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軽い順重い順 |
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![4XD1S19778 [ブラック]](https://nttxstore.jp/img/goods/L/LN16847835.jpg) |
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341位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/21 |
- |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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165g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 連続通話時間:最大約30時間(ANC/LEDオフ)、約23時間(ANCオン) 連続再生時間:最大約60時間(ANC/LEDオフ)、約36時間(ANCオン) 充電時間:約2時間 感度(ヘッドホン部):音圧レベル(SPL):115+/-2.5dB 感度(マイク部):-38Dbv/Pa 指向性:単一指向性マイク、全指向性マイク リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 ケーブル長さ:1.3m カラー:ブラック
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387位 |
-位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2020/10/21 |
2020/10/19 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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○ |
300g |
【スペック】インターフェース:USB(有線)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):107dB 感度(マイク部):-38db 指向性:単一指向性 リモコン:○ カラー:ブラック系
【特長】- ONKYO製ハイレゾスピーカーを搭載した有線ゲーミングヘッドセット。40mmドライバーと高い解像度で、ゲーム中のあらゆる音をキャプチャする。
- オーディオパフォーマンスを豊かにするESS Sabre DACとAMPを内蔵。高いダイナミックレンジと超低ひずみ率を体感できる。
- USBと3.5mmの両方のコネクタオプションが付属。PCやラップトップ、モバイルデバイスで使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5☆5だけの事はあります
評価の分かれやすいヘッドセットで☆5になっているということで
少し前に購入してみました。
【フィット感】
一般男性の体格をしていますが、
装着時、結構フィット感が強めです。
慣れないうちは強く感じるかも知れませんが
ちょっと頭を振ってもズレない密着感が欲しい人には良いと思います。
この密着感もあって音もよく聴こえるんだと思います。
【音質】
音質に関してはプロではないので分からないですが、
良い気がします。
【マイク性能】
ボイスチェンジャーを使っていますが、
明瞭に聴こえている気がします。
【総評】
1万円台で買えることを考えるとコスパは高いと思います。
5PC用にゲームメインだけでなくオールマイティーに使える!
【フィット感】
オーバーイヤーでクッションがフワフワで耳が痛くなりづらい。それでいてしっかりホールドしてくれるので数時間つけっぱでも苦にならない。
【音質】
FPSゲームでは音の方向や距離感がしっかりわかり、音楽や映像も聞き取りやすく臨場感ある音です。低音強調ヘッドフォンみたいにゲーム以外使いづらくならない。
オンキョーのドライバーということでゲームだけというより音楽や映像も良さそうと思い購入しましたが、シンプルに音が良い印象♪
オフィシャルソフトのNahimic for Headsetを使えばお好みに設定可能。ソフトで音楽・映画・ゲーム・コミュニケーションと切り替えでき、それぞれに設定できる。
【マイク性能】
マイクはヘッドフォン側に押し込んで格納可能。
普段は別のコンデンサーマイク使っていますが、試しに使った時は特にノイズが乗るとか聞き取りづらいということは言われませんでした。
ソフトでマイクのノイズキャンセル設定もあります。
【その他】
コードの途中にあるリモコンで音量、ミュート、7.1chのオンオフなどできる。ただコードがキャリアケースにぎっちり収納されているのが影響して初めからリモコンに差し込むプラグ側付近がクルクル巻きの癖がついて取れないのが気になる。なるべく伸ばすようにして半年ぐらいで少し癖が取れた感じ…私だけ!?(編み込みコードなので加水分解などの劣化はしづらそう)
専用キャリアケースはしっかりしたものだが、必要かどうかは分かれるところ…私は使っていません。その分価格下がればもっと売れそうなのに…。
【総評】
発売してから1年半頃にPC用に購入。ゲームだけでなく音楽・映像もオールマイティに楽しめるものを探してましたが、この価格帯(1万ぐらい)なら十分かとセールの時に8000円台で買えたので満足してます。
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720位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/7/27 |
2023/7/31 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
250g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):96dB SPL/mW(1KHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 ケーブル長さ:1.5m カラー:イエロー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5最適化されたヘッドセット
このヘッドセットの最大の魅力は、その汎用性の高さです。PC、コンソール、モバイルデバイスでシームレスに使用できる設計で、2.4GHzワイヤレスとBluetoothの両方に対応しているため、ゲーム中でも着信があれば自動的に切り替わる便利な機能を備えています。
装着感については、250gという軽量設計と、ウルトラソフトなFlowKnitイヤークッションにより、長時間の使用でも快適さを保てます。
特にPUBGのような長時間のバトルロイヤルゲームでストレスを感じることはありませんでした。
音質面では、Razer TriForce 40mmドライバーを採用しており、高音、中音、低音がクリアに分離され、敵の足音や銃声の方向を正確に把握でき、取り外し可能なHyperClearカーディオイドマイクは背景ノイズを効果的に抑制し、チームメイトとのコミュニケーションもクリアです。
バッテリー持続時間は約50時間と十分な容量があり、USB-C充電に対応しているため、急な充電も手軽に行えます。
総合的に見て、PUBGプレイヤーのために最適化された高性能なゲーミングヘッドセットだと言えます。
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283位 |
-位 |
3.56 (4件) |
4件 |
2021/1/25 |
2021/1/21 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線) 連続再生時間:最大5時間 充電時間:本体:1.5時間、充電ケース:1.75時間 感度(ヘッドホン部):音圧レベル:100dB 感度(マイク部):-20dBV/Pa 指向性:無指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:aptX Low Latency カラー:Black/Grey/Silver
【特長】- USB-CゲーミングデバイスとのaptX LL(低遅延)接続で、ハイエンドのオーディオ再生を実現するハイブリッドワイヤレスイヤホン。
- 90分間の充電で最大5時間の連続使用が可能。充電ケースを使用すれば、さらに20時間ゲームセッションを延長することが可能。
- Nintendo SwitchやAndroidスマートフォン、PC、PS4に加え、標準Bluetooth5.1接続にも対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超低遅延ワイヤレスイヤホン
【フィット感】
問題ありません。長時間つけていても違和感なく、外れる様子もありません。
【音質】
ゼンハイザーへの期待を裏切りません。
ワイヤレスイヤホンの中でもかなり高いレベルの音質と思います。
【マイク性能】
最低限の音質で、ドングルとの併用は不可能です。
最初からマイクを使う用途ではない、もしくはマイクは別途用意している方であれば問題になりません。
【ノイズについて】
利用開始時点でプツプツというノイズが頻繁に発生し、ハズレ製品だったかなと落胆したのですが、ファームウェアをアップデートし、Bluetooth環境を見直したところ完全になくなりました。
【総評】
ワイヤレスでゲームで使える超低遅延で音質が良いワイヤレスイヤホン……そんな贅沢をすべて満たす商品を探していたところ、本製品が唯一でした。
左右分離型のワイヤレスイヤホンでaptX-LLに対応しているものは現状ほとんどなく、aptX-LL以外の規格ではどうしても遅延が発生するので、タイミングがシビアなゲームには向きません。
本製品は専用ドングルで接続して超低遅延を実現できます。個人的にFPSや音ゲーでも問題なく、有線と変わらないレベルで遅延を感じません。
専用ドングルで接続できるのでトランスミッターを別途用意する必要もなく、ペアリングの煩わしさがなく、非常にコンパクトに使える点としての利点は大きいです。
ひとつ注意点としては、上記の通り環境によってはBluetooth干渉してノイズが頻繁に発生するので見直す必要があります。
総合的に、ワイヤレスでペアリングの煩わしさもなく楽に使えて、遅延もなくゲームや動画、音楽、映画、色んな用途に向くよくばりなイヤホンなので価格の価値はあります。
4プロのレビューが参考して買った話
プロのレビューを見て買ったいました。
良しも悪しその通りのそんな感じで参考になりましたというお話で、やっぱり気になる音量調整ですかね。
こればっかりはやっぱりそれが出来れば良いのになと思いましたね。
