| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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165位 |
92位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/16 |
2025/6/20 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
309g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/USB Type-C 感度(マイク部):-40dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.8m
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![ROG Delta II [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001655586.jpg) |
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148位 |
92位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/26 |
2024/10/ 4 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
318g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(マイク部):-40dB リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:LC3plus ケーブル長さ:2m カラー:ブラック
【特長】- トライモード接続対応ワイヤレスゲーミングヘッドセット。Bluetooth、2.4GHzおよび3.5mmの有線接続で幅広いデバイスと接続可能。
- 「ROG SpeedNovaワイヤレステクノロジー」により、2.4GHzモードで超低遅延オーディオ、安定した接続、最適化された電力効率を実現。
- 広範な周波数帯域をカバーし、激しいゲームの最中も自然できめ細かい、はっきりとした会話が可能な10mmの超広帯域ブームマイクを採用。
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422位 |
232位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/25 |
2022/9/ 2 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 感度(マイク部):-37±1dB 指向性:全方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック系
【特長】- 2.4GHzとBluetoothによるワイヤレス接続と、幅広いデバイスとの互換性を備えたデュアルモードワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- AIノイズキャンセリング機能搭載のAIビームフォーミングマイクにより、すぐれた収音とクリアな音声通信を実現。耳の形に合うD字型のイヤーカップを採用。
- 気密性の高いチャンバーに独自の「50mm ASUS Essenceドライバー」を搭載し、より深みと質感のある精細なオーディオを楽しめる。
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328位 |
232位 |
4.41 (3件) |
0件 |
2020/12/14 |
2020/12/18 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
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【スペック】インターフェース:USB(有線)/USB Type-C 感度(マイク部):-40dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ カラー:Black
- この製品をおすすめするレビュー
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5誰の頭にもしっかりフィットして、ゲームでも会議にもお勧め!
【フィット感】
ヘッドセット自体はずっしりとしていて、頭にはまるような感覚です。頭が大きい人でもアームが伸びるので、フィットします。
【音質】
音質自体はゲームするには正確に聞こえて重宝しますが、音楽を聴くには向いていません。
【マイク性能】
マイクのノイズキャンセリングはとても良く、ビデオ会議や実況などにも使えます。
【総評】
全体的に値段は高いですが、誰の頭にもしっかりフィットして、ゲームでも会議にもお勧めです。
4PCゲームするのにおススメ!
【フィット感】
側圧は子供が使っていることもあり、頭は痛くなりません。
イヤーパッドも2種類あるので、時期を気にせず使えることもメリットですね。
重さも軽すぎず重すぎず、長時間使用でも疲れないみたいで良いです。
【音質】
フォートナイトをメインに使用していますが、足音などもしっかり聞こえとても助かります
【マイク性能】
マイクは少し使いましたが、音が入ったり、入らなかったりなので普段は別のコンデンサーマイクを使用しています。
【総評】
価格(購入時13500円)に対して性能は良いのでとても良い商品です!
同じモデルで無線なども出てくれると嬉しいです。
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463位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2018/3/23 |
2018/3/23 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
360g |
【スペック】インターフェース:USB(有線) 感度(マイク部):-39dB±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ケーブル長さ:2m カラー:ブラック系
【特長】- 世界初のモバイルアプリによる操作が可能なAuraSync対応の7.1バーチャルサラウンドゲーミングヘッドセット。
- Hi-FiグレードのESS ES9018 DACとSABRE9601Kアンプを搭載。独自のプラグアンドプレイのバーチャル7.1サラウンドサウンド技術を採用。
- 細部にまでチューニングされた「ASUS Essenceドライバー」と独自のエアタイトチャンバー技術で、没入感のあるオーディオを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PUBGやディスコードでの感想。
アプリ内での音程設定が必要なく超楽デバイスでした!すんごい足音や銃声が聞きやすかったのが一番です。次にデバイス自体の軽さですが、軽すぎで音漏れにより付属マイクが音を拾ってしまうか心配でしたが仲間からは「聞こえない」とのことで、自信もディスコ画面で確認しましたが、車の運転や戦闘ではベッドフォンの音を拾ってる感じはしませんでした。 また、軽いので首への負担から解放卍!!
