【特長】- 4つのマイクと3段階のANC設定により、場所に合わせてANCのレベルを調整可能な有線UCヘッドセット。180度回転スピーカーを搭載。
- 調節可能なヘッドバンドですべてのユーザーに対応。直感的な操作による通話の応答や終了、音量やミュートコントロールで通話管理ができる。
- ノイズキャンセルマイクと無指向性マイクを駆使したアコースティックフェンス技術により、自分の声だけを届け、周囲の騒音を遮断する。
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