あと気になった点はイヤホン及びケース形状的にイヤーピース変更はし辛いですね。
ケースが完全に付属していタイプのイヤーピース形状になっていて、浅型フラットのタイプの奴以外はハマらなくなりますね。イヤホン本体もノズルが付属に合うようになっていて引っかかりもそれようだし細目なのでイヤーピースを交換する際はかなり注意が必要です、私も個人的に耳にずっぽし入るタイプが好きなのでゲーム専用とは割り切ってはいますけど、常用したい人で浅型フラットのイヤーピースが苦手な方は要注意です。
でもやっぱり専用ドングルでのATPXLLの効果は素晴らしいですね。
本当にまるで遅延を感じません。
本機の魅力はそれだけで必要十分といった感じで、というかこれを目的にしないで買わないでくださいと言った感じです。
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![Zone Wired 2 for Business ZONEWIRED2MS [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001767502.jpg) |
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387位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2026/2/上旬 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
○ |
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223.5g |
【スペック】インターフェース:USB(有線)/USB Type-C 感度(ヘッドホン部):97dB ±3dB @1 kHz リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.9m カラー:グラファイト
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![Zone Wired 2 for Business ZONEWIRED2UC [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001767503.jpg) |
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924位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2026/2/上旬 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
○ |
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223.5g |
【スペック】インターフェース:USB(有線)/USB Type-C 感度(ヘッドホン部):97dB ±3dB @1 kHz リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.9m カラー:グラファイト
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/6/30 |
2016/7/11 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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316g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth NFC:○ カラー:ブラック系
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![Blackwire 3325 USB-C 76J22AA [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/31WIwT0x5JL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/13 |
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ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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130g |
【スペック】インターフェース:USB Type-C 感度(ヘッドホン部):音圧レベル:94 dB SPL 感度(マイク部):11dB SLR リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:2.15m カラー:Black
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641位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/21 |
2023/4/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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130g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長10時間(ANC/ビジーライトト オン) 連続再生時間:最長18時間(ANC オフ)、最長15時間(ANC オン) 充電時間:最大120分 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
【特長】- マイクロソフトTeams認証USB-Aワイヤレスヘッドセット。アクティブノイズキャンセリング、ノイズキャンセリングマイク、28mmカスタムスピーカーを搭載。
- 非常にやわらかいフォームを内側に重ねたクッション付きのヘッドバンドは軽くやさしい付け心地。動作に合わせてイヤーカップが回転し、じゃまにならない。
- 通話時間は、ANCとビジーライトがオンの場合は最長10時間、ANCとビジーライトがオフの場合は最長16時間(音楽再生時は最長18時間)。
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424位 |
-位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2022/5/24 |
2022/5/31 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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121g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続通話時間:最大23時間 連続再生時間:最大27時間 充電時間:2時間 感度(ヘッドホン部):87dB/V 感度(マイク部):-40dBV/Pa @1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:Black
【特長】- ビジネスに適したワイヤレスヘッドセット。シームレスな作業や学習体験を実現する効率的な音声とビデオ通話に最適化されている。
- Bluetooth、またはUSB-Aドングルで2台のデバイスに同時接続できるマルチポイント接続に対応。
- 厚みのあるソフトなレザーレット製イヤーパッドがパッシブノイズを抑え、一日中快適に使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3物は良いが人によっては専用アプリは不要
【フィット感】
数年前から同メーカーのSC165 USB-Cを使用しており、同じように軽量タイプで有線のC10と無線のC20を比較し今回は無線のこちらにしました。
他にもゲーミング系のヘッドセットを使っていますが、このシリーズは見た目通り軽いので長時間の打ち合わせになるほどありがたみを感じます。
【音質】
見た目からも主な用途が音楽鑑賞ではないのが明らかな製品で、このレベルで充分です
【マイク性能】
SC165と感度やノイズキャンセリングの差は感じません。必要充分と思います。
【総評】
そのまま使うなら問題ない。PC,Android,iPhoneのどれでも使え軽さ重視のユーザーに適した良品。
PCは付属のUSBドングルなら挿すだけで良いしBluetoothのペアリングも直感的でマニュアルによれば9台まで、超えtemo古いものから上書きとのことで、私の環境ではそこまで共有はしない。
Teamsを使っているのでボタン一発で切り替わるのも地味に嬉しい点。
ここまでは良いのだが提供されているユーティリティは改善してほしい点が多すぎる。
先に結論を述べるとPC用のEPOSConnectはファームウェアの更新のために必要なぐらいで他の機能は不要と感じた。
スマホ用はファームウェアの確認だけで更新出来ない上に初期ファームウェアだと認識すらしないので利用環境によっては詰むし認識してもがっかりする方が多いと思われる。
以下、私が実行し徒労と感じた内容が続くので大多数の方は見るまでもないです。
文字通り蛇足です。
最初はAndroid用のEPOS Connectを導入したが全く認識しない。
対応ヘッドセットというボタンがありC20はファームウェアが1.73以上が必要と書かれている。
スマホではヘッドセットとして使えてもEPOSConnectが認識しないしファームウェアの更新はWindowsかMac版が必要、但し管理者権限も必要らしいとのことで久しぶりにWindowsPCを起動、Windowsアップデートが溜まっていたので解決するまで適用と再起動を繰り返し時間を無駄にする。
これは自分のせいでも有り仕方ない。
ようやく終わりEPOS公式からEPOSConnectのMSI版をダウンロードしたら7z形式で圧縮されていてずっこける。
7zio解凍ソフトを入れる前にダメ元でExe版をダウンロードしたらExeそのままだったのでインストールし起動するも、なかなかC20が表示されない。
そのまま放置し情報を探していたらいつの間にか一覧にC20が表示、ファームが1.5xと判明。
xの部分は覚えていないが先週末に秋葉原のeイヤホン店舗で新品を購入したので流通している物は1.73未満の可能性が高いのではないだろうか。
とにかく更新しようとしても全て最新と表示されているし、再検索しても変わらず最新と表示され、またずっこける。
もう駄目だと用事も有ったので外出、約1時間後に戻るとなぜか新しいファームウェア1.73に更新可能と表示が変わっていて凹む。