ヘッドセット装着もしやすいですよ(*μ_μ)
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722位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/25 |
2022/8/ 5 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
270g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(マイク部):-40dB 指向性:全方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック系
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568位 |
-位 |
5.00 (1件) |
9件 |
2020/3/23 |
2020/3/27 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
290g |
【スペック】インターフェース:USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:3時間 感度(マイク部):-54dB 指向性:ブームマイク:双指向性、内蔵マイク:無指向性 リモコン:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック系
【特長】- AIノイズキャンセリングマイクを搭載した2.4GHzワイヤレスゲーミングヘッドセット。PC、Mac、Nintendo Switch、PS4などとの互換性を実現。
- 独自の気密チャンバーと40mm ASUS Essenceドライバーによってディープな低音を再生。臨場感あふれるゲームオーディオを提供する。
- USB-C-USB 2.0ドングルや3.5mmコネクタなどの複数のアダプターが付属。互換性のあるXboxコントローラーやほかのデバイスに簡単に接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マイクノイズキャンセリングも付いた安め?のヘッドセット
このレビューは全て主観です。
過去にヘッドセットは1種類しか使ったことが無いので
丁寧に書いていますがレビューとしての価値はありません。
2020年4月に15,000円くらいで購入
【主な使用用途】
深夜のゲーム(FPS以外)、映画・youtube・音楽鑑賞用
利用時は無線接続で使用
普段はスピーカーを使用しています。
【購入時の決め手】
マイクがあること
無線と有線(ピン接続)で利用できること(充電が切れた時に有線で使えること)
給電用のUSBポートがTypeCなこと
無線企画がBluetoothでないこと(音が遅延する可能性を避けるため)
なるべくシンプルな見た目
【フィット感】
側圧は普通か、やや弱めだと思う。頭を振ったらズレる。
試着したことのある中で側圧が強いなと思った、
ゼンハイザーの高級ヘッドセットと比べたら弱いと思う。
【音質】
”音が素晴らしく良くて感動する!”なんてことはなかった。
初期設定だと少し音が痩せてるかな?と感じたので、
アプリケーションで弄って低音やや多めにしています。
真剣に音楽を楽しみたいのなら、私なら低音から、
高音までのバランスが好きなAGKのヘッドホンを買う。
機能面で言うと、有線と無線の音質の違いは感じられない。
普段の無線接続での音の飛びやノイズ、音の遅延は特に感じられない。
ただ、超高負荷のゲーム(ark)をやっていると、PCバックパネルに刺している
無線レシーバーがグラボの80度の排熱でやられてノイズや遅延が起きる。
他のゲームではそんなことは起きていませんでしたが、
今はフロントパネルにレシーバーを刺して使っています。
【マイク性能】
通話相手から聞いた話だと、着脱可能なマイクより
内臓マイクの方が聞き取りやすいらしい。
雑音が少ない、音声を拾いやすいなど、どんな種類の聞き取りやすさかは不明。
ノイズキャンセリングのお陰か、ノイズがうるさいなどは言われたことはない。
キーボードのタイピング音は聞こえないらしい。
【アプリケーション】
アプリのインストールとヘッドセット本体の更新が少し分かりにくかった。
アプリケーションがふたつある?がひとつ(ARMOURY CRATE)だけ
インストールすれば良いみたい。
これはしょうがないけど、無線接続ではヘッドセット本体の更新できない。
付属のUSB-CケーブルでPCと有線接続しないと
本体側のソフトウェア的更新が出来ない様だった。
【総評】
無線接続で4時間程度の連続使用だと充電は切れないし、
音質もマイクも普通に使えて満足。
FPSなどのゲームはしないのでサラウンド機能の評価はできない。
見た目も真っ黒シンプルで良し、他の人と被らない。
1万円以下でサラウンド機能のついている他のヘッドセットがある中で、
コスパが良いかと聞かれれば分からないが、
遅延の無い有線(ピン接続)/無線(独自規格)でマイクのノイズキャンセリングが付いていて、
Type-Cで給電できるのは他の選択肢は少ないんじゃないかと思う。
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568位 |
-位 |
2.00 (1件) |
1件 |
2020/3/23 |
2020/3/27 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
650g |
【スペック】インターフェース:USB(有線)/USB Type-C 感度(マイク部):-40dB±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ カラー:ブラック系