納得しがたいが何事もなくファームウェア1.73へ更新が成功。
ようやくスマホのアプリから認識できるだろうと思ったら、すぐ横に有りBluetoothでつながっている状態でもアプリは再接続が必要なようで、体感で平均半分ぐらいの確率で失敗する。
駄目な時は3連続で失敗するし逆に続けて成功する事もあり、不安定感は類を見ないレベル。
これだけ苦労して使えるようになったがPC版もスマホ版もEPOSConnectで設定から変更したいと思うような点も便利になったと思える点も無かった。
スマホアプリに余分な権限をつけたくないので位置情報等の権限を外したら、起動できなくなるだけでなくBluetoothを有効にしろ等、利用者を混乱させるだけのメッセージになる。
もちろんBluetoothは有効だし、Bluetoothヘッドセットとして認識している状態でも上記メッセージd笑ってしまった。
位置情報の権限を戻せば先に進んだので粗いテストしかしていなそうに感じる。
最近のAndroidだとしばらく使っていないアプリは権限を剥奪されるので「言われたとおりにBluetoothは有効なのに何いってんの」となりがちに思う。
結局私には何もメリットが無いものだったのでアンインストールした。
それでも無線ヘッドセットとして使う分には何も困らない。
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924位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/24 |
2022/9/16 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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152g |
【スペック】インターフェース:USB(有線) 感度(マイク部):-26dBFS/Pa リモコン:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5雑音も周りの声も拾わない!!
■まず、マイクが非常に優秀です。
よくあるノイズキャンセルではありません。他の人の声も消す・・・、というか拾わないという方が良いかもです。AIに聞くと、Evolveよりも良いらしいです。さすがコールセンターで使われているだけあります(隣の方が話してますものね)
■特別な仕組み
よくあるマイク・ノイズキャンセルは人の声とその他の雑音を見分けて雑音をキャンセルしますが、周りの人の声は拾います。とにかく人の声は拾ってしまいます。
しかし、engage 50 II は装着している人の声と他の人の声も見分けて、装着している人の声だけを拾います。どうやら、3か所のマイク(ブームの先端の内側、外側、付け根)のどれか(多分内側)に大きく入る声を装着者の声、外と付け根(かな?)にまんべんなく入る声を周りの声であると識別するらしいです。後はAIが全体の音から雑音と周りの声をキャンセルするらしいです。
そのため、話しながら頭から外して離していくと、私の声もまんべんなく入るのでしょう、聞こえなくなります。
■スマホで音が小さい時
会社でTeamsを使っています。PC/スマホどちらでも会議できます。買ってすぐにLinkコントローラーなしでスマホに直結?したら、音が鳴りませんでした。というか、MAXにしてようやくかすかに聞こえました。
つまり音が小さくて使い物になりませんでした。
●Linkコントローラーとのセット品を買われた方は、Linkも一緒に接続してLinkのダイヤルを一度一番小さくなるまで回して、それから大きくすればよいです。
●ヘッドセット単品で買われた方は次のようにすればよいです。
※ヘッドセットの音量の初期設定が5%くらいで、スマホでの音量変更は0%からその5%の間での変更になってしまいます。
・Windowsに接続して、サウンドコントロールパネルを開きます
(mmsys.cpl でも開けます)
・「Jabra Engage 50 II」がある筈なので、ダブルクリック
・「全般」「レベル」「詳細」「立体音響」というタブの「レベル」を選択
・きっと数%(確か5%くらい?)になっているので、100%にして「OK」します。
これでヘッドセットの音量設定が100%になります。
・次にスマホに接続して、何も再生せずにスマホの音量をMAXにします。
これで、スマホの音量変更が、ヘッドセットの0%〜100%に拡大します。
※もちろんengage 50 II を認識・利用する状態にしてくださいね。
・そのあとは、音量を絞って(10%とか20%)、何か再生してください。
聞こえるはずです。
■軽くて、髪型も崩れない
軽く、65gらしいです。なのでバンドを長くして装着すれば、頭の支えなしでも落ちません。髪も無事です。これ地味に重要かと思ってます。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/24 |
2022/9/16 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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152g |
【スペック】インターフェース:USB(有線) 感度(マイク部):-26dBFS/Pa リモコン:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック系
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538位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/26 |
2023/11/ 3 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
338g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):116dB(±3dB) リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.8m
【特長】- 通気性のよい布製イヤーパッドを採用した有線接続のゲーミングヘッドセット。形状記憶クッション入りで、耳が痛くなりにくい。
- オープンバックのイヤーカップが拡張性の高い防音を作り出す。グラフェンドライバーテクノロジーにより、クリアで正確なオーディオを再現。
- 単一指向性マイクを搭載。対応機種はPC、モバイル端末、Xbox Series X|S、Xbox One、PS5、PS4、Nintendo Switchなど。
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720位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/21 |
2026/5/19 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
320g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 充電時間:約3時間 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 4.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:その他
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![Voyager 4320 USB-A MS 77Y98AA [ブラック]](https://nttxstore.jp/img/goods/L/HP16592800.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/25 |
- |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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162g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線) 連続通話時間:最大24時間 連続再生時間:最大47時間 充電時間:1.6時間 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC ケーブル長さ:1.5m カラー:ブラック
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![IMPACT 760T [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41857aMFjGL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/21 |
- |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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115g |
【スペック】インターフェース:USB(有線)/USB Type-C リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.8m カラー:Black
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![HS80 RGB WIRELESS CA-901123D-WW [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41rPxb4udkL._SL160_.jpg) |
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720位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/25 |
2024/11/18 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
367g |
【スペック】インターフェース:USB(有線/無線2.4GHz) 充電時間:1.5時間 感度(ヘッドホン部):116dB(±3dB) 感度(マイク部):-40dB(±3dB) 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.8m カラー:Black
- この製品をおすすめするレビュー
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4気になる点はあるが合格!!
程よい側圧と柔らかいイヤーパッドでワイヤレス時のより回しがよい。
イヤーパッドは、通気性の良い布製イヤーパッドで長時間利用でも蒸れず、
ヘッドバンドの装着感などにもこだわった作りで疲れにくいです。
FPSゲームでは、低域・下げめ、中高域上げめ、高域を上げすぎない
でいい感じに聞き取りやすくなります。
音楽は、低域・下げめ、高域・上げめでいいと思います。
マイクは金額のことだけあって音質はよいです。
PS5では機能が使えないのでとても残念です。
最後に、音量のミュートボタンがない・・・ええって思いました。
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173位 |
-位 |
4.15 (2件) |
2件 |
2022/2/ 3 |
2022/2/11 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
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【スペック】インターフェース:USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):98dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向 リモコン:○ ミュート機能:○ カラー:ホワイト
【特長】- PlayStation 5向けにデザインされたワイヤレスヘッドセット。PlayStation 4、PC、Android、Switch、USB-C iPadなどにも対応する。
- バッテリー寿命が30時間にアップグレード。また、USB-C充電ポートの刷新により、15分の急速充電で3時間の使用を実現。
- Discord認定のClearCastマイクを採用。すぐれたノイズキャンセレーションを実現し、クリアで自然な声を再現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽を聴くだけでもその価値はある
やはり長く使うものなので有名メーカーの物をと狙っていた。
予約して手に入れられた。
値段だけのことはある。フィット感もよい。
音楽を聴くだけでもその価値はある。
今の時代ワイヤレスでないと売れないのでは?
切磋琢磨してよい商品を各社出してほしい。
3用途の割り切りが必要
ゲーミングヘッドセットなるものにちょっと興味が湧いて購入してみたら、想像以上にピーキーな製品でありました。
おそらくゲーミングヘッドセットを謳うほとんどの製品がそうなのでしょうが、このスピーカードライバーは、主として一人称シューター(FPS)系ゲームの音の聞こえでライバルに遅れをとらないよう特化した作りになっています。
特徴として、低音の量感は出ません。イコライザで低音を引き上げても音がボワつくだけで低音の豊かさが上がるわけではないです。中音の艶は少ないです。イコライザで・・・以下略。とまあ、さまざまな音がミックスされたポップスを心地よく聴けるようなヘッドホンとはお世辞にも言い難い。
中高音の解像感は高いため音楽では管楽器、ピアノ、アコースティックギターなどが主体となる楽曲は気持ちよく聴くことができます。しかし高音の鳴りが強いグラスハープのような音は鼓膜への攻撃性が高くリスニングに耐えられませんでした。
とにかく心地よく鳴らせる音域が限定的で音楽全般を聞く用途には向いていません。
音楽を聴きたいのなら、素直にオーディオ用ヘッドホンで聴くことを推奨します。
このヘッドフォンの真価はやはりゲームにあります。オーディオ向けヘッドホンではほぼ意識されなかった音が、本機を通すと聞こえてくるのです。
あ、こんな音鳴ってたんだ。銃器などが奏でる金属音、プレイヤーの足音などがはっきり聞こえてきます。ゲーム内のSE音が浮き上がり解像感が数段上がる感じとでも言いましょうか。また左右から聞こえる音の差もより明確になり、音源の方向が分りやすくなります。キャラクターのボイスもポップスをかけた時とは違ってクリアに聞こえます。爆発音など低音はブーミーさが抑えられ、長時間のプレイでも聴き疲れしにくいでしょう。
これらの音響特性は、FPSジャンルの対戦ゲームをするときに有用な音環境をプレイヤーに与えてくれるものと言えます。イコライザ機能もゲームのサウンド特性に合わせて聞きたいSE音を調節するものと捉えたほうがいいですね。
私は対戦型FPSではほとんど遊ばないのと相対評価できる他機種を持っていません。なのでゲームプレイ上の細かい音質の違い、マイクの使い勝手等のレビューは悪しからずなしです。また本機はオーディオヘッドホンとは志向している音質がまったく別物であり、それと比較して星をつけるべきではないと考え、音質とマイク性能は無評価としました。
フィット感に関しては悪くはないのですが、ヘッドバンドで重量を分散しているといってもやはり300g越えは重いです。普段使っているヘッドホンが200gをきる軽さなので重量感の差をけっこう感じます。個人的には何時間も装着し続けるのはしんどいなと思いました。ゲーム中モニターの前から動くことがないなら、有線式の軽いものの方がいいかもしれません。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/25 |
- |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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106.3g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線) 連続通話時間:最大16時間 連続再生時間:最大24時間 充電時間:約2時間 感度(マイク部):-17dBFS/pa 指向性:単一指向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
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![BlackShark V3 for Xbox RZ04-05410200-R3M1 [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41XvJboHeAL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/31 |
2025/8/ 8 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
270g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):106dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/Pa、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3plus カラー:Black
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![G733 G733-GE-AYA [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712625.jpg) |
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424位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/10/16 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
266g |
【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):87.5dB SPL/mW 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ カラー:ホワイト
【特長】- オープンワールドRPG『原神』とのコラボデザインを施した神里綾華特別モデルのワイヤレスRGBゲーミングヘッドセット。
- デフォルトライトをオンの状態で約25時間、オフの状態で約58時間の連続使用が可能。本体重量が266gと軽量で、長時間の装着でも負担が少ない。
- 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載し、ワイヤレスながら遅延が少なく安定した接続が可能。マイク音調節機能「BLUE VO!CE」にも対応。
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283位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/19 |
2024/5/24 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