【特長】- 特殊な「高速冷却ファブリック」と、眼鏡をかけていても使用できる「ROG Hybridイヤークッション」で快適性が向上したゲーミングヘッドセット。
- 7.1サラウンドサウンドに対応。AIノイズキャンセリングマイクにより、クリアな音声通信も実現。
- PCやPS4、スマートデバイスなどに対応する「USB-C コネクタ」を搭載。2種類のイヤークッションが付属し、装着時のフィット感を選択できる。
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391位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/4/15 |
2022/4/28 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
310g |
【スペック】インターフェース:USB(有線)/USB Type-C 感度(マイク部):-40dB 指向性:単向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5オリジナルのマークを表示できる唯一のヘッドセット
ROGブランドから斬新な遊び心のある新たなヘッドセットが届いて1〜2時間ほど使用して感じたこと、初代ROG DELTAと比較して体感的に何が違うかを主にレビューさせていただきます。
【フィット感】
DELTAのイヤーカップの形状とレザー加工のキャップ部分は初代と相変わらず頭も耳もソフトに包む、所謂、エルゴノミクスデザインであることは変わりません。それに加えて更に、DELTA S ANIMATEはANIME MATRIXを搭載してもなお、初代DELTAの約387gより77gほど軽量の約310gで、装着時に体感的でもわかるほどです。より長い時間着けても疲れにくいと思います。よって装着感はDELTA S ANIMATEの方が上です。
※付属品のイヤーパッドのフィット感は試してませんが、ROG DELTAの付属品のイヤーパッドと指触りで比較したところ、弾力性や快適性でROG DELTA S ANIMATEの方が気持ちが良いと思いました。また、双方共にほぼ同じ大きさのイヤーパッドなので、もしかしたらですけど、イヤーパッドの互換性はある可能性は高いと思います。
【音質】
確かに、理論上はROG DELTAもROG DELTA S ANIMATEもハイレゾ音源対応で、DELTA Sシリーズはより優れたDAC搭載とMQA規格対応なところもあり、益々高音質に聴こえそうなところもあるやもしれませんが、YouTube、ハイレゾ音源の音楽、ゲームなど、パッと聴き比べた感じでは大差ないです。
しかし、それでもはっきりと判明したことが1つあります。全く同じ音量に設定して再生した場合、初代ROG DELTAの方がボリュームが1段階大きいです。逆に言えば、ROG DELTA S ANIMATEは、1段階抑えたボリュームで音が流れます。
ボリュームを等しくして再生する分には良くわからないくらい同等の音質の差でした。
※双方の最適なボリューム上での音質がどれほどなのかをざっくり言うとしたら、SONYのハイレゾ音源対応のミドルクラスのヘッドホン(例:MDR-1AやWH-1000Xシリーズ)で聴いたような音質に近いかなと思います。僕としては低音域も中音域も高音域もバランス良く鳴ってるので音質としては及第点です。
【マイク性能】
AIノイズキャンセリング機能を搭載しているROG DELTA S ANIMATEの方が圧倒的に優れてます。初代DELTAでは周囲の音が少し聴こえてしまい、自分の強い鼻息による風切り音がボボボボ鳴って少し不愉快だったのが、ROG DELTA S ANIMATEに変えた途端に劇的に変わりました。AIノイズキャンセリングで周囲の雑音は聴こえず、自分の強い鼻息すらホワイトノイズっぽくなるくらいには軽減されてます。僕は気にならなくなったところですが、ノイズの煩わしさは人によるでしょう。更にROG DELTA S ANIMATEは、キーボードの打鍵音やマイクの向こう側にある対象物の音はノイズとして大抵カットされます。ただし、それでもキーボードを強く叩き続けるとごく稀に音を拾うことがあります。まあ、偶然拾ったその音すらある程度カットされてますので気にならないと思いますが(笑)
ノイズキャンセリング非搭載の初代ROG DELTAでもスーパーカーディオイドタイプのマイクなので、それでも自分より向こうの音は拾わず、充分なマイクの性能ではありましたが、AIノイズキャンセリング搭載の新型ROG DELTA S ANIMATEが更に優秀で、音に集中できる環境を簡単に構築できちゃいます。少なくとも僕はそう感じざるを得ません。
※ROG DELTAとROG DELTA S ANIMATEの付属マイクは形状こそ違えど、ミュートの赤いランプもちゃんと機能するくらい互換性がありました。
【総評】
この性能は兄弟機であるROG DELTA Sでも同じことが言えると思います。ROG DELTA S ANIMATEはROG DELTA Sより更に遊び心と個性を誰かに表現するために産まれてきたヘッドセットという位置付けで間違いないと思います。なので、ANIME MATRIXによる個性の表現が不要、もしくはライトアップで表現及び統一したいならば、兄弟機である『ROG DELTA S』を購入した方がお財布に優しいですし、何より更に、ROG DELTA S ANIMATEより10g軽量なので、フィット感が更に向上すると思います。
しかし、DELTA S ANIMATEも兄弟機に肉薄する軽量ボディと音質の良さを兼ね備えているので、近日中にでも購入を検討しているならば、もう見た目と装着感と価格で決めても良いと思いますよ。
※ANIME MATRIXのLEDの色は変えられません。
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