265g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続通話時間:最大60時間(Bluetooth) 連続再生時間:最大60時間(Bluetooth) 充電時間:2時間30分 感度(ヘッドホン部):93dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3
【特長】- 専用モバイルアプリを使用して100以上のオーディオプリセットから目的のサウンド環境を設定できるワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- 高速ワイヤレス技術「Quantum 2.0 Wireless」を搭載。PCだけでなく、スマホやコンソールゲーム機などあらゆるデバイスに使用可能。
- 抗磁力のネオジムマグネティックドライバーを採用し、高精細なHi-Fiサウンドを実現。15分のUSB-C急速充電で最大6時間の使用が可能。
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641位 |
-位 |
3.48 (2件) |
0件 |
2018/3/15 |
2018/5/10 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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○ |
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【スペック】インターフェース:ヘッドセット:USB(有線)/ミニプラグ、GameDAC:USB(有線)/光デジタル 感度(ヘッドホン部):102dB SPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ サラウンド:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4買って1か月位
【フィット感】
arctis5を使っていたのだがそっちの方が頭の入る大きさがデカくProは小さくて数時間で頭が痛くなってくるレベル
【音質】
音楽は前より音が響いて良くなったがゲームはFPSゲーやバトロワ等の乱戦時に音がそこら中出まくって耳が痛かったです。銃声は前より分かりやすくなったけど足音は集中すれば聞こえるなって感じで
PS4の方が設定しやすく分かりやすく音質向上しました。
【マイク性能】
マイクは使う前にコントロールパネルのサウンドからマイク見た方がいいです割と音量レベル0になってます、マイクの性能は普通。たまにジジッとホワイトノイズが相手に聞こえます。
【総評】
PS4やる人なら買う価値はあるけどPC使う人はgameDACじゃなくてもいいんじゃないかなと思いました。利用者が中々少なく設定例が見当たらなかったり困っても紹介動画みたいなのしか無くて
中々苦戦したのでPCで使う人は覚悟がいるかもしれませんね・・・・
PS4やる人なら間違いなくおすすめできますがArctisシリーズ持ってる人はgameDACだけで大丈夫だと思います!
3もう少しサイズに余裕のあるデザインであったなら…
【フィット感】
個人差があるところだが、自分にはヘッドバンドの余裕が少なく、金属部分が頭頂部に当たるか当たらないかのギリギリ。
イヤーパッドは耳を全て覆うタイプでは無い為、どうせ耳たぶは潰されるので、そのぶん上方にシフトさせれば、ヘッドバンドと頭頂の隙間は少し増やせる。
イヤーパッドの創り(素材?)は良く、1〜2時間なら耳は痛くならなかったが、それ以上は小まめの当たる部位を変えながら。
3時間超えてくると休憩が必要な痛さになった。
【音質】
ゲームにおいての善し悪しなら「とても良い」と感じた。
音楽鑑賞用を兼ねようとするなら、ゼンハイザーとかをオススメします。
【マイク性能】
とてもクリア。
出力レベルはさほど高く無い。
【総評】
DACによる拡張性と対応性の高さは言うに及ばず。
ヘッドセットとしては「アタマのカタチを選ぶタイプ」と言う印象。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/11 |
2025/3/上旬 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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144g |
【スペック】インターフェース:USB(有線)/USB Type-C 感度(マイク部):-38dBV/Pa リモコン:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/3/31 |
2022/3/25 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):1kHz:108dB 感度(マイク部):1kHz:-54±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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3振動が期待外れすぎた
【フィット感】
めちゃくちゃ良い。
イヤーパッドはそこまで大きくないがフワフワで側圧も緩めで重さも軽めなので快適に装着出来る。
【音質】
音質は悪くはなく、ゲーム向きなチューニングで色々なジャンルのゲームに合うと思われる。
ただ、この機種の売りである振動が全く大した事ない。
SkullcandyのCrusherシリーズのような振動を想像して購入したところ全然弱くて期待外れだった。
ハウジングは震えてるのに耳には伝わらない、という状況が多い。そのため、車のアイドリング音のように継続的に低音が出ているようなシーン以外はパッとしない。
この製品により逆にSkullcandyの振動子技術に関する知見や熟練度が凄いのだなと理解出来た。
振動が低音の圧力にはなっているので、設定にもよるが基本的にはTHEドンシャリというバランス。
【マイク性能】
未使用なので不明
【総評】
2.4GHz接続とBluetooth接続が併用出来なかったりという機能面のイマイチさと、売りである振動が未熟な点で、総評としては定価なら買わない方が良い製品と感じる。
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296位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/10/23 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
290g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線/無線) 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 ケーブル長さ:1.8m
【特長】- フル帯域48kHzのブロードキャスト品質のワイヤレスゲーミングヘッドセット。2つのゲーム機のオーディオを切り替えられる「PLAYSYNC AUDIO」を採用。
- ゲーム音とボイスチャットを簡単にミックスできる「MixAmp」機能を搭載するなど、音量のバランス調整も可能。
- 「40mm PRO-G AUDIO ドライバー」で迫力のゲームプレイを体験できる。高度な「G HUB」とモバイルアプリを使用すると、精確なコントロールが可能。
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538位 |
-位 |
4.72 (8件) |
54件 |
2015/8/24 |
2015/8 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
312g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):108dB 感度(マイク部):-38dBV/Pa リモコン:○
【特長】- 立体的な音像認知を実現する独自の「EARテクノロジ」を採用した、折りたたみ式ゲーミングヘッドセット。
- 低反発素材とレザーで作られた特製のXXLサイズイヤーパッドを採用し、快適なフィット感を実現。周囲の環境騒音を低減するプロ仕様のマイクを装備する。
- 右側イヤーカップ部にボリュームコントロールが組み込まれており、画面に集中したまま視線を外さず操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お気に入りな点
【フィット感】大き目のイヤーパッドと強すぎない側圧。夏場は蒸しましたね。まぁ、それ以外は〇
【音質】低音〜高音までフラットな感じ
【マイク性能】跳ね上げが良いですね。ノイズは乗りにくいみたいです。
【総評】MIXAMPでAR40と交互に使ってますがGAMEZEROは右側にボリュームついてて使いやすい。ゲームやるときはだいたいこっち使ってます。
5ゲーミングヘッドセットのプリンス!?
【フィット感】
耳を押さえつけるというよりは、耳を覆う形で装着できます。なので締め付けという感覚はなく包まれてるという感覚になります。
【音質】
ゼンハイザーの優しいバランスの取れた音。とでも言っておきましょうか?
正直、味付けのある音です。
ここから個人的な意見ですが、低音域の多い曲を楽しむ方にはすこし軽い感じがしてしまうかも??
しかしながらゲーミングデバイスには珍しくオールラウンドで活躍できるのはこのヘッドセットくらいではないでしょうか。
【マイク性能】
別途アンプの購入をおすすめします。聞こえなくはないですが小さいです。
【総評】
デザインは別として利用する順位がゲーム〉映画〉音楽なら最高のデバイスといえるので何も戸惑うことはないです。
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720位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/1/25 |
2021/3/25 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:最大5時間 充電時間:本体:1.5時間、充電ケース:1.75時間 感度(ヘッドホン部):音圧レベル:100dB 感度(マイク部):-20dBV/Pa 指向性:双指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:aptX Low Latency カラー:Black/Grey/Silver
【特長】- 低遅延のBluetoothコーデック(aptx Low-Latency)を搭載したゲーム用完全ワイヤレスイヤホン。ストレスのないゲームプレイや動画視聴を実現。
- デュアルマイク搭載で高い音質と音声通話を提供。Bluetooth 5.1を搭載し、ほとんどのBluetooth対応デバイスと接続できる。
- 密閉型デザインの採用でノイズ低減が最大化。エルゴノミック形状により、長時間の使用でも快適なフィット感を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5何かあった場合交換ができる実店舗新品購入がお勧めです。
【フィット感】
フィット感はかなりいい。
数多くのワイヤレスイヤホンを持っているが、かなり力を入れて作られたゲーミング用イヤホンにかんじる。
【音質】
音質もどちらかというと遅延を気にした様感じが聞き取れる。素人の私でも感じる。
尚、送信側の方もaptX LLで使用した場合です。
出力モニター→光音声ケーブル→aptX LL送信器。
【マイク性能】
特に試聴してないので無評価
【総評】
ノーマルとドングル付きのHybrid両方持ってます。
ケースに高級感があります。
尚、かなりしっかり造られてます。ノイズキャンセリング機構がないのでかなり剛性が高い造り。分解が今までで一番難しかったです。
外部を破壊する力を加えてようやく分解できたので、慣れて無い人だともれなく内部の基盤も破壊するでしょう。
防水レベルは忘れましたが防水の為かなりシビアに造られてます。防水のイヤフォンに多く使われている接着剤のようです。
上記のの理由で分解おすすめいたしません。
遅延が少ないように映像と音で見れる動画で試すと違いが判ります。
低遅延のイヤフォンが増えて来ましたが、品質が高く感じられる逸品です。
音にシビアなゲームをしないのでこちらではないですが、Hybridのドングルは使用してません。
ドングルだとUSB端子を破損しそうで、携帯モードでも使用できてません。
音の音量調整はよく接続しているSwitch本体の方を使用してますので特に気になりませんでした。
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720位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/11 |
2025/3/上旬 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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152g |
【スペック】インターフェース:USB(有線)/USB Type-C 感度(マイク部):-26dBFS/Pa リモコン:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック系
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474位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 1 |
2023/4/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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130g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長10時間(ANC/ビジーライトト オン) 連続再生時間:最長18時間(ANC オフ)、最長15時間(ANC オン) 充電時間:最大120分 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
【特長】- アクティブノイズキャンセリング、ノイズキャンセリングマイク、28mmカスタムスピーカー採用の業務用ワイヤレスヘッドセット。Microsoft Teams認定。
- 発話分離、ノイズキャンセリング アルゴリズム、2基の高品質なマイクの処理を行い、効果的に周囲の雑音を排除する。
- 最大30mのワイヤレス動作範囲で、さらに自由度が高まっている。充電スタンドとUSB-A Bluetoothアダプターが付属。
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![OpenComm2 SKZ-EP-000022 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001580441.jpg) |
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38位 |
-位 |
5.00 (2件) |
9件 |
2023/10/31 |
2023/9/ 1 |
ワイヤレス |
ネックバンド |
両耳用 |
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35g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大16時間 連続再生時間:最大8時間 充電時間:1時間 感度(ヘッドホン部):96±3dB 感度(マイク部):-38dB±3dB リモコン:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
【特長】- 取り外さないで自由に移動できるワイヤレス骨伝導ヘッドセット。最大30mのワイヤレス通信距離に対応する。
- 骨伝導テクノロジー「PremiumPitch 2.0」により、中音域と高音域の声を集音しながら補正するため、すべての単語をひずみなく聞き取れる。
- オープンイヤーデザインを採用。柔軟なラップアラウンド・フレームとソフトなシリコン仕上げにより、一日中装着しても耳への負担を感じさせない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初代OpenCommからの買い替えです
初代OpenCommは、コロナ禍から始まったオンライン会議でのワイヤレス環境を整えるために約3年前に購入しました。高価でしたが、ビジネスやオンライン飲み会での「通話ヘッドセット」としては、当時最高の製品だったと思います。週末は自宅でのYouTubeやSpotifyの視聴にも活用し、ほぼ毎日フル稼働した結果、マイク部分の付け根が破断してしまったため、今回2台目(2代目)購入に至りました。
【フィット感】
・初代機は、自分には骨伝導部の挟まれ感が若干きつめに感じていましたが、本機はややマイルドになり、より快適になっていると感じました。
【音質】
・骨伝導技術の向上効果でしょうか、人の声は初代よりもややクリアに聞こえます。
【マイク性能】
・これは、自身では判別ができませんが、初代でも通信相手からは「クリアに聴こえる」と言われていました。DSPノイズキャンセリング機能が優秀なのだと思います。
【PCとの接続性】
・ブルートゥースの世代UPの効果もあってか、自身のPC環境では、ペアリング完了してから通話が可能になるまでのタイムラグが短くなりました(初代10秒以上→本機3秒程度)。急ぎの際に待つストレスが軽減され、これが一番の更新した嬉しさです。
5オンライン会議のヘッドセットとして唯一無二のガジェット
【フィット感】
顔の大きさ、形状、骨格によりフィット感は異なると思いますが、私の場合には全く違和感ありません。強いて言えば頭部後方のヘッドバンドが(Open Run Miniのように)短いタイプがあるとより一層フィットする選択肢が増えるかと思います。仕事中はメガネを常用していおり、ヘッドセットを先に、メガネを後で装着すれば支障なく使えています
【音質】
あくまでもオンライン会議での使用を意図として購入していますので音楽鑑賞での高音質は求めていません。特に骨伝導なので空気振動で鼓膜に届く音質とは異なります。オンライン会議・電話ではクリアに聞こえ、スマホでの動画視聴(音質を問わない)にも何ら支障はありませんが、オープンイヤーゆえに周囲の環境音が全て聞こえてしまうため、雑音の多い場所での用途には不向きです(耳栓をすれば良いが)
このヘッドセットの利点は自分自身の発話がどのように伝わるのかということ。通常のヘッドフォンやイヤフォンなどで(物理的に)「両耳をふさいだ状態」で発話した際、自分自身の声は頭の中にこもった音で響き、鼓膜への空気振動による通常の聞こえとは異なります。
一方でOpencomm2等のオープンイヤー型の骨伝導ヘッドセットでは自分自身の発話は空気を伝わって鼓膜にも届くので通常の聞こえと同等であって全く違和感がなく、リアルに対面で会話しているのと同じ状態で聞こえます
【マイク性能】
ノイズキャンセリング機能を備えかつ狭指向性なので周囲の音と混在せずに使用者の声を明確に拾えます。マイクのブームを口元から離すと発話が伝わりにくくなるほどです
【総評】
オープンイヤー型の骨伝導ヘッドセットでの最も優れている点(と個人的に思っている)を体感するのはオンライン会議や電話などコミュニケーションツールとしての利用時であって、Shokzの骨伝導シリーズの中ではOpencomm2が最大の価値を提供してくれると思います。
3年前にOpencommを購入して愛用しているうちに先ごろノイズキャンセリングマイクのブーム取付けが経年劣化で緩み始めはじめ(最下部に下がってしまう)、輪ゴムをタスキ掛けにして位置調整(口元の高さへの固定)が可能となっていますが、Opencomm2を追加購入して自宅とオフィスと使い分けしています
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/21 |
2023/4/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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130g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長10時間(ANC/ビジーライトト オン) 連続再生時間:最長18時間(ANC オフ)、最長15時間(ANC オン) 充電時間:最大120分 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
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720位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 1 |
2023/4/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
○ |
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130g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長10時間(ANC/ビジーライトト オン) 連続再生時間:最長18時間(ANC オフ)、最長15時間(ANC オン) 充電時間:最大120分 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/21 |
2023/4/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
○ |
|
130g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長10時間(ANC/ビジーライトト オン) 連続再生時間:最長18時間(ANC オフ)、最長15時間(ANC オン) 充電時間:最大120分 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
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538位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/6/12 |
2019/6/27 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
363g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 指向性:単一指向性 ケーブル長さ:2m
【特長】- eスポーツ向け有線ヘッドセットのリニューアル版。ソフトウェアのチューニングにより、従来製品に比べて高音質化とマイク音質の向上を実現。
- ソフトなイヤークッションと調節可能なヘッドバンドにより、圧迫感がない。感度が高く交換可能な単一指向性マイクを備える。
- 「Mod Kit(別売り)」に対応し、クローズドバックの遮音トーナメントヘッドセットに変換できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者にもおすすめな万能ヘッドセット
【フィット感】
バンドの調整が無段階で硬めなので微妙な調整もできていい
イヤーパッドはフィット感があっていい
【音質】
値段の割に悪くはありません、可もなく不可もなしといったところ
万人向けな音質だと思います
【マイク性能】
相手に聞きましたが高音質ではないが、普通に問題ないレベルで
気になるレベルではありませんでした
【総評】
単体では物足りないかもしれませんが値段の割にはいいと思います
下手に偏った音傾向でないので、初心者にもお勧めします
ただ、マイクミュートのデザインは使い方によっては邪魔になるかも
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183位 |
-位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2023/2/15 |
2023/2/17 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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330g |
【スペック】インターフェース:ヘッドフォン:ミニプラグ/標準プラグ、マイク出力:3ピンXLR-Mタイププラグ 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:99dB/mW 感度(マイク部):-44.5dB(0dB=1V/Pa、1kHz) 指向性:単一指向性 ミュート機能:○ ケーブル長さ:2m カラー:ブラック系
【特長】- モニターヘッドホンとコンデンサーマイクを一体化したXLR対応のストリーミングヘッドセット。幅広い周波数帯域でクリアな音質と正確な低音域を実現。
- カーディオイド(単一指向性)コンデンサー型マイクを採用。フレキシブルなブームアームで、周囲の雑音を排除してクリアな音声を提供する。
- 3.5mmヘッドホン入力とXLRマイク出力を備えた2mの固定式ケーブルを装備。オーディオインターフェイスやミキサーにダイレクト接続可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5XLR端子接続マイク+定番モニターヘッドホン合体
VRChatでボイチェン環境を構築するのに使用しています。
接続先はUR22Cです。
【フィット感】
一連のM50xシリーズおなじみの感触で耳からずれることなく大変良いです。イヤーパッドは、ソフトなさらさらしたパッドになっています。
【音質】
M50xそのままですので悪いはずもなく。
安いインカムは、ヘッドホンの音がマイクで拾ってしまいますが、M50xSTSでは心配ご無用。
【マイク性能】
AT20がベースらしいですが、インカムとしては100点です。マイクを上に跳ね上げるとミュートになるのも便利な機能です。
【総評】
一つだけ注文つけるとすれば、ケーブルの長さは5mほしいという個人的な要望がありますが、延長ケーブルでどうにでもなりますね。
ほんと、なぜみんなコレを使わないの?ってくらい高性能インカムです。
5マイク・ヘッドホン共に良くできる一品
【フィット感】
側圧はちょっとだけありますが、眼鏡をかけてても長時間付けていられます。
【音質】
元々がモニターヘッドホンとのことなので変な味付けの無いフラットな感じです。
各音がきちんと聞き取れる性能があり、こもった感じにならないのは良かった。
低音好きの人には物足りないかもしれません。
【マイク性能】
今までヘッドセットのマイクはどれも、
音が籠もりがちだったり、全方位の音を拾ってしまうため、
中々しっくりくる物が無かったですが、このマイクは指向性も有り籠もった音にならない!
【総評】
AG03との相性も良いため、XLR端子を使える環境の方ならオススメです。
ヘッドセット難民からやっと卒業できました。
オーディオインターフェースを持っていない方は、少し高いですがUSB版をオススメします。
こちらのタイプはマイク端子の汎用性は無いですが、妥協の無いマイク音質だと思います。
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![Voyager Focus 2 USB-C-C Headset +USB-C/A Adapter 9T9J3AA#AC3 [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/31KjZ8lt4sL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
- |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
○ |
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175g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線)/USB Type-C 連続通話時間:最大16時間(ANC オンの場合) 連続再生時間:最大40時間(ANC オフの場合)、最大24時間(ANC オンの場合) 充電時間:2時間 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:SBC カラー:Black
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150位 |
-位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2023/11/ 1 |
2023/9/11 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】インターフェース:USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) リモコン:○ ミュート機能:○
【特長】- 最大120時間のバッテリー駆動時間を備えたワイヤレスゲーミングヘッドセット。2.4GHz接続に対応する。
- 角度付き53mmドライバーと常時起動している「DTS Headphone:X空間オーディオ」により、高品質なオーディオと音像定位を実現。
- 強化された10mmマイクで明瞭なコミュニケーションが可能。オーディオコントロールを使うとマイクのミュートやオーディオ音量の調整を素早く簡単に行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これは使いやすい。
有線タイプを持ってますが、音量調整が、
ケーブルに途中にあり、とても使いにくい。
さらに、子細な調整ができない。
ワイヤレスタイプは、ヘッド本体につまみがあるので
音量調整がとてもしやすいです。
これだけでも、かなり操作感がアップです。
音質は、迫力のある音です。
HyperX cloudより、価格も下がり、プロゲーマーでは使用率ナンバーワンです。
マイクは脱着できますが、音質はふつうです。
フィット感ももう少し圧迫感があってもいいと思います。
ゲームに特化した音質なんで、好きな方は即買いでいいと思います。
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![Evolve2 65 - USB-A MS Teams Stereo [Black]](https://nttxstore.jp/img/goods/L/G416200303.jpg) |
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924位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/31 |
- |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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176.4g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長35時間(ビジーライト オフ)、最長24時間(ビジーライト オン) 連続再生時間:最長37時間 充電時間:最長90分 感度(ヘッドホン部):117dB @1mW-1kHz 感度(マイク部):-26 dBFS/Pa リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC カラー:Black
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![Evolve2 65 - USB-C MS Teams Stereo [ブラック]](https://nttxstore.jp/img/goods/L/G416200342.jpg) |
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538位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/15 |
2020/4/17 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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176.4g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長35時間(ビジーライト オフ)、最長24時間(ビジーライト オン) 連続再生時間:最長37時間 充電時間:最長90分 感度(ヘッドホン部):117dB @1mW-1kHz 感度(マイク部):-26 dBFS/Pa リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4Bluetooth接続同時2チャンネル待ちは素晴らしい
【フィット感】
フィット感はぼちぼち。一般的で可もなく不可もなく。
角度によってはマイクアームが頬を撫でるので、結果としてこの装着角度!という特定の角度に落ち着くことになる。
【音質】
かなり良い。会話が聞き取りやすい感じで、音楽を聴いてよい!というのとはイコールではない。ただ、ちゃちいヘッドフォンよりかは音楽を聴いていても良い感じではある。
【マイク性能】
良い感じ。(らしい)
【総評】
Jabraは有線も無線も重たいのはしょうがないと諦めるところから始める感じか。軽さを求めるなら、有線も無線もコレジャナイ。
重さをクリア(無視)したら、音質もよくて会話もしやすい。
ヘッドフォンだけで操作も可能で電池の持ちも悪くない。むしろ良いほう。
windowsのアプリを入れると電源残量も確認できるし、スマホもアプリ経由で残量確認ができるものもあり、スマホのOS性能で残量が分からない状況でも安心である。
Bluetooth接続を2チャンネル同時待ち受けができるので、ノートパソコンに接続してwebMTGで使いながら、スマホの待ち受けとしても利用できる。社内はteamsやzoomでかかってくるけれど社外はスマホでかかってくるという状態でもこのヘッドフォン1個だけで事が足りるのは便利。
充電用のコネクタもType-Cなのでスマホの充電をしていない昼飯時に充電しておいたら万事OKなので、専用ケーブルでないのはありがたい。よって、付属のType-Cケーブルは未だに利用していない。
その他、マイクを跳ね上げるとミュートになって、マイクを下すとミュート解除とかの機能があったりする。慣れると便利。だが、webMTG中、そろそろ発言だなぁ〜と考え、そーっとマイクアームを準備していたら、ミュート解除になって、いそいそと再ミュートしたりしている自分が居る。
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